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No.60449 (2026/08/18 17:30:03 (JST))
ロシアや中国に 企業を接収されたくなければ、応分の防衛費を払えという事です。 岸田元首相は、本当に良い仕事(法人増税)をした愛国者です。 高市さんも、岸田さんの政策を 真似して 法人税を上げ、国防費を増やすことです。
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No.60448 (2026/08/18 17:21:28 (JST))
(問)トランプの日本への軍事力増強の要求はGDP何パーセントでしたか? それで足りますか? ●1. トランプ政権の要求(GDP比5%)で足りるのか? 具体的には、以下のような「これまでの弱点」を一気に克服できるようになります。 圧倒的な弾薬・ミサイルの備蓄: 数週間で底を突くと懸念されていた迎撃ミサイルや精密誘導弾を、長期戦に耐えられるレベルで大量保有できる。 防衛インフラの超強化: 有事の際に中露のミサイル攻撃に耐えられるよう、全国の自衛隊基地の強靭化(司令部の地下化など)や、民間港湾・空港の軍事利用のための整備が一気に進む。 次世代兵器の大量配備: 大量の無人機(ドローン)やAIを活用した防衛システム、サイバー・宇宙防衛の専門部隊を大規模に構築できる。したがって、純軍事的には「中露に対抗するために必要な基盤は十分に賄える(足りる)」レベルに達します。
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No.60447 (2026/08/18 17:11:33 (JST))
軍事力世界2位がロシア、3位が中国。 (問) (答え) 1.「二正面作戦」による戦力分散: 在日米軍の限界: 在日米軍の主力(海兵隊や空軍)も、中露の同時侵攻を単独で完全に処理できるほどの規模はありません。 2. 「弾薬」と「補給(ロジスティクス)」の絶対的不足 xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx 実質的な「中露の連携」のリアルな狙い
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No.60446 (2026/08/18 16:46:16 (JST))
教科書には、シベリア抑留と書かれ「奴隷」の文字はない。が事実上奴隷である。 満州にいた日本人、樺太・千島列島にいた日本人は ソ連軍に連れ去られ、奴隷とされた。 第二次世界大戦後 日本国民を奴隷にした国 1.ソ連 57万5000人(内55000人が現地死亡) xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx 大戦後、100万人をゆうに超える 日本人が 奴隷にされた史実がある。
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No.60445 (2026/08/18 16:10:27 (JST))
第二次大戦末期 そして、現在言われているのが ロシアによる「日本侵略ターゲット説」である。 シナリオとして、先に中国が台湾に攻め込み 日本の南西諸島を巻き込む戦争になった場合 中国とロシアは 連携を取るために 日本の周囲をめぐる航空戦力による共同訓練を繰り返し 私や、高市首相程度の知能があれば だれでも分かる話だ。 ●ロシアFSB(連邦保安局)のリーク情報に端を発する説 2022年のロシアによるウクライナ侵攻直後、ロシアの反腐敗サイトが「FSB(旧KGBの後身)の内部告発文書」とされるものを公開しました。その内容の中に、「ロシアはもともとウクライナではなく、2021年秋頃に日本への局地的な軍事侵攻(北方領土などを巡る衝突)を計画していた」という記述があり、これがメディアやSNSで「日本が侵略のターゲットだった説」として一時大きく拡散されました。 ●中国による 台湾有事に連動した日本侵略。
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No.60444 (2026/08/18 12:39:16 (JST))
【放送事故】NHKが全日本国民を欺いた「一文字」の嘘。高市首相が靖国で見せた「覚悟」とTVの断末魔 おみそちゃんねる【世界どん深闇ニュース】 石破とは全く違う高市流の所作。
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No.60443 (2026/08/18 12:21:19 (JST))
ダム下流の人民には、人権はないようだ。
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No.60442 (2026/08/18 12:15:09 (JST))
人民は家畜以下扱いの中国
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No.60441 (2026/08/18 12:09:19 (JST))
【実態】中国ダム放流で堤防決壊の大惨事!一夜にして泥水に沈む全財産。 駐五億国民は政府から見れば家畜以下の存在で見殺し。
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No.60440 (2026/08/18 09:50:47 (JST))
チンピラ政党らしいオソマツさだ。日本維新の会の藤田文武共同代表が、12日に自身のユーチューブチャンネルに投稿した動画が炎上している。タイトルは「【歴史的瞬間】『成立、副首都法案。〜現代の維新の志士ver〜』」だ。説明欄には「公式AIソング」とあり、動画を紹介した藤田代表のXのポストは、16日までに200万インプレッション(表示された回数)を超えた。動画は、明治維新をイメージしたようなアニメムービー付き。 和服を着た高市首相、大阪府知事の吉村代表とおぼしき人物が登場する。その内容や歌詞が余りにツッコミどころ満載なのだ。冒頭で、「『採決は認めない』『大阪ありきでは?』反対の声が響く」との歌詞に合わせ、維新の政党ロゴ入りの和服を着た侍が、周囲の人物に詰め寄られるシーンがある。あたかも野党が悪いと言わんばかりの被害者ヅラだが、野党の出席拒否で国会が空転したのは、与党が副首都法案の審議入りを強行したからに他ならない。「粘り強く交渉 僅か2票差 副首都法案ついに成立」との歌詞もある。 しかし、大モメで会期延長までする強引な国会運営だった癖に、そんなことはなかったかのようになぜか誇らしげだ。秋の国会も大荒れ必至なのに…また、アニメーション自体もAIで生成したようで、おかしな描写がある。登場人物が畳の上なのに草履を履いていたり、手の指が突然6本に変わっていたり。動画の終盤に出てくる日本列島は本州と四国が繋がっており、しかも太陽の光が北の方角から差しているなど、あべこべだ。余りの低クオリティーに、動画のコメント欄は〈やっぱAI動画は嫌だなあ…〉〈誰か止めなかったんこれ〉 〈これを誇らしげに発表できるメンタルが凄い〉などと、酷評の嵐である。しょうもない動画に、連立相手もあきれ顔だ。「維新肝いりの副首都法に、自民は本当に振り回された。秋の国会では、同じく維新肝いりの議員定数削減法案が提出される見通しだが、野党は徹底抗戦の構えで、自民党内でも問題視する声が多い。またしても国会は大荒れ必至なのに、維新はこんなノンキなことをしている場合なのか」(自民関係者)。自分の置かれている立場も分からない維新は、救いようがない(日刊ゲンダイより)。救いようがない者同士頑張って倒れてくれ。
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No.60439 (2026/08/18 09:49:35 (JST))
来年4月から2年間限定の飲食料品の消費税1%への引き下げは、霞が関が動き出すお盆明けの17日から制度設計に向けての調整が本格化する。政府が描くのは、9月に消費減税を盛り込んだ税制大綱を決定し、秋の臨時国会に関連法案を提出するスケジュールだ。自民党の役員会で、「消費減税は公約に書いてある」と訴えた高市首相は、慎重論が渦巻く党内を最終的にむりやりまとめさせた。役員会や税制調査会に先立って、高市首相は麻生副総裁・鈴木幹事長と会談。麻生氏から「反対だが、決めたなら従う」と了承を得たとのことだった。 しかし、その真意はやはり「冷ややかに突き放した」と見た方がいいようだ。16日配信の時事通信によれば、麻生氏にとって消費税率の維持は、国民民主党の連立政権入りに向けた環境整備の意味合いがあった。麻生氏は国民民主の玉木代表から「1%案は呑めない。連立はそれ次第だ」と伝えられていたため、折に触れて高市首相に「国民民主党のことをちゃんと考えろよ」と念押ししていたというのだ。それでも高市首相は1%を断行した。麻生氏の要望は一蹴されたわけで、麻生氏は、はらわたが煮えくり返っていてもおかしくない。 「幹事長人事ついては、鈴木さんの交代で萩生田光一代行の昇格という話があるが、麻生さんと萩生田さんは関係が悪くないとはいえ、それでも麻生さんは幹事長ポストを麻生派で取りたいだろう。消費減税で麻生さんを袖にした代償として、高市総理は政権維持のため、人事で麻生派を優遇せざるを得なくなった」(自民ベテラン)。このことから、「幹事長や官房長官などの骨格は変えない」との見方も出ている。結局、国会答弁が不安定なポンコツ大臣らの交代程度の小幅改造になる可能性もある。その場合、高市首相は力量不足を露呈することになる。 求心力は増々低下するだろうが、「人事で麻生さんに譲ったとなると、世論は麻生さん嫌いが多いので、高市総理にとっては支持率が更に下がる要因となる。むしろ世論を意識して『高市カラー』全開で突っ走る可能性もある。麻生派にしても、来年の総裁選に向け、これを機に高市総理と距離を置くという見方も出ている」(自民中堅)。高市首相vs麻生副総裁。ま、どっちが勝利しようが、国民生活不在の、犬も食わない権力闘争でしかない。早く、物価高を止めてくれ(日刊ゲンダイより)。相変わらず自民党内闘争で、国民不在の政治じゃ良くならない。
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No.60438 (2026/08/18 09:01:31 (JST))
歴代の総理達は誰もが8月15日の敗戦の日には「戦争の惨禍を繰り返さない」と語ってきたのに突如「「戦争の惨禍を繰り返させない」に変更しているのを知って、高市ならさもありなんと思った。これは、アドリブで語った台湾有事発言を彷彿とさせる話だ。勝手に自分の支援者向けに国の方向性を変えてしまう総理、もの凄い危険なことだと思う。本当に懲りない奴と言うか、国民を蔑ろにして常に常識ある国民の神経を逆撫でしてきた。 どう考えても首相の器じゃない。オイオイ、自国の歴史を知らないのか。日本は加害国であり、東南アジアに大変な迷惑と被害を掛けた国なのに、他人事のように「繰り返させない」……この行間からは、日本が加害国だとは考えていないように読み取れる。「戦争の惨禍を繰り返させない」と言えるのは、真に被害を受けた国だけだ。侵略戦争を始めた国が言うべき言葉じゃない。それにしても加害国が、他人事のように表現するのは変。 これは高市自身、自分が不利になると知らない間に「被害者」ムーブになることと、同じやり方じゃないのか。過去国会で「私自身は当事者とはいえない世代ですから、反省なんかしておりませんし、反省を求められるいわれもない」と国会で堂々と述べていたがこういう思想は、若い頃から何も変わっていなかったということだ。そんな高市が率いる日本国が、「インド太平洋の輝く灯台として、頼りにされる国になれますって…はアぁ? バカも休み休み言えよ! 何が輝く灯台だよ……灯台の明かりも高市のせいでもはや消える寸前で、どう間違っても、嘗ての戦争に対して反省もしないし「戦争の戦禍を二度と繰り返させない」と他国のせいにするようでは頼りにされるわけがないじゃん。歴史認識もめちゃくちゃ歪で、間違った持論を展開するのは止めて欲しい。信者以外の国民にとっては偉い迷惑な話だ(まるこ姫の独り言より)。資質の無さを総理自ら暴露している。
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No.60437 (2026/08/18 09:00:20 (JST))
高市総理が戦没者追悼式で述べた「インド太平洋の輝く灯台として頼りにされる国になれる」という表現について、統一教会が(文鮮明教祖の時代から)長年好んで使ってきた表現と一致するとの指摘がネット上で広がっている……「文鮮明を知らない」などとすっとぼけながら、「灯台」という表現がとても大好きな統一教会を称賛するメッセージを送り続けているバカイチツボエ! どうりで一般の日本人がこの表現に違和感を抱くわけだ。 これをみても表向きには双方で関係を否定し合いながら、その裏では双方で密かに呼応し合い同調している様子がみてとれる。だから閣僚や党幹部の人事もまた、統一教会との深い癒着が判明している裏金議員ばかりを最優先に起用してきたというわけだ。表面的には統一教会は解散命令が確定したけど、ご覧のように、世界日報も勝共連合も普通に存在し続けており、教団の実態は今も隠然かつ明確に存在している。 そして、表向きには「文鮮明は知らない」「ツルコと呼んではだめなんですね」などとすっとぼけながら、裏ではしっかりと結託し合い(教団が求める通りに国旗損壊罪や皇室典範改悪、国家情報局など)稀代の売国法をどんどん決めながら、戦争が出来る国作りをせっせと進めているんだ。まさに史上最悪の国賊嘘つきペテン総理だし、身も心も反日朝鮮カルトに染め上げられているバカイチツボエを一刻も早くに総理の座から引きずり降ろさないと、言うまでもなく取り返しがつかないことになる(ゆるねとにゅーすより抜粋)。師匠に続き日本破壊第2段。
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No.60435 (2026/08/17 12:15:59 (JST))
孤立する首相の頼みの綱は米国だけだが、高市はトランプともすきま風。来月、今年2度目の首脳会談を予定する米中が接近すればするほど、高市は孤立する。外交オンチだからだろう。国会閉会中の夏に外遊を見送る首相は前代未聞だ。政治評論家の野上忠興氏が言う。「とにかく高市首相は国民の目を徹底的に気にしている。つまり人気取りです。世論の支持が頼りなので、それが細れば焦る。 外遊に関して言えば、高市首相がトランプ大統領にバカにされているというのは、欧州やアジア、中南米の国々にもバレてしまっている。外交ができない上に、外交で得点を稼げない。人気取りにならないので行かない、行けないのでしょう。そこで、国内向けに消費減税で財務省と戦っている姿を見せて人気回復を狙っているわけですが、そんな高市首相の薄っぺらさに世論も気づいてきた。結局、唯我独尊なのだ。 だから相談相手もいない、助言してくれる人もいない、人の言うことも聞かない。敵ばかりになるのは自業自得ですよ」 そんな孤独な宰相の焦燥感が見えたのが、14日の高市のXだ。お籠中の公邸でナント5件連続の投稿。<高市内閣は、国民の皆様が苦しむ「物価高対策」を蔑ろにして、自らの政治的信念の実現を優先しているように見えるとのご意見があるようですが、それは私の認識とは異なります>とし、「補正予算」や「電気・ガス料金支援」など、いかに高市内閣が家計を支援してきたかの具体例をずらずら並べ、延々と反論しているのだ。 しかし、1本ずつの投稿がダラダラと長く、読むだけで一苦労だ。国民が切望する物価高対策をほったらかして、皇室典範改正や国旗損壊罪など自分が進めたいタカ派政策ばかりに邁進したと批判されていることがよほど悔しいのか。しかし、読み進めるほどに、独りよがりの言い訳にしか聞こえない。増々世論は離れていくのではないか。自己愛が強すぎ、被害妄想に取りつかれているようにも見える。これがこの国の首相……。明らかにヤバい(日刊ゲンダイより)。国民の幸せを願う政策よりも、独りよがりの自分の持論優先じゃ不幸にしかならんわ。
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No.60434 (2026/08/17 12:15:02 (JST))
勿論、財務省が衆院選直後から、水面下で消費減税の実現阻止に動いていたのは間違いない。社会保障国民会議の議論を減税反対や減税ではなく「給付付き税額控除」の前倒しへ誘導したりもしていた。そんな財務省を目の敵にした高市は、報復人事を断行。主計局長の事務次官昇進こそ呑んだものの、国民会議の事務局を取り仕切っていた主計局次長を東京税関長へと事実上“左遷、社会保障制度に精通した財務省のエースを飛ばしたのだ。 彼なしで、消費減税の制度設計ができるのか、参院は少数与党でもあるのに、臨時国会を乗り切れるのか。ムキになる性格の高市は、後先を考えずに動く。「それで永田町では、秋の臨時国会で消費減税の関連法案を成立させられず、行き詰まって高市首相が政権をブン投げるとか、いや、参院で否決されたら、2005年の小泉郵政解散のように、衆院の解散総選挙を打つ、などという話まで語られています」(野党関係者)。 今週も、ほぼ公邸に引き籠る首相は、内閣改造・自民党役員人事を練っているとされるが、これについても囁かれるのは不仲説ばかり。「高市首相は鈴木幹事長の動きが悪いと嫌がっている」「高市首相は片山財務相に不信感を持っていて交代させたがっている」など、適材適所ではなく、好き嫌いで人事を動かす。これも党内に敵を増やす要因になる。「当然、人事後は遠心力が働きますよ。 萩生田氏を幹事長に引き上げるなどと言われています。旧安倍派を主流派として返り咲かせようという腹積もりだろうが、裏金や旧統一教会組が復権し、やり放題になってきたら、どうなるか。来年の統一地方選やその後のことを考えると、次の総裁選で高市首相の再選はないとなったり、自民党の評判が再び落ちる前に高市政権は潰さなければダメだという雰囲気になってくるのではないか。今度の改造人事はそんな試金石になるでしょう」(政治ジャーナリスト・角谷浩一氏:日刊ゲンダイより)。国のトップが短絡的な直情型で上手くいく訳がない。
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No.60433 (2026/08/17 09:31:40 (JST))
疑惑が拡大の一途だ。高額な海外視察費や正副議長ポストを巡る金銭授受疑惑など「政治とカネ」の問題が続出している福岡県議会の自民党。目下、問題視されているのは、県議会の“ドン”といわれる蔵内勇夫議長の肝いり政策「ワンヘルス」なる施策だ。これは、人間と動物の健康、環境を一体的に考えるとの理念を基に作られた政策で、2021年に全国で初めて関連条例が福岡で施行され、高市政権の「骨太の方針」にも盛り込まれた。 理念そのものの是非はともかく、問題視されているのは関連予算の高さだ。県のワンヘルス推進予算は5年間で約60億円、建設が進む研究拠点「ワンヘルスセンター」の整備コストは約200億円にも上る。更に、完成済みの「ワンヘルス理念を象徴するオブジェ」の設置には約3億円もの費用がかかっている。常識外れの“蔵内案件”に、いよいよ服部誠太郎県知事が批判を展開。県が諮問する行政改革審議会の結論が出るまで「(ワンヘルス関連の)新規事業に着手しない」と、事実上の凍結を表明したのだ。 「親密関係にある知事が蔵内さんを突き放すのは異例」(県政関係者)とみられている。一方の蔵内氏は「嘗て服部知事が提唱されたワンヘルスのダボス会議を来年、世界のどこかで開催できるよう引き続き頑張ってまいります」とのコメントを公表。「アンタがワンヘルスを提唱したのに今さら反対するのか」と皮肉った格好だ。こうした地方議会の泥仕合が、ここへきて永田町に“飛び火”しつつある。福岡県議選を含め、来春の統一地方選の応援に駆り出されることになる自民党の若手議員が恐々としているという。 ジャーナリストの鈴木哲夫氏はこう言う。「先日、自民党の1、2回生の若手の勉強会で話す機会があったのですが、彼らはかなり今回の問題を心配しています。2月の衆院選で、経験の浅い若手は地元の地方議員の手を借りて選挙を戦いました。その『恩返し』で、来春に多くの地方議会で実施される統一地方選で地方議員の選挙応援に汗をかくことになるわけですが、早速、地元で支援者から『福岡県議会の話はどうなっている』 『うちの地元でこんなことはないだろうな』などと突き上げられている。だから、若手は『(蔵内氏の)身の引き方はどうなるんでしょう』などと不安を口にしています」 次の県議選に出馬しないよう、党本部が蔵内氏に引導を渡せば若手議員の不安は払拭されるだろうが、そうもいかない事情があるようだ。「福岡と言えば、麻生太郎・自民党副総裁の地元です。党本部が手を突っ込めば『蔵内憎しの麻生さんのご意向が働いた』と受け止められかねない。しかも、引導を渡すとすれば、党の実務を仕切る鈴木俊一幹事長が担うことになるわけです。 彼は麻生さんの側近中の側近ですから、鈴木さんが動けば一層、麻生さんの存在がチラついてしまう。だから、党本部としては様子見するしかない。ただ、そうしている内に『また政治とカネか』と批判が高まりかねない。対応のしようがないようです」(官邸事情通)。カネの疑惑は自民党の“十八番”。蔵内氏を切っても、同じような問題はなくならないだろう(日刊ゲンダイより)。浜の真砂は尽きるとも、世に盗人の種は尽きまじ・自民党。
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No.60432 (2026/08/17 09:30:25 (JST))
8月15日は日本が連合国に降伏した「終戦の日」。戦後81年を迎え、日本の対米従属は「日米同盟の黄金期」という美名の下、一層深まるばかり。その象徴が、米国に愛嬌を振りまき続ける小泉進次郎防衛相(45)だ。このところ、進次郎氏の「米軍ラブ」が止まらない。熊本地震の救援活動に協力した米軍に感謝を伝えるポストを自身のXに連投。12日にはジョージ・グラス駐日米大使に直接感謝を述べたと明かし、こう投稿した。 〈大量の水を、3日連続で輸送できたことはグラス大使の陣頭指揮があったお陰です〉と持ち上げた。シンプルに謝意を示せばいいものを、一々日米の結束をアピールしなければ気が済まないのが進次郎氏である。〈平素からの同盟管理と個人的信頼関係の積み重ねがあってこその日米連携による被災地支援です〉(11日)と書き込んだかと思えば、米軍と自衛隊による飲料水の空輸を〈日米同盟の現場のスピードを内外に示すオペレーションになりました〉(同)と喧伝。極めつきは、グラス大使に宛てた歯の浮くような投稿だ。 〈持つべきものは友と言いますが、日米同盟の具体的な運用がこれからもスムーズに行くように平素からの連携と友情を深めたいと思います〉〈グラス大使の言葉を拝借するなら「日米同盟は鉄壁」です〉 友情を深められるのは、対等な関係があってこそ。しかし、米軍の犯罪行為さえダンマリの実態だ。在沖米軍による性犯罪に、進次郎氏は口を噤んできた。今年4月、在沖米陸軍人が女性に対する不同意性交致傷などの疑いで書類送致。 昨年11月には、在沖米海軍人が県内在住の未成年少女への不同意わいせつ容疑で書類送致された。この2件に関し、進次郎氏は報道直後の会見で防衛省としての対応や再発防止などについて問われたが、「コメントすることは差し控えなければならないことをご理解いただければと思います」とテンプレ回答に終始。「米軍人等による事件・事故は、地元の皆さまに大きな不安を与えるものであります。 遭ってはならないものです」と一般論を繰り返た。友情アピールには余念がない癖に、犯罪行為へのコメントは避ける。進次郎氏の米国への媚態に、SNS上では〈日本国民がレイプされても米軍に苦情の一つ言えない小泉進次郎〉〈日本国民を守らず米軍に文句一つ言えないクソ野郎〉などと大荒れだ。進次郎氏は「覚醒した」のではない。米国に振る尻尾がデカくなっただけである(日刊ゲンダイより)。腰抜けじゃ地位協定見直しも無理。
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No.60431 (2026/08/17 08:25:18 (JST))
お手軽な事で。本当に「靖国」を参拝するのが本望なら、なにもわざわざ日本武道館から,しかも駐車場から、靖国に向かって「二拝二拍手一拝」を行う必要がどこにあろうか。数百メートルしか離れていないなら、持論である「総理になっても靖国参拝をする」を実行すればいいのに。高市は何でも編み出してくるが「靖国リモート参拝」は余りにも軽々しく映る。しかも自分は言わず、周辺に言わせる姑息さ、用意周到さ。 首相周辺に言わせれば、何かあった時、自分が責任を取らずに済むし、自分は常に靖国を大事にしているぞと支持者にもアピールできる。上手い手を考え付いたものだ。上空からイオンの犠牲者に手を合わせるのと同じで、どちらもお手軽観満載だ。東京新聞労働組合のツイートによると離れたところから「靖国神社に遥拝」したとしても祈りをささげる行為は宗教的儀式だそうで、結局は信者へ向けたアピールに他ならない。 それでも高市信者(ネトウヨ)達は高市が何をやっても賞賛し、しなくても色んな理由をつけてでも擁護してきた。今回もそう。リモート参拝にしても「高市さん、左翼の嫌がらせに負けずよくやった!」的な擁護なんだろう。それにしても「武道館の駐車場から遥拝」は余りにも軽すぎないか(まるこ姫の独り言より抜粋)。よく英霊に誠をささげると言うが、公約すら破ってもどうってことない嘘吐きの誠って、それ自体空疎じゃないのか。
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No.60430 (2026/08/17 08:24:08 (JST))
高市総理が、戦没者追悼式の式辞において、石破前総理が盛り込んだ「反省」に関する表現をほとんど全て削除、その上で「インド太平洋の輝く灯台として頼りにされる国になれる」と述べたことに対し、ネット上で批判が噴出している。また、このフレーズが過去に統一教会の機関紙である世界日報でも使われていたとして話題となっており、式辞の内容が追悼より自己アピールに偏っているとの指摘も広がっている。 まさに「バカイチイズム」に満ちた式辞だった。「戦争の惨禍を、二度と繰り返さない」という一文も、わざわざ「戦争の惨禍を、二度と繰り返させない」などと他責的な表現に変えるなど、全削除されたブログにも滲み出ていた「大日本帝国礼賛思想」が盛り込まれていた内容だった。知性ある人達とバカな連中との決定的な違いは「自分達の行ないを反省できるかどうか」だが、「反省」という表現やニュアンスを極限まで排除していた。 バカイチツボエは、総理になる前から公言した「過去の戦争は反省する必要がない」というアホバカ思想をふんだんに盛り込んだ内容だったし、この時から全く成長していないことも分かった。ネット上では、バカイチツボエが「インド太平洋の輝く灯台として頼りにされる国になれる」などと強調したこと関して、統一教会の機関紙である世界日報(2026年2月24日の記事)でも全く同じ表現が使われていたことが話題になっている。 このような自身の思想や方向性を長きに亘って綴ってきたブログ記事を全て削除しながら、こうやって事あるごとに暗に自身の「大日本帝国(偽ユダヤ戦争屋)礼賛思想」を開陳していること自体、極めて悪質であり、非常に汚い国民騙しの策略だ。バカイチの本音・本心を全て反映させた式辞を読み上げる方がよほど正直だけど、もし国際社会でも同じ発信をすれば日本の地位は一瞬にしてズタボロに陥落し、即日本は破滅に向かうだろう(ゆるねとにゅーすより抜粋)。サルでも反省のポーズくらいするが、ポーズすらできない歴史も学べぬ愚か者ってか。
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No.60429 (2026/08/16 23:52:29 (JST))
中国で相次ぐ建物崩壊…「手抜き工事」が招く危機、台風と豪雨で露呈した驚愕の実態 2026/08/16 #中国 #中国ニュース #中国最新ニュース さらに、建設現場での資材削減や安全管理、重層下請け、監督体制、内部告発をめぐる問題にも注目。
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No.60428 (2026/08/16 23:37:13 (JST))
日本が開発を進める車両搭載型レーザーシステムは、火薬や弾丸を使わず、光だけで小型無人機を迎撃する新たな防空技術です。 1回の照射コストは電気代を中心に数百円程度とされ、高価な迎撃ミサイルとは桁違いの低コストを実現します。 日本がなぜ10キロワット級から実用性を重視した開発を進めているのか、工場で培われたレーザー加工、光ファイバー、精密光学、電力制御などの技術 ・幕張メッセで公開された日本の車両搭載型レーザーシステム ・1回数百円というレーザー迎撃が持つ圧倒的な経済性の画期的な技術開発
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No.60427 (2026/08/16 13:07:58 (JST))
●ソ連への「見返り」(1945年2月 ヤルタ密約の内容) 千島列島のソ連への引き渡し ソ連は8月9日に日本への侵攻を開始 ●何故、アメリカは 日本に原爆を投下したのか アメリカは7月16日原爆実験に成功⇒ソ連に約束した日本の権益が惜しくなった。
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No.60426 (2026/08/16 12:48:41 (JST))
日ソ中立条約の期限は 1946年4月25日 ソ連による宣戦布告と侵攻開始は1945年8月8日 米国ルーズベルト大統領が、ソ連スターリン首相に、日ソ中立条約を破って侵攻するようけしかけた。 条約を破ったソ連も悪なら、けしかけた米国も悪。 世界史の授業で習ったはずだ。 卑劣な二大国による 条約破りの日本侵攻と、一般国民を狙った原爆投下。 このような大悪事を「二度と繰り返させない」見過ごさないと言う高市首相の決意は、尊い。
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No.60425 (2026/08/16 12:35:53 (JST))
>「二度と繰り返させない」 >一体誰に「繰り返させない」って言ってるんでしょうね。 1945年8月8日 ソ連は日本に宣戦布告し、樺太、千島列島、北方領土、満州に侵攻した。 当然、このような事は 二度と繰り返させてはならない。日本の領土を狙う周辺国に対していっている。 (日本の領土を狙う周辺国) 1.ロシア 「二度と繰り返させない」ため、軍事抑止力を高めるのは 当たり前の事だ。
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No.60424 (2026/08/16 12:34:33 (JST))
長崎市長が台湾を差別した理由。 中國に脅されているからであり、今までも市長が2人銃弾で殺されている。 式典でも、高市氏の登壇時に非核3原則を守れ、中国と和解しろという声を新聞や、メディアを拾っている。 そして現市長は中国のコントロール下にあると私は見る。
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No.60423 (2026/08/16 12:11:04 (JST))
また書いているよ、いじわる爺さんが、勝手な予想記事で貶めるのは、中国から金をもらっているのかもしれないな。 石破の視察とは、目的が違うのだよ、地元が復興で忙しいところ、長居すると地元の役人の手を煩わせ、復興が遅れるのだよ。 その辺をよく考えよう。 一番大きいのおは、自分の目で被災地を見に行ったこと、それにより激甚災害に指定した事、権限とお金の支援を無制限に行ったことにより、熊本城の観光が10日で再開は象徴である。 災害復旧事業の補助金を上積みして、被災地の早期復旧。 公共土木の被害や農地などの被害については、従来の国庫補助の2割程度、嵩上げ。 石破は政府に丸投げして、視察はいつだったか、この違いだよ。石破は能登を見殺しにしたのだ。 熊本の震災の折に中国の軍艦が、復興で自衛隊が忙しい時に、そのすきをついて津軽海峡を横断して、熊本の復興をする自衛隊の邪魔をしている、これにはいじわる爺さんが書かないから喜んでいるのかもしれない、 であれば非人間だが、喜んでいないならば、違うと書いてほしいところ。 その中で、現場の復興スピードが急ピッチと報道される。 [10年前を教訓に 熊本県知事「倍のスピードで復興へ」シリコンアイランドが示す「災害レジリエンス」災害大国・日本の新モデル 木村知事 熊本県で最大震度7の地震が発生してから2週間余りが経過した。県によると8月12日の時点で39人が亡くなり、住宅被害は全壊・半壊などを含め2万7000棟に迫り、3585人が避難生活を送っている。一方、直接被害を受けていない地域でも風評被害が深刻化し、県の調査ではおよそ14万件、20億円以上の宿泊キャンセルによる損失が発生しているという。 【映像】震災の爪痕 大きく崩れたままの道路 10年前にも震度7の大地震を経験した熊本は、その教訓を今回の対応にどう生かしているのか。『ABEMA Prime』では、「倍のスピードの対応」を掲げる熊本県知事・木村敬氏とともに、復興の現状と課題を考えた。 ■「10年前よりさまざまな教訓が生きている」倍のスピードを可能にした理由 「倍のスピードで対応」 木村氏は10年前の熊本地震当時、県の総務部長として初動対応にあたった経験を持つ。現在は知事として陣頭指揮を執り、「前回の倍のスピードで対応に当たっている」と語る。 それを可能にしているのが、「広域からの人員動員」だ。「10年前の震災の教訓がさまざまなところで生きていて、対策が先手先手で打てている。熊本県以外の46の都道府県から700人、そして県内の小さな町村からも毎日100人以上の行政職員を派遣してくれている。800人規模で被災市町村に入っていることが、被災者のための行政を前に前に進めている原動力になっている。これは10年前になかった制度であり仕組みだ」と述べる。
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No.60422 (2026/08/16 11:38:10 (JST))
くだらなすぎて、コメントなし。 単なる、いちゃもん。
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No.60421 (2026/08/16 08:44:58 (JST))
内閣支持率の下落傾向を気にしたのかは知らないが、こんなPR動画は被災地の政治利用に他ならない。高市は首相の資質自体を問われてしかるべきだ。法大名誉教授で政治学者の五十嵐仁氏はこう言う。「被災地の政治利用でPR動画を作成・配信するなど普通では考えられませんが、高市首相ならやりかねない。なぜなら、彼女はネットやメディアのコントロールによる情報操作に、これまでも強い関心を示してきたからです。総務相時代には、政治的公平性を欠く放送を繰り返した放送局への『電波停止』に言及。 先の国会では、昨年の自民党総裁選や今年の衆院選で、高市陣営が対立候補を誹謗中傷する動画の作成・配信に関わった疑いも浮上しました。政権が掲げてきたインテリジェンス機能の強化と国家情報局の創設だって、市民とメディアへの監視を目的としたものとみられている。被災地対応の後手後手もさることながら、自己PRに利用しようという姿勢は看過できない。資質そのものを疑わざるを得ません」 自己PRにばかり注力する高市に、この事態を乗り切れるとは思えない(日刊ゲンダイより)。国民の生命を守るというより、国民の苦難を利用する。
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No.60420 (2026/08/16 08:43:55 (JST))
避難者は発災当初から減りつつあるとはいえ、11日時点でまだ3700人超。断水は3万戸以上に上る。大震災が起きるたびに問題視されるが、段ボールベッドや仕切りのない避難所もあり、未だに床に敷いた毛布の上で雑魚寝を強いられている人もいる。そんな状況に加え、猛暑が被災地に追い打ちをかけている。このような状況で総理の視察だというが、一体何をしに行ったというのか。はなはだ疑問だ。 3日の熊本県氷川町の氷川中学校での視察は小1時間。現地で取材したジャーナリストの田中龍作氏によれば、高市は校長室で被災者と意見交換などを行ったが、避難所になっている教室の視察は僅か3分程度だったという。そもそも、高市が視察した氷川中は、意見交換した校長室と避難所の教室はクーラーが設置されていた。教室には段ボールベッドも用意されていて、環境が整った避難所である。 ところが、車で5分程度しか離れていない鏡小学校で避難所となっていた体育館には、クーラーも段ボールベッドも間仕切りも当時、設置されていなかった。本来、被災地の実態を知るために、高市はより過酷な環境を見るべきではなかったか。田中氏によれば、地元住民からは「なんで厳しい環境の鏡小を視察しないのか」といった声が上がったという。わざわざ、環境が整った避難所に向かったのは、こんな理由だからではないか。 「マスコミに劣悪な環境を見せれば、防災対応の失敗を全国に晒すことになる。だから、あえて鏡小を避け、氷川中を視察したのではないか」と田中氏はいう。こんな見方が出てきても不思議ではあるまい。一方、政権寄りのNHKは「地元の理容店が避難所で散髪のボランティア」「無料で使える洗濯機設置」なんて美談ばかり報じているが、これでは現実を伝えない偽善報道ではないか(日刊ゲンダイより)。停波恫喝総理恐怖症メディア。
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No.60419 (2026/08/16 08:15:16 (JST))
経歴詐称にサナエトークンに誹謗中傷動画やスマホ農場、国会での度重なる虚偽答弁まで……まさに、バカイチツボエが手を染めてきた詐欺行為は枚挙にいとまがない。とどめは、厳選されたバカイチ信者を(被災地をダシに)「自らの主演PV」に出演させ、「熊本の被災地は至れり尽くせりで、こんな快適な生活はない」「日本人でよかった」などと事実と正反対の大嘘を言わせて、官邸の公式Xや全国ネットのテレビで大々的に流した。 これこそが史上最悪の卑劣極まる特殊詐欺だし、(誹謗中傷動画やサナエトークンを運用してきた)高市事務所は全国有数の一大詐欺拠点だろう。こうして突っ込みが殺到する炎上ネタを次々投下しているところをみると、驚くべきことに自覚症状が全くないようだ。「バカイチツボエに騙されるのが沢山いるんだから詐欺師が元気になるのも当然」「詐欺師が一番欲しがってるのは自民党に入れた人々の名簿なんじゃないか」という声もでている。 こんなバカで低レベルのペテン師が総理にまでなって、更に、嘗てなかったまでの高支持率を得ている時点で、国民の知性はほとんど破綻しているのではないか。この国の総理がもう少しまともな人間に変われば、おのずと特殊詐欺に引っ掛かる人も大きく減っていくことだろう(ゆるねとにゅーすより抜粋)。停波恫喝で委縮したメディアを放置する総務省も異常だが、時の権力の監視役より楽な政府広報化に勤しむメディアも腐っている。
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No.60418 (2026/08/16 08:13:54 (JST))
天皇が「深い反省」を表明しているってのに、嘘吐き早苗は「反省」どころか、他人に責任をなすりつけやがりました。曰く、「戦争の惨禍を、二度と繰り返させない」 これまでの首相挨拶は、「戦争の惨禍を、二度と繰り返さない」ってのが定番で、先の戦争の責任は日本を主導した政治にあるってことを暗にせよ表明していたんだね。それが、「二度と繰り返させない」だもんなぁ。一体誰に「繰り返させない」って言ってるんでしょうね。 更に、こんなアフォーマンスも披露してくれましたとさ。なんとまぁ、「全国戦没者追悼式が行われた日本武道館に到着した際、数百メートル離れた靖国神社に向かって『二拝二拍手一拝』を行った」ってね。「靖国神社に向かって遥拝した」って言ってるそうだが、つまり周辺から無理矢理靖国参拝を中止させられたけど、「私の心は“靖国”にあり」ってことをタイミングを見計らってアピールしたのだろう。 これって軽々しいニュースではないだろうに、パフォーマンスと分かっている癖に無批判に垂れ流す報道の仕方にも大いに問題がある…てなことを我が家のドラ猫に息巻いてみる日曜の朝である(くろねこの短語より)。「私は当事者といえない世代ですから、反省なんかしておりませんし、反省を求められるいわれもない」と平気で言える総理ですから、史実から学ぶとか、より良い未来とか考えない人なんでしょう…これじゃ良くなる訳がない。
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No.60417 (2026/08/16 07:57:23 (JST))
経済を知らない政治家の面々は勉強不足で、大衆の迷惑でしかない。 国民も賢くならなければ、バカな政治家を選ぶことになる。
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No.60416 (2026/08/16 07:44:17 (JST))
36人以上の死者の報告は出来ない中国、実際はその100倍以上の死者でしょう。
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No.60414 (2026/08/16 06:44:24 (JST))
でたらめな歴史認識で大半のバカな中国人の外交カードを無力化すれえばよい。 毎日は大変だから、週1回靖国を参拝すればよい。さらに千鳥ヶ淵の墓地も終戦記念日にはお願いしたいところ。
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No.60413 (2026/08/15 19:41:34 (JST))
高市総理 日本武道館敷地内から靖国神社に向かって拝礼。 二礼二拍手一礼を行ったとの事。よいです。 (^^♪
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No.60412 (2026/08/15 14:17:14 (JST))
恥ずかしくないのか?
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No.60411 (2026/08/15 12:42:58 (JST))
戦争憲法にすれば プーチンも舐めた態度を取れなくなる。 平和憲法などと のどかな事を言ってるから 周辺国に舐められる。 本気で戦争の準備をし、日本を怒らせたら やられるという緊張感をもたせて、外交で解決。 ロシアと対等の外交をしたければ 同等以上の軍事力が不可欠。
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No.60410 (2026/08/15 12:37:40 (JST))
>威勢の良い言葉だけ プーチンは戦争の結果だと言ってるのだから、日本がロシアが 驚愕するような軍事力をつけ 威勢の良い言葉だけでなく、ロシアに 本当に日本は恐ろしい国だと認識させる必要がある。
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No.60409 (2026/08/15 10:02:05 (JST))
相変わらず威勢の良い事は。威勢の良い言葉だけで政界を渡ってきたような高市だが、その言葉が最近発掘されて苦境に立っている……が、本人は苦境とは思っていないのかもしれない。これだけ嘘がバレたらいい加減まともな政治家になるかと思っていたら、何のことはない、また信者向けに威勢の良い言葉を放つ高市。これだけ強気なことを言えば、信者達は大喜びだろう。だが、これは高市流の手法で、信者向けに吠えただけだ。 本当にそれほど強い怒りを持っているなら、駐ソ大使を呼び付けて厳重な抗議をする筈じゃないか。高市のことだからただ言っただけで行動もなく、重々しさだけ演出しているような気しかしない。一方、外務大臣もここぞとばかりに外務省のツイッターでコメントを発表したようだが、茂木の外交姿勢は高市と似たり寄ったりか。高市も茂木も吉本の池乃メダカが「今日はこのくらいで勘弁しといてやるわ」みたいで重さも怒りも感じない。 そもそも北方領土は、故安倍が総理時代に27回もプーチンと会談をしても、北方領土問題を1ミリも動かすことができなかった。むしろ領土問題があるのに、1回も会談をしていない高市が強く抗議すると言っても、プーチンには痛くも痒くもないし、遠吠えにしか感じないだろう。米トランプの動きには過敏に反応し、保守層が嫌う中国には塩対応をしてきたが、露プーチンに対しては、高市もメディアも油断していたのではないか。 特に高市は何の対策を打っているようにも見えなかった。やっぱり高市は威勢の良い言葉しか言わない。これは4年前の発言(URL)。政治家になった時からその姿勢は変わっていないようだ。しかし威勢の良い言葉だけでは国民を導いて行くことも外交もできないからなぁ…(まるこ姫の独り言より)。師匠に倣ってか「世界の真ん中で咲き誇る高市外交」などと美辞麗句で飾っていたが、都合が悪いとすぐ逃げる根所なしはこれが精一杯だろう。
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No.60408 (2026/08/15 09:39:17 (JST))
嘘吐き早苗が靖国参拝を止める方向で検討中のニュースが流れて、「有言不実行のヘタレ」って野次が飛び始めたものだからなんでしょう。なんと、自民党幹部が雁首揃えて靖国神社参拝を画策してるんだとか。嘘吐き早苗の思いは引き受けた……なんて東映のヤクザ映画まがいのメンタリティーに辟易する15日の朝なんだが、これってかなり異例のことで、恐らくは嘘吐き早苗の応援団である右翼カルト集団への配慮がなせる業ってことだ。 こうしたニュースを流しておいて、実は自民党幹部の列に嘘吐き早苗が紛れ込んでいた、なんて大技が出てきたりしたら笑えるんだが……てなことを我が家のドラ猫に囁くのも虚しくなる敗戦の日の朝であった(くろねこの短語より)。「当時の戦争の当事者とは言えない世代ですから、戦争の反省なんかしておりませんし、反省を求められるいわれもないと思っております」と言い切った総理に参拝されても英霊はうれしくないのではないか。
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No.60407 (2026/08/15 09:36:55 (JST))
金銭授受疑惑や、高額で不透明な海外視察が問題となり大混乱の福岡県議会。カネを受け取ったとされる中尾正幸県議が議員辞職に追い込まれるなど波紋は広がる一方だ。熊本地震の発生直後、政治資金「ビアパーティー」を開いて批判された松尾統章県議も、自民党県議団の会長を辞任している。自民党・福岡県連の腐敗が次々に明るみに出ている状況だ。福岡県政を牛耳っているのが、県議会のドン蔵内勇夫県議と、その取り巻きである。 なんと、蔵内県議を含む自民党県議5人組が、コロナ禍、芸者をあげてドンチャン騒ぎをしていたことが本紙の調べで分かった。しかも、費用も同僚議員に負担させていた。本紙に証言したのは、吉松源昭県議。2020年の議長選の前、蔵内県議ら県議団幹部に2000万円以上の現金を提供したと爆弾証言した人物だ。吉松県議は当時のことをこう明かす。「議長選直前の2020年4月6日、博多の高級料亭で蔵内勇夫県議ら5人を接待しました。 自民党県議幹部の他の4人は、中尾正幸、松尾統章、原口剣生、松本国寛で、慣例だと言われ、1人当たり50万円のお車代(合計250万円)も渡しました。芸者も呼び、歌ったり、三味線芸を聞いたりしましたよ。コロナ禍で、緊急事態宣言が翌日発令されることは承知しており、政治家として軽率かつ不謹慎だったと反省しています」 この高級料亭は、歴代の県幹部が県議を誘って接待攻勢をすることで知られた「老松」(2024年8月休業)。 当時の博多・中洲の繁華街はゴーストタウン化しており、アルコールの提供は午後7時まで、営業は夜8時までという自粛要請も出ていた。緊急事態宣言の前日とはいえ、自粛要請を無視して、飲めや歌えのドンチャン騒ぎをしたとすれば、庶民感覚とかけ離れている。この5人組は、当時から自分達のことを特権階級だと思い上がっていたのではないか。料亭から吉松議員に送られた請求書(7人分)の明細をみると次のようになる。 料理代22万8000円、飲み物6万5000円、奉仕料4万3900円、花代9万6600円などで計49万930円だ。よほど楽しかったのか、「だいぶ酔っぱらった」と証言した出席者もいる。福岡県政はどうなるのか。「蔵内離れが加速して、蔵内の言いなりとみられてきた知事までが『過度な配慮、忖度が生じるような関係は一切、断っていく』と表明しています」(県政関係者)。膿を出し切るべきだ(日刊ゲンダイより)。時代遅れを地で行く自民党。
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No.60406 (2026/08/15 02:19:57 (JST))
サヨクがどれほどアホの集まりかが、国民の目にいっそう明らかになるからだ。 原爆投下の日には歯医者に行ってはいけないなんて、そんな法律も道徳も、それどころか、コンセンサスすらないはずだが、蓮舫氏には「原爆投下の日に歯医者に行くとな何事かぁ?」と、ぜひとも国会でそう言ってほしい。 その日に歯医者に行った多くの国民はそれをどう思うのか?その日も病院は開院していたはずだが、原爆投下の日に開院するとは何事かぁ、とそれもぜひ国会で言ってほしい。 いじわる爺さん。笑えるネタの提供をありがとうね。
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No.60405 (2026/08/14 11:04:02 (JST))
国旗損壊罪 わたしは、旭日旗損壊罪も作った方がよいと思う。
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No.60404 (2026/08/14 10:20:06 (JST))
例の「働いて×5」発言で昨年の流行語大賞を受賞しながら、先の特別国会における衆参予算委員会の集中審議への出席時間は、前任者の3分の1程度。「国会嫌い」でちっとも「働いて」いない高市に対し、1カ月ほど前、精神科医の和田秀樹氏は自身の動画サイトで「国民に嘘を吐いても胸が痛まないとしたら『反社会性パーソナリティー障害』」と分析した。この表現が主に高市支持層の反感を買って炎上した が、広島・長崎での振る舞いを目にすると、孤独な首相への「反社」の2文字の説得力は増すばかり。今月3日の熊本地震の視察も同様だ。被災地をロケ地扱いした「主演・高市」の過剰演出動画が「まるでプロモーションビデオ(PV)」と大炎上。被災地まで政治利用の自己PRを誰も止められなかったのか。高市の独善ぶりは呆れるが、改めて和田秀樹氏に聞くと「驚くのは例の動画の他、当日のニュース映像でも首相には一滴も汗をかいた様子がないことです」と指摘した。当日の熊本市の最高気温は40度超。 観測史上初の酷暑日を記録したが、この日の首相動静を見ると、高市の外での活動はゼロ。上空視察の陸自ヘリ内や移動中の車内もクーラーで冷え冷え。知事と意見交換した県庁内は勿論、視察に向かった中学校の避難所にも冷房が設置されていた。つまり高市は冷房の効いた場所から場所へと移動してPV撮影を済ませ、東京にとんぼ返りしただけ。まるで大御所俳優気取りである。「なぜ、危険な酷暑の中でも絶望を押し殺し、がれきを片づける被災者と同じ目線に立とうとしないのか。 被災地の過酷な環境を知るつもりがあれば、せめて冷房のない避難所に行けばいい。被災者の苦しみに胸が痛まないのだとしたら、決定的に『情』が欠落しています。やはり精神医学的に『反社会性パーソナリティー障害』の可能性を論評せざるを得ません」(精神科医・和田秀樹氏)。高市はお盆期間にまとまった休みは取らないらしいが、暇さえあれば自己PRか引きこもり。不気味な首相が続く限り、この国の平和は危うい(日刊ゲンダイより)。社会保障に予算が必要なときに、食料も燃料も弾薬も鉱物もない日本で防衛予算だけ拡充させる無能総理。
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No.60403 (2026/08/14 10:18:57 (JST))
時間を気にする高市には「広島原爆の日」の前科がある。この日は午前8時からの平和祈念式に参列後、午後2時には東京・羽田空港にとんぼ返り。向かった先はナント、杉並区内の歯科医院で約3時間も滞在した。「何もこの国にとって大事な一日に歯科医院の予約を入れなくてもいいでしょう。〈八月や六日九日十五日〉という句があるほどで、戦後の平和を尊び、あの戦争を忘れないという気持ちがあれば絶対にあり得ません。 高市首相の“平和嫌い”が如実に表れた選択です」(立正大名誉教授・金子勝氏=憲法)。加えて高市は歯の治療のため、スケジュールを“巻いた”疑いすらある。当日の首相動静を見ると、約1時間で祈念式の会場を後にし原爆資料館に足を運んだが、たった約25分の滞在で切り上げた。市内のホテルに向かって被爆者らと55分ほどの面会後、記者会見を行ったが、質問は地元と同行メディアの代表2社で打ち切り。司会は「次なる公務」を理由に追加質問を求める記者を遮った。その後は市内の原爆養護ホームに。 入園者への慰問は僅か20分足らずでこの日の公務は終了。昼休憩を挟み、午後0時44分には広島空港に着いていた。昨年の石破前首相の広島訪問時と比べると、帰京のため同空港の到着は午後3時28分。高市は3時間近くも早い。高市は自身のXに「首相就任後は0〜3時間睡眠が常態化」と投稿。寝てない自慢で忙しさをアピールしていた筈だが、11日の「山の日」もご多分に漏れず、休日はほぼ官邸に引きこもり。広島の大事な一日をテキトーにやり過ごし、歯医者にたっぷり3時間とは、どういう了見なのか。 立正大名誉教授の金子勝氏(憲法)はこう言った。「かような人物が広島でも長崎でも非核三原則を『わが国は堅持しており』と他人事のように語り、被爆者らの要望を一切無視する。ましてや長崎の『被爆体験者』への“差別”を放置したまま、『核を持ち込ませず』の撤廃に邁進。戦後日本の平和主義をひっくり返し、この国を大きく歪めようとしています」(日刊ゲンダイより)。政治に無関心な人達がとんでも議員を選び、国を衰退させていく。
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No.60402 (2026/08/14 09:10:46 (JST))
世界唯一の被爆国のトップが、あろうことか被爆者団体への「ガン飛ばし」動画で大炎上だ。8月9日の「長崎原爆の日」に、高市首相は長崎市の平和祈念式典に出席後、市内のホテルで被爆者団体などの代表らと面会。その際の表情や態度がSNS上で猛バッシングを浴びている。面会で、長崎原爆被災者協議会の田中重光会長が代表して要望書の趣旨を読み上げると、高市首相は手元の資料をチラチラと見てばかり。 総理として謙虚に耳を傾ける態度ではなかった。要望書が「非核三原則」の法制化、国連の「核兵器禁止条約」への参加など政府方針に反していたためか、冷たい表情には「うっとうしい」という気分がにじみ出ているかのよう。更に波紋を広げているのは、会長が結びのあいさつを述べた場面だ。この日、長崎の原爆資料館を訪れた高市首相に対し、こう切実に呼びかけた。 「今国会議員の中で、戦争を知らない人達が大部分を占めています。ぜひお帰りになったら、広島・長崎の原爆資料館を見学されることをお勧めください」 その瞬間、高市首相は口を真一文字に結び、会長に鋭い目線を送ったのだ。まるで猛然と睨み返すように─。この場面が、生中継したネット番組「ニコニコニュース」の映像から約30秒ほどの動画に切り取られ、瞬く間に拡散。〈無礼。人としての態度じゃない〉〈恐すぎる〉 〈トランプとかと会ってる時と全然表情が違うよな…〉〈無理矢理付き合わされてるみたいな不貞腐れた顔〉などと批判が噴出している。高市首相が田中会長に敵意を感じたのであれば、問題はその理由だ。SNS上でも〈原爆資料館を多くの議員にも見て欲しいと伝えられているだけなのに〉と疑問の声が上がっている。考えられるのは「戦争を知らない人達」という一言への過剰反応だ。折しも当日は、31年前の国会質疑で高市首相が日本の戦争責任についてニヤケながら放った“トンデモ発言”の動画がSNS上で猛拡散していたタイミングだった。 1995年2月の衆院外務委員会で当時、野党の新進党議員だった高市首相はこう言ってのけたのである。「少なくとも私自身は、(戦争の)当事者とは言えない世代ですから、反省なんかしておりませんし、反省を求められるいわれもない」 この無神経な発言に「戦争を知る世代」である当時の河野洋平外相は「過去の反省について全く反省もしない、謝罪をする意味がないという議員のご発言には、私は見解を異にする」と答弁。 「戦争を知らない世代」の高市首相への怒りと呆れが窺える。まさか高市首相は「戦争を知らない人達」という言葉にSNSの話題を蒸し返されたと思い込み、「なんだか意地悪やなぁ」と被害妄想を膨らませたのだろうか。やはり「目は口ほどにモノを言う」。被爆者の痛みが分からない高市首相のイカレタ本性は隠し切れない(日刊ゲンダイより)。媚びへつらうことが外交だと勘違いし、国内には我を通す総理、これが自民党の驕り政治。
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No.60401 (2026/08/14 09:09:24 (JST))
どこまでいっても欠陥だらけの、どうしようもない法律だ。高市首相の肝いり政策である国旗損壊罪法が13日に施行された。同法は「人に著しく不快または嫌悪の情を催させるような方法」で「公然と国旗を損壊し、除去し、又は汚損」した場合、2年以下の拘禁刑または20万円以下の罰金を科すとしている。ただ、国会審議では、立法事実がないことや、処罰対象が曖昧だとの指摘が相次いだ。 日本国憲法が保障する表現の自由や思想信条の自由を侵害する恐れもあり、「違憲立法」の疑いがある“いわくつきの法律”だ。そんな出来損ない法の施行日に先んじて、法務省は10日にXを更新。国旗損壊罪について解説した法務省公式ページのリンクを付して、「国旗損壊等処罰法が施行されます」と投稿し、周知を図った。その解説ページは国旗損壊罪の概要や16項目のQ&Aで構成されているのだが、内容が余りに酷い。 Q2の「国旗損壊等罪は何を守るためのものですか」に対しては、「国旗損壊等罪は、国旗を大切に思う国民感情を保護する罪であるとされています」と、内容がスカスカだ。更に、Q8の「『人に著しく不快又は嫌悪の情を催させるような方法』とは、どのような方法を指しますか」に対しては、「一般通常人から見て、酷く快くないと感じさせ、又は不愉快に感じさせるような方法を指すと考えられます」とほぼ何の解説にもなっていない。 これでは小泉防衛相が駆使する、何かを言っているようで実際には内容や具体的な意味が不明な「進次郎構文」ばりの中身の無さだ。国旗損壊罪を巡っては、今月4日に憲法学者の有志グループが国会内で会見を開き、国旗損壊罪法の速やかな廃止を求める声明を発表した。賛同人は、全国の憲法学者200人に上っている。会見で登壇した呼び掛け人の橋本基弘・中央大教授は、同法の曖昧さについてこう懸念を示した。 「何が犯罪にあたるかが読み取れないということが、国旗損壊罪法の最大の問題点です。処罰される側は何が処罰の対象になるかが分からず、あくまで適用する側の立場に立った法律になっている。同法が存在すること自体に、市民に対する絶大な威嚇効果があるのです」 取り締まる側も、逮捕するべきか否か、現場で相当悩みそうだ。こんな法律が、まともに運用される未来が見えない(日刊ゲンダイより)。法的要件も解らぬ無知無恥総理。
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No.60400 (2026/08/14 08:07:52 (JST))
やっぱりね。高市は靖国参拝しないのだと。そうだと思った。今、四面楚歌状態で、どちらを見ても批判だらけだけに、それでも思い切って行ったとしたら、ますます窮地に陥ること必至だった。少しは危機回避ができたわけだ(笑)。党政調会長時代、都内で開かれたシンポジウムで「首相になった場合はずっと参拝を続けたい。途中で参拝を止めたりするから相手がつけあがる面がある。どんなに批判されても淡々と続ける」と言っていた。 大臣時代は威勢の良い事ばっかり言っていたが、高市を支持していた一応「保守層」はいつも肩透かし状態だ。途中で参拝を止めるも何も、初めから行かないと言う今の高市のヘタレ具合。まぁ、威勢だけはいいが根っからの嘘吐きで嘘が慣れているだろうし、バレたら恥ずかしいという気持ちもないのと違うか。中途半端な事をするから相手がつけあがるとまで言っていたのに、本人は行かないのだと(笑)。そうなると思ってはいたが…。 言ってみれば高市は、保守層を利用してのし上がってきた人間で、ビジネス右翼だと思う。そもそも高市という人間は、真摯に国民目線で生きてきた政治家では無く、利用できるものなら何でも利用するし、気に入らない国民にもけんもほろろの対応で、本来は一番総理になったらいけない人物だったのだ。それにしても高市の場合、今まで散々言ってきた人でなし発言が自分自身の首を絞めているともいえる。怖ろしい人を総裁・総理にした見る目のない自民党員と有権者は反省してもらいたい(まるこ姫の独り言より)。といっても人災しかいないけどね。
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No.60399 (2026/08/14 08:06:36 (JST))
プーチンが北方領土の択捉島を訪問して、自国の領土だとその態度でアピールしたら、嘘吐き早苗は脊椎反応で「固有の領土だとする日本の立場と相いれず、断じて許容できないってイキってみせたってね。でも、よく考えてごらんなさい、北方領土の一括返還んを棚上げにして2島返還だなんだのと方針転換したのは、嘘吐き早苗が師と仰ぐペテン師・シンゾーその人なんだよね。ロシアの回し者、鈴木宗男なんか大いに吠えまくったものだ。 だから、プーチンの択捉島訪問てのは、しっかりとタイミングを見計らったストーリーがあるってことなんだね。その一つが、軽率な発言で中国の怒りを買って、外交で色々圧力をかけているのを見習ったってことなのだ。こういう揺さぶりにこそ、外交力ってものが必須の条件になるんだが、それを活かした上での戦略・戦術が欠落している高井右翼カルト政権には対処の仕様がないってのが正直なところなのだ。 だから、「断じて許容できない」ってイキって見せるだけで、何の具体策も打てずに右往左往するという醜態を晒しているってわけだ。恐らく、ヨーロッパも日本の政治の劣化ぶりには呆れていることだろう。これでまた一つ、国際的信用ランクを日本は失くした。円安だけでなく、国家としての品格すらもどんどん劣化する今日この頃に、我が家のドラ猫も呆然とする週末の朝である(くろねこの短語より)。自民党政治により日本経済も劣化中。
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No.60398 (2026/08/13 17:45:47 (JST))
なんにしても減税に反対して公約を反故にした野党に対する批判は免れ得ないだろうし、今後のサヨク野党の消滅は予想よりもっと早くなるかもしれないな。 苦笑。
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No.60397 (2026/08/13 17:32:31 (JST))
中国は台湾と日本や近隣諸国に集束壇を使うつもりだ。 原爆でなくても十分に危ない。 日本独自の技術で中国を黙らせなければならない。 それは〇〇である。
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No.60396 (2026/08/13 15:17:04 (JST))
憲法20条は信教の 自由を示しているが 裏の意味は「日本人の神道を止めさせて、キリストを信じるようにさせたい」という 日本国憲法そのものが、日本人をキリスト教徒に変えて 原罪(自虐的)意識を植え付け この程度の分析は、常識だよ。分からない奴は馬鹿。 ( ´艸`) キリスト教という 偽善宗教の本質が 良く表れている。
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No.60395 (2026/08/13 14:46:27 (JST))
政治がどこまで行っても確率論的合理性を選択する以上、迷える1匹という問題は必然的に発生する。 したがって、そこは明らかに政教分離なんだよ。 カエサルに返せ、神のものは神に返せは、もちろんそれ以上に政教分離だ。両者を混同するなと言ってるわけだから。そりゃそうだよ。 mansionkanji クンは、よほど頭が悪いのかな?
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No.60394 (2026/08/13 14:24:52 (JST))
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No.60393 (2026/08/13 12:21:05 (JST))
>どう見てもイエスは政教分離を言ってるよな。 イエスは「政治権力には従っても、神のもの(魂)までは売り渡すな」という事を説いた。 でも、ほりほり氏は イエス=キリスト教 という前提で この言葉を使っているところが間違っている。 もし、ほりほり氏が 「キリスト教はイエスの言葉を利用して 民衆支配に利用していた。」と 分析したのならば 合格点をあげたよ。(^^)/ 残念です。
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No.60392 (2026/08/13 12:00:45 (JST))
>どう見てもイエスは政教分離 落第生ほりほり氏に対する mansionkanji先生の 読解力授業 1.迷える子羊 「迷える子羊を救うのは神(政府)の役目だ」という意味。 2.カエサルに返せは、キリスト教の偽善 「カエサルに返せ」が偽善・体制補完と言われる理由 イエスのこの言葉は、歴史を通じて「支配者(カエサル)にとって都合の良いロジック」として利用されてきました。 搾取の正当化ローマ帝国による過酷な植民地支配や重税に苦しんでいた民衆にとって、「税金はカエサルに払え」という言葉は、現状の不条理な格差や不平を受け入れろと言われているのと同じです。 教会の「二枚舌」のちにキリスト教がローマの国教となり、教会自体が強大な権力(カエサル側)を持つようになると、この言葉は「民衆に義務(納税や労働)を課しつつ、魂の救いだけを人質にする」ための都合の良い言い訳(まさに偽善)として機能しました。 ニーチェの批判(奴隷道徳)哲学者ニーチェなどは、キリスト教を「弱者が強者に対抗するために作った偽善のシステム」と厳しく批判しました。現世の苦しみ(カエサルによる支配)を諦めさせ、「あの世(神の国)で救われる」と思わせることで、現実の変革から目を背けさせる麻薬のようなものだという指摘です。 xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx イエスと キリスト教は 同じではない。 イエスの言葉を 政治利用してきたのが キリスト教なんだよ。(歴史書を読めば一目瞭然) だから、国語と社会科の成績が ほりほり氏は 悪かったんだよ。 ( ´艸`)
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No.60391 (2026/08/13 11:05:26 (JST))
確かにV字回復はしていない、来年4月だから遅いのだ、しかし緩やかに回復の兆しが見える。 再来年は衆参同時選挙が行われるかもしれないと私は見る。 自民党と内閣支持率は全く違う、これからが高市内閣の本領発揮で、今までは石破総理の決めた予算の国会だった。 そして高市期待だが、国民会議が財務省に乗っ取られて、それを逆利用した財務省人事に踏み込んだ。これには岸田も驚いただろうし、財務省にも衝撃が走ったし、国民も一松という名前を知ることになった。 消費税0%や1%にことごとく反対して、国民会議を先導した人物なのだ。 この人事で時事通信や日経新聞の怒りが尋常じゃない、報復報道の可能性があるし、伊藤幸喜氏や安倍総理と同じように、高市総理や片山大臣は命を狙われる可能性が大きくなったことを、ネットでは騒がれている。 財務省はドンの些細な事でもスキャンダルを探しているはず、これで明るみに出て止めた国会議員は多い。
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No.60390 (2026/08/13 08:43:52 (JST))
V字回復を狙った一手は、ほとんど効果がなかったようだ。NHKが今月7日から9日まで実施した世論調査によると、高市内閣の支持率は先月から5ポイント下落し、53%だった。一方、不支持率は6ポイント上昇し、33%だった。産経新聞とFNN(フジテレビ系)の調査(8、9日実施)では、内閣支持率は先月から0.9ポイント増の62.5%で、ほぼ横ばい。不支持率は1.2ポイント増の32.0%で、4カ月連続で上昇した。 この調査結果に真っ青なのが自民党だ。高市首相は5日の臨時閣議で、消費税減税の方針を決定。支持率回復の起爆剤として、期待が高まっていたからだ。高市首相は飲食料品の消費税率を来年4月から2年間限定で8%から1%に引き下げ、併せて中低所得層に1%相当分を給付する案を基本方針として採用した。減税の目途をようやく付けたわけだが、国民から大喝采とはいかなかった。「消費税減税で支持率が戻ると期待していました。 しかし、あてが外れてしまいましたね。具体的な財源の議論を先送りにしたことが、国民に見透かされてしまったのでしょう。円の信認が更に低下して円安が加速し、家計が増々苦しくなるといった懸念も持たれている。減税しても恩恵を感じてもらえないようなら、正直、もはや支持率に上がり目はないでしょう」(自民関係者)。実際、NHKの調査では、閣議決定した減税策について賛成が49%で、反対の39%を上回ったものの、財政への影響については、「大いに懸念」(30%)、「ある程度懸念」(37%)と、合わせて7割弱が不安に思っている。 消費税減税の関連法案は、今秋に想定される臨時国会で提出される見込みだ。しかし、そもそも法案が無事に成立するのかも不透明だ。閣議決定された基本方針に対し、日本保守党以外の全野党が否定的な立場を取っている。参院で少数与党の自民は、維新、保守党の議席を足しても、過半数に2議席足りない。その上、自民党内でも反対論が根強い。消費税減税を巡って5日に開かれた自民の臨時総務会では、反対派の中谷元・前防衛相や宮沢洋一前税調会長など、メンバー25人中9人が欠席。 小渕優子元経産相も財政規律を重視する立場から、税調の非公式幹部会合(インナー)のメンバーを辞任した。「このままでは、自民党内から棄権者が続出しかねず、採決は増々綱渡りになってしまいます。衆院の再可決といった強硬手段まで囁かれていますが、野党との信頼関係が破綻するため、容易には踏み切れません」(前出の自民関係者)。今頃、高市首相も呆然としているんじゃないか(日刊ゲンダイより)。総理の本心が見透かされている。
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No.60389 (2026/08/13 08:42:55 (JST))
「もう帰るんですか?」と言われ、菅直人はその被災者の元に戻り話を聞いた。岸田は記者に「逃げるんですか?」と言われると、戻ってきて質問に答えた。被爆体験者には、自ら近づいて対話しに行ったのも普通に凄いよ。一方高市は、広島平和念式典を終えて会見をしたが、恒例の首相と広島の記者がセリフを読み合う、茶番「台本会見」。会見はあっという間に終了となり、最後にフリーランスの記者が「もう一問聞かせて下さい」と挙手し何度も呼びかけると、官邸の人間が「総理は次の公務がありまして、会見はここで終了します」と強制的に終了。 次の公務とは何ぞや? そんなに大事な公務が控えているのかと思っていたら、首相動静によるとアリバイ作りのためなのか原爆養護ホームに16分。その後はさっさと帰京して、審美歯科に滞在3時間。広島滞在時間と帰京後の歯科医3時間のギャップが凄すぎる。フリーランスの記者はまだ頑張って奮闘しているが官邸が取り上げず。政権と仲良しの大手メディアの記者は、権力に忖度しまくってほとんど追及せず。それにしても大手メディアの記者の大人しい事…まるで借りてきた猫状態 (まるこ姫の独り言より)。大人しいのではなく、楽に慣らされただけ。
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No.60388 (2026/08/13 07:11:29 (JST))
人事の季節の到来だ。高市首相(自民党総裁)が9月を念頭に内閣改造・党役員人事を行う方向で検討に入った。焦点は幹事長ポストと、裏金事件の中心となった旧安倍派の復権。現在の鈴木俊一幹事長は高市首相との間に溝が生じているという。「鈴木幹事長は1月の衆院解散の際も総理から事前の相談を受けず、特別国会の空転時には官邸と野党間の調整に積極的に動かなかった。トドメが皇室典範改正です。 所属派閥の領袖である麻生太郎副総裁の意向をくんで、何よりも成立を最優先。日本維新の会と連立合意書で成立を約束した衆院議員定数削減法案を断念させられたことを、総理は根に持っているようです」(自民党関係者)。後任幹事長として“爆誕”説が強まっているのが、旧安倍派の萩生田光一幹事長代行だ。高市首相とはサシで連絡を取り合える仲で高市首相が厚遇する維新とのパイプも太い。 萩生田氏は7日に自身のブログで消費減税を巡る党内の反対論に触れながら〈最後は総務会も全会一致で了承し、「決まった以上は一致団結して前に進もう」となりました〉と書いた。高市首相の「悲願」を後押しする内容だ。党内で存在感を増しているのは、萩生田氏だけではない。同じ旧安倍派5人衆の内、西村康稔選対委員長は9月に控える「天王山」の沖縄県知事選のため、頻繁に現地入り、精力的な動きを自身のSNSでアピール。 松野博一組織運動本部長も国旗損壊罪の党内PTの座長を務めるなど、「高市印」の政策実現に尽力した。裏金事件で離党勧告処分を受けた世耕弘成元経産相も復党願を提出し、6日から審査が始まった。裏金軍団が復権を目指し、高市首相のためにせっせと汗を流しているが、彼らを人事で重用すれば、裏金事件の責任逃れを蒸し返されるのは必至。何より世論が許さない。「鈴木さんの背後には、義兄でもある麻生さんがいる。 その鈴木さんを幹事長から外せば、政権の後ろ盾である麻生さんを敵に回すことになりかねない。萩生田さんも麻生さんとの関係は良好で、亀裂が生じるような状況なら幹事長を固辞するのではないか」(前出の自民党関係者)。旧安倍派内でも裏金事件から逃げた5人衆への不満は根強い。高市首相にとって9月人事は「時限爆弾」。炸裂=失敗で更なる支持率低下を招けば、命取りとなる(日刊ゲンダイより)。さ〜て、どうなりますか?
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No.60387 (2026/08/13 07:10:11 (JST))
国際勝共連合(統一教会の政治部門)が去年に続き「総決起大会」を開催!元NHK党浜田聡氏や安倍トモ小川榮太郎氏らが登場予定!→ネット「まだ統一教会全然あるやん」「世界日報もある」「活発に活動中」……「解散命令って何だったの。バリバリ活動してるやん」との突っ込みコメントが実に的確だ。韓鶴子の逮捕も裁判所の解散命令も、統一教会も勝共連合も世界日報も、何事もなかったかのように存在し続けているのが実情だ。 こういう状況をみても、その実質はCIA傘下の政治謀略結社であり、韓鶴子はただのお飾りであるということが分かる。「日本は生活水準を3分の1に減らし、税金を4倍、5倍にしてでも、軍事力を増強しなければならない」という日本人を犠牲に国を破壊に導く教えを説きながら、「愛国総決起大会」を行なうという最高の噴飯だ。裁判所が解散命令を発したことで、表向き「統一教会は終わった」という“既成事実”を作ることができた。 このことで、大手マスコミはこれらの存在を一切報じることもなくなった。要するにまたも表舞台から姿を隠すことに成功したのだ。要するに、これからはマスコミに報じられることもなく、これまで以上に自由に(バカイチツボエを全力で支援し)暗躍しながら、日本国内の破壊工作活動に専念することができるようになるだろう(ゆるねとにゅーすより抜粋)。また教会信者や妄信者共が、アクロバット擁護し世論誘導に励むことだろう。
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No.60386 (2026/08/12 20:23:38 (JST))
なんぢらのうちたれか、百匹の羊をもたんに、もしその一匹を失はば、九十九匹を野におき、失せたるものを見いだすまではたづねざらんや。 さればカエサルの物はカエサルに返せ、神のものは神に返せ。 どう見てもイエスは政教分離を言ってるよな。 苦笑。
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No.60385 (2026/08/12 12:16:20 (JST))
政教一致のキリスト教原罪思想押付け憲法は廃止せよ。 日本国憲法前文には 日本人は先祖の犯した罪を永遠に反省する(意訳)と書いてある。 インチキ民主憲法は要らない。
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No.60384 (2026/08/12 12:10:33 (JST))
反省だけなら猿でもできる >「反省なんかしておりません」1995年3月16日 一議員であれば 個人の考えとしては当然であろう。 反省しろというのは、まさに 日本国憲法が「民主主義」を偽装した キリスト教の「原罪」と原罪に基づく十戒で構成された キリスト教価値観押付け憲法である証明だ。
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No.60383 (2026/08/12 11:11:56 (JST))
いじわる爺さんは、中国が核爆弾を200発以上持っていて、世界を脅している中国を是認している。 そのいじわる爺さんがのどの口が言うの話だ。
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No.60382 (2026/08/12 11:06:31 (JST))
長崎でケチをつけるのは、長崎市長の台湾差別待遇だろう。 モットも親中派のいじわる爺さんには何のことか分からないかもしれないのであれば、重度の極左で国民の考えとの乖離がひど過ぎだろう。
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No.60381 (2026/08/12 10:09:50 (JST))
発端となったのは、ライターでコラムニストの藤井セイラ氏の投稿。藤井氏は8月6日の高市首相の動静について、「高市首相のデンタルケアへの情熱。被爆者との会合は48分間、記者会見は14分間、原爆養護ホーム慰問が16分間、杉並の歯医者までの往復時間は2時間32分、デンタルクリニック滞在時間が2時間48分」などと指摘していた。 蓮舫氏はこの投稿を引用したうえで、「歯の不具合は体調不良にもつながりかねず、定期検査と治療は大事です」と前置きした。 そのうえで、「ただ、総理。なぜ、この日に?との思いが拭えません。他の日は18.19時には公邸に戻られてます。この日を避けて平日のその時間に歯科治療に行くべきお立場ではないでしょうか」と疑問を呈した。 蓮舫氏の投稿に対し、X上では「私も3ヶ月毎に歯のクリーニングに行きますが、仕事や用事と重ならないように予約を入れます。それが普通ですよね」「お盆の連休前に、高市首相が歯の治療して何が悪いのですか」「蓮舫さんって、急に親知らずが腫れるとか歯の根が疼き出すとか、そういう経験無いの?」「歯の治療は、広島での公務をすべて完了した後のプライベートな時間である。予定された公務を切り上げたわけでもないのに、何が問題なのかよくわからない」といった声が寄せられている。
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No.60380 (2026/08/12 08:07:43 (JST))
「不戦の決意が込められた日本国憲法の平和の理念と非核三原則を堅持し、国際社会の緊張緩和と軍縮に向けた外交を強化してください」 長崎への原爆投下から81年となった9日、長崎市の平和祈念式典で鈴木史朗市長は、参列した高市首相に視線を向け、そう訴えていた。ところが、その声が本人に届いているかは微妙だ。鈴木市長の後に登壇した高市首相は「(原爆犠牲者に)謹んで哀悼の誠を捧げます」などと挨拶。 時折噛み、中身はスカスカだった。それもその筈、高市首相は非核三原則どころか、「不戦」「護憲」といった意識はなきに等しい。それどころか、日本によるアジアへの侵略戦争にも無反省。それを如実に表す高市首相の言動がSNSで猛拡散している。X(旧ツイッター)のあるアカウントの投稿には、若かりし頃の高市首相が国会で質問する動画がアップされている。日付は1995年3月16日、衆院外務委員会でのことだと記されている。 日本の戦争責任について当時の高市首相はニヤケながら、こう言い放っている。「少なくとも私自身は、当事者とは言えない世代ですから、反省なんかしておりませんし、反省を求められるいわれもないと思っております」 このトンデモ発言に、当時の河野洋平外相は「過去の戦争について全く反省もしない、謝罪をする意味がないという議員のご発言には私は見解を異にする」と答弁。表情から、かすかに怒りや呆れの感情が見て取れる。 この投稿は9日夜時点で190万インプレッション(表示回数)を超え、〈なぜ、この時点で議員を辞めさせられなかったのか〉〈こんなことを半笑いで言ってのける、これが高市の本性〉と、大炎上である。国会議事録を確認すると、確かにこのやりとりは記録されていた。高市首相は当時、野党の新進党に所属。同年3月上旬、当時の栗山尚一駐米大使が会見で「日本がきちんと第2次世界大戦に至った歴史を見据えるべきである。 そして、その反省の上に立って戦後の日本があることを忘れてはならない」と言ったことに高市首相は噛みついたようだ。投稿は他にもある。真っ赤なジャケットを着た高市首相が、旧日本軍によるアジア・太平洋地域への侵略について「反省する」と繰り返した村山富市首相を国会で追及している動画だ。当時も高市首相は野党議員。イラついた表情で「何をもって侵略行為と言うのか、何が過ちなのか、この辺が明確に見えない。 勝手に代表して謝ってもらっちゃ困る」と発言しているのだ。こちらも議事録に残っており、やりとりは94年10月12日の衆院予算委員会でのことだった。こうした高市首相の発言を「直接聞いたことがある」と言うのは、政治評論家の本澤二郎氏だ。「高市氏の初当選(93年)直後のことです。ある政治系の雑誌の要請を受け、彼女のインタビューを行いました。すると、SNS上の動画と同様のトーンでこう言い放ったのだ。 『私は当事者じゃないから、責任なんかない』と。一般人ならまだしも、国民の代表たる国会議員の発言とは思えず、非常に驚きました。『そんな認識では議員は務まらない』と注意したのですが、彼女は『分かりました』とは一言も言いませんでした」 田中角栄元首相は「戦争を知らない世代がこの国の中核になった時が怖い」という言葉を残している。危機はすぐそこだ(日刊ゲンダイより)。自民党じゃ資質を備えていなくても総理なの?
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No.60379 (2026/08/12 08:06:23 (JST))
「平和の尊さを強く感じる」──9日の長崎平和祈念式典で、こうスピーチした高市首相の言葉の何と軽いことか。6日に広島で行われた式典のスピーチ同様、核兵器を「持たず、作らず、持ち込ませず」と定めた非核三原則について「堅持している」と現状を説明するだけ。核兵器を「持ち込みたい」が持論の高市首相と、核戦力に「タブーなき議論」を求める小泉防衛相の“軍拡コンビ”こそが、日本の平和を脅かしている。 広島・長崎の式典でハッキリしたのは、これからも非核三原則を堅持し続ける意思が高市首相にないことだ。9日の会見で、記者から「安保3文書の改定が議論される中、政府は三原則を揺るぎなく堅持する考えか」と問われ、改めて「書きぶりについて予断することは差し控える」と明言を避けた。口を開けば、「厳しさを増す安全保障環境」を理由に防衛力強化を正当化しているにも関わらずだ。 しかし、「厳しい安全保障環境」の火に油を注いでいるのは高市政権である。6日、弾道ミサイルを発射した北朝鮮に対し、進次郎氏は「国際社会の平和と安全を脅かすもの」と非難。本を質せば、自衛隊の護衛艦「ちょうかい」が先月29日に実施したトマホーク実射試験がキッカケだ。進次郎氏は今月4日、実射試験の動画と共に〈昨日はこの動画を海上自衛隊の護衛艦「ちょうかい」の艦長以下乗員の皆と一緒にみて、トマホークミサイルの実射試験成功を喜び合いました。ぜひご覧ください〉と自身のXに投稿。 北朝鮮の“将軍様”よろしく、ミサイル発射に喜びを隠せない様子だった。進次郎氏オススメの動画は、ハリウッド映画のような手の込みようだ。けたたましい轟音と共に上空へ発射されるトマホークの映像から始まり、隊員の「戦闘用意」との掛け声と同時に緊張感をあおるBGMが流れ出す。「発射用意」の声に隊員の横顔が大写しになるとトマホーク発射を異なる角度から捉えた映像が続く。艦内から見届けた隊員が納得したように「うんうん」と頷く様子が収められていた。どう見てもトマホークのプロモーションビデオ(PV)だ。 駐日イラン大使館によれば、米国によるイラン攻撃で、トマホーク2発が小学生168人の命を奪ったという。この事実を知ってか知らずか、進次郎氏は恒久平和を誓う広島・長崎の式典の直前に、トマホーク発射成功を手放しで喜び、悪びれもせずPVを宣伝していたのである。ただただ無神経・無責任な癖に「覚醒した」とは冗談でも笑えない(日刊ゲンダイより)。隣国との間にわざわざ波風立てるのが、うれしくて仕方ないただの餓鬼。
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No.60378 (2026/08/12 07:10:19 (JST))
麻生家の皇室簒奪とまで揶揄されるほど、改正皇室典範ではひょっとこ麻生の存在感がクローズアップされた。つまり、市右翼カルト政権の後ろ盾にこの老害の存在があるってことだ。その老害がどうやら、嘘吐き早苗が検討している内閣改造、党役員人事に口出しして、更なる存在感がを誇示しようとしているようだ。でも、よくよく考えてみれば、この老害は自民党が野に下った時の首相で、優柔不断の余り解散もできずに総選挙に突入して惨敗したんだね。そもそもが、吉田茂の孫として生まれたという爺ガチャのお陰で政治家になったんだね。 それが、何の巡り合わせか首相にまで上り詰め 、いわば「豚もおだてりゃ木に登る」の典型なのだ。そこに政治家としての理念は勿論、矜持も誇りもありません。でなけりゃ、「90歳になって老後が心配とか、わけの分かんないこと言っている人がこないだテレビに出てた。オイいつまで生きてるつもりだ」なんて口が裂けても言えません。この暴言、今こそひょっとこ麻生にのし紙に包んでお返ししたい今日この頃なのだ(くろねこの短語より)。他人向けてに悪口雑言いう時点で、どれだけ自惚れが強いのか。間に合わん癖にいつまで老害垂れ流すんだね。
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No.60377 (2026/08/12 07:08:56 (JST))
多くの関係者が高市に対して皆が厳しい視線を向けている(URL)。この中の一人は、嘗て「ジャパネットタカタ」の社長だった人だ。この方は長崎出身だそうで、高市の人となりや持論・発言を良く知っているからこそのこの厳しい視線なのだろう。前列の一番手前におられる方は、確証はないが2024年にノーベル平和賞を受賞した長崎原爆被災者協議会(長崎被災協)の代表委員であった、現田中重光会長ではないか。 皆さん、怒りを込めた視線だ。改憲を宿願としている高市とは全く合わなさそう。しかも高市は、平和憲法を「おめでたい憲法」と長年腐してきた。更におまけ……昨日、バカ長い内容のツイート(私文書)を公開した高市。いつもピントがズレている。誰がこんな長い文章を読むもの好きがいるのだろうか。自分が言いたいことは長文でも読んでくれると思っている身勝手な人間性(まるこ姫の独り言より)。師匠同様大きな揺れ戻しあるかも。
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No.60376 (2026/08/12 02:55:06 (JST))
核廃絶を叫ぶ長崎市がなぜ核保有国であるシナに忖度し台湾を国際社会から除外しようとするのか? しかも去年の式典で長崎氏は、これも核保有国である北朝鮮を招待したとも言われている。 核保有国にコメつくくらいなら、二度と核廃絶などと言ってはならないだろうし、サヨクは日本の転覆を志していると言われても仕方がない。 北朝鮮の核は容認するが、日本の核は議論すら認めないという、ノータリンのいじわる爺さんのダブルスタンダードにはうんざりする思いだ。
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No.60375 (2026/08/11 16:57:19 (JST))
スズキが今秋発売する 電気軽自動車には中国BYDのバッテリーが搭載される。 そして、スズキとBYDは BYDが中国でアルトを作っていた会社を買収した時からの縁だ。 xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx (ジェミニの答え) おっしゃる通り、スズキとBYDには「アルト」をめぐる歴史的な深い縁があります。 現在のEVでの協力関係は突如始まったものではなく、BYDの自動車産業への参入そのものがスズキの軽自動車(アルト)と直結しています。 BYDの自動車参入とアルトの縁 秦川汽車の買収: 2003年、当時バッテリーメーカーだったBYDは、中国の国営自動車メーカー「西安秦川汽車」を買収して自動車産業に参入しました。 秦川アルトの存在: この秦川汽車は、1990年代にスズキから技術供与(ノックダウン生産など)を受けて「アルト(中国名:奥拓)」を生産していた4つの中国工場のひとつでした。 スズキ技術の継承: BYDは秦川汽車を買収したことで、スズキのプラットフォームや小型車製造のノウハウ、生産ラインをベースにして最初の自動車製造をスタートさせました。 20数年の時を経た「軽EV」での再会かつてスズキがライセンスや技術を提供した「アルト」の生産工場を買い取って自動車メーカーになったBYDが、現在は世界トップクラスのEV・バッテリー巨頭へと成長しました。 そして今秋、今度はスズキが日本市場向けの「軽EV」を開発するにあたり、BYDの最先端バッテリー(LFP電池)を積んで発売するという、自動車の歴史における非常にドラマチックな巡り合わせ(技術の恩返しとも言える形)となっています。
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No.60374 (2026/08/11 16:38:58 (JST))
なぜ mansionkanjiが スズキを買うのか 【海外の反応】中国からスズキは逃げ出した!?驚きの売却額はなんと1元!?世界一の大市場からなぜスズキは撤退したのか!?【ものづくり】 https://www.youtube.com/watch?v=sULaoji7Sfk
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No.60373 (2026/08/11 14:07:01 (JST))
バカなことを書いている、 それから批判しなさい。
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No.60372 (2026/08/11 13:21:47 (JST))
高市首相の「笑顔」や「愛嬌」を交えた独自のコミュニケーションスタイルは、諸外国(特に欧米メディア)からは「戦略的な外交戦術」として一定の成果を評価される一方で、「シリアスな議論の回避」として強い警戒や批判の対象にもなっています。 1.欧米メディア:トランプ氏との会談における「戦略的愛嬌」の評価 「無傷の乗り切り」という高評価:米紙『ニューヨーク・タイムズ』などは、トランプ氏が同盟国への不満を募らせる中で、高市首相が「一貫して用いてきた戦術である愛嬌(あいきょう)」を頼りに、トランプ氏を称賛しつつ対立を回避したと報道。ホワイトハウス訪問を「ほぼ無傷で乗り切った」と実利面を評価しました。 2. 海外記者・メディア:記者会見での「説明回避」への強い不満 知る権利の侵害という批判:高市政権が記者会見の回数を絞り、SNS(Xなど)での一方的な発信を好む姿勢に対し、海外メディアの記者は「国民の知る権利を侵害している」と官房長官会見などで公式に不満を表明しています 3. アジア諸国(中国・韓国):右傾化・タカ派姿勢への「カモフラージュ」としての警戒 周辺国からは、彼女の持つ「笑顔」という柔らかな外見と、掲げる「強力なタカ派政策(防衛力強化・靖国参拝スタンス)」のギャップが警戒されています。 xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx 結論 「逃げ上手の猛獣使い」 ●「笑顔」は「トランプ氏のような猛獣をあやすための高度な外交ツール」
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No.60371 (2026/08/11 13:10:06 (JST))
高市総理の得意技 笑ってごまかすは 有効ですか? 国民性でも違いがありますか?日本では けっこう有効のようですが? xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx (答え) 政治家が批判や窮地を「笑顔」で受け流す手法が有効かどうかは、各国の文化的な背景や、国民がリーダーに求める資質(国民性)によって大きな違いがあります。 日本で「笑顔での受け流し」が一定の有効性を持つ理由 諸外国(特に欧米)における受け止め方の違い 欧米などでは、この手法は「不誠実」「質問を馬鹿にしている」「無能の隠蔽」とみなされ、むしろ政治的致命傷になるリスクが高くなります。 他のアジア圏での傾向
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No.60370 (2026/08/11 12:49:18 (JST))
>防衛増税を進める二律背反 いじわる爺さんも ほりほり氏同様 法人税も消費税も同じだと 見なしているようですね。 安倍さんがやった 法人減税+消費増税の 逆をやれば 問題ないでしょう。 毎年30兆円づつ内部留保(余剰金)が増えています。 防衛費は、大企業が負担すれば良いのです。中国軍が攻めてきて 大企業が中国に接収されてしまう 岸田総理が 法人増税の方向性を既に示しています。高市総理もそれでやれば良いだけの話。
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No.60369 (2026/08/11 12:31:06 (JST))
岸田の 能登半島1兆円にくらべれば 雀の涙の 242億円。 しかも、石破は 被災者に返さなくていい交付金で対応したのに、高市総理は 貸付金たったの10万円 どこまで、渋ちんなんだよ? ( ゜Д゜)
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No.60368 (2026/08/11 12:25:07 (JST))
>できることはすべてやる だったら、何故 高市総理は 熊本地震対策補正予算を組まないのかね? イラン用の予備費があるからと言って それを使うのは本来の目的から外れる 流用ではないか。 「本予算重視」と言って 熊本地震を切り捨てている。 これの何処が「できることはすべてやる」なのだ? できるくせに、やらないじゃないか。
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No.60366 (2026/08/11 11:04:05 (JST))
【速報】高市総理「2年後に税率を戻す。私の覚悟だ」 消費減税「責任ある与党として衆院選公約に掲げ理解賜った」 高市総理大臣は6日、広島市内で記者会見し、5日に閣議決定した食料品の消費税減税について、「与党プロセスを経た上で決定されている」とした上で、「2年間の飲食料品の消費税率ゼロは、責任ある与党として、2月の総選挙の公約に掲げた。実現に向けた国民の皆様の期待も依然高いということも重く受け止めて、理解を賜ったものと考えている」と述べた。 そして、高市総理は、「今後、法律案の早期成立に向けて理解を賜るべく最大限丁寧に説明する。国会の場でも、しっかりと説明したい」と強調した。 政府は5日の臨時閣議で、飲食料品の消費税率を来年4月から2年間8%から1%に引き下げ、あわせて中低所得者に残り1%相当分を現金で給付し「実質ゼロ」とする基本方針を決定した。 また、2年後に消費税率を8%に戻すことについて、「もともと8%のものを時限的に2年間限定で1%にして戻すということだから、大増税と受け取っていない」とした上で、「もとの税率に戻す時に本格導入される『所得に連動したきめ細かな給付』は、中所得・低所得の現役勤労者に着目して、負担軽減を通じて所得に応じてこれまでよりも手取りが増えるようにすることを目的にしている。飲食料品の消費税率引き下げの効果を上回る支援を受けられることになる」と強調した。 そして、自身が責任を持って8%に戻すとした自身の発言について、「財政の持続可能性も実現し、市場の信認も確保するという観点から、2年後に税率をもとに戻す。現時点で総理総裁として決めたからには、最後まで責任を持って確実に対応したいという私の覚悟だ」と述べた。 フジテレビ,政治部 >>「防衛費増額など国民負担増の話も出てくる筈だ。一方で国民生活の味方ヅラして消費税減税の議論をしながら、同時に増税の議論を進める。」 とこんなバカなことを経済を知らない、いじわる爺さんは嘘を書いている、迷惑な話だ。 前にも書いたように、財源はスペンディングファーストで税収はビルドインスタビライザーだと、 何度も書いているから解説は省略したが、以前から自分のコメントしか読んでいないから理解できないのだろう、自分で調べなさい。 2年後になれば、税率は国民の上げないでとの多数の意見により、現状維持しますという可能性も十分ある。 森林税を決めた奴もいるが、財政を知らないとこのようなことになる。
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No.60365 (2026/08/11 10:02:42 (JST))
大局観がなく、目先の政権浮揚しか考えていないのが高市政治なのだろう。27年4月から飲食料品の消費税減税が実現した場合、ひょっとして一時的に支持率は上向くかもしれない。しかし、28年夏には参院選があり、消費税を戻すかどうかが争点になるのは間違いない。そのときの経済状況によっては、恒久的な飲食料品の消費税ゼロを訴える政党が支持を集める可能性もある。それなのに、高市は減税が決まる前から「2年後に大増税します」の空手形を切った。錯乱しているとしか思えないのだ。 仮に来年の総裁選で再選されたとしても、参院選で自民党が大敗すれば、高市の進退問題に発展するのは間違いない。それ以前に、27年春の統一地方選で惨敗すれば、秋の総裁選での再選も望み薄だ。選挙に勝てない総裁は要らないというのが、自分達の保身しか考えていない自民党の文化だからだ。党内基盤の弱い高市にとっては、高い支持率がよりどころだった。傲慢な態度でやりたい放題してこられたのも、国民人気という“錦の御旗”があったからだが、それも支持率急落で風前のともしびである。 それで、なんとか支持を回復しようと、飲食料品の消費税減税を今さら言い出し、熊本地震の被災地訪問やスピードスケート選手として実績を重ねた高木美帆さんへの国民栄誉賞授与の様子など、せっせとPR動画を作って世論にアピールしているのだが、この評判の悪さは高市本人も想定外だったのではないか。国民は消費税減税についても歓迎一色ではないし、独善的な動画は支持率回復狙いの姑息な意図が見透かされ、墓穴を掘っている。 次の焦点は臨時国会召集の前に行われる内閣改造・党役員人事だ。高市の稚拙な政権運営に対し、自民党内では相当な鬱憤が溜まっている。今は大人しくしていても、人事が終われば、党内の不満が一気に噴出しかねない。「“秋政局”の話は春先からずっと燻ぶっています。一旦消えたと思っても、高市首相が悪手を打って再燃する。展開次第では、早期退陣にも繋がりかねません。それを待っている面従腹背の議員は少なくないのでしょう」ジャーナリスト・山田厚俊氏)。 秋の臨時国会で、高市は安保3文書の改定も目論んでいる。そうなると、防衛費増額など国民負担増の話も出てくる筈だ。一方で国民生活の味方ヅラして消費税減税の議論をしながら、同時に増税の議論を進める。この自家撞着でニッチもサッチもいかなくなる可能性も高い。特別国会でも、政権運営能力のなさを露呈したばかり。こんなボロ政権があと2年も持つわけがないのだ(日刊ゲンダイより)。いずれ嘘はバレるし、メッキは剥げる。
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No.60364 (2026/08/11 10:01:42 (JST))
秋の臨時国会に法案を出せば、圧倒的多数の衆院ではあっという間に可決するだろうが、少数与党の参院ではどうなるか分からない。野党がこぞって反対する可能性がある。「高市総理は、消費税減税関連法案が10月中に衆院を通過しさえすれば、参院でモメても、衆議院で可決された法律案を参議院が60日以内に議決しない場合は衆院で再可決できるという『60日ルール』を使って年内に成立させられると甘く考えているフシがある。 そんなことをすれば、野党との関係も決定的に悪化するし、何より参院自民党のメンツを潰すことになる。総理は総裁選の無投票再選を目論んでいるのでしょうが、それも難しくなりますよ」(自民党参院議員)。高市が公言している飲食料品の消費税減税は2027年4月から2年間の限定措置だが、高市の総裁任期は27年9月までだ。29年4月に首相をやっている保証はどこにもないのに、「自分の責任で税率を戻す」とタンカを切る。そのことについて、6日に広島市で開かれた「原爆死没者慰霊式・平和祈念式」への出席後に行われた記者会見。 この会見で質問された高市は、「私が責任を持って、税率を元に戻すと申し上げたのは、そのときまで絶対総理総裁を務めるのか、務められるのかということではない」と釈明した。意味不明だ。首相でなくなっていた場合、どう責任を持って税率を戻すのか。また、高市は「元々8%のものを時限的に2年間限定で1%にして、戻すということなので、大増税とは受け取っていない」とも言っていたが、これまで消費税は2〜3%ずつ段階を踏んで上げられてきた。それでも時の政権は大きなダメージを受けたものだ。飲食料品の税率は暮らしに直結する。 それを一気に7%も引き上げれば、国民の痛税感は凄まじいものになる。それが分かっていながら、本当に実行できるのか?「首相は『私の責任』とか『覚悟』とか強い言葉を使いますが、論拠に乏しく、根性論のような話に聞こえてしまう。7月の世論調査で支持率が急落したことに焦り、起死回生の策として消費税減税を打ち出したのでしょうが、日本経済をどう良くしていくかという長期的なスパンに欠けているように感じます。 あれだけの議席数を持っているのだから、例えば、中小零細業者を悩ませているインボイス制度を廃止する方針を打ち出すとか、複雑怪奇な税と社会保障制度をゼロから考え直すというなら、野党も協力を惜しまないでしょう。小手先の策でゴマカそうとしているだけでは、野党からの協力を得られず、身内の自民党からもソッポを向かれかねません」(ジャーナリスト・山田厚俊氏:日刊ゲンダイより)。円安を逆転させなければ、減税意味なし。
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No.60363 (2026/08/11 09:31:41 (JST))
被爆者の代表の方が喋っているときに、真摯に耳を傾けようとする気が全く無く、わざわざ紙をめくりながら時折、相手を不遜な態度で睨めつけるようなしぐさ(URL)は高市特有の意地悪さ、感じ悪さが滲み出ている。ここまで不機嫌そうにしている図を見せるのはテレビ中継が入っていないからじゃないのか。総理大臣とあろう者が、被害者の切実な訴えに対して、ため息をつき鼻で笑う様な態度が良くできたものだ。 歴代の総理は、ましてや年上の人に対して絶対にこんな態度はしてこなかった。高市は、相手が自分より年上であろうとなかろうと気に入らない相手にはけんもほろろの対応をするのではないかと思えてしまう恐ろしさ。高市はどうせ未だに、国会答弁の「私自身は戦争の当事者とは言えない世代ですから 反省なんかしていませんし反省を求められる追われもない」という気でいるのだろうから、なぜ一々小言を言われなきゃいけないのかと返って不愉快に感じたのではないか(まるこ姫の独り言より抜粋)。こんな総理を選ぶ自民党もどうかしている。
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No.60362 (2026/08/11 09:30:21 (JST))
国民ではなく国家に忠誠を誓うと言い放った小野田紀美という経済安全保障と外国人との秩序ある共生社会推進を担当する大臣がおりまして、この御仁の記者会見が頗る評判が悪い。その原因は、この成り上がり大臣に専門の知識がないからで、要するに記者の質問に答えるだけの力量がないものだから、けんもほろろな対応で誤魔化そうとするんだね。でもって、そのお手本となっているのが、嘘吐き早苗で、それもさもありなんという振る舞いを長崎における被爆者への対応で露わになっちゃいました。 国会でも野党議員に対して同じような傲慢な態度をとっているのを見ても、それが嘘吐き早苗の“性”ってことなんでしょう。国会で議員を睨みつけるなんて、それこそ国民に対する挑発みたいものだ。もはや、政治家としての理念がどうしたこうしたというよりも、知性の問題だろう。こういう異常な態度を許しているメディアも同罪ってことか(くろねこの短語より)。この総理から誠実さや謙虚さは窺えず、ただ自己陶酔に浸って居るようだ。
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No.60361 (2026/08/11 09:14:25 (JST))
食品の消費税ゼロやほかの政策の予算は赤字国債を発行しない、予算は予備費や税収増で賄えるとしていて、予算は十分あると発言しているしている。 それを稲田朋美、石破、小淵、その他の緊縮派は、具体的な予算を示さないのは無責任だと攻めている。 財務省が知っていて洗脳した事柄は、政府の予算はスペンディングファーストで、ビルトインスタビライザー 財政政策になっていることであり、 財務省と真っ向対立になることを高市氏は避けているし、次期事務次官候補の一松氏を左遷したが、もう一人の有望と言われた人材は昇給させた、次の事務次官候補と言われている、どちらも鳴り物入りで財務省に入った人物。。 ここは片山大臣の出番である。 山本太郎のような小物は命の危機から、れいわ新選組を去った。 いま一番危ないのは高市総理であり、片山財務大臣でり命の危機でもある。 中國からも狙われ、Zからも狙われている。 安倍総理が殺されたように、伊藤幸喜議員が殺されたように、高橋洋一氏が逮捕されたように、三橋貴明氏が逮捕されたように、広いネットワークで身体調査をどんな些細な事でも行い、消費税を安倍総理が延期する度びに、森友額園問題や家計学園問題が起こった。 高橋洋一氏は99%有罪の司法裁判で無罪判決になっている、昔は荒木一郎が無罪になったが、新聞やテレビは報道しない自由を行使した。 安倍総理の身辺調査では何も出なかったので、安倍明恵氏に絞って調査を行い、あることないことを朝日新聞が書き、立憲民主党が新聞片手に国会追及を行い、それを朝日新聞部が書くそれを立憲民主党が追及。 まさに今の週刊文春記事で立憲民主党が追及と同じ構図でもある。 どちらもデマ記事を元に追求というひどい状況だった。
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No.60358 (2026/08/11 07:40:59 (JST))
このことは石破の震災復興の象徴とも言える出来事になる。 山本太郎が現地を視察して、がれきの酷さに冬になる前に雪で覆われる前に、重機でがれきをどかさないと復興が進まないから、重機の手配を石破総理に山本太郎がお願いしたが、それには答えず質疑が終わり再度去り行く石破にお願いしたら、石破は山本太郎を睨みつけて、去っていった国会の出来事があった。 これはもはや人間ではない所業であるが、その背景には財政がギリシャより悪いと思っていたし今も思っていること。 財政難と思っていたから、復興を政府に丸投げしたので、地方の権限が少なく何をするにも政府のお伺いが必要な体制になった、鬼畜の出来事と言える。 石破自らが現地に入り、多くの権限を地方自治体に与えれば、当初は予備費で復興が早く進み、さらに補正予算を組んで歳出を増やせば見殺しにならなかったといえる、 できることはすべてやることが出来るのに、経済を知らないもがトップになれば、岸田の流れを踏襲すれば、国民が死ぬ見本ともいえる。
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No.60357 (2026/08/11 02:29:08 (JST))
知り合いに聞いた話では、阪神淡路大震災の復興時、復興事業に参加した各工事会社(確か電気工事業だと聞いたが)には、一人当たり一日5万円の日当が出ていたと聞いた。 それが多いのかどうかは‥まぁ、そうとう多いだろう。 そして、それくらい金を積むと、各工事会社は、今やってる事業はそっちのけにしてでも、復興事業に参加したがるのだ。 逆に、それくらいしないと、誰もきつくてつらい復興事業なんか手伝わないんだよ。資材も同じだ。 わかったかね?要するに金次第なんだよ。 だからこそ、岸田のバカが能登の地震復興に、ショボい予備費で対応すると発言した際、高橋洋一氏はこれを、国民を見捨てる愚行だと、猛烈に批判したのだ。 分かったか?資材も人も金次第なんだよ。
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No.60356 (2026/08/11 01:09:28 (JST))
(問) 能登半島地震後 必要だったのは 予算より 資材と人手だったのではないですか? (答え) まさにその点が、当時の災害対応における最大の課題であり核心でした。 結論から言うと、「予算(資金)の確保」はもちろん必要前提でしたが、現地で復旧を阻む最大の bottleneck(ボトルネック)となったのは「現場に投入できる人手・建築資材・重機」の絶対的な不足でした。 1. 能登特有の地理的制約(道路網の一断) 2. 建設業界全体の人手不足と作業環境 3. 「資材・人手」の奪い合い(大阪万博や他地域との競合) xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx 高市、mansionkanji、いじわる爺さんは 「万博の延期・縮小」をするよう主張していた。 万博は絶対延期するなと言っていたのは ほりほり氏である。 資材不足・人手不足・重機不足は 万博を延期していれば 軽減できた。
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No.60355 (2026/08/11 01:02:06 (JST))
要するに根本的な原因は岸田なんだよな。 ほんとに、判断能力がないだろ。 笑っちまうくらいない。・・・ぜんぜんない。 笑い。
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No.60354 (2026/08/11 00:37:04 (JST))
高市が 能登半島地震の時提言したのは・・・ 高市早苗経済安全保障担当大臣(当時)は岸田首相に対し、能登半島地震の被災地支援と復興を最優先するため、「大阪・関西万博の延期や縮小を検討してほしい」と直接進言した。 ところが、そのとき 「大阪・関西万博」は、きっちり予定通りやるべきだと主張していたのが 高市氏は、まったく 地震被害のための補正予算を組むことなど 一言も言っていなかった。 そして、岸田首相は 2024年度当初予算案の予備費を5,000億円から1兆円に倍増増額する修正を行って対応した。
もし、能登半島を見殺しにしたというなら 絶対来ないで下さいと言ってるのに のこのこ能登半島に行って 救助・救済活動を妨害した やまもと太郎を 絶賛していた ドンキ氏。 そして能登半島地震被害より 大阪万博の方が大事だと主張していた ほりほり氏。 この 2人が 能登半島の犠牲者を 見殺しにした 真犯人である。 岸田と高市は 協力して対応していた。
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No.60353 (2026/08/11 00:31:21 (JST))
さすがは東大を三回も、念入りに不合格になっただけのことはある。つくづく判断能力を欠いている男だね。 判断能力の欠如は、政治家にとって最も重い罪だ。 もちろん、政治家には知力も最低限は重要だが、それ以上に必要なのが判断能力の方で、知力があれば判断能力もあるというわけではない。 そこは論理と、論理の向こうにある飛躍の問題で、一種の勝負勘とも言うべきなんだが、それ抜きに首相は務まらない。 要するに、思いっきり乱暴に言えば、首相は博打が強い人のほうが向いているのだ。 人生最大の博打とも言える東大受験に、念入りに3回も失敗した岸田は、事の初めから政治家になるべき人間ではないんだよ。 もちろん、知力さえあればいいということでもない。憲政史上最大の秀才首相といえば、岸信介と宮澤喜一だが、二人とも首相としては成功していない。 首相として、憲政史上最大の成功者というなら、京大卒で大蔵省では一貫して傍流。「俺は秀才じゃないから」が口癖だった池田勇人だ。 つまり、池田は決して大秀才ではないが、判断力だけは人一倍あったのだ。 しかし、岸田には判断力も知力もないのである。 要するにポンコツ政治家に過ぎない。
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No.60352 (2026/08/10 23:59:53 (JST))
>イラン対策の予備費が3.1兆円〜3.5兆円もあり 偶然で、たんに運が良かった(不幸中の幸い)だけだよ。 3兆もあれば 岸田だろうが 石破だろうが 必ず使う。 逆に、能登半島地震のとき、高市政権だったら 追加予算を組んだはずという証拠はない。
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No.60351 (2026/08/10 22:52:09 (JST))
これに対して、ほとんどないも同然の予備費での復興を指示して、能登を見殺しにしたのが岸田のバカだ。 同じ予備費でも全然規模も額面の合理性も全然違うんだよな。 まぁ、そういうことだよ。
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No.60350 (2026/08/10 22:37:53 (JST))
>高市氏の視察方法 わたしはよかったと思います。 視察の目的は「激甚災害の指定」と「200億円の予備費の使用」です。 道理が分からない 馬鹿な人は、「パフォーマンス」などと 頓珍漢な事を言っていますが 視察もせずに「激甚災害の指定」と「200億円の予備費の使用」どう考えてもできないし かといって、時間を置けば 迅速性が失われ ドンキ氏が指摘したように対応が遅れるのです。 一方、支援方法を 給付金にせず、貸し付けのしたのは 高市氏の失点ですね。 給付>貸付です。当たり前です。
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