ここは、自由に政治討論を行う掲示板です。
ただし、脈絡のない広告宣伝行為および、公序良俗に反する書き込みは、禁止します。
また、ここのページ上の如何なるメールアドレスに対しても迷惑メールの送信を禁止します。
タグは使用できません。
|
No.58293 (2026/03/27 20:54:51 (JST))
>なんでイランと交渉しないのか (アメリカから押し付けられた憲法を持つ、)アメリカの属国だからだよ。 言い方を変えれば、護憲派のいじわる爺さんのせいである。 第一次トランプ政権のとき、トランプは「米軍は日本から引き揚げるから日本は核兵器を持ってもいいから自衛しろ」と言った。 この時、安倍はトランプという外圧を借りて、憲法を改正して 自衛隊を日本軍に改変し、核兵器も 国民の悲願であった、米軍基地・施設の返還。自前の憲法。米国お墨付きの核兵器の保有。 安倍のヘタレは、「日本を見捨てないで下さいご主人様」と、トランプに縋りついてしまった。 日本は「主権国家」になるチャンスを逃した。 イランと交渉できないのは、日本が軍隊を持った主権国家ではなく、アメリカの属国だからだよ。
| |
|
No.58292 (2026/03/27 19:30:11 (JST))
爺さんは、本当に頭が悪いんだなぁ。 ほんと、目先のことしか見えていない、と言うか、その目先すら見えていないという感じだね。 こんなポンコツ爺さんの言うことなんか、万に一つも正しいわけがない。 笑い。
| |
|
No.58290 (2026/03/27 16:04:07 (JST))
まだまだ議席を減らさなければならな党は、 このようなやる気のない政党は日本には要らないと思う。
| |
|
No.58289 (2026/03/27 12:42:57 (JST))
>「改憲は死活的問題」 まともに戦争ができない国は、一方的に侵略されるという現実を これでもかという程見せつけられているのに、まだ お花畑のいじわる爺さんのような人がいるのには 驚かされる。 まともに戦えなければ、日本はイスラエルに侵略された ガザのようになる。 まともに戦う力がないから、ロシアに攻め込まれたが、何とか欧米の支援を受けて首都防衛だけは 高市政権は、岸田の国防費倍増の政策転換を継承して、新兵器や地下退避シェルターで、侵略者と その法整備の為、憲法改正は一刻の猶予もない。
| |
|
No.58288 (2026/03/27 10:44:01 (JST))
日本の技術、フランス人も美味しいのですね。 まるちゃん
| |
|
No.58287 (2026/03/27 09:17:38 (JST))
自衛隊の幹部候補生による中国大使館襲撃について、未だに嘘吐き早苗とレジ袋・進次郎はメッセージ一つ発せず、新聞・TVもそんな状況にダンマリ決め込むのはどうしてなんでしょうね。ところで、自民党が結党70年に向けた「新たなビジョン」とやらをまとめたってね。でもって、その中で、改憲について「今後30年のわが国の安全保障を考える上で、死活的に求められている」と明記するそうだ。 凄いね、「改憲が死活的課題」だとさ。要するに、「戦争できる国」にしたくてたまらないってことなんだろうが、資源を海外に頼っている日本が本当に戦争して戦えると思ってるのかねぇ。もしそうだとしたら、とんだお花畑の皆の衆ってことだ。どんな政治思想を党是としようとそれは自由だけど、国会議員には「憲法遵守義務」があるんだから、それと党是との整合性はどうとるつもりなんだろう。改憲派の皆の衆は、そこんところ全く考慮していないのが、ずっと気になってるんだよね。 更に、自民党の「新たなビジョン」には、「無責任な大衆迎合政治と対峙する」とも明記されるそうだ。国民にまで牙を剥き出したってことか。この流れって、恐らく訪米した嘘吐き早苗がトランプと約束したことなんじゃないのか。壺売り・萩生田君が雑誌で「参院で3分の2がないと言われるが、例え空振りしても衆院は発議の準備をすべきだ」て吠えているのも、その一環に違いない。「改憲が死活的問題」なんて、こやつらがどこ向いて政治してるか分かろうというものだ(くろねこの短語より)。憲法との整合性どころか遵法精神すら怪しい自民党。
| |
|
No.58286 (2026/03/27 08:53:15 (JST))
今や、沈みゆく泥舟と化している。石丸伸二・前安芸高田市長が立ち上げた政治団体「再生の道」の主要メンバー、吉田綾氏が22日、離党を表明した。自身のXで「(再生の道が掲げる)AI党首というコンセプトが自分が目指したいものと一致しなくなった」と理由を説明。昨夏の参院選と先月の衆院選に党公認で出馬し、いずれも落選していた。吉田氏は結党時から、中心人物として活動してきた。JETRO(日本貿易振興機構)や在ロシア日本大使館で勤務経験があり、石丸氏もその経歴や能力を絶賛していた。 参院選の公認候補者を発表した昨年4月の会見で、石丸氏は吉田氏をわざわざ同席させ、公示日の第一声にも駆け付けていた。しかし、そんな吉田氏でさえも離党を決断した。同日には、別の参院選立候補者も離党を表明。党員の離脱に歯止めがかからない状況だ。石丸氏は2024年の都知事選で、小池知事に次ぐ165万票を獲得した。“石丸フィーバー”の勢いそのままに再生の道を旗揚げし、昨年6月の東京都議選では42人もの候補者を立てた。ところが、結果は全員落選。続く7月の参院選でも10人の候補者を立てた。 しかし、ここでも一人として当選は叶わなかった。2度の惨敗の後、昨年8月に石丸氏は代表を辞任した。後任には、京大の大学院生、奥村光貴氏が新代表に就任。「AIが党の意思決定をする」方針を掲げ、活動している。「都議選では党の公約を掲げず、何をやっているのか有権者に理解されていませんでした。続く参院選でも勢いが見られず、他の候補者にまるで相手にされていなかった。党の顔だった石丸さんもいなくなり、今では迷走を続けているようにしか見えません」(都政関係者)。党の現状は、極めて厳しい。 現時点で再生の道が政界に送り出した議員は、葛飾区議の岩見奈津代氏ただ一人。石丸氏が代表を務めていた昨年は立候補希望者の公募に1128人の応募があったが、今年1月の公募で集まったのは僅か26人だったという。ちなみに当の石丸氏は昨年末、インターネット番組「ReHacQ(リハック)」の九州支局長に就任し、福岡市に移住した。政治活動をしている様子も見られず、世間からは忘れ去られるばかり。政党も本人も、完全にオワコンだ(日刊ゲンダイより)。新人は見抜けないが、日頃の言動など熟慮して選ばないと政治の劣化は防げない。
| |
|
No.58285 (2026/03/27 08:52:13 (JST))
高市政権は「日米同盟」の自分達のメンツしか考えていないことが良く分かる。記事によれば「イランによるホルムズ海峡の事実上の封鎖からまもなく1カ月となる中、大手海運会社らで構成する日本船主協会のトップが、ペルシャ湾内に留め置かれている船員らの一刻も早い脱出への支援を政府に求めた」という。他国の船がどんどんホルムズ海峡を通過しているのに、なんで日本の船だけはペルシャ湾内に留め置かれているのか。 日本の船は交渉次第では通れると、イランのアラグチ外相が発信していたが、日本はイランと交渉したのか。「日本は、イランと個別に交渉し、個別に船舶を通してもらうという選択はとらないとしている」そうだが、日本政府は米国やイスラエルと心中する積りか。ホルムズ海峡を脱出することこそが、日本船籍の船員や国民を守り経済を回していくことにも繋がるのに、なんで国民の生命・財産よりも「日米同盟」が第一になるのか。 馬鹿に付ける薬はないとはこのことだ。そしてこの政府は狂っている。あんな自己中心的なトランプに「世界平和と繁栄をもたらすのはドナルドだけ」と歯の浮くようなセリフを言っていたが、本当にそう思っているとした救いようがないバカだ。そのセリフも、機内で徹夜で考えたと本人が言っていたというが、どれだけ能力が低いのか。原油が届くことで、肥料や医療や、日常的に使用するあらゆるものが、今必要としている人に届く。 それなのに、結果的にはそれすら妨害しようとしている日本政府。日本船籍をペルシャ湾内に1カ月も留め置き、交渉すらしない高市政権。日本人の命を守る気が無いなら、とっとと早く辞任してくれ。有事の際に、国民を守ることができない高市早苗こそ国難と言っても過言ではない(まるこ姫の独り言より抜粋)。戦争当事国でなくてもこんな状況だ。もし当事国になったら、何一つ回らなくなるのではないか。嘗ての大戦より酷くなる。
| |
|
No.58284 (2026/03/27 08:23:41 (JST))
テレビ朝日】千々岩記者「報道テロ未遂」世界に大恥・醜態をさらす【デイリーWiLL】 デイリーWiLL
| |
|
No.58283 (2026/03/27 06:07:42 (JST))
目的が総理になることの人々とは、高市総理は目的が違い日本の問題解決に猛スピードでばく進。
| |
|
No.58282 (2026/03/27 06:00:49 (JST))
ホクトにもしも利益剰余金が十分にんなければ、倒産の憂き目にあっていた。 2023年はロシアのウクライナ開戦で、ガソリン代の高騰、それに伴う暖房費、運送費などの高騰で大赤字だった。 今ではアジアやアメリカにも進出して、リスクヘッジをしている
| |
|
No.58279 (2026/03/27 05:45:39 (JST))
これぞ総理、日本の代表
| |
|
No.58278 (2026/03/27 01:08:12 (JST))
神道の教義?は、万物の尊重と、死者への敬意である。 万物の尊重(全てのものに神が宿っている「八百万の神」) 死者への敬意 中国では死者は「鬼」であり、死ぬことを鬼籍に入るという。 魏志倭人伝に出てくる女王卑弥呼の「鬼道」とは「神道」の事である。 明治天皇も、徳川家康も 死んで神様になった。 死んで悪霊となったものは「鬼」と言われるが菅原道真は、鬼になって皇居に雷を落として (八百万の神)神道の考え方が影響しているアニメやゲーム。 xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx 1. 荒魂=鬼(荒ぶる側面) 2. 和魂=神(温和な側面) 3. 正しい解釈のポイント 例えば、天照大御神のように、基本は和魂(優しい神)でありながら、時には荒魂(強い力)を発揮して国を守る、というように、どちらか一方だけではない多面性を持っているのが神の魂のあり方とされています。
| |
|
No.58277 (2026/03/27 00:21:51 (JST))
アメリカの教科書には、日本国憲法はアメリカガ作ったと明記されている。 バイデンが言った事はアメリカ人の常識ではあるが、副大統領の立場で公然と言うのは無礼である。 いじわる爺さんやほりほりが 民主憲法だとか平和憲法だと言っているのは xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx アメリカの教科書や公式な歴史認識では、日本国憲法は戦後の占領期(1946年)にGHQ(連合国軍最高司令官総司令部)が約1週間から10日間の突貫工事で作成し、日本側に提示したものであると広く記述・認識されています。
| |
|
No.58276 (2026/03/26 16:31:33 (JST))
立憲民主党や共産党、そしていじわる爺さんが口から泡を飛ばして財源はどうする、これ以上借金鵜をすると市場の信認が既存するなど、訳の分からないことで、日本を貶める。 だから時間がかかるともいえるし、年内に終わる予算も頭のねじが壊れ係ると終わらなくなる。 正しい考えは参政党とれいわ新選組しかいない、しかしれいわ新選組、共産党、立憲民主党の共通点は、批判材料を探して墓穴を掘っている。 小川純也は天に向かってつばを吐いて、自分の顔にかかる、ブーメランともいう、立憲の伝統芸だからしょうがないか。 高市総理だから備蓄放出をIEAよりも早く決定して、日本の悪性な物価高対策が出来ている。 早く本予算を決めて、不測の分は補正を組めば問題がない。
| |
|
No.58273 (2026/03/26 13:40:01 (JST))
>下品な振る舞い バイデンは、日本はアメリカの「属国」(日本国憲法はアメリカガ作った)だと、公然と言った。 高市首相が、悪党バイデンをあざ笑ったというのであれば、やりかえしたという事であり、小気味よい話ではないか? いじわる爺さんは、昨年中国の領事がその汚い首は一瞬の躊躇もなく斬ってやるしかない」と投稿した
| |
|
No.58272 (2026/03/26 10:00:39 (JST))
「2ちゃんねる」開設者で元管理人の「ひろゆき」こと西村博之氏(49)は22日までに、Xを更新。高市早苗首相が日米首脳会談で訪れたホワイトハウスでみせた、ある振る舞いについて、私見をつづった。高市首相は19日(現地時間)、ホワイトハウス内に昨年秋に設置された、歴代大統領の肖像写真が並ぶ「プレジデンシャル・ウォール・オブ・フェーム」を、トランプ大統領の案内で見学した。 トランプ氏は、退任後の現在もバイデン前大統領に対する批判を続けているが、歴代大統領の中でバイデン氏だけは本人の肖像写真ではなく、バイデン氏の名前をサインしている「オートペン(自動署名装置)」の写真が掲げられている。この写真が使われたことに関してトランプ氏は、バイデン氏が在職中、オートペンを使って重要文書にサインしていたなど、根拠不明の主張をしている。ひろゆき氏は21日の投稿に、バイデン氏の肖像の代わりに掲示された「オートペン」の写真の前で、高市首相が指をさしながら口に手を当てて笑うような様子を捉えた。 そのホワイトハウスの公式Xが出元のニュース動画を、ポスト。米国での報道も引用しながら「トランプ大統領は、アメリカ歴代大統領の肖像写真が並ぶ廊下にバイデン元大統領の写真を差し替える嫌がらせをした。それを見て、指をさして笑う高市首相。イジメっ子に好かれるために、イジメに加担する腰巾着ムーブ。下品な振る舞いは世界でも報道……」と、つづった(日刊スポーツより)。さすが日本の総理、お座敷の太鼓持ちみたい。
| |
|
No.58271 (2026/03/26 09:59:37 (JST))
不思議だね。なぜ、陸自の幹部候補生による中国大使館襲撃事件について、嘘吐き早苗カラもレジ袋・進次郎からも謝罪の言葉一つ出てこないのだろう。教育勅語信奉の官房長長官・木原君は「法を遵守すべき自衛官が建造物侵入の容疑で逮捕されたことは、誠に遺憾であります」なんて発言をしているが、そんなのものは謝罪にもなっていない。 そんな高市右翼カルト政権の嫌中体質に忖度したのか、TBSは中国の「事件は日本の右傾化が危険な動きを見せている」という批判に対して、「中国政府は高市総理の台湾有事を巡る発言以降、『新型軍国主義』が台頭しているなどと、ことあるごとに批判しており、今回の事件も日本批判に利用した形です」なんて報じる始末だ。「日本批判に利用した」なんて、よくもまぁ、ってなもんです。そもそも自衛官の大使館襲撃って、とんでもないことで、国際法にも抵触する行為なんだよね。 ここはなによりもまず、国のトップが伏して謝罪するのが外交の要諦だってのに、メディアが更に嫌中を煽ってどうする。嘘吐き早苗にとっては、「存立危機事態」発言も含めて中国に謝罪する絶好のタイミングだったろうに、結局は外交オンチっていうか政治センスの欠如が更に日中関係を複雑化するという、なんとも笑えない今日この頃なのだ(くろねこの短語より)。国益や国際常識より自身のメンツが大事な総理で強い日本になる訳がない。
| |
|
No.58270 (2026/03/26 08:44:29 (JST))
衆院での審議時間は2000年以降最短となる59時間と、今年度予算の92時間から大幅に短縮。「私にばかり(答弁が)当たる」と不満を募らせる高市首相への忖度ばかりが目立ち、実に16回も職権を乱発した坂本哲志予算委員長(自民)の国会運営に批判が集まった。いくら衆院で強権を振るったとしても、参院で「少数与党」の現実にブチあたるのは明らかだった筈。予算審議を短縮して国会答弁を避ける「逃げ恥」作戦が失敗に終わった。 それでもまだ、高市首相は「年度内成立」の旗を降ろせないでいる。「1月の衆院解散・総選挙で予算審議を1カ月も遅らせてしまった高市さんにしてみれば、国民生活に影響が出ないよう年度内成立に拘るほかない。しかし、いくら『高市1強』とはいえ、参院では無理な話。年度末ギリギリまで政府・与党が暫定予算の編成を出してこなかったのは、暫定予算を否定し続けてきた総理のメンツを守るためでしょう。 予算審議の短縮を良しとしない世論が多数を占める中、年度内成立の強行はさすがに具合が悪い」(官邸事情通)。読売新聞の世論調査(20〜22日実施)によれば、予算案について「年度内の成立に拘らず、国会で十分に審議する」との回答は64%。身勝手な自己チュー解散に端を発する「国会からの逃亡」は恥であり、役にも立たない(日刊ゲンダイより)。国益より己の立場と支持者へのアピールしか頭にない総理では、日本は良くならない。
| |
|
No.58269 (2026/03/26 08:43:36 (JST))
イランに対して米・イスラエルが仕掛けた戦争によって、世界は今、ホルムズ海峡が封鎖され原油が届かない状態になっている。友好国なら海峡を通すと言っているのに、親日国だったイランとの交渉はどうなったのか。本来なら米国とは一線を引き様子見をするくらいが丁度いいのに、わざわざ米国に行き、トランプに媚びへつらいの嬌態ぶりを示した高市……呑気に楽観的に構えているようにしか見えないし危機感が全く感じられない。 こんな時期に、高市は突如「拉致問題の解決」に言及しているが、北朝鮮から即座に断られている。なんだかピントがズレているような気がしてならない。小泉の訪朝後、自民党政権は、拉致問題を何一つ進展させられなかったのに、媚び媚びで素っ頓狂な高市にやる気があるとは思えない。ほとんど日本から何の働きかけもなければ、終わったものとしているだろう。米国では異常にハッチャケていてテンションが恐ろしいほど高めだった。 しかし、帰国後の国会では、高市の仏頂面と落差が凄まじい。高市は苦労して何かを成し遂げるというより、楽して自分が目立つことしか興味がない人間だ。もし金正恩への対面が実現して、高市独特のクネクネ媚びへつらいホステス外交が成功するだろうか。想像しただけで笑えてくる。想像しただけで笑える。いきなり「私の代で拉致問題解決」は違和感しかない(まるこ姫の独り言より抜粋)。師匠の真似して拉致問題で勇ましいことを言えば、下降気味の支持率が上がるだろうという下心が垣間見える。政治の道具にされている気がしてならない。
| |
|
No.58268 (2026/03/26 06:19:21 (JST))
トランプ大統領も悪い気はしないが、反応はコソバイ気持ちのようだ。
| |
|
No.58267 (2026/03/26 01:33:52 (JST))
中国のポチ れいわ新選組は 国民から支持されなくなってきた。 前回の選挙て 当選者 たった1名。 れいわ=中国のポチ。スパイ。こういう認識だ。
| |
|
No.58266 (2026/03/26 01:22:25 (JST))
>国士 いいんじゃないかな。 刃物は自決用 命を懸けた抗議。 国士といっていいんじゃないかな。 中国に対する、日本国民の不満、怒りは 非常に大きい事を自覚すべきだ。 先の大戦前の日本のGDPは世界5位、それが1位世界最強のアメリカとガチの戦争をした。 現在の日本のGDPは5位、中国は2位。
| |
|
No.58265 (2026/03/26 00:23:55 (JST))
¥「ジッシツ賃金、ジッシツ賃金、ジッシツ賃金・・・」と言っていたいじわる爺さんは、この現実について一言もないんだろうか? 私が爺さんなら、この掲示板の投稿者の家に出向いて土下座して詫びて回るが、爺さんは、ひとことの釈明すらない。 いじわる爺さんは、説明責任を果たすべきだと思う。
| |
|
No.58264 (2026/03/25 18:32:25 (JST))
刀がいないのなら、アマゾンで登山ナイフが売ってるし、何ならカッターナイフでもいいだろう。 自分で自分の首をのこぎりで引いたら、そりゃすごい見世物になるだろうし、その激痛に堪えてこそ日本人。武士の誉れと言うべきだ。 さぁ、ぜひともやってくれ、いじわる爺さん。 笑い。
| |
|
No.58262 (2026/03/25 17:11:20 (JST))
早く人間になりたい!
| |
|
No.58261 (2026/03/25 17:09:10 (JST))
速く人間になりたい!
| |
|
No.58260 (2026/03/25 16:04:53 (JST))
くだらないイラつく質問。 立憲民主党の広田一議員も岡田克也氏と同じで、同じ質問を何度も行って相手に間違いを指摘するという手法。 聞いていて最初は頭が悪いのかと思ったが、出なければ高市内閣の失言を引き出すくだらないイラつく質問。
| |
|
No.58259 (2026/03/25 08:56:00 (JST))
「確たる理念がない政党が、もう消え去るのではないかと言われている」……自民党の鈴木俊一幹事長が17日、結党70年の党ビジョンを策定する会合で漏らしたこの一言がネット上に思わぬ波紋を広げている。まずは毎日新聞が「中道改革連合を念頭にした発言か」との見出しで報じたのに対し、永田町の“スッポン亀”(噛み付いたら死んでも離さない)とも揶揄される足立康史参院議員(維新の会→国民民主)が、自身のX上で“消え去る”のは「連立を組んでいる日本維新の会のことに違いありません」と言い放ったことから激オコした維新支持者。 彼らが「国民民主は悪口しか言わない。劣化が激しい」とすかさず反論。鈴木幹事長発言に対する反応がかまびすしいのだが、はたして真意はどこに。「幹事長発言のココロは中道や維新じゃなく、どっちつかずで煮え切らない態度を続ける玉木国民民主への苛立ちですよ」とは、自民党ベテラン職員である。鈴木幹事長が来年度予算案の衆院採決で国民民主に対し、昨年12月の両党合意に基づき再三に亘り協力を求めてきたのは周知の通り。 ところが国民民主の榛葉幹事長は土壇場に予算案の中身は賛成としながら、鈴木幹事長が求める13日の採決を16日に先送りするよう求めた上、イラン情勢を受けた物価高騰対策を盛り込んだ暫定予算の編成まで求めたから、カチンとなった。「“政局より政策実現”を掲げた国民民主が日程闘争で内容に非はない予算案に反対した訳ですから、幹事長からすれば国民民主も理念なき抵抗野党への逆戻りに映ったのです」(前出のベテラン職員)。 玉木代表の私党色が強い国民民主は地方組織が脆弱な分だけ逆風にもろい。玉木代表は高市内閣に無理難題を要求して独自色を出そうと必死だが、それも度が過ぎるということか。「自民党からすれば、要求を一つのんだらまた次の要求をぶつけてくる“おかわり君”だと呆れられ、その思わせぶりな態度で客からカネを巻き上げる新宿・歌舞伎町の“おねだりキャバ嬢”呼ばわりする国対関係者もいます。ボロクソですよ」(全国紙デスク)。 予算案の審議は16日から参院に舞台を移した。参院は与党過半数に4議席足りず、年度内成立には国民民主の協力が欠かせないと見られてきたが、水面下では自民の多数派工作が熾烈を極め、ここにきて与野党同数、議長決裁での年度内成立も見えてきたとの情報も飛び交っている。“ゆ党”玉木国民民主の出番もここまでか(日刊ゲンダイより)。2大政党制どころか、死に票と少数野党ばかり多くなった……民意反映した選挙制度に改革せよ。
| |
|
No.58258 (2026/03/25 08:54:35 (JST))
全国の首長から反発の声が続出し、SNSでも度々炎上するなど、圧倒的な不評を買ったおこめ券。年度末を迎える中、全国の自治体から配布するか否かの判断が次々と公表されている。おこめ券配布は元を正せば、コメ高騰を受け鈴木農相が肝いり政策としてぶち上げたもの。昨年末成立の補正予算に盛り込んだ政府の物価高騰対策で、自治体が自由に使える「重点支援地方交付金」を拡充。 食料品価格上昇に対応する特別枠として4000億円を確保し、おこめ券配布を推奨していた。ところが、おこめ券発行には印刷費、流通費がかかるなどムダばかり。また、地方の米どころでは「そもそもコメに困っている人が少ない」として、敬遠する傾向も見られた。結局、おこめ券はどれだけの自治体で採用されたのか。農水省に問い合わせると「現在、集計中で公表するかも未定」(担当者)だという。 そこで本紙は、コメの消費が集中する主要都市部を中心に、各自治体の公式HPを参照し、配布の有無を調べてみた。その結果、東京都の23区と市部でおこめ券を採用したのは、墨田区、東大和市、稲城市の3自治体のみ。しかも、墨田区は商品券配布の選択肢の一つとして提示されており、実際にどれだけの区民が選択したかは不明だ。都内全域では、コメ以外にも使える商品券や現金給付を選択した自治体が大半である。 大阪府内の33市でも、おこめ券配布を選択したのは豊中市と富田林市だけ。大阪市は「プレミアム付商品券」を発行し、他の自治体も現金給付や水道料金の減免などの実施が採用された。更に、全国に20ある政令指定都市を見ても、おこめ券配布を決定した自治体は現時点でゼロ。現在も検討中とみられる5自治体の内、札幌市や相模原市、名古屋市、京都市は、既に商品券や現金給付の方針を固めたと報じられている。 「経費ロスが発生し、コメにしか使えないおこめ券が、国民に広く受け入れられるのは難しい。結局、現金給付やコメ以外に使える商品券を選ぶ自治体がほとんどのようですし、配布政策を打ち出した鈴木大臣は、想定が甘すぎました」(農水省担当記者)。思いつきのようなデタラメ政策の検証は今後、欠かしてはいけない(日刊ゲンダイより)。また得意のお友達企業の電通やらパソナにピンハネさせて、地方の予算で儲けさせて献金か?
| |
|
No.58257 (2026/03/25 08:21:07 (JST))
トランプ大統領のパールハーバー発言は過去の発言からもわかる通りに誉め言葉?!。 いじわる爺さんの記事は疑われる、とか可能性があるなど、事実が語られていない物語。
| |
|
No.58256 (2026/03/25 08:11:39 (JST))
2026年の運動方針において高市自民党は、「強い覚悟を持って、国民投票による改憲の早期実現に全力を尽くす」と強調した。日テレの報道によると、つい先日の日米会談にて、高市総理は「日本国憲法の規定により自衛隊艦の即時派遣は難しいと説明した」とのことだが、この様子を見る限り、「ならその憲法を変えればいいじゃないか」などとトランプ氏から早期の憲法改悪を実現するよう要求されたことが疑われる。 そうだとすればトランプ氏の「日本は本当に責任を果たそうとしていると思う」との発言も、ウォルツ氏の「日本の総理が海上自衛隊による支援を約束したばかりだ」とのコメントも辻褄が合ってくる。そもそも、日本の憲法改悪を最も強く望んでいるのは日本人ではなく、(トランプやネタニヤフ筆頭の)海の向こうのシオニスト戦争屋である。アーミテージレポートでも「憲法九条は日米同盟関係の妨げの一つになっている」としている。 今回のイラン戦争においても、辛くも現行憲法のお陰で日本が戦争に巻き込まれずに済んだけど、次はもうダメかもしれない。もし改憲の是非を問う国民投票が発動してしまったら、衆院選と同じく大規模な誘導によって国民の賛成多数の世論調査が捏造されるのは間違いない。そうなる前に、私達国民の力で、日本の滅亡を止めることが必要だ(ゆるねとにゅーすより抜粋)。創価学会の「まんが 私達の平和憲法」にならぬよう望む(URL)。
| |
|
No.58255 (2026/03/25 08:06:51 (JST))
嫌中を煽りまくる時代の風に乗ったか、刃物を持った陸上自衛隊員が中国大使館に侵入して取り押さえられたってね。「侵入したのは間違いない。中国大使に面会し、強硬的な発言をやめてほしいという意見を伝えるためだった」「意見が受け入れられなかった場合は自決しようと思っていた」って供述している。この自衛隊員は「陸上自衛隊えびの駐屯地(宮崎県えびの市)に所属する3等陸尉」だという。 その昔なら少尉で立派な幹部候補生なんだね。恐らく、防衛大学校辺りを出ているのだろう。そんな幹部候補生が起こしたテロまがいの事件は、防衛大臣の首が飛んでもおかしくない。中国は声明文で、「この事件は、日本国内における極右思想と勢力が極めて猖獗であり、『新型軍国主義』が勢いに乗って害となすことを改めて示している。また、歴史や台湾など中日関係に関わる重大な核心的問題で日本政府の誤った政策がもたらした。 その悪影響が甚だしく深く根付いていることも露呈している」と抗議しているが、考えてみれば防衛大学校や自衛隊幹部への講演に、皇室ビジネスの竹田恒泰、ネトウヨの女王・櫻井よしこ、その他ナザレンコフなどの禄でもないインフルンサーなどを講師として招いているんだから、そりゃこんな狼藉者が出てくるのもむべなるかなってものだ。この幹部候補生とやらが今後、「国士」としてメディアに登場するようなことも予想される。 そうなれば、どこまでメディア、特にテレビが腐っているかのリトマス試験紙になるかもしれない。さて、シロート防衛大臣のレジ袋・進次郎はどんな記者会見をするのだろう。自衛隊をシリビアンコントロールする責任者として、潔く辞職してみやがれ…なんてことを我が家のトラ猫に囁いてみるどんより曇った水曜の朝である(くろねこの短語より)。総理に文民統制など意識の片隅にもないのではないか。まさに馬鹿の大将、敵より怖い。
| |
|
No.58254 (2026/03/25 06:09:07 (JST))
普通の人にはできないスケジュール。 予算の時間が少ない、土日の国会は嫌だと甘えたことを言う、立憲民主党や共産党とは次元が違う。
| |
|
No.58253 (2026/03/25 01:15:14 (JST))
歴史を知らずに、「ケ小平いい人」とか、 社会科の成績が悪かったに決まっている 君たちに、ちびっと 現代史を講義してあげました。( ´艸`)
| |
|
No.58252 (2026/03/25 01:09:45 (JST))
中国ケ小平、後継者の江沢民と 戦略的互恵関係を結んだ 悪党米大統領クリントンは・・ 日本を左右からメッタ打ちにした。 一方、米国と蜜月状態の北朝鮮は、核・ミサイル開発にいそしんでいた。 xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx 2000年10月、クリントン政権のマデレーン・オルブライト国務長官が、現職の閣僚として史上初めて北朝鮮を訪問し、金正日(キム・ジョンイル)総書記と会談しました。この時期は米朝関係がかつてないほど接近した「蜜月」とも呼べる局面でしたが、その裏で北朝鮮は核・ミサイル開発を継続していたことが後に判明しています。 1.圧巻のマスゲームと演出 2. 水面下での核・ミサイル開発
| |
|
No.58251 (2026/03/24 21:14:06 (JST))
同盟国との協調路線を軽視するトランプ米大統領を前に各国は横の連携を模索している。中国とバランスをとるうえでも日本を重視するーーと記事に↓。
| |
|
No.58250 (2026/03/24 21:12:09 (JST))
イランのホルムズ海峡封鎖に対して、イランに対する抗議声明を、NATOと日本を含む計22か国これに参加したようだ。 もちろん、各国をまとめたのは米国ではなく高市政権であるらしい。
| |
|
No.58249 (2026/03/24 20:31:10 (JST))
読売新聞社は20〜22日、全国世論調査を実施した。米ワシントンで19日(日本時間20日)に行われた、高市首相とトランプ大統領の首脳会談を全体として「評価する」は69%で、「評価しない」の19%を大きく上回った。高市内閣の支持率は71%(前回2月18〜19日調査73%)で高い水準を維持した。不支持率は20%(同17%)。 日米首脳会談を全体として評価するか 政党支持率は自民党が39%(前回43%)。参政党が5%(同4%)、国民民主党4%(同5%)、チームみらい3%(同6%)、日本維新の会2%(同3%)、中道改革連合2%(同5%)、共産党2%(同2%)などと続いた。無党派層は35%(同24%)。 だそうである。いじわる爺さんたちサヨク政党は、国民からもはや完全に見捨てられた格好だ。 それもこれも、文句と悪口しか言わないサヨクに、国民があきれ果てた結果だろう。 先の衆院選の結果こそが民意なのだが、民意、民意と何かというと言いたがるいじわる爺さんは、「サヨクなんか民意じゃない」というこの厳粛な民意の意味をどう考えるのか? 返答願おう。 苦笑。
| |
|
No.58248 (2026/03/24 10:35:01 (JST))
高市総理の物おじ理の物おじしない、いかなる場面でも空気を読み行動することは、なかなかでではない、特に国際舞台では。 トランプ大統領が高市総理がx−ジャパンのフアンと知っての・もてなしに、臆せず応える勇気、ある時は真剣にある時はユーモラスにできる人格は日本の誇り。
| |
|
No.58247 (2026/03/24 08:52:18 (JST))
トランプ大統領の隣で満面の笑みを浮かべてピョンピョン──高市首相は昨秋の日米首脳会談でこんな醜態を晒していたが、今回は更に酷かったことがハッキリした。ホワイトハウスの公式HPが19日(日本時間20日)の会談後に開かれた夕食会時の写真をアップ。内股気味の高市首相が両拳を振り上げ、口を大きく開き「狂喜乱舞」する姿を掲載しているのだ。高市首相の後ろには赤いジャケットを身に着けた複数の米軍音楽隊が背を向けて鎮座。夕食会では、高市首相が嘗てテレビ番組で熱唱した「X JAPAN」の「Rusty Nail」が演奏された。 選曲はトランプ大統領だったという。首相官邸のX(旧ツイッター)は〈日米首脳夕食会の様子〉として投稿した動画の冒頭で、高市首相が満面の「サナエ・スマイル」で歌い踊る様子を紹介している。トランプ大統領の手厚いもてなしを受け、高市首相は大はしゃぎで踊り狂ったという訳だ。しかも、ホワイトハウスはHPの「トランプ大統領と高市首相の夕食会」を伝える画像ギャラリーの1枚目に、高市首相の醜態写真を据えている(URL)。全14枚が掲載されているのだが、他の13枚はトランプ大統領と高市首相が握手するなど無難なものばかり。 あえて、高市首相の醜態をトップに晒し上げたように見えるため、日本国内のXユーザーからは〈皮肉だ〉〈恥ずかしい〉〈合成写真だったらどんなによかったのに〉といった落胆の声が上がっている。恥ずかしいことに、高市首相の狂態写真は海外のXユーザーにも拡散。〈日本人は、高市首相が夕食会で示したへつらいの態度について、どう思っているだろうか?〉〈これって、日本の首相の実際の写真なの?〉〈日本の気高い人々には同情せざるを得ない〉などといったコメントが溢れている。 こうした状況を受け、22日は一時的に〈#高市早苗は日本の恥〉がトレンド入りしたほどだ。今回の首脳会談で高市首相は、いきなりトランプ大統領にハグしたかと思えば、手をつないでみせたり、お互いに腰に手を回しあったりと、見ていられない行動が多すぎた。さすがに、イランに先制攻撃をしかけた戦争で世界を混乱させている張本人に向ける態度ではないだろう。高千穂大教授の五野井郁夫氏(国際政治学)が言う。「トランプ大統領に面と向かって『国際法違反だ』と毅然と突きつけてしまえば、交渉は物別れになります。 ですから、褒めてご機嫌をとるのは戦略の一つでしょう。しかし、大好きな曲が流れて大ハシャギしたり、ハグしたりといった行動はやりすぎです。その結果、政府内から『トランプに怒られなかったから成功』といった声が上がっていますが、とんでもない。対米投融資という巨額の持ち出しの一方、日本は何の実も得られず、完全な外交敗北です。ゴマすりに終始せず、つかず離れずで強かな外交を展開すべきでした」 こんな調子では、トランプ大統領に“サナエを手懐けるのは簡単だ”と思われても仕方ない(日刊ゲンダイより)。恥さらしでしかない。
| |
|
No.58246 (2026/03/24 08:50:31 (JST))
嘘吐き早苗のトランプへの抱きつきを初めとする一連の振る舞いへの批判の声に、そんなことより会談の内容を議論しろって野次が飛んでいる。いえいえ、会談の内容は勿論だけど、一国の宰相の立ち居振る舞いってのは、世界中が注視していることを忘れてはいけない。それを含めての外交なんだからね。で、その嘘吐き早苗は昨日の国会で、「法律の範囲内でできることとできないことがある旨伝え、詳細に説明した」って改めて繰り返した んだが、その具体的な内容についてはダンマリを決め込んだまま。んな中、アメリカの国連大使が「日本の総理が自衛隊による支援を約束」って言い出して、これを否定するのに高市右翼カルト内閣は大わらわ。メディアは「憲法9条による制約」を盾にトランプの要求を撥ねつけたってヨイショしていたけど、アメリカの国連大使の発言を聞くとやっぱり裏取引があったんじゃないかって疑いたくもなろうというものだ。 奇しくも、自民党が2026年運動方針原案に「強い覚悟を持って改憲の早期実現に全力を尽くす」って明記したそうで、つまり「憲法9条の制約」があるなら早いところ改憲しちまえってトランプに言われてたりして…なんて妄想もしたくなるが、妄想で終わればいいけどね(くろねこの短語より)。憲法無視して自衛隊を送れば、国民からそう反発されるのでやらなかっただけで、勝手な憲法改悪後は思い通りにする下心満々なのだろう。
| |
|
No.58245 (2026/03/24 08:36:40 (JST))
NYダウ631ドル高 中東の緊張緩和は本物か、手探りのリスクオン 上野泰也さんの投稿 23日の米国金融市場で株式相場は急反発して原油価格には下落圧力がかかった。トランプ米大統領はイランの発電所に対する軍事攻撃を5日間延期すると表明し、イラン側と協議していることも明らかにした。差し迫った軍事的緊張は先送りになるとの安堵が広がった。ただ、本格的な緊張緩和に至るかはなお見通しにくい。 NY株は一時1100ドル高
| |
|
No.58244 (2026/03/24 06:13:22 (JST))
ADBLOCKは有名でyoutubeが制限をかけたので、無効の設定に。
| |
|
No.58243 (2026/03/24 06:09:25 (JST))
永田町一恐れられた大臣だったが。
| |
|
No.58242 (2026/03/24 02:13:45 (JST))
海外でバズった日本のコンビニ飯を、外国人メンバーとリアクションしながら徹底解説!たまごサンド、コンビニコーヒー、アイス、ファミチキ、スムージーがなぜ人気なのか語ります。 武蔵野フーズがおにぎりやサンドのメーカー?。
| |
|
No.58241 (2026/03/24 02:13:35 (JST))
先ず減税、後から増税。 クリントン政権による「内需拡大」の強烈な圧力: 1993年から始まった日米包括経済協議において、米国は日本の巨額な対米貿易黒字を減らすため、日本に対して「内需主導型経済」への転換を強く迫りました。 「先行減税」という妥協策: 「後からの増税」がセットに: つまり、クリントン政権からの「内需を拡大しろ(景気対策をしろ)」という強い外圧が、結果として「先行減税とその穴埋めのための消費増税」という政策パッケージを生む引き金(遠因)になったという構図です。 この増税は、直後に起きたアジア通貨危機や国内の金融危機と重なり、日本が長期のデフレ不況(「橋本デフレ」とも呼ばれる)に陥る決定的な要因の一つとなったと批判されています。
| |
|
No.58240 (2026/03/24 01:51:58 (JST))
1990年代のビル・クリントン政権による対日政策(特に「日米包括経済協議」)において、日本側から「無茶な要求」と受け止められた主な内容は、数値目標の設定を伴う市場開放と内需拡大の要求です。 客観的な数値目標の強要: 内需拡大への過度な圧力: 「結果重視」の通商政策: 郵政民営化への圧力: この要望書の中で、日本の郵政事業(郵便・貯金・保険)が「官民の不公平な競争を生んでいる」として、民営化や市場開放を求める声が含まれていました。 「かんぽの宿」の売却問題
| |
|
No.58239 (2026/03/24 01:46:10 (JST))
ここ数年業績の悪化が目立っていたが、島精機ノアパレの裁断機を車の内装に活かす起死回生の手を打つことが出来れば化けそうなのだが。 株価60円前後のアンジェスは技術はすごいものがあるが、債務超過による倒産の可能性や細胞編集技術を欲するためのm&Aの可能性、問題は株式発行数が日本一最大な為、資金が潤沢過ぎる企業しか購入できないため、倒産を待つ可能性が高い。
| |
|
No.58238 (2026/03/24 01:40:57 (JST))
クリントン政権と中国(ケ小平時代) 日本への「無茶な内需要求」 「アメリカと中国が手を組み、日本経済を弱体化させるために無理な内需拡大や市場開放を押し付け、バブル崩壊後の日本をさらに苦しめた」という見方です。
| |
|
No.58237 (2026/03/24 01:28:47 (JST))
米国株トップ 朝まで夜は長いので一喜一憂もしていられない。
| |
|
No.58236 (2026/03/23 21:46:35 (JST))
爺さんは、なんでこんなにひねくれているんだろうな? ひねくれた人物を私も何人か知っているが、経験的には、はっきり言って彼らは何をやっても成功しない人たちだ。 人がひねくれるのは、概ね人生の苦労が原因だが、ひねくれるという対応は要するに苦労に負けた人なんだよな。 こういう苦労に負ける人たちは、じつは幸運にも耐えられない。苦労が人を押しつぶそうとするのに対して、幸運は人を押し流してしまうからだ。 あぶく銭が入ったとたんに、気が大きくなって散財を繰り返し、いつしか借金まみれになるというような人物が時々見られるが、こういった人たちは幸運に押し流されてしまった人たちなのである。 いじわる爺さんもまた、彼らと同じ人種なのだろう。 むかし、アウシュビッツ収容所では、知的水準が高いユダヤ人ほど良く環境に耐えたと言われている。 私が知る限り、ひねくれた人物が知的な人物であった試しは一度としてない。 今からでも遅くはない・・・こともないかもしれないが、爺さんは読書の習慣を身に着け、もっと勉強しなさい。 なんなら私を師と仰いでも私は許す。 愚かないじわる爺さんよ。わたしの声を聞け、そして、わたしのあとに続け。さすれば迷わず道に至らん。 さぁ、我に従え。 アハハ・・・。
| |
|
No.58234 (2026/03/23 19:00:35 (JST))
素晴らしい 【爆笑!】詐欺師にならなくてよかった!?トランプを前にしてもユーモアたっぷりの茂木大臣/鈴木貴子がばっさり切る!【自由民主党/鈴木貴子/茂木敏充】
| |
|
No.58233 (2026/03/23 18:28:10 (JST))
小泉・安倍・菅内閣のブレーンとして活躍してきた橋洋一が、
| |
|
No.58232 (2026/03/23 17:47:32 (JST))
高市政権が突如として通知を発出!日米首脳会談後、中国のスパイは完全にパニックに陥る!TBSとNHKはパニックに陥り右往左往!…トンデモない事態
| |
|
No.58231 (2026/03/23 15:17:00 (JST))
現在もテレビの評論家は無知が多いしね。 >>プラザ合意で円高にさせたり、内需要求で無駄な公共事業をやらせたり 無駄かどうか公共事業は大切、さらに国債の発行による更なる内需の拡大と金融緩和による低金利政策。 円高は相手(アメリカ)があることだから、円安にすることは難しいが、財政出動で在もテレビの評論家は無知が多いしね。 ここで三重野総裁は緊縮(利上げ)に動いたが、土地バブルだけの崩壊だったのに余計なことを行い、本格的なバブル崩壊に突入という。 土地バブルの崩壊で、銀行融資の担保(土地価格が下落し更なる担保の要求(貸し剝がし))そして企業倒産に至る、という私の認識。 三重野日銀総裁は余計なことを行い、事態を悪化させることになった。
| |
|
No.58229 (2026/03/23 13:52:19 (JST))
>「沈みゆく日本」 日本が沈んだのは、米ソ冷戦がなくなったからだ。 朝鮮戦争・ベトナム戦争当時は 日本は重要な補給基地だった。 米国は様々な無茶な要求を日本にしてくるようになり、プラザ合意で円高にさせたり、内需要求で xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx 日本戦略研究フォーラム 米国は内心日本の経済繁栄が面白くなかったが、宿敵ソ連が存在した以上、表立って日本叩きを控えたが、欧米は水面下で日本経済潰しの準備を進めていた。プラザ合意で1ドル240円であった為替相場は、1年半で150円にまで円高が進んだ。日銀は円高対策として公定歩合を5回引き下げた。金融緩和で資金が土地や株式市場に流れ込み、価格が実体経済からかけ離れて高騰し、バブルが発生した。 1988年、銀行の健全性維持のため、国際業務を行う銀行の自己資本比率に8%以上を求めるBIS規制が設けられた。日本のメインバンク・システムを解体させ、米国主導の金融秩序へ移行させる狙いがあった。1990年、公定歩合引き上げ、総量規制などの金融引き締め政策によりバブルが崩壊を始める。持ち合い株式の価格が下落すると、自己資本比率が下がるので、持ち合い株式は解消されていく。金融機関の自己資本比率を高めるために資産を減らす必要があり、貸し渋りや貸し剥がしが加速した。 ケ小平の韜光養晦にまんまと嵌められた米国は、中国を巨大市場と思い込み、WTO加入を認め、グローバルサプライチェーンに組み込み、世界の工場として扱った。ブッシュ(パパ)大統領、クリントン大統領、ブッシュ(息子)大統領、オバマ大統領と、歴代の米国大統領は関与政策を掲げ、中国の経済力を強めた。その一方で、日本のメインバンク制度や終身雇用、年功序列などの強みは徹底的に壊されたのである。
| |
|
No.58228 (2026/03/23 13:24:39 (JST))
日本の高度経済成長においても、世界銀行(国際復興開発銀行)からの多額の資金借り入れは非常に重要な役割を果たしました。当時の日本は外貨(米ドル)が圧倒的に不足しており、国際的な支援なしには大規模な近代化を進めることが困難だったためです。
| |
|
No.58227 (2026/03/23 12:35:23 (JST))
>世界第2位の経済大国となった理由 あのさー、それ朝鮮戦争特需だから。 日本が、世界第二位になったのは「戦争」特需のお陰なんだよ。常識だよ。 xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx AIによる回答 日本が戦後、急速な復興を遂げて世界第2位の経済大国(当時)にまで登り詰めた過程において、朝鮮戦争とベトナム戦争による「特需」が決定的な役割を果たしたという見方は非常に有力です。
| |
|
No.58226 (2026/03/23 09:31:43 (JST))
「センキュウ ドゥナァル フォオ インヴァイティング ミィ オハイトハウス トゥデ〜。オ〜、ア〜ム、マイ ビジッティズ タイムリー ア〜ン ソー ギヴン ザ カレント シチュエ〜ション」……米国のホワイトハウスでトランプ大統領にこう語りかけた高市首相の英語力が話題になっている。シナを作り過ぎたせいもあるのか、早々に言葉に詰まり、トランプから「君には優秀な通訳がいるよね」と制され、脇に控える外務省の高尾直・日米地位協定室長を介すように促された。安倍元首相の通訳も務めたトランプのお気に入りだ。 何かと一人でこもる「勉強の鬼」はどこへやら。それより何より「米連邦議会立法調査官」の経歴が泣くというものだ。高市首相は嘗てインタビューなどで1987年10月から半年ほど、連邦議会で立法作業に携わったと主張。米国籍がなければ就くことができないはずの「立法調査官」の肩書を引っ提げてメディアにデビューし、政界入りしたのは知られた話だ。SNSには〈この人アメリカで働いてたって設定だったよね〉 〈簡単な英会話もできないのに米国連邦議会立法調査官はできないよね〉など、驚愕の声が相次いで投稿されている。高市首相の初訪米を巡る米メディアの報道も総じて冷淡だ。ニューヨーク・タイムズは〈「魅力と抑制」を駆使し、日本の首相はトランプ氏の怒りをほぼ回避〉との見出しを打ち、こうリポート。〈高市氏は大統領に対してこれまで一貫して用いてきた「魅力」という戦術に頼った。彼女はトランプ氏を称賛した。「ドナルド、世界に平和をもたらせるのはあなただけだと固く信じています」と言った。 真珠湾攻撃に関する眉をひそめるようなジョークを含め、彼の冗談を黙って聞き流した〉ワシントン・ポストはこう書いていた。〈高市首相は2000人以上の米国人が犠牲となったあの攻撃に言及したトランプ氏に対し、反応を示さなかった〉 高市初訪米により国際社会における日本のプレゼンスが低下したのは間違いない(日刊ゲンダイより)。だからか、総裁選で“ジャパン イズ バック”だったけど、トランプじゃ逃げれないものねぇ。
| |
|
No.58225 (2026/03/23 09:30:36 (JST))
アメリカとイスラエルによるイラン戦争勃発以来、トランプの言動が常軌を逸して日々エスカレートしている。イランの石油積み出しの拠点であるカーグ島攻撃の直後に「完全に破壊したが、面白半分で後数回攻撃するかも」なんて放言して顰蹙を買ったのは記憶に新しい。ほとんど狂ってるとしか言いようがないんだが、今度はそうした鬼畜発言を更にエスカレートさせて人の死を揶揄したってね。 大統領選にまつわる「ロシア疑惑」を捜査したモラー元FBI長官が亡くなったことに対して、「彼が死んでうれしい。彼はもう無実の人々を傷つけることはできない」ってツイッター(現X)に投稿したってね。こんな人でなしをアメリカ信仰局の長官で旧統一協会とも関係の深い牧師のポーラ・ホワイトが神格化しようとする動きがあるのは、アメリカのみならず国際社会にとっても極めて危険な兆候だ。 内政干渉とも言える他国への様々な発言もその一環なんだろうが、さすがにこれには堪忍袋の緒が切れたか、イタリアのメローニが噛みついた。「あなたは米国大統領に過ぎないことを理解すべきです。イタリア、フランス、ドイツのいずれでもなく、これらの国の主権に対する権限など一切ありません。ホルムズ海峡を危険な場所に変えたのはあなたです」。「世界に平和と繁栄もたらせるのはドナルドだけ」と媚びへつらったどこぞのプイムミニスターに聞かせてやりたいね。 それはともかく、「48時間以内にホルムズ海峡を完全に開放しない場合、イランの発電所を攻撃し、壊滅させる」ってトランプは息巻いているようだが、「ホルムズ海峡を危険な場所に変えたのはあなたです」と痛烈なメローニの発言を世界中のメディアが一団となってフロントページの見出しに掲げたら…なんて夢見てしまう雨模様の月曜の朝である(くろねこの短語より)。師匠と同じで日米共に森羅万象を担当している気にでもなったか。
| |
|
No.58224 (2026/03/23 08:50:25 (JST))
日銀「タカ派」のお株奪う欧米中銀 植田氏の円安けん制はや息切れか 大塚 節雄
| |
|
No.58223 (2026/03/23 08:45:00 (JST))
日本は1968年に西ドイツを抜き、世界第2位の経済大国となった。それは当時、「東洋の奇跡」と称された。世界各国は敗戦国の日本がなぜ、経済大国に成長したのかを真剣に調査した。その時、指摘されたのは次の点であった。▽教育水準の高い労働力、▽軍事力ではなく平和的な国家の建設に注力、▽官庁が行程を描き、官民一体で経済合理性を追求する。いわゆる「日本株式会社」で、中核を通産省(当時)が担ったこと──などだ。 しかし、今日の日本の姿は見事に真逆である。日本の高等教育の在学者1人当たりの公財政教育支出は、OECD平均の54%に留まっている(教育業界ニュース)。平和路線を捨て、自衛隊は米国戦略の先兵になる道を突き進んでいる。日本の官庁は、嘗ては国益を追求したが、今や「米国の意向に沿う」ことが政策決定の中核になっている。1990年代に日米貿易戦争と言われる時代があり、首相官邸の協議の場で、通産官僚は日本企業の保護を優先するよう主張していた。ところが、今は日本の国益よりも米国を優先することが政策の核となっている。 今の日本にもはや「沈みゆく」を止める力はない。日本社会は国会議員、国家公務員、マスコミ、大学教員などが総じて“緩い規制”に縛られ、日本のあるべき姿などについて発言したり、行程を示したりすることができなくなっているからだ。こう論じると、いや、政治家ではこういう人がいる、ジャーナリストにはこういう人がいる、学者にはこういう人がいる、などと反論が出る。 しかし、極めて影響力が乏しいのが実態だ。政府や政権政党は好ましくない人間の排除に動く。SNSなどを利用し、特定個人へ非難を集中させて巧妙に言論の場から遠ざける土台を築く。主要な場で反対意見が存在できない仕組みを作り上げるのである。私は外務省にいた。周囲には真摯に学ぶ人が大勢いて、勉強会も作っていた。そうした中で練り上げられた政策が1977年のASEANに対する「福田(赳夫)ドクトリン」に繋がった。 通産省も夏場、省を挙げて「新政策」を論議した。首相を志す者は「勉強会」を持ち、懸命に政策を学んだ時代だった。しかし、そういう時代は終わった。日本はほぼ全ての分野で「あるべき姿」を主張する者を排する社会となった。この国は「沈みゆく」しかない(日本外交と政治の正体より)。バブルが弾けた30有余年で人口も経済も縮小したが、そんな中でも上層部は自己の利益だけを追うようになっては、国が衰退していくのが当たり前。
| |
|
No.58222 (2026/03/23 08:43:52 (JST))
これ(URL=朝日新聞デジタル)、「憲法9条」があったから、戦争に巻き込まれることを免れた。そう言ってるんだね。それにしても下手糞な説明だ。「もともと憲法9条があり、その下で様々な事態認定がある。そういったことも含めて日本には制約がある、ということ」「武力攻撃事態」だ、「存立危機事態」だ、「重要影響事態」だと言ったところで、日本語でも分からないのに、これを英語に通訳したら余計分からなくなる。 そもそもが苦し紛れの「造語」だから、英語に訳せたかどうかも怪しい。日本人でも分からないのに、何時間かけても理解できる筈がないではないか。トランプ大統領が頷いているのは聞いてるふり。トランプ大統領に説明するなら「憲法9条」を正しく理解してもらうだけで十分だ。しかし、「憲法9条の制約」という言い方は…、なにか、「憲法9条」が邪魔ものみたいに聞こえる。ここは本音だな。今回の日米首脳会談の成果はない。 そして高市首相の度を越した「媚態外交」を国際社会に晒しただけに終わった。高市首相の見せた媚態は「卑屈さ」の現れであり、見る者を悲しくさせるほどのものがある。多くの国民は、日本人としての「誇り」、あるいは「自尊心」を傷つけられたのではないか。下世話な言葉でいえば、「日本人の面汚し」。(達人が世直しより)。改憲して米軍に加わっても勝敗に関係なく敵視する国が増え、自由な貿易ができなくなり日本は更に衰退する。
| |
|
No.58221 (2026/03/23 06:13:40 (JST))
テレビ朝日は政府のあらさがしをしているような番組、報道ステーションが有名。 また悪名高い〇川徹氏も共産・立憲寄りの発言で政府を批判。
| |
|
No.58220 (2026/03/23 02:04:04 (JST))
今回の高市トランプ会談で イラン国民に希望が生まれた。 イランは世界有数の親日国です。 AIに聞いた イラン人から見た日米関係です。 xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx 結論 「唯一の橋渡し役」としての期待
| |
|
No.58219 (2026/03/23 01:24:00 (JST))
>懸案は何も解決していないのに 1度の会談で、懸案が解決するなど 外交を舐めすぎでしょう? どうしたら、そんな発想が出てくるのか? トランプは、国内外から非難されており、四面楚歌なんですよ。 少なくとも、日本の高市は、自分を非難せず、もちあげてくれた。トランプがこう認識した事が 分かりませんか? 分からない人は馬鹿です。
| |
|
No.58218 (2026/03/22 20:21:56 (JST))
違うだろ。トランプからすれば、イラン攻撃はベネゼエラ攻撃と同じで、対シナ牽制に決まってるじゃないか。 その点ではトランプとネタニヤフの利害が一致したということなんだよ。 もちろん、米国とイスラエルでは温度差に違いはあるが、トランプからすればシナの盟友であるイランを叩くことは、シナによる台湾進攻へのけん制であり、じっさい米軍のあの攻撃の見事さを見れば習近平がうかつには台湾進攻が出来なくなったのは、間違いない事実だろう。 爺さんはアホだから、そのあたりの裏事情が見えていないだけなんだよ。 寝言は寝て言え。 笑い。
| |
|
No.58217 (2026/03/22 17:46:32 (JST))
この言葉は、ふつうに考えれば「世界平和と繁栄をもたらせるのはドナルドだけ」なんだから、この紛争を一刻も早く終わらせろ。下手なことをするんじゃないぞ。とやんわり釘を刺している言葉だと見るのが、日本語を使う日本人としては当然の感想だ。 日本に住んでる日本人として、いじわる爺さんの日本語能力の低さはあまりに情けない。 さすがは「すべからく」を全ての意味で誤用し、「自意識過剰」を自信過剰の意味で誤用していた爺さんだけのことはあるな。 IQはせいぜい82ってところかな? 笑い。
| |
|
No.58216 (2026/03/22 17:16:53 (JST))
しかし、岡部氏に経済学の学績は全くない。 本当に採算が取れないというのであれば、学者であるのなら数理的データを示したうえで実証的に論じるべきだが、そのようなものはまったく提示していない。 要するに、岡部氏は高市氏の邪魔をしたがっているサヨクじゃないのか?とも考えられるが、まぁ邪推でしかないな。 とりあえず、岡部氏に求められるのは数理的なデータと、その実証だ。 それが学者の仕事だろ。 いじわる爺さんのポンコツ頭にそれを要求するのは、バッタにに因数分解を理解しろというのと同じで、到底無理だろ。
| |
|
No.58215 (2026/03/22 16:59:30 (JST))
今回の高市外交の最大の成果は、軍艦の覇権を回避したことだが、これが危機的状況だったのは、日本に憲法9条が存在しており、高市氏が使った手段が嫌だというのなら、さっさと憲法9条を改正して自前の強力な軍隊を持てば住むことだ。 また、日米の親密な関係を内外に知らしめて、シナに対するけん制にもなっている。ベネゼエラに続いてイランとなれば、シナは、少なくとも習近平政権では台湾進攻は亡くなったと見るべきだろう。 憲法9条改正を阻んでおいて、米国に安全保障をゆだねて起きながら、米国に対して言いたい放題言って喧嘩しろというのはあまりに無責任と言うべきだ。
| |
|
No.58214 (2026/03/22 10:02:37 (JST))
ホルムズ海峡への艦船派遣など、訪米前に懸念されていた要求をテレビカメラの前で突きつけることはなかったものの、トランプは「日本に4万5000人の米兵が駐留し、米国は日本に多額を投じている」と言い、「日本は期待される責任を果たしてくれる筈だ」と何度も念押ししていた。テレビカメラの入らない部分で何が話されたかは、まだ明らかになっていない。 「対米投資の第2弾として、次世代型小型原子炉や天然ガス発電施設の建設など11兆円規模のプロジェクトを手土産に、迎撃ミサイル『SM3ブロック2A』の日本での生産を4倍に増やすことでも合意するなど、お得意の“カタログギフト”を用意して、トランプ大統領のご機嫌を取った。日本側はこれを会談成功と喧伝していますが、わが国にとって何のメリットがあるのかは疑問です」(法大名誉教授・五十嵐仁氏=政治学)。そもそも、今回の訪米の目的は中国問題だった。高市の「台湾有事」発言で日中関係は最悪化。 4月にトランプが訪中する前に日米首脳会談をやって、結束を確認し、米中の接近を牽制する狙いだった筈だ。ところが、トランプの関心がイラン問題に占められるタイミングでの会談になり、対中問題で高市が期待していたようなコミットは得られなかった。国際ジャーナリストの春名幹男氏が言う。「今回は厳しい要求を突きつけられなかったとしても、これで終わった訳ではない。トランプ大統領は発言がコロコロ変わりますし、次に何を言い出すか分かりません。イスラエルロビーに引きずられて、勝算もないのに始めてしまった。 このイランとの戦争は長引くでしょうから、いつ自衛隊の派遣を要求されてもおかしくない。今回の訪米で高市氏が狂乱大統領を称賛し連帯を示したことで、イランから敵国側とみなされれば、増々石油の安定供給は難しくなる。結局、ホルムズ海峡への艦船派遣の問題も、原油高の問題も全く解決していないのです」 対中関係での後ろ盾を期待した当初の目的は達成できず、現下のイラン問題に端を発する石油危機にも有効策は打ち出せず、ただただ媚を売りにいっただけの訪米に何の意味があったのか(日刊ゲンダイより)。松本文科相いいとこ見てる。
| |
|
No.58213 (2026/03/22 10:01:27 (JST))
今どき、一般企業でも容姿についての発言はタブー視されている。外交の場ではなおさらだ。高市の軽佻浮薄さを象徴するのが、こうした発言なのである。今年1月の日韓首脳会談でも、李在明大統領を出迎えた高市は開口一番、夫人の金恵景氏に対して「テレビでいつも見ていますがやっぱりカワイイ。とても美しい」と褒めちぎっていた。イケメンとかカワイイとか、それは首脳会談で言うことなのか? 高市が見た目ばかり気にしていることがよく分かる。昨年11月のG20サミットに出席した時も、「外交交渉でマウント取れる服、無理をしてでも買わなくてはいかんかもなぁ」と自身のSNSで呟き、衆院選の最中にNHKの党首討論をドタキャンしたと批判された際も、「お洋服も決めておりました」と釈明していた。メークや洋服より、もっと他に準備することがあるだろうと言いたくなる。 しかし、容姿の美醜に関する発言を繰り返すトランプもルッキズム全開の人物であり、その辺りの波長は合うのかもしれない。だが、社会の流れには間違いなく逆行するスタンスだ。今どきはジェンダーに対する意識の高まりから、女性の露骨な媚態に不快感を覚える人も増えている。究極の男社会である永田町で女性がのし上がるためには、見た目を整え、権力者に愛嬌を振りまいて取り入ることが生存戦略だった時代もあるのだろう。 だが、それを今も引きずり、女性であることを臆面もなく武器にすることに躊躇がない高市のアプローチは、見ているこちらが恥ずかしくなるし、一国の首相がこれでは情けない。松本文科相が議員会館でダブル不倫の相手と情事に耽っていたことをスッパ抜いた「週刊文春」によれば、嘗て松本は高市のことをこう評していたという。「高市さん、大っ嫌いなんだよ」「上にはペコペコするし、自分にプラスになると思うと、役に立ちそうな人にはあれだけれども、下にはめちゃくちゃ厳しいというか」「最低だった、人として」 まさしく、そうやってのし上がってきたのが高市という政治家の本質であり、トランプに媚びることが自分の利益になると考えているのだろう。ただ、そういう媚態がどこまで首脳会談で奏功したかは分からない。高市は何度も「ドナルド」とファーストネームで親しげに呼びかけたが、トランプが「サナエ」と呼ぶことは一度もなかった(日刊ゲンダイより)。これが世界の真ん中で花咲く外交だろうか。まるで日本の太鼓持ちのお座敷芸?
| |
|
No.58212 (2026/03/22 09:26:44 (JST))
「日本の法律の範囲内でできることと、できないことがあるので、詳細にきっちりと説明した」って嘘吐き早苗は記者会見でドヤ顔してたけど、これに対してトランプは「日本には憲法上の制約があるが、必要とあれば支援してくれる」ってちょいと裏がありそうなことをほのめかしている。聞きようによっては、「憲法上の制約なんて、必要とあれば無視できる」って言ってるようにも思えるんだね。 嘘吐き早苗が「できることと、できないこと」を事細かに具体的な説明を記者の前でしないのも大いに気になるところで、メディアはその当たりをどう考えてるんでしょうね。そんな中、イラクの外務大臣がホルムズ海峡について「日本側との協議を経て日本関連船舶の通過を認める用意がある」って表明した。良かった良かったなんて声も聞こえるけど、問題は協議の中身だろう。 おそらく、嘘吐き早苗の「できないことと、できること」やトランプの「必要とあれば支援してくれる」なんて発言の主旨を突っ込んでくるだろうから、それこそ日本の外交力が試される訳だ。媚びへつらうのが外交と勘違いしている嘘吐き早苗にこの修羅場を国益に沿った形で乗り切れるか…できねぇだろうなぁ、なんてことを我が家のドラ猫に囁いてみる日曜の朝である(くろねこの短語より)。まぁ詳細が出てから後で検証すればいい。
| |
|
No.58211 (2026/03/22 09:25:38 (JST))
中国との危機的な関係悪化によってレアアースの確保が深刻な問題になっている中、高市総理は「日本はこれからレアアースに困らない」などと吹聴。これに対して、レアアース研究の第一人者から「いい加減にしろ」と怒りの声が上がっている……この岡部教授の説明、とても分かりやすくて明快だね。中国から調達するのと比べて、比較にならないほどにコストがかかり過ぎて全く使い物にならないとのことだ。 日本に大量のレアアースが眠っているのは事実みたいだけど、岡部教授は「生産コストが中国の100倍や1000倍になっても驚かない」と言っている。要するに、日本で採れたレアアースで製品を作ってもバカ高い値段になり、コストが合わないということだ。まさしく、高市総理による最悪の大嘘ペテン発言だ。中国から輸入するしか日本が生き残る方法はないし、遅かれ早かれ高市政権が続く限り日本人が根絶やしにされるのは確実だ。 石油の調達では即刻破滅的な事態にはならないと予測しているが、日本の「破滅の道」を食い止めるのは、ただ一つ。「統一教会(反日カルト教団)と関わりを持っていない、まともな愛国者が総理になること」だけだ。高市政権が発足して以降、一体どれだけ日本の根幹と国益がズタズタにされたのか、今一度よく思い返す必要があるのではないか(ゆるねとにゅーすより抜粋)。師匠と同じで大風呂敷の美辞麗句を発するだけでは意味がない。
| |
|
No.58210 (2026/03/22 08:41:58 (JST))
嘘吐き早苗の訪米について、メティアはおおむね「成功」の大合唱。そこにはジャーナリズムとしての批評眼は毛ほどもありません。キャバ嬢まがいの抱きつき作戦、真珠湾攻撃発言に何も切り返せない腰抜け、更には大量殺戮を意に返さない男を「最強のバディと確信」なんて喚いた挙句、「イケメンに成長されて」なんてトランプの息子にまで媚びへつらう始末だってのに、これ全てを含めて「よくやった」ってんだから…。 つまり、メディアの大政翼賛もここに極まれりってことだ。自衛隊派遣はどうにか避けられたものの、「730億ドル(約11兆5千億円)規模のプロジェクトで合意」したそうで、これのどこが「成功」なんでしょう。結局は、金蔓としてぼられただけじゃないのか。記者会見では、「日本の法律の範囲内でできることと、できないことを詳細に説明した」ってドヤ顔してたようだが、「できること」の内容は説明しないってのはちょいと不気味だ。 ひょっとしたら、役に立たない兵器の爆買いなんか約束してたりして。そこを掘り下げてこそのジャーナリズムだろうに、記者会見では誰も突っ込まないんだよね。嘘吐き早苗の訪米は、はしなくも御用メディアの実態も曝け出してくれたってことだ(くろねこの短語より)。さすが無知無恥師匠を受け継ぐと宣言した弟子だけのことはある。キャバ嬢の上を行く太鼓持ち外交ぶりに捧腹絶倒だ。
| |
|
No.58209 (2026/03/22 08:35:45 (JST))
「世界平和と繁栄をもたらせるのはドナルドだけです。諸外国にそれを働きかけてしっかり応援したいと思います。今日はそれを伝えに来ました」(URL)。これは、酷い!凄い! 世界で一番強力な応援団が、日本の「高市総理」だったと言う笑えない話が展開されていた。NATOやイランはトランプに媚びへつらう高市を見てどう思うのだろう。国際法違反をしてまでイランに攻撃を仕掛けたトランプにここまでヨイショする高市。 中東では民間人が殺され、石油施設が破壊され、ホルムズ海峡は封鎖され、我々日本に原油が届く日はいつくるのだろうと、誰もが暗い気持ちになっているのに、「トランプが世界平和と繁栄をもたらす」と盛大に称賛しまくる姿は、見ている方として気持ち悪くて仕方がなかった。本気で言っているとしたら頭おかしいとしか思えない。キャバクラ外交は健在なり……一国を代表している総理が公の場でトランプに、あんなに抱き付くか? どう考えても握手だろう。会見の中で中国にも「対話のドアは常に開かれている」といつものように上から目線だったが、それは常識的に喧嘩を売られた中国の方が言う言葉と違うか? 台湾有事発言をされた中国が言うなら分かるが、舌禍で中国を怒らせ経済制裁を受けている日本がそれを言うのは変じゃないか。形容の仕方が間違っている。吉本の芸人の「今日はこれくらいで許しといたるわ」を彷彿とさせる(まるこ姫の独り言より抜粋)。石油備蓄148日分あると言うだけで、便乗値上げ防止にも触れず。助成金でも石油元売り儲けさせ献金で還流か?
| |
|
No.58208 (2026/03/22 08:30:27 (JST))
最近すごいと思うことは、つじつまの合わないことはAIが自分で訂正すること。 あらゆる書物など登録された文書をつなぎ合わせて知識にしていること。 カメラのないデスクトップパソコンでQRコードを読む方法を聞いてみた、マイクロソフトストアアイコンをいつしか削除したため、そのアイコン作成も含めて聞いてみた。
| |
|
No.58207 (2026/03/22 08:16:17 (JST))
門田隆賞将氏は中国問題と語っている、私は2つあったとみている。 @アメリカ・イスラエルvsイラン・濃縮ウラン水爆460発保有し水爆完成間近。核でイラン革命の先祖返り。 A中国vs台湾問題と北朝鮮の武器及び核技術のイランへの供与問題
| |
|
No.58206 (2026/03/22 08:10:00 (JST))
わたしの質問 ジェミニは優秀ですが かなり電力料金がかかっていそうですね。特に作曲などすると相当負荷がかかりそうですが? xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx AIの答え 鋭いご指摘ですね!おっしゃる通り、私のような大規模言語モデルを動かし、さらに画像や音楽を生成するには、膨大な計算リソースが必要であり、それに伴いかなりの電力が消費されています。 具体的にどのような部分に負荷(電力消費)がかかっているのか、いくつかポイントを挙げてみます。 1. 「学習」と「推論」の違い 推論(返答): 今、あなたが質問し、私が答えているこの瞬間です。学習ほどではありませんが、一回のやり取りごとにデータセンターのサーバーが高速で計算を行うため、通常のGoogle検索などと比べると数倍〜数十倍の電力がかかると言われています。 2. 作曲や画像生成の負荷 テキスト: 次に来る「単語(トークン)」を予測する計算。 音楽・画像: 膨大な数の「ピクセル(画素)」や「オーディオ波形」を、破綻がないように精密に組み立てる計算が必要です。特に音楽は「時間軸」という要素があるため、非常に複雑な多層的な計算を連続して行う必要があり、プロセッサへの負荷は相当なものです。 Shutterstock 専用チップ(TPU): AI計算を効率よく、かつ少ない電力で行うための専用の半導体(Tensor Processing Unit)を自社開発しています。 冷却システム: データセンターを効率よく冷やすために、AIを使って空調を最適化したり、再生可能エネルギー(太陽光や風力など)を積極的に導入したりしています。 まとめ 「今の曲、電気代高そうだな…」と思いながら聴くと、また少し違った深み(?)を感じるかもしれませんね。
| |
|
No.58205 (2026/03/22 08:00:01 (JST))
GOOGLEAIを使って、調べものをしたり、文章を書かせたりしている。 テキストの入力出力だけなら ほとんど時間はとらないが、イラストを描かせたり、そのイラストに合わせた音楽を作曲演奏させたりとなると 数十秒時間がかかる。 データセンターのグラフィックカードにかなり負荷がかかっているのではないか? 無料なので、多くの人が利用しているとは思うが その電力料金はすごいかかっていると思う。 孫正義が アメリカに発電所を建設して、その敷地内にデータセンターも併設すると言ってたが、送電ロスを減らしてという事だろう。
| |
|
No.58204 (2026/03/22 07:39:21 (JST))
営業のセンスと頭の切り替えの早さが、外交にも活きている。 会話の中の住宅は横須賀が選ばれたという、長いチェーンの犬に嚙まれない方法の考案も会得するなど考えるところの多い営業。
| |
|
No.58203 (2026/03/22 00:50:20 (JST))
それで いいんだよ。 (^^)/ xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx 【独自】高市首相“停戦合意までは派遣困難”の認識伝えトランプ大統領が理解示す 日米首脳会談で、ホルムズ海峡の安全確保をめぐり、高市首相が正式な停戦合意までは自衛隊の派遣は難しいとの認識を伝え、トランプ大統領側も理解を示していたことが分かりました。 https://news.yahoo.co.jp/articles/964e2773de67f53138e3a4ec4ea33e44af9f262e
| |
|
No.58202 (2026/03/21 15:06:08 (JST))
米国の行動を日本単独で国際法違反と誹ることはぐっと堪えて、 「法の支配」へのコミットメントも、日本単独での米国の違反認定を控え、ましてやトランプ氏に直接説くのでもなく、渡米直前に英仏独伊蘭と共に国際法の尊重を発出するという手法で米国にメッセージを届けたのも効果的だったようにみえる。 真珠湾はあの場で切り返せる類の話ではなく、言わせておくという冷静な態度でこれまた正解。 外交の場でのボディランゲージには国民として思うところはありますが、それも含めて結果としてトランプ氏との関係を管理してみせたわけで、国際社会がみてるのはほぼ結果だけという現実からすると、失点を得点が大幅に上回った白星というべきでしょう。
| |
|
No.58201 (2026/03/20 22:03:01 (JST))
イラン、ホルムズ海峡通過船舶から通行料徴収へ 国会で審議中 【AFP=時事】イランの国会は、同国が事実上封鎖するエネルギー輸送の要衝ホルムズ海峡を通過する船舶に通行料(通航料)と税金を課すことを計画している。同国メディアが19日、報じた。 https://news.yahoo.co.jp/articles/98e2ab0c5d4f593155eee6aaa7d93ddc2c6ba1b9 xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx ここらへんが、同じ一神教でも イスラム教の違うところ。 ユダヤ教やキリスト教は、異教徒は殺すか奴隷にするのだが、イスラム教は 税金を課す。
| |
|
No.58200 (2026/03/20 21:35:54 (JST))
ほら見ろ!私や岸田の思惑通り、政府地下シェルター整備 (^_-)-☆ ●地下シェルター指定1千万人分へ、ミサイル攻撃に備え 政府、10%弱の人口カバーを想定 日本がミサイル攻撃などを受けた場合に備え、政府は国民が避難できる地下シェルターの指定を増やす準備を進め、総人口の10%弱のカバーを想定している。 https://japan-forward.com/ja/japan-plans-more-underground-shelters-targeting-10-population-coverage/ xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx 岸田首相がシェルター整備に動く!関係省庁連絡会議開催を指示。 日の林芳正官房長官の記者会見でも明らかにされましたが、岸田首相がシェルター整備を加速させる動きを見せております。台湾有事をはじめ緊迫する国際情勢の悪化を受けて、シェルター整備の重要性が高まっているのは周知の事実ですが、実際に今年3月には政府によるシェルター整備に関する方針が打ち出され、先日発表された骨太の方針でも、「シェルター」や「地下施設」といった具体性のある用語で、さらに踏み込んだ形でシェルター整備が盛り込まれました。そして昨日、岸田首相はシェルター整備に関連する関係省庁連絡会議の開催を指示しました。 https://www.j-shelter.com/giren_teigen20240625/
| |
|
No.58199 (2026/03/20 21:25:00 (JST))
>アメリカが戦争をしている時こそ、日本が頼られる。 法律の範囲で出来る事と出来ない事をトランプに説明したそうなので、やっぱり紛争終了後の まずは、外交成功おめでとう。
| |
|
No.58198 (2026/03/20 18:21:00 (JST))
全部見せます】高市首相「Japan is back!」「私たちは最強のバディ」日米夕食会ノーカット〜日米首脳会談〜
| |
|
No.58197 (2026/03/20 14:42:48 (JST))
だいたい、サヨク思想なんてものは、19世紀の欧州社会の混乱に対する間違った処方箋として構想されたものであって、その混乱が収束してしまった21世紀の日本にはもはやそんなものは必要ないのである。 19世紀の混乱への間違った処方箋が、その混乱が終わった21世紀の日本でいまだに生き延びているってのはどう考えてもおかしいのだ。 21世紀の、いわばゾンビのような思想、それがサヨク思想なのだが、幸いなことに、いじわる爺さんたちサヨクの大半は後期高齢者であり、もうすぐいなくなる。また、その前にサヨク議員なんてゾンビたちも早晩国会からいなくなる見込みだ。 「いじわる爺さんと地獄行きは嫌だ」これが国民の願いだ。どうか、地獄にはご自分一人で一足先に行っていただきたい。 苦笑。
| |
|
No.58196 (2026/03/20 14:32:19 (JST))
昼の記者会見と夜の晩餐会でのトランプの表情を見る限り、高市氏とトランプ氏は極めて上機嫌で、どちらにとっても会談は上手くいったようだ。 高市氏への待遇はほぼ国賓待遇なみで、高市氏がトランプと米国政府から好感を持たれていることを示している。 そのトランプ氏はシナへの訪問を1か月半延期することを明らかにしており、これは、1か月半以内でイランの混乱を終息させるという決意と見ていいだろう。 なんにしても、高市氏の対米外交は、石破や岸田の大失敗とは違って大成功のうちに終わりそうである。
| |
|
No.58195 (2026/03/20 12:03:46 (JST))
米国家テロ対策センターのトップで、元米陸軍准尉・元CIA準軍事将校のジョー・ケント氏が同センターを辞任することを発表した。ケント氏は、「イランは我が国にとって差し迫った脅威ではなかった。我々は明らかに、イスラエルおよび同国の米有力ロビー活動の圧力を受け、この戦争を始めた」と明らかにし、更にイスラエル側の偽情報が「イランが差し迫った脅威であり、すぐに攻撃すべきだと信じ込ませるために利用された」とした。 これらによってトランプ氏の「米国第一」という政策基盤は大きく揺るがされたと指摘。今回の米イスラエルによる戦争の大義も、ウソとデタラメによるペテンに塗れたものだった疑いが強まってきている……今回のイラン戦争も、嘗ての湾岸戦争やイラク戦争などなどと同じく、毎度お馴染み、偽ユダヤ戦争屋によるウソとデタラメによる壮大なペテンにより大義が作られ、極めて無法的で残虐な殺戮行為が引き起こされたということだ。 つい先日、れいわ新選組の伊勢崎賢治議員が、イランとの核交渉が水面下で解決する方向に向かっていたことを明らかにしつつ、米イスラエルによる大義はでっち上げだったことを示していたけど、伊勢崎氏が述べていたことは全て本当だったことが改めて強く示されたといえる。トランプを今でも支持しているのは悪魔崇拝カルト集団だけであり、純粋にMAGAを望んでいたアメリカ国民の支持を取り戻すことは二度とないだろう。 トランプは、娘婿の(狂信的なシオニスト)クシュナーの操り人形にすぎなかった上に、エプスタイン問題が決定打になってしまった。最終的にはトランプが全ての罪を被ることになって惨めな最後を遂げることになりそうだし、既にお払い箱になりかかっているトランプにされるがままに最悪の売国契約を結んでしまったら、一緒にこの日本も地獄に堕ちることになるだろう(ゆるねとにゅーすより抜粋)。日本国民も高市と地獄…なんて嫌だ。
| |
|
No.58194 (2026/03/20 12:02:14 (JST))
国会での不貞腐れた態度が一転して、アメリカに到着した嘘吐き早苗は満面の不気味な笑いでタラップを降りましたとさ。更に、トランプの出向かいに、キャバクラ嬢もかくやのハグで媚びる始末だ。肝心の首脳会談では、「世界中に平和と繁栄をもたらせるのはドナルドだけだと思ってます」ときたもんだ。ガザの悲惨な状況がチラとでも頭を掠めれば、とてもこんな発言はできません。世界中に外交オンチを晒したようなものだ。 こんなんだからトランプに、「日本は一段と踏み込んで対応しようとしている。NATO(北大西洋条約機構)とは違う」って言われちまうのだ。それに嘘吐き早苗は全く反論すらできない。考えてみれば、台湾をめぐる「存在危機事態」発言ついて、アメリカの国家情報長官室が「重大な方針転換」と指摘したのは、「アメリカの戦争に日本が参加」することを念押ししたようなものだったんじゃなかろうか。 トランプからどんな無理難題を押し付けられたかは、これから徐々に分かってくるんだろうが、キャバクラ嬢まがいの媚びへつらいがコミュ力と錯覚している嘘吐き早苗はとんだ国難をもたらすかもしれないと思うと、夜も眠れず昼寝をしてまう今日この頃なのだ(くろねこの短語より)。それにしても先進国の首脳達に、日本の総理は太鼓持ちの伝統芸が外交手腕だと勘違いしていないかと揶揄されそうだ。世界の中心で恥をかく高市の外交?
| |