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No.58927 (2026/05/08 11:23:33 (JST))
だったら、いじわる爺さんたちサヨクは、なぜその国民の判断の機会を国民から奪おうとしているのか? 道義論として言えば、それは国家反逆ではないのか? 足りない頭でよく考えて答えよ、爺さん。
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No.58926 (2026/05/08 11:17:58 (JST))
検察には独立性が必要じゃなかったのか?それなのに政治介入していいのか? 独立性はどこに行ったんだ? ほんとアホやな、この爺さんは。 アハハ・・・
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No.58925 (2026/05/08 11:13:41 (JST))
ファーストネームでアルバニージー氏を呼んだのは、とうぜん氏のほうから「アンソニーと呼んでくれ」と言われたからだろう。 そもそも]は政府の公式見解ではなく、あくまで私的なものである。 また高市氏が豪州との親密さを強調するのは、シナへの圧力と考えるのが妥当であり、これはいじわる爺さんなどの平和ボケのお花畑には想像もつかないような政治戦略の一つだ。 今やシナは、台湾を奪って日本のシーレーンを封鎖しかねない国でもあり、もちろん何時尖閣に攻めてくるかもしれない国なのだから、とうぜん圧力をかける必要がある。 いじわる爺さんには、その危機感がないのだろうか? もちろんないだろう。 とにかく、読みが浅すぎる。もう少し頭を鍛えてほしい。
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No.58924 (2026/05/08 10:09:37 (JST))
一国の総理のやることとは思えない。2月の衆院選の期間中に、高市首相の陣営が野党の候補者を中傷する動画を作成し、SNSに投稿していた疑惑が炎上している。この問題を報じた「週刊文春」によれば、動画作戦を牽引したのは高市氏側近の公設第1秘書・木下剛志氏。実動部隊は、問題視された暗号資産「サナエトークン」の開発に関わった技術者の松井健氏だったという。例えば、宮城4区から出馬して落選した中道改革連合の安住淳・前共同幹事長は、選挙中に足を組んでクリームパンを食べる様子がSNSで〈偉そう〉と炎上。 この一件について、木下氏は松井氏に対し〈とても日本人の道徳心とは思えません。皆さんに知らしめてやって下さい〉とショートメッセージを送信。こうした依頼を受け、野党批判動画が続々と作成されたそうだ。狙い撃ちされたのは、安住氏の他、馬淵澄夫、岡田克也、枝野幸男の各氏。更に、中道そのものに対しても〈耳障りの良い言葉で「決断」から逃げ続けます〉などとする中傷動画が作成され、拡散された。 高市氏側は動画の全てを否定。しかし、文春記事にある木下、松井両氏のやりとりは妙に生々しく、疑惑は晴れたとは言えなそうだ。更に、今回の一報を受け、落選した複数の中道前職からは「自分もやられたかもしれない」といった声が続出している。ある前職が言う。「選挙中に同じような体裁の誹謗中傷動画が何度も流れ、おかしいと思っていました。全て高市陣営がやったかは分かりませんが、組織的にやっていた印象を受けます。 ある候補は、自民に近い人物に『○○候補は違法な裏金を受領している』などとフェイクニュースを流され参っていた。抗議により投稿は止まったが、既に10万回も再生され、時既に遅し。惨敗を喫しました」。別の前職は「複数のアカウントから『クズ』とか『クソ』と同じような文言で中傷が殺到。今回の報道を見て『組織的にやられたのでは』と疑念が湧いた」と嘆息。こんな誹謗中傷動画を組織的に流していたとしたら大問題だ。 「今回、高市陣営が流したとされる誹謗中傷動画が、有権者の投票行動に影響を与えた可能性は十分に考えられます。民主主義の根幹である選挙が歪められた恐れがあり、極めて重大な問題です。嘗て、野党を誹謗中傷し、与党を礼賛する『Dappi』というアカウントの背後に自民党がいた疑惑が浮上。大問題になりましたが、あの時に味を占めたということではないか」(高千穂大教授・五野井郁夫氏=国際政治学)。この問題はまだ拡大する可能性がある(日刊ゲンダイより)。なんせ平然と嘘が吐ける他責の総理ですから、他人事で否定できるのかも?
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No.58923 (2026/05/08 08:37:17 (JST))
正直、ドン引きだ。このゴールデンウイーク期間中、高市首相は2日からベトナムとオーストラリアを訪問し、5日夜に帰国した。ベトナムではラム国家主席やフン首相と、オーストラリアではアルバニージー首相と会談。両国とは、エネルギーや重要鉱物の供給網強化など、経済安全保障分野での協力強化を確認した。しかし、そこでの振る舞いが物議を醸している。高市首相は4日、自身のXでアルバニージー首相との夕食会の様子を報告したが、〈音楽を愛するアンソニーに…〉〈アンソニーからは…〉などと、ファーストネームの呼び捨てで投稿。 確かに、アルバニージー首相も高市首相との共同会見で「サナエ」と呼んではいるが、Xでは高市首相を「Prime Minister(首相)」と敬称付きで記している。 高市首相は3月末に来日したフランスのマクロン大統領も「エマニュエル」と呼び捨てにした。外交では何かとファーストネーム呼びに拘っている。更に、アルバニージー首相に招待された夕食会で、高市首相が記したサイン(写真URL)も、ネット上で酷評されている。「Sanae TAKAICHI」とブロック体で書かれているが、最初の「S」のみ筆記体となっている。 それに加えニコニコマークのような絵文字まで描かれている。元外務省国際情報局長の孫崎享氏はこう指摘する。「ファーストネームで呼ぶということは、外交では本来デリケートなもの。ましてや日本はまだまだ、オーストラリアとの関係を十分に築けていません。高市さんはデリカシーがないように見えますし、日豪双方の国民にも『親密さをアピールしようとして無理をしている』と見透かされているでしょう。サインについても、今回の夕食会は公的な場ですし、オーストラリアとの関係を考えたら、普通こんなくだけたものを書かないでしょう」。 高市首相は今回の外遊で、経済的威圧を強める中国を念頭に「自由で開かれたインド太平洋(FOIP)」構想を進化させると表明。対中国の姿勢を強調した訳だが、返って逆効果になりかねない。「そもそもベトナムのラム国家主席らは、既に中国寄りの姿勢を明確にしています。今更、日豪側に付くことは考えづらい。今回の外交は結局、中国側の反発を生むだけの結果になりかねません」(孫崎享氏)。やっぱり“外交オンチ”だ(日刊ゲンダイより)。助言しても当たられるだけの官僚も距離を取って、面従腹背で知らん顔してるのかも。裸の女王さまってか。
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No.58922 (2026/05/08 08:20:19 (JST))
法制審の再審法案の了承を自民党の部会は見送ったそうだ。そりゃぁそうだ。ロスゴリの稲田君が阿修羅の如く幹部連中に迫り、「検察の抗告禁止」への声が高まっているのに、未だに「原則禁止」「付則記載」なんて抜け道を模索するという姑息な手を使ってるんだからね。こうなったら、法制審の案なんか無視して、「検察の抗告禁止」「証拠の全面開示」を明記した議員立法で成立させるのが真っ当な対応と言うものだろう。 ところで、旧宮家の男系男子を養子とする皇室典範改定に中道が賛成するそうだ。エダノンの怒るまいことか。それにしても、皇室典範改定を喚き散らす連中って、どいつもこいつも女系天皇反対で分かり易いったらありゃぁしない。「旧宮家の男系男子を養子」って、まさかあの竹田某なんか候補になってやしないてしょうね。いずれにしても、政治家は皇室をオモチャにするんじゃない。 最後に、ひょっとこ麻生、キツネ目の男・茂木、レジ袋・進次郎、女体盛り・西村、壺売りの萩生田、壺ホーク・小林らが嘘吐き早苗を応援するために「国力研究会」なるものを結成するってさ。なんでも、嘘吐き早苗の「Japan is Back」って言葉にちなんで、略称は「JiB」ときたもんだ。面子もそうだけど、「国力研究会」ってネーミングだけで底の浅さが知れようというものだ。「Japan is Back」なんちゃって、こやつらはこの国をどこに引き戻そうとしてるんでしょうね(くろねこの短語より)。低賃金化で途上国並みに戻して、それでも足らないのか?
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No.58921 (2026/05/08 07:32:51 (JST))
憲法改正に反対するデモや憲法集会は全国的に行われ、参加者は増々増えている。「高市早苗首相の政策が嫌だ」を意味する運動に対して、高市首相の支持者の姿勢が酷いと書かざるを得ない。記者として4月19日の国会前デモ及び5月3日の憲法大集会を取材した。Xに写真や動画を投稿したら、右翼の匿名アカウントから大量の批判投稿が来た。「お年寄りばかり」「若者がいない」「誰も日本の国旗挙げていない、本当の日本人か」… …「これ近所の集会レベルだ」など。参加者をバカにするコメントばかり。彼らにとって、これほど大勢が憲法9条を守るために集まっているのは気まずい事実なのでしょうか。憲法を守る動きを取材する海外マスコミまで批判するのは、まさに彼らの性根の悪さが見える。彼らは「ネトウヨ」であり、実名で真っ当な意見を書くことが全くできないのか。立場の違う相手を見下す人達は、民主主義の柱である議論そのものを否定する。 1年以内に「憲法改正案の発議に目途が立ったと言える状態にしたい」と今年の自民党大会で訴えた高市総裁・首相はそういった人達の票が欲しいのだろう。彼らと同じような姿勢を国会でも取るのか心配だ。ネットでの侮辱、いじめは100%防ぐことは困難だが、権力者である高市氏は全国民の首相として、冷静な議論ができるように環境を整えてネトウヨの姿勢を非難すべきだ。それなのに、逆に彼女は彼らの活動を推進しているのではないかと危惧している。野党議員への答弁の時にも同じような上から目線の姿勢が何度もあったからだ。 日本の憲法を改正するか、何を変えるかは日本国民の判断だ。外国人の記者として、介入するつもりはない。改憲派と護憲派の双方を取材し、両者の意見を冷静に記事やラジオのルポルタージュで伝えたい。だが、与党のせいで無理がある。例えば自民党大会では参加できる海外ペン記者は「1人だけ」と言われ、抽選で決められてしまった。ありえない「クローズな環境」だ。自民党はマスコミを「オールドメディア」と言って批判する それよりも、ちゃんとした形で取材に応じた方がいいのではないか。海外マスコミをほぼ無視するのは、まさに誤解を招きかねない姿勢だ(西村カリン・ニッポン見聞考より)。高市はネトウヨの活動を推進しているのではないかと書いてあるが、「こんな人達に負けるわけにはいかない」発言の後にネトサポ集会にはせ参じ激励し記念写真を撮った安倍師匠と同じく弟子として、これも継承し推進していると思われる。政治の影響で日本衰退中。
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No.58920 (2026/05/08 07:31:34 (JST))
官邸公式サイトに掲載された、日豪会談時に豪首相に色目を使う高市総理の写真に多くの批判や不快感が殺到している中、AIを使って高市総理を男性に置き換えた画像が話題になっている……高市のおばちゃんをおっちゃんに変えた画像は、笑えるけど、実際には全然笑えない事態だ。相手国の首脳に対して、みっともない色目を使っているようで、日本を貶めれば気が済むのか。この余りに子供じみたサインも驚いた。 このサインにネット上で騒然としているが、確かに「アナル」と読める。官僚のアドバイスや意見に耳を貸すことも全くないようだし、少しでも口を出せば癇癪を起こして怒鳴られるそうなので、(一部週刊誌などで報じられているように)官僚も完全に匙を投げてしまっているのかもしれません。豪州の首相も、こんないい年したおばさんが色目を使ってきたのをみて、「うわぁ…」と感じたのではないか。 そして、首相官邸がわざわざこの高市総理のみっともない姿をウェブサイトの写真に使ったのも色々と意味深だ。わがまま放題の高市総理に辟易している官僚からの暗黙のメッセージである可能性もあるし、官僚がサインを放置しているのも既に高市総理は「裸の女王様状態」といえるのではないか。各国の首脳は表向きには大人の対応をしているけど、内心では相当下に見られたのではないか。人としての性格も悪いし、品格も知性も常識もゼロだ(ゆるねとにゅーすより抜粋)。ネトウヨがお茶目なサインと庇っていたが、外交はそんな場ではない。
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No.58919 (2026/05/07 21:42:33 (JST))
政治家の価値は、政策で判断するべきだ。 同じ政策を執っているにも関わらず、政策ではなく人の好き嫌いで政治を判断する馬鹿! 昔、政策なんか判らないけど、小泉さんがんばってーと黄色い声を上げていたおばちゃんと同じ。 B層は、何年たってもB層。 理性的な判断ができず、感情まかせ。 (* ´艸`)クスクス
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No.58918 (2026/05/07 21:24:36 (JST))
岸田のバカが総裁に据えてしまった植田が景気の腰を折ってでも、退任後の天下り先確保に必死になっている。 減税するとインフレが昂じるというが、そもそも現在はインフレではなくディスインフレの状態。 岸田のバカには金融政策は全然分かっていないが、植田はいちおうは分かっている。にもかかわらず利上げするのは、銀行を儲けさせて退任後の天下り先を準備しているとしか、他にはあり得ない。 こんなクズを日銀総裁に据えてしまったのが岸田で、高市政権の足を引っ張っている。 東大に3回落ちて以来、岸田は一度も正しい判断をしたことがないようだ。
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No.58917 (2026/05/07 17:55:41 (JST))
【社説】ホルムズが招いた韓国サプライチェーンの危機、エネルギー安保の枠組みを組み直そう(1) 「イラン戦争勃発から約2カ月。ホルムズ海峡封鎖につながった戦争は、原油価格を垂直に押し上げ、世界経済を一瞬にして危機に陥れた。中東産の原油依存度が高い韓国経済が受けた衝撃はひときわ大きかった。経済協力開発機構(OECD)は直ちに成長率見通しを従来の2.1%から1.7%へと大幅に引き下げた。J.P.モルガンも韓国を原油価格の変動に最も脆弱な国に挙げた。 国際エネルギー機関(IEA)は、戦争が終わってもエネルギー需給環境は戦争以前に戻ることは難しいと明らかにしている。韓国のエネルギー供給の安定性も、新たな次元の試練に立たされている。以前に戻ることができないのであれば、エネルギー安保の枠組みを組み直さなければならない。 ◇石油・ガスの自主開発率、韓国10.8%、日本42.1% エネルギー安保の黄金律は多角化だ。エネルギー調達が特定の国、特定の経路に偏るほどリスクは大きくなる。輸入先を多角化し、導入経路もより多様化しなければならない。努力をしてこなかったわけではない。2000年代半ばまで90%に達していた中東産原油の比率が69%水準まで低下した。最近、米州・アフリカなどで物量を確保し、56%まで下がったという。しかし、十分とは言えない。「脱ホルムズ」戦略も緊要だ。すでに陸上のパイプラインがホルムズの代替輸送路に浮上している。IEAがトルコ(テュルキエ)とイラクを結ぶパイプラインの建設を提案し、イラク−クウェート−サウジアラビア−オマーンを結ぶ1800キロの超長距離パイプラインも取り沙汰されている。パイプライン建設の初期段階から直・間接的に参加し、原油導入量を確保する必要がある。産油国の石油を国内の遊休備蓄施設に保管する国際共同備蓄事業も積極的に拡大すべきだ。需給危機が発生した際、韓国政府が必要な量を優先的に購入できる優先購入権を確保するなどの戦略が必要だ。 特に国家レベルの努力を集中すべき分野が海外資源開発だ。海外開発で資源を確保すれば、国内の賦存資源と同じ効果を得ることができる。しかし、韓国の現実は非常に暗い。2024年の石油・ガス自主開発率(国内外の開発・確保量を国内消費量で割った比率)は10.8%。2015年の15.5%から後退した。日本の自主開発率は42.1%。2008年の19.6%から2倍以上に増え、2040年には60%以上を目標としている。 何がこれほどの格差を生んだのか。「政治の外風」と専門性が決定的な違いだ。日本は政権に関係なく資源開発機関に力を入れた。経済産業省傘下のエネルギー・金属鉱物資源機構(JOGMEC)は、要員約1000人のうち70%以上が地質学・工学の博士や投資銀行(IB)出身の専門家で、2年ごとに部署を移動する公務員とは異なり、一つの分野で数十年間専門性を磨き深める。韓国は李明博(イ・ミョンバク)政権以来、資源開発が政権によって「熱くなったり冷めたり」を繰り返し、結局、積弊の烙印を押されて背を向けられた。鉱物資源公社は資本蚕食の末、鉱害鉱業公団へと統合された。」 韓国にもいじわる爺さんのような、迷惑しか振りまかないバカがいるらしいね。 笑い。
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No.58916 (2026/05/07 17:38:47 (JST))
「琉球新報と並ぶ沖縄の地元有力紙・沖縄タイムス。5月1日付同紙投稿欄「わたしの主張 あなたの意見」の掲載が波紋を呼んでいる――。 「天国から声が…」犠牲者の思いを勝手に代弁したトンデモ主張 3月16日、修学旅行で訪れた同志社国際高校の生徒18人と小型船乗組員3人が乗った船の転覆事故が発生。大変悲しいことに同高校2年の武石知華さん(17)と船長の金井創さん(71)がお亡くなりになった。気づけば命日から四十九日が過ぎた。 原因究明に向けた捜査が進むなか、転覆したボート「不屈」「平和丸」が基地移設反対の抗議船に使われており、運営も海上抗議や座り込みの反対運動を行う市民団体だったことが世間の注目を集めた。 投稿した男性は故人を追悼しつつ、「交流サイト(SNS)などを通じて、事故の責任を抗議運動の主体者や、平和学習を主催した学校側に向ける心ない思い込みやデマの拡散は決して許されない」と批判。そもそもの元凶は沖縄の民意を踏みにじった軍事基地移設であると断じた。 そして文章を以下のようにきっぱり締めくくったのである。 「天国から二人の声が聞こえてくる。『誹謗中傷にめげず、抗議活動を続けてほしい』と」 これに対して「勝手に代弁させるな」「ご遺族の気持ちを考えられないのか」「なぜこんな投稿をのせたのか」と非難が殺到。Xでは2万件以上がリポストされる事態に。」 だそうである。 サヨクを代表して謝罪くらいするべきだろう。
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No.58915 (2026/05/07 16:52:38 (JST))
トリックか
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No.58914 (2026/05/07 16:31:42 (JST))
チロルチョコは15円だったのか、昔は5円だった。
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No.58913 (2026/05/07 16:31:26 (JST))
岸田元総理の政策で・・・?? 結局、石破も高市も 岸田路線の継承をしている。 高市総理は 健康問題が心配だが 日本人は引っ込み思案という 世界の常識をひっくり返す ほどほどに休みも入れて 日本の為に働いて下さい。
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No.58912 (2026/05/07 16:19:21 (JST))
為替介入による日本政府の儲けは どのくらいですか?また年金運用益 も? xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx AIによる回答 2024年度(最新データ)を中心とした実績値は以下の通りです。1. 為替介入による儲け(為替差益)含み益:約30〜40兆円規模(外為特会全体)2024年の円買い介入(ドル売り)では、かつて安値で買ったドルを150円〜160円で売却したため、多額の確定益が発生しました。国庫への繰入:約3.7兆円(2024年度予算ベース)利益の一部は防衛費などの財源として活用されています。 2. 年金運用益(GPIF)2023年度の収益:約45.4兆円(単年度で過去最高)累計収益:約154兆円(2001年度〜2024年度第1四半期)運用資産総額:約242兆円世界的な株高と円安の影響で、利益・総額ともに過去最大規模に膨らんでいます。 xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx 私の質問 AIによる回答 ●年金(GPIF)の現状試算
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No.58911 (2026/05/07 16:05:05 (JST))
>具体的な成果 圧倒的な成果を出しながらも、まったく評価されなかった岸田元総理としては ぼやきたくなる。 靖国神社を総理大臣として参拝する どれも実現していない。 一方、岸田元首相の政策 法人増税、国防費拡大、地下シェルター設置、国内に半導体製造工場を誘致 外交では 高市首相のイタリアのメローニ首相との笑顔の抱擁は 日本とイタリアのの関係を強く世界に印象付けた。 天然+計算された外交は 馬鹿っぽく見えて 相手を油断させる効果があって、岸田や石破の抜け目のなさが 相手に警戒心を持たせてしまうのと比べると 秀逸なのかも知れない。
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No.58910 (2026/05/07 15:32:06 (JST))
ルイヴィトンはロゴより柄の配置で差が出る感じ。 気になった↓ 見た目はそこまで違和感なし。
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No.58909 (2026/05/07 12:15:04 (JST))
27日に首相官邸で高市と会った岸田元首相が、就任半年で高支持率を維持する高市を評価しつつも、「国民の期待に応え、具体的な成果を出してほしい」と言っていた。裏を返せば、「まだ成果が出てない」という皮肉に聞こえなくもない。高市は政権発足から物価高対策を「最優先」と掲げてきたが、対策どころか物価はどんどん上昇。物価上昇率を国民の肌感覚より低めに予測してきた日銀も、遂に28日発表の展望リポートで今年度の見通しを1.9%から2.8%に大幅修正した。狂乱物価はホルムズ封鎖の影響で、更なる加速が必至だ。 物価高は4年以上続いて、今年も死活問題のレベルになるだろう。食料品は度重なる値上げだけでなく、内容量が減ったのもはっきり分かる。庶民はもうウンザリだ。法大名誉教授の五十嵐仁氏(政治学)はこう言う。「高市首相は何の成果もあげていません。物価高対策はその最たるもので、中でも『悲願』とまで言った『食料品の2年間消費税ゼロ』を国会で議論せず、国民会議に丸投げ。出てくる意見は、消費税減税に反対論ばかりです。 おこめ券配布もガソリン暫定税率の廃止も石破政権からの引き継ぎ事項で、高市政権になってから新しく始めた物価高対策は何もない。国民は騙されているんです。この先、物価はまだまだ上がる。高市首相への幻想から早く覚めないと生活をボロボロにされてしまいますよ」。頼みのトランプ同様に高市にも黄昏が迫っている(日刊ゲンダイより)。目先を逸らそうと憲法改正や国旗破壊罪などには熱心だが、物価高対策からの逃げか?
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No.58908 (2026/05/07 12:13:56 (JST))
欧州では深刻な航空燃料不足で、航空大手の欠航便が出始めている。6月にも欠航が一段と広がる恐れがあるという。グローバルに人、モノ、カネが動かなくなる。米国第一主義のトランプ支持者は我関せずかもしれないが、ホルムズ封鎖と無関係な産油国の米国も原油価格高騰のダメージを当然、受ける。そんな黄昏のトランプと「最強バディー」を組む高市首相も一皮むけばボロボロだ。微減の調査結果も一部で出てきた高い内閣支持率はいつまで続くだろうか。「原油は足りている」と言い張る高市の頑迷が命取りになる懸念が高まっている。 建築現場や医療現場などで石油由来のナフサの供給不安が高まっているが、驚いたのは埼玉県の外食チェーン「ぎょうざの満洲」が5月1日から、関東地方の93店舗で持ち帰り商品「冷蔵生ぎょうざ(12個入り)」の販売を休止すると発表したことだ。生ぎょうざ自体は販売するが、ナフサを使った食品トレーが品薄となったための休止だという。「ナフサは6月に詰む」と報道番組で発言した専門家に高市政権は猛反論だった。 しかし、トヨタ自動車系の部品会社幹部が「ナフサは5月末までは確保できているが、6月のどこかで懸念が出るという情報がある」(豊田合成・安田洋副社長)と発言するなど、産業界からは厳しい見通しが次々だ。イラン戦争は終わりが見えない。30日の日経新聞の報道によれば、トランプ米国によるホルムズ海峡の逆封鎖は、この先まだ数カ月続く可能性もあるという。高市は30日の中東情勢に関する関係閣僚会議で、ナフサ由来の化学製品について「年を越えて供給を継続できる」との見通しを示した。 だが、これまでの「大丈夫」路線の延長で考えると、真に受けることはできない。ナフサはあくまで「川上」の原料であって、そこからエチレンなど様々な「川中」物質が作られ、「川下」の製品になる。ナフサの総量があっても、川下の現場では生産調整が始まっているのだ。やはり、6月を迎える頃に、高市は青ざめることになるのではないか。「例え今、戦争が終わったとしても、ホルムズ海峡は機雷の除去に6カ月かかります。 そのように米国防総省による分析が報じられています。原油やナフサについては、この先、確実に危機的な状況がやってくる。国民生活のあちらこちらで、品不足や価格上昇が起き、それが明白に目の前に現れた時、それでも国民は高市内閣を支持するのでしょうか。見限るのではないですか」(元外務省国際情報局長・孫崎享氏:日刊ゲンダイより)。何もなければいいが、批判への感情的な態度に総理としての器の無さしか感じない。
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No.58907 (2026/05/07 11:34:56 (JST))
当然の事で、選挙の政策,聞く権利を妨害する奴らは、罰するのが正しい。 聞きたく無ければ、他へ行け。
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No.58906 (2026/05/07 10:11:42 (JST))
維新が、「大声などによる選挙運動への妨害行為を規制する法整備の検討」をするってさ。こ奴らの国会での野次や振る舞いなんか見てると、アンタに言われたくないやい、ってなもんです。そもそも、選挙演説中の大声っていうけど、政治家が街宣中の抗議の声を規制しようなんて、その腰抜けさ加減が情けない。これって、極論すれば、「言論統制」への道を開くことになりかねない。「選挙時の誹謗中傷対策」が国会で検討されるらしいが、これだって一歩間違えると「表現の自由」を脅かすことにも繋がりかねない。 まずは、文春砲が炸裂している嘘吐き早苗の誹謗中傷動画をどうにかするのが先なんじゃないのか。そこから見えてくるものがある筈だから、それをテコにして「選挙時の誹謗中傷対策」を検討するのも一つの手なんじゃないのか。そうなれば市退陣なんてこともあり得るかも…なんて妄想も楽しい木曜の朝である(くろねこの短語より)。高市陣営が、総裁候補を貶したり野党議員を誹謗中傷したりする動画は規制しないらしい。ってことは政権批判デモは力で鎮圧しろって平気でいう高市総理ですから、一般国民への言論統制を目論んだってことかいな。
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No.58905 (2026/05/07 10:10:07 (JST))
TBSも凄い数字を出してきたなぁ。毎回毎回、なんでここまで支持率調査が必要なのか理解に苦しんでいるのに、相も変わらず支持率調査ばかりやって、「今度は前より上がりました、74.2%!!」……しかも頭に「速報」が付いている。どこを評価したのか知らないが、ここまで上がるとなぜこんな数字が出るのか不思議で仕方がない。しかし今まで、権力から距離を置いていた感じのTBSのこの変わりようは異様なものに映る。 有効回答率がたったの34.5%(1026人)で、それが民意と言えるのか。テレビでは決して報じないが、巷では、大都市圏だけではなく地方でも「改憲反対、高市辞めろ、反権力」デモが頻繁に行われていて、結構な数の人が集まって盛り上がっている。しかも、高市が何をやらかしてもどんどん上がりつつあるが、その内に80%超えてしまうのではないか。古い例えだが、「鉛筆なめなめ数字の改竄」をしている姿を想像する。 やろうと思えば、こういう情報操作はいくらでもやれる。フジ・サンケイがやっているのに、他のメディアにできない訳がない(URL)。特に最近は、高市政権からの圧力があるのではないか。メディアは高市の支持率が高い報道ばかりしているが、高市はそれだけ国民のための政策をしてきたのか。防衛費増額や国旗損壊罪、スパイ防止法、憲法9条改正など国民を縛り上げて不自由な社会にする気満々なのが高市政権だ。 一方、悲願の消費税減税はやる気が全く感じられないし、そもそも物価高対策はどうなった……国民の生活を良くしようとしている政権ではないことくらい、分かりそうなものを、なぜにここまで支持率が上がるのやら…。調査に回答した人が思考停止をしているのか、それとも高市政権推しのメディアが恣意的誘導や数字の改竄をしているのか、それ以外には考えられない(まるこ姫の独り言より)。さすが報道の自由度ランキング60位。
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No.58904 (2026/05/07 09:03:16 (JST))
円安が進み、ドル高になったためのドル売り介入は多分あったのでしょう。 それを財源にするのであれば、石破予算であってもさらに上乗せできる、補正予算が組める。 片山大臣の手腕なるか、財務省に騙されるのか。
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No.58903 (2026/05/07 08:49:26 (JST))
TBSも凄い数字を出してきたなぁ。毎回毎回、なんでここまで支持率調査が必要なのか理解に苦しんでいるのに、相も変わらず支持率調査ばかりやって、「今度は前より上がりました、74.2%!!」……しかも頭に「速報」が付いている。どこを評価したのか知らないが、ここまで上がるとなぜこんな数字が出るのか不思議で仕方がない。しかし今まで、権力から距離を置いていた感じのTBSのこの変わりようは異様なものに映る。 有効回答率がたったの34.5%(1026人)で、それが民意と言えるのか。テレビでは決して報じないが、巷では、大都市圏だけではなく地方でも「改憲反対、高市辞めろ、反権力」デモが頻繁に行われていて、結構な数の人が集まって盛り上がっている。しかも、高市が何をやらかしてもどんどん上がりつつあるが、その内に80%超えてしまうのではないか。古い例えだが、「鉛筆なめなめ数字の改竄」をしている姿を想像する。 やろうと思えば、こういう情報操作はいくらでもやれる。フジ・サンケイがやっているのに、他のメディアにできない訳がない(URL)。特に最近は、高市政権からの圧力があるのではないか。メディアは高市の支持率が高い報道ばかりしているが、高市はそれだけ国民のための政策をしてきたのか。防衛費増額や国旗損壊罪、スパイ防止法、憲法9条改正など国民を縛り上げて不自由な社会にする気満々なのが高市政権だ。 一方、悲願の消費税減税はやる気が全く感じられないし、そもそも物価高対策はどうなった……国民の生活を良くしようとしている政権ではないことくらい、分かりそうなものを、なぜにここまで支持率が上がるのやら…。調査に回答した人が思考停止をしているのか、それとも高市政権推しのメディアが恣意的誘導や数字の改竄をしているのか、それ以外には考えられない(まるこ姫の独り言より)。さすが報道の自由度ランキング60位。
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No.58902 (2026/05/07 07:30:43 (JST))
高市政権らが、選挙時におけるSNSでの誹謗中傷対策について、今国会での法案成立を目指すとの方針が報じられた。高市陣営が、衆院選時などに野党候補に対して誹謗中傷する動画を大量作成していたことが報じられている中、ネット上では突っ込みと高市総理への批判の声が殺到している……こうやって自分達で誹謗中傷をやりながら、「誹謗中傷対策を強化」を宣言し、これを口実に一般市民への徹底的な監視システムを強化する。 これにより自分達の独裁体制をより盤石にしようとしている訳だ。コンプライアンス意識が微塵もない高市政権がこれを導入すれば、自分達の誹謗中傷はやり放題にして、政権に反対する一般市民ばかりを監視し弾圧するといった禄でもない事態になるのは深く考えなくても分かる。折しも、高市政権は国家情報局(日本版CIA)をごり押しし、政権を批判する一般市民を徹底的に監視し弾圧するための「デジタル奴隷監視社会」の強化に利用されていくのは明々白々だ(ゆるねとにゅーすより抜粋)。さすが高市政権…中国を手本に一党独裁を目指す自民党。
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No.58900 (2026/05/07 07:24:25 (JST))
毎日新聞の世論調査で、「緊急事態の際に国会議員の任期を延長できるようにする憲法改正について尋ねたところ、賛成が36%で、反対の29%を上回った」そうだ。こういう問題の本質を無視したシンプルな質問って危険だと思うけどねぇ。そもそも、「緊急時における国会議員の任期延長」ってのは、既に憲法54条で「衆議院が解散中の緊急事態に、内閣は参議院の緊急集会を求めることができる」と定められている。 ここをちゃんと説明しないで単純に「緊急事態の際の国会議員の任期を延長」について質問するってのは、矮小化も甚だしい。自民党が目指す緊急事態条項ってのは、全て既存の法律で対応が可能ということをメディアはハッキリと伝えるべきだろう。例えば、大規模自然災害事態なんてのには災害対策基本法109条(緊急措置)があるんだね。更に言えば、緊急事態条項は緊急政令とセットということだ。緊急政令とは、「緊急時に内閣が国民の生命、身体及び財産を保護するため、政令を制定することがてきる」というもので、 この延長線上にナチスの「全権委任法」がある。突き詰めれば、緊急事態条項が取り入れられると、衆議院は選挙なしでいつまでも任期延長ができて、緊急政令を駆使すれば政府の意のままに国を動かすことができるということなのだ。「国会議員の任期延長」に矮小化するメデアの報道ってのは、なんとも罪深いと思う今日この頃なのだ(くろねこの短語より)。世論調査など設問の仕方によって、思うように誘導できる。創価学会婦人部によるまんが・わたしたちの平和憲法(https://seoul-life.blog.jp/archives/62149212.html)をよく読む必要がありそうだ。
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No.58899 (2026/05/06 17:17:56 (JST))
6月期限のPB目標があるうちは緊縮予算にならざるを得ない。 多年度予算にして、いかに乗り切るか、難しいかじ取りを思案中だろう。 さてもう一つの課題が、消費税をゼロにすると食堂が潰れる問題。 この人件費問題は、言葉の定義と相まってこんがらかる。 問題は消費税が、利益と人件費にかけられる問題だが、 ここで意味が分からないとなる。 言葉で誤魔化すテクニックが、いろいろ含まれていて、財務省は頭が良い。 消費税は物価の一部だから、消費者は収めていないのだ。 つまり売価を設定したら売価の1/10を持ってこい、もうけが出なくても売価+人件費が原価を超えたら消費税を払えという。
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No.58897 (2026/05/06 16:56:06 (JST))
イランが韓国船攻撃。日本船は通過できたのに韓国船には爆撃。ホルムズ海峡で対照的な対応。原油代1兆円未払いと日章丸事件の差 動画 https://www.youtube.com/watch?v=JCzqPbXkemE
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No.58896 (2026/05/06 16:44:35 (JST))
イランにとって、日本の出光は 教科書にも載せている 大切な友人。 一方韓国は、アメリカの経済制裁だからと嘘を言って、原油代金を踏み倒した悪党。 イランの対応に 日本と韓国で 差が出るのは当たり前。 ( ´艸`) xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx ●1953年の日章丸事件は、イギリスの封鎖を突破してイラン産石油を輸入した出光興産の快挙であり、イランが親日国である主要な理由の一つとして知られています。この事件はイランの歴史的転換点として、イランの歴史教科書でも「帝国主義の封鎖を破った友情の物語」として高く評価・記述されています。 ●経緯: 2019年、米国の対イラン制裁により韓国の銀行にある原油代金(約70億ドル)が凍結され、イラン側は「踏み倒し」と猛反発した。
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No.58895 (2026/05/06 14:36:18 (JST))
理由は何かが大きな問題で政治的温暖化であると私も思っている。。
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No.58894 (2026/05/06 14:20:08 (JST))
中国人が韓国を乗っ取った、至福でしょう、韓国へ移住せよ。
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No.58893 (2026/05/06 09:01:09 (JST))
なんでも文句を言いたいいじわる爺さん、 誰が書いたがで署名の価値が変わるのは当たり前。 石場総理が書いたら、かわいいわけはなくドン引き、高市総理が書けば今までの振る舞いと相まって素晴らしいとなる。 すべては、日ごろの行いに起因する。
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No.58892 (2026/05/06 08:53:54 (JST))
与野党が選挙のSNS規制に乗り出す。自民党や中道改革連合などで構成される「選挙運動に関する各党協議会」が27日、選挙に関するデマ拡散や誹謗中傷を防ぐSNS規制を巡り、今国会での法改正を目指して検討を進めることで一致した。チョット待て。規制対象には、政治家やその陣営関係者は含まれるのか。今週発売の週刊文春が、ある陣営のヒドすぎる中傷動画の大量拡散を報じたばかりだ。ズバリ高市首相の陣営である。 文春の記事によると、昨秋の自民党総裁選の期間中、高市首相の公設第1秘書・木下剛志氏が、企業家でサイバー分野の技術者である松井健氏にライバル候補を中傷するショート動画作成を依頼。小泉進次郎防衛相を〈カンペで炎上!無能で炎上!〉、林芳正総務相は〈国民のお金でオネエちゃん達と毎日パーチーだぁ〉などとクサす動画を、ティックトックなどSNS上に大量投下していた。そのペースは1日100〜200本に及んだという。暗号資産「サナエトークン」の開発にも携わった松井氏が、文春に実名証言。 総裁選勝利に味を占め、この冬の衆院選でも高市陣営は「動画作戦」を大展開し、中道の大物議員を中傷する動画を拡散したという。一方で〈福岡に女神現る!!〉などと高市氏を礼賛する動画もシコタマ作成していたというから、ムチャクチャだ。文春に実態を暴かれた以上、まず最初に高市陣営を取り締まるべきだが、問題はまだある。今回の規制は、各政党が「政治活動」と称してSNS上にタレ流す政党広告を対象にしていないのだ。 「代表例は先の衆院選中に高市首相が登場した自民のネット広告動画です。SNSにも出稿され、投票日までに約1.6億回も再生された。自民が投じた広告費は2億〜3億円ともいわれています」(政界関係者)。公選法は選挙期間中の候補者本人による有料広告のネット配信を禁じている。しかし本紙の取材により、衆院選では自民の鷲尾英一郎氏(新潟4区)と宮崎政久氏(沖縄2区)の両陣営が、選挙区内で本人登場のネット広告動画を配信したことが判明済み。いずれも政党の政治活動を「抜け穴」に用いていた。 公選法に各候補の新聞・テレビ広告や法定ビラの枚数まで数量規制があるのは、カネが物を言う金満選挙の不公平を防ぐためだ。ネットの抜け穴を許せば、選挙資金の多寡で勝敗が決まりかねない。SNSを通じた中国やロシアの選挙干渉など高尚な議論の前に、政治家は「まず隗より始めよ」。自分達の脱法行為に規制をかけた方がいい(日刊ゲンダイより)。裏金でも脱税で捕まらずやりたい放題の裏金壺議員達。遵法精神などとっくに無い。
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No.58891 (2026/05/06 08:52:29 (JST))
こ・こ・これは……酷い事に。オーストラリア首相主催夕食会のゴールデンブックにコニコマーク入り署名(URL)。来日した韓国大統領と高市が、ドラムのセッションもビックリしたが、イランにはとうとう行かず、外遊先のベトナムではベトナムの伝統的な太鼓を体験したそうだが、自分は元ドラマーだとの自負があるのかどうか知らないが、どこがいいのか、「いいねぇ」を連発しながら下手な太鼓を叩きまくっていた。 やらかしの女王は、NHKの党首討論に当日、持病のリウマチが悪化したとの理由で欠席したが、持病のリウマチは完全に治ったのかベトナムでは右手左手関係なく、ノリノリで下手な太鼓を叩きまくっていた。極めつけはオーストラリア首相主催夕食会のゴールデンブックにコニコマークいりサイン。名前の方は全部小文字で、絵文字まで入れ、姓の方は全部大文字って、あり? 友人や知り合い同士で面白半分で書くサインではないのだ。 ゴールデンブックは、各国首脳が公式訪問の際にサインする最高格式の国家公式記録なのだが、公式で開かれるオーストラリア首相主催夕食会のゲストの署名が、絵文字まで入れてのおちょくったような書き方でいいのだろうか?……ふざけているとしか思えない。食品に消費税は「国家の品格」を疑うと言ったが、その高市の世界観こそ程遠い(まるこ姫の独り言より)。やらかしの女王じゃ(馬鹿の大将)敵より怖いを地で行く自民党政治。
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No.58890 (2026/05/06 08:51:36 (JST))
需要が多すぎると、J蛇口から出す水よりも、底の栓から抜く水が多く、企業が生産しても間に合わない状態。
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No.58889 (2026/05/06 08:45:34 (JST))
高市政権の財政の考え方とMMTは違うんだという評論家がいるが、同じだろうと私は思う。 MMTでは金利の事を言わないが高市政権は、市場の信認で為替の動きを注視しているというのは片山大臣。 金利は積極財政を行えば上がるのは当然。 MMTを風呂の中の水で例えている、需要と供給がバランスされた良い状態は、つぎ足す水と栓をあけて出す水が同じ状態。 デフレは需要がないから風呂水が溢れる、当然作っても売れないから企業はお金を借りないので、資金需要がない。 需要が多すぎると、出す水よりも温水が多く企業が生産しても間に合わない状態。 資金需要が旺盛になれば、金利が上がりGDPが増える(LM分析)、金利が上がると需要が減りGDPが下がる、その交点現実社会の需給になる。 MMTは金利を言っていないし、高市内閣はスペンディングファーストではないと言っているが果たして。
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No.58888 (2026/05/06 07:09:41 (JST))
またくだらない、いじわる爺さん、何かともエバスマホ農場だとさ。 高市氏の選挙結果の圧倒的な得票は、高市氏の政策を選挙演説で聞いて投票したもの。 所信演説で立憲民主党などが妨害して騒いだが、そいつらは今年の1月の衆議院選挙でほとんど落選した。 それをネットを使った誘導というのはくだらな過ぎる。 気は確かですかのレベル。
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No.58887 (2026/05/06 03:35:02 (JST))
【海外の反応】20年前の日本のアニソンが海外で讃美歌に!世界の教会で大合唱される理由 https://www.youtube.com/watch?v=Dazt1w_vLH0 アニメ エルフェンリートの主題歌
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No.58886 (2026/05/06 00:22:03 (JST))
「いいえ、禁止していません。 日本国憲法第99条は、公務員(国会議員を含む)が「この憲法を尊重し擁護する義務」を負うことを定めていますが、これは憲法第96条で定められた改正手続に従った改正議論や発言を禁止するものではありません。主な理由憲法自体が改正手続を定めている:第96条は国会による発議と国民投票による改正を明示的に規定しています。第99条の「尊重・擁護義務」は、憲法に反する行為(例:憲法を無視した権力行使や96条以外の方法での変更)を禁じるものであり、96条の手続を踏んだ改正を目指す行為を否定するものではないです。改正を議論することは、むしろ憲法の枠内で主権者(国民)の意思を反映させるための正当な活動です。 国会での公式見解・法制局答弁:衆議院憲法審査会などで、国会議員や内閣総理大臣(国会議員として)が改正について発言・議論することは、第99条に反しないとの見解が示されています。法制局も参考人意見(宍戸常寿氏など)を基に、これを認めています。 学説・通説の立場:多くの憲法学者は、第99条が改正議論を禁止しないと解釈しています。一部に「改正主張は擁護義務違反」とする見解(特に護憲派の一部や過去の学者)もありますが、これは少数派で、主流ではありません。政府や国会実務でも、改正議論は日常的に行われています。 よくある誤解のポイント第99条は公務員が現行憲法の下で職務を遂行する際の義務を定めたもので、「改正を一切口にできない」という極端な解釈は成り立ちません。改正発議権を持つ国会議員が議論するのは、憲法の仕組みそのものです。 結論として、国会議員が憲法改正を発言したり議論したりすることは、憲法上全く問題ありません。これは憲法の定める民主的手続の範囲内です。議論の是非は政治的・政策的な問題であって、憲法違反の問題ではありません。」 グロック3はそう答えている。 苦笑。
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No.58885 (2026/05/05 21:31:51 (JST))
結論から言うと、その条文は国会議員が憲法改正について発言・議論することを禁止していません。 「第99条は「現行憲法を無視したり、破ったりしてはいけない」という義務を定めたもの しかし第96条は「正当な手続による改正」は制度として認めている この2つは矛盾していません。むしろセットです。 国会議員が憲法改正を提案する 改正について議論する 改正案を発議する これらはすべて、憲法の枠内で予定されている行為です。 憲法を無視して権力を行使する 手続を踏まずに実質的に憲法を骨抜きにする といった行為は問題になります。 チャットGPTも、いじわる爺さんは大間違いのアホだと言ってるね。
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No.58884 (2026/05/05 19:16:58 (JST))
「結論から申し上げますと、憲法第99条の「憲法尊重擁護義務」は、国会議員が憲法改正を提案したり議論したりすることを禁止するものではありません。 むしろ、憲法改正の議論は、憲法自体が認めている正当な手続きの一環と解釈されています。 1. 憲法そのものが「改正」を予定している 第96条の存在: 憲法自身が「改正されること」を想定し、そのためのルールを定めています。 矛盾の解消: もし第99条が「一言でも改憲を口にしたら義務違反」という意味であれば、第96条という「改正ルール」を憲法の中に置くこと自体が矛盾してしまいます。 2. 「尊重擁護」の本当の意味 手続きの遵守: 「今の憲法なんて無視して勝手にルールを変えよう」とするのは擁護義務違反ですが、「憲法第96条という正当な手続きに則って改正を議論しよう」とすることは、憲法のルールを尊重していることになります。 権力の暴走阻止: この義務は、権力者が憲法を無視して独裁を行ったり、基本的人権を破壊したりすることを防ぐために存在します。 3. 国会議員の職務との関係 言論の自由: 国会議員が社会情勢の変化に合わせて「今の憲法のここをこう変えるべきではないか」と議論することは、立法府の重要な役割の一つと考えられています。 最高裁の考え方: 政府の見解や法学者の通説でも、第99条は「改正の提案や議論」までを縛るものではないというのが定説です。 結論としてのイメージ したがって、国会議員が「憲法を改正しよう」と言うこと自体は、現行憲法が認めた権利と手続きの範囲内であり、憲法違反にはあたらないとされています。」 と当り前のことを言っている。 そもそも、改正を言ったり議論することが禁止されているのなら、なぜ改正要件を定めた96条が存在するのか?さっぱり分からなくなる。 要するに、いじわる爺さんはメタレベルとオブジェクトレベルを混同したインチキ議論をやらかしているわけだが、やはり相当頭が悪いのだろう。 つまり、憲法制定権力や改正権力は憲法の上位権力であり、つまり96条はメタレベル憲法で、99条はあくまでオブジェクトレベルの議論なのである。 96条が憲法の上位レベルの議論であることは、これが憲法制定権力を規定しているという点でも明らかなんだが、このことは、96条規定に基づく96条改正という論理矛盾を引き起こしてしまうことでも分かるだろう。 では、96条改正は不可能なのだろうか? そうであるのなら、法体系は決して自己完結しないのでは?という疑問が発生するが、これがカール・シュミットとハンス・ケルゼンの論争の最大のテーマになった。 私は、法体系には限界があり、社会には政治が直接的に統治する局面(例外状況)があるという点ではシュミットが正しいとは思うが、だからと言って、彼が言うように法治社会や議会制民主主義が不可能な体制であるとは思っていない。 二人ともドイツ語圏の人のせいか、私から見ると、彼らの考え方はどちらもちょっと極端すぎるんだよ。 なんにしても、99条は政治家や公務員が憲法改正を議論することを何ら禁止していないので、いじわる爺さんは勘違いしないようにしてほしい。
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No.58883 (2026/05/05 10:44:42 (JST))
キリスト教は、唯一の価値観しか容認しない排外主義の宗教です。 世界の戦争紛争の多くは この排外主義から 起こっています。 日本は多様性(八百万の神)を尊重する神道の国です。 戦前の国家神道は、残念ながらキリスト教の排外主義を取り入れた 本来の神道とは別物でした。 キリスト教から取入れた 排外主義によって、仏教やキリスト教を弾圧しました。 xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx キリスト教の影響と「帝国神道」の形成近代日本の宗教政策や思想形成においては、西洋のキリスト教国家が持つ「宗教と国家の一体化」というモデルが参照されました。 「帝国神道」の形成: 植民地などにおいて、神道の倫理性とともに宗教性を重視した「積極的な神社非宗教論」には、加藤玄智などの神道家がキリスト教の「三位一体論的な神道理解」を参照した影響が見られます。教派神道への転換: 国家神道を天皇中心の「唯一無二の教え」とする構造は、キリスト教の「唯一神信仰」が持つ、他を排除する排外主義と構造的に似た役割を果たしました。 3. 歴史的背景政教分離と信教の自由: 大日本帝国憲法第28条では信教の自由が保障されましたが、それは「国家の安寧秩序を妨げず、国民たるの義務に背かない」という制限付きのものであり、国家神道が頂点に位置していました。近代国学の発展: 国家神道の理論的支柱となった復古神道や近代国学は、西洋思想の流入に対抗する中で、ナショナルなアイデンティティを強め、排外的な方向へ展開しました。
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No.58882 (2026/05/05 10:31:42 (JST))
マッカーサー(GHQ)が日本国憲法制定や占領政策を通じて、日本人をキリスト教徒に改宗させようとしていた、あるいは日本をキリスト教国にしようとしていたという見方は、一部の研究や資料で指摘されていますが、より正確には「キリスト教的価値観(民主主義、個人の尊厳)に基づく精神的改革」を目指していたと解釈されています。 主なポイントは以下の通りです。1. キリスト教導入の背景「精神の空白」を埋める: マッカーサーは、軍国主義を支えた国家神道を廃止した後、日本人の精神的支柱としてキリスト教(西洋的民主主義の根幹)を広める必要があると考えていました。 「日本人は12歳」: マッカーサーは日本人の知的レベルを「12歳の子供」になぞらえ、教育や宗教を通じて指導(教育)が必要だと考えていたと、米国議会での証言や資料から解釈されています 2. 憲法とキリスト教の関係「押し付け」の側面: GHQが作成した憲法草案(マッカーサー草案)は、個人の権利や民主主義を強調しており、これはキリスト教的価値観が基盤となっています。 信教の自由と政教分離: 日本国憲法第20条で「信教の自由」と「政教分離(国家が宗教活動をしてはならない)」が保障されたため、逆に国が特定宗教(キリスト教)を強制することは法的に不可能になりました。 3. マッカーサーの意図と限界直接的な改宗ではない: キリスト教そのものを国教化するのではなく、キリスト教的倫理観を日本社会に根付かせることで、民主主義を定着させようとしました。日本人の抵抗: 宗教的な変革は簡単には進まず、最終的に日本人がキリスト教徒に大幅に改宗するという目的は達成されませんでした。 結論として、マッカーサーはキリスト教の精神を民主主義の基盤として重視し、日本の「精神的改造」を試みたものの、それは憲法を手段とした直接的な改宗活動というよりは、民主化政策の一環としての文化的・倫理的な影響力の行使であったと言えます。
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No.58881 (2026/05/05 10:25:56 (JST))
石破前総理 自衛隊が「軍隊じゃないはまやかし。削除しないと安全保障の議論は絶対まともにならない」“戦力不保持”規定『憲法9条2項』削除を主張 憲法は改正すべきか・しないべきか 双方がデモや集会開催の中 xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx 憲法9条2項削除じゃなくて インチキ憲法は 全部削除でいいんだよ。 アメリカの恫喝によって、強制された植民地憲法など、廃棄されて当然だ!
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No.58880 (2026/05/05 09:23:30 (JST))
週刊文春が高市政権が行なってきた犯罪まがいの世論工作(総裁選の対立候補や野党議員への誹謗中傷工作)を報じた中、木下剛志公設第一秘書が指示役で、「サナエトークン(詐欺通貨)」を開発した松井健氏が実行部隊だった内情が浮かび上がってきている……木下秘書は、松井氏に対して「今まで色んなところにネット対策頼んできたけど松井さんがダントツですわ。また次もよろしく頼みます」と述べたとのこと。 完全に真っ黒だし、普通の国であれば、関係者は公職選挙法違反で逮捕、連座制で高市総理も失職だろう。このようにして、悪徳政治屋自らが世論を捏造したり、対立候補や野党議員を誹謗中傷したり、挙句には(「高市は女神」などと)自画自賛で礼賛動画をばら撒いてきた訳だ。政治屋自体のモラルや良識が破綻しきっているし、こんな犯罪集団を大量に当選させてしまったこと自体、日本の国そのものの退廃というしかない。 与党も野党も海の向こうのグローバリストに雇われた売国政治屋に埋め尽くされ、既に日本の選挙制度は限りなく崩壊しているけど、これを野放しにすれば、カネや権力を持っている者達によって際限のない嘘とデタラメが産生され続け、選挙そのものの意味も成さなくなり、本当に国そのものが崩壊・滅亡するだろう。まっとうな日本国民が立ち上がるしかない(ゆるねとにゅーすより抜粋)。世界で唯一40年も貧困化させたのが自民党政治だ。
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No.58879 (2026/05/05 09:22:21 (JST))
壊憲派の政治家の言いたい放題が目につく今日この頃。湯上りのユダ・前原君が、「自衛隊は戦力ではないとしてきたが、様々な矛盾が出てきている」 から「戦力不保持などを規定する9条2項の削除に意欲」を示しましたとさ。壊憲に意欲的ってのは、そもそも憲法99条「憲法尊重擁護の義務」に違反しているんだよね。「天皇又は摂政及び国務大臣、国会議員、裁判官その他の公務員は、この憲法を尊重し擁護する義務を負ふ」 ってあるように、憲法は国民よりも政治家こそが守るべきもので、できることなら国会議員になったら「憲法遵守」の宣誓をすべきものなのだ。嘗ては、「改憲」に触れただけで、憲法99条違反として辞任に追い込まれた大臣だっていたんですからね。あぁ、それなのに、今では政治家どもが大手を振って壊憲を喚き散らしてるんだから何をかいわんやなのだ。しかも、権力を監視すべきジャーナリズムが、そうした政治家の傍若無人を諫めるどころか、同じ舞台で「改憲」を論じるんだから話になりません。 国民が声を上げた訳でもない「改憲」を、党是だからとか「時代に合わせて」とか勝手な理屈を並べ立てて喚き散らす政治家に、今こそ憲法99条を突きつけてやるのがジャーナリズムの責務だろう…なんてことを我が家のドラ猫に吹き込んでみる火曜の朝である(くろねこの短語より)。良心なし、道徳心なし、規範もなければ遵法精神など皆無みたいな人間達が集まって、政治家でございますって言われてもねぇ。有権者よ目を覚まそう!
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No.58878 (2026/05/05 08:47:48 (JST))
4月の党首討論は高市の都合で開催されなかったが、本来は当初予算成立後、4月から6月の3か月間は党首討論をすることになっていた。4月は何だ訳の分からないことを言って開催しなかったが、5月はどうだろう。高市がどう出るかが問題で、結構、興味津々で見られているのと違うか? また中東情勢を理由にして逃げるのではないかと思っている。高市が総裁選で総裁になった時の表明が「働いて×5で馬車馬のように働いてまいります」と言ったときは、高市本人がやる分には結構なことで、やってもらいましょう!と思っていた。 何のことはない、裁量労働制の拡大といい、働かされるのは労働者側の方だったという笑うに笑えない話になっている。しかも自分は執務が終わった途端、公邸に引きこもり状態だと言われていて、特に土日は電話も取らないらしいとも言われている。どうも逃げることに関しては相当なつわものの様で、総選挙での党首討論はリウマチの悪化で、中東諸国の要人との会合も体調不良でドタキャンだった。そして、総選挙後第一回目の党首討論も外交日程を理由に欠席。どうもこの流れで行くと、2回目の党首討論も理由をつけて欠席するのではないか。 働いて働いて…働いてまいりますは幻で終わりそうだが、直前のドタキャンは巧い高市のことだから2回目の党首討論も怪しい。去年の11月の党首討論で、立憲の野田に企業・団体献金の見直しについて問われた際、高市は「そんなことよりも」と話題を変えたが、その場を見ていた人から大顰蹙を買ったことが、トラウマになっているのではないか。高市の場合、生の議論ができず、下手に議論すると必ず「やらかす」人で、それが怖くて党首討論ができないのと違うか?(まるこ姫の独り言より抜粋)。選ぶ方も…だが、よく総理になれたもんだ。
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No.58877 (2026/05/05 08:46:29 (JST))
SNSの世論を操作し利益を生み出す「スマホ農場」が世界中で問題視されており、米国やウクライナ、ラトビアなどで相次いで運営拠点が摘発されている。日本でも「スマホ農場」が存在していると言われており、高市政権が(野党議員や政権を批判する一般国民への誹謗中傷業務などを行なう)「スマホ農場」を運営している疑いが噴出している……昔から自民党によるネット世論工作について大々的に問題になった経緯がある。 これまでで最も悪質なネット工作が横行していたのが第二次安倍政権であり、その後、菅政権から岸田政権に移行するにつれて、悪質な誹謗中傷コメは減少傾向になり、石破政権においては最も少なかった。しかし、高市政権が樹立されて以降、第二次安倍政権と同等レベルで市民に対する誹謗中傷コメントが激増している。要するに、統一教会と一心同体の反日売国政権ほど、政権擁護のネット工作員が大量発生していることになる。 現に、URLの解散総選挙時にアップされた高市総理のYouTube動画は、再生数から「いいね」の数までもが明らかに人為的かつ不自然であり、(論を偽装し国民を欺くために)市政権が莫大な(闇)カネを投じて大々的な不正工作が行なわれたとみるべきだろう。自民党は昔から専門の工作部隊(ネットサポーターズクラブ)を持っているし、統一教会の信者を使えば、ボランティア同然で(政権賛美や政権批判する市民を誹謗中傷する)ネット工作行為を行なってくれるのではないか(ゆるねとにゅーすより抜粋)。どこまで腐っていく自民党政治の日本。
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No.58876 (2026/05/05 06:40:47 (JST))
健全ですよ、何か問題がありますか。
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No.58875 (2026/05/05 06:36:12 (JST))
発想が古すぎる、いつの時代の話をしているのか?。
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No.58874 (2026/05/05 06:29:11 (JST))
それを使って攻めてきたら、ボタン一つで無力化できるのは当たり前。…竹田恒泰。
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No.58873 (2026/05/05 01:32:37 (JST))
日本がドル売り介入を行ったと思われる。 頭を使った介入が、つい先日にあったと私は感じた。 そしてドル売りにより、5兆円の利益確定をしたといわれている。 今回も連休中の事であれば、日本の株式市場に対する影響は少なくて、4兆円の利益確定が出来たと思われる。 しかし連休が終わってもやっているようでは、頭は大丈夫かと私が大声を出すことになる。 片山さつき大臣が分かってやったのか、財務省に騙されたのかは、今後の行動でわかる事になる。
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No.58872 (2026/05/05 01:19:16 (JST))
脳ある鷹は爪を隠すが、隠し切れなくて野望を話したよということ。
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No.58871 (2026/05/04 18:51:26 (JST))
よく考えてみよう。
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No.58870 (2026/05/04 18:27:25 (JST))
竹田vs竹中 どっちが正しいかは、言わずもがな。
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No.58869 (2026/05/04 18:10:25 (JST))
竹田氏は、面白い。
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No.58868 (2026/05/04 17:20:30 (JST))
【元衆議院議員×税理士 対談】2026年1月から消費税廃止は可能!(ゲスト・安藤裕) どんぶり勘定事務所 チャンネル登録 682 共有
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No.58867 (2026/05/04 17:20:14 (JST))
「日本が世界に誇ることのできる最大の「世界遺産」とも言える日本国憲法」なんて誰も思ってはいない。
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No.58866 (2026/05/04 17:13:40 (JST))
最新のJNNの世論調査で、高市内閣の支持率が、先月の調査から2.7ポイント上昇して74.2%でした。一方、「支持しない」と答えた人は、先月から0.6ポイント上昇して24.3%でした 発足から半年していまだに70%を超える高市政権の高支持率。もはやご祝儀相場ではない。
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No.58865 (2026/05/04 17:09:40 (JST))
【自民党の闇】元自民の安藤裕幹事長がエセ保守の「言いなり外交」と国家ぐるみの詐欺を全部バラします【参政党/高市早苗/消費税】
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No.58864 (2026/05/04 17:00:33 (JST))
転覆で亡くなった少女は、左翼ではないし基地移転に反対していたわけでもない。ただサンゴを見たかっただけだ。 「平和学習」を騙る、そのじつ政治活動に不本意にも巻き込まれた彼女は死んだのである。 当面問われる法的な責任論としては、とうぜんヘリ基地反対協議会が挙げられるが、すでに海上保安庁が検挙に乗り出していると言われており、このバカどもに正義の鉄槌が下ることは必至だろう。
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No.58863 (2026/05/04 16:50:26 (JST))
https://www.youtube.com/watch?v=Yp6Ko7K0yLc 間違えは変えずに、複数年度予算ということで何とかする方針。 言葉で誤魔化すな、数字でものを言いなさい。
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No.58861 (2026/05/04 16:48:53 (JST))
あのなぁ、爺さん。焼肉なんてのはしょせんは大衆料理なんだよ。だから高級と言っても知れたもんなんだよ。 私がいつも行く焼肉屋さんは、地域じゃ高級店として知られているが、そこも一人2万円くらいだな。 ネットで調べると、有名な叙々苑もそんなものらしい。 爺さんは、一人2万円がそんなにも羨ましいのか?ご馳走してほしいのか? 笑い。
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No.58860 (2026/05/04 11:45:18 (JST))
中国が日本人を奴隷にして、日本国を乗っ取れないではないか、台湾もであるという文章が続くよね。。
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No.58859 (2026/05/04 08:56:30 (JST))
日本国憲法施行から79年が経過した。日本が世界に誇ることのできる最大の「世界遺産」とも言える日本国憲法。今この憲法が「壊憲」の危機に直面している。高市首相は「時が来た」として憲法改定に前のめりの姿勢を示す。しかし、憲法を変えて何をしたいのか。動機と理由が問題だ。憲法を変えて日本が米国の命令に従って戦争できる国にする。これが動機と理由だと考えられる。こんな壊憲を許して良い訳がない。若い人々を壊憲に巻き込もうとしている。若い世代は戦争の経験もないし、戦争を禁じる日本国憲法の重要性をも知らない。 メディアの誘導に乗せられて「雰囲気」で高市支持になびいている。戦後日本の教育制度の歪がもたらした結果とも言える。戦後日本の教育制度では「従うことと覚えること」だけが重視されて、「お上」の指示に従う。これだけが重視されてきたのではないか。国家権力にコントロールされる人材の輩出が教育の目的とされてきた。その結果、権力のコントロール下に置かれる者が増殖しているように思われる。その若者達に問題を投げかけることが重要だ。5月3日、有明で憲法集会が開催され5万人近い市民が参集した。 戦争と壊憲の危機が迫るなか、これを止めようとする市民が多数存在する。この声を生かし、戦争と壊憲にブレーキをかけなければならない。トランプ大統領と高市首相は国際社会で孤立を深める。「世界中で平和と繁栄を破壊しているのはドナルドだけ」が国際社会の共通認識。だが、高市首相は「世界中に平和と繁栄をもたらせるのはドナルドだけ」という歯の浮くようなおべんちゃらを提示。国際社会の鼻つまみ者になっている。 タレント清水ミチコさんが全国ツアー「清水ミチコのHAPPY PARADISE」千秋楽の沖縄公演で替え歌を披露した(URL:非常に面白いので鑑賞あれ!)。拍手喝さいを浴びたが、これが芸人魂というもの。権力に媚を売る腰巾着芸人ばかりが跋扈する中、本当の芸の披露に会場が沸き立った。権力に媚びれば地上波の出番は増える。その金感情で行動する者ばかり。芸能事務所は権力に取り入って芸人に権力迎合を指示する。 権力と癒着する芸に本当の笑いは生まれない。日本社会全体が「媚び」と「すり寄り」に支配される風潮が強まっている。しかし、権力は庶民の命も暮らしも守らない。庶民は権力に見捨てられるだけだ。市民が目を醒まして自分達の命と暮らしを守らなければならない。若者と手を握り、日本の進路を誤らぬよう市民が自前の運動を作り上げなければならない(知らぜざる真実より)。時の権力を縛る憲法を遵守しない高市には壊憲させるな。
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No.58858 (2026/05/04 08:27:09 (JST))
アメリカ軍による海上封鎖により、イランの石油生産が停止し始めていると指摘し「まもなく石油生産は崩壊する」と強調しました。 ベッセント財務長官はSNSで、アメリカ軍の海上封鎖でイランが原油を輸出できないため、イランが石油の生産を停止し始めていると指摘しました。 石油積み出し拠点カーグ島にある貯蔵施設の容量が限界に近づいていることを示唆したもので、「まもなく石油生産は崩壊する。次はイランでガソリン不足が起きる」とも投稿しています。 イランでは石油不足が発生し、生産しても貯蔵施設が満タンでイラン国内でも処置なし。 原油価格はかろうじて1バーレル当たり100ドルを維持、そしてサウジが原油の増産を決定。
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No.58857 (2026/05/04 08:07:48 (JST))
また出た、大嘘が、 それだけで記事の信頼性がなくなる。
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No.58856 (2026/05/04 07:59:00 (JST))
高市内閣は発足から半年が過ぎて尚も高支持率をキープするが、永田町では意外にも“黒字倒産”の危機が囁かれている。先の衆院選で3分の2議席を得た高市自民党。これを売り上げ好調の企業に例え、それでも売掛金や過剰在庫、借入金返済などによる資金ショート、つまりは選挙公約の先送りや閣僚の不祥事で不良債権を抱え込み、信用不安の拡大で高市内閣が自滅する事態を比喩したものだ。倒産企業の実に半数が黒字倒産だという。 政界でも起こり得る話かもしれない。だとすれば、先に自衛官歌手の不祥事への対応で無知無能を晒したばかりの小泉進次郎防衛相もその不良債権化した閣僚の一人だが、それがまたやらかしてしまった。今度は焼き肉だ。4月20日夕、三陸沖を襲ったマグニチュード7.7の大地震の発生直後、国民の生命財産を守るべき防衛省トップの立場をわきまえずになんと港区の高級焼き肉店でお1人さま2万円の懐石料理を堪能していたという。 発売中の週刊文春のスクープである。「会食を中止するよう制服組が小泉大臣に進言したが、完無視した上、文春の取材にも政務三役で万全の危機管理体制を確保していたから自分がいなくても問題ないと開き直っています。2004年の中越地震の際には、陸自幕僚監部の宴会出席が発覚して厳しく批判されています。防衛省トップの危機意識の欠如こそが問題だということが分かっていない。彼を宰相候補と持て囃し、本人もその気になっているのを見ているこちらが恥ずかしくなりますよ」(自民党ベテラン議員)。 ちなみに小泉の会食相手は岸田文雄元首相とその手下の木原誠二元官房副長官だった。菅元首相が引退した今となっては、小泉が後ろ盾に期待する2人である。高市おろしの密会だったとすれば、小泉防衛相の任務放棄も妙に説得力が増してくる。連休が明けると、いよいよ高市首相肝いりの安全保障関連3文書の改定に向けた本格論戦がスタートする。野党にとって小泉防衛相はオイシ過ぎる攻撃材料だ。 「小泉純一郎の息子で人気者、奥さんが滝川クリステル、お喋りが達者ぐらいしか取りえのないのが進次郎さん。今の日本にとって最難関ポストである防衛相が務まるのかどうか、党内でも不安視する声は最初からありました」(全国紙デスク)。高市は、あえてライバルの小泉を晒しものにしようと防衛相に起用したのだろうが、次第に自分の足を引っ張る存在になってきた。暗雲漂う高市内閣である(日刊ゲンダイより)。人災進次郎危うし。
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No.58855 (2026/05/04 07:57:42 (JST))
壊憲に突き進む嘘吐き早苗へ向けた5万人の「NON」の声が、「2026憲法大集会」が開催された有明防災公園に響き渡った。あぁ、それなのに市右翼カルト政権に忖度したのか、護憲改憲の両論併記というメディアの報道は、なんて温いのだろう。「時代は変わった」「時は来た」と嘘吐き早苗が改憲を喚く今こそ、その根底にある「国の理想の姿を物語るのは憲法」なんて誤った憲法観を正す絶好のタイミングだろうに。 その嘘吐き早苗は、壊憲派の集会にメッセージを寄せ、「憲法は国の礎であり根幹であるからこそ、その価値を摩滅させないためにも、時代の要請に合わせて本来定期的な更新が図られるべきです」と宣ったそうだ。これを全く無批判に垂れ流すメディアもどうかと思うが、それはここでは置くとして、「時代の要請に合わせて本来定期的な更新が図られるべき」ってんなら、それこそ選択的夫婦別姓や同性婚を今すぐにでも成立させるべきなんだね。それなのに、例えば教育勅語や男系天皇には未だに固執するというのは、矛盾している。 そもそも、「時代の要請に合わせて更新」と言うなら、日本国憲法から戦争のできる大日本帝国憲法への先祖返りを画策することがおかしな話なのだ。改憲論議は条文作成なんて声も出ているようだが、それ以前に壊憲派が口にして憚らない「「国の理想の姿を物語るのは憲法」という誤った憲法観を正すことか先だろう…と愚考するちょっとした春の嵐の月曜の朝である(くろねこの短語より)。師匠も言っていた「憲法は国の理想の姿を表す」だが、師弟揃って無知無恥なのがおもしろい。義務教育で習った筈だが…それに憲法を定期変更ってパスワードか。
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No.58854 (2026/05/04 07:34:22 (JST))
日本にはさらにまだ手があるが、今のところ十分にある在庫と、暫定税率の廃止、さらに補助金で対応できる。 日本の歩むエネルギーの道は、液化石炭の火力発電、小型原子炉、核融合効発電であり、そこに資源の集中して、早期の実用化。 高市政権ならばできるはずだ。 韓国も灯油のオーストラリアへの輸出を決めた。
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No.58853 (2026/05/04 07:13:16 (JST))
消費税0は1年かかるとのウソが暴かれ、うそをついていることがバレたのだ、なんと言い訳するのかが見もの。 それを取りまとめている小野田五典氏も反高市のような行動が、私には気になるところだ。
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No.58852 (2026/05/04 07:07:49 (JST))
高市は、日本人はよほどバカだと思っているのか、原油高が凄まじいのに補助金(税金)を入れて安くしていることを手柄に思っているようだ。欧州に比べて、ガソリン価格が半額程度? そりゃぁ、世界的な原油危機の状況を誤魔化すために、極端な円安を放置し補助金という名の税金をジャブジャブぶち込んでいるから、こういうことになるのは当然で、他国は日本のように隠すことはせず、ありのままを国民に見せている(URL)。 今、原油がどれだけ上がっているか、石油の本当の値段を知らせず、石油の備蓄を放出してはいくらでも石油があるように見せかけているが、他国、特に中東から石油を調達している国は、現実を直視させるために政府自らが広報になり、できるだけガソリンを節約するように働きかけている。ところが高市は国会で「経済活動にブレーキをかけるような形で、今すぐ節約して下さいと申し上げる必要はない」と未だに言っている。 今は有事と言う認識すらしていないこの国。しかも政治センスが飛びぬけて悪いのが高市だ。韓国は大統領自ら世界を回り、何億バレルも調達していると報道されていたが、日本のメディアは、メキシコや米国から調達した半日分にも満たない100万バレル程度を積んだタンカーを「たった今入ってきました!」と錦の御旗のように報道しているが、いつまで大本営発表をし続ける積りか。しかも高市の頼みの綱のナフサを作っていた韓国は、とっくの昔に国外輸出禁止にしている(まるこ姫の独り言より抜粋)。高市の無策と危機管理不足に地獄の釜が…。
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No.58851 (2026/05/04 07:06:26 (JST))
本日はオーストラリアへ、天然ガスの輸入の日本への最大の国、そのオーストラリアへ経由、灯油などを輸出の表明という。
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No.58850 (2026/05/04 07:06:16 (JST))
太陽石油がロシア産の原油の調達に成功した。太陽石油はグローバル企業からの影響を受けていない民族系石油元売企業とのことで、これまでもソ連やルーマニアから日本で初めて石油の輸入を行うなど、旧東側諸国からの石油輸入を積極的に行なってきた企業のようだ。政治は三流ながら、こうした非常に優秀な日本の民間企業の力があることで、今の日本国民の暮らしが成り立っていると感じるし、この国が生き残っていくためには、グローバル国家に限定するのではなく、反グローバリズム系の国家とも交易を深めていくことが必要不可欠だ。 原材料不足やエネルギー不足に加えて、世界的な肥料不足による食糧危機までもが迫ってきている中、食料の自給体制を強化することも喫緊のテーマだ。中でも、「ダーチャ方式」で食料自給率を確保しているロシアに学ぶところは大きい。一部報道によると、ロシアと太いパイプを持っている鈴木宗男議員がロシアを訪問するようだ。この国が生き残っていくためにはロシアとの国交回復が不可欠だし、石油の更なる安定確保など、実のある成果を期待しよう(ゆるねとにゅーすより抜粋)。独立国として米国に隷従しない幅広い独自の外交戦略の無さに絶句。
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No.58849 (2026/05/03 21:30:47 (JST))
おそらく共産党の女に対して、普通と違う日本語を話す女に、桜井誠のがブチギレ、沓澤氏もブチギレていたのを思い出す。
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No.58848 (2026/05/03 21:19:30 (JST))
テレビで報道されないから、桜井誠を知る人は少ない。
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No.58847 (2026/05/03 20:59:19 (JST))
ゆるっと政治カフェ
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No.58846 (2026/05/03 18:31:26 (JST))
今日買った 灯油18L 税込み2466円 灯油の値段も 抑えられている。
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No.58845 (2026/05/03 18:28:03 (JST))
>「やらかしの女王さま」 安倍元総理の 数々のやらかしの 後始末をさせられていたのが岸田さんだ。 例の、2年間食品だけ消費税0 何とか納められるのは、岸田さんだけだろう。 ( ´艸`)
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No.58844 (2026/05/03 18:17:52 (JST))
米価格 米の値段も こなれてきたな。 xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx 新潟県産「こしいぶき」は、コシヒカリを親に持ち、9月上旬に収穫される早生(わせ)の主力銘柄です。コシヒカリと同等の甘み・香りを持ちつつ、粒がしっかりしており、粘り気が少なくあっさりとした食感が特徴です。冷めても食味が落ちにくいため、お弁当やおにぎり、炒飯などの家庭用に適した、お手頃価格の高品質なお米です。
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No.58843 (2026/05/03 14:22:34 (JST))
高市が何をやっても驚かなくなった。金の力を駆使して自分を大きく見せてきたのが高市だ。高市陣営が総裁選期間中に、対立候補に対して中傷する動画を作成してSNSに投稿していたことが「 週刊文春 」の取材で分かった。「高市陣営」とは書いているが、そのトップの高市がGOサインを出さない限り実行したりしない。それにしても進次郎が「無能」には笑ってしまった。その通りだが、進次郎と高市は似た者同士じゃないか。 自民党の党大会に制服を着た自衛官に君が代斉唱させる当たり、高市も進次郎も自衛隊法すらまともに読んでいないか、知らないのではないかと思うほど、無理やりな言い訳のオンパレードだった。高市は事が起きると必ず「知らなかった」と逃げる。統一教会=世界平和家庭連合であるとか、統一教会=勝共連合であるということは報道されるまで知らなかったとか、制服姿の自衛隊員が党大会で国歌斉唱することは知らなかったとか。 そんな訳がない(笑)。こんな無知な人物が、国のかじ取りをできるのだろうか。25年の総裁選で高市陣営が対立候補への中傷動画を流しまくっていたのも大問題だが、24年の総裁選でも文書郵送を禁止しているのに政策リーフレットを郵送している。自分が勝つためにはどんな汚い手でも使うのが高市だが、周りから「やらかしの女王さま」だという笑うに笑えない話になっている(まるこ姫の独り言より抜粋)。さすが人災豊富な自民党だ。
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No.58842 (2026/05/03 13:16:38 (JST))
海外の反応】「高市総理、強すぎ…」移民へのスピーチが海外でバズった本当の理由 いいねJAPAN 53,515回視聴 19 時間前
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No.58841 (2026/05/03 13:07:57 (JST))
論破されてもされても、なかなか修正されないのは仕組まれた、うその出来が良過ぎたため。 消費税は国民から預かった10%を預かっていると思い込まされている。 1歩譲って、では従業員を派遣社員にしたら消費税の納税額が激減するのはなぜに応えられなくなる。
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No.58839 (2026/05/03 12:45:30 (JST))
いじわる爺さんも黙っててくださいね
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No.58838 (2026/05/03 08:50:31 (JST))
憲法記念日にあたって、各党がコメントを発表しているんだが、自民党は相も変わらず「憲法はあるべき国の姿を示す国家の基本法」なんて誤った憲法観を打ち出して悦に入っている。嘘吐き早苗の「時代は変わった」「時は来た」の号令一下、改憲ならぬ壊憲の動きが加速する中、昨日のTBS『報道特集』(「高市総理が22年前に書いた“憲法改正のススメ”「国民は国防の義務」「私権の一部制限に協力」から浮かび上がる憲法観」)はこれまでの嘘吐き早苗の憲法に関する発言にスポットを当てた見応えのあるリポートだった。 くろねこが愚考するに、嘘吐き早苗の憲法語録の白眉と言えば、憲法前文へ牙を剥いたこの発言だろう。「この非常におめでたい一文を、もし改憲の機会があれば真っ先に変えようと思っている」…これは憲法前文の「平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して我々の安全と生存を保持しようと決意した」という理念を取り上げてのことで、同じようなことをレイシスト石原も生前によく口にしていた。 こうした現行憲法への憎悪は更にエスカレートして、雑誌『諸君!』(2005年6月号)では「九条改正私案」なるものを発表。その中でこんな物騒なことを綴っている。「この憲法が国民に保障する自由と権利は、国家緊急事態宣言発出時には、法律の定めるところにより、一定の制限を受ける」。更に、別の論文では、「日本国民は国防の義務を負う」「有事の際、私権一部制限に協力する」と息巻く始末だ。こんなんだから、現行憲法に込められた先の戦争への反省も全く頓着することはない。 「私は当事者と言えない世代ですから、反省なんかしておりませんし、反省を求められる謂れもないと思っております」。メディアは、世論調査で「改憲の賛否」を問うなら、改憲を目論む政治家の憲法観を提示すべきだろう。それもせずに、「改憲に賛成ですか反対ですか」なんて抽象的な質問したって、聞かれた方が困惑するというものだ。とにもかくにも、現行憲法に憎悪を抱く政治家に、決して憲法をいじらせてはいけないことだけは間違いない(くろねこの短語より)。人権を公共の福祉と折り合いをつけてまで最大限認めようとする現行憲法が最優!
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No.58837 (2026/05/03 08:49:18 (JST))
衆院選時に高市陣営が野党候補を誹謗中傷する動画を大量に作成していた疑惑について、野党の中傷工作を主導していた木下剛志公設第一秘書が「旧立憲の害獣を沢山駆除する事ができました」などとお礼メッセージを送っていたことを週刊文春が報じた。一方、高市総理は自身のXに「他候補への誹謗中傷や恫喝や脅迫によって確保される高市支持など私には要りません。」などと“どや顔”ツイート。公選法違反疑惑の疑いも浮上する中、発言と行動が正反対の高市総理にネット上で怒りの声が噴出している。 インターネットが普及して以降、この腐敗は更に深刻度を増しており、自民党を筆頭にした莫大な資金力を持っている政党は、対立候補を誹謗中傷したり、自作自演で自分達を賛美する動画やコメントなどを専門業者らに依頼し大量作成。そこに、政党と癒着しているカルト宗教の信者らも大量に加担し、今や完全なる無法地帯と化している。第二次安倍政権もそうだったけど、やっぱり、統一教会筆頭の反日カルト宗教組織と一心同体の売国集団が政権を取ると、ゴロツキまがいの反社会的なネット工作員が大量発生するね。 そもそも、時の総理の政策第一秘書が、野党候補を「害獣」呼ばわりしたり、文春の記者をいきなり「はっ倒すぞコラァ!」などと脅迫してくるヤクザまがいの人物だ。この国が反日朝鮮カルト教団に再び完全に乗っ取られてしまった今、日本のネット言論空間は末期的なまで荒廃しきっている。公選法を改正し、ネット上における候補者や政党による(対立候補への誹謗中傷や自画自賛動画、ネット工作員を動員した不正な世論形成など)ヤラセやインチキを厳しく取り締まる制度を作るべきと指摘してきた。 しかし、莫大なカネを使ってヤラセやインチキをやり放題できる自民党(CIAが創設した真性的な反日売国政党)が与党である限り、真っ当な法改正が出来る訳がない。ものすごい勢いでこの国のモラルや法秩序が退廃し続けている中で、真っ当な知性を持っている日本国民の力でどうにかこの流れを変えていく以外に方法はないだろう(ゆるねとにゅーすより抜粋)。電波利権の第三者への移譲や大手新聞社の民放系列化禁止、NHKの民営化、国会記者団の解散など自民党議員が誘導圧力をかけるのに都合の良いシステムは改革しない。自民一党独裁化が目的?
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No.58836 (2026/05/03 07:05:18 (JST))
企業が金利を下げても、お金の返済をしている時代、 にもかかわらず、日銀が悪い円安で物価高になっていると、一見、正答のような発言で国民を誤魔化しにかかっている。 公的資本形成によって、将来豊かになるとのメッセージに世の中が受け止められれば、長期金利が上がり、短期金利が上がる。 日銀が行う利上げとは雲泥の差があることに気が付かなければならない。
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No.58835 (2026/05/02 17:50:18 (JST))
「石油・ナフサ買占め等防止令」は、1973年の第1次オイルショック時に制定された「国民生活安定緊急措置法」に基づき、過去に実際に施行されたことがあります。 中国人グループによる、買占め・転売は 以前から社会問題になっている。 xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx 中国人による買占め・転売行為は、日本の小売市場や資源供給に多大な影響を与えており、深刻な社会問題となっています。 市場への主な影響小売商品の買占め: 化粧品、紙おむつ、医薬品、限定版のホビー商品などが主な対象です。組織的なグループが店舗を回り、在庫を独占して中国国内などで高値転売するケースが常態化しています。 「転売ヤー」による混乱: 人気商品の発売日に店舗に殺到し、一般消費者が正規価格で購入できなくなるだけでなく、店舗付近での行列やマナー違反が地域トラブルに発展することも少なくありません。 石油・ナフサ供給への波及石油製品(ナフサなど)の状況についても、ご指摘の通り深刻な懸念が広がっています。原材料不足: 中東情勢の緊迫化により原油輸送ルートが不安定になる中、石油を原料とするナフサの供給不足が懸念されています。 川下製品への影響: ナフサはプラスチック容器や包装資材の原料であるため、不足や価格高騰が起こると、食品の製造や流通にも甚大な影響を及ぼします。 国家的なリスク: 日本国内でナフサなどの石油製品が不足する背景には、中国など海外市場での需要急増や不透明な流通も関わっているとの指摘があります。 政府は、こうした買占めや売惜しみによる物価の高騰に対し、過去の石油危機時に制定された「生活関連物資等の買占め及び売惜しみに対する緊急措置法」などの法整備を通じて対策を講じていますが、国境を越えた転売市場の拡大により、依然として根本的な解決には至っていません。
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No.58834 (2026/05/02 17:31:36 (JST))
mansionkanjiの提言。 「国家管理」を導入する場合、時限立法にすれば良い。 AIによる評価 「時限立法」という枠組みで、出口戦略(解決後の廃止)を明確にするのは非常に現実的なアプローチですね。 恒久的な制度にすると経済の活力が失われますが、「危機を乗り越えるための緊急措置」と定義することで、以下のハードルを下げることができます。 1. 「適正な配給」とデジタル管理かつての紙のクーポン(配給券)とは異なり、現代ならマイナンバーやデジタル決済を活用することで、より精密で不公平のない「スマート配給制」が可能です。優先順位の最適化: 救急車、農業機械、物流トラックには十分な量を、不要不急の自家用車には制限を、といった切り替えをリアルタイムで行えます。 転売防止: 買占めや闇市化を防ぐためのトレーサビリティも確保しやすくなります。 2. 「根回し」と国際協調外国(特に産油国や国際エネルギー機関:IEA)への根回しについては、以下のような主張が有効かもしれません。 「市場破壊ではない」という説明: 「パニックによる日本の経済破綻を防ぐための、一時的な社会安定化措置である」と明確に発信します。 IEAの枠組み利用: そもそもIEAには「緊急時の共同石油融通」という仕組みがあるため、それに準じた管理であることを強調し、国際的なルール違反と見なされないよう調整します。
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No.58833 (2026/05/02 17:20:27 (JST))
「石油・ナフサ買占め等防止令」は、1973年の第1次オイルショック時に制定された「国民生活安定緊急措置法」に基づき、過去に実際に施行されたことがあります。 「買占め禁止」や「国家管理」で問題を解決しようとする考え方には、以下のメリットと、解決が難しい現実的な課題があります。 1. 過去の事例と効果(国民生活安定緊急措置法など)オイルショック時には、特定の物資(石油製品やトイレットペーパーなど)を「特定物資」に指定し、売惜しみや買占めを禁止しました。 メリット: 市場のパニックを一時的に抑え、価格の暴騰を抑制する一定の効果がありました。 限界: あくまで国内の「流通」を規制するものであり、産油国からの供給不足(輸入価格の高騰)そのものを解消する力はありません。 2.「国家管理法」による解決の難しさ石油の調達を完全に国家管理とした場合、以下のリスクが懸念されます。 外交・調達リスク: 石油は国際商品であるため、日本国内の法律だけで価格は決まりません。国家が固定価格を維持しようとすれば、国際価格との差額を多額の税金(補助金)で埋め続ける必要があり、国家財政を圧迫します。 民間活力の低下: 商社や石油会社による多様な調達ルートが失われ、国家間の外交関係が悪化した際に供給がストップするリスクが高まります。
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No.58832 (2026/05/02 17:10:24 (JST))
>石油・ナフサ危機「6月に詰む 買占めや、過剰な在庫積み増しで 政府の試算通りにはいかないという事だろう。 解決策がある。 国家統制を強めて、買占めた奴を逮捕! 戦前に戻る事こそが 高市政権が取るべき道だ。 そして、国民は「国家統制」を支持する。
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No.58831 (2026/05/02 16:33:27 (JST))
今も昔も公明党、中道連合、共産党や立憲民主党の経済の考え方は,間違えている。 足りない予算はどこから持ってくるのだと言っている時点で、アウト。 自民党の石破も岩屋も岸田も同じだ。 金融委員会に出席していた議員が意味が理解できなかったということだね。
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No.58830 (2026/05/02 16:21:20 (JST))
>日本の報道自由度は62位 この中には、当然NHKも含まれている。 放送法に違反していると いつも思う。 これは、いったい 何処の国の放送なんだと腹立たしい。
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No.58829 (2026/05/02 16:19:47 (JST))
一言いえば、この議員は素晴らしい
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No.58828 (2026/05/02 16:13:41 (JST))
日本の行く道はこれだと、丁寧の話をする。 この方は頭が良い。 ラーメン屋から公民の教科書作成、検定合格し教科書販売、竹田金融機関で金などの販売、古墳の販売など多岐の経営者。
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