[戻る]

政治討論会 掲示板

ここは、自由に政治討論を行う掲示板です。
ただし、脈絡のない広告宣伝行為および、公序良俗に反する書き込みは、禁止します。
また、ここのページ上の如何なるメールアドレスに対しても迷惑メールの送信を禁止します。
タグは使用できません。


お名前
メール
URL
題名
 
※ お名前と内容は必須です。文章は全角10000文字まで。タグは使えません。
 
  ※ 必須!上の画像から読める文字(キャプチャ文字)を入力してください。(半角英数字)
  削除キー:   発言削除用のパスワード。書かない場合発言の削除ができません。
お名前、メール、URL、削除キーをブラウザに記憶させる

全57919件 【No.58114-58015】 / 最新100件 / ↑100件 / 100件↓

No.58114 (2026/03/15 01:06:32 (JST))  
[こんな野党には明日はない]
 ドンキ  URL:https://www.youtube.com/shorts/V7m_3XzuBuA

名指しで門田龍将氏が的確に批判。


No.58113 (2026/03/15 00:56:20 (JST))  
[進次郎は素晴らしい]
 ドンキ  URL:https://www.youtube.com/shorts/l6TS0qztQVw

日本共産党の使う日本語は、我々の解釈とは異次元で通じない。


No.58112 (2026/03/15 00:49:26 (JST))  
[揚げ足取り]
 ドンキ  URL:https://www.youtube.com/shorts/0hyOwSYP_DQ

体質が引き継がれる


No.58111 (2026/03/15 00:26:01 (JST))  
[進次郎、よく言った]
 ドンキ  URL:https://www.youtube.com/shorts/HgAoeK389VM

スパイ防止法」に向けて「国家情報会議」の設置を閣議決定…共産党議員に与党席から「スパイ」の野次が飛ぶ国会で、この法案は危険すぎる!!]
 いじわる爺さん  

進次郎の爪の垢を煎じて薬にしてください。


No.58110 (2026/03/14 19:12:59 (JST))  
[日本のルールを守れない迷惑外国人。]
 mansionkanji  URL:

>酒気帯び自転車の被害者の大半の事例は本人

 じゃあ、保険適用から外して全額自己負担で、賄えって事だ。
保険を使われるのは、迷惑だ。

岸田総理のお陰で、自転車保険の義務化も進んでいて、本当に素晴らしい。
 


No.58109 (2026/03/14 18:50:19 (JST))  
[>猛反対したはずだ]
 mansionkanji  URL:

>猛反対したはずだ

 根拠がない。

>死刑撤廃論者だ

当然、知っている。

そして、高市氏は 岸田元総理の政策を 継承している。 ( ´艸`)

ほりほり氏は、現実を直視せずに 妄想に浸っている。


No.58108 (2026/03/14 18:23:07 (JST))  
[>厳罰化法改正案を提出したのはやはり思った通り岸田 さすが岸田だ。]
 ほりほり  URL:

ああ、岸田はアホだから、結果無価値や行為無価値という言葉と、リベラルがどう言った態度であるべきかを知らなかっただけなんだよ。

もし、亀井静香氏が当時の自民党の現役政治家であれば、このバカげた法案に猛反対したはずだ。

「亀井センセ〜」と、亀井静香氏に気色の悪い媚を売っているmansionkanji 君だが、君は亀井静香氏が日本を代表するリベラル政治家であったことを知っているのかな?

よく知られている話だが、亀井氏は断固たる死刑撤廃論者だ。

どうせ君は知らなかったんだろ。

死刑撤廃はともかくとしても、私も実はリベラルだ。だからこそ、サヨクの自称リベラルという主張には非常に困っている。

これではリベラルが誤解されてしまうからだ。もちろん、そのリベラルであった亀井氏が、アホの君が支持していることも非常に厄介な問題だと思っている。

ルソーやカール・シュミット、ハンナ・アーレント等、私が影響を受けた政治思想家は何人かいるが、どれが一番好きな思想か?というのなら、一も二もなくJ・Sミルの政治思想だ。

まぁ、シュミットもアーレントもミルも、高校生でも読むだけは読んでいるルソーすら読んでいない君にはどうせ何のことやらわからないだろうね。

笑い。


No.58106 (2026/03/14 16:22:18 (JST))  
[>厳罰化法改正案を提出したのはやはり思った通り岸田]
 mansionkanji  URL:

>厳罰化法改正案を提出したのはやはり思った通り岸田

さすが岸田だ。

飲酒運転、違法ドラッグ常用者である 迷惑在日ほりほりを捕らえて、厳罰に処して欲しいものだ。

高市総理は、しっかりと岸田路線を継承しているようで安心した。 (^_-)-☆

xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx

高市政権、資産運用立国を継承 「岸田3本柱」意識の日本成長戦略

高市早苗首相は4日にも、政府の経済政策の司令塔「日本成長戦略本部」の初会合を開く。自民党も成長戦略の組織を立ち上げ、岸田文雄元首相が本部長に就く。首相は岸田政権以来の「貯蓄から投資へ」を促す「資産運用立国」の路線を5年越しで引き継ぐ。

城内実経済財政相は10月31日、岸田氏に高市政権の経済政策を電話で説明した。2021年に発足した岸田政権の「新しい資本主義」は否定しないと伝えた。


No.58105 (2026/03/14 15:13:15 (JST))  
[酒気帯び自転車走行厳罰化に声をあげない日本のサヨクの情けなさと無知とバカさ加減。]
 ほりほり  URL:

今年4月から、酒気帯び自転車走行等に対する厳罰化が実施される。
この厳罰化法改正案を提出したのはやはり思った通り岸田のバカ政権だが、かかる法改正は刑法論として見てもどう考えてもおかしいのだ。

まずなにより、酒気帯び自転車の被害者の大半の事例は本人であることが挙げられる。

刑法論には結果無価値と行為無価値の二つの体系が存在しているが、結果無価値とは、他人に被害を与えたという、その結果を犯罪構成要件とするもので、行為無価値とは、その結果を招きかねない行為を犯罪構成要件とするものである。

行為無価値の厄介な点は、結果を招きかねない行為を犯罪であるとすると、理論上はなんでも犯罪にできてしまう点にある。

日本以外の先進諸国は基本的には結果無価値の立場を取っており、またこれは世界のリベラルの基本姿勢である。

その代表的な例は、麻薬の個人使用だが、欧米では麻薬の個人使用は法的に禁止はされていても、処罰されることは極めて稀である。
なぜなら、麻薬の個人使用には被害者がいないからだ。

ところが、日本では麻薬の個人使用は初犯で執行猶予、再犯ならまず間違いなく懲役刑なのであるが、これは先進諸国としては極めて異様な警察権力の行使なのである。

まして、酒気帯び自転車の厳罰化がどう考えてもおかしいのは、まず、その被害者が自分自身であることから、結果無価値から見ると全くナンセンスであり、さらに行為無価値としてもこの処罰が成り立つはずがないことにある。

それなら、自殺も処罰対象にするべきだということになってしまうだろう。

このような権力の暴走とも言える法執行に対して、批難の声を上げるのはリベラルとしては当然なのだが、いじわる爺さんを始めとする日本の自称リベラルたちは、全く声をあげていない。

普段は、あれほど権力監視とやらを口では言ってるくせにだ。

その原因は、日本にいるのがいじわる爺さんのような自称リベラルばかりで、その彼らの実態がサヨクに過ぎないことだ。

いじわる爺さんは、この不当な自由の制限についてなぜ声をあげないのか?
もちろん、それは彼が正しいリベラルとは何か?さっぱり分かっていないからだが、このサヨクの無知とバカさ加減には、私は怒りを禁じえない。

つくづく、いじわる爺さんたち日本のサヨクの勉強不足と頭の悪さをどうにかしてほしいと思うが、まぁ彼らに,リベラルの始祖とも言うべきJ・Sミルを読めと言っても、どうせ理解できないに決まってる。

いじわる爺さんなんか、ミルの名前すら知らないだろう。


No.58103 (2026/03/14 14:52:18 (JST))  
[米国を再び健康にする(HAHA)トランプ大統領の健康管理]
 mansionkanji  URL:

政策としての健康管理
「米国を再び健康にする(MAHA)」: 自身の健康管理だけでなく、国家政策として食品添加物の規制などを進める「米国を再び健康にする委員会」を設置し、ケネディ保健福祉長官と共に国民の健康改善を推進しています。

2026年3月現在、79歳のドナルド・トランプ大統領の健康状態は「全体的に非常に良好」と診断されています。史上最高齢で2期目の大統領に就任したこともあり、ホワイトハウスは定期的に詳細な健康診断結果を公表して健康不安説の払拭に努めています。
トランプ大統領の健康管理に関する最新の状況は以下の通りです。
1. 最新の診断結果(2025年10月・2026年1月)
「心臓年齢」の若さ: 2025年10月の診断では、心血管機能が実年齢より約14歳若いと判定されました。
認知能力: 2026年1月の検査において、認知機能テストで「満点」を取り、正常であると強調されています。
画像診断: 脳などのMRI検査やCT検査の結果も「優れた状態」であると公表されています。


No.58102 (2026/03/14 09:40:42 (JST))  
[安倍国葬違憲裁判棄却と高市首相のパフォーマンス]
 いじわる爺さん  URL:

東京地裁は先週2日、2022年9月に執り行われた故・安倍晋三元首相の“国葬”が憲法違反だとして国家賠償を求めた市民団体代表ら、約800人の請求を棄却した。戦後の日本には国葬に関する立法措置が存在しない。原告側は、にも関わらず国会審議もされず、閣議決定だけで強行された「いわゆる国葬」(当時の岸田文雄首相の表現)に法的根拠などなく、憲法に保障された国民の権利がことごとく侵害されたと主張していた。主権者としての人格権、思想・信条および信教の自由等である。法廷では延べ30人の原告が陳述。

憲法学者らの意見書も提出されたが、一顧だにされなかった。原告側は控訴する方針だが、ともあれ現時点では、安倍氏の神格化が司法にも追認された格好だ。懸念されていた通りの流れが形成されつつあるらしい。さる1月5日の高市早苗首相が想起される。新年の伊勢神宮参拝に臨んで、彼女は安倍氏の遺影を抱え、内宮の入り口にかかる宇治橋(「俗界と聖界の境にある橋」と言われる)を渡った。「橋の上で(写真を)広げて両岸を見ていただいた。伊勢神宮に再び一緒に来られましたよという気持ちを、感謝と共にお伝えしたかった」

幹事社の記者の質問に答えて、年頭記者会見にこう述べている。高市氏は同月12日には地元の奈良市入りし、この地で殺害された安倍氏の慰霊碑に献花している。一連のパフォーマンスを大手メディアは足並み揃えて報じた。政教分離や神格化の問題を踏まえた、懐疑的・批判的な視点は皆無だった。安倍氏の後継者を自任する高市氏には、時に本人以上にアベ的に振る舞おうとする傾向がある。生前の安倍氏が「集団的自衛権を行使し得る」と例示していたホルムズ海峡の封鎖が、米軍のイラン攻撃で現実となった今、彼女は何を思うのか。

19日には日米首脳会談だ。政府部内では様々な可能性を検討中だというが、なにしろ相手はトランプで、こちらは高市だ。どんな約束をさせられてくるものか、不安でならない。高市氏にはただ、これだけは承知していてほしいと思う。米国の指図に従い、彼らの暴虐の片棒を担ぐことが「世界の真ん中で咲き誇る」ことだと考えているとしたら、大間違いだ。そういうのを正真正銘の属国という。愛国者のつもりでいるのなら、断じて避けなければならない屈辱だ、と(二極化・格差社会の真相より)。日米地位協定も米国隷従総理じゃ何も変わらずだわ。


No.58101 (2026/03/14 09:39:20 (JST))  
[「スパイ防止法」に向けて「国家情報会議」の設置を閣議決定…共産党議員に与党席から「スパイ」の野次が飛ぶ国会で、この法案は危険すぎる!!]
 いじわる爺さん  URL:https://kuronekonotango.cocolog-nifty.com

史上最低の予算委員長・坂本君のアンフェアな国会運営の結果、予算案が年度内成立。その途端に、分科会なし、審議最短、代返答弁の“暴走列車”高市1強国会の「異常事態」 なんて見出しで毎日新聞は報じているが、何を今更。ジャーナリズムとして権力への“怒り”があるなら、もっと早くに表明すべきだろう。アリバイ作りの報道なんぞ要らない。そんな予算審議のドサクサにまぎれて、「国家情報会議」設置を閣議決定しやがりました。

高市右翼カルト内閣による「国家情報会議」とは、「インテリジェンス(情報収集・分析)政策の司令塔」ってドヤ顔してるようだが、これって「スパイ防止法」への布石なんだね。「スパイ防止法」は旧統一教会の悲願であり、最終的には「外国のスパイ」ではなく国民を監視するための方便として使われる可能性のあるものなのだ。奇しくも、国会では共産党のコータロー君に与党席から「スパイ」って野次が飛んだんだね。

これぞ「スパイ防止法」の行き着く先と顰蹙を買っている。「意見や政策の違う政党をスパイ呼ばわりすることは絶対に看過できない」と共産党のコータロー君が怒り心頭なのはご尤も。「意見や政策の違う政党をスパイ呼ばわりする」ことこそが「スパイ防止法」の本質なんだから。外国のカルト宗教に汚染された自民党に、そもそも「スパイ防止法」を語る資格なんてありませよ、ったく(くろねこの短語より)。気に入らん奴は逮捕だって。


No.58100 (2026/03/14 08:44:11 (JST))  
[AIによる点呼]
 ドンキ  URL:https://www.google.com/search?q=%E4%BA%88%E7%AE%97%E5%8F%AF%E6%B1%BA&oq=%E4%BA%88%E7%AE%97%E5%8F%AF%E6%B1%BA&gs_lcrp=EgZjaHJvbWUqBggAEEUYOzIGCAAQRRg7MgYIARAAGAMyCggCEAAYgAQYogQyCggDEAAYogQYiQUyBwgEEAAY7wUyCAgFEAAYBRgeMggIBhAAGAUYHjIGCAcQRRg90gEIMTg2MmowajSoAgCwAgE&sourceid=chrome&ie=UTF-8#fpstate=ive&vld=cid:cd04b23f,vid:OnhAJu40_YA,st:0

国会改革


No.58099 (2026/03/14 08:25:45 (JST))  
[【国会報告】衆議院予算委員会の公聴会に出席!議論の核心をズバリ解説 #高市早苗 #中国 #自民党 #岡田克也 #立憲]
 ドンキ  URL:https://www.youtube.com/watch?v=qZrZex2eVWs

この動画はAIと思われる、そしてここで出てくる人物は,小幡経済学者と高橋洋一数学者です。

そして経済学に誤りがあると三橋貴明氏が言う、どこが?、中央銀行の存在が考えられていないという。

それで私なるに分かったのが、ユーロという不完全な経済圏があることで、いつか分裂するかもしれないことだ。

高橋洋一氏は数学で経済を語る特徴があり、日本の損益分岐票をアメリカを参考に他の世界に先立って初めて作り、世界もそれをまねた。

従来は国のバランスシートは複雑で難しいといわれていたし、2000年に入ってからもそのように言われていた。


No.58098 (2026/03/14 08:06:10 (JST))  
[>>イラン攻撃、75%不支持 評価は7% 時事世論調査]  いじわる爺さん  URL:]
 ドンキ  URL:

いじわる爺さんは、なぜトランプ大統領がイランを国連違反を承知で攻撃したかを知らない。

また時事通信が、なぜアメリカが攻撃したかを知らない市民に聞いたところでアンケートは何の役にも立たない。

キーワードは北朝鮮、中国、リビア、ベネズエラ、メキシコ、イラン、ハマス、アルカイダ、イスラム国。


No.58097 (2026/03/14 07:43:46 (JST))  
[イラン攻撃、75%不支持 評価は7% 時事世論調査]
 いじわる爺さん  URL:

時事の調査では、全国の18歳以上の2000人を対象に個別面接方式で実施し、有効回収率は57.5%となっており、これまでの高市政権支持率調査の40%弱を考えたら、60%近くもの人が回答は、高市政権支持率よりよほど信用できる。この調査で米国・イスラエルのイラン攻撃を支持できない人が75%に達していることは心強く思う。そして国際法違反との指摘が識者らから出ているが、日本政府は法的評価を避けていると記事にあった。

我が国は、トランプやネタニヤフに対しては何も言わず、やられたイランに自制を求めてきた。なぜ攻撃した国を批判せず、攻撃された国に自制を求めるのか。今まで歴代政権が築き上げてきた親日国のイランとの関係まで壊しかねないほどの日本政府の今の立ち位置は、とても危なっかしい。国際法違反である先制攻撃で民間人や小学校をいとも簡単に爆撃できる米・イスラエルの鬼畜的な対応は、人道的に考えても許される事ではない。

ここへきて世界も目が覚めたのか、米国&イスラエルに批判的な声が出てきているが、高市政権だけは米国追従しか眼中にないらしい。イタリアのメロー二ですら、「イランの小学校で起きた少女達の虐殺に対し、強く非難の意を表明し、犠牲者のご家族に連帯を表明すると共に、この悲劇の責任を迅速に明らかにすることを求めます」と声明を発表している。やみくもな米国支持で、日本が世界から梯子を外される日も近いのではないか?

そして来週は、トランプとの会談を予定しているが、国益を考えたら今この時期にトランプに会ったらどうなるか。どうしてもトランプに無理難題吹っ掛けられて、愛想笑いを浮かべながら唯々諾々と従う最悪の場面しか思い浮かばない(まるこ姫の独り言より抜粋)。80兆円の投資も自由に使われ、戦費まで押し付けられる嫌な予感しかしない。そして増々円安を助長し、国民の苦境など関係なくインフレ増税で笑う高市の顔が浮かぶ。


No.58096 (2026/03/14 07:42:27 (JST))  
[「高市氏側、税控除のための書類を不正に発行の疑い」]
 いじわる爺さん  URL:

「しんぶん赤旗」の調査能力には脱帽するしかない。物的証拠もしっかり握っているようだ。出所不明の怪文書とは言わせない。それにしても、これはないな。日本の首相が「脱税の勧め」とは。以下に記事の全文を転載する。「共産党の機関紙『しんぶん赤旗』日曜版の電子版は11日、高市早苗首相側が、政治資金パーティー券の購入者に対して、寄付を受けたことにして税控除のための書類を発行していた疑いがあると報じた。

個人が政党や政治団体に寄付した場合、所得額から寄付額を控除するなどの優遇を受けられる仕組みがある。一方、パーティー参加への対価であるパーティー券に税の優遇は認められていない。赤旗は、高市氏が代表に就く自民党支部が2011、12、19年に開いたパーティーで、券の購入者の情報を記録した内部資料を入手したと報道。資料に記載されている人の一部について、こう説明されている。

高市氏個人の活動資金を管理する『資金管理団体』の政治資金収支報告書の『寄付者』の欄に名前が記載され、金額や入金日もパーティー券の内部資料の記載と一致するとした。また、その内1人が、高市氏の事務所から税控除に必要な書類が送られてきたと証言したと伝えた。資金管理団体の12年の収支報告書に、2万円の寄付者として記載されていた奈良県内の男性は、朝日新聞の取材に『パーティー券は買ったが、寄付はしていない。

控除も受けていない』と証言した。高市氏の事務所は朝日新聞の取材に『政治資金規正法に従い適切に処理し、その収支を報告している』と文書で回答した」…記事の転載はここまで。もしかして体調不良はこのせいか? 今度は「風邪気味」、ここでも逃げる。このままでは、日本は一体どうなってしまうんだろうか。参議院が待ち遠しい。「しんぶん赤旗」の続報も…(達人が世直しより)。確定申告での寄付の還付が問題になった高市らしい。


No.58095 (2026/03/14 06:48:02 (JST))  
[>>働いて働いて働いて⇒ 病気]
 ドンキ  URL:

生きがいを何に見出すかの考え方の違いで、本人が満足に仕事が出来て満足な成果が出ていれば悔いはないかもしれない。

人生観の問題。

後継者がまだ育っていないので死ぬわけにはいかないと考えているはず。


No.58094 (2026/03/14 06:12:53 (JST))  
[働いて働いて働いて⇒ 病気]
 mansionkanji  URL:

人間の体は、働きすぎて休まないと 壊れるようにできている。

漫画家の はらたいらはタレントも兼任でやって 63歳で死んだ。
ドラゴンボールの作者 鳥山明は 急性硬膜下血腫で68歳で死んだ。

高市総理の弱点は、健康管理を軽視している事で、愚かだ。
働いて、働いて、働いて、高収入上げても 死んだり、病気にになっては なんにもならないだろう。

スキルを上げて、短時間で高収入。生産性を上げて短時間で高収入。
働かなくても投資で不労所得(金融所得)が入ってくる。
このような制度設計をした、岸田元総理は スマートで賢い。洗練されている。

高市総理は 泥臭い根性論から脱却して、 ライフワークバランス+高収入に 国民を導かなければならない。

日本人より働いてない 外国人の方が 高収入という現象が何故おきるのか?
高市総理は、そーいう事をよく考えた方が良い。


No.58093 (2026/03/14 01:01:57 (JST))  
[>>中道改革連合、参政、チームみらい、共産の野党4党が委員長の解任決議案を提出]
 ドンキ  URL:

参政党が予算委員長の解任を中道、共産、チーム未来、れいわ4党と一緒に出したが意味が違う、参政党の考えには理解できる。

予算の考え方の違いによる時間引き延ばしのくだらない議論の中道連合や共産党、チーム未来の国会質疑が時間の無駄。
それで審議時間が短いの言いがかりは、もはや精神病。
何を質問しても良い予算委員会ではあるが、予算以外のギフト問題(法律的には何も問題がなく中道は5000万〜1億円問題を内在している)のくだらなさ。

参政党の国会質疑は、食品の消費税のゼロは飲食店の倒産につながると国会質問。
それに対して高市政府は、はっきりとした答弁はしていないが、片山大臣がネットの対談でそのことを理解した発言をしていたので、対策の腹案があるはず。

財務省もそれには気が付いていたのである。

責任のある積極財政を言う高市内閣では、マーケットとの会話により、信任を得ながら・・・・。

私に言わせれば、マーケットのご機嫌を見ながらの政策など必要はないと思っているし、参政党も思っているはずだ。

中道や共産党、チーム未来は予算が足りなくなる、どうするのだと言っている政党。

参政党は国民から集めた税金は国の予算ではなく、予算は国債で賄うという意見の違いがあり、今回の予算を組み替えて更なる大型予算にするべきとの考えが見え隠れしている。

それは参議院議員になる前の安藤裕チャンネルで、幾度も発信していた、消費税やインボイス制度の廃止の原点でもある。

ここまで踏み込むには、時間が足りない、この考えについてこれるのは国民民主党くらいしかないが、連合の支持が欲しくブレブレの玉木氏ではいささか頼リならない。


No.58092 (2026/03/14 00:06:28 (JST))  
[他人の病気を容赦なく嘲笑ういじわる爺さんと同じスケベ左翼の元文部科学事務次官の前川喜平氏が2026年3月13日にXを更新し、高市早苗首相に対し、「『急性肺炎』になって訪米やめろ」とポスト]
 ほりほり  URL:

「批判が多く集まり、自民党の広報本部長である鈴木貴子衆院議員も批判している。

【画像】「『病気になればいい』といった言葉は、批判でも議論でもありません。それはただの心ない言葉です」と鈴木貴子氏

■鈴木貴子議員「民主主義は、相手の不幸を願う言葉ではなく」

 高市首相は12日、中東諸国の駐日大使らとの会合を予定していたものの、体調不良で急遽欠席し、木原稔官房長官が対応。高市首相は風邪の疑いがあると報じられていた。

 この報道に対し、政治学者の中野晃一氏が「さすがに『風邪の疑い』は総理が儀礼でない公務に穴を開ける理由としてはありえない」と批判的なポストを投稿。

 前川氏は中野氏のポストを引用し、「この際『急性肺炎』になって、訪米やめろ」と厳しい言葉でポストした。

 前川氏のポストには、「さすがに行きすぎた暴言」「最低」「人間としての、最低限のモラルに欠ける」という批判の声が集まっている。

 また、鈴木議員はこの前川氏のポストを引用し、「政策批判や政治への意見は当然です」としつつ、「しかし『病気になればいい』といった言葉は、批判でも議論でもありません。それはただの心ない言葉です」と批判した。

 さらに、「民主主義は、相手の不幸を願う言葉ではなく、事実と議論で支えられるものだと思います」と指摘した。」

だそうだ。
鈴木貴子議員「民主主義は、相手の不幸を願う言葉ではなく」とは言いも言ったり、日本と木に食わない日本人の不幸を願ういじわる爺さんそのものの言葉だろう。

こんなに醜いド腐れサヨクには、もはや生きる資格などない。

まぁ、私としては、サヨクのこのバカげた暴走によって、ますます国民から見捨てられることになるだろうと、年齢のせいか老獪になった私としては、いじわる爺さんを始めとするこのアホの大暴走を歓迎しているのも事実だ。

もっとやってくれ、いじわる爺さん。

笑い。


No.58091 (2026/03/13 21:23:28 (JST))  
[サヨクの実態は独裁者。「まるで殿様…れいわ山本太郎代表の“裏の顔”を元秘書が独占告白「30分に1度タバコ休憩要求」「朝はとにかく不機嫌」「大石晃子氏だけ特別扱い」」]
 ほりほり  URL:


れいわ新選組の山本太郎代表の私設秘書を今年1月まで務めていた男性B氏(20代)が「週刊新潮」の取材で、山本氏に仕えた3年間を振り返った。話から浮かび上がったのは、山本氏のイメージである「弱者の味方」「不正を追及する正義の男」とはまるで違う人物像だ。まるで殿様のような暮らしぶりなのである。(前後編の前編)

【写真】オービスに検知されて秘書が警察への連絡も勧めるも「心当たりなし、です」。山本太郎代表が秘書に送った「遵法精神なしのLINEメッセージ」

 ***

重度のヘビースモーカーで「息をするように吸い続けていた」
 B氏は2022年5月、れいわ新選組の正職員として採用され、同年12月頃から山本氏の私設秘書として地方回りに同行するようになった。地方回りは山本氏の政治活動の柱である。

「後援会で約3000万円かけて購入した、大型LEDビジョンを搭載した特注トラックとさらにもう一台機材を載せるためのトラック計2台で、全国各地を遊説や集会のために回ります。私の他にもう一人の私設秘書、外注スタッフ、遊説に花を添えるバンドマン、総勢十数人が帯同します」(B氏、以下同)

 まさに“大名行列”だ。これだけの人数で地方を回れば莫大な経費がかかる。スタッフの宿泊代、移動費などで年間約1億円もの党費が飛んでいくという。

 B氏の主な仕事は山本氏の身の回りの世話。日常的に苦慮したのは「タバコの世話」だった。

「代表は息をするように立て続けにタバコを吸い続けます。当然、ホテルも喫煙OKがマストですが、最近は全館禁煙のホテルが多いので探すのが大変なのです」

一服のためにわざわざタクシーで移動
 重度のヘビースモーカーなので、遊説の合間に入れる喫煙タイムも常に頭に入れておく必要があった。

「選挙中は、演説を終えるとすぐ移動してまた演説、という日程になってしまうのですが、代表からは『必ず30分に1度はタバコ休憩入れて』と言われていました。各地で喫煙可能な喫茶店をリサーチしてグーグルマップに落とし込んでいくようにしていましたが、年々喫煙スペースは減っていくので大変なんです。しかも、街中の喫煙所は支援者などに話しかけられるのを嫌がるのでNG。ある地方都市では、いつも決まった駅前で演説をするんですが、近くに適当な喫煙できるスペースがない。だから、演説が終わると駅の逆側の喫煙所のあるホテルまでタクシーでワンメーターくらいの距離を移動する様にしていました」

 タバコ一服のためにわざわざタクシーで移動とは優雅なものだ。B氏は「朝も大変だった」と語る。山本氏は朝が弱く、不機嫌で手がつけられなくなるというのだ。

「代表からはよく『先回りして考えろ』と言われていました。だから、先回りして夜のうちに翌日のスケジュールを説明して了解を得ておくのですが、朝になると忘れているんですよ。そして『わかるまで伝えなきゃいけないだろう』と怖い顔で詰められる。“いや、言いましたよ”なんて口答えは絶対できません。火に油を注いでしまいますから。午前中からスケジュールが入っている場合は、なるべく会場近くの宿を取るようにして移動の負担を少なくするよう心がけていました」

人の話を聞くのがとにかく嫌い
 さらに、重要な仕事として課せられていたのは「人の話を遮る任務」。これを怠ろうものなら「烈火の如く叱られる」と言う。山本氏は話好きだ。一度マイクを握れば、立板に水のように止まらなくなる。だが、他人の話を聞くのは「大嫌い」という。

「演説が終わったら聴衆が代表に近寄ってきますが、代表は基本的に支援者との触れ合いを嫌がるのです。一言二言応援メッセージをもらうくらいが限界で、長く話しかけられるのはNG。そんな時は『必ず間に入って、次の予定があるのでと言って話を切れ』と命じられていました。しかしある時、遊説後に女性支援者がボランティア同士のトラブルを直訴してきたことがあって…」

 女性の話は深刻だった。だからB氏は自分の判断では遮れないと判断し、間に入ろうとしなかった。

 そこは喫煙スペースが近くにない例の“難所”でもあった。一服のために早くタクシーも呼ばなければいけない。様子を見ながらタクシーを呼んだが、10分以上女性と話した後の山本氏は不機嫌になっていて「帰せ」と言って乗ろうとしなかった。その顔はすでに怒気をはらみ、爆発寸前だった。

「その後、『なんでお前は仕事ができないんだー!』と衆人環視の中で怒鳴り散らされました」

大石晃子共同代表の時だけ「切れと言われない」
 人の話を長く聞きたがらない姿勢は国会議員に対しても同じだった。

「議員会館にいると先生たちが面会によく訪れます。その時も事前に面会時間の制限を設けて必ず“切る”よう言われます。後ろにスケジュールがない時もあり、滅多にない機会だからもう少し聞いてあげてもいいのにと思っていましたが、そこは徹底していました」

 しかし、一人だけ例外だった議員がいた。大石晃子共同代表である。

「同じ共同代表だった櫛渕万里前衆院議員も、高井崇志副幹事長さんも必ず切れと言われるのですが、大石さんの時だけ時間が許す限り無制限。代表が不機嫌な時は何も相談できなくなってしまうのですが、大石さんや大石さんの秘書絡みの相談の時だけはレスがちゃんとあったり、明らかに特別待遇なのです」

 後編【れいわ山本太郎代表はサーフィン帰りにスピード違反をオービスに検知されるも「秘書に対応を押し付け3カ月放置していた」出頭は後回しで「オービス探知機」は即購入】では、山本氏の「国会議員にあるまじき姿」を間近で見た秘書の告白の続きを伝えている。

デイリー新潮編集部

新潮社

大石あきこだけは特別扱いというのは、山本太郎と大石はどういう関係なのか?

疑惑はさらに深まった。

笑い。


No.58090 (2026/03/13 18:56:38 (JST))  
[>>いじわる爺さん;衆院予算委員長が職権乱用で予算案採決を決定…国会を無視した暴走列車が議会制民主主義を破壊する!!]
 ドンキ  URL:

<<衆議院予算委員会だ。国会を蔑ろにして職権乱用する委員長の坂本君が、とうとうその職権で13日の予算案成立採決を決定した。これに対して、中道改革連合、参政、チームみらい、共産の野党4党が委員長の解任決議案を提出したのは当然だ。

そうだとしても、これを外野で見ている国民民主ってのは何なんでしょうね。でもって、官邸幹部は「13日に絶対に採決する」って息巻いてるってんだが、そもそも予算委員会の日程が詰まったのは嘘吐き早苗が突然の解散をしたからなんだよね>>

なぜ解散したのかを私には当然の解散に思えた。

反高市の石破総理が決めた予算を少数与党の高市自民が安住議長にいじめられながら、答弁しなければならない、それは誰にも分ること、
そしてそしてその打開のために選挙に打って出たのは当たり前の行動。

分からなかったのは立憲民主党支持のすべての新聞とその子会社のテレビ局、テレビのコメンテーター。
ネットのコメンテーターは少なからず思っていたことでもあるからあまり驚かなかった。

本意で無い石破首相が練り上げた来年度予算を、引き継いでも、今にもつぶれそうな高市自民党では精神がすり減るだけで、ろくな仕事が出来ない事は誰にも分ること。

高市内閣を潰して、狙いは石破総理、前岸田総理、森山、岩屋、公明党斎藤氏と野田氏率いる立憲民主党との大連立で、中国習近平主席にシッポを振ってついていくことにある。

それを止めた恩人が日本維新の吉村市長。

まさに日本の救世主に一人の恩人。

そして立憲民主党も中道連合も国民からノ―を突き付けられたことを、いまだにわからない、いじわる爺さんでは情けない。


No.58089 (2026/03/13 18:18:53 (JST))  
[やっぱりサヨクこそ金に汚い。山本太郎、お前もか! れいわ新選組の「政治とカネ」問題を元所属議員が実名告発]
 ほりほり  URL:

れいわ新選組前衆院議員の多ケ谷亮氏と山本太郎代表の元私設秘書が「週刊新潮」の取材に、「れいわには所属国会議員の公設秘書枠を党に上納する慣行がある」と証言した。国会議員が当選すると、山本代表や幹部職員から公設秘書に党職員を就任させるよう要求されるという。公設秘書に就任した党職員が議員事務所に勤務していないケースが多々あり、議員活動を支える目的で国から支払われている秘書給与を党本部が組織ぐるみで“詐取”している実態が浮かび上がった。

【証拠写真】秘書の“吐き出し”に協力した議員に「政策秘書+35万円、第一秘書+30万円、第二秘書+25万円」政党交付金を割増して支払うと書かれたLINEメッセージ

 ***

「だったら第一か第二を一人出せないか」
 多ケ谷氏は今年1月、超党派議員団の一員としてイスラエルを訪問したことが党内で問題視され離党。直後の総選挙では中道候補として千葉11区から出馬し落選した。

 初当選は2021年10月。選挙から2日ほど後、山本代表から電話でこう依頼されたと明かす。

「『政策秘書を党に差し出してくれませんか』と。党の会計責任者で事務方トップである男性職員Aを“名義だけ秘書にしてもらえないか”と頼んできたのです」(多ケ谷氏)

 政策秘書は、政策、第一、第二と3人いる公設秘書の中でも要となる筆頭格だ。多ケ谷氏には意中の人物がいたので断った。だが、

「山本代表は『だったら第一か第二を一人出せないか』と食い下がってきました。当時は国会議員になったばかりで、まだ右も左もわかっていない頃。上司である山本代表に重ねて頭を下げられたので断りきれず、第一秘書の枠を差し出すことにしました」(同)

LINEに明記されていた「秘書の“吐き出し”」
 それから任期中の3年間、A氏が多ケ谷氏の事務所に出勤したのは、年間でわずか数日だった。

「たまに給与明細を取りに寄る程度。秘書としての勤務実態はゼロです。Aは党事務所に勤務し、党の仕事に専念していました」(同)

 この間、国はA氏に給与を払い続けたが、A氏に公設秘書としての勤務実態がないなら、国は公金を詐取されていたことになる。党務への対価を国が支払う理由はない。なぜ山本代表はこのようなインチキを多ケ谷氏に強いたのか。

「党の人件費を浮かしたいからです。小さい党だから運営が大変なのだと思っていましたが、時間が経つにつれ、山本代表が党費を好き放題差配している実態がわかってきました。山本代表は自分の活動に党費を集中させたいからこそ、秘書枠の上納を強いてきたのです」(同)

 24年10月の衆院選後には、協力した議員に“報酬”が入る制度もできたという。同年11月、名ばかりの秘書だったA氏から多ケ谷氏に送られてきたLINEメッセージがその証拠だ。A氏は山本代表の側近の一人である。

〈交付金の公平感を担保するために、代表のご指示により、すべての議員に対して以下のルールにて交付金の額を算出し、交付することになりました。

1、交付金基本交付額:30万円
2、役職手当:+20万円(対象者:代表、幹事長、両共同代表、たがや農業中小企業)
3、秘書の吐き出しに対して:・政策秘書:+35万円・第一秘書:+30万円・第二秘書:+25万円 以上の(1)(2)(3)を合算した額を支払うことになります〉

「山本太郎王国」を支えるための「上納システム」
 LINEメッセージについて多ケ谷氏が解説する。

「秘書の”吐き出し”に協力した議員には政党交付金の分配を増額するというのです。キックバックのようなものですが、真面目に政治活動しようとする議員にとっては全く旨みのない話です」

 増額分は第一秘書の枠を渡せば30万円×12カ月で年額360万円、第二秘書なら300万円。

「その程度の額をもらうよりも、本当は秘書にちゃんと働いてもらう方がありがたい。キックバックの話も怪しく思い、党の事務局におかしな制度であると進言した上、2期目からは差し出しを断りました。本来、公設秘書は議員活動をサポートしてもらうために議員自らが雇うもの。しかし、新人議員の多くは私同様よくわからないまま差し出していたと聞いています。れいわは『山本太郎王国』。山本代表が人事権や予算を握っているので、睨まれたらロクなことがないのです。とはいえ認識不足で、違法性のある行為に加担させられたことについては反省しています」(同)

 れいわ職員として22年から勤務し、山本代表の私設秘書を務めていた20代男性のB氏も、24年11月、当時当選したばかりだった上村英明前衆院議員の第二秘書に“異動”させられたと証言した。

「あくまでメインは代表の秘書業務です。代表に呼ばれたら上村事務所での仕事は放り投げて馳せ参じなければならなかった。一方、私と同時期に公設秘書となった他の2人はこれまでと全く変わらず党事務所勤務で、完全な名義貸しでした」(B氏)

 れいわは週刊新潮の取材に、公設秘書が議員活動と党務を兼任するケースがあるとした上で、「党本部が議員に対して公設秘書枠を差し出すよう求め、党職員を形式的に公設秘書に就任させていた事実はない」と「上納」と「名義貸し」を否定。ただし、多ケ谷氏がA氏の勤務実態がなかったと証言している点に回答はなかった。キックバックについては「党務協力金」としての支給を認めた上で「法的に問題はない」と回答した。

 3月12日発売の「週刊新潮」では、れいわ新選組の秘書給与詐取疑惑を3ページで特集。山本代表に3年間滅私奉公しながらも党の事情で一方的に退職に追い込まれたB氏の告白、山本代表の政治活動に党費が集中している実態やれいわ職員たちの違法性のある労務環境について詳報している。

 関連記事【有権者に嫌われた「大石晃子」共同代表は「れいわ」内部でも嫌われていた 「山本太郎べったり」で「口を開けば他人の悪口」】では、山本代表から後継指名された大石晃子代表の党内での評判について伝えている。

日本のヒトラーである、山本太郎氏の逮捕は近いようだ。

山本は、震えあがってその時を待っているだろうね。

笑い。


No.58088 (2026/03/13 18:15:35 (JST))  
[いじわる爺さんが大の御贔屓で、衆院選で国民に見捨てられたれいわ山本太郎代表はサーフィン帰りにスピード違反をオービスに検知されるも「秘書に対応を押し付け3カ月放置していた」出頭は後回しで「オービス探知機」は即購入]
 ほりほり  URL:

れいわ新選組の山本太郎代表に3年間仕えた元私設秘書B氏の独占告白後編。昨年10月、山本氏は自分の運転で東九州自動車道をレンタカーで走行中、スピード違反をオービス(速度違反自動取締装置)に検知された。その後、国会議員としてあるまじき対応を取り続けたのである。(前後編の後編)

【写真】山本太郎代表が秘書に送った「遵法精神なしのLINEメッセージ」 オービスに検知されて秘書が警察への連絡も勧めるも「心当たりなし、です」

 ***

せっかちな性格で運転が荒い
 昨年11月4日、B氏の携帯電話に地方の局番から始まる番号から着信が入った。電話に出ると熊本県のレンタカー業者だった。

「10月9日午後2時半頃、東九州自動車道の別府インター付近を走行していた時の件で、大分県警から『運転手に事情を聴きたいことがある』と連絡が入りました。今から警察に連絡していただけますか。オービスに引っかかったと思うのですが…」

 通常、オービスに検知されると1カ月くらいで車の所有者の自宅に警察に出頭するよう通知ハガキが届く。ただしレンタカーの場合だと、まずレンタカー業者に連絡が入り、運転者を確認する。

 B氏は10月上旬、山本代表の九州出張に随行して熊本でレンタカーを借りた記憶があったが、別府インター付近を走行した記憶はなかった。だが、すぐに“あの時のことか”とハッとした。

 10月8日は熊本県八代市、9日は佐賀県鳥栖市で講演会だった。八代市で仕事を終えるとB氏含めスタッフの大勢は鳥栖へ電車で移動したが、山本代表はレンタカーでスタッフ2人とサーフィンを楽しむために大分へ向かい、後で合流していた。

 朝が弱い代表のことだ。きっと昼過ぎまでゆっくり波乗りを楽しみ、慌てて鳥栖へと向かったのだろう。

 運転していたのは山本代表だとも思った。

「代表は他人の運転を信用していないので、いつも自分でハンドルを握りたがる。代表の車を運転することが許されていたのは私だけでした。しかし、あの人はせっかちなので運転が荒い。とうとうやられてしまったかと思いました」(B氏)

「とりあえずステイで」
 B氏はまず山本氏にLINEで報告した。

〈10/9(木)の14:30分頃の大分県の高速内での事でレンタカー会社から電話があり、内容は『警察の方が連絡をして欲しいと言われた』との伝言を受けたので、ご連絡しましたとの事でした。

 なにか思い当たることはありますでしょうか? まだ警察には連絡しておりません。恐らくはこの日は大分から佐賀に移動している時間帯かと思います〉

 オービスは強烈なフラッシュが上から焚かれるので、大抵の場合、撮られた瞬間に“やられた!”と気づくと言われる。本人に自覚があると思ったのであえて「オービス」と明記しなかった。

 山本氏の返事は、〈心当たりなし、です〉だった。それに対するB氏の返答は、〈お忙しい中ご返答くださりありがとうございます! 承知しました〉。

 翌日、山本氏と会うと本人からこう言ってきた。

「昨日の件は放置でいいから。とりあえずステイで」

 B氏は「わかりました」と答え、それ以上は何も聞かなかった。

 ステイしていったいどうするつもりなのか。すでに警察から連絡が入っているのだから逃げ切れるわけがない。だが、B氏はこう言う。

「代表がステイと言ったらステイするしかないのです」(B氏)

「党費で買っておいて」とオービス探知機の購入を指示
 それから一週間後、千葉県流山市で仕事があり、B氏は山本氏と2人で移動した。山本氏は埼玉、千葉、神奈川あたりまでの圏内であれば自分の車で向かうという。前編で詳しく伝えたように、タバコに囚われているからだ。自分の車の中なら好きなだけタバコを吸える。愛車はサーフボードが入る大型車で、仕事の行き帰りに海に寄ることも度々あるという。

 B氏はスタッフの中で唯一山本氏の車を運転することが許されていたが、この日の帰りは山本氏が運転した。急いで帰りたかったからだ。

 その帰路で山本氏は走行中に目に入ったのだろう、初めて自ら「オービス」と口にした。

「オービスを検知する機械があるだろう。あれネットで調べて、党費で買えるようだったら買っておくよう頼んでおいて。ダメだったら自分で買うから。地方用と東京用とで2セット」

 警察への連絡を「ステイ」したのみならず、国会議員がスピード違反から逃れるための“脱法グッズ”を税金が原資である党費で購入するよう指示したのである。

 B氏が振り返る。

「車中でネット検索して『こういうものですか』と見せた記憶があります。代表は『そうそう、評価が高いやつ買っといて』と。代表はいつも値段よりもネット上での評価を気にするのです」

 このやりとりを裏付ける証拠もある。11月14日にB氏と党の会計責任者A氏との間で交わされたLINEのやり取りだ。

B氏〈お疲れ様です。代表よりAさんに確認して欲しいとの事で、下記の物を購入を検討しており、党としての経費で買えるかの確認をして欲しいとの事でしたが、いかがでしょうか? ドラレコとのセンサーになります〉(メッセージにネットで高評価だったオービス探知機の画像を添付)
A氏〈ドラレコ? ねずみ取り(取り締まり)のレーダーでしょ?〉
B氏〈あ、誤字でした。ねずみとりのレーダーです。〉
A氏〈党の支出としては、ちょっと気になりますが、買っておきます。明日到着予定〉
A氏〈明日休みだわ〉〈週明け〉
B氏〈難しい場合実費で買うと言われてました。2台(代表者用とレンタカー用)と言われてました。〉
A氏〈2台買っとく〉

なぜ山本氏は3年間滅私奉公してきたB氏を守らなかったのか
 言うまでもなくいつまでも「ステイ」で逃げられるわけがない。とうとう12月25日にB氏の実家に大分県警から「呼出状」のハガキが届いた。

「両親からは嘘偽りなくちゃんと対応しろと言われていました」(B氏)

 そして年が開けた1月16日、県警の窓口に電話をかけた。連絡が遅れたのは、この頃党から不当な労働条件の変更を強いられ、辞める決意を固めていたからだった。実際、B氏は1月いっぱいで党を退職した。

 それでも3年間仕えてきた“主人”のため、警察には最後まで自分から運転手の名前を明かさなかった。

「ただ警察の担当者はわかっていた様子でした。レンタカー業者で私が『れいわ新選組』の領収証を切っていたことも把握しており、『サングラスをかけている人が写っているよ』と話していたので。それからA氏を介して出頭した方がいいと伝え、1月22日、代表が大分県警に出頭したと聞いています。何キロオーバーだったかは運転手本人にしか伝えられないとのことで聞いておらず、その後どのような処分になったのかも知りません」(同)

 1月22日は、山本氏が突然「多発性骨髄腫」の「一歩手前」と告白し、参院議員を辞職すると記者会見を開いた翌日である。デイリー新潮の既報通り、山本氏は正月明けの1月8日から約1週間、スリランカでサーフィン休暇を取っていたが、サーフィンを楽しみながらオービスのことを思い出さなかったのだろうか。

 B氏は最後にこう語る。

「代表とはずっと関係が良かったです。どんなに粗雑に扱われようとも滅私奉公に努めてきましたから。しかし、党が私に不当な労働条件の変更を強いてきて、代表にもおかしいと訴えたましたが、代表は私の言い分をろくに聞いてくれず『仕事をさぼっている』と罵倒した。あの時、なぜ代表は私を守ってくれなかったのか。考えるとオービスの件が関係しているような気もするのです。放置して逃げられる話ではない。代表は私に身代わり出頭をして欲しかったのではないかと」

 党に質問状を送ると、下記のように回答した。

〈ご指摘の件については、速度違反があったことは事実であり、その後の出頭要請についても日程調整のうえ適切に対応しています。また、ご指摘の機器については個人で購入された物であり、党の経費や政治資金によるものではありません〉

 何キロオーバーだったかとの質問への回答はなかった。

 B氏は現在発売中の「週刊新潮」で、退職するきっかけとなった「不当な労働条件の変更」について証言している。れいわ新選組には所属国会議員の公設秘書枠を党に上納する慣行があり、党の正職員だったB氏は党の指示により、2024年11月に上村英明前衆院議員の公設第二秘書になった。しかし昨年9月、党の事情で一方的に党職員に戻されたばかりか「公設秘書時代の給与が欲しいならば業務委託契約に変更させてもらう」と言われたのだ。

 週刊新潮では、B氏やれいわに所属していた多ケ谷亮前衆院議員の証言をもとに、れいわ新選組が議員活動を支える目的で国から支払われている秘書給与を組織ぐるみで“詐取”している疑惑について3ページの特集で報じている。

 前編【まるで殿様…れいわ山本太郎代表の“裏の顔”を元秘書が独占告白「30分に1度タバコ休憩要求」「朝はとにかく不機嫌」「大石晃子氏だけ特別扱い」】では、3年間の滅私奉公中、B氏が目撃した山本氏のワガママ放題な本性について振り返っている。


No.58087 (2026/03/13 16:23:22 (JST))  
[衆院予算委員長が職権乱用で予算案採決を決定…国会を無視した暴走列車が議会制民主主義を破壊する!!]
 いじわる爺さん  URL:https://kuronekonotango.cocolog-nifty.com

嘘吐き早苗が風邪で外交日程をキャンセルしたとか。ついでに訪米も中止した方がいいんじゃないのか。どうせ、トランプに無理難題ふっかけられるのが関の山なんだから。そんなことより、衆議院予算委員会だ。国会を蔑ろにして職権乱用する委員長の坂本君が、とうとうその職権で13日の予算案成立採決を決定した。これに対して、中道改革連合、参政、チームみらい、共産の野党4党が委員長の解任決議案を提出したのは当然だ。

そうだとしても、これを外野で見ている国民民主ってのは何なんでしょうね。でもって、官邸幹部は「13日に絶対に採決する」って息巻いてるってんだが、そもそも予算委員会の日程が詰まったのは嘘吐き早苗が突然の解散をしたからなんだよね。そこを忘れてもらっては困るんだが、数の横暴ってのは怖いことなんだね。でも、選挙に大勝したからって、それは小選挙区のマジックによるものなのだ。参議院は未だに自民党は少数与党なんだから、どんな思想信条があろうと国会へのリスペクトをもって委員会の運営をするのが委員長の役目だ。

それを職権乱発でアンフェアな態度を押し通す委員長ってのは、まさに議会制民主主義を破壊する大馬鹿者だ。あぁそれなのに、メディアは「権力の監視者」としての“怒り”を声にすることなく、淡々と報じている。嘘吐き早苗の新たなスキャンダルもスルーしているし、その内、予算委員長の職権乱用と閣議決定がこの国を支配するようになりますよ(くろねこの短語より)。第二自民党の維国も野ブタも要らない。後のリアル地獄が恐ろしい。


No.58086 (2026/03/13 16:22:19 (JST))  
[高市首相、米議会での演説見送り、米側から提案]
 いじわる爺さん  URL:

高市は国会で「来週の訪米時に米議会で演説する提案が米側からあったものの、見送‌ったことを明らかにした」そうだ。記事によれば、米側から19日に米議会での演説の提案があったが、「トランプ大統領と会談する‌19日の午後以降は⁠議会から議員がいなくなることが分かった」からだという。ホントかいな…なんだか高市の答弁は胡散臭いよなぁ。議員がいない日を提案したって、日本の総理は米国からバカにされているのじゃないのか?

ついでに「持病のリウマチが悪化した」とか、理由つけて、訪米のドタキャンができない物か。訪米してトランプと会談したら、どれだけ吹っ掛けられるか分かったものじゃないと多くの人が心配している。またまた日本の富が米国に行くことになる。高市は海外に出したらだめだ。竹島しかり、消費減税しかり、国内での軽すぎる言動に唖然とするばかりだ。舌禍が多すぎる高市には、国内で蟄居してもらう方が国難が降りかからない。

トランプ命の高市に、米国の要請を断る勇気があるかどうか…そもそもこれほど米国にゴロニャンの国も珍しいんだから。高市の場合、出口戦略もなく威勢の良い発言をどんどんした結果、外交が大変なことになるのだが、考えなしのアホな支持者はやんやの喝さいで「頭痛が痛く」なるレベルだ(笑)。高市にも支持者にもつける薬がない(まるこ姫の独り言より抜粋)。この他責の総理は、国益より自己利益だろう。国民の苦境など頭にない。


No.58085 (2026/03/13 16:21:02 (JST))  
[高市総理が削除したブログに「基本的人権停止」「反政府デモの鎮圧」などの改憲案!]
 いじわる爺さん  URL:https://president.jp/articles/-/110148

高市総理が、衆院選大勝後に1000にも及ぶ自身のブログ記事を全て削除した中で、この中に自身が作成した改憲案が含まれていたことが分かった。井上達夫氏がプレジデントオンライン(URL)で分かり易くまとめているが、要するに高市総理自身が作成した改憲案とは、「基本的人権の停止」や「反政府デモの鎮圧」などを孕んだ、極めて危険で恐ろしいものだということだ。

総務相時代に、政権に批判的なテレビ局の電波を停止させることをちらつかせたのもそうだし、ネオナチ団体と交友してきたこともそうだけど、高市早苗という人物は、典型的な愛国ペテン政治屋であり恐怖政治を志向するネオナチ信奉者なのだろう。過去のこういった投稿を含むブログ記事を全て削除したということは、こうした自身のネオナチ思想を覆い隠したということに他ならない。

このまま総理を野放しにしていると、この改憲案が現実のものとなる。統一教会を筆頭とした日本会議系カルト教団に共通しているのが「大日本帝国の崇拝」であり、愛国保守を自称しながら、大日本帝国を崇拝している連中は全てCIAに操られている典型的な愛国ペテン政治屋であり、高市早苗はシオニスト連合が作り出した戦後史上最悪の反日売国破壊総理だ(ゆるねとにゅーすより抜粋)。女性という羊の皮を被った狼に騙されるな。


No.58084 (2026/03/13 16:19:17 (JST))  
[国会で、SNSで…「高市早苗の嘘八百」はこんなにある!女性初首相は“真っ黒け”なのに手ぬるい野党の追及(後)]
 いじわる爺さん  URL:

■政治とカネ……▽代表を務める自民党奈良県第2選挙区支部が上限を超える寄付受領……「企業の側に資本金の額によって制限があるという法律の内容について、書面で必ず伝えている。にも関わらず上限を超える寄付が行われ、直ちに返金を行わせていただきました」(2月24日の衆院代表質問)。▽党支部を通じ、衆院選で当選した自民党の全315議員に約3万円相当のカタログギフトを配布……「批判を受けるのであれば、法律には抵触しないが慎みたい」「人数が多すぎると考えたが、この人にはねぎらいをして、この人にはしないということはいかんなと思った」(3日の衆院予算委)

■統一教会……▽党支部の政治資金パーティーを巡り、教団関連団体「世界平和連合奈良県連合会」や関係者が計10万円のパー券購入……「旧統一教会の関係者がパーティー券を購入したという記録は確認できませんでした」(2月24日の衆院代表質問)。▽1994〜2001年に教団系の日刊紙「世界日報」の取材を5回受け、月刊誌「ビューポイント」で1回対談……「旧統一教会の関係と知らずに、取材もインタビューも受けております。これらは(党に)報告をいたしております」(3月3日の衆院予算委)

■仮想通貨問題……▽ユーチューブ番組「NoBorder」から派生したプロジェクトが2月25日に仮想通貨「サナエトークン」を発行。運営側が高市事務所との接点をチラつかせ、後援会有志などによるXアカウントが宣伝に一役買った……「名前のせいか、色々な誤解があるようですが、このトークンについては、私は全く存じ上げませんし、私の事務所側も、当該トークンがどのようなものなのかについて知らされておりません」(3月2日のX投稿)。

都合が悪くなった公式サイトのコラムは「総理になって書く時間がない」という意味不明の理由で削除。国会が見逃したら必ずや味をしめる(日刊ゲンダイより)。さすが疑惑の総合商社……無限大に疑惑が出てくる!


No.58083 (2026/03/13 16:18:25 (JST))  
[国会で、SNSで…「高市早苗の嘘八百」はこんなにある!女性初首相は“真っ黒け”なのに手ぬるい野党の追及(前)]
 いじわる爺さん  URL:

高市首相の身勝手解散で窮屈になった新年度予算案の国会審議がヤマ場を迎えている。巨大与党を手にした高市首相は年度内成立に固執し、自民党は3月13日の衆院通過を画策。80時間前後で推移してきた審議時間は3分の2ほどに圧縮され、高市首相の疑惑も霞そうな雲行きだ。自民党の宿痾でもある「政治とカネ」、解散命令を下された反日カルトの統一教会(現・世界平和統一家庭連合)との癒着隠し。

そして仮想通貨「SANAE TOKEN(サナエトークン)」を巡る問題など、疑惑が山積。女性初首相は真っ黒と言っていい。にも関わらず、高水準の内閣支持率に気おされた野党の追及は手温い。9日の衆院予算委員会の集中審議はドッチラケだった。野党が疑惑追及を避けたため、高市首相が窮したのは米国とイスラエルによるイラン攻撃を巡る及び腰対応くらい。来週の訪米を控え、「わが国は詳細な事実関係を十分把握する立場にない。

このことから、確定的な法的評価を行うことは困難」と従来答弁をリピート。トランプ大統領から自衛隊派遣を要請されるリスクについては「お約束できるのは、日本国の国益を最大化するためにしっかりお話しをしてくるということ」と原則論をぶち、安保法制に基づく集団的自衛権行使に踏み切る可能性に関しては、「あくまでも法律に則って対応する」と慎重答弁に徹した。数々の疑惑を巡り、高市首相はゴマカシにゴマカシを重ねている(日刊ゲンダイより)。


No.58082 (2026/03/13 16:17:26 (JST))  
[高市早苗に「パーティー券購入者を『寄付者』に付け替え」の疑い!!&松本文科相に議員会館でW不倫スキャンダル!!]
 いじわる爺さん  URL:https://kuronekonotango.cocolog-nifty.com

高市右翼カルト内閣に赤旗砲と文春砲が直撃。なんと、嘘吐き早苗にパー券を寄付と偽る疑惑、そして「南京事件、デマ」映画の賛同者・松本文科相に不倫疑惑だとさ。まずは、嘘吐き早苗の疑惑なんだが、しんぶん赤旗によれば「所得税の『寄付金控除』の対象とならないパーティー券購入者に、控除のための書類を不正に発行していた疑い」があるんだとか。これを使えば、パーティー券購入者が確定申告で税の軽減を受けられる。

もし受けていたら「脱税」の疑いが出てくる訳で、そうなれば嘘吐き早苗は「脱税幇助」ってことにもなりかねない。更に、嘘吐き早苗の事務所側が「パーティー券購入者を『寄付者』に付け替えた疑い」もあるそうだから、政治資金規正法違反にもひっかかる可能性があるとか。そして、文春砲の文科相不倫疑惑は、お互い家族がありながらのW不倫で、議員会館なんかも使って密会していたそうだ。

大臣としては小物だから、スキャンダルとしては地味なんだけど、話が大きくなる前に首を切られるという噂も出ているようで、どうなることやら。それにしても、週刊文春としんぶん赤旗だけがスクープ連発で、その他のメディア、特に大手のメディアは恥ずかしくないのだろうか… (くろねこの短語より)。なんせ自分の財布同然の政治資金団体に寄付して、確定申告して還付金をもらっても、違法ではないという総理ですからねぇ。


No.58081 (2026/03/13 16:16:09 (JST))  
[トランプ「石油止めるなら20倍攻撃」狂人を支持する我が国の総理]
 いじわる爺さん  URL:https://and12569.cocolog-nifty.com/blog/images/hddocqfamaucj0x.jpg

トランプは、国際法に反してイランに戦争を仕掛けておきながら、イランが「石油止めるなら20倍攻撃」だという。どこの国だって、いきなり戦争を仕掛けられて黙って「ご無理ご最もです」と従う訳ないだろうに。ホルムズ海峡の石油の流れを止めて反撃すれば「20倍もの攻撃だ」なんて、トランプらしい野蛮で粗野な発言だと思うが、その世界のならず者トランプに媚びて媚びて媚びまくってきたのが我が国の「高市総理」だ。

第一次政権の時も世界各国に無理難題吹っ掛けて、トランプには道理が通らないことが分かっていた。それなのに、総理になった高市は、トランプが来日した際にノーベル平和賞を推薦すると堂々と公言した(URL)。はぁ?このならず者が「ノーベル平和賞」に値するとでも思っているのか。穴があったら入りたいほど恥ずかしかった。トランプの場合、平和とは対極にある人物としか思えない。ベネゼエラもイランにも先制攻撃だった。

世界とのバランスを取りながら、隣国とも同盟国ともほどほどに付き合い、一国にむやみに肩入れしないことが極東の島国の日本ならではの外交力だと思うが、中国にはけんもほろろ、米国には媚びまくり、今まで歴代の総理が築き上げてきた親日国だったイランとの関係まで壊しかねないほど、トランプに肩入れする必要がどこにあったのか。超大国にすがるだけの国が、世界の中心で輝ける筈がない(まるこ姫の独り言より抜粋)。「拉致問題は私の最優先課題だ」とか「次は(金正恩と)私が会う番だ」とか師匠も言うだけだったが、愛弟子も同類のようだ。


No.58080 (2026/03/11 19:07:25 (JST))  
[「公約なんて破ってもどうってことない」といじわる爺さんだが、爺さんの御贔屓だった、あの悪夢の民主党政権がどれだけ公約を破ったか、もう忘れたのか?]
 ほりほり  URL:

民主党政権の主だった公約は8つ程度だったはずだ。

子ども手当(月2万6000円)

高速道路無料化

ガソリン暫定税率廃止

コンクリートから人へ

天下り根絶

消費税増税しない

公立高校授業料無償化

最低保障年金

、このうち満額で公約を守ったのは公立高校授業料無償かだけ。しかし、公立高校の授業料はそれまでもタダ同然の授業料で、そんなもんを無償化されても、いったい誰が喜ぶのか?
また、子供手当は、公約では26000円だったのが、じっさいには半額の13000円と、それで喜ぶバカがどこにいるのか?

アホで大ウソ付きの民主党政権は、のこりはぜんぶ反故にしたのだ。

そのアホで大ウソ付きの民主党を必死で支持していたいじわる爺さんっていったい何?

苦笑。


No.58079 (2026/03/11 12:49:10 (JST))  
[>>食料品消費税ゼロ”財源への懸念や慎重論相次ぐ」選挙が終わり嘘がバレバレ]
 ドンキ  URL:

文句を言いたいだけの中身の薄いいじわる爺さん。

高市内閣は消費税減税を行うので支持率は高いが、自民党の支持率は石破や岸田、そのが他大勢が反対しているので、低くなっている。

それも議席割れで、立憲民主党との大連立を画策していたのだから、そのまま行けば日本が終わるところだった。

遅すぎた日本の救世主が高市内閣で、5年早ければ日本の景色が大きく違っていたことは明らか。
富山の復興が早かったことも明らかだが、石破のトンデモ経済、岸田も同じで財政がギリシャより悪いと言っているようでは、日本の明日はない。

そして邪魔な旧態依然の野党。


No.58078 (2026/03/11 11:30:25 (JST))  
[「“食料品消費税ゼロ”財源への懸念や慎重論相次ぐ」選挙が終わり嘘がバレバレ]
 いじわる爺さん  URL:

自民党の場合、選挙中はメチャクチャ国民に向きあうが、選挙が済んだらいつもの傲慢な党に戻る。こんなの分かっていたのに、なんで何度も何度も自民党に騙される人が続出するのだろう。選挙の争点として野党のほとんどが「消費税減税」を公約に掲げた途端、「消費税減税」を無かった事にしていた高市が「食料品消費税ゼロは私の悲願だった」と言い出した時、怪しいと思わなかったのか、不思議で仕方がない。

国民にまともに向き合い公約破りをしてこなかった党なら分かるが、最近の自民党は国民を騙すために存在するのではないかと思うほど、何かにつけて無責任な政党だ。そもそも自民党も高市も嘘を吐くことに抵抗がないし、選挙になると言ったもん勝ちの威勢の良い言葉で国民を騙してきた。そして選挙が終わった途端、公約をあっさり引き下げる政党だ。現に圧倒的議席を獲得した途端、自民党内では慎重論が噴出していると言う。

高市が総裁総理になった時点で消費税減税に蓋をしてきたのに、それを隠しながら「消費税減税は私の悲願」は余りに悪質過ぎないか? 議席を獲得した途端「食料品消費税ゼロ」は党内では風前の灯火だ。選挙で、高市の捨て身の色んな嘘が奏功して、ありったけの議席を獲得したが、議席獲得も小泉や安倍と同じく、中身すっからかんのチルドレンが増えるばかりで、政権運営はガタガタだ。有権者は、何度騙されたら利口になれるのか。

高市圧勝で国会は蔑ろにされ、閣僚の遅刻、予算委員会での財務大臣の欠席、トイレ休憩のマナーも知らない学級崩壊農水相、総理は米国が戦争を仕掛けたと一報が入っているのに石川県知事選の馳応援に飛んで行くし、極めつけは呑気にWBCを観戦していた閣僚達……緊張感のかけらもない緩み切った姿勢ばかりが目立っている。高市さんなら「古い政治を変えてくれる」「おやじ政治を変えてくれる」どころか、パワハラ全開で悪い方に変わっているだけだ(まるこ姫の独り言より抜粋)。公約なんて破ってもどうってことない…この言葉が自民党を象徴す。


No.58077 (2026/03/11 08:52:04 (JST))  
[原田義昭元環境相、統一教会関係者から依頼を受け名称変更を認めるよう文科省に圧力かけたことを認める!→「記録がないし確認する必要もない」と答えた松本文科相も過去に教団施設を訪問!]
 いじわる爺さん  URL:

原田義昭元環境相が朝日新聞の取材に応じ、以前に統一教会関係者から依頼を受け名称変更を認めるよう文科省に働きかけたと証言した。原田氏は「選挙の際に電話かけやビラ配りなどで大変お世話になったから、何か行動してやりたいと考えていた。お世話になったところから陳情を受ければ、応えるのは政治家として当たり前だ」などと開き直った。この原田氏の証言に対し、松本文科相は「記録はないと報告を受けている」と答えた。

続けて「政治関係者からの意図が挟み得る余地がない手続きという意味でも、確認をする必要はないと考えている」とコメント。松本大臣自身も、秘書が会合に出席した際に会費を支払ったり、自ら教団の施設を訪問したことがあると認めており、自民党政権が教団に完全なまでに乗っ取られている実情が露呈している……統一教会の内部文書であるTM報告書には、「2015年、日本統一教会が家庭連合に名称変更する際、非常に大きな貢献をしてくれた国会議員」「私達と本当に近く、私達の集会には必ず来てくれるほどの人物」などと称賛されていた。

その原田元文科相が、自身が文科省に名称変更を認めるように圧力をかけていたことを認めた。これでもなお「記録がないし調査もしない」などと(腫れ物に触れるかの如く)全力で有耶無耶にしようとしているのだから、これが正真正銘の世界最低レベルの政府だ。調査を行なうべき側であるはずの現文科大臣自身が統一教会とズブズブであり、自ら教団の施設を訪れるほどの反日朝鮮カルト売国議員だというのだから、もう手の施しようがない(ゆるねとにゅーすより抜粋)。資産凍結せず解散命令に時間をかけたのは、教会に資産移転の時間を与えたのかも。


No.58076 (2026/03/11 08:51:03 (JST))  
[≪統一教会による統一教会のための諜報組織≫ 高市自民党、「国家情報会議」(日本版CIA)の創設法案を正式承認!→日本国民に対する監視活動や情報収集を本格化へ!]
 いじわる爺さん  URL:

高市総理の自民党が「国家情報会議」(日本版CIA)の創設法案を正式に了承。近く閣議決定を行ない国会に法案提出を行なう方針という。現政権が統一教会やCIAの強力な支配下に置かれている中、実質的な「統一教会による統一教会のための諜報組織」になるとみられており、国民の間で怒りと危機感の声が広がっている……紛れもなく、戦後の最悪の反日カルト売国奴総理だ。高市自民党が、「国家情報会議」の創設を正式承認した。

近く閣議決定を行なった後に国会に日本版CIAともいえる法案を提出する方針だという。このタイミングでパランティアのピーター・ティールがわざわざ来日し、高市総理と“極秘会談”を行なった背景が増々みえてきた。トランプをも操る「影の総理」が向こうから来日し官邸に赴いたという時点で、おおよそどういうことなのか見当がつくけど、「国家情報会議」においてもパランティアが「重要な役割」を担っていく可能性大だ。

既に高市政権はパランティアとトランプ政権に一切逆らうことができない状態になっていそうだ。国内大手マスコミも彼らに手を貸して、政府に都合の悪い真実を伝える気はないようだし、国民自身でこの流れを止めない限り、されるがままに従っていれば、滅亡を食い止めることは不可能だろう(ゆるねとにゅーすより抜粋)。海外への技術流出を許しスパイ天国ではいけないが、過去のように政府が悪用すれば深刻な状況になりそうだ。


No.58075 (2026/03/11 06:29:51 (JST))  
[中道は名前が変わっただけの揚げ足取り政党には変わりはない。]
 ドンキ  URL:

小川純也投手が国会質問。
WBCを見に行った閣僚は挙手を、3人が手を上げた。

中東戦争で緊迫した中での行為は緊迫感が足りないと追及。

WBCべースボールクラッシックの開催は都内で、夜の神宮球場のはず。

そして天皇陛下の観覧試合で外国から要人なども来日していて、外交の場でもある。
支持率落とすための、足の引っ張り合いに躍起の小川氏。

中道連合は単なる選挙目当ての互助会で、先はないと私は見る。


No.58074 (2026/03/11 02:29:37 (JST))  
[いじわる爺さん残念でした。「トランプ、ありがとう」米軍攻撃支持の在日イラン人集会 「日本のテレビ局は逆を報道」]
 ほりほり  URL:https://www.sankei.com/article/20260308-MQAWU2XAX5GFPOXHVLH6ALSYCE/

母国の自由を求めるイラン人団体は8日、駐日米国大使館(東京都港区)付近で、米国とイスラエルによるイラン攻撃を歓迎するデモ集会を開催し、約170人(警察発表)の在日イラン人が「トランプ大統領、ありがとう。イラン国民を助けてくれて、ありがとう」と声を上げた。参加したイラン人らは最高指導者ハメネイ師が統治したイスラム革命体制に強い反発を抱えている。

「建物は建て直せる」
「空爆で建物が壊されるかもしれない。だが、建物は建て直せる。しかし、イラン・イスラム共和国政府(=イラン)とテロリストを追い払うには、米国とイスラエルの力しかない」

在日イラン人、ナシール・ハルヴィジさんはマイクでこう訴え、母国への攻撃を歓迎していると強調した。参加者はトランプ氏やイスラエルのネタニヤフ首相の写真を掲げ、「フリー・イラン(イランに自由を)」などと歓声を上げた。ハルヴィジさんは「私たちだけが喜んでいるのではない。イラン国民みんな喜んでいる」と強調した。

1979年のイラン革命前の王制で皇太子を務め、米国で亡命生活を続けるレザ・パーレビ氏の肖像画も掲げられた。パーレビ氏はイスラム革命体制からの移行を主導する意欲を見せている。

「イラン国民の声は」
同団体の広報担当のサラル・ガディリさんは「ハメネイが死んだとき、みんな踊っている。(米軍などの空爆で)子供を亡くした人も、独裁者が殺されて喜んでいる」とスピーチした。

同団体は、イランで女性抑圧に対する抗議など反政府デモが広がるたび、日本でもイラン政府との断交を訴えるデモ活動を繰り返した。一方、デモ活動が日本で報じられる機会は少ないという。

ガディリさんは、「何度も日本のメディアにインタビューされ、イラン国民としてしゃべっても、すべて隠蔽される。すべて逆のことを日本のテレビ局は報道している。われわれへの抑圧と弾圧は隠蔽された」と訴え、「イラン国民の声はこれです。トランプありがとう!」と声を張ると、参加者も「トランプありがとう」と呼応した。

会場ではスピーカーの音楽に合わせて、参加者も歌ったり踊ったりした。ハメネイ師の殺害を歓迎する歌も流れていた。(奥原慎平)

だそうである。多くのイラン国民は米国によるハメネイ氏の殺害を歓迎しているである。


No.58073 (2026/03/10 15:51:57 (JST))  
[「増々景気後退とインフレが同時進行する悪夢のスタグフレーションへと一直線だ」といじわる爺さんん。アホ丸出しの珍説だ]
 ほりほり  URL:

1960年代〜70年代の英国と米国で起こったスタグフレーションの原因が、賃金の上方硬直性。つまり賃金の高止まりであったことはもはや常識だ。

過剰な労働者保護政策→賃金の高止まり→価格転嫁→インフレ発生で、他方では過剰な労働者保護政策→労働市場の硬直→失業率の上昇となる。

だからこそ、サッチャーとレーガンが現れて規制緩和をしたとたんに、英国も米国も経済が絶好調になったというわけだ。

いったい今の日本のどこが賃金が高止まりしているのか?
爺さんはどこの国の話をしているんだ?

答えろ、爺さん。


No.58072 (2026/03/10 09:45:01 (JST))  
[世界がうらやむ立場を生かそうともしない]
 いじわる爺さん  URL:

高市は衆院選の公約に掲げた「食料品の2年間消費税ゼロ」に向け、超党派の「国民会議」を立ち上げ、野党に参加を呼びかけている。その日程は中間とりまとめが夏前。その後、結論が得られることを条件に、関連法案提出は秋の臨時国会まで待たなくてはいけない。「高市政権は26年度当初予算の今年度内成立を目指し、議会軽視の機能停止も何のその。国会審議をすっ飛ばす強硬姿勢を貫いています。

だったら、その勢いで“悲願”だった筈の消費税減税をまとめたらどうか。秋以降の法案提出なんて、余りにも遅すぎます。実現しても間違いなく来年以降にずれ込み、空前のインフレを前に焼け石に水となるだけです。『国民会議』なんてムダな政治ごっこに、かまけている場合ではありません」(経済ジャーナリストの荻原博子氏)。高市無策と戦争インフレで、ひたすら実質賃金が目減りする庶民の対抗策は買い控えしかない。

増々景気後退とインフレが同時進行する悪夢のスタグフレーションへと一直線だ。トランプ達の国際法違反の世紀の横暴に法的評価も下さず、ひたすら傍観するだけの高市ポチ政権の下、庶民の暮らしは干上がるばかりである。「日本はG7で唯一、イランとは友好国です。しかも高市首相は間もなくトランプ米大統領との会談を取りつけています。これだけ優位な立場にあれば、高市首相は世界の期待を一身に背負っていると言っていい。

ホルムズ海峡封鎖のダメージは中国、台湾、韓国など中東からの輸入エネルギーに頼るアジア全域に及びます。『イラン攻撃はアジア経済全体を疲弊させ、それは米国の貿易にも打撃を与える』とトランプ氏に直言することを高市首相には望みますが、問題はそのヤル気が微塵も感じられないことです」(テラ・ネクサスCEOの田代秀敏氏)。漂流する庶民は、怒りの矛先をどこに向ければいいのか(日刊ゲンダイより)。期待などおまへん!


No.58071 (2026/03/10 09:44:01 (JST))  
[庶民生活どうなる インフレ下の負担増と遅きに失する消費税減税]
 いじわる爺さん  URL:

地獄の戦争インフレが迫っているのに、高市は危機感ゼロ。防衛産業育成を経済成長の柱に掲げ、「安全保障で成長戦略」と悦に浸っている。最悪なのは、日銀の追加利上げに難色を示し、増々円安を加速させていることだ。とうに「有事の円買い」は市場から姿を消し、今や原油高を伴う有事の場合、日本の貨幣価値の弱さから貿易収支の悪化を連想させ、円を一段と売り浴びせる始末だ。4日も1ドル=157円半ばまで円安が進んだ。原油高でただでさえ、コストの上昇が見込まれるのに、円安が大きな重荷となり、更なる物価の上昇圧力となる。

第一生命経済研究所の永濱利廣氏の試算によると、原油価格が1バレル=97ドルの上昇だと、2人以上世帯の年平均支出の負担増は約2.5万円となり、109ドルなら約3.6万円の負担増になるという。だが、この数字は今後のドル円レートを「不変」と仮定して算出したもの。円安がドンドン進行すれば負担額はウナギ上りとなる。周囲にマトモな経済ブレーンが一人もいないとはいえ、もはや高市の無能無策は度し難いレベルに達している。経済ジャーナリストの荻原博子氏がこう言う。

「原油調達が滞る事態が続けば、数カ月後には電気代やガス代が一気に跳ね上がるのは目に見えています。それなのに、高市首相は電気・ガス料金への補助の3月使用分での打ち切りを早々に決めてしまった。4月には『独身税』と称される子供・子育て支援金の徴収が始まり、8月には高額療養費の上限額も引き上げられる。あらゆるモノの値段が上がる中、更なる家計負担を強いられるのです。衆院選が終われば何でもアリで、血も涙もない仕打ちです」(日刊ゲンダイより)。円安で外為特会ホクホク、円安による物価上昇で消費税増収で喜ぶ無能高市。


No.58070 (2026/03/10 09:07:21 (JST))  
[高市無策で値上がりしない商品を探す方が難しい]
 いじわる爺さん  URL:

高市首相は、国会で石油の国内備蓄量は「現在254日分(約8カ月分)ある」と胸を張ったが、民間備蓄の大半は精製・流通に組み込まれた在庫であり、国の備蓄といえる量は146日分しかなく、4カ月チョットで底を突いてしまう。ホルムズ海峡の封鎖がこのまま続けば、需要を賄い続けるのは困難だ。それと原油価格も高騰し、指標となる米国産WTI原油の先物は4日、一時1バレル=77ドル台後半まで上昇。イラン攻撃直前の前週末から10ドルほど値上がりし、庶民生活への影響は避けられない。

待ち受けるのは地獄のインフレだ。真っ先に上昇するのはガソリン価格。暫定税率廃止の影響でレギュラーの全国平均取引価格は1ℓあたり157.1円(2月24日時点)と、ようやくウクライナ危機前の水準まで落ち着いたのに、一瞬で逆戻り。1バレル=80ドルに上昇すると1ℓ171円、100ドルなら186円にアップするとの試算もあり、暫定税率の廃止分(約25円)が瞬く間に相殺されてしまう。原油高騰は船舶燃料の重油や、ビニールハウスの温度調整に使われる業務用ガソリンの価格にも直結し、日本の農水産業にも打撃となる。

コスト増を価格転嫁していけば、魚や野菜、果物など、様々な生鮮食品の値上げに繋がる。原油高は、高吸水性樹脂など石油由来の樹脂が材料の多くを占める紙おむつや、石油由来成分が使われる化粧品など、様々な製造コストに上昇リスクを生じさせる。当然、輸送コストの増加も必至で、ありとあらゆるモノの値段に波及する。値上がりしない商品を探す方が難しいくらいだ。更に、世界的なガソリン価格の高まりは、代替エネルギーとなるバイオ燃料の需要を増加させ、原料となる穀物の高騰も予想される。

小麦の輸入価格が上がれば麺・パン・菓子類、大豆なら醤油・みそなどの調味料、トウモロコシなら家畜の飼料を通じて肉・乳製品──といった具合に値上げを誘発していく。外食産業もここ数年はコスト増に伴う値上げが相次ぎ、ラーメン屋も1杯1000円超がザラだ。しかし麺や醤油、焼き豚など材料費が軒並み高騰すれば価格転嫁が追いつかず、いよいよ閉店ラッシュが到来しかねない(日刊ゲンダイより)。何やってくれるんだとトランプに文句言える訳ないわなぁ。逆にリスク日本持ちの80兆円の投資の上に戦費負担も押し付けられそうで怖いわ。


No.58069 (2026/03/10 09:05:59 (JST))  
[文化庁が国立博物館・美術館の運営に自己責任を要求…できなければ潰すぞと脅す文化庁の長官はあの壺作曲家!!]
 いじわる爺さん  URL:https://kuronekonotango.cocolog-nifty.com

イラン戦争が泥沼化して、株価は大暴落。そんな中、難問山積の国会開催中に官房長官と財務大臣、経財大臣が呑気にもWBCを観戦してましたとさ。暇な時ならともかく、年度内に予算成立ってゴリ押ししている癖に、この緊張感のなさは国会を舐めきってますよ、ったく。そんなことより、文化庁が「国立の博物館や美術館に収入の目標を立てて、達成できなければ再編の対象」って脅迫まがいのことを言い出してるってね。

自己責任で収入増に励め。それができなければ潰すぞって脅しをかけているようなもので、これがホームページに、「文化を守り 文化で未来をつくる 世界とつながる」「文化庁は、日本の文化芸術を世界に、そして次の世代へと伝えていく仕事をしています。」と麗々しく飾る文化庁のやることか。文化庁長官と言えば、都倉俊一シェンシェイなんだが、旧統一教会とズブズブの関係だったことは前々から名高い。「スパイ防止法を導入すべき」なんて喚いてもいたように、言ってみれば壺長官って訳だ。

そのことと今回の国立博物館や美術館への脅しは直接関係はないだろうけど、こうした壺に汚染された御仁が、その発覚後も文化庁長官の座に居座っていられるというのも、この国が外国のカルト宗教に骨の髄まで浸食されている証なのかもね。「強くて、美しい国」(高市早苗)なんて。聞いて呆れるってなもんです(くろねこの短語より)。そんなもん師匠の「責任はワタクチにある」と一緒で言うだけだもの、何でも美辞麗句ならOKよ!


No.58068 (2026/03/10 08:25:20 (JST))  
[これが高市“ウソつき”首相の正体 世間はウソを望む。だから権力者はウソを利用する 週刊誌からみた「ニッポンの後退」]
 いじわる爺さん  URL:

「トランプはウソを利用してきた。世間はウソを望むと知っているからだ」 1990年代半ば、トランプの広報顧問だったアラン・マーカスが「ドナルド・トランプ=世界支配への道」(Amazon 2019年製作)の中でこう語っている。大統領になる前、「私がなれば、すぐに戦争を終わらせる」と公言していた。だが、ウクライナ戦争は5年目に突入しているし、今度はイランを空爆して要人や多数の民間人を虐殺する戦争を始めてしまった。あのプーチンまでが「人間の道徳や国際法を踏みにじった」と批判した。

こんなトランプを「みんなの前で『大好き!』と言っちゃう、デビューしたてのキャバ嬢」(週刊文春2月26日号)のように慕うのが高市早苗首相である。この高市首相もウソつきである。この人はウソがバレると「逃げる」「更なるウソをつく」「開き直る」だから、ある意味、トランプより始末が悪い。衆院解散の会見で「消費税減税は私自身の悲願」と大見えを切ったが、これも真っ赤なウソだ。「プレジデント」(2026/2/17)で、作家の中野タツヤが「公式ブログ記事1000本を検証して判明『増税政治家・高市早苗』の正体」を公開したのである。

こう中野は結論付ける。《高市首相の公式ブログを読む限り、長年に亘り消費減税を主張してきたという事実は確認できなかった。それどころか、むしろ「10%への引き上げを主導してきた」としか思えず、「消費減税」ではなく「消費増税」こそ首相の悲願だったのでは、とも思えてくる。こういった経緯にも関わらず、衆院選を前にして「消費減税は私の悲願」とまで言い切った訳だ。これを真っ赤なウソと言わずして何と言おう。ここまで事実と異なることを言うのは普通の神経を持った人には耐えられないのではないか。

高市首相はその清新なイメージに反し、実際は相当な「タヌキ」なのではないだろうか》 これが出てすぐ、高市首相は全てのブログをHPから削除してしまった。国会審議が始まる直前、またも文春砲が鳴り響いた。「高市首相が衆院議員達に対し、『当選祝い』としてカタログギフトを配布していた」と報じたのだ。国会で追及されると「昭和の中小企業のオヤジ・社長みたいなところが、まだ私にもある」と説明にもならない“世まい言”で誤魔化そうとした。高市首相は就任以来何もやってないのに、「憲法改悪」には異様な執念を持っている。

2月9日の会見で、「“国の理想”の姿を物語るのは憲法です。この国の未来をしっかりと見据えながら、憲法改正に向けた挑戦も進めてまいります」と語った。それに対して「彼女の憲法に対する考え方は間違っている」と真っ向から反駁したのが女性自身(3月3.10日合併号)である。「憲法は、“国の理想”を書くものではなく、国家権力を制限するためのものです」(慶応義塾大学名誉教授で憲法学者の小林節)。高市首相は本来「権力者を縛るべき憲法」を「権力者が国民を縛るための憲法」に書き換えようとしているのではないかと小林は危惧する。

並外れた権力欲を持つ高市首相は「非核三原則」も「平和憲法」もお払い箱にして、目指すのは「この国を戦争のできる国に改造する」、即ち戦前へ回帰することである。この民主主義の危機に、大声を上げることもできない情けない新聞、テレビの代わりに、驕る高市政権の恥部をえぐり出し、報じているのは、週刊誌や夕刊紙、ネットメディアである。子供達に教えてあげてほしい、「ウソつきは高市の始まり」だと(日刊ゲンダイより)。米軍によるイラン攻撃が判明しても石川県知事選の応援を優先する総理ですから、日本がどうなるか推して知るべし。


No.58067 (2026/03/10 08:24:07 (JST))  
[高市女王様圧勝「石破政権と高市政権の予算審議の比較」]
 いじわる爺さん  URL:https://and12569.cocolog-nifty.com/blog/images/hc32iuqauaeuqhl.jpg

高市は「働いて働いて働いて働いて働いてまいります」をぶち上げたはいいが、高市のアドリブ答弁で馬車馬のように働かせられたのは官僚と、高市が推進しようとしている労基法改正で犠牲になるのが末端の労働者ということか。石破政権では総理としての見解を野党が質疑するのは当然で、いつも通り総理に多くの質問が集中したが、高市はそれが気に入らなかったそうだ。勿論、高市が総理だから嫌がらせしようとしている訳では無い。

ところが首相の立場を理解しているのか、していないのか、「閣僚がいくら手を挙げても私にばかり当たる」と不満をためて、解散総選挙に突っ込んだのではないかとの見解が多かった。どうもこの解散総選挙にはもの凄い巨額の金が官房機密費から支出されたのではないかと赤旗が報じていたが、機先を制した高市の作戦は奏功して、目をむくほどの自民党の圧勝となった。この選挙で国会日程が窮屈なるのは当たり前の話だ。

ところが年度末までに予算を成立させようと無無茶苦茶な国会運営に走った。「馬車馬のように働く」高市はどうなったのか。政府や首相に対する質疑がガクンと減り、総理出席の質疑はたったの20時間台(URL)。自民党の「坂本委員長」が首相のガード役に成り下がって総理に質疑をさせないようにしている。「高市女王様」を守れと、自民党議員が総出でお守りしている。な〜んだ、高市の「馬車馬のように働く」は看板だけで、汚れ仕事は部下任せということか(まるこ姫の独り言より抜粋)。実力なきプライドだけ高い上司じゃ馬鹿な大将、敵より怖い。


No.58066 (2026/03/10 06:26:24 (JST))  
[原油価格が乱高下]
 ドンキ  URL:

昨日は原油価格が1バーレル118ドルまで上がり、ロシアがホクホクになったが、
今は1バーレル84ドルまで下がっている、何があったのか、アメリカがホルムズ海峡を守っているのだろう。

イランやベネズエラへのアメリカの行為は中国を弱らせ、台湾や日本を守る意味合いもある。

国連違反だろうけれど、機能していない国連に期待はあまりできないのが現状で、ロシア、北朝鮮、中国をけん制しないとアジア有事が迫っている現状の対策にアメリカの行為はアジアの安定にも適う。

テロ国家のイランに核を完成させることは、子分のハマスやイスラム国を復活させ、中東の地図を塗り替えることにもつながるし、中国のさらなる軍拡により世界を不安定化させ、ロシアが日本を樺太や国後からアイヌは先住民族で守るという名目で攻めてくる。

日本有事、南は中国の手先の、共産党や立憲民主党は沖縄の米軍基地に反対し、北はロシア、丸腰の日本の運命はとなる。


No.58065 (2026/03/09 11:14:29 (JST))  
[権力への“怒り”を忘れたメディアのおかげで、「国会答弁4割減」で働きもしないで「条文起草委員会設置」で改憲に意欲満々の高市右翼カルト政権!!]
 いじわる爺さん  URL:https://kuronekonotango.cocolog-nifty.com

嘘吐き早苗がイラン戦争への対処をほったらかして応援に入った石川県知事選で、プロレスの面汚し・馳君が落選。僅差ではあるが、嘘吐き早苗の高くなった鼻をちょっとはへし折った石川県民に拍手。その嘘吐き早苗なんだが、「働いて×5て」と喚いてた癖に、総理大臣の主戦場である国会での答弁回数が大幅に減っているってね。なんと、昨年の臨時国会に比べて4割減だそうで、これって国会軽視の異常事態じゃないのか。

突き詰めれば議会制民主主義の危機である訳で、メディアは徹底して批判しなきゃダメだろう。あぁそれなのに「質疑で首相の言質を取りたい野党からは批判の声が上がる」なんて野党に責任を擦り付ける始末だ。要するに、メディアから権力に対する“怒り”が消えちまったということなんだね。でなけりゃ、嘘吐き早苗の「どのような国を創り上げたいのか、その理想の姿を物語るもの」なんて誤った憲法観をほったらかしにはしません。

どうやら、嘘吐き早苗は、改憲原案を作成する「条文起草委員会」の設置を検討しているらしい。選挙ではほとんど触れなかった「改憲」へ踏み込もうとしようとしているのも、“怒り”を忘れたメディアの存在があればこそなのだ。このままだと、新たな大政翼賛体制が現実のものとなりますよ(くろねこの短語より)。安倍流の言い換え誤魔化しを、太鼓持ちメディアが真似て高市政権擁護かよ。政府広報メディアが日本政治の腐敗を促進する。


No.58064 (2026/03/09 11:12:48 (JST))  
[二つの最重要課題]
 いじわる爺さん  URL:

2月8日の衆院総選挙で高市政権与党が国会多数議席を占有したことで重大な危機が生まれている。国会の機能不全だ。高市内閣は少数意見にも耳を傾けて丁寧な政権運営を行う必要があるが現実は真逆。「数の力」で正当性のない国会運営を強行しようとしている。予算審議を形骸化させて「数の力」で強引に年度内成立を図ろうとしている。日本の主権者はこの横暴を見落としてはならない。予算案には社会保障の切り捨てが含まれている。

昨年の国会で大問題になった高額療養費制度の改悪。昨年は異論噴出で制度改悪が「凍結」されたが、「断念」した訳ではない。予想通り、亡霊のように復活し一段と劣悪な内容にして2026年度予算案に盛り込まれた。国会後半で法改定も予定されている。もう一つの重大問題が憲法改定。衆議院では自民単独で3分の2議席を確保した。参議院で自民は過半数を確保していないが、改憲に積極的な勢力を糾合すれば3分の2に到達する。

この状況を踏まえて憲法改定が強引に推進される可能性がある。高市内閣の基本路線は次のもの。@憲法改定で日本を「戦争をする国」に変える、A原発を全面推進する、B利権バラマキ・軍拡財政を拡張する、C金権腐敗政治を維持する、D社会保障を切り捨てる…この路線が鮮明だ。この状況下で何をすべきかを考え、行動に移さなければならない。二つの最重要課題がある。第一は民主主義を機能させる選挙制度の抜本改正、第二は反高市勢力の結集だ。野党は選挙で焼け野原になったが、これを活用すべきだ。旧立民は完全に崩壊したと悟るべきだ。

旧立民の残骸にしがみついても未来は開けない。ゼロからの出発を図るしかない。選挙制度の矛盾は果てしなく大きい。今回選挙での自民比例代表得票率は36.7%。全有権者を分母にした絶対得票率では20.4%。全有権者の5分の1しか自民に投票していない。だが、330の議席を獲得(他党への流出分を含む)した。比例代表の得票率で案分した議席数は171.233の過半数にも遠く及ばない。比例代表の得票率で議席を配分すれば民意の取りこぼしがない。民意を正確に議席配分に反映できるのが比例代表制のメリット。

有権者が支持しない候補者が議員になるのを防ぐには比例代表選挙を候補者名で行うことが有効。比例名簿に順位をつけず、得票数順に当選者を決定すればよい。全議席を比例代表選挙で決定する選挙制度導入に向けての国民運動を始動させるべきだ。まずは国民会議の創設が求められる。第二の課題は反高市勢力の結集。平和主義、原発廃止、利権財政排除、企業団体献金全面禁止、社会保障拡充の基本政策の下に大同団結する必要がある。旧来の枠組みに囚われずに大同団結の勢力を結集すべきだ(知らぜざる真実より)。多党化した現状では向いていない。


No.58063 (2026/03/09 08:32:15 (JST))  
[「悪貨が良貨を駆逐してしまったわが日本の国会」…無茶苦茶でんがな3]
 いじわる爺さん  URL:

もう国会も無茶苦茶になってしまった。有権者が「野党にイジメられている高市早苗」をイメージしたのか、それともメディアの高市上げが奏功したのか、今回の衆議院選挙は嘗てない誰もが想像すらしなかった前代未聞の議席数を獲得した自民党。前回の参議院選挙も衆議院選挙も、有権者は微妙なバランスを取ることに成功して、さすがの自民党も少数与党になり、鋭い牙を隠さざるを得なかったが、圧勝した途端、国会は形がい化した。

首相が首相なら委員長も委員長で、閣僚も閣僚で次から次へと問題勃発、そして下っ端議員も野党に浴びせるヤジの汚さ。予算委員会の一般的質疑で財務大臣がいないのに、坂本哲志委員長が野党に質問を続けさせようとした。これだけでも、国会が形骸化していることが分かる。予算委員会に、総理大臣や財務大臣が不在なんて聞いたことがない。石破政権下では野党の委員長だったが「公正・公平」な運営で見ていて気持ちが良かった。

自民党の委員長は、いかに政権を擁護するかしかなくポンコツ過ぎて話にならない。今国会は、無法地帯と化してしまった。閣僚会議に遅刻した小野田きみを筆頭に、衆院文部科学委員会は自民党の斎藤委員長が遅刻して流会になったそうだし、断りも入れずトイレに行った鈴木農水相も予算委員会の議場内にいなかったため騒ぎになり、委員長に注意を受けていた。数の驕りなのか自民党の傲慢と緩みのようなものが前面に出ている。

あの国民的人気が高かった小泉や安倍ですら一応は野党に敬意を表していたのに、高市が選挙で大勝したことで傲慢さが復活し、野党を小バカにした言動が散見される。いくら野党が少数政党になったとしても、その後ろには支持した国民がいるのに、なぜそこまで横暴になれるのか。高市が議論するとすぐにボロが出ることを恐れて、とにかく審議時間を何が何でも短くすることに力点を置いているが、既に国会は崩壊を起こしている(まるこ姫の独り言より抜粋)。何の成果もない自己都合の解散総選挙が当たったようだが、その運もいつまで続くことやら…。


No.58062 (2026/03/09 08:31:08 (JST))  
[国民民主党は高市政権に協力するのか、しないのか…結局コロッと「国民会議」参加の優柔不断]
 いじわる爺さん  URL:

高市政権に協力するのかしないのか、どっちなんだい──お笑い芸人、なかやまきんに君の持ちネタを拝借して、ハッキリさせたいものだ。国民民主党の玉木代表の煮え切らない態度である。玉木代表は5日の党会合で、食料品に限定した消費税減税や給付付き税額控除を検討する超党派の「社会保障国民会議」への参加を表明。会議の透明性など、求めていた条件を「受け入れてもらった」(玉木代表)ことが理由だそうだ。

国民会議発足当初、玉木代表は共産党と参政党が外されたことに「『国民会議』と名乗っているので、(呼ばれないと)国民じゃないのかと思う政党も出てきますよね」と苦言。参加に慎重だったのに、コロッと一変した格好だ。そもそも、国民会議発足のきっかけは石破政権下の昨秋、自民、立憲、公明の3党が「給付付き税額控除」を検討する協議体設置で合意したこと。ところが、高市首相が年明けの解散表明会見で、こう言い放った。

「食料品の2年間消費税ゼロ」も国民会議で協議すると一方的に宣言したのだ。国民会議に野党を巻き込むことで、食料品ゼロが頓挫しても「野党が非協力的だった」と言い訳できる状況を作ったとみられている。そんな危うさを察したからこそ、玉木代表も消極的だった訳だが、なぜ急に参加表明したのか。高市政権に手を貸すようなものだ。「焦りでしょう」と言うのは、ある野党関係者。

「3日の衆院予算委員会で、国民民主議員の質問に対し、総理が昨年の年収の壁引き上げ合意を念頭に『壁を取っ払うのがお好きな御党に巻き込まれて』と答弁。あらゆる『壁』に拘る国民民主を皮肉った。玉木代表は『(総理は)仲間だと思っていたが、そうじゃないかも』と不快感を示したが、内心は穏やかではなかった筈。少数与党下では国民民主の存在は大きかったが、自民の衆院選大勝でパワーダウン。

総理の皮肉が玉木代表には“アンタらはもう用済み”と聞こえたのでしょう。中道改革連合や公明、立憲が国民会議参加に前向きなこともあって、“早く自民に抱きつかないと”と焦ったのだと思います。まぁ、彼は優柔不断ですから、相当悩んだ筈です」 本家のように絶叫できるほど“玉きんに君”には「パワー!」が足りないようで……(日刊ゲンダイより)。自維国参を見ているとキツネとタヌキの化かし合いを見ているようで…何か情けない。


No.58061 (2026/03/08 14:47:34 (JST))  
[アメリカがイランを崩壊させれば、その後アメリカ製イラン憲法を制定させるだろう。]
 mansionkanji  URL:

アメリカがイランを崩壊させれば、その後アメリカ製イラン憲法を制定させるだろう。

アメリカが直接統治ではなく、アメリカの言う事をよく聞く 親米アメポチ政権を誕生させる。
そして、反米は公職追放され、親米が条件の議会が作られる。

そして、その親米政党与党議員たちによって、アメリカの草案による「イラン国憲法」が制定される。

その憲法には平和主義・民主主義・法の支配が掲げられる。

これが、いじわる爺さんのいう「平和憲法である」


No.58060 (2026/03/08 12:40:17 (JST))  
[閉鎖ブログに審議短縮への嫌み・不満を書き連ねていた]
 いじわる爺さん  URL:

高市首相におもねる坂本采配は、首相出席の基本的質疑でも本領発揮。衆院選で「私にばっかり(答弁が)当たる」とストレスをあらわにした高市首相への配慮か、首相への質問の答弁も一々他の閣僚に振る“過保護”ぶりを見せた。「数の力」を振りかざし、国権の最高機関たる国会を歪める─。こうした一強多弱の国会運営に対して不満を抱いていたのが、誰あろう高市首相である。高市首相が公式サイトの「コラム」欄を閉鎖。

約25年間も書き続けたブログ記事を全て削除したことで、“善意の第三者”がアーカイブ検索ページを設置した。そこから約1000本の記事を遡ると、自民党が下野した2009年、高市首相が民主党政権の国会対応について嫌み交じりにつづっていたのが分かる。〈本日召集された臨時国会は待ちに待った論戦の場ですが、野党には殆ど質問をさせない国会運営をされてしまうのではないかと疑心暗鬼になっています〉(10月26日)。〈大雑把なマニフェストの項目を法律にし、予算措置をしていくには、国会での審議と議決が必要です〉(同)。

翌10年度の予算審議を巡っては、こうボヤいていた。〈衆議院では、与野党の圧倒的な議席数の差から、国会運営も強硬な民主党のペースで進んでしまい、多くの課題を残したまま、今週火曜日に平成22年度予算案審議が終了してしまいました〉(10年3月5日)。こうした嫌み・不満を書き連ねていたのに、首相になった今では審議短縮や強硬な国会運営に邁進。17年前に放った特大ブーメランが直撃とは、ダブルスタンダードな高市首相らしい。今後も過去の自分が「最大の敵」となりそうだ(日刊ゲンダイより)。自身のコラムを消さず反省材料にしたら。


No.58059 (2026/03/08 12:39:21 (JST))  
[高市首相に「国会軽視」の特大ブーメラン!]
 いじわる爺さん  URL:

「勝てば官軍」とばかりに、高市自民党が国会で強権を振るっている。衆院で圧倒的多数を握る「数の力」にモノを言わせ、高市首相を国会答弁から遠ざける「高市隠しシフト」を展開。熟議・論戦もそこそこに、審議時間の大幅短縮を図り、過去最大122兆円規模となる来年度予算案の年度内成立に躍起だ。与野党は5日の衆院予算委員会理事会で、首相出席の集中審議を週明け9日の午後に開催することで合意。午前に一般質疑を行う。

与党側は当初、9日の集中審議と、今週末の土曜日(7日)に一般質疑を実施する異例の「休日審議」をセットにして野党側に提案したが、猛反発を受けて取り下げた。「与党が譲歩したように見えますが、そもそも2日に提案された日程は予算委への首相出席が60時間未満という前代未聞の内容でした。通常、予算委の審議時間は70〜80時間が相場。与党は来週 13日の衆院通過を目指しており、十分な審議時間を確保する気はありません」(野党関係者)。

高市首相は米国のイラン攻撃を理由に「予算の予見可能性は一層高めるべき時期だ」として年度内成立を訴えるが、本をただせば、ゴタゴタの原因は高市首相による自己チュー解散・総選挙だ。審議入りが例年より約1カ月も遅れた帳尻を合わせようと、予算委の坂本哲志委員長(自民)は強権を発動。予算案採決の前提となる地方公聴会を8日に、中央公聴会を10日に開催することを委員長職権で強行採決し、野党の反対を押し切った(日刊ゲンダイより)。何を質問されても、答える首相らしい余裕を見せてみ。他人のせいにしちゃ器が小さすぎないかい。


No.58058 (2026/03/08 09:21:39 (JST))  
[「旧統一教会にまだ支援受けてる政治家いる」鈴木エイトが『解散命令』で終わりじゃないと注意喚起]
 いじわる爺さん  URL:

東京高裁は2026年3月4日、世界平和統一家庭連合(旧統一教会)に解散を命じた東京地裁決定を支持した。今後、任意団体として活動は続けられるが、礼拝施設や寄付などの税制上の優遇措置を受けられなくなる。教団の保有資産の清算手続きも進められるが、旧統一教会問題を20年以上追及してきたジャーナリストの鈴木エイト氏は「まだ政治との関係は清算されていない」と指摘した。

鈴木氏は3月4日放送の「news23」に出演して、「教団は解散命令を受けて清算されるんですけど、はたして政治家との関係は清算されているのかというのは非常に疑問が残る」と訴えた。そして、「やっぱり国政選挙でも未だに個別に支援を受けている政治家もいるという情報もあるので、どこまで清算されているか、まだまだ不透明ですよね」という。3月3日の衆議院予算委員会で、高市首相は旧統一教会系の「世界日報」から度々インタビューを受けていたことの説明を求められ、「旧統一教会の関係とは知らなかった」と釈明した。

しかし、5回もインタビューを受けていながら、どういうメディアかも調べなかったというのは不自然だ。鈴木氏は同じ4日の「Nスタ」にも出演して、「これだけ被害が続いてきた背景には、政治家との関係があった訳ですよ。その果てに、山上被告の事件(安倍元首相銃撃)も起こったということを考えると、もっと早くこういう判断(解散命令)を出していれば、ああいう事件も起こらなかったかもしれない」と悔しがった(Jcastニュースより)。税制の優遇措置がなくなっても、政治家を利用して信用を得て金集めが上手くいけば、政治利用が続くだろう。


No.58057 (2026/03/08 09:20:06 (JST))  
[高市早苗の名前を冠した仮想通過「サナエトークン」の闇…誰かが嘘を吐いている一大スキャンダルじゃないのか!!]
 いじわる爺さん  URL:https://kuronekonotango.cocolog-nifty.com

嘘吐き早苗の名前を冠した暗号資産(仮想通過)「サナエトークン」の騒動って、テレビのワイドショーにとってはヨダレが出るほどの一大スキャンダルだと思うんだけど、なんで静かなんでしょう。嘘吐き早苗の顔写真まで使ってさんざん宣伝した挙句、ちょいと胡散臭いんじゃないのって声が聞こえ始めた途端に、嘘吐き早苗がツイッター(現X)で「私は全く存じ上げませんし、私の事務所側も、当該トークンがどのようなものなのかについて知らされておりません」って表明したことで事業そのものが中止になったんだね。

だけど、「サナエトークン」の発行母体である「NoBorder DAO」の代表者はこんなコメントしている。「私達はこれまで、高市事務所ならびに高市総理公認の後援会である『チームサナエが日本を変える』と、neu社を通じて協議を重ね、連携していく方針について双方のSNS等でご報告してまいりました」 つまり、嘘吐き早苗の「私は全く存じ上げません」ってのは大嘘ってことになるんじゃないのか。事業は動き出していたんだから、突然の中止に「サナエトークン」に投資していた人達は大損したことだって考えられる。

もしそうなら、被害者の会なんかが組織されたら面白いことになるんじゃないのかねぇ。一時は金融庁が調査に乗り出すなんて話もあったけど、どうやらホームページに注意喚起することで手打ちにしようとしているようだ。京大の藤井聡シェンシェイも関わっているとかで、ワイドショーにとってこんな美味しい話はないと思うんだが、スルーしてるのはなんでだろう、なんでだろう…ってことで、今日のところはお後がよろしいようで(くろねこの短語より)。TM文書でも騒がれたり、エプスタインと深い方が会いにきたりで、やっぱ疑惑の総合商社は凄い。


No.58056 (2026/03/08 07:16:49 (JST))  
[日本は核武装すべき?「安上がり」発言の真意は?感情論抜きで議論してみた[三橋TV第1121回]三橋貴明・さや・菅沢こゆき ⁨]
 ドンキ  URL:https://www.youtube.com/watch?v=vFh8C6EYC18

イランが核爆弾完成まじかでアメリカにぼこぼこにされた訳は、そのエッセンスがこの会話の中にある。

日本の防衛予算にもこの会話に、アメリカとの交渉のヒントがある。


No.58055 (2026/03/08 06:42:59 (JST))  
[>>自民が予算委で“高市封印シフト”首相が答弁から逃げ回るトンデモ事態にSNSで批判殺到]  いじわる爺さん  URL:]
 ドンキ  URL:https://www.youtube.com/watch?v=sm6S9tBq1fE

いじわる爺さんは、衆院予算委員長だった安住氏が落選した原因が分からないらしい、安住氏もわからないようだが。


No.58054 (2026/03/08 06:33:24 (JST))  
[忘れたころの826あすか]
 ドンキ  URL:https://www.youtube.com/watch?v=zH7uFf1X6ew

イオンモール浜松市野における『826askaエレクトーンスペシャルライブ』午後の部


No.58053 (2026/03/07 15:01:12 (JST))  
[自民が予算委で“高市封印シフト”首相が答弁から逃げ回るトンデモ事態にSNSで批判殺到]
 いじわる爺さん  URL:

新年度予算案の質疑が行われている衆院予算委員会で、高市首相が答弁から逃げ回り、SNSで批判が上がっている。注目されているのは、2日の予算委で共産党の田村智子議員と向き合った際の一幕だ。田村氏は米・イスラエルによるイラン攻撃について質問。「両国に攻撃をやめろと働きかけるべきではないか」と再三、高市首相に見解を求めたが、坂本哲志予算委員長が茂木外相を指名し続けた。

田村氏が「総理に聞いています」と訴えても、坂本氏は茂木氏に答えさせた。その後、ようやく答弁に立った高市首相は「中東地域の平和を取り戻すため、精一杯の努力をしている」と正面から答えず。指名されているのに席を立たない場面もあった。このやりとりを切り取った動画がXで拡散。〈時間稼ぎ?〉〈失言が怖いのか答弁する能力がないのか、委員長も含め酷い国会〉と批判が噴出しているのだ。それだけじゃない。

3日の予算委では、中道改革連合の西村智奈美議員が、昨年末に起きた北海道小樽市のスキー場で保育園児がベルトコンベヤー状のエスカレーターに挟まれて死亡した事故について質問。同様のエスカレーターが国の安全規制の対象になっていないことを問題視し、政府による監督体制を作るべきと指摘した上で、高市首相本人の見解を問うた。ところが、坂本委員長は金子恭之国交相を指名。西村氏が「(持ち時間が)残り3分しかないので」と言い、高市首相の答弁を求めたが、坂本委員長は「いやいや、時間配分は自分の責任でやって下さい」と制限した。

議員の質問に直接答えず「大臣答弁」を挟む手法に対して「高市封印シフトだ」と批判が上がっている。「予算委では質問が当たらなくても全閣僚が出席する慣例があったが、与党側の提案で昨年6月、首相と財務相以外の出席は『野党側が要求する大臣だけでいい』となった。ところが、今国会では与党側が『要求外大臣』を出席させ、高市総理の代わりに答弁させている。総理はカッとなると、官僚が用意した資料を読まずに不用意発言を繰り出す傾向がある。

なので、党としては総理をなるべく答弁に立たせないために、大臣に答えさせ、総理が発言する機会を減らしたいようです」(官邸事情通)。年度内に予算案をサッサと成立させたい思惑もあるのだろう。予算案採決の前提となる地方公聴会を8日に、中央公聴会を10日に開催することを与党の賛成多数で決めてしまった。自己都合の抜き打ち解散で予算審議が遅れているのに、大臣答弁で適当に切り抜けようとは、随分とよこしまだ(日刊ゲンダイより)。カッとなって不用意発言するようでは、世界の真ん中で咲き誇る外交どころか国益損する害口でしかない。


No.58052 (2026/03/07 14:50:09 (JST))  
[一神教(共産主義を含む)の目標は「異教徒の絶滅」である。]
 mansionkanji  URL:

一神教(共産主義を含む)の目標は「異教徒の絶滅」である。

イスラエルのガザに対する仕打ちを見れば判るだろう。
異教徒皆殺しこそが、正義なのである。

万物に神が宿る=万物を尊重する(八百万の神)の日本とは、精神構造が違うのだ。

復讐される心配があるから、攻撃しないだけで、反撃されないと分かれば 躊躇なく殺す。
ノアの洪水で皆殺しにした神の論理である。

日本が中国に占領されたとして、生き残る日本人がいたとすれば、共産主義に転向した日本人だけで
転向しなければ、死ぬまで重労働・強制収容所だ。

中国に戦争を仕掛けられ、戦わず降参すれば、そうなる。
そして、いじわる爺さんや山本太郎は、それを望んでいる。


No.58051 (2026/03/07 14:36:18 (JST))  
[ナチスは、自国民にユダヤ人に対する憎しみを煽った。]
 mansionkanji  URL:

ナチスは、自国民にユダヤ人に対する憎しみを煽った。

現在、中国は 自国民に日本人に憎悪を煽る宣伝政策を継続的に行っている。
悪い日本人が中国人のヒーローに痛快に殺される映画が何本も作られている。
学校授業では、日本兵に南京で中国人が30万人以上虐殺されたと教えている。

中国人の多くは、日本人を殺すことが 正義だと洗脳されている。

そういった状況で、中国と戦争になれば、日本は「ガザ」になる。
ガザを攻撃するイスラエル兵が、中国兵になる。

中国に征服されたチベットやウィグルは悲惨な目にあっているが、日本人は それよりも目の敵
にされているから

中国に日本が占領されれば、日本人用アウシュビッツ収容所か、山奥の日本人居留地に押し込められるだろう。


No.58050 (2026/03/07 14:16:58 (JST))  
[自殺願望のいじわる爺さんの論理は、最初から破綻している。]
 mansionkanji  URL:

自殺願望のいじわる爺さんの論理は、最初から破綻している。

(自殺願望のいじわる爺さんの論理)(統一教会のインチキ霊感商法と同じレベル)

日本は武器を作るな、売るな、外国から買うな。
日本人は、攻撃されて殺されてもいいから、反撃するな。(イエスキリスト?)
平和憲法「神?」が、ミサイルも爆撃も防いでくれる。

アンタが人知れず山奥で、あるいは海岸で自殺するのはかってだが、
インチキ霊感商法で、国民を危険に巻き込むのはやめてくれ。


No.58049 (2026/03/07 13:11:50 (JST))  
[高市首相が配布したカタログギフトが不評…自民党内からは「要らない」の声続出]
 いじわる爺さん  URL:

政治資金の放漫な使い方に批判が集まる、高市首相のカタログギフト配布。本人にもうしろめたさがあるのか、3日の予算委員会で高市は「批判を受けるのであれば、法律には抵触しないが慎みたい」と答弁した。高市首相が送ったカタログギフトは、3万3900円(税込み)の商品。衆院選で当選した自民議員315人全員にお祝いとして配布し、支払った総額は1000万円を超える。

「相変わらず自民党は庶民感覚とかけ離れている」と野党議員が呆れるのも、もっともな話だ。ただ、だいぶ気前よく大金をはたいた割には、カタログギフトに対する自民党内の反応が余りよろしくない。あるベテラン議員の事務所関係者はこう話す。「うちの議員は当選回数を重ねているし、そこまで生活に困っていない。3万円程度のものなら、正直要らないかな。ギフトは若手の秘書にあげようかと。ただ、若い議員なんかはうれしいだろう。自民党の国会議員であるからには、安いスーツやネクタイを着ける訳にはいかない。

特に新人は、身の回りの品を揃えるのに金がかかって大変だろうからね」 しかし、若手からの反応もイマイチだ。「しょぼいとは言いませんが、総理が贈った品物の割に余り高級感がないというのが本音です。うちの議員は『国政の当選祝いで、3万円のカタログギフトか』なんてボヤいていました。ギフトは選挙を頑張ってくれた若手スタッフにあげようかな」(若手議員事務所の関係者)。ある中堅議員は高市をフォローしつつも、こう苦言を呈する。

「総理の気持ちはとてもうれしい。自民党は先輩が後輩に贈り物をする文化があり、それを体現した。しかし、案の定騒動になり、少なからず野党や世間の反感も買った。こんなことになるなら、やらない方がよかったでしょう。ギフトの使い道? 考え中です」 高市首相はカタログギフトについて「大変厳しい選挙を経て当選したことへの労いの気持ちも込めた」と話している。その気持ちが届くどころか、不評まで買う始末。要らぬハレーションを起こした分、やるだけマイナスだったか(日刊ゲンダイより)。政治には金が要るじゃなく金かけているだけ。


No.58048 (2026/03/07 13:10:38 (JST))  
[「殺傷能力のある武器輸出解禁」を自民・維新が提言…戦争で儲ける「死の商人」として“世界の真ん中で咲き誇る日本”!!]
 いじわる爺さん  URL:https://kuronekonotango.cocolog-nifty.com

1976年の三木内閣の時代、外務大臣の宮澤喜一は「武器輸出三原則」についてこんな答弁をしている。「例え何がしかの外貨の黒字が稼げるとしましても、わが国は兵器の輸出をして金を稼ぐほど落ちぶれてはいない」「もう少し高い理想を持った国であり続けるべきだ」 この武器輸出を原則禁止とする答弁は、平和国家の象徴として語り継がれてきたのに自民党と維新の会が「殺傷能力のある武器輸出を原則容認すると提言」をしましたとさ。

ざっくり言ってしまえば、「日本は『死の商人』になって武器を売りまくって、儲けるぞ」ってことなんだね。つまり、戦争への危機感が日本の経済成長に貢献するってことだ。なんかもう、タガが外れたってなんてものではなく、世界に向かって「日本は好戦的な国家」であるって宣言したようなものだ。嘘吐き早苗が喚いていた「世界の真ん中で咲き誇る日本外交」がこれかい。

しかも、殺傷武器輸出解禁については国会ではなく、非公開の国家安全保障会議(NSC)で勝手に議論を進めようとしている。消費税減税を巡る国民会議と同じで、高市右翼カルト政権の国会無視ってのは憲法違反じゃないのか。メディアの論調もなんか温いんだよね。政権批判を忘れたジャーナリズムほど惨めなものはない…てなことを我が家のドラ猫に呟いてみる土曜の朝である(くろねこの短語より)。日本への反感をもつ国を増やすだけ。


No.58047 (2026/03/07 12:35:34 (JST))  
[無茶苦茶でんがな2 「国立博物館や美術館に収入目標、未達成なら閉館」]
 いじわる爺さん  URL:

無茶苦茶でんがなパート2 国立の博物館や美術館に収入目標、未達成なら30年までに閉館含め再編検討だと。ひゃ〜、文化財は個人で残すのには限界があるからこそ、国が介入して文化財や美術品など守ってきたと思う。「稼げなければ閉館も視野に」ってなに? これからの国の方針は、商売(金を稼げない文化財)にならないような文化財は消えても良いというのだろうか。美術館や博物館が、金を稼げるか、稼げないかで存続が決まる?

どんな国なのか。何だか下卑た国だ。成金みたいな思考だよなぁ……知らない間に文化を守ると言う発想が無くなって稼ぐという、なんとも下世話なことになってきている。少し前の自民党は、芸術や学術に対して異常な反感を向けていると思ったが、今は芸術や文化にまで削減の矛先を向けてきた。自民党の考えは、政権に批判や具申する者を嫌い、カネさえ儲かれば何でも良いような殺伐とした人間としての悦びが全く感じられない。

訪日外国人向けの二重価格の導入はアリだと思うし、これだけ円安になっていたら、訪日客に国内の価格の2倍程度は、当然と言えば当然で、それは良しとしても、なんで美術館や博物館を商売の対象にするのか、全く分からない。こんな野蛮な思考では、あと何年かしたら芸術や文化財を観賞することも出来ず、ぺんぺん草も生えないような殺伐として国になりそうだ(まるこ姫の独り言より抜粋)。とうとうリアル地獄の釜の蓋が開きそう。


No.58046 (2026/03/07 12:33:14 (JST))  
[≪森友とそっくり≫ サナエトークン、発行中止に!「NoBorder」のプロジェクトチームが発表!→溝口勇児氏に全ての罪を擦り付け、真相(高市後援会と高市総理の関与)を闇に葬る様相に!]
 いじわる爺さん  URL:

高市総理の名前を冠した暗号通貨「サナエトークン」が詐欺である疑いが強まっている中、運営元の一つとされる「NoBorder」のプロジェクトチームが同通貨の発行を中止すると発表した。同通貨には、高市総理公認の後援会や高市総理がトップを務める選挙区支部が関与している疑いが強いが、高市総理本人が「全く知らない」と主張したことで、「NoBorder」の溝口勇児氏に全ての罪を擦り付け真相を闇に葬り去る様相を呈してきている。

どうやら金融庁は真剣に調査をしないまま手じまいさせる方針のようだ。もし調査を行なえば、高市総理ががっつり関与していた証拠が出てきてしまうだろうからね。「NoBorder」はサナエトークンの発行を中止し、被害者への補償を行なうとしているけど、どこまで補償されるのは不透明だし、普通に考えれば被害者は泣き寝入りになる可能性が高いだろう。当然ながら、この短期間にぼろ儲けした連中がいることは確実だ。

サナエトークンや高市総理のグッズ販売を行なってきたVEANAS合同会社は、高市総理の選挙区支部の事務所と同じ住所であることが判明していることからも、高市後援会や高市総理本人も莫大な儲け(巨額の裏金)を得たことも疑わねばならない。サナエトークンが無登録で販売されている詐欺商品であることを知りながら、自分達の金儲け目的でこれを購入していたのだとしたら逮捕される可能性がある

サナエトークンを後援会関係者や高市総理が持っていた(売り抜けていた)のだとしたら、普通の国であれば逮捕だろう。高市総理が「全く知らない」などとしらばっくれたことを機に「溝口氏らが全て勝手にやったこと」という体にして全ての罪を擦り付けてしまおうとしているこの構図は、第二次安倍政権での森友事件ともそっくりだ。第二次安倍政権との時もそうだったけど、すでに高市総理がどんな罪を犯しても全く逮捕も追及もされない体制が作られてしまった状況だ(ゆるねとにゅーすより抜粋)。さすが安倍師匠の愛弟子、隠蔽の手口もそっくりだ。


No.58044 (2026/03/07 11:31:12 (JST))  
[チーム未来の将来性は若さ、老人で頭の固い国会の中で、どさくさでできた政党だが、4年の政治の勉強で豹変するかもしれない。]
 ドンキ  URL:https://www.youtube.com/shorts/suQU62Tn8kY

自民党高市内閣になびくか現状の左寄り、さらに共産党になびくかでこの政党の未来は決まる。

バックには吉野会長率いる連合がついているのだろうから、立憲民主党になびくことは予想されるが、そうなれば終わりの道をひた走る。

参政党や高市内閣の勉強をすれば、良い方向の支持率が高い政党になることが、若く柔らかい頭に期待が集まる、今はまだ粗削りは仕方がないでしょう、印象は良い。


No.58040 (2026/03/07 08:40:47 (JST))  
[邪魔しているだけの中道政党,ただ議論を止めているだけの政党はまだまだ減らす必要がある。]
 ドンキ  URL:https://www.youtube.com/watch?v=sm6S9tBq1fE

国会がヤバすぎる…中道勢力が本気で「妨害」してる衝撃の真相 www

予算委員会で予算も必要だが、中東戦争の日本でのありかたも議論すべきだが、困った日本の国会。

中道とは仏教の最も大切な考え方で、公明党の解釈とは違うのだ。

苦行主義と快楽主義を超えた境地、つまり苦しさと温泉気分の両方を体験して乗り越えて悟った境地。
名前だけの中道、真ん中という意味ではないし、今の中道は中道とは言えないし、単なるやったふりの政党、邪魔政党。


No.58039 (2026/03/06 17:09:45 (JST))  
[>同政権が何か目覚ましい成果を上げたという印象がない]
 mansionkanji  URL:

>同政権が何か目覚ましい成果を上げたという印象がない

そりゃそうだ。
結局、岸田総理がひいたレールの延長線上を走っているだけ。

靖国参拝や竹島の日閣僚派遣の公約も実現できていない。よーするに口先だけで実行力がない。

(岸田の引いたレール)
外国への武器売却
レアアース海底資源
日本国内に半導体工場
賃上げ
法人税上げ
日英伊三国防衛協力
防衛費倍増
安倍の約束した習近平国賓招待否定

xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx

岸田と高市の決定的な違いは、岸田は短時間労働高収入+不労所得に対し 高市は長時間労働高収入を目指している事。

働いて働いて働いて 脳溢血
働いて働いて働いて 心臓停止
人間は、働きすぎると体が壊れるように出来ている。


No.58038 (2026/03/06 11:24:09 (JST))  
[「通らないんですよ」共産・辰巳氏が追及 旧統一教会系取材めぐり高市総理と応酬]
 いじわる爺さん  URL:https://times.abema.tv/articles/-/10229400

本年3月4日、「旧統一教会」の解散命令が高裁で維持され、旧統一教会の清算手続きが始まる。その前日、国会でも「旧統一教会」との癒着を追求され、答弁に立った高市首相の狼狽ぶりが問題の重大さを暗示していた。共産・辰巳氏の「高市首相のアキレス腱」に対する追及に、色を成して高市首相が答弁した(URL)。「本当にそういう言い方をされると私は凄い不本意なんですけれども」…この言い方は、痛いところを突かれ、形勢が不利な時に、怒りを表すことで相手の指摘を間違いだと印象付ける詭弁である。

それと同時に「マウントを取りに行く」という常套手段。上等手段に見えるが、全くの下策。いわゆる「威圧」という奴。冷静さを失い、言葉も途切れてしまっていて、動揺を隠せない。日本語も怪しい…正確に表現すれば「しどろもどろ」。「不本意」とは本当の望みでないことをいう。「不本意」という言葉の使い方として代表的な例を挙げれば、「不本意ながら認めるしかないだろう」かな。高市首相の答弁は、「…不本意なんですけれども、」で言葉が途切れているが、思わず言葉を飲み込んだのだろうか。

この後ろには言葉が続かなければ、聞いている相手に意味が伝わらない。聞く方は文脈から想像するしかない。例文を当て嵌めてみると…おお〜!「本当にそういう言い方をされると私は凄い不本意なんですけれども…認めるしかない」 辰巳氏の質問は、高市首相本人にしか答えられない。高市首相が小さな嘘は認め、大きな嘘を隠そうとするのは想定内なのだろう。辰巳氏が言う「2月8日」は先の衆議院選挙の投開票日だ。要するに、「選挙期間中は嘘を吐き続けてきた」ということだ。国民の知る権利を冒涜していることになる。

「…既に新聞赤旗や週刊誌などで5回のインタビュー実績が報じられていた…」 知らなかったでは「通らないんですよ」「…党に追加的に報告をしたから通らないということじゃない」…万引きがバレて、渋々金を払ったから万引きではないと言っているようなもの。「しどろもどろ」も、ここまでくると意味不明だ。一国の宰相の答弁に非ず。これが高市首相の「実像」だろう。思うに、辰巳氏の今回の質問は本の序の口。次は「選挙応援」か、「寄付」か、それとも「TM特別報告」か。始まったばかりでこの体たらくだから、高市首相はもたないかも。

自民党の命綱は、SNSという仮想空間に作られた高市首相の「虚像」。ならば、現実空間で、その「実像」を暴け。他の議員も、質問をするときには、高市首相本人しか答えられない聞き方を工夫すべきだろうね。他の大臣がしゃしゃり出てきて、逃げられないように…。予算委員会では、呼ばれてもいない大臣が席を埋めて、肝心の高市首相と片山財務大臣が用もないのに席を空けるという、不道徳で無責任な、目の前の困難から「逃げる」振舞いが横行している(達人が世直しより)。これだから国民会議に逃げたいんだね…トランプ詣出口実に籠る訳だ!


No.58037 (2026/03/06 10:18:55 (JST))  
[はなはだしい国会軽視 もう勘弁して下さい、高市さん]
 いじわる爺さん  URL:

びっくり仰天の自民党圧勝から丸1カ月、第2次高市政権が発足して2週間が過ぎて、ふと気が付くと同政権が何か目覚ましい成果を上げたという印象がない。どうしてなのかと旧知の自民党のベテラン秘書に聞いた。「まぁ、勝ちすぎて史上空前の議席を得たのはいいが、返って『大男総身に知恵が回りかね』の状態だ。誰が総理になっても、これをどうやって全身に血を巡らせて操っていけるか頭を抱えるのだろうが、次の問題がある。

まず第1に、高市自身が組織を大きく動かしたという経験がなく、宴会も嫌いで、宿舎に引きこもって一人で勉強する方が好きだという異常な孤独癖。第2に、そこで麻生太郎副総裁や鈴木俊一幹事長が党内調整役を買って出るべきだが、彼らは高市そのものにシラけているので自分からは動かない。第3に、党が活発化する上で派閥という“中間団体”の役割が大きかったが、今はそれもない。そして第4に、初当選の新人が66人もいる。

彼らはまだ戦力にならないどころか、今はボロを出させないようにするのが精一杯だ」と、嘆くばかりだ。そのありさまで、官邸が描いている「3月13日までに来年度予算案の衆院通過、翌週19日にも訪米してトランプ大統領と会談」という日程が実現可能なのか。これだと、昨年は90時間近くあった衆院での予算審議は50時間程度に縮められ、なおかつ与野党ネジレの参院で審議が進まなくて「30日間で自然成立」に任せるとしても、3月末までの年度内成立は果たせない。勝手な時に解散・総選挙を打った高市の自業自得ではある。

しかし、それにしても史上空前の議席を持って予算が年度内に通らないというのは一種、失態と言える。「しかもですよ」とベテラン秘書が言葉を継ぐ。「消費税減税という今年の最大テーマは、本来国会で侃々諤々の議論が必要なのに『国民会議』に委ねて審議時間を節約しようとした。ところが第1回の会合には野党からは『みらい』しか出てこない。参政党と共産党は呼ばれさえしなかった。

どうしてこんな大事な議論を国会の総力を挙げてやらずに、外で一部の党だけでやろうとするのか、国民に説明もない」と。つまり最初からズッコケている。カタログギフト1000万円の話も、大問題にはならなくともイヤ〜な印象を残した。この状態で訪米してもトランプの横でピョンピョンすれば何とか人気を取り戻せる? もう勘弁して下さいよ、高市さん。真面目に政治をやりましょうよ(永田町の裏を読むより)。もうすぐお里がバレる。


No.58036 (2026/03/06 10:17:41 (JST))  
[「イランによる周辺国への攻撃で民間人の死者が出た」(高市早苗)…アメリカのミサイルで多くの子供が犠牲になっていることを知らないのか!!&「教団を応援した元大臣が新証言」(TBS『報道特集』)]
 いじわる爺さん  URL:https://kuronekonotango.cocolog-nifty.com

予算委員会を放ったらかしにして嘘吐き早苗は官邸に引きこもっているそうだが、何してるんだろうね。トランプへの手土産をあぁでもないこうでもないと愚考してるのか。それは妄想としても、訪米前にトランプに忖度でもしたのだろうか、嘘吐き早苗がドイツのメルツ首相との電話会談で、「イランによる周辺国への攻撃で民間人の死者が出た」って非難したってね。

国会でも、「政府としてイランによる周辺国への攻撃によって被害が発生しているということを憂慮してます」って答弁していたように、嘘吐き早苗の頭の中にはアメリカとイスラエルのミサイルが小学校を直撃して、多くの子供が犠牲になったことなんかなかったことになってるのだろう。でなけりゃ、戦争を仕掛けたアメリカを「法的評価は差し控える」なんて擁護はしません。

こんなんだもの、訪米したらトランプに何を約束させられるか分かったもなんじゃない。事と次第によっちゃ、世界中から“トランペット”と笑われることになりますよ。ところで、旧統一教会への解散命令を受けて、「違法な献金勧誘により、多くの被害者が存在することを深刻に受け止めている」って国会で答弁した文科大臣が、教会の会合に会費を払っていたってことが発覚。とてもじゃないけど笑えません。

そう言えば、先週のTBS『報道特集』で、文教族の元自民党議員が旧統一教会との関係を証言してたっけ。ひょっとして、文科省は壺の巣か。という訳で、TBS『報道特集』の気合の入ったリポート『徹底追跡…旧統一教会に解散命令/「教団を応援した」元大臣が新証言』を紹介して、お後がよろしいようで(くろねこの短語より)。この調子だと80兆円のハイリスク負わされて、戦費も持たされそう。国内問題放置する米国のATM総理か?


No.58035 (2026/03/06 09:36:05 (JST))  
[与党、13日の予算質疑終結を提案」もう無茶苦茶でんがな]  いじわる爺さん  URL: もう嘆息しか出てこない。ほとんど議論すらできていない予算を、来週の金曜日3月13日で質疑締結を考えている高市政権。莫大な予算質疑をたったの2週間程度で終わらせて良いのか。]
 ドンキ  URL:https://www.youtube.com/shorts/suQU62Tn8kY

予算とは関係のない質問で時間を潰す国会では、質疑を辞めて終わらせても良い、ただどのような予算を通そうとしているのかだけは、国民に知らせる必要がある。


No.58034 (2026/03/06 09:25:58 (JST))  
[「与党、13日の予算質疑終結を提案」もう無茶苦茶でんがな]
 いじわる爺さん  URL:

もう嘆息しか出てこない。ほとんど議論すらできていない予算を、来週の金曜日3月13日で質疑締結を考えている高市政権。莫大な予算質疑をたったの2週間程度で終わらせて良いのか。国会が始まってすぐに、中継が入る予算委員会で、論戦では高市が使い物にならないことが分かったことで、政権与党としては、とにかく高市を論戦から遠ざけたい思惑が見え隠れする。野党側は「立法府の自殺行為だ」などと一斉に反発した。

反発して野党が審議拒否しようものなら、それも野党のせいにする可能性大の高市。高市は全て「誰々のせい」にして生き延びてきたのではないかと思うくらい他責の人だ。そもそも日程が詰まったのは、無理やりに自己都合解散した高市の責任なのに、それを反省する気持ちもなく身勝手なことを言い出し、また野党を振り回そうとしている。たった2週間で122兆円の予算審議ができる訳もないのに、数の力で通す気満々の高市政権。

こりゃぁ安倍より酷い。こんな国民を蔑ろにして、民主主義をこれでもかと破壊する高市を支持して「キャー高市さ〜んがんばれー」と投票した有権者の見る目の無さに驚くと同時に、この人達のせいでこの国が壊されて行くのに、それすらも多分気づいていないのだろう。この国の有権者は頭のネジがどっかに吹っ飛んでしまった。高市政権が続く限り、心ある国民は悔しい思いに駆られ続ける。この腐臭漂う泥船によって、外交も経済も右肩下がりの急こう配を辿りそうな悪い予感しかしない(まるこ姫の独り言より抜粋)。さすが人災だけ豊富な自民党。


No.58033 (2026/03/06 09:24:55 (JST))  
[「サナエトークン疑獄」チームサナエが”公認”の記述を次々削除!]
 いじわる爺さん  URL:https://yuruneto.com/20260306tuusin/

「サナエトークン(SANAE TOKEN)」のいかがわしさと闇が次々と明らかになりつつある。表向きの責任者で「NoBorder」の運営者である溝口勇児氏は、昭恵夫人らと一緒に“靖国神社”を参拝していたようで、いかがわしさ満載だ。サナエトークンの背後に、靖国、昭恵夫人までもが登場してくるのか。まさに反社会ゴロツキ組織と繋がっている雰囲気を醸し出しているし、統一教会などのカルト教団の影までもが見え隠れしてきた。

サナエトークンと高市総理を繋いでいるように見受けられるのが、高市総理公認の後援会だという「チームサナエ」や「チームサナエ公式グッズサイト」だ。高市総理との関与を隠すために、「高市総理公認」との記述を徹底的に削除し始めたみたいだけれど、「消せば消すほど増える」のがネットの真理ですし、こうした姑息な手口(証拠隠滅)を繰り返すほど、高市総理が関与していた疑いがどんどん増すばかりだ。

既に、国会において野党の勢力が極小になってしまったので、国会で厳しく追及される可能性は余り高くない。従って、一般市民が先頭に立って徹底的に厳しく追及していくしかないだろう(ゆるねとにゅーすより抜粋)。マスコミに“サナ活ブーム”を報じさせ、公認グッズ認証マーク作って偽造品の注意まで呼びかけ、ヤバイとなったら高市総理公認を削除しまくる。公式ページにより検証され削除したのと同じで、国民を欺くことばかり。


No.58032 (2026/03/06 06:24:26 (JST))  
[3月中に予算を通すことを妨害する質疑、予算委員会は何かを知っての質問であるので悪質。]
 ドンキ  URL:https://www.youtube.com/shorts/suQU62Tn8kY

予算とは関係のない質問は、予算が決まってからにしろ、バカメ。

低レベルの野党を国民は見ていて選挙をするのだ、xh8d落ちるのは前だけではない,連帯責任になる。


No.58030 (2026/03/06 06:11:14 (JST))  
[共産党や中道、さらには立憲民主党のスパイのような議員はまだまだ減らす必要がある。]
 ドンキ  URL:https://www.youtube.com/shorts/L9-eUc4mvZo

国会でもくだらない後ろ向きの質問で、時間の無駄、前向きの議論をしてもらいたいものだ。


No.58029 (2026/03/05 21:31:30 (JST))  
[地球規模で、戦争が広がっています。]
 mansionkanji  URL:

地球規模で、戦争が広がっています。

 米・イスラエル vs イラン

 米・イスラエル、欧州・親米湾岸諸国 vs イラン・ロシア・中国

中国は、トランプ訪中を控え、名指し非難は凍結している模様ですが、台湾に軍事行動を起こすことは
示唆しています。


No.58028 (2026/03/05 21:25:34 (JST))  
[基地を攻撃されたフランス軍が 対イラン戦争に参加。ロシアも・・中国も]
 mansionkanji  URL:

仏、空母「シャルル・ドゴール」を地中海に派遣 大統領が出航命令

ロシアプーチンは、
プーチン氏、欧州向けガス供給の即時停止を示唆 EU禁輸措置に言及

[モスクワ 4日 ロイター] - ロシアのプーチン大統領は4日、欧州連合(EU)がロシア産天​然ガスと液化天然ガス(LNG)の輸入禁止を計‌画していることを踏まえ、イランを巡る軍事衝突を受けエネルギー価格が高騰している現在、ロシアは​欧州市場への天然ガス供給を即時停止し、​他の市場に振り向ける可能性があると⁠警告した。

xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx

中国も全人代で「台湾に打撃を与える」と

「台湾に打撃与える」中国全人代で表明
3/5(木) 17:28配信

中国の指導部は全人代(全国人民代表大会)で「台湾に打撃を与える」と表明しました。

 中国では5日、全人代が開幕しました。

 台湾問題を巡って李強首相は「台湾独立の分裂勢力に断固として打撃を与え、外部勢力からの干渉に反対する」などと述べました。

 これまでと比べて強い表現となっていて、台湾独立勢力に対してより強硬な姿勢を示した形です。

 また、2026年の予算案では国防予算の伸び率が前年比「7.0%」と計上されることも明らかになりました。


No.58027 (2026/03/05 14:23:35 (JST))  
[予算案の年度内成立に向けて審議日程を自民・推進が強行採決…「野党は反発」なんて温い報道してないで、メディアも独裁の牙を剥く高市右翼カルト政権打倒に立ち上がれ!!]
 いじわる爺さん  URL:https://kuronekonotango.cocolog-nifty.com

トランプが仕掛けたイラン戦争を目眩しにして、スパイ防止法、国旗損壊罪、旧姓併記、定数削減自動規定、武器輸出etcといった具合に、独裁の牙を剥き始めた高市右翼カルト政権。その毒牙に予算案審議日程がかかったようで、なんとその前提となる中央公聴会の10日開催を自民・維新が強行採決したってね。これで年度内の予算成立に持っていこうって腹なんだろう。

しかし、そもそも解散しなければ予算案の年度内成立は出来てた筈なんだね。それをさしたる争点もないままに人気がある内にってんで解散したのは、予算成立に責任を持つ嘘吐き早苗自身なのだ。お陰で、通常なら1ケ月かかる予算審議は、このままだとその半分になりましたとさ。これに対して、「野党は反発」ってメディアは報道しているけど、もっとメディア自身の「怒り」を込めた報道したらどうだ。

予算案審議日程短縮を強行採決するってのは、議会制民主主義を蔑ろにするものだし、これを放置しておくと政権による独断専行は更にエスカレートしていきますよ。「野党は反発」なんて温い報道していないで、今こそメディアは立ち上がれ。それができなければ、「権力の監視」の看板は降ろすことだ(くろねこの短語より)。「権力の監視」の看板なんて、安倍・高市コンビの停波恫喝から腑抜け状態…日本を腐らすメディアの恥知らず。


No.58026 (2026/03/05 14:22:05 (JST))  
[高市首相側の関与はあったのか? 暗号資産「サナエトークン」が大炎上! 金融庁が調査を検討]
 いじわる爺さん  URL:https://pbs.twimg.com/media/HCiUWg1agAE8l0o?format=jpg&name=medium

新たな炎上案件だ。金融庁が、高市首相の名前入りの暗号資産(仮想通貨)「SANAE TOKEN(サナエトークン)」について、関連業者に対する調査を検討していることが分かった。発行には暗号資産交換業者としての登録が必要だが、運営に関わったとされる企業の登録が確認できないことが判明したためだ。無登録のまま仮想通貨の事業を行っていれば、資金決済法違反となる恐れがある。

サナエトークンは、実業家の溝口勇児氏が立ち上げた「Japan is Backプロジェクト」の一環として、先月25日に販売された。公式HPによると、同プロジェクトは「ユーザーの声を高市首相初め政策立案者に届け、参考にしてもらう」とある。その中で「意見収集に協力してくれたユーザーに対して、『貢献量に応じてトークンによるインセンティブを付与するのはどうか』」との構想で、同トークンが発行されたという。事態が急変したのは2日夜。高市首相が自身の公式Xで、以下のように投稿した。

「SANAE TOKENという仮想通貨が発行され、一定の取引が行われていると伺いました。名前のせいか、色々な誤解があるようですが、このトークンについては、私は全く存じ上げませんし、私の事務所側も、当該トークンがどのようなものなのかについて知らされておりません」 高市首相側は関与を全否定。しかし、過去に高市首相サイドと溝口氏が接触したとみられる“証拠”がネット上に残されており、大騒ぎになっている。

先月25日に更新されたユーチューブ番組「REAL VALUE」で、溝口氏はサナエトークンについて「実は高市さんサイドとは、結構コミュニケーションを取らせていただいていて」と、冗舌に話していた。更にX上では、高市後援会などが運営するとみられる「【公認】チームサナエが日本を変える」とのアカウントが、くだんのプロジェクトとサナエトークンを宣伝。先月25日に「この取り組みに共感し、(中略)共に日本の明るい未来を紡いでいきたい」(現在は削除)などと投稿していた(日刊ゲンダイより)。また始まったよ。高市の知らぬ、存ぜぬが…。


No.58025 (2026/03/05 14:17:43 (JST))  
[日本が理不尽な要求を突き付けられた時、降伏するのか?戦うのか?]
 mansionkanji  URL:

日本が理不尽な要求を突き付けられた時、降伏するのか?戦うのか?

外交(交渉)によって、解決すべしという、いじわる爺さん。

交渉しようとした、イランは 政治中枢皆殺しです。
大阪城、交渉(外堀埋め)で打開しようとした 豊臣家滅亡しました。
交渉(外交)は、相手を油断させ、より味方の被害を少なく目標を達成しようとする計略です。

戦わない者は死です。


No.58024 (2026/03/05 09:07:32 (JST))  
[[中道の予算院会でくだらない国会質問、高市内閣の失言の引き出すことが目的に見え、時間の意図した引き延ばしにもあきれる。]
 ドンキ  URL:

選挙で大量落選するも、なぜかが何もわかっていない中道には、こんな議員しかいないのかとあきれる。

昨日の国会をネットで見ればひどさが分かる。


No.58021 (2026/03/05 08:27:41 (JST))  
[裏金事件で解消した自民党が“派閥復活”の無反省…まさかの「萩生田派」「武田派」結成の兆し]
 いじわる爺さん  URL:

懲りない連中だ。衆院選での大勝を受け、自民党内で解消した筈の「派閥」に復活の兆しだ。唯一、存続している麻生派以外で最も精力的に動いているのが、旧安倍派。派閥解消の原因となった裏金作りに手を染めていた“戦犯集団”だが、シレッと復権を狙っている。先月下旬、都内飲食店で、国政復帰した複数の元所属議員を含む約20人で会食した。「仕切り役は『5人衆』と呼ばれた萩生田光一幹事長代行で『一致結束しよう』などと呼びかけ、気合は十分。旧安倍派の中堅・若手からは『萩生田派』結成を求める声まで上がっている。

一方、5人衆の1人だった西村康稔選対委員長もグループ結成を模索している。総理の椅子に拘る西村さんに対し、萩生田さんは黒子役に徹する考え。2人で高市総理を支え、総裁派閥を作るつもりでしょう」(官邸事情通)。萩生田氏本人は先月末、ブログで〈(旧安倍派の)後輩、復活組の慰労会を行いました〉と書き、〈皆で食事しようというのはそんなに特別な事ではないと思いますが…。メディアは早速派閥復活と煽ります〉と記した。

しかし、満更でもない腹の内が行間に滲み出ている。旧二階派も復活に向けて蠢いている。「派閥事務総長だった武田良太元総務相が今回の衆院選で返り咲き、グループ結成に動いている。5日には派閥会長だった二階元幹事長本人を招いて夕食会を開く予定。約30人が集まり、二階さんから武田さんに『旧派閥』の禅譲セレモニーが行われるそうです。武田さんは菅元首相と近く、無派閥議員らで作る『菅グループ』の一部も合流する可能性がある」(永田町関係者)。旧岸田派の会長だった岸田文雄元首相も、都内の焼き肉店で約30人を集めた会合を開催。

側近の木原誠二衆院議員らが参加した。旧岸田派幹部だった林芳正総務相を総裁選で支えた議員も別ルートで動いている。都内飲食店での会合には小野寺五典税調会長が出席したという。旧茂木派会長だった茂木敏充外相も所属していた議員らと定期的に昼食会を開催。旧派閥とは別だが、石井準一参院幹事長が2日、小林鷹之政調会長を支援するグループの立ち上げを明かした。

「グループ作りが活発な最大の理由は、唯一残る麻生派が拡大に向けて動き回っているからです。会長の麻生副総裁は衆院選の応援で全国を奔走。麻生派所属の候補だけでなく、新人の応援にも精力的に入った。結果、公示前に43人だった所属議員は60人に拡大。新人は11人も加入しました。当然、『数』を増やして『ポスト高市』でも主導権を握る狙いがある。この動きにつられて、みんな蠢き出した訳です」(官邸事情通=前出)。

党内からはこんな冷ややかな声が上がる。「そもそも、岸田政権時に裏金事件の反省や人事への介入を断つために派閥解消を決定。かと思ったら、麻生派だけは存続という意味不明な結果だった。加えて、『新人教育の機会が失われる』といった解消のデメリットも一顧だにされないまま。それが、今になってなし崩し的に“派閥復活”なんて理解できない。党のガバナンスが利いていない証拠でしょう。国民も納得しませんよ」(旧派閥に所属していた中堅)。また何か問題を起こすのではないか(日刊ゲンダイより)。企業献金を残したのは、このためか?


No.58020 (2026/03/05 08:26:49 (JST))  
[≪現役総理関与の詐欺事件?≫ 2月25日に発売された暗号通貨「SANAE TOKEN(サナエトークン)」、無登録販売の容疑で金融庁が調査へ!高市総理本人は「全く知らない」と関与を否定するも運営元住所が総理の事務所!]
 いじわる爺さん  URL:

2月25日に発売された高市総理の名前が冠された暗号通貨「SANAE TOKEN(サナエトークン)」について、無登録販売の疑いで金融庁が調査に乗り出すことが報じられた。同通貨の運営元のVEANAS合同会社(逆から読むとSANAEV)は、高市総理を全面的に支援する活動を展開、高市総理が同社を盛り上げるツイートをするなど、連携した活動を行なってきたが、高市総理は「全く知らない」「承認を与えたものではない」などと関与を否定。

しかし、VEANAS合同会社の住所が高市総理の事務所(自民党奈良県第二選挙区支部)と同一であることが発覚しており、多くの疑念の声が噴出している……これもまたいかにも(天下の最凶ペテン師である)高市総理らしい話だ。高市総理本人は承知していないと否定し、名前から誤解なきよう呼びかけたとしているが、運営元(Veanas合同会社)の住所がトップを務める自民党奈良県第二選挙区支部の住所というのだから、もはや笑うしかない。

高市総理自身の公式Xをみても、「Veanas号が無事に全日程を完遂してくれました。私の地元・奈良県第二選挙区のチームサナエ(青年局)の皆さん、全国の国民の皆様の声を集めてくれて本当にありがとう。」などと、堂々と同社を盛り上げる投稿をしている。サナエトークンは一時は初値から30倍もの値段が付いていたが、疑惑が噴出して一気に暴落。莫大な暴利を得た人間がいる一方で、膨大な損失を抱えた人間がいる可能性が大だ。

高市総理がトップを務める自民党奈良県第二選挙区支部といえば、つい先日「カタログギフト騒動」で注目されたばかりだし、謎の宗教団体「神奈我良」が違法な巨額献金を高市総理に贈っていた疑惑の舞台でもある。高市総理の選挙区支部はどす黒い闇に満ち満ちた“伏魔殿”だ。金融庁が調査に乗り出すことを受けて、関係者が凄まじい速さでトンズラしているという(ゆるねとにゅーすより抜粋)。こんなんだもの企業献金もやめられんわ。


No.58019 (2026/03/05 03:36:24 (JST))  
[大塚耕平66歳死亡。南無阿弥陀仏]
 mansionkanji  URL:

元参院議員の大塚耕平氏が死去 66歳 日銀職員経て民主党で初当選
3/4(水) 21:57配信

元参院議員の大塚耕平氏が2日、心不全のため死去した。4日、事務所が明らかにした。66歳。葬儀は近親者で営んだ。

 名古屋市出身。日銀職員を経て2001年の参院選愛知選挙区に当時の民主党から立候補し初当選した。その後、参院議員を4期目途中で辞職し、24年11月の名古屋市長選に立候補したが現市長の広沢一郎氏(62)に敗れた。2月の衆院選では、国民民主党愛知県連が愛知6区での擁立を検討していたが、体調不良を理由に立候補を辞退していた。【式守克史】

xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx

「いつでも総理大臣になれる」と 亀井静香に言わしめ、国民民主党の政策立案を担当してきた元共同代表。

「郵政改革法」「中小企業金融円滑化法」など、亀井静香先生の中心政策は 実は大塚耕平に丸投げする事で実現した。

影の実力者 残念だ。

●大塚耕平氏は、2009年の鳩山内閣にて金融・郵政改革担当の内閣府副大臣を務め、亀井静香郵政改革担当相の下で郵政改革法案(郵政民営化見直し)の策定に深く関与しました。特に、郵政グループの組織・業務の再編や、政府主導による肥大化が指摘された改革案の立案・推進において重要な役割を果たしました。

●大塚耕平(おおつか こうへい)は、日本の政治家(参議院議員、国民民主党所属、元内閣府副大臣)であり、リーマン・ショック後の2009年末に導入された「中小企業金融円滑化法(モラトリアム法)」の策定・運用に尽力した中心人物として知られています。

●元参議院議員の大塚耕平氏は、国民民主党において「改革中道」という基本理念を党綱領に盛り込み、政策立案の精神的・理論的支柱を築いた人物です。


No.58018 (2026/03/05 02:58:16 (JST))  
[なぜアメリカがイランを攻撃したのか、そして日本の立場は?。]
 ドンキ  URL:

日本はイランから原油を輸入している親日の間柄でもあり、政府の発言にも奥歯にものが挟まった発言になるところもあると思われる。
イランはテロ国家に指定された国であり、現にハマスやイスラム国によるテロ行為があったのは記憶に新しい。
そのイランが核爆弾を完成させようとしている、それを黙ってみていたバイデン大統領やオバマ民主党政権があったのも事実。エプスタイン事件はそれを隠そうとする煙幕のようなものかもしれない?。

中国とトランプ会談が4月に行われるといわれているが、イランの黒幕に中国や北朝鮮がいることは明らかっで、特に北朝鮮はイランに対して核爆弾の技術支援や材料の支援をしているといわれている。

此処を断たなければ、テロ国家が核爆弾を完成させることになる。
現に460発分の濃縮ウランを持っているとイラン側の発言があった。

アメリカは世界中に諜報機関を持っているが、いまイランが弱っていることは明らかでその子分のハマスがイスラエルとの戦闘で弱体化している。
さらにハメネイ氏が幹部の朝食ミーティングを屋上で行うという情報をつかみトランプ大統領に報告。

幹部全員を抹殺できるチャンスにアメリカトランプ大統領がGOを出して今回に至る。
イランはハメネイ氏やその他幹部を殺され、近隣のクエート、カタール、バーレーン、ヨルダンなどに攻撃を見境なく仕掛けている。

イランは昔のペルシャ帝国で一筋縄では攻略出来ないと思われている国。
その親中国であるベネズエラ首相の逮捕、少し前にはリビアのカザヒー大佐の暗殺、アメリカが黒幕の見方もある。
背景には親中の国々がこれ以上世界を荒らすことを咎める意図が感じられる。
第3次世界大戦とは言わないが、中東の大戦争が始まった。
ロシアとウクライナ、ここが決着したらロシアは日本を攻めるといわれている。

イスラエルとアメリカがイラン攻撃、さらにイランが近隣に攻撃を仕掛けている。

台湾有事が起これば第3次世界大戦ともいえる大戦になる。

台湾有事や台湾の次に中国がは日本を狙っていることが明らかで、数年後には日本を中国が支配するとの観光客の発言や中国人で日本で活動している芸能人の発言(abematv)がある。

さらには日本の極左政党や極左活動家シバキ隊などの活動もある。

高市内閣を潰す活動をしている中国習近平だったが、日本維新の協力で高市内閣が発足した。
岡田発言や公明党の内閣離脱も中国の指令と私は見ている。

高市内閣だけは絶対阻止で石破岸田自民と立憲民主党が大連立を組んで、親中国、中国に尻尾を振ってゴロニャーオン状態になる危機だった。
森山、石破、岸田、岩屋氏のこてこて親中派は何を思う。


No.58015 (2026/03/04 15:29:57 (JST))  
[トランプ氏、ホルムズ海峡航行のタンカーに米海軍の護衛を提供方針…「何があろうとエネルギーの自由な流れ確保」]
 ほりほり  URL:

「【ワシントン=池田慶太、坂本幸信】米国のトランプ大統領は3日、自身のSNSで、イラン近海のホルムズ海峡を航行するタンカーに対して米海軍による護衛の提供を検討する考えを示した。米国などとイランの攻撃の応酬が続く中、海運の停滞による世界のエネルギー供給の混乱を抑える狙いだ。

ホルムズ海峡=ロイター
 トランプ氏は投稿で「米海軍は必要に応じて、できるだけ早くホルムズ海峡を通過するタンカーの護衛を開始する。何があろうと、米国は世界へのエネルギーの自由な流れを確保する」と強調した。

米国のトランプ大統領(3日)=ロイター
 米海軍は1980年代、イランの攻撃に備えてペルシャ湾でタンカーの護衛を行った経緯がある。投稿に先立ち、トランプ氏はホワイトハウスで記者団に、イラン攻撃に伴う原油価格上昇について「少しの間、多少高くなるだろうが、これが終われば以前より下がると信じている」と語った。

 投稿でトランプ氏は、政府系機関の米国際開発金融公社(DFC)に対し、ペルシャ湾を航行する船会社を対象に保険を提供するように命じたことも明らかにした。保険会社が提供する船舶戦争保険は打ち切りや保険料引き上げといった影響が出ており、全ての船会社を対象に「非常に妥当な価格で、保険と保証を提供する」と強調した。DFCは、ロシアによるウクライナ侵略に際しても戦争保険市場を支援した。

 米軍とイスラエル軍は3日もイラン各地への攻撃を続けた。トランプ氏は記者団に、イランの海軍、空軍、防空能力の「ほぼ全てが破壊された」と主張した。

 イランの新指導部については、「我々が考えていた人物のほとんどは死んでしまった」と述べた。体制内からの選出が妥当との考えを示しつつ、「最悪のシナリオは前任者のような悪い人物が権力を握ることだ。それも起こりうる」との認識を示した。」

これで、トランプとしてはベネゼエラに次いでイランまでシナから分捕った格好だ。

両手両足を切り取られたシナの今後は真っ暗だろう。


全57919件 【No.58114-58015】 / 最新100件 / ↑100件 / 100件↓
発言削除:No. -Re.-    削除キー又はパスワード:

Powered by T-Note Ver.4.02