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No.2816 (2016/03/04 04:36:57 (JST))
消費税増税はしません、と一昨年の選挙で人気取りをした政府が、選挙後に決めたことは「物価上げして高いものを国民に買わせ、実質消費税収を稼ぐ政策」を、アベノミクスという自己宣伝用語の「造語をつくって」ごまかした。いかにも、国民はこのアベノミクスで景気が良くなると騙されたのだ。しかし、このアベノミクスは、物価上げして稼いだ消費税収を、第二の矢で「軍隊増強のための予算に使う財政出動」の財源にしたのだ。そして、金融緩和では、企業に設備投資のための融資を促し、借金をさせて利子稼ぎをさせたが、国民にはこの融資での利子稼ぎ分を分配しないという「マイナス金政策をしだした。つまり、国民の預貯金を融資利子稼ぎに利用して、利子配分をしないという「国民裏切り政策」をしだしたのである。「これは「やってはいけない商法違反の信用を落とす政策である」そして、このアベノミクスの低利子で無理やり誘った設備投資では、元本返済に追われた零細企業が返済困難になり廃業しだしている。これは、アメリカが、低収入者に低利子で貸し出した住宅ローンが返せなくなって銀行が不良債権を抱えた「リーマンショック」と同じ状況である。日本は、住宅ローンではなく、「零細企業版」であり、「需要無き設備投資を「アベノミクス」が起こしている状況である。消費税増税は中小零細企業にとって、税を転嫁できないで「自腹切りのマイナス営業」となる上、人件費も上がっているので、賃金が払えないというので廃業の憂き目になるのである。消費税増税5%のときも2年後には倒産が増えたが、8%増税のときも中小零細企業は真っ青になって反対していた。政府は消費税増税だけでなく「物価上げと賃上げで、中小零細企業を苦しめているということになる。これは、中小零細企業潰し政策である。従って、「アベノミクス」は「政府主導での急激なインフレ誘導に国民を巻き込んで大失敗をしている政策」といえる。大体、「アベノミクス」という自分の名前を宣伝するような造語なんかで国民を眼くらまそうとすること自体が「いかがわしい汚いやり方ではないか?この政府は、国民に物価増での高額な商品を買わざるを得ないようにして、隠れ増税をしている「公約違反の政府」である。これ以上の物価上とそれに伴う消費税増税では、国民の家計と中小零細企業のは破綻してしまう。物価あげに伴う消費税収アップで、すでに消費税は10%を超。「証拠は21兆円の増収といっているではないか、これは物価増についてくる消費税収であり、率に換算すれば8%も増税していることになる。従って、政府が「10%増税する」というのは、選挙でまた「これを止めるという人気取りに利用しようとしている消費税増税政策用語」ではないかと疑われる。政府は「国民にマインドコントロール」するから用心するべきである。この政府は「自分と自党の延命のために国民を利用の心を利用する詐欺的やり方をする政府である、と先の選挙でわかったではないか?「武力行使政策を争点にせず隠して」消費税増税をやるかやらないかに国民の目を向けて、選挙後すぐに「武力行使法」を強行可決しているではないか?今後の選挙も「消費税を上げるかどうか眼を国民に向けて「やりません」と言い出し、「英断」という人気取りをするに違いない。そして、選挙にかったら、国民負担を倍増しすりょうな物価上げをまたやるに違いないのだ。こういう2番煎じ麻薬に国民は騙されてはならない。まったく、国民を「言葉でコケにして、長い舌でべろんと舐めている政党」ではないか?不真面目極まりないものである。暴力団は、みかじめ料という「国民の稼ぎに対する上納金稼ぎ」をsるが、政府は「国民の生きていくための食べ物にさえ高い税を課そうとしている」という「暴力団さえやらないチンピラ政策」を平気で「物価上げしてやっている」という姿である。為替相場操作でも、アメリカが「プラザ合意」を持ち出すことを知っていて国民に誘導しているのであるからこの政府は「国民を利用して、為替を上げて、金持ちの国会議員の為替投資家を儲けさえている「国家政策を自己利益誘導に利用している、斡旋為替収賄罪ともいうべき為替誘導政策が「アベノミクス」であり、国民に税を課してその儲けで国家政策を利用し「やってはならない自己利益のためのあるいは党利党略の野望」を、達成しているということになる。
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No.2815 (2016/03/03 18:01:20 (JST))
「自民党を妥当する」は「打倒する」に訂正。共産党は、戦前、少年が紙切れ一枚で兵士に徴兵されるのを「自分が投獄されても阻止してきた政党である。この政党が「許せない」という自民党の政策は「戦前と同じものである」ということである。つまりは「国民を虐待しているから怒っている」のであり、この自民党の本質が戦前の軍事政権と同じ匂いをしているからである、その匂いは「死臭」と同じであるからだろう。大勢の国民を犠牲にしてきた安部政権の先祖は、政府でありながら、外交の場で「国連に歯向かい、国連脱退して、戦争へと突入させた政府」である。その結果、少年まで兵士に徴兵した政府である。この先祖を崇拝する政権では、子孫は同じ穴の狢である。だから、同じ匂いを持つ人類ということだ。「先の大戦のような犠牲者は二度と出してはならない」ことが戦後の日本国民の合言葉であるのを、勝手に「武力行使」を合言葉にしている「自民党」は日本の政党ではないのではないか?憲法改正が「自民党の権力拡大」を狙っていることが、21条2項に「国の命令権」という「主権者国民に命令できる政権」にしていることからもはっきりしているではないか?これは「国の命令に国民は逆らえないという命令権を政権に与えているから、憲法99条違反の改正法である。この命令権で「徴兵」も可能になる。恐ろしい軍事国家にしようとしている政府であるといえよう。したがって「自民党打倒」を訴える共産党の嗅覚は正しいということである。この共産党は、この自民党の野望を阻止するために野党が一致団結せねばならないとして、「票割れをしないように」と自分たちは身を引いて候補を出さないとした。頭が下がるものである。民主との鈴木議員は「共産党を誤解して離党した。戦前共産党に過激なレッテルを貼って、野党攻撃をしメデイア工作をして誤解させたのは「自民党の先祖の軍事政権」であった。そして、今の共産党は、ロシアとも中国とも関係ない「国民を大事にする政党」である。過去の「レッテルをいまだに言っているのは自民党員の工作」であり、国民は「政策」で政党を判断しなければならない。政権が「国民に対して苦役を課そうとしている実態に眼を背けてはいけないのである。
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No.2814 (2016/03/03 17:30:23 (JST))
共産党・小池晃議員質問
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No.2813 (2016/03/03 12:12:06 (JST))
共産党・小池議員
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No.2812 (2016/03/03 11:13:52 (JST))
今日の国会では、関東以北に新幹線網を敷くという計画があるということがわかった。しかし、関西以南では、新幹線は山陽新幹線一本しかない。さらに、選挙では、「合区県」は山陰と四国という中国地方の参政権を奪っている。この地方の民意を退けるものである。総理は山陰地方出身でありながら、山陰地方を放置し、大陸の紛争に対しても山陰地方の避難を困難にしている。こういう総理では何年応援しても「外面亭主」でふるさとの中国地方には新幹線を敷かないという「ふるさと裏切り」行為である。中国地方には、自民党の先祖の「大戦時の軍事政権」が起こした戦争で大きな犠牲となった「広島県があり、戦争責任として中四国地方には、「先祖の借り」を返さなくてはならない子孫の立場ではないか?戦争時の借りを「知らん顔」して他に力を注ぐ総理では「大儀も仁義も恩義も無い人格」といえる。こういう「ふるさと差別政府」でいいのかどうか山陰及び、中国四国地方の国民は考えなければならない。関西以南の国民は、大陸で何かあったら、紛争に巻き込まれる地方である。避難のための新幹線は、山陰地方に支給敷設させるべきではないか?さらに、原発事故では、山陰から山陽への避難も出来なくしている。山陰本線が鈍行でいいなどという考えは、「山陰地方差別ではないか?」明治維新以降、山陰地方は「後進県扱い」である。その原因は「明治維新直前に長州藩が行った維新での「朝敵行為」が原因であり、安部総理の先祖たちのせいであるのではないか?それを、自分が総理になった時に「借りを返さなくてはいけないのに、「リベンジして「ふるさと山陰」をないがしろにする「参政権を取り上げる」政策を強行したこの総理は、ふるさと「裏切り人」ではないか?「人格において反省の無い自己顕示欲だけの人格ではないか?
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No.2811 (2016/03/03 00:22:57 (JST))
安部政権は、とうとう「やってはならない「独裁政権」にする条文を追加している。アメリカ民主主義国家は「絶対に独裁を許さない、国民主権での自由と権利」の国家である。それに逆らう条文を安部政権は追加している。これは「民主主義国家に対する挑戦であり、あってはならないものだ」紛争時に「日本国民の逃げ場もないように近隣国を敵視し、さらに、安保の仲間の国の民主主義に逆らうこの安部政権は一体どういう国にするというのか?」北朝鮮国のように、世襲制の独裁国家では「アメリカからも中国からも周りから歓迎されない国になってしまうではないか?せっかく「民主主義国家として、戦後築いてきた信用も何もかもなくすこの安部政権の「憲法改悪」は「日本を四面楚歌」にするものである。安部政権になってからの、金の使い方は、まるで「末期症状で投げやりである」他国に何百億円もばら撒いてみたり、ギャンブル投資をしてみたり、「国民には権利はない」といってみたり、無理な物価上げでもインフレ誘導した入り、やることなすことが、自分勝手で、国民不在ではないか・そして、国民の弱者に対しては、「国は助けてやらない」がごとくに国民を扱い。国民に対しては強硬な政策の押し付けをし、さらに意見が対立すれば「主権者国民を敵視して裁判にかけ、政権の権力を乱用するという、まったく「国民を敵の国民」みたいな扱いをしている。」これでは「政府が国民に対し反乱政策しているという「クーデター政権」の姿ではないか?尋常ではないこの政権の姿を国民は眉根をしかめて見ている。このままでは「国民は税金をこの政府に湯水のように使われ、納税奴隷として扱われる」という国になってしまう。「民主主義国家は形だけのものにして、自民党だけが国の実権を握るような「憲法改悪草案」は廃止するべきである。安部政権の「武力行使党是」が自民党をだめにしていることに気がつかないのでは、この政権はおしまいである。つまり、「武力行使」という出してはいけない天下の宝刀に頼った「独裁者」の姿ではないか!そして、この宝刀を使うために「国民の命を宝刀に捧げねばならなくなってしまっている、という「武力に支配された政権の姿」ではないか!これでは、麻薬に汚染された政権と同じであるから、自民党は解体せねばこの「武力依存症から立ち直れなくなる」のではないか?
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No.2810 (2016/03/02 23:52:21 (JST))
自民党は空き家を補助金を出して「解体」させようとしているが、「解体」に補助金を使うよりは、「改修」に使って、収益が上がるように活用させたほうが税収が上がるのではないか?たとえば、賃貸の倉庫とかである。解体でいくら補助金が出てもその倍額の費用は国民負担となるから、解体できない国民は多い。今日は、自治体が強制執行までして解体していたが、費用が払えない国民をいじめるものではないか?それが、「改修で賃貸物件にすれば「売買も可能になる」から国民は賛同するだろう。国民に負担をさせる解体政策は止めて「国民が喜ぶ改修販売政策」にしたらどうか?
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No.2809 (2016/03/02 22:21:17 (JST))
憲法改正 安倍内閣、自由民主党いったいどうなっているんだ。
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No.2808 (2016/03/02 20:32:06 (JST))
厚生年金の支給額が下がっている今、厚生年金者の確定申告では、わずかな年間1万円であっても年金のほかに収入があれば申告品駈ればならないことになっているが、一方、国民年金者のパート収入年間120万円までは、申告しなくてもいいということになっている。国民年金基金を上積みして年間の国民年金支給額が100万円や152万円の国民年金者がパートで120万円のアルバイトをすれば、総収入は220万円あるいは272万円となっていても、申告なしの非課税者であるが、一方厚生年金者の方は、アルバイトすれば申告しなければならず、しかも、収入総額が国民年金者と同額になっても、課税されてその総額が、他の住民税や医療保険税や介護保険料にまで経給するという、厚生年金者は「課税奴隷に」になっている。アルバイトしなくても、厚生年金者が何十年かかって積み立てた、個人年金保険まで申告させられて実質個人年金には元手が95%掛け金として支払っているにも関わらず、元手までが総額のうちに入れられて、その支給総額が他の各種税金にまで波及するのは納得が出来ない。たとえば、厚生年金者は個人年金積み立て保険が年間36万円あっても申告しなければならず、国民年金者はこれをパート収入限度額120万円までは申告しなくてもいい、という差別が生じているのである。そして、厚生年金者の個人年金保険支給額が、各種税金の対象として課税されほとんど支給された額が税金に取られてしまう結果になっている。これでは、個人年金保険の5%の利益は、所得税5%に取られている結果となっているから、積み立てても何の利益もない、返って申告総額になってしまうという結果になっているから、マイナス金利が乗じていることになる、厚生年金者の年金が、200万円を下回る場合は「国民年金者と同じ「パート120万円までは申告不要とすべきである」税制は差別や不公平税制になっているから、厚生年金者は働けないということになるのである。しかも、多い収入の場合は年金を減らすぞ、などになっているので、働ける場合はいいが、途中で働けなくなったら、減額されたままの年金では生活できないから、さらに働けない心境になっているのである。税制の規制緩和をしなかれば、何でもかんでも税金をかけられるから「骨折り損のくたびれもうけ」では、体がやられて何にもならないというのが、実態である。低収入の厚生年金者が非課税でも働かない理由は、労働収入を全部税金に取られて体がその労働で疲弊すれば、税金稼ぎのための労働で、病院に通うはめになり、結果「医療費支払いが続く」事になるからである。従って、非課税者になったほうがいいという結果になる。国民年金者は、120万までは自分の収入になり税金申告しなくてもいいから、厚生年金者の低収入者も、120万円まではあるいは100万円までは申告しなくてもいい」という規制緩和をするべきである。また、個人年金保険収入もパートと同じ「自助努力収入」であるから、申告不要とすべきである。若いときに労働で得た得た収入を個人年金保険料に支払っていれば、その時の労働収入は所得税をすでに支払い済みであり、預金と同様であるから、申告は不要でなければ、二重課税となっているではないか?税制には、差別と不条理が多いから、これを解消しなければ、納税者は「馬鹿を見ている」ということになる。そして、個人年金保険料の申告も不要にしなければ、マイナス金利となり保険に入る意味が無くなるものである。
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No.2807 (2016/03/02 12:07:26 (JST))
途中からで失礼
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No.2806 (2016/03/02 09:24:01 (JST))
昨日の国会で「安部総理が野党の発言」などといって「乳幼児手当ては政府が養育費を支給するから親に従う義務はない」と民主党の発言として答弁したが、これは「民主党が言ってもいない事」を「言ったようにいって悪者に仕立てる「虚言癖」ではないか?自分が言いたいことを言っているのではないか?総理の「言い逃れ癖」は隠せないものである。乳幼児手当を廃止したことに対する自分の後ろめたい行為を「野党に責任転嫁する」という「自分の政策意識」が無いこの総理は「弱者いじめ政策が多いがその責任を他党の責任に転嫁する人格であるといえよう。 自分の意志が周りの意志によって変わっていくのをとめられない人格がある。こういう人格は「自分が弱いからである」こういう人格が国のトップになれば「失敗や変貌」を「他人のせいにする」というのが「責任転嫁」である。なにかまずいことをすると「他党のせい」にして「逃げようとする」。これは、自分の弱さを明言しているということだ。人間は「苦悩する」」ことによって強くなる。が、自分の失敗はなかなか認めないから、他から見れば「気が強い人」のように見えるが、この「失敗を認められない」ということも、「自分を自分が客観的に見れない」という「弱さ」である。しかし、自分の失敗を認めすぎて、悩むのも「弱さ」である。「失敗は失敗」と潔く認めて、それを「改善」にして、これを「良くする」事ができるのが「真の強さ」である。「自分のしたことを他人に押し付ける」のは「甘え」という弱い心理であるといえよう。しかも、逃げ場に困って「虚言」してまで「相手を攻撃する」者が国のトップでは、「自分が作った政策」さえも「国民の責任」にしてしまう。戦後のGHQの尋問に対して、当時の政府は「軍部の暴走」と「自分たち政府要人が国連に喧嘩を吹っかけて起こした世界大戦の勃発の責任」を「軍部のせい」にして「言い逃れ」をしている。当時の政府の「言い逃れDNA]は、今の政府に受け継がれているようだ。こういう政府では、「国民の命を捨てるほどの人格ではない」ということである。
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No.2805 (2016/03/02 00:36:36 (JST))
早く合体すればいいのにと待ち望んでいた国民は多い。自民党が次第に国民に命令的なってきたから、「国民主権が危ぶまれ、国民の権利迫害も起こっているからである。国会も「どうせ可決するのだから」という与党の野党を軽んずる態度や答弁が見えてきたからである。そして、憲法改正して国防軍を作り、「国民は国の命令に従う」などと勝手な条文まで形成草案に書いているから、これは、政府が国民の上に立って、国民を奴隷のように扱うための「憲法改正になっている」ということが判明したからである。国民の税金が支給されている政府行政の長の総理大臣を「国防軍の総指揮官にして、統帥権を我が物にしようとする「憲法改正草案」を作っている。これも、与党が何を決めようが国会では多数の横暴が通ってしまうからである。従って、今日の、民主と維新の合体に共産党の後方支援で、一強独裁の自民党の好き勝手な政策をけん制しなかれば、今後「徴兵制」を言い出しても国民は逆らえなくなるのだ。そういう「憲法改正草案」にしているからである。先の選挙で大量得票をさせた国民は「国防軍に参加したいのか?息子を軍隊に入れたいのか?今日の国会の共産党質問で、18歳〜19歳までの若者は240万人全体の2%しかいないことがわかった。自民党与党は彼らに選挙権を持たせて、自民党お得意の「その代わりに」兵役義務を課そうとしているが、たった2%しかいない若者を兵士にして失えば、この国の未来は無くなるではないか?今の20代がこの人数から推測すれば1200万人しかいない。そして彼らがみんな結婚したとして男女半々だとしても600万所帯である。一所帯あたり3人の子を持ったとしても20代全部の若者の子は1800万人しかいない。こういう少子化の日本が、武力行使を党是にして、若者の命まで軍隊に狩り出し命を失う危険な兵士にする政権や総理には「この国の未来構想」はまったく「無きも同然」ではないか?こういう自民党政権では、未来は真っ黒である。だから「乳幼児手当」を平然と廃止した財源を「アベノミクスの果実」などといって、生活保護者には配らず、社会保障にもなってない3万円ばら撒きをするような「国民の税金で自分の党の延命を予算に利用しているような政権では、税金も国民の命も失ってしまうではないか?こういう「自民党独裁政権」から「国民の自由な権利」と「税金を守ってもらう」ために民主党と維新の党が合体するのを国民も応援したほうがいいのではないか?一強独裁政権は横暴になることがわかったではないか?「議会制民主主義をないがしろにする自民党の強行採決で、何が決まったか、そして今後、何を決めようとしているか、「国民制圧」にならないように、野党の合体を期待するものである。
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No.2804 (2016/03/01 16:42:19 (JST))
霧島や桜島の噴火で地盤が揺れて、川内原発の底地盤にしわ寄せが来れば、東日本の福島原発のように、津波の前の地震の揺れが影響して建屋の中の原子炉が壊れていたということが言われているが、何回もの火山の揺れが徐々に原発の下の地盤を緩めることにもなるのではないか?福井の高浜原発の停止の原因はわからないが、地盤には活断層が近くにあるのではないか調査する必要がある。政府は、いつも「政策が先行して、「決める前の調査」をしないと今日の国会で民主党の議員が指摘したが、そういう政府では、政策は「やることが先行して、危険性は隠されてしまう」という指摘は当たっている、危険な政府ではないか?
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No.2803 (2016/03/01 14:00:15 (JST))
今日の国会で「民主党山尾議員」が追及した「甘利大臣問題」は氷山の一角である。過去にも「URのような土地売却のための機構を作って、何百億円もの予算が執行されずに途中で「消えた予算」がある。証拠は「中断された架橋」の姿である。10年くらい前だから、安部総理が閣僚のときである。税金を預けて政策のための国土買収に使う巨額な予算は、中途で止めればどうなったのか追求すべきではないか?山尾議員は、「税金が口利き収賄に使われている実態」を言っているが、収賄ではない「消えている」場合もあるという疑惑があるのである。消えた年金、消えた基金、ではなく「消した予算」もあるのではないか?この政府には、税金は預けられない政党ではないか?何に使われているかわからないではないか?金の使い方で政党の野望も見えてくる。言葉より「政策」を見極めることが国民の義務ではないか?
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No.2802 (2016/03/01 13:39:56 (JST))
自民党の「憲法改正草案」が作られているが「9条には「自衛隊は国防軍とする」と追加し、さらに21条に2項を追加して、「国民は国の命令に逆らえない」としている。これによって「政権に命令権を付与することによって「国民のすべての権利」を剥奪できるようにしている。そして、命令で「兵役義務」を強制的にできるようにしているのである。先日民放が放映した「憲法改正草案」は国防軍だかえであった。21条2項を「磯崎安保委員」は説明しなかった。これを隠していたということであろう。「憲法改正の本音はこの「21条2項」の「自分たちの命令に国民を従わせる憲法にする」ということであることが判明した。従って「戦前の紙切れ一枚で兵士に「徴兵した」時代の「軍事政権者になるために「憲法改正」しているのであろう。これにより「自衛隊員が亡くなって兵士が足りなくなったら「強制的に「兵役義務」を命令できるという政権になってしまう。今の「国民主権者」が「政権主権者」になってしまい、「あらゆる国民の権利は剥奪される」恐れが出てきた。すでに、政府は「言論の自由や電波法での知る権利迫害などをしている。沖縄メデイアの言論を封鎖しようと嫌がらせをしたり、電波で民放会社の営業妨害をしたり命令的高圧的である。これでは、民主主義国家としての「国民主権」は略奪されてしまうのである。国民は政権と対等でなければならないし、「国民の国民による国民のための政治」に戻さなければならない。国民を「兵役奴隷にして命までささげる憲法など作ってhならないものである。この21条2項追加により「自民党政権は「命令権者」になりたがっている」という野望が見えた。まさに、民主主義日本国権利の乗っ取り政党であり、これは「武力を傘にきたクーデター政党」の姿であると辞書にも書いてあるではないか?国民は目を瞑ってはならない。国の形態が「民主主義を壊されようとしている」のだからだ。自民党は安部政権によって「軍事命令国家」に変わろうとしているということであるからだ。「国民から、自由も権利も政策で略奪する政党」などは、国家乗っ取り政党といわざるを得ない。日本国は「国民の国」であり「一政党の国」ではないことを訴えるべきではないか?
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No.2801 (2016/03/01 12:37:50 (JST))
書き込み訂正ー緒方議員との質疑で「バラ撒き早めて・・・」は「早めて」ではなく「は止めて」に訂正書き込みは聞きながら書くので、「訂正する暇がない」勤労国民には国会が見れない聞けないまま解決が行われるので「何が国会で決まるのか、政党がどういう意見を持っているのか」を「知る権利」が「現行憲法で保障されているので、ボランテイアで書き込みして「国会が何を決めるのか」を知ってもらっている。しかし、これも大変なので「国民は、今後、国会を「録画」したほうがいい。今日の国会では「自民党の憲法改正草案に@国防軍構想が入っているということも判明したし、その構想には「21条に2項を追加して「国の命令には逆らえない」としているから、国家権力者が「国民の生存権廃止」と「命令すれば逆らえない」というものである。従って「国が「兵役義務」を紙切れ一枚で「徴兵し」することもありうることになっている。政府は「戦前の軍事政権」を目指しているということが「今日の国会で判明した」そして、今日の午後にこれを主義委員が採択しようとしていることは、日本国の「国体制」が変わることになるのである。今後の国会は「国民の生存権」をかける国会になるので「テレビの国会中継の録画は国民にとって「義務」である。
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No.2800 (2016/03/01 12:15:32 (JST))
民主党緒方林太郎議員
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No.2799 (2016/02/29 17:26:34 (JST))
民主党山尾志桜里議員「あっせん利得について、甘利大臣は、URという国の予算を使った事業に口利きをすれば絵に描いたような「斡旋利得罪になるが」
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No.2798 (2016/02/29 09:11:24 (JST))
近隣国は「思想信条を超えて仲良くするものであることを「故田中角栄総理大臣が困難な中を折角「日中国交回復」したのだから、これを維持できない過激な政党では、「近隣国関係がおかしくなる」従って「国民は政府による人災を受ける」ことになるから、絶対に「近隣国との関係を悪化させる政党」はでは海洋日本国が維持できないことになってしまうのである。。
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No.2797 (2016/02/29 08:59:17 (JST))
まだ、雪のちらつくような寒い日に東京マラソンに参加した市民ランナーは3万人にもなった、大東京の祭典であった。完走された人達は、足指から出血しても頑張っていた選手がいて、足に血豆が出来ていたのだなあと可哀想になった。うちの子も参加していたがマラソンではいつも足に血豆を作って走っている。今年は、警察機関によるテロ防止やランナーに寄り添うボランテイアランナーもおられて、うちの子は「ありがたいことだなあ」と感謝していた。障害者の車椅子ランナーを見ていると人間の値打ちは「その精神にあるのであって、体がどうこうで価値が決まるものではない」と思い、その「気丈夫な意志」に拍手を送った。「人間には出来ないことがあるが、出来ることもある」のであるから、諦めるのは人生を楽しんでいないということになるのではないか?今年の東京マラソンに、改めて「人間が人間の限界に挑戦することの崇高さ」を教えてもらったのである。せめて、「心だけは萎えないでくじけずあきらめないで人生を楽しまねば「人間として生まれた甲斐がないのである」政府が、国民の心を統一化しようとしているが、それが「個々の人生にとって自由で生き生きと楽しめるものなのか、苦役なのかを見極めることが大切である」といえる。自分さえよければいいという考え方が他の人生をいためる結果にもなるから、その「心は戒めねばならないだろう」
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No.2796 (2016/02/29 01:47:16 (JST))
高議員だけではない高圧的な議員は他にもいる。
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No.2795 (2016/02/29 01:20:57 (JST))
次第に大きくなっている中東紛争では、テロが多くなっている。フランスはまた犠牲者が出ている。「武力に頼る紛争解決は、どっちかが折れない限り、終生続く。「武力はさらに武力を呼び込むというアメーバのような広がりをしてくるものであることを先の世界大戦で学ぶべきだ」「武力行使」では「対話ができない状態になる」から、「動物のように相手が死ぬまで戦うという悲惨な状況になる」
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No.2794 (2016/02/29 01:04:28 (JST))
もうずいぶん前に個人自営業の人らの暮らしのことについて、妻は家業の手伝いをしなければならないので、働きにも出られず、かといって、家業が二人分の稼ぎにはならないので、子育て中の家業の零細自営業者は、乳幼児手当てが必須だと書き込みをして、ずいぶんよくなったのではないかと思いきや、今回アベノミクスの果実に「乳幼児手当てを廃止して果実にしたため」に零細自営業者の暮らしは「乳幼児手当ての支給がなくなり、暮らしは大変になっている。したがって妻は家業の手伝いを止めて働きに出なければならなくなっている。こういう結果が「3万円ばら撒きの犠牲者が出ているのである。以前にも、個人自営業者の蔵清ついて、訴えたところ、芸人さんにはテレビの仕事が増えてよくなったなあと安心していたが、今回は家業の人らが犠牲になっている。しかし、こういうことを書き込めば、金をもらっているのだろうとか勘ぐられるが、まったくこの書き込みには収益はないものである。この掲示板は、そういう金銭的にどうこうという掲示板ではなく、「自由に書き込みしていいいよ」というおおらかな書き込み提供をどうぞという掲示板であり、商売のための掲示板ではないのであるし、どこからも書き込み手数料をいただいてない。人道的に問題である事を書いて政治に民意を反映しているものである。この書き込みのおかげがあった人らが、この掲示板を批判しているのを聞くと、「人のために」と思っていても通じないものだなあと悲しくなる。骨折り損のくたびれもうけだなあ。政府が国民に対してどういうことをしようとしているか、国会も見れない労働者には「知る権利」があるから、伝えているのだが、それが政府は知られたくないのだろうから、ネット攻撃は何回もあったが、不思議なことに誰かが助けてくれているらしく、すぐにパソコンが立ち上がる。書き込みを収益にしようと思えばできるらしいが、そのやり方を私は知らないから、やらないのであり、あくまで「国民の知る権利」において、見てもらっているのである。そして政治に反映すれば「国民のためになる」から、それがうれしいから書き込むが、今の政府は弱者に厳しいから、なかなか民意が反映できないのが残念である。
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No.2793 (2016/02/28 19:15:57 (JST))
何だろうか?
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No.2792 (2016/02/28 15:27:04 (JST))
長期に政権を握ってきた自民党政権により、巨大な歳費を支給されて万全な基盤を築いてきた人達と「サラリーマンのように納税を続けてきてもこの政権により老後は安泰できないようにされている「労働者達」もいる。そして、この長期政権が今、武力行使法をたてにして、外交交渉をしないで「国民を戦う国民にしようと画策していることは確かだ。、自分たちが「命をかけて外交交渉をしなくても、国民に戦わせることによって、紛争を解決しようとしている」という姿勢である、そのために、子飼いの国民にうまい汁を吸わせてきたのだろう。したがって、納税してきて国の政策を支援してきたサラリーマン労働者は、なんの恩恵も受けてないのだから、今回の政府の政策に協調しなくてもいいということだ。納税義務も果たさず国の政策の予算のために納税してないのに、政府から予算化された仕事をもらっている業者は反対しないだろうから、武力行使に賛成ということだろう。サラリーマン労働者は、国の経済を盛り上げて納税し、公共的な仕事に従事している国民は、この政府の製作する仕事に従事する役目という役割分担になる。民間のサラリーマン労働者は、会社のためと、国の納税のためと両方の役割で働くので、国の仕事まで従事できない。それを、国の仕事まで押し付けてきているのが、今の裁判員制度であり、民間労働者にとってh、三重苦を今強いているのである。つまり、国の仕事を国民に転嫁させているのでは、納税労働はできなくなるということである。政府が今、「紛争時の外交交渉の役目」をせずに、「紛争時の解決方法」を「自衛隊員にさせようとしている」事自体が、自分の職務を放棄して、他の転嫁させて楽をしようとしている姿勢にしているではないか?こういう政府では、紛争時には「国民の後ろに隠れて、ビフテキを食いながら「国民を闘鶏にしてみているだけ」という政策であり、政府行政の賃金は「責任転嫁、職務能力無し」で歳費削減しなければならないのではないか?長期政権になれば「国民は自分の手下」という感覚になり、政策はマンネリ化して何もしない傾向になる。対策としては、会社では経営陣の交代を図ったりする。国の政府もこういう「国民におんぶに抱っこ」したがる政府首脳人では「首「脳」が疲れて知恵が浮かばない状態であるから、長期政権は交代しなければならない。まず、国民のためにならないから、「政府が自ら交代する宣言」をするのが「武士道ではないか?」徳川政府が国民の流血を防ぐために「大政奉還」したように「国民に流血を促す自民党政府」は「流血しか考えられない知恵が無い政府」であるから、「政権奉還」するべきであろう?。それが「国民の流血を防ぐため」という大義名分である。
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No.2791 (2016/02/28 08:10:34 (JST))
明治維新では、公武合体させて、天皇を武士と同じ「武力行使」へと誘い込み「天皇の威を借るきつね」どもが、天皇の威力を利用して、武力行使での侵略戦争を始めたのだ。つまりは、明治維新は「天皇を武士に貶めるたくらみを長州藩や薩摩藩がしていたというのが「公武合体」の実態である。天皇はその威力を利用されたということである。それからというものは「戦争に戦争を次から次に日本人に共用して、明治大正昭和と三代にわたって、「日清戦争、日露戦争、日朝戦争、日中戦争、と100年間が、戦争を日常とする国になってしまったのである。戦争を仕掛けて勝った日本国はいつ他国に仕返しをされるかわからないという緊迫した日常であったからだ。つまりは明治維新は、「天皇を戦争に駆り立てた「武器集団のたくらみ」であったという結果になったのである。古代では日本は日本中に小さな国が乱立して農地争いが絶えなかったために、卑弥呼大王が表れてこの国を統一した。そのやり方は「武器の無い国つくりであった」その証拠には「出雲国」は武器を山の中に埋めて、講和条約を大和政権と締結したのだ。証拠は、山陰の島根県の各地域の山や谷から「膨大な数の銅剣や矛や銅鐸が出土した」事からも「武器を捨てた国つくり」をしていたことがわかる。そして、2世紀から6世紀まで平和を維持していたのだ。しかし、その頃の他国公益は、中国とも韓国とも卑弥呼大王は「対話協調路線」を世紀を越えて成し遂げていたから、中国からは「100個の銅鏡を送られて「親戚扱い」をしていたことがわかった。その「三角縁神獣鏡」が各神社に配られていることでもわかる。その後、子孫たちは天皇と名乗って、「武器とは無縁の世界」に存在していた。しかし下界では争いが絶えず、日本国を乗っ取ろうとしてきた武士たちができたために、大王は男性になり、神武天皇が出てきたのだ。しかし、天皇はあくまで、武器武力行使には無縁という先祖の立場をとっていた。そして、神として、「争いごとは忌み嫌う」という立場をとっていたのだ。それを壊してきたのが「武士たちであった」武士たちは、農地争いで勝って、自分の所領地を広げてきた、「侵略武士」であったのだ。したがって「武力行使」を叫ぶものは「侵略行使」ということであり、各地で「武士同士の争い」が始まった。そして、この争いに「天皇領地つまり天領まで武士が侵略してきたので天皇は今度は武士に依頼して自分の領地を守っていたのであるる。守護職を儲けて各地の天領に天皇の血筋の「守護職」を置き全国に配置していた。ところが、天皇のおそば近くにいた「官僚武士達」が天皇の外戚となり、天皇の子の外戚親としての権力をかさに来て、天皇を牛耳るようになり、官僚武士達の争いが大きくなってきたそれが「源平合戦」である。その後は、各地の武士達が天皇を抱き込もうと「幕府体制」をとったのである。そして、その幕府のやり方が「士農工商」という差別をしていたために、地方武士達には貧困にあえぎ不満武士達が脱藩して幕府解体をたくらみだしたのである。その「たくらみ」を全国に遊説したのが「土佐藩」の坂本竜馬であった。かれは「士農工商差別に反対したのではなく、「下級武士が上級武士から下に敷かれ、商人にぺこぺこと頭を下げて金を借りるという「名前だけの武士が惨めであり、友人の武士が竹かご売りをしてだんだん豪商になっていき、武士に金を貸して実質影で権力を持っていることを知りこのままでは下級武士で終わってしまうことを憂い、脱藩してこの武士制度を解消しようとしたのである。坂本竜馬は「武士制度解消」するために全国を画策していたのではないかと思われる。そのためには「徳川幕府」を倒幕しなければならない。そして、長州藩の「吉田松陰のすぐやる陽明学」に目をつけ、計らいを相談して、倒幕計画を進めたのである。折りしも「外国船が入ってきたから、これを利用して、外国から武器を調達し、「武器商人として会社を立ち上げたのだ。それが、亀山社中である。したがって坂本竜馬はあくまで「倒幕での武士解体:のために「武器が必要であった」のだろう。そして、薩摩は現実に目の前に外国船が来ていたから、「武器がほしかった」のであり、そのために坂本竜馬は「武器を買わせるかわるに「倒幕に誘い込んだ」ということになる。そして、薩摩は突然「公武合体」や、「大政奉還」を言い出した。そのときに「生麦事件」が起きて、海外から糾弾され、今にも火花が出そうな気配になってきた。それを見た「勝海舟」は、長州藩と薩摩の動きに懸念を感じて、「長州藩士達に「外国との講和」をさせようと「高杉晋作」に全権大使にしたて、外国船との紛争を避けたのである。「勤皇攘夷」での対外国戦が無くなった長州藩や、薩摩藩坂本竜馬は、「外国との講和条約」した徳川幕府に対して、その闘争本能をむき出しにして、天皇に直訴したり、皇居を襲ったり、京都の町を火事で焼いたりした。そして、長州藩は「朝廷の敵」として謹慎されたのである。吉田松陰が弟子に教えた「すぐ実行せよという陽明学」を弟子たちは「熟慮せずに本能をすぐに実行させる」学問にしてしまったといえるのである。朝敵になってしまった、長州藩と薩摩藩は組んで朝廷を奪う計画をして、徳川幕府と戦った。直接、朝廷という本陣を乗っ取り、天皇を人質にしたので、徳川幕府は「天皇の命を守るために「無血開場」をしたのである。したがって天皇は徳川幕府が住んでいた江戸を住処にしているのである。血気にはやって、武器武力を行使し「天皇の威力を利用しようと人質事件を起こしたのが明治維新の長州藩であり、今また、その子孫たちが、「武力行使」を掲げて出てきていることが何を意味するのか、維新後の侵略戦争を100年間も毎日続けた「明治維新政府は大正、昭和に変わっても戦争を続けていたということは、「天皇の威力をかさに来た明治維新府の後輩たちが国民を山荘へと駆り立てていたということである」大戦後の民主主義によって、明治の政府によってなされてきた過去100年の戦争が武士達の世をつくるために天皇を利用し「国民犠牲と虐待」をしてきたか、判明されたのである。そして、明治維新の子孫たちが、また同じように「武力行使」を言い出し「国民の命を欲しがっている」のである。この恐ろしい政党を選んだのは、自民党員であるから、「この武力行使」には「今までうまい汁を吸わせてもらってきた自民党員が参加すべきである。過去明治大正昭和と三代に渡って兵士を出してきて、国家をつぶされた国民には「もう女性しか埋めない体」になってきているが、これは女性の神様が「戦いの世」にさせないための罰であるといえるのである。日本国は「女性の神様の天照大神」が守っているからである。
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No.2790 (2016/02/27 04:31:00 (JST))
自民党安部政権は「総理大臣を指揮官とする国防軍」構想を「憲法改正草案」に出してきた。これは国民に対する挑戦である。政治は、こういう軍部の制服組になってはいけない。なぜなら、政治と軍部は合体してはいけないからだ。政界は政策を審議する地方の国民の代表からなる国会議員で構成されている。戦前は国会議員は無く「政治が軍部と合体していた」から、こういう国防軍中心の軍国主義の憲法であった。政治と軍部を合体させようとしている安部政権は戦前の軍国主義にしようとしているということだ。日本国のような小さな国が「国防軍を作れば、国民の人生は、兵役という一生を送らねばならなくなる。他に選択肢を与えられなく名なってくるからだ。したがって、納税は国防だけにつぎ込まれ、今までの暮らしは変貌する。戦前も毎日が戦争従事に費やされて他の幸せは何も無かった。男性はみな戦争に行き、手足を失って帰国して、障害者としての一生を送ってきたのだ。そいうのが戦前の野暮らしである。まったく「北朝鮮の姿が戦前の日本の姿であったのだ」戦後の民主主義国家になってから生まれた今の政治家世代には想像もつかない戦前の日本国家であった。世界大戦を起こした日本国がいかに戦争を日常茶飯事としていたか。兵士が国民男性の仕事になっていたか、いかに自由が無かったか、政権がいかに国民を牛耳ってこき使っていたか、軍国主義者がいかの横行していたか、そして政権がいかに国民とその命を粗末にしていたか、今の政権者の世代にはわからないだろう。国土が焦土になろうと国民が玉砕しようと平気な政権であったのだ。そして、敗戦して民主主義国家になって初めて「いかに戦前の日本の軍事政権が、「非人道的な政権」であったことが判明した」のである。その「非人道的な政権」が自民党の先祖だと自ら「武力行使政党」を名乗り出ているのが現在の自民党政権である。そして、自民党が今回「憲法を改正する」と草案を出してきたのが、この、「国防軍草案」である。戦前の「非人道的な自国民虐待のヒットラーや先祖を真似ろ」という発言者がいる自民党政党では、戦後70年の平和な民主主義国家が「軍国主義国家」に変わってしまうということだ。二度と出してはいけない政権が生まれつつあるということだから、これは、一大事ではないか?若者の人生が「軍国主義者たちによって、真っ黒な人生にならないように、親の世代はこれをけん制し、「政治家たちが「外交交渉」に命をかけるように説得しなければならないだろう」「軍力に頼るしかない政権」では、国民の未来も国の未来も失ってしまうのであることを歴史から学ぶべきである。。
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No.2789 (2016/02/25 11:39:18 (JST))
下の書き込みの表題の「攻防軍」は「国防軍」に訂正。自民党は「憲法改正草案」で「自衛隊を軍隊にする」国防軍」としている。それを「国民には権利はいらない」と以前発言したI議員が「名前だけ変えただけ」といっている。中身を替えないならm名前も変えなくてもいいではないか?「うそばっかりである」名前を軍に変えたら「兵士」としての義務が生ずる。これを隠した発言であり、この議員は「信頼が置けない人格」といえる。国民に新たな義務の「兵役義務」を貸そうとするための「名称変更であることは想定できるではないか?実に国民から権利を奪い「苦役の義務」を新たにつくろうとしている「自民党の憲法改正草案」ではないか!つまりは「政権がすべての国家権力を掌握する」という憲法改正草案であるから、「国民の権利なんか」という発言をするのである。こういう政党には、「国民の血税での歳費は支給できない」まさに、「国民憲法」に反抗する「クーデター政権」であるといえよう。あくまで、政治は「国民を動かす存在ではない」事を自覚してない。こういう草案では「政権が国民を動かし、国民の自由も権利も無くして「国のために命を捨てる国民つくり」をたくらんでいるとしか思えない。国民は政権と対等でなければ、どんどん上に立って「北朝鮮国」のような、「独裁国家」を目指す政権が誕生しつつあるのを「野放しにしたら、国民は政権のどれになる」ということに気がつかねばならないだろう。巧みに「政権の権力行使」をしてきている。国民差別政党であるという姿ではないか?国民は今までとは違う政党の姿をよく見なければ「国民が紛争や戦争に参加させられるという戦前の犠牲の繰り返しになる」事に気がつくべきだ。この政党は「国民犠牲草案を平気で憲法改正にしているからである。
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No.2788 (2016/02/25 11:18:47 (JST))
「自衛隊」の位置づけについて「総理大臣を指揮官とする「国防軍」となっている。つまり、「自衛隊を軍隊の兵士にする」という「自民党の憲法改正」草案が作られている。「草案つくりには国民は参加してない」!これが重大な「民意無視での憲法つくり」であり、「政権の政権による政権のための憲法改正」であることを表しているではないか!また、9条2項の改正では「公共の福祉に反する場合を除いて武力行使はしてはならない。とされている「国民のための福祉」憲法を、自民等草案では「国益と公益の秩序に反する場合を除いて武力行使はしてはならない。と改正している。つまり、「国益と公益の秩序に反すれば国家権力の武力行使を行使する」ということであるが、この改正は「公益の秩序とは自国民に向けての攻撃にもなる「政権の国家権力行使を有効にするもの」である。公益の秩序とは、解釈によってはどんどん拡大解釈できるものであり、法を捻じ曲げるものでもある。この草案はすべての国民の権利をけん制し、攻撃できるものだ。つまり、宗教であろうが国益を損するものは、国家権力行使をする」という「国民の思想信条を攻撃した戦前の軍事政権と同じ」である。国益に反するという条項は「国益にならないものは」という意味にもなり、簡単に海外他国を「国益にならない国には、国家権力の武力行使ができる」という憲法草案であり、「侵略しだした場合にこの法で「国益に反しない」と解釈できるようにしている「戦争可能法案」である。日本国憲法は「国民の権利擁護憲法であり、自民党の憲法草案は、権利迫害草案となるものである。国益や公益の秩序を乱しているのは「自民党政府の「憲法改正案」ではないか!自民党こそ、経済を国益のために強引な「インフレ誘導」をして、後の経済混乱を招き、国民には「物価増と消費税増税」で消費力と需要を落としているではないか!z民党安部政権は「自民党が国家権力を掌握するための「憲法改正」を作っているということは、国民にとっては何の「民益」は無いものである。反対に「国防軍ができることによって、「国益、公益の秩序とい
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No.2787 (2016/02/25 11:09:29 (JST))
「自衛隊」の位置づけについて「総理大臣を指揮官とする「国防軍」となっている。つまり、「自衛隊を軍隊の兵士にする」という「自民党の憲法改正」草案が作られている。「草案つくりには国民は参加してない」!これが重大な「民意無視での憲法つくり」であり、「政権の政権による政権のための憲法改正」であることを表しているではないか!また、9条2項の改正では「公共の福祉に反する場合を除いて武力行使はしてはならない。とされている「国民のための福祉」憲法を、自民等草案では「国益と公益の秩序に反する場合を除いて武力行使はしてはならない。と改正している。つまり、「国益と公益の秩序に反すれば国家権力の武力行使を行使する」ということであるが、この改正は「公益の秩序とは自国民に向けての攻撃にもなる「政権の国家権力行使を有効にするもの」である。公益の秩序とは、解釈によってはどんどん拡大解釈できるものであり、法を捻じ曲げるものでもある。この草案はすべての国民の権利をけん制し、攻撃できるものだ。つまり、宗教であろうが国益を損するものは、国家権力行使をする」という「国民の思想信条を攻撃した戦前の軍事政権と同じ」である。国益に反するという条項は「国益にならないものは」という意味にもなり、簡単に海外他国を「国益にならない国には、国家権力の武力行使ができる」という憲法草案であり、「侵略しだした場合にこの法で「国益に反しない」と解釈できるようにしている「戦争可能法案」である。日本国憲法は「国民の権利擁護憲法であり、自民党の憲法草案は、権利迫害草案となるものである。国益や公益の秩序を乱しているのは「自民党政府の「憲法改正案」ではないか!自民党こそ、経済を国益のために強引な「インフレ誘導」をして、後の経済混乱を招き、国民には「物価増と消費税増税」で消費力と需要を落としているではないか!z民党安部政権は「自民党が国家権力を掌握するための「憲法改正」を作っているということは、国民にとっては何の「民益」は無いものである。反対に「国防軍ができることによって、「国益、公益の秩序とい
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No.2786 (2016/02/25 00:58:11 (JST))
政府は、この「国民の権利侵害発言」の問題発言したこのI議員を辞職させてなかった。与党はこういう「国民の権利なんか」という議員ばかり温存して、国民の税金から巨大な歳費を支給している。国会議員は、国民に対して「国民には権利なんかいらない」という権利は無い。なぜなら、国会議員は「憲法で国民の権利を守る義務があり、国民はその義務に対して血税で歳費を国会議員に支給している」のだからだ。したがって、この義務を果たさず「国民から権利を剥奪しようと性懲りもなく「憲法草案まで作ってテレビに出してくるのは、まさに「国会議員の義務放棄者」であるといえる。以前に、どこかの演説会場で「国民には生存権なんかいらない」と発言して、野党に追及され、陳謝した国会議員を政府はいまだに「安保関係議員の憲法改正説明者」に立てているのでは、総理自身が「国民には権利なんかいらない」といっている者を温存しているということだ。発言を陳謝したことは「大嘘だったのか?」総理は任命責任を取るべきである。この問題議員にも国民の潔税から巨大な歳費が支給されているからだ。「国民の権利なんか守りたくない」国会議員は、「国民の権利を守るのが職務である国会議員」にはなれない。国会議員は「国民の権利を剥奪するために政治活動をしてはならないからだ。「国会に入って、国民の権利を奪ってやろうという議員は「国家乗っ取り議員である」したがって「国会にいれてはいけない議員を温存している総理には国民に対して「背任行為に賛同しているものとして、任命責任を取らねばならない」この議員は国民の血税はのうのうと受け取れないだろう。いや、国民の権利が目障りで、国をしきれなくて、「国民の血税はいらない」ということだろうから、辞職勧告をすべきである。同じ穴のむじなの若い武藤議員も温存しているではないか!これでは国民の血税は「もったいない」「国民の権利を剥奪しようとしているこの与党」に、国税は預けたから、「国民には権利を与えない」という憲法改正にしてしまっているという「憲法草案」になっているではないか!国民の税金でビフテキを食いながら「国民の命と財産をどう食ってやろうか」という「憲法改正草案」を作っている今の自民党は、日本の政権ではない。このままにしていたら、ますます国民の権利は徐々に剥奪されてしまう。憲法は「国民の憲法であり、政権の憲法ではない」ことを国民は自覚して、この草案にごまかされてはいけないだろう。9条2項および、1条2項の改正は「公共の福祉に反する・・・」という部分が「公益と公共の秩序に反する・・」などに変えた草案を出してきた。公益とは「国益に反する場合ということであり、「国民の益ではない」ことを意味する、なぜなら、その後の福祉が消えているからである。現行の憲法は「あくまで国民の権利重視」であるから、公共の「福祉」をつけて「国民のことであることを強調しているのに対し「与党の草案は「国益優先」であり、国民のけんりなんか無視」というものになっている。秩序とは、政権重視であることを意味している。つまり、自民党の憲法草案は「国民より政権重視を改正の主たるものにしていることがはっきりわかる。これによって、「国民の権利を封鎖できる条項にしているのである。国民が、憲法に疎いからといって、言い回しを輪からに用に変えても、「国民の権利剥奪」は明らかである、今日この草案の説明に「権利迫害で陳謝した議員」ん説明させている事自体が「国民を馬鹿にしている証拠」ではないか?「国民は何も感じないから大丈夫」という政府のあざ笑いが聞こえてくるようだ。古代にも「外戚の官僚が国を乗っ取ろうと画策したが、なったく同じ事をされているのである。この古代の外戚官僚は、新たに出てきた「平清盛」によって弾圧されたから、野党にこういう「国民の権利乗っ取り政権」を一掃してもらいたい。まったく、次から次に国民制圧政策を出してくる、気の休まらない、「またか」という与党は「国民を疲弊させうつ病にさせるだけではないか!政府のやっていることは「きな臭い軍事政権を目指している政府」であり戦後を復活させた国民にとって、「積み木崩し」政党ではないか?
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No.2785 (2016/02/24 09:20:14 (JST))
最近の政府の言動には「国民を制圧する言動」が多い。命令的である。その証拠は「総務大臣の「電波規制するぞ」とう高圧的な発言である。政権が気に入らないからといって、「主権者国民の知る権利や表現の権利を阻害する態度は、「国民の権利の侵害」であり、「放送法」の前にまず「憲法99条違反者」である。付随する法を探してまで情報を隠したり、反論を受け付けない政権は「すでに独裁政権体制をしている姿」である」だれが、この国を独裁国家にしてもいいと許可したか?誰もしてない。国民は反対である。独裁者による国民虐待をしている今の政権は「民主主義国家を利用して独裁で、国民の権利を剥奪しようとしているから問題なのである。しかも、「電波法」という「情報規制」は重大な問題であり、このこと自体が「政府の姿勢を物語っている「権利侵害政府」発言である。国民の耳を聞こえないようにして「好き勝手しようというのか?」これは、子供の耳に火箸を入れて殺した虐待親と同じではないか?情報を規制された報道機関にとっては「営業妨害である」沖縄メデイアを攻撃して営業妨害をしたK議員と同じ「気に入らない報道機関を「国家権限」をかさにき手「いじめる安部政権閣僚」には、「国民の権利侵害」と「国家権力の乱用」と営業妨害」という罪名が着く議員である。重大な「国民の権利侵害者」であるから、退陣させるべきではないか?この政府は法の抜け道を探してまで国民虐待をして「党利党略」をたくらみ政府であることがわかった。政府が「国民いじめ」をしたり「詐欺」行為をしたりするから、報道機関が「国民に知らせてくれている」総務大臣の「報道規制発言」は戦前の軍国主義者たちが行った。戦争鼓舞のために「戦争不利情報規制」とそっくりではないか?即刻この大臣は「辞職させるべきではないか?」安部内閣の閣僚は、いかがわしい「法を党利のために悪用している」ということは、「砂川事件の「GHQが軍の駐留に使う「駐車場利用の是非」裁判判決という「裁判官の解釈」まで集団的自衛権法のために探して持ち出してきたではないか?「政党の政策を押し通すために、法まで探して国民に情報規制をするこの政府は「民意志を聞かない、聞かせない」という「隠し事と秘密の多い政党」ではないか?公明正大な国家ではない。政権による政権のために国家にしようとしている姿である。「民主主義国家とは「国民による国民のために国家」でなければならない。国民は政権と対等である。政権の義務は「国民の権利を守る」ことに存在価値がある。「国民の権利が守れない政党」はこの国の政権者にはなれない憲法違法者である。
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No.2784 (2016/02/23 18:11:27 (JST))
戦後70年間、日本国が憲法により「武力行使をしてはいけない国」になったため、政府は「武力行使」ができないからなんとか「他国とは外交交渉だけで合意を得なければならない厳しい立場」となり、「外交交渉に「知恵と全力」をそそぎ、今日まで紛争を回避してきたのだ。つまり、武器が無ければ、武器に頼れないので「交渉という知恵が働くようになる」という事を先輩の総理大臣が後輩にお手本を示しているのである。それが、田中角栄氏の「日中国交回復外交」であり、安保闘争での国民の抗議でもあったのだ。それを、この安部政権は、安易に「武器武力を持ち出してしまったので、これしかないと、武器武力に依存する心が芽生えてしまったのだ。したがって、武力行使以前の「外交努力をしないで、即武器武力を」という姿勢になってしまっている。いくら、武器武力に頼っても「外交に勝る武器はない」のである。「外交交渉能力こそ最高の武器であることを、戦後平和を維持してきた、諸先輩に学ばなければならないのであることを、忘れていはしないか?安易に「武器武力に頼る心こそ戒めねばならないだろう。」まずは、北朝鮮のミサイルが南シナ海に近い海に落ちたが、海に異変があれば、海洋環境は変化してしまい海洋動物たちは死滅するのであるから、これを問題にするべきではないか?安部政権は自己PRばかりしないで、海洋環境汚染について真剣になるべきではないか?武器武力行使で国土が焦土と化すことや、核ミサイル実験での海洋汚染で、海の生物が汚染されたり、死滅することを「国連」に訴えなければ、海洋国日本の名折れになるではないか?アジアの海が汚れることこそ、アジアの国益を損ずることではないか?を各国が、本当に真剣になって話し合うべきで亜る、最近、安部総理は「自分を倒すための批判がどうこう」といったが、「外交努力もせずに真っ先に「武力行使」を持ち出したのは「安部総理」であり、「国民の権利迫害発言」を許しているのも「安部総理」だからである。自民党総理として、批判されるようなことをしているからであることを反省できないのは「批判されるゆえん」ではないか?戦前のやり方が間違っていたのを認めようとしないから批判されるのである。「国民をマインドコントロールして虐待した軍国主義者の先祖を崇拝しているからであり、虐待されたのは「国民の先祖」であることを、認識してないのではないか?
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No.2783 (2016/02/23 09:49:06 (JST))
前回の選挙では、「国民が反対している消費税増税10%」に対して「自民党は「消費税は増税しない」と公約し大量得票をした。が、その後「アベノミクス」というわけのわからない宇宙人のような造語を使って「物価増2%」をやりだした。つまり、「消費税は10%にしない」という「その代わり」に物価を上げて、消費税を増やし10%にする」という「隠し増税」をしたのだ。したがって、「物価によっては2%以上の消費税増税になっている」のである。これは、アベノミクスの矢で、国民の目を射て、隠し増税を見えないようにしたのだ。この政府は「言葉で国民を騙す」政治をしたのだから、「公約」は信用できない。、アベノミクスの矢は「物価高騰に家計が圧迫されて、国民の元気を減退させて徐々に病気にする」という「毒矢」になっている。そして政府は、この物価増と消費税増の二重の苦しみを与えて得た消費税増税分をおすそわけのように「アベノミクスの果実」といっているが、「その財源は、乳幼児手当廃止」を「果実にしたのであるから、まったく「いうこととしていることは違う」という政府である。これは、消費税増税は社会保障になるという公約を廃止しているから、「この政府は公約違反ばかりの政府である」といえるのである。「1、消費税増税はしないといったのに、物価増で消費税も上げている」「2、アベノミクスの果実」というが「その財源に乳幼児手当を廃止して当てている」というこの2点だけでも「国民にうそをついている騙しの謀略をやっている政府」という姿ではないか。「武力行使政党」と「決めた自民党政権」の金と票集めに「国民は騙されている」ということである。この政府は「国民から搾取するために造語を使ってごまかしている、いかさまな政府ではないか?国民は今後、政府の「言葉」に惑わされないようにしなければならないだろう。政策が「公明正大ではなくこそこそ隠して増税するような政党は信頼ができないことをしるべきではないか?選挙になるとこういうことをやりだすから、政府の政策には必ず「与えるその代わりに」という怖い裏があることを警戒すべきである。こういう、国民に不安と脅威を与える政府は「国民の政府」といえないだろう。国民は「公共事業や公共業務のために納税義務を果たしている。政府は「国民の権利を守る」という義務を果たすべきではないか?この「政府の義務を逃れるために「憲法改正」をたくらん
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No.2782 (2016/02/23 09:47:12 (JST))
前回の選挙では、「国民が反対している消費税増税10%」に対して「自民党は「消費税は増税しない」と公約し大量得票をした。が、その後「アベノミクス」というわけのわからない宇宙人のような造語を使って「物価増2%」をやりだした。つまり、「消費税は10%にしない」という「その代わり」に物価を上げて、消費税を増やし10%にする」という「隠し増税」をしたのだ。したがって、「物価によっては2%以上の消費税増税になっている」のである。これは、アベノミクスの矢で、国民の目を射て、隠し増税を見えないようにしたのだ。この政府は「言葉で国民を騙す」政治をしたのだから、「公約」は信用できない。、アベノミクスの矢は「物価高騰に家計が圧迫されて、国民の元気を減退させて徐々に病気にする」という「毒矢」になっている。そして政府は、この物価増と消費税増の二重の苦しみを与えて得た消費税増税分をおすそわけのように「アベノミクスの果実」といっているが、「その財源は、乳幼児手当廃止」を「果実にしたのであるから、まったく「いうこととしていることは違う」という政府である。これは、消費税増税は社会保障になるという公約を廃止しているから、「この政府は公約違反ばかりの政府である」といえるのである。「1、消費税増税はしないといったのに、物価増で消費税も上げている」「2、アベノミクスの果実」というが「その財源に乳幼児手当を廃止して当てている」というこの2点だけでも「国民にうそをついている騙しの謀略をやっている政府」という姿ではないか。「武力行使政党」と「決めた自民党政権」の金と票集めに「国民は騙されている」ということである。この政府は「国民から搾取するために造語を使ってごまかしている、いかさまな政府ではないか?国民は今後、政府の「言葉」に惑わされないようにしなければならないだろう。政策が「公明正大ではなくこそこそ隠して増税するような政党は信頼ができないことをしるべきではないか?選挙になるとこういうことをやりだすから、政府の政策には必ず「与えるその代わりに」という怖い裏があることを警戒すべきである。こういう、国民に不安と脅威を与える政府は「国民の政府」といえないだろう。国民は「公共事業や公共業務のために納税義務を果たしている。政府は「国民の権利を守る」という義務を果たすべきではないか?この「政府の義務を逃れるために「憲法改正」をたくらん
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No.2781 (2016/02/23 08:40:02 (JST))
どうしても、消費税増税がしたかった自民党は選挙に国民の「消費税増税反対」に対し「消費税を10%にしない」と公約し大量票をとった。その裏に隠していた企みは「その代わり」に物価を上げれば、上がった分に2%分の消費税はついてくるから、10%増税したことになる」という「隠し増税」をしていた。したがって「アベノミクス」という造語が必要だったのだ。国民の目を「え?」というわけのわからない造語で「目くらまし」をして、物価を上げ消費増税をしているのだ。それに「矢」が着いているので「国民に向けて矢を放っている」ということになる。その毒矢は「物価高騰に苦しむ国民の家計を病気の状況にしているのだ」!この政府の政策には、謀略が必ず入っている。たとえば、今回何十年前の「福竜丸事件」を取り上げて救済しようとしているが、これは水爆実験での犠牲者であるが、選挙の年になるとこういうことをしだす。そして、その裏には、必ず「票」を期待しているのだ。高知県では、前回の国政選挙時に違法な票読みがあった。選挙時に高知県の福竜丸を取り上げる事の裏が必ずあることを見抜かなければならない。「水爆実験の福竜丸事件の救済は、「即やるべき事であ」のに、忘れたころにする政府の「たくらみ」はなにか?なにかおかしい事をやりだす時には、何か裏があると思うべきである。選挙になると国民にばら撒き救済をしだし、「その代わりに」が必ずあるからだ。私の想定では、日本も「水爆実験を高知県沖でやる」かもしれない、ということと、「選挙時にはまたよろしくね」と「アメリカから要請されている中東難民避難先にするため」とかが想定される。政府が国民を救済するのは当然の義務であり「ギブされてもお返ししなくていい」これが、政府と対等の「国民主権者」たる姿勢であるべきだ。国民は「納税」で国民の義務を果たしているからだ。政府は、国民に対する義務が憲法で決められているのに、「その憲法を邪魔にして政権の義務を果たさそうとしていない」政権の義務とは「国民の権利を守る」ことである。自民党の戦前の政府も「義務」を果たさなかった。証拠は「沖縄対戦のときに政府は、沖縄を助けなかった」のだ。沖縄では防空壕に逃げ込んだ国民に対し、防空壕内を火炎放射器で焼き尽くした敵に対して総攻撃をしなかったではないか!!いい加減な先祖ではないか!そして、敗戦時には「軍部の暴走」といって「言い逃れ」して責任逃れをして「厳罰」を逃れたではないか!まったく「武士道の恥」である。責任逃れするための「言い逃れ」のDNAだけ引き継いでいるのではないか?自民党の先祖は「責任逃れ政権」であったのだ。信頼には値しないし、あってはならない「軍国主義者」ではないか?ある人が「命を捨てるほどの政府ではない」といった人がいたが、まさに命がどぶに捨てられる政府ではないか?国民に隠して、こそこそ増税する政府は「公明で正大ではない政府」であるといえるのだ。アベノミクスはその不正なやり方を見せているといえる。国民が何もいえないと「心が傲慢になっている政府」である。何かしだしたら裏があると思うべきである。この政権は「国民の権利」をないがしろにして、「自分たち政権の権利拡大をしようと「憲法改正」をたくらんであいるからである。証拠は「いまだかつてなかった「主権者国民」に逆らって「政権が国民を裁判にかけている」という「沖縄裁判」が「国民の民意無視」での「権利迫害」をしだしたのである。これが、民主主義国家の政府といえるか?「独裁主義者の姿」に他ならないではないか武力行使に頼って「政府背広組がやらなければならない「政府の義務」が「外交交渉で国民を守る事」である。この政府は「はじめから、武力行使だー」という姿勢なので「義務である外交交渉をしない」ようにしている。そして、「だから、武器購入のために社会保障に使う消費税増税をしているのだ。「紛争には、まず政府の義務として「外交交渉」が前戦に出るべきを「武力行使に依存」して、「外交義務逃れ」をしているという姿である。つまりは、武力に責任を転嫁して「外交義務を逃れようとしている姿」である。政府は何のために存在しているのか?「平和外交大使としてのキューピッド的役割」であり、武力行使を「決める政府」ではない。この政府には「紛争時の外交マニュアルが無い」「言葉だけのパフォーマンス政党」といえるのである。アベノミス造語で、「物価増に隠した消費税増」がこの政府の「国民騙し策略」を「国民の心の目」は見抜かねばならない。
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No.2780 (2016/02/22 14:26:57 (JST))
すでに与党は「常日が選挙だ」といっているようにもうすでに選挙戦が始まっているようだ。政府の国民作戦は、国民の血税を「補助金」と餌にして、人気取りに歩いている。国民の血税を「党利党略」に使わないでもらいたい。「地方創生」は、当初から「選挙対策」に作っている。地方に交付金を「与える立場」になることで、与党にすがる国民を作ろうとしているではないか?いうことを聞かせいるための「交付金」にしている。「頑張れば上げる」という言葉で「上げる立場」にしているではないか?交付金は「国民の納税」であり、政府が稼いだものではないだろう?「税金を釣竿につけて「ほしいか?ほしければいうとおりにしろ」という時代下劇の暴君や悪徳商人をすぐに思い出す。「そんなあ、ご無体なあ」といわせたいのか?と思う。まったく国民を魚扱いしているなあ。昨日は、高知県に補助金を出したとか、水爆実験の犠牲になった福竜丸の乗り組み員数名にだ。少数救済で名を上げようとしている。また、国境の地域にも政府官僚を派遣してしる。総理は、東北の被災地にもいって当地の産物をご馳走になっている。この総理は国民の税金をこういう食べ物旅行に使って、足りなくなったら「国民から増税で搾取する」という作戦だ。その証拠には、つい先日、与党の女性の役員が「消費税増税はやりますよ」と公言したではないか!消費税増税は与党の中ではすでに決定しているということだ。争点は、「消費税増税」であることは確実だ。物価も上げてそのれに連動する消費税を増やしてすでに消費税収は15%は超えているちうのに、さらにこれを上げれば「中小零細企業の廃業はやむなしになる」個人倒産も増えていくではないか?この政府は「決めるときも熟慮せず、決めたら猪突猛進していく」だけの政府で「これでいいか?と考えながら歩くことができない」危険な政府である。猪年の議員が多いのだろう。まったく、気の休まらない政府はお断りだ。
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No.2779 (2016/02/22 11:10:59 (JST))
東日本の大震災後の安部総理は、被災地の住民の苦悩をよそに復興大臣にまかせっきりで「海外遊説での公金ばら撒き」をやりだした。その財源は「乳幼児手当て廃止」した後での大判振る舞いの海外バラまきである。それを見た国民は、「自国民を粗末にしている総理だ」と誰もが囁いていた。震災予算も、安部政権に変わってから「乳幼児手当を廃止」してその財源を当てていた。全国の乳幼児手当は一年に2兆円であったのを自分の海外遊説と震災予算にしたのだ。これは、「公約違反である」なぜなら、民主党から政権奪還をするときに、消費税増税3%は、「乳幼児手当支給をするためと社会保障にする」というのが増税公約であったからだ。これからは「ゆりかご世代」も社会保障にすることを「国民に公約」したのである。それを安部政権は「政権奪還するとすぐに、乳幼児手当を廃止した。それに対して国民が公約違反だと抗議したら、支給額を半分にした。そして、今回は「老人に一時金を支給する代わりに「乳幼児手当を永久に支給しない」という「乳幼児手当廃止」を出した。そして、それにまた国民が抗議したので、安部政権は「一人親の子だけに子供手当てを支給する」という「子供差別」をして、乳幼児の財源を大幅削減している。乳幼児期は「免疫がない」ためにしょっちゅう病気をして病院に通うために医療費がかかる。そのために母親は仕事ができないから、労働者には育児休業期間があるのだ。そして、乳幼児を抱えた母親が収入を得られない期間は労働者だけではないからと「民主党」が、「ゆりかご」期間を社会保障に」といって、「乳幼児手当て」を出そうと政策決定して、「全国の乳幼児に手当てを支給していた」のを、「安部政権がその財源を取り上げた」のだ。再三にわたって「乳幼児虐待」のような「手当て廃止」をするこの政権は「無抵抗者を虐待する政党」ではないか?無抵抗の「生活保護者、障害者、自衛隊員、厚生年金労働者」などまで、虐待的な扱いの差別待遇をしている。厚生年金労働者は「政治の公共企業を維持するために。税金と年金保険料を払って自助努力をしてきたのに、「年金を大幅に5万円も減らしたのは自民党の元政権K総理である。そして、安部政権では、「大幅公金負担増、物価増、年金減で、実質年金は当初支給時より3割カットになっている。厚生年金は増額措置ができないのに「働いた分年金を減らすぞ」といってきたのは自民党政権ではないか!今、1億人総労働させて「働いて得た収入分、年金を減らそう」というたくらみではないか?と年金者はみな思っている。この政権にはひどい目にあっているからだ。他にも弱者差別はある。同じ寡婦でも「厚生年金労働者の寡婦」には遺族年金は支給廃止にしている。「国民の年金制度を勝手に動かしている自民党政権」では、働く労働者の血税は払えば食われるばかりの何にもならないから、半分は年金に還元すべきである。自民党政権の閣僚が発言した「ヒットラーの国民搾取をまねろ」という発言は「安部総理によって実行されつつある」という虐待政府ではないか?この政党の「決める政府」というのは、「国民から、支給金と社会保障を取り上げている政府」であるから、国民搾取を決めている政府」ではないか?証拠は「支給されていたものを勝手に廃止したからである。大量得票を得た途端に、国民も野党も馬鹿にして蚊帳の外において、「独裁政策」をするのがこの政府の目的であったのだ。そして、「選挙制度では「参政権の無い県まで作った。」「合区県制度」では、四年に一回の出馬を2県が交代でするので、四年間は自分の県から議員がいないという制度である。国民の民意が反映できないようにするこの「合区」こそ「憲法違反ではないか!」この政権は政治を自分たちの好き勝手しているではないか!」保守系の県を優先してださせるための「党利党略」の政策であることははっきりしているのである。この政府は、さらにこういう「合区県」を作って、「参政権剥奪」を狙っているのである。選挙制度は「どの県の国民でも参政できる国民の自由の権利である」県によって参政できないようにしているこの政府は「自分の私意で県を差別できる選挙制度にしようとしている」のであるから、これは「異常な差別的独裁的政権」といえるのである。「無抵抗者虐待」といい、「参政権剥奪」といい、「増税を勝手にやる政策」といい、この政党に政権を与えたら、逆に「国民はひどい目にあわせられている。それもさらにひどくなるのであるから、この政府は「選んではならない政府」ではなかったか?「決める政府」という言葉に騙された国民をあざ笑うかのような「国民制圧政策」を次々に出しているではないか?「一時的な金配りで国民を操る政府」ではないか?
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No.2778 (2016/02/22 06:35:52 (JST))
「デフレ」の原因は「消費の減退」「需要の減退」であるが、なぜ「消費が減退したか」という原因は、自民党の10年前の政府の元総理Kが「デフレは、厚生年金をいっせいに5万円落とし、さらに年金を上げない制度にした」ことから始まっている」その政府も横暴な激情・劇場型独断政治の総理であった。少ない年金からさらに当時5万円も下げられたら、消費力は途端に落下するから、「デフレ」の原因は「自民党政府自身が「国民を犠牲にした「年金大幅減」「公金大幅負担増」での消費力減誘導政策」である。そして、さらに「現在の自民党政府の独裁総理」が、「さらに負担増にして家計を消費できない状況」にしていながら、「デフレ解消」などといって「物価を上げて隠し消費税増税をした」のだ。政府は「消費税は上げない。デフレ解消する」という言葉で国民を「マインドコントロール」して、政策は「消費税2%には上げないが、その代わりに、物価を2%上げて消費税増税をするよ」という政策で「デフレ解消」としたのである。アベノミクスの中身は「物価上げと、消費税増税と二重の国民負担増」であったのだ。この総理の「言葉」に国民は操られていたということではないか?したがって、「本当のデフレの原因」は「年金大幅減、負担増大幅増」という「物理的な家計収入減」であるから、「国民のデフレマインド」という「心が原因で消費が落ちている」などという「マインドコントロール」で政治をするのは邪道であり、国民を馬鹿にしているやり方である。デフレは「家計収入を落とした自民党政府」である。国民に責任を転嫁して、「増税負担を強いる」のでは「国の政治を任せれば、政治責任を国民の背中に積む政府」である。それも「言葉で国民を操るという政府」ではないか!デフレ解消は「年金大幅減」「公金大幅負担増」を解消し、年金額を5万円増にして戻し、「負担増を廃止」することによって解消するものである。自民党政府は「国民全体を中流から、下流にしている政府」といえよう。つまりは「金持ちの、金持ちによる、金持ちのための政治」をしようと、消費者国民を騙して、物価上げと消費税上げの負担増をした」のが「アベノミクス」という「言葉で惑わす政策であった」ということだ。ある意味、これは「詐欺的手法」ではないか?「ヒットラーの国民搾取のためのマインドコントロールを真似よう」という、政府閣僚の言葉は実行されていたのである。国民は騙されて、消費税増をやらされていたのである。国民は、騙されていたのだ。この政府の、「国民が嫌う増税」という言葉を使わずに、大幅に「物価増と消費税増の二重負担増」をされていたのだ。自民党の「決める政党」は「国民負担増を決めている」ということに、気がつかねばならない。
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No.2777 (2016/02/21 07:36:49 (JST))
謀とは「はかりごと」ということである。これには、「相手を無視」して「自分のために計画する」という意味も含まれている。したがって、政権の政策が「国民のため」ではなく、「自分の利益のため」という姿があれば、その政策は「はかりごと」になる。たとえば「自分がヒーローになりたい」とか「独裁者になりたい」とか「自党が延命するための「得票数アップ」を目的に政策を決めるのは「国民をそのために利用している」という姿である。「国民のことがまったく頭に無い行為」をすれば、それは「謀略」である。総理の言動にはそれが見える。「アベノミクスの果実」という言葉が「自分がヒーオー」という言動である。憲法を形骸化して国の秩序を乱し、国民が長い間工夫を凝らし、研究して作ったさまざまな制度を「自分が壊す」という言動は、まさに「政治を利用している姿であり」自政党のために「はかりごと」をして破壊している」という姿に見えるのである。アベノミクスという造語を使い「強制的に物価上げを「政府誘導」で行い、「国民が反対した消費税増税10%を超える消費税増税を物価高に乗せている。ということだ。つまり、1000円のものを1200円にすれば、その上がった200円分に消費税がついてくるから、消費税8%の品物を上乗せをしているということになる。したがって「消費者は合意の無い消費税上乗せ分を搾取されている」ことになるから、これは「合意なきはかりごと」といえる。この政府は、「強制的な政策」が多い。つまりは「国民の合意などいらない」「自分が決める」という「国民亡き政策者」ではないか?「はかりごと」をする政党では「国民は政権に搾取される」という歴史に見る「暴君」であるから、巧みな言葉や強引なやり方をする政党あるいは国民に隠し事をしている政党を選んではいけない。男性は権力に弱く、女性は観察力に弱いのでは、この国の国民のレベルは「後進国民」ということであるから、この政党が「参政権など国民にはいらない」という政策をしてくるのだ。国民は政府により「はかりごと」で動かされているといえる。日本国民はこの政府に「馬鹿にされている」ということではないか?「国民の権利剥奪政権」はこの国にはあってはならないものである。
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No.2776 (2016/02/20 14:06:36 (JST))
国民不在にして政策している安部政権の強引な政策には「政権が差別して決める」という「差別を決める政府」という政策があちこちに見える。この政権は「独裁者政権」になりたくて「延命政策」をしているということだ。一番許せないのは「選挙の参政権」剥奪を、真っ先に決めている政府であることだ。それは「合区」という、二年に一度しか選挙に立候補できない県を決めたことである。総理は、この政策で、「民意を反映する議員」の削減を、自らが指定して決めている」という「民主主義ではない独裁的選挙制度にしようとしている」のである。「議員削減県は政権が指定する」という「この「合区県」を増やすために、総理は「次に増やす合区県」の地図を作っている。政策は「先ず櫂より始めよ」で、先ず、出身地の「山口県」を合区に指定するべきである。それもしてないから、「独裁で差別を決める政府」と思われるのである。この政党が「民主主義を壊している」とうのは「参政権剥奪が一番の証拠」である。そして、安部政権が「国民の暮らしを壊している」という証拠が「アベノミクス政策」である。国民には「物価増と消費税増で暮らしを圧迫している」のは、アベノミクスの「第一の矢」の「金融緩和のための「物価2%増とそれに連動する消費税増」を強制的に有無を言わせず、民意も聞かず突然思いつき政策のように実行したからである。そして、「第二の矢」では「財政出動」である、これは、国税の予算の増だが、当初12兆円が13兆円にまで膨らましている。今まで6兆円だった国家予算の出動を7兆円も公共企業だけに出動したから、地方の予算は大幅に半減されたのだ。そして頑張れば与える」という「独裁者政策」をやりだした。国民は騙されたのだ。この政党に「独裁者になれ」とは国民は誰も希望してない。「決める政党」とは「独裁で政策を決める政党」ということではない。
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No.2775 (2016/02/20 12:46:57 (JST))
前回の衆議院選挙では「消費税10%に増税はしない」という安部総理の英断に大量票が集まり、第二次安部政権が発足した。そして、当選したら「消費税増となる元の「物価増2%」をやりだした」そして、「消費税は上げてないからね」と知らん顔である。物価増商品の、「上がった値段の部分にも8%の消費税がかかる」ということで「実質物価増2%でさらに消費税も2%増えるから実質消費税は10%達成」させているのである。こういう、「国民にはわからないようにして消費税増税をやり、これに気がつかない国民をあざ笑うかのように「アベノミクスの果実」などという総理に「国民はだまされていた」ということだ。いわば、「物価高になれば国民はいやおうなしに品物を買うときに消費税もつけてくるから、品物の価格をあげて10%の消費税にすればいいや」という計画だったのだろう。民主党の議員が激怒して「汚いやり方をする」と自民党を怒ったが、「強制的国会審議可決」が汚いだけではない、あらゆるところに「狡猾なたくらみ」を国民に強いる政策が隠されていたということだ。そして、国民には、選挙時に「決めるときには慎重な民主党」を「決められない党」とののしり、あざ笑った自民党安部政権が、選挙後に決めたことはそして、自民党だけがこの国の政権党にするための「国民の税金を「自民党延命予算配分」をして、「国民には物価高と消費税増税して家計を減らした分は自分でかせげ」という「1億総労働生産性」政策をやりだしたのだ。政府が勝手に作った増税と物価高にあえぐ国民に「年金も減らしますよ」という「国民いじめ」政策もやりだした。その上、さらに「医療も介護も門を閉めて金持ちしか入院できないように「ベッド数」を減らした。さらに、そして、「消費税増税は社会保障費にしますよという「公約」は破棄され「これまで民主党が決めた「すべての乳幼児にミルク代を」という「乳幼児手当」を「どぶにでも捨てるように廃止した。そして、急に停止された乳幼児のミルク代手当てに困惑した国民とその親世代のブーイングで、安部政権は「「今まで民主党が支給していた乳幼児手当を大幅に減らした。そして、今回は、「乳幼児手当て」財源を廃止してまで、生活保護者には支給が無いのに「社会保障だ」といって、老人に3万円支給している。これは「社会保障」ではないではないか?したがって「これは安部政権が国家政策を利用して得たアベノミクスでの「私物」だとでもいうように「アベノミクス」の果実」だといってはばからないから、これには「私意と目的がある」3万円配分であり、「選挙前のばら撒き」と思われるのだ。「この政策で得た果実は私が与える」とうこと自体が「政治家がやってはならないことだからだ」選挙時にこれをやると「選挙法違反になる」ものであるのを堂々とやっていることになる。そして、「全国の乳幼児手当を廃止して政府が選んだ品目のように、「高齢老人に3万円支給をしたために、これも祖父母までも怒ったブーイングで。安部政権は「だったら、一人親の子だけに支給します」と、財源をケチるしかも「乳幼児差別」をやりだした。3万円支給も「生活保護者には支給されない」という差別をし、乳幼児は「一人親の子しか支給しない」という差別には、まったく筋が通っていない。「その場かぎりの佐藤の政策」と戦後やじっていた言葉があったが、そのまんまではないか?そして、物価高による実質消費税増税での税収を「私の果実」などといって「消費者から、物価高に隠れた消費税増税分搾取した果実」であることを自慢しているが、「安部政権による3%増税と物価増2%による消費税2%増あわせて5%の増での消費税10%達成分が社会保障にには還元してない。」口先はやりますといっているが、実は「第二の矢」の「企業のための財政出動」に13兆円も使い込みしているからである。そして、さらに「第三の矢」の「企業成長戦略」のために、「消費税増税はやります」といっている。すでに「物価増での連動sて消費税増税はかくれて15%以上にも上がっているのだから、これ以上の物価高や、消費税増税を許しては「国民個人破綻」が増加する。この政権は「国民の暮らしから「隠し増税」をして、企業のみ助けている、その証拠は、「アベノミクス政策の結果」が物語っているではないか?現政権は「政権の政権による政権のための政策」をする政党であることがあらゆる政策と言動ではっきりしたではないか?結果すべてが「政党の党利党略のために政策している政党」と言える。長期政権が延命のために「独裁国家にしているという姿であり、「国民の国民による国民のための政治」の「民主主義」を破壊している政党であることがわかった。国民から「自由」と「権利を奪う」この政権には「政権独断で決める「国民からの搾取」という目的が見えている。したがって、リベンジ当初から懸念していた「武力行使政党による「クーデター政権ではないか?」という予感は当たっていたということだ。国民を騙している自覚に乏しい究極の詐欺師の手本にもなれる政権ではないか?この政権に「差別的国策を決めてもらいたくないから、退陣してもらいたい政党である。追伸ー国会で「違法と判決された「1票の格差」での議員定数削減ではもう10間も放置している。今国会で民主党が「それは三党合意に反する。今年の選挙でやるべきだ」というと、安部政権は「第三者機関に相談して10年後と決めた」などといっている。その第三者機関の委員は、「国民が選挙で選んだ国民ではない。」選挙という厳しい戦いで国民から選ばれた国会議員を蚊帳の外において、「国民の知らない人たち」が決めたことを優先する「安部政権」では、「参政権までが無視されている」ということだ。それは「合区法」などという勝手な法で、二年ごとしか参戦できない県まで作っているではないか?そして、差別的に政権が勝手に指定している。これこそ、「差別政府」であり、この政府は「差別を決める政党」であったということである。そして、民主党の元党首が出てきて、「違法の選挙での議員定数削減はなぜやれないのか」という質問には、総理は、合区に指定された島根県の国会議員の「細田議員」のせいだ、と「困ったときの責任転嫁総理」の発言があった。自党員のせいにする総理では、「その懐はちっちゃい」。「自分が決める政党」といっても「決められてないではないか?」違法はそのままにして「国民犠牲政策や差別だけが即決めている政府」ではないか?自分たちがやってることの「PDCA]では、突き進むためだけのPDCA]になっていて「これが国民のためになっているか?」という「C」がない政府である。つまり、決める前に、「国民のために政治」という「政治の基本」が無い政党であり、決めたら「反省しない政党」であるという姿勢ではないか?猛省訓練をしてから、政界に出直すべきだ。精神がまったく政治家になってない政党ではないか!「決める政党」というイメージで圧勝したこの政党は「自民党政権が独裁で国民を差別する政策」を決める党であった。これでは「国民の国民に寄る国民のための政治」という民主主義破壊」の元ではないか?メデイアはこれを追求すべきではないか?メデイアが差別政府の加担すれば、国民はメデイア離れが始まる。信頼はいったん崩すと取り返せないものであることを、政治もメデイアも知るべきではないか?選挙制度も年金制度も社会保障制度も税制もことごとく壊しているこの政権の実態をよく見なければこの国は「北朝鮮国」のような長期政権による「独裁国家」が今形成されつつある、ということに気がつかねばならないのである。
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No.2774 (2016/02/20 00:12:46 (JST))
閣僚の歳費200万円は月額。300万円は3000万円の年収に訂正。少なかったかな?え?総理は1億円?預金がだろ?国会議員やめても食っていけるでしょう。大丈夫。企業に天下りで引く手あまただろ。
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No.2773 (2016/02/19 20:18:26 (JST))
年金暮らしでの家計では↓の書き込みでもわかるように、支出が収入を上回っているから、赤字である。したがって、20年前に自民党小泉政権が厚生年金者にいっせいに5万円カットの年金削りをしたときからの赤字で、この赤字を補う個人預金資産は年々減っていき10年間で500万円が減っているという状況であり。退職金も底を突いてもう無いという状況である。そして、さらに安部政権は、負担金増の支出や消費税、医療保険税は一年に一万円づつあげて、年金はさらに3万円も下げているから、10年前に比べると10万円のマイナスになっている。したがって赤字は、月に10万円ということである。たった10年で国民の年金を多額に搾取した安部政権は「国民の国民に寄る国民のための政権ではない」ということである。そして、自分は「国民の税金で海外遊説に57ケ国からさらに今年も海外旅行に行こうとしている、そして彼らの収入は、歳費200万円のほかに、パーテイ収入企業献金、政党助成金、さらに政府閣僚は行政公務員での給与が支給され一年間に公的歳費は300万円を超えているパーテイ収入は今までに1億5千万円もあるというではないか?メデイアとの会合はパーテイ収入ではないか?疑惑。そんなに収入がありながら、国民には「支出が11万円だからなどとうそをついて、年金財源を投資に使い儲けても国民には還元しないという安部政権で、年金基金支給葉民主党時代より半分の月に1万円くらいになってしまっている。大のけちけち政府であり、国民から取るものは取ってやろうと「目は鷹の目である」この政権に「税金という巨大な財源を見せたら投資に使ってしまうという危険性も見えたから、政治が投機目的になってしまい、国民の生活は、独裁政権の北朝鮮のようになってしまうのである。この政権は「国民はないがしろで貧困へ追いやり、政府は裕福で海外旅行と投資儲け三昧」であり、建設的ではない。今後も、企業優先の政策ばかりして企業献金を儲け、国民には物価増を財源にして消費者を苦しめることは間違いないだろう。かつてない「国民搾取政権」である。
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No.2772 (2016/02/19 20:14:28 (JST))
年金暮らしでの家計では↓の書き込みでもわかるように、支出が収入を上回っているから、赤字である。したがって、20年前に自民党小泉政権が厚生年金者にいっせいに5万円カットの年金削りをしたときからの赤字で、この赤字を補う個人預金資産は年々減っていき10年間で500万円が減っているという状況であり。退職金も底を突いてもう無いという状況である。そして、さらに安部政権は、負担金増の支出や消費税、医療保険税は一年に一万円づつあげて、年金はさらに3万円も下げているから、10年前に比べると10万円のマイナスになっている。したがって赤字は、月に10万円ということである。たった10年で国民の年金を多額に搾取した安部政権は「国民の国民に寄る国民のための政権ではない」ということである。そして、自分は「国民の税金で海外遊説に57ケ国からさらに今年も海外旅行に行こうとしている、そして彼らの収入は、歳費200万円のほかに、パーテイ収入企業献金、政党助成金、さらに政府閣僚は行政公務員での給与が支給され一年間に公的歳費は300万円を超えているパーテイ収入は今までに1億5千万円もあるというではないか?メデイアとの会合はパーテイ収入ではないか?疑惑。そんなに収入がありながら、国民には「支出が11万円だからなどとうそをついて、年金財源を投資に使い儲けても国民には還元しないという安部政権で、年金基金支給葉民主党時代より半分の月に1万円くらいになってしまっている。大のけちけち政府であり、国民から取るものは取ってやろうと「目は鷹の目である」この政権に「税金という巨大な財源を見せたら投資に使ってしまうという危険性も見えたから、政治が投機目的になってしまい、国民の生活は、独裁政権の北朝鮮のようになってしまうのである。この政権は「国民はないがしろで貧困へ追いやり、政府は裕福で海外旅行と投資儲け三昧」であり、建設的ではない。今後も、企業優先の政策ばかりして企業献金を儲け、国民には物価増を財源にして消費者を苦しめることは間違いないだろう。かつてない「国民搾取政権」である。
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No.2771 (2016/02/19 18:47:54 (JST))
下の最後に家計での出費項目を書いたが、20項目だが、書き忘れたものがあった。家賃と、医療費と薬代と固定資産税と、車のタイヤ交換や、検査、年間ごみ費用、散髪、美容院代、し尿処理費用、病院代などがもれていたから支出項目は25項目あるから、毎月の出費は25万円は必須である。一番高いものは、公的税金である。医療保険税は年間28万円、介護保険料年間12万円、所得税、家賃7万円、公益費、各種民間保険料、光熱費、寺の年間費用は3万円にもなるし、自治会費と神社費で年間一万円を越すから、25項目は各項目が平均すれば一万円である。したがって、固定的な支払いが多いのでそれに追われて、食費を取れない老人は多いのである。25万円は食費を除く費用である。二人で年金を稼ぐ所帯は片方の年金でまかなえるだろうが、一人所帯は25万円の支給でもぎりぎりということである。20年前の厚生年金を10万円も減らしているのに消費税増税しても年金を増やさない自民党政権では「年金制度は維持できないうえ、破壊してしまうものである。これは「政治が国民のために」なってない証拠である。そして、少子化でただでさえ税収が少なくなっているのに「武力行使政策」での予算増大という新しい国の膨大な支出を作り。さらに予算では公共工事に7兆円も増やして大判振る舞いをしている。議員削減数が多くないのであれば、一人ひとりの歳費削減をすべきではないか?大きなことをしたがる政府ではこの国の財源はあっという間に倒産してしまう。アベノミクスでは膨大な稼ぎをさせた株益では何の税収にはなってないし、企業も、財政出動13兆円も予算を出していながら、法人税収は3,5兆円も減収である。そして、国民負担を増大している「物価上げでの消費税だけが唯一の税収アップになっているアベノミクスは「つまりは、物価に隠れて実質消費税上げをしたということである」こそこそと増税しているこの政権は「公明正大ではなく、信用できない政権ではないか?こういう姿は「恥ではないか?」
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No.2770 (2016/02/19 17:24:41 (JST))
民主党野田佳彦議員「私が、消費税増税の時に、「国民の皆様に消費税という社会保障をお願いする代わりに、「我々は「身を切る改革の「議員削減」をしようではないか、と安部総理に約束をお願いし、解散選挙をした。この約束には、捺印したではないか?」それを、あれから何年も身を切らないでいるでは約束はどうなったのか?」
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No.2769 (2016/02/19 11:51:24 (JST))
明治の維新政権では、鹿鳴館での海外要人接待に、美人の芸妓を妾として妻同様に同伴し、遊妓場を解禁したから「不倫は政府閣僚が堂々としていた」状況であった。そして、それが、妻の逆鱗に触れ、明治の女性による「女性の教育」という女学校設立や、良妻賢母重視での女性の躾がなされた。そして、そういう運動の中で、「不倫には刑罰を適用」されたのである。有名な詩人に「北原白秋と人の妻」との不倫があり、これは、二人とも「投獄刑」になっている。女は「獄中で出産」している。白秋の子か、夫の子かわからないという。そして、世界大戦後にも、自民党政府はGHQ接待での遊妓場を作り、女性に対する「人権の軽視」をした結果、戦後には未婚の母とその子が増出した。そして、戦後から現在に至るまで「不倫の刑罰」訴訟をうやむやにしているのである。そして、今日、男性は「不倫してもいいだろう」などといっている。まったく、この政権下では、男性は「明治維新のままで進歩も何もなく、先祖帰りをしている状況」である。総理も、「こういう先祖」を目標にせず、「自分の理想を追うべきではないか?」先祖のしたことをまねしているだけではないか?先祖にはさまざまある。よくないことは子孫に隠しているからわからないが、わかったら、こういう先祖の償いをしなければ、末代までいわれるのである。先祖のしてきたことを盲目的に信じて崇拝することは張子のトラでしかない。先祖は先祖、今の自分は今の自分のやり方があるのではないか?女性蔑視の時代を作っていた「先祖」は恥じるべきである。司馬遼太郎さんも言っている。「武士道とは「己に恥じない」行動をすることであり、「潔さ」が基本である」と。そして、「戦前の世界侵略をし始めた明治維新政府の政策で「恥」も「潔」も無い日本国民になった。なぜこういう国民性ができたのか信じられない」と唖然としている。この政権には「女性蔑視」「男性優勢」での「人権無視」での政策がなされているのである。そして、社会保障削減の、乳幼児手当の全面的を廃止して、一人親の子だけには6万円も支給するといる、「妻子」をないがしろにする政策をしているではないか。これでは、貧困の若い主婦は「離婚したほうがいい」ということになるのではないか?貧困の妻は離婚したら、「小遣い」がもらえるという政策ではないか!この政権は「憲法無視」での「規範の無い政府」であるから、世の中は「乱れていく」様である。政策に「倫理観が無い組織」では国民が全うな生活をしなくなる。こういうことを先祖が教えたのか?とさえ思える。そして、極めつけは「老人3万円支給政策」では「生活保護者」を除く「非課税者」である。つまり、この政府は「生活保護者」と「乳幼児手当廃止」の「身体不自由な無抵抗の貧困者」を「切り捨てる政策を平気でする政党」ということではないか?口では「社会保障をしている」と自慢しているが、支給総額を減らすために支給する人数を減らす。そのために、超弱者切捨てをしているのだ。国民の税金は「超弱者の生活保護者と身体障害者と全国の乳幼児」に優先して「支給してもらいたい。まったく、社会保障にも規範が無く、与党の目指す「延命のための支給にしているから、「ばらまき」といわれるのである。自分のしていることが「民意無視」だから批判が多い」のであることを猛省するべきではないか?
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No.2768 (2016/02/18 18:56:21 (JST))
夫が不倫して家庭を放置したために、家庭では、妻も子も餓死したりしている現状もある。結婚後も不倫したい男性は「結婚してはいけない」家庭を破壊し、妻子を精神的にも肉体的にも殺してしまうから、大罪であるといえる。そして、妻子のある男性に近づき妻子から「給与も財産も金銭的安定も精神的な柱まで奪う女性は「自分さえ愛されれば過程を壊しても平気という」自分勝手な感情で「略奪」をしているので、その罪は「強盗」の罪と同じである。被害者が出ているからだ。こういう罪を許せば、「不倫の被害者は餓死してもいい」という事になる。そういう理不尽な事は許してはならない。「あくまで「略奪」であり、女性も大きな罪となる。これを、「男性の本能とか習性」とかいう理由で許すのであれば「女性の不倫も許さなければならないだろう。」男性だけが不倫を許すなどは「男女同権ではなくなる。もちろん、女性は母としてそのDNAを子に残すためには我慢が大事であり、母となったらそういうことは考えも及ばないものであるが、男性は「誘惑があれば乗る」などといっている男性は多い、そういう男性が老後には「前立腺がんになるのだ」と昔の人はいってた言葉を思い出すのである。不倫してもわからないなどといっても、いつかは神様がばらすんだぞということである。悪事はいつかは酬いがあるということだ。倫理規範の無い人間が、これを許すということであり、憲法無視も倫理規範無視と同じ人間性ではないか?人間がなんでもかんでも許されるなどと思うようになる原因が、「規範とするものの喪失」ではないか?宮崎議員は議員辞職をしても、子育てには責任を持つべきである。辞職したから子育てを免れるとおもったら大間違いである。しかし、辞職もしないで、悪事を隠して、歳費をむさぼっている者の方が、悪者ではないか?「人権違反発言者」や「女性下着事件疑惑者」、「公金流用疑惑者」「権限濫用者」「年金情報漏えい者」など、知らん顔して、歳費をむさぼっているものが、オンパレードの政権ではないか?10人出れば「議員削減」は「削減理由あり」であるから、辞職は当然ではないか?こういう隠れて悪事を働き、こそこそと歳費を食っている議員は汚いから、こういう政権は浄化しなければならない。
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No.2767 (2016/02/18 08:54:48 (JST))
現在の日本国憲法は、歴史的な過去の反省も含めて、世界中の国の「知恵」と「苦悩」の末に出来た「国民の主権を守ろうという憲法である」従って「世界が理想とする憲法」と言えるのである。それを日本国が軽視すれば、その政党は世界の民意を無視する「反民主主義独裁者」であるとみなされるのである。
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No.2766 (2016/02/17 12:34:06 (JST))
厚生年金者は、労働して所得税を払っているのに、保険料額に対する分だけの年金額が支給されて所得税還元は無い状況である。支給額は、国民年金と同じ割合になっている。つまり、国民年金は保険料月額1万5千円で、年金額78万円だが、厚生年金は、保険料月額4、5万円と国民年金保険料の3倍支払っているのに、支給額は2倍分しか支給されてない。年金額が148万円だからである。さらに所得税月額5万円払っているのに、その労働対価の年金還元分が無い金額である。保険料だけでみても、厚生年金保険料は国民年金の保険料の3倍払っているのに、支給額は2倍sかないのであるからおかしいではないか?倍率で言えば78万円×3倍の234万円なければおかしいのに、保険料と所得税とで月額9万円も搾取しておきながら、国民年金者よりも年金額が少ないのは不公平極まりない上に、納税義務を果たしている国民の方が大損をしているという状況であるから、「所得税分損をする」厚生年金者にはなりたくないのだろう。国民年金者には、所得税を払わなくても、年金額を「厚生年金よりも増額できる」というシステムがあるからだ。「国民年金基金」であるが、保険料一口分の1,5万円を増額すれば月額3万円の年金額が年間で36万円増やせるし、2口増やせば月額6万円増の増額72万円増で、合計3口保険料では、厚生年金保険料と同額の4,5万円の国民年金保険料で、支給額は150万円と厚生年金支給額148万円より2万円も多いというシステムである。従って所得税は払わなくても、厚生年金者として働かなくてもパートで国民年金保険料を稼げば、年金は増やせるとして「所得税のかかる厚生年金者にはなりたくない主婦は多い。つまり労働して納税義務を果たしている厚生年金国民の払う所得税が多い分特になるからであろう。厚生年金者は所得税5万円分が年金に反映してないという不公平損をしている上に、保険料割合でも不公平損をしている事になる。国民年金は所得税を払わなくても年金額を増額できる国民年金基金という保険料を増額すれば年金額も支給できるというシステムがあるのに、厚生年金にはそれが無くて、国が決めた年金額の、国民年金者より少ない額で生活しなければならないという縛られた老後を送っている。国民年金者より少ない年金では、「全く納税者には老後の面倒は見ないという、納税対価が無い年金制度」になっているではいか?厚生年金基金は、年金額を一定金額増やす仕組みになってない。民主党時代には月額2、5万円増で国民年金と同額になっていたが、自民党政権では1万円も減額しているから、厚生年金基金額だけで見ても、アベニミクスでは、「民主党時代の固定的な基金還元額」がさらに減っているので「景気は悪化している」ということになる。厚生年金基金は変動益であり、固定額ではなく不安定である。その上、厚生年金者はいくら年金が少なくてもアルバイトをしてはいけないと、他人に仕事を規制する監視人もいるくらいだ。だから、国民年金基金の方が固定的に年金額を増やせるので、国民年金の方が老後お得な制度である。だから、所得税分を年金保険料として5万円払えば、厚生年金者の年金額はさらに多くなるだろう。今後は、納税している国民の「所得税を無くし、その分は「自分の年金保険料増額基金」にしたらどうか?そうすれば、若者の老後の年金額は、国民年金保険料者のように無税で多くの年金がもらえる国民との公金支給格差はなくなるだろう?同じ保険料額で同じ年金額では、所得税を払う国民は、あほらしくなるのではないか?所得税の年金配分がいつの間にか、消えている年金となっているということだ。この政府行政者はこそこそと国民に隠して「国民から搾取している」政策をしているのではないか?そうい事を「決める」政府ということか?不公平、差別、納税者冷遇、非納税者優遇のこの政府では「納税の甲斐がない政府である」納税者はこの政府に騙されている事をしらないのである。納税労働者には何もあげないというこの政府には「納税はお任せ」できないのではないか?
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No.2765 (2016/02/16 20:34:55 (JST))
厚生年金に加入すべきなのに加入していない労働者が200万人、違法な企業名をだして
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No.2764 (2016/02/16 16:28:49 (JST))
町は「この議員の噂で持ちきりだ。」「ススケベ議員」とか「育休詐欺」とかだ。「頭の髪の毛をむしって坊主にしてやろうか」とか言えば「若い主婦は賛成です」と即座に答えた。さらに、ついでに眉毛もそってしまおう。今後、離婚すれば、子育てしなくて済むから「グラビア女」と寄りが戻ってしまうのではないか?スケベ人間だからなあ。養育費も払わないだろう。信用が落ちているのだから、仕事なんかないだろうから。何の罪もない赤ちゃんが可哀そうだ。二度とこういう男を育てないように、「文科省は我慢する男性紳士教育を必須科目にすべきだ。」本能に我慢できない人間が子供の虐待をするようになるのだからだ。最近、パチンコがしたい母親が内縁の男と二人で「子供三人を監禁してパチンコの一日中行っていたというではないか!シングルマザーが内縁の男と二人で何の罪もない乳幼児を虐殺して遊んでいたではないか!男の闘争本能や女の性欲本能うあ金銭欲が犯罪を生む元であり、人間としての基本的な道徳や人権尊重意識や倫理感が徹底してなければこういう「本能人間が横行する」政治家は人間として「お手本」でなければならない。政治が「武力行使本能」をむき出しにすれば、若い者もそういう人間に育つ。政治と若い者は合わせ鏡であるから、政治家は「人間の人権を尊重するものを選ばなければならない。」
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No.2763 (2016/02/16 08:29:13 (JST))
選挙時に政府は「国民が反対した消費税増税」に対し、「10%にしない」と公約しておきながら、物価増にして「実質消費税を隠し増税した」安倍政権。これは、「政策詐欺になるのでは?」従って、この「民意無き消費税増税」で得た21兆円は、国民を騙し、裏切り行為で得たものであるから、消費者に返還するべきである。返還するどころかさらに、全国に支給されていた1兆5千億円の「乳幼児手当」を廃止し、預貯金のある老人の非課税者1千万人に3万円の一時金を増額3千億円ばらまいた。そして「乳幼児手当廃止」に国民が抗議すると、こんどは、やるよ、とばかり、「ひとり親所帯だけに3000億円支給」に変えて、いかにも「やってます」というような言い方をして、結果は乳幼児手当を1兆円2千億円削っている。この政府は「国民ごまかし政策」ばかりしているということだ。「物価増に伴う税収額」について、きちんと国民に報告しなければならない。物価増での消費税を払わされたのは国民だからだ。この政府は、増税を隠れて強引にやる政府だと判明した。これを許したら、次々に隠し増税をしてくる。アベノミクスで増税させられた分は消費税であり、消費税は社会保障にするという公約であるから、これを全部社会保障にするべきであるのを、今まで支給されていた「乳幼児手当」まで削っている。アベノミクスは、物価増消費税増で国民の暮らしを「第一の矢」で射る政策であった。物価増で得た消費税と、削られた社会保障費を合わせると、少なくても国会で決まった「消費税8%分20兆円」と、「物価増分2%分5兆円」「削られた乳幼児手当1,5兆円ーひとり親支給分3千億円引いても「1兆2千億円」は消費税として、今までより増えた消費税は、合計26兆2千億円であり、これは社会保障にしならなければならない。特に「増税時の公約の「乳幼児手当」は全面支給すべきである。そのために8%増税に賛成したのだからである。民主党時代には2兆円であったのを、自民党政権は5千億円削っているので、2兆円に戻すべきである。そして、厚生年金者の厚生年金の投資損7兆円も消費税で返還するべきである。なぜあら、年金基金は「社会保障基金」であり、これを「企業投資に借りている」からである。社会保障費の積立て厚生年金基金は厚生年金者が積み立てているものであり、これを公金に流用しているから、投資財源を厚生年金者に借りているからである。借り賃はきちんと払うべきではないか?国会では、「この厚生年金の投資損を、年金支給減で補わさせるのではないか?」と民主党が抗議した。だれが、年金を減らされるために積立をする馬鹿がいるか!?そうであれば、今政府がしている政策の「年金減スライド方式」の90歳時点で半額にするという政策は、厚生年金投資損の責任を国民に付け替えるという「責任転嫁」ではないか?年金基金の投資運用は廃止して全額積立者に返還するべきである。企業に投資するのであれば、企業の税金を増税してやるのが基本である。厚生年金者の年金基金は年金社会保障費になるのであるから、「社会保障基金である」企業投資に流用するべきものではない。全く「働いて納税をして政府行政や国会議員の歳費を稼いでいる厚生年金者」に恩も返さず、コケにして食い物にしている政府ではないか!恩返しどころか、反対に「労働者を食い物にする政府が出てきた」ということであるから、政治に対して、国民は、安易に言葉に騙されてはいけない。その政策を監視して選ぶべきである。また、国民の預貯金利子減額では、手数料を払えば、利子損になる。国会では、国民の預金利子の減額措置に対して「国民に事前に知らせ無かった」事が問題である。国民に不利になる政策はこそこそ決めて知らせず「事後通知する」事が問題である。国民の試算の損益に関わる情報は公開しなければならないものである。この情報は隠す方が問題であって、国民の知る権利においては知らせるべき質の情報である、これは「漏えい」には当たらないのではないか?隠す理由はなにか反対にしりたい。封土機関は当然国民に知らせるべき事を知らせているではないか?知らせてくれたおかげで、政府我こそこそと利子減らしをしていたことが判明したのである。しかし、報道は遅かった。実行日の朝の、しかも夜中である。「利子減」の実施日の前日の報道では、定期預金の切り替えができず、大損した人もいるのではないか?たとえば、前々日に満期がきていて、銀行に行こうかなあと思っていて、寒いからいいか、と後回しにしていた預金が気が付いたら定期預金利子が減らされていたなんて事になるではないか?この政府は「国民に損をさせる政策」をしているということではないか?「アベノミクスの融資政策では利子還元せず、反対に無利子を促し、「融資の財源提供をしている預金者には利子還元をやーめた」ということをしている事になる。まったく、恩返しどころか、反対に国民から搾取することばかりを夜中に決めているのであるから、この政府は野望政権ではないか?今後の政策にも「国民から搾取するような政策」を出してくるかどうか、この政府の悪意を深読みして見極めなければ「この決める政府が国民に圧制」を強いてくることはこれまでの隠し政策で判明したではないか。そして、言葉はだんだん高圧的になってきて、司法介入での「自分たちに都合の良い法をわざわざ探してきて、国民を制圧している政府」ではないか?やっていることをみれば、国民を法で威嚇し、圧力をかける政府である。こういう政府を「国民弾圧独裁政府」と昔から国民はけん制してきた。「ヒットラーのユダヤ人弾圧はその裕福な資産を搾取するための政策であった」「ヒットラーに真似ろ」という発言をした議員が安倍政権の重鎮であれば、「こういう政府」になるということである。国民は政府と対等であることが「民主主義の基本」である。この政府は「国民主権の民主主義」を破壊し、「独裁主義の背任政府」を目指すために「武力行使」を持ち出し、国民から搾取するためにあれこれ隠し政策をしているというありさまではないか?こういう、不道徳的で公明正大ではない言葉で国民を騙している国民弾圧政府は邪道である。税金も立法も預けられないしろものではないか?まっとうで正直で善良な「国民を大切にする」道徳的で公明正大な政権を切に望む。無理かなあ?現在支政治不信増大中!!
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No.2762 (2016/02/15 22:28:11 (JST))
戦後の敗戦の復興は、今の東日本大震災の比どころではない。日本中が今の被災地の様にやられていた。だから、戦後は、食う者も僻地以外は無く、栄養失調の子供は多かった。そういう「汗と涙と我慢の人生」を生きてきた戦後世代が、老人になったら楽ができると頑張って子育てしてきたのに、今の政府は、そういう老人を解放せず、政策で「ああしろこうしろ」と束縛して、こき使おうという「すねかじり政府」ではないか?子供でさえ、楽をさせないのに、他人の子の政府要人がさらにおんぶにだっこを要求してくるのは「すねかじり」ではないか?今の老人は老後年金で生きているようなシステムを作ってきた。それを、政府ばかりが金持ちになりたくて、この年金システムを壊し、年金積立基金を投資に使い込んでいるではないか?こつこつと貯めてきた厚生年金積立基金を我が物のように何兆円という博打ギャンブルに投資して使って、負けて損して、今度は老人の預金や年金に目をつけて、またアベノミクス成長戦略などとかっこつけた名前のギャンブルや、武力行使という世界を相手に戦争に参加したがるこの政府は「大ばくちしたがる政府」であり、国民の税金を預けられる政党ではないのではないか?
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No.2761 (2016/02/15 17:21:05 (JST))
民主党玉木雄一郎議員
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No.2760 (2016/02/15 12:10:34 (JST))
民主党長妻議員「我々は、「誰も置き去りにしない社会」を目指している。労基法を改正して「裁量制残業代ゼロ法」を決めているのは問題である。制限なくサービス残業をしなければならなくなる。これには反対である。
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No.2759 (2016/02/15 08:01:07 (JST))
昨年から、公金に対する使い方や職務違反や権利侵害が多くなった。なぜか?政府が「憲法なんかどうにでもなる」という姿勢で動いているからだ。高圧的な議員も多くなっている。アベノミクスでは「物価増についてくる隠れ消費税」ですでに消費税収は16%にもなっている。アベノミクスは増税隠しであった。根拠は、総理が発言したアベノミクスの果実が21兆円」であるから、この金額は物価増に伴う消費税増で得たものであるから、1%2、5兆円で割れば8,4%分上がったことになる。現在の8%にこれを足せば16,4%の消費税になっているということだ。したがって、アベノミクスは「10%にはしません」と公言して「実質は数字がわからない物価増で16%消費税」にしている。ということである。そして、デフレの時の年金額をさらに下げて、消費力を削いでおきながら、「物価増、消費税増」をしているのだから、無理なインフレお越しをしているのである。そして、また消費力を削ぐ「預金利子」を無くしているのに、物価安定などといって物価を上げ消費税稼ぎをしても「社会保障費は削る」という年金減らしや、負担金上げを上がったままにしていれば、国民の暮らしは悲鳴を上げる。アベノミクスの果実は「国民が払った消費税増税分」であり政策は「国民犠牲政策」であることがはっきりわかった。そして、その果実をボーナスにして不倫に使わせている政府では、まったく「国民貧困、政府裕福政策」ではないか?「武力政権」とはこういう政権の事であることは、北朝鮮国や戦前の軍事国家体制での国民犠牲主義を見たらわかるであろう?政治が「国民のために」という言葉だけが横行して中身は全く「国民犠牲政策」では、この政権は「舌が二枚」あるのかと思う。「信頼ができない武力政党では国民の税金はいいように食われる」ということである。政界にはあってはならない宮崎議員のような二枚舌議員が多すぎるのは、政府閣僚に原因があるのではないか?復興大臣もであるし、甘利議員も、厚生大臣もではないか?身に覚えがある議員は、ばらされる前に議員辞職をするべきである。議員削減は、「疑惑議員から無くす」べきではないか?それで10人にはなるだろう?さらに違法で10人約束しているではないか?国民の血税の歳費を汚した議員は辞職するのが当然である。もう支給に値しないからだ。そして、企業献金のお礼返し汚職発生を厳しく規制するためには「企業献金廃止」は必須である。政治家個人はパーテイ収入が入るし、総理自身も1億5千万円もあり、議員歳費の他にも政府行政職員としての給与やボーナスなど支給されて固定収入は5千万円もあるではないか?権力を利用して、国の政策公金でお礼を返すような企業献金は廃止するべきである。政官業癒着の元である。今、その公金搾取のための癒着が甘利大臣のやり方であり、これは氷山の一角である。さらに、出てくることであろう。厚労大臣の責任逃れ件数も多すぎるのではないか?労基法まで介入するのは越権行使である。
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No.2758 (2016/02/15 07:26:59 (JST))
この議員の発言「二人がお互いに黙っていればわからない」などと記者会見で発言。国会議員になる人間で、こういう「黙っていればわからないから」という議員は不倫ばかりではないだろう?公金流用もあるのではないか?育休であろうとこういうことは公金流用である。宮崎議員に支払った歳費はボーナスも含めて1億円を超すという。しかも、夫婦で「歳費稼ぎ」をしているが、二人分の費用対効果は1億円は無駄にしたということだ。国会議員の共稼ぎは禁止すべきだ。政治をしたかったら「歳費狙い」でやるものではない。一つの所帯に国民の税金を巨額に与えるのでは、血税が公平に使われてないということである。議員定数はまだまだ削減の余地ありだ。この議員が退職すれば「他の所帯」を救済できるということだ。この歳費を納税している民間サラリーマンでも同じ会社に共稼ぎで入れない企業は多い。国会議員や公務員が歳費を一所帯に二人分支給する事よりも他の有望な国民をもう一人採用した方がいいのではないか?国会議員で政治がやりたい夫婦は「一人は秘書」になればいいではないか?歳費の不公平も見えた懸案である。行革はこういう所にも目をつけてもらいたい。歳費で不倫?自民党は男性の躾がまったくなってないではないか?経験者が多いから注意できないのではないか?この自民党は党内に甘く、国民に厳しい、本末顛倒政府ではないか?いや、国民は「安倍政権は、自国民に厳しく他国民のいいなり」という人もいる。どっちにしても「自国民には厳しい」ということだ。議員の不始末は与党執行部の連帯責任である。今年のボーナスは与党議員は無しにするべきではないか?
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No.2757 (2016/02/14 23:45:30 (JST))
安倍内閣、安保法案、マイナンバー、
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No.2756 (2016/02/14 10:53:40 (JST))
安倍総理が解散選挙の時に「大きな勝利」を得たのは「今は、消費税は10%にしませんよ。」という言葉を国民が信用したからだ。それまでは、民主党が「乳幼児手当も社会保障にしなければならないから、そのために消費税増税3%アップはやむを得ない」として消費税3%上げを消費者は「困難ながら受け入れて安倍総理の時に消費税は8%になったのだ。従ってこの3%の内の1%の2、5兆円は全国の乳幼児手当に支給されなければならない「公約」である。その公約で3%に増税したのに、安倍政権は今回公約の1%の「乳幼児手当」を廃止している。そして、ひとり親だけに支給した額は3千億円、金持ちの老人や金持ちの奥さんの国民年金者にも3万円配った予算は1千万人で3千億円なのだ。公約違反をして「公約にない政策」をしてばらまいたのは、6千億円である。残り2兆円弱は消えてしまっている。。自民党の選挙時の公約は信用できないということだ。そして、前回の選挙では、「10%にしなくても「物価を上げれば実質消費税は取れる」と踏んで「10%にしないという選挙でのスローガン」を作って「第一の矢」は「物価上げ」であるがこれには「消費税を実質上げる」という国民だましであった。そして、さらに騙されていたのは、派手な「アベノミクス政策」に目を奪われた国民には反対される「隠士法案」の「武力行使法」がその裏にあったのだ。大量当選者を出したために「決める政党」:などと自分にレッテルを張って隠していた「武力行使恒久法」を、選挙後にそれを出してきた。それも恒久法であるから、未来永劫この国は武力を全面に出すという政策なのだ。そして、「第2第二の矢」で、予算は防衛予算や国交省に12兆円の「財政出動」をしている。そして、「第三の矢」では、さらに「1億総生産労働社会」という言葉を「1億総活躍社会」に変えて、「第3の矢の成長戦略」として「低賃金でも働け」という「低賃金労働の社会活躍の仕組み」を作ろうとしているのだ。そのために、「労働者を守っている労働基準法」を破壊し「裁量制労働での残業代ゼロ法に改正した。これが自民党の目標の「労働憲法改正」である。「賃金上げ」は賃金が上がれば税収も上がるという「所得税ピンハネ」政策であり、労働者騙しであり、その証拠は、「労働者の実質賃金は0,9」と下がっているではないか!
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No.2755 (2016/02/13 08:48:54 (JST))
安倍政権になってから、国民を排他的に扱う政策が山盛りに出された。年金制度も年に徐々に減らしていき90歳時点で今の半額にするという政策を隠れて出している。公にすると支持率が落ちるから他の争点に紛れて出しているのだ。長年維持してきた年金制度を維持できない政権では国民の生活も維持できない。そして、乳幼児手当も維持できないか廃止しひとり親しか出せない。財政出動は防衛省と国交省にだけ財源を12兆円も増やしているのに、社会保障は消費税にするという公約を無視して、社会保障を廃止しだした。従って消費税は他の目的財源に使われている。いかにも国民の税金を自分がいいように使うという政府ではないか?選挙のやり方も「争点隠しして、国民から財源をはく奪する法案を出す。という極めて巧妙な詐欺的な国民だましの選挙ではないか?前回も「消費税は10%にしない、と人気取をして「武力行使政策」をだし。そのための財源に消費税3%の増税分7兆円を防衛省と国交省の予算増に全部使い込んでいるではないか。消費税を社会保障にするという公約は安倍政権によって破られている。年金はデフレだからカットする、インフレになっても上げない、という制度の「スライド方式」にしたのは「小泉政権」だ。それを安倍政権は、インフレだろうとデフレだろうと、年々年金カットしていき、90歳時点では半額にするという政策をしだしているのを国民には知らせてない。国民の税金を私物化している。今まで国民と政府が守ってきた年金制度を「自民党安倍政権が取り上げてしまう」という危機に国民派気が付かねばならない。国民は「老後は自分が納めてきた年金保険料で暮らせる」と信じて年金保険料を出し、老後の不安を解消してきた。その国民の生存権を「政府と一部のメデイア」が「破壊し国民の老後を生きられなくしようとしているのだ。乳幼児も手当を廃止し、生きられなくしている。この自民党安倍政権は国民の生存権である年金財源の使い込みも平然として老人がコツコツと拠出してきた年金基金を投資や他の財源に流用して昨年は一年で7兆円の投資損を出しているではないか?国民の権利や老人の年金を自分たちの野望に食おうとしている安倍政権は国民にとって暮らしの敵ではないか。「安倍政権によって、憲法は破壊され、年金制度や社旗保障は破壊され、経済は自分たちの儲けのために動かされ、国際的には見栄張りばらまきをし、選挙が来れば、金をばらまき支持率アップ政策をして、公平ではない政策をするという、まったく国民の暮らしや権利を守ることのできない政府である。これでは、国体は維持できず、制度破壊憲法破壊政府ではないか?そして、これを一部のメデイアが拍手し鼓舞して「老人から年金をなくせ」などという発言もしていた。年金制度は「自分の老後のためにある」という事を忘れて、自分の権利を放棄しているメデイアではないか?こういうメデイアが「沖縄のメデイア」を呼びつけて批判の糾弾をしていた。「沖縄新聞はミスリードではないか」などといっている。沖縄のメデイアは地元の民意を大事にしているから、政権にも厳しいのは「戦前アメリカ攻撃に国が助けてくれなかったからである。本土実戦闘が無かった本土のメデイアは当時戦争鼓舞して戦争を煽っていたではないか!そして、戦後も沖縄はなかなか本土復帰できなかったではないか?本土メデイアにはわからない「日本でありながら日本政府が助けなかったという政府への不信感が戦前に根付いている孤独感を沖縄県民は終生忘れられないから、「自民党政権の不信感」は沖縄県民には消せないものではないか?戦前の安倍総理の先祖たちがなした軍事独裁政権は「国民を排他的に扱っていた」ということであり、今また、その子孫が出てきて「国民を政権の下敷きにしている政策」をだしてきているということだ。戦前の軍事政権は国際的のも否定されて軍部だけが処刑され、戦争を仕切り戦争を先導してきた「当時の政府」は何の罰もなかった。だからそれに味を占めてまた好き勝手な政権が出てきている。政府の責任はきっちり取らせなければ、この政権は「何をしても国民はわからない」とばかりに、年金も社会保障も堂々と公約違反してはばからないではないか?戦後国民と共に作った「世界が模範とする「老後安心政策」の年金制度」を壊そうとする政権は「年金財源を私物化しようとしている」安倍政権は「自分が目立つための財源が欲しくて、国民の税金をそのために使っている」極めて「自己顕示欲の強い、巨額な金銭欲の強い、略奪政権」といえるのではないか?詐欺的雄弁者が独裁者になるという事はヒットラーでわかったではないか?こういう人格は政界にも会社にも害を及ぼすということであり、人格がまともではないということである。自分さえカッコよければいいという「北朝鮮人」的人格ではないか?猛省すべき。公明公平にかける政策をみてもわかるであろう?隠し事ばかりではないか!安倍政権が、自分たちが掲げた「武力行使党是」を出してから、北朝鮮国はミサイル技術を磨きだした。日本が脅威となっているからであろう。敵を作るこの政権は国民には脅威ではないか?国民の培ってきた社会保障制度を維持しない政権であり、武力行使しかできない政権では国民の不安は未来永劫無くならない、今の未来も暗くしている自民党政権は、長く続きすぎて、この国を私物化してきたといえる。国民のずべての「共存共栄」政策ができない独裁政権が「自分対が上に立つ差別的虐待政策」を作っているということである。「国民のあらゆる層のっ共存共栄を維持するのが国の政治であり、これを破壊する者は政界には入れないということだ。」トカゲの尻尾切りより、公約違反に対してキチンと大人としての責任をこの政党に取らせなければ大人になれないのではないか?
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No.2754 (2016/02/12 23:03:50 (JST))
最近権力を笠に着て「国民制圧的発言をする閣僚が出てきて話題になっている。」政府は批判される立場にあることを怒っているが、政府は常に国民側からその言動を見られている立場だ。なぜなら、巨大な国民の税金を預かっているからだ。そして、国民のその血税から国会議員の歳費が支給され、政治活動ができているからである。それを、長期政権になると、すっかり初心を忘れて、自分たちが国民を牛耳る権限を与えられたかのような言動をするものがいる。そして、自分たちに都合の悪い発言や批判をするものを無くそうというような言動をしているが、次の選挙ではこういう国民に高圧的な政治家を選べば「国民をいじめていいかのような鼻高さんになってsまうのではないか?政治家は、国民会社の大番頭さんであり、執事的役割であることを肝に命じて「権限の濫用」は慎まねばならない。最近の総務大臣の言動には目に余るものがある。女性だからと容認していれば、電波を流さないぞという言い分である。「あってはならない言論の自由のはく奪である。国民には知る権利があり、メデイアには表現の自由がある。国会議員には国民の権利のはく奪権限は無い。勘違いしないでもらいたい。政府行政はあくまで「公務員」である。
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No.2753 (2016/02/12 12:47:42 (JST))
政府が昨年に決めた3万円のばらまきは間違った政策である。老人が欲しがったmのではないからだ。必要性のある乳幼児手当を廃止して、必要性の少ない老人に支給しているからだ。老人は長い間生きてきて、預金の大切さは預金を持ってない老人はいないだろう。大金はなくても3万円位の預金はあるだろう。ないのは、生活保護者だけであろう。従って、非課税者でも年収が遺族年金や軍人年金であれば250万円を超える人は多い。非課税者に配布したのは間違いではないか?生活保護者でも地方にによっては200万円を超える支給をされている所と月8万円しかない地方とがある。200万円の生活保護者は預金はできないが3万円位は持っているだろう。しかし、子育て中のしかも母親が働けない時期の乳幼児期の所帯には「収入が少ないうえ、乳幼児期の支出は大きい。預金があるが年収がない老人を救済して、明らかに乳幼児を看護するために働けない母親と夫一人収入では家賃もままならない所帯は多い。サラリーマンではなく季節収入に頼っている自営業者はさらに収入の無い冬場は、栄養不足で体調を崩すようになる。こういう多様な貧困者よりも、子供が収入が多い老人や、預金を持っているが国民年金だけであるとか、親に収入があってその年金で生活をしている親の後見者の国民年金者とかは、3万円は孫所帯に支給してもらいたいと思っているだろう。従って、老人にもいろいろいるが、3万円の一時金はいらないといっている。孫がその分減らされて何にもならなくなったからだ。老人より乳幼児子育て所帯の方が生活が苦しいといえる。老人は65年間の長い間に培った預金がないという老人はいないだろう。多い人は少なく10万円以下の日tは多いだろうが戦争を体験した老人は金の無い時代があったから、預金の大切さは身に染みているだろう。いるだろうし、いざとなれば子供にすがることもできるだろう。乳幼児子育て所帯の方が貧困sy体は多いのではないか?預金なんかできないからだ。本当に苦しい預金の無い生活保護者と「未来の投資のために「乳幼児所帯」は手当の支給は必須ではないか?あとは、個人の申請で支給するという事にしたらいいだろう?今回必要の無い老人にまでも支給している1000万人支給額3千億円財政出動は「無理やり支給」であり「選挙前のばらまき」と言われても仕方ないだろう。少子化対策を全然しない安倍政権には未来の子供への投資がない政策が多いから、間違いだらけといっているのである。そして、懇意与党ではその子育てしょつぃ調査を議員達が始めるといっている、そういうことなら、3万円支給した老人を調査するべきではないか?子供が親に仕送りできるのにしてないとかは、品川芸人にも課されたではないか?乳幼児子育て所帯には「2子3子」に対する投資の意味でも調査なんかいらないだろう?預金もdきない子育て時代は今の老人も経験している。自分の食事を削ってでも子供に食べさせたもんだ。それほど大変な時期である。子供の無い人が妬んだ「乳幼児手当廃止」ではないか?とさえ思えるのである。赤ちゃんに支給されるものを妬むのは「大人げない」ということである。
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No.2752 (2016/02/12 11:43:36 (JST))
政府主導で、金融緩和をしたり、財政出動をしたり、成長戦力を強硬にしたために、経済にひずみが生じている状態が今起こっている「経済の急激なダウン症候群だ」といえる。経済は無理やり起こせばいいということでは壊れてしまうからだ。アベノミクスの三つの矢では、1の金融緩和では、「需要無き設備投資」での融資利子緩和であって、消費者の需要を喚起する「利子増」はしなかった。そして、物価を無理やり2%上げたのでそれに伴う消費税も2%自動的にあがり、既に増税8%に物価増分の2%が加わり、
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No.2751 (2016/02/12 09:22:03 (JST))
アメリカの立候補者で「対話もせずに敵視政策の日本攻撃」を出政党や、政策者が「敵視感覚」しかない「喧嘩嗜好者」であれば、喧嘩しか政策に出さないということだ。マサシュウセッツ州には「喧嘩が好きな州民が多い」ということだろう。付き合いをしたら、何かあると喧嘩を吹っかけられるから、こういう人とは付き合いを断絶するしかない。北朝鮮も「武器で攻撃しようとするから、他国民を武器で小突き金銭を得ようとしている全うでない国ではないか?全く経済が成り立たない武器商売しかしない国なのか?これでは対話なんかできない危険極まりない国だ。世界の紛争はこういう国がいるから無くならない。世界を戦国時代に戻そうとしているのは、こういう国と、人を見ると敵視して自分が勝つか負けるかしかないような会話しかできない、喧嘩っ早い政策者がいる国ではないか?
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No.2750 (2016/02/11 20:37:28 (JST))
野菜ちゃんぽんにしました。まだまだ寒いから温かいものが欲しい。人間の温かみも薄れている昨今、、せめて暖かいものでも食べなきゃ。ちゃんぽんと言えば「福岡のとんこつちゃんぽんはおいしいらしい」食べたことは無いが。私のオリジナルは「魚介類の入った野菜彩りちゃんぽん」です。中身はイカ、カニ、アサリかシジミ貝をいれてトッピングは「白菜キャベツ、ニンジン、トマト、ネギ」などの色のついた野菜を上に乗せて、下に魚介類を入れるのです。スープは豚骨で白みそです。手間暇かけたら、極上の料理に思えます。なーーんだ。どこにもあるじゃないかと思うでしょう?ところが違うのです。この中にはキムチ白菜も入っていて、汗がでるほどぬくもるのです。これこそ家庭料理ですからね。店にはありませんよ。イカは輪切りにしてください。自分にしかできない味を作ってください。
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No.2749 (2016/02/11 20:22:11 (JST))
憲法無視で国民を犠牲にする政策をする独裁政権を目指している政党は、まっとうではないから「お断りだ。はっきりしているだろう?国民を犠牲にしたがる政党はお断りだということだよ。外交もできないで刀を振り回すしか能が無い政党は、古代にもいない中世戦国時代にしか生きられない政党だね。今はグローバル時代で、世界は繋がって連携して経済が回ってるんだよ。それなのに、一国だけが「わがこそは世界を動かそう」なんて小国がのさばるなんてできない世の中になったんだから、頭は180度回転させ泣かれないけないし、腦の中身も若い人らの知恵の様にネットつながりのグローバル経済になっているのだから、安倍総理のような「時代遅れのやり方ではだめだ」ということだよ。その点、民主党の頭は前回の政策をみていても、かなり進歩した時代に開店しているとみたね。紛争では、外交力がものをいう。武器で外交をすれば武器が飛んでくる、アメリカでは「トランプ」氏が「日本攻撃するなんていってるが、誰かの入れ知恵だろう。」「敵と仲良くできる能力がある政党」ということだね。「敵視」しかできない国が中東の様にこじれるんだから、「常に謙虚で誠意のある柔らかい脳力」がある政党でなければならないだろう。北にもミサイルをあきらめさせる能力つまり、ミサイルが無くても国民が豊かになることを始動できる人材がどこの国にも必要だということだ。粘り強い「ネゴしエイター的説得能力のある政党」に期待しよう。「武力行使政党だけはお断りだ」武力行使したいために憲法改正するなんて「暴力団組織」と同じになるではないか?今、すでにそういう組織から日本の財源が狙われているではないか?
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No.2748 (2016/02/11 11:22:22 (JST))
安保法案は戦争ビジネスのため、若者を
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No.2747 (2016/02/11 09:35:24 (JST))
震災後1年して政権を奪還し返した安倍政権は、まず震災予算の財源にするために「民主党が始めた乳幼児予算を廃止した」つまり、今も、3万円のばらまきをするために乳幼児予算を廃止したように、震災後も廃止して震災予算にしたのをはっきり覚えている。民主党の始めた政策はやらないとでもいうようだ。そして、震災後も批判が大きかったので、消費税を増税してこれをやろうと思っていた野田元総理の説明不足で消費税増税に反対されて降板した民主党に代わり、自民党安倍政権が消費税増税をやったが、これには「乳幼児手当を社会保障にするための増税」ということを安倍政権は無視して「乳幼児手当を一旦廃止し、国民のブーイングに対して「乳幼児手当」を開始したが、これに不服だったのか、3万円ばらまきを契機にまた乳幼児手当を廃止している。消費税増税は3%増税であるから、年間7兆円の消費税税収がある上、物価増額分の消費税が2%だから、実質5%で12兆円の消費税収が像是されているのだから、民主党との約束の「乳幼児手当は今まで通り乳幼児子育て所帯全部に3兆円の支給をすべきである。政府は乳幼児手当を廃止したが、約束を破棄されたとして国民のブーイングがあり、今は「一人親所帯だけに支給する」という6割カットで乳幼児手当にした。全く出すものはケチり約束の「消費税増税は乳幼児手当を出すため」という当初の崇高な約束を反故にしようとしている。そして、子供からミルク代をケチって「自分は、震災で東北の人が仮設住宅で心身とも疲弊しているときに、これ見よとばかりに世界旅行57国達成などをしていた。それも、日本国民の大半が貧困に陥っている時に「見せつけ」のように、世界各国に何兆円もの「国民の血税」を「土産」としてばらまいている。多分、「消費税増税分の12兆円」から出たものだろう。「消費税増税は、民主党が「乳幼児手当」を乳幼児子育て所帯を支援するために提案されたものである。この「忘れられていた「ゆりかご」時代」の社会保障を国民みんなが義務としてやろうとその財源に、「消費税増税」があるのだから、動機は「乳幼児所帯全部に支給するため」という「ゆりかご」時代の社会保障という崇高な増税であったのを、肝心の乳幼児に支給せず、自分の世界旅行に支給している安倍総理の考え方は「自分のために使う税」という使い方をしている。乳幼児手当を限定ひとり親だけにして浮いた金はまた自分や自政党のために使うのだろう?しかも収入176万円しかない所帯からも乳幼児手当を廃止し取り上げている。
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No.2746 (2016/02/10 22:33:43 (JST))
津北大地震は「東北大地震」に訂正。ごめんちゃい。
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No.2745 (2016/02/10 22:32:04 (JST))
今日、細野剛志議員が自民党の新人環境大臣が東北大地震の時の発言を、「突然言い出した事」とか言ったらしく細野議員は突然ではない、原子炉建屋の爆発は初めてであるから、一生懸命勉強してみんなで検討して出した結論だと反論していた。東北大地震で民主党は一生懸命対処していた。だれだって始め手起こった重大事には戸惑いどうしていいかわからないだろう?しかも「原子核爆発したかもわからないし、プルトニュウムの溶解など専門家だってどうなるのかわからないし想定外だろう?それでも、細野議員は、倒壊した福島の汚染物質の焼却をしてくれる県を、全国を回って探していたよね。静岡県の三島市では、「汚いものを持ち込むな」と叱られていた。観光地では迷惑だろうが、「あの言い方はないよね」「ごめんなさいね。一生懸命でしょうが観光地なので」というべきだろう。ああいう日本の一大事の時は、支持灯政党ではないからとか与党だからとかで反対するのは日本人らしくない。あの時の自民党は知らん顔をしていたなあ。そして、自民党は、政権奪還のチャンスとばかりに攻撃し、民主党が決めていた乳幼児手当を廃止し、それを地震復興予算の財源に買えてしまった。赤ちゃんのミルク代を取り上げて、赤子に助けてもらうのか、大人のくせに情けないと思ったもんだ。思い出してもあのころの自民党は野党なのを悔しがって地震対応が悪いと民主党の若手をいじめていたなあ。安倍総理のあの時の攻撃的な顔にびっくりして「この地震が起こってみな右往左往している時に、と思ったから覚えている。そして、まだ議員でもない丸川議員も冷ややかな目で見ていたという事だろうと思われる発言を6年経ってからいうなんて、人間が知れたなあ。残念である。今回北朝鮮がミサイルを上げた時の対応策には「民主党野党は、国の一大事だと与党の政策に同意したではないか?知らん顔はしなかった。」自民党は、東北大震災の時には「政権奪還の時だから」と何の協力もしなかった。民主党が根を上げるのを待っていたのだろう。自政党の党利党略ばかり考えている政党だとその時から嫌いになったなあ。まるで「赤穂の殿様をいじめた吉良老人」みたいだと思ったなあ。東北でも「自民党員」が多く、民主党に協力しなかったという。悔しかっただろうなあ。それでも、民主党の電力規制を解禁して新電力構想を出した管総理と共に、電気起こしの発明に東北の人が生き生きと自転車で携帯電話の電気を充電していたなあ。そして、田畑の近辺には水で簡易水車を回し、電気を起こして田圃道の外灯をつけていた。そして、高台までの道を自分たちで作り、自分たちの山を削って平地に集会所を作るのに、ネットで材料や資金集めを呼びかけて、海外ヨーロッパから材木が運ばれ、神奈川県からはネットを見た大工が集まりとうとうみんなが宿泊できる風呂付の集会所ができて、持ち投げしていた。その時それをテレビで見ていて涙が出たよ。その後、自民党時代の町の官僚がきて、水道は遠いから引けないというので、そこから、水道の支線があるところまで山の中を何キロ先までの道トラック道をつけて水道工事ができるように開拓しても、水道はつけられないと町役場が許可しなかった。集会所がせっかくできたのに、いじわるされた感じであった。海外の人も神奈川県の人にも悪いではないか?自民党時代の官僚は規制規制で権限を傘にきた物言いをして「水道は付けない」といいって聞かなかった。あの時の地区の人の落胆は計り知れない。可哀そうだったなあ。地震で疲れ、官僚の規制で疲れて立ち上がれなくなっただろう。ネットで私等が炎上抗議したからか、町は隣の山をすぐに削ってその人らの団地をいち早く作ってくれたが、海には遠くなってしまった。民主党管総理は、現状に応じて規制を緩和して電気を起こしてもいいよと言ってくれていたので、自分たちが何とかすると生き生きとしていたのに。本当に大変な時を政府も地元住民も必死で過ごしてきた。そして自民党政権になってからというものは、予算を付けただけで、復興大臣任せになってしまって、5年もたつ。細野議員のように自ら全国を飛び回って焼却してくれるところを必死で探す議員も無く閣僚も動かず、時に訪問して地元住民からご馳走してもらうだけであった。国民は、民主党の大変な時を見ていたし苦労を知っているからね。何も動かないで批判の目で見ていただけの丸川大臣は玉の腰議員ではないか、何も言う権利はないだろう。批判された方はあの時の苦労を批判されたら怒りがこみ上げるよね。細野議員は冷静にしていたが、顔は青ざめていた。悔しかっただろう。私も怒りで涙が出た。しかし膨大な汚染ゴミは東京の夢の島に収まって良かったねえ。わが町にも引き取ろうかという人もいたが、あまりにも遠く運搬が大変だから、近くから探してもらう方が運搬経費が安くていいだろうと話していた。国民は経費も心配していたからね。細野議員の苦労は計り知れなかったんだよね。たちまち痩せていったし。日本人は苦労してがんばっている人を助ける人種である。敵対関係だからと敵視する政党は日本人体質ではない。上杉謙信の「敵に塩を送らない政党は親近感は無い政党である。なんでもかんでも勝ち負けで考える人間は結果人に冷たいから自分も冷たい目に遭う。だから、「金しか」信用できなくなってしまう。そして、自分が一番だと思い込み人には才能が無いと思う傾向にあるということであり、薄情な人間である。すべてに対して「勝つか負けるか」それしか考えないからである。震災時の苦労を知らない議員の情けも無い言葉を知って「戦争時の苦労を知らない世代の、戦争を軽く考える心を見たようなきがした。苦労を知らない人の「非情な人間性」を感じた国会であった。
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No.2744 (2016/02/10 18:49:03 (JST))
晩御飯食べましたか?今夜は冷えますから、煮込み酢豚汁にしました。ほかほかの酢豚で温まりましたよ。具はタケノコとカボチャと玉ねぎと人参と酢豚です。ご飯は手まき寿司で、サバ寿司にしました、マヨネーズで味付けです。これが庶民の夕飯です。政治家の皆さんはたらふく焼肉を食べているでしょうが、庶民は手間かけて少ない材料で美味しくして食べるのです。どっちがリッチかな。金銭欲では食べたものが腹の中で喜びませんよ。
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No.2743 (2016/02/10 16:34:47 (JST))
途中より聞いたが「安倍総理がわーわー騒いで反論していた」
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No.2742 (2016/02/10 13:02:56 (JST))
質問「始めに「丸川環境大臣」が福島に行って「細野議員は放射線量を1%にするといっているが、何の根拠もない突然言い出した事である」と公言した事は間違いであることを言明した貰いたい。我々は住民の健康のために、何日もかかって検討会や研究会を設けて決めている。それを、三年目前は議員でもない丸川議員が実態も知らないで、悪く言う事は許せないことである。」
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No.2741 (2016/02/10 08:26:16 (JST))
政府の政策には「国民に対する底意地の悪いいじめ」が視られる「人権違反政府」である。
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No.2740 (2016/02/09 20:02:05 (JST))
爆買いのお客に「アワビを生きたまま網に乗せてだし、火をつけたらアワビが熱さに暴れ出したのをみて、お客は「嫌な顔をして、顔をそむけてしまった。」これは、女性客ではなくても、「生きたものが苦しむのを食べる残酷な料理」であり、旅館の「モラル」が疑われるものであった。その客はイメージが悪いのか、食べるにはしのびなくなったかとうとうアワビを食べられなかった。もう一人の人は刺身を食べられたが、別にどうってことはないという顔だった。アワビは高級な貝である。そして料理は「ロマン」がなければならない。高級な「生きた貝」をそのまま焼きながら食べさせる「残酷な料理」はいただけない。焼肉は「死んだ牛の肉」であるから、食べられるのである。アワビの食べ方で一番おいしいのは「ステーキ」である。それも、バター焼きにして出すか、ふわふわのレアステーキを醤油味で出すか、どっちも美味だ。平安時代から宮中料理であった「アワビ」にふさわしい料理をだして、「アワビは古代より宮中に出されていたのですよ」という言葉を添えてお出しすれば、お客様は「日本の文化を味わわれてお喜びになる」のではないか?私は料理人ではないが、自宅でこういう食べ方をするのでご紹介するものである。おもてなし料理とは、味に主点を置くのではなく、相手が「料理の姿」を「あじわう」ことに主点があり、それを「料理の味」でさらに満たしてくれる、という「相手の気持ち」を感じてつくるべきである。料理が「リピーター」を作るが、ようは、「料理はおいしかったが、感じが悪い」というのでは、料理人の努力も水の泡となる。「料理は芸術」であるから、心も姿も美しくして作ってもらいたい。
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No.2739 (2016/02/09 10:29:28 (JST))
日銀が「マイナス金利」を出して、総裁は、「国民の預貯金利子には影響がない」と国会で言っていたのを「安倍総理が、ちょっと待ったーと自分が「決める」という権限を掲げて「国民の預貯金利子大鼻削減」を決めたと昨日の夜「今日から(2月9日)預ける定期預金より金利を普通預金並みに下げる」と発表している、政府の発表はいつも突然で、予定のある国民にとっては「暮らしを壊す衝動的政策が多いから、人生設計はいつ壊されるかわからない。人生の計画が立たなくなる。その場限りの人生しか送れないということだ。国民の暮らしを預かる政府が「子供のように衝動的に動く体質」では、行く道がその場その場の対処療法しかできない医療と同じではないか?これでは、国民は付いていけない。あっちへ行けと言ったかと思うとこっちへ行けといい。今まで平和憲法と言っていいたのが急に「武力行使憲法に変えると言い出す。こういう政府に任せていたら、国民はいつまでたっても「心が定まらない」ではないか?しかも「武力行為が敗戦を招いた」という反省が無い政府では、全く頼るわけにはいかない。経済も、武力行使に予算を取られるから、「国民に過重な納税犠牲」を強いてくるから、この「武力行使」を「是」としている政府では、未来永劫「貧困国から抜け出られない」ということだ。戦後70年たってこういう政府が出てきて「国民を貧困と苦役に陥れている」ということである。海外に派遣された自衛隊員には「妻子と隔離されるという苦役を強いている」ではないか。自分はいつも妻と海外遊説している総理では「自分さえよければ政府」である。「武力行使」を「是」と言い出した時から「国民を裏切っている安倍政権は自民党なのか?」とさえ思える。ころころ衝動的政策では平和も経済も安定できない政府ではないか?
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No.2738 (2016/02/09 08:52:50 (JST))
安倍総理は「決める政府」として「国民に経済制裁」を昨日決めた。定期預金利子が今まで0,25〜0.3%であったが、これを1割カットして0,025%としてのだ。10万円を3年間預けて今まで250円あったのが、25円となり、それにも分離課税がかかるから、21円となる。3日前、政府我「急に税制会議をするといったから、また国民にいじわるすることを決めるんだよなあ」と予感がしていたが。昔から自民党の政策は「横着者のどんぶり政策」といって、1億円の預金も100万円の預金にも同じ利子を決める。1億円の預金者には、1割カットされても痛くも痒くもないだろうが、100万円の預金者にとっては利子の1割カットは、「痛手である。」100万円で2500円の利子が、消費税増税分を補っていたのに、それが250円になれば、補えないから、日用品の買い物をひかえなければならないくなる。総理は100万円を使えという政策であろうが、弱者の100万円は働く体を維持する医療費に使うために置いてあるもだ。つまり、体を維持し消費を助けていた弱者の預金利子を取り上げるという「どんぶり政策を決めている」ということだ。この政府は、きめ細かな国民の預金額別に利子を設けるという事が考えられないで「これしかない」という決め方しかできない。1億円の預金利子を下げるならわかるが、わずかな預金利子を下げて消費が低迷するような利下げをするなんて、「納税者に経済制裁しているようなものだ」自国民に経済制裁をする政府は「わが国の政府」と言えるのか?預金利子で「爆買い」をという夢」を消す政府のどこがいいのか?「前回の選挙で「決める政府」だと自民党を選んだ国民が「国民と自分の夢を奪い、近隣国との戦争」を煽っているということになる。利子の1轄引き下げは「逆進性」があるものである。預金の少ない人の利子まで下げるのは、「いじめ」でしかない。この政府は「意地の悪い人達ばかりなのか?」閣僚が意地悪しているのか?与党議員が全員いじわる議員なのか?こんなことをするよりもまだすることがあるだろう?自分たちの歳費の削減はどうなっているのか?「企業献金を貰っているのなら、政党助成金はいらないだろう?どっちか一つにするべきだ。両方貰うなんて贅沢ではないか?立法というのは「政治家自身が身を清めるためにする」ためにあるのだ。国民の利子を削るなら「まず櫂より始めよ」である。この意味も分からないか知らん顔ではないか?「与党自身が船舵を取るなら「歳費削減を真っさきにするべきではないか?」企業との癒着が判明した甘利議員にも歳費は多すぎであり、罰として歳費削減あるいは議員辞職すべきである。与党議員が悪事を働いても歳費削減もしないで何の罰を与えないで「納税国民に経済制裁する」などは「本末転倒」ではないか?悪事を容認している与党全員に連帯責任を課すべき。戦争させた過去の大戦の罰も連帯責任ではなかった。軍部が処刑され「当時の政府は何の罰もなかった」ことを思うと「戦争責任を取らない過去の政権を先祖に持つ子孫政権」は全く「国民犠牲を当然」としているので「信頼に値しない政党」である。過去の戦争責任は今の政府の先祖の責任である。国民に対して何の責任をとらず、戦後も国民に重税を課してきた自民党長期政権は、国民に対しての戦争連帯責任を取るべきである。戦後、戦争責任をとらなかった自民党政府が、「国民経済制裁」をするなんて、「国民は何をしても馬鹿だから」とコケにしているのではないか?戦争先祖を持つ政党は「戦争責任を取らない」で、「戦争で死んだ何の罪もない国民の子孫いじめ」をするのでは「日本国政府」としての信頼は無い。まったく「他国紛争も自分たちの延命のために利用している政府」ではないか?こういう政府では「国民の未来は夢がなくなる」から、降板するべきではないか?もっと、「心ある政策」ができる政党、知恵が働く政党を国民は希望する。「武力しかない国民犠牲政党」では「苦役」が待っているだけではないか!
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No.2737 (2016/02/08 18:07:53 (JST))
勤労者の給与の実態がニュースで出ていた。給与は確かに1割くらい上がって平均給与は32万円に至らないが上がっているという。しかし、それにもまして物価が上がっていて、結果は実質賃金は0,1割減の0,9にしかなってないという。政府は名目賃金しか言わないからなあ。アベノミクスで暮らしは悪くなっているということだ。企業は利益が上がっているのだろう。預金金利は10万円を一年預けても分離課税の利子税を取られて「21円」の利子しかない。金融緩和は預金利子があがると国民は当初歓迎したがこれも政府に騙されたということに気が付いたのは一年経って利子の額を見た時だった。我ら国民は一年間騙されていたという事だ。賃金を上げろと掛け声をかけたのは「政府がしたい物価上げ」の不満を消すためだ。結果は「上がった賃金は物価に持っていかれた」ということだ。これでは政府の政策は「国民をコケにして食い物にしている」ということだ。いい加減国民は目を覚ましてもいいだろう。国民犠牲のもとに経済改革をしている政府、国民の労働強化で財政を改善しようとしている政府の企みを見抜くべきではないか?
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No.2736 (2016/02/08 17:37:31 (JST))
紀元中国から爆買いのお客が来ている。共にお祝いしてあげる事が近隣国の親愛の情である。来られた人たちには、日本の温泉に入って、「日頃の過酷な苦労をねぎらってもらいたい。」日本はそういう気持ちで思てなしをするべきである。そして、そのおもてなしに、満足した近隣国民が帰国して「日本のおもてなし」を話題にしてくれると、それがすなわち「国民の平和外交」としての役割ではないだろうか?紀元節という近隣国のお祝いの日に「ミサイル実験をした北朝鮮は「近隣国としての情けも親愛の情もない国」ということはないか?ミサイル発射が国の行く末を暗くしている事に気が付くべきではないか?「対話が武器では、対話はできない」中国の紀元節は歴史的にも需要な意味があることをしっていてこういうことをするなんて、近隣国としての付き合いはできないということではないか?
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No.2735 (2016/02/08 09:05:54 (JST))
桜島の噴火は、あちこちに飛び火することもわかった。予知火山である。
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No.2734 (2016/02/08 09:03:39 (JST))
ミサイル発射の前日、台湾では震度6の大地震が起こった。そして、ミサイル着地点は沖縄を超えて、台湾近くに落ちたのだ。前日には、茨城でも震度4の地震が起こっている。そして、着地後の夜、東京とその近隣県で震度4の地震だ。ミサイル発射前後に集中して地震があちこちで起こっていた。4日目には桜島の噴火もあった。前日の台湾地震はあたかも天災が着地点を予知していたあるいは教えていたともいえる。そして、ミサイル発射の7日には北朝鮮を氷点下の寒波が襲っている。人災と天災が連動すると予感した私の勘は当たっているのだ。あたかも、天災が人災をけん制しているかのようだ。地震国は経済が悪化し財政危機にみまわれ、人災国は気候も経済も氷河期に陥り餓死者が増大し、脱北者は増えて、財政困難に陥る。しかし、この国にミサイルを作れるといことは、どこかの国が実験資金を提供しているということだろう。しかし、ミサイルが原爆核ミサイルであれば、たとえ着地点が海であろうと、「プルトニュウム」は生きて燃えるので、台湾近海の海底で爆発して、海底火山の爆発も連動する。そして、地盤の地震プレートにひずみを起こすのだ。これが何回も繰り返されれば、海底地震はあちこちのプレートを動かし、その波が「火山を動かす結果を招く」。これが、原子核プルトニュウムの「地球破壊」という恐ろしさである。つまり、核爆弾は、人類の種を壊し、人間破壊を招くだけでなく、地球破壊をも起こすことが、わかったではないか?この恐るべき原子核を「恐れない国」がこれを戦争の武器にして「地球破壊をしている」ということになるのだ。「人災は天災を馬鹿にして平気な人間が起こす」ということに、天が怒っているともいえる。古代卑弥呼は、九州地方に地震が起こってい住めなくなって、地震の少ない奈良地方に拠点を置いたのではないか?とも思える。それが「卑弥呼の予知能力」で「大和王国の主に選ばれたゆえん」ではないだろうかと、ふと思った。なぜなら、九州地方から近畿地方まで大移動していたという文献もあるからだ。卑弥呼は「占いの巫女」だったという。その占いが当たり、大和民族を救済したから、各地の大王が「卑弥呼を国の王に迎えた」のではないだろうか?この世には物理的に証明できない事が多くあるということではないか?これを恐れない人間が現れて、おのれの野望のために使ってはならない「原子核」を使用しているが、この世は「物理的な素粒子などでできているから、これを壊す原子核」をこの世に出してはならないということだ。戦中に原子爆弾を落としてその威力を利用しようとする国は「この地球が維持できている物理的知識がないためである」従って戦争に「核爆弾」を利用している国が「地球を壊す」ということになる。原子核の禁止はすなわち「地球破壊の禁止」であることを、70年前に戻って猛省すべきではないか!原子核の「悪利用」を考える国は、地球破壊を企んでいるという事になるからだ。戦後70年間で溜まった放射線は地震発生を促すような大気になってきたということでもある。原子核利用が「安全神話」になりうることは絶対にない。この神話は「原子核利用によって得る利益」をむさぼろうとする輩の「ニセ神話」であったことは、福島県民の犠牲によって明らかにされたではないか!それを、まだ懲りてない政治家によって、さらに「再稼働されている」。こういう「利用してはならない原子核を利用する政党」は国民は選んではならないのである。天災がこれを教えいているということだ。プルトニュウムが地球を形成している物理的なものを破壊する原子だからである。原子利用推進の政治家たちは、利益ばかりを負い地球破壊を思わない政治をするということだからだ。地震がその国の経済を窮地に陥れているではないか?地球の物理的な変化が原因であることは確かである。その原因には「核利用」がることを知るべきである。台湾のある老女が「無知蒙昧」という言葉をつかって「日本人」をあざ笑った講演をしたが、まさに日本の政治家は笑われているということになるのに、この老女を歓迎しているのでは、まさに「政治家の無知蒙昧」ではないだろうか?原子が地球破壊に繋がる悪魔である事を勉強しない政治家が多くなったということである。能弁だけが政治家の取り柄ではないことを知るべきではないか?
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No.2733 (2016/02/07 23:58:21 (JST))
北朝鮮ミサイル発射宣言から引き続いて発生した地震は4ケ所もある。紛争から戦争へと発展する懸念のあるようなミサイル発射で、天災が連動するといったではないか?ソシテ、「北朝鮮には氷河期が来る」と今朝起きる前に予感がしたら、雪が積もって寒気がした。北朝鮮には天災の代わりに「氷が張りついている事だろう。天災は、「戦争を起こそうとする邪道」には罰を与える」ということである。同じ人類が同じ人類を殺戮する武器がミサイルであるからだ。これでは、他の動物以下の動物ではないか!非生産的な野蛮な殺戮武器をつくる暇と金があったら、もっと人類に貢献するようなものを作った方が売れるのではないか?いい加減、武器ごっこは辞めにしてもらいたい!武器は自滅の元だ!
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No.2732 (2016/02/07 14:57:51 (JST))
野党真剣になっていただきたい、このままだと負けるぞ。
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No.2731 (2016/02/07 10:34:43 (JST))
No.2713 (2016/01/09:14:25 (JST))小さな紛争を鼓舞したために発展する世界戦争は、人間破壊、経済破壊、国土破壊、地球破壊しかもたらさない。−天災が連動して地球を壊す]
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No.2730 (2016/02/07 09:59:41 (JST))
天災は、台湾と鹿児島を襲っている。先日起こった地震は、台湾であった。そして桜島と連動している。これは、北朝鮮がミサイル発射という悪魔を発射させようとしているからだ。そして、それは今まで「中国との対戦を扇動してきた元台湾人の国」を襲ったのである。在日台湾人の老女が、「中国敵視講演会」をして、日本政府の要人を取り込み、「中国と日本を喧嘩させようと画策していた」事はもうメデイアの中では明らかだ。この老女がだれにこういう画策を指示されていたかは明らかにされてない。自分が「総理をリベンジさせた」などとうそぶいて講演会をしていたが、いい加減な事である。ただ、「美しい日本の会」に入っていたことは確かだ。その恨みや悔しさが潜在意識にあるのだろう。安倍政権が崇拝している戦前の先祖は、近隣国人まで戦後も差別的扱いをしていたということであるから、それが、在日人を終生苦しめて心から離れないという人は多い。戦前だけではなく、戦後も軍国主義者達がなせる「他国人に対する大罪」である。在日人はどこの国の人であろうと「戦前の日本国に差別され虐待的扱いを受けていた」事は確かだ。戦前の軍国主義者達は、自国民の青年や少年と言えども「若者に対する「クーデターの恐れ」があって、「自爆隊員」にしていたくらいだから、他国人に対する「疑惑や敵対意識」は計り知れないほどであったろう。若者に対する「熱気とクーデターの脅威」は軍部青年将校が起こした「2・26事件」であるが、総理大臣や閣僚はこの青年将校達に銃殺された事件である。それからというものは、政府と軍部は「青年、少年兵を「お国を守る軍神」などとおだてて、マインドコントロールをして、「人間魚雷」や「人間潜水艦」や「人間特攻隊」と称して讃え、「自爆させていた」のである。今のISの若者の様に「真っ直ぐな若者の心を利用して自ら犠牲を望む青年達に育て上げたのは「戦前の政府と軍隊」であった。今、政府が「18歳選挙権を与え「飲酒やたばこ」を与え、機嫌取りをしているが、戦前と同じ、「少年兵に飲酒をさせて警戒心や抵抗を緩めて特攻機に乗せた」戦前の軍部のやり方によく似ている。今の「政府が「戦前の軍事政権だった先祖を崇拝しているからである。崇拝している軍事先祖の真似をするのは止めてもらいたい。政府は、何も起きてない時から「武力行使党是」を目標にしていたからである。そして、この「武力行使党是」を利用して「中国との喧嘩を煽って中国を敵視させた元台人老女に先導されたか総理」が、突然「し残した事がある」といって出てきたのである。その老女は「美しい日本の会」のメンバーである。しかし、その在日帰化台湾人は「日本人に若い時に差別され虐待された恨みは忘れられないという日本人への潜在意識の増悪を講演会でちらとのぞかせた。「学生時には奨学金をもらって早稲田で遊んでいたころがなつかしい。とか、感謝しているが、返したし、税金を今も払っている」と恩返しはした、と述べている。そして、心に残ったのは「若い時の恨みの仕返しはしていない」という事に至ったのではないか?そして、自ら、「美しい日本の会」に入って「中国と喧嘩させて「日本人を兵士にして再び若者を自爆させて親をも苦しめようという心に至ったのではないか?」とさえ思われる講演であったのだ。この在日人に動かされたのかと思われる総理がリベンジしてきてから「中国敵視対抗政策」発言が出され、おりしも「IS]が台頭してきたので、「武力行使党是」を前面に出してきて、「自政党の武力行使の必要性を国民に強調している。そして、中東の紛争に介入し「戦闘鼓舞」をしだしたのだ。そして、マインドコントロールされたかのように「自らの闘争本能に火がついてそれを抑えきれず「アメリカの武力行使有志連合に、「国会に「入りますよ」という了解も得ず入会」してしまった。そして「入会したからに自国の闘争意欲を見せなければならなくなってしまった、という「ドミノ式心理状態に押されて「だったらヒットラーに真似ろ」と押され、戦前の軍事政権のやり方の「国民総動員」を言い出したのだ。閣僚達が「日本国憲法を無視しだしたのは日本人ではなく、「在日外国人と同じ「敵対心理汚染」だからではないか?それは、外国人にマインドコントロールされているからではないか?とも思われる。どこの国の憲法に従うのだ?と国民はこの国の政権に「首をかしげている」のである。戦前の戦争と同じ「自国民犠牲」を前提とした戦争政策と同じであるからである。国民兵士は「政府や軍部たちが「自分を妻子から離し、冷酷で過激な戦いの中に放り出した事を終生納得できないで体も心も傷ついて死んでいったのである」そして、その亡霊たちが「戦争を起こそうとしている国」に怒るがごとく、「天災地震」を起こしているのではないかとさえ思えるのである。敗戦した日本国は「「西の国と東の国の中を仲良くさせる義務がかせられ、そのためにその存在価値があるとされた日本国憲法」という事を忘れて「日本国憲法」を無視し、「自ら戦いの中に飛び込もうと画策している今の「武力行使軍事政権党是目標の安倍政権」では、「飛んで火にいる自爆虫」政権だということである。この政権は「敵が現れると自政党の「武力行使党是」の必要性があるではないか、と鼻息が荒くなってくる」のを国会でも見た。野党なんか役に立たないとばかりの言い分であるが、実は「14年前まだ安倍総理が若輩のころに、「日本国は、「有事立法」という悩んで悩んで悩んだ挙句の果ての「憲法維持での対抗策」を当時の議員達が超党派で「今の安倍政権が出してきた新立法」と同じものを作っていた。だから、安倍政権の「新法」は「二番煎じの立法」である。「14年前決めた有事立法はアメリカと共に行動する法であるが、兵站などの後方支援で、「国民犠牲を最小限にした法である」ところが、安倍政権ではこれを利用し「後方支援では物足らないのか、勝手に入った有志連合で他国に見栄を張らなければならなくなったか「国民の命まで他国に提供する国民の命犠牲を積極的に申し出ている他国軍参加」の「国民犠牲を率先して決めている新法」を出したのである。これが「軍事政権」でなくてなんであろうか?安倍政権は「自国民の民意を無視し蚊帳の外に置いて、他国人や他国の意向でこの国を治めている政権に間違いない。政策や言動にそれが表れているではないか?民意を無理に捻じ曲げて参戦させようとしているのは「安倍政権」であり、そんな画策があったら「政府行政の義務である、まず、外交交渉で国民を守る」という義務を果たすべきではないか?「政府はこの国の「ネゴしエイター」であるべきで、政府行政は「軍部行政」をしてはならない」ことを「憲法に追加」するべきであは無いか?「日本の民意は、沖縄の民意にも表れているように「軍部を前面に出さず、政府行政が軍事行政をせず、中国との紛争を回避し、仲よく共存共栄を図るようにしてもらいたい」というのが、日本国民の政府に対する民意」であることを「他国人や他国の民意で動く人らの民意で言動して動いている安倍政権は「国民を他国の民意で動かそうとしている政権」ということである。日本国民は「日本国民の民意で動く政党」を選ぶべきではないか?「日本国民は「軍事行政府」を拒否する世界大戦を体験した国民である。二度と同じ政権を出してはならない事を決意するべきである。そして、日本国にいる帰化した在日外国人には、「和解全権大使」として、「共に日本人としてこの国を守ってもらいたい」のである。日本国人は喧嘩と敵視を文化のように育ててきた時代が長かったので、「仲良くする我慢ができない」ところが「中国人も韓国人も「極めて我慢強い人種」であり、「和解的忍耐」ができる人種である。それは大陸に住む人の特徴であるが、その忍耐を「世界和解のために尽力してもらいたいものである。決して「喧嘩させるような事に心を使わないでもらいたい」と思うのである。もし、ミサイルの軌道が外れて「鹿児島の「川内原発」に落ちたらどうするのか?映え政権は「責任転嫁して責任を取らない政府」であるから、「再稼働の責任は取らない、国民犠牲は平気な政党では政策は危険で期待できないものである。
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No.2729 (2016/02/06 06:59:48 (JST))
No.2713 (2016/02/01 09:14:25 (JST))
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No.2728 (2016/02/05 19:14:05 (JST))
以前、安保委員をしていたこの議員は、「主権者国民をコケにした、国民の権利迫害を企んだ発言」をしていながら、いまだに、国民の税から歳費を支給されているではないか?国民の血税を食べる資格はなだろう。あの発言以来、政府には、憲法無視、国民の権利無視が横行しているではないか?あの議員が元凶ではないか?「憲法に楯突き国民主権者無視した」議員には、明らかに「憲法違反者」ではないか?政治家にはなれない者である。国会で「憲法違反発言をするものは政治家になってはいけない者」と教えるべきではないか?憲法99条「政治家、司法関係者、裁判官、国会議員は憲法を遵守する義務がある」事をきっちり守るべきである。気に入らないなら、政治家にはなれないということである。アメリカでは、1700年代にできた憲法を遵守し、新たに立法した条項などは「憲法に追加項目」としている。絶対に憲法の原理原則は曲げてはいけないとしている。1945年に出来たまだ新しい日本国憲法が古いとか、気にいらないなどという政治家は野望を満たそうとしているとしか思えない。野望政権ではないか?この政権に立法権を与えたら、自分の野望のために「主権者国民を邪魔者扱いして、1億総労働生産動員」で苦役を強いてきているということではないか?同じ日本国民ではなく、「日本国民には権利を与えない」という他国人ではないか?自衛隊員にも苦役を強いている政府は同じ日本人には見えないのである。
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No.2727 (2016/02/05 10:12:28 (JST))
1、緊急事態法での「国民の義務」の中身 財産権の侵害の中身 2、国民の預貯金に関する「金融資産没収」政策の中身 3、国民の財産権利侵害の政策など「国民の権利侵害に関わる政策」が今の国会に出されているかどうか「国民の権利侵害」として追及してもらいたい。この政府は「国民の権利はいらない」といった議員を辞任させない「国民の権利迫害の憲法違反政権」であるからである。特に「金融資産に関する権利侵害では「1200万円以上の金融資産」に対して没収的政策があるのかどうかあるいは「マイナス金利」を適用しようとしているのかどうか、どうしようとしているのか、隠さずに公表すべきである。選挙が近いからまずい政策は隠しておこうという気配がまた感じられるからである。この政府に立法権を任せていたら「ヒットラーみたいに国民の財産権」を強奪されかねないからである。この政府は「日本国民を植民地化している政府ではないか?一体どこの国の政府か?と思う。他国の窃盗強奪団に糸を引かれて仕切られているのかとさえ思えるのである。国民が何も言わないからとか、国民に金銭をばらまけば何も言えないだろうとか、国民を馬鹿にした政策ではないかどうか追及してもらいたい。
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No.2726 (2016/02/05 09:52:54 (JST))
政府が国会を延期して勝手に作った「緊急事態法」は「大規模災害における国民の義務」というものである。この大規模災害とは「敵の攻撃による災害」も含まれている。つまりは、敵に攻撃されたら、国民は義務として「兵役を課し、財産を提供する」という戦前のやり方と同じではないか!
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No.2725 (2016/02/05 08:58:25 (JST))
憲法9条に禁止されている「武器使用」を、国民に説明もせず、「改定PKO法」を作り、武器使用を「任務」と称して解禁していた。国会で共産党が追及しなかったら国民には分からなかった。海外の任務の「PKO」という場を利用して「実質憲法を改正していた」ということだ。これは、問題ではないか?国会をボーと聞いていただけだったが、なんかおかしいなあと違和感を感じていた。南スーダンで国連の平和維持活動のPKOに参加していた自衛隊員が仲間が殺されたので、「報復に武器を使用した」と白状したのだそうだ。罪の苦しみで言わざるをえなかったのだろう。平常から武器を携帯しているからだろう。後方支援ではなかったのだ。武器を使用したら憲法違反だが、改定PKO法で「任務中の武器使用は違法ではない」という法を作っていたということだ。それを、国会で議論も説明もせず「こっそり作っていた」ことがもんだいなのである。報復は任務ではないではないか?こういうことも注意書きに書くべきであった。報復によりせっかく停戦になっていた紛争が再発すれば、日本自衛隊員のせいにされるではないか?さまざま議論や野党の意見、民意を退けて勝手に立法する安倍政権には「立法権は任せられない」という事がはっきりした。この国を安易な結論で大戦を起こした先祖と同じではないか!戦前に「国民総動員法」で「徴兵」をした軍事政権は、赤紙一枚で少年まで兵役を課した。国民の命を「安易に使う」のが「総動員法」であった。今、安倍政権が勝手に作っている「1億総活躍」というのも、この戦前の「国民総動員法」の真似であろう。国民の命を赤紙としか考えてなかった先祖を崇拝している安倍総理であるから、国民にはそう映っている。そして、戦後70年たって「戦前の人は亡くなってしまったから「そろそろやってもかまわないだろう」とつぶやいていたのをテレビでみた。それは「なぜ今頃先祖の党是の武力行使法を出したのか?」というメデイアの質問に答えた時の発言である。こういう安易な考え方で「国民の命を総犠牲」にする政府には「立法権」は任せられないではないか。国連PKO法で派遣されている自衛隊員は、武器で交戦しているかもしれないのに、国民には知らされてない。これも、戦前、報道での弁論規制をしていた時と同じやりかたっだ。国会で追及されても「平穏無事で感謝されている」といっているが、戦前も、もう機体の尾翼の金属がなくてタコ糸で縫った布を尾翼にしていたのに、「日本は負けてない相手を全滅させた」とかの記事を公表したいた。いかにも「勝ち戦だといわんばかりの宣伝をしていたが、その間兵士は次々の空爆でやられていたのだ。国内もあっちもこっちも都会という都会は全滅しているのに「勝利」を謳ったメデイア工作をしていた。政府が国民に「嘘をついたり隠し事をするようになったら危険である」と戦前のやり方で国民は学んだではないか?隠し事では「TPP交渉の中身が未だ翻訳されてない部分が多く、国民に説明されてない事が多いという」ではないか?これも追及しなければ、何が大国と約束されているかわからないではないか?国土価格や年金や医療保険料の解禁も書いてるかもしれない。昨日調印されてしまったが、「国民を蚊帳の外に置いて、華やかな経済発展などと言っている陰で、国民が犠牲になるような事柄も調印しなければならなくなっているのではないか?14兆円儲けるからという確定的ではない数字を出してくること自体が国民を「金で釣る行為」である。消費税増税も「社会保障にする」と言っておきながら、意味のないばらまきに使って「乳幼児手当」という社会保障を「削っているではないか?」消費税が何に使われているかわからない。前年度と比べて何に増やしているのか3%で7兆円の消費税収増の行方を追及するべきだ。消費税増になったとたん「総理の海外遊説が始まった。その金額は5兆円というではないか!しかも57ケ国もである。借金大国の総理が57ケ国遊説する必要はない。大国の10ケ国だけで十分ではないか?小さな浪費の積み重ねで大きな赤字となる。総理の海外旅行は趣味ではないか?もし、必要ならば、地球の裏側は電話で十分である。「イヌも歩けば棒に当たる」というが「総理が歩けば税金がばらまかれる」という状態ではないか?乳幼児手当を踏みにじっても海外に行きたいなら、議員を止めて言ってもらいたい。この政権は「財政的にも散在する政権であり、立法も「国民の命を犠牲にする立法府」であるから、「立法権も税金も持たせてはならない最悪の政権」と言える。57ケ国海外遊説などは、全くもったいない税金の使い方であり前代未聞の「公金流用」である。この政府は「でっかい事をしたがる人気取り政府」なので、地道に納税している国民の血税は、花火にされて「ぱー」になっている。そして足りなくなったら「1億総稼げ政策」を出してきているまったく、稚拙な散在政府ではないか!叱る者のいない「坊ちゃん政府」であり、どこかの製紙会社の御曹司が100億円の会社の金をギャンブルに流用した者と同じやり方ではないか?これを「国の税金を使って国民のいない舞台でやっているのだから、許せない」のである。武器使用を誰が許したのか「改定PKO法」の検証をするべきである。なんでもかんでも「決めればいいかのような単純で安易な考えではこの国を危険にしてしまうのである。昨年、国会を延期した理由は「TPP交渉の中身を追及されるからではなかったか?」TPPで翻訳されてない事項が何であったのか、「全容を明らかにすべきであるから追及してもらいたい」国民も「政府に任せていればいい」などと安易な考えでは何を決められるかあわからない、緊急事態法では「大規模災害における国民の義務」などとしているが「大規災害とは、敵国の攻撃による災害も含まれるから、その時は「徴兵しますよ」というものが含まれていると懸念される。この政府が「決める政府」として「党利党略と、国民犠牲」を企んでいるのは1億総動員法のような政策を「命令的に出してきたことからも「国民を下に敷いてきている」事は判明しているではないか。国民が主権の国で、政権が上に立って「命令している」こと自体が「民主主義を壊している状況り、今後「国民の生存権も人権の言論の自由も、平等も、何もかも「改正憲法」によりはく奪し、「独裁により国民に指揮命令する戦前の軍事政党である」ことは明白になった。国民は「他人事のように考えてはいけないだろう。ある人は言う「徴兵制は無い」と。しかし「政府が勝手に作っている「緊急事態法では国民の義務としての財産の提供や国民自身に役務を提供させる」という義務を作っているではないか!紛争の緊急事態では「この役務は兵役を含む」ものであるのは明らかである。国民に武器を持たせて戦わせようと躍起になっている政権党では「ありうる」事ではないか!「徴兵は無い」として政権党を妄信している人らの中には、口ごもり支離滅裂な発言も見られるではないか?この政権で「国民の不安は増大している」こういう不安をもたらしている武力行使党是目標の政権党は、紛争を起こす元である。明るい現代的な国民犠牲のない国家を目指す知恵のある政党と交代すべきである。
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No.2724 (2016/02/04 15:57:40 (JST))
緒方林太郎議員質問「TPPでの14兆円の利益達成するのはいつなのですか」
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No.2723 (2016/02/04 13:07:20 (JST))
「今の「日本国憲法」に調印したのは、戦後の内閣の「吉田総理」であった。安倍総理は「幣原総理」といっているが、この総理の時に提示されて決まらないまま吉田総理に交代して戦後四年後に調印している。いわば、「自分たちの先祖がこの憲法でいい」と調印したではないか?それは、この憲法が「国民の人権重視」という紳士的な憲法だからである。そして9条では、「もう二度と国民が犠牲になる「戦争」を起こしてはならない」と決心したからではないか?先祖に逆らい子孫が「武力行使」を持ち出すなんて、今、先祖は怒っているのではないか?びっくりこんである。孫は口ばかり達者だが総理大臣の器ではないと思っているのではないか?彼らの先祖は「世界の各国が決めた憲法に素直に従っていて「押し付けられたとは思ってない」、すなわち「自国にとって「有利」と思っていたから「調印したのである」「負けて勝つにはこれしかない」と。これを総理と与党は「芯から気が付かねばならないだろう?」馬鹿な考えに「押し付けられた憲法」などと、世界を相手に喧嘩吹っかけているではないか?東京裁判はもう過去の事だ。国連各国が日本軍がしたことと処刑したではないか?原因は「政府が起こして軍部を先導した事」であるのを、「言い訳がましく、押し付けられた」といつまでも言っているのは「日本の武士道」の恥である。未練がましいではないか?或いは「政府が起こした戦争」の責任逃れに「軍部処刑に反対しているのであれば、政府自身が処刑されなければならないだろう?「GHQに、軍部が勝手に暴走した事」と責任転嫁したのは誰であろうか、今の政権の先祖立であった。チクリとタレこみが「軍部の処刑」となったのであるから、卑怯ではないか?そして今日の国会では「GHQも反対していた憲法」などという発言をしているが、これも「だから、われわれが憲法改正するのはGHQ]のせいである」と責任を転嫁している。戦後GHQの尋問に「軍部の暴走」として何の責任も罰も受けなかった政首脳陣は、今の子孫にその「責任逃れ世渡り言論」を展開している。そして「総理のお得意の「レッテル張り」は「戦前、唯一の野党であった「共産党」が徴兵制度に反対して、少年兵を阻止しようとしたのを「レッドパージ」と「レッテル張りをして国民を先導したではないか?今でも、「赤だ」といっている老人がいる。政府が「子供の人権を軽く見るのは、少年兵を出した戦前の先祖の子供に対する人権軽視のDNAからではないか?」今日の国会では、民主党山尾議員の必死の抗議で、子供を持つ親の代弁をした。子供がいない総理の心にも神はいるだろうから、響くことであろう。しかし、最近の政府は、昔の事をやりたがる傾向にある。戦前のように明治時代からの長期軍事政権にあこがれているのではないか?政治は政治家のおもちゃではない。勝手な事はできないのである。
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No.2722 (2016/02/04 12:18:38 (JST))
石関貴史議員質問「国民の年金は年々下がっている。これでは暮らしが成り立たない。今下流老人が増えている現状を食い止めるには、「年金スライド方式」では、年金額が下がるばかりであるが、どう思うか?年金制度は逆進性もある」
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No.2721 (2016/02/04 00:27:50 (JST))
日本国は、軍事国家を禁止された国だから、軍事政権の先祖と武力行使政権の子孫では、世界に眉根を寄せられる。総理は、金銭ばらまきで人気を取っているが、世界の平和連合国民は、不安を感じているだろう。安倍政権になってから、国民の不安は大きくなっている。暮らしが増税増税で、しかも未来は年金が不安という親世代や若者世代を脅かしているからだ。政権の閣僚や幹部は、税金を我が物私物化して、自分たちの党利党略ばかりに取り込み、民意を全く阻害している。そして、戦後70年間でようやく定着してきた「助け合い制度の年金制度」を破壊しようとしているのだ。その根底精神は「弱肉強食精神」の「マネーアニマル」であり「えげつないやり方をする。」国民は税金を支払うばかりで、「ギブ&ギブ」ばかりである。まったく、税金を支給している甲斐がない政府行政である。
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No.2720 (2016/02/03 11:05:42 (JST))
「民意を無視し、安倍総理の独裁的考えだけで政策を決めている「武力行使党是政党」の軍国主義安倍政党では、「国民の自由平等公明正大」を守っている日本国憲法」は「この安倍政権によって「破壊され、「政権に主権を奪われるもの」である。これは「政権による国民主権搾取の「クーデター」ともいえる。すでに、「民意を敵にして裁判にかけた「沖縄裁判」は、納税国民から雇用されている政府行政の「雇用者に対するクーデターではないか?」政府は、国民に政策で困らせて、「国民の納税と命」を自分のものにしようとしている姿である。戦前も戦争は「政府が起こした」事であり、国民が起こしてない。原爆投下に至ったのも、政府行政が「戦いを止めなかった」ためである。この責任を、天皇のせいにしたりしているが、文献によると、「安倍総理の先祖達が短気により勝手に国連脱退をしたために世界が経済制裁をしだして、これに対抗して武器により戦う決断をしたからである」ことは明らかである。戦争は、或いは戦闘は、好戦的な対話に無能な政権により勃発する」事であるから「好戦的な政権は選べない」ということである。近隣国の考えは、韓国も中国も有識者隊は言っている。「戦いは、最後の最後の下の下の下にするもの」であり、その下にならないように防衛や対話を構築するものである」と。大国は視野が広く、小国は視野が狭いから、政権は「武器しかない、戦闘しかない」などと安易に思っては「国民犠牲を頼りにしてはならないのである」知恵の無い無能な政権が、知恵がないために「国民犠牲に頼ろうとするのであれば、知恵のある政権に政権交代すべきである、それが真に「国を守る人権を守ることである。いくら「言葉で人権人権といってもやってることが「国民犠牲政策」であれば、うそつきであるから、政権交代はやむを得ないだろう。小国でも「戦いをしない国」を通している国も多いではないか?それができないとして「武器を持ち出した安倍政権」は「国民の権利はく奪、国民の私有資産はく奪政策党」でしかない、と言える。被害者よりも加害者の人権を大事にするのも、この政権の特徴ではないか?なぜなら、戦争に加担した兵士が裁かれた東京裁判に反抗して「押し付けられた憲法」としているからであり、「殺人行為の戦争を党是」にしている「武力行使党是政党」であるからである。いわば、「民民主主義への反抗者グループ」と国民には見える。「民意無視での国民主権はく奪、国民人権はく奪、国民犠牲主義政策を決めている安倍政権」は、弁論のできない無抵抗の国民を馬鹿にしているものである。
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No.2719 (2016/02/03 10:26:24 (JST))
自民党の本音は昨年自民党の安保委員が「国民には権利はいらない」といった発言から、「憲法改正」の「動機」が「国民から人権をはく奪するための改正」と判明したのだ。従って「国民を人」と見てないというのが「動機」であり、「国民の人権」を無くして、「自民党政権のために家畜にする」というのが「かれらの動機」とわかった。そして、そのために「今の憲法は押し付けらてたもの」と言い出したが、戦後4年もたって、アメリカ民主主義憲法の「自由、平等、人権、」などの戦前の軍国主義とはまったく違うものであり、「国民が主権」で「政権の横暴を規制する憲法99条」が規定されている者である。それを今日、安倍総理は「現行憲法は戦前の憲法で古い」などといっているが、戦前の憲法では全く異質の「自由、平等、人権、での国民が主権者」とうのが基本理念である。しかし、安倍政権派「国民主権、政権は国民を守る」事が気に入らないから、「憲法改正」して「国民主権より、政権主権」にしようと企んでいるのである。そうすれば「北朝鮮国家」のように「自分を崇拝させられる」というヒットラー作戦での「国民制圧憲法」にしようと企んでいるのである。世界の独裁国家にあこがれて、国民を自由に「自分の海外旅行費用を稼がせたいための国民を納税奴隷や、戦闘奴隷にこき使いたいために「憲法改正での政権主権奪還政策」を出しているという懸念が大いにある。武器を持ちたがるものは必ず「国民に武器を持たせてその命を捨てさせる」戦前命を落とした国民は、兵士だけではない。何の罪もない国民の命も犠牲にした。そして、親を亡くして心に孤独を抱えて一生を送っている戦災孤児など総勢900万人と言える人数が犠牲になっている。戦後は、欧米迎合政府の自民党が子他われなかった原発50基50兆円を稼がせるために「経済成長」という言葉で国民の15歳以上の労働を推進して「少年兵」のごとく「貧しければ働け」働かないものは食うべからず」という強制的労働をしったために、腰を曲げてまで、遠くから汽車に乗ってまで85歳の老婆が、行商に歩いていた。戦後も、自民党政権の先祖に強制的労働をさせられていたのだ。そして、その子孫の「安倍総理」が今、1億総労働家畜政策」を強制的にしようとしている。この総理は、海外旅行の好きな道楽子孫なので「目標は「父親より海外遊説国の数を超えたので父親を乗り越えた」という発言を以前テレビで発言し「自分のために政治をしている」という事がわかった。動機が全く「自己のため。自己顕示欲、自己満足したい」ためであり、国民のためということは何も考えてない。つねに、何かやる時に、おこぼれの様に自分に利益があるように政治をしている姿勢が日に日に目に見えてきている」国民のために何も考えてないということの証拠は「総理は国境対策を何もしていない」ということである。国のためと言いながら言葉だけであり、対策は何もない。安倍総理は「顔が国民には向かず、アメリカの顔色にばかり気を遣い、アメリカのためばかりに政策をしている、という寅のご機嫌うかがいに「戦前の先祖が遊興施設を提供した」先祖達と同じ体質が見え見えである。この小さな日本国に「原発50基も導入したのは「安倍総理の先祖たちであり、その費用50兆円」が未だに「国の借金として残っている」といえるのを、団塊の世代が高齢者になっているからだと「国民のせい」にしている。あらゆる政策や言動を聞けば、責任を国民や野党に転嫁して逃げる無責任沢入であり、政権にへばりついている「自我自欲の独裁者」といえるのは、今までしてきたことの責任を取らないからである。また、女性の幹部は「視野のせまい考えしかできてない」ともいえる。なぜなら「まず1億総生産性に対して、その「動機」に疑問を持ってない、盲目的議員であり、地方の代表ではない」国民犠牲を促している政策でも平気であるのは「高浜原発反対県民」の民意を聞こうとしないからである。福井県は原発が3基もあるという。危険な県ではないか?そして「県境に原発があるのを他県の意見も聞かない「民意無視」の女性であるからである。いくら、言葉を美しくしても、もう国民は根底の動機が「武力行使政党」により「国民犠牲」を企みそのために「国民の権利を守っている憲法が邪魔」なための「憲法改正」ということは明らかである。「民主主義憲法から軍国主義憲法」にしようとしている「安倍政権」は「世界中の平和同盟国民から見たら「悪魔の政権」である。「民主主義では、国民と政権は対等である」「独裁主義者」はいらないのである。経済は「世界は繋がっている」のであるから、日本国総理が「武力行使」の旗を掲げた時点で「これはレッドカードを出さねばならない」と判断されるものである」武器が無くても今回「アジアを戦闘地域にしてはならない」と世界中に訴えて、アメリカも中国も「民意」を採択して、戦闘は起こらなかった。民意が平和をつくり、「政権が戦争を起こす元」であることを指摘する。そして、「新電力エネルギー構築」の動きは民間主導の動きであり、政府主導ではないのを、「安倍総理は「自分の力のように宣伝利用しているが、これは「アベノミクスにはないの民需の発案」であるのを、党利党略に利用している「盗用」の姿ではないか?なぜなら、政府は、原発再稼働を政策にしているではないか?これは「民意無視」であり、政府のすることではない。国民は納税義務を負うが、それは政府に民意を遂行してもらいためである。あらゆる国民の権利や民意を無視して、「自分が考え、したい事だけを決めている」安倍独裁経験では、国民犠牲、国民の自由平等公明正大が破滅して「助け合いの精神も無くなる」ということである。なぜなら、「前頭前野」が破壊されて「人間ではなくなっている武器機械的政権」であるからだ。武器を持ち出す政権も人間も危険であるからである。口の巧いヒットラーのような独裁者は二度と出してはならないのである。
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No.2718 (2016/02/02 12:13:33 (JST))
海外欧米では、政治家の事をお茶の話のつまみにして面白がるのが普通でる。これには政治話題は許されるということであり、国民主権が浸透しているといえる。そして、公営放送も、政策疑問を民意にそって公表している。日本の公営放送では、歴史上の政権の批判はしているが、今の政治を疑問視しているかどうかは良く見ていなければわからない。会長が政権迎合型であれば、職員にも影響があるだろう。しかし、公営放送といえども「国民の血税」と「国民の受信料」で成り立っているので、国民の暮らしに影響のある政権の政策については、詳しく放映するのが使命ではないか?最近は民放の方が詳しく説明してくれることが多いので、政府が説明するまえに情報が入る場合が多い。「国民の知る権利」を守ってくれているのは「民放」であるともいえる。NHKはそろそろ、番組を変える時期ではないか?「今日は、「ブス」と言われて悩んでいる国民の「傷」をえぐるような番組があった。女性アナのせせら笑っている顔が残像として残っているので、書き込みをする。番組は「ブスの顔をブスに見えなくする髪型とかメイク」という表現を使っている。こういう、国民の劣等感を見世物にした番組はしてはならないだろう?民放では今はもうそれをしないようにしている。「親の顔を恥じてはいけない」のであるから、公営放送が辱めるのは問題である。公営放送の番組企画者はだれか、公表するべきではないか?それが国民の知る権利である。政治は、こういう「人権違反の公営放送番組」を厳しく禁止させるべきである。公営放送が「国民いじめ」をしているのであるから、国会でも問題にするべきではないか?これでは「いじめ志向放送」というレッテルを張られてもしかたないのではないか?そしていじめ嗜好者が「公営放送にタレこみ」で公営放送がいじめに加担しているのでは国民がこの番組を悪用するようになる」ので、「人権違反になる、国民が傷つく言葉使い」をきつく禁止しなければならないだろう。言葉で国民から給与を与えられている事を忘れている長期番組のマンネリ化と独裁化を禁止すべきである。「本当のブス」とは「こういう人の弱点を突くいじめの心」をいうのである。それを「心がブス」というのである。いくら「美人と言われていようと、ぞっと見たくない顔」であり、心は顔に現れるというものである。古老は言う。「優しい顔には悪魔が多い」と。「気を付けよう、優しい顔とうまい口」ともいえる。ブスは悪に狙われないが美人は悪に狙われる。ブスに感謝しようね。心が美人の人をみんなが好きになる。美人は女に嫌われる。男も顔より「いじめ体質女」を嫌うものである。人は、心を見ようとするものである。報道に関わる人の「品格」の躾をするべきではないか?
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No.2717 (2016/02/02 10:09:32 (JST))
最近、自民党議員はお経のように「アベノミクス」や「「1億総生産」というが、これは、完全に議員達が「マインドコントロール」されてしまっている現象ではないか?これが、アベノミクスは消費税増税を元手にして或いは、年金減らしで得た財源や、「乳幼児手当」で得た財源からできた果実であるのに、いかにも「安倍総理の庭の果実の様に恩着せがましくいうのは止めてもらいたい」国民は国に14もの国税を納めて義務を果たすが、政権の義務は何か?政権は民意に応える義務がある。それを、自分が与えるという「アベノミクスの果実」で恩をきせる言い方は、国民を馬鹿にしている。国民と政権とは対等でなければ民主主義国家とは言えない。それを、政権が国民に恩着せがましく言うことは「国民を対等に見ない」という「独裁者意識」の表れであり、「マインドコントロール造語」ともいえるのである。それをいうなら「政治家になれたのは国民の参政権」のおかげであり、1億総国民が参政権があるのは明治時代の女性のおかげではないか?国民こそ、「政権に恩を着せてもいいのである」といえる。アベノミクスの果実は「増税、増負担の国民の我慢の果実」である。「アベノミクス果実」という造語は「国民に恩を着せる詐欺的マインドコントロール造語であり、国民あるいは国会議員は惑わされてはならない。安倍総理は、随所にマインドコントロール造語で、「自分を崇拝させようとしているが、騙されてはいけないのである」「1億総生産では、働けない国民をも生産性を持たせようとしているが、これは「納税義務」を無視している。国民はすでに「納税で生産性義務」を果たしているのであるから、これ以上の生産性は「増税行為を強要している」のと同じである。全く、この政府は国民が「マインドコントロール造語」で騙されると馬鹿にしている。戦前、ドイツのヒットラーは「精神病の死の恐怖症を持った小さな人間であった。政界に出て、国民が自分のような役に立たない精神病者でも政界がチヤホヤすることを覚え、国民は「言葉で動く馬鹿である」とさえ言っている。これを真似ろと安倍内閣の閣僚が言い、それを実行しているのであろうと思われる。ヒットラーを真似ろといったのは安倍内閣であり「国会で失言」といったが「許されることではなかった。本人の意に反してすでに「ヒットラーに真似ろ」という「マインどコントロールは実行されている」ではないか。失言した閣僚は責任を取るべきである。ドイツヒットラー時代にも、ヒットラーが「国民迫害作戦」を中止しても、既に国民に浸透してしまったヒットラーマインドの「ユダヤ人迫害マインド」はとめられなかった。日本では、総理が発した「アベノミクス」や「1億総国民生産」造語は「与党の国会議員のマインドに「真実をまげて伝えられて浸透しているではないか?そして、迎合メデイアもこれを「安倍総理がもたらした果実」のように感じだしている。「国民悟性の上に立ってできた果実」であると、自ら思わないで、これを「良し」とすれば、かれは「良い事をしたとさらに「国民犠牲政策」を続けるだろう。これが「ヒットラーの進んだ国民総死神作戦」であると知らずにいるから、国民は馬鹿にされるのである。国民総痴呆症といった作家がいたが、まさに今それが始まっているのである。国民総痴呆症は「戦前の戦争をご飯を食べるごとく平然とさせてきた軍国主義者政府がなした、「国民犠牲家畜主義」のことである。
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