[戻る]

政治討論会 掲示板

ここは、自由に政治討論を行う掲示板です。
ただし、脈絡のない広告宣伝行為および、公序良俗に反する書き込みは、禁止します。
また、ここのページ上の如何なるメールアドレスに対しても迷惑メールの送信を禁止します。
タグは使用できません。


お名前
メール
URL
題名
 
※ お名前と内容は必須です。文章は全角10000文字まで。タグは使えません。
 
  ※ 必須!上の画像から読める文字(キャプチャ文字)を入力してください。(半角英数字)
  削除キー:   発言削除用のパスワード。書かない場合発言の削除ができません。
お名前、メール、URL、削除キーをブラウザに記憶させる

全58324件 【No.58319-58220】 / 最新100件 / ↑100件 / 100件↓

No.58319 (2026/03/29 20:44:49 (JST))  
[>>農水省の予測「大量コメ余り」は消費者には朗報だが…迫る米価暴落と生産者大量離農ショック]  いじわる爺さん  URL:]
 ドンキ  URL:

いままではそうだった、しかし高市内閣ではすでに腹案を発表しているし、食糧安全保障を考えたら今まで通りで良いわけがない。

高市内閣のお手並み拝見としましょう、さらにこれについて予算委員会で聞くべきなのだ。
くだらない質問などすべきでない。


No.58318 (2026/03/29 10:15:07 (JST))  
[農水省の予測「大量コメ余り」は消費者には朗報だが…迫る米価暴落と生産者大量離農ショック]
 いじわる爺さん  URL:

米価高騰が長引き、消費者のコメ離れも見られる中、大きな“反動”がやって来つつある。 農水省は23日、2025年産米の需要見通しを下方修正し、691万〜704万トンになると発表した。昨年10月時点では697万〜711万トンを見込んでいたため、最大7万トンの引き下げとなる。昨年7月から今年1月の事業者の精米実績を元に、見直しが行われた。 それに伴い、今年6月末時点の民間在庫量は、当初の215万〜229万トンから、221万〜234万トンに上方修正された。適正水準とされる180万〜200万トンを大きく上回る見通しだ。

更に、今年のコメ農家の作付け意向(1月末時点)も高水準にあり、来年6月末時点の民間在庫量は、最大271万トンにまで膨れ上がるとの見通しが示された。コメ業界は大量の在庫余りに恐れをなしている。「2025年産米は高値が続き、売れ行きが鈍っています。恐らく、その在庫が大幅に残った状態で次の新米シーズンを迎えることになる。コメの買い取り価格が高騰し、農家の生産意欲は高まっており、2026年産米は例年より多く市場に出回ることになるでしょう。ただ、コメの供給が増々過剰になり、米価暴落が現実味を帯びます」(コメ小売り関係者)。

農水省の発表(23日)では、全国のスーパーで今月9〜15日に販売されたコメ5キロの平均価格は、前週より33円安い3980円(税込み)。5週連続の下落で、7カ月ぶりに4000円台を割り込んだ。とはいえ、スーパーの店頭に並ぶブランド米は、未だ5000円台もザラ。まだまだ、高値に張り付いているといえる。そんな中でのコメ価格の急落は、消費者にとってはうれしいこと。一方で懸念されるのが、生産者の大量離農だ。

「どこまで米価が下落するかの予測は難しいですが、例えば5キロ=3000円を下回れば、採算ラインを割ってしまう生産者は少なくないでしょう。加えてイラン情勢の悪化により、農業資材、肥料、燃料代がどんどん高騰していくのは間違いない。生産コスト増は不可避で、農家は不安定な経営を強いられます」(農水省担当記者)。日本のコメをめぐる混乱は、当面続く(日刊ゲンダイより)。何もかも制度劣化した日本…政党も制度も刷新!


No.58317 (2026/03/29 10:14:09 (JST))  
[イラン戦争を奇貨として改憲を強行して、それを置き土産に華々しく総理の座を去ることを夢想する高市早苗!?]
 いじわる爺さん  URL:https://kakutsuu.hatenablog.com/entry/5670497

ペテン師・シンゾーの爺さんで戦争指導者でありながら、戦後アメリカと通じて日米安保と引き換えに総理を辞任した岸信介のように、ひょっとしたら嘘吐き早苗は「改憲」を置き土産にして華々しく総理の座を去ることを夢想しているんじゃなかろうか。日米首脳会談では、「日本の法律の範囲内でできることとできないことがある旨を伝え詳細に説明した」って抜かしたのが功を奏して、メディアや高市シンパからは「ホルムズ海峡への自衛隊派遣を阻止した」って絶賛されている。

でも、これって逆に考えれば、「日本の法律を変えれば自衛隊派遣は可能」ってことになる。会談中、トランプは何度か「step up」って表現を使っているんだが、これには「必要な時に役割を果たす」という意味があるんだとか。暗に、「憲法変えちゃえよ」って言ってるようにも聞こえるのはくろねこだけだろうか。共同通信は、「官邸筋は『エネルギー供給が滞れば重要影響事態と判断することはできる。検討の俎上には載った』と明かす」と報じた直後に、この文章を削除したそうだ。

これが事実なら、嘘吐き早苗がイランとの交渉を頑なに拒んでいる理由も納得がいくというものだ。つまり、「イラン戦争を奇貨としての改憲」を目論んでいるとも考えられるんだね。そのうち、「改憲」という妄執に取り憑かれた齢60の婆さんの妄執によって、若者達は戦場に駆り出されることになりますよ(くろねこの短語より)。事前に戦争絶滅受合法案(URL)を国会通過させた後に、憲法改悪して……参政議員は遠慮せず第一戦に行こう!


No.58316 (2026/03/29 09:19:59 (JST))  
[≪危機的事態≫「戦後最悪レベル」の石油危機、(医療器具の原材料である)ナフサの供給が途絶えると34万人もの人工透析患者が死んでしまう事態に!タイムリミットは4月半ば頃(1か月半後)か!?]
 いじわる爺さん  URL:

イラン戦争によって戦後最悪レベルの石油危機が発生している中、ナフサの供給が完全に止まると日本国内におよそ34万人いると言われている人口透析患者が死んでしまうことになり、医療現場や患者の家族らから危機感の声が上がっている。世界の各国がイランと協議を行ないホルムズ海峡を通過できるようになっている中、高市政権はイランとの協議を意図的に避けており、このままだと石油そのものに加えてナフサも止まりかねない。

このように日本人の命や暮らし、経済までもが破綻する危険が出てきている……デイリー新潮によると、「イラン攻撃後、側近から高市首相に“特使をテヘランに派遣して最高指導者に親書を手渡したらどうか”という提案がなされましたが、全く聞く耳を持たなかった」とのこと。諸外国は(自分達の国を守るために)イランと積極的な外交を行ない、ホルムズ海峡の通過を認めてもらっている。

そんな中で、どうやら高市総理が主導してイランとの外交をあえて断ち切っているようにみえる。就任以降、予想を上回る勢いで日本国民の命と暮らしを着実に危機に晒しているようだ。人工透析を受けている人からは「あぁ俺死ぬな」との声が漏れ出てきているし、透析を受けている人の家族からも大きな不安と恐怖の声が続々と上がり始めてきた。命の危機に晒されるのは人工透析患者だけでない。

その他にも生まれたばかりの赤ちゃんやその他の病気の治療を受けている患者の人達もそうだ。はっきりいえるのは、高市政権は意図的に日本国民に多大な不安や恐怖を与えているということだ。統一教会は、日本を「サタンの国」と位置づけ、「日本人を5千人くらいまで減らすべき」との教義を説いていたが、その教えを実行しようとしているのが高市政権ではないか(ゆるねとにゅーすより抜粋)。国民の生命を守るより日米同盟が大事。


No.58315 (2026/03/29 09:18:43 (JST))  
[「トランプ氏支持率36%、2期目で最低」ゲスに付き従う高市の対応はどうよ]
 いじわる爺さん  URL:https://and12569.cocolog-nifty.com/blog/images/hd1vey1amaatg5j.jpg

ロイターの世論調査によるとトランプの支持率が下がり、2期目で最低の36%だそうだ。そもそも米国民が嫌がるガソリン価格の高騰は、トランプがイランへ戦争を仕掛けたことによる訳で、このままやり続ければ増々支持率が下がるだろう。世界の迷惑=トランプ&ネタニヤフと言う構図だ。その「世界の迷惑」のトランプに付き従ってきたのが高市で、訪米時の高市のパフォーマンス(キャバクラ外交)は並外れて酷かった。

それなのに、日本のメディは「高市外交大成功」だと言って95点も入れたコメンティターがいた(URL)。一般的に見てもあんなに媚びへつらうことが外交と言えるのか。戦争屋トランプ政権の支持率がどんどん下がり続けているのに、日本国民はあの気持ち悪い日米首脳会談に対しても69%が成功と高い評価をしているそうだ。高市はイラン戦争が行われている最中に訪米したが、ならず者トランプに世界経済やアジア経済への影響など働きかけることができる立場なのに、「世界平和と繁栄をもたらすことができるのはドナルドだけ」と媚びてみせた。

その後も、まるで水商売の接待の様に媚びて媚びて媚びまくって来た高市。調査に参加した人は、外交とは名ばかりの嬌態のどこを評価したのだろう。朝日新聞では、米国のイラン攻撃に反対の人達は82%にもなったが、メディアによって差が凄い。雨が降りしきる中でも約2万4千人もの多くの人達が、イランへの戦争を止めるべきだと国会前に集まってデモが行われているが。それも米国のイラン攻撃を憂いているからこその行動だ。日本は物価高対策もしない無策無能の高市を支持していくのか(まるこ姫の独り言より抜粋)。日本の終りが近づいた。


No.58314 (2026/03/29 04:17:52 (JST))  
[チーズにうるさいフランス人]
 ほりほり  URL:


なるほどね。
日本人は歴史的に、外来文化を中庸化してアレンジしてしまうから、そのせいで、寿司を始めカレーもラーメンも世界料理になってるよね

日本はシナ文化を脱色して受け入れたと言われているのも同じだろう。

チーズもそうなんだろうな。
はっきり言えば欧州のチーズはあまりに独特の味すぎて、俺はあんまり好きじゃない。笑い。

キムチにしても、俺は韓国のキムチははっきり大嫌いだ.臭すぎる。

もともと韓国人で、今は日本に帰化した呉善花氏はかつて、キムチはぜったいに世界料理にはならない、と言ってたね。
そりゃ、なるはずないよ。なぜなら俺が大嫌いだからだ。

笑い。


No.58313 (2026/03/29 03:09:34 (JST))  
[チーズにうるさいフランス人]
 ドンキ  URL:https://www.youtube.com/shorts/9vUw3KD9y-Q

チーズのお菓子を食べての感想


No.58312 (2026/03/29 02:56:43 (JST))  
[正しい持ち方]
 ドンキ  URL:https://www.youtube.com/shorts/8wVVcgjg_Vk

なるほど


No.58311 (2026/03/28 18:18:35 (JST))  
[中国SNS工作】中国政府発 反高市認知戦がバレる]
 ほりほり  URL:


シナやロシアはネットを使った世論誘導を試みているようだが、私から見ると、それがうまくいくとは思えないんだよな。

世論誘導が可能なのは、一方通行の情報を触れ回るマスコミであって、双方向から情報が出てくるネットでは無理なんだよ。

私が知る限り、マスコミの世論誘導で最も古い例は、赤穂浪士の討ち入りだ。
浅野内匠頭の江戸城内での刃傷は、翌日には江戸の町でもちきりの噂になっており、これに目を付けた江戸の瓦版が、「吉良上野介のあまりに理不尽で横暴な振る舞いに憤った浅野内匠頭が・・・」と、ろくに裏取りもせずにこれを報じたのである。

たちまち江戸の世論は「吉良討つべし」で固まり、江戸の民衆は黄色い焔と化した。

映画などでもよく出てくるは話として、赤穂浪士にやたらと協力的な江戸の庶民が登場するが、あれはまんざらフィクションではなく、当時の江戸庶民は赤穂浪士に吉良を討たせたくてしょうがなかったのである。

その後も、関東大震災後の朝鮮人リンチや、戦前の日米開戦など、マスコミによる世論誘導は次々に成果を上げていったのだが、これはマスコミが発する情報が一方通行だからこそ可能だったのであって、双方向から情報が出てくるネットでそんなことはできないはずなのだ。

現在、マスメディアはネット情報に危機感を募らせているが、これは、自分たちが世論誘導できなくなったことへの危機感であって、その実態はろくなものではないのである。

議論や論戦、時に罵り合いを重ねて定着していくネット世論は、ルソーの一般意思だ。私は今でもそう思っている。

「一般意思は無謬である」これがルソーの言葉だ。


No.58310 (2026/03/28 18:07:09 (JST))  
[インド人は日本に驚く]
 ドンキ  URL:https://www.youtube.com/watch?v=O_o9_LI5qsA

海外の反応】インドで日本が異世界扱い…バズりすぎた理由が衝撃

MrFuji from Japan
チャンネル登録者数 66.4万人wr3svk


No.58309 (2026/03/28 17:43:33 (JST))  
[漫画家・つげ義春さん、誤嚥性肺炎のため死去]
 ほりほり  URL:

ついに亡くなったのか?
感情ではなく、気分を描く漫画家で、若いころから集められる限りの彼の作品を取り寄せて、ほとんどの漫画は読んでいるが、個人的に一番好きだったのは「ゲンセンカン主人」や「チーコ」だったかな。

もちろん、無為に生きることを描いた晩年の『無能の人」も、じつに面白かったけど。

他方では、日記文学においても知られた人物であり、貧困や不安神経症、妻の藤原マキ氏のガン闘病など本人の悲惨な日常をつづった私小説的な面白さも忘れられない。

何回読み返してみても面白い、それがつげマンガの特徴で、晩年は印税収入もあり比較的安定した経済状況だったようだ。

88歳という長寿は、やはり漫画家としては売れっ子にはなれなかったからこその長命だろう。

まずは合掌というべきか。

彼を崇拝していた池上遼一氏のコメントを見てみたい。


No.58308 (2026/03/28 11:23:39 (JST))  
[中国SNS工作】中国政府発 反高市認知戦がバレる]
 ドンキ  URL:https://www.youtube.com/watch?v=xkNxhvGLyF8

テレビ、新聞、そして左派系の議員たちが使えなくなって、焦る中国。


No.58307 (2026/03/28 11:02:36 (JST))  
[エバちゃんにポテトチップを作った結果]
 ドンキ  URL:https://www.youtube.com/shorts/sC5u-fd_jkE

ポテトと言ったじゃない?!、と怒りの顔


No.58306 (2026/03/28 10:51:17 (JST))  
[>>黒田・日銀前総裁「利上げ1.5%まで問題ない」]  mansionkanji  URL:]
 ドンキ  URL:

高市総理は赤字国債の発行を出来るようにする法案を成立させる方向だ。

そもそも国債に赤字も黒字もありはしない、財務省の巧妙な言葉で国民を騙す手口に過ぎない。

そして国債発行をすれば、長期金利が上昇してそれに連れて短期国債が上昇するのは当たり前の事。
つまり政府が金利の上がる方策を行わなければならず、そのための法案が提出されるが、立憲民主党や未来の党,共産党が少数野党のためにそれが幸いして成立するだろう。

それからの話ですね。

未来の党が円安だから金利を上げて,円の価値を上げければならないと頓珍漢な政党だが、円高円安は相手のあることで為替操作はで根本の解決はできないし、介入は一時的なことであまり役に立たない。

日銀が金利を上げるのは日本景気を冷やすためにであり、今の日本にはプアなやり方である、世界共通の考えだ。


No.58304 (2026/03/28 09:03:13 (JST))  
[黒田・日銀前総裁「利上げ1.5%まで問題ない」]
 mansionkanji  URL:

黒田・日銀前総裁「利上げ1.5%まで問題ない」 単独インタビュー
3/27(金) 17:30配信

日本銀行の前総裁で、「異次元」の金融緩和を主導した黒田東彦(はるひこ)氏(81)が朝日新聞の単独インタビューに応じた。日本経済は安定した成長軌道にのったとして「これ以上、金融緩和を続ける必要はない」と指摘。現在0.75%程度の政策金利を「中立金利の1.5%前後まで、今年と来年で0.25%ずつ3〜4回利上げしても問題ない」との見解を示した。

その上で、金融政策の正常化を進める日銀の姿勢を「正しい。きちんとやっている」と評価した。景気を刺激も冷やしもしない「中立金利」に向け、日銀は27年までに1.5%程度に利上げできると語った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/93a24421e77a95e7eeabbfd16b1b5d460c8f702c

xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx

黒田は、植田総裁を高く評価しているようだ。 

 片山さつきは、為替介入で対応する構えだが、1〜2度は効いても 効果は長続きしないのではないか?

黒田が言うように、徐々に金利を上げて 1.5%程度に誘導していくのが正道だろう。


No.58303 (2026/03/28 08:51:29 (JST))  
[中国やイランへの対応は勿論、自身の健康管理まで、側近の意見に聞く耳持たない高市早苗の唯我独尊が日本最大のリスク!!]
 いじわる爺さん  URL:https://kuronekonotango.cocolog-nifty.com

中国メディアに「日本政府は未だに謝罪すらしていない」って言われちゃっても、嘘吐き早苗とレジ袋・進次郎は口をつくんだまま。自衛官による中国大使館襲撃は「ウィーン外交関係条約」に違反しているという指摘もあるくらいだから、世界中が日本の対応を見つめている筈なんだね。それなのに未だに嘘吐き早苗が何もメッセージを出さないってのは、嘘吐き早苗流に言えば「日本に恥をかかかせるな」っことだろう。

どうやら、嘘吐き早苗は周囲の意見に耳を傾けないようで、「イラン攻撃後、側近から高市首相に“特使をテヘランに派遣して最高指導者に親書を手渡したらどうか”という提案がなされましたが、全く聞く耳を持たなかったそうです」なんて声も官邸からは聞こえてくるそうだ。「存立危機事態」発言の後始末から体調不良にまで、おそらく側近は様々なサゼッションをしていると思うのだが、それを無視し続ける嘘吐き早苗ってのは、敗戦が分かっていながら泥沼の戦争へと国民を道連れにした戦前の軍部そのものだ。

自らが招いた暫定予算案にも、未だに「年度内成立をお願いしたい」と“呪文”を唱えているとか。そんな嘘吐き早苗をどうすることもできない、もしくはしようとしない自民党も落ちたものだ。日本の最大のリスクである嘘吐き早苗を1日も早く総理・総裁の座から引きづり降ろさないと大変なことになりますよ(くろねこの短語より)。その通り!


No.58301 (2026/03/28 08:41:29 (JST))  
[「I say 憲法 you say 守れ♪」国会前に2万4千人「自民も維新も触るな」]
 いじわる爺さん  URL:https://www.sankei.com/article/20260326-TQ7JW2TNLJGDBNFPT5UKMKJKVI/

ついこの間のことだ。「憲法9条があったおかげで…」、トランプ大統領が始めた違法な戦争に加担しろとした、自衛隊のイラン派遣要求を断ることができた。「憲法9条があったおかげで…」、私達は、戦後80年もの間、戦争に巻き込まれることがなかった。「憲法9条があったおかげで…」、私達は、戦後80年もの間、再び海外で武力を行使することを慎み、他国の人達を殺傷することがなかった。

「憲法9条があったおかげで…」、私達は、戦後80年もの間、平和を探求する国家として、他国に対して軍事的脅威を与えることなく、「戦争をしない国」として国際社会に認められ、武力侵攻を受けることもなく、平穏に生き、暮らしてこられた。しかし今や…。そんな日本も、長期政権の膿が溜まり、必然的に腐敗し、失政が続いた結果、経済は低迷し、国民の貧困化が止まらない。国民の経済的不安は、当然自民党政権に対する不満となり、独裁を誇った自民党政権を少数与党に追い込むまでに大きく膨らんでいる。

国民の信を失った自民党政権は、ロシアのウクライナへの武力侵攻を奇貨とし、近くは「台湾有事」を日本の有事とまで喧伝し、安全保障上の不安を煽ることによって、国民の不満を外に向けるプロパガンダを徹底し、積年の失政に対する国民の目を逸らそう躍起になっている。野党の失策に乗じた一時のミーハー的な高市人気で得た衆議院での思わぬ絶対多数に、国民の支持を得たと勘違いし、機に乗じて日本を「戦争のできる国家」に変貌させる企みが止まない。その企みの最大の障害となって彼らの前に立ちはだかっているのが「日本国憲法9条」

我らには、日本を「戦争をしない国」のまま、我らの子孫に引き継いでいく責任がある。遠い将来まで、その時代時代を日本で生きる我らの子孫に、令和の時代を生きた人達が、「憲法9条を護ってくれたおかげで…」と言われるようにならなければならない(達人が世直しより)。木蜜地域多く核シェルターなし、食料自給率38%(飼肥料含むと10%)、政府石油備蓄146日分、弾薬不足(130棟増設中)、鉱物資源なしなどなど参戦となれば問題山積・飢餓に苦しむ。勝敗に関係なく敵視する国が増え輸入も輸出も不自由になり食料・燃料・材料不足慢性化?


No.58300 (2026/03/28 08:34:03 (JST))  
[共産党の手先決定の文章といじわる爺さん、中国へ亡命しろ]
 ドンキ  URL:

中国と良好な関係でいる方がよほど国としてのメリットになるのにと、「美しい国ニッポン」や「世界の中心で輝く国」のスローガンが泣くの中で語っている。

独裁国家の中国が好きなら、中国に移住しろ。


No.58299 (2026/03/28 07:43:23 (JST))  
[「美しい国ニッポン」や「世界の中心で輝く国」のスローガンが泣く]
 いじわる爺さん  URL:https://and12569.cocolog-nifty.com/blog/images/het_kqtbyaa_dma.jpg

高市政権はタガが完全に外れてしまっているのではないか? 首相自ら台湾有事発言した上に、今度は現職の自衛隊員が中国大使館に侵入し、凶器までもっていたのに、総理も防衛相も謝罪もなく「遺憾」しか口にしない。中国メディアが「国内的には強硬なイメージを醸成し、右派やポピュリズムに迎合して高市政権の支持基盤を固めようとして未だ謝罪しない日本政府」とし、「日本側に真摯な謝罪と、事件の真相究明を」と書いている。

中国は、高市政権がどのような立ち位置か把握しているようだが、本来は、国対国の付き合い方として、政府が統治している自衛隊員が、相手国に危害を加えようとしたことが分かれば、謝罪をするのは当たり前の話なのに、なぜ「遺憾」としか言わないのか。しかも国益も何も考えない高市支持者達は「へりくだった謝罪はする必要は無い」とか、「謝罪したらしたで騒ぎ立てて問題にするし」と中国憎しを前面に出している。

加害国が、被害国を悪しざまに言うのはどうなのか。「美しい国ニッポン」や「世界の中心で輝く国」のスローガンが泣く。中国の周恩来がこう言った(URL)が、日本国はこれほどの言葉が言えただろうか。そもそも謝りたくない病の人達は、日本が中国とどれだけ取引しているのか分かっているのか。中国が日本と断交したら、日本はすぐさま立ちいかなくなるのに、やたらプライドが高い国民が多くて嫌になる。日頃、日本を「礼節を重んじる国」と美化している割には、礼節を重んじるどころか、中国に対しての風当たりの強いことは何なのか。

日本政府(高市内閣)はトランプにはあれだけへりくだって媚びまくってきたのに、中国にはけんもほろろの対応で「遺憾」で終わらせたいのが見え見えだ。それにしても中国に対してだけ、外交も話し合いも謝罪もできない高市。中国と良好な関係でいる方がよほど国としてのメリットになるのに、国益を自ら手放そうとしているとしか思えない高市とその仲間達。高市政権は外交も経済もダメで主体性が全く無く、ただただトランプに媚びる事しかしないが、日本を米国の奴隷にしたいのか(まるこ姫の独り言より抜粋)。国益よりメンツだけの総理で日本衰退。


No.58298 (2026/03/28 07:41:38 (JST))  
[高市首相の日米首脳会談「帰朝報告」は中身スカスカ…イラン情勢の詳細は「お答え控える」連発の厚顔]
 いじわる爺さん  URL:

予想されていたとはいえ、余りにうっすい「帰朝報告」だった。高市首相は25日の参院予算委員会の集中審議で、初訪米と日米首脳会談について説明。「日米同盟の質を更に高める多くの具体的な協力を確認できたことは大きな成果だった」と胸を張ったが、明らかになっている具体的な中身は、米国内での次世代原発や天然ガス発電所の建設を約束した対米投資の第2弾プロジェクトぐらいなもの。米側と「じっくり議論できた」(茂木外相)というイラン情勢に関しては一切、詳細を明かさなかった。

艦船派遣など自衛隊による支援を求めるトランプ大統領とのやりとりについて、高市首相は「日本の法律の範囲内でできることと、できないことがあるので、詳細にきっちりと説明した」の一点張り。立憲民主党の広田議員が「できること、できないことは具体的に何か」と問うたが、高市首相は「日本関係船舶の保護」や「遺棄された機雷の除去」など一般論に留めた。少しでも中身に質問が及ぶと、高市首相も茂木外相も「外交上のやりとり」を理由に「答弁を差し控える」を連発。今回の集中審議を通じ、その回数は実に10回以上にも達した。

憲法9条の制約についてトランプに説明したのかと確認した共産党の山添議員に対しても、「日本国の法律について話しました」(高市首相)、「外交の詳細なやりとりについては控えさせていただく」(茂木外相)と塩対応。何の説明にもなっていないスカスカ答弁の連続に、山添氏は「トランプ大統領に詳細に説明しながら、国会では一切語ろうとしないというのはおかしい」と語気を強めた。結局、高市首相が繰り返す「できること、できないことを詳細に説明した」という“報告”以上の内容はベールに包まれたままだ。

外交上の機微に触れるリスクを避けるためとはいえ、国会軽視も甚だしい。ちなみに高市首相は民主党政権時代、自身のコラム(削除済み)でTPP交渉の不透明さに不満をぶちまけ、こう要望していた。〈早期に閣内や与党の方針を固めると共に、国民や国民の代表である国会に対して、正確な情報提供をしていただきたいと願います〉(2011年11月29日)。いいこと言っているじゃないか、高市サン! 国会を重んじる姿勢はどこにいったのか(日刊ゲンダイより)。成果があったと言うだけで、その成果はボヤ〜としていて何だか表現できない成果だった。


No.58297 (2026/03/28 07:22:45 (JST))  
[高市総理のあらさがしのいじわる爺さんとオールドメディア]
 ドンキ  URL:https://www.youtube.com/watch?v=5TSVQ7i3a3o&t=10s

【習近平が悲鳴!】世界を動かした高市首相に追い込まれる中国【門田隆将✕デイリーWiLL】

デイリーWiLL
チャンネル登録者数 65.2万人

極左ニューヨークタイムズや反日韓国メディアですら称賛。
日本のオールドメディアの反日度合いは犯罪級。


No.58295 (2026/03/28 07:02:49 (JST))  
[共産党は過去の遺物だろう、れいわ新選組も終わりを告げた。]
 ドンキ  URL:https://www.youtube.com/watch?v=HRjnK16ImAY

門田隆将氏がブチ切れ

【緊急速報】実名で発表します。あの人たち中国の手先でした。 【門田隆将 習近平】


No.58294 (2026/03/28 04:10:40 (JST))  
[漫画家・つげ義春さん、誤嚥性肺炎のため死去]
 mansionkanji  URL:

漫画家・つげ義春さん、誤嚥性肺炎のため死去 88歳

けっこう長生きだったんだな。

紅い花、李さん一家 などが印象深い。


No.58293 (2026/03/27 20:54:51 (JST))  
[>なんでイランと交渉しないのか]
 mansionkanji  URL:

>なんでイランと交渉しないのか

 (アメリカから押し付けられた憲法を持つ、)アメリカの属国だからだよ。

言い方を変えれば、護憲派のいじわる爺さんのせいである。

第一次トランプ政権のとき、トランプは「米軍は日本から引き揚げるから日本は核兵器を持ってもいいから自衛しろ」と言った。

この時、安倍はトランプという外圧を借りて、憲法を改正して 自衛隊を日本軍に改変し、核兵器も
保有できるように動けば良かった。

国民の悲願であった、米軍基地・施設の返還。自前の憲法。米国お墨付きの核兵器の保有。
そのすべてが適う絶好のチャンスだった・・のに

安倍のヘタレは、「日本を見捨てないで下さいご主人様」と、トランプに縋りついてしまった。

日本は「主権国家」になるチャンスを逃した。

イランと交渉できないのは、日本が軍隊を持った主権国家ではなく、アメリカの属国だからだよ。
分ったかな?


No.58292 (2026/03/27 19:30:11 (JST))  
[「「45隻の日本関係船 ペルシャ湾内に」日本政府はなんでイランと交渉しないのか」って世間知らずのいじわる爺さんだが、イランはサウジを始めとするアラブ諸国とも戦争中であって、イランとの交渉はアラブ諸国への敵対行為とみなされる恐れがあるからだ。だいいちイランが日本のタンカーの通過を認めるような発言をしたのは、日本を米国やアラブ諸国から離反させようと思ってるからに決まってんだろ。そんなことすら分からないのか?]
 ほりほり  URL:

爺さんは、本当に頭が悪いんだなぁ。
だいたい、ホルムズ海峡を通過する日本のタンカーが積んでいる原油は、イラン産の原油ではなく他のアラブ諸国から買っている原油なんだぜ。

ほんと、目先のことしか見えていない、と言うか、その目先すら見えていないという感じだね。

こんなポンコツ爺さんの言うことなんか、万に一つも正しいわけがない。

笑い。


No.58290 (2026/03/27 16:04:07 (JST))  
[野党は予算委員会を国民のために行う気概が見られない]
 ドンキ  URL:

まだまだ議席を減らさなければならな党は、
立憲民主党、
共産党、中道連合。

このようなやる気のない政党は日本には要らないと思う。


No.58289 (2026/03/27 12:42:57 (JST))  
[>「改憲は死活的問題」]
 mansionkanji  URL:

>「改憲は死活的問題」

 まともに戦争ができない国は、一方的に侵略されるという現実を これでもかという程見せつけられているのに、まだ お花畑のいじわる爺さんのような人がいるのには 驚かされる。

まともに戦えなければ、日本はイスラエルに侵略された ガザのようになる。
ウクライナは、旧ソ連から離脱した時に、ほとんどの兵器をロシアに返納してしまった。

まともに戦う力がないから、ロシアに攻め込まれたが、何とか欧米の支援を受けて首都防衛だけは
成功した。
アゾフ製鉄所地下シェルターのような頑丈な防衛体制があったから、武器はほとんどなかったが
ミサイル攻撃や砲撃に耐えられた。

高市政権は、岸田の国防費倍増の政策転換を継承して、新兵器や地下退避シェルターで、侵略者と
戦う体制を整えるという。

その法整備の為、憲法改正は一刻の猶予もない。
遅れれば その分多くの国民の命が犠牲になる。
とても賢明な判断だ。(>死活問題)


No.58288 (2026/03/27 10:44:01 (JST))  
[エバちゃんが、緑のタヌキを初めて食べる]
 ドンキ  URL:https://www.youtube.com/shorts/lSC0Co_VABw

日本の技術、フランス人も美味しいのですね。

まるちゃん


No.58287 (2026/03/27 09:17:38 (JST))  
[「改憲は死活的問題」「無責任な大衆迎合と対峙する」…国民に牙を剥く、時代錯誤も極まった自民党の「新ビジョン」!!]
 いじわる爺さん  URL:https://kuronekonotango.cocolog-nifty.com

自衛隊の幹部候補生による中国大使館襲撃について、未だに嘘吐き早苗とレジ袋・進次郎はメッセージ一つ発せず、新聞・TVもそんな状況にダンマリ決め込むのはどうしてなんでしょうね。ところで、自民党が結党70年に向けた「新たなビジョン」とやらをまとめたってね。でもって、その中で、改憲について「今後30年のわが国の安全保障を考える上で、死活的に求められている」と明記するそうだ。

凄いね、「改憲が死活的課題」だとさ。要するに、「戦争できる国」にしたくてたまらないってことなんだろうが、資源を海外に頼っている日本が本当に戦争して戦えると思ってるのかねぇ。もしそうだとしたら、とんだお花畑の皆の衆ってことだ。どんな政治思想を党是としようとそれは自由だけど、国会議員には「憲法遵守義務」があるんだから、それと党是との整合性はどうとるつもりなんだろう。改憲派の皆の衆は、そこんところ全く考慮していないのが、ずっと気になってるんだよね。

更に、自民党の「新たなビジョン」には、「無責任な大衆迎合政治と対峙する」とも明記されるそうだ。国民にまで牙を剥き出したってことか。この流れって、恐らく訪米した嘘吐き早苗がトランプと約束したことなんじゃないのか。壺売り・萩生田君が雑誌で「参院で3分の2がないと言われるが、例え空振りしても衆院は発議の準備をすべきだ」て吠えているのも、その一環に違いない。「改憲が死活的問題」なんて、こやつらがどこ向いて政治してるか分かろうというものだ(くろねこの短語より)。憲法との整合性どころか遵法精神すら怪しい自民党。


No.58286 (2026/03/27 08:53:15 (JST))  
[石丸新党「再生の道」が完全オワコン化…結成時からの主要メンバーも離党、嘗てのフィーバーはどこへ?]
 いじわる爺さん  URL:

今や、沈みゆく泥舟と化している。石丸伸二・前安芸高田市長が立ち上げた政治団体「再生の道」の主要メンバー、吉田綾氏が22日、離党を表明した。自身のXで「(再生の道が掲げる)AI党首というコンセプトが自分が目指したいものと一致しなくなった」と理由を説明。昨夏の参院選と先月の衆院選に党公認で出馬し、いずれも落選していた。吉田氏は結党時から、中心人物として活動してきた。JETRO(日本貿易振興機構)や在ロシア日本大使館で勤務経験があり、石丸氏もその経歴や能力を絶賛していた。

参院選の公認候補者を発表した昨年4月の会見で、石丸氏は吉田氏をわざわざ同席させ、公示日の第一声にも駆け付けていた。しかし、そんな吉田氏でさえも離党を決断した。同日には、別の参院選立候補者も離党を表明。党員の離脱に歯止めがかからない状況だ。石丸氏は2024年の都知事選で、小池知事に次ぐ165万票を獲得した。“石丸フィーバー”の勢いそのままに再生の道を旗揚げし、昨年6月の東京都議選では42人もの候補者を立てた。ところが、結果は全員落選。続く7月の参院選でも10人の候補者を立てた。

しかし、ここでも一人として当選は叶わなかった。2度の惨敗の後、昨年8月に石丸氏は代表を辞任した。後任には、京大の大学院生、奥村光貴氏が新代表に就任。「AIが党の意思決定をする」方針を掲げ、活動している。「都議選では党の公約を掲げず、何をやっているのか有権者に理解されていませんでした。続く参院選でも勢いが見られず、他の候補者にまるで相手にされていなかった。党の顔だった石丸さんもいなくなり、今では迷走を続けているようにしか見えません」(都政関係者)。党の現状は、極めて厳しい。

現時点で再生の道が政界に送り出した議員は、葛飾区議の岩見奈津代氏ただ一人。石丸氏が代表を務めていた昨年は立候補希望者の公募に1128人の応募があったが、今年1月の公募で集まったのは僅か26人だったという。ちなみに当の石丸氏は昨年末、インターネット番組「ReHacQ(リハック)」の九州支局長に就任し、福岡市に移住した。政治活動をしている様子も見られず、世間からは忘れ去られるばかり。政党も本人も、完全にオワコンだ(日刊ゲンダイより)。新人は見抜けないが、日頃の言動など熟慮して選ばないと政治の劣化は防げない。


No.58285 (2026/03/27 08:52:13 (JST))  
[「45隻の日本関係船 ペルシャ湾内に」日本政府はなんでイランと交渉しないのか]
 いじわる爺さん  URL:

高市政権は「日米同盟」の自分達のメンツしか考えていないことが良く分かる。記事によれば「イランによるホルムズ海峡の事実上の封鎖からまもなく1カ月となる中、大手海運会社らで構成する日本船主協会のトップが、ペルシャ湾内に留め置かれている船員らの一刻も早い脱出への支援を政府に求めた」という。他国の船がどんどんホルムズ海峡を通過しているのに、なんで日本の船だけはペルシャ湾内に留め置かれているのか。

日本の船は交渉次第では通れると、イランのアラグチ外相が発信していたが、日本はイランと交渉したのか。「日本は、イランと個別に交渉し、個別に船舶を通してもらうという選択はとらないとしている」そうだが、日本政府は米国やイスラエルと心中する積りか。ホルムズ海峡を脱出することこそが、日本船籍の船員や国民を守り経済を回していくことにも繋がるのに、なんで国民の生命・財産よりも「日米同盟」が第一になるのか。

馬鹿に付ける薬はないとはこのことだ。そしてこの政府は狂っている。あんな自己中心的なトランプに「世界平和と繁栄をもたらすのはドナルドだけ」と歯の浮くようなセリフを言っていたが、本当にそう思っているとした救いようがないバカだ。そのセリフも、機内で徹夜で考えたと本人が言っていたというが、どれだけ能力が低いのか。原油が届くことで、肥料や医療や、日常的に使用するあらゆるものが、今必要としている人に届く。

それなのに、結果的にはそれすら妨害しようとしている日本政府。日本船籍をペルシャ湾内に1カ月も留め置き、交渉すらしない高市政権。日本人の命を守る気が無いなら、とっとと早く辞任してくれ。有事の際に、国民を守ることができない高市早苗こそ国難と言っても過言ではない(まるこ姫の独り言より抜粋)。戦争当事国でなくてもこんな状況だ。もし当事国になったら、何一つ回らなくなるのではないか。嘗ての大戦より酷くなる。


No.58284 (2026/03/27 08:23:41 (JST))  
[反日テレビ、反日汽車は習近平の小遣いで、アメリカに高市氏のトランプ大統領訪問に同行して日本を貶める発言]
 ドンキ  URL:https://www.youtube.com/watch?v=qN9ffHvPER8

テレビ朝日】千々岩記者「報道テロ未遂」世界に大恥・醜態をさらす【デイリーWiLL】

デイリーWiLL


No.58283 (2026/03/27 06:07:42 (JST))  
[日本の問題点を総理になり、行うことが早い]
 ドンキ  URL:https://www.youtube.com/shorts/amFfI2SBChc

目的が総理になることの人々とは、高市総理は目的が違い日本の問題解決に猛スピードでばく進。


No.58282 (2026/03/27 06:00:49 (JST))  
[キノコのホクトが2023年の決算は大赤字だった。]
 ドンキ  URL:

ホクトにもしも利益剰余金が十分にんなければ、倒産の憂き目にあっていた。
企業にとって利益剰余金は大切な資金、それに課税と言っている野党はお花畑の生き物。

2023年はロシアのウクライナ開戦で、ガソリン代の高騰、それに伴う暖房費、運送費などの高騰で大赤字だった。

今ではアジアやアメリカにも進出して、リスクヘッジをしている


No.58279 (2026/03/27 05:45:39 (JST))  
[スピード感と頭の回転の速さ]
 ドンキ  URL:https://www.youtube.com/shorts/CpnMm2iP4zE

これぞ総理、日本の代表


No.58278 (2026/03/27 01:08:12 (JST))  
[神道の教義?は、万物の尊重と、死者への敬意である。]
 mansionkanji  URL:

神道の教義?は、万物の尊重と、死者への敬意である。

万物の尊重(全てのものに神が宿っている「八百万の神」)

死者への敬意 中国では死者は「鬼」であり、死ぬことを鬼籍に入るという。
日本では、死ぬと「神」となる。神道の葬儀では、神様が●●の命(みこと)という名前「諡(おくりな)」または「霊号(れいごう)」がつけられる。
例えば、ほりほりの命(みこと) 仏教の戒名に当たる。

魏志倭人伝に出てくる女王卑弥呼の「鬼道」とは「神道」の事である。

明治天皇も、徳川家康も 死んで神様になった。

死んで悪霊となったものは「鬼」と言われるが菅原道真は、鬼になって皇居に雷を落として
都を震え上がらせた。(清涼殿落雷事件)
菅原道真の祟りは天神として祭り上げられる事で終息した。鬼=荒魂⇒和魂(にぎみたま)=善神

(八百万の神)神道の考え方が影響しているアニメやゲーム。
艦隊これくしょん、ヘタリア、刀剣乱舞など 生物以外も擬人化(神が宿っている)と見る思想。

xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx

1. 荒魂=鬼(荒ぶる側面)
性質: 勇猛果敢、粗野、荒々しい側面。時には人に災いをもたらす祟り神としての力を持つ。
解釈: 鬼や怨霊など、制御不能な「荒ぶる魂」のエネルギーは荒魂の性質です。しかし、これが祀られて「守護神」となる場合も多いです。

2. 和魂=神(温和な側面)
性質: 柔和、平和、温和、恵みを与える側面。人に加護をもたらす霊力。
解釈: 人々を豊かにし、守り導く「神様」の温和な側面です。

3. 正しい解釈のポイント
荒魂と和魂は、一つの神様の「裏表」です。
荒魂: 荒ぶる力を鎮撫(鎮魂)することで、強い守護神となる。
和魂: 平常時の慈しみ、平和な加護をもたらす。

例えば、天照大御神のように、基本は和魂(優しい神)でありながら、時には荒魂(強い力)を発揮して国を守る、というように、どちらか一方だけではない多面性を持っているのが神の魂のあり方とされています。


No.58277 (2026/03/27 00:21:51 (JST))  
[アメリカの教科書には、日本国憲法はアメリカガ作ったと明記されている。]
 mansionkanji  URL:

アメリカの教科書には、日本国憲法はアメリカガ作ったと明記されている。

バイデンが言った事はアメリカ人の常識ではあるが、副大統領の立場で公然と言うのは無礼である。
日本はアメリカの属国であると言ってるのと同じだからだ。

いじわる爺さんやほりほりが 民主憲法だとか平和憲法だと言っているのは
訳が分からない。
当のアメリカ自身が、戦勝国が敗戦国に押し付けた戦争憲法で有る事を認めてるのに。

xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx

アメリカの教科書や公式な歴史認識では、日本国憲法は戦後の占領期(1946年)にGHQ(連合国軍最高司令官総司令部)が約1週間から10日間の突貫工事で作成し、日本側に提示したものであると広く記述・認識されています。


No.58276 (2026/03/26 16:31:33 (JST))  
[今年度予算122兆3092億円、もっと多くても構わないのだが、財務省に気を使ったのか?]
 ドンキ  URL:

立憲民主党や共産党、そしていじわる爺さんが口から泡を飛ばして財源はどうする、これ以上借金鵜をすると市場の信認が既存するなど、訳の分からないことで、日本を貶める。

だから時間がかかるともいえるし、年内に終わる予算も頭のねじが壊れ係ると終わらなくなる。

正しい考えは参政党とれいわ新選組しかいない、しかしれいわ新選組、共産党、立憲民主党の共通点は、批判材料を探して墓穴を掘っている。

小川純也は天に向かってつばを吐いて、自分の顔にかかる、ブーメランともいう、立憲の伝統芸だからしょうがないか。

高市総理だから備蓄放出をIEAよりも早く決定して、日本の悪性な物価高対策が出来ている。
やることが早いのは喜ばしい。

早く本予算を決めて、不測の分は補正を組めば問題がない。
歳入予算をいくら検討しても、無駄というものだ。


No.58273 (2026/03/26 13:40:01 (JST))  
[>下品な振る舞い]
 mansionkanji  URL:

>下品な振る舞い

 バイデンは、日本はアメリカの「属国」(日本国憲法はアメリカガ作った)だと、公然と言った。
たとえ、それが真実だったとしても、非常に無礼で下品だ。

高市首相が、悪党バイデンをあざ笑ったというのであれば、やりかえしたという事であり、小気味よい話ではないか?

いじわる爺さんは、昨年中国の領事がその汚い首は一瞬の躊躇もなく斬ってやるしかない」と投稿した
とき、下品だと中国領事を非難したのかね?


No.58272 (2026/03/26 10:00:39 (JST))  
[高市首相めぐり「下品な振る舞いは世界でも報道」と私見“肖像写真”見学時の反応で]
 いじわる爺さん  URL:

「2ちゃんねる」開設者で元管理人の「ひろゆき」こと西村博之氏(49)は22日までに、Xを更新。高市早苗首相が日米首脳会談で訪れたホワイトハウスでみせた、ある振る舞いについて、私見をつづった。高市首相は19日(現地時間)、ホワイトハウス内に昨年秋に設置された、歴代大統領の肖像写真が並ぶ「プレジデンシャル・ウォール・オブ・フェーム」を、トランプ大統領の案内で見学した。

トランプ氏は、退任後の現在もバイデン前大統領に対する批判を続けているが、歴代大統領の中でバイデン氏だけは本人の肖像写真ではなく、バイデン氏の名前をサインしている「オートペン(自動署名装置)」の写真が掲げられている。この写真が使われたことに関してトランプ氏は、バイデン氏が在職中、オートペンを使って重要文書にサインしていたなど、根拠不明の主張をしている。ひろゆき氏は21日の投稿に、バイデン氏の肖像の代わりに掲示された「オートペン」の写真の前で、高市首相が指をさしながら口に手を当てて笑うような様子を捉えた。

そのホワイトハウスの公式Xが出元のニュース動画を、ポスト。米国での報道も引用しながら「トランプ大統領は、アメリカ歴代大統領の肖像写真が並ぶ廊下にバイデン元大統領の写真を差し替える嫌がらせをした。それを見て、指をさして笑う高市首相。イジメっ子に好かれるために、イジメに加担する腰巾着ムーブ。下品な振る舞いは世界でも報道……」と、つづった(日刊スポーツより)。さすが日本の総理、お座敷の太鼓持ちみたい。


No.58271 (2026/03/26 09:59:37 (JST))  
[陸自自衛官の中国大使館襲撃への中国の抗議を、「事件を日本批判に利用」と報道するTBSは再び「死んだ」!!]
 いじわる爺さん  URL:https://kuronekonotango.cocolog-nifty.com

不思議だね。なぜ、陸自の幹部候補生による中国大使館襲撃事件について、嘘吐き早苗カラもレジ袋・進次郎からも謝罪の言葉一つ出てこないのだろう。教育勅語信奉の官房長長官・木原君は「法を遵守すべき自衛官が建造物侵入の容疑で逮捕されたことは、誠に遺憾であります」なんて発言をしているが、そんなのものは謝罪にもなっていない。

そんな高市右翼カルト政権の嫌中体質に忖度したのか、TBSは中国の「事件は日本の右傾化が危険な動きを見せている」という批判に対して、「中国政府は高市総理の台湾有事を巡る発言以降、『新型軍国主義』が台頭しているなどと、ことあるごとに批判しており、今回の事件も日本批判に利用した形です」なんて報じる始末だ。「日本批判に利用した」なんて、よくもまぁ、ってなもんです。そもそも自衛官の大使館襲撃って、とんでもないことで、国際法にも抵触する行為なんだよね。

ここはなによりもまず、国のトップが伏して謝罪するのが外交の要諦だってのに、メディアが更に嫌中を煽ってどうする。嘘吐き早苗にとっては、「存立危機事態」発言も含めて中国に謝罪する絶好のタイミングだったろうに、結局は外交オンチっていうか政治センスの欠如が更に日中関係を複雑化するという、なんとも笑えない今日この頃なのだ(くろねこの短語より)。国益や国際常識より自身のメンツが大事な総理で強い日本になる訳がない。


No.58270 (2026/03/26 08:44:29 (JST))  
[高市首相が画策「逃げ恥国会」は大失敗!]
 いじわる爺さん  URL:

衆院での審議時間は2000年以降最短となる59時間と、今年度予算の92時間から大幅に短縮。「私にばかり(答弁が)当たる」と不満を募らせる高市首相への忖度ばかりが目立ち、実に16回も職権を乱発した坂本哲志予算委員長(自民)の国会運営に批判が集まった。いくら衆院で強権を振るったとしても、参院で「少数与党」の現実にブチあたるのは明らかだった筈。予算審議を短縮して国会答弁を避ける「逃げ恥」作戦が失敗に終わった。

それでもまだ、高市首相は「年度内成立」の旗を降ろせないでいる。「1月の衆院解散・総選挙で予算審議を1カ月も遅らせてしまった高市さんにしてみれば、国民生活に影響が出ないよう年度内成立に拘るほかない。しかし、いくら『高市1強』とはいえ、参院では無理な話。年度末ギリギリまで政府・与党が暫定予算の編成を出してこなかったのは、暫定予算を否定し続けてきた総理のメンツを守るためでしょう。

予算審議の短縮を良しとしない世論が多数を占める中、年度内成立の強行はさすがに具合が悪い」(官邸事情通)。読売新聞の世論調査(20〜22日実施)によれば、予算案について「年度内の成立に拘らず、国会で十分に審議する」との回答は64%。身勝手な自己チュー解散に端を発する「国会からの逃亡」は恥であり、役にも立たない(日刊ゲンダイより)。国益より己の立場と支持者へのアピールしか頭にない総理では、日本は良くならない。


No.58269 (2026/03/26 08:43:36 (JST))  
[高市「金正恩氏との会談に強い意欲」はぁ? イランとの交渉は?]
 いじわる爺さん  URL:

イランに対して米・イスラエルが仕掛けた戦争によって、世界は今、ホルムズ海峡が封鎖され原油が届かない状態になっている。友好国なら海峡を通すと言っているのに、親日国だったイランとの交渉はどうなったのか。本来なら米国とは一線を引き様子見をするくらいが丁度いいのに、わざわざ米国に行き、トランプに媚びへつらいの嬌態ぶりを示した高市……呑気に楽観的に構えているようにしか見えないし危機感が全く感じられない。

こんな時期に、高市は突如「拉致問題の解決」に言及しているが、北朝鮮から即座に断られている。なんだかピントがズレているような気がしてならない。小泉の訪朝後、自民党政権は、拉致問題を何一つ進展させられなかったのに、媚び媚びで素っ頓狂な高市にやる気があるとは思えない。ほとんど日本から何の働きかけもなければ、終わったものとしているだろう。米国では異常にハッチャケていてテンションが恐ろしいほど高めだった。

しかし、帰国後の国会では、高市の仏頂面と落差が凄まじい。高市は苦労して何かを成し遂げるというより、楽して自分が目立つことしか興味がない人間だ。もし金正恩への対面が実現して、高市独特のクネクネ媚びへつらいホステス外交が成功するだろうか。想像しただけで笑えてくる。想像しただけで笑える。いきなり「私の代で拉致問題解決」は違和感しかない(まるこ姫の独り言より抜粋)。師匠の真似して拉致問題で勇ましいことを言えば、下降気味の支持率が上がるだろうという下心が垣間見える。政治の道具にされている気がしてならない。


No.58268 (2026/03/26 06:19:21 (JST))  
[高市総理、お主も役者じゃのう、スピーチの内容が予想外に心地よい]
 ドンキ  URL:https://www.youtube.com/shorts/0LWTSnTl_Ao

トランプ大統領も悪い気はしないが、反応はコソバイ気持ちのようだ。


No.58267 (2026/03/26 01:33:52 (JST))  
[中国のポチ れいわ新選組は 国民から支持されなくなってきた。]
 mansionkanji  URL:

中国のポチ れいわ新選組は 国民から支持されなくなってきた。

前回の選挙て 当選者 たった1名。

れいわ=中国のポチ。スパイ。こういう認識だ。


No.58266 (2026/03/26 01:22:25 (JST))  
[>国士]
 mansionkanji  URL:

>国士

いいんじゃないかな。
高市総理の汚い首を切るとかいってた大使への 抗議だろう。

刃物は自決用 命を懸けた抗議。 国士といっていいんじゃないかな。

中国に対する、日本国民の不満、怒りは 非常に大きい事を自覚すべきだ。
日本を本気で怒らせたら、中華人民共和国は消滅する。そういう事だ。

先の大戦前の日本のGDPは世界5位、それが1位世界最強のアメリカとガチの戦争をした。

現在の日本のGDPは5位、中国は2位。
日本とガチの戦争をして、生き延びる自信はあるのか?
日本は、やるとなったら 命を懸けるぞ。


No.58265 (2026/03/26 00:23:55 (JST))  
[「ジッシツ賃金がぁ、ジッシツ賃金がぁ、ジッシツ賃金だぞぉ、ジッシツ賃金もぉ…」と言っていたいじわる爺さんご愁傷さまです。実質賃金1月は13カ月ぶりプラス、賃上げ加速・物価安定で=毎勤統計。だから言っただろ、名目賃金が安定的に上昇していれば、いずれは実質賃金も上昇しだす。これは経済の鉄則なんだって。]
 ほりほり  URL:

¥「ジッシツ賃金、ジッシツ賃金、ジッシツ賃金・・・」と言っていたいじわる爺さんは、この現実について一言もないんだろうか?

私が爺さんなら、この掲示板の投稿者の家に出向いて土下座して詫びて回るが、爺さんは、ひとことの釈明すらない。

いじわる爺さんは、説明責任を果たすべきだと思う。


No.58264 (2026/03/25 18:32:25 (JST))  
[「刃物を持った陸自幹部候補生が中国大使館に乱入」とあるが、乱入じゃなく侵入が正しい。「会議に乱入」や、「試合に乱入」など、乱入はその場を乱すために入り込むことを言う。この自衛隊員は何を乱したわけでもないしそれが目的でもない。だったらそれは「侵入」だ。爺さんは、相変らず日本語が不自由らしいな。それから、「総理大臣は土下座、防衛大臣は辞職だろう」って、そこはいじわる爺さんが日本国民を代表して切腹して詫びるべきだ。]
 ほりほり  URL:

刀がいないのなら、アマゾンで登山ナイフが売ってるし、何ならカッターナイフでもいいだろう。
そうだ、いっそのこと江戸時代までは実在した処刑方法である、首ののこぎり引きなんてのはどうだ。

自分で自分の首をのこぎりで引いたら、そりゃすごい見世物になるだろうし、その激痛に堪えてこそ日本人。武士の誉れと言うべきだ。

さぁ、ぜひともやってくれ、いじわる爺さん。

笑い。


No.58262 (2026/03/25 17:11:20 (JST))  
[高市内閣にカブトムシかいる]
 ドンキ  URL:https://www.youtube.com/shorts/qvvee1K0xDw

早く人間になりたい!


No.58261 (2026/03/25 17:09:10 (JST))  
[高市内閣にカブトムシかいる]
 ドンキ  URL:https://www.youtube.com/shorts/qvvee1K0xDw

速く人間になりたい!


No.58260 (2026/03/25 16:04:53 (JST))  
[【拍手喝采】※こんな国会見たことない…胸が熱くなる高市早苗首相の圧巻答弁【自民党/片山さつき/茂木敏充/小泉進次郎/立憲民主党]
 ドンキ  URL:https://www.youtube.com/watch?v=VdKZeepaYi8

くだらないイラつく質問。
ぐだぐだ何がいいたいの時間の無駄である。

立憲民主党の広田一議員も岡田克也氏と同じで、同じ質問を何度も行って相手に間違いを指摘するという手法。

聞いていて最初は頭が悪いのかと思ったが、出なければ高市内閣の失言を引き出すくだらないイラつく質問。


No.58259 (2026/03/25 08:56:00 (JST))  
[自民党からボロクソに言われ始めた玉木・国民民主…無理な要求ばかりで「おかわり君」「おねだりキャバ嬢」]
 いじわる爺さん  URL:

「確たる理念がない政党が、もう消え去るのではないかと言われている」……自民党の鈴木俊一幹事長が17日、結党70年の党ビジョンを策定する会合で漏らしたこの一言がネット上に思わぬ波紋を広げている。まずは毎日新聞が「中道改革連合を念頭にした発言か」との見出しで報じたのに対し、永田町の“スッポン亀”(噛み付いたら死んでも離さない)とも揶揄される足立康史参院議員(維新の会→国民民主)が、自身のX上で“消え去る”のは「連立を組んでいる日本維新の会のことに違いありません」と言い放ったことから激オコした維新支持者。

彼らが「国民民主は悪口しか言わない。劣化が激しい」とすかさず反論。鈴木幹事長発言に対する反応がかまびすしいのだが、はたして真意はどこに。「幹事長発言のココロは中道や維新じゃなく、どっちつかずで煮え切らない態度を続ける玉木国民民主への苛立ちですよ」とは、自民党ベテラン職員である。鈴木幹事長が来年度予算案の衆院採決で国民民主に対し、昨年12月の両党合意に基づき再三に亘り協力を求めてきたのは周知の通り。

ところが国民民主の榛葉幹事長は土壇場に予算案の中身は賛成としながら、鈴木幹事長が求める13日の採決を16日に先送りするよう求めた上、イラン情勢を受けた物価高騰対策を盛り込んだ暫定予算の編成まで求めたから、カチンとなった。「“政局より政策実現”を掲げた国民民主が日程闘争で内容に非はない予算案に反対した訳ですから、幹事長からすれば国民民主も理念なき抵抗野党への逆戻りに映ったのです」(前出のベテラン職員)。

玉木代表の私党色が強い国民民主は地方組織が脆弱な分だけ逆風にもろい。玉木代表は高市内閣に無理難題を要求して独自色を出そうと必死だが、それも度が過ぎるということか。「自民党からすれば、要求を一つのんだらまた次の要求をぶつけてくる“おかわり君”だと呆れられ、その思わせぶりな態度で客からカネを巻き上げる新宿・歌舞伎町の“おねだりキャバ嬢”呼ばわりする国対関係者もいます。ボロクソですよ」(全国紙デスク)。

予算案の審議は16日から参院に舞台を移した。参院は与党過半数に4議席足りず、年度内成立には国民民主の協力が欠かせないと見られてきたが、水面下では自民の多数派工作が熾烈を極め、ここにきて与野党同数、議長決裁での年度内成立も見えてきたとの情報も飛び交っている。“ゆ党”玉木国民民主の出番もここまでか(日刊ゲンダイより)。2大政党制どころか、死に票と少数野党ばかり多くなった……民意反映した選挙制度に改革せよ。


No.58258 (2026/03/25 08:54:35 (JST))  
[これが「おこめ券」総スカンの実態だ! 都市部で採用自治体ほぼナシ…主流は現金給付や商品券]
 いじわる爺さん  URL:

全国の首長から反発の声が続出し、SNSでも度々炎上するなど、圧倒的な不評を買ったおこめ券。年度末を迎える中、全国の自治体から配布するか否かの判断が次々と公表されている。おこめ券配布は元を正せば、コメ高騰を受け鈴木農相が肝いり政策としてぶち上げたもの。昨年末成立の補正予算に盛り込んだ政府の物価高騰対策で、自治体が自由に使える「重点支援地方交付金」を拡充。

食料品価格上昇に対応する特別枠として4000億円を確保し、おこめ券配布を推奨していた。ところが、おこめ券発行には印刷費、流通費がかかるなどムダばかり。また、地方の米どころでは「そもそもコメに困っている人が少ない」として、敬遠する傾向も見られた。結局、おこめ券はどれだけの自治体で採用されたのか。農水省に問い合わせると「現在、集計中で公表するかも未定」(担当者)だという。

そこで本紙は、コメの消費が集中する主要都市部を中心に、各自治体の公式HPを参照し、配布の有無を調べてみた。その結果、東京都の23区と市部でおこめ券を採用したのは、墨田区、東大和市、稲城市の3自治体のみ。しかも、墨田区は商品券配布の選択肢の一つとして提示されており、実際にどれだけの区民が選択したかは不明だ。都内全域では、コメ以外にも使える商品券や現金給付を選択した自治体が大半である。

大阪府内の33市でも、おこめ券配布を選択したのは豊中市と富田林市だけ。大阪市は「プレミアム付商品券」を発行し、他の自治体も現金給付や水道料金の減免などの実施が採用された。更に、全国に20ある政令指定都市を見ても、おこめ券配布を決定した自治体は現時点でゼロ。現在も検討中とみられる5自治体の内、札幌市や相模原市、名古屋市、京都市は、既に商品券や現金給付の方針を固めたと報じられている。

「経費ロスが発生し、コメにしか使えないおこめ券が、国民に広く受け入れられるのは難しい。結局、現金給付やコメ以外に使える商品券を選ぶ自治体がほとんどのようですし、配布政策を打ち出した鈴木大臣は、想定が甘すぎました」(農水省担当記者)。思いつきのようなデタラメ政策の検証は今後、欠かしてはいけない(日刊ゲンダイより)。また得意のお友達企業の電通やらパソナにピンハネさせて、地方の予算で儲けさせて献金か?


No.58257 (2026/03/25 08:21:07 (JST))  
[高市総理を誉めたら死ぬ病のいじわる爺さんとメディア]
 ドンキ  URL:https://www.youtube.com/watch?v=d4xLZrKZaco

トランプ大統領のパールハーバー発言は過去の発言からもわかる通りに誉め言葉?!。

いじわる爺さんの記事は疑われる、とか可能性があるなど、事実が語られていない物語。


No.58256 (2026/03/25 08:11:39 (JST))  
[高市政権(自衛隊艦即時派遣は免れても)「早期の憲法改悪実現」を約束させられた可能性!]
 いじわる爺さん  URL:https://seoul-life.blog.jp/archives/62149212.html

2026年の運動方針において高市自民党は、「強い覚悟を持って、国民投票による改憲の早期実現に全力を尽くす」と強調した。日テレの報道によると、つい先日の日米会談にて、高市総理は「日本国憲法の規定により自衛隊艦の即時派遣は難しいと説明した」とのことだが、この様子を見る限り、「ならその憲法を変えればいいじゃないか」などとトランプ氏から早期の憲法改悪を実現するよう要求されたことが疑われる。

そうだとすればトランプ氏の「日本は本当に責任を果たそうとしていると思う」との発言も、ウォルツ氏の「日本の総理が海上自衛隊による支援を約束したばかりだ」とのコメントも辻褄が合ってくる。そもそも、日本の憲法改悪を最も強く望んでいるのは日本人ではなく、(トランプやネタニヤフ筆頭の)海の向こうのシオニスト戦争屋である。アーミテージレポートでも「憲法九条は日米同盟関係の妨げの一つになっている」としている。

今回のイラン戦争においても、辛くも現行憲法のお陰で日本が戦争に巻き込まれずに済んだけど、次はもうダメかもしれない。もし改憲の是非を問う国民投票が発動してしまったら、衆院選と同じく大規模な誘導によって国民の賛成多数の世論調査が捏造されるのは間違いない。そうなる前に、私達国民の力で、日本の滅亡を止めることが必要だ(ゆるねとにゅーすより抜粋)。創価学会の「まんが 私達の平和憲法」にならぬよう望む(URL)。


No.58255 (2026/03/25 08:06:51 (JST))  
[刃物を持った陸自幹部候補生が中国大使館に乱入…総理大臣は土下座、防衛大臣は辞職だろう!!]
 いじわる爺さん  URL:

嫌中を煽りまくる時代の風に乗ったか、刃物を持った陸上自衛隊員が中国大使館に侵入して取り押さえられたってね。「侵入したのは間違いない。中国大使に面会し、強硬的な発言をやめてほしいという意見を伝えるためだった」「意見が受け入れられなかった場合は自決しようと思っていた」って供述している。この自衛隊員は「陸上自衛隊えびの駐屯地(宮崎県えびの市)に所属する3等陸尉」だという。

その昔なら少尉で立派な幹部候補生なんだね。恐らく、防衛大学校辺りを出ているのだろう。そんな幹部候補生が起こしたテロまがいの事件は、防衛大臣の首が飛んでもおかしくない。中国は声明文で、「この事件は、日本国内における極右思想と勢力が極めて猖獗であり、『新型軍国主義』が勢いに乗って害となすことを改めて示している。また、歴史や台湾など中日関係に関わる重大な核心的問題で日本政府の誤った政策がもたらした。

その悪影響が甚だしく深く根付いていることも露呈している」と抗議しているが、考えてみれば防衛大学校や自衛隊幹部への講演に、皇室ビジネスの竹田恒泰、ネトウヨの女王・櫻井よしこ、その他ナザレンコフなどの禄でもないインフルンサーなどを講師として招いているんだから、そりゃこんな狼藉者が出てくるのもむべなるかなってものだ。この幹部候補生とやらが今後、「国士」としてメディアに登場するようなことも予想される。

そうなれば、どこまでメディア、特にテレビが腐っているかのリトマス試験紙になるかもしれない。さて、シロート防衛大臣のレジ袋・進次郎はどんな記者会見をするのだろう。自衛隊をシリビアンコントロールする責任者として、潔く辞職してみやがれ…なんてことを我が家のトラ猫に囁いてみるどんより曇った水曜の朝である(くろねこの短語より)。総理に文民統制など意識の片隅にもないのではないか。まさに馬鹿の大将、敵より怖い。


No.58254 (2026/03/25 06:09:07 (JST))  
[ハードな鬼スケジュールの高市総理]
 ドンキ  URL:https://www.youtube.com/shorts/Pu7ZCbqtvGw

普通の人にはできないスケジュール。

予算の時間が少ない、土日の国会は嫌だと甘えたことを言う、立憲民主党や共産党とは次元が違う。


No.58253 (2026/03/25 01:15:14 (JST))  
[歴史を知らずに、ケ小平いい人とか、押し付けられた内需拡大OKなどと]
 mansionkanji  URL:

歴史を知らずに、「ケ小平いい人」とか、
クリントンに押し付けられた「内需拡大OK」などと、馬鹿を言っている

社会科の成績が悪かったに決まっている 君たちに、ちびっと 現代史を講義してあげました。( ´艸`)


No.58252 (2026/03/25 01:09:45 (JST))  
[中国ケ小平、後継者の江沢民と 戦略的互恵関係を結んだ 米大統領クリントンは・・]
 mansionkanji  URL:

中国ケ小平、後継者の江沢民と 戦略的互恵関係を結んだ 悪党米大統領クリントンは・・

日本を左右からメッタ打ちにした。
ジャパンバッシング
ジャパンパッシング

一方、米国と蜜月状態の北朝鮮は、核・ミサイル開発にいそしんでいた。

xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx

2000年10月、クリントン政権のマデレーン・オルブライト国務長官が、現職の閣僚として史上初めて北朝鮮を訪問し、金正日(キム・ジョンイル)総書記と会談しました。この時期は米朝関係がかつてないほど接近した「蜜月」とも呼べる局面でしたが、その裏で北朝鮮は核・ミサイル開発を継続していたことが後に判明しています。

1.圧巻のマスゲームと演出
オルブライト長官の観覧: 平壌の五一競技場にて、朝鮮労働党創建55周年を記念する巨大なマスゲーム(アリラン祭の前身)を金正日総書記とともに観覧しました。
演出の意図: 数万人による一糸乱れぬパフォーマンスが披露される中、背景には長距離弾道ミサイル「テポドン」の発射シーンも映し出されました。金総書記は「これが最後のミサイル発射になるだろう」と述べ、ミサイル開発放棄の意志を演出しました。

2. 水面下での核・ミサイル開発
濃縮ウラン計画の並行: 米朝は1994年の「枠組み合意」に基づき、プルトニウム生産の凍結に合意していましたが、北朝鮮はこの蜜月期の裏で、秘密裏に高濃縮ウラン(HEU)による核兵器開発計画を進めていました。
技術の維持: オルブライト訪朝時、北朝鮮はミサイル発射のモラトリアム(一時停止)には応じていましたが、ミサイル技術の輸出や研究開発そのものを完全に放棄したわけではありませんでした。


No.58251 (2026/03/24 21:14:06 (JST))  
[滝田洋一(Yoichi TAKITA) @takitanufs G7首脳ら相次ぐ「高市詣で」  米中との距離腐心、日本と協調模索(日経)]
 ほりほり  URL:https://x.com/takitanufs/status/2036329617091670378

同盟国との協調路線を軽視するトランプ米大統領を前に各国は横の連携を模索している。中国とバランスをとるうえでも日本を重視するーーと記事に↓。
ーー海外出羽守の表情は如何。


No.58250 (2026/03/24 21:12:09 (JST))  
[高市外交お見事!!G7首脳がこぞって日本詣で!?戦後レジーム脱却カウントダウン!!日米首脳会談のボーナスステージ!ホルムズ海峡の共同声明も22カ国に拡大!!]
 ほりほり  URL:https://www.youtube.com/watch?v=FSM8dOfyWec

イランのホルムズ海峡封鎖に対して、イランに対する抗議声明を、NATOと日本を含む計22か国これに参加したようだ。

もちろん、各国をまとめたのは米国ではなく高市政権であるらしい。


No.58249 (2026/03/24 20:31:10 (JST))  
[いじわる爺さんご愁傷さまです。高市政権いぜん高支持率「日米首脳会談「評価」69%、内閣支持71%…読売世論調査 2026/03/22」]
 ほりほり  URL:https://www.yomiuri.co.jp/election/yoron-chosa/20260322-GYT1T00245/

読売新聞社は20〜22日、全国世論調査を実施した。米ワシントンで19日(日本時間20日)に行われた、高市首相とトランプ大統領の首脳会談を全体として「評価する」は69%で、「評価しない」の19%を大きく上回った。高市内閣の支持率は71%(前回2月18〜19日調査73%)で高い水準を維持した。不支持率は20%(同17%)。

日米首脳会談を全体として評価するか
 首相がトランプ氏に、イラン情勢の安定に向けて日本が法律の範囲内で対応する考えを示したことを「評価する」は82%で、「評価しない」の13%を大きく上回った。日本が米国に対して、最大11兆円を超えるエネルギー分野への投資をすることで合意したことを「評価する」は49%で、「評価しない」は36%だった。

 政党支持率は自民党が39%(前回43%)。参政党が5%(同4%)、国民民主党4%(同5%)、チームみらい3%(同6%)、日本維新の会2%(同3%)、中道改革連合2%(同5%)、共産党2%(同2%)などと続いた。無党派層は35%(同24%)。

だそうである。いじわる爺さんたちサヨク政党は、国民からもはや完全に見捨てられた格好だ。

それもこれも、文句と悪口しか言わないサヨクに、国民があきれ果てた結果だろう。

先の衆院選の結果こそが民意なのだが、民意、民意と何かというと言いたがるいじわる爺さんは、「サヨクなんか民意じゃない」というこの厳粛な民意の意味をどう考えるのか?

返答願おう。

苦笑。


No.58248 (2026/03/24 10:35:01 (JST))  
[トランプ大統領のおもてなし]
 ドンキ  URL:https://www.youtube.com/shorts/wZtIv5UAU6c

高市総理の物おじ理の物おじしない、いかなる場面でも空気を読み行動することは、なかなかでではない、特に国際舞台では。

トランプ大統領が高市総理がx−ジャパンのフアンと知っての・もてなしに、臆せず応える勇気、ある時は真剣にある時はユーモラスにできる人格は日本の誇り。


No.58247 (2026/03/24 08:52:18 (JST))  
[高市外交を「日本の恥」だと批判続出! 夕食会で踊り狂う写真をホワイトハウスが“晒し上げ”]
 いじわる爺さん  URL:http://img.asyura2.com/up/d17/10406.png

トランプ大統領の隣で満面の笑みを浮かべてピョンピョン──高市首相は昨秋の日米首脳会談でこんな醜態を晒していたが、今回は更に酷かったことがハッキリした。ホワイトハウスの公式HPが19日(日本時間20日)の会談後に開かれた夕食会時の写真をアップ。内股気味の高市首相が両拳を振り上げ、口を大きく開き「狂喜乱舞」する姿を掲載しているのだ。高市首相の後ろには赤いジャケットを身に着けた複数の米軍音楽隊が背を向けて鎮座。夕食会では、高市首相が嘗てテレビ番組で熱唱した「X JAPAN」の「Rusty Nail」が演奏された。

選曲はトランプ大統領だったという。首相官邸のX(旧ツイッター)は〈日米首脳夕食会の様子〉として投稿した動画の冒頭で、高市首相が満面の「サナエ・スマイル」で歌い踊る様子を紹介している。トランプ大統領の手厚いもてなしを受け、高市首相は大はしゃぎで踊り狂ったという訳だ。しかも、ホワイトハウスはHPの「トランプ大統領と高市首相の夕食会」を伝える画像ギャラリーの1枚目に、高市首相の醜態写真を据えている(URL)。全14枚が掲載されているのだが、他の13枚はトランプ大統領と高市首相が握手するなど無難なものばかり。

あえて、高市首相の醜態をトップに晒し上げたように見えるため、日本国内のXユーザーからは〈皮肉だ〉〈恥ずかしい〉〈合成写真だったらどんなによかったのに〉といった落胆の声が上がっている。恥ずかしいことに、高市首相の狂態写真は海外のXユーザーにも拡散。〈日本人は、高市首相が夕食会で示したへつらいの態度について、どう思っているだろうか?〉〈これって、日本の首相の実際の写真なの?〉〈日本の気高い人々には同情せざるを得ない〉などといったコメントが溢れている。

こうした状況を受け、22日は一時的に〈#高市早苗は日本の恥〉がトレンド入りしたほどだ。今回の首脳会談で高市首相は、いきなりトランプ大統領にハグしたかと思えば、手をつないでみせたり、お互いに腰に手を回しあったりと、見ていられない行動が多すぎた。さすがに、イランに先制攻撃をしかけた戦争で世界を混乱させている張本人に向ける態度ではないだろう。高千穂大教授の五野井郁夫氏(国際政治学)が言う。「トランプ大統領に面と向かって『国際法違反だ』と毅然と突きつけてしまえば、交渉は物別れになります。

ですから、褒めてご機嫌をとるのは戦略の一つでしょう。しかし、大好きな曲が流れて大ハシャギしたり、ハグしたりといった行動はやりすぎです。その結果、政府内から『トランプに怒られなかったから成功』といった声が上がっていますが、とんでもない。対米投融資という巨額の持ち出しの一方、日本は何の実も得られず、完全な外交敗北です。ゴマすりに終始せず、つかず離れずで強かな外交を展開すべきでした」 こんな調子では、トランプ大統領に“サナエを手懐けるのは簡単だ”と思われても仕方ない(日刊ゲンダイより)。恥さらしでしかない。


No.58246 (2026/03/24 08:50:31 (JST))  
[「日本の総理が海上自衛隊による支援を約束」(ウォルツ米国連大使)VS.「具体的な約束した事実ない」(木原官房長官)…どちらかが嘘吐いてるってことか!!]
 いじわる爺さん  URL:https://kuronekonotango.cocolog-nifty.com

嘘吐き早苗のトランプへの抱きつきを初めとする一連の振る舞いへの批判の声に、そんなことより会談の内容を議論しろって野次が飛んでいる。いえいえ、会談の内容は勿論だけど、一国の宰相の立ち居振る舞いってのは、世界中が注視していることを忘れてはいけない。それを含めての外交なんだからね。で、その嘘吐き早苗は昨日の国会で、「法律の範囲内でできることとできないことがある旨伝え、詳細に説明した」って改めて繰り返した

んだが、その具体的な内容についてはダンマリを決め込んだまま。んな中、アメリカの国連大使が「日本の総理が自衛隊による支援を約束」って言い出して、これを否定するのに高市右翼カルト内閣は大わらわ。メディアは「憲法9条による制約」を盾にトランプの要求を撥ねつけたってヨイショしていたけど、アメリカの国連大使の発言を聞くとやっぱり裏取引があったんじゃないかって疑いたくもなろうというものだ。

奇しくも、自民党が2026年運動方針原案に「強い覚悟を持って改憲の早期実現に全力を尽くす」って明記したそうで、つまり「憲法9条の制約」があるなら早いところ改憲しちまえってトランプに言われてたりして…なんて妄想もしたくなるが、妄想で終わればいいけどね(くろねこの短語より)。憲法無視して自衛隊を送れば、国民からそう反発されるのでやらなかっただけで、勝手な憲法改悪後は思い通りにする下心満々なのだろう。


No.58245 (2026/03/24 08:36:40 (JST))  
[日経新聞電子版]
 ドンキ  URL:

NYダウ631ドル高 中東の緊張緩和は本物か、手探りのリスクオン
株式
2026年3月23日 22:38
(2026年3月24日 5:32更新)

上野泰也さんの投稿
上野泰也

23日の米国金融市場で株式相場は急反発して原油価格には下落圧力がかかった。トランプ米大統領はイランの発電所に対する軍事攻撃を5日間延期すると表明し、イラン側と協議していることも明らかにした。差し迫った軍事的緊張は先送りになるとの安堵が広がった。ただ、本格的な緊張緩和に至るかはなお見通しにくい。

NY株は一時1100ドル高
リスク資産の株式には買いが優勢となり、ダウ工業株30種平均は前週末比631ドル(1.4%)高の4万6208ドルで引けた。取引時間中には上げ幅が1100ドルを超える場面もあった。S&P500種株価指数の構成銘柄のうち約8割が上昇する、ほぼ全面高の展開だった。


No.58244 (2026/03/24 06:13:22 (JST))  
[いつまで使えるのかな]
 ドンキ  URL:

ADBLOCKは有名でyoutubeが制限をかけたので、無効の設定に。
無料でもっと強力な設定を発見


No.58243 (2026/03/24 06:09:25 (JST))  
[茂木大臣が変調]
 ドンキ  URL:https://www.youtube.com/shorts/tBvLCRDDqAU

永田町一恐れられた大臣だったが。


No.58242 (2026/03/24 02:13:45 (JST))  
[【海外の反応】海外でバズった「日本のコンビニ飯」外国人がハマる理由]
 ドンキ  URL:https://www.youtube.com/watch?v=E-YeWEt5brU

海外でバズった日本のコンビニ飯を、外国人メンバーとリアクションしながら徹底解説!たまごサンド、コンビニコーヒー、アイス、ファミチキ、スムージーがなぜ人気なのか語ります。

武蔵野フーズがおにぎりやサンドのメーカー?。


No.58241 (2026/03/24 02:13:35 (JST))  
[先ず減税、後から増税。消費税引き上げは クリントンが原因だった。]
 mansionkanji  URL:

先ず減税、後から増税。
消費税引き上げは クリントンが原因だった。
そして、失われた20年の要因でもある。

クリントン政権による「内需拡大」の強烈な圧力:

1993年から始まった日米包括経済協議において、米国は日本の巨額な対米貿易黒字を減らすため、日本に対して「内需主導型経済」への転換を強く迫りました。

「先行減税」という妥協策:
米国の要求(景気刺激策の実施)に応える形で、当時の日本政府(細川政権から村山政権)は、まず所得税などの先行減税を実施しました。これにより、米国の不満を一時的に和らげつつ、国内の景気を支えようとしたのです。

「後からの増税」がセットに:
先行減税によって生じる財源不足を補い、財政再建を進めるため、数年後に「消費税率を引き上げる」ことが当初からセットで決定されていました。この方針を引き継いだ橋本龍太郎政権が、1997年4月に予定通り5%への増税を断行しました。

つまり、クリントン政権からの「内需を拡大しろ(景気対策をしろ)」という強い外圧が、結果として「先行減税とその穴埋めのための消費増税」という政策パッケージを生む引き金(遠因)になったという構図です。

この増税は、直後に起きたアジア通貨危機や国内の金融危機と重なり、日本が長期のデフレ不況(「橋本デフレ」とも呼ばれる)に陥る決定的な要因の一つとなったと批判されています。



No.58240 (2026/03/24 01:51:58 (JST))  
[悪党クリントンの対日無茶供給(年次改革要望書)]
 mansionkanji  URL:

1990年代のビル・クリントン政権による対日政策(特に「日米包括経済協議」)において、日本側から「無茶な要求」と受け止められた主な内容は、数値目標の設定を伴う市場開放と内需拡大の要求です。

客観的な数値目標の強要:
クリントン政権は、日本の経常収支黒字を対GDP比で一定以下に下げることや、特定分野(自動車・部品など)での外国製品のシェアを数値で約束させるよう迫りました。日本側はこれを「自由貿易に反する管理貿易である」として強く拒絶しました。

内需拡大への過度な圧力:
米国は自国の対日貿易赤字を減らすため、日本に対して財政支出の拡大や大幅な減税による「内需主導型の経済成長」を強く求めました。当時の日本はバブル崩壊後の深刻な景気後退期にあり、本来は自国の判断で行うべきマクロ経済政策にまで他国が介入することに対し、国内では「無礼で荒唐無稽な要求」との反発がありました。

「結果重視」の通商政策:
従来の「ルール重視(機会の平等)」から「結果重視(シェアの保証)」へと方針を転換したクリントン政権の姿勢は、日本側にとって受け入れがたい無理難題と映りました。

郵政民営化への圧力: この要望書の中で、日本の郵政事業(郵便・貯金・保険)が「官民の不公平な競争を生んでいる」として、民営化や市場開放を求める声が含まれていました。

「かんぽの宿」の売却問題
クリントン時代に始まった「対日要求(年次改革要望書)」が郵政民営化の遠因となり、その結果として起きた「かんぽの宿」の格安売却騒動が、一連の「日本売却」の流れとして批判的に語られています。


No.58239 (2026/03/24 01:46:10 (JST))  
[島精機ノアパレの裁断機を車に活かす、柱になるか]
 ドンキ  URL:

ここ数年業績の悪化が目立っていたが、島精機ノアパレの裁断機を車の内装に活かす起死回生の手を打つことが出来れば化けそうなのだが。
四季報では一度は化ける期待の予想を出したが、元に戻している、簡単にはシェアの獲得が出来ないのかも知れない。

株価60円前後のアンジェスは技術はすごいものがあるが、債務超過による倒産の可能性や細胞編集技術を欲するためのm&Aの可能性、問題は株式発行数が日本一最大な為、資金が潤沢過ぎる企業しか購入できないため、倒産を待つ可能性が高い。


No.58238 (2026/03/24 01:40:57 (JST))  
[シナと組んだ 悪党クリントンの 対日要求]
 mansionkanji  URL:

クリントン政権と中国(ケ小平時代)
クリントン大統領は、1990年代に中国に対して「戦略的パートナーシップ」を掲げ、経済的な結びつきを強めました。
対中接近: 1992年の大統領選では中国の人権問題を批判していましたが、就任後は一転して経済重視にシフトしました。1994年には、中国への「最恵国待遇(MFN)」更新を人権問題と切り離す決定を下しています。

日本への「無茶な内需要求」
1990年代、クリントン政権は対日貿易赤字を解消するため、日本に対して極めて強硬な姿勢を取りました。これが質問にある「無茶な要求」に該当すると考えられます。
日米包括経済協議: クリントン政権は、数値目標(自動車部品の輸入額など)を伴う市場開放を迫りました。
内需拡大の強要: 「日本人は貯蓄しすぎである」として、公共投資の拡大や減税による内需拡大を強く要求しました。
「ジャパン・パッシング」: クリントン政権が日本を飛び越えて中国(北京)と直接交渉を深めた時期があり、日本では「日本素通り(Japan Passing)」として危機感を持って受け止められました。

「アメリカと中国が手を組み、日本経済を弱体化させるために無理な内需拡大や市場開放を押し付け、バブル崩壊後の日本をさらに苦しめた」という見方です。
このように、クリントン政権の対中融和策と対日強硬策(数値目標や内需拡大要求)が、当時の日本のビジネス・政治シーンで強い反発を招いた歴史的経緯があります。


No.58237 (2026/03/24 01:28:47 (JST))  
[イラン情勢]
 ドンキ  URL:

米国株トップ
米国株ニュース
ドル円、下げ渋り イラン外務省報道官は米国との会談を否定
0:57
トレーダーズ・ウェブ
 ドル円は下げ渋り。トランプ米大統領の発言を受けて中東情勢を巡る懸念が緩和すると、原油安・株高・ドル安が進行。23時30

朝まで夜は長いので一喜一憂もしていられない。


No.58236 (2026/03/23 21:46:35 (JST))  
[沈むのはいじわる爺さんとサヨクだけ]
 ほりほり  URL:

爺さんは、なんでこんなにひねくれているんだろうな?

ひねくれた人物を私も何人か知っているが、経験的には、はっきり言って彼らは何をやっても成功しない人たちだ。

人がひねくれるのは、概ね人生の苦労が原因だが、ひねくれるという対応は要するに苦労に負けた人なんだよな。

こういう苦労に負ける人たちは、じつは幸運にも耐えられない。苦労が人を押しつぶそうとするのに対して、幸運は人を押し流してしまうからだ。

あぶく銭が入ったとたんに、気が大きくなって散財を繰り返し、いつしか借金まみれになるというような人物が時々見られるが、こういった人たちは幸運に押し流されてしまった人たちなのである。
だからこそ、苦労に負けるような人物は、幸運がやってくると、今度は幸運にも押し流される。

いじわる爺さんもまた、彼らと同じ人種なのだろう。

むかし、アウシュビッツ収容所では、知的水準が高いユダヤ人ほど良く環境に耐えたと言われている。
一つには、彼らが内面に逃げ出したことが想像されるが、しかし、なんにせよ、彼らは自分の理不尽極まりない苦難に対し、歯を食いしばり真正面から耐えたのである。

私が知る限り、ひねくれた人物が知的な人物であった試しは一度としてない。

今からでも遅くはない・・・こともないかもしれないが、爺さんは読書の習慣を身に着け、もっと勉強しなさい。

なんなら私を師と仰いでも私は許す。

愚かないじわる爺さんよ。わたしの声を聞け、そして、わたしのあとに続け。さすれば迷わず道に至らん。

さぁ、我に従え。

アハハ・・・。


No.58234 (2026/03/23 19:00:35 (JST))  
[3月19日日米首脳会議について、今や注目の鈴木貴子氏目線で語る]
 ドンキ  URL:https://www.youtube.com/watch?v=I7LhImblhP8

素晴らしい

【爆笑!】詐欺師にならなくてよかった!?トランプを前にしてもユーモアたっぷりの茂木大臣/鈴木貴子がばっさり切る!【自由民主党/鈴木貴子/茂木敏充】


No.58233 (2026/03/23 18:28:10 (JST))  
[緊急スペシャルライブ「日米首脳会談について」#橋洋一]
 ドンキ  URL:https://www.youtube.com/watch?v=7krqpsQJn6o

小泉・安倍・菅内閣のブレーンとして活躍してきた橋洋一が、
様々な課題に切り込み、日本の未来を語る!!


No.58232 (2026/03/23 17:47:32 (JST))  
[>>いじわる爺さんとは対極にある人物、元週刊誌編集長門田氏]
 ドンキ  URL:https://www.youtube.com/watch?v=plIVqFmu52E

高市政権が突如として通知を発出!日米首脳会談後、中国のスパイは完全にパニックに陥る!TBSとNHKはパニックに陥り右往左往!…トンデモない事態


No.58231 (2026/03/23 15:17:00 (JST))  
[>>国会議員や経済学者がアホだったからでしょうね]
 ドンキ  URL:

現在もテレビの評論家は無知が多いしね。

>>プラザ合意で円高にさせたり、内需要求で無駄な公共事業をやらせたり

無駄かどうか公共事業は大切、さらに国債の発行による更なる内需の拡大と金融緩和による低金利政策。

円高は相手(アメリカ)があることだから、円安にすることは難しいが、財政出動で在もテレビの評論家は無知が多いしね。

ここで三重野総裁は緊縮(利上げ)に動いたが、土地バブルだけの崩壊だったのに余計なことを行い、本格的なバブル崩壊に突入という。

土地バブルの崩壊で、銀行融資の担保(土地価格が下落し更なる担保の要求(貸し剝がし))そして企業倒産に至る、という私の認識。

三重野日銀総裁は余計なことを行い、事態を悪化させることになった。


No.58229 (2026/03/23 13:52:19 (JST))  
[>「沈みゆく日本」]
 mansionkanji  URL:

>「沈みゆく日本」

日本が沈んだのは、米ソ冷戦がなくなったからだ。

朝鮮戦争・ベトナム戦争当時は 日本は重要な補給基地だった。
しかし、米ソ冷戦が終わると、日本の重要性は低下し、逆に米国の産業を奪う貿易戦争の敵国となった。

米国は様々な無茶な要求を日本にしてくるようになり、プラザ合意で円高にさせたり、内需要求で
無駄な公共事業をやらせたり、クリントン大統領とケ小平が揃って日本たたきで日本=悪と決めつけた。
中国と韓国で反日宣伝・教育が徹底的にされた。

xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx

日本戦略研究フォーラム
(第193回日本が貧しくなった原因を振り返る)

米国は内心日本の経済繁栄が面白くなかったが、宿敵ソ連が存在した以上、表立って日本叩きを控えたが、欧米は水面下で日本経済潰しの準備を進めていた。プラザ合意で1ドル240円であった為替相場は、1年半で150円にまで円高が進んだ。日銀は円高対策として公定歩合を5回引き下げた。金融緩和で資金が土地や株式市場に流れ込み、価格が実体経済からかけ離れて高騰し、バブルが発生した。

 1988年、銀行の健全性維持のため、国際業務を行う銀行の自己資本比率に8%以上を求めるBIS規制が設けられた。日本のメインバンク・システムを解体させ、米国主導の金融秩序へ移行させる狙いがあった。1990年、公定歩合引き上げ、総量規制などの金融引き締め政策によりバブルが崩壊を始める。持ち合い株式の価格が下落すると、自己資本比率が下がるので、持ち合い株式は解消されていく。金融機関の自己資本比率を高めるために資産を減らす必要があり、貸し渋りや貸し剥がしが加速した。

 ケ小平の韜光養晦にまんまと嵌められた米国は、中国を巨大市場と思い込み、WTO加入を認め、グローバルサプライチェーンに組み込み、世界の工場として扱った。ブッシュ(パパ)大統領、クリントン大統領、ブッシュ(息子)大統領、オバマ大統領と、歴代の米国大統領は関与政策を掲げ、中国の経済力を強めた。その一方で、日本のメインバンク制度や終身雇用、年功序列などの強みは徹底的に壊されたのである。


No.58228 (2026/03/23 13:24:39 (JST))  
[AI による概要 日本が1968年に世界第2位の経済大国(GNP)となった主な要因は、敗戦後の急速な復興、勤勉な労働力と高水準な教育、そして家電や自動車などの輸出産業の成長です。人口の多さが巨大な国内市場を形成し、生産性向上と貿易黒字の拡大が「高度経済成長」を支えました。]
 ドンキ  URL:

日本の高度経済成長においても、世界銀行(国際復興開発銀行)からの多額の資金借り入れは非常に重要な役割を果たしました。当時の日本は外貨(米ドル)が圧倒的に不足しており、国際的な支援なしには大規模な近代化を進めることが困難だったためです。
主なポイントをまとめます。
日本の高度成長を支えた世界銀行の役割
基幹インフラへの巨額投資
日本は1953年から1966年にかけて、計31のプロジェクトで約8.6億ドルの融資を受けました。
この資金は、東海道新幹線の建設(8,000万ドル)、名神・東名高速道路の整備、黒部第四ダムの建設など、日本の経済活動の背骨となるインフラに充てられました。
産業の近代化と技術導入
インフラだけでなく、鉄鋼(川崎製鉄など)や造船、電力(電源開発)といった基幹産業の設備近代化にも資金が投入されました。これにより、戦後日本の製造業が国際競争力を持つ土台が築かれました。
「厳しい審査」がもたらした信頼性
世界銀行の融資審査は非常に厳しく、収益性や計画の妥当性を徹底的に問われました。これが日本政府や企業のプロジェクト管理能力を高める結果となり、結果として全ての融資が順調に返済されました。
World Bank
World Bank
+4
完済と現在の立場
1990年に全額完済: 日本は1966年を最後に新規借入を停止し、1990年までにすべての債務を完済しました。
「借り手」から「主要な出し手」へ: 現在の日本は、米国に次ぐ世界銀行の第2位の出資国となり、発展途上国の支援を主導する立場に変わっています。
World Bank
World Bank
+2
国内銀行の役割(オーバーローン)
国際的な借り入れと同時に、国内では日本銀行が民間銀行に資金を貸し出し、さらに銀行が企業へ資本金以上の額を貸し出す「オーバーローン」体質が、設備投資を加速させる独自のエンジンとなっていました。
Wikipedia
Wikipedia
+1


No.58227 (2026/03/23 12:35:23 (JST))  
[>世界第2位の経済大国となった理由]
 mansionkanji  URL:

>世界第2位の経済大国となった理由

あのさー、それ朝鮮戦争特需だから。
更に、ベトナム戦争特需な。
中東戦争もあったな。

日本が、世界第二位になったのは「戦争」特需のお陰なんだよ。常識だよ。

xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx

AIによる回答

日本が戦後、急速な復興を遂げて世界第2位の経済大国(当時)にまで登り詰めた過程において、朝鮮戦争とベトナム戦争による「特需」が決定的な役割を果たしたという見方は非常に有力です。
1. 朝鮮戦争特需(1950年〜)
敗戦直後の日本は、ハイパーインフレと物資不足で経済が破綻寸前でした。1950年に始まった朝鮮戦争により、米軍からトラック、繊維、金属、修理などの膨大な発注(特需)が舞い込みました。
外貨の獲得: 当時不足していたドルを大量に獲得でき、輸入に必要な資金を得られました。
工業化の再始動: 止まっていた工場が動き出し、「もはや戦後ではない」と言われる高度経済成長への呼び水となりました。
2. ベトナム戦争特需(1960年代〜)
1960年代、高度経済成長の真っ只中にあった日本にとって、ベトナム戦争はさらなる追い風となりました。
直接特需: 米軍向けの物資補給や、兵士の日本での休暇による消費(R&R)が発生しました。


No.58226 (2026/03/23 09:31:43 (JST))  
[高市首相初訪米での英語挨拶にトランプ大統領「通訳使え」…案の定SNSで蒸し返された“経歴疑惑”]
 いじわる爺さん  URL:

「センキュウ ドゥナァル フォオ インヴァイティング ミィ オハイトハウス トゥデ〜。オ〜、ア〜ム、マイ ビジッティズ タイムリー ア〜ン ソー ギヴン ザ カレント シチュエ〜ション」……米国のホワイトハウスでトランプ大統領にこう語りかけた高市首相の英語力が話題になっている。シナを作り過ぎたせいもあるのか、早々に言葉に詰まり、トランプから「君には優秀な通訳がいるよね」と制され、脇に控える外務省の高尾直・日米地位協定室長を介すように促された。安倍元首相の通訳も務めたトランプのお気に入りだ。

何かと一人でこもる「勉強の鬼」はどこへやら。それより何より「米連邦議会立法調査官」の経歴が泣くというものだ。高市首相は嘗てインタビューなどで1987年10月から半年ほど、連邦議会で立法作業に携わったと主張。米国籍がなければ就くことができないはずの「立法調査官」の肩書を引っ提げてメディアにデビューし、政界入りしたのは知られた話だ。SNSには〈この人アメリカで働いてたって設定だったよね〉

〈簡単な英会話もできないのに米国連邦議会立法調査官はできないよね〉など、驚愕の声が相次いで投稿されている。高市首相の初訪米を巡る米メディアの報道も総じて冷淡だ。ニューヨーク・タイムズは〈「魅力と抑制」を駆使し、日本の首相はトランプ氏の怒りをほぼ回避〉との見出しを打ち、こうリポート。〈高市氏は大統領に対してこれまで一貫して用いてきた「魅力」という戦術に頼った。彼女はトランプ氏を称賛した。「ドナルド、世界に平和をもたらせるのはあなただけだと固く信じています」と言った。

真珠湾攻撃に関する眉をひそめるようなジョークを含め、彼の冗談を黙って聞き流した〉ワシントン・ポストはこう書いていた。〈高市首相は2000人以上の米国人が犠牲となったあの攻撃に言及したトランプ氏に対し、反応を示さなかった〉 高市初訪米により国際社会における日本のプレゼンスが低下したのは間違いない(日刊ゲンダイより)。だからか、総裁選で“ジャパン イズ バック”だったけど、トランプじゃ逃げれないものねぇ。


No.58225 (2026/03/23 09:30:36 (JST))  
[「彼が死んでうれしい。彼はもう無実の人々を傷つけることはできない」(トランプ)…元FBI長官の死を祝う鬼畜を「世界に平和と繁栄もたらせるのはドナルドだけ」と絶賛したのは誰だ!!]
 いじわる爺さん  URL:https://kuronekonotango.cocolog-nifty.com

アメリカとイスラエルによるイラン戦争勃発以来、トランプの言動が常軌を逸して日々エスカレートしている。イランの石油積み出しの拠点であるカーグ島攻撃の直後に「完全に破壊したが、面白半分で後数回攻撃するかも」なんて放言して顰蹙を買ったのは記憶に新しい。ほとんど狂ってるとしか言いようがないんだが、今度はそうした鬼畜発言を更にエスカレートさせて人の死を揶揄したってね。

大統領選にまつわる「ロシア疑惑」を捜査したモラー元FBI長官が亡くなったことに対して、「彼が死んでうれしい。彼はもう無実の人々を傷つけることはできない」ってツイッター(現X)に投稿したってね。こんな人でなしをアメリカ信仰局の長官で旧統一協会とも関係の深い牧師のポーラ・ホワイトが神格化しようとする動きがあるのは、アメリカのみならず国際社会にとっても極めて危険な兆候だ。

内政干渉とも言える他国への様々な発言もその一環なんだろうが、さすがにこれには堪忍袋の緒が切れたか、イタリアのメローニが噛みついた。「あなたは米国大統領に過ぎないことを理解すべきです。イタリア、フランス、ドイツのいずれでもなく、これらの国の主権に対する権限など一切ありません。ホルムズ海峡を危険な場所に変えたのはあなたです」。「世界に平和と繁栄もたらせるのはドナルドだけ」と媚びへつらったどこぞのプイムミニスターに聞かせてやりたいね。

それはともかく、「48時間以内にホルムズ海峡を完全に開放しない場合、イランの発電所を攻撃し、壊滅させる」ってトランプは息巻いているようだが、「ホルムズ海峡を危険な場所に変えたのはあなたです」と痛烈なメローニの発言を世界中のメディアが一団となってフロントページの見出しに掲げたら…なんて夢見てしまう雨模様の月曜の朝である(くろねこの短語より)。師匠と同じで日米共に森羅万象を担当している気にでもなったか。


No.58224 (2026/03/23 08:50:25 (JST))  
[高市総理の発言は当然の発言]
 ドンキ  URL:

日銀「タカ派」のお株奪う欧米中銀 植田氏の円安けん制はや息切れか
編集委員 大塚節雄

大塚 節雄
2026年3月23日 5:00
[会員限定記事]
think!
白井さゆりさんの投稿
白井さゆり
中東情勢の緊迫で日米欧の中央銀行は政策金利を据え置きつつも原油高によるインフレ圧力に警戒をみせた。唯一、金融引き締め局面のはずだった日銀。今やその「タカ派」のお株は欧州中央銀行(ECB)や米連邦準備理事会(FRB)に奪われつつある。日銀は利上げ方針を堅持し円安の加速を食い止めたが、その威力にも息切れがみえる。高市早苗政権にモノ言えぬ空気も弱みだ。


No.58223 (2026/03/23 08:45:00 (JST))  
[「沈みゆく日本」]
 いじわる爺さん  URL:

日本は1968年に西ドイツを抜き、世界第2位の経済大国となった。それは当時、「東洋の奇跡」と称された。世界各国は敗戦国の日本がなぜ、経済大国に成長したのかを真剣に調査した。その時、指摘されたのは次の点であった。▽教育水準の高い労働力、▽軍事力ではなく平和的な国家の建設に注力、▽官庁が行程を描き、官民一体で経済合理性を追求する。いわゆる「日本株式会社」で、中核を通産省(当時)が担ったこと──などだ。

しかし、今日の日本の姿は見事に真逆である。日本の高等教育の在学者1人当たりの公財政教育支出は、OECD平均の54%に留まっている(教育業界ニュース)。平和路線を捨て、自衛隊は米国戦略の先兵になる道を突き進んでいる。日本の官庁は、嘗ては国益を追求したが、今や「米国の意向に沿う」ことが政策決定の中核になっている。1990年代に日米貿易戦争と言われる時代があり、首相官邸の協議の場で、通産官僚は日本企業の保護を優先するよう主張していた。ところが、今は日本の国益よりも米国を優先することが政策の核となっている。

今の日本にもはや「沈みゆく」を止める力はない。日本社会は国会議員、国家公務員、マスコミ、大学教員などが総じて“緩い規制”に縛られ、日本のあるべき姿などについて発言したり、行程を示したりすることができなくなっているからだ。こう論じると、いや、政治家ではこういう人がいる、ジャーナリストにはこういう人がいる、学者にはこういう人がいる、などと反論が出る。

しかし、極めて影響力が乏しいのが実態だ。政府や政権政党は好ましくない人間の排除に動く。SNSなどを利用し、特定個人へ非難を集中させて巧妙に言論の場から遠ざける土台を築く。主要な場で反対意見が存在できない仕組みを作り上げるのである。私は外務省にいた。周囲には真摯に学ぶ人が大勢いて、勉強会も作っていた。そうした中で練り上げられた政策が1977年のASEANに対する「福田(赳夫)ドクトリン」に繋がった。

通産省も夏場、省を挙げて「新政策」を論議した。首相を志す者は「勉強会」を持ち、懸命に政策を学んだ時代だった。しかし、そういう時代は終わった。日本はほぼ全ての分野で「あるべき姿」を主張する者を排する社会となった。この国は「沈みゆく」しかない(日本外交と政治の正体より)。バブルが弾けた30有余年で人口も経済も縮小したが、そんな中でも上層部は自己の利益だけを追うようになっては、国が衰退していくのが当たり前。


No.58222 (2026/03/23 08:43:52 (JST))  
[高市首相、トランプ大統領に「憲法9条の制約」説明 茂木外相明かす]
 いじわる爺さん  URL:https://www.asahi.com/articles/ASV3Q13NFV3QUTFK003M.html?iref=comtop_7_02

これ(URL=朝日新聞デジタル)、「憲法9条」があったから、戦争に巻き込まれることを免れた。そう言ってるんだね。それにしても下手糞な説明だ。「もともと憲法9条があり、その下で様々な事態認定がある。そういったことも含めて日本には制約がある、ということ」「武力攻撃事態」だ、「存立危機事態」だ、「重要影響事態」だと言ったところで、日本語でも分からないのに、これを英語に通訳したら余計分からなくなる。

そもそもが苦し紛れの「造語」だから、英語に訳せたかどうかも怪しい。日本人でも分からないのに、何時間かけても理解できる筈がないではないか。トランプ大統領が頷いているのは聞いてるふり。トランプ大統領に説明するなら「憲法9条」を正しく理解してもらうだけで十分だ。しかし、「憲法9条の制約」という言い方は…、なにか、「憲法9条」が邪魔ものみたいに聞こえる。ここは本音だな。今回の日米首脳会談の成果はない。

そして高市首相の度を越した「媚態外交」を国際社会に晒しただけに終わった。高市首相の見せた媚態は「卑屈さ」の現れであり、見る者を悲しくさせるほどのものがある。多くの国民は、日本人としての「誇り」、あるいは「自尊心」を傷つけられたのではないか。下世話な言葉でいえば、「日本人の面汚し」。(達人が世直しより)。改憲して米軍に加わっても勝敗に関係なく敵視する国が増え、自由な貿易ができなくなり日本は更に衰退する。


No.58221 (2026/03/23 06:13:40 (JST))  
[アメリカ訪米でトランプ大統領に反日テレビ局テレビ朝日記者のバカな質問が出た時の高市総理と茂木大臣の反応]
 ドンキ  URL:https://www.youtube.com/shorts/okeYX3a85gc

テレビ朝日は政府のあらさがしをしているような番組、報道ステーションが有名。

また悪名高い〇川徹氏も共産・立憲寄りの発言で政府を批判。


No.58220 (2026/03/23 02:04:04 (JST))  
[今回の高市トランプ会談で イラン国民に希望が生まれた。]
 mansionkanji  URL:

今回の高市トランプ会談で イラン国民に希望が生まれた。

イランは世界有数の親日国です。

AIに聞いた イラン人から見た日米関係です。
今回の会談に成果を求めるなら、「イラン国民に希望が生まれた」という事でしょう。

xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx

結論
イラン人から見た日米関係は、「アメリカに逆らえないもどかしい友人」というイメージです。日本が米国の同盟国であるという現実に失望しつつも、同時に、その緊密な関係を利用してイランのために和平を仲介してくれる唯一の「信頼できる窓口」として、一縷の望みを託しているのが現状です。

「唯一の橋渡し役」としての期待
日米関係が緊迫しているからこそ、イランは日本に「米国をなだめる仲介役」としての役割を強く期待しています。
仲介の余地: イランのアラグチ外相は、日本関係船舶のホルムズ海峡通過を容認する可能性に言及するなど、日本を「敵ではない国」として特別扱いし、事態沈静化への役割に期待をにじませています。
トランプ大統領への影響力: 高市首相がトランプ大統領と良好な関係を築いていることを受け、イラン側が日本を通じて米国との対話や停戦の糸口を探ろうとする動きも見られます。


全58324件 【No.58319-58220】 / 最新100件 / ↑100件 / 100件↓
発言削除:No. -Re.-    削除キー又はパスワード:

Powered by T-Note Ver.4.02