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No.58242 (2026/03/24 02:13:45 (JST))
海外でバズった日本のコンビニ飯を、外国人メンバーとリアクションしながら徹底解説!たまごサンド、コンビニコーヒー、アイス、ファミチキ、スムージーがなぜ人気なのか語ります。 武蔵野フーズがおにぎりやサンドのメーカー?。
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No.58241 (2026/03/24 02:13:35 (JST))
先ず減税、後から増税。 クリントン政権による「内需拡大」の強烈な圧力: 1993年から始まった日米包括経済協議において、米国は日本の巨額な対米貿易黒字を減らすため、日本に対して「内需主導型経済」への転換を強く迫りました。 「先行減税」という妥協策: 「後からの増税」がセットに: つまり、クリントン政権からの「内需を拡大しろ(景気対策をしろ)」という強い外圧が、結果として「先行減税とその穴埋めのための消費増税」という政策パッケージを生む引き金(遠因)になったという構図です。 この増税は、直後に起きたアジア通貨危機や国内の金融危機と重なり、日本が長期のデフレ不況(「橋本デフレ」とも呼ばれる)に陥る決定的な要因の一つとなったと批判されています。
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No.58240 (2026/03/24 01:51:58 (JST))
1990年代のビル・クリントン政権による対日政策(特に「日米包括経済協議」)において、日本側から「無茶な要求」と受け止められた主な内容は、数値目標の設定を伴う市場開放と内需拡大の要求です。 客観的な数値目標の強要: 内需拡大への過度な圧力: 「結果重視」の通商政策: 郵政民営化への圧力: この要望書の中で、日本の郵政事業(郵便・貯金・保険)が「官民の不公平な競争を生んでいる」として、民営化や市場開放を求める声が含まれていました。 「かんぽの宿」の売却問題
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No.58239 (2026/03/24 01:46:10 (JST))
ここ数年業績の悪化が目立っていたが、島精機ノアパレの裁断機を車の内装に活かす起死回生の手を打つことが出来れば化けそうなのだが。 株価60円前後のアンジェスは技術はすごいものがあるが、債務超過による倒産の可能性や細胞編集技術を欲するためのm&Aの可能性、問題は株式発行数が日本一最大な為、資金が潤沢過ぎる企業しか購入できないため、倒産を待つ可能性が高い。
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No.58238 (2026/03/24 01:40:57 (JST))
クリントン政権と中国(ケ小平時代) 日本への「無茶な内需要求」 「アメリカと中国が手を組み、日本経済を弱体化させるために無理な内需拡大や市場開放を押し付け、バブル崩壊後の日本をさらに苦しめた」という見方です。
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No.58237 (2026/03/24 01:28:47 (JST))
米国株トップ 朝まで夜は長いので一喜一憂もしていられない。
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No.58236 (2026/03/23 21:46:35 (JST))
爺さんは、なんでこんなにひねくれているんだろうな? ひねくれた人物を私も何人か知っているが、経験的には、はっきり言って彼らは何をやっても成功しない人たちだ。 人がひねくれるのは、概ね人生の苦労が原因だが、ひねくれるという対応は要するに苦労に負けた人なんだよな。 こういう苦労に負ける人たちは、じつは幸運にも耐えられない。苦労が人を押しつぶそうとするのに対して、幸運は人を押し流してしまうからだ。 あぶく銭が入ったとたんに、気が大きくなって散財を繰り返し、いつしか借金まみれになるというような人物が時々見られるが、こういった人たちは幸運に押し流されてしまった人たちなのである。 いじわる爺さんもまた、彼らと同じ人種なのだろう。 むかし、アウシュビッツ収容所では、知的水準が高いユダヤ人ほど良く環境に耐えたと言われている。 私が知る限り、ひねくれた人物が知的な人物であった試しは一度としてない。 今からでも遅くはない・・・こともないかもしれないが、爺さんは読書の習慣を身に着け、もっと勉強しなさい。 なんなら私を師と仰いでも私は許す。 愚かないじわる爺さんよ。わたしの声を聞け、そして、わたしのあとに続け。さすれば迷わず道に至らん。 さぁ、我に従え。 アハハ・・・。
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No.58234 (2026/03/23 19:00:35 (JST))
素晴らしい 【爆笑!】詐欺師にならなくてよかった!?トランプを前にしてもユーモアたっぷりの茂木大臣/鈴木貴子がばっさり切る!【自由民主党/鈴木貴子/茂木敏充】
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No.58233 (2026/03/23 18:28:10 (JST))
小泉・安倍・菅内閣のブレーンとして活躍してきた橋洋一が、
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No.58232 (2026/03/23 17:47:32 (JST))
高市政権が突如として通知を発出!日米首脳会談後、中国のスパイは完全にパニックに陥る!TBSとNHKはパニックに陥り右往左往!…トンデモない事態
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No.58231 (2026/03/23 15:17:00 (JST))
現在もテレビの評論家は無知が多いしね。 >>プラザ合意で円高にさせたり、内需要求で無駄な公共事業をやらせたり 無駄かどうか公共事業は大切、さらに国債の発行による更なる内需の拡大と金融緩和による低金利政策。 円高は相手(アメリカ)があることだから、円安にすることは難しいが、財政出動で在もテレビの評論家は無知が多いしね。 ここで三重野総裁は緊縮(利上げ)に動いたが、土地バブルだけの崩壊だったのに余計なことを行い、本格的なバブル崩壊に突入という。 土地バブルの崩壊で、銀行融資の担保(土地価格が下落し更なる担保の要求(貸し剝がし))そして企業倒産に至る、という私の認識。 三重野日銀総裁は余計なことを行い、事態を悪化させることになった。
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No.58229 (2026/03/23 13:52:19 (JST))
>「沈みゆく日本」 日本が沈んだのは、米ソ冷戦がなくなったからだ。 朝鮮戦争・ベトナム戦争当時は 日本は重要な補給基地だった。 米国は様々な無茶な要求を日本にしてくるようになり、プラザ合意で円高にさせたり、内需要求で xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx 日本戦略研究フォーラム 米国は内心日本の経済繁栄が面白くなかったが、宿敵ソ連が存在した以上、表立って日本叩きを控えたが、欧米は水面下で日本経済潰しの準備を進めていた。プラザ合意で1ドル240円であった為替相場は、1年半で150円にまで円高が進んだ。日銀は円高対策として公定歩合を5回引き下げた。金融緩和で資金が土地や株式市場に流れ込み、価格が実体経済からかけ離れて高騰し、バブルが発生した。 1988年、銀行の健全性維持のため、国際業務を行う銀行の自己資本比率に8%以上を求めるBIS規制が設けられた。日本のメインバンク・システムを解体させ、米国主導の金融秩序へ移行させる狙いがあった。1990年、公定歩合引き上げ、総量規制などの金融引き締め政策によりバブルが崩壊を始める。持ち合い株式の価格が下落すると、自己資本比率が下がるので、持ち合い株式は解消されていく。金融機関の自己資本比率を高めるために資産を減らす必要があり、貸し渋りや貸し剥がしが加速した。 ケ小平の韜光養晦にまんまと嵌められた米国は、中国を巨大市場と思い込み、WTO加入を認め、グローバルサプライチェーンに組み込み、世界の工場として扱った。ブッシュ(パパ)大統領、クリントン大統領、ブッシュ(息子)大統領、オバマ大統領と、歴代の米国大統領は関与政策を掲げ、中国の経済力を強めた。その一方で、日本のメインバンク制度や終身雇用、年功序列などの強みは徹底的に壊されたのである。
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No.58228 (2026/03/23 13:24:39 (JST))
日本の高度経済成長においても、世界銀行(国際復興開発銀行)からの多額の資金借り入れは非常に重要な役割を果たしました。当時の日本は外貨(米ドル)が圧倒的に不足しており、国際的な支援なしには大規模な近代化を進めることが困難だったためです。
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No.58227 (2026/03/23 12:35:23 (JST))
>世界第2位の経済大国となった理由 あのさー、それ朝鮮戦争特需だから。 日本が、世界第二位になったのは「戦争」特需のお陰なんだよ。常識だよ。 xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx AIによる回答 日本が戦後、急速な復興を遂げて世界第2位の経済大国(当時)にまで登り詰めた過程において、朝鮮戦争とベトナム戦争による「特需」が決定的な役割を果たしたという見方は非常に有力です。
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No.58226 (2026/03/23 09:31:43 (JST))
「センキュウ ドゥナァル フォオ インヴァイティング ミィ オハイトハウス トゥデ〜。オ〜、ア〜ム、マイ ビジッティズ タイムリー ア〜ン ソー ギヴン ザ カレント シチュエ〜ション」……米国のホワイトハウスでトランプ大統領にこう語りかけた高市首相の英語力が話題になっている。シナを作り過ぎたせいもあるのか、早々に言葉に詰まり、トランプから「君には優秀な通訳がいるよね」と制され、脇に控える外務省の高尾直・日米地位協定室長を介すように促された。安倍元首相の通訳も務めたトランプのお気に入りだ。 何かと一人でこもる「勉強の鬼」はどこへやら。それより何より「米連邦議会立法調査官」の経歴が泣くというものだ。高市首相は嘗てインタビューなどで1987年10月から半年ほど、連邦議会で立法作業に携わったと主張。米国籍がなければ就くことができないはずの「立法調査官」の肩書を引っ提げてメディアにデビューし、政界入りしたのは知られた話だ。SNSには〈この人アメリカで働いてたって設定だったよね〉 〈簡単な英会話もできないのに米国連邦議会立法調査官はできないよね〉など、驚愕の声が相次いで投稿されている。高市首相の初訪米を巡る米メディアの報道も総じて冷淡だ。ニューヨーク・タイムズは〈「魅力と抑制」を駆使し、日本の首相はトランプ氏の怒りをほぼ回避〉との見出しを打ち、こうリポート。〈高市氏は大統領に対してこれまで一貫して用いてきた「魅力」という戦術に頼った。彼女はトランプ氏を称賛した。「ドナルド、世界に平和をもたらせるのはあなただけだと固く信じています」と言った。 真珠湾攻撃に関する眉をひそめるようなジョークを含め、彼の冗談を黙って聞き流した〉ワシントン・ポストはこう書いていた。〈高市首相は2000人以上の米国人が犠牲となったあの攻撃に言及したトランプ氏に対し、反応を示さなかった〉 高市初訪米により国際社会における日本のプレゼンスが低下したのは間違いない(日刊ゲンダイより)。だからか、総裁選で“ジャパン イズ バック”だったけど、トランプじゃ逃げれないものねぇ。
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No.58225 (2026/03/23 09:30:36 (JST))
アメリカとイスラエルによるイラン戦争勃発以来、トランプの言動が常軌を逸して日々エスカレートしている。イランの石油積み出しの拠点であるカーグ島攻撃の直後に「完全に破壊したが、面白半分で後数回攻撃するかも」なんて放言して顰蹙を買ったのは記憶に新しい。ほとんど狂ってるとしか言いようがないんだが、今度はそうした鬼畜発言を更にエスカレートさせて人の死を揶揄したってね。 大統領選にまつわる「ロシア疑惑」を捜査したモラー元FBI長官が亡くなったことに対して、「彼が死んでうれしい。彼はもう無実の人々を傷つけることはできない」ってツイッター(現X)に投稿したってね。こんな人でなしをアメリカ信仰局の長官で旧統一協会とも関係の深い牧師のポーラ・ホワイトが神格化しようとする動きがあるのは、アメリカのみならず国際社会にとっても極めて危険な兆候だ。 内政干渉とも言える他国への様々な発言もその一環なんだろうが、さすがにこれには堪忍袋の緒が切れたか、イタリアのメローニが噛みついた。「あなたは米国大統領に過ぎないことを理解すべきです。イタリア、フランス、ドイツのいずれでもなく、これらの国の主権に対する権限など一切ありません。ホルムズ海峡を危険な場所に変えたのはあなたです」。「世界に平和と繁栄もたらせるのはドナルドだけ」と媚びへつらったどこぞのプイムミニスターに聞かせてやりたいね。 それはともかく、「48時間以内にホルムズ海峡を完全に開放しない場合、イランの発電所を攻撃し、壊滅させる」ってトランプは息巻いているようだが、「ホルムズ海峡を危険な場所に変えたのはあなたです」と痛烈なメローニの発言を世界中のメディアが一団となってフロントページの見出しに掲げたら…なんて夢見てしまう雨模様の月曜の朝である(くろねこの短語より)。師匠と同じで日米共に森羅万象を担当している気にでもなったか。
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No.58224 (2026/03/23 08:50:25 (JST))
日銀「タカ派」のお株奪う欧米中銀 植田氏の円安けん制はや息切れか 大塚 節雄
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No.58223 (2026/03/23 08:45:00 (JST))
日本は1968年に西ドイツを抜き、世界第2位の経済大国となった。それは当時、「東洋の奇跡」と称された。世界各国は敗戦国の日本がなぜ、経済大国に成長したのかを真剣に調査した。その時、指摘されたのは次の点であった。▽教育水準の高い労働力、▽軍事力ではなく平和的な国家の建設に注力、▽官庁が行程を描き、官民一体で経済合理性を追求する。いわゆる「日本株式会社」で、中核を通産省(当時)が担ったこと──などだ。 しかし、今日の日本の姿は見事に真逆である。日本の高等教育の在学者1人当たりの公財政教育支出は、OECD平均の54%に留まっている(教育業界ニュース)。平和路線を捨て、自衛隊は米国戦略の先兵になる道を突き進んでいる。日本の官庁は、嘗ては国益を追求したが、今や「米国の意向に沿う」ことが政策決定の中核になっている。1990年代に日米貿易戦争と言われる時代があり、首相官邸の協議の場で、通産官僚は日本企業の保護を優先するよう主張していた。ところが、今は日本の国益よりも米国を優先することが政策の核となっている。 今の日本にもはや「沈みゆく」を止める力はない。日本社会は国会議員、国家公務員、マスコミ、大学教員などが総じて“緩い規制”に縛られ、日本のあるべき姿などについて発言したり、行程を示したりすることができなくなっているからだ。こう論じると、いや、政治家ではこういう人がいる、ジャーナリストにはこういう人がいる、学者にはこういう人がいる、などと反論が出る。 しかし、極めて影響力が乏しいのが実態だ。政府や政権政党は好ましくない人間の排除に動く。SNSなどを利用し、特定個人へ非難を集中させて巧妙に言論の場から遠ざける土台を築く。主要な場で反対意見が存在できない仕組みを作り上げるのである。私は外務省にいた。周囲には真摯に学ぶ人が大勢いて、勉強会も作っていた。そうした中で練り上げられた政策が1977年のASEANに対する「福田(赳夫)ドクトリン」に繋がった。 通産省も夏場、省を挙げて「新政策」を論議した。首相を志す者は「勉強会」を持ち、懸命に政策を学んだ時代だった。しかし、そういう時代は終わった。日本はほぼ全ての分野で「あるべき姿」を主張する者を排する社会となった。この国は「沈みゆく」しかない(日本外交と政治の正体より)。バブルが弾けた30有余年で人口も経済も縮小したが、そんな中でも上層部は自己の利益だけを追うようになっては、国が衰退していくのが当たり前。
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No.58222 (2026/03/23 08:43:52 (JST))
これ(URL=朝日新聞デジタル)、「憲法9条」があったから、戦争に巻き込まれることを免れた。そう言ってるんだね。それにしても下手糞な説明だ。「もともと憲法9条があり、その下で様々な事態認定がある。そういったことも含めて日本には制約がある、ということ」「武力攻撃事態」だ、「存立危機事態」だ、「重要影響事態」だと言ったところで、日本語でも分からないのに、これを英語に通訳したら余計分からなくなる。 そもそもが苦し紛れの「造語」だから、英語に訳せたかどうかも怪しい。日本人でも分からないのに、何時間かけても理解できる筈がないではないか。トランプ大統領が頷いているのは聞いてるふり。トランプ大統領に説明するなら「憲法9条」を正しく理解してもらうだけで十分だ。しかし、「憲法9条の制約」という言い方は…、なにか、「憲法9条」が邪魔ものみたいに聞こえる。ここは本音だな。今回の日米首脳会談の成果はない。 そして高市首相の度を越した「媚態外交」を国際社会に晒しただけに終わった。高市首相の見せた媚態は「卑屈さ」の現れであり、見る者を悲しくさせるほどのものがある。多くの国民は、日本人としての「誇り」、あるいは「自尊心」を傷つけられたのではないか。下世話な言葉でいえば、「日本人の面汚し」。(達人が世直しより)。改憲して米軍に加わっても勝敗に関係なく敵視する国が増え、自由な貿易ができなくなり日本は更に衰退する。
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No.58221 (2026/03/23 06:13:40 (JST))
テレビ朝日は政府のあらさがしをしているような番組、報道ステーションが有名。 また悪名高い〇川徹氏も共産・立憲寄りの発言で政府を批判。
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No.58220 (2026/03/23 02:04:04 (JST))
今回の高市トランプ会談で イラン国民に希望が生まれた。 イランは世界有数の親日国です。 AIに聞いた イラン人から見た日米関係です。 xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx 結論 「唯一の橋渡し役」としての期待
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No.58219 (2026/03/23 01:24:00 (JST))
>懸案は何も解決していないのに 1度の会談で、懸案が解決するなど 外交を舐めすぎでしょう? どうしたら、そんな発想が出てくるのか? トランプは、国内外から非難されており、四面楚歌なんですよ。 少なくとも、日本の高市は、自分を非難せず、もちあげてくれた。トランプがこう認識した事が 分かりませんか? 分からない人は馬鹿です。
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No.58218 (2026/03/22 20:21:56 (JST))
違うだろ。トランプからすれば、イラン攻撃はベネゼエラ攻撃と同じで、対シナ牽制に決まってるじゃないか。 その点ではトランプとネタニヤフの利害が一致したということなんだよ。 もちろん、米国とイスラエルでは温度差に違いはあるが、トランプからすればシナの盟友であるイランを叩くことは、シナによる台湾進攻へのけん制であり、じっさい米軍のあの攻撃の見事さを見れば習近平がうかつには台湾進攻が出来なくなったのは、間違いない事実だろう。 爺さんはアホだから、そのあたりの裏事情が見えていないだけなんだよ。 寝言は寝て言え。 笑い。
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No.58217 (2026/03/22 17:46:32 (JST))
この言葉は、ふつうに考えれば「世界平和と繁栄をもたらせるのはドナルドだけ」なんだから、この紛争を一刻も早く終わらせろ。下手なことをするんじゃないぞ。とやんわり釘を刺している言葉だと見るのが、日本語を使う日本人としては当然の感想だ。 日本に住んでる日本人として、いじわる爺さんの日本語能力の低さはあまりに情けない。 さすがは「すべからく」を全ての意味で誤用し、「自意識過剰」を自信過剰の意味で誤用していた爺さんだけのことはあるな。 IQはせいぜい82ってところかな? 笑い。
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No.58216 (2026/03/22 17:16:53 (JST))
しかし、岡部氏に経済学の学績は全くない。 本当に採算が取れないというのであれば、学者であるのなら数理的データを示したうえで実証的に論じるべきだが、そのようなものはまったく提示していない。 要するに、岡部氏は高市氏の邪魔をしたがっているサヨクじゃないのか?とも考えられるが、まぁ邪推でしかないな。 とりあえず、岡部氏に求められるのは数理的なデータと、その実証だ。 それが学者の仕事だろ。 いじわる爺さんのポンコツ頭にそれを要求するのは、バッタにに因数分解を理解しろというのと同じで、到底無理だろ。
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No.58215 (2026/03/22 16:59:30 (JST))
今回の高市外交の最大の成果は、軍艦の覇権を回避したことだが、これが危機的状況だったのは、日本に憲法9条が存在しており、高市氏が使った手段が嫌だというのなら、さっさと憲法9条を改正して自前の強力な軍隊を持てば住むことだ。 また、日米の親密な関係を内外に知らしめて、シナに対するけん制にもなっている。ベネゼエラに続いてイランとなれば、シナは、少なくとも習近平政権では台湾進攻は亡くなったと見るべきだろう。 憲法9条改正を阻んでおいて、米国に安全保障をゆだねて起きながら、米国に対して言いたい放題言って喧嘩しろというのはあまりに無責任と言うべきだ。
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No.58214 (2026/03/22 10:02:37 (JST))
ホルムズ海峡への艦船派遣など、訪米前に懸念されていた要求をテレビカメラの前で突きつけることはなかったものの、トランプは「日本に4万5000人の米兵が駐留し、米国は日本に多額を投じている」と言い、「日本は期待される責任を果たしてくれる筈だ」と何度も念押ししていた。テレビカメラの入らない部分で何が話されたかは、まだ明らかになっていない。 「対米投資の第2弾として、次世代型小型原子炉や天然ガス発電施設の建設など11兆円規模のプロジェクトを手土産に、迎撃ミサイル『SM3ブロック2A』の日本での生産を4倍に増やすことでも合意するなど、お得意の“カタログギフト”を用意して、トランプ大統領のご機嫌を取った。日本側はこれを会談成功と喧伝していますが、わが国にとって何のメリットがあるのかは疑問です」(法大名誉教授・五十嵐仁氏=政治学)。そもそも、今回の訪米の目的は中国問題だった。高市の「台湾有事」発言で日中関係は最悪化。 4月にトランプが訪中する前に日米首脳会談をやって、結束を確認し、米中の接近を牽制する狙いだった筈だ。ところが、トランプの関心がイラン問題に占められるタイミングでの会談になり、対中問題で高市が期待していたようなコミットは得られなかった。国際ジャーナリストの春名幹男氏が言う。「今回は厳しい要求を突きつけられなかったとしても、これで終わった訳ではない。トランプ大統領は発言がコロコロ変わりますし、次に何を言い出すか分かりません。イスラエルロビーに引きずられて、勝算もないのに始めてしまった。 このイランとの戦争は長引くでしょうから、いつ自衛隊の派遣を要求されてもおかしくない。今回の訪米で高市氏が狂乱大統領を称賛し連帯を示したことで、イランから敵国側とみなされれば、増々石油の安定供給は難しくなる。結局、ホルムズ海峡への艦船派遣の問題も、原油高の問題も全く解決していないのです」 対中関係での後ろ盾を期待した当初の目的は達成できず、現下のイラン問題に端を発する石油危機にも有効策は打ち出せず、ただただ媚を売りにいっただけの訪米に何の意味があったのか(日刊ゲンダイより)。松本文科相いいとこ見てる。
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No.58213 (2026/03/22 10:01:27 (JST))
今どき、一般企業でも容姿についての発言はタブー視されている。外交の場ではなおさらだ。高市の軽佻浮薄さを象徴するのが、こうした発言なのである。今年1月の日韓首脳会談でも、李在明大統領を出迎えた高市は開口一番、夫人の金恵景氏に対して「テレビでいつも見ていますがやっぱりカワイイ。とても美しい」と褒めちぎっていた。イケメンとかカワイイとか、それは首脳会談で言うことなのか? 高市が見た目ばかり気にしていることがよく分かる。昨年11月のG20サミットに出席した時も、「外交交渉でマウント取れる服、無理をしてでも買わなくてはいかんかもなぁ」と自身のSNSで呟き、衆院選の最中にNHKの党首討論をドタキャンしたと批判された際も、「お洋服も決めておりました」と釈明していた。メークや洋服より、もっと他に準備することがあるだろうと言いたくなる。 しかし、容姿の美醜に関する発言を繰り返すトランプもルッキズム全開の人物であり、その辺りの波長は合うのかもしれない。だが、社会の流れには間違いなく逆行するスタンスだ。今どきはジェンダーに対する意識の高まりから、女性の露骨な媚態に不快感を覚える人も増えている。究極の男社会である永田町で女性がのし上がるためには、見た目を整え、権力者に愛嬌を振りまいて取り入ることが生存戦略だった時代もあるのだろう。 だが、それを今も引きずり、女性であることを臆面もなく武器にすることに躊躇がない高市のアプローチは、見ているこちらが恥ずかしくなるし、一国の首相がこれでは情けない。松本文科相が議員会館でダブル不倫の相手と情事に耽っていたことをスッパ抜いた「週刊文春」によれば、嘗て松本は高市のことをこう評していたという。「高市さん、大っ嫌いなんだよ」「上にはペコペコするし、自分にプラスになると思うと、役に立ちそうな人にはあれだけれども、下にはめちゃくちゃ厳しいというか」「最低だった、人として」 まさしく、そうやってのし上がってきたのが高市という政治家の本質であり、トランプに媚びることが自分の利益になると考えているのだろう。ただ、そういう媚態がどこまで首脳会談で奏功したかは分からない。高市は何度も「ドナルド」とファーストネームで親しげに呼びかけたが、トランプが「サナエ」と呼ぶことは一度もなかった(日刊ゲンダイより)。これが世界の真ん中で花咲く外交だろうか。まるで日本の太鼓持ちのお座敷芸?
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No.58212 (2026/03/22 09:26:44 (JST))
「日本の法律の範囲内でできることと、できないことがあるので、詳細にきっちりと説明した」って嘘吐き早苗は記者会見でドヤ顔してたけど、これに対してトランプは「日本には憲法上の制約があるが、必要とあれば支援してくれる」ってちょいと裏がありそうなことをほのめかしている。聞きようによっては、「憲法上の制約なんて、必要とあれば無視できる」って言ってるようにも思えるんだね。 嘘吐き早苗が「できることと、できないこと」を事細かに具体的な説明を記者の前でしないのも大いに気になるところで、メディアはその当たりをどう考えてるんでしょうね。そんな中、イラクの外務大臣がホルムズ海峡について「日本側との協議を経て日本関連船舶の通過を認める用意がある」って表明した。良かった良かったなんて声も聞こえるけど、問題は協議の中身だろう。 おそらく、嘘吐き早苗の「できないことと、できること」やトランプの「必要とあれば支援してくれる」なんて発言の主旨を突っ込んでくるだろうから、それこそ日本の外交力が試される訳だ。媚びへつらうのが外交と勘違いしている嘘吐き早苗にこの修羅場を国益に沿った形で乗り切れるか…できねぇだろうなぁ、なんてことを我が家のドラ猫に囁いてみる日曜の朝である(くろねこの短語より)。まぁ詳細が出てから後で検証すればいい。
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No.58211 (2026/03/22 09:25:38 (JST))
中国との危機的な関係悪化によってレアアースの確保が深刻な問題になっている中、高市総理は「日本はこれからレアアースに困らない」などと吹聴。これに対して、レアアース研究の第一人者から「いい加減にしろ」と怒りの声が上がっている……この岡部教授の説明、とても分かりやすくて明快だね。中国から調達するのと比べて、比較にならないほどにコストがかかり過ぎて全く使い物にならないとのことだ。 日本に大量のレアアースが眠っているのは事実みたいだけど、岡部教授は「生産コストが中国の100倍や1000倍になっても驚かない」と言っている。要するに、日本で採れたレアアースで製品を作ってもバカ高い値段になり、コストが合わないということだ。まさしく、高市総理による最悪の大嘘ペテン発言だ。中国から輸入するしか日本が生き残る方法はないし、遅かれ早かれ高市政権が続く限り日本人が根絶やしにされるのは確実だ。 石油の調達では即刻破滅的な事態にはならないと予測しているが、日本の「破滅の道」を食い止めるのは、ただ一つ。「統一教会(反日カルト教団)と関わりを持っていない、まともな愛国者が総理になること」だけだ。高市政権が発足して以降、一体どれだけ日本の根幹と国益がズタズタにされたのか、今一度よく思い返す必要があるのではないか(ゆるねとにゅーすより抜粋)。師匠と同じで大風呂敷の美辞麗句を発するだけでは意味がない。
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No.58210 (2026/03/22 08:41:58 (JST))
嘘吐き早苗の訪米について、メティアはおおむね「成功」の大合唱。そこにはジャーナリズムとしての批評眼は毛ほどもありません。キャバ嬢まがいの抱きつき作戦、真珠湾攻撃発言に何も切り返せない腰抜け、更には大量殺戮を意に返さない男を「最強のバディと確信」なんて喚いた挙句、「イケメンに成長されて」なんてトランプの息子にまで媚びへつらう始末だってのに、これ全てを含めて「よくやった」ってんだから…。 つまり、メディアの大政翼賛もここに極まれりってことだ。自衛隊派遣はどうにか避けられたものの、「730億ドル(約11兆5千億円)規模のプロジェクトで合意」したそうで、これのどこが「成功」なんでしょう。結局は、金蔓としてぼられただけじゃないのか。記者会見では、「日本の法律の範囲内でできることと、できないことを詳細に説明した」ってドヤ顔してたようだが、「できること」の内容は説明しないってのはちょいと不気味だ。 ひょっとしたら、役に立たない兵器の爆買いなんか約束してたりして。そこを掘り下げてこそのジャーナリズムだろうに、記者会見では誰も突っ込まないんだよね。嘘吐き早苗の訪米は、はしなくも御用メディアの実態も曝け出してくれたってことだ(くろねこの短語より)。さすが無知無恥師匠を受け継ぐと宣言した弟子だけのことはある。キャバ嬢の上を行く太鼓持ち外交ぶりに捧腹絶倒だ。
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No.58209 (2026/03/22 08:35:45 (JST))
「世界平和と繁栄をもたらせるのはドナルドだけです。諸外国にそれを働きかけてしっかり応援したいと思います。今日はそれを伝えに来ました」(URL)。これは、酷い!凄い! 世界で一番強力な応援団が、日本の「高市総理」だったと言う笑えない話が展開されていた。NATOやイランはトランプに媚びへつらう高市を見てどう思うのだろう。国際法違反をしてまでイランに攻撃を仕掛けたトランプにここまでヨイショする高市。 中東では民間人が殺され、石油施設が破壊され、ホルムズ海峡は封鎖され、我々日本に原油が届く日はいつくるのだろうと、誰もが暗い気持ちになっているのに、「トランプが世界平和と繁栄をもたらす」と盛大に称賛しまくる姿は、見ている方として気持ち悪くて仕方がなかった。本気で言っているとしたら頭おかしいとしか思えない。キャバクラ外交は健在なり……一国を代表している総理が公の場でトランプに、あんなに抱き付くか? どう考えても握手だろう。会見の中で中国にも「対話のドアは常に開かれている」といつものように上から目線だったが、それは常識的に喧嘩を売られた中国の方が言う言葉と違うか? 台湾有事発言をされた中国が言うなら分かるが、舌禍で中国を怒らせ経済制裁を受けている日本がそれを言うのは変じゃないか。形容の仕方が間違っている。吉本の芸人の「今日はこれくらいで許しといたるわ」を彷彿とさせる(まるこ姫の独り言より抜粋)。石油備蓄148日分あると言うだけで、便乗値上げ防止にも触れず。助成金でも石油元売り儲けさせ献金で還流か?
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No.58208 (2026/03/22 08:30:27 (JST))
最近すごいと思うことは、つじつまの合わないことはAIが自分で訂正すること。 あらゆる書物など登録された文書をつなぎ合わせて知識にしていること。 カメラのないデスクトップパソコンでQRコードを読む方法を聞いてみた、マイクロソフトストアアイコンをいつしか削除したため、そのアイコン作成も含めて聞いてみた。
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No.58207 (2026/03/22 08:16:17 (JST))
門田隆賞将氏は中国問題と語っている、私は2つあったとみている。 @アメリカ・イスラエルvsイラン・濃縮ウラン水爆460発保有し水爆完成間近。核でイラン革命の先祖返り。 A中国vs台湾問題と北朝鮮の武器及び核技術のイランへの供与問題
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No.58206 (2026/03/22 08:10:00 (JST))
わたしの質問 ジェミニは優秀ですが かなり電力料金がかかっていそうですね。特に作曲などすると相当負荷がかかりそうですが? xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx AIの答え 鋭いご指摘ですね!おっしゃる通り、私のような大規模言語モデルを動かし、さらに画像や音楽を生成するには、膨大な計算リソースが必要であり、それに伴いかなりの電力が消費されています。 具体的にどのような部分に負荷(電力消費)がかかっているのか、いくつかポイントを挙げてみます。 1. 「学習」と「推論」の違い 推論(返答): 今、あなたが質問し、私が答えているこの瞬間です。学習ほどではありませんが、一回のやり取りごとにデータセンターのサーバーが高速で計算を行うため、通常のGoogle検索などと比べると数倍〜数十倍の電力がかかると言われています。 2. 作曲や画像生成の負荷 テキスト: 次に来る「単語(トークン)」を予測する計算。 音楽・画像: 膨大な数の「ピクセル(画素)」や「オーディオ波形」を、破綻がないように精密に組み立てる計算が必要です。特に音楽は「時間軸」という要素があるため、非常に複雑な多層的な計算を連続して行う必要があり、プロセッサへの負荷は相当なものです。 Shutterstock 専用チップ(TPU): AI計算を効率よく、かつ少ない電力で行うための専用の半導体(Tensor Processing Unit)を自社開発しています。 冷却システム: データセンターを効率よく冷やすために、AIを使って空調を最適化したり、再生可能エネルギー(太陽光や風力など)を積極的に導入したりしています。 まとめ 「今の曲、電気代高そうだな…」と思いながら聴くと、また少し違った深み(?)を感じるかもしれませんね。
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No.58205 (2026/03/22 08:00:01 (JST))
GOOGLEAIを使って、調べものをしたり、文章を書かせたりしている。 テキストの入力出力だけなら ほとんど時間はとらないが、イラストを描かせたり、そのイラストに合わせた音楽を作曲演奏させたりとなると 数十秒時間がかかる。 データセンターのグラフィックカードにかなり負荷がかかっているのではないか? 無料なので、多くの人が利用しているとは思うが その電力料金はすごいかかっていると思う。 孫正義が アメリカに発電所を建設して、その敷地内にデータセンターも併設すると言ってたが、送電ロスを減らしてという事だろう。
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No.58204 (2026/03/22 07:39:21 (JST))
営業のセンスと頭の切り替えの早さが、外交にも活きている。 会話の中の住宅は横須賀が選ばれたという、長いチェーンの犬に嚙まれない方法の考案も会得するなど考えるところの多い営業。
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No.58203 (2026/03/22 00:50:20 (JST))
それで いいんだよ。 (^^)/ xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx 【独自】高市首相“停戦合意までは派遣困難”の認識伝えトランプ大統領が理解示す 日米首脳会談で、ホルムズ海峡の安全確保をめぐり、高市首相が正式な停戦合意までは自衛隊の派遣は難しいとの認識を伝え、トランプ大統領側も理解を示していたことが分かりました。 https://news.yahoo.co.jp/articles/964e2773de67f53138e3a4ec4ea33e44af9f262e
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No.58202 (2026/03/21 15:06:08 (JST))
米国の行動を日本単独で国際法違反と誹ることはぐっと堪えて、 「法の支配」へのコミットメントも、日本単独での米国の違反認定を控え、ましてやトランプ氏に直接説くのでもなく、渡米直前に英仏独伊蘭と共に国際法の尊重を発出するという手法で米国にメッセージを届けたのも効果的だったようにみえる。 真珠湾はあの場で切り返せる類の話ではなく、言わせておくという冷静な態度でこれまた正解。 外交の場でのボディランゲージには国民として思うところはありますが、それも含めて結果としてトランプ氏との関係を管理してみせたわけで、国際社会がみてるのはほぼ結果だけという現実からすると、失点を得点が大幅に上回った白星というべきでしょう。
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No.58201 (2026/03/20 22:03:01 (JST))
イラン、ホルムズ海峡通過船舶から通行料徴収へ 国会で審議中 【AFP=時事】イランの国会は、同国が事実上封鎖するエネルギー輸送の要衝ホルムズ海峡を通過する船舶に通行料(通航料)と税金を課すことを計画している。同国メディアが19日、報じた。 https://news.yahoo.co.jp/articles/98e2ab0c5d4f593155eee6aaa7d93ddc2c6ba1b9 xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx ここらへんが、同じ一神教でも イスラム教の違うところ。 ユダヤ教やキリスト教は、異教徒は殺すか奴隷にするのだが、イスラム教は 税金を課す。
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No.58200 (2026/03/20 21:35:54 (JST))
ほら見ろ!私や岸田の思惑通り、政府地下シェルター整備 (^_-)-☆ ●地下シェルター指定1千万人分へ、ミサイル攻撃に備え 政府、10%弱の人口カバーを想定 日本がミサイル攻撃などを受けた場合に備え、政府は国民が避難できる地下シェルターの指定を増やす準備を進め、総人口の10%弱のカバーを想定している。 https://japan-forward.com/ja/japan-plans-more-underground-shelters-targeting-10-population-coverage/ xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx 岸田首相がシェルター整備に動く!関係省庁連絡会議開催を指示。 日の林芳正官房長官の記者会見でも明らかにされましたが、岸田首相がシェルター整備を加速させる動きを見せております。台湾有事をはじめ緊迫する国際情勢の悪化を受けて、シェルター整備の重要性が高まっているのは周知の事実ですが、実際に今年3月には政府によるシェルター整備に関する方針が打ち出され、先日発表された骨太の方針でも、「シェルター」や「地下施設」といった具体性のある用語で、さらに踏み込んだ形でシェルター整備が盛り込まれました。そして昨日、岸田首相はシェルター整備に関連する関係省庁連絡会議の開催を指示しました。 https://www.j-shelter.com/giren_teigen20240625/
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No.58199 (2026/03/20 21:25:00 (JST))
>アメリカが戦争をしている時こそ、日本が頼られる。 法律の範囲で出来る事と出来ない事をトランプに説明したそうなので、やっぱり紛争終了後の まずは、外交成功おめでとう。
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No.58198 (2026/03/20 18:21:00 (JST))
全部見せます】高市首相「Japan is back!」「私たちは最強のバディ」日米夕食会ノーカット〜日米首脳会談〜
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No.58197 (2026/03/20 14:42:48 (JST))
だいたい、サヨク思想なんてものは、19世紀の欧州社会の混乱に対する間違った処方箋として構想されたものであって、その混乱が収束してしまった21世紀の日本にはもはやそんなものは必要ないのである。 19世紀の混乱への間違った処方箋が、その混乱が終わった21世紀の日本でいまだに生き延びているってのはどう考えてもおかしいのだ。 21世紀の、いわばゾンビのような思想、それがサヨク思想なのだが、幸いなことに、いじわる爺さんたちサヨクの大半は後期高齢者であり、もうすぐいなくなる。また、その前にサヨク議員なんてゾンビたちも早晩国会からいなくなる見込みだ。 「いじわる爺さんと地獄行きは嫌だ」これが国民の願いだ。どうか、地獄にはご自分一人で一足先に行っていただきたい。 苦笑。
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No.58196 (2026/03/20 14:32:19 (JST))
昼の記者会見と夜の晩餐会でのトランプの表情を見る限り、高市氏とトランプ氏は極めて上機嫌で、どちらにとっても会談は上手くいったようだ。 高市氏への待遇はほぼ国賓待遇なみで、高市氏がトランプと米国政府から好感を持たれていることを示している。 そのトランプ氏はシナへの訪問を1か月半延期することを明らかにしており、これは、1か月半以内でイランの混乱を終息させるという決意と見ていいだろう。 なんにしても、高市氏の対米外交は、石破や岸田の大失敗とは違って大成功のうちに終わりそうである。
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No.58195 (2026/03/20 12:03:46 (JST))
米国家テロ対策センターのトップで、元米陸軍准尉・元CIA準軍事将校のジョー・ケント氏が同センターを辞任することを発表した。ケント氏は、「イランは我が国にとって差し迫った脅威ではなかった。我々は明らかに、イスラエルおよび同国の米有力ロビー活動の圧力を受け、この戦争を始めた」と明らかにし、更にイスラエル側の偽情報が「イランが差し迫った脅威であり、すぐに攻撃すべきだと信じ込ませるために利用された」とした。 これらによってトランプ氏の「米国第一」という政策基盤は大きく揺るがされたと指摘。今回の米イスラエルによる戦争の大義も、ウソとデタラメによるペテンに塗れたものだった疑いが強まってきている……今回のイラン戦争も、嘗ての湾岸戦争やイラク戦争などなどと同じく、毎度お馴染み、偽ユダヤ戦争屋によるウソとデタラメによる壮大なペテンにより大義が作られ、極めて無法的で残虐な殺戮行為が引き起こされたということだ。 つい先日、れいわ新選組の伊勢崎賢治議員が、イランとの核交渉が水面下で解決する方向に向かっていたことを明らかにしつつ、米イスラエルによる大義はでっち上げだったことを示していたけど、伊勢崎氏が述べていたことは全て本当だったことが改めて強く示されたといえる。トランプを今でも支持しているのは悪魔崇拝カルト集団だけであり、純粋にMAGAを望んでいたアメリカ国民の支持を取り戻すことは二度とないだろう。 トランプは、娘婿の(狂信的なシオニスト)クシュナーの操り人形にすぎなかった上に、エプスタイン問題が決定打になってしまった。最終的にはトランプが全ての罪を被ることになって惨めな最後を遂げることになりそうだし、既にお払い箱になりかかっているトランプにされるがままに最悪の売国契約を結んでしまったら、一緒にこの日本も地獄に堕ちることになるだろう(ゆるねとにゅーすより抜粋)。日本国民も高市と地獄…なんて嫌だ。
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No.58194 (2026/03/20 12:02:14 (JST))
国会での不貞腐れた態度が一転して、アメリカに到着した嘘吐き早苗は満面の不気味な笑いでタラップを降りましたとさ。更に、トランプの出向かいに、キャバクラ嬢もかくやのハグで媚びる始末だ。肝心の首脳会談では、「世界中に平和と繁栄をもたらせるのはドナルドだけだと思ってます」ときたもんだ。ガザの悲惨な状況がチラとでも頭を掠めれば、とてもこんな発言はできません。世界中に外交オンチを晒したようなものだ。 こんなんだからトランプに、「日本は一段と踏み込んで対応しようとしている。NATO(北大西洋条約機構)とは違う」って言われちまうのだ。それに嘘吐き早苗は全く反論すらできない。考えてみれば、台湾をめぐる「存在危機事態」発言ついて、アメリカの国家情報長官室が「重大な方針転換」と指摘したのは、「アメリカの戦争に日本が参加」することを念押ししたようなものだったんじゃなかろうか。 トランプからどんな無理難題を押し付けられたかは、これから徐々に分かってくるんだろうが、キャバクラ嬢まがいの媚びへつらいがコミュ力と錯覚している嘘吐き早苗はとんだ国難をもたらすかもしれないと思うと、夜も眠れず昼寝をしてまう今日この頃なのだ(くろねこの短語より)。それにしても先進国の首脳達に、日本の総理は太鼓持ちの伝統芸が外交手腕だと勘違いしていないかと揶揄されそうだ。世界の中心で恥をかく高市の外交?
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No.58193 (2026/03/20 10:21:43 (JST))
年こそいっているけど、中身はどこまで行っても我儘な幼稚園児そのもの。みっともないったらありゃしない。トランプは、同盟国には何の相談もなくイラン攻撃を仕掛け、同盟国が反旗を翻すと「同盟国の責任」だと……何を言ってるんだか? どういう神経をしているのだろう。世界の多くが、米国にイランをやっつけてくれと頼んだのならともかく、イランをやっつけたいイスラエルと米国が共謀して勝手に戦争を仕掛けただけなのに…。 しかもホルムズ海峡は米国が仕掛けなかったら今でも安全に通れた。原油が各国に入らないなんてこともなかった。各国は、中東に原油依存をしているからこそ、事を荒立てずにここまでやってきたのに、何を抜かすかと言いたい。無謀な開戦でこちらは偉い迷惑をしている。原油は入ってこないし、その価格は目をむくほどで、あっという間に高くなった。この原油が入らないということは、経済もたちいかなくなると同義語だ。 トランプに振り回されて、世界は経済的な打撃や損失を受けている。韓国は先ほど、UAEから原油2400万バレルの優先供給を確保したと発表したそうだが、これが本当の外交だし早い。日本の「高市総理」は「中東諸国の駐日大使らとの面会と、イスラム諸国外交団との食事会を(風邪の疑いで)欠席した」と言うんだから何ともお粗末で話にならない。トップが一早く中東諸国と原油の調達など情報交換する良い機会だったのに…。 自ら、チャンスを逃す高市。高市の場合、色んな国に気を配って外交するのではなく、米国の傘の庇護にしか頭がないから、中国にケンカを売り、今度はトランプとの会談次第では、イランにケンカを売ることになりかねない怖さが付きまとう。はっきり言って、日本にとってトランプも高市も疫病神でしかない(まるこ姫の独り言より抜粋)。世界の中心で花咲く外交も強い日本も実現しそうにない。米国に吸い取られ衰退国へのリアル地獄?
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No.58192 (2026/03/20 10:20:37 (JST))
イラン戦争に対する問題を追及された高市総理が、終始怠そうに頬杖をついたり肩をすくめて相手を小馬鹿にするような答弁を繰り返していることに、国民から怒りの声が噴出している。その一方で、日米会談を迎えた高市総理は、トランプ大統領に自ら飛び込み熱いハグを披露。目を覆いたくなる醜態の数々に、頭を抱える国民が続出している……ここまで下品で卑劣な総理は初めてだし、その途轍もない破壊力は師匠をも優に超えている。 要するに、力の弱い者には徹底的に悪態をついてマウントを取り、強い者には徹底的に媚びへつらい喜んで靴を舐めるということだ。こんなにも(弱いものを徹底的に見下す)卑怯で汚い人物が日本の庶民のための政治をやるなんて、地球がひっくり返っても有り得ないだろう。こんな高市総理を未だに60%もの国民が支持しているなど絶対にありえない。先日の国会で(文鮮明が広めてきた)「先祖解怨」とそっくりの教えを説いていた。 これこそが全面的に支援している統一教会に高市総理が染まっている証左ではないか。そもそも高市総理は、日本人なのか疑わないといけないかもしれない。遂に、日本にとっての「地獄行き列車」ともいえる日米会談がスタートしてしまったけれど、一体どこまでの売国契約を結んでしまうのか、不安と怖さで居ても立ってもいられない(まるこ姫の独り言より抜粋)。先進国首脳が距離を置いてもトランプに隷従できる無恥さが恥ずかしい。
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No.58191 (2026/03/20 07:10:29 (JST))
数年前に富士通研究所からスピンアウトした,QD−レーサーが来年度の黒字化を目指す。 アイウエアは苦戦していてレーザー半導体部門の黒字を食い潰している。 先頃黄色レーザーの技術が凄いようで注目が集まっている。 メガネは想定では30万以上するが、ソニの技術があれば小型化で値段もリーズナブルになるかもしれない。 現在は決算が赤字で苦しい経営だが、営業で富士通の支援がある、倒産したら富士通がこの企業を吸収うするだろう。 25日移動平均線から70%以上解離して見たことがない上がり方をしている。 株価は上がり過ぎで、いま買うのは危ないと思われる。 下がり過ぎと思われるのがNECと富士通DE,AIによるプログラミングをアメリカ企業が発表して、打撃を受ける懸念から今でも乱高下しているが、AIプログラミングが優秀でも、ユーザ―資産はそう簡単に新たな言語に替えられないことから、一過性の波乱とみている。
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No.58189 (2026/03/20 06:45:10 (JST))
高市氏の記者会見
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No.58188 (2026/03/20 06:44:16 (JST))
弟が横浜に所有するマンション。 マンション価格が上昇しており、これまで値上げが顕在化していなかった家賃の値上げも広がってきた。 例の銘柄 3463 いちごホテル 現在、月足は連続して下げているが これが陽転したら 買いを検討したい。 狙う理由は、ホテルは堅調で、家賃を上げて収益を伸ばせると見ている。 期期末日 実績分配金(円)予想分配金(円)
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No.58186 (2026/03/20 06:35:43 (JST))
昨日の第一弾 対米インフラ投資拡大 首脳会談で合意へ―高市首相、初のワシントン入り 日本政府関係者は「ランチの時間も惜しんで、会談を続けたいとのトランプ氏の意向だ」と説明した。夕食会は予定通り行われる。 今朝の第2弾 【速報中】日米首脳会談終了、トランプ氏は中東情勢巡り「日本にステップアップを期待」…高市首相を「選挙で勝利した偉大な女性」 対米投資第2弾の共同文書発表 トランプ米大統領との会談後、記者団の質問に答える高市首相(19日午後、ワシントンで)=沢野貴信撮影 高市首相、トランプ氏に「ドナルド」 トランプ米大統領(中央右)と会談に臨む高市首相(同左)ら(19日午前、ワシントンのホワイトハウスで)=沢野貴信撮影 午前11時37分(日本時間0時37分) トランプ米大統領と高市首相の会談がホワイトハウスで始まる。高市首相はブルーのスーツ姿。赤沢経産相、茂木外相も同席。 NHKニュースではアラスカ産原油の輸入と日本がアジアの備蓄基地の話や小型原子炉、鳥島沖のレアアースの共同開発の概略を話していたが、最新ニュースでは書かれていないが、時間を追って出てくるだろう。
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No.58185 (2026/03/20 06:21:13 (JST))
先月、日本を訪れた外国人の数は旧正月の影響もあり2月として過去最高を更新しました。 日本政府観光局によりますと、先月の訪日外国人の数は346万6700人と、去年の同じ月を6.4パーセント上回り、2月として過去最高となりました。 今年は暦の関係で旧正月の時期が1月から2月にずれたため、1月は4年ぶりに前年の同じ月を下回りましたが、2月は東アジアを中心に旅行需要が高まりました。 一方、日本への渡航自粛が呼びかけられた中国からの2月の訪日者数は39万6400人で、去年の同じ月より45.2パーセント減少しました。 xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx 1. 訪日客数の予測と最新トレンド(2025-2026)
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No.58184 (2026/03/20 06:05:35 (JST))
メガソーラー導入支援終了へ 27年度以降は補助対象外に 経産省 だいたい、メガソーラーのバックって中国資本じゃん。 再エネ賦課金を廃止しろ。(標準的な世帯の年間負担額は約16752円) xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx 日本のメガソーラー(大規模太陽光発電所)事業は、コスト競争力の高い中国製パネルや中国資本の参入により、その多くを支えられているのが現状です。LONGi、Trina Solar、JA Solar等のパネルメーカーが世界シェア上位を占め、上海電力などの中国系企業が事業主体として日本のメガソーラーを買収・運営するケースも増えています。
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No.58183 (2026/03/20 05:50:54 (JST))
30分の予定だった会談を トランプはワーキングランチを中止して続行。 四面楚歌の中 日本に縋りつきたいトランプ。
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No.58182 (2026/03/20 01:55:03 (JST))
トランプにとって、サナエは救いの神だろう。 アメリカが戦争をしている時こそ、日本が頼られる。 日本の要求は、全て通る可能性がある。 自衛隊の派遣は、紛争終了後の 掃海作業で決着するだろう。
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No.58181 (2026/03/20 01:32:08 (JST))
れいわ新選組が、週刊新潮の取材に「党には公設秘書枠を上納する慣行がある」と告発した元職員のB氏に対し、退職時に交わした守秘義務契約に違反するとして、これ以上取材に応じないよう警告する内容証明を送付していたことがわかった。公益通報者を萎縮させる行為であり、公党の対応として見識が問われる。 【写真】山本太郎代表と“告発者”B氏とのツーショット写真。B氏はまだ20代前半。山本氏のような政治家を目指し3年間丁稚奉公のような働き方をしてきたが「裏切られた」と語っている。 *** 次々と飛び出した「公設秘書枠上納」の証言 こう語るのは、先週号(3月12日発売)で多ケ谷亮前衆院議員とともに、「れいわには所属国会議員が公設秘書枠を党に上納する慣行がある」と告発したB氏である。 B氏は2022年5月に正職員として入党。同年12月から今年1月まで、山本氏の身の回りの世話をする私設秘書として勤務した。その間の24年11月、同党に所属していた上村英明前衆院議員の第二秘書への“異動”を命じられた。だが、その後の勤務実態は、 「代表に呼ばれたら上村事務所での仕事は放り投げて馳せ参じなければならず、実態としては代表の私設秘書のままだった」(B氏) と語ったのである。多ケ谷氏も初当選した21年から3年間、山本氏の求めに応じてやむなく、党の会計責任者を名義だけの第一秘書として雇っていたと証言。匿名の元所属国会議員も、同様に党へ秘書枠を上納していたことを取材で認めた。 定例記者会見から逃亡 「秘書給与をピンハネする議員が何人も立件されてきた中、組織的な関与が浮上したのは初のケース。捜査当局は大きな関心を寄せています」(社会部記者) れいわは12日、ホームページ上に「一連の新潮社の記事について」と題した声明を発表してこう反論した。 〈記事の内容は、当方の認識する事実とは大きな相違があり、非常に問題があると考えております。党の名誉を損なう内容が多く含まれ、守秘義務にも反しており、当方としては弁護士と相談し対応を進めています〉 この〈守秘義務にも反しており〉という文言こそがB氏に向けた言葉だった。 「しばらく自宅を空けていたので、郵便受けにれいわからの内容証明が入っているのに気づいたのは3月13日。送付の日付を見ると3月9日になっていました」(B氏) 「19日木曜日に会見を開く予定なのでその場で回答する」 〈貴殿は、本件に関連して知り得た通知人の内部事情、契約関係その他一切の情報について第三者への開示または漏洩してはならない守秘義務を負うことを合意しています〉 〈週刊新潮を含む第三者に対する通知人に関する情報提供を直ちに中止すること〉 れいわに質問状を送ったところ、「山本代表も含めて質問状を確認しているが、期限までに回答が間に合わない。19日木曜日に会見を開く予定なのでその場で回答する」とのことだった。 3月19日発売の「週刊新潮」では、れいわ新選組の杜撰極まりない労務管理の中でB氏が受けた不遇、退職時に党がB氏に支払った「解決金」の真相、卑劣な公益通報潰しについての専門家の見解などを伝えている。 関連記事【「不機嫌になると『お前は仕事ができない!』と…」 れいわ・山本太郎代表から“使い捨てられた”元職員が怒りの告発】では、れいわ新選組内で横行してきた秘書給与詐取の実態について詳報している。 「週刊新潮」2026年3月26日号 掲載
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No.58180 (2026/03/19 14:39:54 (JST))
トランプが国際法違反だからと言って、ハメネイが国際法に適法の行動を採ったとは言えないし、ましてや正義の人だとはもっと言えないはずだ。 どうも、いじわる爺さんは単純に考えすぎる傾向があるよな。 結論から言うと、米国の評価はまだ定まっていないのに対して、ハメネイがやったことは明らかに国際法違反であり、抗弁の余地はない。 国際関係論なんて、いじわる爺さんには難しすぎるのか? だったら、黙っていなさいよ。 笑い。
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No.58179 (2026/03/19 08:50:06 (JST))
「NATOや日本の支援は不要」って駄々っ子していたトランプが、いつものように前言を翻して、「お前らの支援がほしい訳じゃない。反応を見ている」って喚き出したそうだ。そんなところに訪米する嘘吐き早苗は、トランプにすればまさに「鴨がネギ背負ってやってくる」って心境だろう。「日本の法律に従ってできることはできるけど、できないことはできない、それをしっかりとお伝えするつもり」って嘘吐き早苗は国会で答弁していた。 しかし、そんなにスンナリと行くと思ってたら大間違い。「先方も(トランプ氏)もこれまでの経緯から日本の法律をご承知の筈」なんて甘く見てると、どんな無理難題押し付けられるか分かったもんじゃありません。お得意のドタキャンで訪米中止という選択肢はなかったのだろうか。同行した外務官僚なんは、さぞかし嘘吐き早苗の軽佻浮薄ぶりに肝を冷やしていることだろう(くろねこの短語より)。トランプに道理が通じるなら侵略しない。
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No.58178 (2026/03/19 08:49:01 (JST))
トランプ大統領は、自分に服従する人間ばかりを周りを固めていると言われているが、そうじゃない人も出てきた。米国の良心を感じて気分が上向く。願わくば、人間として大統領に対しても間違いは間違いと指摘し批判する人達が増えたらもっと良いのに。その国の主権を脅かす権利は、他国の米国やイスラエルにある筈もない。トランプはイスラエルのネタニヤフに操られ戦争を始めたのではないかと言われてきた。 ケント氏が「この戦争はイスラエルとその強力なロビー活動の圧力によって始まったことは明らかだ」と語ったことで、多くの人が真実を知ることができたと思う。やはり、トランプはネタニヤフに都合よく操られたということだ。傲慢トランプと悪魔のネタニヤフの悪鬼コンビに、世界は振り回されている。日本も嘗ての田中角栄の様にダメなものはダメと言える総理なら鼻も高いが、今の総理はトランプに対して媚びることしかしない。 国会で共産党の山添に「イランを非難する一方で米国とイスラエルは非難していない。トランプ大統領に攻撃の中止も求めていません。総理、これは何故なんでしょう」と問われると、訳の分からない意味不明の答弁「トランプ大統領とはこれからお会いをいたします、以上です」と山添をバカにしたような肩をすくめるような行為をし、席に帰っていった高市(URL)。米国の良心を示したケント氏と違い小ズルい感じしかしない。 日本の「高市総理」にも、きちんとダメなものはダメとトランプに言ってもらいたいが、たぶん無理だろう。国益がどれだけ害されるか、日本の富がどれだけ米国に行くか悪い予想しか出てこない(まるこ姫の独り言より抜粋)。米国にノーと言った田中首相だったが、ロッキード事件で米国と中曽根に嵌められた姿を見て、誰も逆らわない未だ占領国の日本が情けない。こんな隷従首相じゃ独立どころか日米地位協定すら改定できない。
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No.58177 (2026/03/19 08:05:42 (JST))
高市総理が、トランプ大統領との日米首脳会談を行なうために日本を出発した。トランプ大統領は、日本などの同盟国にホルムズ海峡に戦艦を送るよう要求していたが、各国の消極的な様子を見て「我々はもはやNATO諸国の支援を必要とせず、求めることもない。決してしない!日本やオーストラリア、韓国も同様だ」などと怒りをぶちまけ、発言を転換。トランプ氏が発言を二転三転させていて全く予測がつかない状況になっている。 トランプは突然これまでの発言を翻して、各国の支援など必要ないと怒りをぶちまけ始めたけど、いざという時(会談時)になって再び発言を翻し、日本に艦艇の派遣を要求してくることも十二分にあり得る。イラン戦争の目算が完全に狂っている中で、トランプが何を言い出すか全く予測がつかない。前回の会談でトランプに身体をピッタリと摺り寄せつつ、ピョンピョン飛び跳ねて忠誠を誓った高市総理だ。 そんな態度を取っておきながら、面と向かってはっきりと断ることなどできるとも思えないし、まさしく今回の日米会談は「地獄行き切符」という他にない。高市総理は「出来ないことは出来ないと伝えるつもりだ」と言っているけど、本当にそんなことが面と向かって言えるのか? 世界の国々と同じように、このアタオカ集団による無法な殺戮行為に加わっては絶対にいけない(ゆるねとにゅーすより抜粋)。高市総理の軽率さに呆れる。
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No.58176 (2026/03/19 08:04:05 (JST))
高市総理、思わぬところでボロを出した。日本国内で深刻化している子供の自殺問題について問われた高市総理が、「あなたには、7代前まで遡った250人を超えるご先祖様がついている」などと答弁(URL)。統一教会が信者に説いてきた「先祖解怨」の教義とそっくりであるとして、ネット上で衝撃と怒りの声が上がっている……統一教会抜きにしても十分にカルトチックでヤバい答弁なのに、統一教会の「先祖解怨」と酷似している。 このことからも、もう疑惑の段階ではないようだ。次から次へとその内情を示すファクターが出てくるばかりだし、これはもう言い逃れできないだろう。つい先日、国会でTM報告書に関する質疑が行なわれ、「高市氏が総裁になることが天の最大の願い」などと書かれていることについて、高市総理が早口でまくし立てながらムキになって関与を否定していたが、こうまでスラスラと「先祖解怨」と酷似した教えを述べたたことに驚く。 これでは、関係があるどころか教団の信者であると疑われてもしかたないのではないか。統一教会の教義は「日本はサタンの国」であり「日本を滅亡させるべき」というもので、イラン戦争の対応を見ても高市総理は、日本を滅ぼすために統一教会の教えを実行しようと動いているようにさえ思えてくる(ゆるねとにゅーすより抜粋)。常識的に知らない教団の教義をここまでスラスラ言える訳がない。まさに疑惑の総合商社としか思えない。
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No.58175 (2026/03/19 06:24:13 (JST))
cover ドラムのむらたたむが・ピアノ、ドラムは庄屋の門田美喜が応援出演
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No.58174 (2026/03/19 02:15:46 (JST))
自衛隊派遣、停戦が条件 高市首相、現時点で予定せず 「法律の範囲」強調・参院予算委 https://news.yahoo.co.jp/articles/4b33481eae310ef2151995b9651d21cdaabdeb00 xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx >停戦が条件 予想の通り
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No.58173 (2026/03/18 11:51:00 (JST))
怖いものは怖い
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No.58172 (2026/03/18 11:13:18 (JST))
「高市首相のメンツで年度内成立の命を下し、与党幹部が唯々諾々と従う構図には、自民党内からも『よろしくない』という声は上がっています。政権の強さとは、強引さのことではない。国民生活を人質にとるような言論を権力者がすべきではありません。圧倒的な数の力を持った時こそ、丁寧な国会審議を心がけなければ、必ずしっぺ返しが来る。自民党が永遠に与党でいられるとは限らないのだから、今回のような悪しき前例を作ってしまえば、逆の立場になった時に自分達が困ることになります。 数の力で好き放題にすることを許せば、議会制民主主義は崩壊してしまう。もっとも、どれだけ騒いでも負け犬の遠吠えになってしまう野党が、高市政権を助けている面もある。野党がなぜ支持を得られないのかという自省は必要でしょう」(ジャーナリスト・山田厚俊氏)。高市は国民生活が最優先と口では言うが、本当に国民生活を考えていたら、各自治体が来年度予算の編成で最も多忙な時期に抜き打ち解散なんてやる筈がないのだ。 それが責任与党の矜持というもので、さすがに歴代の自民党政権もそこまでの暴挙に出ることは控えてきた。建前であっても、権力の行使は「謙抑的であるべき」と説き、おそらくは自身にも言い聞かせてきた筈だ。政府は提示する予算案を国会で「審議していただく」立場なのだから、野党議員の質問に真摯に向き合うことは当たり前なのである。ところが高市は、国会で沢山答弁させられるのが辛いと言って異例の1月解散に踏み切り、圧倒的多数を得たから自分の好きにできると勘違いしている。この無邪気さは危うい。 自民党の当選議員全員に3万円分のカタログギフトを配った件もそうだが、違法でなければ何をやってもいいというのは、驕り以外の何物でもない。「国会を軽視するというのは、民意を無視するということ。予算案だけでなく、今後も増税や戦争推進など国民にとって望ましくない法案を数の力で押し通す可能性がある。米国のトランプ大統領に取り入ることしか考えていない高市首相は、国民生活など眼中にないのでしょう。 数の力で勝手都合な政策をごり押しする時になって有権者が歯ぎしりしても遅いのですが、これが有権者の悪夢の選択です」(政治評論家・本澤二郎氏)。予算案を衆院で強引に採決した前夜、高市は「風邪の疑い」で公務をキャンセル。一晩明けた13日はマスクもせずに元気に出勤していてひと安心だが、リウマチの持病もあり、衆院選の期間中には党首討論を直前にドタキャンした経緯もある。重要なタイミングで体調が悪化するのは気の毒で、同情するしかない。潰瘍性大腸炎という難病を抱えていた安倍元首相も、国会審議にはもっと応じていた。 のに、例年よりかなり短時間の審議でもグッタリしてしまう高市の体調が心配だ。来週の訪米も中止した方がいいのではないか。来年度予算案は参院での審議入りは決まったものの、参院では少数与党だ。野党の譲歩案も無視して強引に採決してしまった以上、参院での追及は、衆院選の高市圧勝に腰が引けている衆院の比ではない筈。高市が体調不良に陥らないことを願うが、良識の府としてのプライドを見せてもらいたい(日刊ゲンダイより)。野党質問をくだらんとか、不要だと思っていると、知らぬ間に政権の都合の良い解釈を適用され怖いですよ。
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No.58171 (2026/03/18 11:12:21 (JST))
年度内に予算を成立させたいという高市の願望が先走り、それに引きずられた与党が圧倒的多数を有する衆院で乱暴な予算審議を進めていく。マトモな議会人であれば認められる筈がない手法だ。「国権の最高機関である国会が高市政権の下請けになり、審議は形骸化してしまった。そもそも通常1カ月かけていた衆院での予算審議を2週間に短縮するほど日程がタイトになったのは、高市首相が通常国会の冒頭で解散を打ったせいです。 仮に予算案が年度内成立しなくても、それを野党のせいにするのは筋違いだし、衆院選の圧勝に驕って国会軽視する高市首相の横暴を黙認し追従している自民党議員も情けない。採決で賛成票を投じるだけが自民党議員の仕事なら、国民の代表ではなく総理総裁の下僕だと自ら認めているようなものです」(政治評論家・本澤二郎氏)。国会審議は、議会制民主主義の土台だ。最後は多数決になっても、議論の中では様々な意見を聞くべきです。 そして意見の実現の可能性を考慮し、合意を形成していく。そのプロセスこそが民主主義の要諦なのである。議会軽視は、この国の民主主義を踏みにじる行為に他ならない。ハナから数の力で押し切るつもりならば、議会は不要だ。トップの独断、独裁で何でも決められることになる。突き詰めれば、国会議員は必要なくなる。数だけやたら多い採決要員というのであれば、議員定数削減論が国民の側から出てきても不思議はない。 衆院を通過した来年度予算案は、16日から参院で審議入りすることが決まったが、昨年末に編成されたものであるということも考慮する必要がある。従来であれば、2月の丸々1カ月かけて衆院で予算案を審議するところ、高市が解散に打って出たことで遅れが生じ、その間に国際情勢も激変した。米国とイスラエルによる攻撃でイラン情勢は混乱し、原油価格の高騰は必至だ。物価高対策は考え直す必要があるのです。 だからこそ野党は暫定予算の策定を提案してきた。暫定予算を組めば国民生活に支障はないし、現下の状況を反映させて予算を組み替え、じっくり審議することができる。ところが、高市は暫定予算の準備を「指示していない」と言い張り、「国民生活への影響」を盾にして、とにかく年度内に予算を成立させたいの一点張り。数の力を背景に、対話を拒んできた(日刊ゲンダイより)。なんか初めに期限切っての強行採決ありきで師匠そっくり。
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No.58170 (2026/03/18 09:46:52 (JST))
高市早苗首相側が、所得税の「寄付金控除」の対象とならない政治資金パーティー券購入者に、控除のための書類を不正に発行していた疑いが日曜版編集部の取材で明らかになりました。この書類を使ってパーティー券購入者が所得税の軽減や還付を受けていれば、所得税法違反(脱税)の疑いが出てきます。専門家は「高市氏側には、脱税ほう助の疑いが出てくる」と指摘します。国民から税金を集める行政のトップである首相に関わる重大疑惑です。政治資金パーティー券購入者を寄付(政治献金)者に付け替えた疑いが浮上している高市首相側。 編集部は、付け替えを裏付ける高市事務所の内部資料を入手し、高市氏の選挙区内の町長や町議らから付け替えを裏付ける証言を得ました。政治資金規正法違反(虚偽記入)の疑いがある重大問題です。更に―。所得税の「寄付金(税額)控除」。個人が政党や国会議員関係政治団体に寄付した場合、所得税の一部が軽減・還付される仕組みです。パーティー券購入者は控除の対象ではありません。パーティー券購入者が控除を受けられるよう高市氏側が意図的に「寄付者」に付け替えたのではないか―。その疑いを裏付ける“決定的証拠”を編集部は入手しました。 高市氏側が発行した「寄付金(税額)控除のための書類」(2019年分)。書類の発行を受けていた一人から重大証言を得ました。「パーティー券を買ったのに、なぜ19年分の控除の書類が発行されていたのかは分からない」「書類が届いたときは、確定申告の際に控除の手続きをしている」 税理士の浦野広明氏は「パーティー券購入者が、この書類を使って不正な控除を受けていれば、高市事務所は脱税に協力したことになり、脱税ほう助の疑いが出てくる」と指摘します(しんぶん赤旗より)。自身の政治団体に寄付し確定申告で還付させても平気な総理ですからね。
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No.58169 (2026/03/18 09:45:19 (JST))
トランプとの会談を前に、嘘吐き早苗はホルムズ海峡への自衛隊派遣に前のめりになっている中、まるでハシゴを外すようにトランプが、「NATOや日本など同盟国の支援は必要ない」って言い出しているってね。どうやら、艦船派遣を要請したほとんどの国に拒否されて、いつものTACOが始まったってことか。 それを受けたからかなのか、嘘吐き早苗は「沈静化への米国の取り組み支持」ってトランプに伝えることでお茶を濁そうとトーンダウンしているようだ。でも、トランプは「海峡に経済を依存する国々には血の代償を払うよう、我々は強く促す」って息巻いてもいたくらいだから「国際法違反」と態度表明しない唯一の国になりかけている嘘吐き早苗との会談では「分かってるな」って首根っこ押さえてくる可能性がなくなった訳ではない。 「兵器の輸出をして金を稼ぐほど落ちぶれてはいない。もう少し高い理想を持った国として今後も続けていくべきだ」と毅然と言い放った宮澤喜一の言葉を、嘘吐き早苗は「もう時代が変わった」って否定したそうだが、そんな軽佻浮薄な言動がトランプに付け込む隙を与えないことを切に願う水曜の朝である(くろねこの短語より)。師匠は美辞麗句で飾ってはいたが、高市もトランプも軽薄で熟慮に欠けるところは似た者同士ということか。
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No.58168 (2026/03/18 09:31:38 (JST))
いじわる爺さんの痛いところに、絆創膏という近視眼的な見方で、何の解決にもなっていないばかりが、事態の悪化を容認している。
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No.58167 (2026/03/18 08:04:43 (JST))
「サナエ・スマイルが消えた」 高市首相が答弁に立った16日の参院予算委員会での審議を受け、永田町ではこんな声が飛び交っている。高市首相といえば、節目節目で浮かべる口角をギュッと上げた「笑顔」が象徴的だが、16日はほとんど見られなかった。来年度予算案は衆院で可決され、少数与党下の参院で審議入り。「野党議員の厳しい質問に参ってしまったようだ」(永田町関係者)との声が上がるが、果たしてどうなのか。本紙では、国会が召集された2月18日以降、高市首相が出席した本会議や予算委での本人の様子をチェック。 すると、確かに「サナエ・スマイル」は日を追う毎に減っていることが分かった。例えば、2月20日の施政方針演説やその後の代表質問では、文字通り「満面の笑み」で演説と答弁を展開している。27日の衆院予算委では国会質問に定評がある中道改革の小川淳也代表と対峙。“強敵”相手に余裕の笑顔で答弁していた。3月2日の予算委でも、野党議員の質問に「サナエ・スマイル」全開。3日にはカタログギフト問題を追及されたが「批判を受けるのであれば、法律に抵触はしないが慎みたいなと思います」と釈明しつつ、口角をグイッと上げてみせた。 様子が変わったのは、米・イスラエルによるイラン攻撃から約1週間が経過した9日。予算委で、中道・小川氏に攻撃への評価を聞かれると、高市首相は神妙な面持ちを浮かべ、正面から答えなかった。予算案の強行採決前日の12日以降は、野党議員の質問にはけんもほろろ。それでも、自民議員の質問には笑顔で冗談を飛ばす様子も見受けられたが、16日の参院予算委では一変した。この日は、自民・末松信介議員が気持ち悪いほどのヨイショ質問を展開。「30歳の頃の高市先生を見た時、スゴイ経験豊富な方だと思った」 「政調会長時代に書いた本を読みました」とヨイショしたが、高市首相は僅かに微笑むだけで、答弁は淡々としたものだった。なぜ「サナエ・スマイル」が消えたのか。少数与党下での参院審議が億劫なのか、それとも最近の内閣支持率の下落に意気消沈しているのか。もしくは、噂される「健康不安」によるものなのか。「19日のトランプ米大統領との会談に頭を悩ませているようだ」と言うのは、ある官邸事情通だ。「イランによる事実上のホルムズ海峡封鎖を巡って、トランプ氏は日本などを名指しして艦船を現地に派遣して欲しいとSNSに投稿。 会談では直接、派遣を要望される可能性が高まっているが、政府としてどう対応するかを判断するのは難しい。『分かりました』と言って、戦場と化しているホルムズ海峡に自衛隊を送るリスクは計り知れない。そもそも、憲法や現行法の制約で対応できるかも不明です。高市総理は15日に公邸で秘書官から約2時間もレクチャーを受けましたが、答えは出ていない。重圧でよく眠れていないそうで、国会で笑顔を振りまくなんて、とても無理でしょう」 笑えない状況ということだ(日刊ゲンダイより)。持病か体調不良で得意の逃げ徳を狙ってはどうかね?
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No.58166 (2026/03/18 08:03:48 (JST))
全く、他国をバカにしていやしないか? 戦争を始める時には同盟国には何の相談もせず米・イスラエルが勝手に仕掛た戦争において、自分達が形勢不利となると、同盟国を引きずり込もうとするのは自分勝手も良い所じゃないか。そもそも自国の海軍がイランからの攻撃のリスクがあるとして船舶の護衛を拒否しているのに、なぜ当事者でもない同盟国がしゃにむにトランプの言いなりにならないといけないのか。 資源のない国は、否が応でも資源国に頼るのは当然で、そもそも米・イスラエルが戦争を仕掛けなければ、ホルムズ海峡も閉鎖されず世界はいつも通りだった。世界の経済に悪い影響を及ぼしているのは、全て米・イスラエルのせいじゃないか。他国がトランプに同調したら、世界大戦にまで発展しかねないから静観しているのであって、内心はどこの国も「要らぬことをしてくれた」と迷惑がっていることが分からないから始末に負えない。 責められるのは米・イスラエルであって、誰も米国にイラン攻撃をしてくれと頼んでいない。なにが海峡の安全確保に向けた艦船派遣は、原油輸入国の「理に叶う」だ。自分達の蒔いた種を自分達で刈り取ることが理に叶うのであって、他国にケツ持ちをやらせることではない。この際、船舶の護衛要請を攻撃のリスクがあると拒否している米海軍に「根性を出せ」と無理やり行かせるか、それとも自分が先頭に立って護衛艦に乗って勇ましく吠えるしかない(まるこ姫の独り言より抜粋)。艦艇派遣要請を止めたようだが、戦費の肩代わりを持ち掛けそうだ。
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No.58165 (2026/03/18 06:30:09 (JST))
プリンセスプリンセスの1980年代に輝いていた
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No.58164 (2026/03/18 01:08:40 (JST))
日本はお人好しが過ぎる。 生活保護の厳格化、縮小。 救急車の有料化。高額医療上限引き上げは、当然だ。 さらに、山岳救助の有料化。バックカントリースキー遭難有料化もしなければいけない。 閉山中の富士山に登って遭難して救助される外国人や、コースを外れたバックカントリースキーで 日本が優し過ぎて、無料で救助するから いい気になっている。 原則、迷惑外国人の遭難は、見殺しにすべきだ。 雪山に救助に行くことは、雪崩などの二次災害で 救助者も命がけだ。
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No.58163 (2026/03/17 21:37:44 (JST))
年収650万〜770万円の 正体 ●ボーナスを含まない金額であるため、公務員の場合年収770万円+770万円×0.46 会社員・公務員の方(健康保険・共済組合) ●自営業フリーランスの場合 「収入」ではなく収入から色々と控除された「所得」の金額を
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No.58162 (2026/03/17 21:20:45 (JST))
>11万400円へと跳ね上がる なにが、跳ね上がるだ! ふざけんじゃねーよ。 上限引き上げ大賛成。 救急車の有料化もしなければ 日本の医療・保険は 金食い虫にパンクさせられる。一部の強欲な人間によって、多くの人が困る。
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No.58161 (2026/03/17 16:46:42 (JST))
名護市辺野古沖で京都府の高校生らを乗せた船2隻が転覆した事故で、16日午後、関係者によると、男女2人の死亡が確認された。同海域では米軍普天間飛行場移設に伴う新基地建設が進められている。乗船していたのは、同志社国際高校の生徒らで修学旅行の平和学習で訪れていた。女子高校生と男性船長が亡くなったという。
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No.58160 (2026/03/17 15:09:25 (JST))
ところが岸田総理になり、消費税は大切な財源と言わされていた、石破内閣でも同じ。 自社連立内閣は、自民党の案を発言することにより社会党が崩壊した、閣内一致を防ぐため社会党の考えと違う自民党の考えを、村山富市総理発言したためによる。 日本維新が閣内に入らないのも、閣内不一致を避けるためで、是々非々で取り組むので、当然の事と考える。 さて高市氏だが、消費税は大切な財源と発言していた過去の発言に引きずられ、それでも正しいことを行うには考えた苦肉の策、複数年度予算ということなのだろう。 トランプ大統領に関税の考えは、間違えているといえる高市経済学者が、自分の発言が足枷で言えないでいる。 アメリカも各国に関税をかけているので、アメリカの物価が上がりアメリカの株価のみならず、世界の株価も下がることになるし、世界も不景気になることが予想される。 対抗策は日本では減税による景気回復である、特に消費税の減税が必要だ。 高市総理は食品のゼロ税率で小さな穴をあけ、消費税全体の減税または撤廃を見据えていると思われれる
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No.58158 (2026/03/17 11:33:40 (JST))
キリスト、アッラー、エホバは3身一体だが、イスラムではキリストは偉大なる予言者ではあるが神ではないとされている。 ロックだ。
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No.58156 (2026/03/17 09:55:29 (JST))
改めて強調するが高市首相は明確な戦略と戦術なしに訪米するべきでない。米国が実行したイランに対する軍事侵攻=先制攻撃は国連憲章違反=国際法違反行為。従って、日本の集団的自衛権行使を容認する「存立危機事態」の要件を満たさない。そもそもは日本の集団的自衛権行使が憲法上許されないもの。安倍内閣による2014年の憲法解釈変更、15年の戦争法制に正統性がない。百歩譲って憲法解釈変更および戦争法制が有効であるとしても、今回のケースで日本が自衛隊をペルシャ湾に派遣することはできない。日本は法治国家である。 そして、憲法は権力の暴走を止めるために存在するもの。憲法の制約から自衛隊のペルシャ湾派遣はできない。百歩譲って現行法体系が有効であるとの前提を置いても自衛隊の派遣はできない。現行法体系下で自衛隊を派遣できるいくつかのケースがある。武力攻撃事態、存立危機事態、重要影響事態、国際平和共同対処事態、そして、自衛隊法に基づく「海上警備行動」。しかし、今回のケースでは日本は自衛隊を動かせない。「武力攻撃事態」は日本が武力攻撃を受けた場合だが、日本は武力攻撃を受けていない。 「存立危機事態」は我が国と密接な関係にある他国に対する武力攻撃が発生し、これにより我が国の存立が脅かされ、国民の生命、自由及び幸福追求の権利が根底から覆される明白な危険があるケース。「我が国と密接な関係にある他国に対する武力攻撃が発生」した場合に検討される。しかし、今回のケースは「我が国と密接な関係にある他国」=米国に対する武力攻撃が発生したものではない。米国がイランに対して先制攻撃を行ったケース。2015年5月27日の政府国会答弁が存在する。民主党岡田克也代表の質問に対する答弁。 安倍首相は先制攻撃した国の後方支援について「あり得ない」と述べた。中谷元防衛相と岸田文雄外相は先制攻撃が国際法上認められていないとした。岡田氏は我が国と密接な関係にある他国が先制攻撃をしたときに存立危機事態と認定して集団的自衛権を行使する可能性についても質問。岸田外相は「全くあり得ない」と答弁した。国連憲章51条は武力攻撃を受けた場合に限り、国連安全保障理事会が必要な措置を取るまで個別的・集団的自衛権の行使を認める。しかし、先制攻撃は国連憲章違反である。従って米国といえども、(攻撃を受けたのではなく)米国が先制攻撃を行ったからには、日本が集団的自衛権を行使することはできない。 このことは政府の国会答弁で明確に示されている。今回の事態は米国が国際法に違反してイランに対する先制攻撃を行ったものであり、放置すれば直接の武力攻撃に至る恐れのある「重要影響事態」にも、国際社会の平和や安全への脅威がある際の国連憲章の目的に従って共同で対処する「国際平和共同対処事態」にも該当しない。この中で、高市首相が訪米してトランプ大統領から要請されて、自衛隊のペルシャ湾への派遣を約束して実行するなら、日本は米国による侵略戦争に加担することになる。 自衛権の行使どころか侵略戦争への加担という戦争犯罪に手を染めることになる。訪米し、トランプ大統領に対して諫言し、日本としては国際法違反の侵略戦争に加担することはできないと堂々と述べることができるなら訪米してもよいだろう。ところが、トランプにしがみついて飛び跳ねて媚を売るだけなら訪米などするべきでない。日本が根本的に国の進路を誤るリスクが浮上している。日本の主権者の力で高市訪米を阻止することが望まれる(知らぜざる真実より)。無法者トランプに従うなら、敵視する国が増え自由な貿易もできなくなりそうだ。
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No.58155 (2026/03/17 09:00:11 (JST))
厚労省は今年8月から2年かけ、高額療養費の所得区分を見直し、負担上限額を引き上げる方針だ。直近12カ月以内に3回上限額に達した患者の負担額を4回目以降は抑える「多数回該当」(年収370万〜770万円は4万4400円)を据え置き、過度な負担増にならないよう「年間上限」を新設するなど、一定の配慮は見せている。しかし、制度利用者の内約8割は多数回に該当せず、負担は純増。年収650万〜770万円の場合、月額の負担上限は現行の月8万100円から最終的に11万400円へと跳ね上がる。 こうしたツケ回しの最大の被害者は、がん・難病患者である。大病した場合に経済的余力が削がれ、更なる負担増で治療断念に繋がることは患者団体が重ねて指摘してきた。しかし、高市首相は聞く耳を持たない。負担上限引き上げについて、昨年の総裁選では「反対」だったにも関わらずだ。12日の衆院予算委員会で、高市首相は反対から転じた理由を問われて「これ(今回の見直し)だったら、私が考えていた負担、不安は払拭できると考えた」と強弁。改悪を正当化するために、「患者団体の方も参加した専門委員会で議論が積み重ねられてきた」 「患者団体の方も含め十分に議論していただいた」と、何度も「患者団体」を引き合いに出した。確かに、全国がん患者団体連合会(全がん連)や日本難病・疾病団体協議会(JPA)など当事者が参画する「高額療養費制度の在り方に関する専門委員会」では、昨年5月から12月末にかけて計9回の議論が行われてきた。だが、12月15日の「基本的な考え方」の取りまとめに至るまで、具体的な引き上げ金額は委員に明示されないまま。同24日の片山財務相と上野厚労相の大臣折衝で突然、具体策が明かされた。 全がん連とJPAは大臣合意の当日、共同声明を発表。多数回該当の据え置きや年間上限の新設を評価する一方、〈月毎の限度額については十分に抑制されていないと言わざるを得ません〉と懸念を示した。高市首相は12日「専門委で患者団体を初めとした関係者から複数回ヒアリングを行った」と強調したが、実際は聞いただけ。「丁寧な議論」というアリバイに患者団体を利用したのだ。全国保険医団体連合会(保団連)の調査によれば、制度利用者の「治療に伴う年収の平均減額率」は、年収200万〜770万円で約3割。 厚労省は、上限引き上げに伴う受診行動の変化によって1070億円の給付費削減を見込んでいるのだからタチが悪い。12日の予算委の審議中、保団連が厚労省内で開いた会見で、がん闘病中の水戸部ゆうこさんは次のように訴えた。「今、健康に生活ができている方も将来、大病を患うこともあろうかと思いますが、『病気をしたら終わり』という人生にならないよう、国は安心を提供するのが務めなのではないでしょうか」 この言葉の重みを高市首相は噛みしめるべきだ(日刊ゲンダイより)。大企業と高額所得者が優遇され、庶民を貧困化する自民党政治。
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No.58154 (2026/03/17 08:59:03 (JST))
昨日の国会で、立憲の議員から「子どもの自殺率が上がってることの対策」について聞かれた嘘吐き早苗が、「子ども達に伝えたいのは(…)お父さん、お母さん2人、おじいちゃん、おばあちゃん4人、どんどん数えていくと7代前までで直系で250人を超えるご先祖様が(…)子宝に恵まれ奇跡的な幸運に恵まれて命がある」って答弁して、何のこっちゃと思っていたら、なんとこれって旧統一協会の「先祖解怨」の教義そのものなんだとか。 でもって、「先祖解怨・祝福受付ガイドブック」には「直系および母方の先祖解怨は両親を1代目として7代を一つの単位として行う」とあるそうな。「7代前までで直系で250人を超えるご先祖様」なんて言葉がスラっと出てくるのって、どれだけ壺にはまってるんだろうね、嘘吐き早苗は。なんかもう、尋常ではないな。嘘吐き早苗の存在そのものがホラーになってきた国会は、一体どうなっていくんだろう(くろねこの短語より)。こんなにすらすら統一教会の教義が出てくるって……完全に毒されてるってことじゃないのか。オームのヘッドギアを思い出す。
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No.58153 (2026/03/17 08:08:46 (JST))
3月14・15日に行なわれた朝日新聞世論調査において、米国のイラン攻撃を「支持しない」が82%に(「支持する」は9%)。また、高市総理が考えを表明していないことについて、「評価しない」が51%で「評価する」の34%を上回った。3月19日の日米首脳会談でトランプ大統領から(ホルムズ海峡への自衛隊の派遣など)イラン戦争への参戦を強く要求される可能性が高まっている中で、「高市アメリカに行くな」の声が噴出している。 ここ最近、高市総理は体調不良を理由に公務をすっぽかすケースが目立っており、中でも、非常に重要だったイスラム諸国の関係者が集う晩さん会をすっぽかしたのは、日本の国益を損なうとんでもない怠慢だったというしかない。高市総理は常にやることなすことピントがずれているし、意図的に日本の国益を破壊しているようにもみえる。ネット上では、「今こそ得意の仮病で日米会談をキャンセルすべきだ」との声が噴出している。 体調不良で日米会談を取りやめ、更には体調が一向に良くならないとの理由で総理を辞任…これが日本の死を免れる「たった一つの手」ではないか。最低限の判断力を持っている人であれば、高市総理をこのまま放任していると間違いなく日本人が滅びるとひしひしと感じている筈だ。欧州諸国は次々とトランプによる軍艦派遣の要請を断っているし、オーストラリアも派遣しない方針ということは、「参加しない方が圧倒的に得」だと思っているからだろう(ゆるねとにゅーすより抜粋)。嘘で固め自分の得しか考えない総理じゃ衰退国入りしか浮かばない。
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No.58152 (2026/03/17 08:07:40 (JST))
イランが、「ホルムズ海峡を『アメリカ/イスラエル/その同盟国』以外には開放する」と発表したが、早速イランは日本に踏み絵を踏ませにきたか。トランプの顔色を窺うか、イランの顔色を窺うか……もう高市は、股裂き状態に陥っているのではないか。いくら同盟国だからと言って、なんでイランを先制攻撃をした米国を闇雲に支持したのか。舌の根も乾かぬ内に、やられたイランに対して非難をし、自制を求めたのも…なんだかなぁ。 日本は米国の同盟国だからホルムズ海峡を開放してもらえないので渡れないが、米国の先制攻撃まで支持していた訳で、同盟国・先制攻撃支持の上に自衛隊派遣となったら3重苦だ。頼むから自衛隊派遣で隊員に命を懸けさせるのは止めてくれ。欧州各国は、米国とは当たらず触らずの関係にして置き、裏ではイランと交渉をしていたことを考えたら、米国の同盟国だろうと交渉した国はホルムズ海峡を渡れる可能性は大きい。 やっぱり外交とはそういうものだろうに。一国に対して過剰な肩を持つのではなく様子を見ながら、相手国(イラン)とも交渉をする、それが賢いやり方だと思う。結局、米国に過剰な肩入れをした日本だけ蚊帳の外にならないか、心配でならない。米国、イラン、どちらからもはしごを外されたら悲惨な事になる。台湾有事発言もあるし外交音痴には困ったものだ(まるこ姫の独り言より抜粋)。イランは親日国なのに裏で外交交渉するような腹芸すら打てないようじゃ、高市政権は世界の真ん中で花咲く外交という言葉だけで、花枯れる害口じゃないか。
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No.58151 (2026/03/16 23:07:38 (JST))
イランは、世界第8位の親日国である。 アメリカが同盟国だからと言って、トランプが議会の承認も得ず やらかしたイラン攻撃に アメリカ国民の59%がイラン攻撃に反対であり、日本国民の82%が反対である。 xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx 世界の親日国ランキング 2025年4月10日 国名
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No.58150 (2026/03/16 16:56:12 (JST))
一神教の教義では、全能の唯一神が世界を支配しなければならない そして、トランプは 自分こそがその唯一絶対の神の地上代行者であると自任している。 神のやる事は全て正義なのであって、それに異論を挟み妨害するのは全て悪なのである。 このような、ユダヤ教・キリスト教の論理に立ち向かって、パリ協定で人種差別撤廃を主張したのが 万物に神は宿る(八百万の神)、万物は等しく尊い。たとえ肌の色は違っても信仰する神は違っても 高市は、公約であった 総理としての靖国神社参拝を 果たせていない。 がんばれ!高市。死ぬ気でトランプと交渉しろ。 紛争中の海域に自衛隊を派遣して 自衛官に死者がでれば 自民党の信用は失墜、高市の支持率も
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No.58149 (2026/03/16 12:08:19 (JST))
カリフ時代に戻ることを目的として、イスラム王朝時代からオスマン帝国を目指している。 そのためには核爆弾の力が必須でもう少しで完成するところだった。 北朝鮮からも材料の提供と技術協力を受けていて、北朝鮮も外貨を稼ぐ金ずるのイラン。 中国は原油をイスラエルとベネズエラ、ロシアから輸入していて、中国から台湾や九州、沖縄が狙われている。 沖縄に基地があることが目の上のタンコブで中国にとっては邪魔なので以前から基地の反対運動をして、いじわる爺さんをそれを受けて、米軍は出て行け運動をしていると理解している。
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No.58148 (2026/03/16 11:57:46 (JST))
無理だろうね、石破は赤沢大臣に丸投げだったし、トランプ大統領の評価は岸田や石破では中国に機密が流れる日本の親中派内閣では信用できないと思われていた。 さらに岸田はアメリカ訪米にお土産として日本国民だれもが望まないLGBT法案を国会の反対を、党議拘束をかけて押し切った、自分の事だけを考える増税メガネで、さらに経済の考え方も間違えていて日本のかじ取りなど無理だった。 結局岸田はLGBT法案を極左エマニエル大使のお土産を持って訪米した。 高市氏はそれを6月に破棄する。
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No.58146 (2026/03/16 09:54:11 (JST))
日本経済に深刻な影響が広がる。米国によるイラン軍事侵攻の影響で原油価格が急騰。日本は原油に弱い。日本は歴史的にイランと強い友好関係を有してきたが米国によるイラン軍事侵攻を日本政府は非難しない。高市内閣は法的評価が難しいとするが、米国によるイラン軍事侵攻を国際法違反であるとして非難すべきである。しかし、高市首相は法的評価をしない。逆に米国の軍事侵攻を受けて自衛権を発動するイランを非難している。 高市首相が訪米の意向を有しているが何のための訪米であるか不明。訪米するなら米国の国際法違反、国連憲章違反を非難し、直ちにイランに対する軍事攻撃を終結することを求めるべきだ。トランプ大統領は日本に対してペルシャ湾への自衛隊出動を求める可能性がある。しかし、日本はこの要請を受けることはできない。明確にトランプ大統領に対してNOを表明するべきだ。そうなると何のための訪米であるのか理解できなくなる。トランプ大統領に国際法違反であることを明言し、軍事侵攻を中止するよう迫るなら訪米の意味はある。 しかし、それができないなら訪米する必要がない。自衛隊のペルシャ湾派遣を要請されても応じることはできない。米国の要請を受けられないことを言うためにわざわざ訪米する意味はない。逆にトランプに要請されて自衛隊派遣の安請け合いをするなら高市首相は首相として失格ということになる。憲法を守れない首相は失格だ。原油価格急騰を受けて国内物価が跳ね上がっている。ガソリン価格だけでない。灯油価格も急騰している。 国民生活を著しく圧迫する。ガソリンや灯油の価格が跳ね上げているもう一つの要因がある。日本円暴落だ。日本円暴落により、輸入品の円換算価格が暴騰している。ドルベースの原油価格急騰と日本円暴落が相まってガソリンや灯油の国内販売価格が跳ね上げている。ドル表示の原油価格が跳ね上がると直ちにガソリン価格等が跳ね上がる。灯油価格などはドル表示の価格上昇以上の値上げが行われている。便乗値上げが観察されている。ドル表示原油価格が急落しても国内販売価格は連動して下落しない。価格上昇のときだけ国内販売価格が急騰する。 価格上昇前に入荷したガソリンや灯油を販売しているにも関わらず、値上げが直ちに実施される。逆に原油価格が下落した場合には国内販売価格への反映が鈍く遅い。政府が適切な指導を行わないために事業者が利益を拡大させている。ガソリン暫定税率が廃止されたが効果を吹き飛ばす価格上昇が広がっている。日本円は暴落した状況が続いている。日本円暴落を是正する方策が二つある。第一は日銀が利上げ対応を早めること。 日銀の利上げは円安是正とインフレ鎮静化に有効だ。これを高市首相が妨害しているようだ。日銀の利上げが不十分で日本円暴落が是正されない。第二は日本政府が保有する米国国債を売却すること。これはドル売りになり円安是正に有効だ。ドル高で生まれた政府の為替益を実現することもできる。高市首相が国民生活を守ることに無策で、米国の国際法違反、暴挙を放置するなら、日本国民は高市首相の退場を強く求めるべきだ(知らぜざる真実より)。絶対長期政権にしたい高市……そこには支持者受けと米国隷従しかない。庶民生活など眼中にない。
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No.58144 (2026/03/16 09:01:34 (JST))
本当に大丈夫か? 我が国の国益はどうなるのか。欧州の複数国は、米国と一線を引きイランと外交交渉しているそうでさすがだと思ったが、一方日本の「高市総理」は、あの狂人トランプにべったりでイラン非難、トランプ命と化している。視野狭窄と言っても過言ではないと思うし、それで日本の国益が守られるのか。欧州各国は、米国一辺倒ではなくイラン側とも交渉をする気でいるが、一方的に米国の肩を持つ日本政府。 同盟国だからこそ、スペインの様に米国を諫めるべきだった。総理や外務相が一方的にイランを非難したことで、歴代政権が築いてきた対イラン政策が台無しになり敵対国と認定されかねないとは思わなかったのか。トランプは、自分達の仕掛けた戦争が不利になったからか、ホルムズ海峡に戦艦派遣の要請をしそうな勢いだが、日本は断固として断るべきだ。そもそも国際法違反を無視して戦争を仕掛けたのは米国&イスラエルだ。 この2カ国で相談なく勝手に仕掛けたんであって、何の関係もない国を巻き添えにするのは止めてもらいたい。訪日した際、「高市総理」がご機嫌を損ねないように、トランプの周りをピョンピョン撥ねて歓待したことを忘れてはいけない。米国の艦船派遣要請は、今まで唯々諾々と従ってきた日本には言い易いかもしれないが、ここで言いなりになったら、世界から日本は平和憲法を捨て参戦できると思われては困る。19日に訪米しても国益を忘れず、これ以上国民を苦しめないでもらいたい(まるこ姫の独り言より抜粋)。暗黒の歴史を繰り返すな!
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No.58143 (2026/03/16 09:00:00 (JST))
NHK『日曜討論』で、壺ホーク・小林君が、れいわ新選組の高井幹事長の「総理が国民生活1ミリも考えてないんじゃないのか」って発言に、こんな厚をかけやがりました。「今高井さんが『総理が国民生活1ミリも考えていないじゃないか』(と言ったが)一国のリーダーなので、言葉遣いは慎重であっていただきたい」 これじゃぁ、まるで「不敬罪だ」って言ってるようなものだ。こういうのを何様のつもりって言います。 「スパイ防止法」なんかが成立した日には、こうした数を背景にした傲岸不遜、驕り高ぶった発言が横行して、政権批判しようものなら「スパイ」として逮捕されることになりますよ。そう言えば、国会で共産党のコータロー君に「共産党のスパイ」って頓珍漢な野次飛ばした陣笠野郎はどうしてるんでしょうね。お白洲に引きづり出される前に、自分から名乗り出るくらいの気概を見せたらいかがなものだろう(くろねこの短語より)。なんせ政権批判してデモしたら、鎮圧せべきと憲法私案に書く高市総理だもの。“頭が高い”って言いそうな奴の集りかもよ。
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