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政治討論会 掲示板

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全60310件 【No.3088-2922】 / 最新100件 / ↑100件 / 100件↓

No.3088 (2016/06/29 08:26:41 (JST))  
[国民が選んだ政府は「労働者を守る労働基準法」をこそこそ廃止していた。]
 「国民の権利である法」を奪う政党を選んだ国民の暮らしは壊されている  URL:

増税、物価高、負担増、年金減、残業代ゼロ法作りされて収入減になったなど、さまざまな政策を「決めてきた政府」は前回「決める政府」をアッピールして選挙にかったが、「決めた事は国民いじめ暮らしを壊す政策」であった。しかも、確実に国民の暮らしが破たんするように「労働基準法での労働対価法」まで廃止している。国民の収入減政策をして企業献金を稼いでいるこの政府は「国民の暮らしを削って海外旅行して遊んでいるではないか?」年金世代も労働者世代も「目に見えてこの政府の政策で決められたことで「収入減」になったことは明らかになった。老人にバラマキした福祉金は、今に無くなれば浮いてくる金とでもいうように「財務大臣」は「90歳以上はいつまで生きるのか?」と言っている。真に「社会福祉のために資金」ではなく、福祉金が選挙のためということがわかった。生活保護者や、障碍者には支給されていないからだ。この政府は「社会保障」さえも選挙に利用しているのではないか?生活保護者を悪く言う人もいるがそうい不正者は一部であるのを、「全部のように言うので今回支給されなくなった」現実には「預金も持ってはならない」という生活保護者達は、地方では月8万円だというのに、政府は「子供と同居の扶養者老親」にまで支給している。そして、家賃も食事代も皆自分で支払う「独居老人の生活困窮には知らん顔であるから、いかに政府が「自分jに都合の良い社会福祉にしているかがわかる。何が正しくて何が正しくないかなど無視して「自分達に有利な国策」をしているということではないか?納税労働国民から搾取する政府の「自分が得する都合の良い政策」にはあきれてしまうわ。「ローンの支払いができなくなった残業代ゼロ法」では、政府の言っている企業側に賃金を上げろ」という姿は「パフォーマンス」だったのではないか?自作自演で国民を利用している政府と今国民は囁いている。「1億総労働者社会つくり」は、証拠に「労基法廃止」が目的の「1億総低賃金労働者社会」つくりが目的でったのではないか?とも囁かれている。今後も「国民を犠牲にsて利用し我れに得する政策を出してくるに違いない」と思えるから油断がならない政府ということだ。そうもこういう政策に賛同するメデイアがいるらしく、「労働者の退職金もなくしたらどうか?」などという発言をテレビでしていた。こういうメデイアがいるから、政府はこれを利用して国民いじめを正当化するのではないか?さえ思えるのである。「類は類を呼び、悪は悪を呼び込んで膨れる」のであるから、この国は「悪玉菌に覆われた「政治習慣病」が蔓延している状況ではないか?


No.3087 (2016/06/29 07:47:21 (JST))  
[また騙された言葉ー「同一労働同一賃金」ー「労働基準法廃止」が目的だった。]
 企業献金のために「労働者すべてを低賃金に並べた政策」  URL:

非正者を正規者にするために政府がしたことは。その財源を「企業負担にしては献金が少なくなるから、正規労働者の残業代をゼロにしてそこから財源をつくろう」という策略をした政府は、そのために「労働者を守っている労働基準法」の中の「残業という労働に対する対価収入」を廃止し、残業しても賃金は出さないよ」という「法守られている炉王道対価」を廃止している。どうしても残業せざるを得ない場合には残業代を出すべき」という「労基法を廃止した」ことで、労働者は「ただで残業を強いられるという、戦後直後の状況と同じになったのである。これにより、サラリーマン労働者は、家のローンも払えなくなって、個人破綻をしだすようになったのである。これがいわゆる「政府が心配している「サブプライムローン」破綻である、金融恐慌である。政府は「我田引水の政策でこうい経済恐慌を招いた」ということになる。政府のしている「分配政策」は「こっちの国民を救うのに、あっちの国民から取り上げ、それを企業貢献にしている政策」が見えてきたのだ。そして、国民すべてが低収入に合わせた「低賃金労働者を増やすことで企業貢献をし、献金にあずかろうと政治を利用している政党」であることがわかった。そして、国民には「同一労働同一賃金」という「いかにも「平等」とアッピールしているが、実は、「国民を守る労働対価賃金法の労基法」を廃止した」という事の正当化しいているのが「同一労働同一賃金」であった。それなら、国会議員も公務員も、誰でもやれる仕事は、低賃金にするべきだ。地方では、大赤字なのに日本一高い給与の役所もいるという。「労基法廃止」で、もともと給与の少ない労働者までが「残業代なしで無制限に労働しなければならなくなっている」政策をしている政党である。いわゆる「企業献金党である事が「労基法廃止」で明らかになった。政府がしたことは「労働対価」を皆無にしているということなのを「同一労働同一賃金」などという美辞麗句で「国民の大きな努力で勝ち取った大事な労働基準法」をこの政府に帳消しにされたのである。この政策が、民主主義の基礎である「国民の権利の労働者に対する労働対価の保証」を「はく奪され対価は無い」とされてしまったという事になる。従って「残業代を無くす法案」を作ったという事であり、非正規者も正社員になって雇用は安定したかもしれないが、低賃金のまま無料残業をしなければならなくなったのである。政府は、低賃金労働者ばかりを作る炉言う目標で「1億低賃金労働社会」が目的であったのではないか?企業のためにというが、残業代が「家のローンの支払いに充てなければ家は建たない」という低給与労働者もいるのだから、国民のサラリーマンにとっては「残業代や退職金で家のローンを完遂させている」という貴重な労働対価であったが、これを無くす政策では「ローンの残りが払えなくて家を安く売りしかも、ローンは老後にまで残るという「家建て中止貧困者」が増えて来ているのは確実ではないか?これが、ローンを融資した銀行も不良債権を抱えるという「いわゆる、サブプライムローン金融恐慌」であり、政府は「金融恐慌を呼び込んだ政策」を我田引水のためにした」ということになる。雨が降れば桶屋儲ける」ではなく、「政策すれば国民が貧困になる」という貧乏神政府であり、「国民を利用して企業献金を呼び込む我田引水にしている」この政府は、「国民がどうなろうと「自分さえよければいい。企業献金が増えればいい」という政策の我田引水政党」ではないか?そして、国の経済も悪化してい」るのであるから、この政府のしている事は「傾国貧乏神政府」ということになった。「消費者国民の収入を減らして「家の支払いをでき無くし、家はもう建てられくした残業代ゼロ法は廃止して元にも戻すべきだ」こういう政策では「消費者の神様も逃げるわ」である。国策は「増税後に労働者の収入をひたすら減らし、今後増税は延期する」などという「いいかっこしい」しているが、現実には物価を2%も上げているっから、国民の低賃金労働者は残業代は無くなるし、ローンは残っているし、「国民の暮らしを壊しているのは、与党ではないか!国民をコケにして「労基法」をこそこそ廃止している政党は「国民を利用する政党であるといえる選挙がまじかの今、97歳の老人に「福祉金と言って3万円「配られたらしい。」であり、国会も通してない税金の使い方である。国会無視であるから、明らかに「選挙のためのばらまき」であり、違法といえるのではないか?この3万円は国民のどこを削って「いいかっこしい」しているのか?国民の労働者の給与が上がらないのに「残業代ゼロ法で「労働対価法の労基法」を廃止し、老人に支給しているから、アベノミクスの果実は「労働者の残業代」を「非正規者や老人福祉」に回し、「労働者からローン支払いをでき無くしている」という現状になっているのだ。この政府は、「我田引水のために、国民の収入を横取りしている」という姿を露呈している」ということだ。やってることを見れば、全く「国民の権利である「法」を無くし、企業のために低賃金貧困労働者つくり」をしている政党であるといえる。「労基法廃止」するのが「同一労働同一賃金政策」であり、この政府は「税労働者の敵」ではないか?「国会で、納税労働者の権利をはく奪した政府を糾弾すべきである」「国民の権利をこそこそ削っている政党」は公明正大ではない、汚いやり方ではないか?


No.3085 (2016/06/28 17:44:20 (JST))  
[「老人には年金を支給するな」とか「退職金は出さない方がいい」とかいうメデイアは労働者や老人いじめ体質か?]
 メデイアの顔はキャスターの言葉  URL:

以前。あるメデイアの目つきの悪いキャスターが「老人の年金支給は止めたらどうですか」といい、また「退職金は出さないで、70歳まで働かせればいいのでは?」とかいう言葉が出た。このメデイアは政府のお抱えものなのか。政治家を呼んではこういう話をしているが、何様のつもりか?「既得権者」を無くすとかいう話もしているが、年金保険料を支払ってきている老人に対して、自分が完全支給してもいない年金の支給うんぬんを言える立場か?また。労働者に対する「労働対価である退職金を出す出さないも提案しているが、企業側の立場でものを言っているのでは「メデイアの公平な報道」の価値が無いではないか?まったく、最近のメデイアの政権に対する批判精神は無くなっていて、「迎合型の発言をしたりする姿は醜い。ゴマすりは「人間の尊厳を無くす」ものであるからだ。まったく、自分の姿が見えなくなっているのではないか?昨日は、弱者に対する既得権者を批判していたが、既得権者といいうのは「資格者が多い」が、資格はいらないというのか?同一労働であれば同一賃金でいい」というのだろうが、だったら「大学なんかいらなくなる」ではないか?准看護婦と本看護婦は同じ同一労働になるではないか?資格というのは、なかなか取れないくらい難しい。これを取らなければ、仕事は、「ただの見て覚えるだけ」であり、これに付随する倫理観とかのソフト面がおざなりにされるのであるから「同一にしてもらってはかなわない。医療関係は特に、一年は現場で修行するが、その修業は医師が付いていて、精神から鍛え上げられるのだから、「誰でも同一賃労働同一賃金」にはなれない。同一賃金になりたいなら、同じ資金を使って修業しなければ同一修業にならないだろう?正社員というのは、厳しい試験を受けて入社してきた人たちだから、試験も受けないで「政府の力をかりてセ社員になろうとするのは虫が良すぎるのではないか?厳しい試練を受けて正社員になった人らは「企業戦士」であり、既得権者とは言わないのである。それなみに「ノルマも課せられている社員」であるから、同一賃金にはならないだろう?そのキャスターこそ「既得権者」ではないか?ほかにも政治に詳しいキャスターがいるだろう。単なる差別的発言が多い、労働者や老人をいじめるタイプの人格はもう交代すべきではないか?出演する人も同じ「いじめ仲間」かと思われるし。まったく「気分の悪い番組であり、いらいらする」こういう「他党を制圧しようと議論を誘導している番組を野放しにしている政府」は、公平公正ではないということだ。メデイアの価値は何か?公正で公平なメデイアを選ぶべきではないか?


No.3084 (2016/06/28 16:47:25 (JST))  
[国家による選挙買収?]
 普通のおじさん  URL:

本日、我が家の97才の家族の口座に「高齢者向け臨時福祉給付金」3万円の
振込み通知が届きました。
ありがたいとは言え参議院選挙期間中に・・
政権による国家的な買収ではないだろうか。


No.3083 (2016/06/28 12:54:26 (JST))  
[「戦争起こし」はもうやめろ、経済がめちゃくちゃになるではないか!]
 政治が困ったら「老親の金融資産を使えばいい」という「国民の親の持ち物を狙う」政治ヤ集団。  URL:

あちこちで、紛争を起こし戦争へと発展させ「国民資産を何もかも壊している各国の政権者達」のせいで、難民が地球にあふれ、「世界経済を壊してきている実態」の責任は「安易に武力に頼る、或いは国民の資産を食って戦う」しか考えられない政権のせいではないか?それとも、国民資産狙いのために紛争起こし」を従っているという疑惑も出て来る。原因は「テロ対策」であろうが、テロの及ばない国が「武力を持つ事は国内の国民資産をわがものにしようというたくらみではないか?」というのは、戦前の今の政権の先祖たちがした「満州開拓団」は政権が農場や馬を騎馬隊にするために没収するために「開拓団に出した」のである。帰国しても農場は無く身の置き所がないというありさまにして「満州に強制で送られていた」つまり、何の罪もない農民を、囚人のように扱った戦前の軍事政権の後継者が今の政府であると「武力行使党是は先祖の党是」と言っているのであるから、同じことをしているといえる。証拠には、最近「老人預金欲しさ」に「90歳の老人に向かって「何歳まで生きるのか」という「早く死ね」とばかりの発言を閣僚がしているではないか?この閣僚は「過去にも「ユダヤ人の資産を欲しがって大量虐殺したヒットラー」を真似ろと指導していたではないか?陳謝しても「いまだに人の物を欲しがる人格者ではないか?こういう発言は「国民の私物を政権者達の資産にして戦争を起こした戦前の軍事政権と同じ人格の後継者」ではないか?と思われるから、戦前の先祖と同じではないか?政治が戦前の軍事政権を良しとしていること自体が「国民資産私物化政権」ではないか?という疑惑も出て来る。この政府は国民の命も資産も自分のものと勘違いしているのではないか?「油断ならない政権」ではないか?
織田信長は、明智光秀の城を取り上げるため「備前の国」を攻めろと指示し「勝たなかったら城を取り上げる」と命令し「帰国するところを無くしてしまっていた」そして、四国の「長曾我部氏」にも田畑資産を寄越せといって、長曾我部氏は命令に従ったのに、その後明智と同じ目に合わせれている。こういう「織田信長政治」をしていたのが「戦前の軍事政権の国民資産乗っ取り政策であったのだ」だから、[こういう「人の血肉の結果の資産」を横取りするような政権は、裁かれなければならなかったのだと思う。「何がしてはならない事か?人の物には手を出してはならない」事を教えられていない政治屋がこの国を仕切っているのでは「国民は税金を任せられない」のではないか?政治屋が自ら血と肉を削らず国民を犠牲にしようとするのでは「国民を守らず国民を食う」政権であるから、信用できないではないか?
こういう「我さえよければいいような政権者」達では「国民は食われる」ということになる。
「国民資産を動かして儲けようなどという今の政権の政策」では「国民資産を利用している」ので「厚生年金基金は大損をしたというではないか?どこが「アベノミクスの果実がある」というのか?アベノミクスの果実という個人的な果実にしているからだ。国家的政策を個人資産のように言う事自体が怪しい。厚生年金基金の大損が果実となっているのではないか?」こういう金銭的政策では「国民に損をさせる政策」であるから「反対している」のである。
元民主党の前原議員は「羽田を国際空港にして、永久に国内収益を増やした先見の明がある議員である」こういう「国民犠牲もない政策」での収益を増やす方法を考えられる政権にしなければ、いつまでたっても国民とその国家は貧困のスパイラル」である。負の政治をして、「国民を犠牲にする」今の政権では、先が危ないと言えるのではないか?「老親のすねをいつまでもあてにする政治」では「借金が増えて親(国)は倒れてしまう」という事である。


No.3082 (2016/06/28 11:52:37 (JST))  
[共存共栄国際社会を目指そう。]
 「喧嘩する輩には組するな」「人の金銭を欲しがるな」の教えは無し崩されている  URL:

日本国が「独裁国家」を目指せば「アメリカ民主主義国」から見放される。それでもいいのか?フセインのイラクも「独裁国家」だったから、アメリカから攻撃されたのではないか?今の政権が「独裁で何でもかんでも決める」事は「民主主義ではない危険な独裁主義者であるから、「民主主義国家となって、民主主義憲法の下に国家形成をしてきたからには、これを崩そうとするものは、「国民の敵」という事になってしまうではないか?今の政権は「国民から民主主義の権利をはく奪し何でもかんでも自分達が取り込む」という戦前の政権にそっくりのことをしだしたからだ。昨日のメデイアの放送でも「選挙で勝ったら、自由にできるではないか」などと言っている人がいたが「政権は「99条憲法を守る義務がある」ので、「国民を守る憲法」の下に「国民の民意を大事にしなければならない」のであり、「この政権の義務」を無視する政党は「国民に納税の義務」を強要する事はできないだろう?
民主主義とは「国民みんなで決める」ことであり「政権が独断で決めることではないだろう?今の政権は「国会無視して「有識者だけで決めている政府」ではないか?国会とは民意を反映する国会議員が地方からも出てきている。その地方代表を少なくしようとしているのが「合区」ではないか!いう事とすることが違い、黒子だけで決めて「国権乱用している今の政権を「良し」とは言えないだろう?と言いたいのである:。この国は、「こういう「自分達の集団だけに利益が入るようにと、「国民を無視して国家、国民、納税、資産を乗っ取ろうとした「戦前の軍事政権にそっくり」ではないか?「国を乗っ取ろうとして画策したオウム真理教を国家権力で裁いた「宗教団体が政界に入れない」という「政教分離」はどうなったのか?今の政権がしている事は「オウム真理教」と同じ団体ではないか?つまりは「宗教団体が自分達の教義に国民を従わせる運動」と同じではないか?この政権では「何が正しくて何が悪いのかわからなくなる。無法地帯国にして、武力で国民を制圧しようとしているに過ぎない。過去の戦前の軍国主義政府は「国民を自分達に従わせるために「兵士という従属的仕事を作り戦争を起こしたのであるから「国を利用し、死なせて結果は「国民が築いた国内資産を政権者達の私物にしていた」ヒットラーと同じやり方をしていた時代とそっくりのことをしようとしているではないか?なぜなら、閣僚が「ヒットラーに真似ろ」といった言葉は「戦争が如何にも起こるぞ」と兵士にして海外に出し、国内資産を乗っ取ろうというものではないか?過去の全然の政権が「開拓団を満州に出し、国内の牧場や家屋敷を取り上げていた「財閥打倒政策」と同じことを、この政府は「老人が大金を持っているからと持ってない老親からも狙おうとしている」財閥ではない、老親を狙って、財閥を減税しているではないか?「過去の戦前の戦争は「国民資産横取りに戦争起こし」をしていたともとれるのであるが、こういう国民資産乗っ取り政権では「天罰が下る」ということになる。それが「原爆投下」であった。原爆投下は「日本国民をこういう自分達だけがいい政権」から救ってくれたかもしれない。それを広島長崎の国民が犠牲になってくれたという「国民が国民を助けた戦争ではなかったか?」
沖縄の辺野古も「沖縄の人の物であるのを「政権が勝手にアメリカ軍への貢ぎ物私物化している」ではないか?だから、地位協定を下げているのは今の政権と言えるではないか?また、老人預金資産も「国が取り上げようとしてのぞき見してよだれを垂らしている議員がいて、人の物でも私物化しようとたくらんでいる無法にしているのではないか?何の稼ぎもない者達による、国民の血と汗の産物を狙った国策ではないか?「マゼランは「日本は日本人を食う人種」と記録を残しているではないか?この政府は「国民の資産を狙う「宗教集団ではないか?」という疑惑がある。国会で正体を明らかにしてもらいたい。こういう無法者国家では、「国民には安全も安心もない」。アメリカは18歳で、「性犯罪は厳しく罰する」のに「日本は野放し」ではないか?少年法も日本は甘い。日本政府が「兵役義務」を欧米並みにしようとしている事は明らかである。選挙権だけではないのだ。そういう欧米の真似は自分達の都合で決めて、犯罪の年齢規定は甘いなどは「やはり「自分達が有利になるような事しかしない、国民のことは何にも考えていないということになる。「重石のない人間が「何でもかんでも自分の好きなようにできる国」を作ってしまうのである。「人の物も自分の物」のように考える人間はちょっとおかしいのではないか?ある宗教団体は「会員の家の留守中に入り込んで、炊飯器からご飯を食べても文句も言えない」という宗教があって、退会したという人がいた。会員ではない国民の預金をのぞき込む政策では、これを欲しくなる「泥棒」と変貌する人間性にもなってくるのではないか?これを政界人自らが教えているではないか?「人の物を欲しがるな」という昔の人の教えを知らないのか?これをなし崩しにしているのが「老人金融資産乗っ取り政権」ではないか?


No.3080 (2016/06/27 23:14:06 (JST))  
[伊方原発って、活断層の走っている所ではないか?]
 また、再稼働か  URL:

活断層のあるところは止めた方がいい。住民は不安で仕事が手につかなくなる。この政府は、熊本地震で大分が揺れた時に、伊方原発近くまで揺れた事を知らないんだなあ。無知な政府では「危険予知能力ゼロだ。」信頼するに値しない。イギリスの離脱だって、伊勢島サミットの効果はないようだな。事が起こるまで見ていただけではないか?ここの掲示板を見て、あわてた感じではないか。


No.3079 (2016/06/27 22:52:48 (JST))  
[掲示板監視し消込しているようだなw]
 あんただれ?政府の回し者?  URL:

これをアラシというんでないか?言論の自由妨害ではないか?


No.3076 (2016/06/27 13:50:07 (JST))  
[]
 パンダ  URL:

「残業代ゼロ法案」「過労死促進法案」「定額¥使い放題」参議院で自民党過半数でこれもきまるんでしょうね!


No.3075 (2016/06/27 09:47:38 (JST))  
[「合区」は公職選挙法違反ー立候補者の政党が決められている。]
 「選ぶ権利」をはく奪したもの  URL:

自県民の国会議員がいなくなるかもしれない「合区選挙」は、「公平でも平等でもない「差別的選挙法」であり、公職選挙法に違法である。「合区」が「国民の「民意」を平等に受け付けない選挙法」であることは明らかである。県民の「民意を封じ込めるものである。しかも県民に図ることもなく「参政権を奪っている」から、「国民みんなで決める」という「民主主義国家」を「政府が勝手に決める国家」に変えようとしているではないか。自県民は「一人しか立候補できない」状況では「嫌な政党でも入れないといけないという事になる」「一人区」では「2県で一人しか選べないからである。また「一人しか立候補できないようにしている」「自県民で立候補者する政党が一つであれば、それしか選べないので、国民の「選ぶ権利」が今「はく奪されている」実態が「合区」であることを他県もわかってもらいたい。自県民のあらゆる民意を封じ込め「政府与党の議員を勝たせる選挙法であり、まったく「独裁我田引水差別政府」ではないか!「一票の格差」をこういう「差別」で解消しようという事自体が「良くない政府」である。「1票の格差」は「最低でも一県に2人の議員を確保する」ことで解消すべきではないか?「立候補者は「自由」でなければいけない。≪国民が自由に選べる」という「選択の自由権」をもはく奪している誠意府ではないか!今回「合区県」で島根県からは野党から立候補できなくなっている。つまり、政府のした「1票の格差解消を」利用して「野党の民意を封じ込める「誰でも立候補できる権利」をもはく奪したことになるのである。すでに「国民の政治への参加や活動や職業の選択での自由な生き方」を制限してきているのは、「全く民主主義を壊している」ということである。「民主主義とは、国民みんなで決める事」であり、「独裁政治で政権が勝手に国民の選ぶ権利やもろもろの権利を阻害する事」ではないではないか!こういう政権の下では、国民の「民意」は封じ込められてくるということではないか?比例区しか選ぶ政党はいないのである。こんな、世の中に誰がしたんだ!あの人だろう?今回は投票に行かない。


No.3074 (2016/06/27 00:15:19 (JST))  
[統一教会って何者か知ってる?]
 なんか変  URL:

自民党が宗協団体って本当なの?統一教会とかいうけど。それって政教分離なのに、いいのかなあ。統一教会って、以前は中国で「会員同士を結婚させる」で有名だったよね。中国の組織でしょう?それなのに「中国と仲良くできないなんてなんか変。」なんかおかしい事があるようだねえ。北朝鮮も日本の野党が優勢になるとミサイル飛ばして威嚇するから「国民に武力行使政党が必要と思わせている感じだし、なんか変。誰かが北朝鮮と手を組んでいるのかなあ。誰か詳しく知っていたら教えて。なんか変。違法を野放しにしているし。だんだん与党のいうことが憲法改正ではなく「憲法廃止」状態だし野望があるようだ。なんか変。良く調べないと選べないみたい。税金預けてていいのかなあ。厚生年金基金は狙われてんのじゃないか?年寄の金融資産にも目を付けてるし、なんか、品のない守銭奴になってるし、自民党は今までの自民党とは違う「悪い方に変貌しているみたいだし。」悪事をザル法で違法にならないようにして「悪も金を貰ったら「見逃してやる」という感じだし、非人道的なことを平気で言うし「国民の権利はく奪」草案も作っているし、「赤信号、法さえ変えれば怖くない」「赤信号みんなで渡れば怖くない」という感じでなんかモラル感が無くなっている。なんか変。


No.3072 (2016/06/26 12:39:17 (JST))  
[戦争の悲惨さを知らない世代の「暴力的政策」に迎合する若い人たち]
 うっかり乗せられた戦前の悪魔の戦争被災者  URL:

戦争の悲惨さは、「戦うために若い人も少年兵まで男はも皆「自爆させられた」過去の戦争が物語っている。「人間魚雷は山口県の津市に飾って観光の目玉にしている」またその他に「人間飛行隊」は鹿児島県の「知覧空港」から発出した。帰りの燃料は無い状態である。また、「人間潜水艦」は、敵の船の下に潜り込む潜水兵士の背中に爆弾を担がせそのまま体当たりさせ自爆させている。また、満州開拓団は、満州日本兵士の食料を作らせるための農業集団で、日本国内の農地を取り上げる政策であった。さ国内では「学問より戦士を作るために学校は閉鎖され、女子も槍や刀を使う授業を強制させられ、少年は「特攻隊という人間自爆隊」に徴用させられた。戦争を起こせば「国を守るために、あらゆる権利ははく奪され、軍事政権の「命令」に従わせられた、のである。そして、少年兵士を徴用することに反対した教師たちは政権によって「中国に加担していると勝手なレッテル張をされ投獄されている。」現在、罪もない国民が、「中国よりだと、中国に行け」とかいうのはこの名残りの「冤罪発言を押し付けられているということになる。今、日本企業で中国との経済交流をしている企業は多いのに、個人も過去の田中角栄氏に日中国交回復時から国際交流している日本人は多い。戦争を起こすような威嚇政策をしていれば、そういう人達は生きていけなくなるのに、政府が起こしている「敵視政策」で「政府は海外日本人を危険な目に合わせている」ではないか?また、田中角栄氏は戦後苦労して「日中国交回復」を果たし、国民もそれに賛同して「国交交流活動」に「文化交流」にと活動し「企業も経済活動」を共にしてきているのに、今度は「中国と仲良くするな」というのか?政権が変わるたびに勝手な政策で国民の経済活動を壊さないでもらいたい。政府に何もかも任せていては、とんでもない「国の経済活動も暮らしも国民も政権の犠牲になってしまう」ではないか?今、若い人たちが、政府の言葉を安易に信用して現実や過去を見ないのは「危険ではないか」二度と戦争を起こすような言動はしてはいけないので、政府の安易な「敵視政策」の稚拙さや政策の暴走は「法」を無視して行われている事に目を向けるべきではないか?そして、法を無視する輩を「野放し」にすれば、野には「野獣が蔓延」するのであるから、「憲法無視の暴走、違法の野放し」政権をけん制するのが「主権者国民」の仕事ではないか?
違法政権をチェックする脳力を失わせようと「憲法廃止」でこれに逆らえないようにしているのが「字自民党の憲法改正草案「21条、総理大臣に「統帥権」を与え、国民には「総理の命令」に逆らえない」と2項を付け加えているではないか!「主権者国民が、総理大臣に逆らえない?これは、「国民主権者」から、総理が主権者」になるという草案で「命令には逆らえない」というのは、「国民奴隷化」である。国民の知る権利を無視し「何も知らせないで勝手に「主権はく奪」していること自体が「国民主権」を無視している証拠であり「民主主義ではない」ということの証拠である。「国民に知らせない憲法改正なんか「国民は知らないよ」といいたい。知らせなければ「若者は政府の巧みな誘いで「裏を知らない政策に迎合することになり、賛成が多ければ「兵役義務化」を押し付けて来るという結果が待っている。だから、政府は「国民は総理の命令に逆らえない」としているのだ。大恩人の親でさえ逆らうのに、恩もない世話にもなってない迷惑な増税をする政府総理大臣の命令なんか聞く理由もないだろうが?総理には「命令権」を与えてはならないのである。なぜなら「差別的人格のトランプ氏」のような人が総理になれば「差別命令」で、「自分に逆らうものは死ね」がごとしの「政府による「いじめ」や、ヒットラーのような国民虐殺が始まりかねないから、こういう「国民の権利をはく奪して、自分が独裁主権者になろうとしている政府」は許してはならない国民の敵ではないか!特に「ヒットラー政権」と四でもいいのではないか?それが本当の姿ではないか?本性を現してきていると言える。野望政権ではないか?自民党は「武力行使」の旗印で「とうとう本性」をあらわしたと言える。昔の自民党ではないから、そういう党からは離脱するべきではないか?派手ではないが経営確実な基盤の作れる政権でなければならない。今の自民党議員は「株で大儲けしているではないか?」もうそれで引退しても食べていけるだろう。以前政府関係者らしい人がインターネットでつぶやいていたことを思い出した。「われは暇で給与泥棒みたいなもんだ。円高が続いて儲けにもならない。円安にしたらどうか?」と。
そういう「自分の株上げ」に奔走するので「アベノミクス」という個人名にしたのではないか?だから、個人の果実などという感覚なのであろう。が、国民に支給されているのは「確実に国民の血税」である。個人名で支給するなといいたい。明らかに売名行為ではないか?こういう、「血税を私物のように言う政権」に迎合してはならないだろう?「主権者は国民」であり、「政権は国民の権利を守ってくれるから、血税で歳費が支払われているのだから「国民の権利廃止」という憲法草案を出す政権は「歳費はいらない」と言ってるようなものであり「国民の権利はく奴隷化改正草案」を廃止しないと歳費は支給されないのではないか?明確にしてもらいたい。


No.3071 (2016/06/26 11:34:37 (JST))  
[安倍政権によって「国民の自由は無くなる」ー憲法改正草案は「国民の基本的人権のはく奪」が目的ではないか?]
 職業選択の自由権も、生存権も言論の自由もはく奪される草案ー27条、21条、9条が廃止される内容ー国民に説明なしで勝手に改正か?  URL:

不自由な国民を縛る「憲法草案になっている」のは、今の憲法が「政権が勝手に国民を痛めないようにと政権を縛っている「人権重視の憲法」だから、それを取り上げ、反対に国民を不自由にして勝手にできないように縛り上げようという「政権の国民に対する仕返しクーデター」ではないか?なぜ「国民から主権者という立場と権利を奪うのか?政権には「そういう権利はないではないか?「憲法99条政治家、裁判官、公務員、天皇と言えども「日本国憲法を順守する義務がある」というのを無視しているではないか!政治家の義務はなにか?義務が守れない者は「国民に納税義務を課す権利はない!「自分達の義務はしないわ、国民の義務は強制するわ、全く筋の通らない、政権が主権者だーという好き勝手にして、違法もザル法を作って公金流用を自由にし、労働者の権利ははく奪して「残業代ゼロで働かせるようした、この政権は「日本国政権としての資格は無い」「この政権は「国民主権」を奪おうとしている姿であり、「武力行使」を国民に向けて「毒矢」を放っている「憲法改正法案」であり「野蛮な政権」と言える。大体、明治維新も吉田松陰が投獄されたから「仕返しに徳川政府」打倒に立ち上がって、「天皇を徳川から取り上げ、人質にして維新後は「維新政府の戦争政策」に天皇の統帥権を利用しその後「日清戦争」「日露戦争」「日中戦争」「第一次世界大戦参加」第二次世界大戦と5回も侵略戦争を引き起こし「100年間国民に兵役を敷いた悪魔の軍事戦争政権」ではないか!そのせいで「国民の先祖は何代にもわたって男たちがせんそ王で亡くなり、家は没落している。今の政権の先祖はこの軍事政権の残党ではないか?証拠は、「先祖の党是」の「武力行使」を旗印にしているからだ。この政党は「この国に戦争をもたらしかねない。なぜなら、先祖が戦争を起こした政府閣僚であり「旗印が「武力行使」だからである。民主主義時代になっても「刀を振り回して威嚇する」ような政府では「物騒で他国も緊張して、平和は維持できない」ではないか?こういう政権は「憲法で排除する改正」を国民は作りたい。なぜなら「国民の権利まで強奪されるから、「安心して仕事ができない」というか「安心して生きられなくなる」からである。国民の財産が今この政府により強奪されようとしている政策が今実施されている地方もある。預貯金を果たしても「国の政策に協力すべき」という政策が出されているではないか!」こういう政策を増やして国民から財産を強奪したのが「ヒットラーであり」それに真似ろと言っているのが「今の政権の閣僚であるから、この政権は信用できないではないか?
「憲法改悪で国民の基本的自由権」をはく奪するような政権はいてもらっては国民は「自由な経済活動が何もできなくなる」のである。国民を制圧して政権の自由にするような国作り政策では「国民はみな病気になってしまう」のである。


No.3070 (2016/06/26 10:51:29 (JST))  
[納税義務に対し「国民の権利順守」という権利があるのを「納税は膨大に取り上げ「さらに国民の権利もはく奪する」政権は「政権の資格ゼロ」という法をつくるべき]
 労基法廃止で「残業代ゼロ法は労働価値無視の人権はく奪」をした政権  URL:

この日本が大赤字になったのは、法人税を減税しているからだ。口では「負担できるところから負担していただく」といいながら「負担できる大企業を優遇しているではないか?課税については同じ率でも儲けの多い所と少ない所とで逆進性がある。例えば100億円稼ぐ企業の26%と一般サラリーマンの350万円の40%近い負担割合と課税と比べれば一般人がいかに生活困窮になるか率だけ見てもわかるが、絶対に企業の税率を上げないのは、企業献金が入るからだろう。自民党は明らかに「我田引水政策」しかしない党ではないか?憲法改正についても「野党のことを言えるか?」すでに「現行憲法の下では「違法」の自衛隊海外派兵をして、他国軍に身売りしているではないか!」といいたい。言ってることとしている事が違うのに「他党を批判する資格はないだろう?」それに「憲法改正するかどうかは国民投票で決めなければならない」のに「まだ、それを決めてもいないのに「憲法改正草案」を作って「中身の検討に入っているのは、手続きを無視しているのではないか?国民無視である。それに、「共産党が「国民を人殺しにするな」という意見に対し「自衛隊の行為に対して文句を言うのはどうか?というような言い方をしているではないか?「対立的政策」が争いに発展して「殺傷を起こすことは「暴力団抗争」でも明らかである。稲田議員は「戦争政策」ではないときれいごとを言っているが「だったら「国民の権利はく奪」草案はいらないだろう?言ってることとしている事の不具合を「きれいごとでごまかす」よりも、「現実的にどういう状況になるのか」を想定してない。または「国民に殺人させてもいい」というのは「殺人行為に対して不感傷」になっている証拠である。現実には「戦争は殺し合い」という事実を「きれいごとのようにしている」政権党は「国民を騙しているのではないか?」国民から「基本的人権をはく奪」する必要は絶対にしてはならない事であり、この政党は「国民の敵」ということになる、「なぜなら、民主主義を崩壊させ「国民の人権」を奪い、「政権がしたい放題になる国」つくりをしようとしている姿が「サミットでも見えた」し(国の首脳が何事も仕切ろうという総理の発言は、国民主権無視であるーISを攻撃したシリアの大統領のように勝手に戦争を始める国になってしまうではないか!)あちこちの発言で見え見えである。国民が決める「民主主義」から「政権が決める政権主権主義」に変えようと必死で政策をしているではないか?そして「現憲法が国民を守っている部分を消そうとしている「国民制圧して、自分達が好き勝手したい国作り」をしているではないか?
証拠は「国民納税労働者を守っていた「労働基準法」廃止」をしたではないか?この中身は残業代ゼロとするものだが、今まで、残業代は40時間までは「給与支払いの対象にしていたのに、仕事が残って残業してももう残業代は出なくなったのである。これは「企業側に利益をもたらすもので、社員の実質収入を減らす政策ではないか!政権が「企業のために「労基法」を廃止する権利はないだろうが!国民の減税をせず、実質残業収入を何万円も減らす政権のどこの「国民の幸せ」のためと言えるのだ。この残業代があるから「賃上げ闘争はしなくても良かった」のに、法でこれを無くせば「いくら内部保留」を残業代として出そうとしても出せなく下ではないか!労基法は「労働者の権利であり、過去の先輩たちが「ストライキを」をして「勝ち取った法」労働価値を無駄にせず金銭価値に認めさせた「労働者が作った法」であったのに、勝手に「この政権」が廃止したのでは、「そのために給与を上げる「賃上げ闘争に入らなければならなくなった」ではないか?今後、残業代40時間分の3万円賃上げ要求をするようになるのだ。非正規者は残業はしないというが正規社員になったら残業をするようになる。それが「残業ゼロ法」で「労働価値はごみ」にされたのである。この法の復活には「ストライキ」しかないのであるから、全く昭和の時代に後戻りしているということである。この政は「昭和から進歩のない政府ではないか?長期政権の時代錯誤者ばかりがこの国を仕切っているのではないか?全く「何をしていいかわからないから「昭和の時代の真似をしている様の「素人政権」ではないか?納税労働者を痛める政権では「納税の意味がない」納税はいらないからねと言っているようなものだ。納税金を返してもらおうか?こういう「納税は膨大に取り上げて「権利もはく奪する」政権に権利はない。納税義務は「国民の権利」と交換である。


No.3069 (2016/06/25 20:02:44 (JST))  
[イギリスの離脱で「日本企業は大変」]
 海外企業の救済をー株の暴落防止策を!  URL:

EUとしたイギリスは今後EU間関税が高くなり、関税節約でイギリスに子会社を持っている企業の100億円クラスの損失が出るらしい。困ったものだ。イギリスから各国の企業も撤退しなければならなくなる。離脱者は中高年層に多いというが、彼らが、「移民が排除」した結果他国企業に雇用されていたイギリス人まで失業するようになるから、移民の仕事が戻ったとしても、失業率は変わらないではないか?」むしろ、若者の失業が増えるかもしれないということだ。移民の仕事量がどれほどかわからないが、他国企業の方が給料はいいのではなかったか?今回の離脱ははまた「復活できるかもしれない」が「EUがイギリスをハブにしないかという懸念が囁かれている。こういう「別れる決断は早急にするものではないだろう。離脱か残留かの「二者択一」「しかない」という選択も愚かだ。決めるときには「あらゆる選択肢を並べて、国民に判断させるべきではなかったか?「人のふり見て我が振り直せ」である。日本政府の「これしかない」という決め方は「脳の硬直であり、行く末を決めてかかっているので、危ういといえる。こうなった場合は、の逃げ道を塞ぐものだから、交渉事は「絶対絶命」的な決め方は「決してしてはならないのである。当面Eu離脱による日本企業の倒産を防がないと、子会社や他企業への将棋倒しとならないように国も人ごとのようにしていては「株は暴落する」のではないか?」と危惧する。


No.3067 (2016/06/25 13:52:35 (JST))  
[10代、20代は日本をどう思っている?]
 蹴り上げろ  URL:

明日の13時30分にJR秋葉原駅/AKB48カフェ前広場でおおさか維新の会の松井一郎と参院選公認候補者の田中康夫という二人のおじさん政治家が、現代の日本の若者で一番元気があるアイドル/サブカル好きの若者とガチンコで意見交換をするイベントを予定!

若者は政治なんて興味がない!
政治なんて自分には関係ない!

そんな事を大前提に、「でも、何に不満がある?」「政治家をどう思っている?」そんな胸に秘める気持ちをぶつけたいと思います。

東京なのに、おおさか維新!?支持する?支持しない?関係なく、政治に少しでも興味ある若者は参加しようぜ。

【日時】2016年6月26日13:30-14:30
【場所】JR秋葉原駅近く AKB48カフェ前広場
【お問合せ先】⽥田中康夫・選挙対策事務所
川端・⼤大森
(住所)東京都港区⿇麻布⼗十番1−5−10アトラスビル1階
電話:03-6721-1717


No.3065 (2016/06/24 13:40:36 (JST))  
[国民の命と納税を無駄にする「戦い」は止めろ!]
 「蜜には鞭」の国民総ロボット化憲法改正草案が待っている  URL:

まったく、勝ち負けが好きな人種が国の政権を握れば「相手を敵視してまで戦わせようとする政策にしてくる。」この国の国民をシャモにさせようと面白がってるのではないか?中国に恨みがある台湾人とかが煽っていた講演会にいったら「中国人に味方する者はこの国から出ていけ」がごとしの言い方だった。これが、今日の騒ぎになった火付け役だったのだなあ。「中国敵視政策はこういう人種が始めたのだろう」これでは「他国を敵視して憎悪の炎をあおっているトランプ氏」と同じではないか?」世界中の国をお騒がせして人の命を無駄にし、納税金を使い込んでまで他国を敵視するか?」あんたこの国を戦わせて笑ってんだろ?また、今の政府がその金婆のいう事に乗って「中国を敵視して平和交渉もできないなんて「自分の国より仲間が大事ということか?喧嘩好きな仲間は「良い友と言えない」だろう?絶縁すべきではないか?仲間に左右されて戦争を起こした過去の轍を踏むな。今後の人生が、戦いで明け暮れるなんて、全く「夢のない人生」だと思わないのか?勝負事に狂う政党では、国民に未来はない」おもしろがってんじゃねえよ。せっかく人間として生まれた人生を戦いという自分ではしたくない殺人をさせて暗い思い出を引きずらせて生きさせるのか?こういう議員は何歳まで議員やってんだよといいたい。年とっても国民に苦役を強いるような議員は尊敬できない早く辞めてもらった方がいいのになあ。議員も「国民と同じ65歳定年」でいいんだよ。とまあ、国民は思っているんだがなあ。
自分は政治家で億万長者になっているのに、「90歳の老人の預金によだれを垂らしているなんて強欲が過ぎる。戦前に親を亡くした戦災孤児はまだ70代で生きている。独居老人にはそういう人が多い。独居では預金なんかできない。二人共稼ぎ者なら、一人の年金で食べて、妻の年金は預金にそっくり残せるからいいだろうが、独居は一人分の年金では赤字が出ているのだから、非課税者と言えども妻の年金で食べて自分の非課税年金で遊んでいるではないか?独居者と2馬力年金者とどっちが生活困窮者だと思っているのか?2馬力に3万円二人分6万円増やすなんて、独居老人のぎりぎり納税者より優遇しているのはおかしいではないか?だったら、これまで納税した血税を返金支給してもらいたいなあ。
独居の生活保護者は大変なのに、「今回のばらまきは「8万円の生活保護者には何の支給もなく、非課税の夫と年金者の妻の二人分の年金受給所帯に6万円が支給されているから、こういう、所帯別年金支給額をも見ないで「めんどうくせえ」から「非課税者は独居だろうと二人年金受給者だろうと、非課税者とその年金受給妻であろうと、どんぶり支給して「票を稼げ」という政策では「本当の社会保障ではないだろう?障碍者と生活保護者と独居の非課税者が「社会保障の対象だろう?今までは「二人年金受給者で非課税所帯」が社会保障の対象ではなかったはずだ。年金130万円の夫とその妻が年金180万円では1所帯当たり330万円の年金所帯であるのに、今回支給されているではないか?どこが、生活困窮者か?夫のアルバイト分はわからないではないか?独居非課税者は仕方がないが、2馬力年金受給者を「社会保障対象」にしているのは、明らかに「選挙の票取りばらまきに公金を流用している」という証拠ではないか?真に社会保障対策なら「生活保護者と独居老人非課税者と障害者だけでいいのではないか?2人年金受給者に支給したのは「票が2票入るからだろう?国策を政権の利権にするための「ばらまき」だったということになるではないか?これは「社会保障者ではない所帯にも公金を支給した」という公金流用疑惑」であり、国会で「社会保障対象者をきちっと認識させる」べきではないか?全く認知症様態である。
政権が不審なのは「税金という公金流用をザル法にして違法を逃れているからである。」どうしてこう「野望政権」が出てきたのを国民が許すのかなあ。今度は「憲法改正で、「国民の基本的人権を廃止する」というではないか?この政府では「国民をシャモか家畜かロボットに見ているということだ。国民はこの政権の手の平で転がされているだけではないか?まったく「1億総暗黒社会」作り政府ではないか?


No.3063 (2016/06/24 08:44:06 (JST))  
[国民を守っていた労基法」を廃止した自民党政権ー労働者救済は嘘だった]
 「裏があって表を作る政策」では「裏を見なければいけない」−憲法改正草案を国民に説明しない政府ー説明できないのではないか?  URL:

「1億総労働社会」はすなわち「1億総低賃労働者社会」作りをした結果になっている。その賃金は世界の中で最下位の低賃金で1時間700円にも満たない692円とかである。政府の増税と物価増の「アベノミクス政策国民負担増」が上がっているのだから賃金もあげないと。国や企業の利益ばかり上げているのでは「平等ではないでしょう」10年前と同じ賃金では暮らしは悪化するのは当たり前でしょう。政府は「不平等政策」をしている結果になっているのではないでしょうか?他の国はすべて1000円以上である。与党は「昨年、非正規雇用者の訴えを利用して「同一労働同一賃金」などという「いかにも平等社会」のようなマインドコントロール言語を使って国民にPRし、正規雇用者のようやく上がった賃金を「非正規に合わせて少なくした」結果が「残業代ゼロ法」であり、「1億総低賃金労働者つくり」であり、給与の多い正規雇用者から賃金を下げるという目的であったが、結果は賃金の少ない正規雇用者から「残業代を取り上げたという「お得意の収入の多い人も少ない人も残業代を取り上げる「横着どんぶり政策」で、なべて「総低賃金労働者」政策という結果にしている。それが「本来の目的」であろう。その「資格のない非正規雇用者救済」の裏では、「労働者を守る労働基準法廃止」の「残業はいくらしてもゼロ法」を可決させた。
この政党は「何か国民に不利になる改正をする時にはほかの政策に国民の目を移して「どさくさ」に紛らせて「陰でこそこそと法の改正をする傾向」にある。都知事のした公金流用が「法にひっからないように」といつの間にか「ザル法」を作っていたことからもこの政府の体質がわかった。国民は「いつこんなザル法ができていたのか、メデイアでさえ見逃していたのかとあきれてしまう。そして、この労基法廃止で「労働者の権利疎外」されても「労働者は訴えられなくなった」のである。残業は無制限に賃金ゼロであるから「給与の少ない正規雇用の労働者も昼食代は奪われてしまった」という事になる。今、その正規雇用労働者は、残業代分をほかのアルバイトで補っているという。畑を手伝う人もいた。本業の会社に対する信頼感が無くなっていく社員が多くなることだろう。そして、この「労基法廃止」で、正規社員になった非正規社員もまた、同じ「残業代ゼロ法」の適用になるということだから、「低収入のまま労働するということになる。これで得をしたのは「低賃金者」を雇用できるようになって「人件費が大幅減になった企業」であり、内部保留を増大させている。与党政府が派手にいう「企業は内部保留を使え」と言う言葉は「企業献金しろ、労基法を廃止したし、人件費も安くなったではないか」というように聞こえる。会社が内部保留を人件費に使えないようにして、つまり、残業代は「褒美」だったかもしれないのに、それを政府が廃止させて、それを「投資に仕え」という政府の意向に人件費を使わせたという事にもなる。国民労働者の人件費を、この政府の「投資政策に回した」政府は「国民労働者、納税者の」の稼ぎを「資格があろうがなかろうが、同一賃金などといって利用して「全て低賃賃金労働者にして、それを「企業献金や投資政策に企業をも巻き込んでいる「我田引水政策」作りをしているということに見える。従って「この与党の政策には裏を見なければ「いう言葉は信用できない」から国民は「騙されないように警戒する必要があるのだ」
例えば、総理の「共産党は自衛隊員を違法だと言いながら、専守防衛隊員というではないか」という言葉は、「自分達がしている、自衛隊員を海外の国の「軍隊員」にしている事は違法ではないのか?と言いたい。共産党は「テレビ公開討論会」で「自衛隊員が海外軍隊に入るのは違法だ」と言っている。「海外に自衛隊員が派兵されるのは違法」であり、自国で専守防衛をするのは違法ではない。自衛隊の義務である」というから、国民には「与党の言い分は「自分達のしている事」は違法ではないか?共産党をとやかく批判はできないだろう?」と思う。
また、「憲法改正」では「国民の生存権や参政権、言論や職業選択の自由や診療権などのあらゆる自由権の「基本的人権」を「廃止する」という草案を他の9条草案に紛れさせてこそこそ作り、「国民からあらゆる権利をはく奪して「義務だけを国民に課そうとしている憲法改正草案」になっているのを「国民に説明もしないで決めている」「隠していた」というのは、憲法改正草案を「国民には説明はいらない」という「知る権利」を今現在犯している政府であるから、現在時点で「知る権利」に対する違法行為をしていることになる。国民は、この政府のやっている「国民無視」で「国民の権利をはく奪」しているから、「怒り」を覚えるのである。つまり、「所有者に無断で所有物を盗む行為」に似ているので、政治そのものに信頼感が無くなってきたのである。「政治不信感」を国民に与えているのは「今の政府の「国民の権利はく奪法案」であり、「お人よしの国民は何もしらされないままに「金に目がくらんで悪事も見逃す」傾向にあるのであるのを利用している事になるのではないか?「政治不信感」は「人間不信感」ともなって、公務員は何をしても「法に触れないからいいだろう」という感覚で「公務員の犯罪が増えているのではないか?
ある時、総理はテレビで「戦前の政府組が戦争犯罪者としての罪を逃れた」事を知って「そうか、政府は罪に問われないのか」とつぶやいていた。このうま味をしった時から「政策が憲法を無視しだした」のが見え見えである。違法にも平然としている。「どうせ国民はこれを追及できない」という憮然とした表情である。政府の政策は「裏があって表を繕う」という政策であることは「労基法廃止」で明白になった。国民は「政府の「裏を見なければならない、国民を利用する政府である事がわかった」ではないか?「美味い言葉」には気を付けようは、昔からの教えである。


No.3062 (2016/06/23 20:31:30 (JST))  
[埼玉県警 不祥事 2015年]
 埼玉県警 不祥事 2015年  URL:http://blog.livedoor.jp/saitamlivdoor/


2015年 埼玉県警 不祥事

職員数)12583 

・懲戒処分計)15 
(免職4 停職2 減給7 戒告2)

・監督上の措置計)119 
(本部長訓戒9 警務部長訓戒11 所属長訓戒18 本部長注意15 警務部長注意22 所属長注意44 )

報道・評論誌 北方ジャーナル 2016年5月号より引用
http://hoppojournal.sapolog.com/

【報道】道警不祥事から考える 〈5〉 見えざる不祥事 「懲戒」の7倍超

処分記録、道外では氏名など開示も
2015年 全国警察不祥事、全公開

不祥事を起こした警察官を「免職」や「停職」などの懲戒処分にせず、文書や口頭での「訓戒」「注意」に留める――。
監督上の措置といわれるその内部対応は、多くが外に発表されることなく埋もれていき、国民が検証する機会がほとんどない。
本誌では1月号以降、地元・北海道警で未発表だった轢き逃げや賭博などのケースを報告してきたが、ここで一度その眼を道外に転じてみる。
昨年1年間、各地の警察で処理された“見えない不祥事”を、北海道に居ながらにして可視化してみたら…。(小笠原 淳)

http://hoppojournal.sapolog.com/e449219.html

【 懲戒処分 1 】

交付: 平成27年1月23日 
整理番号: 1 
処分者: 埼玉県警察本部長 警視監 杵淵智行 

被処分者氏名: 墨塗り 
所属暑: 墨塗り 
官職: 埼玉県警部 

処分の種別及び程度: 停職6月 
処分年月日: 平成27年1月23日

根拠法規: 地方公務員法第29条第1項第1号、第2号 刑事裁判との関係:係属していない

処分の理由:

平成23年2月頃、(墨塗り)署在勤中に取り扱った窃盗事件の公用文書47通を、同署内から(墨塗り)署に持ち出し、平成26年3月29日までの間、所属移動の都度、各勤務公署内に隠匿し、
同文書の効用を失わせて毀棄したほか、平成23年2月11日、行使の目的で虚偽の有印公文書4通を作成して、
そのころ(墨塗り)署において提出して行使するなど、平成26年3月29日までの間に、合計6通の虚偽の有印公文書を作成し、提出して行使した。
また、(墨塗り)署(墨塗り)として在任中事件管理を怠り、被疑者判明等事件である器物損壊事件の告訴期限を超過させた。
このことは、地方公務員法第29条第1項第1号、第2号及び第3号に該当するので、懲戒処分として停職する。

【 懲戒処分 2 】

交付: 平成27年1月23日 
整理番号: 2 
処分者: 埼玉県警察本部長 警視監 杵淵智行 

被処分者氏名: 墨塗り 
所属暑: 墨塗り 
官職: 埼玉県警部補 
処分の種別及び程度: 免職 
処分年月日: 平成27年1月23日

根拠法規: 地方公務員法第29条第1項第1号、第2号 刑事裁判との関係: 係属していない

処分の理由:
 平成26年11月13日、東京国立市内において、酒気を帯びた状態で普通乗用車自動車を運転したほか、平成22年2月から平成26年3月までの間、私的に知り合った(墨塗り)の素性を知る目的で虚偽の有印公文書を作成し、携帯電話会社等に対して捜査上必要のない照会を行い、職権を濫用して義務のない調査を遂げさせた。
また、公用端末等を使用して不適正な照会を実施したうえ、(墨塗り)でありながら、一般(墨塗り)と不適切な異性交際をした。
このことは、地方公務員法第29条第1項第1号、第2号及び第3号に該当するので、懲戒処分として免職する。

【 懲戒処分 3 】

交付: 平成27年1月23日 
整理番号: 3 
処分者: 埼玉県警察本部長 警視監 杵淵智行 

被処分者氏名: 墨塗り 
所属暑: 墨塗り 
官職: 埼玉県巡査 
処分の種別及び程度: 免職 
処分年月日: 平成27年1月23日

根拠法規: 地方公務員法第29条第1項第1号、第3号 刑事裁判との関係: 係属していない

処分の理由:
平成27年1月2日、埼玉県南埼玉郡宮代町地内のアパートに侵入し、現金等を窃盗した。
このことは、地方公務員法第29条第1項第1号及び第3号に該当するので、懲戒処分として免職する。

【 懲戒処分 4 】

交付: 平成27年2月20日 
整理番号: 1 
処分者: 埼玉県警察本部長 警視監 杵淵智行 

被処分者氏名: 墨塗り 
所属暑: 墨塗り 
官職: 埼玉県巡査部長 
処分の種別及び程度: 免職 
処分年月日: 平成27年2月20日

根拠法規: 地方公務員法第29条第1項第1号及び第3号 刑事裁判との関係: 係属していない

処分の理由:
平成24年9月11日、大里郡寄居町内の路上において、歩行中の(墨塗り)を背後から押し倒して体を触るなどし、その際、(墨塗り)に全治約1週間の見込みを要する傷害を負わせた。
このことは、地方公務員法第29条第1項第1号及び第3号に該当するので、懲戒処分として停職する。

【 懲戒処分 5 】

交付: 平成27年3月6日 
整理番号: 5 
処分者: 埼玉県警察本部長 警視監 杵淵智行 

被処分者氏名: 墨塗り 
所属暑: 墨塗り 
官職: 埼玉県警部 
処分の種別及び程度: 停職1月 
処分年月日: 平成27年3月6日

根拠法規: 地方公務員法第29条第1項第1号、第2号及び第3号 刑事裁判との関係: 係属していない

処分の理由:
平成25年12月下旬ころ及び平成26年1月上旬ころ、職務を通じて知り合った一般(墨塗り)に対し、不適切な行為をした。
このことは、地方公務員法第29条第1項第1号、第2号及び第3号に該当するので、懲戒処分として停職する。

続きは、 http://blog.livedoor.jp/saitamlivdoor/


No.3060 (2016/06/23 13:36:15 (JST))  
[憲法改正よりも「議員定年制を」]
 65歳から高齢者  URL:

尿漏れを起こす年齢になったら、職業にも限定がある。トイレに自由に行ける職業がいいだろう。重要な国政に携わるものが「尿漏れをしだしたら、自ら引退するのが常識だろう。なぜなら、重要な国の政策を審議する「国会で答弁が「みょう」になるからだ。野党に追及されて悪事がばれるかもしれないような答弁の時は「おもわず出てしまうから、答弁が変になる。そういえば、国会では、答弁の時に席を立った閣僚がいたなあ。あれは、「なにかばれそうで緊張したのかなあ」あの時の「質問はなんだったかなあ。とにかく、長い間国会議員をやってると「初心の「憲法遵守するために国会議員になる」という「99条の義務」を忘れて。「自分に都合の良い「国民の権利を無くす」ような「議員になってしまう」から、マンネリ化で国民に迷惑をかけないうちに「辞職すべきだろ?」国家議員っていつも「国民のために仕・そして、今のように「国政を利用して、国民の民意を利用して民意では無い企業のための「労働基準法廃止」などを企むから、古い人間が必ずしもいい人間とは限らない。ましてや「人間大虐殺したヒットラーに真似ろ」という人間性になるのは「国民が邪魔になってきたからだろうが。」退職して「個人会社の社長になって、社員をこき使えばいいだろ。「国民の税金で雇えない」「国民の権利を奪う国会議員」ですから。議員定年制をしない政府は信用できない。国民も65歳で高齢者老人と馬鹿にする議員たちがいるから、「国民の権利は廃止」とかいう議員も、彼らは若くても「議員の資格はない97条違反」といえるから国会議員にはなれない。辞職すべき。


No.3059 (2016/06/23 10:51:35 (JST))  
[和歌]
 左京太夫顕舗  URL:

「秋風に束たなびく雲の絶え間より漏れ出づる月の影のさやけさ」で、「漏れ」は「月のしずく」かも。


No.3058 (2016/06/23 10:44:04 (JST))  
[尿漏れは前立性ガンが疑われる。]
 早期発見の見立てが大事  URL:

フムフム。尿漏れでお悩みなら、早期に診断した方がいいだろう。診て進ぜようかw。ま、心配しなさんな。肥大かもしれんから。間違えて、がんの手術させられるから見立ての良い病院に行くんだよ。ご用心w。90近いと診てもらえんかもしれんなあ。人に「90は死ね」などの考えを持つ人は「自分も90になったら死ななければならないだろう?」まず、「櫂より始めよ」。90になったら知らせて。この掲示板で。もしかしたら「訂正する?」90になったら、今までの悪事を懺悔するために仏道に入るんだよ。わかった?


No.3056 (2016/06/22 21:12:40 (JST))  
[ひどい尿漏れさんだね。]
 お勧め  URL:

漏れたら臭いからね。介護施設に入ったら?介護施設に入れてもらえるかどうかわからないよ。探偵さんは敬遠されるかも。


No.3054 (2016/06/22 18:41:00 (JST))  
[心臓病の娘の子育ては大変]
 怒る親  URL:

心臓に水がたまりやすい心不全の娘が、自民党の「1億総生産性」政策に刺激を受けて働きに出たが、乳幼児2人を預け、慣れない環境の中でストレスがたまり、とうとう高血圧になり、若いのに降圧薬を飲むことになってしまった。全く、国民の健康も考えない国策では、賛成しかねる。この政党は、自分達が決めた事に対し、国民に強要する権限はないだろう?どうしてくれるんだ。もし母親が倒れたら、乳幼児はどうなるんだ。この政党がさだててくれるのか?契約も確約もないままに国民に政策を刺させるこの政党は、政権を民主党から奪還したときに、「乳幼児手当」を廃止し、その時に、生活苦の若い母親と乳幼児2人が心中している。国民の子育て世代を大事にしないで、得て勝手なこの政党は「一体国民をなんだと思っているのか」!子供のいない国会議員は、議員になっても国民の子育ての大変さは絶対にわからないと思ったわ!治る病人も倒れてしまい、病人国家になってしまうわ!


No.3047 (2016/06/20 09:55:58 (JST))  
[引越ししました]
 いつもの人  URL:

なんか変なのが来たから、引っ越しました。悪しからず。


No.3044 (2016/06/19 11:49:48 (JST))  
[伊方原発、まもなく再稼働]
 幾田素弘  URL:

伊方原発の再稼働が近づいています。

2016年6月24日、伊方原発(愛媛県)燃料装填始まる
2016年7月26日、伊方原発3号機再稼働予定
https://www.youtube.com/watch?v=2HjnF_vyVwk
https://www.youtube.com/watch?v=NFS21z5K-7c
https://www.youtube.com/watch?v=VkmvhAzLyyk


No.3041 (2016/06/18 08:15:41 (JST))  
[都知事には民進党前原氏を]
 羽田空港を国際空港にしてくれた政治家ーオリンピックへの貢献で先見の明がある  URL:

都知事は今後オリンピックを成功させるための選挙であるから「立候補者は実力者」がいい。単なる「人気投票」では勤まらないだろう。東京は、国の首都であるからである。第二の国ともいえる首都知事を選ぶのに、都民感覚が「軽い」のでは他県から笑われる。もちろん、舛添氏のような、「別荘に誰と公務していたか言えない」愛人持ちの政治家では困るし、これを容認していた自民党では「ざる法適用」されて、同じ「横領」まがいが起こるからお断りだ。「自民党のだらしない金銭感覚」にはもおう辟易だ。もっと有効な使い方ができる政治家を選ぶべき。民進党前原氏は羽田空港を国際空港にしたが、これは、オリンピックが日本で行われることにためには、大きな貢献である。国際空港が2港になった事は大きな貢献であり、先見の明があるともいえる。オリンピックが成功したらその
成果を持って「国の総理」にすればいいではないか?国民は、国政に経験がある人で介護の重要性を考えて「舛添氏を選んだが、介護どころか、愛人介護」だった事は、国政に携わる人もわからないが、「前原氏の羽田国際空港化」は観光日本の礎として「日本の経済効果」を上げたからである。しかも、オリンピックの準備にもなっているし、急で膨大な国家予算のために、「備え」ともなっている。安倍政権では「人気を得るために、成果のない金の使い方をする」傾向にある。金銭感覚、国営感覚のない、人気取りだけの自民党より「野党の実力者」が望まれるのではないか?


No.3040 (2016/06/17 21:36:09 (JST))  
[大変だ!自民党の憲法草案には「97条基本的人権の削除」があるという]
 隠している憲法改正草案に「国民の生存権廃止」があったと野党民進党が発見  URL:

今日のメデイアの放映で、民進党が総理と話し合った時に「憲法に書いてある「憲法97条の国民を守っている基本的人権の尊重の廃止」を与党の自民党が言い出したという。これは、明らかに「国民の生存権」をはく奪するということだらしい。それを、総務会長は知らないというし、野党が追及したが、総務会長はとぼけていた。この「国民の基本的人権」の中には、「生存権つまり「国民の生きる権利」や「選挙権」「言論の自由権」などがあるが、今までこれを隠してきたということではないか?ソ自民党の憲法草案に、97条は小さい字で書かれているのを「民進党が発見した」という。こういう「非人道的な憲法廃止草案」こそ、廃止しなければ、「国民はこの政府で生きられなくされる」とおいう危険が迫っている、といいうことだ。金銭的なバラマキで国民の目をくらましているこの政府は「何を言っても経済改革をしても、基本的人権をはく奪されたら何もならないではないか!自民党政府は一体だれのために憲法改正をしよいとしているのか?政権が権利を手中に入れるために、国民の権利まで欲しがっているということではないか?全く、こそこそと国民奴隷化法案を隠している政府である。この政府は、国民を自分たち政権のために制圧しようとしているクーデター政府ではないか?
自民党は昔の自民党ではなくなった、安倍政権は、「国民制圧党」であることがわかったのである。これでは、日本国民には暗い未来しかないということではないか!民進党は、「基本的人権を国民とともに守るために」この危機を「野望政権」と戦うと言っている。全く、どうしてこういう野望の政権が出てきたのか、2年前の選挙で「大量得点を与えてきたからである。「国民無視で憲法改正草案を決めている」この「基本的人権はく奪草案」を出してきた政府は「民主主義者」ではないということだ。彼らは「自己主義者集団ではないか?」恐ろしい政党が出てきたものだ。「基本的人権を廃止する」政府は「国民に対してクーデター」を起こしている「日本国乗っ取り野望政権」であり、絶対に許せない政党であるといえるのではないか?経済を争点にしようとしているが、実はこれは「争点隠しである」と判明した。実は「憲法改正での「国民の基本的人権はく奪」であることを、全く国民には知らされていない。これこそ「国民にとって、命を政権に捕られる」といいうことではないか!危険極まりない政党ではないか?これについては「国会ではっきりと審議し「出してはならない改正法であることを国民に説明すべき」である!国民が甘いからと、「何でもかんでも決めていいとは限らない」国民の命を政権がどうこうできないではないか!この政党がいう「国民の命と生活の幸せ」という言葉は信用できない!全く、隠し事が多い政党ではないか!怖い政党である。民主主義国家の政界にあってはならない政党ではないか?怪しい政党である。経済は「民進党の時には良かったという実績もある。「自民党は「派手に宣伝するからよおく見えるだけではないか?嫌いなのは安倍総理の派手なところと、国民の権利無視」の政党だからである。


No.3039 (2016/06/17 17:19:55 (JST))  
[臭いものに蓋かあ?]
 早期退職はなぜ?  URL:

臭いものが参院選に及ばない内に閉めてしまおうとしている動きか?都知事のケリが付かないうちに閉められた感が強い。猪瀬知事の時は、5千万円が返還されたが、今回は「横領でも許されるという法を勝手に作っているから、法にふれないような「セコイ横領」をしたのだろう。これで2回目の収賄と横領だ。この政府では「横領対策」が「横領しても罪にならない法作り」をしているということだから、「公金私物化対策」しているのか?と思われるが。?この都知事を追及するとまずいことが起こるからか、追及されると、「消えた年金まで調べられるからか」追及によっては「罪になって「都役所の長は公務員行政の長であるから、懲戒免職で退職金もなくなり、損害賠償をするようになるからだろう。早々に引き上げさせて、ほとぼりが冷めるのを待っているということだろう。しかし、いったん消えた信用は消えない。「臭いものに蓋を閉めて、だんまりをして、居直るという作戦だろうな。[公金流用疑惑」を「情けでyるしてやるという「情け」は、「本当の情け」ではない。この情けが、さらに大きな横領罪人を作ってしまった、というのが「五右衛門」である。大泥棒五右衛門は、親が貧乏して苦しんでいるので、夜中に人の家からコメか何かを盗んで帰ったら、「親が泣いて喜んだ」ために「盗みは親孝行で良い事だ」と信じて疑わなかったということだ。大人になってもそう思い込んだのだろう。しかし、初めに「親が悲しんで「いけない事だよ」と説得したら、あんな煮えた釜茹で刑にはならなかっただろうに、と思う。今回は、与党も世論に押されて「不信任」にしたが、後、参院戦が近いので、早々にけりをつけさせた感は否めない。この、都知事の件は「あぶり出し」なので、他の横領もあぶりださなければならないのだから、「臭いものに蓋」をすると「臭い物」が発酵して、どこもかしこも「臭くなってくる」ではないか?国会議員から地方の知事を選ぶのは、臭い物が染みついた人間かもしれないので気を付けろ、という「前例ではないか」?と思われる。


No.3037 (2016/06/17 14:47:09 (JST))  
[ざる法は廃止するべきー「横領罪でも法から消してしまえ」としているではないか?]
 人道法も倫理法も罪罰禁止法もこの政権が「勝手に消していた」  URL:

公金で贅沢して、愛人まで抱えるような行政者の退職金は、国民に返すべきではないか?生活が苦しくて子供を道連れにしてなくなった若嫁もいるというのに、「どこが国民のための政治だ!国民の隅から隅まで目を背けている政権ではないか!大体、政治家と国民のどこが違うか!いかにもお殿様のような暮らしをしているではないか?この国は江戸時代ではない!「武士の坂本龍馬がクーデター」を起こした近代民主主義でも無い。坂本龍馬は「下級武士の差別的待遇」改革のために「下級武士でも武器を持てば幕府に勝てる」という画策をして「武器商人になり、国を乗っ取ったクーデター者」である。その後継者たちが明治維新を起こして、武器を持って戦う政府を作り、海外侵略戦争を100年間も続けた。それも、国民兵士に多大な犠牲を強いた「世界大戦までしでかしている。その、明治維新政府の続きのような「国民犠牲主義者たちが、今も政権を握っているから「党是が武力行使」なのだから、こういう過去の亡霊政権では、ようやく民主主義が「現代憲法で国民のもの」になっているのに、再び「戦争政府の手に落ちてしまうのだ。ユダヤ人が、ギリシャを救うためにと負債を抱えているというが、どこが悪いのか?他国を救済しようとするのに、「身を切っている」ではないか!共産主義者が戦争を起こしたか?戦前の共産党は一度も戦争に参加してない。「子供兵士を救済するために「若年者の兵役強要の「徴兵制」に抵抗したら、「共産主義だから中国の肩を持っている」というレッテルを戦前の政府にレッテルを張られただけだ。国民を徴兵政府から救済していた共産党のどこが悪いか?軍国主義の「兵役義務、武力行使せよ政府の独裁主義の方がよほど「悪魔」ではないか?何もしてない、他国を救済しようとしているユダヤ人のどこが悪いのか?人道上では「善行」ではないか?これは「中国に味方する者を攻撃している」という事で、「政権ゴマすりマインド」ではないか?ドイツ銀行が「中国に味方するから」といっても、戦前は「ユダヤ人は日本に資金注入した仲間ではないか!ドイツ銀行が「日本を敵にして中国を支援しているとは限らない。中国は「発展途上国」だから、経済的に投資しているだけだ。ユダヤ人は、金儲けのために動く。ガス田に投資しているだけであろう。決して「ドイツ銀行が日本の敵とは限らないし、日本政府も「中国を敵視しているわけではない」今に仲良くなるかもしれないので、「敵味方」のレッテルを張ってはいけない。ましてや、日本共産党は日本人が多く、日本国民のために「身を切って政治活動をしているので、他の政党の中では、ましな差別なき政治家達ではないか?私は共産党員ではないが、この掲示板を自由に書かせてもらっている。そういう、おおらかなところもあるのだ。今の政権の肩を持つ国民は、「政治家なら悪でも許す」から「政治悪がはびこっている」という「国民差別」の重大さを知るべき。政治家ならなんでもかんでも許すという「ゴマすり感覚」はもうやめねければ「横領罪でも法から消してしまえ」という憲法改正になっているではないか?


No.3035 (2016/06/17 08:25:33 (JST))  
[下の3034の訂正]
 「文中の「企業の野党主」は間違い→「企業が雇主」に訂正  URL:

文中下の方の「企業の野党主」は間違い→「企業が雇用主」のようになっているのではないか?というのが真意。なぜなら、企業減税はするが「雇い主の国民」には増税ばかりだからだ。税金横領政党では、「税金を返せ」こういう政党には歳費は支給できないではないか?


No.3034 (2016/06/17 08:04:33 (JST))  
[都知事や、閣僚の歳費削減を「憲法を守れない」「憲法を軽視する=国民を軽視している」姿だからだ。]
 「赤信号、法さえ変えれば怖くない政治集団か?  URL:

今や、国民の暮らしは「生活保護者が30%、非課税者や非納税扶養者が10%、その他の障碍者や社会保障対象者が10%、子供が20%と、「納税者はあとの残りの30%しかいない。この少ない納税者で70%の非納税者を養うために、納税額はどんどん増額されている。この30%の納税者が70%の国民を救済するための「国への納税」が、公務員行政者のトップに、「自由に使われている」のでは、いくら増税しても足りない足りないといって増税するはずだ。増税は「公務員行政者が自由に流用するためにしている政策ではないか?だから、「法律まで変えて、ネコババしても「法的には何の違法性もない」などという法律に「改正」しているのだろうが?「憲法改正」も信用ならない。
常識では「国民から預かっている公金」で私物を買ったら「罪」になる。「国民の血税」が「私物」的感覚になっているのではないか?これは、長期政権の「何をしても国民には分からない」とか、「罪にはならない」とか「戦後も政治をやるものには「敗戦の罰を与えられなかった」とうそぶいているではないか。国民をせせら笑っているのではないか!この「何をやっても平気」な感覚は「長期に渡って「罪を逃れてきたからではないか?」今回の、都知事の件は「うやむやにしては、同じ感覚の「国民を食おうとする勢力」の手に乗せられるのである。かれらは「のど元過ぎれば熱さを忘れる集団」ではないか?国民は「詐欺師と政治屋」には「安易に信用してはならない」ということを、「今回の都知事、前回の都知事」で学んだのだから、「いったん痛い目にあったら二度と信用してはならない」のである。これは「長期政権の、「政治悪」に対する「綱紀粛正」感覚が皆無になっているからであるからであり「長期政権はもう刷新されるべきである」と言える。「不真面目極まりない政権」になってきているではないか?「憲法を守れない政党」や「憲法を軽視している政党」挙句の果てには「国民を軽視している政党」は、「憲法という鎖を外したために「放された人食いトラ」の姿が現れているということである。人間のうち「欲望という本能」が強い人間が集団になると、「理性や倫理観が薄れてきて、何をやっても誰も咎めない」という「赤信号、法さえ変えれば怖くない」という感覚になってきて「したい放題」になるのである。

国のトップでも「自分の名前を付けて、国民の納税や国民自体を「自分の物のようにしている」という感覚だから、公金というより「私金」のように使われてしまう。「民間会社でも社長なら自分の名前を宣伝してもいいが、公務員が個人の名前を付けるか?」非常識だというより、国策を私物化している独裁者気取り」ではないか?公務員を止めて、民間会社の社長になったらどうか?国策を個人の名前の宣伝」につかっているのは「国策を自分の私物のように考えている政治屋」であるからで、「公的組織の乗っ取り」ではないか?と見える。こういう政党に国民は「身をまかせていいのか?」国民を救済しているのは、「政治屋」ではなく、「納税者」であり、この「納税が欲しくて、社会保障削減を言い出している政党ではいか!社会保障増税」は、国民は国民が養え」という税感覚であるから、そうであれば、公務員行政者を国民が養う義務はない、といいうことだ。

都知事や閣僚の歳費は、「どんだけーもらったらいいのか?」彼らは、公務員行政組織の一員だろう?「会社の社長」ではないのだから。会社の社長は「社員を食わせているから、自分の分は多くても当然だろうが、公務員会社は、国民が食わせているのだから、そのトップと言っても、給与は支給されている立場であり、雇用主は「国民」であることを忘れていないか?際限も無い支給はもうやめるべきではないか?別荘だって「公務に使う」ものではない。公的機関の建物ではないではないか?税金を払っている国民が「狭いアパート」で、公務員がその国民の税金を集めて別荘を買うなんて「国民を食っている」ということになる。自分が「国民から歳費を貰って公務員になり、その権限を利用して「企業献金をもらうための国策」をしているから、「国民が雇用主ではない、企業が野党主」という本末転倒の感覚になるのだろう。「そして、雇い主の労働者の血税は、小遣いのような感覚になっている」
こういう感覚なら、「国民からの納税金」はいらないだろう?企業献金を歳費にすればいいではないか?国民は、今の納税金が戻れば「食卓のエンゲル係数を上げることができるし、病気もいい治療ができる」から、「税金を返せ」といいたいのだ。地方でも都でも国の総理でも「国民にとってろくなものではない」事が今回わかったからには、「膨大な歳費」は厳しく削減するべきである。身は切らないで献金政治しかしないで、「公務員行政のボーナス増額」をしたのは、「総理」自身ではないか?身内に甘く「国民を食い物にしているのは誰だ!といいたい。いったい、何のために政界に出てきたのか?自分の歳費を稼ぐためだけではないか?この政党の「国民のため」という言葉は、もう「全く信用できない」


No.3029 (2016/06/15 12:09:38 (JST))  
[↓の3028の書き込みで「「下から2行目の「自民の目」は「都民の目」に訂正]
 、「都民のチェック能力」に拍手をしたい。  URL:

自民の目が見えなくなっているから、こういう公金流用議員を推薦し、都民は「選ばせられた」のだから、「自民の任命責任がある」のではないか?こういう議員の不正をかばって責任逃ればっかりしていると目が腐れるということである。


No.3028 (2016/06/15 11:59:36 (JST))  
[舛添氏を推薦した自民党与党に損害賠償を]
 、「都民のチェック能力」に拍手をしたい。  URL:

愛人がいたのは、子供の年齢から「国会議員」の時からではないか?だったら、自民党国会議員時代からの疑惑もある。すなわち、自民党政権が「愛人がいる議員の不正を野放しにしていた」から、それを知らない国民が「都知事」に選んでしまったということになる。愛人が生んだ「未婚の子」の養育費が嵩むから「ケチ」になり「貧すれば鈍する」というように、公金に手を付けるようになるのだ。愛人が欲しいなら「税金を食って愛人を作ろうと思うな」といいたい。大体「政治家という崇高な職業には愛人は持ってはならない、国と国民に身も心もささげた職業で、出家したようなものだからだ」
国会議員の閣僚の時は厚生労働省で「消えた年金」問題があった。この問題も明らかにされていない。急に辞職するというが、なにか隠しているのではないか?こそこそ、公金流用するのを「猫糞」という。国民が何も言わないと政治家はいくら流用しているか、自分でもわからないほどではないか?海外遊説の多い「総理」も調査しなければならないだろう。法的に問題は無いなどといっても「国民から預かっている公金」に手を付けるなんて「大問題」ではないか?銀行なら、預金で私物を買ったりしたら 絵画一枚でも逮捕である。民間は罪にするのに、政治家は許されるなんておかしいだろう?「金銭感覚が「公私混同して国の金、地方の金」を私物化して「我田引水政策」に利用している政治屋は推薦する方も「金銭感覚が公私混同している」という事で「信用できない。最近は「政治感覚が不真面目で無法者」が多くなった。あの舛添氏までもかと思う。つい最近の3年前だからだけど、久野のトップが「憲法軽視するから、議員までもが、「不真面目ないい加減な倫理観も道徳もなくなっていくのだろう。国民のお手本にも慣れないのではないか?この政権では「国民までが、公私混同する行政」になってしまう。政治の洗濯が望まれる。今回のような優秀な洗濯をしてもらいたい。さすが東京だから、自民の目が肥えているというか、「都民のチェック能力」に拍手をしたい。


No.3026 (2016/06/15 10:03:22 (JST))  
[升添を50億円(知事選)賠償告訴しよう 退職金なんて払うな]
 時々  URL:

 辞職する、倫理観の無い(法律だけ護る)升添に、退職金を払うの?
 都政混乱と、不要な知事選挙の損害賠償で訴訟したいくらいだ。
 知事選の費用50億を払えっての!!!。


No.3025 (2016/06/15 08:40:02 (JST))  
[世界大戦の大罪は「非人道的行為」ー「対話拒否の戦争開始」であった。]
 日本人は「争い事は嫌い  URL:

「人の道」に反する行為を「非人道的行為」という。人にあらず、鬼畜であった「世界大戦時の悪魔のような戦争」を繰り返す「争い事」を「是」として、争う事は「再び「非人道的行為」するようになる、といいうことだ。「人間は知恵のある動物であるから、その知恵で「分かり合うために」話し合うべきではないか?日本人の男達は「戦争のことは話すな」と「沈黙は金」であると育てられた。しかし、紛争時に「沈黙していては仲良くなれない」でないか?遠くから「遠吠え」していては「犬」と同じではないか?相手の懐に飛び込む勇気がないから「犬の遠吠え」のような「相手無き抗議」をしているのではないか?と思われる。お互いに「戦いたくない」のに、目的以外の「戦う手段」をしようとしているのでは「目的の「平和」にはならないではないか?「目的」を明確にして、「そのための手段」を考うじなければ「手段が戦うため」というのは「戦闘を避ける目的にはならない」「手段を間違える」のは良くやることであるから、充分注意をしなかればならない。「仲直りしたい」のに、「威嚇している」のは「手段を間違えている」ということになるのではないか?


No.3024 (2016/06/15 08:18:52 (JST))  
[悪得野放し行政か?政権党の品格は?]
 真面目な政党と交代してもらいたい  URL:

まあ、都知事は公金流用、甘利元大臣は、500万円ももらっていながら、「斡旋収賄」ではないというが、収賄の口利きをしているではないか?「収」しているではないか?こういう議員をお抱えしている政党を信用しろという方が異常な政党ではないか?この国の政権党は、他国に対して、恥ずかしいから、刷新して新たな政党を育てるべきではないか?大体「憲法を軽視する政党には「無法者」であると言いう証拠が現れてきたということである。氷山の一角ではないか?「武力行使」「ばくち的投資政策」「ヒットラーに真似ろ」「女は産む動物」「国民には権利はいらない」「気に入らないメデイアは攻撃する」「合区差別選挙権」「厚生年金基金流用」「年金不正疑惑」年金データ漏えい」「個人情報漏えい」「偏り差別公金ばらまき」「海外遊説過去最大数」「秘密法」「電波停止発言」「女性差別制度」「低賃金労働者つくりのための労基法改悪」「自衛隊員海外貸出し」「年金減額」「貧困国民増大」など、この政党は死神政策、貧乏神政策しかできないのではないか?「暗い暗い国作りか?」
もっと明るい政党で、ポジテイブで、真面目な政党と交代すべきではないか?


No.3023 (2016/06/15 06:36:09 (JST))  
[自民党の「自衛隊海貸出政策」は「国民の命軽視政策」ではないか?]
 国民犠牲策を強いていながら、「自分達は、私腹と至福三昧?海外旅行三昧?公金流用は日常政党では信用できないのではないか?  URL:

政界に出れば「愛人が養える」という自分の至福のために、私腹を肥やしてきた都知事の不祥事を野しにしてきた政権党は信頼が置けない。国会議員の時から「愛人を作り政界入りしていたと言える。その「愛人の数」にはびっくりする。歳費は、「女狂い」のために使われたということではないか!選挙民の信頼を裏切ったことになる。「身を切る改革」ができない羽津だなあ。「政治能力が優れているから、とか、かわいそう」などと同情するメデイアもいるではないか!こういう、何でもかんでも許す愚かな国民が「悪を産む」下ではないか?金銭的に「ルーズ」な感覚では「国政は担える人物ではない」「政治屋になればうまい汁が吸える」という感覚で政界入りをしたのではないか?「こういう女遊び政治屋に国民の血税」は預けられない。「政治屋」は政治家ではない。「先生」とか「聖職者」とか言えるわけがない。
与党の幹部は選挙戦に向けて「武力行使しかない」という単細胞的な政策しかできない発言をして、その他の考え方を排斥しようとしているが、あのISでさえ、「日本は被爆された国だから戦いはしない国」と同情していたのに、この国の政権政党が「武力行使」を旗印にして「戦う国」として立ち上がり「テロ国」を敵に回したために「テロ国から敵視されてしまった」ではないか!今の政権党の「武力行使一辺倒政党」では「他の平和な考え方」は排斥され、耳を貸さないという「国会審議」無視政党になっているではないか?「日本国」は戦わない国として生まれ変わり、戦う国同士の仲直り仲介相談国」として、世界から信頼される国にならなければならないのに「愚かにも「武力行使」を旗印にしたこの自民党与党では、「戦前の敗戦の反省もない国」と世界はみるではないか?そしてこういう国は、他国武装国から見れば「鼻持ちならない国」として、戦いたくなるのではないか?また、再び「歴史を繰り返そうと「国民犠牲政策」をしているのが「自衛隊海外軍」ではないか?日本国は世界で唯一の「戦わない国」という旗印で、世界から「愛されてきた国」であったのを「根底から崩して、テロ国から狙われて、その脅威に国民を巻き込んだのであるから。今の政権党は「国民裏切り政策」をしているということである。敗戦国には敗戦国の役割があり、戦いに加わらずに「静かに紛争国同士の仲介役」に奔走するべきではないか?そして、世界に「日本人の助け合い精神」を普及し、「共存共栄での戦わない世界」を目指すのが「究極の研究命題」を課された「日本国の責務」ではないか?
今の政権党が「共産党は自衛隊は違法としている」と「いかにも共産党が自衛隊を悪く言っている」と宣伝しているが、それは違う。自衛隊はあくまで「自国専守防衛隊」であり「与党の政策の「他国紛争加担軍隊ではない」として、「与党の自衛隊員を他国に貸出しする「傭兵」政策は「国民の命を軽視しているので「非武装憲法に違法」として、与党の憲法違反政策に反対しているのであり、あくまで「憲法遵守が国会議員の職務遂行」を通しているのである。と言える。世界の国は自国憲法には従わない国は無い。自国憲法に従わないのは「日本国自民党政府」だけである。「自国の憲法が「自分の政党の先祖の「武力行使党是」に気に入らないからといって、自分達の「武力行使政策」に国民を無理やり従わせようとした「自衛隊海外軍隊」にした自民党から、「自衛隊員を救済しようとしているのが共産党ではないか?それを、悪く言う事は「自衛隊員の命を政府が自由にしていいようにしたいがためであり、戦前と同じ「国民犠牲」を政府が自由にしようとしていると言える。戦わない考え方より「国民犠牲で戦おう」という魂胆は「今の「自衛隊貸出要員政策」ではないか?
この国は「戦いよりほかの手段を用いて生きねばならない国」であり、「武装しかない」という政党では再び「自爆軍隊にされる」ということであるから、今の与党は「国民犠牲政党」であるといえる。自体隊を他国軍隊に貸し出した政権が「是」とは言えないだろう。日本国自衛隊はあくまで「専守防衛隊」である憲法を順守するべきである。自衛隊が海外に居ては「自国を守れないだろう?」国民は「武装する団体の輩に組してはならない」というのが「暴力団防止法」ではいか?「また、宗教が武装したら国家転覆クーデターである」として、「オウム真理教」を排斥したのが、今の政権党ではないか?それが。どうして国の政権が「武装するのか、できるのか」筋が通らないではないか?手本にもならない。参考にいうが「安倍総理はスイスにいって、傭兵政策を学んでいる。そして、北朝鮮の今の主席も若い時から「スイス」で育って「核をアメリカに貸し出す政策をしようとしている。従って、日本国政府が「自衛隊を傭兵にした政策をしたり、独裁政治を目指すのは「北朝鮮国」と似ているということである。これでは「日本国民は北の国家と同じ国民は犠牲にされる」ということである。北は武器を貸し出そうとしているが、日本は「自衛隊員他国貸出し」であるから、日本政府がいかに「国民の命を軽視しているから、北の国より質が悪い」という事になるのではないか?武力に頼る政党では、「話し合いや対話による解決ができない「失語症国」になってしまう。「戦後の「日中平和条約」の努力も水の泡ではないか!先輩の努力をコケにする後輩は、後輩政党とは言えない「違う独裁政党」ではないか?


No.3022 (2016/06/14 21:00:23 (JST))  
[自衛隊員が何も言えないのをいいことに、海外で危険な目に合わせているではないか?]
 私腹を肥やそう政界に出て来ている政治屋がいるのではないか?−長期政権の非常識的慣習  URL:

自衛隊員が海外に派遣されて、他国紛争にかかわっている事について、新たな危険な勤務形態における、「労働条件や、福利厚生、何ケ月に一回は帰国する」というような福利厚生などの話し合いもなく、「武器を行使したときの憲法との整合性」について、誰が責任を取るのか、という事も話し合わないで、国会でも議論を避けて、「武力行使法が自民党の先祖の党是」だからと≪強行可決した事は、全く、自衛隊員をなんだと思っているのか?自衛隊員にも妻や子供がいるのだ。欧米では、6ケ月留守にすると「離婚」してもいいという妻側の権利がある。日本は海外勤務についての「家族の不安や不便さ」を全く無視しているのではないか?これで「国民を守る事になるのか?」と思う。「
自民党の先祖の党是のために、自衛隊員は危険な目に合わされているといいうことであり、自衛隊員の合意は無視している「レイプ政策」では、国民は「自民党の先祖?知らないなあ」「なんで、国民がこの人らに従わなければならにのか?戦時中に、国民兵士を「人間魚雷」や「人間飛行機」や「人間潜水艦」で自爆させた連中ではないか!そのことについては「国民犠牲は当たり前として政府背広組の謝罪も国民にしてない」ではないか?一般平民には「配給制度での「被災地と同じような食料不足」を何年も続けさせ、被爆させ、そして敗戦責任は「軍部の暴走責任」にして何の責任も取ろうとせず、謝罪もしなかった当時の政府ではないか!そして、口を拭って戦後も生き延びてきた、戦前の戦争政府の後継者が、シャーシャーと70年間も政権を続け、そして、70年後に「われわれは武力行使政党セアル」と言い出すなんて、「クーデター」ではないか?これは、民意無視の自民党の先祖の旗のもとに従えという暴走ではないか?政権としては異常」ではないか?戦後には、戦前の政党は、謹慎して政界には出られなかったはずの政党ではないか?今日、「戦前の大量国民犠牲死」を起こした責任を忘れたかのような政党では、「戦後の新しい日本として生まれ変われない」のではないか?長期政権は必ず「汚れて来る」というのが「都知事」の公金流用である。自民党政権も以前に「厚生年金基金」を流用していたではないか!今は「アベノミクスの投資政策」で「7兆円もの損失」を出しているのに「説明もなく隠していた」ではないか?こういう政党を許せば、第二の都知事的私腹を肥やす政権」ができる懸念が大いに出て来るのである。今の政権政党では「これは、氷山一角」ではないか?汚れた政権は「新しく刷新するべきである。「膿は貯めたら全体に広がる」から、こういう政党は「全体で謹慎させるべき」膿が「国民にも飛び火するからだ」膿は腐ると臭いにおいがするから、「悪得行為」は必ずばれるのである。


No.3019 (2016/06/14 08:01:41 (JST))  
[政治家のモラルと倫理観の無さは「悪の元祖」か?]
 不倫と愛人に多忙で公務はできないのでは?  URL:

舛添氏の愛人の数は4人?ということは、子供の年齢からみれば、国会議員をしている時から。愛人に夢中で、公務などできない状況ではないか!国会議員という崇高な職業での高額歳費をいいことに、したい放題ではないか?宮崎議員も辞職したのだから?政治家という立場や権力を乱用する首長や国会議員を野放しにしてきた長期政権のマンネリ化がもたらした「政権の悪得の根源」ではないか?長期政権はもう刷新されなければならないということだ。馴れ合いが生む「公金流用的政治行為」を許してきた国民にも責任があるのではないか?腐った鯛はもう食べられないだろう?


No.3018 (2016/06/13 11:15:24 (JST))  
[国策に個人名をつけるのは「国策私物化」で問題ではないか?]
 庶民の「炊き出し」こそ「日本人の精神文化」であり、後世に残すべき心  URL:

公的な政策に個人名を付けて「自己顕宣伝効果」を狙っているとしか思えないが、つまりは「自己顕示野望」であり、「公的な仕事を私物化している」という精神の現れである。従って「国民の納税」も「私物化されているのではないか?」という懸念が生じてい来る。アベノミクスって個人的な売名政策であり国策とは認められないのではないか?したがって「納税金」を預ければ「私物化されかねない」ということになる。政治家が「納税金を歳費として支給されているのを、不倫の後始末の「養育費」に充てている人間が元国会議員で、今は都知事というのでは「国会議員全体にあるいは、公務員行政全体に「歳費の私物化」を疑えるものである。「歳費は国民の血税であり、神聖なものであるのを「欲望のために妻わないでもらいたい」国策もまた、「自己顕示欲のために自己の名前を付けないでもらいたい」のである。
何事かをしようとする時に、「自分ばっかり動く人」が「他が動かない事」を恨む傾向にあるが、それは『他の人は「その人の意向であり、あの人は自分が自分がというから、やらせておけ」という感じになるのである」ということに気が付かない。そして、「協力しようと思っている人も、恨まれたら「協力する気も失われる」という気になり、参加もしなくなってくる。「どうして協力してくれないのか?というのは、「目的を間違えているのではないか?目的は「自分のやっている事に他人は協力すべき」という「自己願望」が先にたってしまって、いる」という手段になっているからだ。自分はさておいて「他に自分の目的を納得してもらう」事が大事である。何事かを成し遂げようとするときには「恨んだり、「怒ったり」したら、他は「自分とは関係ない、「したい人がやればいい」と逃げていくものである。この世は「自分が一番大事な存在であり、その他は、関係ない」と思っている人が当然になっているという事でもある。「最近、熊本地震の被災地に、ミュージシャンが集まって「炊き出し」をした。被災地ボランテイアを世話する被災地の人たちの「炊き出し」の苦労を少しでも自分達が救済しようとする「新しいボランテイア」である。ボランテイアのやり方にはさまざまなやり方があるので、「決してボランテイアを拒否してはならない。ボランテイアしようと思っても迷惑になるから、やめようというきになるからだ。災害日本国には「日本国民の「助け合いの精神」は「誰にも強制されずに救済しようと立ち上がる精神」であり「崇高な精神」である。その心を消してはならないのである。被災地の人達は「自分たちの希望をボランテイアにいえばいいのだからね」
舘ひろしさん率いる「ミュージシャングループ」」のボランテイアの若い人たちは、「その崇高な心」を後世の若い人たちに見せて受け継いでくれているのだ。「これは決して売名行為」ではないのである。愛がいっぱいの焼きそばはおいしそうだったね!「炊き出し」は「日本人の精神文化である」ことを改めて感じ、「過去の日本人が残した助け合いの精神文化」を受け継いでいかなければならないと思った。


No.3015 (2016/06/12 11:19:06 (JST))  
[改革をしたがるのは男達だが、その改革を定着できるかどうかは女性たちの協力を得なければ完成できない]
 「未来に対して改悪であれば「女性は敬遠する」ものである。  URL:

男性は、改悪でも何でもしようとするが、「それが現実に対してあるいは未来の安定に対して有効かどうかは女性の直観の方が正しい」場合が多い。男性はや「決める」事が自己重要感の満足としているので、「決める事先行」で未来まで考えられないと言いう習性がある。例えば、不倫男は子供がどうなろうとも「本能優先であり、自己満足度があれば、生活破綻など思いも浮かばない。古来では、文字を開発したり変遷を起こしたりは「男性の勢力争い」に利用された感があるが、あくまでも、文字は男性が開発した、という歴史で、これを大いに活用して発展させたのは「紫式部清少納言」等の表現力豊かな女性たちであり、それに刺激されて男性文学者達が出てきたのである。男性は改革はしたものの「勢力争い」であるから、「古文書などは相変わらず、漢字が主体の文章が江戸時代まで続いていた」つまりは、「漢字」が一文字で表す雰囲気や景色、色合いなどは、仮名では一文字では表せず、いくつもの言葉で表現するので「面倒くさいがりや」の男たちは、漢字を重宝しているのだ。従って、日本国の文字は、いろいろ様々な変遷をしてきたが、それにも男性同士の争いがあったのである。漢字を「是」とするものや、「非」とするものの対立があって、使える漢字数も制限されている。つまりは、自国文化を大事にしようという心の現れだが、現在では、異文化間交流が大切にされているから、自国文化との合体は避けられないだろう。日本人は、その点「女性の力で、上手く円満に異文化を取り入れて、活用している」ということになる。「改革が各国間の争いを招くのであれば、いくら改革をしても定着しない」のである。「争うい事の多い国では、女性は「子育てが困難になるからである」と言える。従って、「男性が縄張り争いをしても、困るのはぞの国の女性」ということになる。「争い事」がある国際社会では、女性は金縛りにあって、何もできない」という事になるのであるから、「争う事」に関しては「女性たちは、敬遠している」のである。仲良くしてこそ物事がうまく回り「発展する」のである。喧嘩の元は「自分さえよければ何をしてもいい」という考えであり、他の考えを無視して「自分中心の考えを押し付けている」という事から始まる。


No.3013 (2016/06/11 19:43:39 (JST))  
[「騒音防止法」にかかるのではないか?]
 「国民が黙ってたら行政は知らん顔」  URL:

そだね、ジェットの轟音は1機でも落ちるかと思うほど凄いよね。ストレス上がるよ。地域のみんなで「騒音防止法」適用してもらえば?「困りごと行政相談所」かなんかに相談したらいいと思うよ。夜なら「安眠妨害」だし、健康に良くないから。耳がそのうちやられるよ。町内放送が聞こえないなら、災害警報なんかだったら、避難が遅れるよね。何とかしなきゃ。


No.3011 (2016/06/11 13:39:46 (JST))  
[警戒警報が出たー町内放送]
 オレオレ詐欺の電話だがあったらしい。  URL:

警察を名乗って「詐欺電話」があったと、町内放送があった。この町は、不法侵入者があったら、すぐに警察と町に町民が通報することになっているが、詐欺電話も不法として通報せよとなっているから、町民はみんな「パトロール隊」である。怪しい事があったら、町民みんなと警察とで対応することになっている。着信記録電話も普及した。警察を名乗った女性からの電話もあったらしい。警察に問い合わせたら違うという。彼らはグループみたいだ。警戒警報である。ネットでは「着信電話番号」を公開せねばなるまい。


No.3010 (2016/06/11 11:25:13 (JST))  
[海流の流れが止まると、「海が腐る」→魚が生きられない→海産物の収益悪化→他の海流にも影響が起きて来る→海底の動きにも影響が起こる→地殻変動にも影響が出る]
 地球を守ろう  URL:

海流の流れを止めるとどうなるか、「雨が降れば桶屋が設ける」式で、タイトルのようになると懸念される。前に「各国の「航行の自由はどおうなるのか?」とこの掲示板で聞いたことがあり、今はそれを各国が重要視して交渉しているがそれとともに「生きた海流が死に体になり、ほかの海に影響する」ことや、海流のうねりがどこかでぶつかるから、海底にも影響がある。海底には「海底火山が活動しているから、これにも影響があることになる。巨大な海を勝手に構造改革すれば「海神は怒る」のではないか?海は長い長い歴史を経て、「現在安定した海流になっている」のを、人類が勝手に変えると、海流は安定せず、地球全体の海流に影響が出るようになるのだ。
人類が、原爆という破壊物を作ったため、それを、世界征服に利用しようとする人類が出て来るので、「原爆などの核を廃止させなければならない」と同時に「人類が、地球の自然を壊すことのないように、「地球自然破壊防止法」を国連は作るべきだと思う。「我さえよければいい人種」が増えているが狭く卑しい心で自然や国民を操ってはならないのである。そういう人種は地球にとっては「脅威」となるであろう


No.3007 (2016/06/11 08:44:13 (JST))  
[国を私物化している現状は「国と国民の命と税金の乗っ取り」政党ではないか?]
 証拠は「国策にアベノミクス」という個人名を付けた事  URL:

国の政策が、3年前から、「政治屋」の自由になってきて、野を蚊帳の外に於いた「民意無き政策」が横行している。これは、国民の「チェック機能」が衰えてきているからだろう。野党にチェック機能があっても、国会を開かない、野党の言いう事は「聞き流し」という状況だからだ。こういう、「国策に個人名をつけていること自体「国策の私物化精神」が現れているではないか?だから、この政党は「国民主権」を乗っ取りし「政権主権」にしようとしている、と思われるのだ。「国の政策」は遊びではないのだから。
「国民主権」を奪おうとしている証拠には「労働者の基本的権利」の「労働基準法改正」で「残業代ゼロ法」を野党の抗議無視で押し通した、というか、ほかの政策に目を向けさせて、いつの間にか、どんぶり可決させている、という状況である。こういう狡猾な「国会運営」で決められた「労働者は、残業代がなくなり、生活がいっぺんに苦しくなっている。つまりは、政府は企業献金を得るために「労働者からの残業代を自分達に「我田引水」している状況である。若い人たちの「残業代まで政策に変えてしまう政府のどこが「国民を暮らしを守っているのか?「正規労働者から残業代を奪って、非正規に回しているだけで、自分達は企業のために「低賃金労働者を増やした」という結果を与えている。つまり、この政府は「国民のためではなく、企業献金のために国策している」ということになるではないか?
この政府では「1億総貧低賃金労働者」にしようとしているに過ぎない。「雇用が増えた」などと自慢しても「1億総貧困層」では「国が栄えている」と言えないだろう?「政権」が「延命行為」をするのに「国民を操り、売名行為の国策をするなんて、低賃金労働者から納税金を搾り上げ、海外遊行する総理では「国と税金」の乗っ取りを企んでいる」としか思えないのである。
しかも、次の「憲法改正」では「国民の生存権」まで奪う「改正草案」であるから、国民の暮らしは根底から崩されてしまって「自分たちのために主権者国民を家畜化」しようとしているという事になるではないか?若い未来を担う子供達を「この政党の食い物にされ、低賃金労働会社しか務めるところがないようにしようとしている」というありさまである。「この政党の目指す国」は「政権が主権者で、国民は政権のいうままの「家畜奴隷国家」ではないか?これでは、「国民総ロボット化」で「命令されなければ動かないようにされてしまう「国民総痴ほう国家」になってしまう。
野党民主党が貧困層をなくして「国民総中流社会」を目指していたのに、現在の政権が「台無し」にしてしまっている現状である。その証拠はこの3年間で、安倍政権下の政策の「納税額、負担金額、年金減」で国民の暮らしは悪化し、「国民の5割が生活保護者」というありさまになっている、残りの2割は「非課税者」で残りこの7割を養うために、3割の納税者の税額を増やしているのだ。しかも、物価上げでは、商売人まで支えているということになるではないか?一体だれが「納税者を支えるのか?」と言いたい。その、納税者である「労総者達」を「改悪労働基準法」で「稼げなくしている」ではないか?政府が「低賃金労働」での「残業代をゼロ」に改正したために「会社では生活できない」として、勤務終了後「副業を始めた会社員」もいた。体を張った労働をしている「お父さん達の健康が危ない」という状況である。これからは、「会社勤めでは、生活できない」から、起業して「個人企業家」になった方がいいという事になる。政府は「会社までつぶそうとしている」という政策をしている事にならないか?
歴史では「織田信長方式」で「延暦寺焼き討ち」をしたが、政権党の自民党は「聖域なき改革」で「聖域である神仏に仕える寺社」まで改革するのではないか?つまりは、この寺社をわがものにしようというのが「聖域なき改革」であろう?寺社にも「納税」させるのではないか?と思われる寺社は、国民の寄付で成り立っているので、徴税はできないことになっている。国民の寄付を取り立てることはできないだろう?そして、信長は「自分の家来の持っている故郷である地所まで取り上げ「戦地に出向かせて、「負けたら帰るところは無いから、勝って戦地を「自分の地所」にせよ、と追い出したのである。それが、「明智光秀一派」やその親戚の四国の「長曾我部家一派」に反抗心を芽生えさせ、地所を差し出したのに「戦地」に行かせられた「兵役労働者」達は、「織田信長征伐」という「謀反」と言われる「本能寺の変」を起こしたのだ。これは「信長が「兵役労働者の生存権」を奪ったからであり、生きる人間の武士たちは「自分たちのプライド」に於いて、役に立たなくなった「老将」を「戦地から帰れなくする大将なんて、「崇める価値もない」として「謀反を起こしたのだろう。「いわゆる武士道ではそこまでしなからである」
そして、70年前の「敗戦」では、「当時の政権が、負けたら「軍部の暴走」として「軍部だけがギロチン」にさせられている。そして、今はその「当時の政権者の後継者たちが日本を仕切って「正規社員の稼ぎ」を「非正規者」に回すという「残業代ゼロ法」での「国民並べて低賃金」政策を強行した、これで喜ぶのは「企業ではないか?」しかし、これでは、いつまでたっても「国民は裕福にはなれないから、国民は「武士精神」を「起業精神」に変えて「武士は食わずに起業する」方がいいかもしれない。人生全部を「低賃金会社」に尽くすことないだろう?つまりは、自分の命を捧げるには崇める価値もない政権党である」という事になるのではないか?「自分たちが延命すればいいだけの政党」では「国民の税金は「党利党略」に使われてしまう、という結果になるのである。他国との紛争も「政治組」の力は敵視するばかりで解決にはならず「軍部に頼るだけではないか?」このような政府では「全く支える意味が無い」「織田信長なら、この政党は「戦地に出ていけ」と言われるのではないか?主権者国民が「武力行使」を言い出した者たちが「まず、櫂から始めよ」で「言い出した自民党議員が戦地に出向くべき」と言っているのは筋が通っている。政権政党があらゆる筋が通らない政策や言動をしているから、反発されるのである。


No.3005 (2016/06/10 21:50:31 (JST))  
[コンピューターゲームでは種類が増えているが。]
 商売を始めるには規制が多い国ー過去の憲兵的規制ー戦前の政権が改革もしないで延命を続けているから景気が良くなるはずがない  URL:

その種類たるや50種くらいあるだろうな。チェスや麻雀ばかりではないシャボン玉崩しや、缶撃ちゲームや、星座作りや、まあ、そのアイデアの豊富なのは「さす日本人は頭がいい」と思うほどだ。コンピューターは「98ノート」で「プラグラミング」は簡単だったなあ。若い時に天井のブロックを卓球の玉で打って落とすゲームを作ったことがあったが、今のは、なんか難しいが、「アイデイアは豊富にある。個人のアイデイアを「アプリ」で稼ぐ商売ってないのかなあ。日本には、商売をするのに規制が多すぎて中々商売を始められない人は多い。才能が腐るわなあ。料理が上手い守主婦が「惣菜屋」をしようとしたら、その作業所を新たに建築しなければできないらしい。保健所の規定道理に建てなければ商売はできないというから、個人でも設備投資に200万円かかる。そして、商売は、一品に50円位の利益だから、「大銭」使って「小銭」を稼ぐというとになるから、「元」を取るには100年はかかるだろう。この「元手」が規制というこtになる。「自分ちの台所ではだめなのか」という感じはするなあ。自分ちの家族が安心して食事をしているのだから「安心安全ではないか?検査はもちろん必要だが。


No.3004 (2016/06/10 21:26:59 (JST))  
[将棋では大将は邪魔]
 歩で勝つ将棋は爽快だ。  URL:

将棋をすればわかるが、勝負に大将はいらない。かえって「王将」を守るために自滅するという事になっている。ようやく、相手の王を追い詰めたのに、「自分の王」が油断したために、王手になる寸前に負けることになってしまう。従って指揮権なんていらない。今、ISにはだれか指揮者がいるかどうかわからないが、好き勝手に攻めているような感じだ。それは、それぞれが、単独で自由に攻撃しているからだろう。全く自由気ままである。しかし、将棋は「大将や、金や角や飛車が取られないようにするから、守るものが多ければ、自由に攻撃はできない。案外、飛車や角が何の働きもしないうちに歩が前面に出て相手の王将を取り囲んでしまって勝という事もある。将棋では何もできないのが大将だから足手まといになる。コンピューター将棋に歩で勝つと「ヤッタ」という爽快感がある。( ´艸`)


No.3002 (2016/06/10 12:20:20 (JST))  
[納税のために暮らしができないではないか!]
 国民を食う政党は「国民を守れない」  URL:

四年前と今と、固定資産税を比べたら5割も増えていた。この如くに国民の納税額は安倍政権になってから、各種あらゆる税を隠れて増税しているから、国民は意地を張ってでも言わなければならないではないか?読み手が金持ちでは関係ないだろうから面白くもないだろうが、中流が今納税額に悲鳴を上げているから車なんか買える状況ではないからだ。高い車に増税しているから、100万円の車が、なんだかんだと130万円にもなってるんだからね。ところで、共産党のことを「共産主義者だ」と総理が最近演説して「レッテル張り」しているが、戦後は「国民主義」が共産党みたいだよ。共産党は名前で戦前のままかとレッテル張されて損しているから、名前を変えた方がいいかもしれないね。「国民党」とかなんとか。とにかく、「軍国主義者では、過去のような国民犠牲主義者が出てくるから、残酷な世の中になる。すでに「自衛隊員の家族は、「心配でストレス病になっているかも」戦前も、妻子や親に巨大な心配をさせているし、空爆は全国だから、罪もない国民が大量死したのだからね。「武力行使が先祖の党是」なんていって、過去の大量死が平気な政党なんか、対話ができないからではないかと「失語症を疑うよ。
離しは変わるが、最近、防衛庁長官が、中国の軍部と話し合いに行って「衝突を避けるための合意があった」というので「失語症が治って、対話ができるようになったのだなあと安心したが、途端に「相手は海の警戒に出だしているから、何の話かと思うなあ」北朝鮮がミサイル飛ばした時も「前日に日本が交渉に行っている」日本人が話し合いの時に「短気を起こしてちゃぶ台返し」をして、「世界大戦がはじまった」のだから、今回も「相手を怒らせたか、自分が相手に起こったかで、関係悪化したのかもしれないなあ」「対話術は、よほどの辛抱が必要なのですよ。」原爆の被爆者が、怨念を辛抱して、「オバマ大統領と握手したあの姿」は、一方ならぬ「辛抱の姿」ですよ。目はにらみつけていたが、対話は笑いが起きていたではないか?極苦の先輩を学ばねばならないね。


No.3000 (2016/06/10 09:47:16 (JST))  
[公的間の「高額医療税」と「医療の質」との費用対効果は?]
 中流老人が貧困になる原因は「高額納税」  URL:

いくら、医師のご機嫌をとっても、「医療の質は変わらない」民間では「白内障に遠近両用レンズ」を使用する手術ができるが公的機関では、これができないのに、「医療保険税」だけは高額である。国民は、公的病院に「高額な医療税を納めている」ために、民間の質の言い医療を受ける余裕もない。少ない納税者で大勢の非納税者の医療を賄うのでは「自分の医療は制限されている」ということだ・過去10年間で納めた医療保険税は「入院も手術もしてないから、300万円近くなる」これを返してもらえば、民間の「遠近両用レンズ手術台200万円が払えるのになあ」と悔やむのである。他人のために「高額な医療保険税」を払っても「非納税者」は、「金持ちだから当たり前」と冷酷で「まるで「かつあげ」されているようだ。金は血税であり、そういう「コケにされるために納めていない」「何も言えない納税者いじめ」ではないかと思うので、言わせていただく・心ある老人が「医療保険税説明会」でいった。「私は両目の手術に100万円かかったが、支払いは10万円だった。だれが残りの90万円を払ってくれたのですか?」と。説明は「医療保険税を払っている人が払って言うのですよ」というと、深々と頭を下げて感謝していた。案外、自分の医療費を「足してくれている医療保険税」のことを知らない人は多いみたいだなあ。その「納税者も少なくなっているので高額になってきている」ということの上にさらに、「年金減額、物価増、増税、さらに、公的負担増」など四十苦が老人を襲っているので、70歳を超えても納税している老人には、医療税は免税になってもいいと思うのに、現役並みの税金を支払わされているのは、納得がいかない。確定申告では「老後のための個人年金保険料まで申告させているではないか?あれは預金であり、徴税対象にはならないだろう?まったく、金と見たら、老人からでもむしり取ろうとするのは、「中流老人」を貧困者にする政策ではないか?
民主党は「貧困層を中流にという目標で頑張った」が、、今の政権では「中流は貧困層へ」という国民葬貧困」一部大金持ち」政策をしているではないか?投資のできる金持ちにさらに投資をさせて儲けさせているだけの政策が「アベノミクス」ではないか?


No.2998 (2016/06/09 14:29:39 (JST))  
[自民党与党の政策を総括するー減税無き負担増税積み上げ]
 減税無き70年間の増税と負担金増積み上げ政策でで国民の暮らしは悪化している  URL:

ここ3年間の自民党与党の政策は国民不安を増大した。政策不安や政策困窮により、国民の生活は悪化している。政策で国民に犠牲をしいてはならないし、政策が邪道であってはならない。「国民に行っている言葉と政策でしたことが一致しているかどうか、国民主権の名に於いて審査するとこうなる。
 三年前の選挙で「増税延期」で人気をとったために「大量議員」を獲得した与党だが、選挙後の行動は目に余るものが多かったからである。
1、中東に行って「テロ攻撃支援演説」をしたために、その後ISより「日本国は敵」と「的」にされ「国民に巨大な恐怖を与えた。
2、与党の総理が与えた「国民の「テロ」からの恐怖」を利用して「武力行使法」をl強行可決させた。
3、そして、その「武力行使法」を正当化させるために「中国の脅威」をも利用して「国民に多大な恐怖」を与え、そのために「集団的自衛権」が必要と、「自衛隊員を他国軍に組み入れて、戦闘行為に参加させるようにした。これは「専守防衛の日本国憲法に違反法」である。
4、それに対して、「集団的自衛権」を正当化させるために「憲法改正」というか「現行平和憲法が自分たちの武力行使政策に合わないとして、「平和憲法」から「戦闘憲法」に変えようと「改正憲法草案」で、「総理に統帥権を与え、国民は彼に逆らえない」という中身が「独裁政権」を狙っている草案を作っている。これは「民主主義国家」を根底から崩し、「国民を従属的立場」に陥れるたくらみであり、国民と政権が「対等ではない」としている草案になっている。これをクーデター政党という。なぜなら、国民が「主権者」であるのを「政権が主権者」という「主権者奪還ソ王案」となっているからである。国民が憲法で守られているのを「健保改正」で破壊して、「国民犠牲の政策」を政権が自由できるようにするための「憲法改正」をもくろんでいると言える。
4、経済政策では、安倍政権になってから、「社会保障」とするといって、消費税を3%増税したが、「社会保障対象者」の「生活保護者」と「障碍者」と「乳幼児子育て所帯」には「3万円の支給は無く、「金持ち非課税者」に3万円のばらまき支給をしたことは「増税違反政策」であり、「非課税者が全国でも1千万人」と多い事から、「選挙前バラマキに消費税増税」を使われた、ということで「社会保障増税」は「嘘だった」ということになる。
5、そして、消費税増税の他に「物価を2%増だといいながら、実質は「2倍も上げ、さらに、各種税金や公的負担金まで増大させ国民の暮らしは、3年前に比べると公的負担金や、増税で可処分所得は大幅に減少した。れに挙げると、一般家庭で「4割の増税」であり、法人の場合は減税して25%の税である。これは、1000万円の人の25%税の250万円を600万円収入の人も4割負担の240万円払っているということになり、逆進性を一般税に強化されている。つまり、「庶民の家計から増税する」という「国民犠牲で政策遂行している」ということになる。
6、その証拠には「銀行利子」ゼロ法のような、「庶民の銀行預金」に対して「金利」を下げて、「金を与えない」方針を出している
7、経済は好調だというが、現実には「低賃金労働者を増やして、高賃金労働者を減らすという、「あっちに金を増やせば、こっちからそれを代償させる」というやり方なので、なべて、国民を「総低賃金労働者」にするという「残業代ゼロ法」を出し民間労働者を「貧困労働者」にしている。
7、そのために、労働基準法に手を出して「労働基準法改正」と称し「労働者を守っている法」を攻撃して企業に都合の良い「成果をださなかったら手当は出さない」という法にした。
8、物価増にして、ぞの上げた価格にも消費税をかけたために、実質の「消費税はすでに15%にもしているのに、「アベノミクスの果実」という「騙し言葉」のような言い方で、「消費者の消費税を物価でも上げている」という事実であり、消費税は、策略で「すでに15%にもなっている」ということである。さらに、公的税金、負担金も上げているので、「国民の懐金を狙った政策」ということは間違いない。
9.言い訳に「社会保障」だというが、国民の暮らしを総貧困にしただけである。そして、増税の恩恵は「公共料金予算2兆円積み上げと、防衛費5兆円」といういまだ買ってない「社会保障予算」ではないところに予算化している
10、総じて「政府の「安倍政策」は、「対外的には「武力行使国家アッピール」であり、国内的には「独裁者的政策で、「国民犠牲」を促し、「国民貧困者増大での物価高、と増税と負担増政策」であった。その証拠には、国民総低賃金雇用で、税収は減少しているではないか?
10.したがって、「物価高による「消費税追加政策」であり、それを、「社会保障対象者ではない「非課税者」対象にした事は、「増税を人気取りに使った「党利党略政策」が「アベノミクス政策」ということになる。
11、結果、「社会保障対象者」という定義を国会で審議もしないで、「税金を勝手に使っている政府」という事になる。
12、さらに、先の選挙後、「国民の権利はいらない」とか、気に入らないメデイア攻撃をするとか、国家行政機関の権力を利用して「斡旋収賄での「国民からの巨額なお礼」を強要したりしている。秘書のしたことでも「代議士が受け取ったら違法」であることを「野放し」にしている。「行政悪を野放しにして「行革出来ない政府」では、税金の使い道に対しても「信用が置けない政党」と言える
13、この政府の総理の個人的な行動では、「海外遊説57国達成」という目標にも問題がある。国民の税金で、自分個人の嗜好を「国策」を利用しているさまであることは「その海外遊説回数」が異常ではないかと思われる。その金たるや「5兆円」というから「海外基金のODA]予算1兆円」は使い果たし。赤字ではないか?と思われる。
海外遊説も海外バラマキも「巨大な赤字となっているのを「国民負担増で賄っている」ということである。
14、従って「この政府には、国家行政を食い物にしている」というありさまであり、結果は「中流層
減少、貧困増増大」国家にしてしまっている。原因は、「国民の暮らしを犠牲にしてまで」国家予算を「武力行使中心政策に持っていこうとしているため」ということである。
15、かつてない「権力側が、「主権者国民を訴える」という、裁判を起こしたために、地方でも行政側が住民を訴えるという行動に出だした。これは、「税金で暮らしを立てている公務員のクーデターではないか?
16、以上、この政党の姿は「憲法改正での国民犠牲強要と制圧が目的」の「政界乗っ取りクーデター政党」の姿ではないか?という結果が出た。これは「民主主義国家から「独裁主義国家」にしようとするものではないか?というのが政策で見えてきたものである。以上、この政府政党では「国民を下敷にして、政府が上に立ち、「独裁でなんでもやる」政党という姿であり「国民との対話」を拒否した政党であることは「国会無視での自党側の有識者会議」で政策を決めている」ということからもわかる。「国民の代表者でありながら、国会を開かないなどで「自分達だけが国会議員としている」という「国会冒涜政党=国民無視」の単独劇場型独裁政党と言えるのではないか?
以上が、先の選挙後の政権の姿である。
これでは、「国民は病気と総鬱での貧困国になってしまう」という事である。この3年間は、政府政党の主導に振り回され、暮らしを壊された3年間ではなかった?この政党により、家計を狙われ、預金をむしり取ろうという政策を出されて「不安と緊張で疲れたなあ」というのが、国民の本音である。戦前からの長期世襲政権のプライドが、他党を排除してきた国会のありさまを見ていると、「政権は4年置きに交代すべきというのが、国民の切なる要望である。国内では、政党対立を起こさせ、海外ではテロを敵に回した政権は「対立強化政権」であり、平和にはならないからである。国民は「穏健派政権」を望んでいることを無視した「単独独走対立抗争政権」ではないか?という結果が見えてきたのである。
長い間、この政府の積み上げた税金は、今まさに、国民の暮らしを悪化させ、個人の家計は赤字状態となっているのに、投資政策を扇動したために「リーマンショックの様相を呈してきているということを、政治は真剣になって、「個人税の減税を図るべきである」



No.2995 (2016/06/09 10:32:43 (JST))  
[今日のニュース]
 情報提供  URL:

名鉄病院(名古屋市西区)で先月、肺炎で入院した男児(1)の酸素テントの加湿器に、精製水と間違えて消毒液を入れるミスがあったことがわかったらしい。。

 男児は今月2日に退院。現在までに健康被害などは出ていないが、同病院では医療ミスと認め、患者側に謝罪した。

 同病院によると、男児が先月24日夜に入院した際、治療のために入った酸素テントの加湿器に、看護師が誤って、主に洗浄に使う消毒液40ミリ・リットルを入れた。精製水と消毒液のボトルはともに乳白色の500ミリ・リットル入りで、同じ棚に保管されており、確認不足のまま使われたという。その後、加湿器への注水も怠り、治療が終わった27日に加湿器を確認してミスに気付いた。

この病院は、ミスを素直に認めたが、ミスでも知らん顔して居直っている病院もあるという。ミスは素直に認めないと、信用されなくなる。


No.2994 (2016/06/08 23:26:07 (JST))  
[少子化対策を急げ!]
 山田和夫  URL:

 少子化対策の財源は所得税の累進税率の


No.2991 (2016/06/08 20:02:54 (JST))  
[タブーを犯している政党ー憲法改正して独裁政権での「戦争体制を目指している自民党の「武力行使政党」は受け入れられない]
 戦争では、国民は大量の犠牲を出している事を忘れてはいけない  URL:

「経済を四年前に戻すのか」という与党の選挙主張。争点の「憲法改悪」を「経済対策」だとして、また隠そうとしているではないか!「憲法を、戦前の戦争体制での独裁政治の元の憲法に戻そうとしているではないか。「この国を、70前の「あの悪夢の世の中に戻すのか?」というのが、この選挙の争点である。なんでかというと「先祖の武力行使法」を可決した政党ではないか。これをもとに、この国を戦闘態勢にしたくて「憲法改正」をしているではないか。自民党の憲法改正草案は「天皇から統帥権を取ろうとしているもの」であり、これにより「国民を牛耳って(今、まさに納税金を審議もしないで自由に使っているではないか)自分たちが国民を犠牲にする過去の戦争体制にはいろうとしているではないか?あるメデイアでは、与党の宣伝をしているが、野党を呼びつけて、何かと探り、与党に知らせている質問をしているではないか?だから、与党が「野党の人気」を横取りしている節も見られる。「野党が消費税増税延期」を先に言い出したことで、人気を取られるかと思ったか、自分達も言い出したではないか?国民にいくらアッピールしても「武力行使政党」では「過去のおぞましい「あってはならない戦争体制」に入って「武力行使」をするから、国民は「70年前には帰りたくないから、受け入れたくないのである。戦争体制で、独裁政治家ばかりが、ビフテキを食うために国民が犠牲になった過去に戻る政党は二度と出てきてほしくない者である。過去の戦争時代に戻る政策をしている今の与党は、後進国を目指している政党なので「この国の進歩も繁栄も経済も何もかも失い、戦前のようにただ、野蛮人社会が待っているだけである。」自民党与党の「真の目的」は「憲法を独裁政治に利用しよう」という「憲法改正」が隠された真の目的であり、そのために「国民は命と暮らしが犠牲にされ、納税も搾り取られる、国民犠牲の独裁政治」が始まるのである。本音は「自民党の閣僚が発言した「ヒットラーを真似ろ」という言葉そのものではないか?今まさに、安倍総理は独裁独走状態ではないか?日本国は「国民がなんでも決める国家の「民主主義国家」になったのだから、「一政党の野望のままに政治を任せてはいけない」のである。「国の政策は国民が話し合って決め、国民投票で決めるものである」事を
国は自覚し「甘い言葉や、金銭的供与に騙されてはいけないのである。飴を貰ったらその後「倍返しで「犠牲」という鞭が待っている事をしるべき。その鞭は「18歳選挙による、若い人への「兵役義務化」と国民への増税と、預貯金資産むしり取りではないか?「政治を政治家に任せたり、この町を一部の人のいうままに、任せたら、「国民や住民は命と納税の奴隷や暮らしの犠牲を強いられる」ということになるではないか?


No.2990 (2016/06/08 17:26:11 (JST))  
[非課税者への3万円支給では、預金額が多い所帯にも支給されているから、「社会保障政策ではない」と言える]
 月々3万円増額するのは「預金もない真に社会保障者の生活保護者と障碍者と乳幼児子育て所帯だけにするべき」というのが「納税者の意向」である  URL:

退職後に非課税者になるのは、必ずしも収入が少ないからではなく預金額を対象に入れない制度だからであって、単に「確定申告額」だけで決めているから、預金額が多くて困っていない人でも支給されるという「納税金のばらまき」になっている、いわゆる「細かな事は面倒くさいからどんぶりでいいや」という怠慢行政の結果「意味のない社会保障になっている」。
動機が「選挙の票が目的だからではないか?」と思われてもしかたないだろう。退職したばかりの「高額退職金が入ってきている公務員国民にも支給されるとあっては、納得がいかない。「国民から徴収した納税金を配るのは、自分の懐に関係なく「人気取り」ができるから「鼠小僧」的快感があるのだろうが、これでは、国民の「納税金の減税」の夢を無視している」ということになる。政府のすることは「一方には良いが「1方に負担が大きくなる」という政策ばかりだ。認知症になると、両方の事を同時進行できなくなるという。双方の言い分をかなえる知恵が出なくなってきているということだろう。「これしかない」という、一個しか考えられなくなるのだ。年金をもらわない所帯は、預金が多いからだが、その所帯は「収入申告」がないから「非課税者」となり、3万円が支給される。企業の社長の奥さんも、被扶養者であるから、3万円が支給される。、反対に、独居老人でも厚生年金所帯主であれば「住民税」が発生ずるから、「支給対象外」となる。妻のいる所帯主では、妻が住民税を払わないから、妻に3万円支給されるが、配偶者のいない独居老人は、「所帯主制度」による住民税課税者であり、「非課税者」ではなくなるから、「支給対象外」となる。こういう「制度上の非課税者で、預金が多い人に「3万円」出すのは、納税金の勝手な流用ではないか?長い間納税を強いてきた国民に、還元すべき減税額だと思いうが?この3万円は「社会保障として支給するなら、預金額100万円以下の「生活保護者や障碍者」にも支給うすべきではないか?とうのが、納税者の意向である。なんか、おかしい「選挙の前のばらまき」ではないかと思われるのは「本当の社会保障ではないのではないか?」という「差別政策」をしているからである。


No.2989 (2016/06/08 11:04:15 (JST))  
[サルはなぜ人間になれなかったか?]
 問題を解決する「知恵が3本足りなかったから」  URL:

サルがなぜ人間になれなかったか、を考えることがある。「子育て」に於いては、「他サルが生んだ子でも育てる」という「種の継続」を維持する心?を持っている。それは「情け」に通じるものだから、「情けは人間の条件」である心をサルも持っているではないか_しかし、「善悪の見極め」ができないからだそうだから、「凶暴性」に於いて「人間になれなかった」という事だろう。つまり「人間とサルとの違い」は「問題を解決するのに知恵が違う」ということになる。サルは「集団で攻撃する本能的な知恵しかない」ということであり、「人間は、問題が起こったら、集団で「考えて知恵を出して、戦闘にならないようにする事ができる」という事だろう。従って、サル人間かそうでない「人間」かを見極めるには「本能的行動をする人間」か、「理性的人間か」を良く見なかればならにだろう。サル人間が多いので、「女性は安心できないので結婚もできない」ということである。サルの「子育て」は人間に欠けている事」なので、これは、[サルが人間に信頼される理由でもある」と思える。


No.2988 (2016/06/08 10:46:19 (JST))  
[大人たちの方が「礼儀がない」ー挨拶無き工事が多い。]
 公的第二基幹業界を取り締まれない与党ではないか?献金があるからか?  URL:

ある日「ヘルメットをかぶり、工事の服を着た男が、各家々の写真を撮り、出てきた家の人までパチパチとカメラに収めて帰った。何の理由も言わないのである。「何なのですか!」と言おうと思ったが、争っている暇がなかたので、見逃してやったが、最近はこういう「無断撮影」が多い。ポストになんか挨拶でも書いたものがあるかとも思ったがそれもないから、全く無礼である。行政関係工事者でも、「これこれこういう事で写真を撮らせてもらえますか?」というべきであろう?公職に従事する関係者のモラルが落ちてきている」ということである。
民間業者は、この点がきちんとしている。自分がどこの会社のもので、こうこうこういう工事をさせてもらいます、と顔写真や会社の電話番号などを書いた身分証明書」を見せるので「本当にそういう会社があるのかないのか」を確かめることもできるが「無断工事者」では、それがわからないではないか?後で聞いたら「行政が発注している工事者達」ということがわかった。行政第二基幹産業界関係者に「モラル」や「倫理観」がなくなってきて「聖職者」ではない「殿様」ではないか?「無断撮影」は法に触れるのではないか?お気を付け下さい。
最近、「電話連絡もせず、突然訪問して、居なかった事をなじる」人間が多くなった。民間サラリーマンはその点「まず1週間前から電話して都合を聞いてから、訪問する」という躾を会社が社員にするが、公的機関にはそういう当たり前の簡単な礼儀作法も教えないのか?今の与党では「自己満足政府」であるから、「自分達が大将」気取りなのであろう。国民が主権者としてしつけなかれば、政府は自分達に「甘い」から野放ししかできない。これでは世の中「無礼ばかり」であり駄目になる。だから、こうやって書き込みで注意を促しているのである。「大久保彦佐衛門」のいう事は「耳が痛いが、人間教育でもある。「第二行政基幹業界」の「倫理観やモラル」がは廃れてきている。これはあってはならな永遠の課題ではないか?常に「座禅」で反省すべきである。「したがって、聖域者と言われる人たちが「山岳修業」をしたり、「冬に水ごり」をして反省しているのを見習うべきではないか?政治は国民の血税」に対して「清い心」で接するべきであるからだ。


No.2987 (2016/06/08 10:12:19 (JST))  
[聖域なき行政改革が18番の自民党ー行革無き政治にしている原因は]
 「聖域者だと勘違いしている「驕り心」ではないか?  URL:

辞書には「聖域とは、神仏に仕える人」と書いてある。「自民党の改革の「聖域なき改革」では、この聖域をどう改革するのだろうか?聖域者と自分を崇めている人達は改革されるのであるから「自分を崇めさせて聖域者だと宣伝している人達が「お礼」をもらっている公職者達がいるが自民党の改革では「自称聖域者だという業界も公職法に照らして改革すべきではないか?」
ある街に法事にいったら、絵にも言えない光景をみた。あるデパートが玄関の前の公園に「青い川をつくり白鳥を泳がせている」という光景だ。青い光る川に、白い白鳥が光っていて真に心が清浄になる。日頃の買い物客にお礼のつもりでわずかなスペースに感謝の意を表しているのであろう。物価高に財布の中身もなくなっていく「労働者達」を癒してくれて、そこでまた「明日も頑張ろう」という気にさせてくれるものであった。その公園の光は季節的なものであり、冬限定であるが、大勢の人たちがカメラに収めて年中見て癒されているのである。
「イルミネーション」は客寄せのために、民間業者がするが、消費者への「お礼」でもあるのだろう。ある街の「イオンモール」の前の公園にそれがある。全国展開するには「公園」というスペースが必要である。各地では「各家庭が自分たちが楽しむためだけではなく、他人も楽しませてくれているが、それを当たり前のように見ている人達は「飾りつつけが大変なのにも気が付いても手伝いもしない」で、飾りつけしないでいると「なんで飾らないのよ!」と文句がである。行政の飾りつけもあるが、これは「税金を使っての飾りなのであんまり大げさなのは喜ばしくないが、民間業者が自分たちは飾らないで、家庭が飾るイルミネーションを楽しんで癒されているのは「本来の目的から言えば、「客寄せ」しない、つまり、客を喜ばせないで儲けようという「客はカモ」位にしか思ってないのではないか?
「店舗の看板もイルミネーションにして「世の中を明るくする」のは、店舗を持つ業界しかないではないか?」と期待する。各家庭では「物価が上がったので電気代も節約しなければならない」から、イルミネーションは消さなければならないからである。もちろん「老人がアスファルト色」の「暗い服」を着ていれば「車に道路と間違えられて敷かれてしまう」から、老人は、黄色やピンクの服を着るべきではあるが・・・。「ささやかなイルミネーションにしても、服の色にしても世の中を明るくする「グッズ」ではないかと思うからである。しかし、「電気代がかかるが、それも「LED」電球でずいぶん安くなった。業者が「消費者に還元するもので癒されるのは「元気の出る明るい店であり、還元するサービス」ではないか?「自分は聖域者」だとばかりに自己改革もせず「大言豪語」して「相手を蹴落とす言葉を吐いている公職者達」は、ある意味「納税者という支払い国民に対するサービス心」を失っているのではないか?とさえ思われる。「聖域」と勘違いしているのではないか?憲法を勉強してこなかった政治家は多いという事である。
「憲法99条」をしっかりとこころに刻んで「職務に忠実な行政職」に努めてもらいたい。
飾りやポイント」であろう?心ある業者はすでに心掛けている事だが。


No.2982 (2016/06/06 08:51:48 (JST))  
[障碍者1級でも手当は無いー厚生年金納税者には貧困でも障碍者手当は無い「]
 納税労働者者には感謝の言葉も無い  URL:

ある講演会で「障碍者1級には手当がである」と聞いた。しかし、家族が障碍者1級でも、「厚生年金」が支給されている場合、何の手当も支給されない。支給されるのは「国民年金者」だけである。厚生年金者が障碍者手帳をもらっても、駐車スペースが確保できる、ということと、交通料金の割引があるだけで、「支給金」などは無い。それを知らないでいたから、従って手帳を使う事もないのに、障碍者手当をもらったのではないか?と言われるのは心外である。障碍者支給でも、そういう「どんぶり支給」などは無い。支給する時は区分けしているのに、納税は、収入の差も考えずに「どんぶり徴収」で金持ちと同じような額が負担金として徴収されるのは、まったく、得手勝手な制度である。ましてや「厚生年金の納税労働者は、障碍者になっても手当ても支給されない」というのでは、何のために「納税」してきたかわからない。老後のためにと「民間保険の「個人年金保険」に若い時から入って、10年間くらいの保険料を払って65歳から5年間の支給を受けても、それは「みんな税金と負担金で徴収されてしまった」。高額納税者には「恩典も何もない」ではないか?最近「政治の世界で「聖職者である」と大言豪語する人たちがいるので「聖職者」で辞書を引いたら「神仏に仕える人」と書いてあった。政治家が「聖職者」ではない事は明らかだから「マインドコントロール」されて、いいように従わされないようにしなければならない。納税でこの国が回っているのだから「体を張って金儲けをして納税し国を救っている労働者こそ、聖職者ではないか?と個人的には思うのである。従って「国民が主権者」であるといえる。しかし、「この聖域」も「自民党政府では「聖域なき構造改革」などといって「聖域崩し」をしてきたではないか?だから、国民は「政界やほかにも聖域と言われている業界なども、「聖域なき改革」をするべきではないか?と思うのである。これも、政府の主導的政策であろう?自分達だけは「改革をしなくてもいい聖域」というのでは「国民は納得しない」のである。しかも「納税者だけが「何も言えずに納税させられている」のだから「何も言わせない」という差別政策がまかり通ることになるではないか?「政界や聖域業界と自称している業界と、国民は対等であり、対等に話し合うべきである。どの業界が上で、どの層が下という政策では、仲良くできないのではないか?納税者は納税のた労働している。その納税で妻子を養い、子供の教育をしているのに、「納税者にはだれも感謝の言葉も無い」高額納税だから、遊び半分で納税できるわけがないだろう?自分達には「感謝せよ」という業界は「民営化して納税するべき」ではないか?「納税が国民の義務なら「公的機関も仕事は辛くても「義務」ではないか?感謝すべきというのは当たらない。最近の「政界での斡旋収賄公金流用で「お礼」をもらうのは、「感謝」される行為」とされているからではないか?公的機関において「感謝を強要されるべき事のようにいうのは「納税着服の他にも見返りを求めている」のではないのではないか?「納税者には文句も言わせない」で「納税を利用しているものに感謝せよ」という業界が公的機関が平然といる事は、その業界の「モラル」は悪化しているということになる。公的機関は「国民を救ってなんぼという職業であり「感謝されるための機関」にしてはならないものである。覚悟して「公務」につくべきである。「納税者はいくら納税しても感謝されない」から、「納税するなら「企業献金した方がいい」という法人税減税を促している業界もいるのではないか?公的機関の業界は「金持ちが納税して賄うもので「一政党にばかり巨額な献金」をするべきものではないだろう。納税より献金を優先んしているのでは、個人納税者の納税額が上がって、「消費力」は悪化するではないか?「国民の需要を悪化させているのは「政府の感謝強要行政での企業献金斡旋業務のお礼業務」をして目的にしているからではないか?「政府は行政機関であり公務員であるから「お礼金の受け取りは違法」であることを自覚すべき。「納税者を粗末にすると「納税労働する国民はいなくなる」のである。しかも、納税者ではない者が優遇されて温泉旅行に行き楽しくて、納税労働者が疲れて帰っても「電気代節約して納税するから「冷たいシャワーというのでは「納税労働はあほらしくなる」のではないか?納税の神様や消費の神様がこの国を見放してしまうわ。ある、民間業者が言っていた。「納税で食っているものは、だんだん甘えが強くなってくるなあ、我々は倒産の憂き目にあっているのに」と。「自助努力こそ、公的機関がするべき政策ではないか?国民に財政出動をさせるなんて、主権がすでに逆転しているのではないか?」


No.2978 (2016/06/04 20:18:06 (JST))  
[言葉使いが表す人格ー高校教育に必要]
 荒い言葉使いは人格を疑われる元ー人には丁寧な心と言葉で  URL:

やはり、紳士教育は必要。高校の時から、イギリス留学制度を教育に取り入れるべきではないか?言葉は、物事を交渉する時には不可欠で「言葉の応酬」にならないように、語彙も豊富で丁寧で、紳士的に交渉すべきであるからだ。普段使っている言葉が思わず、何かの時に出てくるから、良くない言葉、荒い言葉は相手に悪印象となり、交渉は決裂するからだ。世の中は、交渉上手な人の勝ちであり、言葉が足りない、言葉使いが悪いなどは、誤解され、悪印象を持たれ、信頼感を持たれないからである。やってることさえよければ「言葉はどうでもいい」と思うのは自己満足であって、やっていることまで誤解されるからだ。やっていることと言っている事が違うのは信用されないが、やっている事と使っている言葉が荒いのは「やっている善行が「本当かなあ」と信用されないから、若いうちから言葉使いは丁寧で荒くないように教育すべきではないか?言葉で決まる交渉時に「荒くれてちゃぶ台返し」で大戦にまでなった戦前の国連会議の事を大いに反省すべきである。日本人は「沈黙は金」と男性を育ててきたが、それは、「うかつなことを言えば失敗する」という「戦前の敗戦のきっかけが「ちゃぶ台返し言葉」であったからだ。しかし、沈黙より相手が納得するような言葉であれば、喧嘩にはならない。沈黙は何も解決しないのではないか?子供たちに「荒い言葉が強い」などと教えている大人もいるが、それでは、子供たちは「他人に敬遠されるようになる。子供は言葉使いをまねて育つので「親や周りの大人」が気を付けねばならないが、教育の中にも「事例を上げて、言葉使いと「人には丁寧な心で話す」教育を取り入れるべきではないか?人のふり見て我がふり直せ」であるから、自分の言葉使いを録音したらわかるかもしれない。日本人の男性は、妻を呼ぶときに「おい」「こら」がいまだに使われている。日本人の奥さんは、みな「おい」さんと「こらさん」なのか?だったら、だれが自分の妻かわからなくなるではないか?


No.2972 (2016/06/03 12:17:45 (JST))  
[戦争とテロの廃絶は人類の悲願であります]
 松岡竹童  URL:http://homepage1.bb-west.ne.jp/leimb/smaho/

戦争とテロの廃絶を希求する諸賢は、ぜひ下記のURLを御高覧ください。
https://www.youtube.com/watch?v=cEJBJIcjh5E


No.2969 (2016/06/03 10:41:43 (JST))  
[公共工事財源は「行革でやるべき」ー国民貧困者には公共工事費用は巨額な負担]
 公共j工事は大金の国民負担では、「家計に影響し消費力が落ちる」  URL:

政府の「行革は甘い」以前には女性大臣が節約して4兆円も浮いたと自慢していたが、ぞの4兆円の使い道は公共工事2兆円増しになったが、地方に下さず、地方では「住民負担で公共工事をさせている」行革で浮いた金は「地方の公共工事」に回すべき。住民は「所得税」という納税の上に「工事税」という増税を何百万円もさせられているではないか!国民から搾取しようとしないでもらいたい。まったく信頼感にかける「国民納税搾取」野放し状態では「金の流れは「公共工事ばかりに行っている」ということであるから「景気は悪化するのは当たり前である」ある業者は「税金が行政から公共工事へ行くという1本道を行ったり来たりしているのでは、「金が天下に回って国が潤っているとはいえない」といっていた。だから、町全体では景気が悪いということになるのだ。公共工事業者ばっかりが大金を儲けても、大勢の国民の財布は潤わないのである。公共工事財源は国の予算から出すべきである。そして、国民負担項目を減らして、家計の消費を妨げないようにしてもらいたい。


No.2968 (2016/06/03 10:26:09 (JST))  
[自民党の国家憲法軽視威勢が生む「違法行為」野放し状態ではないか?]
 財源を国民負担で公共j工事をさせようとしている自民党政府ー政府が財源を出さない公共工事で住民負担で膨大困窮  URL:

自民党と民進党の違いは「憲法に対する姿勢」である。自民党は「国民無視で政権の都合のよいような憲法改正にして、国民制圧、国民ロボット、家畜化、納税奴隷状態」にしているのではないか?農家には減反せよといったり、減反はやめよと言ったり、TPPでは米よりほかの物を作れといってみたり、政権の都合で好き勝手に農業をいじっているではないか?農家の主婦には「戦後からの自民党の差別政策で「遺族年金は支給しない」という差別をしている。農家の妻ばかりではない。自営業の妻は全員「夫の遺族年金を支給されていない」だから、現在、夫を失った自営業者の妻たちが「生活保護者になる」という道筋になっているのだ。自営業者でも収益のいい業者のことではなく、収入が400万円にもならない零細業者さえ、遺族年金支給をしない。すべて「自営業者」という枠でくくって「1億円業者も100万円業者も一緒のどんぶりに入れて「遺族年金支給をしない」としている自民党の「国民に対する差別政策」である。というか、自営業者でも収入別に区分けしてやるという緻密な政策ができないのであろう。低レベルである。横着行政の「職務怠慢職員」を抱えているからであろう。この自民党政府の口癖は「面倒くせえ」ではないか?職務に対する公務員としての意識が乏しい行政府ではないかと思うのであるが?この点、民主党は、きめ細かなよく気が付く職務に忠実な政党であり、公務員行政府として適正である。ここまで悪化させられた経済を立て直すのは困難であろうが、「憲法遵守の姿勢には変わりがない」ということを明言している。日本国憲法は「国民の権利を守る憲法」であり、政府はこれを順守すべきと憲法99条に書いてある。これを壊しているのが「自民党政府の「武力行使法案」であり、従って、「政府の都合のいいように変えたい」という事がこの目標で明らかである。自民党と民進党の違いは「自民党は攻守防衛」であり、民進党は「専守防衛」の姿勢である。民進党はさらに「国民の言論の自由や権利」を守る姿勢にあり「あきらかに「民主主義国家政府」である。半面自民党政府は「武力行使政府」であり、そのためには「国民を制圧して命令に従わせなければならない」などという政策を出してきている「軍国主義政府」といえるのではないか?現在は、国民の財布の中身を除いて、公共工事の財源を国民から出させるための政策をしだした。国民は所得税を払っているのに、なんで公共工事の資金を国民負担にするのか?何のために公共工事の予算を2何兆円もぞ応額しているのか?国民は自分では払えないほどの何百万円にもなる工事を強要させられているのだ。しかも、災害になるとその工事のせいで「町の所帯全部がトイレを使えなくなる」というしろものである。災害が無くても、電機や水道で動かすトイレでは、水道料金は倍になり、電気料金も倍になるという家計を圧迫し、さらに数百万円もの大きな資金を借りてまで公共工事資金を支払わせられる」という政策であるから、住民にとっては「借金を抱えて、子供達にも負債を継がせる「貧困のスパイラル」を強要させられている」ということになる。国民の「選ぶ権利も疎外している政策」ではないか?国民の家計では教育費は大学まで一人当たり2千万円かかる。このために必死で働いて預金し、教育費に当てようとしているのを、なんで「個人が必要でもない「公共工事」」のためにその教育資金や老後資金を使ってまで公共工事業者を養わなければならないのか?社会保障者である年金者が公共工事業者を養う義務までは無いのは当然ではないか?社会保障対象の弱者は消費税で賄うのに、公共工事費用を国民が自分の家計から出す義務はないのではないか?そのために「借金させようとするのは、政府行政は、街金業者の使いなのではないか?」各家々の事情で必要がない工事を強要するのは「強要罪」ではないか?政府の要人が街金に借金して返せなくなって、「政策で儲けさせよう」という政策ではないかという疑惑がわく。あるいは、公共工事業者にもうけさせるために国策を作って「工事費は国民に出させよう」としている」という状況ではないか?行政が工事業者に献金をもらっているのではないか?という疑惑をもたれるものである。この工事は3年前、与党の公明党の「斉藤議員」の時に出した「下水道工事での費用を個人の家計から出させる政策」であり、膨大な何百万円の工事費を国民から搾取しようとしているものである。こういう国民負担せいさくばっかりしている自民党政府では、国民は疲弊し消費力がなくなってしまうというものであり、商売人は売り上げがなくなって、倒産するものではないか?この国を貧困にしているのは「自民党政府」の国民負担政策での「貧困政策」と言える。アベノミクスでは「国民は借金地獄に突き落とされる」という状態ではないか?この政府は「自分達さえよければいい」という政府で「国民が困ろうと借金しようと知らん」という政府であると、誰かが言っていたがまさにその通りで「行政公務員のボーナスはアップし、「民間サラリーマンからは「残業代ゼロ」政策で「残業代が稼げなくなってしまったではないか?これでは「子育てもできない」この政府では「自分たちだけが良ければ」あっちもこっちもガタガタになって敗れていくのに知らん顔しているだけではないか?自民党の政策能力と国民の暮らしを守る能力に偏りと差別があり、暮らしは悪化して借金大国民」という事になるのではないか❓商売人が悲鳴を上げている。政府が設備投資融資をして、返済を2年後からとした甘い言葉に乗って冷蔵庫も増やしたりしたが、道路工事で買い物客が減ったために、赤字になり、返済は困難になったと。こういう後も先も見ないで「国民負担で政策をするという迷惑な政党ではないか?」


No.2966 (2016/06/03 08:54:28 (JST))  
[安倍晋三君の愚行について]
 松岡竹童  URL:http://homepage1.bb-west.ne.jp/leimb/smaho/


安倍晋三首相は、日本国憲法の平和主義を冒涜して「戦争法」を成立させただけでは満足せず、伊勢志摩サミット」では、近代憲法の大原則である日本国憲法が定める「政教分離の原則」を冒涜する愚行を敢行した。

安倍晋三君が所属する「日本会議&神道政治連盟」の要請に答えたものと思料される。下記参考資料を参照されたし。

参考資料
安全保障や経済政策など、喫緊の課題が目白押しだが、安倍政権はそんなことよりもこの間、必死になっていたことがあったらしい。それは、サミットに参加する各国首脳に伊勢神宮を参拝させることだった。

「官邸から各国首脳の伊勢神宮参拝を実現させろ、と至上命令が下っていて、外務省は各国政府と交渉を続けていたようです。当初はファーストレディだけが訪問する、という回答だったのですが、官邸は『首脳本人に参拝させろ』と頑としていうことを聞かない。必死で働きかけた結果、正式参拝はやはり、政教分離に抵触すると拒否されたが、各国首脳全員が内宮の『御垣内』にいき、自由に拝礼するということをなんとか承諾してもらった」(外務省担当記者)


No.2964 (2016/06/02 19:48:23 (JST))  
[自民党与党の憲法改正ー21条2項は問題では?]
 天皇の統帥権を総理大臣が持ち国民は逆らえないものーこれは、崇拝主義であり戦前と同じ軍事政権が国民の上に立つ改正ー権力欲望」の野望ではないか?すなわち国民制圧というクーデタではないか?  URL:

与党自民党の憲法改正では「21条に2項を追加」した。それは、「総理大臣に統帥権を与え、命令には国民は逆らえない」というものである。統帥権とは、戦前の天皇だけが持っている指揮権である。その指揮権を乗っ取ろうとしているのが「自民党与党」という事が、自民党の武力行使目的の憲法改正の「21条草案」で明らかになった。安倍総理が、サミットに伊勢神宮を選んだのもこ「天皇」に対する指揮権への挑発のようにも思えてきた。いくら、天皇が象徴になったからと言っても「ここまでコケにすることはないだろうが!天皇は古代から国を守ってきた大王達の子孫である。先住民を大事にするのは後継者の義務ではないか?統帥権という言葉自体が時代遅れではないか?すでに過去の死後となった言葉を持ち出して、総理大臣という役職に「もったい」をつけて、いかにも「恐れ多い人間」とでもいうようにしているのは問題である、国民主権国家日本では「天は人の上に人を作らず、人の下に人を作らず」であり、さらに「逆らえない人間」としているのも問題である。民主主義に「崇拝主義」を用いることが何を意味するのか、すなわち「独裁主義」といいうことになる。すなわち「国民は政権の下僕」という事を意味する。崇拝主義とは「北朝鮮国家」のように、一個人が国家権力を握って、国民をどうにでもできるという主義のことであり、「国民は政権を選ぶことができなくなる」ということであり、民主主義は崩壊するものである。つまりは「国民総下僕主義」をしようとしているということではないか?今の政権は「政権が主権者であり、国民には権利はない」という考え方の議員が小さな地方のメデイアを気に入らないからと言って「営業妨害していた」ではないか?あまりにもしていることが「国民から権利を奪おうとしているやり方が多いのは「野望政権」であり、「憲法改正」の中身は「権力欲と野望」が現れているではないか?政治では「野党が野望を起こせば「政権が「憲法順守するためにこれをぞ資するものである。オウム真理教が台頭しようとしたのを、政教分離で政界入りを阻止したように「政権は「政教分離しなかればならない立場であるのに、反対に、野望むき出しで、国民制圧政策に画策しているではないか?自分たちがやっていることを、正道であるとばかりの横暴が過ぎるのではないか?この政党は「国民主権を憲法改正ではく奪しようとしている」ではないか?「逆らえない」という風にしているのは、18歳からの兵役義務化が隠れた目的ではないか?と思われるのである。高校生は「怖いよお」と勉強も手につかない子供もいるではないか!国民に不安とストレスを与える政府はもう疲れるから交代すべきである。国民はもう少し休みたいのである。国民は自民党長期政権の高額納税負担の尻叩き政策で疲れ切っている。総理のように海外旅行三昧で休みたいのである。だから、自民党政権のように、「戦うべき」とか「競争すべき」とかで、身も財も使い果たすようなやり方は、国民を衰退させ「傾国」にするばかりだ。人生は「ゆっくり、面白く生きてこそ、経済が豊かになるものである」疲れさせる政策は、ナンセンスで楽しくないではないか?「競争より共存共栄、戦いより平和」でなければ「人類は長続きしないものである」自民党の憲法改正は「国民制圧というクーデタではないか?」


No.2963 (2016/06/02 12:50:27 (JST))  
[【 埼玉県警察学校 校長 小河進 副校長 岩淵敏雄 が業務上横領 】]
 埼玉  URL:http://blog.livedoor.jp/saitamalivdoor/

【 埼玉県警察学校 校長 小河進 副校長 岩淵敏雄 が業務上横領 】

12月6日 さいたま県警の元幹部でさいたま市警察部長(警視正)まで務めた警察OBの田中三郎氏(60歳)が、埼玉県県政記者クラブで記者会見を行って、元埼玉県警察学校長等 を 業務上横領の疑いでさいたま地検に告発したことを明らかにした。

記者会見には、「明るい警察を実現する全国ネットワーク」の代表で田中氏の代理人である清水勉弁護士と同ネットワークの会員で「市民の目フォーラム北海道」代表の原田宏二が同席した。

埼玉県警察学校の学生と教職員の任意団体「校友会」が、構内の売店業者から売上金の3%を「助成金」名目で上納させていたが、
告発状によると田中氏の前任だった平成16年当時の校長(警視正 既に退職)は、庶務・厚生担当事務官(警部級)に「助成金は、当時の副校長(警視)に渡すよう」に指示し、平成16年4月から12月までの間の「助成金」計約125万円を「校友会」の出納帳に記載せず、
当時の校長や副校長ら3人が着服したとしている(告発状はPDF参照 http://www.ombudsman.jp/fswiki/wiki.cgi/akarui?action=PDF&page=%BA%EB%B6%CC%B8%A9%B7%D9%BB%A1%B3%D8%B9%BB%A1%A1%B9%F0%C8%AF%BE%F5 )。

埼玉県警察学校 校長 小河進 は 幹部職員(警視正)でありながら業務上横領。
埼玉県警察学校長→ 交通部長 →勇退(退職金全額もらい退職)。その後、一般財団法人埼玉県警察福祉協会 理事に。
処分を受けずに天下り?
http://blog.livedoor.jp/saitamalivdoor/archives/3297522.html

【 埼玉県警察学校 校長 副校長が業務上横領 】
埼玉県警察学校の元校長が前任者ら3人 (警察学校長 小河進 副校長 岩淵敏雄)を業務上横領で刑事告発
http://blog.livedoor.jp/saitamalivdoor/archives/3297533.html

埼玉県警 不祥事
https://twitter.com/saitamatwitt


No.2962 (2016/06/02 09:23:52 (JST))  
[間違っていた政策では?アベノミクスは「需要財源無きままで、設備投資融資政策で失敗」]
 「行革無き納税者依存症」  URL:

アベノミクスでは「需要無き金融緩和」での「設備投資政策」を「銀行融資緩和」で政治が扇動して行なっている。なぜなら、「アベノミクス」という名前が「総理が扇動して行った政策」という証拠であるからだ。ところが、設備投資はしたものの、アベノミクス政策で投資はしたものの、これを還元する需要が伸びなかったのだ。この原因は「需要が伸びるための「国民個人の収入である年金減や、納税増負担金増で実質手取り収入を減らし、物価を上げることで、ほかの物を買えなくして消費力を弱める政策を強行したからである。経済は「投資すればいいというものではない」「需要が整う「国民が裕福になって需要を促すならわかるが、裕福より、政策での増税、負担金、物価増」という「アベノミクス」が政策貧困となる原因を作っているので、「需要など起こす財力」が国民には無くなってきている。従って、「アベノミクス」はである、と言えるのである。これは、国民の預貯金残高を引き出そうと躍起になっているからこういう「需要力もないのに、設備投資融資を先行させているからである。国民の預貯金残高は「年金減の穴埋めにつくためにあるから、設備投資に対する需要にはならない。高齢社会では「病院に使うための医療費になったり、介護施設に入るための資金に蓄えているものであり、政府のために預金しているのではないからである。7高齢者の預金は「使い道は決まっている」ということであるから、「あてにはできない預金」である。これを「あてにした、アベノミクス」では、限度があり、「踊らされて設備投資した国民」が「融資返済」ができなくなってしまうものでありう
、銀行もこれの将棋倒しになりかねないのである。「アベノミクスの投資政策」は大金ねらいであったが、反動減が大きすぎる結果を生んでいるということである。「ギャンブル政策」にはリスクが大きすぎるし、大金を得たものは、加熱して、金銭感覚を失うものである。「アベノミクス投資政策」は貧困者を作ってしまった、ということにもなる。従って、今回のマイナス景気動向は「間違ったアベノミクス政策」の結果であり、「これを再び続けたら、国民個人の納税額は上がり、倒産するということになる。地方行政の取り立ては、年に四回の取り立てと6回の取り立ての二種類がある。納税の種類は6−7種類であるからだ。多い月には年金から5−7万円も落とすという無茶ぶりをやる。その月は「食費は無い」ということになるではないか?まったく、国民の収入を食い物にしているのではないか?政府は行革は熱心ではないからこういう「国民の消費力を落とす「収入源政策」ばかりしているではないか?国民の納税者を倒して、消費が成り立つと思うか?こういう納税に頼る「悪癖」が「景気を減退させる原因である」ことを知るべき。これでは「故松下幸之助氏」も怒るであろう。消費者を大切にして「減税すべきであると」納税貧困者と預金無き国民を作ったのは、長期世間での怠慢ではないか?増税分は行革すべき。今のままでは「オリンピック財源」まで倒産してしまう。いっそ、地道な「民進党」と交代したらどうか?それとも、「企業献金するなら法人も納税すべき」ではないか_政府は「納税するなら「企業献金してください」という政策の「法人税減税分を献金に回す政策の「企業税減税」をしているのではないか?とさえ疑惑があるのである。オリンピック予算は「企業が出すべきである。出せなくした年金者から搾り取るなんて、長期政権の横暴ではないか?そうであったら、未来まで使えるようにと厚生年金者が積み立てた「厚生年金基金」を全額今の年金者に返すべきではないか?厚生年金基金を食い物にしているのではないか?という疑惑もあるからである。「不信任とはこういう過去があるからである」政権は交代制にしなければ、「納税金をす物化して、党利のために使う不正がまかり通ってくる」ものである。


No.2957 (2016/06/01 12:23:14 (JST))  
[「増税延期は、自分たちが決めた「増税する方針が「自分たちの都合が悪くなったから「止めた」と言っているに過ぎないから、「増税するしないは争点」ではない、政府の党利のための動きではないか?]
 選挙の争点は「国民主権が奪われる憲法改正」をしようとしている事が是か非か、だ。  URL:

自民党は「自分たちで決めた延期増税」を「する」といったり「しない」といったり一人芝居ではないか?自分たちが増税するといっているのを、延期することで、また、人気取りをしようとしているのではないか。「やめてくださいよ」という国民の意向を利用して「やめてあげる」なんて恩を着せようとしているのだから、まったく「国民をコケにしているのではないか?「延期しない」は「自分たちが決めた政策」ではないか?理由が「リーマンショックの懸念あり」だから「景気は悪化しているということを自分で認めているではないか?つまりは「アベノミクス政策は失敗しているので増税は延期せざるを得ない」と言っているのと同じではないか?実は、野党に「増税延期」で人気を取られそうだから「延期する」のではないか?最近まで熊本地震があっても「リーマンショックが起こらないかぎり延期しない」と言い続けていた総理に、民進党は前々回の国会で「熊本地震で国民が困窮している時に、しかもIMFが景気判断でも日本はマイナスであると判断している中で「増税を延期しない」というのは国民にとってひどいのではないか?増税は延期するべきだ」と政府に「「抗議していた」から、政府要人が「慌てて「民主党が主導権」をとるのではないか?と心配になって「急に「増税は延期する」と言い出したのであろう?麻生財務大事には相談しなかったのだろう、彼も最近まで「増税延期は公約違反」と言っていたではないか?政府は党が延命するために党利党略に動いて国民を操っているのではないか❓まったく、こういう工作ばかりで政策策しているではないか?前回の選挙の争点は今回の選挙の争点ではない。今回は「憲法改正で国民の権利が奪われるか奪われないか」の「憲法改正」が争点である。選挙の争点を「増税されるかされないか」に「すり替えよう」としているが、「自分たちが決めた「延期しないで増税する」という事を、「自分達の都合が悪くなった」から止めるだけ、争点ではない事を知るべき。


No.2956 (2016/06/01 06:23:50 (JST))  
[今回の「不信任」は「政策失敗不信任」であり、「増税延期」ではないー争点は「国民の権利」]
 「消費税増税反対」を最初に言った政党は「民進党」ー前々回の国会で発言ー国民の権利を守るのは民進党  URL:

民進党は、与党が「「あくまで増税する」と言い張るので「今、増税するのは国民が困窮する」と最初に国会で発言した。ところが、これの演説を聞いた与党の幹部が「これは民進党に人気があつまる」と懸念して「にわかに増税延期」に切り替え、「増税延期」は自分たちがさも「決めていた」かのような発言をした。先日、野党民進党岡田代表が不信任を出したのは「IMF国際通貨基金の調べでは、日本の景気動向はマイナス0,4でありほかの国のプラス2,0に比べて非常に悪化している。これは、アベノミクスの政策ミスの失敗である」という「政策失敗」を抗議したものであり、その証拠に「増税延期の理由が「リーマンショック並みの景気悪化である」ということで、「与党の増税延期は「政策失敗」を認めたものだ」として「不信任案」を出したのだ。ところが、不信任国会では、いかにも「増税反対路線の野党をしり目にして「増税延期をすること」だけを取り上げて、先の選挙の「増税延期」で大量得点をとった事を「再び思い出した」ろいうのであろう。争点を「増税するかしないか」にしている。あくまで「党利党略」ではないか?国民は、もうだまされてはいけない。「争点は国民の権利」であり、これを隠して「増税騒ぎ」を利用しているのは、先の選挙の時と同じやり方である。争点の「国民の権利はく奪」の「憲法改正」をもくろんでいるのは、自民党与党であることを隠している。いかにも弱者に優しそうに「税金ばらま」をしたり、「増税延期」を急に決めたり、人気取りをしているが、やっていることは「1億総労働社会」という「戦争時の「1億総動員体制」ではないか!国民は「言う事とやっている事」を見て隠されている真意をみなければ信用できないのである。過去の「公金流用(厚生年金基金で公務員宿舎改修工事をしていた、公務員のテニスコートを作っていたなど各種こそこそ流用)を忘れてはならないのである」世の中には「口が上手いだけ」で腹黒い人間が多く「詐欺に騙されないようにしなければならない」からである。先の選挙でも「増税延期」を英断として「大量議員を獲得した。その結果は「大量議員による「武力行使法案可決」であった。国民受けを狙って人気を取ることにかけては、過去から「選挙が上手い手口」ということになる。つまりは「美味い事には裏がある」ということで、今回の争点は「国民の権利はく奪=政権が国民制圧する政権主権化」であり、国民は家畜化される」ということである。美味いものをぶら下げられて食わない国民はいないだろうという人気取り作戦を「国民の税金」を使ってしているから、「税金の正しい使い道」ではない事を野党が指摘しても「国民は「権利をはく奪されても目の前の金に飛びつく心理の生活困窮」を強いってきているのである。やり方は「年金を減額して国民を困らせ、そういう時に「鼠小僧」のように金をばらまいて人気取りをして、野望の「国民の主権をとろう。そのためには「憲法改正」の目的を隠さなければならない」という「汚いやりかた」ではないか?これはヤクザやさんでもやらない悪徳工作である。この政府与党が信用できないのは「やっている政策」であり、「やろうとしている事」であり、「国民をだますようなやり方」である。だから、「政策不信任、性格不信任」である。「政権主権化」の発言は総理の「サミットで発言した「各国の首脳が国の主権者として、国際社会を仕切ろう」という意味の発言たがあったことでも明らかである。これが「国民より政権主権」という与党の目的であることが明らかになった。このことは何を意味するか?国民が政治のやり方を決めるのではなく「当選したものに任せる」ということではないか?「イケメンで笑顔が良く口は上手いが「腹黒い人間」をうっかり選んだら≪国民の権利」をはく奪され、虐待政策でいいようにあしらわれてしまうという事になりかねない。政党の目標が「武力行使」では、武力行使に駆り出されてしまう」ということである。人を殺戮する「戦いより「共存共栄」で戦わずに反映させる知恵者の政党で国民の権利を守る「民進党」の方がいいのではないか軍事政権下の政治家の世襲制の中で育った政治家は「国民犠牲」を平気でやる精神である証拠が「武力行使党是」であり、これを「平気で可決した」事である。過去の軍事政権の子孫は「同じことを目的にするものだなあ」と国民はわかったではないか?選んではならない者を選んだのではないか?


No.2954 (2016/05/31 12:14:34 (JST))  
[親のしつけ?子は神様の預かりものではないか!「虐待ではないか?」]
 子供を山の中に故意に放置するのは「罪」ではないか?  URL:

自分がお手本になれなくて、子供が悪さをするのを躾するう?本末転倒である。親が「小さいころに前頭葉の「やさしさ、思いやりで我慢する」ということを教えてないから、小学校に上がっても悪さをするのだ。「男の子は、男親の少年の頃と同じことをする」というから。自分だって「悪さをしてきたのではないか?こういう「子捨て親」には厳罰を与えるべきである。「こういう躾のやり方」は虐待である。ピースしている顔だって、目は笑ってないし、泣きそうだし、口もへの字で泣きそうである。悪さをしたときに怒られてばかりいる子供は「親は怒ることが好きなんだ」と思ってしまうという。子供には「言って聞かせて、やって見せなければ物事を正しく理解できない「脳」である」事を親は勉強すべきである。この親の躾は「異常であるから普段から虐待があるかどうか調べる必要があるのではないか?「短気で我慢ならない前頭葉障害」がある親が出てきているから、「虐待死」についても調べるべきだ。何らかの痕跡があるはずであるのに何も出てこないのは「探すところが違う」のではないか?というのも、躾と称して子供を山に放置するのは「親の責任放棄」として罪であるからであるし、「警察に嘘をいう」こと自体が信用できない人格ではないか?罪もない自分の子供に「右も左もわからない山の中で熊に襲われる」という恐怖を与えているが、自分も動けない老人になってから、暗い山に「爺捨て山」に連れていかれたら、恐ろしくて寂しくて泣きたくなるだろうが!この親には「警察に迷惑がかかっているから、警察からきつく説教してもらいたい」「子供に対するこういう危険承知で放棄することは「親の責任放棄で躾とは言わない」と。まったく「男親は子供がしたことを、自分のメンツを壊されたとばかりに自分の憂さ晴らしで躾するが、子供は悪さを咎められながら「これはしてはいけない事」と「脳の引き出しに入れていくものである。」こういう場合、子供は「親に対する信頼感を失い、ますます反抗的になって手に負えない大人になる」のである。子供の新しい脳に刻み込まれた「孤独や親への信頼感」を幼い時に失えば「前頭葉はショックで萎縮する」からだ。子供に対する躾ではなく「子供は丁寧に育てるという親の躾を自分で自分にしなければならないだろう」「すぐに手が出る親は「自分自身、我慢できない大人」であり、「子供が悪い」というのは、自分と子供が対等である場合に使う言葉である。これは「親の躾がおかしい」からだと他人は見ている事を知るべきである。なんかおかしいのではないか?子供は国の未来を背負っている。丁寧に扱うべき。


No.2951 (2016/05/30 19:16:52 (JST))  
[戦前にドイツがなぜ原爆が完成していることを知ったか]
 「大量虐殺者ヒットラーを真似ろ」といった閣僚の発言は陳謝しても消えないー独裁者育成は今もなされているのでは?  URL:

原爆は、6月に完成したらしいが、ドイツのヒットラーは4月に自殺している。完成まじかに、オッペンをドイツにいる母に合わせようとドイツの友が誘ったらしいが、オッペンはいかなかった。オッペンは祖日父母がユダヤ人の2世らしく、アメリカに難民として逃亡していて化学者であったから、アメリカが爆弾つくりをさせていたらしい、純然たる化学の教師であったという。従って、原爆はオッペンの祖父母が虐殺され、大勢のユダヤ人が虐殺されていることから、ドイツには帰らず、反対に「ドイツに向けての爆弾つくりは「ヒットラーへの復讐の念」で作られたのではないかと思う。富津なら、人類を絶滅させる原爆を「避難地のアメリカが救ってくれたから」といっても「作れないもの」だが、オッペンは何の感慨もなく平然として作っていたというから、「ヒットラー憎し」の一念だったのだろう。その「原爆を投げてやるとまで憎まれたヒットラー」の真似をしろと言った閣僚の発言は今、確実のその独裁的態度が総理に現れているが、そういう教育はやめてもらいたい。憎悪の的ではないか?独裁的というのは「民意無き政策」をしているからである。国民は蚊帳の外で「政権だけで決めていることが多いからである。オッペンが憎んだ政策をしてはいけないのではないか?そういうことをすると、第二のオッペンが出てこないとは言えなくなるではないか?「大量虐殺者を真似ろ」という事自体が「異常な政党ではないか?と思われても仕方がないだろう。いくら頑張っても、日本被ばく国民は、こういう政党は受け入れられないからである。


No.2950 (2016/05/30 13:24:24 (JST))  
[与党が「消費税延期」を言い出した理由は「野党が先に延期すべきと言い出したから」ではないか?]
 増税は選挙に不利になりそうだからではないか?国民は蚊帳の外ではないか?  URL:

与党総理が「リーマンショック」や「大地震」を理由に挙げだしたが、地震があっても「消費税は予定通り上げる」と言っていたのに、国会で民進党の岡田代表が「消費税増税は延期すべき」といったのに対して、ほかの閣僚の中で、「これでは民進党の有利になってしまう」と慌てていたのをテレビで見た。だから、与党も「先の選挙で人気を取った「増税先送り」を自分たちがする」という気になったのだろうよ。麻生さんは「財政上やってもらいたいみたいだが、増税する理由がないではないか?アベノミクスが成功していれば、増税しなくても果実があるだろう?麻生氏には、なぜ延期するのか「本音」を聞いてないのではないか?「単なる選挙に負ける」からだ。「あ、そう」かとうなづくだろう」選挙を「増税を争点にして」「憲法改正」を目くらましするのだろう。民進党が「増税反対」であるから、増税は無いが、実は「アベノミクスの融資政策」で、「銀行返済が今年から始まっているから、国民の中には返済できないで焦げ付いてきたのではないか?需要無き投資融資政策では無理な返済だろうから、増税したら「国民の懐から政府に向けて金が流れるわけだから、市場には出ない事は明らかだ」税を取りすぎているということになる。金を市場に戻すには「中央集金額が多すぎるとだめであり、消費者の懐が空っぽになるまで吸い上げようとすれば、銀行に不良債権が発生するからである。国民の生活は安倍政権になってから、物価高にあえいでいるのを平気だから、銀行から借りて返せないという状況が発生時ているのだろう。「アベノミクス」は失敗しているのではないか?だから「リーマンショック」というのではないか?リーマンショックの轍を踏みたくないというのが本音だろうが、「無理な金融緩和をする方はいいかもしれないが、乗せられて金を融資してもらっても、売り上げにならなければ返せない状況であるから「需要無き金融緩和の融資政策」と言っている。サミットでは、「為替取り締まりのプラザ合意」についての検討をすればよかったのではないか?「各国に財政出動を促す」というのは、命令的で、反発を食うではないか?イギリス、ドイツは「財政出動はできない」としているではないか?ほかの国も「日本政府の訴えにサミットを利用された」と言っている国もあるという。各国の思惑は様々なのだろうから、一概に日本の思うようにはいかないのだ。つまりは「アベノミクス」が成功していれば、日本の財政が一番やばい状況だというから、財政出動を各国に訴えることもなかっただろう?IMFでは「日本はマイナス0,4で、ほかの国は、プラス2,0前後らしいから日本はG7の中では最低らしい。「無理な金融緩和」は失敗だったのではないか?政権が国民に安易に借金させる政策をどんどん推し進めることは「無責任」ではないか?と思うが。


No.2948 (2016/05/30 08:43:47 (JST))  
[消費税増税では「買い物控えが始まる」のは間違いない]
 「企業献金を廃止して、法人税に回せばいいではないか?  URL:

現在、個人の納税、公的な負担金(各種保険料)などは、収入の4割にも上っている。ところが、企業の納税金は減税されたり免税されているから25%だという。「国民の消費があってこその商売であるので、消費税増税で消費が落ち込むのは、企業にとっては良くない事ではないか」と思えるから、企業にとっては反対だろう。国に消費税を納めても「政党の党是の武力行使や海外紛争支援や投資」に使われかねないからだ。それより、企業が免税ではなく、減税ではなく「国民並みに税を納めるのが正道ではないか?と思うのである。国民から消費で金をもらっていながら「免税になる」などの制度も裏ではしている政党であるから「税が政党の企業献金になっている」のは間違いないのではないか?企業と政治の癒着では、民間サラリーマンばかりに重税がかかって「消費が落ち込み、個人倒産が増え、銀行ローンが返せなくなる」という「リーマンショック」が始まるからであろう。企業献金が欲しい政権であるから、「法人税減税、企業税免税」などはやめられない政党が国を仕切れば、国民個人に増税され、個人倒産するということである。従って、「消費税増税」は「間違った社会保障税」となってしまうので、「やめた方がデフレにはならない」ということである。デフレの原因は「15年前から自民党のK総理大臣が決めた「デフレスライド制廃止」にさかのぼる、これは、厚生年金の個人の年金の最高を25万円に決め、いくらインフレになってもあげないでデフレになったら年金から減税するというものであり、年金者にデフレの責任を押し付けたものである。そして、「デフレ支給減」としてそれぞれから年金を一気に5万円も下げた。つまり、25万円の人からも5万円さげ、20万円の人からも5万円下げた「どんぶり一括厚生年金引き下げ政策」をしたから厚生年金者の年金は「生活保護者並みになった」といえる。そして、安倍政権になってからは「隠れ税金」と言われる「各種負担金」を上げてきた。「年金からデフレ税」なるものを次第に上げてきているので、合計でも15年前よりも年金者で8万円下がっている。さらに物価を上げているのでそれが月に2万円の赤字であり、15年前より10万円もの収入源となっているのである。国民個人にとっては「家計がデフレ政策で赤字」という状況であるから、「消費できない状況」である。これは「国政によるリーマンショック」ではないか?今、増税するとさらに2万円の赤字が増えて来れば、「買い物」は家計にとっては「赤字増で倒産」へとなってしまう。最近、がん検診に行かなくなった人の話では、県のガン検診車でも「1500円」の費用を払い、病気を見つけて、治療に行く費用とストレスを抱えるようになるからいかない、という人がいる。1500円で半月分のコメが買えるからだともいっている。「1500円で生きるためのコメを買うのか、病気を見つけるために使うのか」という判断をしなくてはならない国の国民は富裕とは言えないのではないか?国民は政治のために生きているのではない。「自分が生きるために納税しているのに、納税が他に利用されているのでは何にもならない」ではないか?この政党は、邪道で国を「警告」にしてしまう「共存共栄精神」が欠けている。「自分達さえよければ国が倒産してもいい」と考えている政党ではないか?この「自分達さえ金が入ればいい」という考え方が、全体を悪化させるものである。その金は「どこから出ているか」を考えないからである。今回、「国会で「わたくしは謙虚である」といった安倍総理だが、サミットの結果を「アベノミクス」の3本の矢をG'7の首脳で決めた」と自慢していたが「売名行為」ではないか?どこが謙虚?片や「中国には反感を持たれたから「敵を怒らせた」ということであり、成果は「引き分けあるいは悪化した」ということではないか?
政治は、真剣に納税国民の暮らしを考えるべきである。増税や物価増のために個人倒産が発生し、銀行倒産につながり、これが「金融恐慌を起こす」からである。そして、納税のできない非課税者が増えてくるのである。すると、障碍者も年金も支給されなくなり「国民の暮らしが将棋倒し」になるからである。つまり、「偏った政策」では、一部の人が良ければ、全体が悪化するということになる。経済は「共存共栄」でなければ長続きはしないものである。


No.2947 (2016/05/30 07:38:51 (JST))  
[今回の「国際サミット」で決めた事に「核廃絶」はあったっけ?]
 企業献金や脱税ができるなら、「納税してもらい」と国民は説に」願う。そのために「一般国民に増税や重税が課されているのだからだ  URL:

「国際サミット7」では、経済成長は必須であるが、今回。安倍氏が自慢している「サミットで認められた3本の矢」というのに「核廃絶」があったっけ?世界平和は当然だが手段としての「核廃絶」は明確にされてない。1、世界平和 2、経済政成長 3、構造改革 であるが、4つ目があった。「タックスヘイブンである。これは「国際的脱税者」を監視しようというものだ。これは「納税者に対する縛り」をしようというものではないか?このサミットの特徴はここにあるのだろう。先進国の首脳が「納税者を監視する」というこの取り決めは「納税者制圧」ではないか?国内でも「納税者から搾り上げて人気取りにバラマキしている」からだ。先進国の首脳が「納税者制圧」に賛同したとも思えないが、議題に出て、取り決めがあったことは確かだ。日本政府は「法人税」を減税しているが、個人の所得からはどんどん増税してきている。「このサミット」は脱税対策会議ではないか?ということは、非課税者の脱税か?とも思われる。その非課税者には選挙前になると公金ばらまきをしているではないか?これは、公金流用にならないか?サミットも「選挙の年にしている」から、サミットを利用した選挙対策ではないか?「8年前洞爺湖サミット」の時に、安倍氏は「公民流用疑惑」を問われていたが、「病気だと称して辞職しサミットは大平大臣」がしたという。サミットをやりたくて「リベンジ」してきたのだなあと思うが、このサミットにも「膨大な税金が使われている」こういう「税金で何でもできる」事をしったものが、「派手な政治をしたい人格」になるのではないか?国民がほそぼそとした生活の中から「血税」しているのに、集金したら大きな金になるものだから、使いたくなるのだろう。どんどん増税してくるではないか?「人の金で大金使いができる」からやめられないのだろう。一度やめた「アルコールやたばこ」は次にやりだしたら「倍になり中毒になる」という。女性の「ブランド品買い」も同じことが言えるから、税金を見せたら「使わずにはおれない人間」っているものである。政治家が「国民の金」に目をつけたら、欲しくてたまらないのだろう。だから「政権を奪還されたくなくて、票取り作戦に「政策」を利用するのだろう。「いわゆる人気取りに政界を利用しないでもらいたい」芸能人ではないのだから。しかも、「国民の税金を利用してまでは、「公金流用ではないか?」以前も公金流用があったが、安倍氏には「公金」という感覚がなく「私物税」ではないか?厚生年金基金だって「投資はやめない」と「基金を出している厚生年金者の意向も聞かないで決めている」ではないか!そして、7兆円もの膨大な赤字を出しているが、実は国の赤字をみな厚生年金からだしているのではないか?という疑惑を国民に持たれている。再犯は「人のものか自分のものかわからなくなる」から起こるのであるが、一度「他人の金に手を付けて「美味い汁」を吸ったものは、やりかねないのであるから、増税をするなら「海外旅行金もどこから出ているか「詳細に国民に明確にする必要があるのではないか?」あまりにひどすぎる金の使い方である。金銭感覚がなくなっている政府が国の税金を預かる資格は無いのではないか?「総理だからって使い放題、したい放題」は目に余るのではないか?そして、この政府のやり方は「企業は政権に献金するなら減税するよ」という政策である。だから、政党に税金が入ってくるようになっているではないか?だから、国税を個人から増税して、政党に献金している法人には、「国にではなく政党に献金した方が減税されて得」ということにしているではないか?だから、国の税収が上がらず赤字国債乱発になり、「年金基金や国民の預金」にまで目が行くのである。これを邪道政治という。「企業献金は廃止して「法人も献金ではなく「法人税を国に納めてもらいたいものだ。そして個人の税を減税すれば「これが消費に回せるから、おのずとデフレは解消する」これが正道なやり方である。年金から「デフレ税」を取って「これをばらまきに使うなんて、邪道ではないか?」と言えるのである。税金は「なんのためにあるのか?」?と思う増税ではないか?企業献金できるなら、「納税してもらい」と国民は説に」願う。そのために「一般国民に増税や重税がかされているのだからだ」


No.2946 (2016/05/29 10:54:32 (JST))  
[]
 国見  URL:

前回「必ず消費増税を2017年4月に行います、行えるだけの経済を必ず実現します」と「国民・国に対して約束」していたのにもかかわらず、もし消費増税延期を行うのであれば、「国民」に対して真摯に「アベノミクスは失敗した、約束した経済を実現できなかった」ので消費増税延期させてほしいと説明してほしい。いつもいつも言っていることが嘘ばかりでは、国民はいつも政治家に騙されていると感じ、政治不信がますます大きくなる。


No.2945 (2016/05/29 10:23:42 (JST))  
[サミットの候補地を伊勢神宮に選んだ理由は何?]
 民進党の岡田氏の地盤が欲しかったから?  URL:

今回のサミットは、なんか「あてつけサミット」のように見えたのは、中国ばかりではないようだ。国内でも疑問に思うところがある。政教分離であるはずの政界が、伊勢神宮を国際政治の場に選んだために、中国は、「日本が靖国神社参拝を国際社会に認めさせるため」と勘違いしたのではないか?サミットに対して反発していた。大体、「先進国」と「後進国」という言い方自体が「差別的」である。日本では、「山陰地方を裏日本」という「陰者」「裏黒」というイメージにしていること自体が、長期政権が、いかに「差別政党」であるかを物語る証拠である。しかし、やっていること自体は「武力行使政策」だから、これは「戦前のやり方」であり、「昔に進む「後進国」ではないか?そして、サミットで「後進する仲間作り」をしようという姿に見える。だから、「中国が懸念した」のだろう。中国自体は「後進国」ではないだろう?経済的には前進しているではないか?「先進国」というのは、「世界のお手本国」にならなければ「先進している」と言えないのではないか?世界は「共存共栄世界」にするために「戦争をしない世界」が理想であるから、これに向かって進むのに「手段において後進しているのでは先進国とは言えないだろう?「戦争をせずに共存共栄する手段」を考えるのが世界のサミットではないか?」それには、アジアの核国を招いて「核廃絶に先進しなければ「先進国」にはならない。戦争の手段に「核」を用いる国は「先進国」とはいえないだろう?ただ「勝つためだけの国」であり、世界を破滅させるだけだから、会議は「核国」の考え方を「世界人類破滅」から「共存共栄主義国家」に変えていくためのサミットであってほしいものだ。さらに、国民には「信教の自由」があるが、この自由」を変えさせるようなマインドコントロールでの政策はおかしいではないか?政教分離を崩そうとしているのではないか?政策が、やり方に見える国際会議を「我田引水」にするのでは「真に国民のためを思って政策を決めてない」という姿が如実にみえるのである。伊勢神宮は「古代から国を守ってきた宮」ではあるが、これは国民の信教のおかげであり、この国民を政治に利用する事は「信教を汚していることになる。神の世界まで「政治の傘下に置き票のために利用する」とする政権はかつてなかった恐れ多い事である。それを「わが庭」のようにしているのは、安倍氏自身が「権力欲」が強く、「神の世界を欲しがる体質」であると見えた。「自己顕示欲」「権力欲」の旺盛な人間は「国民より自分が大事」という性格ではないか?これを「ナルシスト」といい、「まさにヒットラー」体質ではないか?だから、中国が「神経をとがらせて「緊張する」のである。この国の周りの国は「仏教国」であるから、いわゆる「日本は神道の国」という対抗意識が見えて「信教対抗意識あてつけサミット」に見えているのである。「安倍氏の性癖は、金銭海外バラマキにも見えるが、「いう事を聞けば金をやるが、反対すれば「海外にやるよ」という「税金あてつけ外交」が多いし、国内では、非課税者、扶養者などにばらまき「納税者にはさらに取り立てを行うという「見せつけ、あてつけ、嫌がらせ」により、「国民を従わせようと」というやり方が続いている「いわゆる、戦前のやり方の、武力による国民家畜化政策」と同じである。武器での威嚇が「金銭でのあてつけ政策」に代わっているが、やり方は「金銭の見せつけでの「従軍」いわゆる「服従政策」であろう。みえみえである。いわゆる「寛一お宮」の寛一のやり方と同じではないか?汚いやり方である、人間には、服従できない事とできることがある。まさに「プライド」や「屈辱的な強要」には服従なんかできない。「国民を金銭しかも国民の納税金で服従させる」という考え方自体が「是非を問わねばならない後進的な考え方ではないか?」政策において「過去へ更新している政党」の是非も問わねばならない。政界に入る政党の「党是」チェック監視体制も必要ではないか?この国は「戦争を仕掛けてはいけない国であり、専守防衛国」であり、これを改正する政党は「国際社会から危険と懸念されるのではないか?」と思われる。大体、大きい国は「国の安泰を図るために「争い」を避けるが「小さい国が、生きるために戦争を起こし、自ら生きられなくする」歴史を全然反省しないという事ではないか?ヒットラーはなぜ自殺したか、「世界制覇の欲望が達成できなかったからだ。」そんな欲望を神が許すと思っているのか?神でさえも金で動くと思ってないか?そういう人間は政界に出てはならない横暴な人格である。政治家が起こした「世界戦争」は政治家の「強欲」の果てであることを歴史から学んで強く反省すべきである。強欲を消してから政界に入るべきである。しかし、政治家の制覇欲望をけん制するのが国民のお役割であるが、このブレーキが利かなくなっている、だから、この政権は危険だと言っているのである。与党にも「志」の正しい議員もいるが「金銭的信教的服従政策」に惑わされないように願いたいものだ。日本人は、坂本龍馬が目指したが、「差別的に服従させられる」のが一番嫌いな国民性である。人間を国といえども差別しない排除しない「政党」を望む。


No.2944 (2016/05/28 22:08:31 (JST))  
[人生は笑って過ごすものー笑顔で迎えた被爆者の心を察する]
 アメリカ大統領の広島訪日に思う  URL:

何か言うと目くじら立てて、「何をいうのか」といぶかしそうな顔をしている、あるいは、何かいうとイチャモンつけて馬鹿にしてやろうと待ち構えている人とは緊張関係になるのであまり付き合わないようにしているが、案外多いんだなあこういうクソ真面目な人は。疲れるなあ、と思う。何を言っても笑い飛ばしてくれるなら、話もしやすいが。というのは、オバマ大統領が広島で緊張した顔で被爆者と対面していたが、被爆者の方から緊張を解くような声かけをしていたらしく、笑い顔になったり、ハグしたりしていた。ハグしていた人は「被爆したアメリカ兵の世話をしていたとか?で、親しみがわいたのだろう。被爆者は、「当時の人類が間違ってた判断をした」と、アメリカを責めるような事をいわなかったし、二度と同じことを繰り返さないように、核廃絶を訴えていた。にこやかに笑いながらだが、長年の間には、悔しがって泣いた日が続いたことだろうに、よくぞ、抗議の声を我慢したなあと思う。どちらも緊張した一瞬であったろう。原爆が落とされたから今の平和があると思っている人は多いが、当時の政府が「ちゃぶ台返し」をしなかったら戦争もなかっただろうし、賠償責任だけで、原爆なんかアメリカも日本に落とすなんて考えもしなかっただろう。矛先はドイツであったらしいが、ドイツは「原爆ができたと聞かされて「ヒットラーが投爆前に自殺してしまったので、降参した」から原爆を落とさなかったということだろう。しかし、日本は戦争を止めなかったので、完成した原爆の矛先が日本に向けられたのだ。これは予定になかったという。しかし、原爆投下後、国際社会からあまり良く言われなかったので、広島にこれなかったのだという。来日のきっかけは「外務大臣が「国際外相会議」の場所を広島にして開催したためであり、その時、アメリカの国務長官が被爆地の平和公園に来て「痛く感動」して帰国してから大統領に「日本の被爆地」に行く事を勧めた。という話だから、「外務大臣のおかげ」ではないか?政府は、来日を日本ではいっていたが、アメリカには「被爆地訪問要請」はしてないらしい。言いにくい面があったのだろう。外務大臣は「日本の武士の情け」があるようだ。以前から、被爆地に来てもらいたいような意向があったのだろう。と思う。開催地を広島や長崎にして国際会議をすることこそ、「良い知恵」と言える。オバマ大統領が述べた、「核廃絶」の夢は世界中の各国民の夢であるが、夢が夢で終わらないように、「核廃絶活動」を続けてもらいたいものだ。オバマ氏には大いに期待したい。しかし、世界先進国会議というG'7会議に「中国」は入ってないので、反発をされているが、やはり、仲間はずれされているような勘違いをされたようだから、このフォローはせねばならにだろう。この政府は国民にも差別的政策をするから、「意地悪な嫌がらせ」とおもわれてもしかたないだろう。政府間の関係が険悪になるような発言は慎んでもらいたいし、誤解されるような事はしてはならないだろう。人間には「性悪説」の人と「性善説」の人がいるが、「人間を見るときに、相手がしたくてやってることではない、きっと理由があるのだろう」と考える相手を信用する人は「性善説」であり、「相手は信用できない」人が「性悪説」である。人間は「信用されると悪もできなくなる」というから、「性悪説で敵視するより、性善説の人の方が、安心できるものである。誰だって「自分を「悪」だという目で見られたら、つきあいができないだろう?このたびの「被爆者は、「罪を憎んで人を憎まず」の姿勢であったから、「アバま大統領も安心して笑顔になれたのだろう。「被爆者がアメリカを許した」ような気がしたから、日本人は「寛容だなあ」と思ったものである。「決して迎合してなかった」事は「被爆者の目」でわかった。あくまで、「許してやる」という感じだろう。オバマ氏自身は、原爆を「非」としているから許されているのだろう。「許せない事を許す」という姿を見たが、共に「核廃絶に手を取りあい後世に禍根を残さないための握手」であったろう。と自分勝手に解釈をしたのである。人生は笑って過ごすものであり、笑えない出来事でも、笑っていた被爆者に頭が下がったのである。


No.2943 (2016/05/28 08:42:24 (JST))  
[人生はゆっくり面白く」すごすものであり「死に急ぐこたあ無い」]
 米大統領の原爆地訪問の再放送を見れなかった人ー核廃絶の約束を忘れないでもらいたい  URL:

来日が27日だというのに、90歳近い老人が26日17時放映だと言い張るのでそれを待っていたら放映されなかった。終わったんだとあきらめて27日は墓掃除などをしていたら、夕方のニュースで来日が終わった事をしらせたから、残念に思った。とうの老人に言うと「そんなこと言ってない」などといい、自分は放映を見たという。最近、日にちをよく間違える老人なので、信用する前に自分でも「確かめたら「よかった」と思ったが、忙しいのでついついテレビにかじりついている老人を信用してしまった。老人は、自分のいう事を「間違いない」と言い張る傾向にあるから気を付けよう。そして、絶対に謝らないから、間違った方が悪いということにされる。人間誰もが経験すると思うが、高齢になると身体能力が落ちるものだが、本人は身体は衰えるが脳は衰えないと思っている。何歳になっても衰えないと思っている。しかし、早い人は60代後半位から80歳過ぎると「使う言葉を忘れてしまう」という。いつも使っている言葉は脳に刻み込むから忘れないが、あまり使わない言葉が出てこなくなるらしい。ましてや約束の日にちなどは、今の衰えた脳にはすぐには刻み込まれないほど脳の「記憶機能」が衰えて来る。従って「老人が約束をドタキャンする」傾向にあるのはやむを得ないものであるが、大事な約束を老人に託すのは気をつけねばならないだろう。過去のデータの記憶を覚えているからと言って、「最近のデータ」を覚えているとは限らない、これは、過去の記憶が「脳の若い時の引き出しに入っているからで、現在の記憶は、その引き出しが新しくない底の傷んだ引き出しであるからだ。それも「海馬」という最近のデータを覚える機能がさびてきて、ざるのようになりデータが零れ落ちるので
引き出しまで入れられない」という状況であり、ここから「物忘れ、勘違い、言い間違い、聞き間違い」が発生するものであるから、老人の過去のデータは信用できるが、「現在の記憶」は「あいまい」になる場合が多い事を知って対応すべきだろう。したがって、老人にものを預けたりするのもトラブルの元であるから、気をつけねばならない。高齢は誰もがいく道だが、トラブルにならないように配慮しなければならにだろう。特に超高齢は80歳以上と言われているから、それに近い時から気をつけねばならない。「特に日にちなどの約束事」を信用してはならない。そして、言葉つまり語彙を忘れる事だが、これは、気持ちや交渉事で「重要な役割を果たす表現手段」だから、これを忘れるとすぐに言葉が出ないから「じぶんのの気持ちがわかってもらえない」とすぐに「手が出たり、乱暴になる」傾向がある。そして、脳が次第に萎縮してきて「一つの考え方しか考えられなくなる」のであるから、自分を過信している老人は「自分のいう事が正しい」と言い張るのである。脳機能が衰えて来る80歳以上の高齢者に「政治感覚を任せれば、戦前の経験しか覚えていないから、「戦うしかない」というようになり、ほかの道が漢上げつかなくなる。高齢者ばかりではない、若くても「長高齢者を過信している若者」も同じように考えるようになってくる。この場合は「信条を洗脳されている脳」ということになる。つまり「一つのことにしか考えが至らない」という脳は、ある意味若くても「老成」している脳ということになるのではないか?人間には、あらゆる考えが浮かぶものであるから、老成しないように洗脳には気をつけねばならないだろう。」現実を見て「考える葦」にならなければ、老人に従う「人間ロボット」になってしまうのである。今、戦争や非道な戦いに誘うものがいるというから、「戦い」とはなんぞやという疑問の元に「安易に誘いにのってはならない」また、18歳の何も知らない若い脳に「戦いを覚えさせるようにしてくる「18歳選挙権での兵役義務」をしいてくる輩には、洗脳されないようにしなければいけない。「人生はゆっくり面白く」すごすものであり、「言葉を忘れて短気にもちゃぶ台返しをして喧嘩したり、威嚇したり、人を怒って馬鹿にしようとしたりするものではない。「人間死に急ぐこたあ無い」ものである。


No.2942 (2016/05/26 13:41:41 (JST))  
[住民は、行政組織の建築物などは、国民の「所得税」を出動すべきと思って納税しているのである。]
 武器弾薬などの非人道的なものに使わないでもらいたい  URL:

相手を倒すという考え方では、全体の「景気はよくならない」全体の収益がよくなってこそ景気もよくなるものだから、共存共栄を考えなければならない。なぜなら、一部の景気だけでは、全体の消費がよくならないからである。従って、「自分達だけの利益」を考えるものがトップにいれば、その町はさびれていく。なぜなら、収益は一部にあり、課税はその他の収益のない住民にも課税する、というのでは、課税された住民の消費は減退し、収益のある一部のものの消費しか多くならないからである。従って、競争社会では、一部の企業しか生き残れないから、全体の景気は落ちてくるということになる。この反省がない地域では、なにかの公共工事が発生すれば課税に頼る、という結果になる。全体で景気を回復して課税者が増えなければ公共工事もできないのに、全体がよくならないのに、公共工事を発生させて「住民の財政協力」に頼ろうとしている借金大国のような地方行政では、住民の財政協力が何百万円も発生する。借金大国日本の借金大国地方行政の考え方が「住民依存症証」で公共工事をしようとするなら、所得税は地方に回すべきではないか?例えば、地震で倒壊したり、老朽した行政組織の建物などの建築は、国の組織の末端組織として全面的に「国が補助金」で立てるべきである。災害や災害予防なら「国交省の災害予防建築財政」を出動してもらいたい。国民から財政出動させるのは「所得税の二重課税」ではないか!何で国の組織の末端行政施設建築費を住民が負担しなければならないのか?だったら、「中央集金体制」は改めなければならないだろう?公務員住宅は国が補助金を出すのに、市役所は債務にするのはおかしいということである。行政組織は国がすべて賄うべきで、国民負担にするのでは、国民の今までの所得税納税は何だったのかということになる。税金を使い切りにして「宵越しの金は持たない」というやり方では、この国の災害基金も預金準備金も何もたくわえがないのに、いざ困ったときに国が地方を助けないから、地方住民に銀行から借金させても行政への負担金を出させようとする政策をするのだ。国民が「借金は恥」という教育を無視している「我さえよければいい」政府では「地方は困窮する」のである。住民は、行政組織の建築物などは、国民の「所得税」を出動すべきと思って納税しているのである。武器弾薬などの非人道的なものに使わないでもらいたい。


No.2941 (2016/05/26 05:02:32 (JST))  
[訂正ー2940の書き込みの12行目]
 人間は失敗して成長するものー後退してはならない  URL:

訂正ー12行目
「天上天下結賀独尊」は「天上天下唯我独尊」
「子k誦祭社会」は「国際社会」
どうしてこういう変換文字になるのか?「天上天下唯我独尊」という言葉が忘れられているのかなあ。よい事のような言葉であるが、実は「自分が大将」という裏返しでもあるから重要な八文字熟語であるが。「誦す」などは読めないのに、変換で出てくるなんて・・・・。コンピューターも間違いはあるし、人間の常識には勝てないかも。ロボット人間も人間が作っているから「失敗作品」が
大変な事をしでかすかもしれないなあ。人間は「失敗したら反省して二度と同じことを起こしてはならない」


No.2940 (2016/05/26 04:45:52 (JST))  
[原爆投下された元の原因は当時の政府の交渉失敗が原因]
 歴史認識が「自分に甘い政府」ー弁慶の鞭  URL:

戦前の歴史認識が全く良いことをしていたかのような「褒めるべき事」と思っているが、結果、原爆を落とされるまで戦争を鼓舞していた当時の政府=自民党政権の先祖の当初の国連との交渉の失敗が原因である事を無視しているではないか?軍部は政府背広組の決定に従っただけである。国連会議で相手の抗議に冷静さを失った日本の政府の閣僚大使が、天皇の命の「国連を決して脱退してはいけない」といいう命令を無視し、国連会議の場で「ちゃぶ台返し」をしたからである。短気にもほどがある。との本人はその後、天皇の命令を思い出し「失敗した」と何回も自分の頭を叩いたといいうが「覆水盆に返らず」「後悔後に絶たず」となった。帰国したら、「政府も国民も「ちゃぶ台返し」を拍手で迎えたのであるから、「まるで良いことをしたかのような錯覚に陥って戦争に突入したのである。イギリスが和解交渉を進めて仲介に入るよと言ってくれたのにも応じなかった。「昔の諺に、仲介者は神の使い」と言われていることも無視した「天上天下結賀独尊」政府であり、子k誦祭社会を全部敵に回した政府であった。まったくマナーも知らず、世界が自分で回っているような錯覚の政府でたあった。世界は日本が小さい国だから今は大目に見ているが「戦争を起こしたら黙ってはいない。挑発に乗った戦前の政府の短気でわがままで横柄な態度が「自らを世界大戦に飛んで火にいる夏の虫にしたのであることを反省し中ればならない。まったく戦前の政府は自分の国のプライドばかりを重視し国民がどうなろうとかまわないという「国際的にはまったくわがままな素人政府であったのだ。そういう「政府背広組が起こした戦前の世界大戦では、軍部がこれを支援し国民を犠牲にしての戦争となった。どこが「褒めるべき点があるのか戦後の国民に説明してもらいたいものだ。」戦後の国民は「先祖の男という男はすべて戦争で失ってしまっているではないか!」この命を返してもらいたくても、先祖もいない中で「国の復興を果たしたのは国民である」政府は、戦争犯罪責任も「軍部の暴走」などとして責任転嫁したではないか?当時の政府はまさに「自分達さえよければいい政府」であり、自分たちの国連交渉失敗の責任を国民に転嫁するだけの「いらない政府」であったのだ。この歴史認識を全く意識してない戦後の「子孫政府がのうのうと戦後も政権を握っていることに我慢ならない。戦前の事実を知らない国民に「戦前の政府を良い政府のようにいうのはやめてもらいたい。国民の犠牲はただならないものではないか!「短気とわがままが許されるような政府」では、今後もまた同じことを起こすに違いないではないか。まったく戦後70年たっても「いまだに日本国民を牛耳っている戦前政府の後継者がいること自体が国際社会に恥ずかしい事である。戦後の新しい時代には新しい政府の誕生が必須であった。それを国民が愚かにも過去の「原爆を投下された軍国主義者政府の子孫」を選んだのは「失敗」ではなかったか?いつまで戦後の暗いイメージが消えないのかと思う。戦後、原発を50基も導入した政府は「国民の不安なんか「金で買える」とせせら笑っているのではないか?とさえ思われる数である。「原爆の不安と恐怖をとうの日本国の政府が今だに国民に押し付けている」という証拠である。この政府のわがままには戦前の「強要性」があり、あってはならない「国民に苦役」を強いている政策が多い。昔のままのやり方をする政府は、新民主主義国家にはあってはならないものである。なぜなら、「新民主主義では「国民主権」であるのに、この政府は「政権が主権者として国民を牛耳っている」からである。つまり、新民主主義を無視し、新しい新民主主義の憲法が「自分たちの政権主権となるのに邪魔になるから「改正。改正」と言っているに過ぎない。「いまだに武力行使が党是の政党が国を牛耳るなどは、国際社会にとっては公約違反の危険な国ではないか?」と思われるではないか?自民党政府は戦後その殻を脱ぎ捨てて出直すべきではなかったか?いつまでも「戦争戦争」と戦前のように戦争を鼓舞する政府は、「大戦後の反省が身に染みていない。なぜなら、戦後に罰を逃れたからである。日本国が世界を指揮する夢など捨ててしまって「平和に暮らす事」だけを考える国の政府としての仕事をしてもらいたいものだ、というのが国民の願いである、つまり、世界を牛耳るなど大層なことがいえる政府ではないだろう?ということである。謙虚とは全く違う「偉そうな政府」ではないか?政府の先祖が大量な国民の死を招いたことの責任を忘れているのではないか?国民は忘れていない。消えない「政府の交渉失敗の罪」である。


No.2939 (2016/05/25 16:32:58 (JST))  
[アメリカ大統領来日は「アメリカの国務長官とケネデイ駐日大使のおかげ」]
 来日は「アメリカ自らが決めた事」と相手を褒めるべき→相手を立てるマナーを学べ  URL:

広島を訪れたアメリカの国務長官の心を射た原爆の被ばく現象を、彼は大統領に報告し、同行したケネデイ駐日大使も「大統領は戦後一度も来日してないから、来られるように」と二人が来日をお勧めしたということである。広島の知事と市長は「総理にお礼」を言ったらしいが、お礼を言うならカーター国務大臣とケネデイ駐日大使の呼びかけに、オバマ大統領が英断したことにお礼を言うべきだろう。戦後70年間、来日しなかったのは、自民党政府が呼ばなかったのではないか?とさえ思われる。今まで来日しなかったのだからだ。昨年の原爆投下日の記念日にも呼んでいないではないか?あきらめていたアメリカ大統領の来日を政府の成果にするのはやめてもらいたい。国民だってインターネットで「大統領の来日」を期待していたのだからだ。自分を出さず相手を立てる。これこそ国と国の関係を敵視しない極意であることを学ぶべし。何でもかんでも政府の成果のようにして、「戦後日本を立て直した国民の力」を馬鹿にして「国民は何もできない」として自分ばかりが張り切れば、国民は「動きが取れない脳」になってしまうのであることを知るべき。


No.2938 (2016/05/25 10:29:20 (JST))  
[被災地の乳幼児を抱える家庭に支援をー避難所に早期増築を!]
 遠慮していた熊本の乳幼児を抱えた主婦達−車で過ごす  URL:

東日本大震災の皆さんの行く末を見てきたが、地震当時民主党政府が支給していた「乳幼児手当」をすぐに自民党政権に代わった途端に廃止され、その財源2兆円余りが震災予算に取り上げられたことを思い出す。そして、その事を「赤子に助けられた」という老人もいたが、そのまま、忘れ去られてしまった。こういう「大人が子供のものを取り上げて助かろうとする考え方」は、大人として未熟ではないか?熊本の避難所では、子供の泣き声を遠慮してづっと車の中で過ごしていた若い主婦が避難所の人たちが、避難所に来たら?という誘いで今は避難所で過ごしていると「周りの人たちの理解に感謝していた」が、こういう幼子を抱えた主婦には、避難所の近くに個室の寝室を設けてやったらどうか?簡易個室ならすぐにできるだろう?東日本の地震の場合、南三陸町のある避難所では、インターネットで呼びかけて、高台に避難所を作って貰った。大工さんは神奈川県の志のある大工さんたち5,6人が集まってくれて個室のある避難所がすぐにできた。完成祝いに「餅投げ」をしていてその笑顔は忘れない。材料の材木などは欧州から船で送ってこられたと記憶している。日本人は困ったときでも人にすがるのを恥と心得る昔の武士の心得「武士は食わねど高楊枝」という言葉があるが、それでは「武士たる男性」のプライドは保てるだろうが「妻子」はやってられない。地震のような困窮した場合は「遠慮はいらない」世間の情に訴えるべきである。「九州男児」には「特に武士は食わねど・・・」たる精神が強すぎるように思う。東日本の場合も「若者がインターネットで訴えるのを老人たちは止めなかった」それより若者を支援して自らもた立ち上がって「森林を切り開いて大きな道路を本道に向けて開拓した避難所の老人達」には感服したものだ。東には東の男性の「武士」達がいるだろうが、生き残るためには、「武士も考え方」を変えねばならないだろう。特に「若者や乳幼児を抱えた主婦が「生きようとするのを止めてはならない」のである。国にも武士が多いが「女子供の生きようとする営みを阻害しては男子と言えないだろう」。国民が政府に頼らず、「国民の有志」に頼るのは「政府が頼りないからであったろう」しかし、政府にも非難所の改善を早急に要請すべきであり、政府が大工さんたちに呼びかけるべきではないか?金さえ与えればいいかのようなやり方では「避難民の困窮は改善できないのである」震災1ケ月にもならないのに、財源だけ決めて、すぐに「イタリアなどを訪問した総理大臣」は、熊本被災地の人が「どういう悲鳴を伝えたらいいか「遠慮」しているのに気が付かないのは「海外に興味があるからではないか?」地震が発生して半年は「被災地に寄り添って対応する」という「親心」が無いものと見えた。それを容認している政府与党の「甘やかしている老親議員」の姿に「溺愛」という言葉を思い第s田のである。個々は政治討論の場であるから、言わせてもらうが、東日本の震災の時も一年後には海外遊説で中東核国を訪問して「テロ攻撃支援」の声を上げているから「国民の被災」より「海外が好き」「戦いが好き」という印象は否めない。「地震大国の国民はいったい誰に頼ればいいのかわからないから「インターネット」で呼びかけているのではないか!インターネットで内外に呼びかけなければ、生きられないからである。世界を頼るのは「総理」もであろうから、内外に訴えて、避難所を良くしてもいいだろう?東日本の時には。新築の避難所が完成した後「行政が水道設置を反対してほかの高台に避難所を設けた」事を思うと、行政が「国民の自由な生き方」を阻害して「政府の命令で動け」と言っているようなもので「行政が国民の動きを勝手に動かないように金縛り」しているのではないか?あの時の餅投げを何だと持っているのかと思う。今後、大工さんの助けをできなくしたのは「政府」ではないか?東日本の反省は何もしてない政府ではないか?と思うのである。いや、反省能力が欠けているのかもしれない。自己満足ばかりしていれば、そういう人間ばかり集まり「自分が悪に染まっていくのもわからない人間性」になっていくのである。人間になれなかったサルでいえば「善悪の見分け」ができなくなるのである。政府は、初動においては、「一心助」のように「駆けつけ救援」はできたと国会で自慢したが。それも反省が足りない。3日間も何も食べてない地域がったからである。東の
地震の時に「アメリカが見かねて防災ヘリを出したが全体に行き渡らなかったので、日本も近隣県から防災ヘリでの救援物資を配布するべきだったと私はこの掲示板で反省対策を提案した」がそれも反故にされた。「政府の「民を無視し権力の考えでのみ政策している」が。それでは国民は助からないではないか!政治は「「民意で行う」という基本を崩している政府」と非難されても仕方ないではないか?「国民の生存権」を「いらない」と言っている議員が重職にいる政党であるからである。政治には反省が必須項目であり、反省したことは実行するべきではないか?
空から物資を配る


No.2937 (2016/05/22 10:13:34 (JST))  
[自民党に税金を預けても「武器弾薬」に使ってしまう政党]
 行革のない政府の国民依存症増税  URL:

「デフレ」解消した」と自慢している与党だが、「国民負担を強要して増税やデフレ支給減をして達成したデフレ政策」ではないか?国の政策に「あべ」という個人の名前を入れること自体が「売名行為」であり、「安倍氏個人の政策」であって政党の党利党略政策であるのは間違いない。こういう「自分の売名宣伝に国の国策を利用している」とういうことが問題なのである。国民は「総理の安倍さんという個人の政策のために増税に参加させられてしまった」ではないか?だから、「アベノミクスの成果」を自分の成果のように言うのだろう。国策の成果は「国民の成果であって、政府の成果ではない」が、アベノミクス自体は、投資する国民だけに効果があり、投資のできない大方の貧困国民は、「消費税増税と2%物価高と負担増」を強制されただけである。しかも、納税者には「可処分所得が目減りしているのでさらに貧困になっている」という結果である。なにが「デフレ解消か?」デフレがいかにも悪のように言うが、大半の貧困国民には「ありがたいデフレ」であった。この与党は「顔が企業を向いているので物価を上げて企業の売り上げに貢献しているだけあり、さらに納税したいが行政の給与のためであり消費者にとっては「アベノミクスで騙された、暮らしを壊されている」と思っている。この政府は「一般国民から税を出させる政策ばかりしている事を成果」と言っているに過ぎない。「設備投資では、国民に借金をさせる政策であり、借金大好き政府ではないか?・これでは、後世に膨大な借金を残す政府」ろいうことになる。政府の政策で借金大国となり、それを増税で返している」という「国民の増税でばらまき政策し、国民の増税で返す」の繰り返しでは、≪国民は
溜まったものではない」ある人が言っていた。政策には節約がないからだ、と。政府閣僚が膨大な高額で、国民の大半は貧困」という「我田引水政府では、いくら増税しても足りない。政府も一般国民の給与でいいのではないか?自分たちの給与を上げ、持っている投資カブで、儲けるために「円安導入したのではないか?」と他国つまりドル国から疑惑を持たれ、アメリカから「監視」されて、今後のこの政府の円安政策にはアメリカが監視規制しているではないか。アベノミクスが投資政策であることは明らかになっている。ギャンブルで儲けた金は、使いすぎになり「破たんを導くものである」そして、投資政策ができなくなったから、今度は「1億総生産労働」という、国民にじかに稼がそうとしている政策を出している。いかにも、国民依存症なのではないか?邪道ではなく正道の政策は「国民に負担をかけない政策」であり、正道を考えてもらいたい。金のかかる武器弾薬は「アメリカも粛清せよ」と国民が言っているではないか?日本がのぼせのように騒ぐことはないのではないか?この政府は躁病にかかっているのではないか国民には労働して増税せよといいながら、自分は海外遊説か?これでは、安倍氏のためのアベノミクスではないか?「自分達さえよければいいという政府は、全員人間ドッグに入り、心と体を粛清するべきである。」それに、「そんなことは「ねえよ」という閣僚がいるがどこのグループ出身なのだろうか?「柄が悪いのではないか?」国際的には恥ずかしくないか?各種反省事項を書いて修業すべきではないか?もしかしたら「何がいい言葉で何が悪い言葉かわからなくなっているのではないか?この政府の「柄」が見えてきた気がする。い今までも「女は産む機械」といったり、「国民には権利はない」と言ったりしているからだ・言葉は人格を表すからだ。まったく「国民を馬鹿にしているのではないか!」


No.2936 (2016/05/21 09:55:46 (JST))  
[詐欺的商法にご注意]
 権力者による不祥事は隠れている  URL:

前にもあって問題になったが、住民を車の中に閉じ込めて「安い商品を無料で差し上げます」と渡して、車から出さないようにして、口先上手くあしらい、接待し、最後には高額商品を売る」というものがあったが、これは「キャッチセール」という悪徳商法であると言われ廃止されたが、これに似たような仕事で「一度そこへ入ったらたらい回しにされて、あっちでもこっちでも費用を払う羽目になった」という仕事のやり方をする人もいるらしい。そして、最後には放り投げられるというのであるから、これはキャッチセールスより悪いのではないか?気を付けなければならないだろう。さまざまなところで、消費者を食い物にしている商法的仕事に対する「監視機関」がないために、国民は無駄な費用を払っていることになる。したがって「国民はいつまでたっても裕福になれない」ということになる。詐欺と詐欺に似たものの区別は難しいが、「民意では無い場合」による仕事は、つまり「本人が望まないのに費用を払わされる場合は「詐欺である」という規定はないものか?なければ作るべきではないか?最近は、行政でも強制的な政策による膨大な費用の発生が生ずる場合がある。こういう強制的な国民負担が生ずる場合は「本人が希望してない」あるいは「合意ではない」などの「レイプ的負担」として「違法」にしなければならないだろう?国民は主権者であり、政権に「強制的な扱いをされる家畜ではないからだ。「国民に鞭うつような「1億総労働社会政策」はすなわち「国民を家畜に見ている政策」ということである。これは「国民には権利はいらない」といった国会議員が多い政党だからではないか?最近そういう発言をした議員が、「車の追突事故」を起こしている。「前方不注意」だそうだ。以前には未公開株」の件で不祥事があったみたいだが、そういう不祥事議員が多く、それを容認している政党の政策には「納税国民」にとっては、歳費を支払う理由もないし、信頼がおけないものである。


No.2935 (2016/05/21 09:16:29 (JST))  
[1億総労働社会」などで「主権者国民を家畜扱いしないでもらいたい]
 消費税増税と各種負担金増と物価高の国の政策のための「三重苦」  URL:

以前と違って、近年の国民の暮らしは、年金のデフレ減額をされて収入が減っているのに、消費税増税と各種負担金増と物価高の国の政策のための「三重苦」で困窮している。その上に、さらに行政は「住民に財政協力」を求めているが、住民は「国の政策」のために、預金も災害義援金もできない状況である。災害支援金は、増税分を充ててもらいたい、個人の支援金はできる人がやってもらいたいと思っている人は多い。「国の政策が他を支援するという国民の元気と余裕を奪っているからだ」。国民は納税のために経済的余裕を失って、消費もままならないという状況であるからだ。また、病人では早期回復治療をして生産性を回復させないと、病による経済的困難者は増えている。治療が長い家族もまたそれにかかるから経済的な活動ができなくなる。まだ完全に治らないまま退院させれば、そのおまま自宅で入院状態になり、寝たきりになる、ということになり経済活動はできなくなってしまう。入院では集中して早期治療早期回復をしてもらわねなbならない。国はそういう病人にも「1億総生産性」を促している「無茶ぶり政府」であるが、病人も消費税を増税での「納税」を「病院に対しても費用を払っている」ので「生産性は無い」とは言えないだろう?経済活動のできない病人にまで収入活動を促すなら、「早期完治治療」してもらわないと、政府のいう1億総活躍社会にはならないということにあるが?あらゆる立場のあらゆる生き方の国民が存在するのだから、強制的な政府の政策では「国民はついていけない」のである。一律の国民を「労働者」という縛りをかけないでもらいたい。国民は政府が自由にする「家畜」ではない!1億総労働社会」などで「主権者国民を家畜扱いしないでもらいたい」


No.2934 (2016/05/19 15:56:38 (JST))  
[人を落ち込ませる言葉を平気で使う人は、嫉妬心が言わせる言葉]
 」「人間は苦労した数が多いほど値打ちが高く勲章に価するものである  URL:

「東大法学部などで勉強をしてきて、弁護士や検察官になっている人が「あんたも勉強したらどうか?」などと言われたら「傷つくのではないか?」また、「庭の花を自分の子供のように大事に育てて肥料をやったりしてお金もかけているのを、見に来た人が、あらさがしをするみたいに「これって西洋の花だよね」と「日本の花ではない」ことで「馬鹿にする」のは「何か」バカに≪するものはないか?」とあら探しに「花見にくる人もいる」うっかり「花見にしらっしゃいよ」と茶菓を支度して花見をしたくするのはやめよう。花の値打ちは比べたりするものではない。まだある。「花言葉」のあらさがしをしてきてまで「人んちの庭の花」を馬鹿にしに来る人もいるから、「見事に花が咲いたから身にいらっしゃいよp」と「人を明るくしようという気持ち」で誘う事が「恐ろしくなった」そして、「この枝は挿し木になるから、もらったら」と仲間に誘って枝を折ったために、枯れてしまった花木もあるのだ。「盆栽に先生はいう」花木は「人を慰めたり元気つけるために生きている。それを、「馬鹿にして優越感を持つための言葉を使う人には花をめでる資格はないから、見せたくない」と。花を見に来る人のマナーとして「花を馬鹿にするようなことを言ったりしてはいけない」という心を持たないと「何のために花見に来たのか?と持ち主に不信感を持たれるのである。人間の信用は心であるが、その心が歪んでいるとその心が言葉によって現れてしまう」ということである。嫉妬心が言わせる言葉であろうが「心が歪んだら、盆栽のように「正しくまっすぐに歪みを正さないと歪んだ心が人を傷つける」からである。また、若いのに「説教をしたがる人」は「まだまだ自分は人の心が理解できていない」という謙虚な心でいなければ、「苦労を重ねてきた老人にまで説教し、挙句の果てには折檻する体質の鳴るからである」「人間は苦労した数が多いほど値打ちが高く勲章に対するものである」


No.2933 (2016/05/19 14:59:09 (JST))  
[人生面白くゆっくり生きようー「人には情けを」が人間の証]
 慌てて決めた事は失敗が多い→人が付いていけない政策  URL:

日本国民は、戦後の復興復興で人生を多忙に生きてきた。「戦わなきゃ。とか、勝たなきゃ、とか勝つべき」とかの心がゆっくりできない状況が続き、ようやく楽になったなあと思ったら、また「戦わなければ」などという政治家が出てきて、国っが落ち着かない。政治家の「パフォーマンスでの「売名行為」に国民は振り回されているではないか?納税国民は納税のための労働であり、個人の暮らしの裕福さには程遠い。普段裕福に金を使っていれば、預金もできないから、老後が危ないという状況だ。子の納税金があったら、「貧困の子供たちに豊かな心になれるようにしたい」と思うのである。あるミュージシャンが日中友好条約締結以来、日中韓国交流を続けているが、この努力は40年近いだろう。音楽を国際的な友好交流に役立たせるのはそうたやすいことではない。相手国が受け入れてくれるまで続ける努力が必要であるからだ。名曲「昴」で有名な「谷村新司さんには「広く多きな器」を持っておられるのだろう。「日本はアジアに背を向けてはならない」「他を無視することが一番人を傷つけることだから、対話は必須である」と言われた言葉が強く心に残る。そして、表日本とか裏日本とかいう事自体もなぜかおかしいのではないか?ともいわれた。普段私たちが普通に言っている事に、「差別があった」と気づかされた。谷村新司さんたちが着てきた「国際交流基金」は企業が彼らを支援してできた基金である。企業人は必至で納税労働し、さらに、社会貢献もする。基金は今は無いかもしれないが、今度は「貧困の子供達を音楽を通して救済したい」と行動を起こされた。「DEAMSONGS]という曲集の収益救済に充てるそうである。アリスの彼らの心には「情けの泉」が枯れることがない。サルはなぜ人間になれなかったか?「情けの毛」「善悪の見分けの毛」「やり遂げのヒゲ」の三本の毛が足りなくて「人間になれなかった」というが、まさに、谷村新司さんは、「人間としてのお手本の心」を持っている。人間は「人間として生まれた時から値打ちがあるのではない。死ぬまで人間になれないまま死んでいく人もいる。一生かけて「人間になるために人間は修業しなければならないのである」
所で、企業競争は自由国際社会の中では、「食うか食われるか」の世界であるから、倒産して自殺したり、売り上げが伸びなくてうつ病になったりする若者が増えている。医療界でも「休む日々もなく温泉にも行けない状況の医師たちは多い」こういう過酷な職業では、体調も崩れていくが、これを「田舎の主婦たちは「自殺やうつ病はどこでもありうることだ」と平然と冷たく言い放すが、その主婦が人のためにどれほどの苦労をしたかわからないが、単純に言い放すことではない。「情けの毛」が足りないのではないか?人の苦しみがわからない人達に「納税労働者」が税を提供していることは「屈辱」ではないか?まったく、まだ人間にもなれない人らが大勢いるという事である。「前頭葉未発達な、冷酷な人間性を垣間見てゾーとしたのである」そして災害のない街のタクシーの運転手が言っていた。「災害がないと助け合いの気持ちがなくなっていくからmこの町は「人が冷たいですよ」と。災害が無くても、普段から困った人を助け合う慣習」をつくるべきではないか?強制的にするのではなく。「普段から、助けあいには「労を惜しまない習慣」をつくるべきである。「人には情けを」という昔からの言い伝えが廃れてきて「自分のためにしか動かない人間性」が育ってきているのではないか?人を敵視したり、排他的であればそれは、「縄張り争いをするサル集団と同じではないか?」


No.2932 (2016/05/18 13:45:07 (JST))  
[1億総労働生産性アップ政策「「民意なのか?」]
 生活費は自分で稼げ?だったら納税金を返してもらいたいー稼げない老人  URL:

1億総活躍社会政策が突然できてきて「えー、国民に許可を得ないで「「働け」などとよくも言えるなあ」とその独裁的政策を憤慨したものだ。国民の労働を私物化してないか?これこそ、「民意無き「世間の意向で決められた政策」ではないか?安倍政権になってから、「自分の権意」を重視した政策が多い。一体国民が選んだのはこういう「民意ではない政策を政権が勝手に作って勝手に国民をこき使う政策を作るのが政権者で、国民がそれに従か?これでは「国民主権国家」と言えるのか?国民はこのような政党を選んだのではないだろう?選挙前とは違うやり方には「信頼感が薄れてくる。」一体、何が目的でリベンジしてきたのだろうか?「武力行使」が目的の政党のやり方は「民意を無視して国民犠牲を促す政策を出してくる」ということになる。しかも、謙虚だというのは口先だけで「1億人の国民を労働させる」というこの「おごり」は謙虚と言えないだろう?しかも、安保では≪強行採決?そのあとに出した1億総労働社会」?これのどこが謙虚と言えるのか?総理の機能の国会発言の「私は謙虚な人間」という言葉で「信頼感は皆無になった」謙虚な人間は自ら「私は謙虚」などと自分を自慢したりしないからだ。あきれてしまった。この人格は「言葉が謙虚であれば何をやってもいいと思っているのだろうが、言葉より「やることが「国民の意向に従う」という謙虚さがないのでは、まったく信用はできないだろう?人間の「信用性」を図るときの物差しが昔からある。「1に嘘をつかない」「2に人を裏切らない」「3に善行を重ねている」「4に親孝行者」「5に浪費者では無い」「6、みんなと同じ気持ちになる=自分は特別人間と思ってない」「篤志家である」など数限りない「信用を得るための「人間修行項目は多い」「仁徳者の徳という字は人偏に十四の心」と書くが、人間には十四の心があって、それを理解でき身を捨ててこれを兼ねることができる人」と言われている。このどれか一つでもかけたら「信用性に欠ける人格」であるから、人間は「謙虚であれば何をやってもいい」ということにはならない。まったく最近の壮年は「信頼に値しない人格が多く、自分のしたいことをしたがる人格が多い」のだなあ、と「間違った民主主義」を感ずるのである。人間はこの14条の人間修行のために、一生「おごり高ぶってはならないのである」特に「政権の家来顔で市民を動かそうとしている輩」には「虎の威を借るキツネ」の顔に見えてくるから、「信用には値しない」昔は「修行する者を修験者といって、山の中で「辛抱を訓練したり、座禅をして心を清める行為があったが、そういう事もせずに楽に政治家になれること自体が問題ではないか?人間的に不完全な「苦労もなく親の七光りでトップになることしたいが国を危うくする人格ではないか?そういう選挙の在り方がl今日のわがまま政権を産んでいるのではないか?」親の地盤を受け継いだ議員には「地盤のない議員に比べて、苦労がないから、政策がわがままになって、違法行為が多いのもそのせいであるから、政権は「3年で政党を後退させる」という「政治交代制」を「国民主権」の意向として決めようではないか?「権力を譲らないために納税金をばらまいて、納税者を奴隷にしてさらに労働させようとしている政府」では、「国の政治は「権力争い」になってしまい、納税金はその抗争のために流用されることになるからだ。これでは、民主主義という納税金の崇高さが、権力者の私物のようになってしまうからである。例えば「国民健康保険税」は「国民誰もが病院を利用する事ができるように納税しているが、その納税者でさえ利用できない人もいるというから、まったくこの税は誰のためのぜいか納税者はわからないではないか?」税金は。政権側の人間だけに配られるものでもなく、政権側の人が勝手に使い道をどうこう言うのもおかしい。≪国民側の税」であることを忘れないでもらいたい。と思うのである。「納税金は政府行政が勝手に使うから、生活費は自分で稼げ」と言わんばかりの政策の「1億総労働社会」を目指しているのではないだろうな?この政権には「不信感」で、気持ちが暗くなる。


No.2931 (2016/05/18 09:10:20 (JST))  
[国民の不安の正体は?]
 地震と「武力行使政権の出現」が原因ー多額の納税の発生を伴うものだから  URL:

おおかたの人には「好き嫌いがある」ということは人間にとっては「好き嫌い」が「防御反応」であるからだ。親が「これは体にいいんだから食べなさい」といい、なんでも食べてきたが、最近、「長芋がどうして体にいいかわからずに食べてきたなあ」と思いだした。大人になってからは、調べたりして納得がいくが、概ね「親」を信頼しているからだったと思う。納税もそれが「弱者のためになる、とか、暮らしが便利になるから」という「大勢で少しづつ出し合って国を良くしていくもの」という課税額であったから、納得がいくものであったが、最近納税額が多すぎることに気が付きだした国民は多い。納税額とは別の「国民負担金」という名で各種の徴収金が国民に課税されてきたからだ。税の種類は多いからだ、後期高齢者支援金が年間8万円というのがあるが、消費税で賄うべき社会保障費用ではないか?と思い出したからだ。消費税増税は社会保障費になると公言しているのに、別の名前で社会保障税なるものを徴収している、こういう事にも何の疑問も持たずに、口座から引き去りされている事にも気が付かない主婦が、最近、それに気が付いた大阪のおばちゃんがいたのだろう、国会でも課税額が多い事を取り上げられたが、疑問に思っていても「声を上げられない国民」は多い。というより、国民の声を吸い上げない政治家が多くなったということだ。今や、「民意を政策に反映する」というよりも「政権政党の「目標党是達成」のために課税されている感がする。「政権政党の先祖の目標の武力行使目標や総理個人の海外遊説国数の目標達成」のために課税させられている感は大きい。その証拠には「多額の課税を要する「武力行使政策」を強行可決させられたからである。これは「納税金の強奪」ではないか?とも思われたからである。「紳士的ではない「多額の納税金がかかり、国民の命の犠牲が伴うことを平然と強行可決する政権の横暴を国民は納得してない」いつから、政権が横暴になったのか?政権がリベンジしてきたからではないか?過去には無い事である。これは「民意排除」での強行可決であり民意ではない」政策を可決したという政権の歴史において汚点ではないか? 何のために「リベンジしたのか?政権政党が「武力行使が政党の目的」という目標を掲げて」政界入りをしている事自体が許されるかどうか、「憲法順守の99条違反政党」ではないか?国民は深く考えるべきではないか?
所で「好き嫌い」の話であるが、「食べ物の好き嫌い」の原因は、「一度、腹痛を起こした食べ物は二度と見るのも嫌」というのが好き嫌いの原因である。過去の戦争の匂いを持っているものは何でも「拒否反応」となるのも、こういった人間の「過去の痛い目」が防御反応となって、「嫌い」のDNAに刻まれ、その反対の「幸せ感」が「好き」のDNAとして人間の脳に刻まれるからである。「武力行使を推進する者達は戦争体験が快感となっているのか?とも思われる。国民が膨大な犠牲となった戦前の世界大戦をしたがる政党には「国民に戦わせることが好き」という政党ではないか?と思われる。国民は「命の犠牲を強いられる戦い」は「嫌い」であり、「これが不安」で生活が落ち着かない状況なので経済も落ち着かないのである。地震だけでも大いなる不安であるのに「政府による「武力行使政策に費やされる膨大な課税の発生と命の犠牲」がどれほど「国民に不安を与えているか」を自分のしている事の反省がない政府では「国民の安心感」は無い。経済も国民の発明も消費も「安定した安心感の中で生まれるものであるからだ。従って「国民の不安は地震と武力行使政党の出現」であるといえるのではないか。戦後、日本は「戦わない国」として生まれ変わり、戦いのない安心感の中で、経済は世界有数の国に発展した事を政権は破壊してはならない。「現政権のやり方は、安定を壊すものではないか?」自己満足で政治をしてもらいたくないのである。」国を動かしているのは「国民の納税労働」ではないか!多額の納税を発生させるさせたりする「人災的政策」はやめてもらいたい、腹痛を起こすものであり「国民は嫌いな政策」である、国が安定したら「減税する」といった政権が約束を達成してないではないか?「国民犠牲」を宛にした政策は「国のせい政策とは言えない」甘えである。
しかし、長芋はぜいたく品という人多いから、最近は好きなものも買えなくなった。サクランボの実もブルーベリーの実も鉢植えで作ることにした。


No.2930 (2016/05/17 08:28:00 (JST))  
[権力を欲しがる体質のものは「いじめ体質」では?]
 権力欲や名誉欲など本能的な欲望が起こす「いじめと排他と差別」  URL:

子供の時に「いじめ」をしてきた大人が、組織の長になると、人を差別するようになる。大体「いじめ体質」とは「意地悪な体質」ということであるが、そういう大人を見抜けない大人は多い。そういう人間は、「弱者」を大事にするという隠れ蓑を着ているからだ。しかし、根底には「自己自尊」の精神が旺盛でいじめをするのであるから、「優秀でないもの」を下に見る傾向にあるが、それは相手にはせず、自分より優秀なものをいじめようとする。川崎のいじめ殺人事件の、自分に従う素直な後輩をいじめ殺した青年は、「この後輩が自分より人気があるからだ」という「嫉妬心殺人」を供述していた。こういう大人の男性は多い。そして、権力を握れば、それを奪われまいとさらに自分より強いものに対していじめるようにあっていく。権力欲が強すぎるものが政界に入ると、権力を維持するために、国民の納税金を票取り政策に使いだすようになり、心から国民の事を考えずに、「政権を自分のもののように私物化した言動になる」さらにその権力欲は「世界制覇」という大きな欲望になり「戦前のような「世界大戦を起こすのだ。今や世界は共存共栄でなければ、生存競争などを起こせば、地球が壊れてしまうという「核戦争」が起こりかねなくなるから、政界に入ってくる人間には、「権力欲の信用チェック」が必要である。「権力欲で入ってきて、税金をわがものにしてしまおう」とするものは政界から出すのが「国民主権者の仕事である。ヒットラーは「うつ病であるのに、権力欲が強く、病院にいるときに政界入りを決心したという。」そのために、政界人と親しくなりたいという欲望を抑えられず、言葉を磨き、文を磨き、言葉で国民を扇動して事実は何もしないできないで、持っているのは「名誉欲と権力欲だけだったという実は「恐怖心の強い、すぐに死にたがる人間性だった」という。それは、うつ病の時に味わった医療のせいだという。精神病者は「檻の中で過ごすがそのことが、心の中で屈辱になるからだろう。そのことが、権力を持てば医療者も抑えられる、ということになるからだ。さまざまな屈辱が人間に与える影響は強いが、その屈辱を「他への仕返し」のように「いじめ」をしてはいけないだろう。最近は人間の質が落ちてきている。「自分が、自分が」とばかりに「自己顕示欲や権力欲」ばかりを育てず、「みんなと同じ」という「協調性と優しい心」を育てるべきではないか?優秀性が起こす「いじめと権力欲」を自分の心の中で「檻に入れなければならない」だろう。自分の中の「自己顕示欲や権力欲」などが「他を排除しようとしたり、いじめたり、敵視をしたり、差別をしたりする攻撃性」の原因である。ヒットラーのように精神的病が原因というのは「脳の中の「やさしさ、思いやり、我慢などの役目である「前頭葉」が「萎縮」すれば、本能的なものが拡大してくるので、攻撃的な「いじめ体質」になるのではないかと言われているからだ。従って、「人間の優秀性」の中の脳の働きに、「前頭葉」の働きを重視して育てなければ、「我慢できない」本能的攻撃型DV人間性が育ってしまう、ということになるからだ。これが「いじめの正体である」


No.2929 (2016/05/16 19:33:46 (JST))  
[今日の国会−国民の暮らしにも追及の質問]
 野党の値打ちは政権の姿勢を正すことにある  URL:

今日の国会で、女性の議員の熱心でまじめな質問に、政府側はせせら笑う感じで応戦していた。これこそ、「男尊女卑」の言い方に見えた。人が真剣に新語している時に、茶化した言い方をするのはナニハラだ?ある地方の女性がいっていたが、「男性議員は生活のことを議題にしたがらない。だから、議会には女性が進出して、暮らしのことを訴える議員がいなければ、暮らしは良くならない」と。今日の国会で、国民生活における「給与や高額納税」を取り上げたのは、民進党の山尾議員と、おおさか維新党の馬場議員だが、山尾議員は「女性の給与」関係で、総理と論戦になったが、女性ながら一歩も引かずに負けていなかった。また、馬場議員は「民間労働者の給与の中から納税される額(負担金も含めてだが)は給与の4割もあり、復興税は平成49年まで課せられている実態」を誰も認識せず、所得税に入れて引き去られているから、420万円の給与でも課税額は182万円であり、実質手取り給与は240万円である」と、課税額が多すぎるのではないかと質問した。そして、公務員や国会議員給与は減らされたのは2年間だけで、現在は元の給与に戻っているから、民間サラリーマンだけが税の負担が戻ってない。と発言した。大阪はさすが商人の町だけあって「働く民間労働者の暮らし」を思う発言をした。民間労働者は「手取り給与の240万円では月に20万円で家賃の7万円を引けば、残りは13万円ではないか?これでは、親子4人は暮らしていけない。420万円の給与取りなどとほくほくしていたら、政府にそれを狙われて税で持っていかれる、という現実に唖然とするではないか?サラリーマンの納税金を支給されている公務員が給与減額をもとに戻して高額給与支給するよりも、戻さずに、納税者に税金を戻すべきだと馬場議員が発言したがまったくその通りである。国民が納税貧困者で、税金を食う人がビフテキ裕福者というのは、不公平ではないか?本末転倒である。税金を支給される方が「威張っている」この世の中は「国民主権者」が政府行政」になってないか?人の金で仕事をするものが親方をコケにして稼ぎを食い物にしているという感じがしてならない。こういう政府行政では国民は納税奴隷ではないか?おおさか維新政党は、なんか政権側に迎合した「家来」という感じがしていたが、国民側に立った意見がでてきたので、野党らしい追及ができたのではないか?公明党も与党側野党も「政権迎合」型政党では、「ごますり政党」に見られるのでご用心を!


No.2928 (2016/05/16 12:40:37 (JST))  
[熊本の余震の不安の原因は「活断層が突然動き出す」という不安]
 地震大国民の不安  URL:

熊本の地震は、地下の活断層が連鎖的に動き出したという事にある。この不安は、人の力ではどうにもならないだろう。しかし、どこにあるかわからない活断層では、避難先もどこにしていいかわからないといういまだかつてない不安であろう。心中察するに余りある。この活断層の上に原発がある地域もあるから、熊本だけのことではない。活断層の近くに原発がある地域の不安も想像すれば不安であろう。原発には、国民の税金が毎年「管理費として1兆円つぎ込まれている。それが、企業から出される地域への「思いやり予算」みたいなものである。「原発は「原発地域住民の不安と、地域外国民の納税の管理税」の両方の国民の犠牲が伴う。しかも、地震大国の活断層の近くに設置されているという、無能な設置をしてきている。そして、国の管轄の独sン企業であるから、何かあると国民の税が大量につぎ込まれる。今も汚染水製造装置となってしまった福島の原発をどうにもできないでいるではないか?地下水が原発の下を流れている現状をそのままにして、対処療法しているが、地下水の流れを原発の下を流れないように水路を迂回させて、原発敷地外に水路を作った方がよかったのではないか?前からこの案を言っているのに、迂回させず、原発の下を流れているのだから、汚染水となり、「汚染水製造装置」になってしまったのだ。今からで遅くない。う回路による水路を作り「汚染水」を作らないようにするべきである。海を汚さないという事が大事ではないか?活断層が下にある原発の稼働は、停止しねければ、いつかは、活断層が動き出すことを「熊本地震」で学んだではないか?


No.2927 (2016/05/16 10:33:14 (JST))  
[日本の政権が「世界各国に財政出動要請」?]
 国民は「政府のために「納税奴隷」になっているではないか  URL:

民進党の代表の岡田氏の質問では「IMFが出している「今後の世界経済の見通し」では、他の国が2%増の経済見込みに対し、日本は1%から、0,4%にダウンだというそういう国が、他国に財政出動しましょう、自ら言い出すことは、「では日本も財政出動できるのか?」ということになる、日本はあっちもこっちも地震で、地方の経済はマヒしている状況であり、世界に対して財政出動できるわけがないではないか?自国ができもしない事を「いったり、やろうとしたり、他国に要請したりする」事は、自国の経済困窮を見て見ぬふりをしているということではないか?自より他国を重視する政策では、国民の税金は「世界との付き合いのためにだけつぎ込まれるということではないか?ある人が言っていた「安倍総理は時刻より他国が大事な人だ」と。まさに「他国に見栄を張って八方美人政策にために納税金を多額につぎ込まれる状況である。まずは、足元の「地震大国日本」の経済復興を「地に足をつけて財政出動してもらいたいものだ」今の政府の金の使い方は、「湯水のように使われてしまう」ということである。災害準備金や基金も今まで積み立てず、予算は「使いっきり」にして「補正補正」で補うという自民党政府の納税金の「どんぶり勘定予算と「備え無き災害対策」では、国の経済は悪化するのは目に見えている。安倍総理は「政策の果実」などというが、国民が物価増と消費税を増税させられて生まれた果実であり、その果実を「湯水のように使いっきり予算」につぎ込んでしまうという「税金の使い方」が「大きすぎる」ということになる。国民が多額の課税のために楽しみを減らしている生活であるのに、安倍総理は2年前に、「海外旅行の数を「父親より多く達成した」など自慢していたが、「そういう贅沢をするために政治家になったのか?」という「疑問符」のつく言動を政府全体が「容認している政権」である。まことにこの国の国民は「政府のために「納税奴隷」になっているではないか?


No.2926 (2016/05/14 10:13:45 (JST))  
[戦う世界か、戦わない世界か、二者択一しかないのか?知恵を駆使して「破壊のために戦わず共存共栄を図る外交世界」を作ろう]
 人間の知恵のキャパが狭くなっている  URL:

戦前、原子爆弾という「人類破滅の爆弾が¥」ができてから、「世界は二度と核戦争を起こしてはならない」と誓い合ったはずだ。従って「非核三原則」ができたのである。ところが、この「誓い合った世界のルール」を知らんふりした世界の国の中には「核で威嚇しだしている政治家」が出現しだしたのであるから、「熱さものど元過ぎれば忘れる」というのはこのことである。「忘れる」というよりは、「知らない世代が知らない事によりとんでもない恐ろしいことを平然と言い出したり起こしだした」と言えるかもしれない。「政治家は、国と国民を守るために仕事をしていることに存在価値がある」が、今や「自分の自己顕示欲や権力欲のために政治」をしている政治家が出てきて、「政治家の仕事」が変容されてきているのだ。そして、、
政治家の欠点は「歴史が何をもたらしたか、政治の何が悪で、何が善か」という歴史を学ばずに「政治家になった者が多い」ということである。自国の歴史さえ知らない、自国で何があったか知っていても「悪を利用する」「過去の悪をしてきても無きものにしようとして、また、同じことをしだす」という「歴史から悪を学ばない」者が政界に出てきて、「人気だけで権力を欲しがっている」傾向にあるのだ。自国の歴史や世界各国の歴史は「戦争」の繰り返しであった。そして、戦前の世界大戦を二度も起こしてしまったのであるから、「戦争はもうナンセンス」という世界での合意が暗黙のルールになったのである。従って「政治家は戦争を起こしてはならない」のは暗黙のルールである。しかし「過去の悪を隠すための「暗黙のルール」は、新しい時代には通用しない、新しい悪を利用する政治家」が出てきたからである。過去の核戦争の悪魔を暗黙などと隠さずに「天にさらさなければ、悪がはびこってくる」という事になってきているのだからだ。今や論点は「戦うか、戦わないか」の2点しかないという「井戸端会議のようなあるいはマインドコントロールする政治団体が出てきて「国民が決める」という主権をわが物のようにしているのだから、「やはり、戦争は政治家が起こす」という事はあきらかになった。しかし、我が国は世界でただ一国の「核被爆国」である。そして、「大戦後の憲法は「戦わない生き方」をしなさい」と世界から戒められてきたのだ。日本の戦前の政治は「国民犠牲主義者」たちによって「国民を人間兵器」にしてきたからだ。人間の権利などなかった時代に戻そうと躍起になっている「戦前の軍事政権の子孫たち」がいるが、「過去の罪」が消えたわけではない。未来永劫「被爆国」は消えないし、国民を国をそういう風にしてきた過去の政権の先祖のやり方を真似してはいけないのである。「戦わない生き方」」の憲法は、「「我が国は戦わない国だ」と宣言している。中東のIS国は「日本は戦わない国だと思って対象外にしていたが、日本の総理が戦いを挑むのであれば「敵国」にいれる」として、日本人の「後藤氏」は殺害された。戦う人は「戦わない生き方」が選択肢に無い。こういう政治家を選んだ国は「必ず過去と同じ「人間兵器」を作る」なぜなら、あるDV父親を幼いころから見てきた子供が中学生の思春期になって苦しいことがあると小さい子をDVしていた、という「親のする悪を子が学んでしてしまう」という「人間は真似して成長する動物」である事が明らかになっているからである。日本人は「勝つ事に執念を燃やし続けてきた」国であり、それが「大きな敗戦」を促してしまったからには「勝つことは本来の目的ではない」ということになる。本来の目的は「国の安泰と発展にある」のではないか?政治家が本来の目的を考えず「目的を達成するための手段を間違えた歴史」をよくよく反省しなければ「過去の悪魔のような時代がきてしまう」ということである。「戦うか」「戦わざるか」という「手段」の選び方の中に「共存共栄にしよう」という柔軟な」考え方がなければ「政治家の進歩」は「原始的人間のまま」ではないか?国を国民を引っ張っていく政治家が「破滅の戦い」を挑んではならないのである。「人間は考える葦」であり、「他の動物とは違う霊長類の長であるから、「人類を壊さないようにと知恵の輪を広げて政治家個人の選択肢の知恵を広げなければ「政治家達は「国民を苦しめる烏合の衆」となってしまうのである。「なんとか戦わない方法はないものか」を考える人間として「政治家の知恵の進化」はないものか「知恵の奇跡に挑戦してもらいたい」ものだ。日本は「戦わない生き方」を考えよ、という「命題を与えられた国」であるから、これに挑戦せねばならないのである。これは、あらゆる課題より崇高な「日本人だからこそ選ばれた難題であり、挑戦し甲斐があるものであり、敗戦成功国ではないか?」を自覚すべきである。「簡単にできる戦い」は「シリアの大統領のように「はじめはこんなことになるとは思ってなかった」という述懐でもわかるが、戦前の日本国と同じ道をたどっている。小さな国の安易な政治家達の「安易な戦争」を考えた結果が世界を戦争に巻き込んでいるではないか?これを反省せずして「「世界の平和」は無いのである、世界の目的は「世界の平和と安泰と発展の共存共栄」であり、「そこには戦かい」は「逆効果」であることが「中東戦争により明確になったではないか!」政治家は、「戦わずに無事に収める職務」であり、「戦う職務」と勘違いしてはならないのである。戦前は「この勘違いから対戦を起こしている」事を反省すべきである。


No.2925 (2016/05/12 10:06:06 (JST))  
[トランプ氏の発言は間違いでは?世界の国を敵視する発言では敵が増える]
 だれかれも敵視するよりは「世界が共存共栄を目指し、共倒れを防ぐ候補者を選択するべき  URL:

日本車に対する輸入関税を上げる発言は、「間違い」なぜなら、日本車は現地製造しているので、現地製造には、現地人雇用をしているからトランプ氏のような発言をすれば、現地雇用はできなくなるし、製造に関する部品の提供もなくなる。日本車の部品の性能は世界一の性能なので、日本を敵に回す発言は、アメリカにとって「マイナス」である。トランプ氏の作戦は「アメリカ国民に「日本憎悪」を持たせることで「活力を与えている」といいう「邪道宣伝」であり、紳士の国のアメリカにとっては「良くない指導者」といえよう。かれは、金銭的成功者なので、金を持ったものが国の権力を欲しがっているという「権力欲」を満足させたいために立候補しているのではないか?個人的な欲望の強い持ち主であろう。「自己顕示欲、金銭欲、権力欲」などの欲望を満足させるために選挙戦に出ているのではないか?他国を攻撃することで、自分の応援者を増やすのであれば当選後には「敵国が増えている」という結果と現状になるから、アメリカは「敵国でますます危険な状況になっていく」という未来となではないか?選挙戦には「邪道な人格でも金の力で当選させられる」ので「この国がどうなっていくか」を真剣に考えて選ばなければならない。選挙時には金をもらっても選挙後には「増税増税で、自分に金が入るような政策ばかりするような「金銭欲首領に変貌する」のが「金を利用して「国家権力」を乗っ取る候補者が出てくるから重々国民は警戒しなければならないのが「選挙」であることを自覚すべき。世界は共存共栄を目指さなければ、「敵視政策」は「世界が共倒れ」になってしまうからである。


No.2924 (2016/05/11 23:25:41 (JST))  
[なんと、主婦の5人に1人は夫の暴力を受けている。という]
 男子教育に紳士教育がない  URL:

言葉の暴力を普通にしている男性は多い。セクハラやパワハラで女性を平気でからかう男性はそこいらにたくさんいる。男性の教育に「紳士教育」という高度な人間教育をしてこなかったからか、今も学問だけの男子教育が多いように思う。そのために、結婚してからも「言葉の暴力は多く、その言葉に反応した主婦が今度はDV虐待に合う。女子教育は男女共同参画社会という教育を受けて、男性と対等に都教育を受けるので、言葉も対等な言葉使いになるが、男性の方が、「対等な人間関係を保てていないのは、やはり、若い時からの教育に「女性を対等に扱うようにという「同じ人間としての女性」という教育をしてこなかったということだろう。今日、少子化だったり、不妊だったりするのは、女性を扱う男性が、女性を蔑視しているからではないか?とっも思える。なぜなら、女性は極めてデリケートで、安心感のない男性とは「子が持てない」という感情が働らき、あるいは、生活環境が子育てに適してないと子を産めなくなるのだ。鳥でも、巣屋を立派にしなければメス鳥は入ってこないではないか?それほど子育てに関しては、「安心して子育てできる環境になければ、不妊になる。」という。まだ、安心感があるうちに子を産んだ女性でも、後に男性に暴力を受ければそれは「安心感がない家庭であるから、女性は不安で子育てできない環境」と言えるのである。男性が、妻を自分の「物」のように扱って暴言や暴力をすれば、その夫は、すでに夫として妻子を守ることができないのであり、「人格的に異常であるから、「精神病者」であり、病棟に隔離する必要がある、大阪で夫が働く妻を虐待していて、妻がとうとう怒って「眠っている夫を殴り殺した」という事件があった。こういう事件になる前に、妻は、夫から隔離されなければならないだろう。「女性は、子を産む機械」と発言した自民党与党の議員がいて、大問題になって議員退職させられたが、国を仕切る政府自体が女性蔑視であれば、この国の男性は女性を蔑視する傾向が出てくるということである。日本の女性が「還流ドラマにはまるのは、還流ドラマの男性が女性に優しいからである。いまだ、日本の国の男性は「男尊女卑」てき感覚であるのは「戦争になれば強い男性がちやほやされるからだろう。今、政府が「戦いだ、戦いだ」といかにも男性でないとだめだろうと鼻息があらいが、もともと「戦わない生き方」をするべき憲法下で、「戦いだー」という男性がいれば,戦後、狂った兵士が神社で刀を振り回して、「おれは戦争で何人殺したー」と叫んでいたことを思い出してぞーとしてしまうのである。日本は元来「天照大神」という女性の神様を祭っている神社は多い。この国は古代から、女性がこの国の王であったからだ。その頃は戦争などなかったが、男性が王になってからは、男性同士の戦いが昭和まで続いていたのだ。従って男性が優位という国が続いているが、戦後は概ね民主主義国家になってから、女性の活躍が目覚ましく、特に介護や子育て分野では女性は一目置かれるようになった。従って男性は、老後妻に介護される、あるいは女性に介護されるという弱い立場になってきたのである。従って、虐待夫は、老後は「妻に介護で虐待返し」をされるようになる」という事になる。自分がしていることは、「必ず自分に返ってくる」ものである。ある。言葉の暴力をしていた男性が、老後、妻が倒れて、あるいは自分が何回も病気になったという例は多い。家庭内に暴力があれば、必ず、体内に「悪いアドレナリン」が出て、病人が発生するものであり、自分もそのために苦労するという結果が出てくるのである。DV男性は「妻をDVすることで快感を感じたり、憂さ晴らししている」という、人格的に人間を人形のように扱う異常な精神病者であるから、結婚する資格は無い人間であり、DV者は、病院で脳の前頭葉の未発達治療を受けるべきである。暴力を受けている妻は、必ず、そういう夫を黙って受け入れていては「他人に対しても暴言を吐いているので、セクハラやパワハラで警察に通報をするべきである。でなければ、夫婦双方が罪を犯すことになるからである。DV男性は必ず「苦しむ天罰」が与えられるが、それまでに事件になっては、子供に迷惑がかかるからである。DVを受けた女性の恨みは恐ろしいものであることを男性はいずれは知るであろう。最近は、DV者は警察では「刑事事件として逮捕されるようになった」ということであるからだ。強い人間が弱い人間を傷つけるなどは恥である。「強い人間は弱い人間をいたわる」という事を教育でしっかり男子に教える教育が大事ではないか?特に男子校にはこれが必要である。恥を知らない男性が増えてきたからである。


No.2923 (2016/05/11 16:33:17 (JST))  
[善行をすることに対して労を惜しむ大人や「労をねぎらわないう」大人が増えている。]
 心理の底にある「不公平感」が「無償奉仕」のやる気をなくす  URL:

人が大変な時の労をねぎらうために様々な事をしようとすると、その行為に参加することを嫌がる大人が増えてきた。いわゆる「労を惜しむ」のである。参加するのも何か報酬がないとしないという考え方である。昔気質の人は、人の労をねぎらうためにあれこれ手伝うことを厭わないが、最近のというか、60代前半の女性たちに見られる傾向は、「労をねぎらう事さえ善行という意識もなく、行為に対する利益を要求したがる。少しの労も惜しむのである。そういう人達は、他人が自分のために、無償で何かをしてくれること喜ぶが自分が他人のために無償で動くことをすごく嫌がるのである。何か計画すると、それが地域のためになっても自分達のためになっても善行と思われることでも「その動きや手伝いに対して見返りを要求するという意識が強く、従って何も見返りがないと反対する、あるいは見返りがあっても、人の手伝いはなるだけ避けたい」という「労を惜しむ」人が増えてきたのである。「据え膳」なら参加するという「すでに老成している横着な壮年の女性は多い」これは、苦労しなくても「棚からぼたもちを欲しがる傾向にある」と言えるのである。戦後、必死で財産を築いてきた親たちの残した遺産で、苦労もなく食べている人たちや、その親の遺産がなくて自ら苦労して稼いでいる世代の人たちには、他人の労をねぎらう事より、自分の労をねぎらってほしいという気持ちが強いという事である。その心理には、「公平に扱ってもらいたい」という民主主義の公平平等が染みついているのだろう。甘えと言えば甘えだが、目の前に「汗水たらして無償の仕事をしている被災地のボランテイアの人たちへ、「炊き出し」をすることを厭う人はいないだろうに、災害にあってない地域の人たちは、その「労をねぎらう」という言葉さえしらないか、知っていても「体が横着になってしまっていて動かないか、自分のことさえしていれば安泰という気持ちなのであろう。世の中が「我さえよければいい」という世の中になれば、まさに「不毛地帯」となってしまうのである。個人主義と全体主義の隔たりが次第に広がっていくのでは、全体主義は成り立たないということでもある。以下に「個人の主義を打時にしながら全体に参加してもらえるか「納税金を不公平にばらまいて国民の人気取りにしている」という政府の不公平な政策が納得のいかない国民を増やしてやる気をなくしているといえるのではないか?


No.2922 (2016/05/10 20:03:15 (JST))  
[線路で自殺した13歳二人ーいじめで悩み]
 子供のいじめ体質は親のせい社会のせいであり子のせいではない  URL:

子供の世界には、いじめ体質がまだ残っている。子供は、幼い時に親から粗末に扱われたら、脳の前頭葉に「思いやりや我慢ややさしさ」の回路ができなくなる。親が幼い乳幼児のころから丁寧に「声かけと対話」をしなければ、とても言葉も覚えず、知恵も浮かばず、何の抵抗もできないという無口で人に相談もできないという脳の幼さである。従って、抵抗どころか、ただ、脳が何かにに興味を持って、「生きていく方法」を学び、「善と悪」
がまだわからないうちに周囲の友人関係の中に染まっていくのだ、したがって、親は心を鬼にして「悪友関係を断ち切らなければならない。地域に「いじめ体質のある地域は、子供もそれが普通のように育ってしまう」すべてm子供が悪いのではなく、親を真似して育つのであるから、「親たちは自分たちの子がいじめっこに奈良にように幼いころから「善」をしつけていかなければならない。1億総社会労働の国では「親が仕事に必死にならざるを得なくなるのでどうしても「子供を置き去りにしてしまう」というやむを得ない状況に陥る。そうすると、子供の脳は「声かけや対話がなくなるので血流が乏しくなり、したがって前頭葉の脳細胞が育たないあるいは回路が少なくなってくる」という。「優しさ、おもやり、我慢」の前頭葉の栄養は「親や周りや教師達の「温かい声かけや、思いやりや、優しさ」の対話であることを肝に銘じるべきだ。特に、「どうした?」という対話での「話しを引き出す大人の話術が大事である」したがって、「いじめ体質」を作らないように「真似される大人達の姿」が大事である。小さい小鳥に餌をやったり、動物に優しくしていれば、子供は生き物を大切にするのだから、その姿を見せなければならない。最近の大人は、子供の事なんか構っていられないとばかりに忙しそうにしているが、「一人の人間を育てるのに、放置すれば「狼少年」に育つのは当然である。食事の後などに今日の出来事を話す機会を作るべきだ。怒ってばかりいる大人では子供は何も話さなくなるだろう。最近病院に13歳くらいの姉と2歳半くらいの妹二人を連れた若い母親がいたg、姉がおなかを壊したためで、姉にかかりっきりになったため、妹が不安になって泣いてばかりいた。母親は大変である。3歳の不安を母親は教えてやらねばわからいから、「お姉ちゃんがおなかがいたいいたいって言ってるから、我慢してね」と言って聞かせなければ、幼い妹は「母親から放置されて何も聞いてくれない」から
不安で仕方ないのである。幼い母親はこのような状況であるのに、「1億総労働で乳幼児の母親を長時間労働させることは「子供の発達に異常をきたす」ことになるのである。このような子育て環境にすれば、子供の真っ白な善良な心に「姉や親への憎悪や妬み」が生ずることは想像に値するからだ。そして、「三つ子の魂百まで」で大人になっても動物いじめや人間敵視の心が育ってしまうのである。子そだては、大人の人間を育てることであり、その環境を十分整えなければ、安易に、子から親を離し、子供の心に大きな「不安」という傷を負わせることになるのである。子供は地域で育てるものであるから、何か母親が困ったときには「一時預かり所」で救済するような施設を作ったらどうか?そういう環境を作ってから後に「1億総労働社会」にするべきである。安倍総理の中には「母親を働かせ、納税させようとしているだけしかを考えていないのではないか?
そして、その環境の中には「子供の存在はまったく構想の中には無い」のではないか?子供は相談に乗ってほしい時に「乗ってやれない」から自殺する子が出てくるのである。自殺する大人や子の中には「親の存在がない」という「孤独な孤立した状況である」ことを改善しなければならないだろう?
政治が「核家族制度」を作った時から、家族の関係がおかしくなっている。親が仕事で働いて目が届かないすきに入り込む「いじめっ子グループ」の誘われるからだ。従って「いじめっ子を育てない」環境にしなければならないだろう。それには「前頭葉の血流を良くする、対話力」が大人達には必要である。「無口な大人では子供の言葉の数が大変少ない状況で、困ってもどう話していいかわからない子供が育つ」困ったら「けんかで解決したり、言いなりになったりしかできない」戦わない、説得の仕方を大人も学ぶべきではないか?戦後の「日本国復興のために多忙だった親たちの子供放置環境の残像が「いじめっ子」であることを親や大人や教育者は反省すべきである。


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