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No.58178 (2026/03/19 08:49:01 (JST))
トランプ大統領は、自分に服従する人間ばかりを周りを固めていると言われているが、そうじゃない人も出てきた。米国の良心を感じて気分が上向く。願わくば、人間として大統領に対しても間違いは間違いと指摘し批判する人達が増えたらもっと良いのに。その国の主権を脅かす権利は、他国の米国やイスラエルにある筈もない。トランプはイスラエルのネタニヤフに操られ戦争を始めたのではないかと言われてきた。 ケント氏が「この戦争はイスラエルとその強力なロビー活動の圧力によって始まったことは明らかだ」と語ったことで、多くの人が真実を知ることができたと思う。やはり、トランプはネタニヤフに都合よく操られたということだ。傲慢トランプと悪魔のネタニヤフの悪鬼コンビに、世界は振り回されている。日本も嘗ての田中角栄の様にダメなものはダメと言える総理なら鼻も高いが、今の総理はトランプに対して媚びることしかしない。 国会で共産党の山添に「イランを非難する一方で米国とイスラエルは非難していない。トランプ大統領に攻撃の中止も求めていません。総理、これは何故なんでしょう」と問われると、訳の分からない意味不明の答弁「トランプ大統領とはこれからお会いをいたします、以上です」と山添をバカにしたような肩をすくめるような行為をし、席に帰っていった高市(URL)。米国の良心を示したケント氏と違い小ズルい感じしかしない。 日本の「高市総理」にも、きちんとダメなものはダメとトランプに言ってもらいたいが、たぶん無理だろう。国益がどれだけ害されるか、日本の富がどれだけ米国に行くか悪い予想しか出てこない(まるこ姫の独り言より抜粋)。米国にノーと言った田中首相だったが、ロッキード事件で米国と中曽根に嵌められた姿を見て、誰も逆らわない未だ占領国の日本が情けない。こんな隷従首相じゃ独立どころか日米地位協定すら改定できない。
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No.58177 (2026/03/19 08:05:42 (JST))
高市総理が、トランプ大統領との日米首脳会談を行なうために日本を出発した。トランプ大統領は、日本などの同盟国にホルムズ海峡に戦艦を送るよう要求していたが、各国の消極的な様子を見て「我々はもはやNATO諸国の支援を必要とせず、求めることもない。決してしない!日本やオーストラリア、韓国も同様だ」などと怒りをぶちまけ、発言を転換。トランプ氏が発言を二転三転させていて全く予測がつかない状況になっている。 トランプは突然これまでの発言を翻して、各国の支援など必要ないと怒りをぶちまけ始めたけど、いざという時(会談時)になって再び発言を翻し、日本に艦艇の派遣を要求してくることも十二分にあり得る。イラン戦争の目算が完全に狂っている中で、トランプが何を言い出すか全く予測がつかない。前回の会談でトランプに身体をピッタリと摺り寄せつつ、ピョンピョン飛び跳ねて忠誠を誓った高市総理だ。 そんな態度を取っておきながら、面と向かってはっきりと断ることなどできるとも思えないし、まさしく今回の日米会談は「地獄行き切符」という他にない。高市総理は「出来ないことは出来ないと伝えるつもりだ」と言っているけど、本当にそんなことが面と向かって言えるのか? 世界の国々と同じように、このアタオカ集団による無法な殺戮行為に加わっては絶対にいけない(ゆるねとにゅーすより抜粋)。高市総理の軽率さに呆れる。
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No.58176 (2026/03/19 08:04:05 (JST))
高市総理、思わぬところでボロを出した。日本国内で深刻化している子供の自殺問題について問われた高市総理が、「あなたには、7代前まで遡った250人を超えるご先祖様がついている」などと答弁(URL)。統一教会が信者に説いてきた「先祖解怨」の教義とそっくりであるとして、ネット上で衝撃と怒りの声が上がっている……統一教会抜きにしても十分にカルトチックでヤバい答弁なのに、統一教会の「先祖解怨」と酷似している。 このことからも、もう疑惑の段階ではないようだ。次から次へとその内情を示すファクターが出てくるばかりだし、これはもう言い逃れできないだろう。つい先日、国会でTM報告書に関する質疑が行なわれ、「高市氏が総裁になることが天の最大の願い」などと書かれていることについて、高市総理が早口でまくし立てながらムキになって関与を否定していたが、こうまでスラスラと「先祖解怨」と酷似した教えを述べたたことに驚く。 これでは、関係があるどころか教団の信者であると疑われてもしかたないのではないか。統一教会の教義は「日本はサタンの国」であり「日本を滅亡させるべき」というもので、イラン戦争の対応を見ても高市総理は、日本を滅ぼすために統一教会の教えを実行しようと動いているようにさえ思えてくる(ゆるねとにゅーすより抜粋)。常識的に知らない教団の教義をここまでスラスラ言える訳がない。まさに疑惑の総合商社としか思えない。
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No.58175 (2026/03/19 06:24:13 (JST))
cover ドラムのむらたたむが・ピアノ、ドラムは庄屋の門田美喜が応援出演
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No.58174 (2026/03/19 02:15:46 (JST))
自衛隊派遣、停戦が条件 高市首相、現時点で予定せず 「法律の範囲」強調・参院予算委 https://news.yahoo.co.jp/articles/4b33481eae310ef2151995b9651d21cdaabdeb00 xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx >停戦が条件 予想の通り
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No.58173 (2026/03/18 11:51:00 (JST))
怖いものは怖い
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No.58172 (2026/03/18 11:13:18 (JST))
「高市首相のメンツで年度内成立の命を下し、与党幹部が唯々諾々と従う構図には、自民党内からも『よろしくない』という声は上がっています。政権の強さとは、強引さのことではない。国民生活を人質にとるような言論を権力者がすべきではありません。圧倒的な数の力を持った時こそ、丁寧な国会審議を心がけなければ、必ずしっぺ返しが来る。自民党が永遠に与党でいられるとは限らないのだから、今回のような悪しき前例を作ってしまえば、逆の立場になった時に自分達が困ることになります。 数の力で好き放題にすることを許せば、議会制民主主義は崩壊してしまう。もっとも、どれだけ騒いでも負け犬の遠吠えになってしまう野党が、高市政権を助けている面もある。野党がなぜ支持を得られないのかという自省は必要でしょう」(ジャーナリスト・山田厚俊氏)。高市は国民生活が最優先と口では言うが、本当に国民生活を考えていたら、各自治体が来年度予算の編成で最も多忙な時期に抜き打ち解散なんてやる筈がないのだ。 それが責任与党の矜持というもので、さすがに歴代の自民党政権もそこまでの暴挙に出ることは控えてきた。建前であっても、権力の行使は「謙抑的であるべき」と説き、おそらくは自身にも言い聞かせてきた筈だ。政府は提示する予算案を国会で「審議していただく」立場なのだから、野党議員の質問に真摯に向き合うことは当たり前なのである。ところが高市は、国会で沢山答弁させられるのが辛いと言って異例の1月解散に踏み切り、圧倒的多数を得たから自分の好きにできると勘違いしている。この無邪気さは危うい。 自民党の当選議員全員に3万円分のカタログギフトを配った件もそうだが、違法でなければ何をやってもいいというのは、驕り以外の何物でもない。「国会を軽視するというのは、民意を無視するということ。予算案だけでなく、今後も増税や戦争推進など国民にとって望ましくない法案を数の力で押し通す可能性がある。米国のトランプ大統領に取り入ることしか考えていない高市首相は、国民生活など眼中にないのでしょう。 数の力で勝手都合な政策をごり押しする時になって有権者が歯ぎしりしても遅いのですが、これが有権者の悪夢の選択です」(政治評論家・本澤二郎氏)。予算案を衆院で強引に採決した前夜、高市は「風邪の疑い」で公務をキャンセル。一晩明けた13日はマスクもせずに元気に出勤していてひと安心だが、リウマチの持病もあり、衆院選の期間中には党首討論を直前にドタキャンした経緯もある。重要なタイミングで体調が悪化するのは気の毒で、同情するしかない。潰瘍性大腸炎という難病を抱えていた安倍元首相も、国会審議にはもっと応じていた。 のに、例年よりかなり短時間の審議でもグッタリしてしまう高市の体調が心配だ。来週の訪米も中止した方がいいのではないか。来年度予算案は参院での審議入りは決まったものの、参院では少数与党だ。野党の譲歩案も無視して強引に採決してしまった以上、参院での追及は、衆院選の高市圧勝に腰が引けている衆院の比ではない筈。高市が体調不良に陥らないことを願うが、良識の府としてのプライドを見せてもらいたい(日刊ゲンダイより)。野党質問をくだらんとか、不要だと思っていると、知らぬ間に政権の都合の良い解釈を適用され怖いですよ。
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No.58171 (2026/03/18 11:12:21 (JST))
年度内に予算を成立させたいという高市の願望が先走り、それに引きずられた与党が圧倒的多数を有する衆院で乱暴な予算審議を進めていく。マトモな議会人であれば認められる筈がない手法だ。「国権の最高機関である国会が高市政権の下請けになり、審議は形骸化してしまった。そもそも通常1カ月かけていた衆院での予算審議を2週間に短縮するほど日程がタイトになったのは、高市首相が通常国会の冒頭で解散を打ったせいです。 仮に予算案が年度内成立しなくても、それを野党のせいにするのは筋違いだし、衆院選の圧勝に驕って国会軽視する高市首相の横暴を黙認し追従している自民党議員も情けない。採決で賛成票を投じるだけが自民党議員の仕事なら、国民の代表ではなく総理総裁の下僕だと自ら認めているようなものです」(政治評論家・本澤二郎氏)。国会審議は、議会制民主主義の土台だ。最後は多数決になっても、議論の中では様々な意見を聞くべきです。 そして意見の実現の可能性を考慮し、合意を形成していく。そのプロセスこそが民主主義の要諦なのである。議会軽視は、この国の民主主義を踏みにじる行為に他ならない。ハナから数の力で押し切るつもりならば、議会は不要だ。トップの独断、独裁で何でも決められることになる。突き詰めれば、国会議員は必要なくなる。数だけやたら多い採決要員というのであれば、議員定数削減論が国民の側から出てきても不思議はない。 衆院を通過した来年度予算案は、16日から参院で審議入りすることが決まったが、昨年末に編成されたものであるということも考慮する必要がある。従来であれば、2月の丸々1カ月かけて衆院で予算案を審議するところ、高市が解散に打って出たことで遅れが生じ、その間に国際情勢も激変した。米国とイスラエルによる攻撃でイラン情勢は混乱し、原油価格の高騰は必至だ。物価高対策は考え直す必要があるのです。 だからこそ野党は暫定予算の策定を提案してきた。暫定予算を組めば国民生活に支障はないし、現下の状況を反映させて予算を組み替え、じっくり審議することができる。ところが、高市は暫定予算の準備を「指示していない」と言い張り、「国民生活への影響」を盾にして、とにかく年度内に予算を成立させたいの一点張り。数の力を背景に、対話を拒んできた(日刊ゲンダイより)。なんか初めに期限切っての強行採決ありきで師匠そっくり。
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No.58170 (2026/03/18 09:46:52 (JST))
高市早苗首相側が、所得税の「寄付金控除」の対象とならない政治資金パーティー券購入者に、控除のための書類を不正に発行していた疑いが日曜版編集部の取材で明らかになりました。この書類を使ってパーティー券購入者が所得税の軽減や還付を受けていれば、所得税法違反(脱税)の疑いが出てきます。専門家は「高市氏側には、脱税ほう助の疑いが出てくる」と指摘します。国民から税金を集める行政のトップである首相に関わる重大疑惑です。政治資金パーティー券購入者を寄付(政治献金)者に付け替えた疑いが浮上している高市首相側。 編集部は、付け替えを裏付ける高市事務所の内部資料を入手し、高市氏の選挙区内の町長や町議らから付け替えを裏付ける証言を得ました。政治資金規正法違反(虚偽記入)の疑いがある重大問題です。更に―。所得税の「寄付金(税額)控除」。個人が政党や国会議員関係政治団体に寄付した場合、所得税の一部が軽減・還付される仕組みです。パーティー券購入者は控除の対象ではありません。パーティー券購入者が控除を受けられるよう高市氏側が意図的に「寄付者」に付け替えたのではないか―。その疑いを裏付ける“決定的証拠”を編集部は入手しました。 高市氏側が発行した「寄付金(税額)控除のための書類」(2019年分)。書類の発行を受けていた一人から重大証言を得ました。「パーティー券を買ったのに、なぜ19年分の控除の書類が発行されていたのかは分からない」「書類が届いたときは、確定申告の際に控除の手続きをしている」 税理士の浦野広明氏は「パーティー券購入者が、この書類を使って不正な控除を受けていれば、高市事務所は脱税に協力したことになり、脱税ほう助の疑いが出てくる」と指摘します(しんぶん赤旗より)。自身の政治団体に寄付し確定申告で還付させても平気な総理ですからね。
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No.58169 (2026/03/18 09:45:19 (JST))
トランプとの会談を前に、嘘吐き早苗はホルムズ海峡への自衛隊派遣に前のめりになっている中、まるでハシゴを外すようにトランプが、「NATOや日本など同盟国の支援は必要ない」って言い出しているってね。どうやら、艦船派遣を要請したほとんどの国に拒否されて、いつものTACOが始まったってことか。 それを受けたからかなのか、嘘吐き早苗は「沈静化への米国の取り組み支持」ってトランプに伝えることでお茶を濁そうとトーンダウンしているようだ。でも、トランプは「海峡に経済を依存する国々には血の代償を払うよう、我々は強く促す」って息巻いてもいたくらいだから「国際法違反」と態度表明しない唯一の国になりかけている嘘吐き早苗との会談では「分かってるな」って首根っこ押さえてくる可能性がなくなった訳ではない。 「兵器の輸出をして金を稼ぐほど落ちぶれてはいない。もう少し高い理想を持った国として今後も続けていくべきだ」と毅然と言い放った宮澤喜一の言葉を、嘘吐き早苗は「もう時代が変わった」って否定したそうだが、そんな軽佻浮薄な言動がトランプに付け込む隙を与えないことを切に願う水曜の朝である(くろねこの短語より)。師匠は美辞麗句で飾ってはいたが、高市もトランプも軽薄で熟慮に欠けるところは似た者同士ということか。
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No.58168 (2026/03/18 09:31:38 (JST))
いじわる爺さんの痛いところに、絆創膏という近視眼的な見方で、何の解決にもなっていないばかりが、事態の悪化を容認している。
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No.58167 (2026/03/18 08:04:43 (JST))
「サナエ・スマイルが消えた」 高市首相が答弁に立った16日の参院予算委員会での審議を受け、永田町ではこんな声が飛び交っている。高市首相といえば、節目節目で浮かべる口角をギュッと上げた「笑顔」が象徴的だが、16日はほとんど見られなかった。来年度予算案は衆院で可決され、少数与党下の参院で審議入り。「野党議員の厳しい質問に参ってしまったようだ」(永田町関係者)との声が上がるが、果たしてどうなのか。本紙では、国会が召集された2月18日以降、高市首相が出席した本会議や予算委での本人の様子をチェック。 すると、確かに「サナエ・スマイル」は日を追う毎に減っていることが分かった。例えば、2月20日の施政方針演説やその後の代表質問では、文字通り「満面の笑み」で演説と答弁を展開している。27日の衆院予算委では国会質問に定評がある中道改革の小川淳也代表と対峙。“強敵”相手に余裕の笑顔で答弁していた。3月2日の予算委でも、野党議員の質問に「サナエ・スマイル」全開。3日にはカタログギフト問題を追及されたが「批判を受けるのであれば、法律に抵触はしないが慎みたいなと思います」と釈明しつつ、口角をグイッと上げてみせた。 様子が変わったのは、米・イスラエルによるイラン攻撃から約1週間が経過した9日。予算委で、中道・小川氏に攻撃への評価を聞かれると、高市首相は神妙な面持ちを浮かべ、正面から答えなかった。予算案の強行採決前日の12日以降は、野党議員の質問にはけんもほろろ。それでも、自民議員の質問には笑顔で冗談を飛ばす様子も見受けられたが、16日の参院予算委では一変した。この日は、自民・末松信介議員が気持ち悪いほどのヨイショ質問を展開。「30歳の頃の高市先生を見た時、スゴイ経験豊富な方だと思った」 「政調会長時代に書いた本を読みました」とヨイショしたが、高市首相は僅かに微笑むだけで、答弁は淡々としたものだった。なぜ「サナエ・スマイル」が消えたのか。少数与党下での参院審議が億劫なのか、それとも最近の内閣支持率の下落に意気消沈しているのか。もしくは、噂される「健康不安」によるものなのか。「19日のトランプ米大統領との会談に頭を悩ませているようだ」と言うのは、ある官邸事情通だ。「イランによる事実上のホルムズ海峡封鎖を巡って、トランプ氏は日本などを名指しして艦船を現地に派遣して欲しいとSNSに投稿。 会談では直接、派遣を要望される可能性が高まっているが、政府としてどう対応するかを判断するのは難しい。『分かりました』と言って、戦場と化しているホルムズ海峡に自衛隊を送るリスクは計り知れない。そもそも、憲法や現行法の制約で対応できるかも不明です。高市総理は15日に公邸で秘書官から約2時間もレクチャーを受けましたが、答えは出ていない。重圧でよく眠れていないそうで、国会で笑顔を振りまくなんて、とても無理でしょう」 笑えない状況ということだ(日刊ゲンダイより)。持病か体調不良で得意の逃げ徳を狙ってはどうかね?
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No.58166 (2026/03/18 08:03:48 (JST))
全く、他国をバカにしていやしないか? 戦争を始める時には同盟国には何の相談もせず米・イスラエルが勝手に仕掛た戦争において、自分達が形勢不利となると、同盟国を引きずり込もうとするのは自分勝手も良い所じゃないか。そもそも自国の海軍がイランからの攻撃のリスクがあるとして船舶の護衛を拒否しているのに、なぜ当事者でもない同盟国がしゃにむにトランプの言いなりにならないといけないのか。 資源のない国は、否が応でも資源国に頼るのは当然で、そもそも米・イスラエルが戦争を仕掛けなければ、ホルムズ海峡も閉鎖されず世界はいつも通りだった。世界の経済に悪い影響を及ぼしているのは、全て米・イスラエルのせいじゃないか。他国がトランプに同調したら、世界大戦にまで発展しかねないから静観しているのであって、内心はどこの国も「要らぬことをしてくれた」と迷惑がっていることが分からないから始末に負えない。 責められるのは米・イスラエルであって、誰も米国にイラン攻撃をしてくれと頼んでいない。なにが海峡の安全確保に向けた艦船派遣は、原油輸入国の「理に叶う」だ。自分達の蒔いた種を自分達で刈り取ることが理に叶うのであって、他国にケツ持ちをやらせることではない。この際、船舶の護衛要請を攻撃のリスクがあると拒否している米海軍に「根性を出せ」と無理やり行かせるか、それとも自分が先頭に立って護衛艦に乗って勇ましく吠えるしかない(まるこ姫の独り言より抜粋)。艦艇派遣要請を止めたようだが、戦費の肩代わりを持ち掛けそうだ。
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No.58165 (2026/03/18 06:30:09 (JST))
プリンセスプリンセスの1980年代に輝いていた
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No.58164 (2026/03/18 01:08:40 (JST))
日本はお人好しが過ぎる。 生活保護の厳格化、縮小。 救急車の有料化。高額医療上限引き上げは、当然だ。 さらに、山岳救助の有料化。バックカントリースキー遭難有料化もしなければいけない。 閉山中の富士山に登って遭難して救助される外国人や、コースを外れたバックカントリースキーで 日本が優し過ぎて、無料で救助するから いい気になっている。 原則、迷惑外国人の遭難は、見殺しにすべきだ。 雪山に救助に行くことは、雪崩などの二次災害で 救助者も命がけだ。
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No.58163 (2026/03/17 21:37:44 (JST))
年収650万〜770万円の 正体 ●ボーナスを含まない金額であるため、公務員の場合年収770万円+770万円×0.46 会社員・公務員の方(健康保険・共済組合) ●自営業フリーランスの場合 「収入」ではなく収入から色々と控除された「所得」の金額を
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No.58162 (2026/03/17 21:20:45 (JST))
>11万400円へと跳ね上がる なにが、跳ね上がるだ! ふざけんじゃねーよ。 上限引き上げ大賛成。 救急車の有料化もしなければ 日本の医療・保険は 金食い虫にパンクさせられる。一部の強欲な人間によって、多くの人が困る。
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No.58161 (2026/03/17 16:46:42 (JST))
名護市辺野古沖で京都府の高校生らを乗せた船2隻が転覆した事故で、16日午後、関係者によると、男女2人の死亡が確認された。同海域では米軍普天間飛行場移設に伴う新基地建設が進められている。乗船していたのは、同志社国際高校の生徒らで修学旅行の平和学習で訪れていた。女子高校生と男性船長が亡くなったという。
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No.58160 (2026/03/17 15:09:25 (JST))
ところが岸田総理になり、消費税は大切な財源と言わされていた、石破内閣でも同じ。 自社連立内閣は、自民党の案を発言することにより社会党が崩壊した、閣内一致を防ぐため社会党の考えと違う自民党の考えを、村山富市総理発言したためによる。 日本維新が閣内に入らないのも、閣内不一致を避けるためで、是々非々で取り組むので、当然の事と考える。 さて高市氏だが、消費税は大切な財源と発言していた過去の発言に引きずられ、それでも正しいことを行うには考えた苦肉の策、複数年度予算ということなのだろう。 トランプ大統領に関税の考えは、間違えているといえる高市経済学者が、自分の発言が足枷で言えないでいる。 アメリカも各国に関税をかけているので、アメリカの物価が上がりアメリカの株価のみならず、世界の株価も下がることになるし、世界も不景気になることが予想される。 対抗策は日本では減税による景気回復である、特に消費税の減税が必要だ。 高市総理は食品のゼロ税率で小さな穴をあけ、消費税全体の減税または撤廃を見据えていると思われれる
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No.58158 (2026/03/17 11:33:40 (JST))
キリスト、アッラー、エホバは3身一体だが、イスラムではキリストは偉大なる予言者ではあるが神ではないとされている。 ロックだ。
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No.58156 (2026/03/17 09:55:29 (JST))
改めて強調するが高市首相は明確な戦略と戦術なしに訪米するべきでない。米国が実行したイランに対する軍事侵攻=先制攻撃は国連憲章違反=国際法違反行為。従って、日本の集団的自衛権行使を容認する「存立危機事態」の要件を満たさない。そもそもは日本の集団的自衛権行使が憲法上許されないもの。安倍内閣による2014年の憲法解釈変更、15年の戦争法制に正統性がない。百歩譲って憲法解釈変更および戦争法制が有効であるとしても、今回のケースで日本が自衛隊をペルシャ湾に派遣することはできない。日本は法治国家である。 そして、憲法は権力の暴走を止めるために存在するもの。憲法の制約から自衛隊のペルシャ湾派遣はできない。百歩譲って現行法体系が有効であるとの前提を置いても自衛隊の派遣はできない。現行法体系下で自衛隊を派遣できるいくつかのケースがある。武力攻撃事態、存立危機事態、重要影響事態、国際平和共同対処事態、そして、自衛隊法に基づく「海上警備行動」。しかし、今回のケースでは日本は自衛隊を動かせない。「武力攻撃事態」は日本が武力攻撃を受けた場合だが、日本は武力攻撃を受けていない。 「存立危機事態」は我が国と密接な関係にある他国に対する武力攻撃が発生し、これにより我が国の存立が脅かされ、国民の生命、自由及び幸福追求の権利が根底から覆される明白な危険があるケース。「我が国と密接な関係にある他国に対する武力攻撃が発生」した場合に検討される。しかし、今回のケースは「我が国と密接な関係にある他国」=米国に対する武力攻撃が発生したものではない。米国がイランに対して先制攻撃を行ったケース。2015年5月27日の政府国会答弁が存在する。民主党岡田克也代表の質問に対する答弁。 安倍首相は先制攻撃した国の後方支援について「あり得ない」と述べた。中谷元防衛相と岸田文雄外相は先制攻撃が国際法上認められていないとした。岡田氏は我が国と密接な関係にある他国が先制攻撃をしたときに存立危機事態と認定して集団的自衛権を行使する可能性についても質問。岸田外相は「全くあり得ない」と答弁した。国連憲章51条は武力攻撃を受けた場合に限り、国連安全保障理事会が必要な措置を取るまで個別的・集団的自衛権の行使を認める。しかし、先制攻撃は国連憲章違反である。従って米国といえども、(攻撃を受けたのではなく)米国が先制攻撃を行ったからには、日本が集団的自衛権を行使することはできない。 このことは政府の国会答弁で明確に示されている。今回の事態は米国が国際法に違反してイランに対する先制攻撃を行ったものであり、放置すれば直接の武力攻撃に至る恐れのある「重要影響事態」にも、国際社会の平和や安全への脅威がある際の国連憲章の目的に従って共同で対処する「国際平和共同対処事態」にも該当しない。この中で、高市首相が訪米してトランプ大統領から要請されて、自衛隊のペルシャ湾への派遣を約束して実行するなら、日本は米国による侵略戦争に加担することになる。 自衛権の行使どころか侵略戦争への加担という戦争犯罪に手を染めることになる。訪米し、トランプ大統領に対して諫言し、日本としては国際法違反の侵略戦争に加担することはできないと堂々と述べることができるなら訪米してもよいだろう。ところが、トランプにしがみついて飛び跳ねて媚を売るだけなら訪米などするべきでない。日本が根本的に国の進路を誤るリスクが浮上している。日本の主権者の力で高市訪米を阻止することが望まれる(知らぜざる真実より)。無法者トランプに従うなら、敵視する国が増え自由な貿易もできなくなりそうだ。
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No.58155 (2026/03/17 09:00:11 (JST))
厚労省は今年8月から2年かけ、高額療養費の所得区分を見直し、負担上限額を引き上げる方針だ。直近12カ月以内に3回上限額に達した患者の負担額を4回目以降は抑える「多数回該当」(年収370万〜770万円は4万4400円)を据え置き、過度な負担増にならないよう「年間上限」を新設するなど、一定の配慮は見せている。しかし、制度利用者の内約8割は多数回に該当せず、負担は純増。年収650万〜770万円の場合、月額の負担上限は現行の月8万100円から最終的に11万400円へと跳ね上がる。 こうしたツケ回しの最大の被害者は、がん・難病患者である。大病した場合に経済的余力が削がれ、更なる負担増で治療断念に繋がることは患者団体が重ねて指摘してきた。しかし、高市首相は聞く耳を持たない。負担上限引き上げについて、昨年の総裁選では「反対」だったにも関わらずだ。12日の衆院予算委員会で、高市首相は反対から転じた理由を問われて「これ(今回の見直し)だったら、私が考えていた負担、不安は払拭できると考えた」と強弁。改悪を正当化するために、「患者団体の方も参加した専門委員会で議論が積み重ねられてきた」 「患者団体の方も含め十分に議論していただいた」と、何度も「患者団体」を引き合いに出した。確かに、全国がん患者団体連合会(全がん連)や日本難病・疾病団体協議会(JPA)など当事者が参画する「高額療養費制度の在り方に関する専門委員会」では、昨年5月から12月末にかけて計9回の議論が行われてきた。だが、12月15日の「基本的な考え方」の取りまとめに至るまで、具体的な引き上げ金額は委員に明示されないまま。同24日の片山財務相と上野厚労相の大臣折衝で突然、具体策が明かされた。 全がん連とJPAは大臣合意の当日、共同声明を発表。多数回該当の据え置きや年間上限の新設を評価する一方、〈月毎の限度額については十分に抑制されていないと言わざるを得ません〉と懸念を示した。高市首相は12日「専門委で患者団体を初めとした関係者から複数回ヒアリングを行った」と強調したが、実際は聞いただけ。「丁寧な議論」というアリバイに患者団体を利用したのだ。全国保険医団体連合会(保団連)の調査によれば、制度利用者の「治療に伴う年収の平均減額率」は、年収200万〜770万円で約3割。 厚労省は、上限引き上げに伴う受診行動の変化によって1070億円の給付費削減を見込んでいるのだからタチが悪い。12日の予算委の審議中、保団連が厚労省内で開いた会見で、がん闘病中の水戸部ゆうこさんは次のように訴えた。「今、健康に生活ができている方も将来、大病を患うこともあろうかと思いますが、『病気をしたら終わり』という人生にならないよう、国は安心を提供するのが務めなのではないでしょうか」 この言葉の重みを高市首相は噛みしめるべきだ(日刊ゲンダイより)。大企業と高額所得者が優遇され、庶民を貧困化する自民党政治。
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No.58154 (2026/03/17 08:59:03 (JST))
昨日の国会で、立憲の議員から「子どもの自殺率が上がってることの対策」について聞かれた嘘吐き早苗が、「子ども達に伝えたいのは(…)お父さん、お母さん2人、おじいちゃん、おばあちゃん4人、どんどん数えていくと7代前までで直系で250人を超えるご先祖様が(…)子宝に恵まれ奇跡的な幸運に恵まれて命がある」って答弁して、何のこっちゃと思っていたら、なんとこれって旧統一協会の「先祖解怨」の教義そのものなんだとか。 でもって、「先祖解怨・祝福受付ガイドブック」には「直系および母方の先祖解怨は両親を1代目として7代を一つの単位として行う」とあるそうな。「7代前までで直系で250人を超えるご先祖様」なんて言葉がスラっと出てくるのって、どれだけ壺にはまってるんだろうね、嘘吐き早苗は。なんかもう、尋常ではないな。嘘吐き早苗の存在そのものがホラーになってきた国会は、一体どうなっていくんだろう(くろねこの短語より)。こんなにすらすら統一教会の教義が出てくるって……完全に毒されてるってことじゃないのか。オームのヘッドギアを思い出す。
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No.58153 (2026/03/17 08:08:46 (JST))
3月14・15日に行なわれた朝日新聞世論調査において、米国のイラン攻撃を「支持しない」が82%に(「支持する」は9%)。また、高市総理が考えを表明していないことについて、「評価しない」が51%で「評価する」の34%を上回った。3月19日の日米首脳会談でトランプ大統領から(ホルムズ海峡への自衛隊の派遣など)イラン戦争への参戦を強く要求される可能性が高まっている中で、「高市アメリカに行くな」の声が噴出している。 ここ最近、高市総理は体調不良を理由に公務をすっぽかすケースが目立っており、中でも、非常に重要だったイスラム諸国の関係者が集う晩さん会をすっぽかしたのは、日本の国益を損なうとんでもない怠慢だったというしかない。高市総理は常にやることなすことピントがずれているし、意図的に日本の国益を破壊しているようにもみえる。ネット上では、「今こそ得意の仮病で日米会談をキャンセルすべきだ」との声が噴出している。 体調不良で日米会談を取りやめ、更には体調が一向に良くならないとの理由で総理を辞任…これが日本の死を免れる「たった一つの手」ではないか。最低限の判断力を持っている人であれば、高市総理をこのまま放任していると間違いなく日本人が滅びるとひしひしと感じている筈だ。欧州諸国は次々とトランプによる軍艦派遣の要請を断っているし、オーストラリアも派遣しない方針ということは、「参加しない方が圧倒的に得」だと思っているからだろう(ゆるねとにゅーすより抜粋)。嘘で固め自分の得しか考えない総理じゃ衰退国入りしか浮かばない。
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No.58152 (2026/03/17 08:07:40 (JST))
イランが、「ホルムズ海峡を『アメリカ/イスラエル/その同盟国』以外には開放する」と発表したが、早速イランは日本に踏み絵を踏ませにきたか。トランプの顔色を窺うか、イランの顔色を窺うか……もう高市は、股裂き状態に陥っているのではないか。いくら同盟国だからと言って、なんでイランを先制攻撃をした米国を闇雲に支持したのか。舌の根も乾かぬ内に、やられたイランに対して非難をし、自制を求めたのも…なんだかなぁ。 日本は米国の同盟国だからホルムズ海峡を開放してもらえないので渡れないが、米国の先制攻撃まで支持していた訳で、同盟国・先制攻撃支持の上に自衛隊派遣となったら3重苦だ。頼むから自衛隊派遣で隊員に命を懸けさせるのは止めてくれ。欧州各国は、米国とは当たらず触らずの関係にして置き、裏ではイランと交渉をしていたことを考えたら、米国の同盟国だろうと交渉した国はホルムズ海峡を渡れる可能性は大きい。 やっぱり外交とはそういうものだろうに。一国に対して過剰な肩を持つのではなく様子を見ながら、相手国(イラン)とも交渉をする、それが賢いやり方だと思う。結局、米国に過剰な肩入れをした日本だけ蚊帳の外にならないか、心配でならない。米国、イラン、どちらからもはしごを外されたら悲惨な事になる。台湾有事発言もあるし外交音痴には困ったものだ(まるこ姫の独り言より抜粋)。イランは親日国なのに裏で外交交渉するような腹芸すら打てないようじゃ、高市政権は世界の真ん中で花咲く外交という言葉だけで、花枯れる害口じゃないか。
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No.58151 (2026/03/16 23:07:38 (JST))
イランは、世界第8位の親日国である。 アメリカが同盟国だからと言って、トランプが議会の承認も得ず やらかしたイラン攻撃に アメリカ国民の59%がイラン攻撃に反対であり、日本国民の82%が反対である。 xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx 世界の親日国ランキング 2025年4月10日 国名
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No.58150 (2026/03/16 16:56:12 (JST))
一神教の教義では、全能の唯一神が世界を支配しなければならない そして、トランプは 自分こそがその唯一絶対の神の地上代行者であると自任している。 神のやる事は全て正義なのであって、それに異論を挟み妨害するのは全て悪なのである。 このような、ユダヤ教・キリスト教の論理に立ち向かって、パリ協定で人種差別撤廃を主張したのが 万物に神は宿る(八百万の神)、万物は等しく尊い。たとえ肌の色は違っても信仰する神は違っても 高市は、公約であった 総理としての靖国神社参拝を 果たせていない。 がんばれ!高市。死ぬ気でトランプと交渉しろ。 紛争中の海域に自衛隊を派遣して 自衛官に死者がでれば 自民党の信用は失墜、高市の支持率も
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No.58149 (2026/03/16 12:08:19 (JST))
カリフ時代に戻ることを目的として、イスラム王朝時代からオスマン帝国を目指している。 そのためには核爆弾の力が必須でもう少しで完成するところだった。 北朝鮮からも材料の提供と技術協力を受けていて、北朝鮮も外貨を稼ぐ金ずるのイラン。 中国は原油をイスラエルとベネズエラ、ロシアから輸入していて、中国から台湾や九州、沖縄が狙われている。 沖縄に基地があることが目の上のタンコブで中国にとっては邪魔なので以前から基地の反対運動をして、いじわる爺さんをそれを受けて、米軍は出て行け運動をしていると理解している。
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No.58148 (2026/03/16 11:57:46 (JST))
無理だろうね、石破は赤沢大臣に丸投げだったし、トランプ大統領の評価は岸田や石破では中国に機密が流れる日本の親中派内閣では信用できないと思われていた。 さらに岸田はアメリカ訪米にお土産として日本国民だれもが望まないLGBT法案を国会の反対を、党議拘束をかけて押し切った、自分の事だけを考える増税メガネで、さらに経済の考え方も間違えていて日本のかじ取りなど無理だった。 結局岸田はLGBT法案を極左エマニエル大使のお土産を持って訪米した。 高市氏はそれを6月に破棄する。
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No.58146 (2026/03/16 09:54:11 (JST))
日本経済に深刻な影響が広がる。米国によるイラン軍事侵攻の影響で原油価格が急騰。日本は原油に弱い。日本は歴史的にイランと強い友好関係を有してきたが米国によるイラン軍事侵攻を日本政府は非難しない。高市内閣は法的評価が難しいとするが、米国によるイラン軍事侵攻を国際法違反であるとして非難すべきである。しかし、高市首相は法的評価をしない。逆に米国の軍事侵攻を受けて自衛権を発動するイランを非難している。 高市首相が訪米の意向を有しているが何のための訪米であるか不明。訪米するなら米国の国際法違反、国連憲章違反を非難し、直ちにイランに対する軍事攻撃を終結することを求めるべきだ。トランプ大統領は日本に対してペルシャ湾への自衛隊出動を求める可能性がある。しかし、日本はこの要請を受けることはできない。明確にトランプ大統領に対してNOを表明するべきだ。そうなると何のための訪米であるのか理解できなくなる。トランプ大統領に国際法違反であることを明言し、軍事侵攻を中止するよう迫るなら訪米の意味はある。 しかし、それができないなら訪米する必要がない。自衛隊のペルシャ湾派遣を要請されても応じることはできない。米国の要請を受けられないことを言うためにわざわざ訪米する意味はない。逆にトランプに要請されて自衛隊派遣の安請け合いをするなら高市首相は首相として失格ということになる。憲法を守れない首相は失格だ。原油価格急騰を受けて国内物価が跳ね上がっている。ガソリン価格だけでない。灯油価格も急騰している。 国民生活を著しく圧迫する。ガソリンや灯油の価格が跳ね上げているもう一つの要因がある。日本円暴落だ。日本円暴落により、輸入品の円換算価格が暴騰している。ドルベースの原油価格急騰と日本円暴落が相まってガソリンや灯油の国内販売価格が跳ね上げている。ドル表示の原油価格が跳ね上がると直ちにガソリン価格等が跳ね上がる。灯油価格などはドル表示の価格上昇以上の値上げが行われている。便乗値上げが観察されている。ドル表示原油価格が急落しても国内販売価格は連動して下落しない。価格上昇のときだけ国内販売価格が急騰する。 価格上昇前に入荷したガソリンや灯油を販売しているにも関わらず、値上げが直ちに実施される。逆に原油価格が下落した場合には国内販売価格への反映が鈍く遅い。政府が適切な指導を行わないために事業者が利益を拡大させている。ガソリン暫定税率が廃止されたが効果を吹き飛ばす価格上昇が広がっている。日本円は暴落した状況が続いている。日本円暴落を是正する方策が二つある。第一は日銀が利上げ対応を早めること。 日銀の利上げは円安是正とインフレ鎮静化に有効だ。これを高市首相が妨害しているようだ。日銀の利上げが不十分で日本円暴落が是正されない。第二は日本政府が保有する米国国債を売却すること。これはドル売りになり円安是正に有効だ。ドル高で生まれた政府の為替益を実現することもできる。高市首相が国民生活を守ることに無策で、米国の国際法違反、暴挙を放置するなら、日本国民は高市首相の退場を強く求めるべきだ(知らぜざる真実より)。絶対長期政権にしたい高市……そこには支持者受けと米国隷従しかない。庶民生活など眼中にない。
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No.58144 (2026/03/16 09:01:34 (JST))
本当に大丈夫か? 我が国の国益はどうなるのか。欧州の複数国は、米国と一線を引きイランと外交交渉しているそうでさすがだと思ったが、一方日本の「高市総理」は、あの狂人トランプにべったりでイラン非難、トランプ命と化している。視野狭窄と言っても過言ではないと思うし、それで日本の国益が守られるのか。欧州各国は、米国一辺倒ではなくイラン側とも交渉をする気でいるが、一方的に米国の肩を持つ日本政府。 同盟国だからこそ、スペインの様に米国を諫めるべきだった。総理や外務相が一方的にイランを非難したことで、歴代政権が築いてきた対イラン政策が台無しになり敵対国と認定されかねないとは思わなかったのか。トランプは、自分達の仕掛けた戦争が不利になったからか、ホルムズ海峡に戦艦派遣の要請をしそうな勢いだが、日本は断固として断るべきだ。そもそも国際法違反を無視して戦争を仕掛けたのは米国&イスラエルだ。 この2カ国で相談なく勝手に仕掛けたんであって、何の関係もない国を巻き添えにするのは止めてもらいたい。訪日した際、「高市総理」がご機嫌を損ねないように、トランプの周りをピョンピョン撥ねて歓待したことを忘れてはいけない。米国の艦船派遣要請は、今まで唯々諾々と従ってきた日本には言い易いかもしれないが、ここで言いなりになったら、世界から日本は平和憲法を捨て参戦できると思われては困る。19日に訪米しても国益を忘れず、これ以上国民を苦しめないでもらいたい(まるこ姫の独り言より抜粋)。暗黒の歴史を繰り返すな!
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No.58143 (2026/03/16 09:00:00 (JST))
NHK『日曜討論』で、壺ホーク・小林君が、れいわ新選組の高井幹事長の「総理が国民生活1ミリも考えてないんじゃないのか」って発言に、こんな厚をかけやがりました。「今高井さんが『総理が国民生活1ミリも考えていないじゃないか』(と言ったが)一国のリーダーなので、言葉遣いは慎重であっていただきたい」 これじゃぁ、まるで「不敬罪だ」って言ってるようなものだ。こういうのを何様のつもりって言います。 「スパイ防止法」なんかが成立した日には、こうした数を背景にした傲岸不遜、驕り高ぶった発言が横行して、政権批判しようものなら「スパイ」として逮捕されることになりますよ。そう言えば、国会で共産党のコータロー君に「共産党のスパイ」って頓珍漢な野次飛ばした陣笠野郎はどうしてるんでしょうね。お白洲に引きづり出される前に、自分から名乗り出るくらいの気概を見せたらいかがなものだろう(くろねこの短語より)。なんせ政権批判してデモしたら、鎮圧せべきと憲法私案に書く高市総理だもの。“頭が高い”って言いそうな奴の集りかもよ。
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No.58142 (2026/03/16 08:57:35 (JST))
日本の新聞(オールドメディア)やいじわる爺さんが反日工作や報道に加担している元議員のやながせ裕文氏が語っている。
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No.58141 (2026/03/16 08:37:19 (JST))
日本維新の吉村代表がいじわる爺さんに反論 予算委関係のない質問で時艱を潰すな,時間が足りないのなら、土曜日の審議に反対するな。 色々あり過ぎて反発できない中道連合、天に吐いたつばが自分に直撃のあわれ。。
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No.58139 (2026/03/16 07:40:38 (JST))
WBC日本代表がベスト8で敗退した中、「これでよかった」の声が多く広がっている。泥沼化し始めたイラン戦争に日本の自衛隊が派遣される危険(戦後初の戦死者が出る可能性)が高まっている中、「マスコミは3月19日の日米会談に向けて高市を止める方向に舵を切れ」との声が噴出している……大手マスコミは例によって「WBCネタ」の3S政策(スクリーン、スポーツ、セックスの3つの要素を用いて国民の政治への関心を低下させる政策)を全開にさせて、日本国民の思考や意識を狂わせようとしていたけど、この企みが見事失敗に終わった形だ。 高市総理は、トランプが高市政権を支持すると宣言したお陰か、選挙で圧勝し強大な権力を手に入れ、トランプに逆らうことができない状況にある。従って、国民自身が全力で止めない限り、自衛隊は勿論のこと、全ての日本国民の命が本格的に危険に晒されることになる。ホルムズ海峡が止められることは、日本国民の命と暮らしが大きく脅かされることに直結するし、各国の首脳は様々なルートを通じて外交を試みている様子ですが、みたところ、高市総理はイランに対し碌に外交努力を行なっている様子も見受けられない。 既に燃料の暴騰が始まっている中、このままでは戦後史上最悪の経済危機に見舞われ、おびただしい数の日本国民が路頭に迷うことになるだろう。あの、トランプに身体を擦り寄せてピョンピョン飛び跳ねたことが、日本の破滅的な未来を確定させてしまったということだ。いよいよこの日本が泥沼の戦争に真っ先に参加させられていく外堀が埋められつつある。日本国民が本気の底力を出さない限り、その「破滅」はすぐそこまで迫っているといえそうだ(ゆるねとにゅーすより抜粋)。WBCは残念だったが、これでメディアが高市の訪米に向くことを願う。
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No.58138 (2026/03/16 07:39:18 (JST))
ほんとに何から何までウソばかり。「働いて×4、働いてまいります!」などと豪語していた高市総理が、過去20年で最短の、前例のない拙速すぎる国会審議で予算案を強行させようと大暴走! しまいには「風邪」を理由にして、輸入について産油国に交渉するチャンスをくれた一日絶食したラマダン後の「イフタール」と呼ばれる晩餐に招待してくれた重要な外交までをも放り出す始末ですし、ここまで禄に働かない総理は初めてだ。 予算案の審議を放り出し滅茶苦茶なタイミングで自己都合の解散総選挙を仕掛けてきたかと思えば、それで後回しにした予算案を何としても通すために、今度は必要な国会審議や重要なプロセスを放り投げる始末だ。台湾有事発言もそうだが、ここまで日本の国と民に重大な損害をもたらす総理は戦後史上初だし、都合が悪くなると「リウマチ」や「風邪」などと称して(日本を守るために必要な)公務から逃亡するのもいつものパターンだ。 真性的な嘘つきやバカに巨大な権力を持たせるとどうなるのか、誰もが痛いほど分かっているはずなのに、なぜこうも悪しき過ちの歴史が何度も何度も繰り返されてしまうのか。この国の劣化は手の施しようのないレベルまできているのではないか(ゆるねとにゅーすより抜粋)。イランとの独自のパイプがあるのに、米国隷属で自国の利益のための外交ができない高市。どこが世界の真ん中で咲き誇る外交なんだ? 師匠と同じ米国の御用聞きか。
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No.58137 (2026/03/16 02:48:31 (JST))
イランの勝筋は 11月の中間選挙まで 戦争を長引かせ耐える事。 中間選挙の時点で、戦争が終結していなければ トランプ支持者も離反する。 中間選挙で大敗すれば 待っているのはトランプ弾劾決議である。
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No.58136 (2026/03/16 02:29:54 (JST))
「日章丸事件」 映画 海賊と呼ばれた男 トランプは議会の承認を得ず 戦争を始めてしまった。
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No.58135 (2026/03/16 02:17:30 (JST))
高市はトランプの要求を断り、別の提案をするだろう。 それは、紛争終了後の ホルムズ海峡の掃海だ。 アメリカ側も 当然予想しているだろう。 もし、高市がこれを言えず、トランプの要求を丸呑みするなら、首相を降りろ、無能者という事だ。
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No.58134 (2026/03/16 02:17:00 (JST))
予算委員会審議の時間が足りないと言いながら、土曜日の開催の反対したり、くだらない質問に終始したり。 この動画ではエネルギー問題での考え方を問う。
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No.58133 (2026/03/16 02:15:09 (JST))
予算委員会審議の時間が足りないと言いながら、土曜日の開催の反対したり、くだらない質問に終始したり。 この動画ではエネルギー問題での考え方を問う。
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No.58132 (2026/03/16 01:57:55 (JST))
パンダの費用を別の目的で使うことの正当性。 テレビ朝日をはじめとする日本のテレビの偏向報道,NHKの国際放送は中国の放送局か?。
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No.58131 (2026/03/15 17:18:29 (JST))
金利が上がると日本のGDPには悪影響がありますが、それは別の動画で話しています。 金利が上がると、その利息だけで日本の借金が増えて大変だということに対する質問に、違うよと言っている。
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No.58130 (2026/03/15 17:06:18 (JST))
なぜできるのか、中道連合、共産党、立憲民主党、さらに石破や岸田には無理、出来ない事である。 なぜなれば、予算に対する考え方が違っている、岸田が立ち上げ、石破が従った財政健全化推進本部の考えではなく財政政策検討本部の考え方だから出来る事と言える。 岸田・石破の考えでは、財政はギリシャより悪いから富山の復興が遅々として進まなかったのだ。 そしてこのスピード明日から実施される。
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No.58129 (2026/03/15 16:52:50 (JST))
日本政府はなぜこのような事態が起こったかを、はっきり把握しているのだ。 そうなれば、どうしたら良いかは自ずと見えてくる。 アメリカに追随するなと言っている野党には、何も見えないらしい。
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No.58128 (2026/03/15 16:50:52 (JST))
アメリカ、イスラエルVSイラン戦争。 野党の言い分はトランプ大統領がイランを攻撃したから原油高なので、すぐに攻撃を止めるべき、そしてトランプ大統領に止めるように話すべきだであると主張していた。 なぜこの攻撃が起こったかをまるで知らないか、知っていても知らないふりの面々(参政党だけは違った)。 痛いところにはバンソーコの発言であり、話にならない。
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No.58123 (2026/03/15 09:24:26 (JST))
大丈夫なのか。「風邪の疑い」で12日夜の外交日程をキャンセルした高市首相。この日、午後6時過ぎに衆院予算委員会の集中審議を終えたが、気分が悪かったのか、自席から1分程度立ち上がれず、そのまま公邸の医務官の診察を受け休養した。その後、回復したそうで、13日は定例閣議や衆院予算委に出席。元気そうだったが、今回の一件で永田町では高市の健康不安説が飛び交っている。関節リウマチで「立ち上がるのがしんどい」 「立ち上がれなかったのは風邪ではなく、持病の関節リウマチのせいかもしれません」と言うのは、ある永田町関係者。「高市さんが2019年に総務大臣に就任した際、挨拶させてもらったことがあるのですが、大臣室にお邪魔すると、高市さんは椅子に座ったまま。リウマチで筋肉がこわばってしまうようで『立ち上がるのがしんどくて……。座ったままでごめんなさいね』と申し訳なさそうでした。かなり深刻なんだと、こちらが心配になるくらいでした」 風邪どころではない可能性がある訳だが、その一方でこんな見方もある。 「総理が参加をキャンセルしたのは、ペルシャ湾岸6カ国でつくる湾岸協力会議加盟国であるサウジアラビアなどの駐日大使との面会と、イスラム諸国の大使との夕食会でした。参加国の一部は、現下の米イスラエルとイランの戦争で、イラン側から攻撃に遭っている。高市総理はトランプ米大統領との会談を控える中、彼らを前にしてイラン批判を展開すべきなのか、それとも米イスラエル側と距離を取るべきなのか。判断が極めて難しい。仮病とは言わないが、総理はあえて出席を避けたのでは、とみられているのです」(官邸事情通)。 いずれにせよ、総理総裁の器には疑問符が付く。高千穂大教授の五野井郁夫氏(国際政治学)はこう言う。「体調がすぐれないことは誰しもありますし、気の毒だと思います。ただ、高市首相は総理大臣という『究極の公人』ですから、体調管理も職務のうちでしょう。体調を整え、多くの会合やイベントに参加することに大きな意味がある。特に、今回、イスラム諸国の駐日大使との夕食会『イフタール』は、イスラム教の断食月『ラマダン』明けの食事で、そうした非常におめでたい席の場には顔を出すべきです。 そして首相自ら大使らを接遇することで各国との絆も深まります。外交上のメリットが期待できる場面です。特に、今は米イスラエルのイラン攻撃によって、中東からの原油輸入が困難な状況になっている訳ですから、中東の産油国との関係維持は極めて重要。『働いて働いて……』などと言っていましたが、体調管理をより徹底すべきではないでしょうか」「ワークライフバランスという言葉を捨てる」とも言っていた高市首相。それで体調を崩し、重要な機会を逸したのだとしたら、どうしようもない話だ(日刊ゲンダイより)。都合悪いとすぐ逃げる。
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No.58122 (2026/03/15 09:23:23 (JST))
トランプが「日本などにホルムズ海峡に艦艇を派遣するよう求めた」ってね。ほら、来た、ってなもんです。これで、19日に予定されている嘘吐き早苗の訪米ってのは、日本にとって極めて危険なことになりそうだ。なんてったって、トランペットと揶揄されるほどの御仁ですから、どんな無理難押し付けられても、ピョンピョン跳ねて大喜びで受け入れちゃいそうだもんな。 この国を戦争のできる国にしたい勢力にとっては、トランプのオファーは「待ってました」ってところだろう。トランプに向かって敢然と「NO」と言える政治家は、高市右翼カルト内閣にはただの一人もいませんからね。アメリカの戦争に日本が参加する日が視野に入ってきたってことか…なんてことを我が家のドラ猫に囁いてみる日曜の朝である(くろねこの短語より)。こうやって米国に隷従して、日本を嫌う国を増やしていくんだろう。
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No.58121 (2026/03/15 08:21:14 (JST))
高市総理に、自身のパー券購入者について(「寄付」扱いにした上で)税控除書類を不正発行した疑いが浮上。しんぶん赤旗が報じた。報道が事実であれば、脱税の指南やほう助の疑いもある中、高市総理は「(赤旗に)書かれている事実は存在しない」などと答弁。国民から疑念の声が噴出している……高市総理にまたしても重大疑惑が浮上だ。ほんとに叩けば叩くほどどんどんホコリが出てくる総理だ。 パー券を買ってくれた人を特に贔屓しようとしたのかもしれないけど、結果としてパー券購入者を返って犯罪者にしようとしているのだから笑うしかない。これまでの高市総理をみても分かるけど、この人物はそもそもルールや法律を守るという根本的な意識が著しく欠けている(もう憲法違反なんて完全に日常茶飯事)し、この国では、こうした犯罪気質を持っているならず者や真性的な嘘吐きペテン師が優先的に総理に選ばれている。 こういう総理が選挙で大勝し独裁的な権力を持つような腐敗システムに悪用しているというのが実情だ。これが、日本が世界の中でも目に見えるようにどんどん劣化&衰退し、滅亡する寸前に見舞われている原因ということだ。電波権をもつ総務省に操られたこの国の大手マスコミ連中は、高市総理のような真性的な反日売国奴ほど横並びで忖度し、まともな自立志向や理念を持っている愛国政治家に対しては横並びで徹底的に叩き潰す。 警察や検察も内閣人事局により人事権を乱用され、自民党政権に都合のいい最高裁判事を選んで下級裁判所まで人事を支配するし、この法の下の平等すら破壊する破滅の道から逃れるには、日本国民が立ち上がり、この強力な腐敗システムを打ち破ることしかないのだ。少なからずマスコミの世論調査や選挙をまともに信じている限り、破滅と滅亡の道は免れられない(ゆるねとにゅーすより抜粋)。知ろうとしない罪が、庶民を地獄へ誘う。
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No.58120 (2026/03/15 08:20:05 (JST))
この人、都合よく病気になったり回復したり…高市の場合、自己都合で解散総選挙、NHKの日曜討論(午前)にリウマチが悪化し欠席したが、午後には手を振りまくって演説をし聴衆に応えたりと、午前は討論会にも出られない程悪化したリウマチが午後から手を振り回せるほど回復するかと疑いの目を見られてきたが、ここへきて、また、なんとなく、本当かいな?と思う、「風邪の疑い」で中東外交をする良いチャンスを手放した高市。 今の時期の中東外交は、日本にとっては願ったり叶ったりで、率先して参加して欲しかった。「風邪の疑い」程度だったら今こそ、「働いて×4…馬車馬のように働いてまいります」を実践するチャンスだったのに。その日の国会が終了した時点で、「席を立ちあがれなかった高市」(URL)。これが、体調不良の言い訳の伏線となっている可能性大だ。この時期の中東外交は我々日本にとってはものすごく国益に叶うのではと思った。 しかし、高市が向いている方は中東では無く米国・トランプで頭が一杯だし、戦争を仕掛けた後、日本はイランに一方的に自制を求めていたことから、中東諸国の大使達とは会いたくなかったのではと邪推をしてしまった。午前に日曜討論を欠席したのに午後から絶好調で手を振り回し聴衆に答えていた高市と、今回の「風邪の疑い」で中東諸国の大使達と面談を断り、その次の日は何事もなく体調が回復した高市の姿が、ダブってしまう。 余りに、病気のタイミングが都合よすぎる。こういうことを書くと、ネトウヨがワンサカ投稿して「人の病気を何だと思っているんだ」とか「人の不幸を揶揄するのはどうか」などと、次から次へと難癖をつけるが、どう考えても突然リウマチが悪化したり、風邪引いたり、突如、超人的に回復したり、怪しすぎると思うけどねぇ。しかも高市は、リウマチに大敵のタバコを吸うそうだ…(まるこ姫の独り言より抜粋)。さすが疑惑の総合商社。
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No.58119 (2026/03/15 06:40:39 (JST))
これが日本の姿
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No.58116 (2026/03/15 06:30:27 (JST))
国民民主党榛葉議員が他党の事が言える立場かと小川議員をたしなめる。
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No.58115 (2026/03/15 06:19:21 (JST))
日本に愛のない政党に明日はない、滅ぶだけだ。
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No.58114 (2026/03/15 01:06:32 (JST))
名指しで門田龍将氏が的確に批判。
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No.58113 (2026/03/15 00:56:20 (JST))
日本共産党の使う日本語は、我々の解釈とは異次元で通じない。
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No.58112 (2026/03/15 00:49:26 (JST))
体質が引き継がれる
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No.58111 (2026/03/15 00:26:01 (JST))
スパイ防止法」に向けて「国家情報会議」の設置を閣議決定…共産党議員に与党席から「スパイ」の野次が飛ぶ国会で、この法案は危険すぎる!!] 進次郎の爪の垢を煎じて薬にしてください。
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No.58110 (2026/03/14 19:12:59 (JST))
>酒気帯び自転車の被害者の大半の事例は本人 じゃあ、保険適用から外して全額自己負担で、賄えって事だ。 岸田総理のお陰で、自転車保険の義務化も進んでいて、本当に素晴らしい。
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No.58109 (2026/03/14 18:50:19 (JST))
>猛反対したはずだ 根拠がない。 >死刑撤廃論者だ 当然、知っている。 そして、高市氏は 岸田元総理の政策を 継承している。 ( ´艸`) ほりほり氏は、現実を直視せずに 妄想に浸っている。
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No.58108 (2026/03/14 18:23:07 (JST))
ああ、岸田はアホだから、結果無価値や行為無価値という言葉と、リベラルがどう言った態度であるべきかを知らなかっただけなんだよ。 もし、亀井静香氏が当時の自民党の現役政治家であれば、このバカげた法案に猛反対したはずだ。 「亀井センセ〜」と、亀井静香氏に気色の悪い媚を売っているmansionkanji 君だが、君は亀井静香氏が日本を代表するリベラル政治家であったことを知っているのかな? よく知られている話だが、亀井氏は断固たる死刑撤廃論者だ。 どうせ君は知らなかったんだろ。 死刑撤廃はともかくとしても、私も実はリベラルだ。だからこそ、サヨクの自称リベラルという主張には非常に困っている。 これではリベラルが誤解されてしまうからだ。もちろん、そのリベラルであった亀井氏が、アホの君が支持していることも非常に厄介な問題だと思っている。 ルソーやカール・シュミット、ハンナ・アーレント等、私が影響を受けた政治思想家は何人かいるが、どれが一番好きな思想か?というのなら、一も二もなくJ・Sミルの政治思想だ。 まぁ、シュミットもアーレントもミルも、高校生でも読むだけは読んでいるルソーすら読んでいない君にはどうせ何のことやらわからないだろうね。 笑い。
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No.58106 (2026/03/14 16:22:18 (JST))
>厳罰化法改正案を提出したのはやはり思った通り岸田 さすが岸田だ。 飲酒運転、違法ドラッグ常用者である 迷惑在日ほりほりを捕らえて、厳罰に処して欲しいものだ。 高市総理は、しっかりと岸田路線を継承しているようで安心した。 (^_-)-☆ xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx 高市政権、資産運用立国を継承 「岸田3本柱」意識の日本成長戦略 高市早苗首相は4日にも、政府の経済政策の司令塔「日本成長戦略本部」の初会合を開く。自民党も成長戦略の組織を立ち上げ、岸田文雄元首相が本部長に就く。首相は岸田政権以来の「貯蓄から投資へ」を促す「資産運用立国」の路線を5年越しで引き継ぐ。 城内実経済財政相は10月31日、岸田氏に高市政権の経済政策を電話で説明した。2021年に発足した岸田政権の「新しい資本主義」は否定しないと伝えた。
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No.58105 (2026/03/14 15:13:15 (JST))
今年4月から、酒気帯び自転車走行等に対する厳罰化が実施される。 まずなにより、酒気帯び自転車の被害者の大半の事例は本人であることが挙げられる。 刑法論には結果無価値と行為無価値の二つの体系が存在しているが、結果無価値とは、他人に被害を与えたという、その結果を犯罪構成要件とするもので、行為無価値とは、その結果を招きかねない行為を犯罪構成要件とするものである。 行為無価値の厄介な点は、結果を招きかねない行為を犯罪であるとすると、理論上はなんでも犯罪にできてしまう点にある。 日本以外の先進諸国は基本的には結果無価値の立場を取っており、またこれは世界のリベラルの基本姿勢である。 その代表的な例は、麻薬の個人使用だが、欧米では麻薬の個人使用は法的に禁止はされていても、処罰されることは極めて稀である。 ところが、日本では麻薬の個人使用は初犯で執行猶予、再犯ならまず間違いなく懲役刑なのであるが、これは先進諸国としては極めて異様な警察権力の行使なのである。 まして、酒気帯び自転車の厳罰化がどう考えてもおかしいのは、まず、その被害者が自分自身であることから、結果無価値から見ると全くナンセンスであり、さらに行為無価値としてもこの処罰が成り立つはずがないことにある。 それなら、自殺も処罰対象にするべきだということになってしまうだろう。 このような権力の暴走とも言える法執行に対して、批難の声を上げるのはリベラルとしては当然なのだが、いじわる爺さんを始めとする日本の自称リベラルたちは、全く声をあげていない。 普段は、あれほど権力監視とやらを口では言ってるくせにだ。 その原因は、日本にいるのがいじわる爺さんのような自称リベラルばかりで、その彼らの実態がサヨクに過ぎないことだ。 いじわる爺さんは、この不当な自由の制限についてなぜ声をあげないのか? つくづく、いじわる爺さんたち日本のサヨクの勉強不足と頭の悪さをどうにかしてほしいと思うが、まぁ彼らに,リベラルの始祖とも言うべきJ・Sミルを読めと言っても、どうせ理解できないに決まってる。 いじわる爺さんなんか、ミルの名前すら知らないだろう。
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No.58103 (2026/03/14 14:52:18 (JST))
政策としての健康管理 2026年3月現在、79歳のドナルド・トランプ大統領の健康状態は「全体的に非常に良好」と診断されています。史上最高齢で2期目の大統領に就任したこともあり、ホワイトハウスは定期的に詳細な健康診断結果を公表して健康不安説の払拭に努めています。
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No.58102 (2026/03/14 09:40:42 (JST))
東京地裁は先週2日、2022年9月に執り行われた故・安倍晋三元首相の“国葬”が憲法違反だとして国家賠償を求めた市民団体代表ら、約800人の請求を棄却した。戦後の日本には国葬に関する立法措置が存在しない。原告側は、にも関わらず国会審議もされず、閣議決定だけで強行された「いわゆる国葬」(当時の岸田文雄首相の表現)に法的根拠などなく、憲法に保障された国民の権利がことごとく侵害されたと主張していた。主権者としての人格権、思想・信条および信教の自由等である。法廷では延べ30人の原告が陳述。 憲法学者らの意見書も提出されたが、一顧だにされなかった。原告側は控訴する方針だが、ともあれ現時点では、安倍氏の神格化が司法にも追認された格好だ。懸念されていた通りの流れが形成されつつあるらしい。さる1月5日の高市早苗首相が想起される。新年の伊勢神宮参拝に臨んで、彼女は安倍氏の遺影を抱え、内宮の入り口にかかる宇治橋(「俗界と聖界の境にある橋」と言われる)を渡った。「橋の上で(写真を)広げて両岸を見ていただいた。伊勢神宮に再び一緒に来られましたよという気持ちを、感謝と共にお伝えしたかった」 幹事社の記者の質問に答えて、年頭記者会見にこう述べている。高市氏は同月12日には地元の奈良市入りし、この地で殺害された安倍氏の慰霊碑に献花している。一連のパフォーマンスを大手メディアは足並み揃えて報じた。政教分離や神格化の問題を踏まえた、懐疑的・批判的な視点は皆無だった。安倍氏の後継者を自任する高市氏には、時に本人以上にアベ的に振る舞おうとする傾向がある。生前の安倍氏が「集団的自衛権を行使し得る」と例示していたホルムズ海峡の封鎖が、米軍のイラン攻撃で現実となった今、彼女は何を思うのか。 19日には日米首脳会談だ。政府部内では様々な可能性を検討中だというが、なにしろ相手はトランプで、こちらは高市だ。どんな約束をさせられてくるものか、不安でならない。高市氏にはただ、これだけは承知していてほしいと思う。米国の指図に従い、彼らの暴虐の片棒を担ぐことが「世界の真ん中で咲き誇る」ことだと考えているとしたら、大間違いだ。そういうのを正真正銘の属国という。愛国者のつもりでいるのなら、断じて避けなければならない屈辱だ、と(二極化・格差社会の真相より)。日米地位協定も米国隷従総理じゃ何も変わらずだわ。
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No.58101 (2026/03/14 09:39:20 (JST))
史上最低の予算委員長・坂本君のアンフェアな国会運営の結果、予算案が年度内成立。その途端に、分科会なし、審議最短、代返答弁の“暴走列車”高市1強国会の「異常事態」 なんて見出しで毎日新聞は報じているが、何を今更。ジャーナリズムとして権力への“怒り”があるなら、もっと早くに表明すべきだろう。アリバイ作りの報道なんぞ要らない。そんな予算審議のドサクサにまぎれて、「国家情報会議」設置を閣議決定しやがりました。 高市右翼カルト内閣による「国家情報会議」とは、「インテリジェンス(情報収集・分析)政策の司令塔」ってドヤ顔してるようだが、これって「スパイ防止法」への布石なんだね。「スパイ防止法」は旧統一教会の悲願であり、最終的には「外国のスパイ」ではなく国民を監視するための方便として使われる可能性のあるものなのだ。奇しくも、国会では共産党のコータロー君に与党席から「スパイ」って野次が飛んだんだね。 これぞ「スパイ防止法」の行き着く先と顰蹙を買っている。「意見や政策の違う政党をスパイ呼ばわりすることは絶対に看過できない」と共産党のコータロー君が怒り心頭なのはご尤も。「意見や政策の違う政党をスパイ呼ばわりする」ことこそが「スパイ防止法」の本質なんだから。外国のカルト宗教に汚染された自民党に、そもそも「スパイ防止法」を語る資格なんてありませよ、ったく(くろねこの短語より)。気に入らん奴は逮捕だって。
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No.58099 (2026/03/14 08:25:45 (JST))
この動画はAIと思われる、そしてここで出てくる人物は,小幡経済学者と高橋洋一数学者です。 そして経済学に誤りがあると三橋貴明氏が言う、どこが?、中央銀行の存在が考えられていないという。 それで私なるに分かったのが、ユーロという不完全な経済圏があることで、いつか分裂するかもしれないことだ。 高橋洋一氏は数学で経済を語る特徴があり、日本の損益分岐票をアメリカを参考に他の世界に先立って初めて作り、世界もそれをまねた。 従来は国のバランスシートは複雑で難しいといわれていたし、2000年に入ってからもそのように言われていた。
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No.58098 (2026/03/14 08:06:10 (JST))
いじわる爺さんは、なぜトランプ大統領がイランを国連違反を承知で攻撃したかを知らない。 また時事通信が、なぜアメリカが攻撃したかを知らない市民に聞いたところでアンケートは何の役にも立たない。 キーワードは北朝鮮、中国、リビア、ベネズエラ、メキシコ、イラン、ハマス、アルカイダ、イスラム国。
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No.58097 (2026/03/14 07:43:46 (JST))
時事の調査では、全国の18歳以上の2000人を対象に個別面接方式で実施し、有効回収率は57.5%となっており、これまでの高市政権支持率調査の40%弱を考えたら、60%近くもの人が回答は、高市政権支持率よりよほど信用できる。この調査で米国・イスラエルのイラン攻撃を支持できない人が75%に達していることは心強く思う。そして国際法違反との指摘が識者らから出ているが、日本政府は法的評価を避けていると記事にあった。 我が国は、トランプやネタニヤフに対しては何も言わず、やられたイランに自制を求めてきた。なぜ攻撃した国を批判せず、攻撃された国に自制を求めるのか。今まで歴代政権が築き上げてきた親日国のイランとの関係まで壊しかねないほどの日本政府の今の立ち位置は、とても危なっかしい。国際法違反である先制攻撃で民間人や小学校をいとも簡単に爆撃できる米・イスラエルの鬼畜的な対応は、人道的に考えても許される事ではない。 ここへきて世界も目が覚めたのか、米国&イスラエルに批判的な声が出てきているが、高市政権だけは米国追従しか眼中にないらしい。イタリアのメロー二ですら、「イランの小学校で起きた少女達の虐殺に対し、強く非難の意を表明し、犠牲者のご家族に連帯を表明すると共に、この悲劇の責任を迅速に明らかにすることを求めます」と声明を発表している。やみくもな米国支持で、日本が世界から梯子を外される日も近いのではないか? そして来週は、トランプとの会談を予定しているが、国益を考えたら今この時期にトランプに会ったらどうなるか。どうしてもトランプに無理難題吹っ掛けられて、愛想笑いを浮かべながら唯々諾々と従う最悪の場面しか思い浮かばない(まるこ姫の独り言より抜粋)。80兆円の投資も自由に使われ、戦費まで押し付けられる嫌な予感しかしない。そして増々円安を助長し、国民の苦境など関係なくインフレ増税で笑う高市の顔が浮かぶ。
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No.58096 (2026/03/14 07:42:27 (JST))
「しんぶん赤旗」の調査能力には脱帽するしかない。物的証拠もしっかり握っているようだ。出所不明の怪文書とは言わせない。それにしても、これはないな。日本の首相が「脱税の勧め」とは。以下に記事の全文を転載する。「共産党の機関紙『しんぶん赤旗』日曜版の電子版は11日、高市早苗首相側が、政治資金パーティー券の購入者に対して、寄付を受けたことにして税控除のための書類を発行していた疑いがあると報じた。 個人が政党や政治団体に寄付した場合、所得額から寄付額を控除するなどの優遇を受けられる仕組みがある。一方、パーティー参加への対価であるパーティー券に税の優遇は認められていない。赤旗は、高市氏が代表に就く自民党支部が2011、12、19年に開いたパーティーで、券の購入者の情報を記録した内部資料を入手したと報道。資料に記載されている人の一部について、こう説明されている。 高市氏個人の活動資金を管理する『資金管理団体』の政治資金収支報告書の『寄付者』の欄に名前が記載され、金額や入金日もパーティー券の内部資料の記載と一致するとした。また、その内1人が、高市氏の事務所から税控除に必要な書類が送られてきたと証言したと伝えた。資金管理団体の12年の収支報告書に、2万円の寄付者として記載されていた奈良県内の男性は、朝日新聞の取材に『パーティー券は買ったが、寄付はしていない。 控除も受けていない』と証言した。高市氏の事務所は朝日新聞の取材に『政治資金規正法に従い適切に処理し、その収支を報告している』と文書で回答した」…記事の転載はここまで。もしかして体調不良はこのせいか? 今度は「風邪気味」、ここでも逃げる。このままでは、日本は一体どうなってしまうんだろうか。参議院が待ち遠しい。「しんぶん赤旗」の続報も…(達人が世直しより)。確定申告での寄付の還付が問題になった高市らしい。
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No.58095 (2026/03/14 06:48:02 (JST))
生きがいを何に見出すかの考え方の違いで、本人が満足に仕事が出来て満足な成果が出ていれば悔いはないかもしれない。 人生観の問題。 後継者がまだ育っていないので死ぬわけにはいかないと考えているはず。
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No.58094 (2026/03/14 06:12:53 (JST))
人間の体は、働きすぎて休まないと 壊れるようにできている。 漫画家の はらたいらはタレントも兼任でやって 63歳で死んだ。 高市総理の弱点は、健康管理を軽視している事で、愚かだ。 スキルを上げて、短時間で高収入。生産性を上げて短時間で高収入。 高市総理は 泥臭い根性論から脱却して、 ライフワークバランス+高収入に 国民を導かなければならない。 日本人より働いてない 外国人の方が 高収入という現象が何故おきるのか?
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No.58093 (2026/03/14 01:01:57 (JST))
参政党が予算委員長の解任を中道、共産、チーム未来、れいわ4党と一緒に出したが意味が違う、参政党の考えには理解できる。 予算の考え方の違いによる時間引き延ばしのくだらない議論の中道連合や共産党、チーム未来の国会質疑が時間の無駄。 参政党の国会質疑は、食品の消費税のゼロは飲食店の倒産につながると国会質問。 財務省もそれには気が付いていたのである。 責任のある積極財政を言う高市内閣では、マーケットとの会話により、信任を得ながら・・・・。 私に言わせれば、マーケットのご機嫌を見ながらの政策など必要はないと思っているし、参政党も思っているはずだ。 中道や共産党、チーム未来は予算が足りなくなる、どうするのだと言っている政党。 参政党は国民から集めた税金は国の予算ではなく、予算は国債で賄うという意見の違いがあり、今回の予算を組み替えて更なる大型予算にするべきとの考えが見え隠れしている。 それは参議院議員になる前の安藤裕チャンネルで、幾度も発信していた、消費税やインボイス制度の廃止の原点でもある。 ここまで踏み込むには、時間が足りない、この考えについてこれるのは国民民主党くらいしかないが、連合の支持が欲しくブレブレの玉木氏ではいささか頼リならない。
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No.58092 (2026/03/14 00:06:28 (JST))
「批判が多く集まり、自民党の広報本部長である鈴木貴子衆院議員も批判している。 【画像】「『病気になればいい』といった言葉は、批判でも議論でもありません。それはただの心ない言葉です」と鈴木貴子氏 ■鈴木貴子議員「民主主義は、相手の不幸を願う言葉ではなく」 高市首相は12日、中東諸国の駐日大使らとの会合を予定していたものの、体調不良で急遽欠席し、木原稔官房長官が対応。高市首相は風邪の疑いがあると報じられていた。 この報道に対し、政治学者の中野晃一氏が「さすがに『風邪の疑い』は総理が儀礼でない公務に穴を開ける理由としてはありえない」と批判的なポストを投稿。 前川氏は中野氏のポストを引用し、「この際『急性肺炎』になって、訪米やめろ」と厳しい言葉でポストした。 前川氏のポストには、「さすがに行きすぎた暴言」「最低」「人間としての、最低限のモラルに欠ける」という批判の声が集まっている。 また、鈴木議員はこの前川氏のポストを引用し、「政策批判や政治への意見は当然です」としつつ、「しかし『病気になればいい』といった言葉は、批判でも議論でもありません。それはただの心ない言葉です」と批判した。 さらに、「民主主義は、相手の不幸を願う言葉ではなく、事実と議論で支えられるものだと思います」と指摘した。」 だそうだ。 こんなに醜いド腐れサヨクには、もはや生きる資格などない。 まぁ、私としては、サヨクのこのバカげた暴走によって、ますます国民から見捨てられることになるだろうと、年齢のせいか老獪になった私としては、いじわる爺さんを始めとするこのアホの大暴走を歓迎しているのも事実だ。 もっとやってくれ、いじわる爺さん。 笑い。
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No.58091 (2026/03/13 21:23:28 (JST))
【写真】オービスに検知されて秘書が警察への連絡も勧めるも「心当たりなし、です」。山本太郎代表が秘書に送った「遵法精神なしのLINEメッセージ」 *** 重度のヘビースモーカーで「息をするように吸い続けていた」 「後援会で約3000万円かけて購入した、大型LEDビジョンを搭載した特注トラックとさらにもう一台機材を載せるためのトラック計2台で、全国各地を遊説や集会のために回ります。私の他にもう一人の私設秘書、外注スタッフ、遊説に花を添えるバンドマン、総勢十数人が帯同します」(B氏、以下同) まさに“大名行列”だ。これだけの人数で地方を回れば莫大な経費がかかる。スタッフの宿泊代、移動費などで年間約1億円もの党費が飛んでいくという。 B氏の主な仕事は山本氏の身の回りの世話。日常的に苦慮したのは「タバコの世話」だった。 「代表は息をするように立て続けにタバコを吸い続けます。当然、ホテルも喫煙OKがマストですが、最近は全館禁煙のホテルが多いので探すのが大変なのです」 一服のためにわざわざタクシーで移動 「選挙中は、演説を終えるとすぐ移動してまた演説、という日程になってしまうのですが、代表からは『必ず30分に1度はタバコ休憩入れて』と言われていました。各地で喫煙可能な喫茶店をリサーチしてグーグルマップに落とし込んでいくようにしていましたが、年々喫煙スペースは減っていくので大変なんです。しかも、街中の喫煙所は支援者などに話しかけられるのを嫌がるのでNG。ある地方都市では、いつも決まった駅前で演説をするんですが、近くに適当な喫煙できるスペースがない。だから、演説が終わると駅の逆側の喫煙所のあるホテルまでタクシーでワンメーターくらいの距離を移動する様にしていました」 タバコ一服のためにわざわざタクシーで移動とは優雅なものだ。B氏は「朝も大変だった」と語る。山本氏は朝が弱く、不機嫌で手がつけられなくなるというのだ。 「代表からはよく『先回りして考えろ』と言われていました。だから、先回りして夜のうちに翌日のスケジュールを説明して了解を得ておくのですが、朝になると忘れているんですよ。そして『わかるまで伝えなきゃいけないだろう』と怖い顔で詰められる。“いや、言いましたよ”なんて口答えは絶対できません。火に油を注いでしまいますから。午前中からスケジュールが入っている場合は、なるべく会場近くの宿を取るようにして移動の負担を少なくするよう心がけていました」 人の話を聞くのがとにかく嫌い 「演説が終わったら聴衆が代表に近寄ってきますが、代表は基本的に支援者との触れ合いを嫌がるのです。一言二言応援メッセージをもらうくらいが限界で、長く話しかけられるのはNG。そんな時は『必ず間に入って、次の予定があるのでと言って話を切れ』と命じられていました。しかしある時、遊説後に女性支援者がボランティア同士のトラブルを直訴してきたことがあって…」 女性の話は深刻だった。だからB氏は自分の判断では遮れないと判断し、間に入ろうとしなかった。 そこは喫煙スペースが近くにない例の“難所”でもあった。一服のために早くタクシーも呼ばなければいけない。様子を見ながらタクシーを呼んだが、10分以上女性と話した後の山本氏は不機嫌になっていて「帰せ」と言って乗ろうとしなかった。その顔はすでに怒気をはらみ、爆発寸前だった。 「その後、『なんでお前は仕事ができないんだー!』と衆人環視の中で怒鳴り散らされました」 大石晃子共同代表の時だけ「切れと言われない」 「議員会館にいると先生たちが面会によく訪れます。その時も事前に面会時間の制限を設けて必ず“切る”よう言われます。後ろにスケジュールがない時もあり、滅多にない機会だからもう少し聞いてあげてもいいのにと思っていましたが、そこは徹底していました」 しかし、一人だけ例外だった議員がいた。大石晃子共同代表である。 「同じ共同代表だった櫛渕万里前衆院議員も、高井崇志副幹事長さんも必ず切れと言われるのですが、大石さんの時だけ時間が許す限り無制限。代表が不機嫌な時は何も相談できなくなってしまうのですが、大石さんや大石さんの秘書絡みの相談の時だけはレスがちゃんとあったり、明らかに特別待遇なのです」 後編【れいわ山本太郎代表はサーフィン帰りにスピード違反をオービスに検知されるも「秘書に対応を押し付け3カ月放置していた」出頭は後回しで「オービス探知機」は即購入】では、山本氏の「国会議員にあるまじき姿」を間近で見た秘書の告白の続きを伝えている。 デイリー新潮編集部 新潮社 大石あきこだけは特別扱いというのは、山本太郎と大石はどういう関係なのか? 疑惑はさらに深まった。 笑い。
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No.58090 (2026/03/13 18:56:38 (JST))
<<衆議院予算委員会だ。国会を蔑ろにして職権乱用する委員長の坂本君が、とうとうその職権で13日の予算案成立採決を決定した。これに対して、中道改革連合、参政、チームみらい、共産の野党4党が委員長の解任決議案を提出したのは当然だ。 そうだとしても、これを外野で見ている国民民主ってのは何なんでしょうね。でもって、官邸幹部は「13日に絶対に採決する」って息巻いてるってんだが、そもそも予算委員会の日程が詰まったのは嘘吐き早苗が突然の解散をしたからなんだよね>> なぜ解散したのかを私には当然の解散に思えた。 反高市の石破総理が決めた予算を少数与党の高市自民が安住議長にいじめられながら、答弁しなければならない、それは誰にも分ること、 分からなかったのは立憲民主党支持のすべての新聞とその子会社のテレビ局、テレビのコメンテーター。 本意で無い石破首相が練り上げた来年度予算を、引き継いでも、今にもつぶれそうな高市自民党では精神がすり減るだけで、ろくな仕事が出来ない事は誰にも分ること。 高市内閣を潰して、狙いは石破総理、前岸田総理、森山、岩屋、公明党斎藤氏と野田氏率いる立憲民主党との大連立で、中国習近平主席にシッポを振ってついていくことにある。 それを止めた恩人が日本維新の吉村市長。 まさに日本の救世主に一人の恩人。 そして立憲民主党も中道連合も国民からノ―を突き付けられたことを、いまだにわからない、いじわる爺さんでは情けない。
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No.58089 (2026/03/13 18:18:53 (JST))
れいわ新選組前衆院議員の多ケ谷亮氏と山本太郎代表の元私設秘書が「週刊新潮」の取材に、「れいわには所属国会議員の公設秘書枠を党に上納する慣行がある」と証言した。国会議員が当選すると、山本代表や幹部職員から公設秘書に党職員を就任させるよう要求されるという。公設秘書に就任した党職員が議員事務所に勤務していないケースが多々あり、議員活動を支える目的で国から支払われている秘書給与を党本部が組織ぐるみで“詐取”している実態が浮かび上がった。 【証拠写真】秘書の“吐き出し”に協力した議員に「政策秘書+35万円、第一秘書+30万円、第二秘書+25万円」政党交付金を割増して支払うと書かれたLINEメッセージ *** 「だったら第一か第二を一人出せないか」 初当選は2021年10月。選挙から2日ほど後、山本代表から電話でこう依頼されたと明かす。 「『政策秘書を党に差し出してくれませんか』と。党の会計責任者で事務方トップである男性職員Aを“名義だけ秘書にしてもらえないか”と頼んできたのです」(多ケ谷氏) 政策秘書は、政策、第一、第二と3人いる公設秘書の中でも要となる筆頭格だ。多ケ谷氏には意中の人物がいたので断った。だが、 「山本代表は『だったら第一か第二を一人出せないか』と食い下がってきました。当時は国会議員になったばかりで、まだ右も左もわかっていない頃。上司である山本代表に重ねて頭を下げられたので断りきれず、第一秘書の枠を差し出すことにしました」(同) LINEに明記されていた「秘書の“吐き出し”」 「たまに給与明細を取りに寄る程度。秘書としての勤務実態はゼロです。Aは党事務所に勤務し、党の仕事に専念していました」(同) この間、国はA氏に給与を払い続けたが、A氏に公設秘書としての勤務実態がないなら、国は公金を詐取されていたことになる。党務への対価を国が支払う理由はない。なぜ山本代表はこのようなインチキを多ケ谷氏に強いたのか。 「党の人件費を浮かしたいからです。小さい党だから運営が大変なのだと思っていましたが、時間が経つにつれ、山本代表が党費を好き放題差配している実態がわかってきました。山本代表は自分の活動に党費を集中させたいからこそ、秘書枠の上納を強いてきたのです」(同) 24年10月の衆院選後には、協力した議員に“報酬”が入る制度もできたという。同年11月、名ばかりの秘書だったA氏から多ケ谷氏に送られてきたLINEメッセージがその証拠だ。A氏は山本代表の側近の一人である。 〈交付金の公平感を担保するために、代表のご指示により、すべての議員に対して以下のルールにて交付金の額を算出し、交付することになりました。 1、交付金基本交付額:30万円 「山本太郎王国」を支えるための「上納システム」 「秘書の”吐き出し”に協力した議員には政党交付金の分配を増額するというのです。キックバックのようなものですが、真面目に政治活動しようとする議員にとっては全く旨みのない話です」 増額分は第一秘書の枠を渡せば30万円×12カ月で年額360万円、第二秘書なら300万円。 「その程度の額をもらうよりも、本当は秘書にちゃんと働いてもらう方がありがたい。キックバックの話も怪しく思い、党の事務局におかしな制度であると進言した上、2期目からは差し出しを断りました。本来、公設秘書は議員活動をサポートしてもらうために議員自らが雇うもの。しかし、新人議員の多くは私同様よくわからないまま差し出していたと聞いています。れいわは『山本太郎王国』。山本代表が人事権や予算を握っているので、睨まれたらロクなことがないのです。とはいえ認識不足で、違法性のある行為に加担させられたことについては反省しています」(同) れいわ職員として22年から勤務し、山本代表の私設秘書を務めていた20代男性のB氏も、24年11月、当時当選したばかりだった上村英明前衆院議員の第二秘書に“異動”させられたと証言した。 「あくまでメインは代表の秘書業務です。代表に呼ばれたら上村事務所での仕事は放り投げて馳せ参じなければならなかった。一方、私と同時期に公設秘書となった他の2人はこれまでと全く変わらず党事務所勤務で、完全な名義貸しでした」(B氏) れいわは週刊新潮の取材に、公設秘書が議員活動と党務を兼任するケースがあるとした上で、「党本部が議員に対して公設秘書枠を差し出すよう求め、党職員を形式的に公設秘書に就任させていた事実はない」と「上納」と「名義貸し」を否定。ただし、多ケ谷氏がA氏の勤務実態がなかったと証言している点に回答はなかった。キックバックについては「党務協力金」としての支給を認めた上で「法的に問題はない」と回答した。 3月12日発売の「週刊新潮」では、れいわ新選組の秘書給与詐取疑惑を3ページで特集。山本代表に3年間滅私奉公しながらも党の事情で一方的に退職に追い込まれたB氏の告白、山本代表の政治活動に党費が集中している実態やれいわ職員たちの違法性のある労務環境について詳報している。 関連記事【有権者に嫌われた「大石晃子」共同代表は「れいわ」内部でも嫌われていた 「山本太郎べったり」で「口を開けば他人の悪口」】では、山本代表から後継指名された大石晃子代表の党内での評判について伝えている。 日本のヒトラーである、山本太郎氏の逮捕は近いようだ。 山本は、震えあがってその時を待っているだろうね。 笑い。
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No.58088 (2026/03/13 18:15:35 (JST))
れいわ新選組の山本太郎代表に3年間仕えた元私設秘書B氏の独占告白後編。昨年10月、山本氏は自分の運転で東九州自動車道をレンタカーで走行中、スピード違反をオービス(速度違反自動取締装置)に検知された。その後、国会議員としてあるまじき対応を取り続けたのである。(前後編の後編) 【写真】山本太郎代表が秘書に送った「遵法精神なしのLINEメッセージ」 オービスに検知されて秘書が警察への連絡も勧めるも「心当たりなし、です」 *** せっかちな性格で運転が荒い 「10月9日午後2時半頃、東九州自動車道の別府インター付近を走行していた時の件で、大分県警から『運転手に事情を聴きたいことがある』と連絡が入りました。今から警察に連絡していただけますか。オービスに引っかかったと思うのですが…」 通常、オービスに検知されると1カ月くらいで車の所有者の自宅に警察に出頭するよう通知ハガキが届く。ただしレンタカーの場合だと、まずレンタカー業者に連絡が入り、運転者を確認する。 B氏は10月上旬、山本代表の九州出張に随行して熊本でレンタカーを借りた記憶があったが、別府インター付近を走行した記憶はなかった。だが、すぐに“あの時のことか”とハッとした。 10月8日は熊本県八代市、9日は佐賀県鳥栖市で講演会だった。八代市で仕事を終えるとB氏含めスタッフの大勢は鳥栖へ電車で移動したが、山本代表はレンタカーでスタッフ2人とサーフィンを楽しむために大分へ向かい、後で合流していた。 朝が弱い代表のことだ。きっと昼過ぎまでゆっくり波乗りを楽しみ、慌てて鳥栖へと向かったのだろう。 運転していたのは山本代表だとも思った。 「代表は他人の運転を信用していないので、いつも自分でハンドルを握りたがる。代表の車を運転することが許されていたのは私だけでした。しかし、あの人はせっかちなので運転が荒い。とうとうやられてしまったかと思いました」(B氏) 「とりあえずステイで」 〈10/9(木)の14:30分頃の大分県の高速内での事でレンタカー会社から電話があり、内容は『警察の方が連絡をして欲しいと言われた』との伝言を受けたので、ご連絡しましたとの事でした。 なにか思い当たることはありますでしょうか? まだ警察には連絡しておりません。恐らくはこの日は大分から佐賀に移動している時間帯かと思います〉 オービスは強烈なフラッシュが上から焚かれるので、大抵の場合、撮られた瞬間に“やられた!”と気づくと言われる。本人に自覚があると思ったのであえて「オービス」と明記しなかった。 山本氏の返事は、〈心当たりなし、です〉だった。それに対するB氏の返答は、〈お忙しい中ご返答くださりありがとうございます! 承知しました〉。 翌日、山本氏と会うと本人からこう言ってきた。 「昨日の件は放置でいいから。とりあえずステイで」 B氏は「わかりました」と答え、それ以上は何も聞かなかった。 ステイしていったいどうするつもりなのか。すでに警察から連絡が入っているのだから逃げ切れるわけがない。だが、B氏はこう言う。 「代表がステイと言ったらステイするしかないのです」(B氏) 「党費で買っておいて」とオービス探知機の購入を指示 B氏はスタッフの中で唯一山本氏の車を運転することが許されていたが、この日の帰りは山本氏が運転した。急いで帰りたかったからだ。 その帰路で山本氏は走行中に目に入ったのだろう、初めて自ら「オービス」と口にした。 「オービスを検知する機械があるだろう。あれネットで調べて、党費で買えるようだったら買っておくよう頼んでおいて。ダメだったら自分で買うから。地方用と東京用とで2セット」 警察への連絡を「ステイ」したのみならず、国会議員がスピード違反から逃れるための“脱法グッズ”を税金が原資である党費で購入するよう指示したのである。 B氏が振り返る。 「車中でネット検索して『こういうものですか』と見せた記憶があります。代表は『そうそう、評価が高いやつ買っといて』と。代表はいつも値段よりもネット上での評価を気にするのです」 このやりとりを裏付ける証拠もある。11月14日にB氏と党の会計責任者A氏との間で交わされたLINEのやり取りだ。 B氏〈お疲れ様です。代表よりAさんに確認して欲しいとの事で、下記の物を購入を検討しており、党としての経費で買えるかの確認をして欲しいとの事でしたが、いかがでしょうか? ドラレコとのセンサーになります〉(メッセージにネットで高評価だったオービス探知機の画像を添付) なぜ山本氏は3年間滅私奉公してきたB氏を守らなかったのか 「両親からは嘘偽りなくちゃんと対応しろと言われていました」(B氏) そして年が開けた1月16日、県警の窓口に電話をかけた。連絡が遅れたのは、この頃党から不当な労働条件の変更を強いられ、辞める決意を固めていたからだった。実際、B氏は1月いっぱいで党を退職した。 それでも3年間仕えてきた“主人”のため、警察には最後まで自分から運転手の名前を明かさなかった。 「ただ警察の担当者はわかっていた様子でした。レンタカー業者で私が『れいわ新選組』の領収証を切っていたことも把握しており、『サングラスをかけている人が写っているよ』と話していたので。それからA氏を介して出頭した方がいいと伝え、1月22日、代表が大分県警に出頭したと聞いています。何キロオーバーだったかは運転手本人にしか伝えられないとのことで聞いておらず、その後どのような処分になったのかも知りません」(同) 1月22日は、山本氏が突然「多発性骨髄腫」の「一歩手前」と告白し、参院議員を辞職すると記者会見を開いた翌日である。デイリー新潮の既報通り、山本氏は正月明けの1月8日から約1週間、スリランカでサーフィン休暇を取っていたが、サーフィンを楽しみながらオービスのことを思い出さなかったのだろうか。 B氏は最後にこう語る。 「代表とはずっと関係が良かったです。どんなに粗雑に扱われようとも滅私奉公に努めてきましたから。しかし、党が私に不当な労働条件の変更を強いてきて、代表にもおかしいと訴えたましたが、代表は私の言い分をろくに聞いてくれず『仕事をさぼっている』と罵倒した。あの時、なぜ代表は私を守ってくれなかったのか。考えるとオービスの件が関係しているような気もするのです。放置して逃げられる話ではない。代表は私に身代わり出頭をして欲しかったのではないかと」 党に質問状を送ると、下記のように回答した。 〈ご指摘の件については、速度違反があったことは事実であり、その後の出頭要請についても日程調整のうえ適切に対応しています。また、ご指摘の機器については個人で購入された物であり、党の経費や政治資金によるものではありません〉 何キロオーバーだったかとの質問への回答はなかった。 B氏は現在発売中の「週刊新潮」で、退職するきっかけとなった「不当な労働条件の変更」について証言している。れいわ新選組には所属国会議員の公設秘書枠を党に上納する慣行があり、党の正職員だったB氏は党の指示により、2024年11月に上村英明前衆院議員の公設第二秘書になった。しかし昨年9月、党の事情で一方的に党職員に戻されたばかりか「公設秘書時代の給与が欲しいならば業務委託契約に変更させてもらう」と言われたのだ。 週刊新潮では、B氏やれいわに所属していた多ケ谷亮前衆院議員の証言をもとに、れいわ新選組が議員活動を支える目的で国から支払われている秘書給与を組織ぐるみで“詐取”している疑惑について3ページの特集で報じている。 前編【まるで殿様…れいわ山本太郎代表の“裏の顔”を元秘書が独占告白「30分に1度タバコ休憩要求」「朝はとにかく不機嫌」「大石晃子氏だけ特別扱い」】では、3年間の滅私奉公中、B氏が目撃した山本氏のワガママ放題な本性について振り返っている。
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No.58087 (2026/03/13 16:23:22 (JST))
嘘吐き早苗が風邪で外交日程をキャンセルしたとか。ついでに訪米も中止した方がいいんじゃないのか。どうせ、トランプに無理難題ふっかけられるのが関の山なんだから。そんなことより、衆議院予算委員会だ。国会を蔑ろにして職権乱用する委員長の坂本君が、とうとうその職権で13日の予算案成立採決を決定した。これに対して、中道改革連合、参政、チームみらい、共産の野党4党が委員長の解任決議案を提出したのは当然だ。 そうだとしても、これを外野で見ている国民民主ってのは何なんでしょうね。でもって、官邸幹部は「13日に絶対に採決する」って息巻いてるってんだが、そもそも予算委員会の日程が詰まったのは嘘吐き早苗が突然の解散をしたからなんだよね。そこを忘れてもらっては困るんだが、数の横暴ってのは怖いことなんだね。でも、選挙に大勝したからって、それは小選挙区のマジックによるものなのだ。参議院は未だに自民党は少数与党なんだから、どんな思想信条があろうと国会へのリスペクトをもって委員会の運営をするのが委員長の役目だ。 それを職権乱発でアンフェアな態度を押し通す委員長ってのは、まさに議会制民主主義を破壊する大馬鹿者だ。あぁそれなのに、メディアは「権力の監視者」としての“怒り”を声にすることなく、淡々と報じている。嘘吐き早苗の新たなスキャンダルもスルーしているし、その内、予算委員長の職権乱用と閣議決定がこの国を支配するようになりますよ(くろねこの短語より)。第二自民党の維国も野ブタも要らない。後のリアル地獄が恐ろしい。
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No.58086 (2026/03/13 16:22:19 (JST))
高市は国会で「来週の訪米時に米議会で演説する提案が米側からあったものの、見送ったことを明らかにした」そうだ。記事によれば、米側から19日に米議会での演説の提案があったが、「トランプ大統領と会談する19日の午後以降は議会から議員がいなくなることが分かった」からだという。ホントかいな…なんだか高市の答弁は胡散臭いよなぁ。議員がいない日を提案したって、日本の総理は米国からバカにされているのじゃないのか? ついでに「持病のリウマチが悪化した」とか、理由つけて、訪米のドタキャンができない物か。訪米してトランプと会談したら、どれだけ吹っ掛けられるか分かったものじゃないと多くの人が心配している。またまた日本の富が米国に行くことになる。高市は海外に出したらだめだ。竹島しかり、消費減税しかり、国内での軽すぎる言動に唖然とするばかりだ。舌禍が多すぎる高市には、国内で蟄居してもらう方が国難が降りかからない。 トランプ命の高市に、米国の要請を断る勇気があるかどうか…そもそもこれほど米国にゴロニャンの国も珍しいんだから。高市の場合、出口戦略もなく威勢の良い発言をどんどんした結果、外交が大変なことになるのだが、考えなしのアホな支持者はやんやの喝さいで「頭痛が痛く」なるレベルだ(笑)。高市にも支持者にもつける薬がない(まるこ姫の独り言より抜粋)。この他責の総理は、国益より自己利益だろう。国民の苦境など頭にない。
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No.58085 (2026/03/13 16:21:02 (JST))
高市総理が、衆院選大勝後に1000にも及ぶ自身のブログ記事を全て削除した中で、この中に自身が作成した改憲案が含まれていたことが分かった。井上達夫氏がプレジデントオンライン(URL)で分かり易くまとめているが、要するに高市総理自身が作成した改憲案とは、「基本的人権の停止」や「反政府デモの鎮圧」などを孕んだ、極めて危険で恐ろしいものだということだ。 総務相時代に、政権に批判的なテレビ局の電波を停止させることをちらつかせたのもそうだし、ネオナチ団体と交友してきたこともそうだけど、高市早苗という人物は、典型的な愛国ペテン政治屋であり恐怖政治を志向するネオナチ信奉者なのだろう。過去のこういった投稿を含むブログ記事を全て削除したということは、こうした自身のネオナチ思想を覆い隠したということに他ならない。 このまま総理を野放しにしていると、この改憲案が現実のものとなる。統一教会を筆頭とした日本会議系カルト教団に共通しているのが「大日本帝国の崇拝」であり、愛国保守を自称しながら、大日本帝国を崇拝している連中は全てCIAに操られている典型的な愛国ペテン政治屋であり、高市早苗はシオニスト連合が作り出した戦後史上最悪の反日売国破壊総理だ(ゆるねとにゅーすより抜粋)。女性という羊の皮を被った狼に騙されるな。
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No.58084 (2026/03/13 16:19:17 (JST))
■政治とカネ……▽代表を務める自民党奈良県第2選挙区支部が上限を超える寄付受領……「企業の側に資本金の額によって制限があるという法律の内容について、書面で必ず伝えている。にも関わらず上限を超える寄付が行われ、直ちに返金を行わせていただきました」(2月24日の衆院代表質問)。▽党支部を通じ、衆院選で当選した自民党の全315議員に約3万円相当のカタログギフトを配布……「批判を受けるのであれば、法律には抵触しないが慎みたい」「人数が多すぎると考えたが、この人にはねぎらいをして、この人にはしないということはいかんなと思った」(3日の衆院予算委) ■統一教会……▽党支部の政治資金パーティーを巡り、教団関連団体「世界平和連合奈良県連合会」や関係者が計10万円のパー券購入……「旧統一教会の関係者がパーティー券を購入したという記録は確認できませんでした」(2月24日の衆院代表質問)。▽1994〜2001年に教団系の日刊紙「世界日報」の取材を5回受け、月刊誌「ビューポイント」で1回対談……「旧統一教会の関係と知らずに、取材もインタビューも受けております。これらは(党に)報告をいたしております」(3月3日の衆院予算委) ■仮想通貨問題……▽ユーチューブ番組「NoBorder」から派生したプロジェクトが2月25日に仮想通貨「サナエトークン」を発行。運営側が高市事務所との接点をチラつかせ、後援会有志などによるXアカウントが宣伝に一役買った……「名前のせいか、色々な誤解があるようですが、このトークンについては、私は全く存じ上げませんし、私の事務所側も、当該トークンがどのようなものなのかについて知らされておりません」(3月2日のX投稿)。 都合が悪くなった公式サイトのコラムは「総理になって書く時間がない」という意味不明の理由で削除。国会が見逃したら必ずや味をしめる(日刊ゲンダイより)。さすが疑惑の総合商社……無限大に疑惑が出てくる!
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No.58083 (2026/03/13 16:18:25 (JST))
高市首相の身勝手解散で窮屈になった新年度予算案の国会審議がヤマ場を迎えている。巨大与党を手にした高市首相は年度内成立に固執し、自民党は3月13日の衆院通過を画策。80時間前後で推移してきた審議時間は3分の2ほどに圧縮され、高市首相の疑惑も霞そうな雲行きだ。自民党の宿痾でもある「政治とカネ」、解散命令を下された反日カルトの統一教会(現・世界平和統一家庭連合)との癒着隠し。 そして仮想通貨「SANAE TOKEN(サナエトークン)」を巡る問題など、疑惑が山積。女性初首相は真っ黒と言っていい。にも関わらず、高水準の内閣支持率に気おされた野党の追及は手温い。9日の衆院予算委員会の集中審議はドッチラケだった。野党が疑惑追及を避けたため、高市首相が窮したのは米国とイスラエルによるイラン攻撃を巡る及び腰対応くらい。来週の訪米を控え、「わが国は詳細な事実関係を十分把握する立場にない。 このことから、確定的な法的評価を行うことは困難」と従来答弁をリピート。トランプ大統領から自衛隊派遣を要請されるリスクについては「お約束できるのは、日本国の国益を最大化するためにしっかりお話しをしてくるということ」と原則論をぶち、安保法制に基づく集団的自衛権行使に踏み切る可能性に関しては、「あくまでも法律に則って対応する」と慎重答弁に徹した。数々の疑惑を巡り、高市首相はゴマカシにゴマカシを重ねている(日刊ゲンダイより)。
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No.58082 (2026/03/13 16:17:26 (JST))
高市右翼カルト内閣に赤旗砲と文春砲が直撃。なんと、嘘吐き早苗にパー券を寄付と偽る疑惑、そして「南京事件、デマ」映画の賛同者・松本文科相に不倫疑惑だとさ。まずは、嘘吐き早苗の疑惑なんだが、しんぶん赤旗によれば「所得税の『寄付金控除』の対象とならないパーティー券購入者に、控除のための書類を不正に発行していた疑い」があるんだとか。これを使えば、パーティー券購入者が確定申告で税の軽減を受けられる。 もし受けていたら「脱税」の疑いが出てくる訳で、そうなれば嘘吐き早苗は「脱税幇助」ってことにもなりかねない。更に、嘘吐き早苗の事務所側が「パーティー券購入者を『寄付者』に付け替えた疑い」もあるそうだから、政治資金規正法違反にもひっかかる可能性があるとか。そして、文春砲の文科相不倫疑惑は、お互い家族がありながらのW不倫で、議員会館なんかも使って密会していたそうだ。 大臣としては小物だから、スキャンダルとしては地味なんだけど、話が大きくなる前に首を切られるという噂も出ているようで、どうなることやら。それにしても、週刊文春としんぶん赤旗だけがスクープ連発で、その他のメディア、特に大手のメディアは恥ずかしくないのだろうか… (くろねこの短語より)。なんせ自分の財布同然の政治資金団体に寄付して、確定申告して還付金をもらっても、違法ではないという総理ですからねぇ。
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No.58081 (2026/03/13 16:16:09 (JST))
トランプは、国際法に反してイランに戦争を仕掛けておきながら、イランが「石油止めるなら20倍攻撃」だという。どこの国だって、いきなり戦争を仕掛けられて黙って「ご無理ご最もです」と従う訳ないだろうに。ホルムズ海峡の石油の流れを止めて反撃すれば「20倍もの攻撃だ」なんて、トランプらしい野蛮で粗野な発言だと思うが、その世界のならず者トランプに媚びて媚びて媚びまくってきたのが我が国の「高市総理」だ。 第一次政権の時も世界各国に無理難題吹っ掛けて、トランプには道理が通らないことが分かっていた。それなのに、総理になった高市は、トランプが来日した際にノーベル平和賞を推薦すると堂々と公言した(URL)。はぁ?このならず者が「ノーベル平和賞」に値するとでも思っているのか。穴があったら入りたいほど恥ずかしかった。トランプの場合、平和とは対極にある人物としか思えない。ベネゼエラもイランにも先制攻撃だった。 世界とのバランスを取りながら、隣国とも同盟国ともほどほどに付き合い、一国にむやみに肩入れしないことが極東の島国の日本ならではの外交力だと思うが、中国にはけんもほろろ、米国には媚びまくり、今まで歴代の総理が築き上げてきた親日国だったイランとの関係まで壊しかねないほど、トランプに肩入れする必要がどこにあったのか。超大国にすがるだけの国が、世界の中心で輝ける筈がない(まるこ姫の独り言より抜粋)。「拉致問題は私の最優先課題だ」とか「次は(金正恩と)私が会う番だ」とか師匠も言うだけだったが、愛弟子も同類のようだ。
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No.58080 (2026/03/11 19:07:25 (JST))
民主党政権の主だった公約は8つ程度だったはずだ。 子ども手当(月2万6000円) 高速道路無料化 ガソリン暫定税率廃止 コンクリートから人へ 天下り根絶 消費税増税しない 公立高校授業料無償化 最低保障年金 、このうち満額で公約を守ったのは公立高校授業料無償かだけ。しかし、公立高校の授業料はそれまでもタダ同然の授業料で、そんなもんを無償化されても、いったい誰が喜ぶのか? アホで大ウソ付きの民主党政権は、のこりはぜんぶ反故にしたのだ。 そのアホで大ウソ付きの民主党を必死で支持していたいじわる爺さんっていったい何? 苦笑。
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No.58079 (2026/03/11 12:49:10 (JST))
文句を言いたいだけの中身の薄いいじわる爺さん。 高市内閣は消費税減税を行うので支持率は高いが、自民党の支持率は石破や岸田、そのが他大勢が反対しているので、低くなっている。 それも議席割れで、立憲民主党との大連立を画策していたのだから、そのまま行けば日本が終わるところだった。 遅すぎた日本の救世主が高市内閣で、5年早ければ日本の景色が大きく違っていたことは明らか。 そして邪魔な旧態依然の野党。
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