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No.58474 (2026/04/06 21:24:05 (JST))
「中山美穂さんが2024年12月に54歳で急逝した後、約20億円相当の遺産を残したとされるニュースが波紋を広げている。パリ在住の長男が相続を放棄したことで、遺産は長年確執があった実母へ移る可能性が浮上。 だそうである、 いじわる爺さんはなにかと分配を言うが、こうなると分配ではなく単なるたかりである。
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No.58473 (2026/04/06 20:58:47 (JST))
だからmansionkanji 君は「爺さんらは日本を裏切ったのではなく、現政権(高市政権)に反旗を翻しただけの「義賊」なのだ。 義賊である」と言ったわけだろ。 しかし、反逆が正当化されるのは、ハメネイやポルポトのように国民を虐殺するとか、著しい人権弾圧があった場合であって、高市政権に対する反逆を正当化し、これを義賊的行動とする理由は何もない、と私はそう言ってるんだよ。 頭は大丈夫ですか?
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No.58472 (2026/04/06 16:39:38 (JST))
おい、いじわる爺さん フェイクニュースもいい加減にしろ。w なにがなんでも こじつけようとする態度が滑稽なんだよ。ww プラスチックトレーの値段が上がってるから、トレーを付けずに ポリ袋に入れて 紙のトレーで 代替えする事もできる。 xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx 1. プラスチックトレー(発泡・PSP)の金額目安 2. 紙トレーの金額目安
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No.58471 (2026/04/06 10:48:26 (JST))
高市総理はよくやっている、発言したことは必ず行うが、それの邪魔をするのが野党、及び自民党内野党で自民内の半分以上の議席がある。 だから自民党の支持率が上がらないのも事実、さらに国民民主党の玉木代表が連合の吉野会長に寝返った。 何がだけかと言えば、経済の考え方が間違えている側に寝返る判断では支持を失うでしょう。 チーム未来を見て、票が増えるかもと思ったのかもしれない。 高市氏はやることが早い、ガソリンが上がることへの手当て、ナフサ不足への手当て、法人税の値上げは予算委員会の今年度予算を通すことが最優先で、そこを野党に邪魔されている状況では、手が回らない。 補正予算で公的資本形成の増額により企業の活力を上げる方向が法人税減税よりは簡単でしょう、そうすれば需要が喚起され供給能力も上がり、日本が元気になる。 法人税の値下げ、インボイスの廃止は2年後の参議院選挙で、国会で通る議席を確保してからになるだろう事は想像がつく。
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No.58469 (2026/04/06 10:14:36 (JST))
高市さんなら「政治改革をしてくれる」と過大な期待を、自己中解散の高市に騙され投票した人達、今日本がどのような方向性で政治をしているか、よく見て欲しい。未だに初の女性総理だから、男性社会を変えてくれるのではと思っているとしたら大間違いで、高市は男性社会を変える気などさらさらないし、むしろ高市は男性(極右)の代弁者と言っても過言ではない。長年、自民党の中にいたら、男性社会思考になるのだろう。 そもそも高市を支持している人達は「男尊女卑」の極右だから……自民党自体も高市も、国民目線は全く無い。高市政権は献金を貰っている大企業を代表して案を出し、野党は国民を代表して批判している訳だから、野党の批判は当然のことだ。国会での議論もせず、政権が勝手に「殺傷能力のある武器の輸出」を考え、国会にも諮らず「事後通知」ということになれば、もう権力を持っている方のやりたい放題で国会の意味がなくなる。 傲慢な与党の暴走を批判したり諫めたりするのが野党の役目なのに、それができないとしたら国会は何の意味も持たなくなる。事後通知では国民の目に触れなくなり、文民統制が効かなくなる……それで良い訳がない。結局、高市政権のやりたいような政治になるということだ。「高市さんなら男社会を変えてくれる」と期待していた高市ファンは、この悲惨な現実をどう見ているのだろう。未だに高市の真の正体も知らず「高市さんはよくやっている」と思っているのだろうか(まるこ姫の独り言より抜粋)。国益より自分の支持層アピールと政権維持あるのみ。
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No.58468 (2026/04/06 10:13:28 (JST))
嘘吐き早苗がやらかしてくれた。参議院予算委員会の集中審議に応じない方針」って記事に、X(旧ツイッター)で笑止千万な言い訳をしたってね。曰く、とうとう、報道が悪いって言い出した挙句に、「それにしても、他の事も含めて、最近は事実と全く異なる報道が増え過ぎていることは残念です」ってメディアに嫌味をぶつける始末だ。でも、これって聞き捨てならない。「事実と全く異なる報道」ってんなら具体的に説明してみやがれ。 嘘吐き早苗はいつもこうした抽象的な言い回しで、決して具体例をあげない。これが一介の陣笠当たりだったらともかく、一国の総理大臣の見解ですからね。極めて危険なことだ。新聞・TVは一斉に抗議すべきだろう。それにしても、最後にメディアを脅すって、さすが総務大臣時代に「停波」をチラつかせたゴロツキ政治屋だこと(くろねこの短語より)。事実と違うなら、SNSに逃げてないで出てきて指摘しろ。さすが他責の人だ。
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No.58467 (2026/04/06 08:53:10 (JST))
高市政権が(石油確保のための)イランとの交渉を拒否し続けている中、食品のトレーやカップめんの容器などの在庫が残り2か月であることが判明。LogisticsTodayが報じた。このままだと2か月後にはスーパーからほとんどの食品が消える可能性があり、ネット上では危機感と高市政権への怒りの声が噴出している……ネット上では「食品トレーを別のものに切り替えればいい」という声もあるけど、そんな設備的余裕も時間もないだろう。 こうした流れは、この業界に限ったことではない。石油由来の製品は、この他にも医療、機械、自動車、家電、日用品など、ほとんど全ての身の回りの製品に使われている。更には、物流や交通においても石油由来の燃料が必要だし、このまま高市政権が本気で石油の確保に向けて一向に動かなかった場合、数千万人レベルの失業者が発生し、あっという間に日本は破滅する。石油製品を使わず別の容器に変えていくことは結構なことだ。 しかし、そういうことは(未来に起こり得る様々な問題を見据えた上で)平時にやっておくものだ。とにもかくにも、一刻も早くにイランと大々的な交渉を行ない、一日も早くに正常時に近い状態で石油を輸入することが絶対に必要だ。高市総理はここ最近一人公邸に「引きこもり状態」のようだが、国民の命と暮らしを本気で守る気が全くないのなら、一刻も早くに国民自身が高市氏を総理の椅子から引きずり降ろすしかないだろう(ゆるねとにゅーすより抜粋)。会見もせず記者のぶら下がりも避け、SNSで一方的発信して……また逃げまくるだけか?
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No.58466 (2026/04/06 08:51:37 (JST))
高市総理が、違法献金や脱税ほう助の容疑で相次いで刑事告発された。ここまで“真っ黒黒すけ”の総理は安倍元総理以来ですし、叩けば更にどんどんホコリが出てくるのではないか……公選法違反や脱税ほう助よりも更に重大で深刻なのが、憲法違反の常態化やその統一教会との癒着だ。(教団との関係は一切ないと説明していたのに)統一教会関連団体に挨拶状を送ったり教団関係者がパー券を買っていたことも発覚している。 就任してものの数か月で重大疑惑のオンパレードだ。外国の反日カルト教団と一体になりながら、この国の統治機構を滅茶苦茶に壊していることからも、内乱罪や外患誘致罪の疑いがある(URL)。おまけに、イラン戦争においては、トランプの意向に従い、意図的にイランとの交渉を拒否し、(自衛隊を交戦中のホルムズ海峡に送るために)全ての日本国民の命を危機に晒している疑いが日に日に強まってきている。 まともな自浄作用がある普通の国だったら、外国の反日カルト教団と一心同体の自民党議員はマスメディアに大問題にされ、ほぼ全員逮捕させているだろう。せめてこれまで(正しい判断力と危機管理能力で)自民党に「NO!」の声を上げてきた人々までもが巻き添えを食らわないように、この国が助かる方法を考える必要がありそうだ(ゆるねとにゅーすより抜粋)。逃がしや畝本検事総長じゃ〜反社自民党議員が捕まることはありませんってか?
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No.58465 (2026/04/06 06:18:55 (JST))
石破の組んだ今年度予算を早く決定して、それに入っていない戦争による原油高対策の補正予算を審議しなければならないが遅れることは国民の不利益。 高市総理が組む予算は、来年度予算からになるし複数年度予算になるのはずで、野党の反対が考えられる。
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No.58463 (2026/04/06 05:59:23 (JST))
ほりほりの無知は、読書量の少なさから来ている。 中高生は、ほりほりの 何倍も本を読んでいる。 せめて、中高生レベルの常識くらいは 身に着けて欲しいもんだ。 ( ´艸`)
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No.58462 (2026/04/06 05:45:00 (JST))
どんだけ 頭が悪いんだよ。 いじわる爺さんが 高市の 市民監視はけしからんといった記事を書いた。 わたしが、市民監視は必要だと 爺さんに反論した。 それに対して、 ほりほりが ポルポトの大虐殺を例に いじわる爺さんに同調して高市批判をした。 これが 全てだ。 ほりほり氏の 読解力の欠如には 定評がある。 ( ´艸`) なにが 丸山だ。 馬鹿じゃねーの? www
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No.58461 (2026/04/06 05:29:20 (JST))
>家制度とも無関係 欧米でも家制度はあったんだよ。 むしろ日本の家制度は 明治以降欧米の家制度を参考にして作られた。 xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx 欧米の家制度は、歴史的に「家父長制」を基盤として発展し、男性優位の構造が長らく支配的でした。古代から中世にかけては血縁や相続に基づく家父長権が強かったものの、近代化とともに核家族化が進み、個人の権利や男女平等の理念が浸透しました。一方、日本の家制度は、明治期にこうした欧米の法制度を取り入れつつ、天皇制を頂点とした独自の武士的・農民的慣習を融合したシステムでした。
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No.58460 (2026/04/06 05:16:25 (JST))
イランのホルムズ海峡通行税は、1バレル当たり1ドル。 現在、1バレル100ドルを超えている相場では、1%未満であり、だったら
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No.58459 (2026/04/06 03:33:02 (JST))
「昨日の一部報道番組で、ナフサの供給について、「日本は6月には供給が確保できなくなる」との指摘がありました。 とまぁ、いじわる爺さんを高市氏は完全論破している。 我が国の首相が、税金も払っていないいじわる爺さんに対して本気で怒っておられるのである。 さぁ、答えよ。いじわる爺さんには説明責任があるはずだ。
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No.58458 (2026/04/05 21:13:04 (JST))
それは関係ない。 戦後のベビーブームは、日本だけじゃなく米国でも英国でもフランスでもカナダでもオーストラリアでも、いずれも共通して起こった。 その原因はいくつも考えられるだろうが、これらの国は日本以上に個人主義が強い憲法を持つ国で、刑法論としても結果無価値が非常に強い国なんだよ。 つまり家制度とも無関係。 寝言は寝て言え。 笑い。
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No.58457 (2026/04/05 20:34:33 (JST))
嘘つけ。 >爺さんらは日本を裏切ったのではなく、現政権(高市政権)に反旗を翻しただけの「義賊」なのだ。 義賊である いじわる爺さん等の 監視強化の為「国家情報会議」設置に邁進する高市早苗は けしからん!」 丸山 眞男は「政府が人権弾圧した場合、国民の忠誠の義務は解除されて、反逆が正当化される」とまぁ、そんなことを言ってるな。 したがって、反逆が義賊的行動になり得るのは、政権が人権を弾圧した場合で、デモ隊を機関銃で虐殺したハメネイ政権ならこれが妥当するが、高市政権の場合全く妥当しない。 したがって、いじわる爺さんの反逆の勧めはまったく義賊的行動にはならないし、それを支持しているmansionkanji 君が「俺は丸山を読んだ」と嘘をつく事もできない。 つくづく感心するが、ほんと頭が悪いんだな。
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No.58456 (2026/04/05 12:24:00 (JST))
憲法に合わせた個人主義の賃金体系になり、家族手当廃止。 旧憲法や 其の残滓があった昭和までは 旧憲法の賃金体系の「家族手当」があった。 しかし、新憲法の個人主義の浸透で家族手当は廃止。 個人主義の憲法下では、個人でいる事が もっとも優位なのだから 結婚も出産もしない。 少子化は憲法が原因なのは 自明の理だろう。
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No.58455 (2026/04/05 12:01:14 (JST))
>当たり前だが低賃金、不安定ゆえ結婚する人は減り、少子化が加速していく まったく 当たり前ではない。 事実に反する。 明治憲法下の「家制度」が存続していたからだ。 だから、ベビーブームがあった。 しかし、新憲法が浸透してくると 一つ家に親世代と同居というのが合わなくなってくる。 最初に嫁・姑問題が起こり 核家族化 子供を持たない夫婦 結婚しない若者 一人世帯が当たり前 つまり、憲法が変り 「家制度」がなくなったから少子化が起こったのだ。 xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx 明治憲法下(特に1898年施行の明治民法)では、家制度(いえせいど)に基づき、親を養う(扶養する)義務が法律で定められていました。 戸主の扶養義務: 「家」の責任者である戸主(通常は長男が相続)は、家族(親、妻、子など)を養う大きな義務を負っていました。 直系血族の扶養義務: 明治民法では、直系血族(親、子、孫など)や兄弟姉妹の間で、互いに扶養する義務が規定されていました。 家制度の背景: この扶養義務は、家柄、家名、財産を長男が相続する「家督相続」とセットになっており、家父長的な統率権(戸主権)とともに存在していました。 この制度は、戦後の1947年(昭和22年)の民法改正により家制度が廃止され、個人の尊厳に基づいた家族観へ移行したことでなくなりました。
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No.58454 (2026/04/05 09:24:50 (JST))
高市首相が固執する新年度予算案の年度内成立は頓挫し、30日の国会で「つなぎ」となる暫定予算が成立した。当初予算が自然成立する4月11日までの必要経費約8.6兆円を計上。暫定予算成立は11年ぶりだ。高市首相から当初予算の早期成立をせっつかれる参院自民党は「4.3成立」を模索するものの、それも与党過半数割れでは望み薄。答弁が嫌で真冬の総選挙に突っ込み、数の力で審議を端折る首相のどこが「働いて×5」なのか。 野党は徹底的に絞り上げた方がいい。予算案の審議は国民から集めた税の使い道を決めるもの。国会でとりわけ重要だ。「責任ある積極財政」なる高市首相の掛け声で新年度予算案の一般会計総額は過去最大の122兆円に膨張。これまで以上に議論に時間を割くのは筋なのに、衆院は過去20年で最短となる59時間の超スピード審議で通過。参院は30日までに40時間超しか積み上がっておらず、野党が求める60時間には程遠い。そうした中、高市首相は参院自民に「4.3成立」を強要。 それでいて自分が矢面に立たされる集中審議に応じない意向だとも報じられ、野党はカンカンだ。30日の参院予算委員会で詰められた高市首相は「事実ではございません」と何度も釈明。「お求めがあれば国会に参ります」と答弁せざるを得なかった。国民民主党の伊藤孝恵議員によると、過去5年間の歴代首相は参院予算委の集中審議に計24〜40時間応じたという。内訳は石破前首相が40時間。岸田元首相は30時間、25時間、28時間。菅元首相が24時間。対する高市首相はこれまで1回こっきり、4時間だけ。 「少なくとも2回は必要」(自民中堅議員)との声が上がるのは当然だ。「総理は持病を抱えている上、日に日にやせ細っている。30日の予算委でも生気がなく、しんどそうではあった。もっとも、気力と体力を要する集中審議を避ける理由は体調不安に限らないようです。1人で籠って政策を勉強するのが好きだとか、真っ赤になるまで答弁書にペンを入れるだとか言われますが、果たして拘り故なのか。ベテランの割には政策理解が浅く、要点が頭に入らないため、徹夜作業を強いられる審議から逃げているとも言われています」(野党関係者)。 高市首相は昨秋の就任当初から平日であっても半日は引き籠る生活を続けている。昨年末に公邸に引っ越して以降も、米国とイスラエルが対イラン軍事作戦を始めてからも傾向は変わらず、今月4日に至っては面会ゼロだった。国民の声も同僚の意見も聞かず、国会はサボタージュ。高市首相の実像は史上最強の「働かない×5」首相だ(日刊ゲンダイより)。かわいそうなどの同情は要らない。総理の任を果たせないのなら即刻辞めるべき。
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No.58453 (2026/04/05 09:23:15 (JST))
このところ嘘吐き早苗が、やたらX(旧ツイッター)で重要案件について長文の投稿をしている。それをまた新聞・TVが垂れ流している。でも、これっておかしいだろう。X(旧ツイッター)は個人の意見を投稿する場であっても、一国の総理大臣が政策について、ましてや記者会見もせずに所感を述べるツールではない。そもそも、X(旧ツイッター)を使っているのは全国民の一握りだ。それをしっかりと突っ込まないメディアは、嘘吐き早苗のあたかも国民に向かって説明責任を果たしているような印象操作に手を貸している。 嘘吐き早苗の投稿を紹介する記事って、ほとんど批判能力をなくしていますからね。「ナフサの輸入を他国に切り替える」って投稿を、TBS『報道特集』で資源エネルギー庁の有識者委員の方が鋭く批判していたが、これこそがジャーナリズムなのだ。とにかく、国民の視線から逃げまくる嘘吐き早苗に、新聞・TVはもっと毅然した態度で接しないと戦前と同じ過ちを再び犯すことになりますよ(くろねこの短語より)。中東以外のナフサの輸入を2倍にするというが、全輸入量の半分で6月に不足する?…透析患者の不安を除くのも政府の使命じゃないのか。
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No.58451 (2026/04/05 09:00:43 (JST))
高橋洋一参考人の国会証言
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No.58449 (2026/04/05 08:40:48 (JST))
no.58446の書き込み、削除キーが不明のため
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No.58448 (2026/04/05 08:40:35 (JST))
高市首相は禄に働きやしないのに、ブチ上げた「国論を二分する政策」は着々と前に進んでいる。その一つが、いわゆる「国旗損壊罪」の創設だ。公明党に逃げられた高市首相が抱きついた日本維新の会との連立合意書に〈令和八年通常国会において、「日本国国章損壊罪」を制定し、「外国国章損壊罪」のみ存在する矛盾を是正する〉と明記したことなどから、今国会中の創設に向けてネジを巻いているのだ。 それで、自民党は国旗損壊罪の制定について検討するプロジェクトチーム(PT)を設置。3月31日に初会合を開き、約40人が参加したが、議論は非公開だった。連立合意通り進めるべきだとの声が複数上がり、外国国章損壊罪(2年以下の拘禁刑または20万円以下の罰金)と同等の罰則を求める意見が根強いという。自民党は野党時代の2012年に高市主導で国旗損壊罪(2年以下の懲役または20万円の罰金)を国会に提出したが、廃案になった経緯がある。高市首相が「日本国旗を損壊しても全くお沙汰なし。変じゃないですか」と拘る由縁でもある。 そんな中、真っ向反対するのが岩屋毅前外相だ。会合出席後も「外国国章損壊罪が守る法益は外国との関係。同列に扱うのはおかしい。憲法の保障する『内心の自由』『表現の自由』を侵すものであってはならない」と主張。法務省の報告によると、1908年施行の外国国章損壊罪が過去に適用されたケースは片手程度しかない。親告罪ということもあり、50〜70年代に起訴3件、不起訴3件(嫌疑なし2件、起訴猶予1件)だけ。 岩屋氏は「国旗についての事例紹介はなかった」とも言い、「我々の周りに国旗が燃やされたり、破られたりといった事実が沢山ある訳ではない中で、法律を作るのは慎重であるべきだ」という発言はド正論なのだ。法大大学院教授の白鳥浩氏(現代政治分析)もこう指摘する。「合憲性もさることながら、立法事実があるとは考えられない。罰則を科さない理念法で押し通す案も浮上しているようですが、それはそれで新たな疑念が生じる。 罰則なしの法律として生んで、後々の法改正でペナルティーをつける二段構えなのではないか。自由な言論の圧殺につながる危険性を孕んでいます」。自民は今月中にも一定の集約を図ろうとしているが、どこから見ても無理筋だ。高市首相が「底力を信じてやまない」と繰り返す日本人の民度をナメるのもいい加減にしてほしい(日刊ゲンダイより)。なんせ順法精神より独裁志向の方が強いお方なもんですから、裏にある策略が恐ろしい。
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No.58447 (2026/04/05 08:39:16 (JST))
「失われた10年」を「失われた30年」へと今も引き伸ばし、GDP世界2位から4位へと転落させた挙句、平均賃金を韓国に抜かれるなど、日本をここまで衰退させた張本人であり大戦犯こそが自民党議員ではないか、と。選挙の度どれほど耳当たりのいいことを言おうとも、「じゃあなんで今まで、これほどの崩壊に対して、何もせずに傍観していたのか」と詰め寄りたくなる。そんな自民党が招いた崩壊を振り返ろう。 まず思い出すのは、バブル崩壊後、企業を守ることを優先し、当時の若者の人生を犠牲にしたことだ。そうして若年層を中心に非正規雇用が激増。1990年の非正規雇用率は2割ほどで、その多くが学生やパートの主婦だった訳だが、現在の非正規雇用率は4割近く。多くが自らが家計を支える層である。こうなると、当たり前だが低賃金、不安定ゆえ結婚する人は減り、少子化が加速していく。更に貧困ラインぎりぎりの生活なので消費できない人が増えていく。これはもうずーっと前から指摘されていたことなのだ。 しかし、恐ろしいのは誰もこれを途中で方向転換しようと言いださなかったことだ。その結果、日本からじわじわと国力が失われていった訳だが、目先の利益や損得だけでなく、長期的なビジョンを持った政治家がいれば決してこんなことになっていなかったのではないか。しかし、自民党議員達は、「第三次ベビーブーム」の担い手として期待されていたロスジェネをみすみす見殺しにした。そんなロスジェネはもう50代に突入する。ここに、そんな衰退を表す数字がある。2022年3月、経済財政諮問会議が発表した調査結果だ。 1994年と2019年の世帯所得の中央値を比較したところ、35歳から44歳では104万円減少。45歳から54歳ではその倍近くの184万円も減っていたというのだ。また、全世帯の年間所得の中央値は、1994年の550万円から2019年は372万円と、32%(178万円)も下がったという。それなのに、負担は増える一方だ。例えば80年代、国民負担率(社会保険料と税金の合計が国民所得に占める割合)は30%台だった。それが今、47.5%とほぼ5割に迫る勢いだ(2022年)。どうりで生活が苦しい訳である。しかも2年以上に亘って続く、物価高騰。 今年7月に発表された国民生活基礎調査によると、「生活が苦しい」と回答した人は59.6%。調査開始からの37年で最悪の水準だ。このように、日本社会を壊してきた自民党だが、もっとも激しく破壊したのは「自民党をぶっ壊す」と叫びつつ、この国の雇用と生活をぶっ壊した小泉純一郎氏だろう。竹中平蔵氏とともに、どれほど「普通に働き、普通に生きる」ことを破壊してきたか、この30年くらい日本で暮らしてきた人であれば全員が痛感している筈だ(ハフポスト紙より抜粋)。低賃金化と増税・負担増で少子化推進し、国を衰退させる自民党政治。
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No.58446 (2026/04/05 08:22:15 (JST))
ドル落城―ついに日本経済が目を覚ます 内容説明 間違えた考え経済評論家の間g生えを書いてもしょうがないだろう、いじわる爺さん。
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No.58445 (2026/04/05 08:17:48 (JST))
間違えた考え経済評論家の斎藤満氏を書いてもしょうがないだろう、いじわる爺さん。
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No.58444 (2026/04/05 08:13:58 (JST))
※玉木雄一郎氏の正体が判明した衝撃暴露で全員が驚愕【高市早苗 高橋洋一 門田隆将】
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No.58443 (2026/04/05 07:54:25 (JST))
根拠はガソリン補助金の復活だ。1ℓ=170円に抑え込む計画だが、早くも綻びが生じている。当初財源の基金残高2800億円が4月中にも枯渇する恐れがあり、25年度の予備費から約8000億円を積み増し。それでも足りなければ26年度予算の予備費も取り崩すことも検討している。「破壊された中東施設の供給回復には、年単位の時間を要します。その間、原油高騰が続けば補助金は青天井です」と言うのは、経済評論家の斎藤満氏だ。 こう続けた。「財政悪化への懸念から、1ドル=160円前後の歴史的な円安水準を更に急落させるリスクを強めるだけです。今や米国は世界最大の産油国。『有事の』というよりも原油高騰による『ドル買い』の側面が強い。半面、日本の貿易赤字の拡大が意識され、円は増々売られる。いざ為替介入に踏み切っても、効果は数日で消えるでしょう。原油高騰にインフレ、品薄、加えて円安まで重なれば国民生活は三重苦、四重苦です。景気悪化よりもインフレ退治を優先させた金融引き締めが、70年代の石油危機の教訓です。 結果、74年に天井を破った物価上昇率は翌75年は14.2%、76年は8.8%に抑制。同時に省エネ化の推進と高付加価値製品への産業転換を迅速に進めた対応は世界の称賛を得たものです。高市首相のインフレ野放図財政とは雲泥の差です」。徹夜で「世界に平和をもたらすのはドナルドだけ」とヨイショのセリフを考え、トランプに媚を売る高市に任せていたら、令和の石油ショックは乗り切れない。最後はバカげた戦争支援に駆り出されるのがオチだ。高千穂大教授の五野井郁夫氏(国際政治学)が言う。 「28日に全米各地で計800万人以上が参加した『NO KINGS(王は要らない)』デモを、日本にも波及させるべきです。米国のデモは伝え、国内のデモを報じないメディアも問題ですが、イラン攻撃に民意の約9割が不支持です。高市首相もトランプ大統領に面と向かって『協力できない』とは言えないなら、戦争不支持の民意を活用すればいい。日米同盟はあくまで『日本の繁栄のため』。繁栄度外視の同盟関係はあり得ません」。バカげた戦争支援をすぐやめさせる国民運動が必要である(日刊ゲンダイより)。馬鹿の大将、敵より怖いを地で行く高市総理。
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No.58442 (2026/04/05 07:53:29 (JST))
73年10月の第4次中東戦争で、西側諸国向けの原油を禁輸したのを機に、原油価格が4倍以上に高騰。日本国内ではあらゆる物が値上がりし、消費者物価上昇率は73年に11%、74年は24%と天井を突破した。今回も既に燃料費が跳ね上がり、電気代やガス代、輸送費のコスト増は幅広い分野に波及していく。「ナフサ」など原油由来原料の中東依存度も高く、サプライチェーンの裾野は極めて広い。調達が滞ればペットボトルや自動車の内外装部品、半導体、農薬、医療器具……数え切れないほどの製品の値上げや品不足は避けられない。 日本の全産業に壊滅的なダメージを与えかねない状況なのに、高市政権の危機感は薄い。いきなり、赤沢経産相を「重要物資安定確保担当大臣」に任命したが、対応が遅すぎる。当座のしのぎも石油備蓄の放出とガソリン補助金だけ。これで令和の石油ショックを乗り切れると思っているのなら、大間違いだ。まず石油の備蓄量が怪しい。254日分あるとされる石油備蓄(民間込み)から約45日分の放出を決定。うち国の備蓄(約146日分)から約2割、国内消費量の1カ月分に該当するという約5300万バレルを石油元売りに順次引き渡す。 1カ月=30日で割れば1日あたり約176.7万バレル。しかしロンドンに本拠を置く国際エネルギー産業団体「エネルギーインスティテュート」(EI)の統計によると、日本の1日あたりの石油消費量は336.6万バレル(23年)だ。実に約160万バレルもの開きがある。放出する5300万バレルは、EI統計に基づくと16日分しかないこととなり、国の備蓄量も2カ月チョットで底をつく計算となる。消費量を過分に低く見積もっている恐れがあり、専門家からも「本当の備蓄量は半分以下」と疑問の声が上がるほど。 更に、火力発電の燃料となるLNG(液化天然ガス)は揮発性が高く、民間在庫は2〜4週間分、ナフサは20日分しかないというから、いよいよ、心もとない。備蓄放出など焼け石に水。石油ショック再来の緊迫度を考えれば、高市首相も国民に「省エネ」「節電」を呼びかけてもよさそうなのに、悠長なもの。逆に〈いつものペースで給油を〉と自身のXで要請する始末だ(日刊ゲンダイより)。一事が万事、親日国のイランにも行かず、こんな危機意識のない総理では平時に戦争準備はできるが、一触即発の可能性が高いときの有事対応もできる筈がない。
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No.58441 (2026/04/05 07:16:46 (JST))
地上波のテレビでの日米首脳会談を総評
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No.58440 (2026/04/05 06:45:32 (JST))
これがロックスター、本物の強い女
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No.58439 (2026/04/05 05:19:42 (JST))
>高市政権がいつ国民を虐殺したのか?(私が何時そんな事を言ったかね?) 私が言ったのは、高市が進める 中国や北朝鮮が 日本を攻撃する場合、日本国内に多くいる「在日」や「左翼」を工作要員と 私のマンションは 横須賀市の中央部にあり 私のマンションにも、近隣の住宅にも 多くの 私の住むマンションの1室を 5年前中国人が購入した。 金融会社の債権管理のキャリアがある私が調査したところ、その男は中国の人民政府職員である そこで、人民政府気付で エアメールを送ってみると 手紙は戻ってこない。 その延滞している中国人は 中国政府の工作員で 横須賀で何らかの工作活動をする為に マンションの一室を購入したが、公安警察に目を付けられて、中国に帰ったまま 再入国できなくなってしまった可能性が高い。 この件は、マンション管理組合総会で弁護士費用を計上して、マンショントラブルの専門家の弁護士に依頼する事になった。 カンボジアのポルポト政権による国民大虐殺など、的外れな例を持ち出して、いじわる爺さんの主張する 高市の国民監視はけしからんと 言い出したのは お前じゃないか? ボケてんじゃねーよ。 ( ゜Д゜)
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No.58438 (2026/04/04 23:05:44 (JST))
どんな国家であろうと、機関銃で国民を虐殺するような政府に対し、国民は忠実である義務などあるわけがない。 とうぜん国民の反逆は正当化されうる。 高市政権がいつ国民を虐殺したのか? ぜんぜん違うんだよ。 こんなの社会契約説的には当たり前のことだろ。オッサンははほんとに頭が悪いんだな。 アハハ・・・。
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No.58437 (2026/04/04 18:28:25 (JST))
出来るというのであれば、自分でやってください、やれることはやっいるので言い過ぎですよ。
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No.58436 (2026/04/04 18:02:45 (JST))
会得が早い、さすがはオリンピック選手
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No.58435 (2026/04/04 17:16:57 (JST))
新感覚の投げ技
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No.58434 (2026/04/04 15:41:41 (JST))
日本は今までも戦争で儲けてきた。それに胡坐をかいて高説垂れるいじわる爺さん。 ( ´艸`) 何度も言うように、戦後の日本の繁栄は「朝鮮戦争特需」「ベトナム戦争特需」にありました。 ソ連が崩壊し、米ソ冷戦が無くなったから 利用価値なくなった日本は、米国の貿易敵国となり 他国の戦争で儲ける これが戦後の「日本の平和と繁栄」の正体。 現在、ウクライナとイランで戦争が起こり、日本の景気は どんどん良くなっている。 そして、戦争当事国の、ロシア人とイスラエル人の 日本観光が膨れ上がっている。 ●2025年の訪日ロシア人数は前年比約2倍の約19.5万人が来日し、過去最高を記録。また、2024年のロシア人観光客は前年比2.4倍に急増しました ●イスラエルからの訪日客は、2025年に前年比57.1%増の9万3,500人を記録し、過去最高ペースで急増しています。 xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx (戦争で儲けている日本) 戦争当事国(ロシア・イスラエル)からの訪日客急増の背景には、紛争によるストレスからの逃避、戦時下の経済(ロシア)や航空ルートの変化、そして相対的な円安が影響しています。ロシアでは対日ビザ緩和と反ロシア感情が低いこと、イスラエルでは一時的な戦闘停止と日本への観光需要が要因です。 1. ロシア人観光客急増の背景 戦時下経済と円安: 戦時下の軍需・インフラ投資で一部の層に金銭的な余裕が生まれ、かつ円安により日本の観光・買い物が割安になっている。 心理的逃避: 長引くウクライナ侵攻による社会的なストレスから逃れるため、日本のアニメ、食事、温泉などを求める旅行者が急増している。 2. イスラエル人観光客急増の背景 航空ルートの制限と変化: 紛争の影響で中東・欧州路線の運航が制限される中、逆にアジア・日本方面へのルートが利用されている。 相対的な安全性: イスラエル国内の不安定な情勢に比べ、日本は安全で、異文化体験(文化、食、自然)が楽しめる旅行先として人気がある。 このように、紛争という物理的・心理的ストレスを抱える両国の国民が、経済・文化的に魅力があり、かつ安全な日本を旅行先として選択しています。
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No.58433 (2026/04/04 10:36:06 (JST))
サナエトークの最大の問題は、日本の首相が国民の前で「平然と嘘を吐いている」ことだ。その次に、日本の首相が国民を前にして「説明責任から逃げ回っている」ことだ。おまけに言えば、国会でたまに答弁に立たされれば、国民の代表である野党議員に対して、これ見よがしに「不貞腐れた態度」を示し、「そっけない答弁」を繰り返すことだ。そこには人としての最低限の「良心」も無く、「道徳心」も無い。共産党・田村委員長が指摘しているのは、そういうことだ。「女性はいくらでも嘘を吐ける」と公然と言い放った元自民党女性議員がいた。 この時ばかりは、自分も含めて自民党の女性は「嘘吐き」ばかりだと、本当のことを言っていたようだ。今になって、私もそう思う(URL)。「…事業所の所在地が高市早苗さんの(自民党)奈良の第2支部と一緒…」で、これを「組織ぐるみ」という。「高市総理側近は暗号資産にゴーサインを出していた」との証拠音声。これを「動かぬ証拠」という。嘘は真実と違い、記憶に残り難い。時間が経てば経つほど辻褄が合わなくなる。高市首相が己のブログを全て消去したのも、過去の発言と今の自身の言動の矛盾を指摘され、嘘がバレることを恐れたからだ。 過去の発言が嘘だったのか、今の発言が嘘なのか、はたまた両方嘘なのか。人はそんなに簡単には変われないとすれば、今の言動が嘘なのだろう。いわゆる「虚像」。しかし、過去の自身の言動を簡単に消去できるということは、それも嘘だからということになると、答えは両方嘘の「嘘ばかり」というのが正解となる。悲しきかな…日本は今、自民党の失政の繰り返しにより、物価高騰の嵐が吹き荒れ、収まる気配を見せない。国民の家計は疲弊し、エンゲル係数が30%近くになるほどにまで悪化し、毎日の食事すらままならないほどの困窮に喘いでいる。 実質賃金は下がり続け、日本の一般庶民はどんどん貧乏になっているということだ。先進国と言われる国の中で、こんなことになっているのは日本だけだ。そんな状況の中で、自分達は立場を利用し、トランプ大統領の猿真似で「暗号資産」で一攫千金を狙う不届きな所業。公私を混同し、私利私欲で金を貯めこむ姿を見せつけられる国民はたまったものではない。そしてサナエトークンの問題…暗号資産などと持て囃されているが、資産運用以外に利用価値が広がらなければ、トークン発行元だけが儲かる現代版「ねずみ講」でしかない。 法律では無限連鎖講という違法行為にあたる。何度摘発されても、名前ばかりか、姿・形を変え、その度に新規利用者を増やすために広告塔として政治家が利用され、被害を大きくしてきた、それだ。胴元の事業所の所在地が高市首相の(自民党)奈良の第2支部ということが事実なら、大問題ではないか。とりあえず、集めた金は返金したからといって済ませていい話ではない。田村委員長が指摘する。高市首相は「あずかり知らないでは済まされない」(達人が世直しより)。決済印が押してあっても、秘書が〜と言う…こんなの許してはいけない。
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No.58432 (2026/04/04 10:34:40 (JST))
再審制度見直し法案をについて、7日の閣議決定が見送りになったようだ。そりゃぁそうだ。再審制度見直しの肝とも言える「検察官の不服申し立て」について、御用学者による法制審の政府案はこれを維持したまま押し切ろうというんだから、「不服申し立てを禁止」する超党派の国会議員連盟の案を支持する議員が、抵抗するのは当たり前のことだ。「法務省案は課題に対する議論が反映されていない。 問題点を解決する法案に変えなければいけない」(井出庸生衆院議員)という言葉が全てを物語る。法制審の見直し案は、再審が中々認められない最大の原因である「検察官の不服申し立て」を禁止するどころか、強化しようという方向での焼け太りを狙ってますからね。ここは超党派で一丸となって、議員立法による法案成立に向けて戦って欲しいものだ(くろねこの短語より)。冤罪をなくすための法改正で、再審を難しくしちゃいかんだろ。
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No.58431 (2026/04/04 08:16:18 (JST))
【高橋洋一×城内実】高橋「城内大臣は“責任ある積極財政のラスボス”」城内「高市総理の所信表明で最初からドカンと…」期日前「ヤジやりすぎでは」/サナエノミクスの“純債務”とは/比例50減ならどうなる? 静岡朝日テレビニュース
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No.58430 (2026/04/04 08:06:54 (JST))
高市政権が殺傷能力のある兵器の輸出を緩和させた中、歯止めの役割がある国会に対しては事後的な通知だけで良いとする方針をまとめた。兵器輸出の大幅な緩和について「憲法違反」との指摘も相次いでいる中、国会をも形骸化させた上で世界中に戦争の種を撒こうとしている高市政権に、国民から怒りの声が噴出している……前から高市総理は「『国会の形骸化』に力を注いでいる」と指摘してきたけど、増々その動きが激しくなってきた。 中国に対して要らぬ喧嘩を吹っ掛け続けているくせに、自分がやってることはそれこそ中国と全く同じではないか。まさにこれ以上ないほどの「支離滅裂なバカ」だし、日本の法体系をぐちゃぐちゃに破壊しながら、日本だけでなく世界中に戦争の種をせっせと植え付けている独裁者になっている。統一教会筆頭の反日カルト教団とズブズブな上に、ネオナチ組織とも交友があり、ヒトラー礼賛本にも推薦文を寄せていた。 このことがネット上で大きく話題になっているけど、こうした高市総理の過去の行状を日本国民はもっと知るべきだ。その危険で恐ろしすぎる本性をどんどん丸出しにしてきているし、誇り高き日本が、この一人の「ならずもの総理」によって地の底にまで転落する寸前だ。このままこの”狂人総理”を野放しにし、石油が完全になくなってしまったら日本が滅びる(ゆるねとにゅーすより抜粋)。高市を総理にした自民党関係者の責任は重い!
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No.58429 (2026/04/04 08:05:27 (JST))
東京高裁から解散命令を受けた反日朝鮮カルト教団の統一教会が、(日本の信者からまき上げたカネを管理する)新団体を設立する方針のようだ。韓鶴子総裁が韓国で逮捕された上に日本では解散命令を受けたが、今も教団の活動はしっかりと続いている。そんじょそこらの新興宗教であれば、韓鶴子が逮捕されれば、瞬く間に教団が崩壊しそのまま潰れる筈だ。しかし、韓鶴子が塀の中に入れられてもその勢いは全く弱まっていない。 現に日本においては第二次安倍政権を上回るほどの統一教会の傀儡政権(高市政権)が樹立され、(日本のマスメディアをも完全に掌握するほどに)圧倒的な権力を手にするに至っている。NHKにより、米軍が使っている特殊なソフトを使用して重要証拠の隠ぺいを行なっていたことが伝えられたが、そうしたことからも分かるように、この組織は宗教団体の皮を被ったディープステート(CIA)の下部組織と思われる。 既に「天地正教」というカルト団体が統一教会の資金を引き継いだことを取り上げたけど、こうやって信者からまき上げたカネをあちこちに分散させて分かり難くさせ、教団の活動そのものも地下化していき、増々「ステルス謀略テロ組織」の性質を増していくことになりそうだ。高市政権そのものが統一教会に支配されているのだから、真に実効性のある対策を打てる訳がない(ゆるねとにゅーすより抜粋)。宗教分離など関係ないようだ。
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No.58428 (2026/04/04 07:20:11 (JST))
静岡日本テレビにて 【高橋洋一が斬る】地上波が報じない日本財政の真実!永濱利廣「普通地上波でこれ言うと呼ばれなくなる」高橋暴走⁉「抵抗した奴ここ連れてきて ボコボコにしてあげる」/海外著名学者サナエノミクスに注文?の真相 静岡朝日テレビニュース
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No.58427 (2026/04/04 07:08:58 (JST))
玉木代表がブレブレで、国民よりも連合の選挙票と資金が必要の意思表示。 もっと国民民主党は大きくなれたのに、残念な政党で多分落ち目になる。
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No.58426 (2026/04/04 03:50:36 (JST))
1979年のイラン革命において、軍(国軍)が市民側に寝返り、パフラヴィー国王(シャー)体制の崩壊を決定づけたことは歴史的な転換点でした。 イラン革命における軍の寝返り(1979年) 市民への同調: 当時の国軍兵士の多くは徴兵された一般国民であり、デモ鎮圧を命じられた際に、自らの家族や親族を含む市民に対して銃を向けることを拒否しました。 中立宣言: 1979年2月11日、軍最高評議会が「中立」を宣言。これにより、国王を支える物理的な力が失われ、パフラヴィー朝は崩壊しました。
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No.58425 (2026/04/04 03:23:55 (JST))
>ぜんぜん違うでしょ。 現在のイランは「国民投票」によってつくられた民主的な宗教国家だ。 イラン国民を大虐殺したのは、パーレビ国王であって それは黒い金曜日事件として知られている。 現在のイランは まったく違う。ハメネイが独裁者であったら ハメネイが殺された時点で 何故、そうならなかったか? ハメネイ師は、国民の尊敬と支持を集めていた。 だから、ハメネイが爆殺されても パーレビ時代に甘い汁を吸っていた特権階級の一部が暴動を起こしたが すぐに鎮圧された。 国際政治をまったく理解しておらず、宗教音痴のほりほりごときが 笑わせる。 ( ´艸`) xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx ●黒い金曜日事件 パーレビ国王による 反政府デモ虐殺事件 イラン革命 革命のプロセス 1979年1月: 皇帝が国外へ亡命。 3. 革命がもたらした主な変化
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No.58424 (2026/04/04 01:57:43 (JST))
ぜんぜん違うでしょ。 どうすれば高市氏とハメネイが同じなんだ? 「民主主義的な法の下では、政府が〈法と人権の保障〉を破ったときには、そこで被治者たる国民の服従義務は当然に解除されるという前提がある。これはフランス人権宣言やアメリカ独立宣言が圧制に対する人民の抵抗権を規定していることと同根の精神である。」 丸山眞男 丸山なんて、mansionkanji 君は読んだことがないだろ。それどころか名前も知らないだろうね。 イラン国民は複縦義務が解除されただけ。いじわる爺さんは解除される理由もないのに、解除されたと勘違いしているバカ。 mansionkanji 君は、みそとクソの区別がついていないバカ。そこは、いじわる爺さんと同じだよ。 そゆことね。 笑い。 笑い。
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No.58423 (2026/04/04 01:25:43 (JST))
ほりほりの言ってる事はこういうことだ。 vvvvvvvvvvvvvvvvvvvvvvvvvvvvvvvvvvvvvvvvvvv 「政府(自民党高市政権)への反逆する いじわる爺さんだが 中国のスパイをして、中国による日本への攻撃を助けても 爺さんらは日本を裏切ったのではなく、現政権(高市政権)に反旗を翻しただけの「義賊」なのだ。 (ほりほり談)
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No.58422 (2026/04/04 01:11:51 (JST))
>「市民監視は まったく正しい」 ほりほりと いじわる爺さんは やはり同じ穴のムジナ ( ´艸`) 私は、高市の市民監視はけしからんと言っている 爺さんを「いや監視は必要だ」と批判したのだが ほりほりは 爺さんを擁護。 ついに 在日の尻尾を出したってわけだ。
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No.58421 (2026/04/03 21:18:01 (JST))
最終的に米国の今回の行動の評価は国際法じゃなく、イラン国民が決定することだ。 典型的なのは1976年のベトナムによるカンボジア侵攻で、これは国際法違反の行為だが、今では問題ない行為と言われている。 なぜなら、これによってポルポトが追放され、多くのカンボジア国民が命拾いした。またカンボジア国民もベトナム軍を歓迎し、カンボジア国民はベトナム軍と戦火を交えていない。 したがって、カンボジア侵攻は国際法違反ではあるが、その行為自体一種の義賊的行為とみなされて、今ではOKだとされているのである。 国際関係論は、規範主義ではなくリアリズムで、難しい言葉で言うと、当為じゃなく事実が優先する。したがって結果が最も重視される。 とうぜん、イラン国民に米国やイスラエルに協力する国民がいることは、少なからぬ国民が今回の米軍による攻撃を歓迎してることを意味しており。それは今回の攻撃の評価の重大な指針になる。 別に彼らはイランを裏切ったのではなく、現政権に反旗を翻しただけなのだ。 以上、国際関係論の基本的な考え方についての解説を終わる。 私にもっと勉強させてもらいなさい。
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No.58420 (2026/04/03 12:59:59 (JST))
要人暗殺への関与: 2025年に発生したイラン軍幹部や核科学者の暗殺には、イスラエル側の協力者が関与したとされており、YouTubeの報道動画によると、イラン当局はこれまでにスパイ容疑で約2000人を逮捕し、98人以上を処刑したとされています。 情報網の浸透: イランの治安当局は、国内のイスラエル協力者が要人の詳細な動きを「手に取るように」把握し、暗殺作戦を成功させている現状を強く警戒しています。 軍事的緊張: 2026年に入り、イスラエルとアメリカによるイランへの直接攻撃が発生するなど、Wikipediaの解説記事にある通り、情報戦を含む両国の対立は激化の一途を辿っています。
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No.58419 (2026/04/03 12:52:27 (JST))
>当局が疑わしいと判断した市民(国を裏切って敵国に情報提供する非国民がいます) この監視は、非常に大事です。 何故、アメリカやイスラエルが 要人の動きを正確に捉え、拉致したり殺害できるのか? ベネズエラ・マドゥロ大統領拘束も 国を裏切った市民が アメリカやイスラエルに情報提供していたのです。 そして、この時、多くの一般市民も巻き添えを食らうのです。
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No.58418 (2026/04/03 08:45:47 (JST))
怒り狂った高市首相が、官邸官僚の首を切る──こんな報道が1日飛び出し、SNSのみならず永田町も騒然となっている。月刊誌「選択」電子版が昨日、「高市が『退陣』を口にした夜 幹部が嘆く官邸機能の『崩壊』」との記事をアップ。先月の日米首脳会談に際し、高市首相はトランプ米大統領の要請に応じ、事実上封鎖されているホルムズ海峡に自衛隊を派遣する腹積もりだったという。 これに、安倍政権で首相秘書官を務め、“影の総理”と呼ばれた元経産官僚の今井尚哉・現内閣官房参与が猛反対。高市首相に対し「あんた、何考えているんだ。どうなるか分かっているだろうな!」と“恫喝”に近いけんまくで迫ったと報じた。記事によると、周囲の反対もあり、結果的に高市首相は翻意。しかし、今井氏の“恫喝”の傷が癒えない高市首相は先月24日夜、「あいつに羽交い締めにされた。許せない。切るつもりでいる」と、政府関係者の前で今井氏の「クビ」を宣言したというのだ。事実なら驚愕である。 現在、政府は法律の範囲内でホルムズ海峡に自衛隊を派遣するか否かを検討中。戦闘地域での活動には憲法上のハードルがあり、そもそも犠牲者が出ようものなら一大事だ。高市首相が自衛隊派遣に前のめりだったとは、余りに危険な発想である。加えて、今井氏をクビにするというのも驚きだ。もともと、高市首相は昨秋の内閣発足時、首相秘書官として今井氏に白羽の矢を立てたが、今井氏が固辞し参与に収まったのだ。 しかし、この人事については「敬愛する安倍元首相の真似事」(官邸事情通)と囁かれた。要するに、高市首相は“三顧の礼”で今井氏を招いた訳で、一転して「クビ切り」とは穏やかじゃない。「今井さん側も高市総理に愛想をつかしているんですよ」と言うのは、前出の官邸事情通だ。「総理は助言を求める癖に、気に入らない回答だと話を聞かない。だから、今井さんは呆れ返っている。『高市さんは教科書を読まず、参考書ばかり読みたがる』とも嘆いているそう。基礎を学ばずに、流行の知識ばかり欲しがるということです。 今井さんは『切るならいつでもどうぞ』という状態だそうだ」。「選択」の記事によれば、財務省出身の吉野維一郎秘書官はポツリと漏らした高市首相への不満が本人の耳に入り関係が険悪で、経産省出身の香山弘文秘書官も高市首相の独善に距離を置いているらしい。いつ高市首相が“こいつらも切る”と言い出してもおかしくない状況だ。こうした「粛清」の波は、官邸の外にも波及しそうだ。 「自民と日本維新の会が合意した衆院議員の定数削減を巡って、自民は与野党各会派で作る衆院選挙制度協議会の逢沢一郎座長を交代させる方針です。慎重派の逢沢さんを外す狙いは明らかで、高市総理の意向が働いたともっぱら。更に、今度は党内議論を進める政治制度改革本部の加藤勝信本部長まで『交代論』が噴出している。加藤さんも慎重ですから、総理のご意向とみられています」(永田町関係者)。この独善ぶりには、いずれ誰もついてこなくなる(日刊ゲンダイより)。気に入らんとイエスマンばかり周りに置き、やがて苦言なく退陣となる。
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No.58417 (2026/04/03 08:43:30 (JST))
トランプ演説は「戦争終結」どころか火に油を注いだようもので、言うに事欠いて「今後2〜3週間で極めて激しい打撃を与え、イランを石器時代へと逆戻りさせるつもりだ」とまで言い募る始末だ。ちなみに、この言葉はベトナム戦争の最中にルメイ将軍が放った「ベトナムを石器時代に戻す」って言葉のパクリ。お陰でベトナム戦争は泥沼の状態へとなっていき、遂にはアメリカは恥を晒すことになる。 トランプの不用意な暴言のせいで、イランもベトナムのように深みに嵌まっていくかもね。そんなトランプは日本や韓国にも言及していて、ホルムズ海峡について、こんな事を言い出している。「韓国にやらせればいい。日本にもやらせればいい。日本は石油の90%をその海峡から得ているんだ」。もう無茶苦茶だよね。自分で戦争起こしておいて、後始末は同盟国に擦り付けるとは。 常軌を逸してるどころか、もはや狂ってる。そんなトランプを横目にしつつ、嘘吐き早苗はスパイ防止の司令塔となる「国家情報会議」設置にご熱心で、遂に審議入りとか。スパイ防止法ってのはスパイそのものの摘発よりも、当局が疑わしいと判断した市民にその牙が向けられていくものなのだ(くろねこの短語より)。同盟国に後始末を押し付けるトランプも、自己都合選挙し年度内に予算通らんと野党に擦り付ける高市も似た者同士。
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No.58416 (2026/04/03 08:09:15 (JST))
選挙で圧勝したことで、自民党も高市もどうかしている。高市の自己都合解散によって、前例にないほど審議時間を減らしてでも3月31日までに予算を通すと、衆議院にハッパをかけ、坂本というアホ委員長が次から次へと職権乱用し衆議院を通過させた。しかし、さすが「良識の府」の参議院、自民党も動かず年度内成立しなかった。すると突如、「高市女王様」を守るために磯崎国対委員長が、首相が出席する集中審議を拒否した。 高市政権には、このような子供の駄々っ子状態の悪夢ばかり見せられている。もっとも、にわか高市ファンは、国会がどうなっているか興味もないのだろうが…。台湾有事発言で喧嘩を売り、その中国領事館に侵入した自衛官のトップが内閣総理大臣だとも知らないのだろう。常識もない総理以下、誰一人謝罪していない。あの狂人トランプには媚びへつらいまるで「愛人」のような振る舞いを「高市さん素敵!」と思っているのだろうか。 高市信者は、高市と共に日本を壊す気だとしか思えない。米国の大統領には媚びるが、「真摯に誠実に対応する」は口だけで日本の国民や野党に対しての配慮が全く無い高市。年度内成立がままならないと分かった時点で、高市は審議拒否をし、まるで予算案がどこで通過しようと興味が無くなったかのような振る舞い。憲法第63条は総理及び大臣の国会出席義務を課しているが、難題山積みでも国会軽視はどこからくるのだろう。 イラン情勢や、ガソリンの備蓄問題、ペルシャ湾に閉じ込められている日本の船舶がどうなっているかなど、なぜ自分の口から説明しないのだろう。これを説明するとしないでは国民の安心感が全く違うと思う。高市の審議時間は参議院ではまだ4時間だそうだ。高市も罪深いが、解散総選挙で圧勝させたにわか高市ファンも罪深い(まるこ姫の独り言より抜粋)。自分が注目浴びることは率先するが、不味いとすぐ逃げる政治がいつまで続く?
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No.58415 (2026/04/03 08:08:04 (JST))
思い通りにいかず、余裕がなくなってきたのか。悲願だった2026年度予算案の年度内成立を断念した高市首相。30日の参院予算委員会後の自民党役員会では「予算案の年度内成立が実現できなかったことは残念。全ては国民の安心と『強い経済』構築のためという思いだったが、野党の皆さんと共有できなかった」と、野党を当てこすってみせた。とにかく、当初予算の年度内成立を阻まれたことが許せないらしい。 「総理の批判の矛先は野党だけでなく、参院自民にも向いています」と言うのは、官邸事情通だ。「総理は、2月の衆院選での大勝を受け『何でもやれる』と思っているフシがある。衆院での予算案審議は、2000年以降で最短となる59時間に短縮することに成功。その勢いを駆って参院でも審議時間を短縮できると考えたのでしょうが、壁となったのが“身内”の参院自民でした。参院自民は、従来通り野党と協調して審議を進めるために、審議時間の大幅削減に否定的な態度をとり続けたのです。 これに、総理は激怒。側近に『なんで出来へんのよ、やれるやろ!』と当たり散らしていたそうだ。先月23日には、自民の松山政司参院議員会長と石井準一参院幹事長が報告のため官邸を訪れたが、総理は公邸に籠って会わず、木原稔官房長官に対応させた。頭にきて顔も見たくなかったようです」。こうした一連の態度には、さすがに党内からも不平不満が上がり始めている。3月30日に配信された時事通信の記事は、側近議員の「(高市首相は)『勝利したのだから私が正しい』というモード。聞く耳を持たない」というコメントを紹介。 自民中堅は「官邸の中にいると現実が見え難くなるが、今の官邸は度を越している」と頭を抱えているという。国対の事情に詳しい自民議員はこう言う。「過半数を握る衆院では委員長職権による日程決定を乱発し、ある意味、強引に審議を進めることが可能だったが、当然ながら、過半数に満たない参院はそうはいかない。委員長職権なんて使おうものなら、野党の反発を食らい審議が止まってしまう。 更に、野党議員が委員長を務める委員会で、重要法案を人質にとられるリスクもある。極めて困難な綱渡り状態ですから、当初予算の年度内成立が無理なのは当たり前。実現できなくてイラついているなんて、総理は何も分かってないんじゃないか。現場の苦労を顧みない態度をとっていたら、いつか猛反発に遭いますよ」。党内の「高市人気」はいつまで持つだろうか(日刊ゲンダイより)。どう見ても国のトップになる資質があるとは思えない。
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No.58414 (2026/04/02 23:30:27 (JST))
社民党をめぐっては、3月19日に行われた集会で服部良一幹事長が行ったスピーチが問題視されており、この件について見解を求められた福島氏は、具体的な回答を避けた。 【画像】辺野古沖での事故に絡んだ社民党幹事長発言に、コメントを避けた福島党首。記者に「いやいや、党首だから」と突っ込まれた後の反応 ■「そもそも、辺野古の新基地建設をいつまでも続けるのが悪いんです!」 服部氏はスピーチで、沖縄県辺野古沖で発生した修学旅行生を含む船転覆死亡事故に言及し、「同志社国際高校の女子学生、そして船長が亡くなるという悲しい事故です。本当に心からお悔やみを申し上げたい」と語った。 高校について「大変平和学習に熱心な学校」と評価しつつ、「事故の原因をきっちり究明して、(安全)対策を取っていかなければならないが、こうした事故によって平和学習に対するバッシングが来ないように、関係者、力合わせてこの危機を乗り越えていきたいと心から念じているところ」とした。 続けて、「そもそも、辺野古の新基地建設をいつまでも続けるのが悪いんです、皆さん!」と声を張り上げた服部氏。聴衆からは、「そうだー!」との声があがった。 「海を埋め立てるのが悪いんです! こんなことをしなかったら、こういう事故も起こりえなかったわけですから。本当に、我々悔しくてたまりません」とした。 事故の原因について「辺野古の新基地建設にある」と訴えたスピーチに、SNSでは厳しい声があがっていた。 「ちょっと別にコメントする立場にはないと思います」 福島氏は、「ちょっと別にコメントする立場にはないと思います」とし、すぐさまマイクを置いた。 記者から「いやいや、党首だから」との指摘が飛んだが、福島氏は「いや、別にあのコメントする立場にはありません」と回答をスルー。 記者はなおも「社民党の幹事長として呼ばれた場面での発言に対して、社民党の党首として発言をお願いしたい」と食い下がったが、福島氏は「詳細をあまり知りませんし。報道ベースでは分かっておりますが、それについて議論をしたりとかはしておりませんので、コメントは差し控えます」との回答にとどめた。 SNSでは福島氏の会見の様子が拡散され、「人には説明責任果たせ、とかいうくせにいざ自分のことになるとダンマリ」「辺野古転覆事故を政治利用してきた側こそ、まず自分たちの発言を総括すべきでは」など厳しい反応が相次いでいる。 だそうである。いじわる爺さんもこれにはだんまり。
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No.58413 (2026/04/02 23:16:19 (JST))
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No.58412 (2026/04/02 22:48:06 (JST))
河野太郎の本音
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No.58411 (2026/04/02 22:41:24 (JST))
ニュース番組で外人までが日本の野党を茶番という
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No.58410 (2026/04/02 22:01:54 (JST))
高橋洋一と言えば 馬鹿の見本。お笑い芸人。B層の星。ww( ´艸`) 悪党バイデンとか、インチキ学者の高橋洋一とか、最近までは クズの山本太郎とか を評価って。 ほんとうに どうしようもない人ですね。 ( ゜Д゜)
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No.58409 (2026/04/02 21:53:56 (JST))
>バイデン大統領を称えることを忘れてはいけない バイデンと言えば、アフガニスタンから 無様な米軍撤退で、米軍に協力した 現地の人々を置き去りにして、飛び立つ飛行機にしがみ付いた人を 振り落として 逃げ帰った映像が 世界中に放送された、 米軍弱い、無様、バイデン最低の最高司令官。 米軍が逃げ帰ったあと、ただちにタリバン政権が アフガニスタンを支配。 バイデンは、副大統領時代、息子をウクライナの大企業に役員として送り込み、多額の賄賂を受け取り 最低最悪の薄汚い奴で、バイデン当選には 中国が徹底的にバックアップ。中国から賄賂をもらっていたのも皆知っている。 xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx ●アフガニスタン撤退の混乱 軍の証言: 当時の米軍トップ(ミリー統合参謀本部議長ら)は、混乱を避けるために2,500人規模の部隊を残すよう進言していましたが、バイデン大統領は完全撤退を選択しました。 結果: カブール陥落時の混乱や、13人の米軍兵士が犠牲になったテロ事件は、政権にとって大きな外交上の失態とみなされています。 ●ウクライナ・中国に関する疑惑 資金の流れ: ハンター氏らがウクライナのエナジー会社(ブリスマ)や中国企業から多額の資金を受け取っていたことは、銀行記録などから明らかになっています。 現在の争点: 重要なのは「バイデン大統領本人が直接賄賂を受け取ったか、あるいは政策をねじ曲げたか」という点です。現時点では、家族のビジネスに関与していたとする証言がある一方で、大統領本人が金銭を受け取った直接的な証拠や法的立証には至っておらず、調査が継続されている段階です。
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No.58408 (2026/04/02 17:32:54 (JST))
普通の職員30人分の仕事量をこなす男
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No.58407 (2026/04/02 14:46:47 (JST))
石垣のり子は個人的にも人のことなど言える立場ではないし、立憲民主党も天に唾を吐くことで有名だし、同類と言える。 これには私も笑ってしまうだろう、大笑いは失礼でも笑うことくらいは良いだろう。 ただ笑ったとしても、バイデン大統領を称えることを忘れてはいけない。 あいつ笑ったなということ自体が人間としておかしい奴。
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No.58406 (2026/04/02 14:34:38 (JST))
妥当、信用できない野党には話さないことを望む。 イランの目的を考えると危険な国だ。
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No.58405 (2026/04/02 14:16:14 (JST))
高市氏は、確かに「指をさして笑っている」。「あぁ、これが、例の、あれですね…」そんな声が聞こえてきそうだ。そこまで卑屈になって迎合しなくてもいいと思うのだが…。一国の首相としての前に、人としてどうなのか? 信じられない。親しい友人と思っているなら「諫言」の一言でも口にするか、それができなければ「完全」に無視するべきだっ(URL)。ホワイトハウスには歴代大統領の肖像画が飾られている。 その中でバイデン氏だけは、トランプ米大統領の手によって、肖像画の代わりに「オートペン(自動署名装置)」が飾られている。このことはニュースで報道されていて、誰もが知っている事柄だ。ありえないが、仮に報道は知らなかったとしても、初めての訪米での首脳会談を前に、様々な事象を考慮しての情報はレクチャーされている筈だ。「…『いったいこれは何なんだ』ととても驚いた記憶がある…」白々しいとはこのことよ。これだけで「嘘」と分かる。「「つるこ」と読んじゃいけないんですよね」と言ったおとぼけよりも酷い。 最初にこの映像の報道に触れたとき、日本の首相が、指さして嘲笑しているのを見て驚いた記憶がある。朝日新聞も本記事で書いている。「…ホワイトハウスは公式X(旧ツイッター)で、高市氏がこれを見て笑う動画を公開した…」。国民の代表として質問している国会議員に平然と嘘の答弁をして恥じる様子を見せない。“The story she told is unbelievable.” これが日本の首相の真の姿。「あぁ、これが、例の、「あれ」ですね…」ここの「あれ」も「オートペン」。その心は、冷たく、荒んだ『ひ〇で〇し』とな(達人が世直しより)。顔に出ぬ処が嘘吐きの証拠。
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No.58404 (2026/04/02 14:15:08 (JST))
高市首相は、ずるずるとトランプ大統領のイラン戦争の泥沼に引き込まれている。日米首脳会談では、トランプに抱きつき、国際法違反については不問。イランだけを非難する形をとった。国会では何の説明もしなかったにも関わらず、トランプに説明をした内容は外交上の秘密だと称して一切語らない。高市の態度を見ていると、このままでは戦争に巻き込まれていきそうな勢いであり、停戦になれば自衛艦を派遣すると言う。 しかし、現在のトランプとイランの停戦交渉が上手くいく見込みは薄い。仮に停戦が実現したとしても、問題はどのような状態での停戦かということだ。例えば、一時的な停戦状態であっても、戦闘地域に自衛艦を派遣するのかという、極めて大きな判断が伴うことになる。トランプはベネズエラ攻撃の経験で味をしめたようだが、いわゆるゲーム理論でいう「脅し戦略」を使えば譲歩を引き出せると安易に考えている。しかし、イランは簡単に屈服はしないだろう。イランは9000万の人口を抱え、正規軍が60万、民兵が100万もいる国だ。 しかもアメリカとイランは別々の非対称な戦争をしている。米国が「体制転換」を目的とする一方、イラン側は石油価格を吊り上げて米国に経済的打撃を与えることを目標にしている。イランは超低空ドローンとロケット砲で十分に目的を達成できる。しかもイスラエルはレバノン南部を占領し、領土拡張の戦争をしている。互いに妥協の余地はない。となると、トランプ米国は勝てない可能性が出てくる。なぜならば、この状態で石油の値段が上がり、ガソリンや燃料費が上昇し雇用の伸びが鈍化し、かつ個人消費も落ち込み始めているからだ。 明らかにインフレ下の不況、則ちスタグフレーションになりつつある。昨年末には、彼の地盤であるマイアミの市長選で共和党候補が敗北。更に先日はフロリダ州議会の下院特別選挙でも民主党に議席を奪われた。このまま行けば、トランプは中間選挙で勝てないだろう。そうなれば、トランプは残り任期2年でレームダック化し、インフレのもとで更に関税政策を続ければ、共和党は大統領選でも勝てる筈がない。このような状況下では、高市がトランプとの共倒れは避けられない。 憲法秩序を無視してイラン戦争に協力し、一方で日本もスタグフレーションに陥り、1ドル=160円を突破したが、円も国債も売り込まれるという経済危機に直面する可能性がある。その責任の一端はマスコミにある。日本のマスコミは「アメリカと仲良くすれば成功」という長年の習い性で、根本的な判断を誤ってきた。今こそ、まともな言論を取り戻すべき時だ(天下の逆襲より)。マスコミが機能不全なら、国民は正常な判断ができない。
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No.58403 (2026/04/02 11:51:22 (JST))
そうだろうね、安倍内閣の時には自民党支持率が40%近くあったが、石破内閣で自民党の支持率が18%まで落ちた。 高市内閣の支持率は高いが、自民党全体の支持率はまだ27%前後、これは党内野党の勢力、例えば岩屋、石破、岸田、森山、稲田など反対勢力も強いから、苦戦するだろう。
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No.58402 (2026/04/02 11:32:09 (JST))
参政党が正しいことは、内閣は知っているし予算委員会でも指摘されている。 税調も宮沢を高市総理は辞めさせる人事により、辞任させたし、公明党は自らが転んで安倍総理が出来なかったお荷物が、連立離脱を中國の指令だろう、離脱してくれたのは大きなプラス。 参政党が加わると一気にハードルが上がり、消費税ゼロではなく5%または廃止になり、話が振出しに戻ることの懸念ではないかと思われる。 与野党全体(参政党以外)が、食品ゼロで結束しているので財務省が反対しても必ず通るはず。 例えばzardが病院階段踊り場から落下して死んだ日に、農水大臣がスキャンダルに巻き込まれて自殺している。 近年では中川昭一の不審死や外国における泥酔会見などがある。
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No.58401 (2026/04/02 11:28:26 (JST))
参政党が正しいことは、内閣は知っているし予算委員会でも指摘されている。 税調も宮沢を高市総理は辞めさせる人事により、辞任させたし、公明党は自らが転んで安倍総理が出来なかったお荷物が、連立離脱を中國の指令だろう、離脱してくれたのは大きなプラス。 参政党が加わると一気にハードルが上がり、消費税ゼロではなく5%または廃止になり、話が振出しに戻ることの懸念ではないかと思われる。 与野党全体(参政党以外)が、食品ゼロで結束しているので財務省が反対しても必ず通るはず。 例えばザードが病院から落下して死んだ日に、農水大臣がスキャンダルに巻き込まれて自殺している。 近年では中川昭一の不審死や外国における泥酔会見などがある。
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No.58400 (2026/04/02 10:56:28 (JST))
そのうちに順番にするだろうね、食品の消費税ゼロにも時間がかかる今の国会ではエネルギーが必要だ。財務省との戦いになる。 岸田は税調との戦い、財務省との戦いが出来なかった人なのだ。
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No.58399 (2026/04/02 10:36:37 (JST))
果たして、言われるほど“高市人気”は高いのだろうか。首長選挙で、自民党候補が立て続けに敗北し、党内に衝撃が走っている。東京都・清瀬市長選挙が29日に投開票され、無所属で現職の渋谷桂司市長(52=自民、公明推薦)が、無所属新人の元市議・原田博美氏(50=共産、社民推薦)に敗れた。自民党関係者は「まさか共産党に負けるとは」と、ショックを受けている。更に、同じ日に行われた兵庫県・西宮市長選でも同じ傾向だった。 自民、維新推薦の新人・田中正剛氏(50)が、無所属で現職の石井登志郎市長(54)に敗れている。先月の衆院選では“高市旋風”が巻き起こり、自民党が圧勝したばかりだ。しかし、地方に目を向ければ、自民系首長候補の戦績が、思いの他芳しくない。象徴的だったのが、今月8日に投開票された石川県知事選挙だ。自民と維新が推薦した現職の馳浩氏が、与党から猛烈な支援を受けながら、あえなく落選してしまった。 選挙戦では、連日のように自民大物議員が駆け付け、維新からは大阪府の吉村知事が出陣式に現れた。更に中盤戦では、高市首相も現地入りし、応援のマイクを握った。地元政界関係者は「馳さんは高市人気に全乗っかりで、自らの発信も控えていたため、有権者の反応は冷ややかだった」と話す。更に、西宮市長選でも、敗れた田中陣営はロコツな“高市プッシュ”を展開していた。配布していたビラや選挙区内のポスターには、高市首相と吉村知事の顔がデカデカと印刷され、選挙カーにまで両者の顔写真が貼り付けられていた。 争った石井陣営の関係者は「もはや誰の選挙なのか、分からなくなるくらいだった」とため息を漏らす。高市首相を全面に押し出したが、効果はなかった。結局、今月行われた23の地方知事・市長選では与野党相乗りでない自民推薦候補の戦績は、3勝3敗だった(無投票当選を除く)。先月の衆院選で自民党が約7割の議席を獲得したことを考えれば、かなり微妙な結果だ。「地方選はあくまで、地域の政策課題が問われる選挙です。 いくら高市さんに人気があるとはいえ、全面に押し出すのも効果には限界があるようです。そもそも、衆院選で大勝したのも、高市人気だけでなく、相手が不人気の中道だったということもある筈です」(永田町関係者)。来春には統一地方選が控える。高市人気におんぶにだっこで戦えるほど、甘くはなさそうだ(日刊ゲンダイより)。たまたま女性首相で圧勝したが、時を重ね、外交や政策実行していくにつれ支持は落ちていくだろう。
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No.58398 (2026/04/02 10:35:02 (JST))
米国・イスラエルのイラン攻撃から1カ月。原油高が続く中、石油備蓄が放出され、補助金でガソリン価格は一時的に下がった。だが、事実上封鎖されたホルムズ海峡の迂回ルートとなる紅海を活動拠点とする親イラン武装組織フーシ派が参戦。物流停滞で更なるガソリン高騰が懸念されるが、心配なのはエネルギー問題だけじゃない。様々な石油化学由来製品の原料となるナフサの急騰と供給不足で、食品トレーなどの価格が上昇している。このナフサ、医療現場でも重要な石油製品なのだ。 ロイター通信(27日配信)によれば、ナフサの供給不足がこのまま深刻化した場合、緊急性の高い医療機器が品目によっては4月半ばから8月頃にかけて不足に陥る可能性があるという。中でも「人工透析」は深刻。物流ニュースサイトの「ロジスティクス・トゥデイ」(27日配信)によれば、治療に不可欠なダイアライザー(人工腎臓)と血液回路は全て石油化学由来の樹脂でできている上、感染症予防の観点から使い捨てだ。国内の透析患者は約34万人。週3回の治療で消費されるダイアライザーは年間5000万本を超えるという。 他にも、注射器や点滴バッグなど医療現場で使われる物は殆どが使い捨て製品。ナフサの供給不足は命に係わる。農業にも打撃だ。石油や天然ガスは合成肥料の原料としても活用されている。稲作などで広く使われる窒素肥料は中東諸国が一大産地で、供給不足は価格高騰に繋がる。日本は窒素肥料の8割を東南アジアから輸入しているが、価格上昇の影響は受ける。農業機械を動かすガソリン高騰に加え、肥料高は離農を招きかねない。 勿論、食品全体の価格上昇にも直結する。経済評論家の斎藤満氏はこう言う。「ガソリンに補助金を出しても、それ以外の石油製品の価格も上昇していますから追いつかない。石油製品については政府は何も対策できておらず、認識が甘いというか、危機感が足りません。その上、問題は価格上昇だけでなく、供給量不足です。どうやって必要量を確保するのか。このままでは本当に『油断(石油が断たれる)』になってしまいます」。早期の戦争終結を祈るしかないが……(日刊ゲンダイより)。格好つけてG7諸国を回っているようだが、国内に余裕はない。
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No.58397 (2026/04/02 09:59:04 (JST))
だったら、インボイス制度を廃止しない高市を責めろよ。 衆議院で過半数を占めているのだから、インボイス制度の廃止など ちょちょいのちょいだよ。 何故、高市は インボイスを廃止できるのにしないのかね? ほれ 答えてみろ。 Wスタンダードの いんちきドンキ。
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No.58396 (2026/04/02 09:47:20 (JST))
>同盟は奴隷じゃない だったら、何故いじわる爺さんは「奴隷憲法」(日本国憲法)にしがみついているんだ? アメリカ製奴隷憲法にしがみついて、日本国民自身の手による民主憲法制定に何故反対しているのか? いじわる爺さんは 奴隷根性が染みついているとしか思えない。 トランプに日本は自衛しろと言われて 「ご主人様捨てないで下さい」と縋りついた安倍と同じだ。
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No.58395 (2026/04/02 09:29:26 (JST))
トランプ、自分がイスラエルのネタニヤフと身内の福音派ヘグセス米国防長官にそそのかされて、イランに戦争を仕掛けたはいいが、戦争から1カ月が経ち出口戦略がないのが露呈して、自身が何を言っているか分からないのか「自分で石油を手に入れろ」と言い出している。頭の悪いゴロツキ状態だ…そりゃぁ世界がいくらカオスだといっても、論理破綻しているトランプと違って、西側の心ある国はトランプの横暴に協力することはない。 いくら同盟国だとしても、認知症だか狂人だか分からないトランプに付き合うとは思えない。唯一、日本の高市総理が「世界の平和と繁栄をもたらすことができるのはドナルドだけ」と媚びて見せただけで、どこの国も「違法な戦争」として米国とは一線を引いている。それが気に食わないのか、戦争が終結した際はNATOから脱退するだの、西側が海峡の解放に向けて協力しないだの、老害ともいえる一人駄々っ子状態。 それにしても勝手に中東を火の海にしておきながら、「自分で石油を手に入れろ」はないだろうに……イランに戦争を仕掛けなければ、ホルムズ海峡は平安そのものだった。その当事者がこんな墨付きを与えたからには、高市もすぐにでもイランと交渉すべきじゃないか。いつまで手をこまねいてトランプに媚びるのか。交渉も他国より何周も遅れてしまったが、国民の窮状や経済を救う為にも重い腰を上げて交渉すべきだ。いくら無能でもこの程度はできるだろう(まるこ姫の独り言より抜粋)。同盟は奴隷じゃない。何で独自にイランと交渉しないのか。
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No.58394 (2026/04/02 09:27:57 (JST))
新聞・TVは全く無視しているようだが、嘘吐き早苗はどうやらトランプにへつらった挙句に、ホルムズ海峡への自衛隊派遣を受け入れてたってね。雑誌『選択』によれば、これをなんと阻止したのがペテン師・シンゾーの懐刀だった内閣官房参与の今村君なんだとか。記事によれば、「あんた、何考えているんだ。どうなるか分かっているだろうな?」と激怒して迫ったそうで、その勢いに押された嘘吐き早苗はしぶしぶ自衛隊派遣を撤回。 側近には「あいつに羽交い絞めにされた。許せない。切るつもりでいる」って憤懣やるかたなかったとか。さもありなんというか、やっぱりなというところだが、おそらく当たらずとも遠からずってところなんじゃないのかねぇ。ホワイトハウスで車から降りるなり愛人のように抱きついたところを見てくると、嘘吐き早苗がトランプに自衛隊派遣を憲法を盾にして拒否したなんてことは想像すらできませんからね。 ペテン師・シンゾーの懐刀だった今井の反乱にあった嘘吐き早苗は、その後は「つらい、厳しい、眠れない」って弱音を吐いているとか。「心身ともに不調で臥せっているなら、後任に道を譲ってはどうか。今は国難だ」と一水会の呟きに、おっしゃる通りとエールを送る雨模様の朝である(くろねこの短語より)。ペテン師・シンゾーの解釈改憲と同じで一度派遣してしまえば既成事実化し拡大解釈される。順法精神のない自民党ならあり得る。
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No.58393 (2026/04/02 08:13:08 (JST))
高市総理が「私も事務所も全く知らない」と主張し、国民に注意を呼び掛けた詐欺通貨「SANAE TOKEN(サナエトークン)」について、高市総理の最大の側近である政策第一秘書(木下剛志氏)が暗号通貨であることを認めた上で、「凄くいい」などとゴーサインを出していたことを週刊文春が報じた。文春ではそれらを示す証拠音声も報じており、実際には高市事務所が全面的に関与していた疑いが強まっている。 またも週刊誌(文春)ですし、もう(国民に害になる洗脳プロパガンダしか能がない)大手マスコミは全て潰れていいのではないか。しかも今回は決定的な証拠音声もあるというし、例によって高市総理のこの主張も国民を騙すための真っ赤な嘘だったという訳だ。ここまでくると嘘を吐かずにはいられない病気であることを疑わざるを得なくなってくるし、要するに、全ての日本国民を根底から舐め腐っているということに他ならない。 だからこそ、日本国民が主権者であることを定めている現行憲法を壊したくて仕方ないのだろうし、どこからどうみても(やってることが)日本人じゃない。日本人のことを相当憎くて仕方ないんだろうし、戦争中のホルムズ海峡に自衛隊を即刻で派遣しようとしていた、まさしく戦後史上断トツで最凶の国賊売国奴だ。心の底から統一教会に嵌まり込んでおり、文鮮明の教えを忠実に守ろうとしているということだろう。 いよいよ、高市事務所の筆頭格である政策第一秘書が深く関与していた疑惑が本格的に高まってきたし、前代未聞の現役総理が関わっている詐欺事件の様相を呈してきた。普通の国だったらすぐに検察が出動して捜査を始めている事態だし、これで秘書や高市総理がサナエトークンを所持し売り抜けていたら、逮捕されなければ法治国家とは言えない(ゆるねとにゅーすより抜粋)。改憲私案で政府への反対デモなど鎮圧せよという総理ですから…。
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No.58392 (2026/04/02 08:12:01 (JST))
交戦中のホルムズ海峡への自衛隊派遣について、高市総理は本気で強行しようとしていたものの、今井尚哉内閣官房参与が全力で止めていたことが判明。「選択」が報じた。トランプ大統領の要請に100%従属しようとしていた高市総理に対して、今井参与は総理執務室に飛び込み、「あんた、何考えているんだ。どうなるか分かっているだろうな?」と激怒。最終的に高市総理が折れたものの、高市総理は「あいつに羽交い絞めにされた。 許せない。切るつもりでいる。」と激高。本気で自衛隊の命をトランプ政権に差しだそうとしていた高市総理に国民から怒りの声が大噴出している……スクープ記事の中でも指折りの衝撃的な内容だ。トランプ大統領に(日本の現行法に則り)「交戦中のホルムズ海峡に自衛隊を派遣することは難しい」と伝えたという記事を取り上げ、(珍しく)高市氏を「よくやった」と評価するコメントをしたけど、なんだ、そういうことだったのか。 本心ではすぐに自衛隊を派遣したくて仕方なかったのに、今井氏が全力で止めたのでしょうがなく断念したのであれば、悪魔に魂を売り渡した「史上最悪の国賊」以外の何ものでもない。さすが所詮は「統一教会の使用人」だ。この記事が本当であれば、高市総理は政治家以前に人間として破綻しており、かけがえのない人の命を使い捨ての雑巾程度に考えている本物の悪魔に思うが、まさか今井尚哉氏を評価する時がくるとは思わなかった。 それだけ高市総理は人間としての最低限のモラル(人としてのデッドライン)をも余裕で突破している本物のクズだということだろう。このような内情が出てくること自体、既に側近の官僚達も高市総理に(もうダメだと)愛想を尽かして匙を投げ始めたということではないか。イラン戦争が運よく早期に終わったとしても、国民自身が最大級の危機感を持つ必要がある(ゆるねとにゅーすより抜粋)。先に戦争撲滅請合法を施行してください!
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No.58391 (2026/04/02 06:15:46 (JST))
表向きの理由は、上記の通りだが、裏の理由は国際違反を恐れたからだ。 ここに国費が入っていないことの証明には、インボイス制度が必要だったのだ。 消費税は国に入るか、外国の消費税がもらえない輸出業者に入るというおかしな面もある。 インボイスは廃止にして、消費税も廃止、物品税の復活の道が正しかったのだろう。 自分の判断(岸田の判断)だけで出来る事をしなかった経済音痴が変わったことは、日本の国益にもなった。
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No.58390 (2026/04/02 00:31:51 (JST))
【税理士監修】インボイスは誰が決めた?なぜ導入?成立の経緯や目的についてわかりやすく解説! 最終更新日:2024.5.29 インボイス制度は誰が決めた?
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No.58389 (2026/04/02 00:20:02 (JST))
>すでに法制化されていて 安倍政権でね (^_-)-☆ インボイス制度(適格請求書等保存方式)の法制化は、安倍政権時の2016年度税制改正で決定されました。 インボイス法制化と安倍政権の背景
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No.58388 (2026/04/01 20:01:21 (JST))
いじわる爺さんは、もう少し真面目にものを考える習慣を身に着けてほしいよな。 それには、この私から勉強させてもらうことだと思います。 そう。それは間違いない。 爺さんが今後、わたしのことを、人生の師と呼んでも私はそれを許すだろう。 知のめしいであるいじわる爺さんよ、我こそが光である。さぁ、我に続くがよい。
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No.58387 (2026/04/01 19:51:05 (JST))
これは完全に教育基本法違反だと高橋洋一氏だが、女子高生の命を奪ったサヨクが、これにはだんまり。 そうなったらサヨクは何というのだろうか?教育に政治が介入するな、とかなんとか言いそうだが、しかし、教育に政治を介入させたのは同志社国際のサヨク教師たちのほうだし、彼らのせいで女子高生が死んだのだ。もし、そんなことを言い出せばばますますサヨクは支持を失うだろうな。 いじわる爺さん、まことにご愁傷さまです。
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No.58386 (2026/04/01 18:24:38 (JST))
財務省と日経新聞は高市政権潰しに反高市氏に働きかけている。 メディアNHKなど全メディア、さらに自民党内部の反高市である元総理など。
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No.58385 (2026/04/01 18:18:54 (JST))
安倍殺しの次は女子高生殺しで、これで、いよいよサヨクは国民から見放されるだろうね。 もともとサヨク思想なんてものは、19世紀欧州の大混乱に対する解決策として出てきたものであって、その混乱があらかた解消してしまった21世紀の現代にはフィットしていないんだよ。 もちろん、マルクスたちが直面していた19世紀の大混乱を解決したのは、革命でも社会主義運動でもなく、単なる経済成長だった。 一時的な混乱を生んだとはいえ、資本主義社会や産業革命は、我々人類に多大な恩恵を与えた。これはもはや議論の余地がないほど確かな事実である。 万人が豊かになったこともあるが、それ以上に大きいのは、多くの人命を救ったことだ。 産業革命がおこる以前の18世紀までの人類の平均寿命は30代前半で、これは人類誕生時の平均寿命とほとんど大差ない平均寿命だったのだ。つまり、19世紀に入るまで、我々の平均寿命は人類誕生時からほとんど伸びていなかったのである。 それが現代では、人類全体の平均寿命は73歳〜75歳で、先進諸国なら80歳前後だ。 いじわる爺さんたちサヨクはこの事実をどうやって否定できるのか? 返答願おう。
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No.58384 (2026/04/01 16:27:25 (JST))
桑田佳祐さんと長渕剛さんの確執は、1990年代から続く芸能界の有名な因縁として知られています。主なポイントは以下の通りです。 長渕剛の怒り: この歌詞に対し、長渕剛さんが激怒し、東スポの記者を呼び出して詰め寄ったという報道があります。 因縁の背景: 当時、桑田さんはスポーツ紙の記者に謝罪の手紙を出したとも伝えられており、以降、両者の間には緊張関係があると長年囁かれてきました。 故)三波春夫を揶揄して、NHK紅白歌合戦には選ばれていないが、2018年に出場。 色々なあゆみ
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No.58383 (2026/04/01 16:04:14 (JST))
柔道との違いは、柔道では反則の関節技が非常に多いし、受け身を取らないと関節や骨が危ない。
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No.58382 (2026/04/01 15:09:40 (JST))
つまり経済を知らないものが総理をすると、石破も同じだが国民を貧しくする。 今回の法人税の増税は、すでに法制化されていて決まっていので中止するには、再度法案を出して審議しなければならなかった。 ここが違う。 今回の予算委員会では石破の組んだ予算の審議を早く成立させなければ、ガソリンの高騰による景気対策の補正予算が組めない。 予算も決まらないうちから法人税の増税の中止案の審議などできないし、今回の国会では無く予算委員会が終わってから、法人税の減税法案を出す必要があるが、財務省の圧力、参議院の宮沢氏の攻撃に合って国会が混乱するだろうし、野党は鬼の首を取ったように反対するだろう。。 それよりも先に通さなければならないものが沢山ある、赤字国債の法案も財務省との戦いになる、プライマリーバランス黒字化の頓珍漢な廃案、これにも財務省と戦いになので大変だろう。 暫定予算では不十分で、そこまではできないのが現実。 国民の幸福を人質にされた形だ。
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No.58381 (2026/04/01 15:02:56 (JST))
株価が急落している。高市内閣が発足して「サナエトレード」などともて囃されてきたが、絶頂からのスタートは高市首相にとって有利なものではないことを指摘してきた。沙羅双樹の花の色。2026年のキーワードは、「陽極まれば陰に転ず」。満つれば欠くのがこの世のならわし。総選挙での316議席は自民の実力を反映するものではない。「小選挙区マジック」が最大の背景だ。比例代表の得票率に見合う議席数は171。 これが自民党の実力に見合う議席数。自民の得票率は37%。全有権者数を分母に取れば20%である。有権者の5人に1人しか高市自民に投票していない。現実を謙虚に見つめる姿勢がなければ転落は早い。2月8日の豪雪の季節に総選挙を強行した。この時点で予算の年度内成立は不可能な状況だった。予算審議に充てるべき時期に総選挙を強行したのであるから、選挙後は暫定予算編成を前提に置くべきだった。 そして、十分な審議時間を確保して予算審議に対して丁寧な国会運営に努めるべきだったが、高市首相は審議時間を大幅に圧縮してでも無理やり予算を年度内に成立させようと傍若無人の国会運営を指揮した。「実るほど首を垂れる稲穂かな」と真逆の対応は、「実り」が少ないことの反映なのかも知れない。多数議席を得させてもらったからこそ、より丁寧に「数の横暴」とならないように自制して進むことが必要であり「勝って兜の緒を締める」ともいう。高市内閣が一見すると順風満帆に見えてきたのは、メディアが工作活動を行っているからだ。 何が起きても高市絶賛、何をやっても高市絶賛。これがメディアの対応だ。背景にある事情は高市内閣が米国傀儡であること。日本の支配者米国は米国に隷従する政権を持ち上げる。彼らにとって都合が良いからだ。2001年発足の小泉純一郎内閣、2012年発足の第二次安倍晋三内閣が典型例。高市内閣は「政治とカネ」問題の中から生まれた内閣であるのに、「政治とカネ」問題を放り投げた。これだけでメディアの集中砲火を浴びる筈なのに、なぜかメディアは全く批判しなかった。メディアによる高市内閣「推し」が不自然な高支持率の背景だった。 しかし、中身がなければメッキが剥がれるのは早い。米国がイランに軍事侵攻。イランが自衛権を行使してホルムズ海峡を封鎖。この影響で世界が大混乱に陥っている。日本経済の先行きにも暗雲が立ち込めている。日本経済にとって原油は生命線。価格上昇も甚大な影響を与える。更に、原油の量を確保できなければ国民経済が立ち行かない。医療においても原油関連製品は必需品。患者の生命の危機に直結する。 大混乱の原因は米国による国際法違反、国連憲章違反の軍事侵攻。米国の暴走を国際社会は許すべきでない。国際社会が結束して米国の行動修正を求めるべきところ、高市首相は求めるべき協調行動をも破壊するかのように訪米して米国の暴走を指揮者したトランプ大統領を絶賛した。「世界中に平和と繁栄をもたらせるのはドナルドだけ」のメッセージに世界が唖然としている(知られざる真実より)。高市総理自体に世界も唖然としただろう。
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No.58380 (2026/04/01 13:15:19 (JST))
>増税が本日より実施された 高市が、いかに岸田の政策に忠実であるかという事だ。 素晴らしい (^^)/ どんきは、安倍が法制化して岸田が実施した インボイスを 岸田のせいにしていたが 今度は、岸田が法制化して 高市が実施した 法人増税とたばこ増税を 高市のせいにせず 非常に判り易い Wスタンダードの典型である。
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No.58379 (2026/04/01 12:56:39 (JST))
>市町村単位で全住民収容の「シェルター」を閣議決定 高市最高だ! 素晴らしい、よくやった。私や岸田の目指した 地下シェルター閣議決定。本当に素晴らしい。 「いじわる爺さんは」ミサイル飛んできても シェルターに入らないでいいから。
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No.58378 (2026/04/01 11:58:40 (JST))
この考えについて理解出来ないのが立憲民主党、公明党、社会民主党、チーム未来、日本保守党。 さらには岸田元総理、石破元総理、森山、岩屋、稲田、宮沢など、大勢。 高市氏も過去の閣内一致発言が足枷になっているのはきつい。 知らない野党が議席を減らしたので、無駄な国債費による歳出のふくらまし粉の考えについて理解出来ないのが頭の硬すぎる立憲民主党、公明党、社会民主党、チーム未来、日本保守党。 こいつらが議席を減らす必要がある、足を引っ張る間違えた勉強をしない政党は消えることが望ましい。
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No.58376 (2026/04/01 09:40:45 (JST))
何も明かさない訪米報告も舐めきっている。艦船派遣など自衛隊による支援を求めるトランプ米大統領とどんな話をしたのか、不都合な「約束」をさせられていないかは、全国民の関心事だ。外交上の機微に触れるからといって、白紙委任されていると考えるのは国会軽視も甚だしい。「高市さんは、力のある者が評価されると考えているのでしょう。トップまでのし上がってきた自分が自身の考えた通りにやって何が悪いんだという態度です。 そうした発想や政治手法だから、トランプ米大統領とケミストリーが合う。民主主義にとっては危険な状況です」(法大名誉教授・五十嵐仁氏=政治学)。米国では現地時間のきょう、反トランプの「NO KINGS(王様は要らない)」デモが予定されている。全米で3000カ所、前回の700万人を超える参加が予想されているという。日本でも、高市政権の改憲に反対する国会前でのペンライトデモに2万4000人(主催者発表)が集まった。 民主主義崩壊への危機感は広がっている。懲りない高市は、自らが招いた失敗なのに頭を垂れることなく、「年度内成立ができない場合は、4月3日までに成立させるように」と参院自民幹部の尻を叩いているという。自身が出席する集中審議には応じない意向だ。予算委から逃げまくり、どこまでも唯我独尊。そんなに国会で答弁するのが嫌なら、とっとと退陣してはいかがか(日刊ゲンダイより)。豚もおだてりゃ木に登るを地で行く高市総理。
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No.58375 (2026/04/01 09:39:46 (JST))
「良識の府」「熟議の府」を自負している参院が、過去最大の122兆円超もの予算案をあっさり通せる筈がない。高市は参院審議について「なぜ強行採決できないのか」などと周囲に不満をブチまけていたらしいが、サナエ独裁で押し切ろうとした浅知恵と横暴、発想の危うさ、身勝手にはゾッとする。中道改革連合、立憲、国民民主党など野党は暫定予算案の編成を求めてきたので賛成はする。 しかし、中道の小川代表は昨日、「非常に判断が遅く、見通しが甘かったと言わざるを得ない」と批判した。国民民主の榛葉幹事長に至っては、「不測でもなんでもない。最初から分かっている話だった」「衆院の予算委員長が職権を乱用して、乱暴なことをやったが、年度内は通らない。なんでこんな無駄なことをやるのか」などとバッサリだった。予算案の年度内成立が無理筋であることは、日々「政局」を追いかけている大メディアの政治記者だって百も承知だろう。参院自民の困惑した空気も取材していた筈だが、衆院での強行採決こそ社説で非難していた。 それなのに参院の審議に入った後は、遠巻きに見守るような報道が多かった。法大名誉教授の五十嵐仁氏(政治学)はこう言った。「高市首相がやっていることはワガママであり、数の力を手に入れてやりたい放題。メディアはそうした姿勢をきちんと批判し、牽制するところに存在価値がある。それなのに、権力の前にひれ伏している感じがします。高市さんが総務大臣時代、放送局に電波停止を命じる可能性について発言したことも影響しているのではないか。この人は怖い、何をされるか分からないから睨まれないようにしよう。 そんな忖度がメディアに働いているように見えます」。自民が歴史的大勝という衆院選結果や内閣支持率が高止まりしていることから、「民意は高市首相にある」として大メディアが世論迎合し、高市政権に対する厳しい視線を失っているとしたら問題だ。批判がないから高市はますます傲慢さを増長させる。女王様気取りで更に国会愚弄の悪循環だ。その結果、全能感に浸って、野党議員をバカにしたような目つきで見下したりするのだろう(日刊ゲンダイより)。下野した時も自民一強の時も自民党は、公党への配慮などない。その傲慢さが今の態度に出る。
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