これは、Jhon Newbigin さんが作製した dd for windows を
起動して、isoファイルを USBメモリーなどのリムーバブルメディアに丸書きをするものです。

最近の Ubuntu系などのディストリビューションは、丸焼きが一番確実に動作する様です。

dd.exe は、必ず同じフォルダーに入れて使います。
いろいろ実験したところ、
isoファイルによって、ボリューム名(D:など)を使うと上手く書ける場合と、
デバイス番号(PHYSICALDRIVE1など)を使うと上手く書ける場合がある様です。
ISOmarugaki(XXX).exeは、必ず「管理者として実行」してください。
後は、isoファイルを選択して、リストのメディアを間違わない様に選択して実行します。
リストに何も出ない場合は、USB機器を認識していません。

書き込みの前に diskpartで、メディアのパーティションを初期化しています。
ですから、既に iso を書いてしまったUSBメモリーも問題無く使えます。

また、副産物で、Sotaika.exe を作りました。（これも管理者で実行すること）
diskpart で、USBメモリーの初期化だけをするツールです。
インストールで使用後、普通のメモリーとして再利用したい時に使ってください。

なお、ライセンスは Jhon Newbiginさんにありますので、
よろしくお願いします。
GUI部分は、私の作品です。その部分のライセンスは完全フリーです。

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有限会社走るプログラマー　代表取締役　大山礼仁
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