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政治討論会 掲示板

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全60310件 【No.3248-3089】 / 最新100件 / ↑100件 / 100件↓

No.3248 (2016/08/08 10:15:14 (JST))  
[仏教は「殺生」を禁じているー古代「聖徳大使の教え」]
 我さえよければ他は家畜」にする新興宗教では「共存共栄」があできない差別社会になるからである。  URL:

日本の仏教は大体概ね「殺生」を禁じてきている。禅宗(曹同宗)の永平寺では「人権尊重、世界平和、環境の保存」を世界に訴え「お互いに慈しみあう争いのない社会」の実現を願っている。そして、「殺すなかれ、殺させるなかれ」のみ教えの元に、「命を生かし合う社会」の実現に向けて世界中に説いて回っている。そして、人が悲しむときは寄り添ってその気持ちを「同時に分け合い」人の喜びは共にお祝いしてあげましょう、という「同時、同心」を教えている。「人の喜びや苦しみをわが事として感じる」という心である。ここには「我さえよければ人が苦しんでも知らん顔」の心は禁止であるといえる。
しかし、総理の世界遊説は「中東に紛争を鼓舞している「殺し合いの世界」にしているではないか?しかも国民の税金を使ってだ。どこのなんという宗教なにか?いかがわしいではないか?争い事が好きで、「喧嘩を煽っているような行動が多い人格」である。一国の総理としての人格ではない。どこかの野蛮な国の首脳にそっくりではないか?
都知事戦だって「自民党同士で醜い争い」を演じていたではないか?あれを、面白がっていたのではないか?とさえ思える。なぜなら、小池知事は、当選後また自民党のままではないか?都民には新党を作るのだと思い込ませていたからだ。だから、初めから、都民の好きな「喧嘩」の「大芝居」をして、都民が野党候補の方を向かないようにしている騙し演劇だといっていたのに。
信用できない政党は信用できないのだ。信用はいったん崩れたらなかなか取り戻せないのだ。国民を甘く見ている政党は、政治も甘く見て「自分のものにできる」という横柄さになるからだ。
大体、紛争というものは「ミスをしても謝らず、反対に攻撃する精神である」
「ミスをして人を殺しても平気で相手を威嚇しけん制し攻撃する人格」が多くなってきた。また、国民が子育てで仕事もできない時に「仕事をさせて「保育員の給与」を稼がせようとしたり、仲間が病気で動けない時にゴルフにいったり、食べられない時に、目の前でうまそうに食べたり、自分の政策優先で国民の暮らしを考えない政策を強行したり、「自政党のためなら≪国民の権利を奪う憲法改正>を平気で作ったり」のような「「我さえよければいい、我さえ生き残れば国民を犠牲にしてもいい」という政党が「戦争を起こしてきた」歴史の反省を、「まったくしない人間」が国を仕切れば、国はまた再び、神の罰を受けるような事をしでかすのである。
こういう人格では、紛争もなかなか収まらないし、ミスや戦闘で殺された方は、いつまでも納得がいかないので、恨みがづーと残る」ということになる。
これが、子孫の代になってから出て来る場合もあるということが「総理が「先祖の党是」だといって「武力行使」を持ちだした」のも、「先祖のミスを正当化して謝りたくない精神」が武器武力を持ちだしている「大義名分の何もない」ものである。武器屋武力は「殺し合いに用いる装具と精神」であるから、これを持ちだす事が何を意味するか?
「殺生をする人種の子孫である」ということを、世界に宣言している事になる。
戦後苦労に苦労を重ねて「信用を取り戻した国民の血と汗の努力を水の泡にしたからこの総理と政権は信用を壊す政権である」と言っているのだ。「信用は一日にしてならず」この「武力行使族」が日本にいる限り、世界から「危険視」されてしまうのである。政権も国民も「信用第一にしてもらうためには、「武力行使族」はその旗印を下してもらわねばならない。スローガンが「武力行使」では「この国には、「喧嘩を仕掛けられる未来が続く」ということになる。中国がどうと書こうとか言うが、仏教徒の国であり「殺生は好まない」というのが基本である。ところが、時の政権のトップの人格が「殺生を好めばこの宗教は忘れられてしまう。」そして、日本の政府のように、「殺生を党是とする政府」がでてくるのである。要は、国民が、国のトップの人格が「何を旗印にしているか?」をよく見極めてその政党を選ばなければならない、という事だ。「武力行使を旗印にしている政党は必ず戦争を起こす」という危険性がある。なぜなら「武器依存症であるからだ」武器に頼り、武器を使う事を優先したがるからであり、「これしかない」というのは「武器しかない」ということであるからだ。「そこには「知能も語学力も。表現力も、訴える力も、説得する言葉も持たない、野蛮な人格「しかない」からである。戦後世界大戦の反省から、「紛争を戦争にしないという反省会が何回も持たれている」のに、国連を脱退した日本は、これに参加してないから、いつまでも「武器依存症」が治らないのだ。そして、再び、戦争しようよという行動での世界遊説を起こしている。まるで「武器屋」のような政党が「日本の政権ではないか?」この政権を動かしているのは「武器商人」ではないか?それが、総理の先祖ではないか?という疑念を持たれている。いくら、一生懸命動いても「殺生をする武器崇拝者では戦争を呼ぶ」から、「信用はできない」ということになる。
そして、国民の方も「金を与えてくれる」政府に期待しているから、その心を武器を使うための道具にして利用されてしまう、事になるのだ。一旦政府が金を出したら、次もだせ、という気持ちになってくるし、俺にも出せと言いうものも出て来る。「おれにも金を出せ」という狂った若者が「障害者を支援するなら俺らにも金を出せ」と政府に交渉していたというではないか?意味のない金の使い方がこういう暴力事件を起こす。政府にはまったく「ビジョンがなく、武器武力に金をかけているばかりではないか?防衛予算は2千億円から5兆円へと巨額な予算が「民意無視」で積み上げられている。それをごまかすように「国土交通省」にも、公共工事予算を5兆円から7兆円と積み上げている。国民の暗いsには全く関係ない予算を7兆円も増やしている、「そのために「民主党の時に新しく創設した「ゆりかごからの社会保障としての「乳幼児手当」2兆円を「政権与党が廃止した」のである。
これはまさに「赤子まで殺生する精神」である。この「廃止が決まった時に、若い母親は子を道連れにして「心中」を図っている。ミルク代を取り上げられたら生きていけないだろう?母親が身動きできない働けない子育ての時期があるというのがわからない総理は一国の総理として「国民を守れない」そして、若者をも犠牲にしようとする政策を出してくるだけである。「子育てしてない人格は総理にはなれない」という国会議員の就職条件を決めるべきではないか?これは「乳幼児を人間としてみないという差別政策」をするからである。「無抵抗の乳幼児まで差別」をするものは「人間ではない」と言えるからである。「子の無い人」は他人の子でもいいから育てるべき」ではないか?「他人の子でも「育ててから政治家になるべきである」でなければ「国民の子育ての苦労が芯から理解できない政治家になる」から「乳幼児まで差別するようになるのである」その政治家の心が、若者に与える影響が大きいからである。差別されている「障碍者」を殺害した事件は「政府の障碍者差別意識」の反映であると言える。なぜなら、「政府の政策に加担したから俺らにも金をくれるべきだ」と言う犯人の「政府に関与した事件」だからである。こういう「国民を差別する自分達の精神を反省せず」政策にする政党は「我さえよければいい」という弱者切り捨て政党であり、世界に恥ではないか?
この政府には、「武器と武器と自党の延命しか頭にない政党」であり、道徳も、ビジョンも指標もお粗末なものであると言える。国民はこの政府を「お手本にしたら、「障碍者殺害事件の犯人のように「人格が壊れてしまう」
仏教ではない他国の新興宗教に入らせられてしまうということになるのではないか?殺生を禁じている「仏教こそ「聖徳太子が推進した平和な宗教」であり、戦争のない平和な社会が作れるのではないか?」とさえ思えてきたのである。「我さえよければ他は家畜」にする新興宗教では「共存共栄」があできない差別社会になるからである。


No.3247 (2016/08/08 06:17:22 (JST))  
[戦争を起こした国は「その国の後世の若者が未来永劫まで「今の時代の先祖が起こした戦争責任」を問われることになる。]
 武力行使は戦争を呼ぶー「平和は「平和交渉」でしか得られない」  URL:

武力を行使する国が「核ミサイルで威嚇するのは相手国を怒らせて、「戦争に持ち込もう」とする行為」である。この挑発に乗ってはならない。あくまで「大人の話し合い」がなければ、「子供の喧嘩」と同じだ。相手は「やんちゃで暴力的で武器を振り回す子供である」目的は「核兵器を買え」というものだ。買わなければ「核を飛ばすぞ」という威嚇をする。これに対して、こちらが「同調していては同じ体質の子供」であり、「暴力団」という姿になる。
北朝鮮国も「世界平和を乱せば「世界の国の一員」とは認められなくなるのである」ということを、認識してもらわねばならない。
日本国のように「世界を相手に戦争を起こしたために、今も続いている「戦争責任を未来永劫まで世界の国から責められるようになってしまい、「後世の若者は未来永劫、今の先祖の罪を背負わされる」ということになる。
北朝鮮が「今の日本の苦しみを若い者に与えないように」「武器によらない平和、武器を売らない「平和的な世界の国の一員」として「進歩してもらいたい」
「世界平和の国の仲間」としての「北朝鮮国」になるように「話し合いでの解決を望む」
「武器は国を孤立させ「地球も世界平和も壊す元である」ことに気が付かねばならない。
明治維新後の100年戦争も「武器商人が暗躍し、武器依存症の国」になったからである。
武器商人だけが儲ける紛争世界では、すべての人が犠牲になる。「われさえよければいい」という考え方が「悪を産む元」である。


No.3246 (2016/08/07 19:52:55 (JST))  
[大人の対応を!北朝鮮ミサイル問題に、即防衛発動は危険]
 石を投げられたら「なぜ、そういう事をするのか?」と「話し合いの外交l交渉」が先行するべきではないか?或いは「国連に報告して「仲裁に入ってもらうべきである」日本独自に行動してはならないだろう。  URL:

相手が、石を投げてきたからといって、何の抗議の話し合いもせずに即「防衛体制発動しているが、手順としては1、抗議する  2、文書を送る  3、話し合いの場を持つ 4、経済制裁 
という手順が必要ではないか?防衛発動と同時でもいいから「話し合う態度」を見せなければ「大人の対応」と言えないだろう?
相手も「問答無用」だというわけでもないだろう。話し合いの結果、折り合わなければ「経済制裁をしますよ」というのが、紛争時の手順であり。イージス艦を即出せば相手はこれを口実にするだけだ。
「話し合いも無く即経済制裁というのもこじれる元だ」
犬が威嚇してくる場合、こちらがまともに怒れば「犬はますます吠えて来る」ではないか?
こういう場合は「ミサイル発動の理由」を聞くか。国連安保委」に仲裁に入ってもらうかが先行されるべきだ。日本が、一人で悩んで即行動をとるべきではないだろう?


No.3245 (2016/08/07 10:38:20 (JST))  
[日本が内部から壊れていくー北朝鮮の宗教に汚染されている政権与党ではないか?]
 核も麻薬も購入させられるのではないか?  URL:

まるで、日本は、内部から、国を乗っ取られている状況・だ。これに気が付いているのは政権与党自身ではないか?いや、政権が「し残しをした」というリベンジ総理になってからおかしくなっているから、私の嫌な予感は当たっていた。今や、この総理になってから、変な宗教に銀たちが入りだした、という状況だ、このリベンジが果たしたものは「他国の宗教に与党議員達を入れる事」だったのかもしれない。それを押したのが「統一教会とその一味」であろう。一味とは「新興宗教達ではないか?政権の疑惑はそれだけではないのではないか?総理が世界旅行をいsた金銭はどこから出ているのか?金銭接待漬けにされた政権与党は、強行に政策を可決させて、一気に武力行使国へと突入している。それを推進しているのは北朝鮮の「武器屋」の企みではないか?そのためには、与党の国会議員をまず支配せねばならないから、与党議員を新興宗教に誘って「金か麻薬?」で「マインドコントロールをし、「国民には権利はいらない」という議員まででてきているではないか?あっという間に、悪に汚染された政権与党が出てきている。今、新興宗教に入っている国会議員の数は、与党で「200人を超し、一大派閥となっているではないか?これらが、核保有国の宗教集団であれば、「乗っ取り」されたという状況である。政権の「金権主義が悪の的になっている」ということだ。次は「東京都のカジノ政策構想」の実現だろう。「カジノ派の小池氏が都知事になっているからである。
この政権になってから「金権政治にたかる集団が入り込んだ政界」という事になるのではないか?
日本が世が世gれて来ているのではないか?鈍感な国民では「国民主権の政治にはならない」から、「国民主権を謳っている日本国憲法が乗っ取られようとしているのではないか!」しっかりしろと「天皇も言いたいのではないか?北朝鮮の元の宗教に侵略されている政権政党である。ある意味、日本の宗教が変えられようとしている。じわじわと「仲間のような顔をして、仲間に入り、国を乗っ取ろうとしているアジア他国集団に交じりこんだ「麻薬、核、カジノ」集団が政権に金をばらまいているのではないか?


No.3244 (2016/08/07 09:23:13 (JST))  
[権力と金に弱い者達が政界に入り込んでいて、国民の納税をたかっている状況ではないか?]
 政権に対して何にも言えないのでは「主権者国民」の名がすたる。しっかりしなはれ!という戦後「主権者国民憲法ができた時から、「国民は政治から自立して「主権者国民としての自覚を持たねばならない」として、決心して「国民は政治を仕切る」という自覚で国を復興させた先輩の声が飛んできそうではないか?  URL:

金を貰えば、悪にでも参加するという人間が多くなってきた。まっとうな労働よりは「政府にたかる方が楽だ」くらいに為政者は思われているから、「障碍者殺害事件のような人間が出て来るのだ」
甘く見られたものだ。そして、これを政治は放置している。自らの「政策も「碍者差別意識」が利用された事件」であるといえる。この政権では「国民は守れない」「守らない政治」をしていると言えるのではないか?「労基法廃止では、国民には権利はいらないがごとし」ではないか?そして、憲法k姿勢では、国民を支配し、隷属的扱いにしようとしているではないか?「この政権の目的は「国民支配」が目的なのである。そして、これを押しているのは「悪の権力にすがりつく「金に弱い国民性」ということになろう。これは、「主権者国民」を「自ら隷属的国民に陥れる国民性」であり、「飛んで火に居る虫」である。したがって、「労働して金銭を得て生活をする」よりは「納税金を横取りする方がいい」とか、「政治まかせ」という国民性になってくるのである。
戦後、何もない所から立ち上がった国民性は「政治にはすがらず、みずから、稼いで生活をしてきた。しかし、それをいいことに政治はその国民の稼ぎにたかりだし「税額をどんどん挙げてきた」従って今国民は、高額納税に喘いで悲鳴を上げているのである。そして、その高額納税で「武力行使をする政党が出てきて、その政党にたかる武器屋が政界に入り込み、「さらに、他国の宗教が国を乗っ取ろうと政界の議員達を汚染しているのに、政権がこれと同調しているという状況ではないか?
主権者国民は「こういう汚染された政界を救済せねばならない」与党は何回も解散したがそのたびに、こういう汚染状態の政党を選ぶのでは、政権は、汚染者と同調せざるを得ない。「主権者国民」は「政界の異常」に対して「同調してはならない」
今政権は、核保有国の宗教に汚染されている。という状況であり、原発と同様に「核を購入させられようとしている」という事にもなりかねない。なぜなら、防衛大臣が「原発15基」設置して不服も言わない「福井県」から選出されたからである。彼女なら、原発導入推進派の県民として、「核」も平気としかねない。だから「中国が警戒している」ということだ。そして、その仕入れ先が「統一教会の朝鮮から」という状況であり、政府ぐるみで、核国にちかづいているのである。
賢い国民が、それを指摘すると「防衛大臣は「ありえないととぼけていた」が、「福井県から防衛大臣を選んだ事」自体が「核購入への道」ともいえる疑惑が中国から指摘されている。日本国民は「権力に弱いから、何をしても何も言えない」ではないか?
何回もいうが「こういう政権に対して何にも言えないのでは「主権者国民」の名がすたる。しっかりしなはれ!という戦後「主権者国民憲法ができた時から、「国民は政治から自立して「主権者国民としての自覚を持たねばならない」として、決心して「国民は政治を仕切る」という自覚で国を復興させた先輩の声が飛んできそうではないか?


No.3243 (2016/08/07 08:42:50 (JST))  
[最近の国の治安は悪化している。ー政府は若者を救えるか?口葉だけでは救えない事態が起こっている]
 麻薬や覚せい剤が蔓延しているのではないか?ー政治献金制度が悪の根源ではないか?  URL:

政府が「憲法をないがしろ」にしだしてから、3年間の間に、麻薬覚せい剤事件が増加しだした。「法を無視してもいいという者たちが横行し始めた」という状況である。政治は国民の鏡になってないではないか? 
野球界の汚染と言い、障碍者事件を起こした犯人は、大学生になってから、入れ墨したりしだし、果ては大麻に汚染されている。大麻組織は、若者や貧困者に入り込み大麻販売のアルバイトをさせているのではないか?大麻に狂った若者の犯行は、政府に対して「犯行の見返りが無い」と不満をいっていたというから、「何らかの交渉」が与党の政治関係者とあったのではないか?」とさえ思える。だから、手紙が来る前から政府関係者に合っていたとメデイアが報道していたからである。国民に隠し事をしているのではないか?相木らかにするべきではないか?これ以上、麻薬が日本の若者を犯さないように、厳しく取り締まってもらいたい。特に、朝鮮の宗教にはまっている議員には「麻薬取締り」を厳しくしてもらいたい。政治は「悪への認知」が鈍くなってきているのではないか?それが「憲法」という重石を取り外したからであろう。しかし、この国は「国民の税金で動かされているから、主権者は国民であり、納税国民がいる限り「重石」は外せない者であることを「為政者自身」の心に刻み込むべきである。ある人が「裕福なものが国をおかしくしている」と言っているが、これは違う。納税者は黙って言われるままに納税しているではないか?しかし、政権が「自政党の延命のためばかりに納税をあげてきているので納税国民は黙ってはいられないではないか?裕福な国民のせいにしている国民は自分の裕福さはたまに挙げて他の裕福な人間を攻撃しているが、実は、この国がおかしくなっているのは「権力に弱いゴマすり国民が、権力の悪を許しているからである」と言えるのだ。悪であろうと「勝ち馬に乗りたい国民」が、「悪を許している」という事になるのではないか?それを、「裕福な納税国民が悪い」といえば、誰も納税しなくなる。責任を他に擦り付けて、「自分達の悪への参加」をごまかすのでは「主権者国民」とは言えない。「政権に隷属している国民」という「自らの価値を下げている国民」ではないか?「政権が正しいとは限らない」現に、自分の宗教を政治に介入させている議員も大勢与党にいるではないか?宗教の圧力を政治に持ち込んでいる実態が出てきている。「政教分離」の法を無視しているからである。「違法精神」が与党の政界に蔓延しているのではないか?政界は、国に悪を蔓延させているようなものではないか?政権は「自らを省みて厳しく自らを律しなければならない」特に「悪に弱いのは、「金」が災いしているからである」「企業献金制度が、悪の金をバラマキ、政治を牛耳っているからではないか?「政治献金制度は廃止」するべきである。


No.3242 (2016/08/06 22:17:16 (JST))  
[障碍者殺害事件の犯人を放置したのはなぜ?]
 疑惑の目  URL:

この犯人は、麻薬を吸っていた。ということは、入院中に判明していた。しかし、麻薬取締まりの警察には通報されていなかったらしく、退院後に逮捕されていない。麻薬は吸っている者だけを病院で直せばいいというものではないだろう?販売組織を突き止めなければならないものではないか?従って、退院後は尋問するべきであり、放置してはいけないのではないか?大麻を使用しているものを警察沙汰にしなかった、ということは、「警察沙汰にしたら困るからではないか?初めに「気安く衆議院議長の所に手紙が来る」という事にも不信感がある。親しいのかとさえ思う。政治に来た手紙の差出人が大麻使用者であるということなら、警察に届ける義務があるのに、届けなかった、という事に疑惑がある。「届け出ればまずい事が判明するからではなかったか?」大麻販売元を調べられると政治関係者にまずい事でもあったのか?と国民は疑惑の目を覚ましているのである。疑惑がないなら、なぜ「警察に届けなかったか?」また、2月に手紙を貰った時点で、ニュースにするべきを隠していたのはなぜか?
政治が国民の信頼を得るためにも、政界はこれを明らかにすべきではないか?
甘利大臣の処遇も、500万円を出した方が「口利きのお礼」といっているのだから「あっせん収賄罪」は明らかであるのに「不起訴となっている」検察に対する政権の圧力があったのか?と国民は見ている。納得がいかない処遇ではないか?国民に説明が必要ではないか?国民を蚊帳の外における問題ではないだろう?


No.3239 (2016/08/06 09:57:59 (JST))  
[「政権主権では子の有様である」は「この有様」に訂正]
 「国民主権の平和憲法を「政府に盗られないように」主権者国民がこれを守らなければならないのである。  URL:

政権が主権をとろうと焦っているが「他国宗教に入り込ませるような政権主権では全く、「他国に国を譲ろうとしている」としか見えない。むしろ、政権者達が「自ら他国宗教の手先になっている」気配が「平和憲法の廃止」ではないか?これでは、「政権に主権者としての意識はまるでない」のであるから「国民主権の平和憲法を「政府に盗られないように」主権者国民がこれを守らなければならないのである。


No.3238 (2016/08/06 09:39:42 (JST))  
[日本の政界に、核保有国の過去の宗教が入り込み、日本の治安がおかしくなっているではないか?]
 政府自らが他国人になってしまう政府では、「日本国民の頼るすべがないものである」従って「政権主権では子の有様であるから、「国民が主権者」は必須である。  URL:

政界の与党の議員が、他国宗教を信仰しているが、この政党が「日本国の第一党」というのはおかしい。なぜなら、「憲法廃止して武力行使で日本国を戦わせ全滅させようと、紛争を煽っている「第三黒人」が暗躍しているからだ。そして、他のアジアの新興宗教に議員を誘って「政治家の義務である「憲法遵守義務」を止めさせようとしている。まるで、麻薬にしびれたかのような「政治行動」をしている事と・いう事とすることが違い、「国民支配」をしようと「「平和憲法」を廃止する草案」まで作っているのは、他国宗教を信じている議員達ではないか?
国会議員は、何お宗教であろうと「日本国憲法に従う義務がある。従わなければ、秩序も治安も規定がなくなり、この国の平和は保てない」他国がこの国はどこの国の政府か?と思うだろう。
「日本国憲法がある意味「日本の国」であり、これを廃止するような草案では、「日本国は壊滅する」なぜなら、日本国憲法は「国民のもの」であるから、これを無くせば、日本国民ではなくなる」ということになる。そして、新しい他の国の「核保有国の宗教にされてしまうのである。まるでISが日本に入り込んで「天皇と日本国憲法」を廃止し、日本国をわがものにしようとしている有様ではないか?
日本国は縄文式時代からの古い歴史に基づいた国であり、それでこそ、「古さにしか価値がない」国であり「この古代からの文化を尊敬されている国」である。それを、核保有国の新しい国にしようとしている与党議員に左右されている政府閣僚の「日本人意識のなさ」が他国に入り込まれ、染められるという失態をしているのではないか?他国人がいくら入ってきてもいいが、「日本国は日本国としての尊敬される歴史」を他国に宣伝し、外国人を日本人に受け入れるくらいの指導力がなければ、日本国の政府と言えないだろう?政府自らが他国人になってしまう政府では、「日本国民の頼るすべがないものである」


No.3237 (2016/08/06 09:13:25 (JST))  
[戦後71年目の「原爆被爆の日」が訪れたが、核は未だに「廃絶されてない]
 「平和には核はいらない」運動を大きな波にするべきではないか?  URL:

核兵器に頼る国が一国でもあれば、それに対抗しようとする国が出て来る。その核を誇示して威嚇し、経済交渉を有利にしようと「核利用した経済関係国」は、自らが核の恐ろしさの中に居るわけだから、いつ爆発するともしれない核を内蔵にいれているのと同じである。
広島の記念式典では、それを知っている被爆者たちの、核の警告を毎年毎年叫んで、今年は「アメリカ大統領が広島訪問を果たした。71年目にして初めてである。遅きにあらず、今からでもいいから、世界各国の首脳たちに「広島を訪れてほしい」と広島県民は声を枯らして訴え、幼い子供に至るまでが「核のない平和」を訴えた。戦争を知らない世代が「為政者」になって、核兵器を威嚇に使おうとしている気配があり、為政者に「長いものに巻かれろ」的な盲目的迎合主義の一部のメデイアが「政府の核保持推進者達」の片棒を担いでいるが、「核兵器」については、「世界でただ一国の体験国である「日本国」として、その非人道的な兵器」の悲惨さを世界に告げて「核廃絶を訴えるのが「日本国のメデイアの義務ではないか?幼い子供でさえ「核廃絶を訴えるのは日本人の義務」と訴えている。大人が子供に教えられてどうする。大人が子供に教えるべき「核廃絶」ではないか?経済的に潤っても、いつ何時他の国から核が飛んでくるかわからない世界情勢では、「安心できる平和」にはならないだろう?広島の松井知事も市長もいう「真剣に「平和」を思うなら「親和と対話」を命を懸けて外交し、「紛争を起さない事を世界の首脳たちの命題にしてほしい」と。被爆国日本の首脳が、「まず櫂より始めよ」である。「核廃絶は地球を救う事であり、これを世界に訴えなければこの国の首脳と言えないだろう。」
私は原爆記念日には、20歳より職場の全員で折鶴を折って、広島に届けていた。日本中の職場が、折鶴作戦で一致団結すべきではないか?それが、広島長崎の県民に対する「被ばく国民の義務」ではないか?全国の学校で職場で、広島長崎の平和活動を支援する事が「真に世界の平和を世界各国に考えさせる原動力となるのである。そうすれば「一部のメデイアも国民の真剣さに「核保持報道をせす、核廃絶に真剣になるであろう。つまり、子供たちに連動して大人も「平和には核はいらない」運動を大きな波にするべきではないか?この運動は「未来永劫「あきらめてはならない」


No.3236 (2016/08/06 01:34:39 (JST))  
[第二次世界大戦は、「政治家が起こした」戦争。戦争責任は政治家にある。明治維新の時も「狂え狂え」と長州藩士達が自分達を励まして「皇居攻めをしていた」再び同じことをしようとして≪「日本国憲法を乗っ取ろうとしているのではないか?」いるではないか?]
 日本国民は「天皇の戦争責任はすでに許している。なぜなら、天皇が発布した日本国憲法が「国民を主権者にしてくれたからだ」  URL:

第二次世界大戦は、「政治家が起こした」戦争。戦争責任は政治家にある。明治維新の時も「狂え狂え」と長州藩士達が藩士たちを狂わせて「皇居攻めをしていた」
今、再び同じことをしようとして「天皇が発布した日本国憲法廃止」を言い出しているのではないか?
戦前には、政治家が「天皇の命令を無視して」勝手に発言した「国連会議での脱退宣言」でこれが宣戦布告となって、海軍が奇襲攻撃をしたのだ。それも、今の政権の先祖たちではないか?
それには、国民の中の「政府に迎合したメデイアが加担している。」という戦前の事実から見れば、天皇には戦争責任は無い。「命令に常に反抗した当時の政府」の責任である。
しかし、敗戦になったら、「天皇の命令の国連を脱退するな」という命令に背いた「政治家連中は席んを取らす、「軍隊の暴走」という責任逃れをGHQに言い逃れして、結果は、軍部が責任を取り、天皇は、象徴となり、死ぬまで公務をしなければならない、という苦役の公務が課された、そして、政治家は「新しくできた憲法の「国民主権の日本国憲法」を守る義務を強いられたのだ。これは「天皇が国民のためにと、認めて発布したものであり、政治家にはこれに口出しする権利は与えられていない。それが、戦争を起こした、政治家の責務である。それが「憲法99条の天皇、政治家、裁判官、蘇峰に携わるもの、行政者、公務員は、日本国憲法の国民の基本的人権を守る事を義務とする」という、戦争責任の取り方を示すものであった。
ところが、この「日本国憲法が邪魔になったか、戦争責任から逃れようとする政党が現れてきて「日本国憲法を廃止する中身の「憲法改正」を言い出したのである。
今自民党員は「自らの信条としての宗教を「朝鮮系の統一教会とする議員が200人以上いて、日本の天皇の宗教の神道とは違う政治家が多くなっているらしい。そして、彼らが「天皇の発布した「「日本国憲法」を廃止して「自分達の信条に基づく憲法」いわゆる「朝鮮系の統一教会」を頂点とする憲法を作ろうとしている様相を呈してきたようだ。従って、未だに「天皇の戦争責任を厳しく言うものがいるのは、日本国民ではない他国民的信条だからであろう。日本国民自体は、「戦争責任は政治家」であるという認識が強く「天皇は戦後の復興を共に励まし合って生きてきたから、「天皇は国民によって許されているものである」それには「日本国憲法で「国民を主権者に立ててくれたお礼」という気持ちもあるのだ。従って、3232の書き込み者の「天皇に厳しく戦争責任を追及する「変なおじさん」は日本国民ではないのではないか?」ということになるが?
国民は、「天皇は古来からの国に無くてはならない者」と言う意識があり、「天皇の断罪はすでに許されている」からである。「いまだに断罪をいうものは、アジアの他国人だけ」であろう。
従って「国会議員の自民党系の議員が「朝鮮系の統一教会系議員であれば、天皇を断罪にして、日本国憲法を廃止するという行動にでるという事があるだろう。しかし、天皇の神道を宗教にしている議員なら、天皇を断罪にはしない。総理がどっちの宗教かで、「憲法の在り方が、日本的になるか、朝鮮系になるか」が決まる。今、総理が「日本国憲法廃止論者」であることは、他国系の信条者ではないか?
国民が選んだ衆議院議員は、「日本国の議員でありながら、信条は朝鮮系であり国民から見れば「日本国を朝鮮系に変えようと憲法改正を企んでいるまさに「クーデター政党」の乗っ取りのように見える」のである。国民は、政権与党の自民党の議員の信条なんか知らずに選んでいるが、信条が違う場合は、「神道の天皇が作った日本国憲法の国民の権利なんかいらない」という議員が出て来ているから、議員の宗教は全員明らかにするべきである。国民が国会議員や地方議員を選ぶときに、重大な情報であり、「国民の権利を自ら守らなければならないから、「議員が自分の信条を通す議員であればそれによって日本国民の権利を守らない」から、うっかりそういう議員を選べば、日本国民は権利を失うからである」そして、他国宗教の信条に従わなければならなくなるのである。
今の自民党が変わったなあ、と感じたのは正解であった。自民党の大半が「天皇の発布した日本国憲法が邪魔になってきた」という政界の変化が見えてきたのである。
真夜中に、新閣僚たちが記者会見で挨拶していたが、「総理の命に従う」という言葉が多かった。「主権者国民の命に従う」という閣僚は一人もいなかった。つまり「総理が民意を無視した命令をしても「従う国会議員」であれば、国民は選挙では選べない」という者である、ということだ。
東京都知事の「小池知事」が大量投票を取ったのは「彼女が常に「都民の政治」を訴えたからである。国の政治が「総理の政治」になっている事への「警鐘」でもある。
いつのまにか、トップダウンの総理の考えだけで政治をするようになってから≪国民の民意は蚊帳の外に置かれ出し、国民の血税の使い方も「総理の勝手」になってきて、この独裁の利権を手に入れようとする「野暴集団が「総理を牛耳ろうと政界に宗教を持ち込んだ」という事ではないか?
政治がトップダウン式になったのは「小泉氏」の時の「郵政民営化」を言い出した時からだ。この発言は「民営化で利権を得ようとした企業に、総理が乗せられて「上からの命令」をやりだしたのである。そして、「総理を手に入れれば「利権が得られることを学習した「野暴クーデター集団が日本国憲法乗っ取り」を、総理をリベンジさせてやらせているのであろう。それには、国会議員を神道から新興宗教に誘っているのである。或いは、リベンジして再び総理になるには、そういう野暴集団と組むしかやり方がなかったのだろう。リベンジしたときに「武力行使政党」を名乗りだしたからだ。その集団が「統一教会」であったのではないか?変なおじさんの発言は、新興宗教が「天皇の戦争責任をいつまでも断罪させて、天皇を排除しようとして「天皇が発布した日本国憲法から、廃止」する政策を出してきたということではないか?
今の政府が「日本国憲法全面廃止」するような中身にしている」のは「日本国ではない新集団憲法」という集団が形成されているからではないか?「国家形成がクーデターで異様な状態になってきている」ということではないか?
クーデターを辞書で引いたら「武力行使で、国民を掌握し支配する事」と書いてあるからだ。「武力行使」を名乗りだした時から「異様であるとおもったが、「憲法廃止」までくると確実に「クーデター」状態ではないか?それも、天皇に対するクーデターであることが見えてきた。「天皇の発布した憲法乗っ取り」が出てきたからだ。
国民は、政府のしている事を、目を見開いて見つめたら、とんでもない事が見えてくるのである。
日本国を乗っ取るものは、過去には「オウム真理教」がいた。その宗教が統一教会の仲間にいるのでは無いか?


No.3231 (2016/08/03 17:26:11 (JST))  
[「国民のだれであろうと「差別されてはならない」]
 合区県民の投票率  URL:

今回合区県にされた鳥取県の投票率は38%であったという。その内の鳥取県から出馬した候補者の得票率は、野党だが鳥取県民の投票者の8割が自県から出た候補者に投票している。そして、2割が他県の候補者に入れたという状況であった。
結果は、投票率の高かった「隣の島根県の候補者」が「2割は鳥取県からで、6割が島根県からの得票で2県合わせて8割の得票を得た。島根県の投票率は、新聞社の宣伝で7割近かった。鳥取県と合わせて59%であった。
結果から検証すると「国民はやはり自県からの候補者に入れる」という結果になり、「自県に思うような候補者がいなかったら、投票しない」という結果になった。
従って、「合区県制度は民意を無視して行われた」事になる。そして、自県に参議院議員がいない県の衆議院議員は閣僚から外している。「この政府は、合区県民の参政権をはく奪して民意を封鎖しようとしているではないか?「これは、選挙制度を利用した差別いじめ封鎖制度ではないか?
鳥取県の衆議院議員が次期総裁候補者として出馬しようとしているのを「封鎖しているとも取れる。」
この政党は「自由のない政党」ではないか?
「国民のだれであろうと「差別されてはならないものだ」差別意識のある人間は政治をする資格は無い。


No.3230 (2016/08/03 10:46:19 (JST))  
[3218訂正「極法」は「極悪法に、兵胃液義務は「兵役義務」に訂正]
 次の選挙までの3〜4年間、県内に国会議員がいない県作り  URL:

合区法は、「政治がしてはならない「国民の民意の封鎖」であるから「極悪法」であり、「兵役義務」は国民の「胃が痛む政策」だから「兵胃液義務」となったが、やはり潜在意識が変換文字に出て来るのは不思議だな。


No.3229 (2016/08/03 10:41:55 (JST))  
[国民の民意を反映する参政権を奪った「極法」を作った「自民党政権」は主権者国民を軽視する政党]
 次の選挙までの3〜4年間、県内に国会議員がいない県作り  URL:

3年前の冬に「衆議院選挙で大量得票を得た「自民党」は、民主主義の根幹である「国民の選挙権」を奪う「合区法」や「国民に兵胃液義務を課そう」とする「武力行使法」を出してきた。その選挙の時の冬の公務員のボーナスは最高額であり、その何日か後に選挙があったのだ。選挙の前になると金を動かす政党であると国民は汚いといいながら、強制的に「公金を自政党の延命のために支給してくるからなあ」とい眉をしかめている。政府は、これを「選挙対策ではない」といっているから、感謝する必要はない。選挙は選挙で「子供の未来を守るために金に左右されてはならないだろう?」
「参政権はく奪した自民党政権は、次には、「労働者を守る基本的権利」の「労基法廃止法」を国会に出し。次は「憲法改正法案」では、「兵役義務」を隠して「政権に命令権を与える」という草案にしている。「日本国憲法を発布するのは「天皇の国事行為」である。こういう「国民を痛めて、主権を国民から奪おう」としている事がはっきりわかる「憲法改正法案」を「天皇は認めたくない」のではないか?「戦後に主権在民憲法」を「日本国憲法」としたのは「天皇自身」であり、これを「溝に捨てて自政党を崇拝させようとして憲法を変えよとして公金をばらまいてまで「強奪しようとしているのは「自民党という政党」だけである。決して表には出さず、外面は「国民のために」といいながら「中身は「国民の権利を強奪する政策」であるから、「二面性のある政党」であり「国民を騙す政党ではないか?」
障碍者を大量殺りくした犯人も「施設では「障碍者は頑張っていますねえ」とその親さんたちにニコニコ顔で言ってたらしい。その裏では「殺害計画を企んでいたのであるから、全く、政権の姿が鏡となって表れた「二面性」を見せられた気がする。もしかしたら「神様が若者を狂わせて、「政権の二面性」を国民に教えた」とも思われる。その犠牲者は崇高な神の知らせの使者になったのではないか?
なぜなら、政府がこの計画を知ったのは、犯人が自民党の住議員議員に「決行する」と手紙にかいているからだ。それを、国民に公開もせずに内部で処理して、握りつぶした政府の対応に「犯人は許可を得たかのように行動しているではないか!」政府の内部に「この計画を公表せずしたいようにさせるという気持ちがあたのではないか?4ケ月も放置されたら、犯人は「政府の承諾を得たと思い込むではないか!政府が、この殺害計画を4ケ月間放置していたのは「政権として二面性があり議員の資格が無い」ものではないか?合区政策と言い、隠し事判断といい「国民の生きる権利を無視する政党であり、国民のために政治している政党ではない」と見える。


No.3228 (2016/08/03 10:06:09 (JST))  
[「あなたの相性の候補者選び」という名前の誘導作戦だった]
 「ネットで自民党にと誘導質した「イベント名」  URL:

「憲法改正反対」の若者がこのネットの作戦で「自民党を選ぶように誘導されている実態」が判明した。「誰を選んでいいかわからない」という若者を、誘導質問し、どう転んでも「自民党に投票させるようになっていたらしい。このネットを利用した若者が発言しているから間違いない。こういう「ネット詐欺」的な作戦は問題ではないか?
自民党議員が若者に「18歳選挙権法案」を出したときに、「ネットを利用する若者が多いから」とか言っていた事を思い出した。「ネット作戦は禁止」ではなかったか?この「メデイアに自民党から金が出ていれば問題であるし、この誘導作戦をしたメデイアは「選挙法に違法」ではないか?相性の候補者の写真まで入れているから、「議員」自体が出資者かもしれないではないか?今回の選挙は「延命して憲法改正」を果たすために、こそこそ「金が動いている」という「不正」の匂いがしてきた。こういうやり方では「今回の選挙は無効」ではないか?
憲法改正では、若者が「政府の命令権で「兵役義務」を課される懸念性が高まっている。そういう時の選挙だと自覚も無い若者を、「憲法改正」に誘導する選挙戦」は正当な選挙活動ではないだろう?
「矢印で、憲法改正へと導く「誘導作戦」的「候補者選び」をさせたやり方を「問題視するべきである」この政権は「まっとうでは無い感じがする」国民の政党ではないのではないか?
延命のためなら「金をばらまいた何でもする」という感じだ。「国民の権利を奪おうという憲法改正」を企んでいるからだ。人の物を奪う事に専心する政党は「信用ならないのではないか?」


No.3227 (2016/08/03 08:50:16 (JST))  
[若者の投票心理を利用した選挙作戦での巧妙な騙し作戦か?]
 ネットで自民党が勝つような騙しの誘導作戦があったみたいだ。  URL:

若い人に選挙権ができて、ある新聞社が「ネットで決める候補者」というイベントをしていたらしい。これは、質問して誘導するというものだ。はじめに「憲法改正に賛成ですか?」という質問をして、そこからは、「ではBへ」という風に誘導するやり方で、結果は、憲法反対の若者に「自民党の候補者」を選ぶようになっていた。自民党は「改憲政党」であるのに、この誘導を信じた若者が「自民党に投票している。ネットをむやみに信じる若者を悪用した「誘導作戦であり問題ではないか?」政権が18歳以上の若者に選挙権を与えたのは、こういう若者の「政治を深く考えないで投票する無知」が大勢に入れることをもくろんでいたのではないか?「この新聞社のアンケート式ネット誘導作戦」では、「自衛隊の集団的自衛権での兵役義務」をどう思いますか?」という質問は全くない。若者に降りかかる兵役義務をきちんと知らせて「憲法改正に反対か賛成か?」を誘導するのが、若者に真実を知らせる新聞メデイアの仕事ではないか?
このような、若者を騙すネット作戦で、自民党が勝ち、憲法改正になったら、「憲法改正反対の若者にも「兵役義務」が生ずるではないか?「自民党の選挙作戦について、詳しく調べるべきではないか?


No.3224 (2016/08/02 11:27:29 (JST))  
[言葉訂正]
 「山本元帥」の教えを強化すべき  URL:

山本元帥の部下を育てる教訓
「して見せて、言って聞かせて、褒めてやれ」だった。
威張るだけでは、忙しい部下たちは、正しいやり方がわからないだろう?それでは「仕事にならないではないか?威張る時間があったら「教えろ」と山本元帥総監は怒るだろう。


No.3223 (2016/08/02 11:21:24 (JST))  
[3221へ[またか、埼玉県警察は!「いじめは慣例か?」]
 「山本元帥」の教えを強化すべき  URL:

意地悪な上司こそ、部下にとって災難な事は無い。部下に人気があれば特に「上司は妬む傾向にある」
前の書き込みの「羽生警察署」でも部下が証拠品の「児童ポルノ写真を上司に配る」というご機嫌取りをしている。こういう、上下関係の職場が「何を意味するか」
「賄賂とご機嫌取り」が蔓延するということになる。警察は幹部候補生にどういう上司であるべきかは訓練しているだろうが、着任した場所で、慣例として「賄賂やご機嫌取り」などがあれば「他の警察署長は部下からの賄賂があるのに」という考えになってくるから、賄賂やご機嫌取りのできない部下に「意地悪」をするのだろう。これでは、警察官としてその上司は失格である。依願免職させるべきではないか?公的職場にはこういう慣例が残っている古い地域がある。公務につくものは「賄賂物」はもらってはならない事になっている。もし、これを慣例にしていれば、そこの上司は違法を犯しているという事になるのではないか?
大体なあ、組織というものは「部下あっての上司」であることを肝に銘ずるべき。
他の民間企業でも「ご機嫌取りのできない部下が仕事の成果が出なくていじめられて、自殺したり、記憶喪失的うつ病になっている若者は多い。そういう場合の救済組織を強化するべきだ。それが「労働基準法」であったのに、それを「自民党政権」は「全面廃止」しようとしているから「労働者の権利は守るべきだ。なんでも一人で悩まずに、「いじめがあったら「公にして是正しなければ」「自殺してもその死は無駄になるのではないか?この場合は「決済が出なければ祭りができませんよ。地域住民と相談します」と地域住民を味方にして戦う方が死ぬより意味があるだろう?一人で悩むのではなく、「いじめと戦うのが警察官ではないか?「一人で悩むな!味方は地域住民だから」知恵を使って頑張れ!警察幹部は、威張ればいいというものではないだろう?部下あっての上司ではないか?部下を育てられないのでは「上司の資格はないだろう」
あの、全然の海軍総司令官の「山本元帥」は言っていた部下を育てるとは「して見せて、言って聞かせて教えろ」と幹部を指導していたという。幹部候補生養成機関はこの「山本元帥」の教えを強化すべきである。


No.3222 (2016/08/02 09:35:18 (JST))  
[昨年の「公務員のボーナス」史上最高額の財源は?]
 日本国は「国民の税金で賄われてい」る限り「主権者は国民」である。政権が主権者ではない。  URL:

3昨年前の安倍政権ができてから、厚生年金者は「デフレ減額措置」がされたが、公務員はボーナスは史上最高という額だった。それも、選挙前に支給している。延命選挙に国税を使っているのだろうと思われる。まぜまら、東日本大地震の被災者がまだ、復興が果たせてない時に、財源も乏しく、納税者も少なくなっているのに、なんで、そういう贅沢ができるのか?史上最低の不景気の時にだ。もしかして、「民間の労働者の厚生年金基金から出しているのではないだろうな。」ボーナスの財源を調べる必要がありだ。そして、今回、厚生年金基金を5兆円も投資に使い込んで大損しているのに、「アベノミクスの果実」といって、選挙前に3千億円もバラマキをしているではないか?この財源はどこから出たのか?2007年から9年までは「厚生年金基金は設けているが、厚生年金基金者には「全く還元がなくむしろ、減額措置が蔓延単位でなされている。」厚生年金基金の株主は厚生年金基金積み立て者であり、還元すべきは「厚生年金基金者」ではないか?それを、今回はのばらまきは国民年金者に「還元しているから」「厚生年金基金を、「他の国民年金や公務員ボーナスに出しているのではないか?」という疑惑になるだろう?以前、厚生年金基金を公務員宿舎の備品や毛修理工事に使い込んだとして、「公金流用」で、今の安倍氏は降板させられているではなか?公金も私金も判別がつかない証拠が「国の政策にアベノミクス」という個人名を使って売名し、「アベノミクスの果実」といって「公金」をばらまいでいるのはこの人格の政治感覚は「公私の判別がつかない人格」ではないか?と思われる。
こういう人格では、国民の税金が「私的な事に使われても、国民はわからない。「国の政策で成果を出したら「自分の成果」として公表することは、「公務を私物的会社の感覚」ではないか?この国は「日本国」であり、日本国民の税金で成り立っている。それを「安倍の国みたいな感覚で、国民の血税を使い込まいないでもらいたい。この政府は、まことに「個人的感覚で国を治めているのではないか?」と思う。国が「国民の税金で賄われている限り「主権者は国民」である。政権が主権者であるがごとき「輩」は「この国を私的な自分の国にしいよう」としている集団であり、「クーデター政府」と言わざるを得ないではないか?


No.3221 (2016/08/02 00:26:38 (JST))  
[埼玉県警 秩父警察署 地域課長 警部が自殺 原因は署幹部によるパワハラか?]
 署幹部 秩父警察署署長は 斎藤保  URL:http://blog.livedoor.jp/lvdoorsaitama/

<秩父署警部自殺>署幹部との関係で悩みか「無能」「小学生以下だ」
2016年7月25日(月)

 今月10日、自宅で自殺しているのが見つかった秩父署地域課長兼県警山岳救助隊長の男性警部(52)が残した遺書に、「決裁をあげる都度、指示の内容が違う」「無視されている」などと署幹部との関係についての悩みが書かれていたことが25日までに、親族や関係者への取材で分かった。埼玉新聞の取材に対して親族は「(警部は)警察の仕事にやりがいを持っていた。こんな目に遭うのは自分が最後にしてほしいと思っているはず」「隠さずに真実を明らかにしてほしい」と話している。

 警部は8日朝まで勤務し、9日と自殺した10日は非番だった。県警は11日、警部が自宅で首をつって自殺したことを明らかにした。県警は、署幹部によるパワーハラスメントがあったかも含めて経緯を調査している。署幹部は現在、署に出勤していないという。

 親族によると、遺書はA4判のノート約4ページにわたって、仕事の苦労や「悔いなく後の人生を過ごしてください」などと親族へのメッセージが記されていた。

 遺書は「俺がいかに駄目で使えない人間であるかは、指導記録ノートに記録されています」という言葉で始まり、「書類も直しが多く、3〜4回差し戻されるので決裁は山積みになってしまう」「1カ月前には『そんな先のことは分からない』と言われ、別の日には『1カ月前に調査するものだ』と言って対応してくれない。その時々で方針が変わり、対応に苦慮する」などと書かれていた。

 親族の話では、署幹部が着任した今春以降、警部は週1回程度の当直勤務のほか書類作成のため週1回程度、署に泊まっていた。急きょ泊まった後には「徹夜でやっと仕上げた」と話していた。休日は月に1日程度で、「(署幹部のところに)行くだけで心臓がドキドキしてしまう」などと漏らしていた。署幹部に「無能だな」「小学生以下だ」と言われ、自殺直前にはうなだれ、目はうつろだったという。

 遺書には部下の頑張りや山岳救助隊員の体調を気遣う言葉もあった。警部は「訓練日数の確保は困難であり、厳しい環境下での訓練は事故発生の危険があります。将来を見据えて対応が必要です」と記し、「今回の件を境に、刷新を図る必要があるでしょう」と結んでいた。

 親族は「(警部は)もう戻っては来ないけれど、隠さずにしっかりと真実を明らかにしてほしい」と訴えた。

http://www.saitama-np.co.jp/news/2016/07/26/03.html

<秩父署警部自殺>何をやっても駄目…警部、書類通らず周囲に漏らす
2016年7月25日(月)

 今月10日、自宅で自殺しているのが見つかった埼玉県の秩父署地域課長兼県警山岳救助隊長の男性警部(52)。「部下の面倒見も良く人望も厚かった」「心優しく、頑強な人だった」―。警部の突然の死に、仕事で付き合いのあった関係者は口をそろえる。

 関係者によると、署幹部が今春に着任後、それまで決裁が下りていた書類が通らず、警部は繰り返しやり直しを命じられていた。ときには、署幹部から「これが警部の作る書類か」などと言われることもあった。警部は「何をやっても駄目と言われてしまう」「俺は何をやっていいのか分からなくなる」と周囲に漏らしていたという。

 自殺直前には、7月19、20日に行われた秩父川瀬祭の警備体制などの企画書の決裁が例年通りの時期に下りず、頭を抱えていた。決裁は、警部が10日に自殺した後に下りたという。関係者は「川瀬祭の企画書のやりとりが最終的な自殺の引き金になってしまったのでは」と話す。

 別の関係者は「押しも押されもせぬ山救隊の隊長。最高の技術を持っていたのに、なぜこんな形になったのか。彼の今までの経験を若い人に受け継いでほしかった」と惜しんだ。

http://www.saitama-np.co.jp/news/2016/07/26/04.html

<秩父署警部自殺>秩父署長が復帰未定 県警、警視9人の異動内示
2016年7月28日(木)

 県警は27日、秩父署長の斎藤保警視を警務部付とし、後任にサイバー犯罪対策課長の愛敬進警視を充てるなど、警視9人の人事異動を内示した。発令は8月5日付。

 秩父署では今月10日、地域課長兼山岳救助隊長の男性警部が自宅で自殺しているのが見つかった。親族によると、男性警部の遺書には「無視されている」など、署幹部との関係についての悩みが書かれていたという。県警は署幹部によるパワーハラスメントの有無も含めて調査している。

 県警警務課によると、秩父署の斎藤署長は今月15日から「休養」のため出勤しておらず、復帰時期は未定。臨時の人事異動を内示した理由について、同課は「署長不在により、署の運営に支障を来すため」と説明した。

 秩父署地域課長兼山岳救助隊長には、鴻巣署生活安全課長の坂田浩警部が8月1日付で就任する。

【警視】

 警務部付(秩父署長)斎藤保

▽監察官(刑事部管理官兼生活安全部管理官)木村宏志
▽サイバー犯罪対策課長(幸手署長)大村正幸
▽刑事部管理官兼生活安全部管理官(児玉署副署長)坂本雅彦
▽秩父署長(サイバー犯罪対策課長)愛敬進
▽幸手署長(監察官)三好幸彦
▽自動車警ら隊主席指導官兼副隊長(朝霞署副署長)浅見敏
▽朝霞署副署長(生活経済課環境犯罪対策室長)大塚和人
▽児玉署副署長(自動車警ら隊主席指導官兼副隊長)藤宮秋雄

http://www.saitama-np.co.jp/news/2016/07/28/06.html

埼玉県警 秩父警察署 地域課長 警部が自殺 原因は署幹部によるパワハラか?
署幹部 秩父警察署署長は 斎藤保
http://blog.livedoor.jp/lvdoorsaitama/


No.3220 (2016/08/01 20:41:51 (JST))  
[]
 新興神道 神官漏れ(^_^;)  URL:

川原乞食業界では、良くある話のドラマ化だな。(-_-)

http://www.girlsnews.tv/dvd/274463

川原乞食業界に限らず・・・(-_-)

なぜ、このようなミスマッチを平気で行う香具師が多いのか?(-_-)

漏れ 「洗濯機を持ち上げるグラドル・・・。」(-_-)

http://www.girlsnews.tv/reimage/w1000/img20160718tadaasami2.jpg

http://image.search.yahoo.co.jp/search?p=%E3%81%8B%E3%82%8F%E3%81%84%E3%81%84%E5%AD%90&aq=-1&oq=&ei=UTF-8#mode%3Dsearch

漏れ 「美人歌手。」(-_-)

http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/11/99/b0033699_8494944.jpg

http://img02.ti-da.net/usr/l/o/h/lohaslove/shimatanihitomi2013fuketa.jpg

http://livedoor.4.blogimg.jp/girls002/imgs/2/e/2ece2e56.jpg

http://芸能人都市伝説裏事情.com/wp-content/uploads/2016/01/921.jpg

漏れ 「言葉だけが、勝手に走り出す社会。」(-_-)
漏れ 「もう一度全ての面で、再定義する必要があるのかも知れんな。」(-_-)

https://pbs.twimg.com/media/CY5n2qpUEAAKIap.png

         ヘ⌒ヽフ
        ⊂(・ω・)つ-   
      ///   /_/:::::/
      |:::|/⊂ヽノ|:::| /」
    / ̄ ̄旦 ̄ ̄ ̄/|
  /______/ | |
  | |-----------|

http://www.lusc.jp/detail/?item=396406

http://www.jiji.com/news/kiji_photos/0160801at42_p.jpg

https://www.youtube.com/watch?v=YMZMrq2r9EM

二階堂「 m(__)m 」


No.3219 (2016/08/01 12:06:25 (JST))  
[今の政権での納税制度を勉強しましょう]
 「働けば金が失くなる納税者」  URL:

納税者が支払っている納税は「何があるのか、無税の専業主婦に理解してもらいたいので、勉強しましょう。
今現在、納税者が課税されている税金と負担金は概ね地方と国と両方に支払っています。
国には「所得税、一時所得税、消費税、医療保険税、介護保険税、年金保険料」などです。これらは、一項目当たり万円単位ですから、高額納税となっています。
地方には、「住民税、固年金保険料定資産税、自動車税、後期高齢者支援税」で事業所は事業税などです。これも年間でいえば計で何十万円にもなります。
この中で「医療保険税は、支払う人が少なくなっているのに「医療費の少ない非課税者の医療が増えているので、年々一人当たりの医療保険税は万円単位で挙げられています、非課税者の医療費が安いので避暑代わりで「据え膳」の味を占めた「入院を繰り返す「いかさま精神病者」もいるようです。
そのために、民間労働者の納税者は毎年一人当たり何十万円も支払わなければならない羽目になっているのです。(これは、医療保険税の会で行政が「医療保険税を上げる理由説明会」で「精神病者の入院が増えているという現状説明でわかりました)
足腰が立つ精神病者ですから、入院はさせなくても「安定剤とかの薬で何とかなるのではないでしょうか?」
さらに国民が地域で支払うのは「寺社税」みたいな「支払い」や、「自治会費」などもあります。
厚生年金納税者は、これを全部支払うのですから「収入の半分」は公的な支払いで失う状況ですから家計は極めて厳しい。納税者が「収入が多いからいいではないか?という人がいますが、国は年金収入でも200万円でも課税しますから、半分を公的なものに支払う状況では、納税者が裕福者とは言えません。納税を支払うために病院にもいけない人もいるのです。
では収入労働をすればいいではないか?という政府の考えですが、年金者にはアルバイトは禁止ですし、一円でも儲ければ確定申告で倍の税金がかかるのですから、納税のためのアルバイトという事になって「骨折り損のくたびれもうけ」となって「低所得者で病院が流行っているのです。」働けば納税支払いが発生し、病気になって医療費支出が増える」という状況なのです。
この国の労働者が「いくら働いても楽になれず、老後はお粗末」というのは「長期政権の国民納税依存症政党が仕切っているから」ではないでしょうか?これでは「資本主義社会を支えている「納税労働者」が疲弊するのは当然でしょう?
労働者は「無抵抗の労働をさせられ、国から収入をぼったくられる」という「働けば金が失くなる納税者」となっているのです。政府は行革をして「税金の減税と国民負担金を減らす政策」を優先しなければ「消費はますます落ち込んで需要がなくなるのではないでしょうか?
「働く国民」はいつまでたっても「楽になれず」「健常者の既得権者」が楽をしているという現状では、「働らいて納税する国民は「老後が生きていけない」と言う状況を作っている政権ではないでしょうか?延命政治は止めてもらいたいです。
「納税者は」いう


No.3218 (2016/08/01 11:04:43 (JST))  
[間違っている報道ー遺族年金制度は平成19年後に突然の改正で「支給停止」制度になっている]
 厚生年金者の専業主婦のみ無税で支給がされる  URL:

今日の公営テレビで、年金の専門家が行っていた「年金制度では夫が無くなったら遺族年金が出ます」というのは、間違い。
平成19年四月から、共稼ぎ主婦の厚生年金者には「夫の遺族年金は支給停止されていますから、寡婦でも夫の年金保険料からは何も支給されず、反対に所帯主として課税される身になりました。安倍政権になってからです。
そして、夫が国民年金のその妻にも「遺族年は出ません」
遺族年金が支給されるのは「夫が厚生年金で、妻が専業主婦」の場合のみ支給される仕組みになっています。「寡婦が誰でも遺族年金を貰えている」という今日の公営報道の番組で、また、「寡婦という弱者が「妬みのために攻撃されますから、よく調べてから詳しく話すべきです。迷惑な報道ですよ「寡婦は全部優遇されるという間違った妬みを持つ人間がいますから。報道は「正しく放送されるべきです」何でもかんでもどんぶりで言わないでもらいたい。
亡くなった厚生年金者の夫の遺族年金は、「支給額の75%から、夫の国民年金額を引いた額」となっています。これにより妻の収入が少ない場合は「夫の遺族年金が支給されます」例えば夫が200万円の年金を支給されていた場合、その75%は150万円です。そこから夫の国民年金部分の70万円を引けば、残りは80万円です。これが遺族年金額です。それと「厚生年金者の妻の年金を比べて、妻の方が1円でも多い場合は、遺族年金が支給されません。この計算はコンピューターがしますが、遺族年金が80万円では、これより少ない厚生年金はありませんから、従って「事実では、遺族年金は支給停止状態になるわけです。
しかし、今「遺族年金を支給されている寡婦は「平成19年4月以前に「夫を亡くした妻」であり、この場合は「自動的に遺族年金を支給され、自分の国民年金額を追加され同時に「非課税者」となっているのです。
平成19年以降に夫を亡くした妻の「遺族年金が無い所帯主並みの課税者寡婦」と比べても「収入が多い19年以前の寡婦制度には「非課税」という特権があるのです。こういう過去の制度は現在の制度に合わせるか、今の制度を過去の制度に戻すか「公平にしてもらいたい」と思います。
「19年以降に遺族年金を支給されている寡婦は、夫の遺族年金よりも自分の厚生年金額が少ない場合しか受給できません。
厚生年金寡婦は「自分で高額な厚生年金保険料を支払ってきて、さらに血税も支払ってきて、子育ても自分でして、さらに、その子を「税労働者として国に税金を払わせている」のですから、「夫が支払ってきた「遺族年金の保険料部分」は支給されるのは当然でしょう?「支給停止こそ「民間労働者の厚生年金寡婦を差別」しているのではないでしょうか?
「納税労働者は差別される」という結果になってますから、「遺族年金が出る専業主婦」の方が「税金も払わなくてもいいから、その分預貯金ができる」という現実になっています。国からは配偶者手当が出るし、労働しなくてもいいからいいね」という事になる。
保険料も税金も「国に支払ってきた厚生年金労働者妻は、鮮魚王主婦並みの子育てもしてきています。夫の面倒も見てきています。家事労働は同じではないでしょうか?その上に「納税労働をしてきているのですから、専業主婦より悪い年金制度は納得がいきませんよ。「厚生年金寡婦には「年度で差別するのではなく「夫の遺族年金は保険料部分を全部支給するべきです。でなければ「主婦が働く理由はないではないですか?」老後が安定するために支払っている年金保険料を、死ねば国がぼったくる「遺族年金支給停止制度は「保険料詐欺」ではないでしょうか?
「納税者から、所得税と消費税と社会保険料と年保険料を取るのは四重課税になっています。
専業主婦は社会保障税の消費税だけで「年金が支給されるのに比べれば「労働者は人間扱いしてない」という事制度を「政治がやっているという事になるのではないでしょうか?さらに「この、納税で「国会議員の大企業に社長並みの歳費」を支給するようにしているではないか?これでは「主権者は「政権」となってい国民は手「納税家畜」となっているので、「この政権ではいつまでたっても労働者は裕福になれない」のです。
また、公務員の年金は三階建てになっていますが、これも不公平なのではないでしょうか?民間納税者が「基礎年金と労働報酬部分の二階建て年金支給なのに、公務員年金はさらにその上に「恩給」という年金が年間30万円「民間労働者の所得税から支給されています。公務員年金は「共済保険料からと、と民間労働者の所得税から半額が支給されていますが、これでは「民間労働者の税金は「公務員と専業主婦に半額が支給されているという事になります。」これで、納税と保険料と両方納めてきた厚生年金労働者の年金が支給減される結果になっていますが、納税する者には「年金を減らす結果」になっていますから、「今、厚生年金者の年金は「生活保護者よりも少ない」という状況です。
これでは、厚生年金労働者の納税者は「いくら自分が多額の保険料と多額の税金を四重にも積んでも、裕福な老後にはならない」という年金制度になっています。働くものが正当な年金支給を受けられないのでは、この政権は「自転車操業で既得権者を優遇している」という政策ばかりしているという事になています。納税者には不服が出るのは当然ではないでしょうか?既得権者とは「非課税者」と公務員と国会議員の優遇措置の事です。さらに、第二の公務員と言われる層も既得権者ではないでしょうか?
多額に収めてきた納税と社会保険料者に正当な支給に戻すべきではないですか?今の制度では「働くものが馬鹿を見ている」事になる。この自民党政権の「延命のために民間労働者の税金や保険料を横領されている」という状況ではないでしょうか?専業主婦は非課税で夫の遺族年金と自分の国民年金を支給されているという事になっているが、財源は「厚生年金者の税金」が半額支給されている事は「不公平」ではないか?納税労働者より課税が無い分得をしているではないか?だったら、納税している現在の厚生年金労働者と専業主婦が同じ年金額というのはおかしい。「それ相当の支給があってもいいのではないか?会計がおかしいという事ではないでしょうか?
民間の労働者年金基金を他の年金制度が食っているのではないかどうか、会計検査を強化すべきです。


No.3217 (2016/08/01 01:43:37 (JST))  
[都知事選は、「女」の勝w]
 「女丸出しの選挙戦に都民が肩入れか?」  URL:

「私には助けがありません。都民の皆さまどうかお助けください」式の「都連が自分をいじめる」と訴える「まるで都連にいじめられる哀れな女性」というイメージを利用し「都民の人情を利用した「女丸出し」都知事戦」だった。
しかし、新都知事は「本音は、自民党の「カジノ首都構想に賛成」であるから、ギャンブル好きで「宵越しの金は持たない都民」と「人情に篤い都民」が彼女の「私には助けがありません」イメージ作戦に同情した、ということだろう。しかし、当選後は「自民党の政策の「カジノ構想」に加担するようになっているではないか?これでは都民はまた騙されるのではないか?
ギャンブル首都で「首都の治安は確実に悪化するだろう」ましてや、「命令と服従しかない防衛大臣経験者」であるから、これから国の政策の自衛隊員強化にも同意して「自民党の政策に都民を従わせる事であろう。先は読めてる。女性は自分の経験したことからしか発想ができない。という視野の狭さがある、発案も、男性の発案を利用する発案しかできない。都民の税は、ギャンブルカジノ建設につぎ込まれる事だろう。鳥越氏の発案の「地震が起きたら都政は断絶するからと、第二の首都構想を出していたが、その方が「憂いなき後世のために重要」であった。鳥越氏は「報道の自由」を守るためにも頑張ったが「その報道関係者が「参院選時には騒がなかった「厚生年金積立基金の使い込みが大きい」という問題点を都知事選で指摘していたが、泣き落とし作戦に負けたという事だろう。しかし、これは選挙が終わっても追及するべきである。「アベノミクスの果実」にされてしまうからである。問題視するのが遅いわな!参院選前に騒ぐべきだろう?報道は萎縮していたという事か?現行憲法は生きているから、「報道の自由」はある。これを失くそうとしているのが「自民党政権の「憲法廃止草案」であるから、これも問題にするべきではないか?鳥越氏は、「この政権の重大な「国民の権利はく奪」を指摘しているのに、「都民もまた「無知蒙昧」であったかと「情けなくなる」都民は選挙でも「お祭り」感覚ではないか?これでは、国民の命も納税も政権の思うがままになってしまうではないか?これを国民主権の下に「絶対に許してはならないのである。第二の「植松聖」が増えるからである。ところで、「武力行使法」を出した自民党の幹部の一人が「幹部再起不能状態みたいだ」怪我でも大けがだという。これは「天皇が作った憲法」を壊そうとしたからではないか?日本は昔から「祟り」という不思議な「神様がする罰」みたいなものがある。天皇は古代より「占い」を主としていた政治であり、この中には予言もあるが、「祟り」もあるので「無視はできないだろう」「日本国憲法は「天皇が重いとl渾身」を込めて「国民を野望政権から救うために作られたものである」事を国民は感謝しなければンらないだろう。ところが、自民党政権は「天皇が渾身を込めて発布した日本国憲法」を「ゴミのように「廃止する」と言い出した。自民党が「日本国憲法を廃止する県s利は全くどこにも書いてない」事を国民は知るべきである。それを「議員の数でやろうとしている」から、「野暴政権」であるという証拠である。
都政にも、今後は、都民オンブズマンの活躍が重要となってくる。盲目の支持では、と都民の税金は「舛添氏」の時と同じように、「どこかに消えていく。」許されたものは、「心の中の不正」をも許されたと思い込むものであるからだ。特に、自民党関係者は、選挙後に、公約と違う「隠していた政策」をやりだそおうとしているのが「日本国憲法廃止草案」である。選挙戦の時は出せないからである。
国民オンブズマンがこういう「してはならない事を平然とする政党政府」を許してはならないのではないか?都民オンブズマンと国政チェックマンは必須である。
野党が、選挙まじかに出した候補が130万票も獲得していた。それも、演説会場が他の候補より少ないというのにだ。敗因は、投票日まじかになって「連合」が、「共産党と組めば、民進党を支持しない」などと言い出し、「組合員に自主投票」とさせたからである。「共産党は、労働者の見方であり、労働者の権利を守らないと「労働者が家畜のように扱われる」として、今回「野党共闘を組んである」のを、「労働組合の連合」が、その仲間を排除しようとするなんて、野党分裂を図ろうとするものではないか?「連合の今の幹部では労働者の権利が守れないのではないか?」いつから「御用組合」になったのか?「共産党との共闘がなかったら、単独民進党では勝てない」参院選は、「共闘で勝ったところもあるではないか?「連合は、共産渡欧を「政権の張ったレッテルの目で見ているのでは、増える見方も減らしてしまう。見方を偏見の目で見ずに「おおらかに受け入れることも大事ではないか?
「労基法廃止の自民党」にまさか、賛成して労働者の権利を身売りするのではないか?連合幹部の「共産党排除は「過去のレッテルにこだわっている差別である」といえる。私は共産党員ではないが、過去の冤罪をいまだに持ちだしている「自民党政権の政党冤罪差別扱いに「正義が無い」として反対して共産党をカバーしている。共産党は戦前の共産党ではない。それを言うなら「与党の公明党は「政教分離」を犯しているではないか?選挙になると「創価学会が動いているからだ。その方が「違法」ではないか?」
戦前には野党がたくさんあったが「分裂で孤立し解散になっている」「選挙前の連合の発言は「民進党を孤立させ、分裂に持ち込もうとしている意図が感じられて危険である。連合幹部を交代させた方がいいのではないか?「労働者の権利を守るには仲間をふやすべきであり、今の幹部は過去の古い時代の観念を捨てきれないからである。」野望政権には「野党の仲間」を増やすことが命題である事を知るべきである。


No.3216 (2016/07/31 10:54:33 (JST))  
[障碍者という無抵抗の人たちを殺害する性格は「健常者優位意識が強い」]
 異常心理になる違法薬物禁止強化が必須  URL:

健常者が優勢だと思っている人間の「弱者迫害性格」は子供のころから暴力的だという事からもわかる。これは、健常者は「弱者より上」という間違った意識の表れであり、こういう意識の人は多い。
また、ある時突然、若者が薬物によって狂わされて、「狂人的犯罪をする」ということは、今までもあっただろう。「弱者迫害主義者」が「違法薬物で狂えば「弱者なら殺してもいい」という考えが起こるのであろう」金権政権が国民に生産性を求めて、障碍者を阻害しているから、世の中はそういう事かと若者が勘違いするではないか?
「弱者と健常者は人間として対等である。」なぜなら、弱い人がいるから強い人の存在がある」ということになるからである。従って「お互いが無くてはならない存在ではないか。」
しかし、医療も福祉も「弱者に対して厳しい人」もいる事がわかった。医療や福祉の場でそれを学んだかもしれない。
医療や福祉の場でも「人間の尊厳と価値についての倫理観」が無くなってきているから、退院後に事件が起こるのではないか?医療も福祉も「倫理観教育がおざなりになって「対処療法での効率ばかりが先行しているのではないか?
あらゆる教育の場で「倫理観や人間の尊厳についての内なる教育強化」と、若者を狂わせる「違法薬物使用禁止」を強化すべきではないか?
これには金権主義的政治が世相をおかしくしているからではないか?国民それぞれが「おのが心」に「弱者いじめ感覚」があるのではないか?と反省し、少しでもそれがあれば「大きくなるものであるから洗い流して、真摯に人間としての情けを養う事が必須である」のではないか?子供の笑顔に助けられ、障碍者の頑張りに「勇気と、健常である事の感謝を与えられているではないか?感謝すべきである。政府が「乳幼児手当を取り上げ、障碍者を阻害した政策」についても、国民に「身体の不自由な弱者疎外」の意識を植え付けていたと反省すべきではないか?


No.3215 (2016/07/31 07:47:20 (JST))  
[国境問題の「問題とは」話し合いが無いままに各国が動いている様]
 話し合いも合意も無い「犬の遠 吠」外交  URL:

国境問題は、双方の政府の「棚上げ」という合意があるのに、「わが物のしようとする他国の動き」から始まる。ところが、尖閣諸島は「島の持ち主が、自ら「日本国に買ってもらいたくて売りに出したもの」であり、日本国が欲しがったものではなく、従って「侵略するという意識は無い」ものであると言える。そして、竹島については「戦勝国でもない韓国が、「棚上げ」とした日韓条約があるのに、勝手に島に乗り込んできて砲台を付けたりするから、これが問題の根本である。尖閣も、竹島も「政治家によるパーフォーマンス」が「乗っ取りのような行動を派手にしたのが問題ではないか?政治家の派手でやりすぎのパフォーマンスや短気が国を危機に陥れたともいえる。そして、言動の前の国同士の話し合いもなく事を勧めている事も問題である。尖閣は「買い上げたものであるから、日本国が「そのままにしておく」という判断で事は収まるだろう。竹島は、すでに占領されているから、問がある。改めて国同士の合意が必要であろう、「日韓合意」は韓国側によって既に破棄されているからだ。。「平成の合意」での「砲台撤去」をしてもらわねば、合意が無いままでは、おかしな占領であると言わざるを得ないだろう?話し合いのない国交外交では、犬の遠吠えと同じではないか?


No.3214 (2016/07/31 06:15:31 (JST))  
[悪に弱いのか、地に落ちたか?正義が無ければこの世は闇だ。]
 正義は国民が作るものーー「悪を許せば「正義は廃る」  URL:

江戸時代は、浦和には、お代官様の息子で「長子ではないいわゆる次男三男の「旗本退屈男」が勤務するところだった」から、やんちゃでならづ者で悪事を平気でする者であっても、「お代官様の子」だから、許されていた。その悪慣習が今も受け継がれているということか?歴史の汚名を挽回するべく「成果を上げなければならないだろう?埼玉県って治安が悪いんだね。県民もよく黙っているね。怖いからだろう。可相そうに。何とかならないのか?
今の世に「正義は曲げられて使われている。いかにも「正義が勝ち組の道具」のように勘違いしている国民もいるからなあ。」世の中この長期政権の「悪を許す政治」で日本国は治安が悪化しているではないか?A大臣も「斡旋収賄で500万円ももらっていながら「不起訴」になっているから、国民は納得いかない。国の組織を利用したあっせん収賄罪だよねえ。金を出した方が「口利きに対するお礼」とはっきり言ってるわけだから、これほどの「証拠」はないだろう?それを不起訴にするのだから、おかしいではないか?
「障碍者大量殺人事件の犯人は普段から「虐待者」であるが、「虐待者を雇用する施設」の事を「おおらかだね」という「褒め言葉」をいう国民性では、殺人者でも許すことが「良い事のようにいうから、いつまでたっても、「虐待は無くならない」のである。虐待から殺人に至った事件は長期政権の怠慢とマンネリによる監視体制であるから、「おおらかに扱う事ではないだろう?厳しく反省すべきである。国民も「顔がきれいなら「見栄っ張りの妬みの強いいかさま女」でも許すという感覚は間違っている。顔よりは「心が問われる」ものであり「信用が第一であろう」ある女たらしの男が、妻と共稼ぎの職場で不倫をした。そして、妻は係長になっていたが、その2号女は課長になった。そして、転任した職場で2号女は「本妻の友人の部下」から、「愛人課長のいう事は聞かない」というバッシングを受けた。すると、その課長は部下を止めさせるために意地悪な扱いをしたのだ。「不倫」というのは、いわゆる「略奪行為」であり、本妻にとっては「泥棒に入られたようなものだ」夫の心も財産も給与も皆「盗んでいる女」のために、子供たちは進学もできなくなるのだ。こういう「泥棒を平気でする女が課長になっても「部下は誰もしんようしない」ではないか?それを家長として栄転させるなんて「被害者より加害者である女」を優遇する会社に「恥をかかされた本妻の方が退職する」という「憂き目にあっている」こういう「被害者を発生させる不倫もまた「犯罪行為」ではないか?その女は言う。「優しい顔の悪魔」っているのねえ」と。自分の事だろが!顔がきれいだからと「ちやほやされた女」は「何を言っても許されると思っている」許されているものが「犯罪を起こしても許される」という犯罪心理を平気で起こすのであろう。植松聖という虐待殺人男も、「親から厳しく取り締まれることもなく育っているから、何をしても許される」と思っていたのであろう。というより「良い事をしたかのような錯覚をしているのである。」「甘やかされ許されている人間には「何を言ってもしても許される」という錯覚があり助長される」ということであろう。犯罪は「悪の意識が乏しい人間や「ヒットラーのように入院中に「死にたい」とおもった人間が「退院して孤独になった時にする「死に対する道ずれ行為」ともいえるのである。
正義は国民が作るもの。「県民が悪を許さない心」を持たなければ、小さい悪から「大きな悪」になってしまうものである。「悪に対して許す事」をおおらかとは言えない。なぜなら「悪とは被害者が出る行為」であるからである。被害者よりも加害者を許してはいけないだろう?


No.3213 (2016/07/30 23:44:25 (JST))  
[埼玉県警 不祥事: 羽生警察署巡査が証拠品の児童ポルノDVD等を署内で複製、上司らに配布]
 羽生警察署 署長は鷲平保雄  URL:http://blog.livedoor.jp/livdoorsaitam/

埼玉県警 不祥事 :
羽生警察署 警備課 巡査長 が証拠品の児童ポルノDVD等を警察署内で複製、上司らに配布、
課長らが「自分もほしい」と言って複製を依頼、
羽生警察署 署長は鷲平保雄

http://blog.livedoor.jp/livdoorsaitam/

□証拠品のわいせつDVD複写 巡査長懲戒免職 埼玉県警 [朝日新聞]

埼玉県警 羽生署 警備課の巡査長(27)が証拠品のわいせつDVDをコピーし署員に配っていた問題で、県警は5日、わいせつ図画頒布と児童買春・児童ポルノ禁止法違反(提供)容疑で巡査長を書類送検し、懲戒免職にした。

また、コピーを依頼した同課長(55)=同日付で依願退職=らを停職1カ月の懲戒処分とするなど、当時の上司ら計9人を処分した。

調べでは、巡査長は2月下旬〜3月上旬、証拠品として押収したわいせつDVDを勤務時間中に署内でコピー、課長と別の課の巡査部長(49)に計14枚を配り、別の警部補(36)にもパソコンに取り込むかたちで画像を提供した疑い。

課長に配ったとされる9枚のうち1枚が児童ポルノだった。

DVDは、同署が2月に群馬県内のわいせつDVD卸業者を、わいせつ図画頒布容疑で家宅捜索した際に押収。巡査長と巡査部長はDVDの検分を担当していた。

コピーに使ったとされる複製機も押収品で、巡査長は自分用にも20枚ほどコピーしたという。

警部補への提供が最初だが、それを知った課長らが「自分もほしい」などと言って依頼したという。

巡査長を最も重い処分としたことについて、県警は「断ることも可能で、厳重に証拠品を管理していた部屋に入った責任は重い」とした。

階級を利用した強制や金銭の授受はなかったという。

高橋克郎・監察官室長は「職員がこのような恥ずべき犯罪行為を発生させたことは誠に遺憾。

職員への職務倫理教養と証拠品のより厳格な管理を徹底し、県民の信頼回復に努めたい」などとコメントした。

▽関連記事

http://www.asahi.com/national/update/0705/TKY200707050336.html

一般財団法人 埼玉県警察福祉協会 評議員 鷲平保雄(羽生警察署 署長時に不祥事があり処分)

[ 一般財団法人 埼玉県警察福祉協会 ]

役員及び評議員

会長
加藤憲

副会長
三田勇、石田昌彰

理事
井上長次郎、横澤完治、久保田茂、宮本悦郎、清野邦夫、小河進(*)、村山幸央

監事
秋葉勝、榎本幸雄

評議員
田中實、鷲平保雄、金子賢治、千葉照實、増田一二、貝沼知、渡邉恒雄、石光治、篠崎義則、茅根勝、矢嶋富士夫、藤間敏、堀口勉、片岡公雄、石川奥睦夫、横井伸二、中村悟、中村繁幸、布施周雄、関口明男、稲村祥、前島栄吉、荒井義雄、吉原昌一、長島利昌、星野明義、寒河江拓二、小林隆男、高山津、齊藤譲治、橋本宗久、高花忠二

引用: http://keiyu110.org/about/structure/

(*)小河進 (平成16年度 埼玉県警察学校校長の時に業務上横領)
http://blog.livedoor.jp/saitamalivdoor/archives/3297533.html


No.3212 (2016/07/30 19:34:25 (JST))  
[つぶやきしんちゃんか]
   URL:

くれよんはいらなの?


No.3210 (2016/07/30 10:11:32 (JST))  
[やはり、金銭的な妬みであったかー障碍者虐殺事件]
 弱者蔑視の国民は行政者の中にもいる」のではないか?体の不自由な碍者を就労させる」より「非課税健常者の就労支援をするのが先」ではないか?  URL:

弱者を狙った卑怯な人間性をもつ犯人は、施設内でも「障碍者に支給される金は、他の健常者に回すべき、とか、生きる権利は無い」というような発言を繰り返して、解雇になっている。そして、危険を感じたか、精神病を疑い診察させたら、尿から「大麻を検出」したという。そして、一時的に隔離したが、その後、病院が退院させて、野放し状態になったという。大麻疑惑では「警察に届けて逮捕させるべきではなかったか?そして退院後4ケ月後に事件は発生した。この4ケ月間無収入の男が考えることは「障碍者の金銭を他の健常者に回すべき」という考えが凝り固まったのだろう。こういう「障碍者蔑視」の考え方は、「一般の国民」にも見える。「自分の親は国民年金である。障碍者は優遇されている」というのだ。健常者である親と、障碍者とは「金銭的に比べられないだろう?」それを、金銭的なものや支援制度を「妬む」人間性は「我さえよければ弱者が困ってもいい」という考え方ではないか?
日本の社会保障制度は、健常者が頑張って動きの取れない不自由な弱者をかばってきた。それを「
根底から「弱者の金銭を奪うために殺人をする」という人間が出てきたのだ。これは、政権が「この度の選挙前バラマキで「福祉と言いながら「障碍者には金銭を支給しない」という「差別扱い」をしたからであり、「普段から道徳も福祉的人情も無い一般国民」が「政府が障碍者を蔑視するなら障碍者の金銭はいらない」という考え方が国民の中にあるということであり、これには「盲目的ではなく故意に便乗する精神」がなせる「非人情」的な考えではないか?
これは、パラリンピックの選手達をも「失望させる」ものである。こういう考え方の国民はパラリンピックでの感動を貰って元気をだす」という事は無く「金がかかるのに」位にしか思わないだろう。
金権至上主義がなせる「金の奪い合いではないか?弱者から金銭を取り上げる略奪精神はあってはならない非人道的「大悪の精神である」と言える。そして、行政も「体の不自由な障碍者を就労させようと就労支援をするが、その前に「非課税者の健常者に対して就労支援」をするべきではないか?健常者が障碍者の金銭を妬まないように、非課税健常者高齢者にこそ「自助努力の「就労支援」をして、「障碍者を助けなければ、非課税の上に政府が支給金を与えれば、「他の国民も「自分達も非課税にすべき」という事になる。政府がこの度下、」障碍者差別が生んだ歴史上最悪のこの事件は、政府の差別容認、弱者蔑視」の鏡を国民に実行させたことになる。犯人は「ヒットラーの到来だ」と言っていたという事は、閣僚が発言した「ヒットラーを真似ろ」という「非人道的な発言」が若者に「これは政府の心であり、許されることだ」と思い込んでいる事になる。政治は「祭ごとではない」政権の精神が国民に影響するから、「大悪を招く発言」は、心して「慎まねばならないだろう。
この政権の議員たちは「非人道的な」「国民には権利はいらない」という考え方の議員が出てから、政府は「憲法廃止草案」での「国民の人権無視」を改正に盛り込んでいるではないか?
こういうあってはならない事件の再発を防ぐために「政権政党の「人権に対する精神」を正さなければならないだろう。この度の事件は「政府への挑戦ではないか?」


No.3209 (2016/07/29 19:05:53 (JST))  
[金権政治では、労働者は家畜化される。]
 野党連合で、国民の「自由な権利」を守るべし。「仲良きことは「美しき事かな」  URL:

共産党は、労働者の味方であり、この度、「労働者及び国民の権利」を守るとして、身を引いてまで野党連合に協力した。政府は戦後の共産党だとtレッテルを貼っているが、すでにその殻は無くなっている。民主主義国家での労働者を守るための党となっているのに、いつまでたっても「戦後のままに政権が、国民を煽っているが、政権そのものが「民主主義を受け入れてない戦後のままであり、」いやむしろ、戦前の「先祖返り」をして「先祖の党是の「武力行使」などを旗印にしたいるではないか?古い肝炎に縛られている「しかない」政権では、進歩も進化も無い「退化政権」であるといえる、つまり、わかりやすく言えば「先が見えない過去しか見てない政権」の姿ではないか?国民は日々進歩し進化しようと努力している。「なんとか喧嘩せずに収まらないか」と国民は考える。共産党は「何とか「自衛隊員が殺戮しない方法はないものか、国民の権利を奪う政権から「国民を守る方法はないものか」と考えに考えた結果、野党連合での協力を決心したのである。民進党も「労働者を大事にする党であり、共産党も労働者の権利を守る党である。どちらも、「労働者の味方」という点では全く違和感は無いものである。もし、共産党を「昔のままだと差別する国民がいたら、政権と同じ国民差別者であり、あってはならないものである。戦前に「少年兵士を助けるために運動し投獄までされた共産党」を差別することは何を意味するか?政権の尻馬に乗って「子供を軽視する」国民であるという事になる。子供まで「兵士にとって自爆させた「今の政権の先祖」こそ、あってはならない政権ではないか?他国敵視する今の政権に従うものは「国民を差別し、敵視し、国民同士を喧嘩させるものである。今の都知事戦が「自民党同士の醜い争いではないか?」


No.3207 (2016/07/29 08:17:50 (JST))  
[古代より対人間への殺戮は「非人間」として、末代まで差別されている。]
 殺戮に対する厳しい戒律が「ゆるくなっているのではないか?」−国が殺戮戦争を容認しているからではないか?  URL:

古代卑弥呼の時代の時代から、日本では「殺戮に対する厳しい戒律」を作って「国の治安」を守っている。古代では、死罪もあるが、「非人間として末代まで差別する」として厳しく戒めている」従って「400年間の平和を保っていたのだ」
現代では「非人間的行為」をするものは、すなわち「人間同士の助け合いができない人間」で殺戮をするものは「死罪」となっている。「生かして末代まで差別される」のと、「死罪」はどっちが厳しいか、罪もない後世のものまで「罪人の家の子孫」として扱われる方が厳しいだろう?そして、武士の世になって縄張りを広げるための「殺戮戦争が始まった。」江戸時代に入るとまた「殺戮による「非人間扱い差別制度」は戻り「200年間の平和を保っていた」が、この制度を利用した政権によって、「冤罪」が起こっていた。そして、また、明治維新では、政府による他国侵略で「殺戮」を100年間繰り返していたのに、何の罪の意識も無いから、「世界大戦を起こすまで「驕りの殺戮戦争」をしていたから、世界の「正義」がこれを許さなかった、ということだ。そして、戦後「平和がわずか70年間」続いただけで、再び、「結果が人間同士の殺戮を起こす「武器武力行使」を「是」とする政権が現れた。
殺戮を計画する者は「死罪か、古代の、「末代まで家は断絶も同然の差別をする戒律」を厳しくして、「殺戮に対する戒め」としなければならないだろう。世界の国も「殺戮を繰り返したり殺戮を計画っする国は、厳しい戒めをしなければ、「殺戮戦争」は「してもいいかのような人間やメデイアが出て来るのだ。日本でもあるメデイアは「核を持ってもダメですか?とか、核の研究だけでもだめですか?」とかの発言を平然としている。「核は持ってはならない」という意識がだらだらしてきたのだ。これでは、「メデイアが核戦争を肯定している」という事にもなる。「核を持つ国は「自滅しようとしている、自殺行為であり、世界が核を持てば世界中が放射能で「地球は爆発する」のであるから、「威嚇だけでも「核は持ってはならない」ものである。メデイアが「安易に核容認による意見に賛成するのであれば、このメデイアの影響は大きいから、規制すべきではないか?
「核保有国は、自ら「自滅する」というのは、核製造工場を攻撃されたら、「国全体が爆発」するから、「核を持っているだけですでに「国の絶滅を意味している」のであることを、当の「核保有国」は自覚してない。「威嚇に核を使おうという国のトップやメデイアは、短絡的に「国の自殺行為」を促している」といとになるから、国際世論は厳しくこれを正すべきではないか?それでも「核で威嚇して世界を支配しようとしている国」は、国際世論が許さないから、総攻撃される事になる。


No.3206 (2016/07/28 17:05:33 (JST))  
[広島県警は、詐欺師を逮捕した。]
 警察の成果(拍手)  URL:

インターネットのホームページで副業を申し込んだ女性に対し。詐欺行為をした男を7月27日逮捕、さらに、老人ホームに入る名義貸しをしてくれと電話し、貸すと「違法だ」とイチャモン付けて「1270万円をだまし取った男も逮捕したとの事。詐欺対での監視が強化されているが、巧妙なので「油断なきように」。一人で苦しまず警察に届けよう。


No.3205 (2016/07/28 08:31:19 (JST))  
[「無抵抗な障碍者を虐待する人間は、見逃せば「許される行為」だと「許す親から学んでいる」]
 「虐待者の心は「善」ではない。「虐待による政府の反応で快楽」を求めている危険な脳障害者である。  URL:

神奈川県の障碍者大量殺人事件の犯人が「親さんに対sて、死なせてごめんなさい」とか、しおらしいkとを言ってるらしいが、「これは「虐待者の特長の一時的な言いわけである」とDVの被害者は言っている。自分の親でさえ虐待していた犯人が、他人の親に対して「心底から謝るわけがないだろう。」
DV人間は「謝れば許してもらえるという学習」を親から与えられてきた人間であるから、それ以前の「謝らなければならない行為」に対する反省は無い。」という。DV行為は、行為をするものにとって「快感であるから、言い換えれば「脳の活性化」にしているから、ある意味、中毒であり決して「心が謝っても「本能が「虐待の快感を求めている」限り、「絶対にやめられない」のであるという。たばこや、酒がやめられない「知能の中毒症状」であるというのだ。こういう「人間が人間に危害を加える」行為を快感にしている人間こそ、厳しく取り締まらねば、この社会は「安全安心しいて生きられないではないか?」特に、「弱者をDVの対象にして「虐待する人間」は、「虐待に対して無抵抗であるがゆえに、許されるとでも思っているのではないか?」「自分の虐待に対して、許さず逃げた親に対する不満」であったのだろう。そして、この犯人は「親なら許すだろう?」と「障碍者の親に対して、上目使い」で「ごめんなさい」とその「親の心」をうかがっているのである。これは、決して許すべきことではなく、一旦許せば、虐待行為そのものを「親が全面的に許可した事」として育ってきたのだろうから、その経験で得た学習は、脳に刻まれ、消えない快感となっているのだろう。従って、「DVそのものを良い事をした」と思っているのである。だから、犯人の誤りの中に「早く逝かせてしまった事に対する謝り言葉」であり、「親も、早く逝けばいいと思っているのだろう?
」という、いかにも良い事をしたんだから感謝せよとか、許すべきだという傲慢なこ心が見えてくるのである。親に対する謝罪よりも「障碍者に対する謝罪」が無いからだ。決して許すべき項ではない。許せば、また、社会はこの行為を受け入れたという学習をして、また悪事を働くのである。そして、虐待者が、こういう弱者の施設に入りたがる理由は「無抵抗」であるからではないか?決してこういう行為の経験者は「弱者は訴える表現力に乏しいから何をしてもばれない」とい心であるから、弱者の施設に入ってくる傾向がある。「弱者に接する機会を与えてはならないだろう。」国民が安心して施設利用するには「DV情報での通報が必要ではないか?」施設では、この犯人を解雇しているから、施設内での虐待がばれたのだろう。これを解雇しても、野放しにしていたからこういうことになったのだ。「ある意味、精神障碍者として監視するか、檻の中に入れて「害を及ぼさないようにしなければならないだろう。」こういう障碍者は「外面はいいから騙されやすい」が脳の「コントロールができない人」であるから、要注意しなければならないだろう。一見いい人に見えるが、その心は「妬みやいじめ」でいっぱいなのである。なぜか?親が「いじめしても見逃して許す」という「ちやほやして育ててきた」から、「自分は何でも許される」と思い込んでいるからである。「これは、大人の「暴力に対する監視」の甘さがこういう人間を作っているのである。「殺人という意識がないままやっている」という「殺人行為」に対する「無感覚」がこういう世相を産むのはなぜか?「武力行使党是」の言葉が、感化しやすい若者に与える影響は大きい。「政府が許すだろう?」という意識で「犯人は今回政府に事前予告」をしているのであるからである。この態度そのものが「上目使いに大人を侮る姿勢ではないか?」政府も「この男に試されている」「許すよなあ、武力行使党是党だろ?」と笑って「手紙を書いて快感にしている。」政府は「悪を産む先祖の党是は廃止するべきである」


No.3202 (2016/07/27 11:36:32 (JST))  
[民間人は、自分の仕事を分配されて残業代がなくなった、アルバイトしてる。]
 公務員は、ボーナスがいいから副業はいらないだろ?  URL:

大企業並みのボーナスをもらう公務員が、民間人の仕事を奪うような副業があったら、ワークライフバランスで仕事が少なくなって、残業代を稼げなくなった人にハローワークで紹介してもらいたいなあ。と思っている「納税者は多い」納税を払うものはいくら稼いでもいいが、納税にもならない公務民の副業は、民間人に分け与えるべきだろ。


No.3201 (2016/07/27 11:30:41 (JST))  
[公務員が、民間の仕事を奪う副業?]
 介護の仕事ならアルバイトしてもいいかも。  URL:

公務員が副業をするなどは、民間からの収賄になるので、禁止されている。介護の仕事なら許されてもいいよね。介護アルバイトなどは?しかし、仕事を持っている公務員が民間の仕事まで独り占めするのは、許されない。失業率が高いのに、納税すあの仕事を奪ってはダメだ。納税しな公務員では特にだ。今は「ワークライフバランスの時代だよ。「自分の仕事を分配せよ」という政府の政策ではないか?公務員が政府と違う政策をしてもいいのか?自分さえ稼げばいいかのような公務員を取り締まるのが公務員だろ?


No.3199 (2016/07/27 09:14:23 (JST))  
[公務員の副業って「自衛隊でアルバイト」なら許されるかも。]
 パチンコ屋で小遣い稼ぎしているのではないか?  URL:

公務員は「民間の納税者のの税金で給料を支給されている。そういう立場の人間が副業をすれば、「政管癒着」が起こるから禁止されているのだ。例えば、副業が「工事会社」に入れば、公務の仕事を回すようになるからだ。正当な「落札」ができなくなる。従って、同じ公務の「自衛隊員ならできるかもしれないよ。提案したら?どうせ、自衛隊員は公務員削減して、その人員を回すのだろうからね。アルバイトで慣れていた方がいいかも。民間人は「「納税を稼ぎ、公務員のような納税義務が無い者は公務で人件費を稼ぐという役割分担があるんだよ。


No.3198 (2016/07/27 08:57:23 (JST))  
[地方公務員の副業について考える盛岡市民]
 地方公務員の副業を考える盛岡市民の会  URL:http://iwadatejuuken.wixsite.com/mysite-2

http://iwadatejuuken.wixsite.com/mysite-2
日本全体の問題


No.3197 (2016/07/27 08:56:25 (JST))  
[地方公務員について副業を考える]
 地方公務員の副業を考える盛岡市民の会  URL:http://iwadatejuuken.wixsite.com/mysite-2

http://iwadatejuuken.wixsite.com/mysite-2
許されない副業違反の実体化


No.3196 (2016/07/27 08:19:07 (JST))  
[神奈川の障碍者殺害事件は政府にはわかっていたなら「事前にやめさせるのが政府の治安対策」ではないか?]
 命の尊厳を軽視する傾向が強くなった世相−「人権はく奪政策が生む治安の悪化」  URL:

神奈川県で起こった「障碍者大量殺害事件」は前代未聞の出来事である。「心の障碍者が「知的障碍者」を殺害した事件と言えるのではないか?
知的障碍者の心は「素直で明るくて無心な天使のような心」である。それに比べて「犯人は「大事にされる障碍者を妬んでか、殺害まで計画している」これには「政府が障碍者を軽視したから、障害者を殺害する気を起こした」かのようなに事前に政府に殺害のことを知らせていたというではないか?それを、政府は公開してない。だから、「犯人は誰も騒がないし止めないから、政府が容認したとでも思ったのではないか?」こういうことは「事前にやめさせる行動をしなければならないのが「政府の治安対策」ではないか?「政府が知っていて、国民に知らせなかった」事自体が異常である。
政府の「命の尊厳を軽視する傾向が、こういう国民性を産むのではないか?」
「この犯人は、障碍者を「意思の疎通が無い人間は殺害してもいい」などと「正当化」しているが、地位的障害者にも「心があって、気持ちは通い合うものである。知的障碍者は「犯人が持っている自分達に危険を及ぼす心」を察知していて、言う事を聞かなかったのだろう。私にはよく声をかけてくれる知的障碍者もいるから、犯人には「心を閉ざすような冷たい心」を持っていたから無視されたのだろう。天使のような澄んだには、違和感があるのだろう。その証拠には「犯人は家族を虐待していた」というニュースもあった。親や祖父母はそのために引越しをしていたらしい。そういう「虐待を起こす精神障碍者を雇用する施設の治安管理もおざなりだったのではないか?
ある知的精神障碍者の会で、「絵画に優れた子」の絵を見たら、かの有名な「知的障碍者の絵」に似て、まことに細かいところまで見ている「水彩画」があった。知的障碍者には、「育てれば、優れた芸術的才能が芽生えるのではないか?と思える」社会的知能は障害を受けても、その他の能力は特に「芸術的な能力に知的な感覚が集中されるという事ではないか?特に細かいところまで目の届くという視力と表現力には芸術性もあり驚くものがある。」要は、健常者の見る目が「全部障害を受けている」と思いこんで「才能を見つけようとしない姿勢」があるから、彼らの人生は「故意に閉ざされ、管理するべき人間と決められている人生になっている」ではないか?かれらは、心まで失っていないから、犯人のように「心の障碍者の方が危険で管理する必要がある」のではないか?「今の世は、知的に優れたものがもてはやされている世になっていて「心の障碍者が増えている」その「心の障害が、他を妬み殺害する事件」を起こしている。特に、社会的マナーや「人道や道徳心などを幼い時から教えてもらってない若者に現れて「いじめや虐待」を平気でづるようになってきたのではないか?
これには、政府の政策の「集団的自衛権での「戦争」の「殺害行為」を「是」として容認している」という「武力行使党是」の影響が大きいとも言える。政府は18歳以上に参政権を与えて「義務」を強要する姿勢である事は「憲法改正草案」での「政権に命令権」を与える」としている事からも「明白であり。これが「若者に「殺害行為」を意識させる元となっていて、国内治安は悪化して若者の「殺人事件」はこの政権になってから、目に見えて増えている。特に「弱者や女性、老人を狙った事件が増えている」ことは、政策の反映ではないか?国を預かる者が「国民の命の尊厳を軽視すれば、判断力のない若者たちに反応し、便乗する」ということになる。国を預かる者が治安を悪化させてどうするのか?
この「自民党政権では「国民の道徳的観念や人道主義が壊されていく」状況ではないか?これでは、幼い子にも危険は及ぶ。自分達の「人権軽視政策」が生んだ結果が「治安の悪化」ではないか!この政府では「治安は悪化するばかりである。


No.3194 (2016/07/26 13:07:03 (JST))  
[自民党は他国宗教「統一教会」を崇拝している議員がほとんどである。都構想は「ギャンブル首都か軍国首都か」ではないか?]
 政権与党の他国宗教に、日本の古代の祭りは壊されているらしいとか。  URL:

自民党の「ギャンブル首都構想では、日本の首都の税金を「カジノ建設に使われてしまう」ということになる。世界から賭博の好きな暴力団も集まってくるから、治安も悪化するようになる。自民党は他国の宗派の「統一教会を崇拝している議員がほとんどであるあるから、天皇の宗派は疎外されてしまう。「大地震への備えもできなくなる」ギャンブル好きの都民を育てるつもりか?首都の品格を壊し、治安も悪化する。「自民党は「他国の宗派政党」である事を都民に隠しているから、「首都乗っ取り」されるのがわからないのだ。「自民党の宗教が、東京都を乗っ取り、都民の税金をこの宗教に貢ぐつもりなのではないか?」「従って都が自民党の支配下になれば、この国の宗教も国自体も乗っ取られる」事になるのではないか?
奈良では、日本の祭りができなくなっているらしい。ある民族学者が困ったといっているのは、日本の神社の祭りをしようと言う日に、政権与党の宗派が集会をして青年たちを集め「神社の祭りをできなくしている」というのだ。若者を乗っ取られているので、他地域から若い人を借りているというのだ。
日本の政権政党が「他国宗派」の政党であるのでは、日本の文化は成り立たない。与党の宗教では、
日本の古代からの文化は育たず壊されているということではないか?
「IS]が他国の文化財を壊すのと同じことが、祭りで現れてきているということだ。
特に、以前からある政治宗派が、祭りを妨害しているとかで、奈良地方の住民が「困ったものだ」と嘆いているそうだ。奈良は日本の古都である。日本の古代からの宗教が、政党の他国宗派に壊されている実態はいかがなものかと思う。これを東京都民も知らなければならないだろう?祭り好きな都民が、「政権政党の他国宗教により首都を乗っ取られ日本の古代の祭りができなくなってしまう」という事を容認するのか?
特に、政権政党の自民党が当選すれば首都は「ギャンブル首都か。軍国首都か、になるのではないか?」
そして、「他国宗教派の自民党では「古代の神社の祭りをする人がいなくなる」という事になってしまうのは目に見えている。奈良を今の政権与党の宗派が乗っ取ろうとしているではないか?
政権政党は「他国宗派を崇拝している議員がほとんどである」従って、こういう政党を選べば「この国は他国宗教に乗っ取られる」という事になってきてるのである。国民の知る権利」において、「お知らせする。日本のメデイアがこういうことを隠しているので「国民は「いつの間にか、税金も権利も失っているのである」鳥越氏は、メデイアが知らせないので、自分がその責任を一身に背負って「国民の権利は乗っ取られてしまう」と叫んで都民に国民に知らせてくれている」大きな存在である。都政は、彼をカバーする補佐役で十分できるから、自民党の他国宗教議員を許してはならないだろう。特に「防衛大臣経験者では「軍国首都」となってしまうのではないか?自民党は「ギャンブル首都」構想があるから、「以前の自民党閣僚の時の大赤字」を出した候補では、都の財政を「大赤字にしてしまう」懸念があるのではないか?公明正大で、金銭的にクリーンで「私利私欲のない「との財政を守ると決心している「鳥越氏がもっとも都政には必要ではないか?このままでは「との財政は「自民党に乗っ取られてしまうのであるのが「ギャンブル首都構想」と軍国首都構想」であることを「都民は知るべきではないか?鳥越氏都政は「彼の補佐役で十分カバーできるものである。」


No.3193 (2016/07/26 11:38:50 (JST))  
[島根県隠岐の島町の水鳥公園を紹介]
 池の周りはアジサイでいっぱい  URL:

この公園には、広島の縮景園より大きな池があり、鯉も泳いでいる。春から、6月まで花盛りだ。春は、桜やこぶしやボタン桜など花木が何本も池の周りを飾り五月には、池の周りにツツジが色も濃いピンクや白や紫など何本もめぐらされていて、華やいでいる。そして、六月には、たくさんのアジサイが池の周りを飾る。この花々は、地区の主婦たちが、何年もかけてたくさんのは花木を植えてきたから、今、このような大きな公園が華やかに彩っているのだ。合計では、百本のあるだろうか、池の周りは道路があり、ぐるっと一回りすればもとに戻る。広い芝生もあり、真紫の菖蒲の花が水辺に咲いてツツジの花との色のコントラストは「モネの水彩画」を見ているみたいだ。だから、「アジサイを幽霊花」という言われも無い花言葉で呼ぶのは、アジサイをたくさん植えてきた主婦たちに対して失礼だろう?人が来なくなるかも知れないではないか?他にも、アジサイロードがたくさんある隠岐のイメージを損なうものだ。いくら、そう呼ばれているといっても、アジサイを観光の目玉にしている隠岐では「花言葉にもない言葉」で愚弄するのは止めてもらいたい。隠岐のイメージが暗くなってしまう。家にあるアジサイでもそう呼ばれると「家が暗くなってしまうし、家の人も落ち込んでしまう。「幽霊花」は、アジサイにとっては迷惑な花言葉である。ありもしない名前をつけて、「蹴落とそうとしている」ものであり、花に対する冤罪となるものである。植えた人々に嫌がらせするものであり、植えた人をがっかりさせるものである。岬地区も、この花のおかげで、明るい地区になったし、街中でもアジサイロードは多くて、華やいで明るいではないか?これが気に入らないのでは、人格が曲がっているのではないか?
花に勝手な暗い花言葉をつけてレッテルはりをする人は「妬みが強く人間をもいじめる人格」となる。暗い人格である。「男の短気と女の嫉妬は大悪を産む」と故老は言う。
花は、暗い世の中を明るくするものであり、感謝すべき存在である事を認識するべきである。花にもめでるマナーがあるのだから。人んちに招かれたら、まず、花を褒める」というのが花を育てている人への「訪問マナー」である事をしらない老人は多い。老人になってもだ、特に営業しないデスク業務ばかりしている人は退職してからの人間関係を自分で壊すことになる。営業する者が「このアジサイ花言葉は「幽霊花」ですよね」と言えば「契約は二度と取れないし、二度とこの庭を見に来るな」と追い出されて顧客を失う。育てているものを侮辱すれば人間関係は悪化するものである。何も育てていない人間が、人間関係を悪化させる元ではないか?「自分さえよければ人の感情やマナーはどうでもいい」考えではないか?とさえ思われる。自分の地域を大事にしないで侮辱しているのであれば、国際社会を大事にはできないだろう。「妬み体質は花まで及ぶ」ということか?


No.3191 (2016/07/25 18:03:35 (JST))  
[アジサイの花言葉は間違い「幽霊花」ではない。馬鹿にしてる。]
 感染症病棟を一般病棟とは別にしてもらいたい」  URL:

アジサイの花言葉は「移り気」花の色が土によって変わるからである。「幽霊花とアジサイを馬鹿にする人がいるが、それは、花の育て主に嫌がらせをいっている妬みだろう。「アジサイが幽霊花とはどこにも書いてないし、他の人に聞いても、そういう事はだれも言わないよ。嫌がらせだろう」といった。
青のガクアジサイが同じ土のままなのに、ピンク色に代わってきた。それもきれいだ。「知らない人が赤のアジサイと交換してくださいと墨田の花火というアジサイを持ってきた。そのアジサイの名前の通り、白いが花火のような花ビラだ。花達は、子供ようなものだ。花の嫌いな人はどうしてか理解できない。子供嫌いかも。
私の夫は、インフルエンザで一ケ月も病み、40度の熱を乗り越えてようやく退院にこぎつけた。私もその間感染して自宅入院していた。ようやく私の方が先に治って、病院に行くと、「明日は退院ですよ」と言われて、「よく頑張ったわねえ。明日は退院だってよ」と褒めて、退院の支度をしていた。すると午後からまた高熱を出してきて、その夜は、心配で待合室のベッドに寝ていた。すると、「わー」という声がして、飛んで行ってみると夫が虫の息であった。看護婦にどういうことですかと尋ねたら「酸素が60に落ちています」という。酸素を上げてください」と懇願し、必死で上がるまで寝ないで待っていた。「看護婦は100まで上がりましたから大丈夫です」といったが、また、落ちるのではないかと、不安で、夫のそばを離れられなくなった。夫の手を握ってうとうとしていたら、看護婦がきて「酸素が落ちてきました」という。そして、すぐに個室に入ってしばらくたったら「危篤です。と告げられた。」看護婦が痰を吸い上げてみると、胸に詰まった赤い血痰がたくさん出てきた。それが原因だと後から知ったので、亡くなった時は「なぜかなぜかと何回も看護婦を追及した」ことを思い出した。人手が少ない夜の看護で、2時間おきの痰取を怠ったのだろう。
も夫は、戦災孤児で5歳で両親と妹を亡くし親戚に預けられ、孤独な中を頑張って生きてきた。私も、幼くして母を亡くし、母方の祖母の家の先祖を祭る跡継ぎとして、これも頑張って生きてきた。二人は、共に親を早く失くした者同士として、兄と妹のように「共に苦労を理解しあって慰め合って生きてきたかけがえのない仲間であり、同士であった。」それが、片方が無くなれば片腕を失ったごとく、私は、がたがたと体を悪くなってしまった。
夫の病気は、最初は前立せんがんであった。しかし、手術をしてみると「ガンはありません」と言われた。夫は自分でわかっていたらしく、「手術はしない」と「薬でいい」と逃げ回っていたが、医師の再三の勧めで家族も同意したので「手術をしたのだ」したがって、「本人にガンは無かったよ」とは言えなかった。あれほど「嫌がっていた手術をしたのは、本人の希望でなかったからだ。従って、本人は知らずにその後を過ごしていた。だから、訴訟もできなかった。その当初の診察では「マーカー値」が高いからというのであった。ところが、その後聞いてみると「前立せん肥大でもマーカー値は高くなるそうだ。当初の症状は「頻尿」であるからだ。がんか、肥大かの見分けがつかないのは、検査値任せだからであろう。他の診断方法もあっただろうにと、悔しくてならなかった。夫の災難はそればかりではない。寝たきりになりだしてから、痰が詰まり食事ができなくなってきた。医師は「あと40日です」という。がんの手術で悔しい思いをしたから、もう後悔はしたくない思いでいっぱいだった。医師のいう事も信じられなかった。夫は点滴ばかりで顔が真っ黒になってきたから私は気が気ではないから、大きな病院に転院させてください、と懇願したが、「あなたの夫は、胃が三分の一しかないので胃婁ができませんから、点滴だけです」と冷淡にいうだけの医師に、私は、胃カメラのようなものでもいいですから、胃に飲み物を入れさせてください、何かを食べさせてください、と医師に懇願した。でもだめだと医師は強固に言い放った。それを聞いて、ここでできないなら、大きな病院に行かせてください」と必死で看護婦長に頼み、「ようやく「紹介状」を出してもらえることになった。それをもって吹雪の中を私は36キロになった夫を車いすに乗せ、飛行機のリフトに乗り、大きな病院に運んだ。そして、ついた先の介護タクシーで病院に運び込み、次の日に「腸から栄養物を入れる手術をすることになった。手術は終わって、今まで半月も点滴ばっかりで顔も黒くなってきていた夫の体に「コーヒー味のミルクがいいですか?バニラ味がいいですかと聞かれて、「夫はコーヒーが好きですから、コーヒー味で」というとコーヒーの匂いが立ち込めたミルクを管から腸に入れて、夫の体に半月ぶりに栄養のあるミルクが注ぎ込まれた。そのとき、今まで、悲しそうな顔ばかりであった夫が、「にこーと子供のような顔で笑った」その顔がいまだに忘れられない。そして、栄養ミルクのおかげで、夫は寝たきりから、ベッドに起き上がり、そして、平行棒で歩く練習までできるようになったのだ。そして、いよいよ自分の家に帰る飛行機に乗り、飛行場につくと、前の病院のベッド車がきて、ベッドに寝かせてしまった。車いすでいいですからというのにだ。そして、またあの点滴しかできない病院のベッドに寝たきりにさせられてしまったのだ。そして、そのまま寝たきりだが、一年半は長生きした。あの、あと半月しかない命の期限が「一年半も伸びて私は、生きる望みが戻ったと喜んだのに、また、寝たきりにしてしまった病院の判断には納得がいかない。それからというものは、痰がたまりだして、2時間おきの短取が始まったのである。寝たきりにしたら、痰が詰まるから、必死であった。ところが、夜人手のない病院では、痰取りもできなかったのか、「痰がたまりだして、とうとう病院で「胸に血痰が詰まって無くなってしまった。かけがえのないなんでも二人で話しあって生きてきた夫がいなくなって、私は途方に暮れて、7年間は孤独と「2時間おきの痰取時間に目が覚める不眠症になって、心臓を取り巻く鼓動を正常にする自律神経の動きが悪化し、動機が狂い、心不全の状態になってしまったのだ。自律神経失調症なのだった。夫の年金も失って、生活にも支障が出た。国は、その年の4月から「厚生年金の妻には遺族年金の支給停止をし出したからである。「遺族年金も出ないのに、納税はかかってくるという「寡婦を「所帯主」同様の納税者扱い」にしだしたのだ。体不調では、年金暮らしは以前より悪化した暮らしが続いたのを助けたのは、自分の退職金年金だった、それも、退職金を保険会社に預けたのを、分割して支給するもので、自分の働いた労働対価年金である。その分、退職金は少なくなるのだ。葬式代しか残らないという状況になる。夫が亡くなれば残された家族は生活に困る。それも、まだ結婚もしてない子供を抱えて途方に暮れる。それを、点滴だけで「あと40日の命です」と冷淡に言い放って、紹介状も書かなかった医師に対して「セコンドオピニオン制度違反」で訴えればよかったのにと友人はいったが、その後、看護婦長のおかげで紹介状を医師はしぶしぶでも書いたので、訴えはしなかったが、夫の災難の数々に「泣き寝入り」した日々を今、思い出して悔しい思いをしているが、亡くなった後、自分が精神的にも落ち込んで心不全状態になったので、何もできなかったことを悔しく思っている。この、トラウマは死ぬまで亡くならないだろう。兄と妹のような夫婦だった私たちを引き裂いたのは、医療であり、インフルエンザ院内感染であった。医療現場の、不潔さや、感染症に対する除菌のなさと人手不足をが引き起こす「入院者の無意味な死」を指摘するものである。是非この反省に立って、「感染症病棟を一般病棟とは別にしてもらいたい」と切に思う。


No.3187 (2016/07/25 09:02:48 (JST))  
[「敵視政策」を産む人間性では「自国民まで敵視する」]
 人の意見を拒否する人間性ーー意見はなんでも言ってうるちに「妙案が出てくるものだ」打ち消すものではない  URL:

自分では何にも言わずに見ていて、人の批判には付和雷同して、一緒になって発言者に威嚇して敵視するだけの人間がいる。意見も言わずじとーと人のいう事を聞いて批判顔で睨んだりする。全く建設的な意見を言わない。こういう人間性って、なにしに来たのかと思う。気持ちの悪い人間である。つまりは、なんか言ったらいちゃもんつけようかと来ているという感じがある。ここにくる変なおっちゃんも「何しにここへきているのか?」明確にしてもらいたい。信用できないではないか?言いたいことがあれば言えばいいではないか?気持ち悪い人間性だなあ。先日、本音というか主張は聞いた。天皇制反対者だったね。私は、君の意見とま反対だが、君の主張を妨げてはいないし、睨むようなこともしていない。人にはさまざまな意見があるから、「聞く姿勢はある」拒否して睨むこともしないし、そうかといって認める事もしてない。言いたい事は言ってもらって、「そういう考えもあるのだなあ」と知りたいからだ。それを、全く拒否する人間性は狭く暗く、威嚇的な攻撃的な目つきであり気持ち悪いから、そういう事はしない。ここへ来る目的をいわずに、ぶつぶついうだけでは、何しに来たのかと思うが?w私に興味があるのは確かだね。w
そして、人に恥をかかせる人間も、付き合いたくないと思う。せっかく来たて、建設的な意見をいっても「それを悪く言うのでは、意見を言えば恥をかく、という学習をするから、意見が出なくなる。なんでも言ってうるちに「妙案が出てくるものだ」から、意見は荒くても貴重なものだ思うべきである
。それを「悪い事のようにいうのでは、誰も意見を出さなくなる」誰もが恥をかきたくない者であるからだ。特に大勢の前で恥をかかせる人間性では誰もが付き合いたくないと思うものである。
物事が進展しないのは、参加して建設的な意見をいったら恥をかかされたから、何も意見を言わない、という体験者が多いという事である。意見を言う人と言わない人とどっちが大事なのか?誰も意見を言わない方がいいのか?それは、無視されているか、不満があるから誰もが何も言わないのである。
意見を言い合う事で、物事を何方向からも見れるということにしなければ、一方向に仕向けようという目的で集める場合や、なんかいったら拒否していじめようとして誘う場合は、それ自体建設的で明るくないから、気持ちの悪い会となり恥をかかされるから行かないと拒否されるようになるのである。会の席で「参加する人を悪くいう会」こそ、恥な事は無い。行きたくない会ではないか?そして、過去に何もしなかったと思い込んでいる人がいるが、何十年前から看板を付けたり、街宣演説をしたり、闘争していた先輩たちがいるのに、後から来た人は、「何もしてないではないか?」と言う人がいるが、先輩達に対して失礼ではないか?皆、何もしてないわけではない。政府が突然政策で「何もするな」という制度にしているから何もできなくなったのである。例えば、田畑を「減反せよ」と言われれば、稲作できないのと同じことで、政府が「国民に何もするな」と言い出した時からその後「国民は何もできなくなっているのである」から、決して「何もしない国民が悪い」という言い方には賛成できない。国民が国民のせいにしたがる人間性では「団結はできない」ものである。
野党はこの度一致団結した。自分達が「野蛮な政権から国民を守る」という姿勢である。これは、主義の違う野党でも「お互いに≪国民を守るためには他党を受け入れた」という大きな懐を感じるのである。国民が政府のやり方に従う国民を批判して「何もしない」と「批判する」のでは、「団結を壊すものではないか?だったら、街宣活動をしてないではないか?と言われれば悔しいだろう?といいたい。学習会はしてないが、街宣活動はしてきたという人達は大勢いるのである。学習会をやってきてないなどと言われるとまことに悔しいから、国民が国民を批判して睨む心は捨てねばならないだろう。特に会を開催する者で上に立つものは、集まる人に対して「恥をかかせてはならないし、批判してもならない者である」誰も来ない会になるよりいいではないか?
ここの掲示板でも主張の違う人を受け入れてくれているではないか?


No.3186 (2016/07/24 22:53:19 (JST))  
[毎日地震があるなあ。]
 山陽側がほとんど  URL:

関東には4回もあったみたいだ。日本海側には少ない。山陰にはほとんどない。原発は、福井県には15基もあるが、幸い地震が少ないから助かっているみたいだ。ところが、最近京都との境に地震があった。戦後すぐに、原発を50基外国から買っているが、この費用は「50兆円」である。そして、維持費は年間毎年1兆円かかっている。原発は安いというが、国民の税金に維持費が含まれて、それを国民に払わせられているから、電気代が二重取りされているのだから、電気代に換算したら倍になるのではないか?山陰にある電力会社は「活断層の近くにあるからと、原発1基を廃止することに決めている。「英断である。福島原発を見て「やられた時の事を考えたら、今から除去した方が被害が少なくて済むからだ。すぐに、ガス電力構想を出している。これこそ賢いやり方ではないか。他の原発も見習うべきではないか?物事をやるときには、何が目的化を明確にしなければ、理解できない。この電力会社は「住民と環境の安全が目的」という明確な目標に従っている事がわかるのである。電気代が安くつくとかは、基本的な目標にはならないだろう?二次的目標が主になればおかしくなる。ではないか?
ところで、辺野古の基地化は、何が目標で、あの場所を選んだのだろう?「場所を選ぶのに、何が目的か、それにマッチしているか、他にもあるのではないか?と吟味しないのではないか?基地を決めるときには、地方の住民が決めるのが「主権者国民を立てる」事になるのだ。政府は、「主権者国民を立てる」より「自分が立ちたい」から、「国民を裁判にかける」という「国民をコケにしている」という事になるのだ。「人の考えは「自分の考えと同じとは限らない」自分と同じ考えだと決めてかかるから、問題が解決しないのである。自分の考え方で人を見る脳を「キャパが小さい」というのである。


No.3183 (2016/07/24 21:12:56 (JST))  
[天皇を人質のした明治維新の藩士の子孫が、神道乗っ取れるか?]
 神社まで乗っ取られるのか?  URL:

できない。天皇制は無くならない。国民が許さないよ。歴史的文化財を乗っ取るものは、過去のものを軽視する傾向になる。「IS]が他国の文化財を壊すように、新しいものにするのだろう。仏教はやばいなあ。中国文化だから。これを止めて、他の宗教で「念仏」唱えるか?国民が許さないだろう。「国権の乗っ取りをしても「国民は乗っ取れない」と思うよ。暮らしの事を命令では変えられないから。
今の自民党の裏の組織と言われている、日本会議の中にある宗教に「オウム真理教」がいるらしいが、「国家転覆を図った宗教を容認する政府は、問題である。邪教政府ではないか?国民が許さないだろう?この宗教団体が10くらい入っている日本会議が、地方の議会に入ってきて、議員席に「宗教団体の名前の書かれたチラシを配り、「工事の落札の議会に圧力をかけていた」と議員が「びっくりして住民に行っていた。「政教分離の議会の、公務員がそのチラシを配ったそうだ。その公務員は、政治が「政教分離」ということを知ってか知らなかったか、議会の議員席に配るのはおかしいだろう?政界が、宗教に牛耳られるのを禁止しているのが「政教分離」であることを、議会は職員に教えて教育すべきである。


No.3180 (2016/07/24 12:48:46 (JST))  
[この政権を押している宗教は海外の宗教というが。?]
 今の政権の国会議員が入っている宗教とは「統一教会」という海外の宗教というが、「日本国憲法」を「廃止して、この宗教に国民を入れるつもりか?  URL:

この政権の企みが見えてきたような気がする。「天皇の発布した日本国憲法」を全面的に廃止すると言っている安倍総理によって、「自民党議員たちのほとんどが入っている宗教の「統一教会」に国民が従うような憲法に改正しようとしているのではないか?という疑惑が出てきた。「天皇無視」で憲法改正論を進めているからだ。国民の改憲派も仲間という事か?メデイアもいるが。この国を海外宗教にするための「クーデター政権」ではないか?安倍総理の先祖とはいったい何者?もしかして、北朝鮮ではないだろうな?「高句麗」時代は、その国は「武力行使」国であったからだ。この国は「遊牧民」のように国が無かったが、武力を持って他国を助けて、自分の国を持てたという国ではないか?
今でいえば「北朝鮮と韓国の境の日本海の核発射基地のある海側にある国だった。それが、日本に入り込んだのかと思っていた。それが安倍総理の先祖ではないか?従って、統一教会もネットで調べたら、朝鮮半島にあった宗教というではないか?それも、男女を集めて強制結婚させて6500人が行方不明になったといわれている宗教だ。その当時から、「日本人拉致」が問題になっている。
そういう「統一教会」が政治に入り込んでいるのか?確かめる必要がある。安倍政権を盲目的に信じている国民のために、隠し事はいけないだろう?単なるうわさでもないようだから。その下に「日本会議」があって、「総理のいう「美しい日本の会」もその協会の下にあるという。従って、総理大臣は広告塔のような存在なのだろう?張り子のトラである。
最近、「田中角栄のロッキード事件を公営テレビが放映しているが、「その中で、角栄氏は「日中国交回復」について、「隣の国と仲良くできないでどうする」と国交は当たり前、という顔で笑ってた。
この功績は大きいのに、これも敵視してダメにしている今の政権は先輩の教えも無視している。
田中氏の汚職は5億だと言われているが、この安倍政権の「厚生年金使い込みは5兆円もの投資損額であるあから、「ロッキードどころではないだろう?政権がこういう汚職疑惑にあるのに、これを選んだ国民は政治を見る目が金によってくらんでいるとしか言いようがない。そして、日本国は他国宗教に乗っ取られてしまうのではないか?総理大臣は「この他国宗教のために政治をしているということではないか?「政治はこういう宗教団体が国民を仕切らないようにと、日本国憲法で「政教分離」を決めている。こういう事も「無視しているのでは、全く「野党のいう「不信任案」は先見の明」ではないか?
この政権にはなにか、いかがわしい匂いがせうると「拒否感」があったg、私の感は当たっていたということだ。
即刻「統一教会」と「政権の関わり」を調査し、「政教分離法違反」で訴訟しなければ、国民は、この宗教に入らされてしまうのではないか?
日本会議の仲間は朝鮮半島の人もいるというが、多くの宗教が加わっているようだ。頂点に立つのは「統一教会のだれか?」この宗教と政権の関係を調べなければ「この政府を信用できない」ではないか?
以前若い時に、創価学会の人2人に腕を取られて強制的に会場に連れていかれそうになったことがあった。それ以来、拒否感がある。
この政権の暴走や横暴は「どうも真相に近づいたようだな。国民に「隠し事をしている」というのは、この政権の宗教の事ではないか?この、「政権と統一教会の関係」のいかがわしい噂」の真実を「国民には知る権利」がある。
変なおじさんは「他国の宗教が日本国の政界に入り込んで、憲法を改正し国民を支配しようとしている事をどう思うか?」あんたが、「統一教会の広告塔?」白状しなさい。


No.3178 (2016/07/24 11:32:05 (JST))  
[天皇の国事行為に、総理大臣の任命権がある]
 退位されたら安倍総理大臣の任命は無くなるものー即解任せよということだ。  URL:

天皇の発布した「日本国憲法」は、天皇の指示とみなす。それを無きものにしようとしている。日本国憲法の全面廃止をする総理大臣は「任命できない」ということになる。天皇が「公務の削減という事ではない」と言われている事からも「退位」であるから、これは、同時に今の総理大臣の解任を意味するものではないか?「安倍総理大臣は「天皇が国民のための権利を遵守しなさい」と作った99条の義務を無視するから、強制的に解散させるのかもしれない。天皇が「象徴」だというのは「日本国憲法」の
発布者だからである。安倍総理は、「自分がなんでもできる」という驕りが大きすぎて、「日本国憲法にまで手を出したから、退位する事によって、「任命を取り消す」という事だろうと思う。国民の権利の廃止にまで及ぼす横暴に国民はどうにもできないからである。
所で、神道の連中が「この日本国憲法を乗っ取ろうとしている安倍政権に加担している」という噂だが、神道は天皇の宗教とされている。これを、天皇の憲法を壊そうとしている政権に加担する宗教は、天皇ではない総理大臣を崇拝するようになるということか?この国は、4年に一回総理大臣変わるという憲法だが、それも無くして独裁政権にするからだろう?
この国は古代から、統治者は一人でいいとして「天皇制」を維持してきた。なぜなら、他に野蛮な他国や自国の政権にこの国を乗っ取られないためである。従って「衆議院は4年に1回政権の審査がある。」したがって、単なる政治家の総理大臣はこの国の統治者にはなれない。
「天皇の発布した日本国憲法」では「国民を主権者としている」から、天皇と国民は一体であるが、安倍政権の憲法は「国民の権利を迫害して、自分が主権者になるという草案であるから「国民とこの政権は一体ではなく、主従関係になるということだ。」
古代では、大和政権を乗っ取ろうとして、大王達に退けられた者達がいて、大王達はこういう「国を乗っ取ろうとしているものを成敗するために「初代大王は大王とせず「神武天皇」としているのだ。」つまり、統治者は「天皇であらねばならない」としたのが古代からの歴史である。このことを知らない国民が増えて、「憲法さえ変えればこの国が乗っ取れる」などと言っているが、そういう憲法だと簡単にこの国は外国から乗っ取ってしまわれる。金の力では海外にはかなわないからだ。
従って憲法改正は「日本国民の3分の2の賛成で決める」という、国民の了解が無ければ改正してはならない」という重石を儲けているのだ。つまり、「天皇制と国民」は一体である、となっているのである。これを、「与党で決める」というのだから「天皇が退位して、今の総理大臣を解任する」という事だろう。いくら「象徴だからといっても天皇を馬鹿にするのもいい加減にしろということだろう。
つまり、今の安倍政権は、天皇の信頼から、外された。という事になるのである。
そこで、神道の在り方だが、古代では、神社に「大和政権の印」の三角縁神獣鏡」が配られている神社が100個あるというから、その神社は古からの神社である。政権の「神社ではない」
今、政権の神社のようにしている神社や右翼や軍人の残党や、神道宗教者達や国民は、「この国を自分の国にするために「天皇の発布している日本国憲法を廃止する草案を通そうとしている今の政権は「古代からの天皇制の乗っ取り政権」である事に気が付かねばならないだろう?「今や天皇制の危機はこの国の危機」といえるのではないか?「内部に人食い虫あり」と言いうのが「蟯虫でありいつの間にか入り込む虫に心を食われている事に気がつくべきではないか?

甘利にも横暴な


No.3175 (2016/07/24 07:48:25 (JST))  
[ポケモンブームは不安な世に現れる「不安と反発」現象]
 歴史にみる人間の行動から言える  URL:

日本の歴史からみれば、平和が続いた平安時代から、源平合戦が始まり、国民は非常に不安になっていた。その時に、日本各地に流行ったのが、盆踊りだという。そして土偶は男女合体の土偶があちこちで作られている。つまり、不安が呼ぶ行動は、踊りで忘れたり、一人が二人になることで、孤独の不安を助長する政治不安をなくそうとするのだろう、と思われる、しかし、この状態を「民俗学者達は、解明していない。人間の不思議な現象だと言っているだけである。従って、「ポケモンブーム」は「テロや紛争の世の人間社会の不安と反発行動」ともいえるのである。この騒ぎを聞いた時に「やはりなあ」と思ったよw。人間は「不安には耐えられない者が多い」ということだ。そして、不安を起こすものに対する戦いを拒絶するものなのが「人間」であるともいえる。それがこういう架空のブームを生むのである。特に男性に現れるのは、自分達にかかってくる災難をなんとなく感じているからであろう。お騒がせしている原因は「紛争国の政権首脳たちである」ともいえる。


No.3171 (2016/07/23 11:20:27 (JST))  
[押し付け政策ばっかり。なんで?]
 「政権が決める政策」とは≪独裁押し付け政策となるー独裁政権を目指すものだから。  URL:

民主主義の世の中は「国民がみんなで決める世の中」である。それを「決める政府」として出てきた時から「狙いは「独裁政府」であったのだ。そして、武力行使政策に5兆円注入している。それは、防衛費である。2兆円から一挙に5兆円もの「国民の血税を注入したのだ。そして、自衛隊員を他国軍にただで貢いだのである。そして今度は「美しい国土を貢ぐために、地域の民意を押しのけて裁判にかけた」これは前代未聞の「政権の政権による政権のための裁判」であり「国民の国民による国民のための政策ではない事がはっきりした。自分の政策を押し付けるために「いう事を聞かなければ裁判にかける」という「国権の乱用」ではないか?この政府は「国民の民には聞かず、政権の政策を通そうと「司法を利用している」のである。「法で「国民を縛り、政府の政策を通す」という政府」であることが判明した。従って「国民を守っている人権法の日本国憲法」を、全面的廃止になるように「巧みに改正草案を作っている。「これなら国民に「独裁とはばれないだろう。」と国民を「政治音痴」に見て軽視しているのだ。明治維新に「天皇を人質にして徳川に倒幕を迫り、天皇を騙して国権を乗っ取り、その後100年間農民兵士を作って家畜のように、海外戦争にその命を使い果たした明治長州藩政府の後継者達が今、同じ「他国の海外戦争に自衛隊員の命を貢いでいるではないか?歴史の先祖を「悪と認めない子孫では、その悪の反省もなく「同じことをするもんだなあ」と思うのである。子孫は「先祖の悪の謝罪のために「国民を大事にしなければならない」のを、この政府は「敵視」して「裁判にかけているから、「日本人」ではないということになるのではないか?
古代の弥生時代には「百余国の小さな国が乱立していたという事が魏志倭人伝に書いてある。その中から、卑弥呼王が出てきて、対話と交渉で一つにまとめたのが大和政権である。まず、九州から近畿に移動していたというので、卑弥呼王は「佐賀県の吉野ケ里にいたのではないか?という遺跡がある。
そこでは、中国から鉄を導入し刀剣などを作っていた「狗奴国」という国があった。それが今の「大分県とか久留米炭鉱のあった地方である、豊富な石炭で刀を焼いていたのだ。そして、との隣の福岡県は「伊都国」といって、吉野ケ里地方の都であった。卑弥呼王は、そこにいたのかもしれないが、そこは60年に一回の大地震が起こる地方であり、そこから近畿に中心地を変えたのだろうとも思われる。そして、狗奴国を征服するために、伊都国と組んで、中国から来る「鉄の道」を塞ぎ、制服をしたのだ。そこには戦いはしてない。いわゆる「経済制裁」で「刀剣の国」を征服させたのである。そして、次には、山陰地方の「出雲国」は。縄文時代からあった強大な国であった。これも、無血での幸福をさせている。出雲地方を征服するのは最後にしていた。ほぼ関八州を征服した後だから、出雲豪族は「降参せざるを得なかったのだろう。その中で北九州と山口県は「陶国」といって、陶器を作る集団が朝鮮半島から来て、陶器の製造をしていたのだろう。陶工の国であった。これらは、伊都国内にもいたから、仲間だったのだろう。そして、近畿で大和政権を確立したのである。確立後は「地方の豪族の六人の大王が国を治めていた。が、400年の平和の後に、代が変わったらやんちゃで野蛮な子孫が出てきて、大和政権の命令を聞かなくなったのである。それが「大和政権の古墳の形の前方後円墳」に従わないで勝手な形の古墳を作り出した。それが「古墳時代と言われる600年頃からできている。彼らによる反乱を懸念した他の大王達が、相談して今度は「卑弥呼の代わりの神武天皇」という「この国は一人の王」しかいらない」という「国」にしたのである。古代は、国内の野蛮な人間が国を仕切らないように、「天皇が国を治める」という形式になったのである。それが「天皇制」の発端である・従って、700ごろから「天皇制」はできていた、のである。これを、今回野蛮で強硬な政権が「国権を自分の物にしようと出てきたのは、古代からの日本国の伝統を崩すものではないか?日本人の価値は「古代より「紛争を起こさないために「野蛮な人間が仕切らないようにと「天皇制」を作ったのであるから「天皇が発布した日本国憲法」はアメリカが作ったものではない、事を認識すべきである。従って、政権はこの日本国憲法の元での役割は「99条で「日本国憲法を遵守する義務」があるのである。古代より天皇制があるこの日本は「古い古い国」という事が、価値となって「戦後の日本を欧米各国が救済してくれたのである。と言える。アメリカよりも古いこの国の価値を「今更新しくすれば、その前からいる古い国からは「後輩国」に見られて「貢ぐ国」となってしまうのである。従って、天皇制を廃止しようとするものは「自分がこの国を乗っ取りたいために廃止しようとするものであり、古代日本の価値を溝にすてようとしているのではないか?今、ISが、各国の文化財を壊しているが、これは、その国を乗っ取ろうとするも者達にとって、古いものは邪魔だからである。即ち「天皇制を廃止しようとするものは「天皇制が邪魔であるからではないか?つまりは「天皇が発布した憲法を全面廃止しようとするものは、天皇制を失くそうとしている」という「国の乗っ取りを企んでいる者達」という事になるが?乗っ取れば「古い国として世界から崇敬されていた天皇制ではなくなってしまう」ので、世界から「古さを壊して国を乗っ取った「野蛮政府」として、ISのように見られてしまうということになるのだ。天皇制とは、野蛮な政権が入り込まないための国の統治を示しているから、天皇制の基本は「この国に野蛮な政権を入れない」事であり、歴代天皇の勅命は、この「野蛮な国を乗っ取ろうとするものを「朝敵として勅命で征伐する」といいうことである。従って、明治維新前夜に「朝敵」となった長州藩士達が起こした皇居攻めは、これにあたる。従って、その子孫たちは「よほど国民に尽くさないとその汚名は晴れない」そして、世界大戦を起こした軍事政権も「よほど「善行」を世界に尽くさないと再び同じことをすれば「永遠にその罪は消えなくなり、後世まで日本人は「野蛮な種族」とレッテルを張られて、信用がなくなってしまうのである。あるアメリカ人がいっていた、「日本政府はいつ裏切るかわからないから、油断hはできない」と。あの世界大戦の真珠湾攻撃の奇襲は未だに、他国に警戒心を「潜在意識」に持たせてるということだ。政府の在り方は「厚生のために、短気を起こさず「信用を積んで行く事であるから、「日本国憲法を遵守することが世界から信用されている」という戦後70年間の平和であった。これを、安倍政権が根底から崩す「憲法全面廃止」では、世界からの信用は「ゼロ」に帰してしまうのではないか?重々反省して「憲法改正は止めるべきではないか?」今の日本国憲法あっての、「政府」ではないか?無ければ「無政府状態となってしまうではないか?≪国民を守る憲法」を廃止するこの政府を信用できないではないか?かえって「危険な政府」となっているではないか?
特に「納税労働者の権利を全面廃止」するような法案を一番先に出すなどは「納税労働なんかやってられない」という国民の怒りが出てきている。国の財政を賄っているのは「納税労働者」であることを無視している「憲法改正」ではないか?「国民には命と暮らしを壊されるという「不利な憲法改正」では「国民はついていけない」少子化人口が「政策疲弊を起こしてしまう」ということである。この政権を支持しているものは「天皇制廃止国民」であり、「国民から人権を失くそうとたくらんでいる政府」と「国を乗っ取ろうとしている外人集団」ではないか?とさえ思われるのである。日本国民はこの政権を容認したらそうなるか?「他国集団に動かされている政権」ではないか?国民の人権も命も暮らしも廃止される略奪が今の政権が政策に掲げているではないか?これほど言っても、この政党を許せば「国民の人権も資産も皆他国に貢いでしまわれるのである事を知るべきである。国民は、金に縛られて、何も言わないから、どんどん略奪が始まっている。それが「国民の権利の廃止」の「労基法廃止」である。これで、有給休暇などは無くなり、病気になっても病院には行けず、行けば「無給休暇」となって、給与から休んだ分を引かれるという制度になってしまうということである。ここまで話しても「ピン」とこないのでは、国民総金縛り痴呆ではないか?政権は、国民が無知なのをいいことに、人権剥がしを「法を使って一気にやりだした」と言いう事でもある。信頼できないではないか?


No.3170 (2016/07/22 23:57:42 (JST))  
[強い国が弱い国の人をいじめる世界になってきた。]
 大国への尊敬が無くなるかも  URL:

最近大きくて強い国が、小さい国や弱い国を「いじめる発言をしだした。」今まで、大きくて強い国は、小さい国や弱い国をかばって世界から尊敬されていたのに、視野の狭い政治家が出てきて「自分の国さえよければいい」という発言をしだした。世界がクローバル経済になっているのに、大きな国が自分さえよければいいというグローバル世界から孤立するような、鎖国政策をしだしたことは、世界経済の仲間入りをしないという事になり、他国との交流ができなくなってしまうのではないか?これは、国の経済だけ見ている「視野の狭い人が国を治めようになった」からだろう。自分の会社のような感覚で国を治めるという視野の狭いやり方だ。これでは、世界の経済はどこかで「流れが詰まってしまう」のである。原因は「中東戦争のせい」である。これが「各国を閉ざし、自国の経済まで閉ざす」結果になってきている。守りの姿勢であるが、中東とは関係ない「「国の経済まで波及しかねない」そして、日本では「強い政権者が国権をかざして、納税主権者である弱い立場の国民を裁判にかける」という「強い者が弱い者に対して訴状を出す始末である」国が信頼されないから「信頼してくれ」というのに相手を裁判にかけるなんておかしいだろう?強い国が小さい国をいじめるのに似ているではないか?こういう政府は「全く尊敬できない」度量がつまり器が小さいからだろう。「辺野古の承認取り消し」は「違法」というが、「承認方法が違法の、つまり、政府が事前に談合していたからだ」というではないか?落札の談合と同じことをしていれば「その承認させる方法」こそ「違法」ではいのか?納税国民は納得がいかないのである。納税を使って、辺野古の工事をするのに、「納税国民の民意を聞かない」なんて「税金の私物化」ではないか?政治家は「当地の民意により添った政策をするべきではないか?」
選挙になると「国民の皆様に寄り添って・・・」というくせに「選挙後は、当地の民意に寄り添わないず、強引に裁判にかけてまで強行採決しようとする「武力行使に等しい国民に矢を向ける裁判」は、「主権が政権にあり」という態度であり、現行の日本国憲法に違法である。この政権は「国民より上に立った強硬な政策をしている。これでは「独裁政権」と言われても仕方ないありさまではないか?
「視野が狭い「武力しかないという知恵が無い政治家が国の政権を捕れば「民意は聞かない」という態度の鳴るのだろう。これを「先見の明が無い」とか「器が狭い」という。世界も日本もまるで「暴力団が弱者をいじめているような国」が出てきたのは、ひとえに「話し合いを持たない武力行使宣誓者が政界に出てきたからである」これを、「こういう政治家をけん制しているのが「日本国憲法」であるから、絶対に「自民党の改正憲法」は「国民投票にさせねばならない」自民党政権は「憲法開始絵草案に「憲法改正の国民投票は廃止」して、与党の人数で決める」としているから、これこそ「独裁政権の勝手な「改正草案」ではないか?憲法をことごとく「自分達が有利で国民が不利」にしているこの政党は「邪道政党」ではないか?と強く危惧する。自民党は以前は「民意に沿った政治をしてきたが、安倍政権になって、「がむしゃらな強硬政策」をしだしたから、自民党は自民党ではなくなって「独裁強行民意はいいらない安倍政党」になっているではないか?


No.3169 (2016/07/22 11:04:07 (JST))  
[美しい辺野古の海が世界中から観光客を呼べる財宝−「壊しては財宝を失う」]
 企画提案を県と反し合うべき。  URL:

ジュゴンの来るサンゴ礁も豊富な辺野古の海を海外の来客が利用すれば、それが抑止力になり、さらに国の収入も県の収入も増える。それには、この「辺野古の海オーナー」を海外から募集すれば、膨大な顧客も資金も集まる。それには付加価値を付けて、ご利用いただく、という企画を提案するのだ。この海を世界から「愛される海」に育ててこそ「国土を守る」という仕事である。
政府が軍事基地にしようとするより「抑止力を増やす」という事にもなるのだ
政府が「しきりに辺野古に執着するから、こじれるのだ。国土を守るために、「こだわりは捨てる」という「英断」もあるのではないか?政府は、「馬に人参」で、目の前の物しか見ないという政策が多い。つまり「視野が狭い」から、視野以外の国民を適視するのだ。財宝の話をしようと思ってもできないではないか?先に選挙は同じ目の前のばらまきを障碍者を押しのけて勝ち取った?かのような老人国民に支えられて選挙を勝っている。「納税金をばらまくなら「真っ先に「障碍者」を入れるべきである。障碍者は国民の1割もいないしそんなに財源はいらない。それを押しのけて「非課税被扶養者」を誰もかれも救済しているが「社会保障の定義には無い国民も含まれていた。社会保障対象者になっているのに「障碍者には支給してない」事が納税者には納得がいかないのである。これは、国民の中に「障碍者蔑視」の見方をするものがいるからだろう。日本国民の人情は「自分は何とかなりますから「障碍者に支給してください」とか「私も欲しいですが「障害者にも上げてください」とか「障害者に支給されないなら私はもらえません」とかいうのが「優秀な人情国家の日本国民」ではなかったか?今、「安倍政権になってからの「政府と国民の人格が低下している」我さえよければ他はどうでもいい」という人間が増えてきている。これでは「戦後作った、国民の権利を国民が守る制度の「社会保障制度」の助け合いの精神は「壊されていく」ものである。従って、今の政権は「和政権の権意を強制的に通すために「民意を退けさせようと「訴訟をしている「自分さえよければ他の民意を聞かない」という「我さえ満足すれば国民の民意なんかどうでもいい」という姿勢ではないか?それが政策にも表れて来る。政治家は「常に国民のために仕事をするのが義務ではないか?しれが「歳費を支給される資格である」事を改めてかみしめるべき。辺野古の海の財宝を生かせないこの政権は「貧乏貢政権」であるから、国は「富まない」のである。尾長知事は、話し合いで「辺野古の海の価値を生かす話をしようとしているのかもしれないのに、この性急に事を運ぶ政権が拒否しているということになる。
「これを、諺で「急いては事を仕損ずる」という。私は「急い壊せば財宝を失う」といいたいのだ。


No.3168 (2016/07/22 10:26:14 (JST))  
[国政も都政も、あらゆる制度政策は、企業労働者の納税で維持している。]
 納税は国民全部がしていない。一部の国民だけである。  URL:

納税者が今低収入で困窮しているのに、納税だけがどんどん上がっている現状では、納税者は預金ができない状況である。そして、年金者もまた、老後に稼いでも稼いだ分全部税金に捕られるから、「骨折り損のくたびれ儲け」である。そして、今、専業主婦たちがパートで稼ぎ出したが、「子供たちを保育所に預けての仕事だから、「二人預ければ保育代金8万円を払うので保育終了時間の4時までのお迎えに行かなければならないので、稼ぎは「7万円しか出ないパート」しかなく、従って「雨の日も雪の日も自転車で濡れながら保育園に預けにいって、7万円の収入ー8万円の保育初代=マイナス1万円という赤字となっているのに、働けば収入が増えるという目先の事ばかり政府に言われるから、ついその気になってしまい、過重労働と借金地獄に陥るのである。マイナスはさらにミルク代金も自腹だから、労働しても今までよりマイナス2万円の赤字が家計から増えていくという結果になっている。稼げば黒字になるというものでもない事が判明した。また、零細企業では、稼いだ分を、材料の仕入れ代と、人件費に払うので、結果、家族が暮らす家計収入にはならず、常に赤字の中で暮らしているという事になっている。しかも、年中仕事が無い零細自営業では、特に、仕事のない月の家計費は全く無収入なので、仕事が無収入の月の家計費まで補えるようなか正義が無い限り、無収入月は、食べていけないという結果になっている。従って、子供のミルク代を取り上げた自民党政権では、子供も親もが死するという事になる。ある若い母親が、夫の稼ぎが季節労働者で、収入の無い月の生活は大変であった。そして、民主党時代に新設した乳幼児手当二人3万円が命の綱であったのに、安倍政権がこれを取り上げて廃止したので、廃止された途端、二人の乳幼児を連れて心中している事件を見て、自民党政権は「子育ての苦労がわからないから、「民主党の方が国民の苦労がわかる」と思ったものだ。民主党の言い出した「3%増税」は「こういう子育て所帯を救済するための財源であったのに、安倍総理は「一個人の先祖の、しかも、大量に国民を殺傷した戦争政権の先祖の党是の「武力行使政策」のために「乳幼児手当」を廃止したのだ。
この時から、私は「安倍政権は「国民のためには政治はしない。自分の先祖と自分のためにしか政治をしない人格で、そのためには「赤子からミルク代まで取り上げる政策」をした。これは日本人の人情を持ってない人格」として受け入れられないものである。子供がいない人間は、冷酷になるのではないか?とさえ思われ、他の子供のいない国民の手本にはならないものだ。子供のいない国民でも「子供が嫌いでもこういう残酷なことはしない。獣さえ子供は守るものである。「この総理は自分さえよければいい、未来はいらない」という政策で国民の納税をいいように使っているのではないか?いくら「決める政府」といっても「自分の人気のためと自分を正当化するための政策を決める」というものではないか?「自分のために、他の国民は技師絵になっても平気ではないか!」こういう人格が政界に入ってきたら、国民の労働納税は国民のためには使われない」常に「政権や総理の人気取りのために使われてしまう」というのが、今勝手に決めて支給した国会無視の「バラマキ納税支給である」国民には「アベノミクスの果実と言っているが、曽於の財源は納税者の血税である。納税者の血税をも「私物化される」ということだ。全く信用できない政府ではないか?辺野古の海の工事も「国民の血税を使って「美しい海を壊している」総理のいう言葉の「美しい日本」なども「自分が壊しているではないか!言葉は「大嘘」ではないか?そして、最大の悪は「民意を排除するために、政府が「主権者国民を訴える」という「自国民さえ「話し合いを拒否する姿勢である」l事が、この政権の性格を表している。
全国の納税者から見れば「辺野古の海は、世界中の観光客を呼べるほどの美しい海であり「政府のいう観光日本の目玉にもなる場所である。それを、「無にして壊す政策に、納税金を使うな!とおいいたいのである。この政府は、言葉は「スローガンだけ」で、中身は「ゼロ」の政府であり、アメリカのご機嫌取りばっかりではないか?美しい海という国土を他国軍に提供し、さらに、国民の人命も他国軍に提供しているこの安倍政権では、東京都まで乗っ取り、「外国カジノ導入の政策でギャンブル首都」にされてしまうのではないか?国民の税金で好き勝手にしているが、納税者の民意では無い。この政府は「「金食い虫」であり、国の財政を悪化させている政権であり、リコールするべきではないか?国民はこの政府のやり方について「検討する国民投票するべきである」これ以上任せたら、国の財政は他国に貢がれてしまうからである。


No.3166 (2016/07/21 09:44:26 (JST))  
[やはり、クーデターであったか?]
 この政府の「武力行使の企みは「憲法乗っ取りが目的」だったか?  URL:

私は、この政府が「先祖尾の党是だ」といって、武力行使法を言い出した時から、「あやしい」と感じて悪い予感がしていたが、国民は特に戦争被害者の子孫の高齢者達は、嫌な予感がしていただろう。生まれた時には「父親が戦死していた」という高齢者もいるし、戦争の空爆で一家全滅死して、一人残って親もいない寂しい子供時代を過ごした人は多いからだ。私は、この先祖は誰なのかと思いを巡らし「ハッとしてこれはクーデター」ではないか?」と、過去に起こったオウム真理教の事件を思いだし、「辞書」でクーデター」を引いてみたら、案の定「武力を行使して、国民を掌握し国家権力を乗っ取る事」と書いてあった。やはり、この政府は「怪しい政党ではないか?」とさらに、先祖たちを調べてみたら、先祖とは「祖父母以前の人たちの事であるので、戦前とそれ以上である。戦前の先祖が「武力行使が目的の軍事政権であったが、昭和20年以前の100年間は、5回も海外他国と戦争を起こした先祖たちであった。そして、この「海外戦争をやりだした」のは「明治維新政府からであり、明治大正、昭和と3時代に渡って、海外戦争を繰り返していた先祖たちであった。徳川政権は200年間の平和を構築したが、明治維新政府は、100年間戦争時代を構築していたのだ。従って、海外戦争を始めた明治維新政府が、この「武力行使を党是とする先祖」という事がわかった。そして、安倍総理自身も明治政府を作った「山口県の元長州藩出身であり、「先祖も長州藩士」ということになる。
その明治維新は、政府によって美化されて「海外戦争を始めた張本人」ということは、「国民には口封じさせられていて、この100年間の海外戦争に「国民が大きな犠牲を払っていたことを美化されてしまったのである。家も田畑も皆戦争政府に没収されても、何も言えなかったのである。
先の大戦後には「戦争を「是とした」反省がなされて、戦勝国が「悪」と国民に教えられていた」のである。しかし、民主主義時代の自由な経済交流で海外他国が敵ではなくなった時に「戦前の戦争は「国民を戦争に駆り出した「当時の政府の武力行使戦争政策」は代々からの大悪であった事に気が付いたのである。「何も戦争しなくても良かった」ではないか?と。
そして、現在の政府がやろうとしている「武力行使政策」が「政権政党の先祖」達の「党是」に動かされている事もはっきり「総理が言い出した事」なので、調べてみたら、長州藩士の起こした明治維新では、「倒幕と天皇の国権を利用した海外戦争」で会ったことは次第にわかってきた。明治維新は、長州藩士が起こしているが、その時代には坂本龍馬が暗躍していた。坂本龍馬は「武士同士の差別制度」に反対して脱藩し長州藩士と合流していた。長州藩士たちは「吉田松陰」の門下生で、「陽明学というアジアの過激な学問を学び「士気を高める教育」をされていた。その中に、幕府の差別制度を批判する坂本龍馬も加わり、次第に「徳川幕府への不満が大きくなってきたのであろう。当時日本海には、海外他国の軍艦が横行していたから、徳川政府の生ぬるい対応に、長州藩士達や坂本龍馬たちの不安は高まり、幕府に抗議する者も出てきて「徳川幕府が吉田松陰を投獄した」これに怒りを覚えた長州藩士達は
徳川がだめなら天皇に直訴をしたが、「天皇も海外他国とは争わないでまず話し合いをして妥協点を見つけろという方針」なので、この直訴は、退けられたのだ。この天皇の采配に反抗的になった「長州藩士達は、「皇居を攻撃しだした」「蛤ご門の変」は最初に長州藩士達が起こした「天皇攻め」であった。これと同時に「守護職徳川と仙台会津藩」のいた京都の「六波羅」を焼き討ちにした。その時に「朝廷は「長州は朝敵である」として徳川幕府に「攻撃の勅命」を出し、徳川幕府はこの長州藩士達の反乱を鎮圧した。そして「長州藩は謹慎の身になったのだ」それを不満に思った「土佐藩の坂本龍馬は今度は「薩摩藩」を誘っている。薩摩藩が、外国とのいざこざを起こした時に(生麦事件)徳川幕府は、「薩摩藩が悪いとして、藩の殿様に「外国の艦隊に謝罪させる」という恥辱を与えたからである。この事件は、薩摩藩士が外国人を殺傷したからであるが、これに反抗した薩摩藩士達を「坂本龍馬は、「朝敵にされた長州藩士」と合流させたのである。そして、二つの藩は「天皇に対して「朝敵取り消し」と「謝罪に対する抗議」をしたのである。その手段として「坂本龍馬が、集めた武器弾薬(亀山社中という武器商人会社を設立していた)を提供し、薩摩藩が持っていた砲台を「天皇に向けたのである」そして、天皇を「人質にして「徳川幕府に退陣を迫った」これが、明治維新の本当の姿であり、明治維新は「倒幕と天皇の国権である「勅命」を奪い「対海外戦争」に利用した「クーデター」であった。のが、真の姿である。これが、安倍総理の先祖たちの姿であり、今の時代にまた、「この先祖の武力行使党是」を持ち出して政策を展開している安倍政権は「国権乗っ取りのクーデターを企んでいる」ともいえるのではないか?その証拠が「憲法改正草案の「総理大臣に「命令権を与える」というものである。この命令権を最初に「統帥権」と書いていたのを、「統帥権は天皇しか持てない」とした反対があって、「命令権」に変えている。そして、天皇が発布した「日本国憲法」を気に入らないから、我々が変える」として「憲法が全面的に廃止になる「国民の基本的人権の廃止」となる97条廃止を草案に盛り込んだ。このことが何を意味するか?「天皇が国民主権の憲法を廃止し、実質の天皇制を排斥するものではないか?明治に「倒幕と天皇を人質にして軍服を着せ、世界大戦をした明治の長州藩士たちのクーデター政府」の後継者質が今また、「天皇と国民の国権を「わが物にしようとしているっクーデターの姿勢」ではないか?だから、「歴史は繰り返す」という言葉は「当たっている」という事になるのではないか?政府の「憲法改正草案は「自民党の先祖の「朝敵にされた恨み」から出ているのではないか?薩摩藩はこれがわかったから、目地維新後の政府から脱退している。「領収藩士の目的が「天皇の国権乗っ取りであったからである」これは「天皇に軍服を着せる着せないで、「着せない側に立った明治維新政府の参謀を辞退した侍講が、残した離島隠岐の伝記から「当時の状況がわかったのである。」そして、この「軍服論争」で「着せない側の参謀たちは、地方に追いやられてしまったのである。薩摩藩も「着せない側」であったのだろう。明治維新政府と対立し「長州藩士達は、「薩摩藩に助けられているのに、薩摩藩を攻撃している。天皇に逆らい、仲間を裏切り、自分達の「武力行使」を国民に流布するために天皇を人質にして「勅命」を利用して「国民総動員」をかけさせた、この明治維新政府の後継者が、今の政権の「武力行使党是」であることを、歴史から学ぶべきではないか?ちなみに「鹿鳴館」での舞踏会は、維新政府とその2号の妾たちだけが楽しんだ「妻の差別制度」でありmこれに対して、明治時代の企業の本妻たちが「女の明治維新」を起こしている。それが「平塚らいちょうらの、「女性の権利の主張であり、「参政権を女性にも与えろという運動であり、国政を男性ばかりに任せたら、「男女差別はなくならない」という主張であった。戦争政府の「男性優位政策で、「妻女差別」が起こっていたからであろう。かくして「女性の参政権は確立したのである。」今まで、明治政府は「明治維新を美化していたが、これが「天皇の勅命に対する反抗的なクーデター」であったことがわかってきた。
そして、「武力行使先祖」とは、この「国権をわがものにしようとする「天皇が発布した憲法改正」を戦後づっと狙ってきた「明治維新の後継者達がやろうとしている」という事ではないか?すなわち、この政府は「クーデター」をし残してきた政府のではないか?とおもわれるのである。「憲法改正草案は「憲法を全部捨て去る:という中身であるからである。」国民は、一政党が何をしでかすか、よくよく見て考えて、国の一大事を感じるべきではないか?元長州藩士の子孫が、未だに「践祚の汚辱を付けた天皇を恨んで、自らを反省してない者達がこの国を仕切っているが、実は「世界大戦を起こしたのも「先祖たちの「政治家」であったことを知るべきである。そのために、大量の国民300万人を犠牲にしているではないか?そおして、この政治家達は「天皇と軍部に責任を押し付けて、何の戦争責任の罰も刑も受けてない。戦争を起こしたのは「当時の衆議院議員達であり、政権の政府」であったのに、罰も受けないように「責任を天皇と軍部の暴走と」責任転嫁して言い逃れをアメリカGHQを騙していたのである。当時の反省会議で、政治家達は「自分達は加担してないとか、自分達が知らないうちに戦争は始まっていたから、軍部の独走であるとか言っていた。実際には「100年間も戦争を繰り返す明治維新政府の後継者たちの政権に対して「国連会議が糾弾した」時に、この会議に出席した「渡欧時の政府の閣僚たちが「天皇の命令の国連を脱退してはならない」という命令に「反抗して「国連会議で「勝手に脱退宣言をして実質の「宣戦布告」をしたのである」この事を戦争政府の後継者たちが戦後も国を仕切っていたから「隠していた」のである。「世界大戦は当時の政府閣僚が起こした戦争」であることを国民は知るべきである。それが今の政府で証明されているではないか?つまりは、政府の戦争政策の「武力行使法」を持ちだした政府は「世界を戦争に巻き込みかねない危険な政府」ではないか?
平和な江戸時代から平和を奪ってしまった明治維新政府の「明治維新以降は100年戦争になってしまった」この歴史は「今の明治維新政府の後継者政府に「隠されている」
そして、70年平和だった日本から「平和を奪って武力行使に専念しようとする、この後継者たちによって、「世界平和はこわされてしまうのである。「平和の象徴だった天皇は「鳳凰との「平和の鳥年」であった。敗戦の年の昭和20年に平和の鳥が下りてきて70年間を維持してきたが「この平和の鳥が老いた途端に、」」「平和を壊そうと狙っていた野獣が出てきたとういう世相になっている事に対して、国民は「平和を守るべきではないか?武器によって平和は守れない、「目には目を、武器には武器を」という「戦争になるのは過去の歴史から学んで、これを反省せずに反抗的な輩が戦争を起こすのではないか?国民は「国民の生きる権利や差別されな意思を強く持って「平和に我慢ならない「好戦的な武力行使先祖の野望政権の「憲法を乗っ取り、国民主権乗っ取りをたくらむクーデター政権」に乗っ取られてはならいいという意思を強く持つべきではないか?この政府を許すことは、オウム真理教の国家転覆を許すのと同じ事ではないか?


No.3163 (2016/07/20 13:49:17 (JST))  
[合区で自県に国会議員が3年間いなくなった県の投票率は?]
 民意を封鎖された合区県差別制度での政権独裁政治と、都政を野党がみんなで指導するみんなの政治  URL:

野党がいくら、一致団結してでも「国民の権利を守る」攻勢にでても、「いらない」という国民では「もうどうしようもない」今回「都知事選で「鳥越氏が「メデイアの怠慢が国民に野蛮な政権を国民に知らせなかった」事を反省して「野党が推薦したときに受けた」という事であろう。それに対して、「国民に政権の野望を知らせなかった「小池候補や増田候補」は「都知事という権力の座に座りたいから出馬したと思える。小池候補は「元防衛大臣で、「命令と服従の世界の防衛相に居た時に「命令する事の快感を味わって、責任感はない」増田氏は、国の赤字を大幅に増やした張本人だというから、金銭感覚が都の財政に目をつけているのだろう。」どっちも「自分さえ満足ならいいというギャンブル好きな人格である」鳥越氏の事を「小池候補は「馬鹿にした」「ガンで苦しんでいる人を馬鹿にした言葉だったと「鳥越氏が猛然と反撃している」この、がんの病人を馬鹿にする小池候補は医療拒否しかねない。全く自民党は国民を差別すること著しいものではないか?鳥越氏は野党が「彼に花を持たせて都知事に推薦しているから、弱くても強い意思があれば、野党が都政をバックアップして指導するだろう。野党が四党で都政を補えれば「国民は都知事四人を鳥越氏一人で得る事ができる」ということだ。野党がみんなで都政に参加できるとようにする子試みであり「独裁政治」を拒否する姿勢でもある。


No.3162 (2016/07/20 07:58:09 (JST))  
[3161候補者の名前訂正ー小池真理子候補は「小池百合子候補」であった。]
 国会議員の気質−過去の戦争政府の子孫に現れる先祖の顔  URL:

真理子と百合子の間違い。失礼しました。しかし、真理子の方が似合っているという意識がなせる業かもしれない。変換文字は潜在意識が出てくることがわかった。百合子という優しい柄じゃないからである。


No.3161 (2016/07/20 07:52:41 (JST))  
[「日本国は戦争のない恒久平和は訪れないのか?悪魔の戦争時代を許してはいけないのではないか?]
 国会議員の気質−過去の戦争政府の子孫に現れる先祖の顔  URL:

安倍政権になってから「国会議員の気質は大幅に低下している。」政府の体質は政府が出してくる政策や、言動や国会の在り方でわかる。選挙時の「言葉」は、不利にならないように「本音は言わない」そして、選挙時に「自ら出馬する人は、なにか目的を持っている。」その目的を飾っている場合が多い。なぜなら、安倍総理がリベンジして自ら「総裁に出馬」した時「やり残したことがあったから」と言っていた。その「やり残した事」が「武力行使法法」の可決であった事は「選挙後に国民が知った」のだ。選挙の時に「表に出せない政策」は「国民にとっては不利になるものなので、反対される」からである。この政権になってから、「隠している政策」が多い「。隠し事」に「良い事は無いもの」である。「政治は公明正大」でなければならないものを「隠し事をする政党」は良くない政党である。
この度の「都議選では「自民党はまた隠し事」をしている。何か?
首都に関する政策では「外国のカジノギャンブルを首都に導入しよう」という政策を隠していた。
安倍政権になった途端に出された政策である。今までにはなかった政策である。しかし、良識のある議員から「賭博法」にも抵触するからと批判があって「倉庫に隠していた政策」である。これを、今回自ら出馬した「小池真理子候補」が「首都にギャンブルを導入する事に賛成」と言っている。本音はこういう賭博の好きな人種に押されたからではないか?とも思われる。そして、小池議員の体質は国会議員で「防衛大臣になった時から大きく変わった」防衛相は「命令と服従の組織であり、防衛大臣になるという事は「国民に命令してもいいんだ」という精神が養われる。民主主義では「天は人の上に人を作ってはならない」が基本である。が、それを防衛省では「根底から覆される「命令権」を防衛大臣が持つ事ができる」というものだ。そして、この防衛大臣を経験した議員は「ただの議員であるが、この命令権を国策にしようとし出す。これが「今回の憲法改正での「総理大臣までが命令権を持ちたがっている、「改正草案」である。元防衛大臣が閣僚に入り「自衛隊員を戦闘員にするべき」と言い出した。そして総理は「自分が命令権を持つべき」と判断し、憲法改正草案ではこれが主となっているから「国民の人権は邪魔」という如く「人権法は廃止」している憲法改正草案となっている。
問題は、「防衛大臣が命令権を持つ事」と、「総理大臣が命令権を持つ事」の違いである。国民にとってどっちが影響が大きいか、「明治維新政府が、天皇に軍服を着せたとたんに、国民は天皇の軍事命令に従わされている。」この「天皇の統帥権を、総理大臣が持つ」と当初描かれていた憲法草案に見えるのが「国権の乗っ取り」である。そして「問題ありとした意見に対し「統帥権」は消して「命令権」に変えている。「いずれも、国民にとっては、「逆らえない」ように「あらゆる人権廃止の上にたった命令権」を憲法草案にしているから「この政府は「国民のために憲法改正している事にはならない」
そして、その証拠には「人権の廃止」の一つである「参政権のはく奪」では「合区県」を作り、今後4年間は国会議員のない県が発生するようにしている。今回合区となった「鳥取県」は元防衛大臣の国会議員がいるところである。その県からは自民党の国会議員が出せなかったのだ。その県の国会議員が「総裁選に出そうかという時に「差別選挙を行使している」「憲法改正」は「命令権を誰が持つかの自民党内での奪還抗争」に利用されているのではないか?
そして、安倍総理が「し残した事がある」と自らリベンジしてきたのである。そして「先祖を持ちだすことは」明治維新政府の長州藩士が自分の先祖だからであろう。しかし、明治維新時の「長州藩」は「天皇が「朝敵」と名指しした「過激で乱暴な藩」であった。一時は謹慎していたが、薩摩藩と組んで「反乱」を起こしたのが「皇居攻め」であった。蛤御門を攻め入り、京都を焼き討ちにしている。文化財なんか関係ない「今のIS]のような集団だった。そして、明治維新政府を組閣すると「天皇の勅命を利用して「天皇に軍服を着せて」戦争政府を作っていく。以前、天皇の勅命により謹慎された時の「仕返し」に勅命を利用して「戦争は天皇のせい」にするものであったが、国民は「天皇だから黙ってしたがっていた」のである。今、安倍総理がしている事は「この、天皇の命令権は喪失しているのに、明治の先祖のために「命令権を自分達の物にしようとしている」のであること歴史からはっきりと見えてきた。突然の武力行使法も「墓参りをして思いついた」というではないか?安倍総理は「国政を自分の先祖のために動かそうとしているから「国民のための総理ではない」事がはっきり「憲法改正草案でわかる。≪国民のためを思うなら「国民の人権法廃止」などはしない者である。」
安倍総理があまりにも「歴史の過去の「朝敵」という汚辱にこだわったために国策まで「国権の乗っ取り」のごときに陥っているものであると見えて来る。「今、天皇の統帥権は敗戦で失ってしまったものである。従って「国民の誰もが「国民に命令できない」という「民主主義国家」を壊そうとしている「天皇にも「海外他国にも「反抗する長州藩士」の気質が、子孫に現れている、」という姿ではないか?後世の人間に出て来る過去の戦争先祖の顔が「民主主義国家」になっても出て来るのでは「いつになっても「日本国は戦争のない恒久平和は訪れない」ということになる。「国会議員世襲制廃止」で戦前の戦争先祖である場合は、戦争責任として「政界には出ない義務」があるのではないか?
国会議員の気質は「あくまで「民主主義」でなければならない。政権主義の「明治維新時代に戻せば、次々とまた戦争先祖の顔が出てきて収拾がつかなくなるのである。国民は「あの過去の戦争時代の悪魔の命令権を憲法に盛り込むこの政党」により、「悪魔の時代」に戻してはならないと考えるべきであった。


No.3160 (2016/07/19 18:17:39 (JST))  
[労働者には貴族はいない。企業戦士である。]
 労働組合が無かった時代は最悪だった  URL:

貴族なんて今の世にはいないの!。なんか時代錯誤してないか?働いた事あんの?夢みたいなこと言うなって。企業戦士は過酷な労働して出世する。あんた見たいな、自営業の上にはだれもいない自分が大将の業種とは違う。イベント業ではぼろもうけしているのじゃないか?
戦後、労働組合が無かったから、労働環境は最悪だった。元祖は「海員組合」だったと言われている。船員の労働は4時間おきの交代制だから、健康に悪い。今でもだが、従って、対価で補うという環境で会ったしけのらしい。海が荒れても帰れない遠洋航海では、船に縛り付けられて命を落とすようなものだったそうだ。そのうち、あまりのもひどい労働環境に我慢できなくなった労働者達が「労働闘争を重ねて「契約交渉を持って「規約を作り法制化」したのが「労働基準法」である。この先輩たちの闘争がなかったら、企業は、賃金も「だーだーで知らん顔だったであろう。そして、今、安倍総理が、この「だーだー時代の労働環境にするために「残業代ゼロ法」を作って可決しようとしている。戦後の労働闘争を無にするものである。この政権は「残業代ゼロ」「預金利子ゼロ」で、国民のささやかな小遣い稼ぎを「ゼロ」にして、何もやらない法ばかり作っている。そして「物価を上げ、負担金を増やして国民をこまらせてばかりである。
さらに、「天皇が発布した「日本国憲法」に追加事項で「9条が実質役に立たないような草案にしている。9条は構わないと言いながら、21条2項に「天皇の統帥権を政権の総理大臣に与え、国民はこの命令には逆らえない」としているから、「徴兵されても逆らえない」ことになる。これに対して国民が「人権法で訴訟を起こせば、出来なくなるので「国民の基本的人権法」まで廃止する」としているのだ。そして、さらに、「憲法改正は国民の投票で決める」と書いてある条項も廃止し、「国会議員の3分の2」で決める。としているから、国民の66,6%の賛成が無いとできない「憲法改正」も、投票率が少ない選挙でも「改正できる」通しているのだ。選挙は投票率が66,6%になっていても、国会議員は半数よりちょっと上であれば、出来るとしているのは全く民意は半数である。例えば、今回の参議院選挙では自民党が多いと言っても「憲法改正できる数には達していない。しかも、投票率は少ない59%であり、その国が選んだ議員の数は、半々よりちょっと多いから、国民6割全部が選んだ政権ではないということだ。このように「天皇が発布した「日本国憲法を乗っ取ろうとして「憲法を全部廃止するような中身にしている草案」を作った安倍政権は「国権乗っ取り政党」ではないか?特に「統帥権を民間人の総理に与えるなどと勝手な草案を作っていたが、問題であるっとして「命令権」と負いう名に変えているが、「実質は「独裁憲法」である。なぜなら「国民には人権は与えない」としている「人権法廃止」を草案に盛り込んでいるからだ。国民は「憲法で国民の人権が守られている事を知らない。医療を受ける権利も「人権」であるし、国会で「民意を反映する事も人権で認められているのが「日本国憲法」であるのを「民意なんか」という「人権廃止法案」では「国民を無抵抗にさせるための「改正草案」であると言える。この政権は、明治維新政府を人質にして天皇に軍服を着せたように、「国権を利用してきた先祖の後継者であり、今度は「天皇が象徴なのをいいことに「国権を実質政権のものにしようとしている「野望横暴独裁政権」である、これにより、国民には全く「訴える権利もなにもない「政権の命令に国民を服従させるための「憲法改正草案」としているのは「70年間平和を守ってくれていたのは「日本国憲法」であり、この憲法を廃止する政党は、「日本国民から「人権を取り上げ無抵抗にして自分の命令で動く国民にしよう」と企んでいある政党であることが、判明したのである。この草案を「選挙前に知らせなかった「現在の報道機関」もまた「国民の知る権利」を無視していたということではないか?こういう「国民主権の廃止」草案は「国民にきちんと知らせるべきではないか?国民の事なかれ主義が「こういう野蛮な横暴独裁政権」の「国権乗っ取り」を産ませているという事になるのである。今後、何を決められても国民は法に訴えることもできず「泣き寝入りする」という事にしているこの政権を国民はどうする事も出来ないのか?「国民主権者」が≪国民の人権」を売ったら、主権者ではなく「服従者」となるのである。
国民はこの「日本国憲法が「天皇の反省の元に作られた「国民の権利には手出しができない」憲法」であるのを、安倍総理は「国権を自分の命令権に変えようとしている」ということに気が付くべきである。いつの間にか。蛇のようににょろによろ入り込んで、蛇に住まいを乗っ取られている現状を「おかしい」と思わないでいると、今までの平和を失ってしまうのである。「憲法改正草案」の中身は「国民の人権を失くし「政権の総理に命令権を与え、国民の命も財産も自由もあらゆる権利は全面廃止するようになるのだ。私はこの政府が「武力行使法」を強行可決したときから「悪い予感」がしていた。戦前の戦争が始まる前夜のような「不穏な国民に対する上から目線の徴兵があったからである。「国民総動員令」がその始まりであった。軍国主義が解体しているのを、もとに戻そうとしている、という気配は「政府の使う言葉に現れているではないか?「戦前の軍国主義者達が民主主義になじめないからと言って、戦前の壊滅すべき政治しかできない政府にしているではないか?これには「アジアの外国人」が仕切っているというではないか?そういえば「台湾の帰化人が「早くから中国敵視講演をしていたなあ」
政府は「日本国民の民意より、そういう外国人の方が大切なのだろう。先祖は日本国民ではないのではないか?だから、「日本人に冷酷な「国民の人権廃止法案」ができるのだろう。
しかし、今回の選挙は「自民党はほとんどが「金銭バラマキのお恵みを受けた老人票というではないか?」壮年以下は少ないという事だ。国民は、「詐欺的発言の「美味い話には裏がある」事を知っている。詐欺師が老人を狙うのは底であろう、政府と言えども「国民の人権」を「横取りする政党は「許してはならないという事である。これは基本的な「命の尊厳を廃止される」という事だからである。この政党の政策は「裏を読まねば心理はわからないからである。」


No.3159 (2016/07/19 15:38:12 (JST))  
[どこの学校給食だ?w]
 変なおじさん  URL:


漏れ 「会計システムは、個人商店未満。」
漏れ 「何かあれば、一人に任せっきりしていたので、切り捨てて終了。」(-_-)

漏れ 「まとも会計システムを導入している法人から見れば、
    やりたい放題するためのザル会計で、
    発覚したら個人を切り捨てて、逃げ切るためのシステムと映るだろうな。」(-_-)

漏れ 「普通の労働組合からすれば、こんな個人を切り捨てる会計システムは許されないだろう。」(-_-)
漏れ 「しかし、労働貴族の労働貴族による労働貴族の為の組織なら許されるんだろうなぁ。」(-_-)

漏れ 「新自由主義の悪徳経営者、暴力団や宗教と同じだな。」(-_-)

http://ameblo.jp/shimatani-hitomi-blog/image-12182039523-13701120588.html

http://stat.ameba.jp/user_images/20160312/08/kagosimasiei-d-b/42/9c/j/o0800056513590069132.jpg

http://biz-journal.jp/images/post_1530.jpg

    ヘ⌒ヽフ
        ⊂(・ω・)つ-   
      ///   /_/:::::/
      |:::|/⊂ヽノ|:::| /」
    / ̄ ̄旦 ̄ ̄ ̄/|
  /______/ | |
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https://www.furaipan.com/shouhin/41takujyou01/dou-magu/dou03.jpg

二階堂「・・・。」(^_^;)

20 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 15:07:23.78 ID:JDN87krT0

http://image.blog.livedoor.jp/dqnplus/imgs/c/0/c050d559.jpg

これは酷いw 👀

社会】学校給食費6470万円、女性職員が着服 神奈川・藤沢©2ch.net

1 :たんぽぽ ★ 転載ダメ©2ch.net:2016/07/19(火) 15:00:08.15 ID:CAP_USER9

http://www.asahi.com/articles/ASJ7M3VDLJ7MULOB004.html

神奈川県藤沢市は19日、学校給食課の上級主査の女性職員(61)が
学校給食費約6470万円を着服し、
私的に使っていたと発表した。女性職員は着服を認めており、市はこの職員を刑事告訴する方針。

市によると、女性職員は同課課長補佐などを務めていた2011年ごろ〜2015年3月ごろ、
教育長の名前を使った書類を偽造するなどして、
学校給食会の口座から食材費名目で現金を引き出し、
着服していたという。業者への支払い業務は、この職員が1人で担当していた。
昨年1〜3月に食材費が入金されていなかったことから発覚した。

女性職員は市の調査に対し、「東日本大震災後、
放射能に対する食の安全性を問い合わせる保護者の対応に追われ、
精神的・肉体的に追い込まれてストレスがたまっていた。
外食費や洋服代、住宅ローンの返済に使ってしまった」と説明しているという。


No.3158 (2016/07/19 10:27:02 (JST))  
[アメリカはトランプ氏で国が二つに割れる。]
 世界の国の内乱始まる  URL:

イギリスもだが、アメリカも「国が分かれる」という状況である。原因は「難民移民」の受け入れを拒むトランプ氏と「受け入れる」というヒラリー氏の対抗である。
難民移民が生じているのは「中東における紛争が激化しているからだ。「国々が紛争解決を武力を持って始めた事から世界に飛び火している」という事であるから、「紛争は「武力行使して戦闘状態にしてはいけない」という事になる。私は「難民が出れば、日本人はどこへ逃げればいいの?」となるから、「アジアを戦闘状態にしてはいけない」と叫んできたのである。東アジア共同体などという大げさなものではない。総理は海外遊説60ケ国を達成したようだがこれは、「亡命先」を探していたのだろうとも思われる。自分の逃げ場所さえ確保すればいいというのではあるまいな?
「天皇が発布した「日本国憲法」を廃止して「自分武力行使政党の「憲法」にしているこの政府の行く末は「亡命」ではないか?難民が出ることを想定せずに「敵を作ってまで武力行使する政府」では「
国は二分する」というのが「行く末」である。この政府は「国民に不安を与える政治」をしているから「リコール政権」であると「国民は判定する」


No.3156 (2016/07/18 11:25:46 (JST))  
[孫子とは子や孫という意味。]
 勘違いでは?  URL:

国民は子や孫が未来に安心して暮らせるような政権を選べきではないか?ギャンブル好きな、好戦的な敵視政策では、いつも国民は「心がざわざわしている」「総理は、日本国をISのテロの的にするために中東に行ったようなものだから、「この国に重大な危機」を呼んでいる。「嵐を呼ぶ男」では総理の器ではない。せいぜい俳優が限度だろう?松竹に天下りしたら?


No.3154 (2016/07/17 08:16:35 (JST))  
[孫子を守らず、「国民の人権廃止」の政府を守った国民の選挙]
 「憲法改正」の中身は「国民の人権の廃止での戦争草案」となっているー政府に騙された国民が戦争を呼ぶ  URL:

憲法改正は「実質中身は「憲法全面廃止」となっている。その草案の手口はこうだ。国民が9条を守る姿勢に入るから「21条に総理の命令権をつくり、それには逆らえない」として追加し「実質9条があるにもかかわらず、徴兵できるようにしている」のだ。そして「国民がそれを人権違反で訴えないようにと「97条の国民に基本的人権の「生きる権利」や人権の尊重」条項も廃止」としている。そして、さらに、「憲法改正は国民投票で決める」という条項には「勝手に「国会議員の3文の2の賛成で決められる」としている。「国民を悪魔の政権から守るための「日本国憲法を根底から廃止」するような草案をこの自民党政権が作っているのである。「国民はまさかそこまでとは思わなかった」と後悔してももう駄目である、大勢で「国民の権利剥がしを国民自身が助けた」という結果になっている。手始めは「労働者を守っている「労働基準法」の廃止法案を次の国会に出そうとしている。この「労働基準法は、労働者の労働時間とその対価や、安全対策法、賃金不払いの場合の訴える権利、不当労働などの悪得企業への抗議権や訴訟権や労働争議権での交渉権などが認められている。深夜業には仮眠時間は必須であるとか、一ケ月の労働時間は何時間を超えてはならない。とか超えた場合は残業代を支払うべきという「労働対価」を明確にしてある、労働者の苦役を防止する法である」これを全面廃止する政府は「政府と企業癒着」での≪国民の子や孫の労働者」を見殺しにするものである。こういう政府を選んだら「国民に未来は無いと言える。」ではないか?目先の事や「我さえよければいい」という考えから、こういう「人権違反政府」を選んで「人権を政権に売った国民」は「子や孫を戦争政権の人質にしたようなものではないか?主に選挙前に血税ばらまかれた老人2千万人が主であろう・ある老人が言っていた、「もう90歳だから、先はどうでもいい」と自民党を選んでいる。こういう、後世の子や孫たちの事を考えないで「我さえよければいい国民が増えてきた」ということだ。
この政権は「武力行使が旗印の政党であるから戦前の軍事政権の後継者である」と言える。
日本国憲法は「国民を守る権利を書いてある憲法」であり天皇が発布している。この天皇の発布した「日本国憲法」を全面廃止して「政権の政権による政権のための国にしよう」というのが「自民党の憲法改正ならず「憲法廃止草案」であり、この国民の危機」を阻止するために「野党は主義主張を乗り越えて団結して「政権と戦ったが、「国民の権利がいらない」死期の近い国民が「国民の権利を取り上げる政府」に投票したために「野党の「国民を守るための共闘は国民に届かなかった。これでは、国民の後世は「この政権によって「戦前のように「飯を食べるように兵役は仕事だった」と元兵士達が述懐している日常になるのだ。戦いのために稼ぎも預金も資産も何もかもつぎ込むようになる。家は兵士に捕られて没落してしまい、国民は虐待や自爆で「今のIS]のように次から次に侵略戦争をしていた戦前の軍事政権の残党が政府を牛耳っているのではないか?「この政府は「国民を主権者としてみていない。」政権が主権の政治をしているということである。過去の戦争の事はいうなという戦後の残党政権が隠していたから、誰も言えずにいたが、戦前は「明治維新の政府で明治から昭和20年の原爆投下まで100年にわたって「日清戦争、日ロ戦争、日中戦争、日朝戦争、第一次世界大戦第二次世界大戦と6回もの戦争に「国民を犠牲にして戦わせている。従って「富国強兵ではなく「貧国スパイラル」に入り込んだ日本国であったのだ。だから、家々は戦士死人ばかりで没落したのである。あちこちの国を適視しては侵略するというやり方の政権であった。今の政権の先祖のやり方は「今も受け継がれ「敵視政策」での「紛争鼓舞」をしているから「反対にIS]から「テロの的」にされている。こういう政府を選んだ国民の「無責任投票」で子や孫が兵士に捕られたら「国民は「投票した自民党員」を未来永劫に恨むであろう。」国内状況は険悪になってくる。政府の「武力行使政策」がなせる「仁徳のない平和交渉力のない「武力行使だけの政策」に「国民を徴兵させる憲法改正草案」には「絶対に反対してもらわねばならないだろう。戦後70年間平和で老人が安心して遊べているのは「日本国憲法で「悪魔の戦争政権を拒んできたからである」という事をしっかり知ってもらいたい。今の政府には「リコール」を突きつけて退陣してもらうべきである。


No.3153 (2016/07/16 21:46:05 (JST))  
[「おかあさんと一緒」歌のおねえさんを呼んだ方が、埋まるんじゃないの〜。w]
 変なおじさん  URL:


http://hotel-chinzanso-tokyo.jp/event/plan/27570b6970738e6.html


No.3151 (2016/07/16 09:59:13 (JST))  
[鳥越さんと民進党の岡田代表に教えられた「人生あきらめるな」精神]
 「国民の権利は国民が守らねばならないものである」  URL:

この度の都知事選で出馬した「鳥越さん」に感動した。精神は健やかで健全な精神で強靭である。さらに政治にはプロ級の見識があり、経済力にも富んでいて、「首脳力」がある。さらに優れているのは画「隠しごとのない誠実な心」である。そして、自分の考えがはっきりしていて、表現力もあいまいではなく国民に分かりやすい。都の職員にも「傲慢でなく対等に意見を聞く姿勢は、仕事をやりやすいだろう」そして、頑張り力は一流である。「国民を悪から守る姿勢」は何よりも強い。候補者討論をしていたが、相手候補の矛盾を言論で追及していた。「かれの本音が「都民と都税を私利私欲な国権から守る事」であることがわかった。まことに潔い病魔にも負けない「人生あきらめるな」という姿を国民に教えている強い人格者である。投資と武力行使政策で「ギャンブル首都にする政策を隠している自民党与党の策略」に乗らない都知事であるから、「がyンブル政策は絶対に国がしてはならない、のめりこむと国の破滅である」とはっきり「「反対している」まことに「国がするべき政策ではない。個人の民間人がする商売である。国民に「はっきりと生きる道筋を教えて「曲がった事の嫌いな純真な人格であることがわかった。都の財政力を乗っ取ろうと入り込む私利私欲な国権に強く対抗できる人格である。
延命のために弱者まで利用し国民の税金を自政党の得票に使った政府は「これを隠すために「国民の税金ではなく「アベノミクスの果実」などと言っているが、では、増税した3%の消費税は何に使ったのか?今、総理は「選挙の褒美が出たのか「モンゴル海外旅行」にいっている。選挙もまるでトトカルチョみたいにしているのではないか?こういう「海外旅行の数を目標にしている総理大臣が国のトップの国の国民の血税は「政権私利私欲に使われているということだ。海外の日本人がテロの被害者になっているというのに、モンゴルに海外旅行とは「国会議員の政治資金は廃止するべき」ではないか?
そういう余裕はこの国にはない。そういう金があったら「障碍者にも支給すべきではないか?」
あるスーパーで片足と片手の障碍者が車いすで買い物に来ていた。一人で障碍者用のカートに買い物を山摘みにして重たいのに、片手しかない手で押していた。高い棚にあるものは買えないから「取ってあげましょうか」というと「いいです」と「遠慮している」そして「レジまでの長い人ごみの中を思いカートを押していて、カートの方向も自由にならない。一度にたくさんの買い物をしなければならない障碍者にとっては買い物は楽しみだが重労働である。「私はレジまでの人ごみをよけてカートを押してあげようと声をかけたが「いいです」とまた遠慮したから「「大切な手が疲れますから」と手を撫でて代わりにカートを押してレジまでいって「レジの係に「
お願いします」というと「店の若い女性か知らないが「すみません」と飛んできた」「良かったですね」と障害者に声をかけて安心して帰ったが、知らない障碍者が高い棚の物を変えないとかカートの運転がままならないのに「我慢して一人で頑張っているのに健常者質は「誰も声をかけない」。「甘やかすといけない」という考えだろうが「孤独と不便さ」と戦っている姿に「世間は冷たい」と言う姿である。「今回の障碍者を差別した政府の姿が「弱者を無視する」傾向を作っているのだと強く感じた。
最近は「権力者と金に弱い国民は多く「弱者が弱者の権利を奪っている状況」であり「生活保護者はいいなあ」とか「障害年金はいいんでしょ」とかの発言が多い。手足が動けて「非自由のない暮らしをしている健常者が障害者の年金を妬むという「まことに意地汚い人間性が多くなった。元気なものは元気でない人間を助けなければならないというのが「人間の条件」でaru.のに、[弱者がじい分のためにさらに弱者の年金まで妬み、今回「障碍者にはばらまき金が出ないという福祉金がばらまかれた。こういう人間性をマゼランに「日本人は人を食って生きる人種」と言われるゆえんである。「じい分に福祉金を得るために「障碍者を差別している人種の事である」まともではないだろう?政府がそれにのっているのでは「「普段福祉の心をいっても信じられない」と思うのである。
昔は「こういうい人はいなかった。自分が福祉金を貰えるなら障碍者にも上げてください」というのが「日本人種」であった。そして「私利私欲で公金を奪い合う事も無く「ともに助け合いの精神を作っていたのが現在の社会福祉政策であった。ところが「今の自民党政権が「障害者自立支援法」をつくり「施設から追い出した時から「国民は障碍者に厳しくなってきた」福祉の心がまともではなくなってきたのである。今は、障碍者の倍の遺族年金を支給されている非課税者が「障碍者を妬む発言をしている。「我さえよければいいという健常者」が増える世の中は「絶対に良くない」「人間が人間を食う日本人種になってくる」からである。非課税者という弱者は「権力や金持ちのためにボランテイアをするべきではない。金持ちは金で人を雇用できるからボランテイアの対象ではないだろう?
「ボランテイアは不自由な弱者や稼げない体の動けない障碍者に対してするものである」という基本精神を持つべきである。私が出会った不自由な障碍者はその後「買い物をショッピングセンターの配達係に預けて、松葉杖を突いてタクシー乗り場まで一人で行った。
国民に「人間差別をさせているのが「自民党の福祉政策」であるというやり方は、「日本民族の人間性を悪化させている」権力に迎合する国民性では、権力者が差別をすれば、「国民まで差別をしてくる状況になる。権力者はその姿勢が「国民のお手本でなければならない。今の政府では「国民性は冷たく我さえよければ障碍者の権利まで取り上げて自分に回したがるえげつない人間性になっているではないか?何も言えない何も抵抗できない人らから略奪している姿は「まことに醜い」ではないか?
鳥越さんを見ていると「私利私欲のない昔気質の人情味を感じる」これこそ、日本人の鏡お手本となる人格である。
自民党の「選挙時に国民の税金を「政権の果実」といってばらまき、しかも「傷害者には配らないというにせの福祉金」の財源を国会で厳しく追及すべきではないか?この政府では「国民性が悪化しているからである」「投資とギャンブルと武力行使が目標の政党」が権力者では「日本国民性が悪化し世界の恥である」戦前、世界大戦を勃発させたのは「この背広組政府であり、国民を戦いに煽って徴兵して自分達は美味い飯を食っていた今の政権の先祖の党是が「武力行使」である。から「国民を操る政策」はお手の物であり「国民から権利を剥がす手段は「歩伏前進のように隠れて徐々にしてきている」という隠し争点」での選挙をみても判明したではないか?この政権に迎合すれば「国民の権利ははがされる」という恐ろしい政権であることがはっきりしたではないか?労基法廃止も「憲法改悪」も国民の権利剥がし政策であることをはっきりと国民は認識し、「国民の権利は国民が守らねばならないものである」


No.3150 (2016/07/16 01:27:26 (JST))  
[人間がやってはいけない最低限のルールを政府はやろうとしている]
 労基法廃止による「人間の家畜化」扱いは非道な事と知るべき「  URL:

国民が何も言わないからといって、国民が選挙で自民党を選んだからと言って、何もかも支持しているわけではない。しかも「労基法廃止」は「隠していたから」そういう事も知らないで選んだ国民も多い。そして、ばらまき金は障碍者には支給されていない変な福祉金だと知らない国民も多い。今回自民党を選んだのはばらまき金の影響が大きいが、「国民は票のためのバラマキと知っていても入れないわけにはいかないから、入れたと言っている。このような、「嫌な思いの支給金は無いだろう。しかも「労働者を守る労基法」が全面的に廃止になれば「国民には苦い票を入れたなあ」と後悔の思いをさせる。こういう選挙のやり方で「労基法廃止」では「労働者を家畜のような賃金カットで働かねばならなくなる」ではないか。人間がやってはならない「国民の権利のはく奪」を政府は平然とやろうとしている。「非人道的政府では信頼は皆無となる」ではないか?「労基法廃止」などする権利は政府には無い。なぜなら、労働者の納税で生活資金を得ている立場であるからだ。政府はむしろ「労働者を守らなければならない立場ではないか!」


No.3149 (2016/07/15 21:53:23 (JST))  
[ワークライフバランスは必要だが「労基法廃止」をする理由にはならない]
 しかし、労基法で認められていた「残業対価」をゼロにするのは「国民の権利剥がし」である  URL:

現は在。労基法で認められている40時間までの残業は「対価労働」として支われていた残業代を、今回政府は、「廃止」して「残業代はゼロ」とした法案を選挙の争点隠しにした。
これを正当化するように、「ワークライフバランス」と言っているが、それは、40時間を超す残業を強いられている企業に対して「40時間以上は他の人に仕事を回してくださいよ」というものが、現行法の中で「監督しなければならない項目」であるのを、一気に「1時間でも残業代無し」としたのは「国民の労働対価に対する権利」をはく奪するものである。どうしても、時間外でないと仕事がまとまらない「営業部門」では、顧客が普段の昼間に仕事で商談ができないために、土曜や日曜に商談をしたり、時間外に商談のために接待をするにっすが多い。昼が昼で取るの契約をまとめる契約書の作成や、見積書の作成や、商品の発注作業で多忙である、商談のためにどうしても夜しかない場合も、「残業代ゼロ」としているのは、セールス部門はまったく「営業ができない」状況になる。政府の政策は「公務員のような昼間の仕事しかしない場合を想定して作っているので、現実には「民間の企業のマーケテイングの重要性が景気を回復するという事を認識してない。政府の労基法廃止を民間企業に適用するなどは「需要を促す販売行営業を夜はするな」という事になる。売り上げがまた止まってしまう、負景気対策ではないか!車を販売したり外商売専門の社員は、昼間の仕事で夜しか家にいない顧客がほとんどである。「夜7時に来てください」とかが多いので契約を取るためには残業は仕事のうちではないか?それを仕事と認めない「労基法の廃止」完全にでは「売り上げ作業はできなくなってしまう、ということだ。この市エフは国民の多様な働き方を認めず「一律に統一するのでは、営業活動をめちゃくちゃにするということではないか?前に「販売手当」を廃止したときに。残業代を認めているのに、これも廃止する事は「労働者の権利剥がし」ではないか?今回労働組合も認めているワークライフバランスを利用して、残業月40時間一日2時間の残業まで廃止するというやり方は、「労働者の労働対価」を取り上げ企業の人件費の削減のために、言い訳のように言っているに過ぎない、こういう一定の考え方しかできないのでは販売は低下し「景気は停滞するものである」国民の販売活動を制限する政策ではないか?
「国民の権利を剥がす」政策をやれば必ず景気に影響する。契約を取ってくる労働者は神様であり、大切に扱わなければならにのではないか?少子化の世の中で「労働者の対価を認めないなどは全く「人間家畜化」政策であはないか!景気は政府や企業さえよければいいというものではない。労働者が動けないようにする馬鹿がどこにいるというのだ。まったく無知蒙昧政策にはあきれてしまう。「労基法廃止」は廃止するべきである。労基法ははっきりと40時間以上は残業はできない。としているから、これは最低限度であり守らせるべきである。現在は40時間を超える残業をしている労働者は多く、超えた時間は他の回せばわーきライフバランスになるではないか?ワークライフバランスは「40時間を超える場合は」とするべきである。家庭も家計がひっ迫しているので一日2時間の残業代が必要であるからだ。現在は40時間までは認めているが、後の60時間はただでしてやっているではないか!40時間の残業は認めるべきである。金額にしたら月に3万円ではないか?たったの3万円をけちっために100万もの契約を放棄するようになる。「労基法にはその他「深夜作業の規制内容もある。必ず仮眠をとる事」などであり、それも廃止すれば、深夜に長期に運転する業務に携わる労働者の仮眠が無くなり、事故が多発するではないか!まったく何も考えずに、「納税労働者の健康も対価も考えないで「労基法を廃止する政府」は「無知蒙昧の単一的頭脳集団ではないか?こういう政府に「国民の納税や権利の法律をいじることは任せられはない」ではないか?全く「納税労働者いじめ」である。


No.3147 (2016/07/15 10:41:06 (JST))  
[国の都構想は「ギャンブル王都」であることが判明ー国の政策を首都に押し付ける政策ー首都と都民税は自民との私物ではない]
 国の政策の「ギャンブル王都構想」を「東京都」に押し付けるものーー都民の税がギャンブルに使われてしまう。  URL:

今回の参院選挙では「労働者の権利の法である「労働基本法廃止」が隠されていた。そして「都知事選」で隠されていたのは「東京をカジノの都にする」というものである事が「昨日の候補者会見」で明らかになった。この場で小池百合子候補は「国のギャンブル政策をどう思うか」という質問に「賛成です」と言っている。つまりは、東京都の税金をカジノのために使ってよろしい、ということを公言したことになる。金のためなら「首都であろうとギャンブル王都にする」考えが、国会議員の資格も無い、都知事の品格も無い「金銭感覚マヒ」ではないか?
都の黒字は「ギャンブルに使われてしまい「災害対策の「大地震の備えも何もできなくして、勤労都民を「ギャンブルハイ」という「止められない脳の状態にしてしまうのである。そして、労働者は怠慢になってくる。国の政策を東京都にの押し付ける小池百合子議員は「国の回し者ではないか?反対されているというのも一種の演技ではないか?あまり信用ができない発言があったということだ。人格を疑うものである。
都の黒字税金にたかる国の隠れ政策が見え見えである。増田氏も国を大赤字にした政治家というではなか?自民党は国自体が「金銭感覚マヒ」なので、これに従うものも「信用できないのである。
都民の税は「ギャンブルに狙われている」という事が明るみでた殻には、黒字納税額が危ないということは感ではなかった。現実である。都民の税は「都民のために使われる物であり、「自民党の私物のように国の政策を押し付けられるものでもないものではないか?国の首都の都民の良識を信じている。決して邪道に陥らないようにと祈る。


No.3146 (2016/07/15 10:03:30 (JST))  
[投資と武力行使のこの政府では「貧乏大国になる」というのは予感ではない。現実である。]
 税制の不公平ー納税者は預金ができない。非課税者は預金が多い。遺族年金ぼったくり政府  URL:

平成19年からの遺族年金は「年金主婦」には支給されなくなった。従って夫が若くして亡くなっても、夫が支払った年金保険料は政府がボッタクリ略奪して没収したために、預金どころか生活費ぎりぎりで預金もできない自分の年金で暮らすことになっている。それをまた「デフレが厚生年金者のせいとでもいうように「デフレ年金減額」を政府はしてきている。
そして、平成19年より前に夫が亡くなった寡婦には「妻の年金額に関わらず、収入が高額であろうとなかろうと無条件で非課税者」となって、「遺族年金が支払われ非課税者」として無税となっている。だから、「高収入非課税者は「納税額分を預金に回すことができる。そして、自営業の夫婦には零細でも妻は国民年金を支払わなけれなならず、夫が国民年金者であれば「妻には遺族年金が無い」という仕組みになっている。こういう、労働者差別で「政府は「共稼ぎの厚生年金労働者の夫の遺族年金ボッタクリ制度」を作っているのである。
戦後70年間好景気だったのは「厚生年金者の年金が安定していたからだ。これを「自民党政府が過去大幅減額したから、消費ができなくなったのだから、「デフレにしたのは政府ではないか!」
厚生年金者の年金のデフレ減額措置は「厚生年金者にデフレの責任を取らせようとする「冤罪行為であり「今までの減額分は「政府が略奪しているではないか。」これを国民に戻せば、消費もアナン呈するということである。減額分は「小泉氏が5万円、安倍氏で3万円減額と安倍政権がした社会保険料負担金の増額とで10万円も年金者から略奪しているから、年金者3千万人の暮らしは悪化し、消費が低迷するのである。従って「納税者には預金がない」というのは「収入減と納税と負担増」のトリプル収入減を政府が納税者にかしているからである。
納税者の厚生年金者が今、預金もなく生活保護者になっている現状が「いかにお納税者から政府が略奪してきたかを物語っている。厚生年金を国民年金者並みに下げるのであれば「今まで払ってきた「厚生年金保険料と国民年金保険料の差額は厚生年金者に返還すべきであろう?」また「夫が若くして亡くなった場合の夫の支払ってきた年金保険料」は返還すべきである。また、デフレ減額措置は「冤罪であるので、厚生年金労働者のせいではないから、これも変換するべきである。
自民党政府は「筋の通らない金銭感覚で国民から「勝手に年金を略奪しているのであるから、他の税金もな何に使われるか分かったものではない」
都知事選に出た小池候補者は「国のギャンブル政策構想に賛成する」といっている。ギャンブルする人は「金銭感覚がマヒしてきて1億円と1兆円の見分けもつかなくなってくる。政府が「厚生年金ききんというささやかな基金に目をつけて「5兆円も投資に使った」:こと自体が「金銭感覚マヒ」症状ではないか?この病気が自民党内に万円しているから「公金流用も平気」になるのである。この病気を退治できないで、何が「景気回復」と言えるのか?戦後70年好景気を支えてきたのは「厚生年金労働者の納税のおかげと消費のおかげではないか?」昭和の時代には「厚生年金労働者が「家を建てて景気を回復したのに、今の政府では「同一労働同一賃金」で「全て低賃金に合わせて「平等」といい、「残業代もゼロ」にして人件費を浮かせて企業の内部留保を増やそうとしているのであるから、労働者は低賃金
のままであり、「家のローンも払えなくなってきた」ということになる。そして政府は「高収入時の労働者の預金や「東京の黒字税金収入」にも、目を付けて「東京都ギャンブル王都」にしようとしているのでは、国民は「ギャンブルハイ」という病気になって納税労働はできなくなるのであるから、「アベノミクス投資ギャンブル政府」では「景気も国民の暮らしも良くならない」という結果が出るのである。預金のない高額納税者であるので、言わせてもらうが「この政府は、弱者を延命票取り仲間にして納税者から金をとって配っているが、それは「高額預金者を助けているということであり、納税者を助けている事にはならず、非課税者の預金を増やしたことになる。現に「ばらまき金を支給されたものは「預金にする」といっているではないか!このばらまきで助けているのは「自分ではないか?
「果実とは本末転倒の偽物である。といえる。そして、その政策で「年金減収で預金もできなくしているのであるから、今後の年金減で「消費は絶滅してくる」ということである。「投資と武力行使のこの政府では「貧乏大国になる」というのは予感ではない。現実である。


No.3145 (2016/07/14 21:13:43 (JST))  
[劇場型都知事選に都民は目くらまされるのか?]
 「都民の黒字税は国に狙われているー守らなければ国に捕られる」  URL:

自民党は、二人の候補に戦わせ、これを都民の戦いにして、巻き込もうとしている「都民を選挙闘争演劇場に誘い込もうという演出であろう。そして、民進党を蚊帳の外に於こうという作戦だろう。選挙が上手いと言われるのはこういう作戦をするからだろう。都民は、二者択一の持ち込もうとする作戦に乗せられて「都民の巨大な税金を狙われていいように使われてしまう」のである。与党自民党は、江戸っ子気質の喧嘩好きな都民の心を利用して「喧嘩選挙」にしているのだから、本来の「公金を利用する自民党の金銭的感覚の荒さ」を忘れてたら「都民の巨額な税金は乗っ取られてしまうのである。この政府は「納税者と正社員には何の還元もせず、「非課税者と非正規雇用者」を優遇しているが、納税者には冷遇であることを知るべき。従って「都民の税金は国の物にされてしまう」ということである。今日も他の県で「自民党の県議会議員の副会長が「政治資金」を返さず、にせの領収書を作っていたという事を白状した。これは氷山の一角が現れてきたということだ。働く労働者の基金の「厚生年金基金」を5兆円も投資に使い込んだこの投資金額の巨大さが「異常な金銭感覚」の与党に「都政を任せていいのか?」都民の税金はまた「投資ギャンブルに狙われているのではないか?政府はその金使いの荒さにどっぷりはまってい病的体質であるから、黒字の都は狙われている。「都民の税を守らないと危ないのではないか?


No.3140 (2016/07/14 08:13:48 (JST))  
[「退廃的」なのは「天皇をないがしろにして、国権を乱用して国民を操り、権利をはく奪している政権者達ではないか?]
 政治家の歳費はだれが支払っているのか?  URL:

変なおじさんが言っていた、天皇制の批判では「退廃的」といっていたが、「現在においては天皇は83歳という高齢にもかかわらず、「激務の公務を義務付けられている」ではないか?国民に増税を強いていながら、「政府のおかげの果実」などと「人のごぼうで人気を取ろうとする官僚
や「愛人を作って遊興三昧をして公金をこそこそ利用している政界の首脳こそ「退廃」というのではないか?「国民がこつこつ納めている血税や基金に目をつけて「武力行使と政策と巨大なギャンブルのような投資政策「しかできない」事自体が「退廃的政治」というべきだろう?そのせいで「国民の権利」まではく奪しようとしているではないか?「政権の政権による政権者達のための政治」になっていて、国民を牛耳ろうと「上から目線の政策ばかりではないか?「政権が独裁的になってきたら「戦前のような「国民に対して、政権が上から命令するようになり「国民の幸せ」よりも「政権のしあわせの延命ばかりを考えるようになる。こういう政権には「国民の税はいらない」のではないか?その証拠に「「政府の果実を与える」という言葉を使い出したからだ。これは「投資政策のおこぼれをあげる」という「残り物プレゼント」であり、「残り物を人にやる人は、相手を下に見ている人」と昔から故老は教えているではないか?つまり、果実を与えられる国民を「乞食のようにみている」ということである。あくまでも、「社会保障関連支給金は、社会保障税から出ているのだから」アベノミクスという個人名の寄付金ではない」個人的な名前の政策もまた、国民に恩を着せるものであり、「上下関係を強調するものではないか?個人名を国策にする行為こそ「売名行為」であり、国策を「遊び感覚:でしているという気持ちの表れである。あくまでも「あらゆる国の制度は、国民の税で賄っているものである。国民に支給する福祉金を利用した「売名行為」はあってはならない「私的政策」ではないか?」昔の差別時代の庄屋が小作人に与える小遣い的支給をするのでは、国民に雇用されているものが、社長に小遣いを与えて威張っている姿」である。国民は「政権の小作人扱いにされているではないか?」税金で政治家を雇用しているのは国民」であり、政権が国民を雇用しているのではないことを明確に自覚して、今後国民に命令的な言動をする場合は「主権者国民の名において政界入りを阻むことになる」
戦前は「大量に国民を戦死させ、その戦争責任も取らず、「責任は軍部と兵士に押し付けて」、のうのうと戦後の政権に治まり、国の復興にも携わらず美味い飯を食ってきた政府者達が、長期政権だからといって「国民を上から目線で見る権利はないだろうが。「戦後の占領下で何も戦わなかった、しなかった政府とその子孫たちが、「再び政権をとって「国民犠牲による政治をしようとしていること自体が、無責任政府」と言えるのではないか?原因は、政治の「世襲制」による「腐敗」が生じているといえるのではないか?政治家を甘やかした国民の責任でもある。今後は「世襲制の政界」は昔の庄屋制度であり。差別を容認する者であり、国民雇用者が「庄屋議員雇用者となる」ので「立場が逆転する傾向になる。江戸時代の「差別制度の「お代官様」意識が抜けないので、「政治家の世襲制」は廃止すべきである。これが「労働者主権国家」を守るためには「必須」であろう。政界の腐敗は「戦前の軍国主義者達の戦争政治家の残党」が仕切っているからではないか。
平安時代の退廃は「外戚者達による武力軍団の退廃」であった。天皇は「自分達の軍団を作って国の警護をしていたが、平安な世の中ですることもなかったので、若者軍団たちが夜遊びしだした、というのが「源氏物語」の本質ではないか?いまもまた、野望者が政界に入り「国民の税金を女遊びに使っていた実態が明らかにされているではないか?これこそ「政界の退廃」である。といえるではないか!
過去の戦争も明治維新も「天皇という国権を乗っ取るために政治を利用した」のではないか?
第二次世界大戦は「今の政治家の先祖たち「いわゆる背広組政治家が起こしたものである」事を明らかにすべき。


No.3139 (2016/07/14 08:04:43 (JST))  
[征夷大将軍の復活を]
 鼻から牛丼  URL:

現在の天皇陛下は高齢なのに、あまりにも多忙すぎる。ご負担を減らす方向にして
退位を思いとどまってもらいたい。
そのためには征夷大将軍の地位を復活させて、将軍には政治と外交の面を負担させ、
天皇陛下は文化的行事のみに専念した方がいい。
そう、ちょうど江戸時代のころに戻るのだ。

国家元首は天皇、政治と外交の儀式担当の名誉職が征夷大将軍、最高権力者は首相、
このように分担すればいい


No.3138 (2016/07/13 10:05:13 (JST))  
[アベノミクスの果実という「選挙前支給」の財源は何?]
 納税者の知る権利」財源を説明せよ」  URL:

選挙前に支給された「3万円」の財源はどこから出ているのか?「福祉金」というからには、「国民が払った社会保障資金」ではないか?アベノミクスの果実ではなく「消費税3%増税の国民が納税した社会保障資金」ではないか?アベノミクスの果実とは言えない。しかし、あくまでもアベノミクスの果実というなら「福祉金」とするのはおかしい。福祉金はあくまで「社会保障予算から出すべき項目」であるからだ。しかし、障碍者や生活保護者には支給されてないから、「この福祉金の動機が不純であり、「国民には福祉金」といって支給しているという「実は選挙前ばらまき餌」ではないかという疑惑が沸くのだ。アベノミクスの果実であれば「国の投資政策による儲けがあった」ということだろうが、投資に「厚生年金基金」を5兆円も赤字を出して「大損した」と公言したのであるから、国の稼ぎは大赤字であるのに「政策の果実はあるはずがないではないか?この「アベノミクスの財源」が国の政策ではない場合は、「アベノミクス」という政策名を使って「いかにも政策が成功したかのような[マインド言葉」はつかえないはずだ。この果実巨大なので「財源を納税者に明らかに説明するべきである。
この果実の資金を納税者にまた課税されるからだ。「納税者の知る権利」として「党利のために使われる事は許さない」のであるからだ。特に「政権延命のために不当に使われる税金などはない」一体どこから出るのか?年間で5兆円」である。納税者にこの果実の資金を課税されるのは「納得がいかない」で「納税者の権利を無視して納税をわがもののようにいう乗っ取りや政党ではないか?」


No.3137 (2016/07/12 09:52:17 (JST))  
[主張を隠していたのか?小説の世界と事実は違うものである]
 古代藤原氏は奥州に「金の経済発展を確立した経済人」  URL:

この中で、「藤原氏による退廃」というが、奥州藤原氏は「漢字ばかりの官庁文書を、庶民にもわかる「かな文字にした」貢献者である。当時の宇多天皇が、庶民にも宮廷文化に参加してもらおうと、和歌を募集していたが、漢字ばかりの歌では、庶民にはわからないからである。その証拠には「古今和歌集には詠み人知らずという庶民が応募した歌も多い」からである。そして、概ね宮廷文化は庶民の文化として古代から親しまれていたが、漢文が主流であった官公庁の文書は江戸時代まで残った。藤原氏は「主に歴史書などの構築に関わる事務方の棟梁」であったから、当平安当時には「武力は平定されていた」と言える。しかし、紫式部の書いた「源氏物語」のような退廃した官僚たちの有様があったと思われているが、これは「小説であり、虚構のフィクションであり、男性達の悪癖を後世に知らせるために書かれてある「女性の主張」の小説である。小説は現実世界より、虚構による願望や憂いを書くものだから、真実には程遠いものだ。現実は「宮廷は「知能を磨き文化を構築する」という世界であった」事が歴史書の編纂でわかる。そして、国を守る軍団は「外戚者」達による「源氏軍団」が守っていたのである。その軍団の物語が「源氏物語」であるのではないか?いかに武士軍団が退廃していたかという事にもなるが。外戚は「平氏から始まり」彼らがのちには「武士同士が争う国」を作ってしまったと言えるのではないか?したがって、「武士の世の中では「平民まで戦いに駆り出そうとしたのが。長州藩士の「天皇に軍服を着せて国民に命令させた明治維新政府」であり、国民を犠牲にしてまで、「戦争を100年間続けさせたという政府である。従って、そういう「強引な政府では経済には向かない」という事でもある。つまり、アベノミクスでは「国民に下支えの力も無い時に「好景気の時のようなインフレにしようと、物価を強引に上げたために、経済はめちゃくちゃになってしまった」という「第失敗の原因は、「周りの状況も水に独裁独断でやる製剤政策」であり、武力に頼る国際外交で大金を使うという全く「経済も金銭感覚も行き当たりばったりの「政治には不向きの武力銀団ではないか?今の政権は「事務方知能集団ではない」から、国の経済政治は無茶ぶりしかできない。経済も国民も生き物である。これを粗末に扱えば、「国はめちゃくちゃになる」という真実をしらない政党には政治は任せられないのではないか?宇多天皇時代に宮内庁に入ってきた藤原氏は、奥州で「経済発展を成し遂げた知恵の集団であった」事は「今もなお残っている「金」の文化財でもわかる。彼らは「京都にも金を運んで文化財を作ったのである」武力とはあまり関わっていないから、退廃をもたらしたというが、国を経済的に富ませたのは藤原氏と言える。しかし、その後に「武士同士の争いから明治維新になったのち、天皇に軍服を着せた明治維新政府は「国民が天皇の命令なら聞くから」と軍服を着せ、徴兵させたのである。この長州藩こそ、農民を兵士に仕立てて侵略戦争の「日ロシア、日清、日朝、日中戦争を引き起こした「陽明学を悪用した「怖いもの知らずの短気で危険な「すぐやれ政府軍」であったのだ。その「先祖たちのすぐやれ武力行使政策」を今また、後継者たちがやろうとしている。この国は、小さい国であり、近隣国と強調しするために過去の統治者質が知恵を絞って戦いわない方法での「経済を富ませて、経済交流と文化交流をしてきた」のを真似ずに「武力行使」だけは真似るので「民間人の国際交流をできなくしている」ではないか?野蛮人ではないか?こういう野蛮人にはこの国は戦いに巻き込まれ、現実に「テロの的」になっているではないか?こういう政党は「経済感覚はゼロ」である。なぜか?紛争を呼ぶ政治家では「難民があふれて、他国になだれ込み、イギリスのように経済がめちゃくちゃにされてしまうからだ。日本も「野蛮なやり方で「急激にインフレ誘導の物価高をされたから、国民の暮らしは破たん状況ではないか」国民も経済も連動して生きている」ことをわきまえない政府で「先祖の武力行使に国民を巻き込んで悦に入ってる武力行使しかできないトップ」では、この国も国民も犠牲にされる」ということではないか?この政府の「先祖に国民は家を失い家長を失い、家は途絶えてしまった」のであるから、出てきてほしくない政党の先祖たちではないか?過去に国民の血を吸ったゾンビを出してきて「武力行使法案」を出してくる政党はまともではないだろう?国民の心を金で釣る政府はろくなもんではないだろう?困ったものだ。
「変なおっちゃん」の考えはわかったが、退廃しているから「戦争に駆り出すべき」と「国民犠牲を促しているのでは本末転倒ではないか?あらゆる制度は支給金は「民間労働者の納税金」で賄っている。退廃しているのは舛添氏のような「税金に狂う政権」ではないか?政治は、国を仕切る者たちを「国民の代表が監視する世界である。退廃官僚とともに「退廃と国税利用をしているのではこの政権は「国民の代表とは言えない」のではないか?


No.3133 (2016/07/11 12:03:34 (JST))  
[何もしない老人が悪いという人がいるが、「納税しない人」の事では?]
 老人でも納税と消費をしているので「労働している人と同じ」である。  URL:

何もしない老人でも「高額な税金を支払っているし、消費もしいている。地域にも寄付して貢献したし、子供達も救済しているしそれが何か?悪い事とでも?仕事はしてないが、見えない社会貢献をしているのに「納税もしてない人らが納税者を批判することないだろう?
納税で「医療保険税も、介護保険税も、地方交付金」も出している。社会保障費も消費税が3分の一で後は「所得税支払い国民」が出している。それを「老人は皆何もしてない」などと言う人がいるなら、いっそ「国民総納税制度で一人あたりを安くしてもらいたい」今「納税国民は少なくなっているので、一人当たりの納税額は大きくなって家計を苦しめているではないか?特に「一人年金者は食べていけないほど税金で苦しめられている」ということである。二人なら十分補えるから、食べていけるが、独居老人が所帯主として税金を払わされるのでは「生活は成り立たないから生活保護者が多発する」のである。仕事に年齢制限がある老人には「高額納税で苦しんでいる人もいるので「何もしてない」などと言われると「納税しているではないか?それで助かっているではないか!」と言いたくなるのは老人の抗議である。現役から納めた税金は何千万円にもなるが、自分のためにはならず、すべて他の国民のためではないか!といいたいのである。働いて子育てもしてきた老人を、非課税者が悪く言うのは止めてもらいたい。といいたいのである。よろしく。変なおじさんも老醜を悪く言うな。これは他人のために働今も納税しているという誇りの勲章ではないか?あんたも今に老醜となるのだから。なっているのではないか?書き込みは「認知症化と思うほど、一人問いかけ一人返事しているが、尿漏れもあるから病院に行けば、あ、今病院はベッド数が政府により減らされているから入れないかもね。


No.3132 (2016/07/11 11:17:47 (JST))  
[争点≪国民の権利廃止≫はやはり、隠されていた。今度の公約は何だった?]
 手始めは「納税労働者の権利廃止」ー「労基法廃止」を国会に出している政府  URL:

今自民党の公約はなんだ?選挙後にさしてくる政策が本音であろう。本音を隠して建前で選挙する政党は、必ず「隠していたあるいは、小さく書いている政策が争点だと言ったはずだ」というっから、本音を聞いてから投票すべきではなかったか?本音は「国民の権利廃止」である。証拠は「まず手始めにと「労働国民の権利を守っている労基法を廃止する法案」を作って次の国会に出す準備をしている。今回「国民の権利を守るために野党が団結して戦ったが、「この声は届かなかった」「政府の、国民の権利を廃止する項目は、これだけではない。この次は「憲法の「基本的人権にかかわる条項の廃止」を企んでいる事が「民進党の調べで判明した。その事も「国民には隠している」重大な「国民の権利」を自民党は「国民にも知らせないで勝手に廃止する」のだから、選んではいけない政党ではなかったか?そして「自民党は、短気では吐き気がするほど自己陶酔型≪うぬぼれ≫で、危険性が野党には見えても、聞く耳を持ちたくない政府であるから、政策を強制的で強引に可決しようとする傲慢さがあるから、先を水に政策を出してくるのである。「危険な政策を「見切り発車する」危険性が大いにある。慎重さに欠ける政権であるから「この政政党に投票した国民は「政府の暴走を監視するのが「投票責任」であることをじかくすべきではないか?「安心感が無い政党、加熱買いの荒い政党」を選んだ責任は国民にもあると「自民党の議員がいってたなあ」何事も国民に責任転嫁する政党を選んだ国民は「投票責任を取らされるということだ・それが「国民には権利はいらない」といった、与党自民党議員の言葉である。


No.3131 (2016/07/10 23:10:08 (JST))  
[]
 日本は滅びる  URL:

参院選、自民がいいから勝つのか、そうじゃないと思う。
憲法改正、これから日本は戦争あれば参戦するんだろう。
安倍、自民はそれを望んでる。
自衛隊になんか就職するもんじゃない。
あ、どのみち召集令状か。
日銀ゼロ金利、数年後日本国内の金融機関は経営不振に陥り、世界からも批判を浴びるだろう。
預金はしないで箪笥預金が賢明ですよ。
まぁ、国民が金を無くそうが貧困に陥ろうが、政治家は金あるだろうからな。
そもそも選挙、自分らの金でやれば?
後援会とかから集めてやるならかまわないけど、国から選挙資金を出してやることか?
だって出馬してほしいなんて頼んでないし、出馬してくれというなら、言った人間が金を出せばいい。
ま、この選挙も茶番劇だな。


No.3129 (2016/07/10 22:27:13 (JST))  
[国民が犠牲になる「労基法廃止」が待っているー国民が独裁政治を許すことになるのか?]
 勝つ理由は何?合区の県が増えるではないか?  URL:

自民党は日々が選挙対策だといっていたから、仕事は主に選挙政策であるという事だから、予算を持たない野党は不利だね。野党も政策案は出しているのに、聞く耳を持たない与党の「野党は政策を何も出してない」という嘘のレッテル言葉を国民は信用したという事だろう。真実を見ないで、確かめもせずに信じる国民性が今後の独裁政権を容認した事になる。国民総納税が始まることも賛成だろう」国民は、選挙に勝たせることがどういうことになるのか、戦争法案は作られているのであるから、「無知蒙昧が3年前のあの与党が勝った時に「武力行使法案」が出てきた時の「めん玉ひっくり返ったあの悪夢の時を思い出した。」
総理は「選挙遊説で高校生に「選挙権という権利が与えられたら、義務もありますからね」と言っていたテレビをみた。「来たーツ!義務が!」と思ったね。この義務が恐ろしい。兵役義務と納税義務だよ、たぶん」でも政府は「99条の「政治家、公務員、裁判官、天皇といえどもこの日本国憲法を順守する義務がある」という条項の義務である「現行憲法を守る」という義務を放棄するような「憲法改悪」を考えて、憲法無視の「国会を軽視し、少数意見の尊重」の民意は無視しているではないか?
「高校生にこれを指摘されたら、どう答弁するのだろうか?
与党案に賛成した国民は、この新たな義務を出そうとしている与党に賛成だということだ。「後悔先に立たず」悪夢がまた始まる。3年前に、選挙で勝ったら、強引に「武力行使法」を出してきたこの自民党のやり方は「争点を明らかにしない」から、国民はまた、再び、同じように信用したのだろう。国民に苦役を強いる政党であり、今度は参議院でも過半数とれば、「独裁を許したようなものだ。どうしてこう後から後悔するような国民だなあ。と思う。「合区は反対」という県民が多いのに、「大量点を与えるこの国民の愚かさでは、合区差別は広がっていく」ではないか!与党に投票した人に「与党のどこが良くて入れたのか」聞きたいものだ。国民は合区に賛成したという事だから、国会議員の無い県が増えてもいいという事だな。民意は封鎖されるてもいいということか?「国民の権利を政権にバラマキ3万円で売った事になるが?」3万円もらってない国民は、「国民の権利は売ってないからね!」国権の乱用を許すのか?いくら選挙に勝っても「人権まで廃止する事は許してはならないのに、自民党は選挙に勝ったら、「許されたと思う政党だから、「人権廃止してくるから、政策で選ばないといけなかったでしょうが!」まず労基法廃止をしてくるが、参院で歯止めができないから、「労働基準法」は廃止されるだろうな。労働者の権利を放棄した国民が賛成をしたということになる。「労基法廃止」で「企業は低賃金で納税労働者を酷使する」という「残業代はゼロ法」が通ってしまう事になった。可愛そうに。自分さえよければいいという国民がいかに増えたかということだ。


No.3127 (2016/07/10 15:41:57 (JST))  
[民進党の岡田代表の家庭での顔は素直で可愛いよ。w]
 夫婦で病苦という苦労を乗り越えられた岡田夫妻は苦労人  URL:

自民党の安倍総理の家庭と、民進党の岡田代表の家庭が放映されていたが、安倍総理は、「母の手料理を褒めていたが、民進党の岡田代表は「嫁さんに感謝していた。岡田さんちの母親は脳梗塞で嫁さんは医者だが、介護しているという。そして、岡田氏も網膜剥離を再発したりして大変であったが、岡田さんの妻は、選挙中の夫をねぎらい、夫は妻を慕って感謝していた。「妻は夫を敬い、夫は妻を慕う」という真に感じの良く気持ちのいい夫婦で「妻を見ている岡田氏の幼い子供のような顔がチラと見えて、あら、素顔は可愛くて怖くないなあと思ったよ。安倍氏の奥さんは始終無言だった。。総理が親を大事にするあまり嫁さんは遠慮がちなのだろうという感じ。家庭からみれば、岡田氏の家庭は「二人で「苦労を乗り越えてきたという団結があるのだろう。日本人は「苦労した人を尊敬する」という美徳があったが、今は「金をくれる人が何より好き」という人間が増えて「人間の質は落ちたなあ」と思うのである。私は「苦労した人に入れることに決−めた」っと。


No.3126 (2016/07/10 13:59:23 (JST))  
[選挙前に支給された福祉金は「若者世代から残業代とミルク代を取り上げた税金」ではないか?]
 ばらまき金の財源をお明らかにしないから納得得できない選挙ー筋が通らない政策  URL:

生活保護者も障碍者も福祉金を支給されない「福祉金」なんて社会保障の意味もない公金流用ではないか?非課税者ばかりが支給されたわけではないらしい。非課税者ではない夫の妻にも支給している。すなわち、生活に困っていない所帯の妻にも配っているが、その間「子育て中の若い妻は「乳幼児手当が出なくなったから、子を預けて保育所代とミルク代稼ぎに必死になっているし、家を建てるためのローン支払いに必死である。残業代も出なくしたから、若者世代の暮らしはますます生活困窮者が増えているではないか?この訳の分からない福祉金支給は「若者世代からミルク代を取り上げた公金」であり、「アベノミクスの果実」ではないではないか?この福祉金の財源を明らかにするまでは、選べない選挙である。そして、国民の疑問に答えないまま選挙にして、勝てば国民弾圧政治が待っているという結果になるから、「納税者の金を使いながら納税者を弾圧する政府」では「納税者を裏切っているので、歳費は支給できない」こういう納得のいかない「無政府状態」では選挙して「勝たせるのは、財源の分からない公金」を貰った国民という事になる。選挙後、この「アベノミクスの果実」という金の財源を追及すべきではないか?納得がいかない。これを支給された国民は、2千万人以上いるということになる。非課税者が1千万人、非課税ではない扶養されている妻が1千万人、国民年金の老人が1千万人、
すなわち3千万人の国民に配った公金は一人当たり3万円であるから、9千億円これが年に6回だから5兆4千億円である。厚生年金基金の損失額と同じ額ではないか?こういう財源のわからない金があるなら、厚生年金者の基金者に迷惑をかけているのだからまず損失補てんをするべきだろう?すなわちこの政府には「投資金」は与えられないということだ。損失しても隠していたし、はっきりしても損失補てんも無い信用ゼロの政府ではないか?国の赤字もこの長期政権で1000兆円に膨らみ、これが「高齢者のせい」といっていたくせに「選挙になるとこの赤字も無視して金を配るなんて、まったく、筋が通らない政府ではないか?これでは「納税者は何のために納税しているかわからない。「納税義務を果たしていない国民」を優遇し、納税金支払い義務を果たしている国民を弾圧して「生活困窮者にするような政府は世界中どこを探したっていない。人気取りとしか言えない税金の使い方ではないか?筋を通せといいたい。「選挙のためなら公金を好き勝手使っても平気な政府行政では、税金は預けられない」ということではないか?財源もわからない公金があるならわけの分からない投資の損失補てんや納税者に納税金を返済すべきだろう?基金を返してもらいたい。納税金を返済してもらいたい。国民の生活は赤字で納税しているのだから。


No.3125 (2016/07/10 10:17:37 (JST))  
[]
 パンダ  URL:

投票は簡単ですよ、私は自民党以外に!
投票へいきましょう、混んでましたね。
せめて戦える政力、一方的は今後の未来もない
労働者を守らず、農業も守らず。
悔しいかぎりです。


No.3124 (2016/07/10 08:29:10 (JST))  
[「国家権力を国民に行使する政府」こそ「国民にとって危険なものはない」−国民の代表とは言えない]
 選挙後の「取り締まる」という「国民縛り制度」を作っていた政府  URL:

政府は「国民を縛る法を勝手に作って、国民に知らせないで、権力行使をする」という政治手段をとる政府である。それが「今になって言っている「インターネットの選挙運動排除」である。これは「国民の言論の自由と思想信条の自由と知る権利を阻害するもの」ではないか?選挙で自分達が不利になるようなことを言われると「国家権力を行使する」という政府では「政府がする事に文句をいうな」という「主権者国民を「支配し縛るもの」であり、そういう制度つくりをしているという事ではないか?
また「自分達の金銭的恩恵が与えられていない国民が批判している」と言っているが、「その「自分達が与える立場」とか「国民は金銭で動く」などという考えが「主権者国民」を「下」に見ている、ということだ。これは「主権者国民への冒涜」であり、たまらなく批判される原因である。批判は「批判される事をしているからではないか?」そして、この批判を封鎖しようと「国家権力」を行使している政府は「批判を真摯に聞かないで排除するという国家権力で国民を縛るもの」である。従って、「主権者国民からの批判に対して反省のない政府であり、国家権力の乱用をする政府であるから、国民にとってこれよりほかに大きな危険なものはない」ということになる。人は「批判されて「それを「反省してこそ進歩し、大きくなるのの」であり、これを排除するだけの政権は「国民支配しか考えていない」ということになる。ある古老がいっていた。「世間は、自分が間違ったことをしたり、危険なことをしたりしても何も言ってくれない冷たさがある。その中で厳しく言ってくれる人がいれば、それが自分を反省させる鏡ととって、「ありがたい」と思わねばならない。」というのである。
「人間は反省しないと成長しないまま、同じことをっ繰り返す」という悪習慣になじむ体質であるから、何も言わないと「それに全身がそまっつぃまうものである。それを、何も知らせないでいきなり国家権力行為」する政府は、何も知らせない世間と同じ「国民に冷たい仕打ち」をする政府である、ということだ。「この政府しか「今まで「国家権力を国民に強いた政府は居ない」沖縄への「裁判を国華園力で起こしたり、大学への国家権力行使したり、この政府は「国民を敵視」しているではないか?「そして、金と上手い口先で、忙しい国民や、国の政策を見ないで政治任せにしている国民にとっては困るような制度つくりをしている」ではないか?それを、よく政策をみて「これは困るぞ」とネットで知らせている個人の人たちを縛るような国家権力」をしてくる政府は「国民を上から目線で見ている」ということだ。国民を政権の下の人種と見て「取り締まる」という行動に出ているのは「民主主義者ではなく、自分達だけの政権主義者」の姿ではないか?個人の主張は、この姿勢を正すものであり、「国民による国民のための政治をしてもらいたいからである」という事を真摯にとってもらいたい。選挙が自分に都合の悪い批判を受けて「票に影響するから取り締まる」というのでは、政権のための国家権力行使」ということにあるではないか?これだから、国民に批判されるのである。これではまるで「暴力団抗争と同じで、批判国民を敵に回している政府の姿ではないか?国民には「簿応力団排除」を指導していながら、「国家権力を国民に対して行う」という事自体が「批判される原因」である事を反省すべきを「国民を縛ることで解決する」などでは、国民はますます反発する。国民を「上から目線」で「政府が縛る」ような「憲法改正をしているから批判されるのである。批判されるような政策や制度つくりをするなということがわからない信頼が政府でできないといっている。選挙運動ではない。日頃から、批判している事の延長であり、それを選挙運動とする事自体が「国家権力行使」ではないか?国家権力とは「集団的武力行使」の時だけに使う「天下の宝刀」であるのを「個人的あるいは「地域的に行使している政府に対して、国民主権者がネットで抗議しているのである」政府が「インターネットでの政治批判を選挙活動として決めつけて、国家権力を行使するのは、「今の日本国憲法での違法行為」ではないか?まさに「国民の主権を政治が奪っている姿」であり、この政党はなにか、政治は「国民を縛るもの」と勘違いしているのではないか?政治批判は「批判される「国民制圧政策」を出すからであり、「政治の責任である」から「国家権力行使」などすれば、「さらに批判が増大し、国民にはなじめない政党になってしまうだろう。世間は「これをみているだけで、せせら笑っていて何も批判せず、責任逃れをしているだけであるが、批判者は国と国民のために言わずにおれないからである。私は「中東に総理が行って「紛争支援演説」をしたときに、ネットで「総理の近くにテロがいる」という書き込みをみて、「危険だからすぐに総理を帰国させるべき」とネットで騒ぎ、ソ王理は次の日に帰国し安心したものだ。ネットでは、危険を知らせてもいる。あの時、私が知らん顔していたら総理は遊説を続けて、テロにやられていたかもしれないではないか?命の恩人を縛るのかといいいたい。ネットでの政治批判者は、ただの批判者ではない。国の行き先の危険性を知らせているともいえるのであり、「これを縛ることは、「今後何も言ってやらない」という国民が増える事は間違いない」これが世間の冷たさであり、「批判者をありがたく思うべき」のではないか?今の政策が「国民になじめない者である殊に気が付かない」政府では「信頼に値しない」から「批判されるのである」事を反省し「国家権力は「国民に向けて矢を放つべきではない」ということである。「長期政権は延命に走るために「自分の姿が醜くなっているのに気が付かないのを「批判者が気づかせてくれている」から、一旦退いて、他の政党の政治の在り方を見て学ぶべきではないか?というのが、批判者の厳しいチェックである。それほど、政策が国民を困らせているという事を、選挙にかかわらず以前からずーと「これでもわからないか」と言っているのである。政党が「国民の民意を排除するようになったら、その時が「潮時」ではないか?


No.3123 (2016/07/08 22:35:28 (JST))  
[「国民の国民による国民のための政治」を廃止し「政権の政県による政権のための政治」をしている政府]
 「憲法改正草案」は「独裁者作り草案  URL:

自民党は、選挙で勝ったら、まず「労働者を守っている「労働基準法を廃止する法案」を準備している。戦後すーと労働者の権利を守ってきた「労働基準法」を廃止して「炉王道に対する対価」を引き下げても「文句も言えない、賃金未払いにされても訴訟も争議権も廃止して、労働訴訟ができなくするものである。」これが、手始めで、次には「憲法改正草案には「97条基本的人権の尊重は廃止する」としているから、人権を廃止して、差別制度を作ろうとするものではないか?
差別制度はすでに作られて行使されている。
「選挙の1票の格差問題を利用して「国会議員のいない県の合区県」を作って「その県は民意を封鎖する」という暴挙に出た。今回、合区県の選挙では、「選ぶ権利」も封鎖されてしまった。自民党候補しか選べないように仕向けている。なぜなら、2県に一人しかいないようにしているから、自県から自民党しか候補者がいない場合、選挙後に国会議員がいなくなったら困るから、それを選ぶしかない。という県民のマインドを利用していると言える。候補者がどんな人でもそれしかないということだ。
ある新聞メデイアは、新聞記事に「自県の候補者の自民党議員に○をして、他県の野党推薦の候補者には×をしていたという。つまりは「自県の候補者が自民党であるから○で他県の候補者が野党であるから×にする意図も感じられる。何事も公平公正であるべきメデイアが「不公正」な書き方をしているののは、どうかなあと思うが、最近のメデイアは政府迎合型のメデイアが多くなってきた。政府がメデイアを集めてごちそうしていたとかが週刊誌に乗っていたが、自民党が線選挙に強いというのは「選挙前に金のばらまくからだろう。今回も、最近「選挙が決まってから、「福祉金が3万円97歳の老人にも配られた。」というから、なんか国民の税金を勝手に配っている気配がする。クンクン臭いにおいがするなあ。選挙の投票の集計する機会は「安倍総理の嫁さんの親の会社のものらしい。ムサシという機械だそうだ」「先の選挙ではある地域の集計が出口調査とは違う自民党票に大幅に多くなっていておかしいというので、集計のし直しがあったという問題があって、大騒ぎしたが。そういう場合は「機械の購入先を変更をしなけれならないだろう?
そして、その県が「今回合区県にされている」なんか変。ムサシが使えないからか?
今回の選挙は「国民の参政権をも含めて「生きる権利を守る選挙である」から、重要な選挙であり、「国民の権利を失ってはならないだ」とおいう戦いである。よくもまあ自民党員は国民ではないとでもいうかのように、国民の人権を廃止するなどは「だったら、君たちの人権もなくなるのだぞ」といいたい。それでいいのか?自民党員は目が見えなくなっていつのか、心を失っているのではないか?
アメリカはこのたび「北朝鮮に対し「人道違反、人権無視」を指摘した。民主主義国家のアメリカは「人権第一の国であり。制裁は「人権無視国」に対し行使するという基本的な「民主主義重視姿勢」がある。イラクも「フセインが独裁主義であったから、攻撃された」この国の政府が「国民をないがしろにするなら「人権違反」で制裁されることは必須だ。アメリカとの同盟関係が崩れるかもしれない。特に「トランプ氏」の好餌になってしまうではないか?日本国は「民主主義には忠実に従わなければならない」のを「今「民主主義なんか」という自民党の方針の「国民の基本的人権の廃止」政策では、国際的協調性を欠くものではないか?「労基法廃止」は特に「企業側の意思が入っている事がわかった。」つまり、低賃金でないと「中小企業」の利益があがらないからだろう?労働者を低賃金にして企業が生きるというよりも、「社員も豊かな賃金を得られるような「売上アップ」を図ればいいではないか?「できない事をいうな」というのでは「社員も「労基法廃止して労働せよといったってできない事
ではないか?」政府は、「まず低賃金にしよう」という目的だから「労働者者弾圧」である。労働者に対して。労働対価を上げてやるためにはどうしたらいいか?を考えれば「おのずとやり方は違うはずである」つまり、経営方法に対して、足りないものがあるからだ。例えば、企業はとにかく値を上げようとするが、それでは顧客が付いていけない。今の値段で、受注を多くするには「付加価値」を付けて「商品のブランド化」を図ることだ。そして、下請け企業は大企業に対しても、それなら「高くても契約しよう」という気にさせることだ。それをせずに、まづ労働者の賃金を減らそうとか、物価を上げようとかでは「国民が需要は起きない」上に反発を食らう。国民は一部の人しか裕福ではないから、すべての国民に負担になるような高額な公共事業では、国民の反発を食らうのは当たり前ではないか?裕福な人に向けて高額な商品を提供するべきだろう?高額な公共事業を、低収入者に強引に押し付けて国民を困らせているではないか?その上、まず、残業代ゼロとかの収入減、年金減になるようにして、増税、増負担が先行されているから、国民の財布は空っぽ状態になるのである。野党民進党がいうように「それをする前にやることがあるだろう?」という言葉が正しいということになる。国民に対する根本的な見方が「自民党は国民を下に見ている」という政策である。特に「納税者からは、あれも徴収これも負担するという、納税者からいくらでも取れると思っている。安倍政権になってからは「年収200万円の人にも、夫婦で500万円の所帯並みの税金をかけてきているという。納税者ならいくらでも取れると思っているから、納税者の可処分所得が少なくなって、納税者の消費力まで削いでしまっているから、「デフレは政府が作っているというのに、年金者のせいとばかりに「デフレ年金減額」をして「年金者のせいにしている」ではないか!この政府は、政策の責任を「年金者の責任に転嫁する「無責任政府」ではないか?厚生年金基金5兆円も損失を出しているのに「どこがアベノミクスは成功」だと言えるのか?国民に迷惑をかけておいて、「大失敗ではないか!」この損失の責任は大きい。引責総辞任すべきではないか?投資額の大きさに対して問題であるからだ。そして、「国民の人権を廃止する憲法廃止草案」では「主権者ないがしろ」であり、「合区県作り」では「有権者をなんだと思っているのか?国民の民意封鎖ではないか!国民をコケにしたこの政府には「国民を裏切るという不信感」があり「信頼に値しない」。特に、総理が単独で税金を海外遊行に使っているのに、止められない自民党与党議員は「何のために議員をしているのか?」税金を使い放題では国民の税金は少なくならないではないか?足りなくなったら「国民から取ればいい」という政策者では、税金は預けられない。国民を宛にするより、「国民を潤すのが政治家の能力ではないか?」特に「納税者に還元するのが政策者の立憲ではないか?武装する立憲では「税金は湯水のごとく使われてしまう政府では、国民は未来永劫裕福にならないではないか!
イギリスの「EU離脱」も、元はと言えば「難民移民が発生する原因」の「紛争」を起こしているからではないか?移民が仕事を取るから、EUから離脱するといっているではないか?総理の中東での「紛争鼓舞資金注入≪ヨルダンに240億円注入≫で「ますます戦闘が激しくなっているではないか?そのために難民は増えていっているではないか。総理はその資金をばらまいてテロを招くために国民の税金を「紛争鼓舞」に注入しているではないか!
この「テロを招いた責任」も無視しているが「国に脅威をもたらしたのは「総理自身の紛争鼓舞演説」であるから、これは個人の責任であり、「引責辞任は当然の真ん中ではないか?
引責辞任の項目は以下4点である。
1、国民主権者の権利の廃止は「人権違反」独裁主義であり「民主主義を冒涜している」
2、憲法改正は「政権に命令権」を与え「国民をその命令に従わせる」ものであり、
「国民の国民による国民のための政治」を廃止し「政権が独裁でなにごとも決める」独裁政権を企んでいる「法で国民を縛ろおうとしている」現行憲法は「国民の権利を守っている」それを廃止する事は「国民に対する仕返し」ではないか?
3、「選挙制度をかってに変えて「合区県」という「国会議員のない県を作り「その県の民意を封鎖しようとするものであり、差別的民意封鎖を政権の権限でやっている、これは、国民の有権者を冒涜している「参政権はく奪」の国権の乱用である。
4、「国をテロの脅威に陥れて、「テロに敵視された」事は最大の引責行為である。これは「総理の中東での戦闘鼓舞の演説」であった。そして、戦闘を鼓舞するために、国民の税金を240億円も海外の紛争国に資金注入した。公金を総理が勝手に流用した引責辞任すべき最大の行為である。そして、紛争国からの移民が増えている「紛争を激しくした言動であり、テロのために日本人が何人も狙われているではないか!」
以上が、引責辞任すべき重大な項目である。安倍政権は「決められる政府」としたために「国民の国民による国民のための政治」をないがしろにして「国権を乱用し「政権の政権による政権のための政治をしてきた政権と言える。そして「民主主義≪国民主権者≫をないがしろにしている独裁主義者」の姿であるといえよう。


No.3122 (2016/07/08 14:31:23 (JST))  
[今回の選挙結果が、憲法に影響する]
 憲法を考えよう  URL:http://touhyousaki.new-poli.biz/

安倍自民党がつまづくとしたら、個別政策でなく憲法問題だ。
以下のサイトは、各政党の憲法問題を、がっつり掲載し興味深い。

党派別(有権者ひろば)
http://touhyousaki.new-poli.biz/constitution/policy/?ptk=1#link1

憲法に関する解説記事もあり。


No.3120 (2016/07/07 09:02:37 (JST))  
[年金だって減らしてきているこの政府が「基本的人権を廃止」することは、≪国民の生きる権利を廃止する憲法改正草案」で明らかになった。]
 閣僚の発言で「90歳以上はいつまで生きるのか発言」  URL:

この政府は「国民を支配しようと「憲法で定まっている「97条基本的人権の尊重条項を廃止する草案にして「21条に追加して総理大臣は命令権を持つ、国民はこれに逆らえない」としている。従って、「国民は政府の命令に従わせる」事が出来るような草案にしているという事だ。「国民弾圧法案」である。手始めが「労働者基本法廃止」を、次の国会に出して可決しようと準備している事を野党が突き止めた。「野党はこの弾圧政府から国民の権利を守るために立ち上がったともいえる」こそこそ、「国民の権利」を妨害する法案を作って、「隠し争点」にしていること自体が「国民騙し」ではないか?≪国民の知る権利を全く無視している」事自体が「権利の排除」である。この政府は「自分達が作った「憲法改正草案」をも国民に知らせていない「公明正大ではない」政府である事がわかっただろう?先の選挙で「決められる政府」と言ったのは、「自分達が決める憲法改正」にしようという事だ、そこには「国民はいらない、政府が決める」という態度である。「国民の権利は国民のもの」であるのを「政府がどうこうできない事は憲法99条にも書かれている。「政治家、司法に携わる裁判官、公務員、行政者、天皇といえども、「日本国憲法を順守する義務がある」というものだ。この政府は「この義務が嫌で憲法改正するのだろうから、「政治家を辞めねばらないのではないか?」基本的人権という国民の権利を無くそうという憲法改正は、この99条に違反である。
特に、今回の争点である「労働基準法廃止」法案は「国民の納税労働者弾圧が目的」であるので、「国民の権利を排除するものとして、この政府を排除しなければならないだろう。この「労働基準法」には、労働には正当な対価が必要とか、労働しても対価を払わない場合は争議権がある、深夜業は必ず仮眠時間が必要とかの労働者を守る権利がたくさん書いてある。それを「全部廃止する法案を出してきているから、「国民総家畜化法案と言える」残業代をゼロにする法案である。成果が上がるまでは出さない、というものだ。例えば、医療では、患者が緊急事態になって残業しても、対価は無いというものではないか?今まではこれに対する対価はきちんと支払われていたのに、廃止する政府は「労働対価を無くして「企業に貢献し「企業献金」を稼ぐために、国民の権利を廃止するということになる」まったく「国民を我田引水に利用し貧困者にするものではないか!「このような政策ばっかり出す政権は「事前に「おいしい物を与え、事後に「食う」というやり方ではないか?反省の色も無い。納税労働者を大事にしない政府には「税金を預けられない」ではないか?納税の50%と消費税の全部で国民皆保険も社会保障も成り立っている。国民が納税して政府を救済しているから、政府は「国民の権利を奪うような政策はしてはならないのを「平気で国民の生きる権利を廃止」してくるから、「国民にとっては敵」ではないか?90歳以上の老人が起こっていた。年金は90歳で半分にするなどは「死ね」ということか!と。今年バラマキで与えられた年金でも年齢制限を付けているから、この政府は「飴には鞭」政府であることは確かである「基本的人権の尊重を廃止する憲法改正草案」を出すこの政府は「非人道的秘密主義政府」ではないか!「あってはならない国民弾圧政府の誕生ではないか?国民はこういう弾圧政権を認めるのかどうかが、今回の選挙である。


No.3119 (2016/07/07 08:22:00 (JST))  
[経済をよくしても「国民の生きる権利」がなくなれば、経済のための「家畜にされてしまう」]
 自民党の「憲法改悪は「基本的人権の廃止」が目的ーー国民弾圧政府の誕生か?  URL:

国を守るとか経済を良くするなどといっても「国民を弾圧する憲法改正」では、「国民のための政権ではない」ということではないか?一体この政権は、どこの国からきた連中か?日本国民を弾圧する政権では「日本国民の味方ではない」ということを「憲法改悪」で示しているではないか!政権の政権による国造り」をしているということだから、「国民の国民による国」ではなくなる。「主権者国民弾圧憲法」を作ろうとしている「主権乗っ取り政権」ではないか!自民党の憲法改正は「明らかに「国と国民と税金の乗っ取りであり、そのためには「国民の権利を取り上げて、縛ろうとしているということではないか!」憲法97条違反、憲法9条違反であるこの政府は、違反者になりたくなくて「憲法改正に9条と97条廃止草案にしている」ということを国民は真剣に考えなければならない。いくら「国のためにとか、国民のためにと言葉でいっても「実際にやろうとしている事が「国民の権利廃止草案」では、国民を騙している事になる。違法手法ではないか?
特に、今回の選挙で政府がやろうとしている事は「納税者である労働者の権利の「労働基準法」を狙ってこれを廃止する目的で法案を作っているから、選挙で勝ったら、まずこの「労働納税者の権利の労働基準法廃止」を可決するだろう。労働時間が長くなっても「対価は払わない残業代座路法案」を出してきている。大勢で何でもかんでも政府が法案を作って可決する政府は、民意はいくら訴えても通らないようにと「97条でも基本的人権を廃止」する法案にしている。沖縄で政府が訴訟を」起こして、通らなかったから「憲法を「政権が有利になるように、民意を排除しやすくするための改正草案になっている」ことに気が付かねばならないだろう。今回の選挙は「この国に野蛮な弾圧独裁政府が誕生するかしないかの重要な選挙であることを認識するべきである。


No.3118 (2016/07/07 06:39:44 (JST))  
[今回の選挙は「国民の権利を守る野党」」対「国民の権利を廃止する政権自民党」となっている「憲法改悪が争点」]
 すなわち「国民」対「政府」の構図  URL:

野党の民進党が「自民党の憲法改正草案」の中身を調べたら、21条に追加して「総理大臣に命令権を与えこの命令には国民は逆らえない」草案と、「97条の≪国民の基本的人権の尊重を廃止」「国民の労働者を守っている労働基準法廃止」をしようとしている事が判明した。政府は今回の選挙に勝ったら「これを一気に仕上げようと画策し、税金のばらまきしたりしているが、憲法を改悪するためであろう。「飴には鞭」というやり方だ。金をもらった人は「納税者から支給されていることを自覚してもらいたい。その納税者の労働者が今政府によって「だんあつされようとしているのが「労働基準法廃止である」また、「97条の基本的人権の尊重を政府は廃止する草案」であるが、これは「憲法が国民を守っている条」であり、生存権、人権、訴訟県、言論の自由。職業選択の自由、そのたもろもろの生きる権利が基本的人権の尊重」であり、なくてはならないものである。これを「廃止して政権が国民を縛る」という改正草案になっているから「国民にとっては、国民の生きる権利の弾圧であり、危機が迫っている」と言えよう。「国民の民意の封鎖」も成し遂げようとする「憲法改悪」をする政府は「国民のためにはならない政府」であり、本性を隠していたのを「民進党が明らかにした」のである。政府の手法は、「強制的、強引、短気、急きょ、内緒」にして一気に国民主権を崩し、独裁で政権の思うようにしようと「国民が反対できないように、97条を廃止し、9条の「平和法廃止」に抵抗できないようにしようとしている。9条を改正するのに、なぜ「国民の権利を無くす必要があるのか?」
つまりは「兵役義務を課すいわゆる徴兵を政府独断で容易にできるようにすることであろうが、「国民の権利を無くして抵抗できないようにする」ということだろう。国民に圧力をかけて、国民を利用するために出て来る独裁政党を無くすために「日本国憲法は国民を守る憲法」となっている。いわゆる「政党がなんでも勝手に決められないように、「国民主権」となっているのを「政権がこの主権を乗っ取ろうとしている事が判明したではないか?「独裁のためには国民の民意や権利が邪魔になった」ということだろう。これは「武力行使政策を容易にできるようにしようということでもあり、これにより「国民は徴兵されても何も抵抗できない」ということになる。これは戦前の「軍事独裁政権」のやり方そっくりではないか!これに対し「野党は、自分達の主義主張よりも「国民の権利を守らねばならない」として、一致団結して「この悪魔の政府」と戦う事を決めている」つまりは「この選挙は「国民の権利を弾圧する政府」と「国民の戦い」ではないか?この政府は「納税者である労働者まで弾圧する政党」であり「このたびの選挙で勝ったら「労働者の権利を守っている「労働基準法」を廃止する残業代ゼロ法」を可決する用意をしているということである。これにより「労働に対する対価」は著しくはがされるという事になる。そして、「憲法改悪」を一気にやってやろうと「大量得票を狙い「国民の血税を勝手にばらまきしている」ということだ。飴を貰ったら「ただではない」事を知るべき。大乗は「国民の生きる権利を奪われる「憲法j改正草案を出している」ことがこの政府の「本性」であることを国民は知るべきであり、「国民の権利」対「独裁政権」である。このたびの選挙で「国民にとって、「国民弾圧がされようとしている」ことに対する「抗議もなく」選挙にこれを「隠し争点」にしているこの政府を容認するのかしないのかが争点である重大な選挙であるといえるから、選挙にいかねばならないのであるが、決して「配られている税金」のために「生きる権利」を失わないように。野党は「国民の権利を守るために「共闘して立ち上がってくれた。共産党は、自分の候補者を少なくして、他の野党に入れさせようと身を引いている。この一致団結の在り方は「ひたすら国民の権利を守るため」である。「国民を利用して我田引水をする政府」はもう御免であり、今後は弾圧に向かうのではないか>という憲法改正での「国民の基本的人権の廃止」などは「国民を平然と裏切るもの」この政府は「国民を守るなど考えてもいない」事が判明したではないか!


No.3117 (2016/07/06 10:57:02 (JST))  
[国民の命を絵画に出す」は「海外に出している」に訂正]
 政権に命令権を与える憲法改正草案で「国民の人権廃止」では「国民を家畜のようにする政府の姿」  URL:

このたびの選挙は「憲法改正」が目的である事は政府も認めた。その「改正草案では、9条廃止だけではなく、21条2項に「政権に命令権を与え、国民はその命令には逆らえない」となっている」これを国民にも知らせないで「憲法改正が争点」と言われることは、「詐欺行為であり、国民は騙されている」ということだ。そして、その証拠には、97条廃止草案」で「国民の基本的人権廃止草案」もあるから、「つまりは「97条廃止で国民の人権や生存権、参政権」を廃止し、「21条で「政権に命令権を与え命令に従わざるを得ない国民つくりをする国民制圧のために「武力行使政権」つくりをしようとしている事が判明した。政府は「国民の生き方も何もかも「政権の思うままにしようという「国民主権剥がし憲法改正草案」にしているということである。従って、低賃金労働社会つくりも「人件費を削って自分達のために企業に献金させるという政策をしている。企業も国民も政府主導で動かされていて「国民の暮らしは無視され、合区県は参政権での民意拒否されている。政権が「権力を乱用しないために「日本国憲法は「国民主権」となっているのを、この国民主権を政権が乗っ取り「国家権力を乱用しようという政権の企みが草案に見える」現に「合区県」では国会議員にいない県は発生し、その県の県民は「民意を封鎖される」という状況になっている。この合区県は差別を政権が自由にできるという権力の乱用であり「すでに「国民主権ははがされてきている」という状況だ。そして、一気に憲法改正で「全ての国民の権利を廃止する」というのが「97条基本的人権の尊重を廃止する」という「改正草案」を作って「国家権力乱用」をしやすくしている改正草案にしている。これは「いくらなんでも「国民を馬鹿にしている」草案ではないか?≪国民は政権によって、知性も何もなくされてしまう」という「家畜化憲法」にされるという状況はこの政府で「一気に改正に持ち込む手法で行われようとしている」ということを「野党がこういう「国民主権乗っ取り政権」と戦うために「野党が主義主張を取り下げて「憲法改悪」阻止に立ち上がっているのだから、「きわめて国民が危険な犠牲に合う政権の憲法改悪はなされようとしている」という事である。この改正に賛成したら「国民の馬鹿が家畜になりたがっている」という輩がでてきて笑っている変なおじさんもいるということだ。憲法は改悪されようとしているという事ではないか?国民は犠牲にされ「今までの「民主主義はなくなり、邪道政権に「主権を乗っ取られる」ということだ。それでいいのか?ということだ。国民が決める主権から「政権が決める政権主権にしようとして「基本的人権を廃止する改悪憲法にしているではないか?
今回の税金のばらまきも「選挙の票取り政策に弱者が利用された」ということであり、証拠は「社会保障者である「生活保護者も障碍者も支給されてない」からである。そして、ばらまき金は「納税者の諸得税と消費者の消費税から出ているので「安倍政権の果実」ではない。国民の税金を使って「社会保障」だという事自体が「詐欺的言葉使い」ではないか?国民の納税は「国民のために納めている」政権の票取りに使うのは「公金流用」であるから、政権に「バラマキ恩」返しすることはない、政府は「飴を与え、権利を奪う」という憲法改悪に賛成させようとしている「邪道政権」であるから、野党が一致してこの政権の「憲法改悪」を阻止しようとしているのである。「国民を守っている権利を守ろうとしている野党」と「国民の権利を廃止しようとしている与党」のどっちが国民を大事に思ってくれているか」国民は真剣に考えなければいけない重大な選挙であることを認識すべきではないか?


No.3116 (2016/07/06 09:52:00 (JST))  
[見切り発車をする政府では「国の危険を招く政権」]
 憲法無視政権の暴走ー目的と動機が邪道  URL:

この政府は、政策を通すために「見切り発車」をする傾向にあり、「政党の党是が「武力行使」だから「きわめて危険な見切り発車をする懸念がる」手法は「強行採決にも表れている突然、強引、短気、民意無視」であるからだ。全く慎重さが無い「衝動的言動」が多いため「国民の暮らしは振り回され、先が見えない暗い不安な状況になっている」「武力行使政党がこの国を仕切れば「国民は豊かな暮らしの夢」は崩され、すべて「資産、財産は没収される」ということは、戦前の「「戦争政府」がしたことでも明らかであり。今日、この政党政権与党では「老人の金融資産」を狙った発言が多い。総理は「国民の命と労働を手に入れようと「突然政策に出してきている」という「国民主権、民意無視政権では「国民総富裕時代の夢は消され「政権が豊かになる時代」作りが政権によってなされ「国民はそのための九芋にになっているではないか?現実には「大金持ちと弱者」に貢ぐために「中流層からはぎとる」政策で、現実に中流層は「貧困層」に陥っている。この政府では「低収入者にすべてを合わせ、浮いた年金で海外旅行をしているというありさまであり「政治ではない、邪道目的の国民の権利搾取」であり、はないか?
例えば
1、「1億総労働社会政策」では、保育所の支度もしてないのに「突然政策を出してくる」から国民は子供は預けられない。
2、国の政治をするものは「まず憲法を順守する」という義務を負わされているのを、はねのけて「まず「憲法改正」して「l国民を従わせる」法案にし、政権の命令に、国民が従うように「改正」している草案である
3、≪国民には権利を奪う政策では「労働者を守ってくれていた「労働基準法」を廃止する法案を出し「現実には残業代ゼロ法」を企業に施行させて、正社員から残業代を奪い、無料での残業にしている。これは「残業という労働対価」をゼロにしたものである。
4、「同一労働同一賃金」政策では、なべて「賃金を非正規に合わせて同一にする」という低賃金労働者つくりを「スローガン」にして言っている。「企業献金稼ぎのためであり、国民のためにならない」そのおかげで企業の内部留保は50兆円も増えている。政府が企業献金稼ぎのために政策を利用し「国民を低賃金で企業に売り出している」というありさまである。企業競争のために「大学で勉学してきた資格者の努力をすべて水の泡にしてやろうという政策ではないか?
5、国民に増税と負担増、年金減で暮らしを困窮させて「かつて中流層だった国民を総貧困に落としいれている。
6、地方差別をして「参政権を奪い民意を排除する「合区県」作りをした「差別政権」である
7、公金流用する政権で「厚生年金者の将来を支える厚生年金基金を狙い「投資政策で5兆円もの巨大な損失を出した」政権は、引責辞任するべきである。
8、国民に「社会保障費にする」といいながら、介護保険料をあげている上にさらに介護施設利用料金や費用を上げ、さらに介護施設や病院からベッド数を減らして「病人が病院に入れないようにしている。
9、70歳以上にも医療保険税を多額にとっているくせに、さらに、医療費は2割負担に挙げている
10、年金は「小泉氏の時に5万円減、安倍総理時代には、2万5千円減となりさらに負担金は2万5千円増にしている。従って「厚生年金は15年前からこの政党のせいで10万円減となり、物価をあげて国民をいじめている。
まだまだ、「この政党による国民いじめ政策」はある。国民を振り回し、国民を利用して政策する「国民いじめ政党与党」であることがわかる。そして、今度は「国民の命を犠牲にしてまで絵画に出す」という「国民の生存権廃止」の憲法草案97条廃止を出しているのでは「まったく「国民はこの政府に対して「無防備」ではないか?「国民のすべての権利をわがものにしようとしているこの政府は「国民の敵」ではないか?とさえ思われるのである。年金バラマキはこの政府のおかげではない。納税者の血税が5割、消費税が5割から出ているので消費者納税者のおかげであり「政府に恩を切ることはない」のである。納税者は「「国民のために納税している。政府のためではない。「国民の真の敵は国民の血税を利用して食い物にしている延命政権ではないか?とさえ思われる政策ではないか?「国民に大きな損失を負わせ、貧困に陥れる「1億総低賃金労働者政策」をした政権は、「引責総辞職」すべきではないか?


No.3113 (2016/07/05 20:21:10 (JST))  
[統一教会と清和会の関係を検索したらわかる]
 自民党の信仰か?  URL:

自民党には会派が二つある。清和会と経世会だ。
清和会は福田たけお氏≪変換では文字が出ない≫小泉純一郎氏森氏安倍氏と続いている、トップダウン集団
経世会は「田中角栄氏が作って竹下氏や橋本氏に継がれた、という。
統一教会は朝鮮の宗教団体で「過去に男女を誘って結婚させ6500人が行方不明になっている」という集団らしい。他にも勝共会という団体もいるというが、この団体は「オウム真理教の信者もいるのではないか?と言われているらしい。以上が検索した内容だが、真偽のほどはあやしい。
他にも政府に付随する団体は多いらしい。従って、政府の意向はこれらの団体に配慮した政策となっているから、「国民は蚊帳の外」にして政策するという状況ではないか?選挙の時ばかり「国民の皆様のために」と言われても、その通りにはならない、がんじがらめの団体に取り囲まれているということではないか?だから、総理のいう事やしていることが、本人の考えと違うから、ちぐはぐな言動になる。
こういう、国民の「民意より団体の意向」を重視するから「民意ではない政策が出て来るのではないか?「特に突然言い出した「先祖の党是」などは、このお取り巻き団体に左右されて出てきたものではないか?とも思われる。こういう、国民に「公明正大」ではない政府では「国民の税金はどこに使われるか明白にならない。「社会保障対象者の定義」を審議もしないで勝手な層に「社会保障費」を支給しているから、「公金の勝手な使い方をしている政府」だといわれるのである。
「国民に隠し事の多く」、「金銭感覚マヒ状態」、「国民の権利をなんだと思っているのかわからない憲法改正」「マイナンバーでの預金や国民所得を握りたがる個人情報保護違反」など「不信感」があふれている政府ではないか?


No.3112 (2016/07/05 19:55:33 (JST))  
[国民と政府が対等ではなくなる「憲法改正草案」では「国民はこの政府の食い物になる」]
 金銭感覚マヒ、差別時代錯誤の政府は「脳性マヒ」状態ではないか  URL:

安倍氏は国民の税金を。私物のようにばらまきますから、「金銭感覚がずさんで公金も私金もわからなくなっていますよ。」その証拠が「厚生年金基金投資損巨大な額の5兆円ですね。ある製紙会社の御曹司が100億円ギャンブルに使って製紙会社は破たんしかねないと大騒ぎしましたが、安倍総理は5兆円の大赤字なのに引責辞任もしませんね、製紙会社の御曹司も、100億円も使った感覚が無かったそうですが、安倍氏も、国民の基金ろいう意識と、5兆円の巨大さの感覚を失っている「一種の金銭感覚マヒ症状ですね」これでは、安倍氏を推している人も伝染しているという政府に、国民の基金や税金を預けたら、製紙会社のように破たんしかねませんよ。消費税も社会保障にといいながら、厚生年金者の妻にも出ていますから、何が社会保障か、と思いますよ。非課税者なら「非課税の所帯主だけに支給」するべきではないでしょうか?その妻にもというのは「聞いてませんからね」国民は自分の税金が「知らない所にどんどん出て行っている」のを納得できません。この政府は、国民の税金を私物化して勝手に「流用している」。子供みたいな政府では、足りなくなったら国民に課税すればいいという政治ですから、基金も税金も食われぱなしです。挙句の果てには≪憲法改正までして国民の権利を廃止するというのですから「民意は通さない」という姿勢です。これでは、国民の上に「政府が乗っかっている国作りではないですか?「天は人の上に人をつくらず」の民主主義国家が、この政府では「国民の上に政府を作る」という政策ばかりですから、民主主義破壊者集団ではないでしょうか?「民主主義を無視している政府では「国民の権利も無視しているという事ですね。」「国民と政府が台頭ではなく、上下の関係では「江戸時代の差別時代に逆戻りします」この政府は「時代錯誤」も起こしている「精神的な病気ではないでしょうか?原因は彼らの宗教によるものでしょうか?なんか変ですね


No.3111 (2016/07/05 19:26:36 (JST))  
[]
 まるまるくん  URL:

今年の参議院選挙は、安倍政権の功績が問われそうだが、安倍政権がやったことは、平和安全法制の名のもとに、集団的自衛権の行使拡大を時の政権の解釈で決定してしまったことと、アベノミクスが完全に破たんしたことですね。

安倍政権を支持する有権者も、目を覚ますべき時ではないのか。いつまでも安倍政権が続くとなると、日本が一層不幸になっていくような気がするんです。平和を脅かす行動をとる可能性と、隣国に対して宣戦布告をして、罪もない人を戦死させるやり方ですね。

野党共闘をこれでもかというほど批判する勢力たちは、自分たちの憲法違反を何とも思っていないのでしょう。


No.3109 (2016/07/05 09:10:48 (JST))  
[詐欺警報ー集団であるから気を付けよう]
 自分の心の神様が見ている  URL:

県警の婦人警官という名で電話してくる詐欺があると警察は詐欺に注意!と住民に知らせている。詐欺とは言葉で人間を騙して「人のものを食う「人食い人間」であるから、「まっとうな人間ではない」事は確かだ。個人情報を詐欺に提供している者も詐欺集団の一味と言える。婦人警官という女性も加わっているので、詐欺集団がいるのだろう。詐欺をするものは、初めは「詐欺をしたくて始めたのではないだろう?何か事情があるに違いない。理由を話せば理解してくれる人間もいるのに、どうして「悪にはまってしまうのか?儲けが大きいからか?騙された人は途方に暮れて自殺しているかもしれないではないか?いつまでも「騙されたことを苦にして生きている」
良寛さんは言う。「泥棒が入ってきたが、上げるものが無いので、大寒の冷える真夜中だったが、自分の着ている布団しか上げるものがなかった」と。そして、「人間は、思いやりを持って励まし合いながら生きていくのが良い」とも言われた。
人間は、人間を食うために生まれたのではない。人を食えば自分も食われるというのが「因果応報」である。因果応報は未来永劫子孫末代まで続くと言われている。先祖がしてきたことを必ず孫がしでかし、負のスパイラルが続くのだ。だから、未来の先祖になるものは、「心を洗って、潔くまっとうな仕事をして「明るく人を助けて生きていかなければならない」のである。それが、人間に生まれた使命であるといえる。やむを得ず詐欺に染まっても、「そのことを反省すればおのずと救う人もでてくるので「反省している心」を人にも話せばわかってくれるのだから、「反省すべきである」
「反省心のない人間が「人を食い平気でいる人間」であり、これは、自分の心の中にある神様が見ていて、顔をしかめて苦しんでいるから「周りに知らせている」のが詐欺警報という事である。


No.3108 (2016/07/05 07:53:00 (JST))  
[バングラデシュの事件は「日本をテロの的にした政府のせい」である]
 日本に危機をもたらす政府与党ではないか?  URL:

バングラデシュの事件は、日本人が海外でテロに狙われているということである。これは、総理が中東で「テロに敵視された」ことから始まっていると言える。それまでは、日本国は被爆国として同情され、テロでさえ、「日本は戦争しない国」ではないか?と言っていたのに、総理が中東にいって「テロ撲滅鼓舞の発言をしたばっかりに、海外日本人は「テロの的」になったという事実がこの事件である。他の国の日本国民にも「大きな不安」を与えたではないか?国民の巨大な税金を中東でばらまいて、その上日本人が犠牲になっているのでは、何のためのばらまきか「テロの敵に旗揚げをしたこの日本政府の責任ではないか?この政府は、「日本をテロの的」にしたことと「厚生年金基金の5兆円の巨額な損失を政策で招いた「日本国の重大危機を招いた張本人」であるから「まったく、政府の資格は無いと言える邪道政府ではないか?」
そして、差別政策では「合区県作りで、国民の参政権はく奪」をし、「労基法廃止法案」では「労働者の権利を全部取り上げ廃止」しようとしている法案を「この選挙の「隠し争点」にしているではないか!大体、政府というのは「国民の負担を無くそうと知恵を絞って政策する」事が本来の仕事であるのに、この戸用集団は「自分達の目標のために国民を利用し、負担をしいる政策をしているではないか?」この政府は「国家権力を乱用」して「強行採決」が得意の「してはならない事をして、我意を通す「乱暴者」と同じ様である。それが「沖縄県を政府が訴えた」という「行政がしてはならない「主権者への訴訟行為」をしている。そのためには憲法改正の立憲が目的の政府与党であり、「国民主権は無視している」のであるから、基本的な政治姿勢が、「国民の権利剥がし」政策ばかりを出してくる。
差別法案の「合区県」作り政策や、労基法廃止での「国民苦役法政作り」がそれを物語っているし、隠し争点の「憲法改正では国民の生きる権利までなくそうと必死である」事が明らかになってきた。憲法改正の中身を国民にも知らせないこと自体が「国民の知る権利を阻害し無視して憲法改正しようとしている」と言う証拠ではないか?この政府では「国民主権ははがされ、政府の奴隷になってしまう」
野党が今回、主義主張を超えて「野党共闘での、この邪道の国民の税金を使い込み、国民の主権を奪う邪道政府を倒そうと立ち上がったのは、いかに日本国が危険な政府に仕切られているか懸念が大きくなってきたからである。」野党共闘は、とにかく「国民主権の日本国憲法を守るために一致して戦う事を決めている」それほどの重大な危機を今の政府与党がしているということなのではないか?


No.3106 (2016/07/04 09:51:29 (JST))  
[うつ病を見抜く方法とストレス解消法−ネズミの実験]
 ナルシストはうつ病にはならないらしい  URL:

ある大学で、実験的を行ったという「鼠のうつ病の実験」では、騒音を鼠に与えた時に、ストレスを解消できるように、騒音がなれば、手を洗う水を与えたネズミと、与えない鼠」では、ストレス解消法を与えたネズミは、それを学習したので、「ストレスは解消できる」と悟って、騒音を大きくしても元気であったが、解消法が見つからない鼠ではうつ病になって気力を失っていったというのだ。それは当然なことである。人間では「良い事があれば、私が良いから」と考える人と「たまたまだよ」という人では、前者が楽天的でうつ病にならず、後者は「悪いことが起こると、自分のせいにしやすいからうつ病になりやすい」ということになる。つまり、「人のせいにしやすい人はうつ病にはならない」ということであり、何でも「人を怒る人」は、うつ病にはならない。という事になる。人が気に入らないとかいう人もうつ病者にはなりにくい性格であり、「威張る人や人を攻撃的に怒る人」もうつ病者ではなく「病院で自分を大事にされたいために行っている」という事もありうるという事がわかった。うつ病者は孤独に弱いから「わがまま者」と「鬱病」は裏表一体であることもわかる。長い間治療してきている患者は「ストレス解消法」を学んでいるので、うつ病にはなりにくいという鼠の実験は「人間にも当てはまると思う。「うつ病にならないためには、ストレス解消方法を習慣付けなければならないだろう。


No.3105 (2016/07/04 07:12:29 (JST))  
[民間労働者の厚生年金基金は「アベノミクス」で5兆円の損失ー年金基金は国民に補てんするものだから、投資政策に利用するのは国民積立金流用である。]
 会社社長なら引責辞任ではないか?  URL:

「アベノミクス」の投資政策は成功したとのたまうが、実は「政府は、民間労働者の厚生年金基金という「積立金」を「投資政策」に突っ込んで、「巨額な損失を出していた。以前は7兆円と言っていたが、5兆円に修正したが、一体いくら突っ込んだか、そこが知れない大博打で巨額な国民の積立金を食っている。この政府がいう「アベノミクスの果実」とは「この損失隠し言葉」ではないか?どこに「国の儲けがあるというのだ」?消費税は国民が払っているが、1%あたり2,5兆円であり、年間20兆円は国民が払っている税である。これは1億人の国民一人当たり年間20万円の支払額だ。1所帯当たりでは30万円にもなる。20兆円を1億人で割ったらそうなるではないか?1ケ月では1万7千円の課税額だ。これをアベノミクスの成果などと言う事は「嘘ではないか?」そして、厚生年金基金の5兆円の損失は、「アベノミクスの成果ではない」ではないか?この損失をどこから補てんするのか?この政府は「国民の資産」を政策で勝手に「略奪」しているということになる、以前、民間団体が集めていた年金基金が使い込みされて問題になったが、この損失は「政策」という名目で政府の勝手な使い込みを政策にしているのではないか?この投資財源は「国の預金ではない」人の預金基金に損失を出したら、返済すべきものである。この基金は「厚生年金者となる後世の民間労働者のためにも積立てているので、「投資には使ってはならないもの」である。政府が「デフレ減額」などという名目で厚生年金を減額してきたのは「厚生年金基金を使い込んでいるからではないか?厚生年金基金は「厚生年金者の年を減額されないように積み立ててもいるものであり、「投資のために積み立てているのではない」この政府は「投資」にはまっている政府なので、人の物でもなんでも投資に突っ込んでしまう。「厚生年金基金から投資政策はもう手を離すべきである」国民からは「年金減額してまで投資に突っ込む政策」をしているから、「消費は低迷するはずである」「デフレ現象は政府の投資政策」が原因ではないか?
この政府では、国民は1億総貧困となっていく。厚生年金基金の損失は補てんし「年金額を元に戻すべきである。」「厚生年金基金に手を出すな」といいたい。労働者の年金積み立てや税金を食い物にしているではないか!人の物に手を出して、大損したら年金減額をいくらでもしてくるこの政府では、「国民の幸せや夢は無くなってしまう」という「略奪政策」が見えてきたからである。この政府は「5兆円もの巨額な損失をしたからには「政界には居れないだろう?損失補てんするべきであり、のうのうと政治を続けていられないだろう?閣僚の資産は没収し、国民に返済するべきである。この政府には税金は何に使われているかわからないから預けられないものである。国会で厳しく追及すべきである。被審人は「この政府の金銭感覚のずさんさ」であり、「国民の権利剥がし法制」であることを国民は知るべき。


No.3103 (2016/07/03 08:16:29 (JST))  
[差別用語改正案ー暗い差別的政策をする政府]
 「合区県」つくり政策は「民意を政治に反映させないようにするためであり、1票の格差を利用した差別政策  URL:

政府は、平気で差別県を作る。「選挙によって国会議員がいなくなるという「県」を勝手に選んだ。「合区」と言いう言葉は差別用語であり、許せない。それに、大体「山陰という名前も差別用語ではないか?」いつまでも陰でいろというのか?山陰は地方や中国地方は「偏見でつけられ他のではないかとさえ思える」中国地方は「地震が少ない」その中でも「山陰はさらに少ない。」この国で安心して住めるのは中国地方だけだろう。そして山陰は古代より「天変地異の少ない地方」と書いてある文献もある。従って、故郷的地方であり「陰の存在ではない。名前は「海幸山幸」と「天変地異が無いのを合体して「天幸」地方としてもらいたいものだ。あるいは、「故郷地方」としてもらいたい「差別的政策で国民を暗くする政府」は、日の当たる「日本国」の政府には適していない。暗い政府だからである。暗雲漂うように仕向けている政府ではないか?


No.3094 (2016/07/01 15:16:22 (JST))  
[伊予灘に地震があった。]
 私の予言はまた当たった。  URL:

今、伊予灘に地震があった。川内原発の時も、再稼働してすぐに地震があった。この時も懸念したが今回の再稼働も「活断層が走っているから危険だ」と予言した。私の予言はよくあたる。この政府が「民意を無視する、国民の権利を剥がす邪道政府だ」と前から言っていたが、やはり当たっているではないか?予言には確証があるからだ。民意を無視するのは「故岡井を軽視しているからだ。これは、総理が海外旅行をするから国会は開かない」だったり、国会を無視して「有識者だけで決める政府」であり、有識者が何者かわからないからだ。そして決めた事は「労基法廃止」であったり、憲法改正の中身は「国民の権利剥がし」だったりするから、「国民主権剥がし」には間違いない。そして、「政権者が主権になろうという目論見は見え見えだ。厚生年金基金を投資損で7兆円もの損失であるが、6年前の以前にも「厚生年金基金に目を付けたのは「安倍総理」であり、当時は労働者退職者の厚生年金基金を「公務員の宿舎の建設に使ったり、テニスコートの整備に使ったりして「公金というか国民の厚生年金基金を他へ流用し、追及されてビ病気だといって退任している労働者退職者の厚生年金基金が現在も徴収されて、未来の厚生年金者を救済する財源であり、公務員共済年金や国民年金とは違うものである。この政府は、年金基金なら共済へも国民年金へもどんぶり感覚で「使う」金銭管理感覚がない政府であり、「見栄っ張りであるから」どこかの国へばらまいて「自分の売名」をしているだけである。海外旅行5兆円バラマキだというが、どこからその財源が出ているのか?ODA資金は1兆円だから、すでに使い込んでいるのではないか?総理が海外にばらまいた金の財源を明らかにするべき。また、今回の福祉金を私物のように「アベノミクスの財源」といっているが、「福祉金なら社会保障税の消費税から出るはずなので、これは消費者が出した福祉金であり、これこそ「民進党の前の民主党が3%増税したのはこの福祉金ねん出であった」のだから、「アベノミクスの果実」ではなく「社会保障にするといった消費税3%増税を申請した「民主党のおかげだ」ということになるではないか?当時の野田総理の「ノダミクス」というべきだ。この福祉金は、対象が「社会保障者ではないバラマキに使われてしまったが、この財源の3千億円はどこからでているのか、国民に明らかにすべき。厚生年金基金からではあるまいな?


No.3091 (2016/06/30 08:32:24 (JST))  
[国民の収入をこそこそ奪うあるいは突然奪う与党の政策で「国民の夢も計画も未来も失っている」]
 幼児の衝動的行動と同じ  URL:

ある、若者が一生懸命働いて、良ようやく収入300万円台になり、民進党が乳幼児手当を出すようになって、暮らしも楽になったので、そろそろ家を建てようと考え、ローンの相談にいったが。「自民党政府」が「政権は自民党の物」とばかり、「政権奪還して、「子供手当も残業代も廃止する政策」をしたので、収入が5万円も減って「家を持つ夢」はこの与党の政策で、果たせない事になった。いくら「低利子で金を借りられるから家を建てろ」と言っても、「元金を返済する収入を減らす政策の「残業代ゼロ法」を行使されたら、「返済する金がないではないか?」この政府は「金を借りろ」という「融資政策」をしながら、片や「収入を減らす政策」をしているので、国民の暮らしは壊れてしまうし、先行きの「夢を持てないくらい未来が待っている」事になる。ローンを借りてしまったら、何十年と返済がつづく。その返済中に「労基法廃止して「残業代ゼロ」や、「乳幼児手当廃止」を行使したこの政府は、「国民の収入を減らすための政策」をして「国民が返済できないような政策をしているではないか?国民の暮らしを壊しているのは政府自身ではないか!進行中のものを「自党延命のためや差別意識や企業献金のために急に止める」この政府では、国民は動きが取れないし、計画も立てられないではないか?与党の政治は、「自党延命と企業献金」のためであり、そのためなら「国民の夢も未来も計画も全部壊してでも「自分のため」に政治している」邪道政党ではないか!
自党延命のために「日々が選挙対策」と総理は以前も言っていたが、「これでは政治は「延命のためであり国民のためではない」だ。「労働者が頼みとしている「労働対価」の残業代を「ゼロ」にして、企業の人件費を低賃金にする政策では「労働者の権利を守る労働対価法の労働基準法を廃止」した。
「企業貢献をして企業献金をもらうために「労働者の収入を減らす「残業代ゼロ」にするため」「労働基準法廃止」したではないか。「非正規者の訴え」を利用して「同一労働同一賃金」にしいて、中流層を「貧困層に引っ張り下げている政策ではないか。この政府では1億総貧困社会」を作るために「国民の収入や手当を奪っているのか?それとも、行政府ばかりを肥やすために「国民を犠牲にしているのか?自政党にきふょう献金を誘導するために政治をしているに過ぎない。この政府では「国民の収入をこそこそ突然取り上げる政府」である。物価、税、負担増、「乳幼児手当廃止」、残業代ゼロ収入減政策をしているのでは、国民は働いても働いても「収入は国が取ってしまう」という実態になっている。
全く「大金持ちに貢ぐために、小金持ちから搾取している」という政府ではないか?
脳というのは、進行中に「途中で方向転換されたら」全く「脳が切れた状態になる」1億総痴呆社会」を作っているのは政府ではないか?
それは、農業にも言える「減反せよ」と言ったかと思うと「減反はするな」といい、「米を作れと言ったかと思えば「米意外の物を作れ」という。土地というものは米用に作られてきたものは、急には「米意外」には作れないし、減反で荒れた田圃は急には起こせない。こうしろ、ああしろでは個人の農業政策も政府主導で動く「ロボット政策」であり、農業者の自由な活動計画が立てられない。こうしようと思っていたら、政府が「こうしろ」というのでは国民は何もできなくなる。
「国民を動かそう」としているこの政府は、「国民を自分の考えで動かしたい」という「国民制圧」を農民から始めているのではないか?
与党は「自分が右向けと言えば国民はすぐに右を向ける」と思っているのではないか?あれもこれも同時に言い出して、それも、働けと言ったかと思うと「残業はするな」という、この政府では「国民は振り回されている状態ではないか?」全く言ってる事している事は「めちゃくちゃの支離滅裂」でありこれは「麻薬状態の精神病状態」ではないか?これでは、親の意向を無視して「自分以外は興味が無い」あちこち動き回る幼児体質であることがわかる。この政府は「突然何をやらかすかわからない政府であり、国民にその政策で常に不安を与えている政党ではないか?安心感が無いのである。突然武力行使政この政党は「部旅行氏政党だと旗上げした時から。戦前のような国家にしようとして「現社会との不符合をどうしていいかわからなくなっている政府ではないか?現代に戦闘国家を夢見ている「ありえない政党であるから、政策が「は茶めちゃなのである」この政府では、未来は暗い..
脳を切られて、どうしていいかわからない国民が増えるという事になる。長期政権の[わがまま横暴」がこういう「幼児甘やかし体質」になってしまうのである。政治は4年おきに交代制にすれば「いいではないか?いつまでものさばっていると「自分達のすることがなくなり「とんでもないことをしたがるようになるからだ。交代制で新しい知恵での政策をしたら、活性化するのではないか?「長期政権は国民に迷惑をかける政権になっている」ことの自覚もなくなっているからである。


No.3090 (2016/06/29 21:13:23 (JST))  
[行政府の仕事は「民進党にお任せください」]
 国民支援者からのお願いスローガン  URL:

若手、壮年など地道でまじめなメンバーがそろっています。自民党の総理のように単独プレイはしません。金銭的にも大金使いは致しません。
1、「国民と一緒に決める政府」を目指します。
2、「国民を守っている「日本国憲法」を守ります。民主主義は壊しません」
3、「国民の納税をやたらにバラマキしません」
4、「社会保障も壊しません」
5、「国民を差別で困らせません」
6、「納税者には還元があります」
7、「安保は、極力話し合いと交渉を徹底し、戦闘行為にならないように、日米や他国とで話し合います」
8、「ゆりかご時代の乳幼児手当を復活します」
9、労働者の権利を守る「労基法を復活します。
10、物価に見合った「収入にします」国民みんなが裕福になるように、格差をなくし、中流以上になるように経済を安定させます」
11、予算は「使い切りではなく節約した地方には「ポイントが付きます。
12、地方とともに地方活性化を図ります
13、国民のお困りごとに対応します
14、年金を増やして消費を安定させます
以上、支援者からのお願い事をスローガンにしましたw。たわごとと思わず真剣に書きました。このスローガンを達成してもらいたいです。数字ごとに想定した議員も書きたいですが、遠慮しておきます。よろしく。


No.3089 (2016/06/29 13:30:58 (JST))  
[民間の医療保険では「通院保険が無い」]
 通院保険が保険業界の競争点になるかも。  URL:

30年間、掛け捨ての高い医療保険に入っているが、入院費は出るが、通院費は出ない保険が多い、患者は、入院期間が短く通院期間が長いので、毎月2万円もの通院費では、家計に響くという状況である。足を骨折した場合、通院は長い。しかも、軟骨損傷では、軟骨に注射をするが、一回5千円の注射を4回もするので、毎月が2万円にもなるのであるがこれに対する保険は無いから家計に響くのだ。消費や食費を減らしても足は直さないといけない状況になってくる。若いものは怪我一つしてもローンが払えなくなるのに、労働者搾取政策をしているこの「自民党政府は「一体労働者の納税をなんに使っているのか?減税してもらいたい。
老人は骨がもろくなっているので、。骨密度通院も生じて来て通院回数も増える。整形外科は毎週1回は病院勤務のように通院している状況だ。内科は、一ケ月1回で病院には5回も通っている。年間60回である。今後は「通院保険」が主流になるだろうが、昔の保険には通院保険はないので、入院しない国民は「保険料払い損」が生ずる。昔の保険に20年以上入っている顧客には「ポイントゴールド会員」として「通院保険を付加するべきだ」今後保険業界は、通院保険が「争点になるだろう」


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