ここは、自由に政治討論を行う掲示板です。
ただし、脈絡のない広告宣伝行為および、公序良俗に反する書き込みは、禁止します。
また、ここのページ上の如何なるメールアドレスに対しても迷惑メールの送信を禁止します。
タグは使用できません。
|
No.45215 (2023/08/04 09:54:38 (JST))
今の日本はそにょうな心配はない、 その為に受け取れない事はないから、心配はいらない。
| |
|
No.45214 (2023/08/04 08:49:16 (JST))
タイマの人から 自己矯正 みんな参加 一応、 率先 鍛えて いただく ジゴクノ 。。 キレイな キレイな コメの国 どうか 守ってくださいな
| |
|
No.45213 (2023/08/04 08:41:41 (JST))
「自民党女性局のフランス研修に関するSNS投稿を巡っては、松川るい女性局長(52)が『不適切なものがあったと思っている』と謝罪しましたが、松川局長の次女がフランスに同行していたと『Smart FLASH』が8月2日に報じるなど、炎上が続いています」(スポーツ紙記者)。自民党の活動の1つである海外視察にも関わらず松川局長らがエッフェル塔の前でポーズを決めた写真をSNSに投稿するなどして“まるで修学旅行”などと批判が殺到した今回のフランス視察。 松川局長の“次女同行”も報じられたが、海外視察に家族を持ち込んでいたのは松川局長だけではなかった。女性局メンバーとしてフランス研修に参加していた今井絵理子参議院議員(39)もまた、ベトナム視察の際に息子のプロレスの試合を観戦していたのだ。「今井議員は7月14日、ベトナムの空港でパスポートを持つ写真をInstagramに投稿。《ベトナムの文化にも触れながら、しっかりと日本とベトナムの絆を深めていけるように頑張ります!》との文章が添えられていました」(スポーツ紙記者)。投稿には《#ベトナム #視察 #教育 #福祉 #プロレス #異文化交流》といったハッシュタグが。 《#プロレス》とは、今井議員の息子でプロレスラーの今井礼夢(18)の初海外試合のことを指していた。「15日にはストーリー機能で《これからプロレス試合観戦。息子、初の海外参戦!!》と投稿していました。他にはホーチミン市内の大学や障がい児施設を訪問するなど議員としての仕事もしっかりとしていたようですが……。“視察”としていながら家族の試合を観戦に行くというのはいかがなものかと批判が上がっていました」(前出・スポーツ紙記者)。 7月30日、今井議員は女性局のフランス研修について《旅費についても党の活動ですから党からの支出と、参加者の相応の自己負担によって賄われています》とTwitterで説明。更に《先のベトナム訪問についていえば税金を原資としたお金は1円も支出していません》と綴っていた。 この短いスパンで2度、海外を訪問している今井議員。《先の訪越、この度の訪仏はとても実りあるものでした》ともTwitterに投稿しているだけに、海外訪問の成果報告を期待する声が高まっている。《活動報告の具体的内容とそれを活かして成果をあげなきゃ批判されますよ》 《今井議員、海外研修の意義を正当化するも「外交も人間関係の構築から始まる」などという漠然としたものである。38人での渡航について具体的な説明は何もなされていない。帰国後の報告書が楽しみだ》《こうなったら今井恵理子議員には界隈がぐうの音も出ないような海外視察報告書を書いてほしい。手伝いますぜ》《研修へ行った全員分の研修報告書の公開をお願いしたいですね。しっかり研修してくるのでしょうから、きちんと本人が書いた研修報告書を読んでみたい》(女性自身より)。民間企業では研修レポートがないと経費で落ちない。議員ならしっかりしたレポートを提出すべきだ。
| |
|
No.45212 (2023/08/04 08:40:28 (JST))
脳科学者を自称する御用タレントが「余裕なさすぎ」って自民党女性局のフランス研修批判をdisって炎上したそうだが、そんな見当ハズレな論点ずらしを嘲笑うかのように更なる問題が発覚した。なんと、高齢者は歩かないの松川ルイ16世の娘もフランスに同行してましたとさ。しかも、その世話はパリの日本大使館にお任せっていうから、フランス研修は何とも優雅な「家族旅行」でもあったんだね。 おフランスは花のパリでの記念写真がSNSにアップされた時に、子供が写っている、ってネットでは噂になってたんだが、それが松川ルイ16世の娘だったって訳だ。その時も、なぜ子供の顔無防備にを晒すんだろう。せめてモザイクなどの処理を施すのが親としての危機管理というものだろうって声もあったんだね。という訳で、今はこの画像は削除されている。旅費は党費+自腹だって息巻いているけど、娘の旅費にはまさか党費は使ってないでしょうね。 もっとも、お金に色は付いてませんから…。ところで、脱原発を担う洋上風力発電事業を手がける「日本風力開発」から、自民党の秋本真利衆院議員に数千万円の資金が渡っていたとか。東京地検特捜部が贈収賄を視野に動き出したようで、再生可能エネルギーを巡る新たな政治スキャンダルの幕開けとなるかもね(8/4:くろねこの短語より)。日本大使館もエライ迷惑な話だ。党費に足らぬ松川本人と子供の分は、領収書不要で証拠の残らぬ調査研究滞在広報費からか?
| |
|
No.45211 (2023/08/04 08:25:41 (JST))
>マイナンバー・カードは※『取得者本人』が取り来れなければ無効。 保険証や通帳と紐づけ これはその本人さんには 大事かも その当たり、説明、広報、一人で来れない人への説明 必要かもね
| |
|
No.45210 (2023/08/04 08:11:56 (JST))
読売記事 資格確認書上限5年 身内の話で申し訳ないが。ウチの母親 マイナンバー・カードは※『取得者本人』が取り来れなければ無効。 すなわち、来年から5年後(生きていれば)全額負担。
| |
|
No.45209 (2023/08/04 07:50:49 (JST))
キリ○ト さん、 周りのファンの 女性も 見せ場逃さぬ センスは 抜群
| |
|
No.45208 (2023/08/04 04:53:41 (JST))
ここ一番の この 呼吸 これよ これ その 足の拭き髪 ねーちゃん ここが肝心 見逃さなかった 幾千年に名を残した スターの素質ある〜〜 いまなら、 歌えば 大ヒットね
| |
|
No.45207 (2023/08/04 04:36:39 (JST))
苦労に汚れたおっちゃんの足をお湯で洗って長い髪の毛で拭いた、 見せますなー、長い髪の毛、やっぱ、この呼吸、ここ一番の作り方、うめ〜〜〜 これで、 世界の男たち 一発 コロリかー、 なーるほど、 凄腕ねーチャン 銭なくって 床屋いけねー 髪の毛で、運千年 名ー 残しちゃった
| |
|
No.45206 (2023/08/04 02:35:26 (JST))
厚生労働省の中央最低賃金審議会は、2023年度の最低賃金をまとめた。昨年の961円から41円(4・3%)増の1002円となり、全国平均で初めて1000円を超えた。 最低賃金については、2015年11月24日の経済財政諮問会議で、安倍晋三首相(当時)が全国平均798円だった最低賃金を翌年以降、毎年3%程度ずつ引き上げて、全国平均で1000円を目指すことを表明した。 その当時、筆者が安倍氏に進言したことは以下の通りだ。日本を含む先進国には穏便な形での最低賃金制がある。例えば、米国は厚生労働基準法と各州法、英国は最低賃金法、ドイツは労働者送出法・最低労働条件法、フランスは労働法典によって最低賃金が定められている。 ただし、労働者側の言い分を聞きすぎると失業が多くなり、経営者側の言い分を聞きすぎると雇用実態を無視したものになる。穏便な形での最低賃金を決めるのは難しいが、雇用実態を考慮し、雇用の状況を後追いすれば、労働者のインセンティブを高めるのでいい。そこで、当時までの数量分析から、最低賃金引き上げ率は、「5・5から前年の失業率を引いた程度」がいいと、安倍氏に進言した。失業率は2・5%まで低下するはずなので、理想的には3%程度の最適賃金の引き上げが望ましく、これが「穏便な形」になっているとした。 最低賃金は、公益代表、労働者代表、使用者代表の各同数の委員で構成される中央最低賃金審議会から示される引き上げ額の目安を参考にし、各都道府県の地方最低賃金審議会において議論の上、都道府県労働局長が決定する。このため、首相の意向が直に反映されるわけではないが、安倍氏は3%上昇といい議論をうまく誘導し、結果として、前年の失業率を加味した最低賃金の上昇率になった。 その当時から8年近く経過したので、改めて穏便な形での最低賃金を算出すると、5・8から前年の失業率を引いたのが最低賃金上昇率となった。 安倍政権の末期にも、経済財政諮問会議から最低賃金の引き上げを5%にすべきだという提言があったが、筆者は穏便な形での最適賃金形成という立場から否定している。 この観点から最大の失敗は、民主党時代の2010年、最低賃金を730円、前年比2・4%と大幅に引き上げたことだ。前年の失業率は5・1%と高かったので、本来0・7%程度にとどめるべきだった。これで、民主党政権では就業者数の増加を妨げてしまったが、政策の無知が生んだ失敗だった。 今回の岸田文雄政権の4・3%増はどうか。前年の失業率が2・6%なので、3・2%増程度にとどめておくべきだった。バブル崩壊以降、穏便な形での最低賃金から算出すると、民主党政権の2010年に次いで、2番目に乖離(かいり)が大きい。995円ならば前例のある水準だった。関係者が1000円超えの功を焦った感は否めない。これほど上げると民主党政権のようにかえって雇用を作れなくなり、持続的な賃金上昇に支障が出る恐れがある。 (元内閣参事官・嘉悦大教授、高橋洋一)
| |
|
No.45205 (2023/08/03 18:21:56 (JST))
(パネル沢蟹) https://hokkaidogarou.co.jp/products/%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E9%A2%A8%E6%99%AF https://hokkaidogarou.co.jp/products/%E6%84%8F%E5%BF%83%E5%B8%B0-1?variant=43791746662643 ヘ⌒ヽフ https://kagayuzen.shop/items/5ff01329da019c5408bcf95f 漏れ 「伝統を引き継ぎつつ、現代を描く絵師が現れても良い気がする・・・。」( ´Д`)y━・~~ https://some-no-siki.jimdofree.com/%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%83%97/%E3%83%91%E3%83%8D%E3%83%AB/ 二階堂「東京スカイツリーや、あべのハルカスを描けってか?」( ´Д`)y━・~~ (【懐かしい唱歌・童謡】癒しのピアノメドレー)
| |
|
No.45203 (2023/08/03 16:00:23 (JST))
いじわる爺さんと民主党政権が消費増税を法制化までしてなければ、安倍氏はやりたくもない消費増税なんかやらなかったに決まってるじゃないか。そうなっていれば、今頃日本は量的金融緩和で大反映だった。 日本を低迷させた消費増税は、すべていじわる爺さんが原因だということになる。 ま、そゆことだな・・・。笑い。
| |
|
No.45201 (2023/08/03 14:55:41 (JST))
ほんとバカの上に、卑劣であさましいいじわる爺さんだ。 憫笑。
| |
|
No.45200 (2023/08/03 14:23:32 (JST))
自民党女性局のメンバーが大挙してフランス研修に出かけていた騒動は、まだまだ鎮火が見通せない。最も苦虫を噛み潰しているのは、総勢38人を率いた女性局長の松川るい参院議員(52)だろう。パリの観光名所エッフェル塔の前でおちゃらけポーズを決めた写真を自分で拡散させ、その上次女を同行させていたことを「SmartFLASH」にスッパ抜かれて今なお火ダルマ。自業自得とはいえ、ピカピカの経歴は台無し。キャリアプランもこれでパーだ。 松川氏は東大法学部卒業後に外務省入り。米ジョージタウン大国際関係大学院で修士号を取得し、日中韓協力事務局次長などを歴任。第2次安倍政権が掲げた「女性が輝く世界」を推進するため、外務省が新設した女性参画推進室の初代室長に抜擢され、2年後の2016年に自民党から参院選(大阪選挙区)に立って初当選した。現在2期目で、安倍派(清和会)に所属。外交・安全保障の論客としてテレビ出演も多く、安倍派の期待を背負ってきた。 そんな才女に付いたあだ名が「エッフェル姉さん」。ダメージは計り知れない。「あの通りの才色兼備ですから、野心もそれなり。防衛大臣政務官は経験済みなので、今夏の内閣改造で副大臣ポスト、来夏には大臣のイスを狙っていたようです。まだ大臣適齢期ではありませんが、有能な女性なのでアドバンテージはある。同じ安倍派の丸川珠代参院議員に続いていずれ衆院に鞍替えし、更に上を目指すんだったろうに、こんなことでズッコケるとは……」(自民党関係者)。自分で蒔いた種とはいえ、挫折知らずの松川氏があっちでもこっちでも叱られっぱなし。 小渕優子組織運動本部長から「不適切な情報発信で誤解されることがないように」と注意を受け、世耕弘成参院幹事長は厳重注意したという。世耕氏は安倍派の「5人衆」に数えられるボス格。「観光だと誤解されるような写真をSNSにアップしたのは軽率だった」とする一方、「(研修の)内容は極めて充実しているということなので、できるだけ早く報告を取りまとめて私に見せるよう要請した」と庇うそぶりを見せているが、どうなるか。松川氏の地元・大阪では日本維新の会が猛威を振るい、自民は壊滅状態。党本部主導で次期衆院選候補となる選挙区支部長を公募した。 しかし2日の結果を見る限り、パンチに欠ける。松川氏は初出馬でトップ当選、2選目は維新候補に次ぐ2位当選だった。割って入る余地があるのに、あえなく自滅。とはいえ、お笑いの街・大阪のことだ。エッフェル塔のかぶり物で現れるくらいの心意気を見せれば風向きは変わるかもしれない(8/3:日刊ゲンダイDIGITALより)。次女まで連れて、何が外交か、何が研修か、ただの慰安旅行じゃねぇか。松川も今井も詭弁にしか聞こえない。さすが人災豊富な自民党である。
| |
|
No.45199 (2023/08/03 14:22:24 (JST))
自民党女性局によるフランス研修の写真を巡って、波紋が止まらない。女性局長を務める元SPEEDの今井絵理子・参議院議員は、自身のSNSで批判についての反論を展開。〈海外研修に対して、「公金を使って無駄だ」という指摘もありますが、無駄な外遊ではありません。旅費についても党の活動ですから党からの支出と、参加者の相応の自己負担によって賄われています〉とした上で〈「内政の失敗は内閣を滅ぼすが、外交の失敗は一国を滅ぼす」外交も人間関係の構築から始まります。だから私は度々、他国の人々と交流のためにその地を訪れます〉と外遊の意義を強調した。 この投稿には「全ての外遊に意味がないとは誰も言ってない」「何か外交に実績を残したことがあるのか」など厳しい批判が集まっている。ベテラン政治ジャーナリストはこう指摘する。「外交の重要性や外遊の意義については、今井さんの言うことは最もだと思うのですが、今井さんに言われても…というのが永田町や有権者の受け止め方ではないでしょうか。今井さんの地元である沖縄は、基地問題という大きな外交課題を抱えています。 しかし、今井さんがそれに熱心に取り組んでいるという話は聞いたことがありません。今井さんは2016年に参院選に出馬し初当選を果たした際、選挙特番で司会の池上彰さんから基地問題について聞かれ、『東京で活動してきたから家族や友人から聞く範囲でしか沖縄の現状を分かっていない』『これからきっちり向き合っていきたい、その課題を取り組んでいきたい』と勉強不足だったことをぶっちゃけ、思わず池上さんが苦笑いする一幕がありました。 あれから何年も経ちますが、その後も選挙の際にちらっと触れる程度で、今井さん本人の基地問題への関心が高いとは言いがたい。それで外交について語られても…という気がどうしてもしてしまいます」。パリ炎上は収束の気配が見えない(8/3:NEWポストセブンより)。政界にいると勉強しなくても誰かの話を聞いて、都合の良い言葉が出てくるようになる。総理が立法府の長だったり、行政府の長が立法府の国会に注文を付ける例も見た。最近じゃぁ、憲法を守るべき総理が改憲を発信し、解釈改憲までやってのけ平気になった。総理が森羅万象の担当とは恐れ入った。政治の劣化極めたりか?
| |
|
No.45198 (2023/08/03 14:01:24 (JST))
泊まる場所に困ると、神社の縁の下で野宿、演歌を流して歩く最底辺の人生 人生最後のご奉公は、そこの工学部 国立定年の濡れ落ち葉よくぞ拾ってくださった
| |
|
No.45197 (2023/08/03 13:06:35 (JST))
漏れ 「コスパが良いと思って買われたのだろうか?( ´Д`)y━・~~ (音符 (アクアブルー)) 漏れ 「30代〜50代向けだろうか?」( ´Д`)y━・~~ (宝尽くし (グリーン)) https://www.nekado.co.jp/item/21/ (スリムカット ロング仕様 青海波 (レッドイエロー)) 漏れ 「50代、60代だろうか?」( ´Д`)y━・~~ (京友禅手描ネクタイ 鳳凰) (桜春の便り) 漏れ 「80、90のジジイが買うのだろうか?( ´Д`)y━・~~ https://www.nekado.co.jp/item/19AW007/ (宝尽くし (ゴールドブラウン)) 漏れ 「これは『無い』(`・ω・´)・・・。」(^_^;) https://www.nekado.co.jp/item/19AW006/ 漏れ 「理解を超えている、傾奇者向け?」(^_^;) https://www.nekado.co.jp/item/2443/ (「海老 鯛 珊瑚」 ネクタイ) 漏れ 「インベーダーゲームみたい・・・。」 (12星座 天秤座) 漏れ 「ОUT ОF 眼中、評価の対象外・・・。」( ´Д`)y━・~~ 漏れ 「ネクタイ自体は、クールビズの影響で苦戦しているかもしれんが・・・。」( ´Д`)y━・~~ https://www.thebecos.com/products/s0113-046 ヘ⌒ヽフ http://www.taishayaki.jp/?pid=14790346 二階堂「自慢気に締めている姿が目に浮かぶ・・・。」(^_^;) (東京オートサロン2014最終日〜傾奇者恋歌〜) 二階堂「現代的なモチーフ、デザイン、そして色彩・・・。」( ´Д`)y━・~~ (古代色、その他) (美術用語についてわかりやすく紹介!『印象派』って?) (印象派の特徴) (パステルカラー(pastel color)とは)
| |
|
No.45196 (2023/08/03 11:04:58 (JST))
その上で爺さんが言ってるのは、法人増税と金持ち増税なんだけど、要するに爺さんは企業や金持ちに損をさせたいだけなんだよな。 なぜ、損をさせたいのか? しかし、金持ちや企業を損をさせても、誰も得はしないんだよ。ただ民間経済全体が貧しくなるだけだ。もちろん賃金も上がるわけがない。 それでも、爺さんが金持ちや企業に増税したがるのは、彼らへの逆恨みとしか思えない恨みを晴らすためでしかない。 このあたり、いじわる爺さんという人物は、恨みといった個人的な感情と、社会的な合理性の区別がついていない人物であり、これは一種の社会的不適格者といってもいいんだが、なんにしても爺さんの知的水準が著しく低いことは明らかだ。 現在、財務省や岸田が考えているのは「消費税はやりません。サラリーマン増税もやりません」と言っておいて、「その代わり法人増税と金持ち増税をやりましょう。だったら、いじわる爺さんたち愚衆の皆さんも満足いただけるでしょう」に決まってんだよ。 もちろん、いじわる爺さんはそれには反対などしない。むしろ内心は大喜びするはずだ。それが財務省と岸田の狙いだろ。 また、言うまでもなく消費税は事業者税の一種であり、そういう意味じゃ、法人税と消費税は全く同じ性質の税だ。とうぜん、法人税増税は消費増税と同じ影響を持っていることになる。 そこがいじわる爺さんには全く分かっていない。しかも、財政危機なんて財務省創作の都市伝説は信じ込んでいる。 反増税と口ではいくら言っていても、私にとっていじわる爺さんは反増税派の敵だ。 防衛増税反対、については増税以上に、防衛に反対なんだろう。 公海に出るや、たちまち海賊に襲われて、爺さんたち御一行が無国籍であること彼らが知れば、たちまちクソの役にも立たない爺さんは殺されるだろうが、女子供は拉致されて、女は大人も子供も売春靴に、男の子は手足を切断されて見世物小屋に売り飛ばしてもらえるだろう。これ、じっさいカンボジアのボートピープルが、本当にやられたことだ。 国家がないほうがいい、なんて、とんでもない妄想だよな。 財政破綻妄想といい、こんな歪な妄想を抱えている爺さんが我々の国民の味方であるはずがない。
| |
|
No.45193 (2023/08/03 10:17:37 (JST))
馬鹿岸田はエネルギーの多様な輸入先が必要にもかかわらず、それも知らない劣等生のようなbaka総理で国民の生活を疲弊させている。
| |
|
No.45192 (2023/08/03 09:41:13 (JST))
ここでは防衛税反対と読めるが、これこそが亡国のはじめの一歩で国防の大切なことを分かっていないのは残念なことだ。 さらに「萩生田紘一政調会長を委員長とする「防衛関係費の財源検討に関する特命委員会」は、6月8日にNTT株の売却や決算剰余金などの特例措置など踏み込んだ財源確保策に関する提言書を作成した。増税を推し進めたい岸田政権&宮沢政調会長(岸田派)にとっては「造反もの」の内容だと言えよう。」
| |
|
No.45191 (2023/08/03 06:22:28 (JST))
9月には補助がなくなり、最高値になる、こんな自民党は潰さなければならない。 受け皿は参政党、維新、国民民主(玉木)、長期政権の末期といえる。
| |
|
No.45190 (2023/08/03 06:13:06 (JST))
財務省が発表している『国民負担率』では、国民負担に財政赤字を加えた潜在的な国民負担率として、「令和2年度(実績)62.8%」と公表されている。そんな中でも、増税議論が止まないのはなぜなのか。国際政治アナリストの渡瀬裕哉氏が解説する。岸田政権の防衛大増税が「増税に反対する」国民の声の高まりによって腰砕けになりつつある。7月12日宮沢洋一自民党税調会長は「防衛増税の来年開始は困難であり、2025年以降になる」というコメントを行った。 昨年末に決定した与党税制改正大綱は、増税の時期を「2024年以降の適切な時期」としてきた。つまり、宮沢税調会長のコメントは、増税推進派が党内外の世論に押し負けて後退したことを意味する。このコメントに先立ち、6月に決定された骨太の方針でも「2025年以降のしかるべき時期とすることも可能となるよう税金以外の収入なども踏まえ柔軟に判断していく」とされており、総選挙を控える岸田政権が増税に慎重になっている様が露骨になりつつある。年末の与党税調に向けて、国民が防衛増税反対の声を上げ続けることで、防衛増税は「時期の延長」というだけでない。 「増税自体」が海の藻屑と消えることもあり得る。今こそ、防衛増税反対、国民による大合唱が必要だ。まず、大前提として「防衛増税が不要であること」を再確認しておこう。そもそも防衛増税とは何を意味するのか。岸田政権は6月16日、防衛費増額の財源の根拠となる防衛財源確保法が参院本会議で可決している。同法では防衛関連支出に使途が限定された防衛力強化資金が設定された。そして、その財源確保のため方法として、政府資産売却、特別会計繰入、歳出見直しなどが行われることになった。その上で、同資金の財源確保の不足分を「増税」によって補う措置が「防衛増税」である。 今回、防衛増税の対象として挙げられたのが「所得税」「法人税」「たばこ税」だ。ところが、その増税の根拠は自民党内からの反論で完全に覆されてしまっている。萩生田紘一政調会長を委員長とする「防衛関係費の財源検討に関する特命委員会」は、6月8日にNTT株の売却や決算剰余金などの特例措置など踏み込んだ財源確保策に関する提言書を作成した。増税を推し進めたい岸田政権&宮沢政調会長(岸田派)にとっては「造反もの」の内容だと言えよう。 しかし、その提言書の内容が非常に説得的であり、正面から提言書の内容を否定することが難しくなっている。増税阻止を先に決めてしまえば、政府は幾らでも財源を吐き出すことは可能であることが明らかになったと言えよう。増税阻止の打ち出の小槌の存在を認識していたなら、安倍政権時代の消費税増税も無用であったように思うが、その話はあえてこれ以上は触れない(8/2:みんかぶマガジンより)。6公4民の重税国家が増税とは…無能な政治家による責任転嫁かよ。
| |
|
No.45189 (2023/08/03 06:12:13 (JST))
電力大手全8社の2024年3月期の連結最終損益が、計9405億円の大幅黒字になる見通しが報じられた。家庭向け電気代の値上げの実施が大きく影響したと見られており、ネット上では怒りの声が噴出している……日経新聞によると、前期は約4170億円の赤字だったというから、プラマイゼロを一気に飛び越えて、前期の赤字額をも大幅に上回るほどの黒字に転じたということになる。つまり、電力会社はウクライナ戦争のお陰でぼろ儲けできたということだ。 そして、国民に「やむを得ずこれだけ値上げせざるを得ません」と必死にアピールしながら、過大に値上げさせた疑いも出てくる。そもそも、自民党の多くの利権政治屋が昔から電力業界から多額の献金を受け取ってきたからね。一言で言ってしまえば、これも「呆れた国の現状」というしかないけど、高い電気代を払うことが出来ず、やむなくクーラーを止めたり高い温度に設定せざるを得ない国民も多くいる中で、相当にアクドイやり口と言わざるを得ない。 いずれにしても、ここまで凄まじいまでの大幅黒字と化したのなら、すぐにでも電気代の大幅値下げを実施すべきだし、エネルギー関連の事業は、庶民から搾取する「金儲けビジネス」ではなく、国民の命と健康を守るための「インフラ」であるという大前提で全てのものを考えていくべきだ(8/2:ゆるねとにゅーすより抜粋)。赤字でもないのに社員の給与は上げず、苦渋の決断といいながら上げなきゃ損みたいに値上げする大手企業。政治の劣化が、企業モラルも破壊か?
| |
|
No.45188 (2023/08/03 00:08:41 (JST))
テレビ朝日を7月31日に定年退職した玉川徹氏(60)が1日、コメンテーターを務める同局「羽鳥慎一モーニングショー」(月〜金曜前8・00)に生出演。岸田文雄首相が25日に自民党税制調査会の宮沢洋一会長と官邸で会い「サラリーマン増税は全く考えていない」と伝えたことに言及した。 玉川氏は「選挙に関わるから増税に関しての話はできない。これは自民党も野党もみんなそう。それでいいんですか本当に」「増税の話をきっちりやらないことは不誠実だと思う。ただ、増税するにしてもどこから取るかという話。サラリーマンから増税して取るのか、担税力があるところから取るのか、こういう議論をしてほしい国会では」 「岸田総理はサラリーマン増税はしないと言っていますが、選挙にかかわるから増税の話は出来ない。これは自民党も野党もみんなそうなんですよ。本当にそれでいいんですか?いま、税金足りないのは誰が見ても明らかでしょ。毎年借金してるんだから、なかにはいくら借金しても大丈夫みたいなトンデモ理論が出てきましたけど、もしそれが正しいんだったら、日本以外の国を見たらおかしくないですか?アメリカだってこの前デフォルト寸前まで行ったのに、あれでも借金の上限を作るために必死でやってるわけでしょ。アメリカほどの経済大国が・・・」 と、玉川氏が、まるでいじわる爺さん並みのバカであることを自身で満天下に示した。 知ってのとおり、米国がデフォルト寸前に追い込まれたのは、法的に追い込まれただけのことで、経済的に追い込まれていたわけではない。 ちなみに、いくら借金しても大丈夫とはだれも言っていない。初期のMMTは言っていたような気がするが、最近はインフレ率という壁を設けている。 どうも、玉川氏の本音は「借金があるから法人増税と金持ち増税で、金持ちから金をむしり取れ〜」というものだろう。 アハハ‥。さすがはバカ。いじわる爺さんと同じ見解だ。 ちなみにいじわる爺さんは「羽鳥なんたらモーニングショー」を毎日欠かさず見ているはずだ。 まさにバカはバカを呼ぶのである。 アハハ・・・・。
| |
|
No.45187 (2023/08/02 23:14:37 (JST))
遅れたのは間違いなく消費増税の影響だろう。それさえなけりゃ、2018年くらいには実現していたと思う。 もちろん、いじわる爺さんのようなバカ勢力にさんざん邪魔された影響もあっただろう。 かつて、池田勇人首相は「10年で所得倍増」を掲げ、これを批判するいじわる爺さんのようなアホサヨ勢力と激しい論争を展開したが、10年どころか7年で達成してしまった。 だがその時、池田はもはやこの世にはいなかった。しかし、池田がいなければ、今の日本の豊かさなどありえなかったのだ。われわれは池田の大いなる遺産を相続したのである。 ことによると、安倍晋三氏は池田勇人に次ぐ名宰相だったのかもしれない。 いっぽうで、バカの岸田は、そのアベノミクスの成果を台無しにしようとしている。 いじわる爺さんといい岸田といい、バカは常にこの国の邪魔ものなのである。 この国から出ていってほしい。
| |
|
No.45185 (2023/08/02 18:19:04 (JST))
「日銀が事実上の金融政策修正 必要ないのに下手に動いたYCC弾力化 日銀タカ派、官邸の機能不全で暴走の恐れ」と、高橋氏が、いじわる爺さんの無定見、無思想、非論理のアホな批判が、日本を地獄に引きずり込むと、言っている。 日銀は7月28日に開いた金融政策決定会合で、長短金利操作(イールドカーブ・コントロール、YCC)の弾力化を決めた。前回の6月16日の会合では、「長期金利の変動幅を上下0・5%程度」とされていたが、今回は「長期金利の変動幅を上下0・5%程度を目途とし長短金利操作についてより柔軟に運用する」と修正された。 と同時に、毎営業日実施される指し値オペの利回りについて10年物国債金利0・5%から1・0%とした。役所らしい、回りくどい言い方になっているが、ざっくり言えば、日銀が許容する長期金利の上限は0・5%から1・0%へと引き上げられたといっていいだろう。 もっとも、金融政策決定会合の字面だけをみると、YCCについて「短期金利:日本銀行当座預金のうち政策金利残高にマイナス0・1%の金利を適用する。長期金利:10年物国償金利がゼロ%程度で推移するよう、上限を設けず必要な金額の長期国債の買い入れを行う」となっており、YCCの骨格は変わっていないという説明も形式的には可能だ。 今回の決定がリークされた可能性がある。一部メディアで事前に決定内容が報道され、決定会合の前に国債を売る動きが広がり、新発10年物国債の利回りは一時0・505%と日銀が上限とする0・5%を超えた。 株式市場と為替市場は乱高下した。なんとも分かりにくいのが、今回の決定と日銀の物価見通しとの関係だ。日銀は28日の会合に合わせて3年間の物価見通しを公表し、今年度の消費者物価指数の見通しはプラス2・5%、24年度がプラス1・9%、25年度がプラス1・6%としている。 インフレ目標2%について上下1%幅は許容範囲である。であれば、このタイミングでYCCの柔軟化、つまり事実上の修正を行った理由はよく分からない。それが、結果的に市場の混乱を招いたのだろう。植田和男総裁は、今回の措置は前もってリスク対応を考えての措置というが、ビハインド・ザ・カーブ(景気や物価の上昇に対して利上げを遅らせること)の原則からもズレている。動く必要もないのに、下手に動いている感じだ。 筆者には、岸田文雄政権になってから増加した「日銀内タカ派」の意見が強くなったように見える。官邸の方のガタガタも影響しているだろう。7月28日には、木原誠二官房副長官の妻の前夫の不審死を捜査していた元刑事が記者会見し、警察庁長官の「事件性がない」との会見を否定した。おそらく官邸は驚いただろう。 普通であれば、政府と日銀は十分な意思疎通をするので、唐突な金融政策の修正はしない。しかし、今の官邸に金融政策まで目配せする余裕はなく、日銀タカ派が先走っているようだ。 官邸は「サラリーマン増税」については必死に否定したが、事実上の金融引き締めにつながる今回の日銀の措置はスルーした。いまの経済の良好なパフォーマンスに気が緩んだのだろうが、官邸が機能不全を起こしているのかもしれない。となると、日銀の暴走もあり得る。 (元内閣参事官・嘉悦大教授、高橋洋一) いじわる爺さんのせいで、どんどん日本が悪くなっていく。
| |
|
No.45183 (2023/08/02 17:11:28 (JST))
二階堂「『思い付き』と『やってみなはれ』は別物だと思うのですが・・・。」( ´Д`)y━・~~ (大阪万博の「闇」第2回】「大阪万博・大阪パビリオン」プロデューサーの顧問先企業が”最高位”スポンサーに決定した「不可解」) (大阪万博の「闇」第3回「大阪万博」が汚れた東京五輪の二の舞に…シャワーヘッド「ミラブル」を売る新興企業の正体) (大阪万博の「闇」第4回「ホンマにやりたい放題や」…関係者も呆れる「大阪万博」の理解しがたい実態) 漏れ 「やってみなはれ!」(`・ω・´) https://dosbg3xlm0x1t.cloudfront.net/images/items/9784087441215/1200/9784087441215_110.jpg https://www.php.co.jp/atch/books/9784569771427.jpg ヘ⌒ヽフ https://img.ponparemall.net/imgmgr/65/00118465/maker_sasaki_g/271949.jpg?ver=1&size=pict650_650 「日本では無理」と言われたウイスキーづくり (連続テレビ小説「マッサン」オリジナル・サウンドトラック)
| |
|
No.45182 (2023/08/02 16:41:03 (JST))
私は2週間前くらいに西田ビジョンを見て、発言がおかしいと感じ最近はほとんど見ていないが、藤井聡氏の番組での出来が衝撃的。 大臣のポストに揺らいでいる様では、自民には望みがないでしょう、立憲共産党も同じ。
| |
|
No.45181 (2023/08/02 15:11:07 (JST))
東京都議会議員の尾島紘平氏が2023年7月31日から8月1日にかけてのツイッター(現X)で、自民党女性局の所属議員らがフランス研修で投稿した写真が物議を醸した件に厳しい見方を示した。自民党の今井絵理子参院議員は7月24日、「女性局メンバー38名、無事にフランス到着!!」として、空港やバス車中で撮影した写真を公開。自民党女性局長の松川るい参院議員が27日、宮殿での集合写真やエッフェル塔前にて笑顔でポーズをとった写真を掲載した そのため「観光旅行ではないか」などと批判の声が上がっていた(写真投稿は削除)。パリでの滞在を楽しむ議員の投稿に、SNSは違和感を覚えたとする声が続出。松川氏は8月1日、記者団に対し「軽率だった」と反省を述べた。尾島氏は7月31日未明、ツイッターを更新し「自民党女性局のフランス研修が炎上していますが」と騒動に言及した。「私は海外視察は、直ちに否定すべきでないと考えます」とする一方で、「ただし、プライベートでなく仕事で行く以上、立場をわきまえなければなりません」と主張。自身の所属する都議会での視察では、こうした問題は起こり得ないとした。 「都議会の視察は極めて過密・厳密で、レポートの提出も求められます。観光名所で写真を撮るような暇はありません」。続くツイートで、投稿には熟慮が必要だったと批判した。「今回、税金が投入されているのかどうかは分かりませんが、少なくとも議員として行く以上、それが公益に資するか、どのように国民に還元するか、あるいは観光地でチャラけた写真を撮ることは適切か、それを国民が見たらどう思うかまでも、思いを馳せる必要があります。 それが『わきまえる』ということです」。1日には、自身の投稿を引用し「松川るい女性局長から『費用は党費と各参加者の自腹』とのコメントがありましたが」と断りを入れ、更に厳しい見方を示した。「自民党の収入の約70%は政党交付金、原資は税金です。更に言えば、地方議員は『自腹』部分に政務活動費を充当できます。こちらは100%が税金です。議員として視察の実態を知っているからこそ、厳しめにツッコみます」(8/2:J‐CASTニュースより)。そうだよねぇ。党費もだが、これこそ領収書の要らぬ調査研究広報滞在費で払えば、ほぼ全額税金でタダだ。38人もいれば議員の中には、そういう輩もいるんじゃないだろうか。
| |
|
No.45180 (2023/08/02 15:07:24 (JST))
7月31日、岸田文雄首相は、鳥取県日吉津村の子育て支援施設を訪問し、村の子育て政策について中田達彦村長から説明を受けた。保護者や事業者らとの車座対話では「妊娠期から切れ目なく子育てを応援することの大切さを感じた」と語った。首相は島根大(松江市)も訪れ、起業家育成に関する授業を見学。島根県の丸山達也知事から大雨被害の状況について報告も受けた。首相が自らに課した「夏の全国行脚」の一環。視察後、首相は記者団にこう話した。 「若い世代の所得向上とあわせて、こども未来戦略方針に掲げた施策にスピード感を持って取り組まなければならない」と強調。7月22日、岸田首相は、子どもや子育て世帯を応援する国民運動「こどもまんなかアクション」のキックオフイベントに出席。「強い気持ちとスピード感を持って子育て政策に取り組む」と強調していた。今回も岸田首相から「スピード感」という発言があったことに、SNSでは批判的な声があがっている。 《えぇーっ!?今さら? 全然スピード感ないんですけど》《スピード感があっても実際速いとは限らないよね》 《スピード感」とは、便利な言葉よのぅ〜!? どのようなスピードかは問わずして、個人の感覚で誤魔化せる訳だ!?》 7月27日、岸田首相は、九州北部を襲った大雨で被災した福岡県久留米市を訪問。被災住民らと面会し、「激甚災害指定はスピード感を持って取り組ませる」と語った。 しかし、被災から17日目となる遅い視察に、SNSでは《スピード感というより、やってる感》という批判の声が上がっていた。これまで岸田首相は、何かといえば「スピード感」という言葉を発している。首相官邸の公式サイトで確認できただけで、42回も使っている。岸田首相が「スピード感」を大事にしているのが分かる。だが、その「スピード感」は国民に伝わっているのだろうか?(8/1:Smart FLSHより)。言葉だけで誤魔化している姿に、国民は呆れ返っている。
| |
|
No.45179 (2023/08/02 12:56:08 (JST))
大川さん、本田さん、車に何かと関係ある多くのお金持ちと育英会から若い時代に奨学金でなんもかも支えていただいて、しかもその給付の貴重なお金でバーでお酒飲んで、酔っぱらって、深夜駐車場で駐車中の車と地面の間に潜り込んで、せっせと自分で処理して、見られてた、ご近所で噂になって、デロデロで自宅に帰って、その後で徹夜でゼミの勉強して、翌日朝からゼミで発表、あそこ湿疹でボコボコに、軟膏散々つけて直ったけど、バカの見本、何とかるり子さんとか茫々涼子さんとから見たらバッカみたいでしょうね、でも青春そのものを精神的に支えてくださった皆様の思い出は一生絶対忘れません、ありがとうございました、おかげで論文書けました、ほぼ一生を教授として、国立、後には、私立、の大学で過ごすことができました
| |
|
No.45178 (2023/08/02 10:54:59 (JST))
漏れ 「日本の場合、牽引するコンテナ車両の数は30台位だろうから・・・。」( ´Д`)y━・~~ (紛失した輸送用コンテナの回収が困難な理由) 二階堂「規模違いすぎ・・・。」(^_^;) (お菓子を運ぶ貨物列車とかわいいコンテナ) (日本の物流99%以上が「船」世界最大級のコンテナ船建造現場) >(コメント:@user-jm7ue2wl9n) (今治造船の23年3月期、3%増収 竣工量は6%減) 漏れ 「漏れも成りたや、747、787に・・・。」(`・ω・´) https://airplane-travel.jp/wp-content/uploads/2019/03/IMG_5885.jpg 漏れ 「戦艦大和やA380じゃ、成仏出来ね〜ぜぇ〜〜〜」(`・ω・´) https://www.jacar.go.jp/modernjapan/images/p16/p01L.jpg https://images.forbesjapan.com/media/article/26152/images/main_image_da7922095d6e633f42767edb99613832.jpg https://www.kabuki.ne.jp/cms/topics/20130710_1721490VHQ3.jpg ヘ⌒ヽフ https://stat.ameba.jp/user_images/20180910/19/nayumima/60/ef/j/o2448162414263654376.jpg 二階堂「いよっ、成田や!」(`・ω・´) (椎名林檎 - “歌舞伎町の女王” Live 2015) 漏れ 「しかし、一番人気は芸養子という現実・・・。」( ´Д`)y━・~~ https://www.kabuki-za.com/products/list?category_id%5B%5D=49 漏れ 「はてさて・・・。」( ´Д`)y━・~~ 二階堂「・・・。」 (スチュワーデス物語「What a feeling」1983 麻倉未稀) (トラック野郎 一番星ブルース)
| |
|
No.45177 (2023/08/02 10:40:13 (JST))
・
| |
|
No.45176 (2023/08/02 10:38:07 (JST))
自民党の議員も政府閣僚も支持率下落の原因が分かっていないのは被を見るよりも明らかで、 長期政権は腐るのでもう一度げアするのが近道かもしれないが、再生の道も見えているが岸田には見えていないから絶望といえる。
| |
|
No.45175 (2023/08/02 10:02:01 (JST))
特技と自称する「聞く力」を演出する見え透いた支持率回復シナリオだ。現行の健康保険証を来年秋に原則廃止し、マイナカードに一体化する政府方針について、岸田首相は1日、廃止期限の延期を視野に新たな対応策を関係閣僚と協議する予定だったが、急きょ延期された。早ければ2日にも岸田首相が記者会見で自ら説明することにしていたが、これも来週以降に変更の見通しだ。「聞く力」アピールの布石は打ってきた。 7月27日に岸田首相は視察先の福岡市内で「医療関係者の意見を含め、現場の意見を伺いながら対応を考えていきたい」と語り、翌28日は東京都内の介護施設を訪問。施設が入所者から預かる現行保険証の管理状況を確認した。その後、記者団に保険証廃止を延期する可能性を問われると、「現場の声や意見は大切にしなければならない」と強調。連日の視察で「現場の声を聞いた」というポーズを整えたつもりだろう。「岸田首相に近い政権幹部も保険証廃止の延期を具申したと言われています」(自民党関係者)。現場の意見を聞いた上での決断にすれば格好はつく。 しかし、岸田首相の行動原理は来年秋の自民党総裁選での再選が全て。底なしのマイナトラブルでライバルの河野デジタル相は脱落したものの、支持率下落は止まらない。自民党幹部からも、保険証廃止の延期を求める声が公然と上がり、この問題を乗り切らなければ、取り沙汰される今秋の衆院解散・総選挙どころではない。ましてや廃止の時期は来年9月の総裁選のタイミングと丸かぶり。廃止延期は総裁再選戦略と天秤にかけた保身の結果で、マイナカードに関する国民の不安は二の次、三の次。岸田はサッサとマイナ問題という“爆弾”を手放したいだけ。 国民の多くが望むのは保険証廃止の「延期」ではなく、「撤廃」だ。その声に本気で聞く力を発揮しないから、検討中の新たな対応も愚にもつかない弥縫策ばかりだ。「延期以外にも、保険証に代わる『資格確認書』の有効期限(1年間)の撤廃が浮上していますが、増々保険証を廃止する意義がなくなります」(政府関係者)。所詮、岸田首相の「聞く力」アピールはマイナカード普及を急がせ、トラブルに火を点けた政権のマッチポンプ。騙されてはいけない(8/2:日刊ゲンダイより)。企業と総理の椅子延命には動くが、国民のためには何も動かん。俺様による俺様のための俺様の自民党政治が続く。
| |
|
No.45174 (2023/08/02 10:01:09 (JST))
木原官房副長官の妻を巡る殺人疑惑について、立憲が警察庁と内閣官房からヒアリングをしたってね。でもって捜査に圧力がかかったのではという疑問に「木原氏を含め、首相官邸などから捜査に関する接触はなかった」って木で鼻を括ったような答えしか返ってきませんでしたとさ。「事件性はない」って警察庁長官が強弁しているんだから、余程の証拠が出てこない限りは、この疑惑は大手メディアがスルーしているように、このまま幕引きになる可能性が高いんだろうね。 でも、木原君の復活は、難しいんじゃないのかねぇ。そもそも愛人との二重生活報道が事の発端で、妻への疑惑はオマケみたいなものなのだ。ところが、殺人に絡んでいるものだから、一気にこちらにスポットが当たっちゃったという訳だ。つまり、殺人疑惑が有耶無耶になったとしても、木原君の愛人との二重生活問題までなかったことにはなりません。ヘタレ総理はそこらへんも考慮した上で、秋の内閣改造ではスネがキズだらけの木原君の首を切るつもりに違いない。 立憲も僅か15分足らずのヒアリングでお茶濁すようではダメなんじゃないの。「俺が手を回しておいたから心配すんな。刑事の話には乗るなよ」「国会が始まれば捜査なんて終わる。刑事の問いかけには黙っておけ」というドライブレコーダーの記録はどうなんだ。映像が残っているなら、そこを追及しないでどうする(8/2:くろねこの短語より)。公僕でしかない国会議員が、法の下の平等を破壊…健全な民主主義を壊してどうする。資質欠如の自民党議員が多過ぎる。
| |
|
No.45173 (2023/08/02 09:40:12 (JST))
「GX」とは Green Transformationの略称で、経済産業省が提唱する脱炭素社会に向けた取り組みを指します。 GXはカーボンニュートラル実現のため、地球温暖化による気候変動や異常気象の加速を抑えることを目的としています。 経済産業省はカーボンニュートラルの実現を2050年までの目標としています。 経済財政運営と改革の基本方針 2023 「経済財政運営と改革の基本方針2023」においては、 馬鹿げた政策でセクシーのレジ袋廃止やプラスプーン、ぷらふーく、ストロの廃止以上の愚策だし無駄な予算
| |
|
No.45171 (2023/08/02 06:50:54 (JST))
「ご迷惑をかけた。一からやり直していきたい」……7月31日に広島市内のホテルで岸田文雄首相(66)の政治資金パーティーが開かれた際、こうあいさつしたのは、首相公邸での“どんちゃん忘年会”が報じられて首相秘書官を辞任した長男の翔太郎氏(32)だった。翔太郎氏は「叱咤激励を真摯に受け止める」と語ったとも報じられているが、ネット上で《あなたも息子と一緒に一からやり直したら》といった声が出ているのが岸田首相だ。 パーティーを欠席した岸田首相はこの日、鳥取県日吉津村の子育て支援施設を視察。村の子育て政策について説明を受けた後、育児中の住民らと車座で意見交換する「こども政策対話」に臨み、「妊娠期から切れ目なく子育てを応援することの大切さを感じた」という。「首相官邸」のSNSでも、岸田首相はこの視察で、「@妊娠期から切れ目なく子育て世帯を支援すること」「A障害のあるお子さんを持つ家庭も含め、あらゆるこども・子育て世帯を支えること」 「B地域ぐるみで、世代を超えた交流を進めることの重要性を踏まえ、こどもや子育てにやさしい社会を全国に広げていきます」との思いを強くしたらしい。だが、岸田首相のこれらの決意について、ネット上では《@〜Bはどれも当たり前。今知ったってこと?》《元気で明るい子供を育てます、という標語みたいな感じ。当然、みんなそう思っていますが》《異次元の少子化対策でも何でもなくて、至極当然の対策について今、分かったということでしょうか》 《一から子育てやり直して》などと驚きの声が上がった。岸田首相は改めて少子化対策の重要性を痛感したと言いたかったのかもしれないが、常に住民の声を書き留めていたという「岸田ノート」には書かれていなかった内容なのか(8/1:日刊ゲンダイより)。少子化対策と言うより、子育てばかりに重点を置いているようだが、先進国最低の教育予算が大学進学で何百万も借金しないと行けなかったり、消費増税しても年金を減らし医療や介護もサービ削減+負担増など税の使い方が間違っているから国民を不安にさせ少子化になっているのではないか。自民党が好きな自助では何も解決しない。
| |
|
No.45170 (2023/08/02 06:50:08 (JST))
自民党女性局の松川るい(52)、今井絵理子(39)の両参院議員ら38人が参加した7月下旬の訪仏視察に対し、「血税を使った観光旅行ではないか」などと批判が出ている問題をめぐり、新たな“問題”が浮上している。「観光旅行」との指摘について参加議員らは、訪仏の目的は、同国の義務教育開始年齢の3歳への引き下げの効果などについて調査するため──などとしているのだが、SNS上でアップされた写真の一部にはなぜか、国会議員らと同じ赤い紐が付いた名札と見られるものを首からぶら下げた「日本人とみられる2人の女児」の姿が写っていたからだ。 女児は議員らとの全体写真にも登場。現地在住で、たまたま遭遇した可能性もゼロではないが、ネット上では、《この子供達は何を研修するために同行したのでしょう》《家族旅行そのものだろ》《こども連れの研修って、一般企業ではあり得ないわ。完全な慰安旅行》などと総ツッコミ状態となっている。女児がどの参加者の関係者だったのかはともかく、今のご時世、子どもの写真を何の配慮もなくSNSに投稿するのは余りにも軽率で非常識。 特定されればトラブルに巻き込まれかねないからだ。《勿論、子供に何の罪はないのは言うまでもない。ただ、子連れでも参加しなければならないほどの研修だったのか》《ぼかしもなく、アップはマズイよ。自民党議員がいかに人権意識がないかの表れだな》 この問題、まだ続きそうだ(8/1:日刊ゲンダイより)。何の政治的発信もない有名人を当選させるとこうなる典型例ではないか。有名人だから世襲だからと審査もせず資質に欠ける者を党推薦する党にも問題がある。
| |
|
No.45169 (2023/08/02 05:04:04 (JST))
今度は 文系 理系 順番、順番 だ
| |
|
No.45168 (2023/08/02 04:55:13 (JST))
愚痴や批判ではなく、 若さには。。あきらめ。。という言葉は ない
| |
|
No.45167 (2023/08/02 04:50:01 (JST))
>100円の商品を売る時、ふつうなら消費税を含めて110円で売るんだけど、 人が歩くとき。。ふつうなら。。足を交互に出すんだけど、 この2つの違いは、事業者が消費税分をまけてやったときは、その分だけ 消費税が嫌がられる理由は、この。。損失を意識しやすい。。という点にある だから消費税は、納付金と同時に、嫌いな歌が偶然流行ってしまった世に通じる感覚的な嫌さをもたらすという点で、サー働くぞという勤労意欲に通じがたい点が欠点だ これは、昔の女性が日々に感じてきた疲労感に通じる、つまり、明治の女性が
| |
|
No.45166 (2023/08/01 23:00:23 (JST))
なるほどね。さすがは法学部出身だ。法文の読み方は詳しいな。 消費税が事業者負担であることは、考えれば分かり切った話なんだよ。 例えば、100円の商品を売る時、ふつうなら消費税を含めて110円で売るんだけど、事業者が消費税分をまけてやって、100円で売ったっていいわけだろ。 ここからわかるのは、消費者は消費税とは直接にはまったくリンクしていないってことだよ。 つまり、100円の商品を110円で売るのは、消費増税分というよりは、消費税をある種の原価の一つとして勘定して事業者が価格設定しているに過ぎない。 つまり消費税は強制値上げであり、政府による経営介入だ。 よく言われていた言葉で言えば「消費に対する罰則」というよりは、原理的には「儲けることへの罰則」なんだよな。 その意味では法人税とまったく同じであり、消費税は二重課税だ。 いじわる爺さんの反増税がバカバカしいのは、爺さんの反増税は、たんに俺がカネ出すのは嫌だ、としか言っていないんだよ。だから、俺がカネを出さない法人税増税や金持ち増税には、もろ手を挙げて賛成している。 マクロ経済がどういうものか?それが全然分かっていないんだよな。 こまったもんだ。
| |
|
No.45165 (2023/08/01 19:27:57 (JST))
室伏 謙一(むろふし けんいち、1972年10月26日 - )は、日本の政策コンサルタント。 元総務官僚。学位は法学修士(慶應義塾大学)[1][2]。 経歴 1991年、静岡聖光学院高等学校卒業。 1995年、国際基督教大学教養学部社会科学科卒業。 1998年、慶應義塾大学法学研究科政治学専攻修士課程修了、法学修士。 1998年、国家公務員T種(現在は総合職)として総務庁(現総務省)に入庁。 以後6年の間公務員として国家に奉職。2004年同省を退職[3]。 以後、日本文化チャンネル桜出演を中心に保守論客としてSNSで情報を発信している[4]。このほか2021年4月より独自のチャンネル『室伏謙一『霞が関リークス』公式チャンネル』を開設し、元国家公務員の経験をもとに政府機関の問題等を告発している[5]。 総務省退官後は三井物産戦略研究所、デロイトトーマツコンサルティング、みんなの党渡辺喜美政策秘書、外資系コンサルタントを経て、室伏政策研究室を経て、室伏政策研究室を設立。 ChGrandStrategy 2.4万 回視聴 22 時間前 2 件の返信 1 件の返信
| |
|
No.45164 (2023/08/01 18:50:45 (JST))
政府指導で強制的に賃金を上げればうまく行くのなら、誰も苦労はしないんだよな。 爺さんには難しすぎる話だが、社会現象の把握の仕方には、自律的運動命題と操作可能性命題という、二つの考え方があるんだが、経済問題は、明らかに自律的運動命題なんだよな。 つまり、政府の指導=操作だけじゃ絶対にうまく行かないんだよ。 だから、政府が最低賃金を引き上げすぎると、かえって雇用も景気は悪くなる。 しかし、頭が悪いいじわる爺さんには、それが分からない・・・・アハハハハ・・・。
| |
|
No.45163 (2023/08/01 18:28:38 (JST))
二階堂「年齢を明記して強調・・・。」(^_^;) 二階堂「警察官に、『踏み間違いですね・・・。』と言われて、そのままになっている場合は無いのかな・・・。」( ´Д`)y━・~~ 漏れ 「幾らなんでも、標識や信号機をなぎ倒すほどのスピードでタクシーが突っ込んだりするだろうか・・・。」( ´Д`)y━・~~ (【韓国】タクシーが猛スピードで信号機に) 二階堂「凄まじい土煙・・・。」(^_^;) 漏れ 「緊急停止ボタンが必要なんじゃないの?」( ´Д`)y━・~~ (非常停止ボタンで列車を止めて撮影した疑い) (「H3」1号機打ち上げ失敗…第2段エンジンの着火確認されず、JAXAが指令破壊信号) 二階堂「・・・。」(^_^;)(^_^;)(^_^;)
| |
|
No.45162 (2023/08/01 17:57:09 (JST))
金利が上がらないのではなく、この動画の冒頭で言っている破綻の定義➀財政デフォルトA金利上昇による破綻Bハイパーインフレによる破綻の内の、 さらに、日銀当座預金が増えるというのも分かりずらい、銀行が現金で保有しているかもしれないし、民間の預金が増えても銀行の日銀当座預金、および資産の現金が増えない可能性もあるのだと思う、そして銀行の預金が増えすぎて銀行が一時的に債務超過になることもあり、オーバーナイトで他の銀行より運転資金を借りることもあるはず?私の曖昧なところ。 さらに冒頭で預金の10%迄信用創造できると信じ込まれているが、実際はそのようなことはなく信用創造ができる、というのにも疑問を持っていて、10%は日銀が料率を変えることにより信用創造の額を世の景気を見てコントロールしているのが本当の所だと思うのだが、時間の都合で端折って話しているかもしれない。 その意味では、解決に時間が少し必要です。
| |
|
No.45161 (2023/08/01 17:26:33 (JST))
いじわる爺さんがかねてから言ってた通り、アベノミクスがぶち壊されようとしている。 飯田氏は、今回の日銀によるステルス利上げのせいで、しばらくすると住宅ローンの金利が上がりだし、企業は大企業・零細を問わず、金利の支払いに追われ出す。そうなれば確実に消費は減退し、賃金の低下に圧力が加わる。 日本が賃金が上がらない国になったのは、いじわる爺さんのような無定見で展望もなく、余計な口ばかりはさみたがるいじわる爺さんがいるからなのである。 こんな有害なバカは、この国にはいらない。
| |
|
No.45160 (2023/08/01 16:07:12 (JST))
保険金不正請求に揺れる中古車販売大手「ビッグモーター」の全国各地の店舗周辺で、街路樹が不自然に枯れていた問題。都内8店舗前でも樹木の枯損が確認され、「人為的に枯らすような行為があれば言語道断」とブチ切れていたのが、小池都知事だ。ビッグモーターに文句を言うのは結構だが、一方で樹木伐採問題が浮かぶ東京・明治神宮外苑のイチョウが枯れ始めている一件はシレッと放置。“伐採女帝”の二枚舌は明らかだ。 7月31日の毎日新聞の連載コラムに「小池知事に聞きたいこと」と題したのは同紙の山田孝男・特別編集委員。外苑の象徴であるイチョウ並木の樹木の一部が既に枯れ始めていると訴えた。ところが、再開発の環境影響評価書では、当樹木の「活力度」は、4段階の内最高ランクの「A」。「樹形、樹勢とも極めて良好、健全なA」と評価されているという。これは、石川幹子・中央大学研究開発機構教授が昨年11月以降、指摘してきた問題だ。本紙記者が実際に現状を見に行くと、確かに国道246号側から11本目、西側に植えられたイチョウは周囲の樹木と違っていた。 てっぺんから2分の1の範囲にかけて葉が落ち、幹と枝が露出している状態だった(URL)。他にも葉の3分の1程度が褐色に変色しているイチョウが4本確認できた。とても「A」評価とは言えないだろう。再開発の環境影響評価を実施する主体は、三井不動産からなる事業者ではあるが、小池知事も無関係とは言えない。都の環境影響評価条例は「(知事は)事業者が正当な理由なく虚偽の報告や資料を提出したときは、その事実を公表しなければならない」と規定している。 事業者の環境影響評価に疑義が生じた場合、小池知事には調査する権限があるということだ。「イチョウ並木は保全する」と言っていたのだから、小池知事はキチンと調べるべき。外苑の樹木枯損は放置して、ビッグモーターにだけ拳を振り上げるのは「二枚舌」に他ならない。再開発の問題に詳しい上田令子都議はこう言う。「ビッグモーターの街路樹枯死を許さないのであれば、外苑の樹木の枯損についても積極的に調査すべきでしょう。 小池知事は28日の会見で、市民団体などから『イチョウ並木がなくなる』といった声が上がっていることについて『ネガティブキャンペーンやプロパガンダもあったと思う』と発言していましたが、このままだとイチョウ並木は完全な形では残らない可能性がある。“ネガキャン”と切り捨てて、実態に向き合わないなど許されないでしょう」。“伐採女帝”はそんなに都民の憩いの場を破壊したいのか(8/1:日刊ゲンダイDIGITALより)。自民党と同じ穴の貉だもんね。
| |
|
No.45159 (2023/08/01 16:06:13 (JST))
木原官房副長官夫妻による疑惑(木原疑獄)が紛糾している中、「いよいよ精神的に参り始めた“渦中”の木原官房副長官…」との怪文書が永田町で出回っているという。また、岸田総理が「(来年の)総裁選には出ないかもな…」と側近に漏らしたとの文書も出回っているといい、その真偽や内容について様々な声が上がっている……永田町内にこの件に関する複数の怪文書が出回っていることを日刊ゲンダイが報じているけど、一部では、“どこかの勢力”による岸田総理の倒閣を狙った「政治的な謀略」であることを疑う声まで出てきているみたいだね。 どちらにしても、岸田政権発足以来最大級のスキャンダルであり、場合によっては木原副長官と一緒に岸田総理も失脚する可能性が出てきたとも言えそうだ。疚しいことが一切ないのであれば、本人が堂々とマスコミからの取材に応じ、国民に向けて丁寧に説明すればいい筈だけど、やってることは、文春に対する暴力的な「刑事告訴予告」や「雲隠れ」であり、被害者遺族だけでなく捜査を担当した元警察官までもが実名で告発したことをみても、多くの人々から木原副長官や露木警察庁長官の主張や発表に強い疑義が噴出してくるのは当たり前のことだ。 (対抗勢力による“倒閣運動”が勝って)マスコミがこの件を大きく報じ始めれば、間違いなく岸田政権はお終いだろう。いずれにしても、今回の一件は、警察組織の信用や法治国家システムの根幹を揺るがす憲政史上に残る重大疑獄であることは間違いないし、言うまでもなく、国民は木原副長官や岸田総理の説明責任をこれまで以上に強く求めていくべきだろう(7/31:ゆるねとにゅーすより)。統一教会を質問権で長引かせて、ほとぼりが冷めるのを待っているようだし、強姦逮捕状握り潰しといい今回の疑惑といい、自民党議員は国民を代表しているだけなのに権力へ考え方が間違っている。
| |
|
No.45158 (2023/08/01 13:41:28 (JST))
しかし、総裁の説明は必ずしも説得的ではなかったと思います。長期金利が1%を超えそうなときは1%の利回りの指値オペで金利を安定化させるということでしたが、±0.5%の「目途」がどの程度の意味を持つのか、あるいは長期金利が0.5%〜1%の間にある時はどのような措置をとるのかといった点は曖昧なままでした*1。結局、今回の措置でどの程度まで金利が上昇するかは実際の運用を見なければ何とも言えませんが(実際、日銀がどうするのか明確な方針がないのですから予測しようがないでしょう)、金融政策の方向性を不透明にし、2%インフレ目標の安定的・持続的な達成に向けた動きに水を差すものとしか言いようがありません。せっかく軌道に乗りつつあるのですから、もう少し待てなかったのでしょうか。 会見で植田総裁は1%の上限は「念のため」の上限で、長期金利が直ちに1%になることは想定していないという認識を示しました。だから、これは金融引き締めやいわゆる金融政策の”正常化”*2に向けた動きではなく、ただの運用見直しであり、金融緩和は続くということです。リフレ派に近い審議委員の方々が賛成票を入れたのもこのような理解に基づいているのだろうと思います。確かに、今回の変更で今すぐ引き締めが始まるというわけではないでしょう。植田総裁の会見はこの点では丁寧で不安の払拭に多少の効果があったかと思います。 しかし、安心できるものなのかといえば、やはりそれには程遠いと思います。今回発表された金融政策の調節方針は執行部とオペ担当者の裁量の余地が大きく、どうとでもなりうるものです。0.5〜1%の間の金利については政策委員会は執行部に白紙委任状を与えたに等しい状態です。そもそも、2013年4月の量的・質的金融緩和の開始以来、10年物国債金利が1%を上回ったことはありません。1%を上限にするという措置は、要するに執行部がその気になれば、いつでもYCC以前、量的質的金融緩和以前の状態に戻すことができるということです。このような裁量性の大きい政策自体、好ましいものとは言えないと思います。 植田総裁によれば、0.5%の上限を柔軟化したのは将来の物価の上振れリスクや不確実性に備えたものだそうです。しかし、日銀の物価見通しでは来年以降の物価は高くても2%代前半で、今年からは大きく低下する見通しです。4月の展望レポートに比べ、今回発表された7月の展望レポートでは、消費者物価指数(生鮮食品を除く総合)の2024年度のインフレ率の中心的見通しは2%から1.9%にむしろ引き下げられています。実際、現在のインフレの主因である国際的な資源高は現在は落ち着いており、既に輸入物価はピークの16%ほど低下しています。上振れリスクは低いとみるべきではないでしょうか。仮に上振れのリスクがあるとしても、このような対応が必要だったとは思えません。デフレ均衡からの脱出にはある程度は物価がオーバーシュートすることは必要です。少なくとも、新執行部発足から間もない時期で、4月に緩和継続を表明してからわずか3か月というこのタイミングでの政策修正には慎重であるべきだったのではないでしょうか。明確さを欠いた政策は経済・物価の不確実性をむしろ高めるものといえます。 植田総裁の説明は、物価が予想より上振れした場合、長期金利を厳格に固定すると実質金利が低下し、緩和効果が強くなる上*3、金利を抑えるための国債買い入れの必要が強まるので、副作用が強くなるため、修正が必要だったという説明でしたが、具体的な副作用がなんなのかは明確ではありませんでした。今回の会見で、植田総裁は今回の措置の目的の一つには為替相場のボラティリティの抑制する意図があることを示唆しましたが、これは大変な失言としか言いようがないと思います。為替の安定に金融政策を割り当てる政策は、過去の経験からすると、金融危機など悲惨な失敗につながったケースが殆どです。為替のボラティリティの安定を政策目標に含めるのは問題が多い措置です。いずれにせよ、植田総裁が言及したような「副作用」はいずれも、僅か3か月で4月の方針を大きく転換する理由にはなり得ないと思います。 前にも触れた通り、仮にこうしたYCCの修正を実施するのであれば、YCCの修正が金融緩和自体の終了と受け取られないように、コミットメントを強化するような措置、例えば、物価水準目標あるいは一時的な高めのインフレ目標の採用、あるいはマネタリーベースのオーバーシュート型コミットメントの強化といった新たな措置を講じる必要があったはずですが、そうした措置が取られることもありませんでした。 今回の措置が実質的な利上げ、金融引き締め方向への転換であるのは明らかです。金利上昇それ自体が与える影響は短期的にはそれほど大きくはないかもしれませんが、どうなるかは運用次第ですし、日銀のインフレ目標達成へのコミットメントの毀損による悪影響は深刻なものになりえます。今後は日銀が「粘り強く」などといってもそれはせいぜい3か月ぐらいという軽い意味にしか受け取られないでしょう。2000年のゼロ金利解除や2006年の量的緩和解除の失敗から当然、植田日銀は学んでいるものと期待したかったのですが、どうもこれは希望的観測だったようです*4。 *1:「長期金利の水準や変化のスピード等に応じて機動的に対応する」というのは何も言っていないも同然です。 *2:金融政策の”正常化”という言葉は、正直好きではありません。経済が30年もデフレ・低インフレが続いた日本経済は異常な状態なのですから、それなりの思い切った政策が必要なのは当然です。経済の状態が異常な時に、平時の金融政策をやるのは、正常化ではなくそれ自体が異常で不適切です。もちろん、経済が正常化すれば政策もそれに合わせて変わる必要はありますが、短期金利操作による金融政策に戻ることそれ自体が望ましい目的であるわけではありません。病人が薬を飲むのは病気だからです。健康になれば薬の服用をやめればいいでしょう。しかし、病気の状態にかかわらず、薬を飲むのをやめることそれ自体が目的化すると、全くおかしなことになります。 *3:既に指摘した通りですが、日銀の物価見通しからしても今後、インフレ率が極端に高くなり、実質金利が大きく低下する可能性は極めて低いように思われます。また、そもそも緩和効果が強まって悪い理由は今は存在しないと思います。 *4:なお、リーク報道直後は大混乱したものの、為替と株がその後(7月31日現在)は落ち着いていることをもって、今回の政策変更は成功と判断している方がおられます。ですが、もしそんな基準で判断するなら2000年のゼロ金利解除や2006年の量的緩和解除後にしても”成功”であったことになります。例えば、2000年8月11日のゼロ金利解除の際、日経平均の終値は前日の1万5975円65銭から値上がりし1万6117円50銭となり、土日をはさんで14日も株価は1万6153円91銭に上昇しています。だからといって、最悪のタイミングで実施されたゼロ金利解除が悲惨な失敗だったことを否定する人は殆どいないでしょう。 株式市場がある程度効率的であれば、政策の影響はそれが予想されるようになった時点で即座に株価に反映されるはずです。政策変更の影響を見るには政策に関する新たなニュースがあった直後の反応を見るのが妥当でしょう。その反応がネガティブなものだったことは明白です。 その後の株価の推移には、他の様々な出来事の影響が入るので、正確な影響を知ることは困難です。YCC柔軟化の影響は他の影響にかき消されるほどで当面は重大な影響は出ていないというぐらいなら言えるかもしれませんが、政策修正は大成功だと主張するにはいくら何でも早すぎるでしょう。長期金利は0.6%台に上昇していますし、0.5%の目途をすでに上回っています。この影響はこれから出てくると考えるのが当然でしょう。 そもそも、7月に入ってから株価は下落基調でした。今回のリーク報道以前にも政策変更を予想する声は一部に根強くありました。下手をすると、リーク報道と同じような情報漏洩があった可能性も大いにありそうです。YCC修正は完全に予想されてはいなくても、7月に入ってから政策変更の可能性はすでに株価にかなり織り込まれていたと考えることもできます。あまり脅かすつもりはありませんが、楽観していい理由は殆どないと思います。 2023 28日の定例記者会見では、当然ながら、YCCの柔軟化に質問が集中しました。鋭い質問もあったものの*2、記者からは肝心な質問が出ませんでした。27日深夜の日経の記事に関する質問です。今回の政策決定の内容から見て、日経の記事は明らかにリークに基づくものでしょうし、報道によって市場は大きく動きました。先日の記事にも書いた通り、これは日銀のコンプライアンス上、あってはならないことです*3。 日銀として情報管理はどうなっているのか、27日の日経報道はリークに基づくものである可能性が高いが、日銀として調査を行う考えはあるのかといった質問が出るのは当然だと思うのですが、いかがでしょうか。 記者会見の場にいらっしゃった記者の方々は、こういう情報源と癒着した取材手法や記者への機密情報漏洩には疑問を感じなかったのでしょうか。いつも日銀の記者会見では極端に攻撃的な質問をされる記者の方が幾名かいらっしゃいますが*4、そうした方々からもこの点に関する質問がなかったのは実に不思議です*5。この問題はこのままうやむやにされていいことではないと思います。 *1:慌ただしく詳細に触れる余裕がありませんが、木原誠二官房副長官とそのご家族への人権侵害的な報道については、以下の記事がよくまとまっています。「俺の見立て」「個人的な感覚」…文春セットの元捜査員記者会見に批判噴出 – SAKISIRU(サキシル) これは恣意的な犯罪捜査やいい加減な犯罪報道の問題であって、木原氏の問題ではないでしょう。木原氏の政治姿勢を嫌う極右、極左の方が報道をもてはやしていますが、好き嫌いや自分の勘で人を犯罪者扱いしていいわけがありません。 *2:中でも日経の清水氏の質問は良かったと思います。今回の措置をとった理由の一つはYCCの為替相場への影響を懸念したものかという趣旨の質問に対し、驚いたことに植田総裁は為替相場のボラティリティを抑えることも政策変更の理由の一つだと認めました。これは政策目標として不適切ですし大きな問題です。 *3:Twitterなどで田中秀臣先生が指摘されているように、今回の情報のリーク元は政府関係者である可能性が高いので、日銀の問題では必ずしもないかもしれません。ともあれ、いずれにせよ調査を行い、関係者を処分すべきことは明らかです。 *4:まあ、本当に鋭い質問ならよいのですが、どちらかといえば、毎回、喧嘩腰の態度で質問し、同じような自説の演説や罵倒に終始していて、正直、答える方も嫌になって当然だと思います。 *5:反権力を気取りながら、自分たち自身が持つ特権に無自覚なのはいただけません(これは文春の例の報道にも言えることですが)。なお、今回は記者会見終了後、質問できなかった記者の方が「いつもより短いじゃないですか。何で今月だけ特別なんですか」、「1時間で終わったことなんてないじゃないですか、最近」等と声を荒げる場面があり、少々不穏でした。総裁も記者会見の運営の方々も人間ですし、何もそんな喧嘩腰でなくてもいいのではないかと思います。広報課の方も説明していたように、会見は毎回45分を予定しており、延長していつも1時間程度で終わるのが慣例です。会見終了が告げられたのが動画では1時間3分40秒ほど経過した時点です。会見は動画では3分50秒頃から始まっていますので、ちょうど1時間です。過去の日銀の記者会見の動画は8つ公開されていますが、殆どが1時間1〜3分程度の長さで、最長のものでも1時間10分です(これは植田総裁、氷見野副総裁、内田副総裁の就任会見なので特別です)。10月28日の黒田総裁の定例記者会見の動画は59分5秒で終わっています。いつもより短いとか今月だけ特別といった主張は事実に反します。この方は「いつも殆ど最後まで当てている」と主張されていますが、他の会見を見ても「質問はあと2人までとさせていただきます」といったアナウンスが入っており、これまでほぼ全員当てていたという主張も事実に反すると思われます。また、この方は「今回も円安に振れて輸入物価高」「円安に振れたじゃないですか」などと言っていましたが、リーク報道後は円高に振れていますから、経済に関する事実認識も妥当でないと思います。なぜこんな喧嘩腰なのか本当に理解に苦しみます。 経済学関連から優れた本を推薦した短い記事を書いております。今年上半期はノードハウスやブランシャール、アイケングリーンなど一流の経済学者の本が多数翻訳され、国内でも優れた研究書が多かったので、どの本を推薦するか、結構迷いました(笑)。 私の記事だけでなく、読書人のアンケートには様々な分野の研究者や作家、書店員の方々のおすすめの本が掲載されており、夏休み、お盆休みのブックガイドとしてご活用いただけると思いますので是非お手に取っていただければ幸いです。
shingokakino 2日前
2023 長期金利の変動幅は「±0.5%程度」を目途とし、長短金利操作について、より柔軟に運用する。10 年物国債金利について 1.0%の利回りでの指値オペを、明らかに応札が見込まれない場合を除き、毎営業日、実施する。 という文言は曖昧過ぎてどのような意図なのか理解するのが困難です。「目途」や「柔軟に」とは正確にはどういう意味でしょうか。指値オペを0.5%でなく1%の利回りでやるのは利上げと受け取られても仕方ないでしょう。しかし全てが曖昧で、本石町文学の専門家以外は読み解くことができないどうとでも取れる中身に思えます。 今回の決定会合では、フォワードガイダンスやオーバシュート型コミットメントの部分は前回と同じでしたが、「粘り強く金融緩和を継続していく」と言いながら3か月で方針を変えるのでは信認が揺らいで当然です。 YCCを修正しても2%インフレを目指す方針は不変であることを説得的に示すようなコミットメントの強化が必要ではないかと思いますが、今回の公表文にはそうした文言が加えられることもありませんでした。このままなし崩し的に引き締めに向かう可能性も否定できません。今後のYCCの運用次第ではありますが、いったん失われた信認を取り戻すのはなかなか難しいでしょう。これまでの日銀の説明からは今回の方針の変更は理解困難ですし、正当化するのは極めて難しいと思います。
shingokakino 3日前 metamorphoseofcapitalism 2023 率直に言って、私自身、昨日まではYCC修正はまずありえないだろうと考えていましたし*1、日経の記事は最近必ずしも当たらないことが多いのも事実です。雨宮前副総裁の総裁就任の予測は典型ですが、他にもあります。 日銀関係者への取材というのはせいぜい日銀OBへの取材程度ではないかな…という気もします*2。 ここのところ、金融緩和に批判的なメディアは、願望と事実の区別ができないというか、自分たちと同じことを言っている方に取材して予測を外すことが多い印象があります。6月のYCC修正を予想した記事はかなりありましたがどれも空振りでした。 7月に修正があるという予想にしても、緩和修正があるという先入観で書かれていることが多いように思います。7月は日銀の展望レポートが出ますから、物価の見通しなどは修正されますし、その点では6月修正という初めからありそうになかった予想よりはもっともらしいでしょうが、実際に裏付けがあるかというと、公開情報からは殆どありそうにないように思われます。先ほどのエントリでも書いたとおり、「粘り強く金融緩和を継続していく」と約束しておいて、3か月で緩和修正というのはあまりに一貫性がなさすぎます。常識的に言って、今YCCを修正するとしたらかなり驚きでしょう。 7月修正を予想する記事は、修正があるはずだという予想から、先入観を持って日銀関係者の片言隻句を解釈したものが多すぎるように思います。例えば、よく取り上げられる日経の内田副総裁のインタビューですが、日経は次のような見出しで報じています。 日銀内田副総裁、金利操作修正「市場に配慮」 - 日本経済新聞 (nikkei.com) 物価高・賃上げ、緩和出口へ瀬踏み 内田日銀副総裁 - 日本経済新聞 (nikkei.com) 見出しだけ見れば、今すぐ修正をすると発言したかのような書きぶりですが、実際の発言を読むと、当面は「YCCを続けていく」ことを明言しています。YCC修正について「金融仲介機能や市場機能に配慮しつつ、いかにうまく金融緩和を続けるかという観点からバランスをとって判断していきたい」という発言があるのは事実ですが、これは修正するとも何とも言っていませんし、7月修正の根拠にはなり得ないでしょう。「2%の物価目標を変えることはない」、「金融引き締めが遅れて2%を超えるインフレを招くリスクよりも、拙速な緩和修正で2%目標の達成の機会を逸してしまうリスクの方が大きいと思っている」とも述べています*3。見出しだけを見ていると、内田副総裁は引き締めを検討していると誤解しそうですが、実際の発言はかなり違っています。日経のスクープ記事もこれと同様の記事ではないか心配になります。 これは何も日経だけの問題ではありません。例えば、6月26日のブルームバーグの記事は次のような見出しですが、これは全くミスリーディングな見出しになっています。 YCCのコスト大きい、早期の見直し検討を−日銀主な意見 - Bloomberg 見出しだけ見ると、「日銀の主な意見」が「YCCのコスト大きい、早期の見直し検討」であるという誤解を招きますが、実際には記事を読むと、「YCCの早期見直しを主張した委員も、金融緩和自体に関しては「2%の持続的・安定的な物価上昇の実現の可能性が高まりつつあるが、待つことのコストは大きくないため、当面継続すべきである」と語った」ことがわかりますし、緩和継続が重要という指摘が大多数だったこともさりげなく書いてあります。しかし、大多数の人は見出しだけ読んで、金融引き締めが近いと判断するでしょう。これは極めてミスリーディングな見出しですし、印象操作といわれても仕方ないでしょう。 実際に日銀の公表している「金融政策決定会合における主な意見」をみると、「金融政策運営に関する意見 」としては15の意見が挙げられており、うち、3つは多角的レビューに関する意見で中立的なものですから除くとすると、政策について論じているものは12個です。このうち、YCCのコストや見直し論を主張しているのはたった2つ*4に過ぎません。このほか、YCC慎重派と何とか分類できるかもしれないものは1つだけです*5。このほか、イールドカーブ・コントロールではなく、インフレのリスクや副作用に触れたものが2つ*6ありますが、YCCには触れていません。 残りの7つは現行の緩和継続を支持するもので、例えば、以下のような意見です。 「先行きの物価見通しなどを踏まえると、現在の金融緩和を継続することが適当である。」 「市場の機能度をみると、国内の社債市場については、改善傾向にある。例えば、エネルギー関連企業の社債の取引利回りは低下傾向にあり、投資家需要の回復に伴い、起債環境も改善している。」*7 YCC慎重派の意見は後ろの方に書かれているもので、偏見なく読めば、圧倒的に目立つのは緩和推進派の意見です。実際、6月の金融政策決定会合では、緩和継続が決まったのですから当たり前です。主な意見の大多数は緩和推進なのは明らかです。 ところが、ブルームバーグの記事は反対派がいたということでここだけ殊更に取り上げているわけです。そもそも、YCCへの慎重意見は黒田総裁時代から1〜2個掲載されていますし、4月の会合でも慎重意見がありました。実は取り上げる価値のあるようなニュースではないというのが本当のところです*8。要するに、金融緩和反対派のメディアの記事には先入観が強すぎ、信頼しがたい部分が少なくないということです。この点は注意が必要です。 さて、そう言っている間にも間もなく答え合わせの時間です。 7/28 14:00追記:日経の記事は今回は極めて正確だったことがわかりました。私の見立てが正しくなかったことをお詫びします。それにしても、行間を読み解くという作業だけから(内部情報を持たずに)7月YCC修正を読み取るのはかなり困難であったのは確かです。これらの報道が正しかったのは結果的にそうだったのか、それとも、何らかの情報を得ていたからなのか(多分後者でしょうが)は今後検証すべきですし興味深い問題です。 *1:7/28 14:00追記:日銀執行部のこれまでの発言からはそうとしか考えられないと思うのですが、日銀はそうは考えなかったようです! *2:7/28 14:00追記:残念ながら日経報道は正しかったことがわかりました。 *3:記事では「急な円安望ましくない」という発言を小見出しで強調していますが、これは「急速かつ一方的な円安」は望ましくないので、為替の動きは注視するという政府関係者の決まり文句を言っているだけで、特筆するような内容ではありません。 *4:「債券市場の機能度は、一頃に比べれば改善したが、水準としては依然低い状態にある。」、「2%の持続的・安定的な物価上昇」の実現の可能性が高まりつつあるが、金融緩和全体については、待つことのコストは大きくないため、当面継続すべきである。ただし、そのツールであるイールドカーブ・コントロールについては、将来の出口局面における急激な金利変動の回避、市場機能の改善、市場との対話の円滑化といった点を勘案すると、コストが大きい。早い段階で、その扱いの見直しを検討すべきである。」 *5:足もとの物価の強さによって中長期のインフレ予想に大きな変化が生じている証拠はないが、イールドカーブ・コントロールの運営との関係でも重要な要素であり、今後の展開に注目している。」 *6:「物価の先行きの不確実性は高まっているが、中期的な下方リスクは依然大きいと考えられる。副作用に留意しつつ、金融緩和を続けることが適切である。」、「拙速な政策転換によって目標達成の機会を逃すリスクは大きく、引き続き、粘り強く金融緩和を続けることが重要である。ただし、欧米のように、わが国も物価上昇の持続性を過小評価している可能性も否定できないため、十分に注意する必要がある。 」 *7:このほか、次のような意見があります。「2%の「物価安定の目標」を持続的・安定的に実現するためには、コスト・プッシュによる物価上昇ではなく、賃金上昇を伴う物価上昇が必要である。」、「 企業の賃金・価格設定行動など、ようやく訪れた日本経済の変化の芽を、金融緩和を継続することで、大切に育てていくべきである。」、「本年の春季労使交渉では約 30 年振りの賃上げ率となっている。2%の「物価安定の目標」を持続的・安定的に実現するためには、現在の金融緩和の継続を通じて、こうした賃上げのモメンタムを支え続けることが重要である。」 *8:ブルームバーグの記事は、「YCC見直しに関しては、4月会合でも「円滑な金融を阻害している面も大きいと感じており、見直しを検討してもよい状況にある」と表明した委員がいたことが議事要旨で明らかになっている。同じ委員の可能性があるが、見直しに向けたトーンを強めており、今後は政策委員会でこうした意見に広がりが出てくるかが注目される」と書かれていますが、3月にも「12 月の会合以降、数々の措置を講じ、一定の効果が出てきた面はあるが、市場機能の根本的な改善には至っていない。」とか「 社債市場では発行スプレッドの拡大は一服しているが、国債市場の機能度低下の影響は引き続き残っており、注視が必要である」と述べた委員がいました。金融緩和に不満を言い続けている人物が植田総裁や新執行部のメンバーだとは考えにくいように思います。 shingokakino 4日前 ghostomo 2023 日銀、金利操作を柔軟運用 上限0.5%超え容認案 - 日本経済新聞 (nikkei.com) 日経には、黒田前日銀総裁の後任人事を外した大誤報の前科がありますから*1、今回の報道も誤報である可能性はあります。報道が誤報なら人騒がせな話で、市場操作に等しいといわれても仕方ないでしょう。 しかし、仮に報道が事実だとすれば(日経は通常はそれなりの根拠のある記事を書いているはずですから)、日銀の最重要機密の情報が外部に漏洩したことを意味しますから、これは大問題です。政策決定に関する情報をいち早く入手できれば莫大な利益を得ることができる可能性があります。実際、YCC修正はないという見方が優勢だった中で、今回のニュースはかなり不意打ちで、早速、円ドルレートは一時138円台になり、大幅な円高に振れていますし、このニュースを事前に知っていたなら大きな利益を得ることができたでしょう。金融政策決定会合の内容のリークは、日銀の信頼を損なう重大な問題です。日銀は関係者を特定し厳正に処分すべきです*2。 他の場所でも繰り返し書きましたからここで敢えて詳しくは書きませんが、YCC修正は現時点で必要な政策とは思えません。3月以降、イールドカーブの歪みは解消されていますし、資源高も明らかにすでにピークを過ぎており、早急な対応が必要である理由は見当たりません。拙速な政策の変更が望ましくないことは日銀自身がこれまでさんざん広報してきたことだったはずです。4月28日の決定会合では、わざわざ「日本銀行は、内外の経済や金融市場を巡る不確実性がきわめて高い中、経済・物価・金融情勢に応じて機動的に対応しつつ、粘り強く金融緩和を継続していく」と宣言したばかりです。3か月足らずで方針を修正するのはあまりに早すぎます。今このタイミングで政策を微修正するのは2%目標達成へのコミットメントを損なうだけで、メリットは殆どないでしょう。唐突な政策修正はこれまでの説明とは整合性が取れません*3。誤報であっても、そうでなくても大問題ですが、誤報であってほしいと願うばかりです。 まあ、これが誤報なのか事実なのかは今日のお昼にもわかることですが…
*1:日銀次期総裁、雨宮正佳副総裁に打診 政府・与党が最終調整 - 日本経済新聞 (nikkei.com).もっとも日経によればこれは単純な誤報ではないそうですが。 *2:もちろん、事実ではない可能性もあります。その場合は、問題は日経の方です。日経は取材体制に問題がないか検証すべきでしょう。 *3:例えば、7月18日の記者会見で、植田総裁は「持続的・安定的な 2%のインフレの達成というところにまだ距離があるという認識がこれまであって、そういう認識のもとでは、金融仲介機能とか市場機能に配慮しつつ、イールドカーブ・コントロールのもとで粘り強く金融緩和を続けていく」とし、「それの前提が変わらない限り、全体のストーリーは不変である」と述べていました。今日になって突然、この前提が変わったということはないように思われます。確かにインフレ率が当初の予測より上振れしているとは言えるかもしれませんが、デフレ均衡から完全に脱却するにはむしろある程度インフレ率のオーバーシュートが起きることは望ましいですし(日銀自身オーバーシュート型コミットメントを採用しています)、現在のインフレは主として国際的な資源高の影響によるものです。輸入物価の動向からみても、既にインフレのピークは過ぎていると考えられます。植田総裁はじめとする執行部は、インフレ率の上振れリスクは下振れリスクに比べて対処が容易で、2%目標未達の方が問題であるという趣旨の発言をこれまで繰り返し強調してきました。丁寧なコミュニケーションの重要性も、植田総裁は就任以来一貫して強調されています。唐突な政策修正や日経へのリークは無論、丁寧なコミュニケーションではないでしょうし、誤報であると信じたいところです。 shingokakino 4日前
| |
|
No.45157 (2023/08/01 13:17:05 (JST))
総務省は28日、各地方自治体に配分する2023年度の地方交付税の額を決定した。配分総額は前年度比1.7%増の17兆2594億円。1688自治体に配られる。驚くことに、この内500億円は、住民のマイナカード保有率(5月末時点)が73.25%を超える572市町村に“優遇”する形で配分される。全自治体の3分の1にあたる。カードを使った住民サービスの充実を後押しするためと説明するが、政府の言いつけを守り、普及をがんばった自治体への“ご褒美”に他ならない。さすがに、マイナンバーのトラブルが相次ぐ中でのマイナ優遇策にネット上は大炎上だ。 《この期に及んでマイナごり押しかよ。先にシステム見直しが先やろ》《どこかのブラック企業みたい。営業成績上げないとカネやらん的な》《任意のカードなのに、国民の税金が原資の交付税を優遇配分するのはおかしい》「共通番号いらないネット」事務局の宮崎俊郎氏が言う。「地方交付税は地方の固有財源ですが、自治体間の収入の格差を是正するために、国が地方に代わって徴収し、配分する仕組みです。格差是正のための制度を使って、マイナカードの普及に応じて配分格差をつけるのは、交付税の精神に反します。国にそんな権限があるのでしょうか」。 29日付の信濃毎日新聞は、長野県内の自治体の声を報じた。保有率が県内で最低の60.6%だった下水内郡栄村の宮川幹雄村長は、高齢者の多い村ではカードを不要と考えている人もいると指摘し、「保有率に応じて交付額に差をつけること自体、あってはならない」と語っている。マイナ普及のために政府は“アメとムチ”を繰り返してきた。マイナポイント付与は“アメ”だったが、マイナ保険証を使ったオンライン資格確認に参加しない医療機関には保険医の取り消しをチラつかせるという“ムチ”もあった。「政府はこれまでのアメとムチ政策のノリで交付金に格差をつけました。 そうやって普及を狙ったのでしょうが、これだけマイナ問題が炎上しているのに、そうしたやり方に自治体や住民は納得するのか。カードの普及どころか、マイナンバー制度への不信は更に拡大すると思います」(宮崎俊郎氏)。31日の日経新聞の世論調査によると、マイナカードのトラブルへの政府対応について72%が「評価しない」と回答している。交付税格差のようなやり方は、評価される筈はない(7/31:日刊ゲンダイより)。最近じゃ憲法も国会も蔑ろにされ閣議決定が国の最高決定みたいになり、メディアや司法への圧力も平気になった。まるで憲法の上に自民党がある一党独裁のようだ。
| |
|
No.45156 (2023/08/01 13:16:03 (JST))
気になっていることがある。政府がことを進める速度とタイミングだ。教育費の無償化や外国人の受け入れを含めた少子化対策は遅れに遅れ、取り返しがつかないところまで来ている。再エネ開発も進まず、原発再稼働に追い込まれた。農業振興も遅れ、食料の安全保障は危うい。世界がどんどん変わっているのに、夫婦別姓も同性婚も実現できていない。女性活躍と言いながら、日本のジェンダーギャップ指数は146カ国中125位だ。では何でも遅いのかというと、軍拡は突然ドカンと予算をつけ、マイナンバーカードの完全導入は超スピードで進めている。 「一旦立ち止まって、システムを整えてから再出発したらどうか」と言っても止まらない。健康保険証廃止に至っては、マイナンバーカードの取得がうまくできない人は健康保険証が使えなくなるという当たり前の現実を無視して走り続けている。なぜ適切な速度でないのかと不思議に思っていたところ『堤未果のショック・ドクトリン 政府のやりたい放題から身を守る方法』(幻冬舎新書)が出た。「今だけカネだけ自分だけ」と堤未果が言ってのけたその言葉で、政府と企業の間の回転ドアを行ったり来たりする岸田文雄首相以下、政治家と忖度官僚の慌ただしい動きが見えてきた。 速度が遅い事柄は、国民にとって必要なこと。速度が速い事柄は、国民には必要ないが、大企業と政治家が欲しいことと整理してみると、「遅い」と「速い」の理由が分かってきた。改憲して日本が軍隊を持つことは2012年ぐらいから準備してきたようだが、「ウクライナ侵攻」のショックを利用して一気に動き始めた。国民番号制度は随分前から提案されていたが、そこにコロナショックである。「給付金」と「健康保険証」を利用しているのは、コロナを連想させるためであろう。ちなみに軍拡とマイナンバー制度が同じタイミングで動いている。 これは、明治時代、戸籍制度の制定直後に徴兵令が出されたことを思い起こさせる。マイナンバー制度そのものについては、個人単位の身分証明書という点で「戸籍をなくす」方向なのであれば歓迎だ。選択的夫婦別姓制度の発足と戸籍制度の撤廃を同時に行うのであれば賛成、と声を上げたい。今の世界で戸籍制度があるのは、中国と台湾と日本だけなのである(8/1:週刊金曜日より)。結局、電通やパソナのお友達企業のピンハネも経団連の要望を聞くのも献金欲しさということか。このまま自民党政治が続けば、国民の政策は後回しにされ非正規化のような無体な法が通っていくのだろう。
| |
|
No.45155 (2023/08/01 13:09:43 (JST))
田中秀臣氏や柿埜真吾といった経済学者は、福井総裁時代の量的金融緩和解除の時も、株価はいったんは上昇したが、その後下落していったと、1日や2日の株価の動向で植田日銀総裁のYCC修正が問題ないとはとても言えない、と言っている。 この見解は、例えば上念司氏の見解とは真逆だが、果たしてどうなのか? 私は田中氏や柿埜氏、あるいは高橋洋一氏の見解に賛成だ。 また田中氏は、消費増税さえなければアベノミクスによって早急にデフレは解消され、2年程度でインフレが起こっていただろうと、そう言っている。 そこはMMTの見解とは全く違うところだ。 ここでも私は、田中氏が正しいだろうと思う。 さらに、田中氏は、今後の金利高で円安が緩和され、それなら円安介入する必要がなくなり、外為特会の剰余金がこれ以上は出てこないため、それを増税の言い訳にしたい財務省が仕組んだのでは?とも推測している。 まぁ、知的底辺のいじわる爺さんには到底理解できない議論だろうが・・・。 いじわる爺さんは本当にバカだと思う。
| |
|
No.45153 (2023/08/01 11:29:47 (JST))
たしかに、国民にいじわる爺さんみたいなバカが7割もいたら、この国はとうに滅んでいるよなぁ。
| |
|
No.45152 (2023/08/01 11:19:42 (JST))
そう言ってるのは財務省なんだよ。その財務省が「巨額の政府債務」だから増税しようと言ってるんだろ。その増税に爺さんは反対しているはずだ。自分は税金なんか一銭も払っていないけど・・・。 自分の発言の矛盾に気が付かないのか? 日本人の約7割が、立方体の展開図を理解できない、棒グラフが読めない、題名で本の内容の察しがつかない、などの低知能性向を示しているらしいが、おまけにいじわる爺さんは、自分の発言の矛盾にすら気が付かないらしい。 こりゃ本物のバカだ・・・・ゲラゲラ・・・。
| |
|
No.45151 (2023/08/01 11:12:52 (JST))
いじわる爺さんに言う資格はないよな。 血税だって・・・アハハハ・・・。
| |
|
No.45150 (2023/08/01 11:08:08 (JST))
はっきり言って、いじわる爺さんに金を恵んでやるほどの無駄遣いはこの世にはない。 金なんかやるから爺さんは働かないのであり、働かないから税金すら払わない。 現役世代と納税者から爺さんがかすめ取っている年金を持参から取り上げりゃ、否が応でも爺さんは働きだし、可能なら税金も払うだろう。 そっちのほうがよほど生産的な金の使い方だと、私南そう思う。
| |
|
No.45149 (2023/08/01 11:00:47 (JST))
自分で引用する文章すらいじわる爺さんは読んでいないらしいが、「ジョー・バイデン民主党政権にベッタリであることは、LGBT法成立の経緯を見ても明らかだ。」といじわる爺さんは引用しているが、もっとバイデン寄りに過激なLGBT法にしろと言っていたのは、いじわる爺さんとお仲間のアホサヨ政党であることすら忘れたのか?、やはり読んでいないのだろう。 いじわる爺さんの無責任さがよく分かるところだが、「増税は国を滅ぼす…岸田政権はまず無駄遣い≠やめるのが先決 インフレ時代にあえて「減税」をすべき理由」というタイトルと、夕刊フジとくれば、内容は察しがつきそうなものだが、爺さんにはそれすらできないらしい。 日本人の約70%は立方体の展開図が理解できない。棒グラフが理解できないというが、それと並んで、書名から内容が推察できない、というのもあった。爺さんの場合は、題名と新聞社という二つのヒントがあって、それでもまだ推察できないらしい。 立方体の展開図が理解できない、棒グラフが理解できない、題名で本の内容が察しがつかない。こんなバカが言うことが正しいわけがない。
| |
|
No.45148 (2023/08/01 10:34:15 (JST))
維新が0から今回は5人全員が当選し、自民は4議席減らして18議席。 自民も維新も財政的には地方議員と同じ考えで国政としてはどちらが良くないか、悪さ比べとも感じる。 参政党も良いが、メディアが取り上げないからそのような党がある事すら知らない国民がいるのだろう、東北。 地方選挙では参政党の躍進も他県では目立つ。 そして滅びゆく自民で岩盤層が離れているともいわれている、起死回生の方法もあるが、今の自民では世論を読めないので滅びゆくのみだが、受け皿が参政党と維新で両方とも自民と同じで財政の考え方に難があるので日本の発展にどこまで政策を打てるのか。 安倍総理が他界して、自民党と立憲民主党が似た政党になったというべきかもしれない。 選挙結果の記事を以下に転記 任期満了に伴う仙台市議選は30日投票が行われ、即日開票の結果、新議員55人が決まった。投票率は34・30%。前々回2015年の35・83%を1・53ポイント下回り、過去最低となった。前回19年は36・07%だった。当選者の政党別内訳は自民18人、立憲民主11人、日本維新の会5人、公明9人、共産6人、れいわ新選組0人、参政1人、無所属5人。 8月に2期目の任期を折り返す郡和子市長を支える「市政与党」の動向が焦点だった。立候補者76人の9割近くが政党の公認や推薦を受け、維新、れいわ、参政の新興勢力が議席を得るかどうかが注目された。 全5選挙区に新人を擁立した維新は全員当選の完勝を収めた。市議会では旧維新の党時代の15年以来、8年ぶりの議席獲得となった。春の統一地方選で支持を広げた余勢を駆り、既存の政党への批判票や無党派層の取り込みに成功した。 選挙戦で郡市政への批判を展開した維新が、市議会に一定の議席を確保したことで、市当局と議会の緊張関係が高まることが予想される。10月の宮城県議選や秋以降とされる次期衆院選を見据え、東北で党勢を広げる足場も築いた。 参政も宮城野選挙区(定数10)で新人が初議席。 立民は19年の前回選後に国民民主、社民の一部が合流したため、前回比8人増の14人が立った。国政レベルで支持率が低迷する状況が響き、苦しい戦いを強いられた。泉選挙区(11)で前回トップ当選の現職が沈み、党の勢いを象徴した。 前回比2人増の22人を擁立した自民も現職の落選が相次ぎ、厳しい結果となった。青葉選挙区(15)では最大会派代表の議長経験者が議席を失った。公明は現職9人全員が当選。7人を立てた共産は青葉選挙区で元議員が返り咲いた。
| |
|
No.45146 (2023/08/01 09:47:39 (JST))
維新代表の優生思想・馬場君が「第2自民党」宣言してそれなりの注目を集めたことに刺激されちゃったのかもね。なんと、国民民主の代表タマキンが「自民党のアクセル役になりたい」だとさ。これからは、自民党の正妻の座をめぐって、「第2自民党」(維新)と「第3自民党」(国民民主)の鍔迫り合いが一層激しくなっていくに違いない。 そうなると微妙な立場になるのが自民党の下駄の雪と揶揄されても権力にしがみ続ける公明党で、連立解消も視野に入ってくる可能性もないとは言えない。立憲や共産、れいわ新選組などの純粋な野党にとっては、こうした動きは歓迎すべきことだろう。なんてったって野党の皮を被った自民補完勢力が、その実態をあからさまにしてくれてるんだから、野党共闘のイメージもハッキリとしてくるというものだ。 それにしても、国民民主はこれからどこに向かって船出するつもりなんだろうね。代表選を前に、口先番長・前原君が「非自民・非共産」を旗印にしている。「自民党のアクセル役になりたい」というタマキンと一騎打ちとなれば、どちらが代表選に勝っても分裂への道を辿ることになるんじゃなかろうか。そう考えると、タマキンの「自民党のアクセル役になりたい」は、引かれ者の小唄だったりして(8/1:くろねこの短語より)。駄目だこりゃ…自民党の太鼓持ちなど要らん。
| |
|
No.45145 (2023/08/01 09:46:54 (JST))
2025年大阪・関西万博の入場券について、万博を運営する日本国際博覧会協会(万博協会)が検討を進めている販売計画の概要を、7月29日、読売新聞が報じた。報道によると、入場券の販売枚数は2300万枚を目指し、6割にあたる1400万枚を前売り券とする。前売り券は経済界と、自治体・万博協会にそれぞれ700万枚ずつ割り当てるという。SNSでは、自治体にも入場券が割り当てられることに批判的な声が多く上がった。 《おいおい、自治体にまで割り当てるなよ。維新首長の所は多めに掴まれそう》《えっ‥!自治体に割り当て!? なんで自治体が負担せなあかんの!? 700万枚って、450億円以上ですよね》《押し売りのボッタクリ凄いな 自治体? 税金やん 関西全体で沈没しそうな皮算用…》 また、経済界が割り当てられる700万枚は、2024年10月6日まで販売される大人1日券(6000円)での購入を想定し、転売を防ぐため個別IDを付与する見通しだという。このことにも、疑問視する声が上がっている。《パビリオン建設もままならないイベントの転売不可の前売りチケットって、ババ抜きのババじゃね?》 《転売防止で個別IDを付与するのか。販売先社員でないと使えないと余りまくるだろうな》《転売対策って希少価値が高い指定席券や入手自体が困難なチケットでやるから意味があると思ってたけど。不思議なことをするもんだ》 2025年4月の開幕まであと1年8カ月余り。だが、観客の呼び水となる魅力的なパビリオンの建設は、一向に進んでいない。「万博では、約50の参加国・地域が、自前で建てる『タイプA』と呼ばれるパビリオンの出展を予定しています。 しかし、やっと韓国が申請手続きに入っただけ。万博協会は、開幕に間に合いそうにない国・地域には、工期が短い『プレハブ工法』で箱のような建物を代わりに建てて引き渡し、それぞれの国・地域に内外の装飾を任せる『建て売り方式』を検討していることも報じられました。建設費は、この方式を受け入れた国・地域に求めるようですが、これでは魅力的なパビリオンとなる期待はできません。万博の会場建設費は大阪府と市、経済界で3分の1ずつ負担となります。 ですが、既に当初見込んだ1250億円から、約1.5倍の1850億円に増額されている上、更に増額となることが確実視されています」(政治担当記者)。7月21〜23日、読売新聞社が実施した全国世論調査で、大阪・関西万博に「関心がない」は65%。魅力が一切発信されない万博の前売り券を割り当てられては、たまったものではない(7/31:Smart FLSHより)。昔の万博は、高度成長に乗りイベントも少なかったので猫も杓子も行ったのだろうが、今は難しいかもねぇ。
| |
|
No.45144 (2023/08/01 06:17:07 (JST))
岸田文雄政権は「増税・負担増」路線を打ち出すが、国際投資アナリストの大原浩氏は財政再建には繋がらないと指摘する。大原氏は緊急寄稿で、インフレ時代に必要なのは増税ではなく「減税」だと強調する。岸田政権が「忠犬外交」とでも揶揄したいほど、ジョー・バイデン民主党政権にベッタリであることは、LGBT法成立の経緯を見ても明らかだ。ラーム・エマニュエル駐日米国大使の背後には、当然民主党政権が存在する。世界の地政学リスクが高まっている。 そんな中で日本の防衛費を増額することは当然必要だ。しかし、ここにも米民主党の圧力が見え隠れする。防衛費増額に伴う国民負担の多くが、現状では米国の兵器産業を潤すことは否定できない事実だ。安全保障を真剣に考えるのであれば兵器の国産化は必須であり、日本には高度に発達した製造業が存在する。多額の防衛費を積み増したのに国産化を積極的に推進しないのも「外圧」のせいなのだろうか。内政に目を向けると、岸田政権は「国民負担」を大幅に増やす方向に舵を切っているが、国民を苦しめる増税路線は実のところ、財政健全化にとっても大きな意味を持たない。 是正すべき無駄遣いは山ほどあるのだから、増税の前にそちらに手を付けるのが筋だ。例えば2014年に最高裁判決が出ているにも関わらず、未だに行われている「外国人」への生活保護。更には、本来受給すべき人々から「ピンハネ」しているともいえる貧困ビジネスも無くならない。「国民総背番号制」のトラウマからか、裏口から国民を手なずけるために2兆円ものポイントのバラマキを行ったのだとしたら、これほどの無駄遣いはない。勿論、このような無駄遣いの抑制も巨額の政府債務の前では霞んでしまうが、それでも庶民を苦しめる増税よりは遥かにましである。 それどころか、これから原油・天然ガスなどのエネルギー価格の上昇や、ウクライナの小麦などの供給問題によるインフレが予想される。インフレになれば、「事実上の増税」になる。売価が上がると10%の消費税の金額も上がるのは勿論だが、事実上の増税の大きな理由は「累進課税」である。所得税の税率はゼロから45%まで所得金額によって異なるが、インフレ対応のために賃金が見かけ上、上昇すると「課税区分」が上がって「事実上の増税」になるのだ。従って、これからのインフレ時代には定期的な「減税」を行うべきである。 既に、手厚い福祉もない日本の国民負担率はいわゆる「五公五民」であり、相当な重荷だ。「七公三民」のフランスでは福祉も充実しているが、それでも暴動が頻発している。歴史を振り返れば、古代ローマや中国の歴代王朝など、国家財政の赤字を過酷な税金で賄おうとして、国民の反発を招き弱体化した例が山ほどある。「増税は国を滅ぼす」とも言えよう。対米屈辱外交を続け、国民から搾り取ろうとする岸田政権がこのまま存続すべきなのか、国民は真剣に考えるべきである(7/31:夕刊フジより)。減税して人々の気持ちをやわらげ、景気を良くして税収を増やすのだが、岸田は逆が好きらしい。
| |
|
No.45143 (2023/08/01 06:16:07 (JST))
自民党女性局長の松川るい(52)、今井絵理子(39)の両参院議員ら38人が7月下旬に訪仏した際に撮影したとみられる一部写真に対し、ネット上で《観光旅行している場合なのか》などと怒りの声が出ている問題が“炎上”し続けている。批判されているのは、松川氏が「大阪の仲間と」と題して投稿した研修中の写真だ。エッフェル塔の前に並んで立つ3人の女性が、両手を高く上げながら塔を真似るポーズを取り、修学旅行中の女学生らのように笑顔で写っていたのだ。 これに対し、SNS上では《何が視察だ。岸田ぼっちゃんの観光旅行と同じではないか》《この旅費って、どこから出ていますか?我々から搾り取った血税ですよね》といった投稿が相次ぎ、松川氏は31日、自身のSNSに《私の投稿のせいで、中身のある真面目な研修なのに誤解を招いてしまっており、申し訳なく思っております》《38名の参加者は、全国の女性局所属の地方議員及び民間人で女性局幹部となっている方々であり国会議員の参加は私含め4人です。 費用は党費と各参加者の自腹で捻出しています》などと釈明する展開となっているが、それでも怒りの投稿が続いており《自腹って言っても、結局は税金》《そもそも費用が超高い円安のこの時期に海外に行く必要は全くない》と収まる気配はみられない。そんな中で、チラホラみられるのが《我々が収めた血税を使うに相応しい行動は山本か、それとも海外観光旅行で大はしゃぎの自民党女子か》といった声だ。山本とは、れいわ新選組代表の山本太郎参院議員(48)のこと。 山本氏は記録的な大雨被害を受けた秋田県を訪問した際の詳細をネット上に投稿。マスク姿で汗を流しながら、被災者とみられる人達と一緒に土砂で汚れた家屋を掃除する写真とともに、《はっきり言えば実態調査が間に合っていない。秋田だけの努力では厳しいのだ。(略)被害状況が見えなければ必要な支援の内容や規模、その道筋をつけることも難しい。だからこそ迅速に正確で深い調査が行えるよう、被災自治体を支えていただきたい》などと訴えていた。 山本氏の被災地視察と、自民党女性局の議員らの訪仏の時期がほぼ同じだったことから、《災害で苦しむ国民生活に本気で寄り添う政治家は誰なのかが一目瞭然》との投稿の他、《ノンビリ外遊から戻ってきて慌てて被災地に向かった岸田さんと、エッフェル塔観光を楽しむ女性議員。どちらも同じマインド》などと冷ややかな意見が出ている(7/31:日刊ゲンダイより)。海外では日本人は絶滅危惧種と言われる程、円安で海外旅行を控えている…国民感情を逆なでしている。
| |
|
No.45142 (2023/08/01 03:57:48 (JST))
「実業家の堀江貴文氏が31日、YouTubeチャンネルで、自民党女性局のフランス研修が炎上している件について持論を述べた。 自身も海外に頻繁に行くことから「別にリモートでいいじゃねえかよとか、ネットで調べればいいじゃねえかよとか意見があると思いますが」「やっぱり行くのと机上で勉強するのは全然違う」と話した。 さらに、「僕は行くこと自体は非常にポジティブだし、普段触れあわない外国の人と触れあうこと自体が一つの大きな成果だと思うので僕は全然否定しない」「『フランスまで行ったのに全然ダメじゃねえか、この議員』と思ったら、次の選挙で落とせばいい。そこまで文句言う話じゃない」とフランス研修について賛成の立場をとった。 現在、起きている批判については、「国民感情に配慮しろとか貧乏くさいこと言ってるわけですよ。それはみんな貧しくなっているとそういう中でお前、外遊かよ、フランスかよみたいな、単なる嫉妬なんで」とバッサリ。「議員活動が萎縮する。特に若い女性が頑張って政治活動やろうかって思っている人たちがこんなことでつるし上げられると」「議員なんかなりたくねえなって思った人すごく多いと思う」と過度な批判が政治離れを産む現実を危険視した。 また今回の視察費の一部が、党費から出され、それはつまり税金であるという指摘ついても、「政党助成金は結局、地元の交流に使われる。それが地元の視察に使われても、使途をどうこう言っても仕方が無い。それがいやなら政党助成金はやめればいい」とも語った。 だ、そうである。
| |
|
No.45141 (2023/07/31 19:06:54 (JST))
共産党の小池氏と立民党が怒ったのは、本当のこと言われたからだろう。 共産党やサヨクが始末に負えないのは、金持ちの金を分捕って貧乏人に分け与えればみんなが豊かになれると妄想しているところだと思う。 んなことで、みんなが豊かになれるのなら、今頃社会主義国家は大繁栄しているはずだ。 いじわる爺さんたちアホサヨに、こんなバカげた夢を与えてるのはサヨク議員だ。そういう意味で、共産党やサヨクは国会からはいなくなったほうがいいのである。 馬場氏は正しい。
| |
|
No.45140 (2023/07/31 18:07:53 (JST))
もうデタラメ経済なんだよ・・・。( ´Д`)y━・~~ 0007ウィズコロナの名無しさん 2023/07/31(月) 17:37:59.65ID:HVMDBK4V0 固定損やん (8月適用の住宅ローン金利 大手4行で固定金利引き上げ 変動は据え置き)
| |
|
No.45139 (2023/07/31 16:18:52 (JST))
漏れ 「本当に踏み間違いなのだろうか?」( ´Д`)y━・~~ (“店に突っ込む”事故相次ぐ 高齢ドライバーの ブレーキ・アクセル踏み間違い) 漏れ 「昔、2サイクル車が、稀な確率でシフトレバーを前進にしてもバックしたり・・・。」( ´Д`)y━・~~ (2ストロークエンジンのエンジンンの逆回転問題) 漏れ 「この場合、電子部品の誤作動の可能性も否定できないのでは・・・。」( ´Д`)y━・~~ (タクシー暴走事故) (「やばい!やばい!」 カメラが捉えた暴走車) (カメラが捉えた衝突の瞬間 79歳の女性運転の乗用車が1.5キロ暴走) (路線バスなど4台玉突きの瞬間) (【暴走】車で人を次々と…ドラレコの衝撃映像 中国) (【瞬間映像】車が暴走…事故の様子が防犯カメラに) (【韓国】タクシーが猛スピードで信号機に) (【韓国】間一髪で避ける女性も…ランチタイムの市場に“暴走車”)
| |
|
No.45138 (2023/07/31 13:58:19 (JST))
救え まとめて
| |
|
No.45137 (2023/07/31 13:56:14 (JST))
うは、 さは ここは 協力 一致協力 大学とか 作ってしまえば あとは あとだ
| |
|
No.45136 (2023/07/31 13:52:04 (JST))
玉川 を 雇え
| |
|
No.45135 (2023/07/31 13:49:07 (JST))
大衆メディア経政工学 研究科 大衆メディア科学・工学 専攻 大規模大衆メディア企業学 講座 講義: 大衆広報工学、 大衆広域情報工学、 大衆操作学 設置場所: あの でっかい国立代学 がある 下の方の 北の 脇 雨が降ると 休学 風の日は 午前一回 午後一回 運行する 不定期バスの 売り: メディアを 世間人という 無人格 部品を 創生する 工場と 捉え、 それができる気になってる お人好し 金持ち
| |
|
No.45134 (2023/07/31 11:24:11 (JST))
このボケ爺さんは、他人のことを言える立場じゃないのに、言うだけは言うんだよなぁ。 こんな爺さんこそ、この国にはいらない。 苦笑。
| |
|
No.45133 (2023/07/31 10:04:53 (JST))
カビ防止や害虫防止のために日本では使用禁止の農薬が使われている可能性が云われている。 船積みの長旅で日本に来るまでにのさらに船の中でも農薬が浴びせられていて、果肉にまで浸透している可能性まであるという。 見分ける方法もあるので購入時には確認するのが良いらしい、たまにしかバナナを食べない私は気にしていなかったが、おそろいいことです。
| |
|
No.45132 (2023/07/31 09:42:43 (JST))
(コットン ブレンド ボーダー ニット) https://www.diffusionetessile.co.jp/item/detail/1_1_113611122_2/01 漏れ 「新宿伊勢丹、期間限定販売Tシャツ62,700円・・・。」( ´Д`)y━・~~ >ガーシー容疑者が着ていたTシャツ 期間限定販売で6万2700円 https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2023/06/05/gazo/20230605s00041000007000p.html https://printerval.com/jp/garcy-pikachu-men-s-women-s-t-shirt-paris-p278553?spid=36438191&tr=&adgroupid=&campaignid=15726108457&gclid=CjwKCAjwlJimBhAsEiwA1hrp5r-73WcD1wNljL34I-ghleRr4K2CIJrjP2jBTCMLoosffSbTQVcm_RoC_nMQAvD_BwE 二階堂「パロディ商品まで・・・。」(^_^;) (ガーシー ピカチュウ メンズ レディース Tシャツ パリ) 漏れ 「9,800円とモナ男もよろしく・・・。」( ´Д`)y━・~~ https://stat.ameba.jp/user_images/b0/4b/10076087637.jpg ヘ⌒ヽフ https://reerac.net/blog/wp-content/uploads/2022/08/DSC_1079.jpg 二階堂「・・・。」(^_^;) (巨人の星op)
| |
|
No.45131 (2023/07/31 09:41:33 (JST))
だったら菅政権でよかったじゃないか。彼なら増税なんて絶対しないぞ。その菅政権をどうでもいいようなケチをつけて引きずりおろしてしまったのは爺さんじゃないか。 政策で判断しなきゃいけないのに、爺さんは政策なんかまったく理解できない。それが根本的な原因なんだよ。 すべていじわる爺さんが悪い。 いじわる爺さんこそ、この国のガンだ。
| |
|
No.45130 (2023/07/31 09:39:05 (JST))
岸田首相の側近、木原官房副長官を週刊文春が連続追及している。28日には、最新号の衝撃記事「木原事件 妻の取調官 実名告発18時間」に登場した警視庁捜査一課の元捜査員が記者会見に応じた。木原氏は、代理人弁護士を通じて「週刊文春の私と私の家族に関連した記事は事実無根」とコメントを出し、日本弁護士会に人権救済を申し立てているが、それだけでいいのか。「事実関係は不明だが、(報道が)事実なら恐ろしい。木原氏自身の説明責任が問われている」。 立憲民主党の泉健太代表は 28日の記者会見で、こう語った。社民党の福島瑞穂党首も「説明責任を尽くすべきだ」と指摘した。文春最新号は、木原氏と妻が乗ったタクシーのドライブレコーダーの映像に、木原氏の捜査介入を疑わせる発言が残っていたと報じている。政治不信や警察不信へ発展しかねない疑惑報道だけに、岸田政権の対応が注目されている。ところが、松野博一官房長官は28日午後の記者会見で、「木原副長官からは『調査・捜査に圧力を加えたとの指摘は事実無根』との報告を受けた。報告を受け、私としてはそれ以上の対応を求めることは考えていない」と語った。 公明党の石井啓一幹事長は「コメントは控えたい。今後の対応を見守る」と述べている。ただ、内閣支持率が続落する中、与党内には危機感が広がっている。自民党ベテランは「木原氏が記者会見などで対応しなければ、世論は『逃げている』と受け止めかねない。公人として説明責任を果たさなければ事態は収束せず、野党の攻撃材料にもなる」と語る。自民党中堅は「次期衆院選を見据えれば、すぐ(木原氏を)交代させないと『身びいき』とみられる。政権はおろか自民党に強烈な打撃となりかねない」と語る。岸田首相の判断をどう見るか。 政治評論家の有馬晴海氏は「岸田政権としては、『(警察が)自殺と判断して、決着が着いた案件だ』としてスルー≠オていくつもりだろう。岸田首相も木原氏を頼りにしており、要職から外す判断に至らないようだ。ただ、週刊文春の書きぶりは激しく、報道を控えてきた大手紙などが加わり始めると状況は厳しくなる。どこかで決着をつけないといけない。木原氏自身が説明を行ってケジメをつけないと、収束は難しいだろう」と語った(7/30:夕刊フジより)。「逃げていると受け止められかねない」って、誰が見ても自民党議員得意の逃げているとしか見えない。事実無根でも会見できんのか。
| |
|
No.45129 (2023/07/31 09:37:30 (JST))
賃金は上がらないってのに、物価は天井知らずで、庶民の生活はアップアップの中、自民党女性局の38名がパリ旅行と洒落こみましたとさ。建前は、「少子化対策」や「女性活躍」などについての研修ってことになってるようだが、メンバーの一人であるスピード今井絵理子君なんか「女性局メンバー38名、無事にフランス到着!!」とツイートして、まるでバカンス気分。 更に、高齢者は歩かないの松川るい君は仲間と共にエッフェル塔をバックにお茶らけポーズで記念撮影(URL)ときたもんだ。自費で行ったというならまだしも、研修旅行ということは公費ってことだよね。てことは、政党助成金も使われているだろうから、税金で遊びに行ったようなものだろう。それなのに、こうした研修旅行って、その後の報告ってのを聞いた試しがないんだが、今回の自民党女性局のバカンス旅行も行きっぱなしで終わるんだろうね。ネットでは、案の定、四方八方から「好かれ過ぎ」だの「社員旅行か」だの野次が飛びまくっている。 子どもの貧困率が15%を超えているってのに、いい気なもんです。こんな研修に名を借りた物見遊山する前に、憲法の一つも勉強したらどうだ。確か、当選直後に沖縄基地問題について「これから勉強します」ってほざいてましたよね、今井君。今こそ、その成果を報告すべきじゃないのか、パリなんかで遊んでないで(7/31:くろねこの短語より)。こういうのをわざわざ上げてくる感覚が、議員の資質が欠けているとしか思えない。それとも国民を逆なでしているのか。
| |
|
No.45128 (2023/07/31 07:54:26 (JST))
(ロッテルダム港で荷役中の20,000TEU型コンテナ船 MOL トライアンフ) (戦艦大和と呉市海事歴史科学館) https://dive-hiroshima.com/explore/68/ (初代:日章丸) 漏れ 「戦艦を中心とする大艦巨砲主義の時代から、空母を中心とする航空戦力中心の時代へと変革する中で、 (日本海軍機動部隊) 漏れ 「世界のハブ港を中心とする貿易が順調に進展するのであれば、 (ボーイング747) (ボーイング 787) 漏れ 「戦艦大和、エアバスA380と同じ道をたどるのか・・・。」( ´Д`)y━・~~ (戦艦大和の沈没) (エアバスA380) 二階堂「従来は、3発機、4発機でなければ、安全上の理由から長距離空路に就航できなかった。」( ´Д`)y━・~~ 二階堂「双発の中型最新鋭機なら・・・。」( ´Д`)y━・~~ (ボーイング 787) 二階堂「歴史は、世界情勢の変化は、勝利の女神は、商船三井に微笑むのだろうか・・・。」( ´Д`)y━・~~ https://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/d/doukana/20180619/20180619100719.jpg https://static.mercdn.net/item/detail/orig/photos/m32909577439_1.jpg?1658716381 https://blogimg.goo.ne.jp/image/upload/f_auto,q_auto,t_image_sp_entry/v1/user_image/45/bb/57e857a9d8d528836f0e84c93c3fcce6.jpg ヘ⌒ヽフ https://img.aucfree.com/m377815828.1.jpg 二階堂「内容的には、修士論文級ですね・・・。」( ´Д`)y━・~~ 漏れ 「有難うございます。」m(_ _ )m (アテンションプリーズ ザ・バーズ) (エアバスA380が失敗した理由、アメリカン航空の幹部が明かす) (焦点:エアバスA380生産中止、「欧州の夢」なぜ失速したか) (荒天で大量の積み荷を流出させたコンテナ船 ハワイ沖から神戸港に寄港) (日章丸事件)
| |
|
No.45127 (2023/07/31 07:51:59 (JST))
(国交省近畿地方整備局) 漏れ 「万博は一時的なもの・・・、」( ´Д`)y━・~~ 〇「大阪IRを見据えて夢洲の物流交通対策について情報交換します」 二階堂「物流センターを造れば、凄まじい漁夫の利が・・・。」(^_^;) 〇「大阪都構想を見据えて大阪都市再開発について情報交換します」 二階堂「もうたまりません。」(^_^;) https://www.glico.com/assets/images/original/yoko.jpg 二階堂「まさに、腐りきった土建国家の復活・・・。」(`・ω・´) https://p.potaufeu.asahi.com/9059-p/picture/26779609/d3d289a79b95eb486cc1d4b03ce94cff.jpg https://d2ueuvlup6lbue.cloudfront.net/variants/production/store/fitpad/300/420/62fafuqua1rjrne44os2led8887q/51Zp9Jhql-L.jpg ヘ⌒ヽフ https://www.kagami.jp/product/item/t755-3009-wup.html https://sakidorico.s3.amazonaws.com/wp/wp-content/uploads/2023/02/63f87d8b689bf-750x750.jpg 二階堂「事実なら、馬鹿ばっかり・・・。」( ´Д`)y━・~~ (金環蝕 予告編) ([ウイスキー] ダイソーですべて揃う!家飲みウイスキーグッズの紹介 [ハイボール]) 二階堂「これで、物価や賃金が上がり、地方経済も潤うのだろうか?うん?」( ´Д`)y━・~~
| |
|
No.45126 (2023/07/31 06:28:18 (JST))
7月29日、岸田文雄首相が66歳の誕生日を迎えた。「偶然にも、立憲民主党の泉健太代表、共産党の志位和夫委員長が同じ誕生日です。それぞれ49歳、69歳になります。他にも、亡くなられた橋本龍太郎元総理、江田三郎氏、羽田雄一郎氏などがいます。これだけ同日生まれの政治家が多いのも珍しいですね」と政治担当記者は語る。岸田首相は28日、担当記者団に「多くの方々に支えられて年を重ねることができた。感謝申し上げる。今年の夏は改めて政権発足の原点に戻り、現場の声、様々な声を聞く取り組みを進めている。 こうした声を大事にしながら、結果を出すべく努力を続ける」と述べた。この1年は、岸田首相にとって「支持率との戦い」だったのではないだろうか。「振り返ると、支持率下落に繋がる出来事ばかりでした。2022年は、誕生日直前の7月8日に安倍晋三元首相が銃撃されましたが、9月に行われた国葬は国論を二分し、内閣支持率は前月比12.0ポイント減の32.3%(時事通信・以下同)と、政権発足後、最低になりました。その後は旧統一教会(世界平和統一家庭連合)と多くの自民党議員との深い関係が問題視されました。 閣僚がドミノ辞任した10月は27.4%と政権維持が危ぶまれる30%を割り込み「危険水域」に突入しました。その後、G7広島サミットで評価された時期もありましたが、2023年6月、公邸での親族との忘年会と不適切な記念写真撮影が発覚。長男の秘書官が更迭され、岸田首相自身も参加したことが報じられ、支持率は35.1%と上昇分が“帳消し”された形になりました。そして、マイナンバーカードのトラブルが頻発した7月上旬の調査では、30.8%でした。この支持率低空飛行から抜け出せる明るい材料は見当たりません」(政治ジャーナリスト)。 誕生日を前に、決意を新たにしたようだが、大雨災害に見舞われた福岡入りが、発生から約2週間後だったことなどで批判も浴びている。ネットのニュースサイトには、誕生日とは思えない辛らつな書き込みが目立っていた。《あなたの誕生日なんてどうでもいいですから》《「感謝してる」って言ってる奴がここまで国民を苦しめるかね?》《原点に戻る?じゃなくて貴方の行動は全て減点ですよ》 この夏は全国行脚をして、車座対話をする岸田首相。国民の暮らしをよくする「結果」を早く出してほしい(7/29:Smart FLSHより)。目指せ6公4民ではないのか。岸田政治は庶民の貧困化しかない。
| |
|
No.45125 (2023/07/31 06:27:12 (JST))
自民党の今井絵理子参院議員(39)が30日、自身のツイッターで、党女性局の所属議員らによるフランス研修について意図をつづった。女性局は今月末に海外研修のためフランスへ出発。今井氏は「フランスの少子化対策や子育て支援などの視察や意見交換をさせていただきます」と、研修の目的を説明した。現地で国会議員らとの意見交換会を行ったとする様子も写真付きで公開した。一方で、局長の松川るい参院議員のSNSには、エッフェル塔の前でポーズを取ったり、集合写真を撮ったりと、旅行を楽しんでいるかのようにも取れる様子で、国民からは批判の声が相次いで上がった。 ツイッターのトレンド上位には「自民党女性局」「今井絵理子」「フランス」など、関連ワードが続々ランクインした。「庶民の生活がどんなに苦しくても、まるでそんなものないような幸せそうな顔してるな」「この人数でフランス行ったの??馬鹿げてない?」「財源がない(政府の言い分)のに夏休みのハイシーズンにおフランス研修に大所帯で行くお金があるってどういうこと??増税!!増税!!って言う前に削れるとこあるじゃーーん!!!」 「国民が不景気・コロナ・物価高の三重苦で苦しむ中お気楽にフランスに団体旅行とはふざけてる」「38人もフランス行って何すんの?この旅費全部税金だろ。マジで税金払いたくない。こんな奴らじゃなくて子供のために使いたい」「国民が必死で働く中、自民党は増税を予定し、自民党議員達はフランス旅行に血税でバカンス。怒ろうぜ。マジで」「普通の感覚を持っていたら災害地へ行くよな!国民を舐め切るのもいい加減にしろよ!」。料金が高い夏休みの観光シーズンに、海外へ大人数での渡航。更に、国民へ度重なる増税、負担増を課す中、火に油を注ぐようなタイミング。 怒りも頂点に達した国民からは、さすがに荒々しい声が飛び交った。今井氏はこの日の投稿で「内政の失敗は内閣を滅ぼすが、外交の失敗は一国を滅ぼす」とし、「外交も人間関係の構築から始まります。だからこそ私は度々、他国の人々と交流のためにその地を訪れます」などと、海外研修の意義を正当化。38人での渡航については、具体的な説明はされていない。また今井氏は、自身のアカウントに送られたダイレクトメッセージ(DM)をスクリーンショットで公開。 死に関わる過激な表現で批判する内容だった。今井氏は「DMに送られてきたメッセージの一つをご紹介します。私は残念ながら何を言われても、死ぬことはありませんが、世の中にはその言葉に悩み、苦しみ、思い詰める人もいます。SNSの発信には気をつけなければいけないですね。更に言えば、このような言葉を発する方々のことも心配しています」とつづった(7/30:スポニチアネックスより)。DMは議員たる公人の税の使途への批判と、一般個人への攻撃を意図的に混同させている。普段から政治的発言する有名人の立候補は分かるが、有名なだけで推薦する自民党の姿勢も問題ありでは?
| |
|
No.45124 (2023/07/30 21:41:43 (JST))
しかし、古典派経済学者なんて今ではほとんどいないし、財務省御用学者など、経済学の世界では全く評価もされていない。 どちらも、現代経済学の主流派では全くない。 動画では、財政出動するべきところにはする、という考え方が論じられているが、何が再生産性を持っている投資対象か?政府はまともには判断できない。しかし、ふつうに考えれば、再生産性を持っていない財政出動だって、その出動した分だけのGDPの浮揚効果は得られるはずで、そういう意味じゃ、いじわる爺さんがいつも言っている、「俺たち貧乏人にもっと金をくれ〜」だって、いじましくみっともなくはあるが、別に間違いじゃない。 しかし、それでは再生産性は期待できない。 かなり確実に再生産性が期待できるのは公共事業の企業に対する発注で、これは雇用を生み、賃金を押し上げる圧力になる。おまけにインフラならその後も継続的に景気浮揚効果が期待できる。 絶対に無効だと思えるのは、日頃、いじわる爺さんが言ってるような、企業や富裕層だから金を分捕って爺さんたちにばら撒くことだが、これでは民間部門の中で所得を移転しただけのことで、民間部門全体の豊かさには全くつながらない。 これは、本当にバカな考えだが、おそらく爺さんは金持ちが自分の金を奪っていると思っているのだろう。 非常に古典的な、歪んだ社会主義思想だが、頭の悪いいじわる爺さんの、こんな歪んだ考え方に基づいて政策をいくら施行したところで、ぜったいにいい世の中にはならない。
| |
|
No.45123 (2023/07/30 21:34:48 (JST))
30年前というが、昔から、老人たちは成功者でもない限りみんな貧乏だったはずだ。30年前だって退職した老人たちは、現役世代の中間層並みの暮らしをしていたわけではないだろう。 子供の世話にもならず、比較的裕福に生きてたのは、中間層の老人ではなく富裕層の老人だったはずだ。 ちなみに、日本の犯罪発生率は2000年ごろから低下の一途であり、犯罪発生率と経済の相関を示す事例というものを、私は一度も見たことがない。
| |
|
No.45122 (2023/07/30 18:46:45 (JST))
動画を見たがMMTの為替の事には触れていないんだね。 経済学の教科書とMMT(現代貨幣理論)はどちらが正しいか」中野剛志と森永康平が〈財政出動したらハイパーインフレになる〉説を斬る 文藝春秋 電子版
| |
|
No.45121 (2023/07/30 17:07:13 (JST))
普通に岸田総理を見ていたら、誰でも気が付くレベルで、経済を分っていない。 経済と財政の二兎は追えない 財政赤字こそが経済成長をもたらす[三橋TV第734回]三橋貴明・高家望愛 三橋TV
| |
|
No.45120 (2023/07/30 16:23:12 (JST))
いじわる爺さんは社会主義国が良くてロシアや中国、北朝鮮が理想という事かな
| |
|
No.45119 (2023/07/30 14:11:25 (JST))
日本維新の会・猪瀬直樹「紙の健康保険証でも本人確認ができないなどの理由で年間およそ600万件の差し戻しがある。マイナ保険証誤登録は数千件と騒いでるけど、こういう内容無視して件数だけあげつらう委員もいるけど・・・」と発言し、いじわる爺さんのバカさ加減を指摘した。 そ、そゆことだね。
| |
|
No.45118 (2023/07/30 12:15:14 (JST))
まぁ、そういう事だよな。 アハハハ・・・。
| |
|
No.45117 (2023/07/30 11:46:04 (JST))
ホント、頭が悪いというか、いじわる爺さんの投稿って突っ込みどころ満載で笑えるんだけど、内容がほんとくだらないんだよな。 もう少し、投稿のレベル上げてほしい。
| |
|
No.45116 (2023/07/30 11:24:50 (JST))
警察に被害届を提出する準備もあると言い、ビッグモーター店舗前の街路樹枯死は見過ごせないということらしいが、神宮外苑の再開発で3000本ともされる大量の樹木が伐採されることは容認する小池都知事。その問題意識は、やはり凡人には理解しがたいほど独特である。さすがは女帝だ。「神宮外苑の再開発は、汚職に塗れた2020東京五輪利権の“本丸”だといわれています。環境より利権優先の金儲け主義という意味では、ビッグモーター問題と通じるところがある。 小泉構造改革の頃から弱肉強食の新自由主義が幅を利かせ、儲けた者勝ちの風潮が蔓延するようになってしまった。そこにはモラルも何もありません。それがとりわけ顕著になったのが第2次安倍政権で、権力者を守るために公文書を改竄したり、権力者のオトモダチに対する逮捕状を握り潰すようなモラルハザードが常態化した。そして、権力者のために悪事を働いた役人が出世していくという腐敗国家ぶりを我々は見せつけられてきました。 政治が腐り、官僚機構がモラルハザードを起こせば、民間企業だって『バレなきゃいい』『稼げばいい』と考えるのは当然でしょう。政府と同様に、弱者を痛めつけ、騙してカネを巻き上げても恥じることがない。国家ぐるみの犯罪が相次いだ末の焼け野原が今の日本なのです」(政治評論家・本澤二郎氏)。つい最近も、リスクの大きい「仕組み債」を巡って地銀と顧客のトラブルが相次いでいることが話題になった。 元本割れのリスクを十分に説明しないまま金融知識が乏しい顧客に仕組み債を売りつけ、なけなしの退職金を失ってしまった人もいる。そうした苦情にも適切に対応しなかったとされ、金融庁は千葉銀行とちばぎん証券、武蔵野銀行の3社に業務改善命令を出した。3社は今週、内部管理態勢の強化を柱とする報告書を関東財務局に提出したという(7/29:日刊ゲンダイより)。確かな資産運用とTVでCMを流し、最後に字幕スーパーの小さな文字で僅かな時間、損失が出る場合もあると表示する…そんなCMを上場企業が流している。日本は、政治も一流企業も恥も外聞もなくしてしまったようだ。
| |