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No.58586 (2026/04/15 18:34:03 (JST))
失墜したカリスマ性 山本氏にはその覚悟はあるようだ。締めの挨拶でこう語った。 「今こうやってる間にも戦争に向かって前に進んでいるわけですよ。このれいわというリソースをどのようにそういったものかっていうことに関して、私たちは今、党内のもの、それだけじゃなくて、ある意味でのこの先、国策捜査に繋がりかねないような状況、そして国会内での戦い、この3つを同時進行するっていうのはかなり大変なことなんですよね」 「私がやるべき1丁目1番地は何かつったら、この対戦争の話なんですよ。申し訳ない。この戦争の話と、そして私たちの身の潔白を証明していくってことが優先順位の第1位になります。選挙の総括ももちろん重要かもしれないけれども、そうは言っても今戦争はどんどん前に進んでいくばかりだし、そして私たちの、逆に言えば潔白であるものを黒だという話にされてしまうということも進んでいっている」 「デイリー新潮」はこれまで3回開催されたれいわ臨時総会を取り上げてきた。はっきりしたのは、現執行部が外部からのみならず、身内からの批判に対しても「絶対に非を認めようとしない姿勢」を貫いていることだ。改革派の地方議員はこう指摘する。 「彼らは『謝ったら死んじゃう病』にかかっているんですよ。この部分は悪かった、改めようとかそういう姿勢は皆無。こんな偏狭な姿勢では二度と支持を得られることはない」 そして、かつて“れいわフィーバー”と呼ばれたムーブメントを巻き起こし、国会で衆参14人を擁するまで党を拡大させた山本氏のカリスマ性が、いまや大きく失墜していることも確かだ。 「姿すら見せられないなんて、病気だけでは説明がつかないでしょう。偶像を崇拝しろと言われているようなものです。いったいいつまでzoom画面の中で雲隠れを続けるつもりなのか」(同) デイリー新潮HPでは、大石氏の「過激発言」が飛び出した第2回臨時総会の音声を公開している。 デイリー新潮編集部 新潮社
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No.58585 (2026/04/15 18:32:50 (JST))
改革派の地方議員たちの執行部批判で大紛糾した、れいわ新選組の臨時総会。怒号が飛び交う中、看護師出身の女性地方議員が「誰もが言い出せなかった質問」を山本氏に投げかけた。(全3回の第3回) 【音声公開】「火炎瓶闘争を支持します」。れいわの地方議員たちを唖然とさせた大石晃子氏の「過激左翼発言」生音声 *** 第2回【「なぜ太郎さんは病気で議員を辞めたのに党の代表にだけは居座るの?」れいわ臨時総会でとうとう飛び出た「山本太郎への反旗」に大石晃子共同代表が泣いた】からの続き 「すごく疑問だったんです」と語り出した女性議員 「私、元看護師なんですけれども、代表が多発性骨髄腫の前段階で参議院議員を辞職するという話を聞いた時に、えっと思ったんですね」 「普通のお仕事、全然継続できるんですよ。多発性骨髄腫であっても治療をしながら皆さん仕事しています。代表だったらそういった状況においてもしっかりと国会議員を全うするのではないかというふうに思って、すごく疑問だったんですね。幹部の方たちへの発表の時にも、泣いてる人もいて、神妙な顔も皆さんされてるんですけれども、なんでだろうと思ってたんですね」 「もしかしたら別のところから命をもう狙われてる状況なのかなというふうにも思ったんです。今、党の代表としてもほぼ姿を見せず、こうしてzoomも顔を出せないっていうのは電波の関係でっていう風におっしゃってましたけれども、何か別に理由があるのではないかなという風に思いました」 この発言に対して山本氏はこう訴えた。 「多発性骨髄腫というものになってしまった場合には、やっぱりより厄介になってしまうわけです。前段階っていうことで、その前段階のまま進まない人も中にはいらっしゃるそうです。けれども、私が国会でやっている活動っていうのは、皆さん、同じように議会の中でギリギリやってくださってますか。山本太郎が国会の中でやっているようなギリギリの戦いっていうものを、皆さん各議会で…」 「だったらもう社民党でいいんじゃないですか」 「やってますよ! 地方議員馬鹿にしないでくれよ!」 「1日2時間しか寝ないで議会やってんだよ、こっちは。秘書もいねえんだよ! 甘ったれてんじゃねぇぞ!」 山本氏は「大丈夫ですか。いつ馬鹿にしましたか」と平静を装って応じていたが、ついにはこう言い放った。 「だったらもう社民党でいいんじゃないですか。どうしてれいわなんですか。次の選挙の心配されていました。一刻も早くれいわから離れるべきじゃないでしょうか」 「それ言ったら終わっちゃうだろ全部! 全部違う意見みんな排除するってことだろ!」 約3時間続いた質疑の中では、執行部支持の声も少なからず出た。 「この会議の内容を外へ流している人がいるみたいなので、どんな正義感か知りませんけど、軽蔑いたします。そして、同じ内容の会話がずっと何回も繰り返されていることをがっかりしてます。それと、先ほど恫喝した方、大声を挙げて恫喝した方、即刻反省してください」(執行部派の地方議員) 「今回、特に選挙で大石さんが前面に出て、メディアとかsnsとかで言葉遣いを叩かれる構図って、これも完全にミソジニーだと私も思うんです」(同) 総会のメンバーは90人いるが、地方議員によると執行部側と反執行部側はの勢力ほぼ拮抗しているという。 次ページは:失墜したカリスマ性
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No.58584 (2026/04/15 18:30:06 (JST))
日本人の基礎。 神話に登場する 10柱の女神たち 善悪二元論の 一神教と違い 日本の神々は本当に豊で個性にあふれています。 https://www.youtube.com/watch?v=aKHS9zhXMxo 桜の象徴の女神 木花咲耶姫命・このはなさくやひめのネーミングが秀逸過ぎる。昔の人は良くこんな素敵な名前を思いついたもんだな。小学3年生の時にこの名前を聞いたが、一度聞いたら絶対に忘れない名前だ。
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No.58583 (2026/04/15 08:37:55 (JST))
いじわる爺さん URL:のいちゃもんに、門田隆将氏が単なるいちゃもんと自衛隊法を読み解き反撃。 中国の尻馬に乗った根拠のない発言に対して、門田氏が、 日本が嫌なら中国に移住しろと言っています、恥ずかしくないですかとも。
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No.58582 (2026/04/15 08:28:07 (JST))
相変わらず、早期の実施に躍起だ。日本維新の会代表の吉村洋文大阪府知事は8日の記者会見で、金看板の大阪都構想の3度目の住民投票について、来春の統一地方選と同日の投開票を検討していると明かした。吉村氏はこれまで、来年4月の任期満了までに住民投票を実施する方針を示してきた。仮に同日となれば、吉村氏自身の任期満了に伴う知事選や大阪市長選、府市両議員選が同時に投開票されることになる。 選挙を一度にぶつけることで、投票率を上げようとする狙いが透けて見える。また、維新は、自民党との連立合意にある「副首都構想」と関連づけて都構想を進めようとしてきたが、松井一郎元代表に「せこいやり方」と批判されるなど、世論の反発を買った。熱が完全に冷める前に、住民投票の実施を急ごうとする焦りも窺える。更に、大阪市議会(定数81)の状況も、吉村氏の判断に影響しているようだ。都構想の実施には、具体案を作る法定協議会(法定協)の設置議案が、府市両議会で可決される必要がある。 現在、地域政党「大阪維新の会」は41議席と、かろうじて可決に必要な過半数を維持している。「吉村さんは、市議会で過半数を持っている内に、さっさと投票にこぎ着けたいのでしょう。来春の統一地方選で、再び過半数を取れる保証はどこにもありませんから。実際、党勢は上向いているとは言えず、2024年の衆院選では府内の小選挙区で全勝していたのに、2月の衆院選では大阪19区を落としてしまった」(維新市議)。 とはいうものの、維新内部の足並みは全く揃っておらず、市議団と吉村氏の間には溝が生じている。吉村氏は法定協設置のタイムリミットを今年5〜6月の府市両議会と位置づけている。一方、維新の大阪市議団は、前回選で都構想を公約に掲げていないことから、早期の法定協設置に難色を示している。こうしたすれ違いが解消されぬまま、吉村氏が大阪府知事・市長出直しダブル選挙を強行し、両者の対立は顕在化。なおも独断的な発信を強める吉村に、市議団は不信感を募らせている。 「吉村さんは身内に対して十分な説明もなく、1人で突っ走っています。あくまで市議団は、過半数ギリギリの“綱渡り”状態。1人でも造反者が出れば、法定協設置すら危ぶまれる。このまま強引な手法を続ければ、離党者も出かねません」(別の維新市議)。とっとと勝ち逃げしたいのだろうが、このままだと吉村氏は自滅必至だ(日刊ゲンダイより)。何度住民投票させるのか。勝つまでやってもいいのか。維新に自重や反省はないようだ。
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No.58581 (2026/04/15 08:27:06 (JST))
自民党大会で制服着て国歌斉唱した現役幹部自衛官は、ソプラノ歌手でもあるそうで、どうやら自衛隊の広告塔として制服着て活動してたみたいだね。日本会議の集会でも同じことやってるし、制服姿で知事を表敬訪問したりしている。これはもう立派な自衛隊員としての活動で、自民党がどんなに「私人」と言い張っても通じません。メディアはこの辺りをしっかり深掘りしてほしい。 そして、国家斉唱だけに問題を矮小化するのではなく、自衛隊の政治活動、政治の自衛隊利用という側面からしっかり報道すべきだろう。そもそも、自衛隊音楽隊のお問い合わせには、以下の文言がある。「原則として個人、企業、政党、宗教団体からの依頼、または政治的活動、宗教的活動、思想的活動及び企業等の営利に関与する恐れのある場合は依頼を受けることができません」 だから、陸上自衛隊幕僚長の「不適切だったとは考えていない」って釈明なんてハナっから通用する訳もない。いずれにしても、幹部自衛官による国家斉唱問題が教えてくれるは、法の精神をいとも簡単にねじ曲げた挙句に「問題ない」で済まそうなんて政党には、どんなことがあっても憲法をいじらせてはいけないとうことなのだ(くろねこの短語より)。師匠のやった解釈改憲じゃないが、既成実績積上げて有耶無耶など許されない。
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No.58580 (2026/04/15 08:01:06 (JST))
自民党は長年、政権の座にいることを考えたら、自衛官が自民党大会で歌唱することが法に触れるか・触れないかは絶対に分かっている筈だ。それを個人の問題に片付ける自民党。鈴木幹事長は「個人的にお願いした」と逃げているが、自衛官の制服を着て政権与党の党大会に出て国歌斉唱する図は、めちゃくちゃな政治利用だ。幹事長は余りに詭弁が過ぎるのではないか? 自民党のコンプライアンスやガバナンスはどうなっているのか。 しかも、今、原油が本当に日本に入ってくるのか大変な時に、自民党は派手な党大会を開き浮かれ切っている。高市政権になってから、国民を蔑ろにすることに何のためらいもないのに驚きっぱなしだ。第三者の意見も聞かず勝手に「問題ない」と言うのは、傲慢過ぎる。衆議院で3分の2議席を取って無敵思考に陥っているのではないか。自衛官が制服を着て政権与党である自民党大会での国歌斉唱は、政治的行為そのものじゃないか。 小泉防衛大臣はこの自衛官との画像をツイッターに投稿していたそうが、批判され即座になんの説明もなく削除したという。何の問題もないなら、削除する必要はない。疚しいから削除したと思われても仕方がない。防衛省からの依頼で自衛隊上層部の許可を受けたので、制服で出席したのだろう。防衛省も防衛大臣も、自衛隊も自民党もみんな同じ穴のムジナだ。自民党の権力私物化が常態化しているということだ(まるこ姫の独り言より抜粋)。師匠のやり方を継承すると言ったが、嘘も私物化もまさに安倍手法に違いない。目指せ自民党一党独裁かよ。
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No.58579 (2026/04/15 07:59:56 (JST))
高市総理のホルムズ海峡への自衛隊派遣ごり押しを、今井内閣官房参与に加えて木原官房長官も全力で止めていたことを週刊現代が報じた。高市総理は「出したらええやん。なんとかならないの?」と苛立ちを募らせ、(法律の問題など)できない理由を並べられると露骨にイライラを爆発。側近のアドバイスや意見にも全く耳を貸さない上に、今や各省庁の官僚からの機微に触れる情報も全く入っていない状態だという。 ネット上では、高市総理が精神病であることを疑う声が上がっている。中でも一番深刻でヤバイのは、他人の命に対して何の尊厳も感じておらず、人を見殺しにすることも何の躊躇や痛みも感じていないところだ。ただでさえ、人よりも圧倒的に無知で無学なのに、官僚や側近からのアドバイスにも全く聞く耳を持たず、思い通りに行かないとイライラを爆発させて周りに当たり散らす。もはや周りの官僚や側近も匙を投げているという。 おまけに自分でも碌な勉強もしていない高市総理は、日仏首脳会談ではマクロン大統領に向けて「かめはめ波」を撃つしかなかったという、全く笑えないバカ話だ。控えめに言っても相当頭が狂っているし、こんな本物のバカに日本国民の命を委ねるとどうなるか、高市総理以上のバカでなければ簡単に分かるだろう。そもそも「ルールを守る」というモラルや命の尊さを認識する良心がないのだから、政治家以前に人として終わっている(ゆるねとにゅーすより抜粋)。まさに人材が枯渇した自民党の現状を批判しない大手メディアの事なかれ主義が恐ろしい。
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No.58578 (2026/04/15 06:30:29 (JST))
東京新聞の主張が通らないのは、東京新聞に説得力がないからと北村弁護士で日本保守党が望月勤子に言う。 日本保守党を「ガス抜き」とバカにしたイソコの末路…北村弁護士の容赦ない『特大ブーメラン』で現場が凍りつく
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No.58576 (2026/04/15 04:18:28 (JST))
1. ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム(WGIP) 主な内容: 神道指令による国家神道の廃止。 2. NHKとプロパガンダ 「真相はかうだ」の放送: 1945年12月からNHKで放送されたラジオ番組です。日本の軍部がいかに国民を欺き、無謀な戦争へ導いたかをドラマ仕立てで伝えました。これはWGIPの象徴的な手法とみなされています。 民間情報教育局(CIE)の指導: NHKはGHQの下部組織であるCIEの厳格な管理・指導下に置かれ、放送内容の事前検閲や特定のテーマに沿った番組制作が行われました。 3. 歴史的評価と現在の議論 保守論壇の主張: 文芸評論家の江藤淳氏が著書『閉ざされた言語空間』などで、検閲とWGIPによる日本人へのマインドコントロールを告発し、現在の「自虐史観」の根源であると強く批判しています。 実証的研究: 近年の研究(賀茂道子氏など)では、GHQにそのような意図があったことは史料から確認できるものの、日本側が自主的に民主化を受け入れた側面もあり、すべてを「洗脳」と片付けるのは単純化しすぎであるという指摘もなされています。 現在でも、一部の有識者団体がNHKに対し、当時の工作に加担した歴史的責任を問う公開質問状を送るなどの活動を行っています。
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No.58575 (2026/04/15 04:01:03 (JST))
日本国憲法は、日本を滅ぼす為のプログラム マッカーサーは、日本人全員をキリスト教徒に改宗させるつもりだったようだが、上手くいかなかった。 一方、日本に個人主義を徹底させ 家族や先祖との縁を切り 日本人を孤独にさせ
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No.58574 (2026/04/15 03:44:06 (JST))
キリストは救世主ではなく、世界を滅亡させる存在。『百億の昼と千億の夜 イエス・キリストが「救世主」ではなく 1977年、萩尾望都先生が少年チャンピオンで発表した https://www.youtube.com/watch?v=EGpItCh9D3g xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx キリスト教は 世界を滅ぼす。 キリスト教の価値観で書かれた 日本国憲法は、日本を滅ぼす。 ほりほりも『百億の昼と千億の夜』を 読んだと言っていたが・・・?
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No.58573 (2026/04/14 16:47:03 (JST))
【解説】予算案審議をAI分析 データで判明「不十分」の実態 https://news.yahoo.co.jp/articles/ec9e0223560bcaa14b8ff43013f8e43e80513975 >AIで野党議員が実際に質問した時間をはかってみると合計でおよそ25時間でした。これは去年よりも7時間程度、40%も増えています。この分析から、審議時間全体は短かかったものの、野党議員が質問する機会は去年以上に確保されていた実態が見えてきました。 >議論の中身、充実度についても「かみ合い度」という指標で分析しました。これはAIが、どれだけ質問の趣旨に沿った答弁になっているかどうかを判定するものです。今国会の「かみ合い度」は前の年に比べ、11.8パーセント増加していました。 ● 高市首相がカタログギフトを自民党議員に配布したとして追及を受けましたが、この話題を含む政治改革のカテゴリーでは47パーセントの答弁でかみあい度はゼロ、つまり「質問の趣旨にほとんど答えていない」と判定されました。
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No.58572 (2026/04/14 16:01:38 (JST))
若い時の岩崎宏美を彷彿させる、澄んだ声量のある歌声。 日時:2024年11月3日
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No.58571 (2026/04/14 10:00:10 (JST))
一神教とは、自己中の宗教で、自分の正義を疑わないという特性を持つ。 敗戦国日本の憲法を自分が作って、日本人全体をキリスト教徒にしてやるという 現在のトランプ大統領の行動も 自分は神の側に立つ 正義であるという信念で一致しています。 xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx 一神教の 善悪二元論 一神教における善悪二元論は、唯一の「善なる神」と対立する「悪(サタン)」という二つの対立する力で世界を解釈する考え方です。ゾロアスター教の善悪二神の対立が源流とされ、キリスト教やユダヤ教、マニ教などに影響を与え、光と闇、精神と肉体といった明快な対立構造を作り出しました。 一神教の善悪二元論の特徴
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No.58570 (2026/04/14 10:00:06 (JST))
陸上自衛隊中央音楽隊(ソプラノ:鶫 真衣 指揮:志賀 亨) / 栄冠は君に輝く 日本コロムビア 公式YouTubeチャンネル
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No.58569 (2026/04/14 09:52:25 (JST))
日本国憲法への直接的影響(マッカーサー草案) マッカーサーの信仰と日本社会の変容
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No.58568 (2026/04/14 09:48:29 (JST))
アングル:「神の加護」大義にイラン戦 トランプ政権、キリスト教福音派へ露骨な傾斜 イスラエルのテルアビブで、福音派団体が設置した看板の前。トランプ米大統領の写真とともに「神とトランプ氏に感謝」という文字がある。 https://jp.reuters.com/world/us/2U3YRHCMPBM4BG2BRKINFLMRGI-2026-04-09/?rpc=122 xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx イタリア、トランプ氏の教皇批判に反発 メローニ首相「容認できず」 https://news.yahoo.co.jp/articles/997916ded6ce750e2a473075f7ce6000b3b6b579 xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx マッカーサーの信仰 マッカーサーの信仰と日本政策への影響
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No.58567 (2026/04/14 08:46:06 (JST))
陸上自衛隊の歌姫である鶴居麻衣氏。 なんでも難癖をつけたがるいじわる爺さんには雑音なのだろう。
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No.58566 (2026/04/14 08:18:32 (JST))
4月12日に開かれた自民党大会で自民党党首である高市氏が演説した。この中で憲法改正に前のめりの発言が示された。日本国憲法は第99条で総理を含む国務大臣、国会議員などに憲法尊重擁護義務を課している。憲法尊重擁護義務を課せられている国会議員が憲法違反の疑いのある憲法改正案を提示している政党の会合で憲法改正を求めるのは憲法違反の疑いがある。しかも、自民党が2012年4月に発表した憲法改正草案は日本国憲法の基本原理を否定するもの。現行憲法を基準とすれば違憲である条文を含む憲法改正案を提示している。 現行憲法の基本原理を否定する内容を含む改正案を提示している政治勢力がその憲法改正を推進すること自体が違憲行為である疑いが強い。日本国憲法制定の過程では、極めて質の高い憲法条文制定に向けての日本の国会での論議が行われている。「土着の憲法」にするための議論は十分に行われている。鳩山一郎元総理、自民党総裁の「民主政治は断じて力による政治であってはなりません」の言葉をどのような意図で引用したのかは不明。 高市首相が国会における数の力に頼る横暴な政策運営をしていることについての自覚がひょっとするとあるのかも知れない。当然のことだ。数の力で強引に押し通す憲法論議を行うべきでない。高市首相は憲法について次のように述べた。「どのような国を創り上げたいのか、その理想の姿を物語るものが憲法です。私達の物語を、理想の日本国を、文字にして、歴史という書物の新たなページに刻もうではありませんか」…これが高市首相の憲法観であるのか。憲法は権力が暴走することを防ぐ砦である。 権力の暴走を許さぬよう、政治権力の行動に箍を嵌めるのが憲法の基本的な役割だ。これが立憲主義の下における憲法である。現代社会の立憲主義の重要性を理解していないとしか考えられない。このことを示す典型的な事例が自民党憲法改正草案の第102条。現行憲法は99条で「天皇又は摂政及び国務大臣、国会議員、裁判官その他の公務員」に憲法尊重擁護義務を課す。第九十九条 天皇又は摂政及び国務大臣、国会議員、裁判官その他の公務員は、この憲法を尊重し擁護する義務を負ふ。 この条文が自民党憲法改正草案で全面的に書き換えられる。憲法改正草案第102条 全て国民は、この憲法を尊重しなければならない。権力を縛るための憲法が、国民を縛るための存在に変わる。「どのような国を創り上げたいのか、その理想の姿を物語る」ことよりも遥かに重要なことは「権力の暴走を防ぐための明確な歯止め」を憲法に明記することである(知らぜざる真実より)。憲法学より国の理想の姿と師匠の無知無恥を信じるのが高市。
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No.58565 (2026/04/14 07:57:02 (JST))
12日、都内のホテルで行われた自民党大会。高市首相(総裁)は憲法改正について「時は来た。発議に目途が立った状態で来年の党大会を迎えたい」と前のめりだった。今年の党の運動方針でも「衆参両院の憲法審査会に条文の起草委員会を設置して改憲原案を作成し、国会提出を目指す」とした。更に結党70年に合わせた新ビジョンには、憲法改正について「我が国の安全保障を考える上で、死活的に求められている」とまで書き込んだ。 しかし、だ。自民党が優先的な改憲項目に挙げてきたのは、大規模災害などの緊急事態条項の創設や自衛隊の憲法への明記だ。これが「死活的」に求められているのだろうか。慶大名誉教授(憲法学)の小林節氏はこう言って呆れる。「『死活的』というのは『これなしには国の存続に関わる』という強調の極みですが、力むばかりで中身がないのが自民党の改憲議論です。表現に困って、とうとう過激な言葉を使わざるを得なくなったのでしょう。 まず、緊急事態条項は立法の根拠としての社会的事実がない。緊急時の対応には災害対策基本法などの法律群が既に整備されているからです。自衛隊明記については『違憲論争に終止符を打つ』ということですが、自衛隊同様、体を張って国を守っている海上保安庁や消防庁だって憲法に明記されていません。その上、自民党は『ただ明記するだけで自衛隊の任務や権限に変更は生じない』と言っています。 しかし、現状の『必要最小限』から『最小限』を削除し、『国際貢献』を新たに加え、自衛隊の権限を拡大しようとしている。国民を騙してはダメです」。2月の衆院選後の世論調査で、複数の報道機関が「高市内閣に優先的に取り組んで欲しい政策」を聞いていた。改憲を推進する読売新聞でも、トップは物価高対策(88%)で、憲法改正(40%)は9位と低かった。毎日も9位だった。国民は死活的になんて求めていない。 「改憲の旗振りは自民党の年中行事のようなもの。議論の中身に魂が入っていないので、例え衆参3分の2の賛成を得られたとしても、国民投票で過半数は無理。それより国民生活のためにやるべきことは、他に沢山あるでしょう」(小林節氏)。衆院の憲法審査会が9日、選挙後初めて開かれた。高市自民は圧倒的な「数の力」で推し進めるつもりだろうが、仰々しい言葉遊びが過ぎて信用ならない。国民は注視が必要だ(日刊ゲンダイより)。トランプの要請を断れた憲法9条を知って、多くの国民が考え直すのではないか。良い機会になるかも?
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No.58564 (2026/04/14 07:55:52 (JST))
現役の自衛官が自民党大会で国歌斉唱したってね。これは明らかな自衛隊法違反だってのに、メディアはこれを完全にスルー。ようやく夕方になって共同通信が報じたが、夜のニュースでは行方不明だった少年の遺体が発見されたこともあって、どの局もこのニュースで大わらわ。第一報を報じた共同通信にしたって、「自衛官が自民党大会で歌唱 政治行為制限の法に抵触か」ですからね。「抵触か」じゃなくて「抵触」だろう。 こうした法の精神を無視したメディアの姿勢がどんなに権力者を増長させ、法の抜け穴探しに邁進させていることか。案の定、自民党からは「(自衛官)個人に対してお願いをした」から自衛隊法の「政治的行為の制限」には抵触しないって声が出ているが、陸幕長の許可が必要という制服をバッチリ着込んでの国歌斉唱ですからね。どうみたって、自民党による自衛隊の政治利用は明らか。 それが証拠にシロート防衛相のレジ袋・進次郎は国歌斉唱の投稿を速攻で削除してる。こうやって法の精神が少しづつ綻んでいくことで、いずれ法の精神そのものが破壊されることに繋がることは容易に想像がつく。こうした政治家による違法行為を見て見ぬふりするメディアも同罪であることを強調して、今日はお後がよろしいようで(くろねこの短語より)。エッフェル塔のも今回の写真投稿も意識の欠如の表れ…どこまで劣化する政治屋?
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No.58563 (2026/04/14 07:15:23 (JST))
高市は、市民の改憲反対デモが盛り上がっていることを知らないのか。女性の改憲反対の声がどんどん高まってきているのに、自民党と高市だけはやたら改憲・改憲……日本初の女性総理は,戦争に向かってイケイケドンドンだ。「高市さんなら政治を変えてくれる」とか「古い自民党体質を変えてくれるのではないか」と支持してきた女性支持者達は、高市の素顔を分かっていない。高市こそ、自民党のどの男性議員よりも極右だということを。 これほど庶民の声と乖離した政党も珍しいし、そもそも憲法を遵守する立場の人達が、なぜここまで改憲への威勢が良いのだろう。どの世論調査でも「改憲」は下から数えた方が早いくらい優先順位が低い。高市悲願の「消費税減税」は26年度中は無理だと言っていたのに、国民が望んでもいない改憲だけは積極的で嫌になる。本来は一番にやらなければいけない程、円安で国民は青息吐息になっているのに「物価高対策」は何処へ状態に。 党大会にロックミュージシャンを呼んで景気づけをしたようだ。常識的には反体制側のロックミュージシャンがエレキを持つ手を太鼓に変えて高市ヨイショを盛大にしたようだが、見ている方が恥ずかしい。日本は特異な国で、ネットでは何も考えないネトウヨや高市信者が少しでも権力を批判するとすぐさま総出で押しかけてはバッシングの嵐。権力者に媚び、権力批判する国民を痛めつける国に未来はあるのか。考えるだけで寒々しくなってくる(まるこ姫の独り言より抜粋)。高市自民の改憲は、政府批判デモは鎮圧せよだから基本的人権も削除だと。
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No.58562 (2026/04/14 07:14:20 (JST))
4月12日の自民党大会において、陸上自衛隊・鶫真衣3等陸曹が登場し、制服姿で国家を歌ったことに対し、(自衛隊員の政治活動は禁止されている)「自衛隊法違反ではないか?」との指摘が相次いでいる。これらの指摘を受け、小泉進次郎防衛相は、鶫3等陸曹を紹介するポストや党大会で撮影された2ショット写真などを削除。鈴木幹事長は「個人として招いた。問題ない」と主張しているが、国民から疑念と批判の声が噴出している。 高市政権の無法化と暴走が止まらない。「自衛隊員」であることを大々的に紹介された上で制服姿で君が代を歌っているので、「自衛隊の任務」として遂行しているのは反論の余地がない。更に、上の北村経夫議員のFBによれば、陸上自衛隊中央音楽隊の柴田昌宣副隊長も同席していて3人で記念撮影した画像が投稿されている。この様子をみても、陸自の中央音楽隊が公認する形で2人が自民党大会に派遣されたと考えるのが最も自然である。 故に自民党だけでなく陸上自衛隊までもが確信犯的に違法行為を行なった疑いが強い。ちなみに、鶫3等陸曹や柴田副隊長とともに記念撮影をしている北村経夫議員は、統一教会の韓鶴子総裁と面会(URL)するほどに反日朝鮮カルトとズブズブの上に、祖母は(統一教会との類似点を指摘されてきた)天照皇大神宮教の教祖という、これ以上ないほどにいかがわしい反日カルト議員だ。あらゆる統治機構は腐りきっており、既にこの国は法治国家としてのタガも外れかかっている(ゆるねとにゅーすより抜粋)。文民統制も頭にない総理なら何でもできそうで怖い。
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No.58561 (2026/04/14 06:13:15 (JST))
目的の一端は高市潰しなので高市総理の決断が見ものになる。
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No.58560 (2026/04/13 15:16:11 (JST))
【立憲が恥を晒すw】金融のプロの会田卓司を前に大恥を晒す立憲民主党の高木真理【手軽に国会中継】 手軽に国会中継【桜子の部屋♥】
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No.58559 (2026/04/13 14:45:36 (JST))
高市政権を褒めちぎるのだ、歯の浮いたような言葉でもよい、来賓とはそのようなものだ。 カメラで撮っておるのか?、日本維新のカメラです。笑い。 爆笑】高市総理が党大会前にまさかの指令!吉村代表がたじたじにw そして日本を思うアツいメッセージへ【自由民主党/高市早苗/日本維新の会/吉村洋文/藤田文武】
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No.58558 (2026/04/13 12:41:59 (JST))
産経ニュース
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No.58557 (2026/04/13 12:31:59 (JST))
世良公則氏が2曲を披露、
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No.58556 (2026/04/13 12:25:56 (JST))
高額療養費見直しを批判するなら、お前が負担しろ ごく一部の患者だけが、本来数千万、数億円かかる医療費を 高額医療費上限制度で 湯水のごとく 一般の、患者や 健常者にとっては 納得しがたい不公平だから、一部修正するという話だ。 本来、年間「億」を超える医療費を たった8万円の自己負担で済ませてた人が11万円の いじわる爺さん お前が保険に代わって 「億」の金払え。ふざけんじゃねーぞ ( ゜Д゜)
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No.58555 (2026/04/13 09:32:03 (JST))
自民党大会で、嘘吐き早苗が改憲について息巻いたってね。曰く、「日本人の手による自主的な憲法改正は党是だ。時は来た」「改正の発議に目途が立った状態で来年の党大会を迎えたい」更に、「どのような国を作り上げたいのか、その理想の姿を物語るものが憲法です」。凄いよね。憲法遵守義務が憲法で定めれている国会議員が、それも総理大臣ともあろうものが現憲法を否定するだけでなく、歪んだ憲法観を堂々と開陳するんだから。 そもそも、「時は来た」なんてどの口が言えるのか。これまで国民に向かって改憲について具体的に説明責任を果たしたこともない癖に、一人で酔ってるんじゃない。こうした歪んだ憲法観を一切否定しないメディアの存在が、増々嘘吐き早苗を増長させているのは間違いない。それが証拠に自民党大会のニュース記事で、嘘吐き早苗のていうか自民党の歪んだ憲法観を批判しているメディアはありませんからね。 そりゃぁ、ロッカーもどきの世良辺りが、ショータイムで「燃えろいい女 燃えろサナエ〜 」なんてやらかすのもむべなるかなってものだ(くろねこの短語より)。国家権力を縛るのが憲法であり、国の理想の姿を語るのが憲法などと学んだ経験も知識もないと自ら吐露している。そして国民から憲法改正を望む声も大きくなってないのに、憲法99条の憲法尊重擁護義務を無視して、国会議員だけが前のめりじゃ高市政権の憲法違反そのもの!
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No.58554 (2026/04/13 08:48:06 (JST))
北海道新聞は赤旗より赤いと有名ですからね、まあそんなものでしょう。
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No.58553 (2026/04/13 08:46:43 (JST))
北海道新聞は赤旗より赤いと夕d名ですからね、まあそんなものでしょう。
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No.58552 (2026/04/13 08:44:30 (JST))
世良公則氏が2曲を披露、
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No.58551 (2026/04/13 07:34:05 (JST))
自己正当化のためなら平気で詭弁を弄する人間が、日本のトップに居座っているのだから頭が痛い。今年度予算が7日に成立し、今年8月から高額療養費の自己負担上限が引き上げられることになった。上限額は年収650万〜770万円の場合、現行の月8万100円から最終的に11万400円へと跳ね上がる。7日の参院予算委員会で高市首相は、「患者団体も参画した専門委員会で9回に亘って丁寧に議論を積み重ねてきた」と何度も強調。 しかし、当の患者団体の納得は得られていないのが実態だ。確かに、政府は昨年5月から12月末まで、全国がん患者団体連合会など当事者も入った「高額療養費制度の在り方に関する専門委員会」を実施してきた。ただ、引き上げ金額などの具体策を示したのは、最終9回目のこと。それゆえ患者団体が〈月毎の限度額については十分に抑制されていないと言わざるを得ません〉と声明を出すに至った経緯がある。 それでも高市首相は、予算委で「今年8月の施行前に専門委員会を開催することは考えていない」「(見直しを)凍結する考えはない」と断言。直近12カ月以内に3回上限額に達した患者の負担額を4回目以降は抑える「多数回該当」の金額据え置きや、自己負担の「年間上限」(年収370万〜770万円なら53万円)の新設を引き合いに、「むしろ見直し内容の丁寧な説明や年間上限など円滑な運用などの準備に万全を期す」と開き直った。 現行の高額療養費制度すら、利用者の6人に1人は生活費の内医療費が4割以上を占める「破滅的医療支出」に該当するといわれる。公明党の原田大二郎議員は予算委で、がん患者の経済的負担に関する研究を紹介し、「69%が経済的困難を抱えている」と指摘。高市首相に「治療を諦めざるを得なくなる患者に対して、どんな言葉をかけられるつもりか」と迫った。しかし、高市首相は従来通り「(見直しは)長期療養者や低所得者へのセーフティーネット強化」と繰り返すだけ。 驚くことに「今年8月から開始することが『患者の皆さまの意向に沿うものだ』と思っています」とまで言い放った。とんだ大嘘吐きか、極度に認知が歪んでいるか、いずれにせよ大問題である。こうして高市政権が強行した病人切り捨ては目下、大炎上中だ。全国保険医団体連合会が7日に公式Xで発出した「高額療養費の負担増を含む2026年度予算案の参議院採決に抗議します」との声明は350万以上のインプレッション。 大拡散している。「患者の声を真剣に聞いたフリをしている政権への怒りが表れているのでしょう。石破政権は一旦、見直しを凍結しましたが、高市政権は聞く耳を持たないどころか、見直しは患者の求めだと言わんばかり。プロパガンダ以外の何物でもありません」(保団連事務局次長・本並省吾氏)。見直しによる保険料負担軽減効果は加入者1人あたり月117円に過ぎない。誰も何も得しない(日刊ゲンダイより)。さすが人災豊富な自民党だ。
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No.58550 (2026/04/13 07:33:11 (JST))
4月4・5日に実施された北海道新聞の意識調査において、高市政権の支持率が41%、不支持は35%でほぼ拮抗する結果が報じられた。その内、女性の支持率は37%だったとのことで、「71%」との異常な高支持率が報じられているTBS筆頭の各大手マスコミ世論調査と圧倒的に乖離している事態が発生している……大手マスコミの支持率を見聞きして、さすがに日本国民はそこまでバカではないと思っていたけど、やっぱりね。 ほぼ同日に行なわれたTBS(JNN)の世論調査では、高市政権支持率が71.5%・不支持率は23.7%で、支持率は不支持率の実に約3倍という圧倒的な差があったけど、こちらの北海道新聞の方はほぼ支持と不支持が同数であり、どちらかがまるっきりのデタラメということになる。国会周辺での高市政権抗議デモは(近年で極めて異例の)3万人を突破し、全国のデモやオンライン参加者を合わせると、既に数十万人に達している可能性がある。 更に、地方の選挙においては自民党候補が軒並み負け続けており、この前の衆院解散総選挙とは全く違う結果が続いている。大手マスコミでは「若い女性の間でサナ活が流行している」との報道が炸裂してたけど、むしろ女性の方がより高市総理に嫌悪感を抱くケースが多いようだ。日本が「普通の民主主義国家」に変わっていくためには、私達日本国民自身が正しい判断力や考え方を身に着け、嘘を見極め、取捨選択していくことが必要だ(ゆるねとにゅーすより抜粋)。詐欺電話への対策を取っている個人や家庭も多いと聞く状況での電話調査手法にも疑問。
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No.58549 (2026/04/12 11:56:22 (JST))
「トランプはいつもビビってやめる」を意味する「TACO(Trump Always Chickens Out)」よろしく、「Tamaki」もTACOっているのか。国民民主党の玉木代表は7日の会見で、消費税率を一律5%に引き下げる党政策について見直す考えを示した。2月の衆院選では、賃金上昇率が物価上昇率を安定的に2%上回るまで、消費税を5%に減税すると訴えていた。しかし、玉木代表は会見で、今年の春闘の賃上げ率が物価上昇率を一定程度上回る見通しだとして、「見直しの時期に差し掛かっている」と話した。 国民民主はこれまで減税や積極財政路線を推進してきただけに、SNS上では〈選挙の時だけ減税〉〈玉木がブレた〉と、失望の声が上がっている。国民民主の永田町での存在感が低下する中、玉木代表にもどこか焦りが見える。実際、7日に今年度予算が成立するまでの前半国会で、国民民主はほとんど見せ場がなかった。昨年は「対決より解決」を掲げ、少数与党だった自民党に予算案への賛成などをバーターに交渉し、党の公約を実現させてきた。しかし、衆院選で自民党が過半数を大幅に上回る議席を獲得し、国民民主の存在感は大きく低下した。 更に、高支持率を維持する高市人気に圧倒され、「少しでも首相に厳しく迫るとバッシングが凄い。うかつなことを言えない」(国民民主の中堅議員)と尻すぼみ。嘗ての威勢のよさは鳴りを潜め、すっかり目立たなくなってしまった。次の“起爆剤”も見つかっていない。国民民主ブームを起こすきっかけとなった「103万円の壁」の引き上げや、ガソリンの旧暫定税率廃止も、今や達成された。これに続く看板政策を打ち出せていないのだ。 「先の衆院選でも『いじめ対策』や『奨学金の拡充』など、色々と公約を掲げてはみたが、いずれも殆ど話題にならなかった。これまでのようなブームを起こせず、現状の議席数を維持するのが精一杯。今後は石油高騰対策など生活支援策を訴えていきたいが、妙案がある訳でもない。後半国会の見通しは暗い」(別の国民民主の中堅議員)。「風頼み」も限界を迎えつつある(日刊ゲンダイより)。与野党とも政界再編で2大政党へ移行したら。
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No.58548 (2026/04/12 10:47:14 (JST))
>歪んだ憲法観 憲法観が歪んでいるのではなく、憲法が歪んでいるのです。 戦勝国アメリカが、日本国民に原爆落として 強要した憲法の 何処に正義がありますか? 日本軍が アメリカに原爆落として、アメリカ国民大虐殺して、アメリカ憲法を停止して そんな大日本帝国製の アメリカ憲法などインチキだという人を いじわる爺さんは「歪んだ憲法観」と言うのでしょうか? ほんとうに いじわる爺さんは、人でなしですね。 ( ゜Д゜)
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No.58547 (2026/04/12 10:36:59 (JST))
>戦前に戻そうとしている 「現在のアメリカの属国から、主権国家であった戦前に戻す」 これは 素晴らしい事です。 属国憲法の個人主義によって歪められた日本の家族制度が 戦前に回帰できれば
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No.58545 (2026/04/12 08:54:15 (JST))
市右翼カルト政権が数を力に一気にこの国を戦前に戻そうとしているとしか思えない中、自民党が新ビジョン「自民党の歩みと未来への使命」とやらを発表した。その中で、憲法改定を「戦争や混乱といった恐怖から国家国民を守り抜く」ための「死活的に求められる」課題と明記されたそうだ。更に、「憲法を自らの手で国民と共に作り上げ、目指す国家の形を内外に示さなければならない」と来たもんだ。 嘘吐き早苗も、憲法学者の小林節氏の「憲法は、“国の理想” を書くものではなく、国家権力を制限するためのもの」という指摘に、「私は、そういう考えはとりません。憲法は、国家に権力を与えるものです」って答えてるんだね。「お前の解釈なんか聞いてない」ってつい突っ込みたくなるところだが、そもそも憲法ってのは「国家権力を縛るもの」で、それこそが立憲主義の大原則なのだ。だから、政治家が「憲法は国家に権力を与えるもの」なんて口にすること自体が、憲法遵守義務違反だと思うけどねぇ。 とにかく、「憲法を自らの手で国民と共に作り上げ、目指す国家の形を内外に示さなければならない」なんことをためらいもなく新ビジョンとして明記するような政党に、憲法をいじらせては絶対にいけない。そのためにも、メディアは真剣に自民党の憲法観と対峙しなくいはならいんだが、新ビジョンの本質をから目を逸らせるように「死活的課題」なんて見出しで矮小化しちまうんだから話にならない今日この頃なのだ(くろねこの短語より)。こいつらこそ「まんが・わたしたちの平和憲法」を読んだ方がいい。あのまんがと同じになりそうで恐ろしい。
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No.58544 (2026/04/12 08:52:53 (JST))
米国とイランの停戦合意から一夜明けた9日、早くも和平交渉は破綻の危機を迎えている。イスラエル軍がレバノンの親イラン勢力ヒズボラへの攻撃を継続。イラン側は「合意違反だ」と猛反発し、ホルムズ海峡の再封鎖を表明した。原油輸入の9割強を中東に頼る日本にとって海峡の再封鎖は死活問題。加えてトランプ米大統領がイランとの「通航料」の共同徴収を画策し、1日あたり3.4億円のカツアゲを狙っている。 トランプ大統領は9日、イランが停戦合意を順守しなければ「前代未聞の大規模で強力な攻撃が始まる」とSNSで警告。ホルムズ海峡の「安全な開放」を求め、「次の征服を楽しみにしている」とイランへの圧力を強めた。たった1日で振り出しに戻った感が漂う。例えイランが米国との合意に従って海峡開放に至っても、停戦期間は2週間。この日数だと、ペルシャ湾内にとどまる日本関連船舶の帰還は可能だが、新たな船舶を中東に送って原油を調達してくるのは不可能だ。 「日本から中東までの航行は往復で40日前後。片道だけで約20日間を要します。和平交渉が決裂して再度留め置かれるリスクがある以上、海運各社は船舶や船員の安全面を考慮せざるを得ない。航行には踏み切れません」(石油業界関係者)。現在、ペルシャ湾に残る日本関連船舶42隻の内、原油タンカーは12隻。全隻が日本向けの原油を積んでいるとしても国内消費量の約10日分相当とされるが、無事に日本へ戻って来てほしいものだ。 しかし、そのプラス効果は石油備蓄の枯渇がホンの少し延びる程度に過ぎない。政府は5月にも石油の国家備蓄を追加放出する方針を固め、規模は20日分としている。3月中旬に始まった第1弾の放出で民間備蓄から15日分、国家備蓄から30日分を市場に卸す作業は4月末には終了。ホルムズ海峡回避の代替ルートからの調達だけでは、5月の不足分を補えず追加放出に追い込まれた形だ。原油価格も相変わらず高止まり。国際指標となる米WTIは、停戦合意後に一時1バレル=91ドル台まで急落したものの、9日は再び同99ドル台まで上昇。 日本の輸入指標となる中東ドバイ原油も同100ドル前後と高値のままだ。調達コストは下がらず、原油由来のナフサを初め、石油化学製品の値上げ、減産・品薄が続く。資材・輸送コストも高騰し、あらゆる物価を押し上げていく。厄介なのは、トランプがイランのホルムズ海峡の通航料徴収に便乗し、米国との「共同事業」にすると言い出したこと。石油タンカーの通航料は1バレルあたり1ドルとされる。日本の輸入原油(日量236万バレル)の内ホルムズ依存度は93%。その日量219万バレルで計算すると、1日だけで3.4億円を巻き上げられかねない。 「実現すれば円安・原油高に加え、トリプルショックのコスト増要因となる。ガソリン補助金の財源もすぐ底を突き、夏場以降は物価上昇率5%以上のハイパーインフレが到来する恐れがあります。ナフサ不足も医療現場に忍び寄り、命に直結する問題です。それなのに、高市政権の危機感は薄すぎます」。停戦合意はぬか喜び。令和のオイルショックに終わりは見えない。(経済評論家・斎藤満氏)。石油でこの状況……参戦は日本国の終焉?
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No.58543 (2026/04/12 07:35:30 (JST))
神回】財務省「消費税は必要」→一撃で崩壊した瞬間【百田尚樹/日本保守党/あさ8】 昨日私も書いたがレジシステム改修でに3月や1年かかるわけがない。 レジシステムはairレジやスマレジならエクセルでも作ることが出来るので話自体がバカげている。 コンビニレジは本部EDP要員が2週間もあれば、関連プログラムのすべてを直すことが出来る。 そのプログラムを衛星通信で店舗のバックヤードある中型コンピュータ(通称ストコン)に送信し、レジの日替わり時に光回線で結ばれているレジにプログラムを送信してレジプログラムの入れが完了。 日本保守党の言うことが正解で老人政治家にいは理解できないことかもしれないが、一般の若者まで事実が知られた現状。
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No.58542 (2026/04/12 07:05:39 (JST))
コロナワクチンは感染予防効果がないことを。 後に重傷予防効果がないことも判明。 安倍総理はコロナワクチンを日本でも臨床試験をすべきと閣内で話していたが、殺された原因の一部の原因かもしれない。 いまだに認めない評論家や病院ではコロナに感染したら手術の延期などになるのも事実で、日本では事実を隠されているのでしょう、新たに何か新たな事実があったのか。 無駄にコロナワクチンで殺されたことになるでしょうか?!。 コロナワクチンを接種したことのないmansionkanji URL:の認識は優れている。
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No.58541 (2026/04/12 06:44:52 (JST))
韓国歴史の作られたウソによる韓国民の不幸と、それによる嫌国の韓国。
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No.58540 (2026/04/12 06:34:46 (JST))
その一翼は日本にもある 日本製デスクトップパソコンをあけるとメーカー保証が受けられなくなるのはなぜ?。 機械の中にレノボのロゴを見ることが出来る。
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No.58539 (2026/04/12 06:27:01 (JST))
その一翼は日本にもある
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No.58538 (2026/04/12 06:20:28 (JST))
上手、本物以上
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No.58537 (2026/04/11 19:05:27 (JST))
【驚愕!】※全ての日本人は至急見て下さい…高市首相はあまりにも有能すぎ?!マスコミが隠す日本救済の真実とは… 高市政権の努力や成果を認めようとしないオールドメディアといじわる爺さんんは、もはや日本にとっての害でしかない。
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No.58536 (2026/04/11 18:46:14 (JST))
週刊新潮という第三者による告発であれば、この件は警察が動くはずだ。 山本太郎と大石あきこが息をひそめて、びくびくしながら引きこもっている様子が目に浮かぶね。 そういえば、いじわる爺さんはこの件では何にも言わないね。 どうしたのかな? 笑い。
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No.58535 (2026/04/11 17:22:01 (JST))
映像見ても、とても24000人には見えない。せいぜい2百人くらいだろう。 だいたい、サヨクとしては出来るだけ大人数に見せかけたいはずで、しかし大人数を思わせる映像は一つもない。 つまり、出来るだけ大人数に見せかけようとした結果が、せいぜい200人程度の集まりにしか見えないという惨めな結果だったのだ。 いじわる爺さんはウソをついたことを皆さんに謝罪しなさい。 アハハ・・・。
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No.58534 (2026/04/11 12:16:24 (JST))
高市首相の「弱さ」を指摘する前に、総理大臣の「責任放棄」だと断罪すべきだろう。朝日新聞は、「これほど「現れない」首相は前代未聞だろう」と批判し、「どうして、なんのためにあなたは、首相になったのですか?」と、痛烈に皮肉を飛ばしている。東京新聞は、高市首相の「語らない姿勢」を批判し、「何を怖がっている」と、多くの疑惑が事実だからか?と、「疑念」が「確信」に変わりつつある世論を代弁した記事を報じている。 いずれも総理大臣としての「資質の欠如」、あるいは必要とされる「能力の不足」、更には「人としての誠実さ」の欠落に、最大限の不安を表明したものだ。簡単に言えば、「馬鹿な大将、敵より怖い」という不安であり、恐怖だ。逃げは、「無恥」の証。驕りは、「無智」の裏返し。強者に対して、所かまわず振りまいているのは「無知な媚びと作り笑い」。そして、弱い国民に向かって振り回しているのは、負担増という冷酷な「鞭」(URL)。 高市首相が誕生して半年経過した今、首相の「逃げ隠れする姿勢」にメディアの批判が噴出している。自民党内では「高市降ろし」の動きがあるとの報道される状況になっている。いずれも、高市首相は「一国の宰相の器に非ず」との評価が背景にある。この評価は既に国民の間にも定着し、覆すことは不可能だろう。後は「三日天下」の汚名を避けるために、ひたすら「逃げ隠れ」を続け、年が明けるのを待つのみ。「どうしてあなたは、なんのためにあなたは、首相になったのですか?」(達人が世直しより)。作り笑いは余裕の無さ、苛立ちは資質の無さ。
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No.58533 (2026/04/11 09:09:45 (JST))
高市早苗首相が4月5日にXを更新。「石油製品“ナフサ”の供給が6月には難しくなる」という報道について、明確に否定した。イランのホルムズ海峡封鎖により、安定供給に懸念が生じ始めている“ナフサ”。報道番組でも取り上げられるなど様々な指摘がされているが、高市首相はXに《「日本は6月には供給が確保できなくなる」という指摘は事実誤認であり、そのようなことはありません》と投稿。 国内需要4か月分が確保できていることや、中東以外からのナフサ輸入量を倍増させる計画があることなどを説明した。「高市首相はこの件だけでなく、自身に対する間違った報道に不満を感じているようです。先日は“参議院予算委員会の集中審議に応じない意向を示している”と報道されていましたが、こちらについても経緯を説明して事実ではないと反論。その上で、《それにしても、他の事も含めて、最近は事実と全く異なる報道が増え過ぎている事は残念です》と投稿しています」(全国紙政治部記者)。 そもそも“ナフサ”とは、私達の生活に欠かせないプラスチック・液体洗剤・ラップ・レジ袋などの原料となるもの。原油を精製して作られ、身の回りの色々な製品に加工される。高市首相はナフサの供給危機を否定したが、一方で東洋紡や積水化成品工業などはナフサを原料とする製品の値上げを発表。信越化学工業も、エチレン価格の急騰や調達困難な現状を受け、塩化ビニル樹脂の値上げを決めている。 この影響を受け、材料費の値上げで苦しむ企業も続出。食品容器やプラスチックフィルムを製造する会社などからも、「このままでは作れば作るほど赤字になってしまう」「この状況が続くと、この先受注した製品を作れない」といった悲鳴が聞こえてきている。現在の高市首相の説明に対しては、ネット上からも「高市首相の説明と生産現場の現状が違いすぎるんですけど」「信越化学が言い始めたのならマジでヤバい状況」「信越化学クラスの会社が公に言うなんて、普通じゃない状況だよね」 「これだけはっきりと供給危機を否定して、もし6月に供給が困難になったら責任問題だろ」「価格が高騰しているのは事実。それで在庫はあると言われてもね」といった疑問の声が上がっている。実際に企業からは悲鳴があがっているものの、供給危機を否定し、報道姿勢についても苦言を呈した高市首相。いざというときへの備えは、果たして――(週刊女性PRIMEより)。政府の机上計算と現実の開きが大きいなら…と考えると恐ろしい。
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No.58532 (2026/04/11 09:08:33 (JST))
「インテリジェンス(情報の収集・分析)」の司令塔なんていうソフトな表現を目くらましに使った国家情報会議設置法案の実質審議が始まったんだが、早くも「個人情報などプライバシーの保護に関する規定を盛り込むべきだ」という意見に対して、官房長官のピースロード木原君がこんな答弁をしている。「個人情報保護法に則った形で情報収集が行われる。規定を設ける必要性は感じていない」。 いやいや、法律ってのは往々にして権力者が勝手に解釈を拡大するもので、例えば「国家国旗法」だって強制はしないって明言してた癖に、今や小中学校の式典では起立しないだけで罰せられますからね。おそらく、真っ先に野党議員の情報収集に手を付けてくるだろうし、その魔の手はいずれ国民に向けられる。それは戦前の治安維持法を見ればよく分かることで、誰がスパイなのかなんて分かる訳がないから、ちょっと怪しい動きをしているなんて噂だけで一般市民が引っ張られるようになるのは目に見えている。 そんな危険性がありながら、官房長官が審議入り早々からプライバシーについて「規定を設ける必要性は感じていない」と言ってのけちゃう法律って、それだけで廃案だろう。最後に、ディープ・パープルが嘘吐き早苗を表敬訪問、なんてニュースを垂れ流す前に、国会前のデモをきっちりと報じるのがメディアの指名なんじゃないのか(くろねこの短語より)。メディアの政府広報化による弊害が大きくなっている。自民一党独裁も近い?
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No.58531 (2026/04/11 07:48:31 (JST))
6日の参院予算委で野党からイランと首脳会談の可能性を問われた高市は、「ちょうど調整中の状況だ。トップレベルの会談も含め、あらゆる方法を追求している」と答弁。高市は7日の同委でも、イランとの交渉について、「米国側ともイラン側とも意思疎通しなければならない。両大統領と電話会談を追求中」と言い、更に前日に行われた茂木外相とイランのアラグチ外相の電話会談に触れ、「私が次の段階で交渉したい」とか言っていた。 しかし、首脳会談であれだけトランプに媚びた姿を繰り返し報じられた高市が果たしてイラン側に信用されるのかと言えば、客観的に言って難しいだろう。辛うじて「日本は米国を助けてくれなかった」というトランプの不満を逆手に取り、イランのペゼシュキアン大統領に向かって、「ほらね。私がドナルドの要求を突っぱねたからよ」と言えたら大したものだが、到底期待できない。 国益を考えれば本来は、サウジアラビアやカタール、アラブ首長国連邦(UAE)の中東3カ国を歴訪したイタリアのメローニ首相のように直接、ペゼシュキアン大統領やアラグチ外相と面会するべきだ。ところが面会すると、米国に文句を言われるので電話でお茶を濁し、やっているフリ。虫が良すぎると言わざるを得ず、とことんダメだ。高市と同じ新進党に所属していた経歴を持つ元参院議員の平野貞夫氏はこう言う。 「歴代自民党政権がひたすら米国に媚びへつらい、高市首相からヨイショされたトランプ大統領は裸の王様になった。いわば日本も今の暴君を生んだ一因とも言える。高市首相が米国、イランと交渉しても出来ることは何もありません」。ひたすら米国隷従の媚態外交のツケは中国に対しても、イランに対しても限界を露呈していると言っていい(日刊ゲンダイより)。師匠の「責任は私にある」をも継承したか。言葉だけで何の行動も無しってか。
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No.58530 (2026/04/11 07:47:38 (JST))
「偉大な誇り高きイランの人々」と散々持ち上げていたのに、舌の根の乾かぬ内にイランの橋と発電所を全て破壊して「石器時代に戻す」というデタラメ。こうした矛盾した言動を見ると、結局、イラン攻撃に大義も正義もないことがあらためてハッキリしたワケで、本音は原油が欲しかったのだろう。要するに犯罪者の思考と同じ。「衣の袖から鎧が見える」ならまだマシだが、トランプはハナから相手をぶっ叩く気満々だから交渉がうまくいく筈がない。外交を「交渉」ではなく、「力の支配」と勘違いしているトランプ。 もはやトランプ自身の頭の中身が石器時代と言っても過言ではないが、そんな“モーロクジジイ”の「恫喝」を「抑止力」、「威圧の姿勢」を「強いリーダーシップ」と受け止め、日米首脳会談で「世界の平和を保てるのはア・ナ・タ」とヘーコラした媚態の高市首相。「働いて×5」とか格好つけていたが、肝心な時は公邸でのんびり過ごしX(旧ツイッター)に愚痴をこぼしてばかりだから何をか言わんや。これでは政府がいくら強弁してもマーケットが原油やナフサの在庫に疑心暗鬼になるのも無理はない。 経団連の筒井会長が6日の会見で、ナフサの供給不安に関して政府に「早期に実態を把握し、総合的な対策を検討してほしい」と求めていたのも当然。筒井氏はナフサについて「供給網が複雑で、ホルムズ海峡の封鎖が長期化すれば、国民生活に重大な影響が及ぶ」「(石油)備蓄がある内に需給両面で検討を急ぐべきだ」と言い、高市に「アジアを代表し、海峡の早期開放へ交渉をリードしてほしい」と訴えていた。 しかし、高市には荷が重すぎるのではないか。7日の参院予算委員会でも、イラン情勢の長期化でエネルギーの国内供給が逼迫するとの見方が出ていることに対し、「経済活動にブレーキをかけるような形で、今すぐ節約してくださいと申し上げる用意はない」「今後の状況を見ながら臨機応変にしっかりと判断する」と答えるだけ。「しっかりと判断する」のは当たり前。そうではなく、「今、具体的に何をするのか、何をする計画なのか」が重要なのだ(日刊ゲンダイより)。ワンマンでイエスマンを可愛がり、苦言に耳を貸さないトップじゃまた衰退が続く。
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No.58529 (2026/04/11 02:59:01 (JST))
スパイ防止法の早期化が望まれる、それに反対するいじわる爺さんがいる。
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No.58528 (2026/04/11 02:47:28 (JST))
テレビで本当のことが放送できるのは静岡県だけでしょう。 今回のニュースにアディーレ法律事務所の方が出演している、どこかで聞いたことのある事務所です。 レジの回収に1年というウソを高市総理はどのように突破するかである。 セブンイレブン、ファミリーマートはテックのレジ、ローソンはNEC、これだけで5万台。 中型コンピュータとレジは光っケーブルで結ばれている。 セブンイレブンのシステムはハードからソフトまでIBMだったが、NECに代わっていた。 その他のレジを見るとT万円程度のレジが多い、さらに画面がIPAD、またはスマートホンのレジも多い。 これらエクセルで自分でプログラムを作ることもできるし、専用の言語でプログラムシステムが中小メーカーから提供されている。 結論はレジの回収に1年や3カ月は、老人と子供だけしか騙せられない時代になっているということである。
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No.58526 (2026/04/10 23:17:23 (JST))
https://news.yahoo.co.jp/pickup/6575780 DEEP PURPLEの 代表曲!? ハイウェイスター Deep Purple - Highway Star (Live In Wacken)
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No.58524 (2026/04/10 16:14:37 (JST))
今年度予算で身内から足を引っ張られても、オールドメディアから嫌がらZ背されても、高市内閣は邁進する。
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No.58523 (2026/04/10 14:38:42 (JST))
G7首脳ら相次ぐ「高市詣で」 米中との距離腐心、日本と協調模索 フランスのマクロン大統領が31日から日本を訪れる。首脳間で中東やインド・太平洋などの情勢認識を擦り合わせ、経済安全保障などの協力を話・・・
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No.58522 (2026/04/10 14:26:45 (JST))
xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx >国権の発動たる戦争を永久に放棄する >陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない。国の交戦権は、これを認めない。
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No.58521 (2026/04/10 09:55:29 (JST))
米国とイランが2週間の停戦合意に至り、ひとまず国際社会には安堵が広がっているが、この間、ただ手をこまねいていたのが高市政権だ。先月19日の日米首脳会談で高市首相はトランプ大統領にいきなり抱きつき、手を腰に回したかと思えば、大好きな曲の演奏に狂喜乱舞。サナエ・スマイル全開で媚を売っていた。ところが、停戦合意直前の今月6日、トランプはイラン情勢を巡って「(日本は)米国を助けてくれなかった」と批判。 「北朝鮮から守るために5万人の米兵が日本にいる」と言い、日本への不満をぶちまけてみせた。高市首相のゴマすりは一体何だったのか。「世界中に平和と繁栄をもたらせるのはドナルドだけだ」と歯が浮くほどヨイショしまくった上、日本円で約87兆円もの対米投資を“献上”。それで「助けてくれなかった」とディスられているのだから、何しに行ったのかという話だ。一方、イランへの対応もお粗末である。高市首相は8日、ようやくペゼシュキアン大統領との電話会談を実施し、停戦合意を「前向きな動きとして歓迎」と評価した。 「最も重要なことは今後、ホルムズ海峡の航行の安全確保を含む事態の沈静化が実際に図られること。外交を通じて最終的な合意に早期に至ることを期待している」と、無難な発言に終始したという。会談時間は僅か25分で、通訳を介する時間を除くと実質は12〜13分程度だろう。本来、ホルムズ海峡の開放や米国との仲介を持ちかけるべき場面だが、短時間では突っ込んだ話ができる筈もなく、挨拶程度だったことは想像に難くない。 こんな状態では、日本の物価高も収まらない。ホルムズ海峡の事実上の閉鎖で、ペルシャ湾には日本関係船舶42隻が依然、停泊している。米ニューヨーク・タイムズによれば、停戦に向けた交渉の中で、イラン側は船1隻当たり約200万ドル(約3億2000万円)の通航料支払いによって通過を許可するとの対案を示したという。停戦合意で物流が回復しても、通過に伴う負担分が価格転嫁され、物価高を助長する恐れもある。翻って、欧州の首脳を見てみれば、イタリアのメローニ首相はエネルギー確保のために中東を歴訪。 フランスのマクロン大統領は戦争開始から間もなくペゼシュキアンと面会し、英国のスターマー首相も8日、中東へ飛んだ。高市首相とは雲泥の差で、日本外交は存在感ゼロだった。国際ジャーナリストの春名幹男氏が言う。「高市首相はこの間、国会で野党から『イランとの交渉はどうなっているのか』などと、追及されていました。聞かれる度に『交渉中だ』『接触している』と答弁したものの、まるで動きがなかった。 今回、批判を避けるため、とりあえずアリバイ的にペゼシュキアン大統領と手短な電話会談に及んだのではないか。本来、もっと早くイランへのアプローチを始めるべきでした。元々、親日国でパイプもあるのだから当然です。結局、トランプ氏の顔色を窺い過ぎて、米国の頭越しにイランと交渉することができなかったのでしょう。高市外交は完全な失敗です」。高市首相に任せていたら、日本はむしり取られるだけではないか(日刊ゲンダイより)。先進国首脳は自国の利益のため外交に余念がないようだが、日本の世界の中心で花咲く外交はどこへ行った?
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No.58520 (2026/04/10 09:54:02 (JST))
ペンライトデモ”で知られる「平和憲法を守るための緊急アクション」が8日、国会正門前で開かれた。参加者はペンライトやプラカードなどを手に、「戦争反対!」「9条守れ!」と叫んだ。集まった参加者は約3万人。先月25日に行われた前回の2.4万人(いずれも主催者発表)を上回った。今回も多くの若者の姿が見られ、「SNSで見て楽しそうで来た」「友達に誘われた」などと、20〜30代が訪れていた。 デモの列は国会から数百メートルほど離れた外務省や国交省の前まで延びていた。警察があちこちで交通規制をかけ、いらだちを募らせた参加者が「通らせてよ!」と口論になる場面もあった。また、この日は全国各地で同様の集会が開かれ、大阪市や仙台市の会場には数百人が集まった。改憲に意欲を示す高市政権への抗議は、全国に波及している(日刊ゲンダイより)。米国トランプの「ノー・キング」デモのように日本国中に広がれ!
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No.58519 (2026/04/10 09:29:57 (JST))
高市首相がメディアに「誤報だ!」を連発させている。7日の参院予算委員会で、高市首相は月刊誌「選択」の報道について「完全な誤報」と否定。選択は、ホルムズ海峡への自衛隊派遣に前のめりだった高市首相に対し、安倍元首相の側近だった今井内閣官房参与が猛反対したと報じていた。恫喝に近い剣幕で今井氏に迫られた高市首相が「羽交い締めにされた。許せない。切るつもりでいる」とこぼしたとの内容だった。 立憲民主党の杉尾秀哉議員が事実確認を求めると、高市首相は硬い表情で「(今井氏が)そのような話をしに来られたことはない」と答弁。「誤報」と強調したのだった。メディアを賑わせている暗号資産「サナエトークン」についても問われたが、こちらも知らぬ存ぜぬで「誤報」と言わんばかりの態度だった。サナエトークンを巡っては、発行団体が暗号資産交換業者として金融庁に登録しておらず、資金決済法違反の可能性が浮上。 高市首相の後援会がSNSでサナエトークンにお墨付きを与えるような投稿をしていたことから、問題視されている。杉尾議員に高市首相本人や後援会の関与の有無を聞かれると、「発行主体側から説明を受けておらず、承認もしていない」と答弁。週刊文春の報道で、高市事務所の公設秘書がサナエトークンの“仕掛け人”と昨秋以来、発行に向けて検討を重ねてきたことが分かっている。その点を踏まえた上で「秘書から説明を受けたか」などと問われても「発行主体側から」と同じ答えを反復。「週刊誌記事を基に質問している」と皮肉ることを忘れなかった。 5日も一部報道を「誤報」と断定。高市首相の集中審議出席が「たった4時間」などとする複数報道に対し、高市首相はSNSで〈全く事実ではありません〉〈最近は事実と全く異なる報道が増え過ぎている〉とグチっていた。そんなに「誤報だ」と言うなら、メディアと直接向き合えばいい筈だが、高市首相にそんな意思は感じられない。共同通信は3月29日、高市首相はぶら下がり取材に応じる機会が歴代首相に比べて少ないとの記事を配信。 就任5カ月間で見ると、安倍元首相44回、菅元首相50回、岸田元首相90回、石破前首相57回に対し、高市首相は34回。記事には、取材対応の少ない高市首相への不満が滲む。更に、2024年は岸田元首相、25年は石破前首相がそれぞれ、新年度予算成立後に会見に臨んだが、7日の予算成立後に高市首相は正式な会見を開かなかった。メディアを批判する資格などないのではないか。「高市さんはメディアにキレている場合ではない筈です」と言うのは、ある官邸事情通だ。「『選択』の報道を完全否定しました。 しかし、今井さんはそもそも、高市さんに猛抗議するほどの熱量はない。話を聞かない高市さんとは距離を置いているそうです。党重鎮も高市さんの抜き打ち解散に呆れ果て『高市のことは知らん』と突き放している。本人は人気の絶頂にいる気かもしれませんが、官邸、党内では不信感が漂い始めています。舐めていると、それこそ“身内”からメディアへのリークが始まる恐れもあるでしょう」。ボロが表に出る日もそう遠くないかも知れない(日刊ゲンダイより)。苦言や具申を聞かず、己が能力を過信し突っ込んでいく「馬鹿な大将、敵より怖い」のよう。
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No.58518 (2026/04/10 09:28:30 (JST))
スパイ防止法に繋がる国家情報会議設置法案が審議入りしたのに続いて、衆議院憲法審査会が開催され、自民党が「憲法改正の論点が整理されれば、速やかに具体的な条文の検討に入るべき」と主張したってね。これに対して、公明党出身の中道の国重徹とやらが、「憲法施行時には十分に想定されていなかった課題が明らかとなり、その対応のために憲法改正が必要と認められるときには、改正の内容を真摯に検討」なんてことを宣ってくれた。 これって改憲派と同じ舞台に立ちますよって言ってるようなもので危険だなぁ。 そんなことより、憲法についてのビジョンをまずはしっかりと中道の中で構築することが必要だろうに。そもそも、憲法改定に国民は蚊帳の外なんだね。要するに、憲法を壊したくて仕方のない改憲ならぬ壊憲派の連中が数を頼りに一気に突っ走ろうってことなのだ。国家情報会議設置法案もそうだけど、スケジュールありきで禄に議論もしないままに政策が推し進められていくことの危険性を今の内に声を大にして訴えていかないと、それこそいつか来た道を歩み出すことになりますよ(くろねこの短語より)。政府広報メディアが国民を惑わしそうで怖い。
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No.58517 (2026/04/10 08:49:41 (JST))
日に日に膨らみ続けている高市政権に対する抗議デモが、遂に国会周辺デモの参加者が3万人に達した。今のこの日本で3万人規模の抗議デモはかなり凄いし、着実に多くの日本人が今のこの状況に強い危機感を持ち始めているようだ。相変わらず、NHKは「市民団体」と表現することに異様なまでに拘っているけど、これも高市官邸からの指示かな? やはり若い人(特に女性)の参加者がとても目立っている。 テレビで「若い女性の間でサナ活が流行している」との報道がいかに噴飯物のデタラメなのかが露呈するばかりだ。どれだけテレビや新聞がでたらめなプロパガンダを繰り返そうとも、嘘はいずれ大きくバレますし、この勢いで更に高市政権の退陣を求める国民の声を最大限にまで増幅させることが必要だ。とにかくも、大手マスコミの大いなるウソとデタラメを暴き出すことが必要だし、本気で日本国民を大量死させようとしている高市政権を潰そう(ゆるねとにゅーすより抜粋)。ヒトラー選挙戦略を推奨する総理ですから…メディアへの圧力など平気?
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No.58516 (2026/04/10 08:48:37 (JST))
やっぱり高市が国会で答弁するのは無理と違うか? 野党が繰り出す質疑にトンチンカンな答弁しかしない。色々質疑されてまともに答えられない総理を見ていると、なるほど国会が嫌いな理由はこういうことね?と思わざるを得ない。トランプに「ホルムズ海峡への艦船派遣」を要請されたが、高市は憲法9条により「出来ることと出来ない事がある」と言って助けられたが、本来は改憲派で改憲したくて仕方がない自民党議員の一人だ。 いつの間に護憲派になったんだ?(笑)。そもそも日本国憲法は為政者が暴走しないように諫めているのが憲法の趣旨で、高市は総理である以上憲法を守る義務が誰よりもある。なぜ為政者が改憲を口にする? 本来は国民の方から声が上がってそれを国民の代表である国会議員が、議論の遡上に載せるのなら分かるが、国民の多くは改憲に反対している。共同通信の調査では、高年層の70%が改憲不要とあるが、30代以下でも60%近くある。 イラン戦争の惨状やトランプの「ホルムズ海峡への艦船派遣」の要請など、改めて「平和憲法」があって本当に良かったと思っているからこそ、若年層も増えているのではないか。昨日全国的に行われた「憲法改正反対デモ」にもの凄い数の人が集結し大盛り上がりだったが、それもこれも高市の改憲の動きを阻止しようと集まった人達の非暴力の圧は感動に値するものだ。女性の方がダントツに多かったのも頷ける。あの風景を見ていたら、本当に高市支持が70%もあるのか疑問でしかない(まるこ姫の独り言より抜粋)。悪夢が現実になりつつある。
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No.58515 (2026/04/10 00:57:43 (JST))
自民党の小野寺五典税制調査会長=2月25日、同党本部 給付付き控除、早期導入を要望 経済団体にヒアリング―国民会議 国民会議の実務者会議は8日、レジシステムを手掛ける企業や市場関係者からヒアリングを実施した。議長を務める自民党の小野寺五典税制調査会長によると、レジシステム企業から「改修作業は1年程度を要する」「ボトルネックは既存システムに精通したエンジニアの人手不足だ。短期間で大きく改善することは困難だ」といった意見が出たという。 また、食料品の消費税をゼロにすると、税収に年約5兆円の穴があくため、市場関係者は財政悪化を懸念。「具体的な財源が確保されない場合は金利上昇の恐れがある」との指摘が出たという。 これまでに実務者会議は、複数回のヒアリングを実施しており、小売業界が「システム改修に1社当たり数百万円、大きいところで1億円弱の費用がかかる」とコスト負担を懸念。経済団体からは「(減税しても)期待されているほど物価が下がらない可能性がある」との見方も出ている。 高市政権は、所得税減税と給付を組み合わせた給付付き税額控除の導入を「本丸」と位置付け、その「つなぎ」として、2年間の消費税減税を検討する。ただ、ある経済団体は「物価高対応が急がれる中、中低所得者支援としては給付付き税額控除の方が迅速かつ効果的だ」と主張する。 国民会議は給付付き税額控除と食料品の消費税ゼロを同時並行で検討し、夏前までの中間取りまとめを目指す。消費税減税への異論噴出に対し、小野寺氏は8日の会議後、記者団に「課題を乗り越えどのように実現していくか検討したい」と表明。出席したチームみらいの峰島侑也国対委員長は「消費税減税はかなり慎重にというスタンスが強まっている」と強調した。 ***************************************************************************** 子供だましのウソばかり、誰に聞いたのかアホとしか言いようがない。
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No.58514 (2026/04/09 16:05:14 (JST))
野党の日程闘争にもあきれるし、門田隆将氏があきれ返っての動画は無理がない。
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No.58513 (2026/04/09 14:56:29 (JST))
富士山で また遭難。 入山しちゃいけないといってるのに 入山して遭難する奴は 見殺しにすべきだ。 救急車も有料化する事で 本当に必要な人だけが使うようになる。
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No.58512 (2026/04/09 14:46:55 (JST))
他人の医療費を 負担しなけければいけない国民の身になってみろ。 病気になるのは自己責任だろ。 徹底した自己管理で 病気にならないよう 酒も飲まず、タバコも吸わず、外食も極力さけて 不摂生な生活で病気になる人の為に 余計な保険料の負担をしなければならないというのは 理不尽だろう。 高額医療費を減免してもよいが、徹底した自己管理・保健努力を尽くして それでもなお病気になって 甘い菓子を食い過ぎて糖尿病になった人、酒を飲み過ぎて肝硬変になった人、タバコ吸い過ぎてがんに 払えなかったら死んでください。 それが世の為です。
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No.58511 (2026/04/09 10:44:51 (JST))
高市は代替ルートの確保を錦の御旗のように誇っていたが、原産地が変わると従来の精製設備は使えない。サウジからの紅海ルートは出口にイエメンのフーシ派が待ち構えている。「タンカーが一隻でも攻撃されれば、保険会社は保険に応じない。このルートは使えなくなります。それでなくても、今度の石油危機は70年代と違って、OPECの意思によるものではなく、ホルムズ海峡が封鎖され、周辺国の石油施設が破壊されたことにより、原油そのものが出せない訳です。 日本のような豊富な備蓄がない国は死活問題ですから高値でも死に物狂いで奪い合う。凄まじい値段になっていくし、ナフサも円安で簡単には手に入らなくなる。国産が4割あると言いますが、中東からの原油を使って国内生産している訳で、原油がなければどうにもならない。透析に使う医療用チューブなどは計画的に生産しているので在庫がなく、あっという間に品不足になる。高市首相が安穏としているのが全く信じられません」(テラ・ネクサスCEOの田代秀敏氏)。 高市はナフサについても代替の輸入先を確保したから「大丈夫」と胸を張っているが、輸入先の8割弱が中東なのだ。他の国からの輸入をちょっと増やした程度では賄えない。また、中東は原油、ナフサだけでなく、窒素など化学肥料の輸出大国だ。ホルムズ海峡の封鎖は世界の食料品の価格にも重大影響を及ぼしていく。食料自給率の低い日本は直撃を食らうことになる。「品薄からアジアのマーケットでは肥料が5割高になっていて、2020年比では倍増です。 日本以上に中東の肥料に頼っているのが米国で、その米国から穀物を輸入しているのが日本です。エネルギーもない、肥料もない、輸入もできない非常事態で、日本の食料自給率は実質数%まで低下したとみています」(東京大学大学院特任教授・鈴木宣弘氏=農業経済)。国の迷走と戦争の長期化、高市政権の能天気が今後、何をもたらすのか。事態は最悪の方向に突き進んでいるとしか思えない(日刊ゲンダイより)。なんてことするんだ!
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No.58510 (2026/04/09 10:44:04 (JST))
もしトランプ大統領が言うようにイランのエネルギー施設に総攻撃をかければ、イランは中東諸国のエネルギー施設に猛烈な反撃を加えるだろう。そんな事態になれば施設の修復にどれくらいの時間がかかるのか分からない。そして、徹底抗戦の構えを見せているイランを追い詰められても、窮鼠猫を噛むように機雷をばらまかれたら、安全航行を取り戻すのに、どれだけの時間がかかるか分からない。事態は完全に泥沼化、戦争の長期化は必至の情勢なのである。それなのに、呆れ返るのが高市首相の能天気だ。 高市総理は4日、Xを更新し、ホルムズ海峡を通らない石油の調達ルートに言及。アメリカや中央アジア、中南米などの代替ルートがあることを紹介し、「日本には約8カ月分の石油備蓄があり、加えて代替調達も着実に進んでいる。『日本全体として必要となる量』は確保されている」と投稿した。NHKによると、アラブ首長国連邦からの原油はフジャイラの港を使い、サウジからはヤンブーの港から紅海を通って運ぶルートを確保したという。米国テキサス州、アゼルバイジャンからも調達の予定だと報じていた。 しかし、高市政権のプロパガンダに乗っかった“大本営発表”のようなものだ。高市の「安心宣言」にはいくつもの嘘があるからだ。「まず、日本は石油備蓄が254日分あるとしていますが、3月9日のフィナンシャル・タイムズ(FT)は95日分と報じていました。この差はどこからくるかというと、1日の消費量や何をもって備蓄とするかの違いです。FTによると、日本の消費量は1日300万バレル、戦略国家備蓄は2.85億バレルなので、95日分になる。一方、経産省が発表している数字では1日の消費は180万バレルです。 そして戦略国家備蓄だけではなく、民間備蓄、産油国共同備蓄も含めて試算している。だから、254日分などという数字が出てくるのですが、民間備蓄は民間企業の在庫だし、中身も原油とは限らない。産油国共同備蓄は日本の場合、サウジとUAEで現地のタンクの中にある。いずれもホルムズ海峡を通らなければ、持って来れない。1日消費量も少なく見積もっているのは明らかで、FTが言うように95日分しかないとみるのが妥当です」(テラ・ネクサスCEOの田代秀敏氏:日刊ゲンダイより)。これが本当なら危ない。他責の人は何とでも言える。
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No.58509 (2026/04/09 10:28:41 (JST))
高額医療費引き上げについて、嘘吐き早苗がとんでもない答弁をしている。曰く、「負担引き上げは患者の皆さまの意向に沿うもの」。まるで患者の要望であるかのような言い草だ。27万筆もの反対署名を何だと思っているのだ。高額医療費というと、さも高齢者の特権のように聞こえるんだが、そんなことはない。年代に限らす、高額な医療費を必要とする重病を患う人はいる訳で、そんな時のための救済措置が高額医療費制度なんだね。おそらく、ほとんどの人がこの制度の詳細についての知識はないと思う。 そりゃそうだ、病気になって初めて分かることなんだから。何を隠そう、くろねこもその一人。ちょいと昨年の夏に病院にお世話になって、高額医療費制度の恩恵に預かった。それは、今も続いている。患者の負担を軽減するための制度が崩れかけ、それに対する不安が拡散してるってのに、よくもまぁ「負担引き上げは患者の皆さまの意向に沿うもの」なんて口にできたもので、何でもかんでも最後は他人のせいにする他責の人とはよく言ったものだ。高額療養費制度の負担上限引き上げが始まることで、治療を続けられなくなる患者さんは必ず出てくる。 現に受診を控える動きもあるそうだ。負担引き上げで「健康保険加入者1人あたりの負担軽減額は、平均で年間約1400円、月額で117円程度」とか。つまり、「ペットボトル1本分(117円)の軽減のために命と引き換えにしろ」と言ってるようなものなのだ。メディアもこの非道な答弁に、もっと敏感に反応したらどうだ。厚顔所得者であるご身分に胡坐をかいて、自分達は大丈夫なんて高を括ってやしないだろうね(くろねこの短語より)。治療が受けられなくなって死ぬかもしてない制度改悪を患者が望んだという高市……さすが人でなしの他責の人だ。
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No.58508 (2026/04/09 08:49:40 (JST))
高市は同情を引く作戦なのか、いかに自分は頑張っているかをアピールするためなのか、私生活を必要以上に持ち出すのは、何なのか。一国の総理は、国家や国民の生活や命を守ることが第一義で、総理が一々私生活を持ち出す必要はない。高市は必要以上に女性を売りものにしたり、介護が大変だとか、リウマチでとか、同情を誘っているかのように公表しているが、それを承知の上で自らの意思で総理に立候補したのではないのか。 家事に時間を取られたとか睡眠が短いとかそれは個人の問題で、内輪を披露して同情を買う様な総理職に関係ない話は止めてもらいたい。総理の役職の歳費を余分に貰っていたり、自民党内で一番献金を集めていたりする高市が、何で、家事も介護も全て自分一人でやって、挙句日本の総理もしている頑張り屋の私で設定しているのか凄く疑問だ。どう考えても無理がある。自ら選んだのだから、黙って職を遂行するべきじゃないのか。 高市は、悲劇の主人公じゃない。国家や国民を力強く導く立場の人間だ。自分で選んのだから、国家・国民を一番に考えるべきだ。本当に家事や介護を依頼できない状況にあり、リュウマチで職務が大変で睡眠が足りないとか家事や介護もできないと思っているのなら、直ちに総理を辞職する必要がある。家庭がめちゃくちゃ大変で、睡眠時間も取れず、難病を持っている人が、総理という激務に耐えられるとは思えない。 そもそもリウマチで痛いと言いながらなぜヘビースモーカーなのかも疑問だ。そう言えば、2000年の雪印乳業の集団食中毒事件では、社長が会見を打ち切った後、記者に詰め寄られて「私は寝てないんですよ」と言い放ち、ものすごい批判を浴びたが、今はいいよなぁ…総理が睡眠不足と言えば同情を買える時代になったんだから(まるこ姫の独り言より抜粋)。ヘルパーを雇っているのに「介護は大変だ」と話している人気芸能人のよう。
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No.58507 (2026/04/09 08:48:22 (JST))
記事(URL)によれば、杉尾参院議員の質問は、「この報道後、公設秘書から説明を受けたか」だ。それに対して、高市首相の答弁は、「…事務所として説明受けておらず、承認もしていない」。また「論点ずらし」で逃げてるね。正面から答えられないということは、そこには「不都合な真実」が横たわっているという証だ。そのために、わざわざ自分で質問を作り直してまで…必死で「公設秘書」から注意を逸らそうとしていることが窺われる。 これは典型的な「藁人形論法」と言われる「詭弁」。即ち、「ご通告があったので、事務所との関係ということですよね、後援者や…」と杉尾参院議員は、「いやいや、違うでしょ」と言わねばならなかった。高市首相にとって、「この報道後、公設秘書から説明を受けたか」という質問は、核心を突かれていたということの証左だ。杉尾氏、「惜しい!」。政治家にとって秘書とは、我が身の分身であり、秘書の言うことは政治家本人の言葉であり、秘書に伝えたということは政治家本人に伝えたことに等しい。それが世間の常識というものだ。 そういう認識に立って、この事案の本質を見誤らないようにしなければならないのだろう。もう一度高市首相の答弁を見てみよう。「高市事務所として、発行したい側からサナエトークンという名称の暗号資産が発行され、取引がなされるということについての説明を受けておらず、承認もしていないということです。私自身も勿論そうでございます」。ここにも詭弁がちりばめられている。「事務所として…説明を受けておらず、承認もしていない」。まるで「消防署の方から来ました…」的な詐欺の口上だ。 事務所を擬人化することで、「事務所の関係者が説明を受けたこと」を隠蔽しようとする狙いが透けて見える。「事務所の関係者(高市氏の秘書)は説明を受けた」けど、「事務所として…説明を受けておらず」と言いたいのだろうか。「パンは食べたけど、ご飯は食べていない」という「ご飯論法」。「…私自身も勿論そうでございます」「事務所が知らないのに、私が知る筈がない」と言っているのだろう が、逆に言えば、「事務所(の関係者)が知っていれば、私が知らない筈がない」と言っていることになる。即ち、「高市氏の秘書に説明したことは、私が知らない筈がない…」と言っていることになる。語るに落ちるとはこのことぞ。サナエトークン≠ネるものの存在を知ったのも、秘書官が3月に入って見つけてくれて、それで初めてございます」、ここでも嘘っぽい。高市氏が「公設秘書」を徹底的にを隠そうとしている ことが、嘘っぽく、自身でも余りに露骨だとでも思ったのか…。言うに事欠いて「秘書官」だと。総理大臣秘書官とでも言いたげだが…。結論的には、「高市氏の秘書」を隠したことで、週刊文春(4月9日号)がスクープした「サナエトークンの開発関係者が高市氏の秘書にサナエトークンが暗号資産であることを伝えていたとの証言」を否定出来ていないし、否定していない。ということは、「高市氏の秘書」に伝えられていたことが事実なのだろう。 そうなら高市氏自身にも当然伝わっていることになり、「…サナエトークンが暗号資産であること」を「高市氏の秘書」を通じて伝えられていて、知っていた…。策に溺れたか。「…私自身も勿論そうでございます」とりあえず、高市氏の「公設秘書」の参考人招致を求めてはどうか。面白い話が聞けそうではないか(達人が世直しより)。ゲッペルスの「嘘も100回言えば真実になる」が教えか?…さすがヒトラー選挙戦略を推薦する高市だ。
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No.58506 (2026/04/09 02:59:42 (JST))
本当のことを地上波でバラスとZの圧力によりテレビから呼ばれなくなる。
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No.58505 (2026/04/08 22:06:26 (JST))
ロシア、日本大使呼び抗議 ウクライナ無人機開発に出資 【モスクワ共同】無人機開発を手がける日本企業が迎撃無人機を開発・製造するウクライナ企業に出資したと発表したことに関し、ロシア外務省のザハロワ情報局長は8日、武藤顕駐ロシア大使を呼び出し抗議したと明らかにした。武藤氏に「ロシアの安全保障上の利益を損なうあからさまな敵対的行為に当たる」と伝えたという。 出資を発表したのは「テラドローン」(東京)。3月31日、ウクライナ企業「アメイジング・ドローンズ」に出資したと発表。共同開発した迎撃無人機は最高時速300キロで、ロシアやイランが使用する自爆型無人機「シャヘド」の時速約200キロを上回るという。 xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx 日本のドローン開発が 遅れているのではないかと心配していましたが ドローン迎撃ドローンを xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx テラドローン、ウクライナの迎撃ドローン企業アメイジング・ドローンズ社に戦略的出資と迎撃ドローン「Terra A1」を新たに発売〜「低コスト×大量化」時代の防衛インフラ構築へ〜 https://terra-drone.net/25883
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No.58504 (2026/04/08 16:48:34 (JST))
100歩譲って アイヌが縄文人の子孫だったとしても 我々も、縄文人の子孫である。 したがって、アイヌだけを先住民として優遇するのは 間違っている。
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No.58503 (2026/04/08 16:09:53 (JST))
百田氏、アイヌ政策「大きな過ち」2026年04月06日20時06分配信 日本保守党の百田尚樹代表は6日の記者会見で、アイヌを「先住民族」と認める政府方針について「大きな過ちだ。歴史を全く勉強していない」と批判した。同席した有本香事務総長は、アイヌより早く縄文系の日本人が北海道などに住んでいたと主張した。 xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx 北海道には、アイヌが コロポックルと呼ぶ先住民族が住んでいた。 コロポックルの特徴は、竪穴式式住居に住み、体は小さく、土器を作り、漁業が得意で体に入れ墨をしていた。 それは 縄文人の特徴と一致しており、北海道の先住民は 縄文人であり アイヌは鎌倉時代に 百田氏の言っている事は そういう事であり、アイヌ利権は 見直す必要がある。
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No.58502 (2026/04/08 11:33:40 (JST))
高市内閣で石破の組んだ緊縮気味の予算を圧倒的に多い立憲民主党など野党と審議するには体力が必要なので、解散総選挙は当然。
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No.58499 (2026/04/08 11:23:26 (JST))
ヴァシュロンコンスタンタンスーパーコピー代引き,ヴァシュロンコンスタンタン 時計コピーN級品おすすめ優良店「jpkopi」!
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No.58498 (2026/04/08 11:07:28 (JST))
>このタイミングで イランから撤退できれば 人気再上昇するかも知れない。 投稿番号 58489 トランプやったじゃないか!? 株価 爆騰 すごい勢い。 3000円近く 上昇。
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No.58497 (2026/04/08 10:29:37 (JST))
予算が成立した途端に嘘吐き早苗が会見もせずにSNSにせっせっと投稿していることについて、こんなことほざいている。「国民の情報収集手段として(SNS)の重要性が高まっている。リプライ(返信)機能から、国民の声を直接受け止めることもでき、一定の有効性がある」。SNSでの発信がどうのこうのというよりも、今問題になっているのはSNSだけで記者会見も開かず、ぶら下がり取材にも応じないその姿勢なんだよね。 だから、メディアも、そこを突かなくてはいけないのに、「高市首相、SNS発信『重要性高い』」「批判への反論はX活用」なんて見出しで、全く無批判なんだよね。聞きようによっては、まるで他人事。「そんなに記者会見が嫌なら総理大臣なんか辞めてしまえ」って吠えるメディアが一つもないのはなんとも虚しい。記者クラブってのは、所詮はサラリーマンってことか(くろねこの短語より)。師匠同様に感覚もずれ無知無恥さに満ちている。
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No.58496 (2026/04/08 10:28:20 (JST))
ここにきて、完全に化けの皮が剥がれてしまった。本記事でも、「「Xで」反論」と強烈な皮肉を浴びせる。国民の間にすっかり定着した感がある。「逃げ回る首相」「他人のせいにする首相」「トランプに媚びる首相」 国会審議からは逃げる、取材からも逃げる、記者会見すらも逃げる、昨日も逃げる、今日も逃げる、明日も逃げ回る。それでは総理大臣の職責が果たせないのは明らかなのだが…総理大臣の職責を果たす気はないのか。 自身の「見栄」ばかりが優先されている。当然、野党が批判し、メディアが批判の論陣を張り、国民が非難の声を上げる。総理大臣の椅子に座りながら、このまま逃げ回り続けられる筈もなし。かといって、半年足らずの間で、総理大臣の資質も、実力も備わっていないのは誰の目にも明らかになってしまっている。ということは…。これ以上ボロが出ない内に「悲劇のヒロイン」を装って退陣ということになりそうな予感(URL)。 全ての混乱は、高市首相が通常国会冒頭に衆院解散をしたことから始まった。いわゆる、高市首相自身の旧統一教会との癒着に対する疑惑の追及から逃げるために強引に実施された「疑惑隠し解散」だ。この解散によって、新年度予算は3月末の年度内に成立できないことは明々白々だった。従って、早々に暫定予算を成立させた上で、落ち着いた雰囲気の中で、過去最高額の新年度予算案の審議を進めるべきだった。 それにも関わらず、3月末の年度内成立という「自身のメンツ」に拘り、審議時間は短く、分科会も見送られ、たまたま得た衆議院の多数の力で強権的な国会運営で衆議院を通過させたが、当然のように参議院で躓いた。高市首相は年度内成立ができなかった理由を、「年度内成立をしなければならない」ということを、野党と「共有できなかった」と、その責任を野党に転嫁する発言をしてはばからない。 しかも、年度内成立が実現しなかった途端に、集中審議出席しないという、あるいは出席しても答弁させないという「高市隠し」が組織的に繰り返されている。自民党内では、「高市首相は隠さなければならない」と、その力量不足を見切っているかのような振舞いが目立つ。当然のこととして、野党側は参院で首相出席の集中審議を求めたが、与党は応じなかった。理由については、「色々事情がございまして、難しい」と…報道されている。 この理由の言い方は「人には言えない、色々事情が…」と言っている訳で、興味深い。「高市首相が、ただ出たくないと言って聞かないんですよ…」と言っているようにも聞こえるし、「高市首相は、人前には出したくないんだよ…察してくれよ…」そう言っているようにも聞こえる。高市首相と自民党参議院議員の関係の希薄さが表れていて面白い。高市首相は先の衆院選の演説で、答弁の指名が「私にばっかり当たる」と語ったという。 聴衆の多くは、「何言ってんだこの人」と思ったに違いない。高市首相はXへの投稿の頻度が高い、との指摘がある。SNSでの言論は、基本的には、不特定多数の相手に対して、一方通行の言いっぱなしになる。相手の意見を聞く意思など端から無いからSNSを多用し、自己満足してしまいがちになる。SNSなら仮に反論があってもブロックするか、無視すればいいのだから、発信される言論は論理的でなくり、感情論に陥り易い。 言論の府と言われる国会審議の場合は、そうはいかない。対話、協議からは逃げ回り、一方的に自説、持論を押し通す高市首相のやり方は、必然的に、そのまま国会軽視の姿勢となって表れている。高市氏は「集中審議に首相が出席しない」という記事に対して「Xで反論」していたという。絶望の感情しか湧いてこない(達人が世直しより)。思い通りにならないと拗ね一方的な発信をはけ口にしたり、政治家の資質など全く感じられない。
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No.58495 (2026/04/08 08:37:13 (JST))
国会の質疑で、これからイランとの首脳会談はあるのかと立憲の小西に聞かれた高市早苗。国会で日イで段取りをつけていると言っていたが本当か? この答弁の直後、記者が木原官房長官に「日イ」会談はあるのか確認したら「現時点で、イランとの間での電話での首脳会談について具体的に決まっているということはない」と言っていたから、この「段取りをつけている」と言う高市答弁は、政府や官僚も知らなかったのではないか。 また、その場での思い付き答弁が過ぎる高市のパフォーマンスに付き合わされる官僚は右往左往ではないか、大変だ。茂木外相は、「イランとは電話会談を何度もしている」とは言ってはいたが外交で中東に出向いた形跡はない。イタリアのメローニはこの戦火の中、中東諸国に出向いて、各国首脳と会談をして「戦争に参加はできないが、復興の手助けはする」と言っていた。メローニの言うように支援をする方法はいくらでもある。 足立の「補正予算を迅速に作っていかないか?」みたいな質疑を聞いて、なんと高市がニヤリと笑い「その手は桑名の焼き蛤」答弁を聞いて、本当にびっくりした。なんと高市がニヤリと笑い「その手は桑名の焼き蛤」答弁を聞いて、本当にびっくりした。国会でふざけているのか、中々聞けるものじゃない(笑)。「その手は桑名の焼き蛤」は「上手い話には乗らない」と言う意味だが、知らずに使っているのではとの疑問が湧いた。 シャレの積りか知らないが、笑えないしトンチンカンな答弁にしか聞こえないけど。話を戻して、高市は、現実には決まっていない事柄でも、いとも簡単に国会で自分の思うような展開を作り上げるが、尻ぬぐいする方は本当に大変だと思う(まるこ姫の独り言より抜粋)。私は立法府の長だとか、募っているが募集ではないとか、森羅万象を担当しているとか、言った師匠のさすが後継者だ。これ以上、日本の衰退を早めぬように願う。
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No.58494 (2026/04/08 08:36:18 (JST))
日テレNEWSは、全国の自民党員が2025年の時点で前年比2万5千人減の100万3298人になったと報じた。一方で、高市総理の地元の奈良県だけが前年比233%で2万人以上も増加。ネット上で様々な声が上がっている……この奈良県の増加がなかったら、4万人以上も一気に減っていたということになるし、やっぱり全国的な「高市フィーバー」は、マスコミによって人工的に醸成されたプロパガンダであることが露呈している ネット上では、奈良県だけが激増している背景について、天理教や統一教会などのカルト宗教が大きく関わっていることを疑う声が上がっている。天理教や大本教なども大日本帝国政府と繋がりを持っていたというし、統一教会も敗戦後に作られた韓国拠点のカルト教団だけど、やはり大日本帝国や靖国神社などを賛美する「偽愛国カルト教団」と強力に結び付いており、これらが緩くまとまって日本会議という巨大宗教結社が設立された。 ネット上では「兵庫、奈良、大阪が突出しておかしな政治家の産地なのは理由があるのだろうか?」といった声が上がっているが、これらの偽愛国カルト宗教が非常に強い影響力を持っているのが関西地域だ。ちなみに、竹中平蔵は和歌山(実家は履物屋)だし、立花孝志も大阪(父親は兵庫)だ。そして高市総理は、統一教会だけでなく天理教とも繋がっていることが言われているし、あらゆる日本会議カルトと繋がりを持っている(ゆるねとにゅーすより抜粋)。議員にも宗教の自由はあるが、公的立場においては宗教を排除した中立的思考であるべきである。
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No.58493 (2026/04/08 02:47:57 (JST))
最新のJNNの世論調査で、高市内閣の支持率が前回の調査から0.3ポイント下落して、71.5%でした。一方、「支持しない」と答えた人は前回から1.2ポイント下落して、23.7%でした。 各党の支持率は以下の通り。 【調査方法】 インターネットによる調査は、「その分野に関心がある人」が多く回答する傾向があるため、調査結果には偏りが生じます。より「有権者の縮図」に近づけるためにも、JNNでは電話による調査を実施しています。無作為に選んだ方々に対し、機械による自動音声で調査を行うのではなく、調査員が直接聞き取りを行っています。固定電話も年齢層が偏らないよう、お住まいの方から乱数で指定させて頂いたお一人を選んで、質問させて頂いています。 0.3%なんて誤差の範囲で「下落」とは到底言えるような数字じゃない。 年齢補正もせずに71.5%なら、補正すれば80%近いのではないか?とも思える。
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No.58492 (2026/04/07 19:38:13 (JST))
合気道家白川竜次の背後を狙うと飛ぶことになります 石井東吾 Togo Ishii ワンインチチャンネル
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No.58491 (2026/04/07 13:58:05 (JST))
【速報】高市総理「ホルムズ海峡の安全な航行を確保してほしい」日イラン首脳会談で伝達の意向明かす 会談をするための準備を行っている。
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No.58490 (2026/04/07 13:49:13 (JST))
で、ほりほりは 国民監視は必要なのか?必要ないのか? どっちなんだ? 国民監視装置として、防犯カメラとドライブレコーダーが広く普及している。 ほりほりが良い政策だと言っていたマイナンバーカードも「国民監視」のシステムの一部じゃないか? 屁理屈言ってないで、国民監視は必要だと言ってる 高市総理やmansionkanjiに同意しますと
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No.58489 (2026/04/07 13:28:32 (JST))
イースター(復活祭)の時期と重なったことから、「奇跡」として支持層からの称賛 xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx キリスト教徒にとって トランプはまた奇跡を起こしたと 捉えられているだろう。 ●暗殺を危機一髪で 逃れた奇跡
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No.58488 (2026/04/07 13:27:09 (JST))
日本は世界のリーダーになりかけている、安倍総理に次いで信頼されているのだ。
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No.58487 (2026/04/07 11:34:33 (JST))
欧州のリーダーは、トランプから恫喝されても、イラン戦争への協力を頑なに拒否している。フランスは、米軍機がフランス領空を通過するのを拒み、イタリアのメローニ首相は、イラン攻撃を国際法違反だと批判し、一切、支援しないと表明している。オーストリアも、アメリカから複数回に亘って米軍機の領空通過を要請されたが、断り続けているという。イギリスのスターマー首相は「イラン攻撃への関与は国益に反する」と明言。 そして、トランプから非難されても「どんな圧力があろうと立場は変わらない」と突っぱねている。ところが、日本の高市首相は、トランプに会うや、媚を売るように、いきなり抱きつき、しなだれかかり、首脳会談では「世界中に平和と繁栄をもたらせるのは、ドナルドだけだ」と持ち上げているのだから、どうかしている。世界のリーダーは、日本の首相を「そこまでやるか」と、呆れて見ているに違いない。折しも、官邸周辺からは、高市への不満、悪評が噴出し始めている。 月刊誌「選択」(4月号)によると、内閣官房参与筆頭の今井尚哉氏とは、もはや関係修復は不能な状態だという。トランプの要請に応じて、ホルムズ海峡に自衛隊を派遣する腹積もりだった高市に対して、今井参与が「あんた、何考えているんだ。どうなるか分かっているだろうな!」と、恫喝に近い剣幕で迫ったという。 最終的に高市は翻意したが、今井参与に対して「あいつに羽交い締めにされた。許せない。切るつもりでいる」と怒りを募らせているという。経産省出身の香山弘文秘書官も、高市の独善に距離を置き、カバン持ちに徹しているという。 更に「週刊文春」も、側近の尾崎正直官房副長官もが「(首相は)我儘なところがある」と周囲に漏らしていると報じている。高市の独善的なやり方に嫌気がさし、不満が充満しているというのだ。「どう考えてもムリなのに、2026年度予算案を年度内に成立させるよう、自民党執行部に迫るなど、パワハラとは言いませんが、現場は相当、苦労している筈です。国会運営は、過去の積み重ね、慣習があります。 なのに、高市首相は『数の力』をバックにして、ルールを無視して自分の我儘を押し通そうとしている。発想は『私には国際法は必要ない』と言い切ったトランプ大統領と同じです」(高千穂大教授・五野井郁夫氏=国際政治学)。世界は「トランプ離れ」を始めている。このままでは、日本だけがトランプに追随するということになりかねない(日刊ゲンダイより)。器が小さく了見の狭いトップそのまま……誰の助言なく衰退していくのみ。
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