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No.2716 (2016/02/01 12:06:41 (JST))
商売人は朝からとか「月の初めの一日目」を大事にする。一日目に「暗い話や、苦情の話はタブー」である。これを知らない公営放送は「遠慮が無い」と言える。2日目でもいい話題ではないか?歌は家で歌うな?犬は飼うな?井戸端会議ではないか?レベルが低いのではないか?もっと知的な会話ができないのか?芥川賞の本のどこが素晴らしいかとかである。気分が暗くなる「個人批判」は辞めてもらいたい。個人の弱さを加勢しても個人は強くならないからである。番組の中身を検証する会を「市民会議」で取り上げるべきではないか?受信料を払っているのに、職員が料理を食べる番組もおかしい。食事のできない人へのあてつけがましい事もある。民放は受信料を取らないからある程度の食事は許されるが公営放送の場合は「食事代も受信料からでているからだ。経費を考えてもらいたい。年金者の年金がどんどん減らされている時代に、見せつけ料理は「酷」ではないか?経済を考えて、「一日目、朝」の元気を削がないような元気の出る番組にするべきだ。
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No.2715 (2016/02/01 11:46:30 (JST))
寝たきりの夫が、しだいに落ち込んで、物を言わなくなくなり失語症のようになっていたのを、家庭カラオケ機を買って一緒に歌ったら、次第に元気になって笑顔も見せ、言葉も言うようになった。介護している私も、ストレスで体調を崩していたのが、元気になった。カラオケがなかったら、共倒れしていたであろう。在宅介護は過酷な労働である。しかも、外に出られないという「牢獄のような環境である」それを、救済しているのが「家庭カラオケであり、世の中に貢献している」といえる。これを無くそうとしているのか、公営放送に苦情を持ち込み、これを取り上げるというのでは、音楽業界にも影響があるのではないか?イノッチにも悪いのでは?夫は若い者の歌にも挑戦していたから、残念である。こういうことでは在宅介護はできない。施設介護推進をするべきではないか?家庭カラオケが家族でできなくなれば、嫁がカラオケスナックに出ていくようになり、家庭内崩壊が起こる。音量を小さくしても「隣が気になる人はアカペラでも、赤子の声でも気になるのではないか?」ひどい音量ならはっきり苦情を言うべきである。マンションではカラオケはできないという主婦の苦情もあった。マンションはすべて「防音を義務つけるべき」ではないか?死ぬまで夫の歌っている声を聴いたことが無い主婦がいた。夫が外でばっかり歌うからである。疲れて家に帰ってきて、「カラオケで歌うのがただ一つの楽しみという人は多い。」その楽しみを「歌の嫌いな人が奪う権利はないだろう」歌の嫌いな人はいない。一緒に鼻歌を歌えばいいではないか?歌を覚えていいではないか?苦情は単なる妬みではないか?6年間も我慢できているのは聞いて楽しんでいたからだろう?カラオケの他にも、家で歌の練習をする人もいる。アカペラでの民謡とかもである。それにも「気にらない人は苦情」をいうだろう?また、楽器の練習にも苦情を言う人はいうだろう?そういえば、最近、近所で三味線の音がしなくなった。あの音には癒されていたのに。若い嫁さんが三味線の資格を取るとかだったから、がんばってねと言っていたのに。仕事のない主婦が「苦肉の案で三味線を習って、家計の足しにしようと取り組んでいたのを、苦情で辞めさせたのだろう。残念である。公営放送にたれこみをした苦情者は、自分できちんと苦情を相手に言えない弱い人間である。カラオケを止めさせたら相手と喧嘩になると思っているが、周りから相手の耳に入れるという方法もある。周りから言われてもそれを受けれない場合は「公営放送ではなく、苦情相談所に訴えるべきである。公営放送に言えば、相手の耳に入り、けん制できるという卑怯な手を使えば。相手は「憎悪」が燃えて何をするかわからない危険になるという事である。なぜなら、これは「相手に恥」を書かせることだからだ。歌ってどこが悪いか?と開き直るのが落ちではないか?静かにさせることは「相手に我慢させることである。」ちくる、たれこみ、話し合いの無い威嚇であり、話し合う手段がないからである。話合えば、「隣がいない時に歌うからね」という返事もあるかもしれないではないか?初めから「話し合わない、苦情を言わない」のが問題をこじらせる元である。公営放送は「苦情相談所に話して、相手と十分話し合ってください」というべきである。公営放送に持ち込まれた「タレこみ」に対するマニュアルがないと見える。
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No.2714 (2016/02/01 10:11:13 (JST))
日曜は、朝から、鼻歌うたって過ごそうとか思っていたら、「歌と犬」に対する苦情の話題を取り上「癒し効果を半減する」話題に「げそ〜」と元気を失った。家ではカラオケは使うなというかのような苦情であるから、家庭内カラオケ機械を売っている業者への営業妨害である。これでは、嫁は「ストレス解消に3千円使ってカラオケ飲み屋に通うようになる。受信料はもう払えないだろう。カラオケはお隣さんも「私も参加させて」と言えばいいではないか?他では、家計に役に立つ番組や疲れを癒す番組もあったから、すぐに切り替えた。犬の苦情は、犬好きな人と嫌いな人がいるから、マナーを守ればいいだけであるが、放し飼いの猫が畑の土に尿をかけるとその畑は未来永劫、野菜の芽が出なくなって農地崩壊になるのであるが、これは放任している。番組キャスターが猫好きであれば取り上げないだろう。こういう「好み」や個人の趣味対して「公営放送がどうこういうのでは「公平な受信料」はとってはならないということにならないか?うちの犬は年々か前に死んだが「隣の人は、きちんと苦情を言ってきたから、それに従って育てていた」のである。6年間も我慢をする方がおかしいかもしれない。猫の苦情は言えなかったが、隣が「気が付いてくれた」のか、今は猫がいない。畑はもとには戻らないが。番組が猫の放し飼いによる農地崩壊」を取り上げないのは国土を思わないからではないか?ただの井戸端会議で2時間も放映している時間があったら、世界が抱えている問題を取り上げてもらいたいもんだ。それでこそ、公営放送と言えるのではないか?視聴率狙いで「喧嘩をさせようとするメデイア」は、下品であり国営放送にはふさわしくないのではないか?犬の問題を取り上げるなら猫の問題も取るあげるのが「公営」放送の「公平な役割」である。歌の嫌いな人の意見を取り上げるなら「歌の好きな人の事も取り上げる」のが「公明正大」な「公営放送の役割ではないか?ちなみに私は「受信料を払っている歌の好きな人間でありCDも買い込んでいる人間である。これからは、家ではカラオケは使えないだろう。この番組のせいで、家族で団らんに歌うこともできなくなったのである。夜遊びで不良になりかけた少年が、家にカラオケを置いて家族で歌いだしたら夜遊びが治ったというような番組を取り上げた方が「公営放送らしい」のではないか?こういう苦情は役に立つのではないか?役に立つか経たないかは「気持ちがよくなる人が多いかどうか」で決まるのである。今日から歌えない人はくら〜くなるね。
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No.2713 (2016/02/01 09:14:25 (JST))
戦後,精神を病んだ兵士は多かった。戦後30年経っても狂っている兵士が神社で刀を振り回し、「わしは5人殺したー」などと騒いでいた元兵士がいたが、かれは、その後「認知症」になって苦しんで死んだのである。その家族の戦争との戦いは、戦後50年間も続いていた。「戦争後遺症」をだれも言わないが、実は「認知症」は戦争後遺症ではないか?とさえ思われるのだ。戦争体験者やその家族、そして戦災孤児で孤独と戦った人達、あらゆる人が戦争体験者であり、兵士だけが体験しているのではない事を「今の政府はわかってない」そして、子孫にも「戦後認知症」と戦わされているのであるから、戦争とは未来永劫苦しまされるものであるといえる。戦争が「国土を焦土化するだけでなく、人間破壊をもたらした」事は、原爆投下でも明らかな事である。日本人が明治時代から好戦的な野蛮な先祖であったから、子孫も好戦的になってくる。子孫は「戦争を起こす気配」に対して「無防備」であってはならないのだ。歴史から見ても「戦争は独裁政権が起こす」事がわかったから、独裁的政治家が出てくる事を阻止しなければならない。戦争は国民犠牲の上に立って、破壊行為をするものであることは、今の中東を見ればはっきりしている。何でもかんでも政権に許す国民性が「ドイツヒットラー」を産んだともいえるのである。政権者に対して国民が迎合することは「国民主権ではなく、国民が政権と対等ではない服従者ということになるのだ」という事に気が付くべきだ。「戦争はその国だけの問題ではない」地球全体の破壊行動になる。核爆弾ができた時に「地球破壊を招く核戦争禁止」を決めたではないか?これを守れない政権では「国際的にハブ」である。そして、そして、戦争を起こしている国と「戦う」事も「戦争であり、「世界大戦を起こさないためには、小さな紛争をも鼓舞してはならない」ということである。各国民はあらゆる問題に対して「独裁者で決める国」にしてはならない。世界は繋がっているのだから、世界の国民が決めるものである。従って政権は「国民を犠牲にする戦争は絶対にしてはならない」事を心に決めれば「戦争は起こらない」国民はやたらに「政権に迎合したら犠牲にされるということでもある。知恵を働かせて「賢い政権」にしなければならない。地球は、世界各地で破壊が起こっているから、人間がわざわざ戦争で地球を壊すまでも無く、天災が壊すのである。戦争が起こるような気配があると地震が起こるのも不思議ではない。戦争に連動するのではないかと思われるからである。
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No.2712 (2016/01/31 14:13:08 (JST))
同じ仕事であるから、正社員なみに賃金を上げろというのが非正規社員の声であろうが、これを利用して政府は「正社員の賃金を下げて下がった分を非正規に与えようと企んでいる」だけだ。これでは「正社員を犠牲」にして事を済ませようとしている。お得意の「あっちが足りなければこっちの国民から搾取して与える」という楽な政策ではないか?こういう政策は「正社員いじめ」である。これでは、大学なんか行かなくてもいいといっているようなものだ。がんばって大学に行って仕事を必死で覚えた正社員の資格を「無」にしているようなものではないか?非正規の賃金を上げるだけでいいのを「同一労働づいつ賃金」というが、管理職的な役割や残業をやらない非正規社員と同じ賃金では、「正社員はやってられない」だろう。非正規社員の賃金だけを上げてかれらにも残業を義務化したらどうか?公平では安倍総理の政策には、国民不在の無機質な感覚が感じられる。駒を動かすような考えは「独裁独断での政策」しかできない。人間味の無い政府である。前頭前野の機能が衰えているのではないか?
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No.2711 (2016/01/31 13:55:28 (JST))
脳の仕組みが解明されて、脳内を機械で覗けるようになったのは最近の20年前のことであるという。そして、脳の働きが判明しだしている。しかし、脳の働きを作っているのは、「食事が肝心」であることを忘れてはいけない。子供のころからの食事が重要なカギである。しかし、貧困なために食事が単一的に偏ったりしている子供では、脳細胞の発達を妨げる。政府は子供の教育指針を出しているがそれは「木を見て根っこを見ない政策」である。子供に食事を与えないで優秀になれといってもそれは「体力的にも精神的にもできない事」を強要していることになる。最近「乳幼児手当」を廃止して、ミルク代を取り上げていながら、全力で走れというようなものだ。乳幼児から義務教育までの脳や体の発達段階における食事は重要な役割があり、政府が「真に健康で優秀な子供の教育を考えているのであれば、乳幼児からの食事手当を支給したり、子供の給食を無償にすべきではないか?貧困家庭でのエンゲル係数は低い。政府の指針に「エンゲル係数管理」が無い現在では、「未来には未熟な低能な大人が育って本能しか活躍しない野蛮な国民が多くなるということである。現在「親となる大人が低年齢化しているから、乳幼児に対する親としての意識に乏しく、赤子と同じレベルで育てている親が多いのだ。この、親になる未来の子供たちが「親として未来永劫役割を根気よく果たすための我慢強い人間にするためには、脳細胞が健全に発達する必要がある」特に「前頭前野」の「人間としての役割の情・思いやり」分野の衰えが「乳幼児虐待につながっていると思われるからである。「ゆりかごから墓場まで」の社旗保障で「ゆりかご」の時期は、経済を背負う子供の脳細胞の形成にも関わるから、重要な時期である。この時期の「乳幼児手当」は重要と言えるから、必須アミノ酸のような完全食事のミルクは欠かせないから、国の子には国が育てるべきである。義務教育での学校が預かるようになったら給食代は無償にして体の発達に必要な栄養を与えるべきである。家庭で母親が働くようにと促せば、母親は仕事で疲れているから、子供の食事は「ラーメン」とかで済ますようになってしまからである。きちんと給食で子供を守るためには、「学童手当より給食無償化」が大事ではないか?子供を育てるのに、学童の給食費を稼がねばならないようにして、金銭で「小使い」を与えるのは「ばらまきと同じで「目的が不明である」学童への小使いは親が必要なほど与えるものであり「国が学童手当」を与えるものではないのではないか?
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No.2710 (2016/01/31 08:16:06 (JST))
海外他国からみると、なぜドイツのヒットラーがユダヤ人迫害をしたか解せない点を考えてみた。歴史的な見解では、ユダヤ人が経済的に裕福なのはキリストを金で売ったという伝説的な人種だということで、キリスト教の国の為政者が司教たちを利用して「ユダヤ人」を裏切り者に仕立てたという説もあり、また、キリスト自身も為政者よりも尊敬されていたために為政者たちがそれを妬み、宗教による反乱者だという理由で貼り付けにされたらしい。ドイツでもこういう歴史を聖書で教えていたのだろうから、ユダヤ人の裕福さを妬む心が幼い時から潜在意識にあったのだろ。ユダヤ人は学問で尊敬されるために教育には熱心であったし、経済でも他に劣らないほどの知識を持っていたのだろう。相対的理論のアインシュタインや世界に名だたる哲学者たちや科学者たちはユダヤ人が多い。これを妬んだヒットラーが「優生学」での医師たちの「劣等種を排除する行為」とキリスト教司祭者の権威に迎合し、ユダヤ人迫害を考えたのだろう。その「真の目的」は「ユダヤ人の資産搾取」であったのだ。ヒットラー自身は庶民で育ったから、子供の時から「裕福で優秀なユダヤ人」を妬む心が育っていて、裕福になりたい心があったのだろう。そこへ「為政者という権力」を手にしたものだから、この「権力」を利用して、ユダヤ人から資産を搾取する魂胆で、迫害殺戮計画の「T4作戦」などいう「ユダヤ人」迫害と根絶を、、医師たちの「優生学」を自分の欲望と妬みのために悪用して、医師たちが障碍者たちにしていた殺戮施設を利用し、ユダヤ人殺害施設のホロコーストとしていたのだろう。と考察する。もし、キリスト教司祭者達がこの殺害を騒がなかったら、あるいは、ヒットラーが自殺しなかったら、あるいは、戦争がドイツに勝利をもたらしていたなら、その後のヒットラーは「ユダヤ人から搾取した資産で世界一の大富豪になっていたでろう。しかし、神はかれを許さなかった。一部のユダヤ人はアメリカに亡命し、「原子爆弾作成」に加担してドイツを狙った。しかし、すでにキリスト教から「阻害されつつあったヒットラーは原子爆弾を作成する人材もなく、作成も失敗して自殺するにいたった。その根底には、「彼が持っていた持病のうつ病」があり、「戦時中の躁病が戦況の不利からうつ病に陥り「死にたい病」に取りつかれたともいえる。その当時のドイツの医師たちから見れば「優生学上では躁うつ病は劣勢であり殺戮の対象」であったから、これをヒットラーは恐れていたともいえるのである。1945年4月末にヒットラーは自ら命を断った。何時でも死ねるという人間が、一人では死なず、多くの道連れを作って死んでいったのだ。躁うつ病者は根底にさびしがり屋であり、死ぬ時も仲間を欲しがるという。かれらが「権力を持てば、国民を死の犠牲にして道連れを作る」結果になったのだ。死んでいった人が多ければ、自分の死に対する恐れも緩和されるからだろう。「持病による死への恐れ」を強制的に促した「ドイツの医師たち」とそれを利用したヒットラーが国民を死に追い込み、自らも死に追い込んだということではないか?「彼の人生は死神に人間を捧げた人生」であり、「死神」のために権力を持ち、死神のために国民の命を捧げた人生であったといえるその原因が「死の病」であり、「優生学」のために「殺される」という「恐怖心」であったのだろう。病の心に宿る心理は、正常な精神ではなく
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No.2709 (2016/01/30 17:26:14 (JST))
ヒットラーが大虐殺をする以前から行われていた「医療者達による障碍者虐殺施設」が明らかにされた。これはヒットラーが強制的にさせていた事ではなく、ヒットラーがこの事実をしって虐殺をさらに拡大して、ユダヤ人をも彼らの施設を利用して虐殺させていたという。「悪は悪に利用される」という連鎖反応を呼んでいたのだ。非生産的な人間を殺戮するという精神は、医療者達の疲弊から芽生えていったという。そして、ヒットラーの「我が闘争」という著書が、これを正当化していった。そして、その施設を見て見ぬふりをする国民ばかりになってしまったという。これに反論したのは「キリスト教会の牧師様だった」その牧師様は「非生産的な人間を死なせる行為が正当などというのはありえない。ただの殺害である」と全世界のキリスト教会に訴えたのだ。そして、ヒットラーはその声に「T4作戦」という「自国民殺戮作戦」を中止したが、時はすでに遅し、ヒットラーに洗脳された国民が殺戮を正当なこととして、終戦までユダヤ人殺害を国民達が自らしていたという。帰国した傷病兵までが殺戮されていたという。この大元の考え方には「医師たちによる「優生学」があったという」優生学とは劣勢なものを無くし、優秀なものだけを残すという考え方である。従って非生産性な「精神病者や障碍者」を排除するための施設が医師たちの手で作られたというのだ。それがホロコーストの前身の施設であり、そこでは、薬品による殺戮が繰り返されていたという。今日の尊厳死が堂々と虫けらを殺すように行われていたというのだ。昨年11月ドイツの医学界がその罪を公表したことから、ホロコーストは、実は精神患者障碍者殺戮施設だということが判明したのだ。そしてヒットラーはそれを利用してユダヤ人殺害を行っていたのだ。ドイツの医療者達が行っていた事を現在の子孫が明らかにして、全世界の医療者達に罪の恐ろしさと、「悪は悪に利用される」という示唆を知らせた勇気に頭が下がる。人間の心には、苦悩から楽になりたいために、他を排除するという心理が殺戮に至るという事もわかった。弱い人間の心は強いはずの医療界の人々から崩れていく事も判明した。治療して生かすという崇高な心が萎えていく背景には「戦争」があったのだ。戦争という人力戦車が必要になると、戦車になれない国民を「役に立たない者として扱うようになる」ということだ。従って「好戦的な為政者の元では完全なる生産者としての国民しかいらないとでもいうような政策が出されて、非生産者を排除するようになるのだ」歴史が残した人間の弱さは、そういう為政者と共に悪を行い罪を平然と行うようになるという事も判明した。我々が、キリスト教の牧師様のような「勇気ある強い心で「悪行を訴える」心を持たねば、「悪意は雄弁な悪魔の心をもった為政者によって覚せい剤のように弱い人間の心に入り込み、殺人を殺人ではない感覚にしてしまう」ということを「ヒットラーとその仲間たち」の在り方でわかったのである。では、弱い国民が流されて悪を成すことを避けるにはどうするのか?「人間の心は悪を排除する神の心が誰にもあることを信じて説得を続けるしかないのである。」
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No.2708 (2016/01/30 10:50:32 (JST))
迎撃ミサイルでは、来たら壊すというのであれば、上空で破裂することになり破片が落ちてくる。来る前に落とすか敵のミサイルを方向転換させて「お返しするミサイル」はまだか?中東では後藤健二さんを殺したISのメンバーがアメリカの航空機で爆破されたとか、後藤さんのご冥福を祈る。しかし、戦いでは若い者が犠牲になっている。後藤さんの遺言は「決して報復はするな」ということだから、日本は中東に手出しはできない。ISのメンバーがシリアの独裁政権に従わないのだから、独裁国では無い「民主主義国家」のトルコ国が引き取って育てたらどうか?それを国際社会が支援するという風にするべきでは?紛争鼓舞して「勝ち負けを煽る安倍政権は間違っているといえる」世の中を勝ち負けでしか考えられなくなったら、腦が古い戦争経験に侵されて後退しているということである。世界は「共存共栄すべきものである」
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No.2707 (2016/01/30 10:36:00 (JST))
古い人は「戦前の戦争経験で平和を考える。だから、平和を戦いで勝ち取ろうとすることしか考えられない」「若い人は戦争体験が無いから、新しいやり方で平和を構築しようとする」だから、「戦いで平和を勝ち取ろうとする古老は「若い者の力を戦いに誘って、若い者を犠牲にして戦いで勝てば平和になるとしか考えられない。」だから、若い人らは、「戦わないで世界を平和に導こうとする知恵がある」といえる。「古兵は去るのみ」ではないか?古いやり方しかできないのでは、しない方がいいともいえる。政治は進歩すべきである。後退している政権では「政策が古いやり方しかできないから、国民主権の民主主義にはなれない。古い古い失敗の暗い独裁差別主義、軍国主義、弱肉強食政府が永久にのさばることになる。
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No.2706 (2016/01/30 03:49:10 (JST))
税金を預かっている政権与党を「正すのが野党の役目」であるのを、一部の政権寄りのメデイアが、野党が追及するのをけん制している雰囲気がある。野党は何も悪い事をじていない。正しい事をいってどこが悪いのか?世の中間違っている。子供にどう説明するのか?これでは、この政権の汚職癖は治らないのは、国民がそういう風に育てているからだ。そして、野党が同じことをすれば、与党は厳しく行っているではないか?自分の悪い事は「民主党のせいにする」責任転嫁の政権では、信頼できないだろう?政策では「金がないのを老人のせいにして65歳以上に雇用保険適用するから働け」と言わんばかりだ。自分の親には70歳を越しても働かせるのは嫌だろう?楽をさせてやってるだろう?国民の老人を犠牲にするのは「他人の老人に甘えている」姿である。老人に働かせなくてもいいやり方があるのに「国民をこき使いたい」政府は「他虐的人格である」与党がが国民に対して「いかにひどい事を強いているのか、鏡で見てみたらわかる」
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No.2705 (2016/01/30 03:30:55 (JST))
キャッチボールの様に「お返しミサイル」がいいのではないか?
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No.2704 (2016/01/29 22:19:53 (JST))
私は予感がする人間と前から感じていたが、昨夜の夢は「小型のとんがった爆弾を磨いている」者がいて、「急いで逃げなきゃ」と逃げるための支度をしている夢で目が覚めた。そしたら、午前中に「北の国のソリアゲの兄さんが、ミサイル実験しそうだ」とニュースででたから、「えー」となった。そして、気になる友人のところに何か月振りであいにいったら、やはり、入退院を繰り返していた。「うーん」と我ながら、予感を感じたなあ、これ、一度や二度や10度ではない。長い人生に何回もあった。姉妹が死んだ3日前には、白装束の頭に三角布を巻いた幽霊のような女性たちが何人も新築の家にろうそくをともしていた夢を見て3日後、訃報が入った。親が家を新築していた事を知った。地震の時もである。でも昨夜の夢はびっくりするほどリアルであったなあ。あの、ソリアゲの兄さんにはどこから資金がでているのかなあ。自分の国に落ちたら、自爆だよなあ。いいのかあ?ソリアゲが丸禿ドンになっちゃうよ。
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No.2703 (2016/01/29 18:19:28 (JST))
国民は、今国民の税金がどうなっているか知りたいから、与党の情報が知りたい。
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No.2702 (2016/01/29 18:14:25 (JST))
総理の任命責任を追及すべき。
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No.2701 (2016/01/29 18:12:08 (JST))
新任は、親が親だから国民を馬鹿にするかもよ。福島原発を「サテイアン」などといい「どうせ金の問題でしょ」と被災地の人を馬鹿にした政治家。総理が選んだ人をみれば「人権侵害議員」ばかり。政府の体質がわかる。これでは、いくら国民は頑張っても「撒き餌」の魚の扱いだね。焼き魚にされるばかりだ。厚生労働大臣の「年金機構漏えい問題」も併せて、総理の任命
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No.2700 (2016/01/29 18:05:42 (JST))
ここのブログは大好きで【じゃあの】甘利疑惑、野党も文句言えねえよ?民主政権時、数々の疑惑が浮上しても辞任しなかったもんな 2016-01-28 12:08:26 | 政治・外交 ・ 枝野、革マル派系労組から800万円献金 ・ 岡崎トミ子、赤松副代表、角田儀一、近藤昭一、古賀潤一郎、武正公一副外相、 ・ 菅首相や鳩山前首相ら、拉致事件の容疑者周辺団体へ総額2億500万円を献金 ・ 野田元首相 「中国人パブ」に政治費21万円 小沢元代表も4万円発覚 ・ 北沢副代表、香典217万円・祝儀29万円・見舞金20万円を政治資金から支出 ・松本政調会長、家賃のいらない衆院会館に1866万円の事務所費 ・小沢氏、事務所費が4億円と突出(政治資金で不動産取得と判明→後の「陸山会」献金問題へ ) ・蓮舫大臣の事務所兼自宅、母親のファミリー企業が所有と判明→「家賃支払いの有無」など回答せず実態不透明 ・荒井聰大臣、実態のない事務所費4222万円計上(内訳は キャミソールやパチンコCD代など) ・ 福山哲郎、六本木のガールズバー代を「会合費」で支出 マスコミ関係者との懇談で使用 http://blog.goo.ne.jp/lifetree241rnm/e/e8fdf61aa8357785ddfbe6babb4e564a
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No.2699 (2016/01/29 12:05:46 (JST))
石原伸晃なんかまたやらかしそうやなあ
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No.2698 (2016/01/29 10:37:57 (JST))
国民の中で何人が海外旅行をしたことがあるか?世界一周した国民は何人いるか?戦後70年間復興と重税にあえいできた今の70代以降の老人には70年間は「汗と涙と我慢の人生」であったから、海外旅行はこれから行こうと思っている老人は多いだろう。ところが、その汗流しさえさせないような指示化が現れた「1億総稼げ政策」を出してきて、老人を酷使する政策を出してきた。ようやく「楽になれた」と思ったら、政治が国民を苦しめてきて、老人から搾取しようとしているのだ。戦前はこの政権の先祖らに苦しめられ、また、戦後70年経ってから、その子孫が戦前の先祖をゾンビのように出してきて、国民を苦しめらるのかと思うと腹が立つ。国会では「政策をゆがめている」というが「歪んだ政策を出してきているのは自分ではないか?」歪んだ政策とは「弱者から搾取した税金で、自分の人気取りの政策をしているからだ。そして、前代未聞の「政治家の世界遊説57ケ国」である。海外旅行をしたくて政治家になったのか?と思うほどである。「し残した事があるといってリベンジしたその「し残し政策」は「武力行使の国にする事」と「海外旅行征派」であったのだ。海外旅行訪問数は父親の50ケ国を超えたといつだかテレビで自慢していたが、「国民の税金を使って、念願の海外訪問数の親超えを突破したのではないか!」政治家の海外旅行数で「ギネスブックに載るのが夢か?と思えるがこれは公金流用的行為である。だから、こういう海外旅行がやめられない総理が「1億国民総出で税金を稼げ」という政策を出してきても、国民は、「この政府にはまた「税金を私的に流用される」という心理が働いて、そっぽを向きたくなるのだ。リベンジするときの、バックが「甘利大臣と同じような類の輩であればこういう接待のような海外遊説を企むだろう。リベンジしてからの総理は異常なほどの国民いじめ政策を出している。まず、「1、介護施設のベッド数大幅減で、要介護者を追い出しているし、施設入所を入れないようにしている」「2、病院の入院ベッド数も大幅減にして、病人を入院できなくしている」「3、高齢者の施設入所の介護基本料を2倍に上げた」「4、年金支給を大幅減にして、支払う税金は増やして実質受取額を減らしている」「4、無抵抗の乳幼児手当を廃止し乳幼児のミルク代を取り上げた」「5、障碍児の手当を減にして働けない体や能力の人まで労働させている」「6、その反面、金持ちにはさらに金持ちになれるような為替や投資で儲けさせている」「7、労働者を守る「労基法」を壊し、裁量制を持ち出して「残業ゼロ法案」を出してきた」言い出したらきりがないほど「弱者と納税者の人権を壊している政策」をちょこちょこだしている。そして、ちょこちょこだすから、既にこういう「人権侵害」のような政策は山積しているではないか!それでも国会では政策を美化してアッピールしている「アベノミクスの果実は実はこういう「弱者からの搾取政策の果実」であり自慢出来る事ではない、世界に恥ずかしい「人権侵害政府」である。TPP政策も中身を説明しないから怪しいではないか?公明正大でない政府は信用もできない。「自分さえよければいい」という政府ではないか?第一次安倍政権の時も「公金流用で退陣」しているが、「金にだらしなく、金に貪欲な総安倍政権」ではないか?今回の閣僚の金銭授受慣行が判明したから、安倍政治が「金銭に対していかがわしい政権」という印象は確定した。国民は「いくら働いても安倍政府ではこれを取り上げる」という印象は確定した。国民の老後の「年金支給を維持できないほど使い込んでいる放漫経営政府」であり、「政策には未来がない」から「政策に期待できない政権」であるといえる。
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No.2697 (2016/01/28 20:54:10 (JST))
以前にも田中角栄氏の疑惑があったし、政界には付き物の金銭疑惑は必ずばれる。ばれない事はない。戦後70年間に長期政権の金銭疑惑は何件あったかしれない。もう、慣行のようになっていて国民は「またか」とうんざりだ。しかし、正しい神様は、悪者の口を使って暴露させているから、いくらかくしても政治の権限を利用して金銭授受をするなどはあってはならない事であろう。常に「秘書」の責任にしているが、政治家自身が「金銭」にだらしないからだろう。秘書の躾ができてないではないか?金を受け取れば「見返り」を求めてくるのは当たり前だろう?その見返りは「権限を使って「国民の国税を与える」事をするようになるのだ。当人は「わたくしにはなんら悪意は無い」といっているが、政治家本人がその権限に群がる悪意に対して「容認している」ということであるから、これは、長期政権の「マンネリ化」と「国税に対する扱い」の「不感症」ではないか?政治家の権限の倫理観を覚まさせるために起こった事件と思われる。政治家本人の不徳がなせるものである。「本人も「澱のように心がよどんでいた」というから、「心に引っかかっていたのだろう」昨年の11月からの国会での大臣の顔は下ばっかり向いていて暗かった事を思い出す。今日は辞任して「関係を断ったからか、顔がすっきりしていた。他の政治家もこういう風に利用されることが多いだろうから、重々「心を戒めなければならない」神様は、汚い心を嫌う。自分の心に汚いものが入ってきたら、神様は外に出したくなるからだ。政権は「国民の清らかな血税」を預かる立場にあるが、「この血税という清き金銭」にも「神様が住んでいる」から、使うにしても「自分のために自党のために延命のために」などという「自我自欲」の心が少しでも入ってくれば、神様はその心を外に出して国民に知らせる、ということである。「神は自らの内に住んでいる」ということだ。「邪道」は国民には見えている、ということである。なぜなら、「清き血税を出している無垢の国民を裏切っている心は、国民全部の神様が「許さない」から必ず蛇の心はお天道様にさらされるのである。秘書のせいにすれば「さらに罪を逃れる心が汚いから、神様はさらにその汚い心に罰を与えてくるだろう。金で大臣を利用した者が一番悪いのだが、利用される者も心に「金は貰っても構わない」という心があるからである。あくまでも大臣といえども「公務員」であるから、金銭は受け取ってはならないのである。金は使い方によっては「悪が住み込む」から、「金銭欲の強い政治家は「政治をになう資格がない」辞任ではなく「辞職すべきである」、それより、金銭ではなく「国民の権利」を無くし、「国民の命と血税」を奪おうとしている政治家の心も「汚い」から、神様は何らかの罰を与えるだろう。政権党の「心」が試されているということである。今年は去る年である。サルは「子育てを大事にし、他のサルの児でも捨てられていれば自ら育てるという種族の長として子孫を守る動物である。だから、子孫を大事にしない異端の放れサルを許さない。政権が国民という子孫を「犠牲にする政策」をすれば、干支の神様が追い出すであろう。死んだ国民の霊は「戦前の兵士ばかりではない」国民の庶民の先祖の霊がまだ「成仏してない」から、どこに現れるかわからないという事である。
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No.2696 (2016/01/28 12:25:46 (JST))
不思議な事がある。私を「困らせた人間」が次々にけがをしたりするのだ。若い時には、私に電話ストーカーでの嫌がらせ威嚇をしていた主婦が「40代」で「癌になって死んだ」そして、もう一人の仲間の主婦の子が乳幼児虐待で逮捕された。そして最近ではネットで私に中国敵視させるために嫌がらせを行っていた老女が、アメリカで大けがをして片方の腕を無くしている。さらに最近は、反省したが心は私に嫌がらせ発言をしていた者の病が急変して亡くなった。そして、いじめに至った者は、何回も「死ぬ目にあっている」全く私の意に解せないものである。次々にいじめ者が自然にいなくなるのは、私を守る正しい神がいるに違いない。祖父母は私の幼いころからいっていたが「お前はどなたにでも堂々とものが言える立場だ」と。今だに解せないが、そういえば、書き込みでは堂々と言っている事になる。そして、これを「天」が助けている、ということになるから「正しい人は救済される」ということだ。正しくない事をしようとする人は、私にかまうな、いじめるな、何かが祟るからだ。実に不思議だと人も言っている。これは、目に見えない何かが助けてくれているということでもあり、私を攻撃する者には、「仕返し」があるということだ。戦前に或いは暴力で死んだ国民が私に力を貸して「仕返ししている」ともいえる。死んだ国民にも「戦争や暴力に対しては許さないという「性根」があるということではないか?だから、死んだ国民の代わりに「堂々と暴力を許さないと抗議している私を守ってくれている」ともいえるのである。私を攻撃すれば、死んだ人らが仕返しするから、気を付けて下さい。私自身は決して「仕返しを好むものではない」が、正しい神は「仕返し」を考えているということになるから教えるのである。自分でもこの神は怖いのである。私が油断して「いたづら」を考えていると「ばっちり仕返ししてくるから、私は常に「正しく自分を戒めていなければならない」「自分の心には悪がはいり込むからである。」
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No.2695 (2016/01/28 11:40:23 (JST))
政府は集団的自衛権行使では、危険な紛争地に行く他国に自衛隊員を出すような、事実上他国軍に参させ、訓練させている。また都会の横田基地にもオスプレイを配備し、辺野古の基地にも配備を強化している。国民にこそこそ隠れて説明もせずに危険な政策を実施している。そのために消費税増税では貧困層に厳しい軽減税率を採択した。さらに子育て、学生の暮らしの困窮に対しても力をいれてない。共産党は「教育の無償化」を訴えます。安全保障では憲法違法を無視している。防衛予算を拡大しているなど、国民の暮らしは年々悪化している。アベノミクスの効果は、軍事予算に消えているではないか?
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No.2694 (2016/01/28 10:51:45 (JST))
最近の虐待を見ていると、若い親が、無抵抗の乳幼児を自分と同じ年齢の様にのように見て、反抗すれば「敵」のように憎むという感情になっている。虐待していた父親の言葉に「親にガンつけたからやってやった。やることはやった、後悔してない」という言葉を聞けば「父親は、自分の敵」のように扱っているということである。母親の弁解は「別に大したことではない」といっている。これは、大変な事である。親の低年齢化や乳幼児に対する無知がなせる業だけではない。若者の考え方に「だれでもかれでも敵視する」傾向が出ている。この親は、「暴力団員」というからだろうが、そうでない低年齢化している「親として我慢できない若者」は増えている。乳幼児が「好奇心」が旺盛なのは「目の前に出てきた新しい事や物が、自分が生きるために危険なものかどうか確かめる行為」なのであって、経験の無い乳幼児の成長の過程には必須のものである。この好奇心を規制する親が多いが、「好奇心が生命の躍動には必要な事なので、これをさせない子供は、生命の機能が衰えてしまうものである。」そして、生きようとする子供は、生きる事を阻む親に「自分の立場を説明する言葉や能力も乏しいので、「大泣きしたり、恨んだ目つきをする」それを「がんを付けた」などという親は「全く泣き声が我慢できない人間性であり親の資格は無い」「大泣き」は乳幼児にとって唯一の「SOS]信号であり、自分で自分を助ける手段はこれそかないのである。そういう、全く無抵抗の「必死で生きようとしている乳幼児を誰が暖かく見守れるか?今の時代は親しかいないではないか?「親になる資格とは「我慢できる人間」である。子供が欲しかったら、「何があっても我慢して育てる」という「覚悟」と決心がなければ子供は持てない。欲しい、欲しいの欲望だけで子供を欲しがり、生まれて気に入らなければ虐待するような親は「ぬいぐるみ」しか持てないのである。「子供は親を選べないから、産んだ親が唯一の頼りである。親になったら「子に頼られる親」を目指して「我慢を喜びとして子育てしなければならない。昭和の親は、国の復興のために「重税のため、自分と子供を食べさせるだけで重労働をしていたから、育てるのに必死で、少々泣いても「なだめて、言って聞かせておもちゃや本で育てた」その、本は絵だけだが子はそれを見ているとおとなしくなっていたからだ。「怒ると子供はその新しい脳に目に「親は危険なもの」「恐ろしいもの」という印象付けをするから、ますます、抵抗するようになる。保育所に生きたがらない子供は「保育員」に危険な人間があいるからだから、「それが子のSOS]であり、親は、自分たち以外の危険なものから子を守らなければいけないのであるのに、自分が@(危険物」になって何やってんだ、と気が付くべきではないか?しかし、虐待親は、その精神の根底に「弱者より弱い自分がいて、まわりの強い人間と心理的には張り合っているから、乳幼児と言えども「強く抗議する眼をされたら、途端に「わが子でさえも敵」とみるようになるという事がわかった。しかし、乳幼児に、「にらむな」と教える事もできないし、わからないから、「大丈夫だよ」と教えるしかないだろう。親の「子に対する敵視」は幼稚である。「子供は成長するために危険な経験でも知らずにしてしまうもの」であり、放置すれば危険の中に入り込み、介入すれば反抗するものである」事を重々承知して、「これはこういうことが起こるので、イタイイタイ事なんだよ。気をつけようね、と体験する前に教えないといけない。「子供は自分いとって何が危険で何が周りの人から嫌われるかがわからないから、手を出すのである。」しかし、低年齢化している子供たちの脳には、学問しか入ってないが、学問とは「体験しなくても学問が危険を知らせたり、親の体験が危険を教えたりして「危険な生き方」を教えられる。若者には教育の在り方が必須である。」妊娠したら「子とはどういうものか」を学ぶ本を親の必読書として与えねばならないだろう。身体的なものばかり教えても「乳幼児の行動が理解できない親」は多く、「なき声さえもわがままとして体罰を与えるからである。」犬などの動物には虐待はない。人間がの「わが子虐待」は「動物」でもない「人間でもない」ので「人間になれない人間」は人間にとって「危険物」であり、あってはならないものである。最近の裁判では検察の要求に対して「刑を緩和している」が「これは「虐待を容認している」と思われ、再犯しがちな「虐待嗜好性性格人間」にとっては、再犯可能だとそれを楽しみに刑期を我慢するだろう。裁判結果が悪を産む環境を作っているともいえる。そして、刑務所では、ただで食事を与えられ、ただで、手に職をつけてくれるという「天国」になっている。これでは、死んだ者が浮かばれないから、世間に出てきたら「世間が見張り敬遠する」という躾をするようになる。刑期をおえたら我慢のしつけられてない犯罪者はまた女遊びをしたがるだろう。決して「自分を戒めて生きるような我慢はできない」だろう。刑務所が「我慢に我慢を習慣にして、自らを戒める人間性を培うようにできるか」で再犯は防げるものである。刑罰がきつければ、二度としないという躾ができるが、大人になっていく過程で「わがままが習慣化している虐待人間の脳」は「我慢できない腦」である。その脳を「我慢できる腦」にするには10年以上はかかる。従って「刑期は長い方がわがままをあきらめる脳になれる」それができないなら、刑罰として「子が持てないように「去勢する」べきではないか?」オオカミ犬は狂暴にならないように「去勢して人間に飼われる」からである。「乳幼児殺し親には「去勢」という刑罰はあってもいいのではないか?虐待男が一番恐れる刑罰であるからだ。「安倍サダ事件」の本を刑務所で読ませるべきである。
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No.2693 (2016/01/27 22:54:28 (JST))
ヒットラーは政治家になる前には、ひどい精神病で長期に入院していたという。その前は、公務員だったとか精神疲弊を起こしたか、躁うつ病を併発している精神病で入院し、入院中に政治家になるしかないという事で退院後は、政治家の秘書になり、その先生が引いた後地盤を継いだが、本来は政治家になる資質がなく、常に不安定で、いつ辞めなければならないかで悩んでいたらしい。そして、その不安が「他人に対して「疑心暗鬼」となり、さらに、他人に厳しくなっていく。心の中は「他人が自分を殺しにくる」という恐怖で「ガード」を強めていった人間恐怖症であったという。妻も疑惑でめとれず、誰も信じない対人恐怖症は、「他人に対して攻撃的になる病気」を伴う。そして、時代が第二次世界大戦を迎え、ドイツの人は、ヒットラーのような、常に攻撃型の人間性に頼るようになっていく。ヒットラーは、演技を学び、自作自演の劇場型演説をし、国民を黙らせた。そして、常に自分しかないという「ナルシスト」の心理の、自分よりほかの人は「無能」という鼻高天狗になっていった。いわばまともではない人間性に大勢の国民が従っていたという異常な国の為政者の長所では、「人間の弱さを利用した詐欺師」ではなかったかとさえ思われるが、再版されたこの本は、ヒットラーの独断的な意見の「ユダヤ人は誰もが金持ちで貧乏人はいない」という断定的意見を、冷静に批判する評論家の解釈も書かれているという。ユダヤ人にも貧困者は大勢いたからだ。従って、攻撃的な人にありがちな「他人を悪者にする」というマインドコントロールの著書でもあることが判明したから、この著書の中身を信じたらいけない。日本では、若い時に殺人魔だった少年が大人になって、体験を本にしているが、この本の発刊も問題になった。犯罪者の体験談には、少年たちの純真な心に残るような事が書かれているから、真っ白な真面目な脳に汚点を残す。出版規制すべきではないか?最近、殺人を平気でする若者が多くなったのは、こういう著書への規制が緩いからであろう。「規制緩和するべきものと、規制強化するべきものが逆ではないか?」と思うこのごろである。
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No.2692 (2016/01/27 12:30:38 (JST))
海外の独裁政権が「個人資産を没収するような政策」をしだしたというニュースを放映していた。財政に困ると「国民から搾取すればいいや」という横柄な政策をする政権は「独裁政権」ともいえる。政権に知恵がないからである。
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No.2691 (2016/01/27 11:29:28 (JST))
中東の軍事国家が排斥する「IS集団に対する軍事行動」がISに火をつけているのが始まりだというアサド大統領のつぶやきが以前ニュースで報道された。「初めはこういう状況になるとは思わなかった。単なる「制圧のための威嚇行動」であった。と後悔のつぶやきであった。しかし、威嚇は相手にとっては「脅威行動」であり、「威嚇」とは取らないのである。「宣戦富国」と取ることは間違いないし「威嚇される事」自体が相手の自尊心を傷つけている、と言える。軍事政権による「横柄な独裁的命令的態度」が紛争を産んでいるともいえる。国を仕切る者が「独裁政権」であれば、「国民を犠牲にしても相手国に「わが権限」を通そうとする」のが「独裁政権」であるから「民意」ではない。紛争の原因は「国を預かるものの独裁資質」にあり、こういう独裁的資質のある政治家は紛争を拡大するので政治家には向かない。企業の社長ならとおるが、政界には禁止の資質である。ヒットラーに見る「独裁的国家形成をなし、自国民まで虐待するようになるからだ。国民犠牲政策を平気でやろうとしている政党は「戦前の軍事政権のように平気で国民を兵役にしてしまう」ようになる。特に「無抵抗の乳幼児をするのは政治が支援しようとせず、支援廃止したりするのは虐待と同じであり、無抵抗の自衛隊員の任務に「命」をかけさせようとする政党は「独裁資質」があるために国民に犠牲を強いる者であり、「政治家の独裁資質」を「禁止」しなければならない。恐ろしい資質である。
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No.2690 (2016/01/27 10:56:38 (JST))
一括質問ー集団的自衛権法案は廃止するべき。グリーンエネンルギー改革ではCOPについての取り組みを問う。地方創生では、できたのは「大臣だけだ」民主党が以前した政策の一括交付金を実施すべきだ。高齢者が亡くなって空き地になれば高額な宅地税が発生する。こういう事を解決してもらいたい。軽減税率では、水道料金が地方によってさまざまな価格となって高額なところもある。インフラをどう維持するのか?子供の貧困対策を行わなかったら1,5兆円浮くとして歳出削減をしているが、学校の補助金も歳出削減対象にして目標を立てているが、子供の教育に対する考え方を問う。競争社会では皆が同じスタートラインに立てる状況でなければならない。我が国の貧困は「働けど働けど楽にならざりじっと手を見る」という石川啄木の歌の頃と未だ変わりないではないか?非正規などの貧困増に対すr考え方を問う。こういう政府では「安倍政治を終わらせようとする国民と共に戦います。特定秘密法では、テレビ局関係者を呼んでいるが、こういう政府の提案するものは野党が承認してこそ国民に納得されるものです。総理は「反対されれば闘志がわく」などと言われますが、これは、国の党首にあってはならない事であることを指摘して終わります。
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No.2689 (2016/01/26 18:31:56 (JST))
さっきニュースで昨夜、政府の公的画面が壊されたとかいっていたが、私も昨日の午後攻撃を受けた。政府はアノニマスとか言っていた。どっかで聞いたようだなあ。政府の画面は見たことが無いが、セキュリテイが甘いのだろう。これでは、マイナンバーも漏えいがあるのではないか?年金機構の漏えいもあるし、止めた方がよかったのではないか?海外他国では、メリットよりデメリットの方が多いとして廃止されている。この国は一旦決めたら「デメリットであろうとも施工する」が、それは大事に世界大での「玉砕精神」と同じではないか?「政治には修正する」という姿勢が大事である。そうでなければ間違った道でも進んで行ってしまう。後戻りすることも大事ではないか?攻撃されるような画面では作らない方がましである。
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No.2688 (2016/01/26 17:20:42 (JST))
安倍政権に賛成の方は、年金制度をどう思ってるのか聞きたい。安倍総理は団塊の世代が75歳になったら社会保障の年金支給額を減額していくとして、すでにもう減額しているらしい。減額することばかり考える「しかない政府」では頼りないではないか?政府は団子で国民を見ているが、月額6万7千円の国民年金者の主婦と老人とを混ぜて考えたら政策で得をする者が出たり大損する者が出る。主婦でも夫の稼ぎがいい主婦は、国民年金は全額預金や遊びに使えるが、夫が低収入で子育て主婦が一人悩んで子供二人と共に自殺している事例があるが、これは、政府が乳幼児手当を廃止するとした翌日であった。これでは、政策が死を呼んでいるという結果が出たのであるから「政策的国民の生きる権利妨害」ではないか?これをどう思うか?死んだものはもう帰らない。子供たちは、美味いカレーライスももう食べられないのだ。これをどう感じるか?カレーライスを食べられなくなるだろう?食べられたら、人間ではないのではないか?人間は、人が悲しみ事に対して前頭葉が同調するものだが、それがなくなれば、人間以下の動物に成り下がっている状態であるから、まともではないという事であるから、人間ではない人の意見は受け入れられない。人間になってから聞こうか。
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No.2687 (2016/01/26 16:05:59 (JST))
質問「選挙制改革では、議員定数の3割削減を要求したが1割にもならない。国民に増税して身を切る改革を敷いていながら、自分たちの議席を守るためにたった10人さえ反対しているではないか。今のやり方では違憲状態であり、アダムズ方式でやるべきである。今年の選挙では「違憲状態のままで選挙を行えば、違憲な状態で得た結果は違憲であることをどう思うか?アベノミクスでは日銀が行った金融緩和でけである。アベノミクスでは、医療介護分野では岩盤規制改革はできてないといえる。規制緩和はできているのか?アベノミクスの600兆円経済政策を問題にする経済界は多い。少子化対策は、すでに何年もたっているがもうすでに「ベビーブームがおこらなければならないのに、少子化が進んでいるではないか?介護職の賃金をどうやって確保するのか?ワークシェアリングでは政府の取り組みができない。要介護の人数では600万人、自殺者は2万人、貧困に苦しむ国民派90万人である。政府が、この社会的問題を解決するまでには我々は手を緩めない。維新の党は経済性健全化を達成するまでは消費税増税は反対する。軽減税率では国の借金の返済に回すものがあるのではないか?我々は給付税額控除とするべきである。医療介護の逆進制を改革する総合合算制度を背売るべきである。子育て制度で「乳幼児手当」を廃止したのはなぜか?お答えしてもらいたい。年金積立基金の株価の損では長期的に影響がある。運用と組織の在り方を考える必要があるのを、年金基金関係者が「機関投資家に働きかけ、設備投資に力をいれるために年金基金を投資するべきではないか」といっているが年金基金は安倍総理の財布ではない。もしや使い込んでいるのではないでしょうね。政府の外遊では32兆円も使い込んでいる。使う前にちゃんと国益を計算したのかが大事である。これは国民にとってどういう還元が発生するのか、どういう国益が発生するのかお答えいただきたい。TPPでは自由貿易は賛成だが、TPP交渉での決まったことは国民に説明するべきであるのを国会にも報告されてない。これを報告sるべきではないか?安倍総理は政府機関を地方分散しているが、中央政権は変わらない。それも文化庁や消費者庁などの小粒であり、政府の国家像が全然見えない。中央省庁の持っている権限と財源を地方に分散すべきである、こういう形だけの分散ではやっているとは言えない。民主党政権が苦労して作った一括地方財源を安倍政権が取り上げて止めてしまったではないか。政府は国債に対して甘く見ているのではないか?来年度末の国債償還は300兆円も増加している。政治が放漫財政であり深刻な反省を求めるとして50年前警笛を鳴らした議員もいる。財政法では赤字国債を発行することを禁止しているのに、安倍政権では赤字国債は当然のごとく発行しているではないか。徹底して追求する。オリンピック予算はいくら立てているのか?新国立競技場での予算では、日本スポーツセンターは賄う力があるのに、国税でやらなければならないのか?選手のためなら寄付金を集めればいいではないか?被災地では音楽教師が子供たちのために歌を作った。今度は私たちが子供たちのために何かをするべきではないか?将来世代のために政治をするべきではないか?このままでは、子供たちのために我々は我慢しなければならないのではないか?そのためには国会議員が手本を見せて「国会議員の身を切る」政策を促しているのである。終わり
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No.2686 (2016/01/26 15:56:34 (JST))
多数派を占めているというか、曲がり通っていると言ったほうが適切でしたね。
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No.2685 (2016/01/26 15:53:05 (JST))
安倍政権になってから汚職は日常的だ。甘利も例外ではなく賄賂を受け取っている。 あともう一点
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No.2684 (2016/01/26 15:07:31 (JST))
安倍政権が何の成果を上げたといっても「国民の暮らしは良くなっていない」ではないか?
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No.2683 (2016/01/26 14:17:49 (JST))
冒頭「民主党丘が代表」は「民主党岡田代表」に訂正します、失礼しました。
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No.2682 (2016/01/26 14:15:36 (JST))
民主党丘が代表
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No.2681 (2016/01/26 13:02:38 (JST))
日本の中世の歴史の中では、日本は国内での戦国時代は長かった。が徳川時代は200年間平和な時代が続いたが、徳川も国民制圧の「士農工商」という差別での「納税がきつかった」のである。農産物などの物納もあり、金銭での納税と両方での納税で、しかも、国へと地方納税と、中間業者への納税の三重納税であった。商売人は官業が規制していて権限は幕府にあったから、いわゆる上納金で国民は喘いでいた。そして、下級武士による明治維新後は、長州藩士による「海外侵略戦争」で100年間もの戦争時代があり、このために国民は兵役に従事させられて、自爆させられている。今のIS国のようでもあった。ともいえる。徳川差別政府の後は、兵役政府が待っていたともいえる。国民が政府を選べなかった時代の「独裁政府時代の話である。」ところが古代歴史になると、日本国内に多くの国が共存共栄していた時代であったが(魏志倭人伝による)これを武力で統一した政権の卑弥呼政権が出てきた。そして、この武力政権に対して、それ以前から存在している強大な国は、「戦わずに国譲りをした」のである。その国の主は「出雲の大国主命」であり、「我が国の民を誰も殺してはならない」と「戦わずに話し合い」で決めたのである。その決め方は「この国で一番高い建物を建てたら国を一部譲る」というものであった。従って「一出雲」「二京都」「三大和奈良」と言われる建物が各地方に残った。そして、卑弥呼政権は「大和奈良」橿原地方に陣取り「大和政権」と言われるようになったのである。従ってこの国は古代より京都と奈良を起点にして出雲と千葉(ヤマトタケルが出雲を制したため)を結ぶ線を引き、この三点のバランスを取るように心がけていたという。占いの時代であるが、西高東低では冷えてくるしバランスは大事である。従って、日本では古代は「出雲」は一目置かれ大和政権後の天皇時代には「額田大君」など出雲との婚姻を結んでいるのが、万葉集にも歌われているのである。出雲が「縁結び」と言われているのは、こうい歴史の現実もある。出雲とは「島根県出雲地方」であり、大和政権ができる前の縄文式時代から存在する国である。古代では、百余国もの国が共存共栄していたと魏志倭人伝にある。この頃には長州藩はなかった。北九州一体に含まれ「陶国(すえこく)」と言われていた。陶器が近隣国からもたらされてその陶工達が住んでいたからであろう。従って「吉田松陰」の教えは「朝鮮の過激な陽明学」であった。それに対して「中国では朱子学」という漢詩などを重宝する学問であり、これは、大和政権が取り入れているのである。大和政権は「この陶国」を制圧するために、北九州一帯で、ナンバーツーの国「伊都国」今の九大のある地方と組んで「鉄を中国から仕入れて武器を作っていた「句那国」(久留米)の鉄の入るのを遮断して降参させている。元々大和政権は「佐賀」県にいたものではないかとも言われている。「吉野ヶ里遺跡」がそうであるが、後の平安時代の「吉野桜という言葉」が奈良にあるのはこの遺跡を懐かしむ大和政権の故郷ではなかったかともいえる。大和政権は、西と東の中心に位置する場所から日本国を見ていたということであり、その西には「出雲国と、伊都国」東には「伊勢国」と「千葉」を配置していたともいえるのである。最終的には「八国八州」という事にしていてそこには統治者を置いていた。中国地方では山陽に岡山県の「吉備国」を配置した。これは鬼退治をした桃太郎が大和政権のナンバーツーであったからだと思われる。そして、山陰は「出雲国」であり、先住民として一目置いている。そして、平安時代の「藤原氏」は「藤原の鎌足」を先祖とする大和政権の家来であり、飛鳥時代に入ってきた東北地方の豪族であり、東北の要としているのである。このことから見ても「大和政権」は「地方の安定を重視していた政権」ともいえる。
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No.2680 (2016/01/26 10:17:57 (JST))
世界各国では、自国の憲法があり、そこでさまざまな紛争にならないような戒律を設けているから、「自国民が社会を壊さないようにと人間教育が憲法の「人権教育」で定められている」から、格国民が自国憲法に従えば、世界平和は壊れない。ところがISや「自国憲法を守らない政治家が出てきている国」では、自国から憲法の戒めを壊して、それを世界にウイルスのようにまき散らす行動を起こそうとするから、「IS」のような紛争ウイルス蔓延国が増えるのだ。そして、その暴力鼓舞、憲法無視集団のまき散らす紛争ウイルスを制圧するために世界が武器を持って立ち上がるため、世界中に「紛争ウイルス退治費用が発生し、世界経済をも紛争ウイルスの好む「武器餌金」を撒くようになり世界経済もこの紛争ウイルスに侵されてくるようになってくるのだ。今、日本が貧困国になっているのはこういう「武器餌」に金をつぎ込むためであり、そのために税を増やすから、国民の貧困率は徐々に増えてくるのだ。この「武器餌金」に金を使いだしたら、「税金は焼け石に水」である。この「武器武装石の熱を下げるには、「武器餌」をやらないに限るのではないか?戦後70年間は「武器餌を制限してきた。しかし、今の「安倍氏が「やり残した事があるとしてリベンジし、「武力行使」を掲げ、わざわざ中東に行って戦闘国を励まし、武力行使政党の必要性をアッピールしだした。従って、国民にはびっくりするような事ばかりをしだしている。「武力しかない」という稚拙な政党が「国民の人権を無視し、「武力行使」をいかにも正しいかのような前面に出す政党」では、「せっかく70年間近隣国との共存共栄を構築してきて「国民の人権や自由」を守ってきたものを、積み木崩しのような政治家子孫が壊すということであるから、これは許せない事ではないか?戦後の国民の70年間の「汗と涙と我慢の人生」を無視する政権では「武力行使のために、国民の権利を奪い「国民犠牲を強制的にしてくる」ということであり、それは、この政党の「先祖のため」であり、国民の先祖は、この政党の先祖のために「敗戦の辛酸をなめさせられた」のであり、その子孫も「戦災孤児は多く」戦後親がいないために進学も断念した者も多いから、「国民の先祖」が「安倍政権の武力先祖」を許していないのである。誰の許しを得て「この武力行使」を許したのか?国民以外であれば他国民ではないか?「国民が許していない武力政党」とは「政界に入って国民を武力行使での税と命の犠牲を強いる政党」である。オウム真理党が、「国家を乗っ取ろうとして科学物質という武器で武力行使したが、「武力行使政党」とはこういう「対話や人間性の無い「武器を仲立ちにしなければ対話ができない政党」ということでもあり、政界に入るべからず政党」である。「世界を対話で解決するという旗印を戦場に立てることのできる政党」を目指すべきではないか?弱いから、武器に頼る政党では、「高額な武器餌」のために「戦う前に経済倒産してしまう」のが、今の安倍政権の火の車政策ではないか?この先国民が大層な犠牲を強いられる事になるのだ。しかし、政治家の生命は4年であるから、この横暴も「選ばれなければできない」事であるが、4年ではない「官僚たちの横暴の「いじめや威嚇」は無くならない。政治はこの「官僚の横暴を無くすためにその存在があるのだが、安倍政権では、「官僚と一緒になって国民を威嚇しいじめているので「政治家としての散在価値が無いtも言える」従って「国民の自由は官僚たちの縛りの中で自由ではなく、「憲法の主権在民にはなってない」と言える。例えば、最近では、観光地京都のある大学が、ゴミ処理機構が十分ではなくゴミが溜まって衛生的に悪化しているからと、民間業者に頼んだら「官業を無視した」として捜索を受けている。こういう「官業優先」の縛りでは、カラスが観光地に大量に増えるはずだ。ゴミ運搬は、民営化するべきではないか?官業では間に合わないし、カラスが散らかした場所も掃除しないではないか?民業ではそれを契約できるからである。それと、この時期では、「水道の凍結があり、壊れてしまう水道も多いが、この修理業者を指定業者としているが、水道の修理は自由に国民が誰でもできるようにしなければ、指定業者がこの全所帯凍結に対応できないだろう?これも「官業のライフラインに対する権限を持たせるための縛りであり、このために国民は、「水道を止めるぞ」などと脅かされる立場」になっている。凍結での水漏れ対策は水道官破壊を防ぐための苦肉の策ではないか?従って、凍結しても水道管が破裂しないような策を考えるべきではないか?放送するなら、「今夜は冷えますから、止水栓を止めて寝て下さい」とかである。「脅すしかないという政権と行政では「国民は脅かされる対象」とみられているということであり、「行政者が知恵者?で、国民は馬鹿だから脅すに限る」という行政が横行する。行政の仕事は「権限が多すぎる」ともいえる。そして「その権限を「国民制圧に利用しだしたのが安倍政権である」と言えるので、「国民を馬鹿にしている政党」ともいえるのである。行政の仕事に対して国民は「税金を払って対価としている」所得税である。しかし、国民全部が所得税を払ってない。だから、馬鹿にされるのではないか?また、指定業者を決めるという「権限」もあり、行政にゴマをする業者も出てくる。こいう事で、しまいには、政権までがこの「権限」を見張る立場にありながら、「権限を利用するようになる」のである。こういう、自分の立場を「国民犠牲」にするために利用している「武力行使政党」は世界に対して恥ずかしい政権と言えるのである。「武力行使?何やってんだ!言葉は「国民性制圧に使うな!」「紛争は戦わず「外交対話で治めろ!」「武力武装に税金をつぎ込むな」というのが、政権に対する国民の切なる要望である。そういう金があったら、「子供の養育に使い未来に投資せよ」といいたいのである。今後、「国民の血税で住民を脅かしたり、暮らしを不便にしている者は「猛省」し、国民の血税で「政党延命政策をした政党に対しては、「国民は拒否する姿勢がなければ血税は彼らの私服肥やしになってしまう」事になるということを、重々肝に命じなければ「国民が今馬鹿にされている」状態が当たり前のようになってしまうのである。「中国との戦闘を鼓舞した演説を行った「K・B老女」の親友であるという作家がある単行本に書いていた。海外のNJ国は実に「平和で平等で公平で共存共栄国で喧嘩も無くみんなが仲良く暮らしているが、そこに住んでいると毎日が退屈であり、なんか事件がないかなあと思うようになった。そして、平等よりも「金で世界一周できるような暮らしが送りたいなあという欲望が出てくる。そして、その金を得るためには他人を蹴落としてまで商売を奪ったりするようになる。と書いている。こういう「欲望がある人は、アメリカに行って稼げばいいではないか?政権がこれをしたら「明治維新後の政府(長州藩政府)の「侵略戦争」のために国民が犠牲にされた歴史を繰り返すということになってしまうから、政権にそれを禁止している「日本国憲法」を遵守する憲法でなければならないだろう。国の憲法を守れない国会議員は「一体何を政治の規範」とするのか、「いかがわしい政党」と言えるのであり、「信用に値しない政党」であるから、「憲法を遵守する義務のある政党がこの義務を守らない」としている「武力政党」は政界には入ってきてはならないから、これを阻止するべきではないか?「金に目を奪われる国民の弱い心を国民の清い血税を利用して人気取りをすること自体が「腹立たしい事」ではないか?
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No.2679 (2016/01/26 00:20:35 (JST))
安倍のやり方は北朝鮮の宮廷経済と似ていますね。
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No.2678 (2016/01/24 11:31:26 (JST))
安倍政権によって「金銭を見せつる」行為が堂々となされ、国民の心は「見せつけられた金銭に対する争奪の心が芽生えている」と言えるような状況が見える。そして、国民同士で「嫉妬心」が横行するという状況となっている。二人で稼いでいる夫婦が、一人で暮らしている人にたかったり、政府がばらまく社会保障費を欲しがったりしているが、戦後、親を一人で扶養してきた「昭和の老人達」からみたら強欲に見える。特に、国民の血みどろの労働で稼いでいる税金で暮らしている為政者達が「欲しがる」傾向にあるので、他の民間の貧困者がいつまでたっても「税金の還元がないのである」といえる。「公務員夫婦が自分たちの親に支給が無いといって不満をいっているが、納税は納税者の貧困者から救済すべきではないか?歳費は納税者の血税で成り立っているので、納税者にまず還元すべきが筋である。公的機関の労働者には、それ相当の賃金を血税から支払っているので、税金から何も貰えないという不満は当たらない。それに比べ、納税者が老後貧困になっているのに、支給がないのは、まったく納税者を救済できない納税システムといえる。納税者には「自分たちの税金は自分たちに返せ」といいたいだろう。こうして、国民同志が妬みあい、奪い合う社会が育ってくるのである。政治には1本の芯がないと秩序がなくなる。1億総活躍しても、税金を食い潰す政府では、「焼け石に水ではないか?」
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No.2677 (2016/01/24 03:41:06 (JST))
広島、長崎原爆記念日が、広島、長崎だけの問題ではないとして、「私に何ができるか」と長い間考えて決心して始めた掲示板です。原爆投下は、世界大戦の中での「あってはならない原爆実験だったからです」従って、戦後、アメリカはその責任で「日本を守らねばならい立ち場」になったといえるのです。自分がしてきたことは自分で責任を取らねばならなくなるという「天の真理」がそうさせるのです。戦争は人間の心が起こす「人災」でもありますから「敵は自分の心である」ともいえます。心が起こす恐ろしい殺戮行為を考えたり思ったりすれば、それは行動に出てしまうから、悪徳の心にはしっかり鍵をかけねばなりません。戦争は政治の世界が起こすのだと気が付いたので、政界にいる人たちの心を見ているのです。「政治に入る人たちの心」に油断や「悪徳」の心が少しでもあれば「悪」が入りこみ暴れるようになるのです。それが、ヒットラーのような「残酷な人間を産む戦争」を起こすのです。すべては、「自らを反省しない心」が「他を排斥する」という行動に出るのです。自分が恥をかくのも「自分の行動が起こしている」のです。「人が恥を掻かせたのではなく、自分の言動が自分に恥を掻かせている」結果を産むのです。すべては、「他山の中の山賊」ではなく、自分の中にいる「心の賊」が言動に出て、批判されるのです。それは「天の真理」に反する心だからです。「天の真理」とはなんでしょうか?すなわち「自分の中にいる神の心」ともいえましょう。自分の心が、金で汚れたり悪徳を起こせば、心の中にいる神様がそれを暴くからです。そして、それが自分に恥を掻かせる結果を産むのですから、「自分の心に悪徳心や排斥の心を持ってはなりません」常に、心のチェックが必要なのです。そのためには「清廉潔白」を心がける修行を日々なさねばなりません、神仏を拝むのは、自分の心の清廉潔白を誓うためなのです。金は必要なだけあればいいのです。必要のない「悪徳な金は欲しがってはなりません」金のために人生を棒に振った人がどれだけいるか、数えきれないでしょう。金が無いために「悪徳をする心」を利用する人がどれだけ「人を苦しめているか、自分の心を汚しているか」を真剣に考えなければならないでしょう。我々人間は、他を食い合って排斥することがあってはなりません。それが「戦争の心」を持つ元だからです。戦争は「人が起こす」のです、「自分の心に油断してはなりません」「敵はわが奢れる心にあり」であり、「本能寺にあり」では無いことに気が付くべきなのです。それを日々訴えているのがこの掲示板なのです。
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No.2676 (2016/01/23 16:41:34 (JST))
アベノミクスの改革が閃いたのは祇園のおかげ。9月10日は特別な日。この縁を感じ、我五色台に入る。そして去年の今夜を追憶す。 九月十日 去年の今夜 星稜に侍す 世の中には頭が良くなる文と頭が悪くなる文とがあるという。私の文章は如何に? 醜い日本の私 備州山のろっこうおろし 諸行無常の響きあり EARTHとはARTをはさんでEとH。EはEDENをあらわし、HはHEAVENをあらわす。 つまり、天と地の間に芸術がある。 雪は天から送られた手紙である。 毛沢東の詞、たいしたことはない。文才はあるかもしれぬが、雅才は検非違使程度で橋にも某にもとても龍の器と言い難し。男は黙って大中国麦酒、札幌もどーる、晩餐会の席上で乾杯も、長渕剛の曲をかけながらオトーリじゃとイタリア語で音頭をとるくらいの芸しかできぬじゃろうな。救うんの医師がやってきて、関さんがジョウイするからスケベイスで無い市況尾尾上一命をとりとめる僕ちゃん天才!株あがれの冷めたピサさん。寛永寺は一本松の隣、増上寺は記念館の隣。誰の記念館とは言わんがな。位置狗。まあ私も人のことを笑えぬ大歩危ヤロウだが、そんなワシでも雪の表現はいただけぬと思うぞい。黒い愛人の涙ではなく、面白い小僧の小便じゃ。呑舟になれ。五月六月の季節外れの雪を紅葉と試金石とウエペケレで上手に隠すのが風流というものよ。 お笑い。ひどいボケだ。笑われてるのに笑わせていると思ってる。それでも、うまい人はつっこんで笑わせる。救われているのに気づかない。俺って馬鹿?いやいや馬鹿でもウィルスを撒き散らせばよいのじゃ。 詩人、占い師も悪い。古より、干戈まじえてどちらが勝つか占えと王に命じられたら、心を一つにすれば勝てますという。勝てば、ほら当たったでしょう。負けても、これは予想通りです。心を一つに出来なかったから負けたのです、と平気でいう。しかし、考えて欲しい。どっちに転んでも正当化できるよう守りの言葉を見抜けず、誰も疑わなければ、占い師の身分は一生安泰なのじゃ。うどの大木を悪者にしたかったらこの人を美代に変えねばならない。18=244。今日の値、早枝てる! 油木の思い出 北国宰相、千里はいしばしにすがり、不可止。 瀬戸の海はかくも美しく無数のイノベーションが天降った。 着た愚に妻妾 万里屋の娘 あーいう詩 あーいう絵!おっかぁ聞くけぇ、こー指図せぇ。そーだ散ってトナー。似ぬ。ねーの。は?匹夫ヘボ。まー見む。メモや!ゆーよ。らりるっ!玲瓏。WAON。 おとしまえが得意なT前さん。娘がいまだに光ゲンジの追っかけやってるってテレビに出て悩み告白することないじゃん。おまけに雇い主の家までちゃっかり全国放送だして、呆れてものが言えんわ。Tミーズ雅まで呆れてたやろ。 シカトオセロ 梅の花屋(南都いう偶然、同様) 企業は考えて株主優待をして欲しい。関西汽船さんの株主優待を使って小回りのきく物流を考えた。農家がTPPで大変だいうけど、、、。生き残り策はある。外国人投資家がハゲタカにならないようにするため、株主優待を充実させて、配当ばかり叫ぶハゲタカを追い出せば、消費者も農家もいきのこれる。 広島は三本の矢を生んだ。新三本の矢は友で興り友で滅ぼす。平成の頼山陽の言葉しかと受け取るがよい。日当第二継承 おむすびまんはいちこうにいってどうしておるじゃろうか。下宿で一緒にノモと誘っても、衆道としずかが好きな県北人はコメは4ドルの損をしてでも食わねばならんが口癖じゃったな。冷めたピアザ。あまりにチェコに恋してたから、甘草と間違えてしもうた。神像?闇様のああめんどくさいポーズも派手なピースポーズも似たようなものなの。ブスをフスで語りおってからに。不平等でいいのである。日本全体が原罪なのよ。個人の努力ではどうにもならん。インドールペン、ひどすぎるダウリ。セコイ弟子!あなたのおかげで私は恥をかかされたんですよ。監督と同じく選考会ですべって、アスペ、ん?がおもてなしじゃないですか?国のために戦った老婆、家族のために戦った自己中の老婆というマラソンマンがいるなかで、あなたは堂々と私は自己中ではない。カイゴはいらんと宣言された。ホンマかいな?習慣の惰性から必要のない話し合いを避けてるだけだろ。それなら痛い目を合わせてやる。かいごしてくれと隣人さんに頼むしかない屈辱を味合わせてやる。有事ぼくさまよう、古い洗礼うけて、コスト歩む。貸借の関係だと相手に申し訳ないという気持ちが働くが、贈与の関係になるとやってもらって当然と図々しくなる。年金も同じ、我が家も同じ。信長の野望のオモチャまわしと一緒じゃな。スケベイスを家臣の間でぐるぐるまわして忠誠心をあげる裏技じゃ。現実をこんなに看破しているゲームのバグがあるとは喜劇なのか悲劇なのかわからん。 死亡しょ ニチロ 童心屋の娘 千代に八千代にと笑う門出は戦時中どこでもあったといえば、違う違う、そうじゃそうじゃない、と逆らえど、周りはそうじゃそうじゃという。数で押し切られるので、あえて沈黙。いいだしっぺはいつの間にか消え失せ、残りの者はあたふたたかふた。いやだチャペリンはもういないので代わりに隣人を批判すると、戦時中どこでもあったというのはあなた方の言い分ではないですか?と開き直られ、ぐうの音も出ない。福は六に来ん。しかし風のたよりは来る。いいダシ、ペスカトーレと言い出しっぺすか?と俺。しかし、ダイコンおろしたらオマーン国債的批判が。被害者泣き寝入り。ペスカトーレと石狩鍋をドッキングさせて危険な妄想。ひれふし途上。毎日毎日 僕らは石狩の鍋につねられいやんなっちゃうよ。ある朝僕はハクサイ男爵と喧嘩してナースへ逃げ込んだのさ。拘束禰宜しょいICU、とっても気持ちがいいもんだ。銀鮭たまごたイクラなの?山車は広いぜ心ははずむ。アルゼちん国債手をふって僕のコンニャク見つめていたよ。 後久サンキュー 訃報屋の娘 花は散れども、清く太く美しい代にしたい。注射をうけなかったから、よかった。三次での別れは無念じゃったが、ナデシコかヒガンバナか鶏頭を艶ある雨情のごとく粉雪で染めようではないか。そうすれば、狗城の石も若いし、住友銀行の頭取も頭を下げにくるもんだ。九官鳥の尊師がきたらどうしよう。STEPアンドロイド。甲子園の優勝投手だ。5球3球。ハリセンボンノックにペレストライカ。ドラゴンボールと同じじゃ。ピラフが電子ジャーを開けたが最後、大魔王が降臨す。憲法が電子ジャー、大魔王が尊師や軍隊。尊師が現れて、ツワモノになってやっつけるのも一つの手、じゃが、死人が現れる。よりよい手は電子ジャーをあける愚か者があらわれんようにすることじゃ。選挙やデモも一つの手じゃが、民間人の政治的対案はやっぱり労働であり、納税であり、教育を受けさせることじゃ。原点に帰れ。想像力が育ってない者にいきなりむずかしい本を読ませぬことじゃ。ドラゴンボールを教材にとりいれるべきじゃ。 我々は兵器をホットドックのように生産してきました。しかし、数年後、我々にはホットドックがなくなってしまったのです。 私は犬をつれて韓国に旅した。レストランでこのワンちゃんに食べさせてやってくれとお願い。しばらくして、このワンちゃんがりょうりされていた。 跖攘夷助けペース同程度 跖狗すたれた父に忠誠 まぬけな大砲で狗を撃ったら、たじ''ま"め、現れたか。わしは、そんな嗜好ない。 増えるユーロで腹一杯食い過ぎてなかなか短大にあがれぬし、ガリガリ君はけいひん一杯くれるけど30枚の五円玉とは交換してくれぬ。砂の嵐はワシの得意技じゃ。えんどうまめで遺伝の研究か?お姫さまだっことはナント羨ましいことよ。見ずぐぐらぬようにな。 ソチは不在地主ボンボンゆえ、ベロンペロンになめられて、ニワに声を散らしてもタマばかり蹴って遊んでおった。大竹しのぶと岩下志麻がロケできたときソチは何したの?しのぶの時はちょっとだけしか映らず、しまのときはばっちり映ってる。それがいつの間にか秘ノルマを背負わされて語る童話になってしもうた。秘めたニヤケ、王座は譲る。どんな思想も三重の岐阜とでも言おうかガガと会う資格なしとでも言おうか、チョウセンアサガオの使いてのように一つだけの花の鋭い感覚ほしいものだ。決して間抜けな大砲はいらない。100万本もバラ見ても全然気付かぬ鈍感め。 でも暮らしいい チャットランガ屋の娘 オランダ、アヌシュ出る弾 風車屋の娘と糸屋の娘はどう違いますか? よって糸屋の娘の方が積極性が高いということになります。 異論! 拝啓、銃後の君へ、マドンナか?ぶりっ。 おだまりちゃんは経産省に就職か。うちの妹と本当に同窓?さすが県議の娘。 だんごう けんぎ けいさんやの娘 まだはもうなり、もうはまだなり。 土光さん、うちのジジイを引き立ててくれてありがとう。自由放任の教育方針は功罪あり。だいたい失敗におわる。本家のようにな。ハナミズキの本家に分家の娘さんを嫁にくれたのは嬉しかった。しかし、婿に器量なく、逃げられて申し訳なく思う。でも大丈夫。住もう屋の旦那だから、捨てる神あれば拾う神あり、マチャアキ、歯投げを読まれるな。坂出の茶会で拾う神あり。どまんなかの十はうまくいくだろうか?百頭のライオンを率いる羊より、百匹の羊を率いるフルトヴェングラーじゃ。もうタクトを乱打ぁむ捨てる団、いくまぁ、禁でる第九。目ん玉飛び出るゾーン。前者なら死ぬし、後者なら生きる。ようははえぬきを育てることじゃ。幼子の時から人前でケツをだすおなごは頭にたいこうのカブトですよ。姪呼ばんかいって。 力士めざしどこう年老い電車道がっくり4つの和歌の話 転がせ貢、住もう屋の旦那、 私はマツダケマツワとあみんをむさぼり、あおいそらを見上げてばかりでグロイアメに気付かず、サンショウの匂いに絶えきれず、秘めたベネッセ満点賂のキチと三重チョンボ盗まれて、しまいには胤知己で碑銘をあげとる。立候補者がくれたの、キャンディだしぃ。芦の占の米粒だけにピリリと辛く怪しいお米で謝らねばならぬ。キューバの寛容性を急場の菅、要請。ローマ法王の霊位は凄い。実はこの詩おもいついたのローマ。閑散の撮る子のようにトロいカ。野球バカの国、もしや、キューバか。小さいブラジャーのどこがキスラッチ?マオのチチもまないよな?浅田、地下で朝勃ちか?早漏にて候。朝、立ち退き料を払う、浅田ん家の器量。 マオは小さい。シズカくらいおおきくなきゃ。サイレンスシズカを差す。ささがきオバンが景品。にじゅうえんも。くるしまずいごをならうもながびくにしゅちょうはつよくさいごはすてん。バナナシュートのようにカチはうごく。技のデパートは叩き上げ、疑惑のデパート、叩き売り。損なバナナ。やはり語る童話になってしもうた。尾お上縫た。 福きたる 遠いきっかけ馬があい 待ちかねやまさむしろ幸せ 五輪変態、レスリング屋の娘 わしはな超能力があって富士山には1時間で登れるんじゃ。本当じゃよ。モンブランはチョウのように舞い、八のように刺す。そうすればアリになりどんな大きなプリンプリンも1時間はかからん。キリマンジャロはどうかのう。部分的に字をいれかえることじゃ。言ったきりなんじゃろ?刑法244は私にとってオハコじゃ。1日は24時間。待ったアホおるん?あおによし。ベニスボートの違い。ペニスぼぉーっと。そうすれば、青山も蜃気楼に見えて攻略できる。丸い太陽が四角に見えることがあるじゃろう。空気の濃度差が光の屈折を生むのよ。アコンカグアはどうかのう。ヒントをやろう。かぐや姫じゃ。こたえばかりもらっても力はつかん。兆越名槍ってしっておるか?自分で考えてくれ。お前にいわれたくない?モネの日傘はトランプに、マネの衣笠スランプに。ムネじゃ。重い槍じゃ。エベレストはさすがに無理かも、女芸人を使うことじゃな。10年かけてトレーニングしていまだに登れぬ御仁。がっかりなさるな。失敗から得たものもあろう。わしならそんな情熱があるならお宝を山頂付近に隠すぞ。だれも取りにいけんからのう。モナリザもルーブルにはなく月にあったら面白い。だれも取りにいけんというのは見えざる財産じゃ。ルーブルだと戦争が起こったらとられる可能性があるからのう。月だと安心じゃ。でも、見えざる財産はやはり頭脳じゃ。若い頃はわけもわからん世界にうろたえるばかりじゃろう。かくいうわしもわからないことだらけじゃ。教師も学生が一所懸命出した答えをその程度の知恵しかでんのか馬鹿は考えるだけ無駄といわんでほしい。どんな考えも完全に間違えているというものではない。壊れた時計でさえ1日にサン カイは正確なトキをうつのじゃ。 自称奈良のカラスのタイヤじゃ。ボンズとカーストが違うランスは青によしじゃ。結局数がどっこいどっこいなら勇気があるものが勝つのじゃ、線で見てはならぬ、面、いやはや空じゃ。おっとっと、松井殿、勝てコールになってしまう。演者。傍楽のは嫌じゃ。 古い洗礼 縁者屋の娘 結局わしのような愚禿は時の権力に利用され最後はポイと捨てられるじゃろう。奥義は一子相伝じゃ。そしてこのようなきこくはなくなるじゃろう。そうなったときのため、印刷所と共謀して、文字に黒色火薬をコーティングしてイタチの最後っ屁くらいしたいもんじゃい。開けてびっくり玉手箱。最後は家具屋姫になって地上の楽園へと登って行くのじゃった。GHMO。 わしの詩を見て感じるものがあったら、詩を返したまえ、わしごのみの詩であいたのむ。風流など解さなくてもよし。心ときめく詩がほしい。ただし人真似はだめでウリジナルであい頼む。 人を照らそうとするな。照らされて生きよ。照らされる者は照らす。 ワシの詩も上品そうでも実は下品であり、囲碁のようなものじゃ。素人が策を講じても、上手にはつうじん。失笑を買ってしまうのじゃ。しかしじゃ、粗野なことばかりやってても、一所懸命だと道は開けることもある。そしてそれが芸術になるのじゃ。はたまた芸術をつくろうとして自分の狙いとは別の芸術ができることもある。その時私ははじめからこういう芸術をつくろうと思っていたんですよと、したり顔で笑う。もしそうなったら笑ってくれ、爆笑でも失笑でも。
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No.2675 (2016/01/23 10:25:36 (JST))
甘利大臣の件で他の自民党議員の女性が、「世話になていながら、チクるのはけしからん」とかいう発言をして、他の掲示板が騒いでいたが、この発言は「斡旋収賄を隠ぺいするのが当たり前」という発言ではないか?そのST議員はテレビでも「口利き」斡旋すること自体をいいことのように言っているが、口利きで損害賠償を解決するのは、大臣の権限を利用したものであり「公務員」がやってはならない事であることを知らないといえる。こういう、規定がわからない者が堂々と「テレビで違法行為をチクル方が悪い」という意見を出していること自体が「自民党の体質を物語っている」ゆゆしきことである。その議員はすでにニュースでも名前が知れているが、古参の議員である。長い間議員をやっていると「初心は忘れ、やってはならない事もわからなくなってくる「マンネリ症候群」或いは習慣になっているのかもしれない。或いは、昨今の安倍政権の「武力行使をやってもいいことのように掲げて、憲法無視の政策を強硬に通したりしていることなどの姿勢が、自民党議員内に「何をやってもいいのだ」という意識を芽生えさせているのだろう。「モラル」もわからなくなっているのだろう。国会議員の職務は「憲法遵守」という崇高な職務であり、こういう「低レベル」な議員は国務につく資格はないし、国会という神聖な場には断ってはならない。「古兵は立ち去るだけだ」というが、これは「長い間政務につくと初心を忘れ、モラルを無視するようになり、ろくなことは起こさないから、自ら辞めた方がいい」という意味でもある。
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No.2674 (2016/01/22 15:28:02 (JST))
総理の演説は「自画自賛」ばっかりだし、決める政府なんていうけど「差別政策」ばっかりだし、喧嘩政府では平和は壊れる。政策をきっちりやるのは当たり前だが「いらんことばっかり決める政府」だし、金使いは荒いし、強気の発言がいいかのような所信演説で議員を煽っているし、金で国民を釣ろうとしているが、事実は、火の車にしている。それを強気の発言で隠しているだけだ。証拠はこの長期政権で「国の赤字は1021億円にもなった。戦後から70年間でこの赤字を作っているではないか。今や火の車なのに、巨大な予算を使う「武力行使政策防衛予算」で今まで地方に回っていた予算は削り「防衛省予算を2兆円から5兆円に上げている。、近隣国を敵視し、わざわざ「自民党政党の党是で武力行使政党の必要性を作っている」ともいえる。自民党に「武力党是」がある限り「巨額な防衛予算」に国民はまた納税犠牲にされ貧困格差は広がることであろう。昨年、中国と火花が散るような気配があったが、アメリカも中国も「日本国民の「平和希求」の「アジアを戦闘地域にしない」という叫びに賛同して「平和的解決の対話」で解決した。」つまりは、アメリカは国民の民意を採用したのであり、安倍政権目論見の「武力行使政党」は必要は無いともいえる。われわれは、アメリカの民主主義国家になったのであるから、アメリカに頼るべきではないか?政府は「自衛隊員を犠牲にしたが、大国から見れば微々たる戦力であり、日本は金をだしてくれればいいと思っているのではないか?自衛隊まで戦力に出さなくてもいいのではないか?
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No.2673 (2016/01/22 12:51:44 (JST))
高齢者は歯が悪いから、肉はあまり食べられない。政治家が満腹に肉を食えるのは「国民の血税」があるからである。その納税者がだんだん納税できなくなるのであるから、贅沢な食事もできないだろう。
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No.2672 (2016/01/22 12:29:42 (JST))
今回「乳幼児手当を廃止し、この財源を「老人3万円支給」の財源に利用した安倍政権は、恥さらしの墓穴を堀ったといえる。同じ廃止するなら他に無駄な予算はあるだろう。本予算にすればいいものを今回補正予算にしているが、この予算の財源に、「乳幼児手当を廃止している」のだから、いかに「乳幼児を粗末にしているかということだ。今、若い主婦たちは孤軍奮闘での乳幼児期の子育てを乗り切ろうとしているのに、一部の主婦しか救済できないで「大人に贅沢なステーキ」を食わせる3万円支給は
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No.2671 (2016/01/22 11:40:02 (JST))
乳幼児を犠牲にした政策が自民党安倍政権に目立つ。初めて乳幼児手当を出そうと決めたのは、震災前の前政権の「民主党政権」であった。そして、戦災直後の国会で安倍政権に変わったとたん、この乳幼児手当を廃止して、震災予算にしている。何の抵抗もできない乳幼児のミルク代を削っての震災緊急対策であった。ほかの大人の予算は削ってない。そして、今回、老人が直接要求してない3万円ばらまき予算に、また、乳幼児手当を廃止している。この政府は「乳幼児に対する異常な虐待でもないかと思える心」が政策に見える。まるで、乳幼児に対する嫉妬かと思うほどである。乳幼児は無抵抗者で大人にしか頼れない存在である。それを拒否するがごとしである。政府は「乳幼児手当は保育所手当に変えているが、働けない母親もいるのだから、「公平とは言えない」ものである。もしくは働いても、そんなに稼げないし、保育料を稼ぐためにミルク代を放棄させられているのだから、まったく、政府の政策は、ダイレクトに乳幼児を救済できない。今度の政策も「乳幼児手当を廃止し、保育所手当に変えるものであり、保育所を利用しないものにはなんの手当も出ないというものだ。全く公平ではない。そして、保育所代を稼げとばかりの政策ではないか?つまりは、政府のGDP目標達成のために乳幼児を犠牲にしているという、本末顛倒の政策優先で、「国民の一番弱い無抵抗の弱者を犠牲にしてはばからない」政府ではないか?自国の「乳幼児に餓死させても平気」という政府は「他国の人道支援」など偽善者語りであり、「人道」を語る資格はないのではないか?抵抗できない弱者をいじめるという「人格欠陥政府」ともいえる。そして、党是が「武力行使」の政党が政権党などは世界に恥ずかしいものではないか?「無抵抗の乳幼児いじめ政策」でを乳幼児手当を廃止して犠牲にし、「武力行使政策」で無抵抗の自国防衛隊員を犠牲にする「安倍政権は立派な政権」と言えない、過去最低の「非人道政権」ではないか?つまりは、民意無視での「我意政策」を国民に押し付ける「武力主義独裁政権者」である。証拠は、「安倍個人が国民の税金を分け与える」がごとき発言が多いが、国民の必死の稼ぎで支えていることを無視しているからであり、これは「民主主義破壊」の姿であるからである。政権者といえども政治家は、国民が税金で雇用している「国民の民意の代弁者」であり、何より「憲法擁護者」という崇高な職業であることを認識すべきではないか?であれば「日本国憲法の基本精神の「人権重視」をいただきに掲げて政策を成すべきである。乳幼児は未来を支える貴重な政治の担い手であり、政治家にとっては、「子や孫」同然ではないか?この「孫」を粗末にする祖父母はいない。祖父母父母ともに、「無抵抗者でありさらに乳幼児である国民」を痛める政府は「乳幼児の生きる権利を無視している」として、この政府は受け入れられないものである。最近の乳幼児の耳に火箸をいれた「虐待親」と同じ、「究極最低の弱者虐待」であり、世界に恥ずかしいものである。また、学生の奨学金支給も「弱者の学生から学費というツールを使って「利子」を得ている」利子稼ぎ制度と言える。国民の税金を使って学生対象に利子を得る政策の「有利子奨学金」は弱者の弱みに付け込む制度であり、「無利子」にしなかればならないものである。戦後、長期に政権を担ってきた自民党政権が「戦前の「国民犠牲」での政策を未だに続けている」のでは「民主主義時代」に合わない政権であり、日本人が犠牲にされるばかりではないか?
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No.2670 (2016/01/21 17:15:33 (JST))
疲れたなあ。政治は問題が多すぎる。この書き込みには収益がないものである。ひとえに納税者の知る権利を擁護している者である。こういう精神でやればあまり大臣のような不正は怒らないと思う、「人間金を見たら、汚い金でも喜ぶ人間があいるからなあ。金は恐ろしいものであり、汚いが無ければ困る。金はコツコツとためて困らないようにし、余ったら、人のお世話をしてそれに使い、分け与えるものである。自分の人気取りに使うものではない。貧困国が国民の税金をばらまくなどは「虚栄か、人気取り」にしか見えないではないか?無理してばらまいても「そのせいで貧困の乳幼児やその母親と父親が泣いている事を知るべき」ようは「分配は公平にすべきである」ということを基本精神にしないと、やっても不評を買うばかりである。。
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No.2669 (2016/01/21 17:02:55 (JST))
江崎議員質問「非正規対策委員会」などつくっていただきたい。」
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No.2668 (2016/01/21 12:07:51 (JST))
自由民主党野村議員質問「農林事業支援事業についての予算の会計検査院の調査を問う」
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No.2667 (2016/01/21 09:00:59 (JST))
今の国会で、「アベノミクスの果実」という個人名の入った言葉をしきりに使った総理は、国会を利用して売名行為をしているのではないか?その果実の財源は安倍氏個人の財産から出ているのか?国民の税金を財源として成果をあげた場合は、個人の成果ではない。当然の仕事である。その果実は安倍氏のものでもない。国民に返還する借金ではないか!全く、政治の仕事を「私物化」して会社社長のような事をいうのは止めてもらいたい。こういう政治家は政治家として不向きであるので、退官して民間納税者として、国費に貢献してもらいたい。今まで国費を食ってきた恩返しに、起業して活躍してもらいたいものだ。この果実を利用して、人気取りしようろしているが、この先には年金大幅減額での「老人姥捨て政策」が待っているから、毒りんごのようなものではないか?毒を徐々に入れていく果実では「食べることができない」ではないか?与党は「100年安心年金制度」の公約を守ってない政府である。金が無い無いといいながらm「海外遊説」に5兆円使い、海外の言ったことも無いような遠い国あてつけばらまきのように700億円もばらまきして、国内の「乳幼児手当」はこれも「いやがらせ」のように廃止した。これは、「ママ達」に嫌がらせをしているとしか思えない。なぜなら、政治家は「乳幼児を育成しなければこの国の未来はない」ということを肝に命じて政治をするべきだからだ。嫌がらせで無ければ「未来を考えない、国より乳幼児より自分の感情を優先する人格者集団」と言えるから、政治家集団とは思えない。この政権の総理は「自分の意見に反対すれば、国民の税金で嫌がらせをする人格」ではないか?これは「清き血税」を「嫌がらせで汚すもの」であり、欠政治家ではないか?「国民の税金を私物化している人間は、選んではならない政治家である」といえる。昨今の海外ばらまきは「自国民」の貧困者にあてつけている「イヤーな嫌悪感が増す政策」である。こんな不愉快な税金の使い方は「国民虐待的人格」であり、「仁徳者ではない」といえる。個人の感情が強いものは政治家にはなれない。「人格者と言える人にありがちな「自分崇拝感情」が、他を虐待する傾向にあるから、戒めねなかれば、その心が自分の足を引っ張る結果になる」ということを助言する。ある人は、他から敬愛されているのに、自分に反対する意見や正義で無い意見の人を敵視し、憎みあう結果になったという事例もあるからだ。
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No.2666 (2016/01/21 07:53:17 (JST))
憲法違法政権下での司法はまったくおかしくなってきている。違法政権が「司法権」まで支配しているのかと疑惑がある。先日裁判された「詐欺事件」で、1500万円も取られた事件では「詐欺者が無罪」とされたからだ。この報道で、裁判長の名前がでなかったが、国民には「投票による裁判官罷免」権利があるから、裁判長名は公表してもらいたい。この詐欺事件は「老人に「名義貸し」を促し、「名義貸しは違法だろ」といちゃもんをつけて「恐喝まがいの金銭搾取をした」というものであり、老人は1500万円不当搾取されているのであるから、「無罪にはならない」これを無罪にしたら、同じ事件が横行するではないか?まったく、長野県の「大型バス運転免許も無いような者」に運転させたりする「規制が無い状態にしているのは政府の「違法を平然とやる姿勢が国民に路用されている」としか思えない。今回のこの詐欺事件は「無罪」になる根拠がない上、老人には「被害」が発生している。被害が発生していることを無視する裁判官なんて、まともな資格だろうか?これでは、国の治安は悪化する。裁判長の名前を公表すべきではないか?まじめな国民には納得がいかない。控訴して金銭を返してもらうべきである。政権が介入しているかどうかも調査すべきではないか?もし、政権や司法権が、詐欺者や悪徳集団によって牛耳られているのであれば、この政権は解体するべきである。国も国民も彼らに乗っ取られるからである。「憲法を無視すればこういう悪徳集団が、仲間と勘違いして利用してくるから、心が虚栄を求める事を戒めねばならない。悪徳行為に流されるような人間かどうか選ぶ時には、十分吟味しなかればならない。うっかりすると「ヒットラーのような気が強いばかりの悪徳独裁者をえらぶようになってしまう」出馬する人間が「利益追求型人間」であれば、他を制圧してでも「自己の利益に固執し独裁的になる」ので、言葉に惑わされないで「行動や政策」で見抜くべきである。裁判官も「被害者無視」かどうか、国家試験でこれを厳しく排除すべきではないか?
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No.2665 (2016/01/21 07:06:35 (JST))
国会は政権の横暴な政策が可決されて終了した。ある若者が「いくら頑張っても負けてしまうからなにをやってもだめだ」と悲観的なため息のような発言をしていたに、政治がいかに国民の自由を奪っているかがわかった。政権だけが自由を謳歌しているからだ。今の政権がいかに「民意」を制圧しているか、政権側の人たちは「民主主義の自由平等を根底から崩している」ということに気がついていない。
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No.2664 (2016/01/20 11:50:12 (JST))
高齢者の年金を廃止すればいいといったメデイアのキャスターの祖父母の年金を「保険料で支えてきた今の厚生年金者達」から、年金を取り上げる発言をしているメデイアを規制するべきである。こういう、世代間年金支援制度を壊せば、後世の年金制度は破壊する。このキャスターの年金は誰が支えていくのか?我々の孫ではないか!しかも戦後の過剰ともいえる大人数の世代である。今より人数が多いではないか!だったら、この者の親の年金保険料の支給を止めるべきではないか?希望制度にすればいいものを、全体を廃止などというのは迷惑である。また、この人の祖父母の年金は返還すべきだ。自分の祖父母たちさえ年金を支給されれば、後の世代は「年金支給はいらない」といっているようなものだ。こんな得手勝手な自分の家族が世話になれば自分は年金保険料を払うのは嫌だといっているのであるから、老後も若者の世話になりたくないのだろうから、このキャスターは、「自分の老後は公的年金はいらない」といえばいいではないか?他の国民まで道連れにしないでもらいたい。今、年金がいらないという老人もわずかであるがいる。大金持ちなのだろう。国民はこのキャスターのような金持ちばかりではない。こういう金持ちサラリーマンから納税金を多額にして、社会保障に貢献してもらうべきである。こういう年収600万円以上の個人収入のある者が年金保険料を払わない場合は、所得税2割、医療保険税3割にするべきでは?
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No.2663 (2016/01/20 10:05:34 (JST))
戦前と戦後に、政府は、あらゆる生活物資を政府配給制度にした。そして、その中で、全国焦土と化した国土から今の日本まで復興に次ぐ復興に力を注ぎ、あらゆる事を我慢してきて、汗を流しきった結果が今日の平和な日本である。従って、戦後は国民はみんな貧困層がほとんどであった。だが、GHQの保護の元で「民主主義憲法」が流布され、「商売は自由にやっていい」という経済開放時代が来て、国民は稼ぎ出したともいえる。だから、戦前の国民の稼ぎまで搾取と規制が多かった戦時の日本の昭和の世代は、若いうちから我慢を強いられている。そして、その我慢の親らに保護されて育った我慢のできない若い世代が、自ら稼がず、国の金をあてにして、政界に入ろうとするのは、また、国民の税金で養う若者が増えるということになる、政治家はある程度の生活経験者でなければ、国民の税金が血税からできているという事が理解できないから、いくらでも搾取する結果になる。18歳政治参加は無謀であった。聞けば「若者の利益追求のために政界に入る」という野望が見えたからである。政治は、「自らを滅して他の国民に尽くす」という崇高な心掛けが徹底してない人間は、政治家になってはいけない。これがないと、単なる利益団体になってしまうからである。そして、国民は、「言葉よりも政策の意味や中身をよく吟味して選ばなければ、単なる「いけめんだから選ぶ」という若者や、主婦では国民の税金はホストにつぎ込むようなものである。政治を人気稼業にしているのは、今の「金で国民の票を釣る」ような「選挙前ばらまき政策」をしている現政府の「国民の血税を軽く見ている現政府のやり方」がその邪道な心を表しているからではないか?心に思えば、必ず行動に表れる。そしてそのことが国民に伝染するから、政治家は「心に蛇を置いてはならないということである。ある大木の、鳥の巣に卵を産んだ鳥がいて可愛い小鳥が4羽が口を開けて親鳥が獲ってくる餌を待っていた。すると、その木の巣のなかに「蛇」が入ってきているのを、親鳥がつつこうとすると、蛇が木穴から親鳥を攻撃し親鳥は逃げて遠くから見ているしかなかった。そして、蛇は、小鳥を飲み込んでしまったのである。こういう事態を邪道という。人が生んで育てたものを、横獲りする蛇のやり方をさす。つまり、政治が子のミルク代を取り上げる政策は邪道というのである。これは、高齢者が要求したものではない。自政党の人気取のためになるからと言われるのも「政策に邪道が見える」からである。政治家はスターではない。人気を得るために国民の税金を使ったり、国民同士を対立させたりする政党は邪道ではないか?国や国民のためにならない、国民が難儀するような発言をしているメデイアや政党は、自ら退陣すべき職業である。
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No.2662 (2016/01/20 00:02:19 (JST))
所帯主が非課税者でも、妻の年金が多いという年金共稼ぎ夫婦は多い。従って、今回のわれわれの税金ばらまき支給金3万円は「パチンコ代」に化けてしまう懸念が多い。そして、その財源を取り上げられた乳幼児とその母親は、餓死する目にあうのだ。夫、一馬力で子育ては無理だが、乳幼児期は手がかかるので、母親が働けないからだ。おむつ代やミルク代など結構支出が大きい乳幼児期を救済しないで、いつ救済時期だというのか?そして、祖父母世代からは年金を減額しているので、仕送りもできなくしている。子育て所帯に支給カットしてその親からも年金カットする政府のやり方は、一体、未来の国民を育てられないのではないか?どういう神経なのか疑う。乳幼児手当カットはしてはならないことだろう。3万円ばらまきはパチンコ代になるようなものであり、多すぎではないか?2人で年金支給を受けている2馬力所帯は非課税と言っても贅沢している人は多い。稼ぎ手が一人しかいない乳幼児期子育て所帯の方が、生活は苦しいのであるから、これの支援はとめたら、親子共倒れになるのであるから、これを廃止してはばらまきの意味も無いだろう。また、子育て所帯の夫の医療費は3割負担であり、非課税者は免税ではないか?ただで医療機関を利用できるという優遇措置がある。このサービスを金に換算すると1万円支給されているのと同じではないか?金がなくても治療ができていいではないか?他の納税者は金が無ければ病院にも行けないのであるから、どっちが貧困者かわからないのである。しかも、寡婦でも平成19年4月以前の寡婦は、夫の遺族年金を主たる年金とするから、大金持ちでも全部非課税者で、19年4月1日以降に寡婦になった者は、夫の年金の75%から国民年金部分を引いた額と自分の年金とを比較して自分の年金が一円でも多い場合は「所帯主としての扱い」をされて、住民税、所得税、医療保険税、介護税など公的税金がどさっとかけられる。少ない年金に50万円の課税である。夫の遺族年金はカットであるから、少ない自分の年金でも課税されるという「課税者扱いの寡婦」にされる。その年の前後で課税が違うというのも「根拠が不平等」ではないか?あくまで、遺族年金であろうとなかろうと、平等に年収で課税するべきではないか?
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No.2661 (2016/01/19 23:03:20 (JST))
スナップと同じくらい話題になっている「政府がばらまきする一時的臨時給付金3万円」で、若い者を煽って、高齢者世代を「老人イデオロギー」などとレッテルを張って「老人を敵視しだした一部のメデイア」が「老人の年金は保険料を返して、年金制度を廃止すればいいではないか?などと言っているのは問題ではないか?老人が3万円を要求しているわけではないし、欲しがったわけではない。政府が、勝手に「選挙前の人気取りに、高齢者と専業主婦に3万円ばらまき、そして、その財源を「乳幼児手当を廃止して老人に支給」としたから、老人が乳幼児から獲ったかのように見られているではないか!「乳幼児手当廃止するいじめ」を問題にするべきではないか?この政府のやり方は、「あっちに支給すれば、こっちを減らす」という「弱者から弱者へ回す政策」しかできない。そして、支給される老人が悪いかのように言われても、「まさか、乳幼児手当を財源にするために廃止するとは思いもよらないこと」であり、そうであれば「老人はばらまきを拒否するのではないか?と思う。老人と乳幼児の3万円争奪合戦みたいに取られるようにしたのは、政府が「高齢者に支給した3万円を「子供手当を廃止して老人に回しているからである。どう見てもどっちが弱者かというと、乳幼児期に働けない母親と乳幼児の方である。3万円高齢者にばらまきするのはいいが、乳幼児手当を廃止するなら、ばらまきなんか止めて「乳幼児手当の方を維持するべきではないか?」3万円が孫世代に役に立つなら高齢者は我慢できるだろう。こういう国民同士を喧嘩させるのは「政府とメデイア」ではないか?
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No.2660 (2016/01/19 13:05:10 (JST))
薬師寺みちよ「児童の社会的入院や、虐待が増えている。これはあってはならないものである。虐待件数は8万件もある、大臣はこれをどう思うか?」
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No.2659 (2016/01/19 11:32:09 (JST))
所用があって途中からで失礼
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No.2658 (2016/01/19 10:24:17 (JST))
斉藤嘉隆議員質問「最近起こった、長野県のバス事故では悲惨な事になったが、こういう事故が起こらないためにはどうすればいいのか」
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No.2657 (2016/01/19 09:32:48 (JST))
凄い雪が東京を襲ったが、これは、冬がひと月遅れになっているということである。昔は節分の時期に雪が降ったものだ。暖冬だと油断してはならない。このような極寒に海では「あいなめ」が獲れている。「あいなめ」は柔らかくて誠に美味である。料亭では高級魚であり、めったにとれない魚だろう。
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No.2656 (2016/01/18 16:57:35 (JST))
福島議員質問「パートの女性について、月収25万円の人がいると政府は言われるが、景気が良くなったから働こうかというのか?」
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No.2655 (2016/01/18 15:09:11 (JST))
日本を元気にする会質問ー山田太郎ー維新
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No.2654 (2016/01/18 13:02:56 (JST))
国民は、「戦前の軍国主義が悪魔の国民犠牲主義とわかった」からには、絶対に軍国主義を鼓舞してはいけないと悟り、戦後は、ひたすら「民主主義平和憲法」を崇拝し、この憲法のもとで経済を発展させ、平和を維持してきた。そして、国際的にも信用を得てきたのに、たった70年でこの必死の積み木を崩して当然のような「戦争鼓舞発言」が横行している。「戦争をしないで済む方法」は全く模索されない政党によって、また、「国民を犠牲にしようとしている発言で「戦争反対意見を封鎖しようとしているのは、問題発言である。政治が平和を壊し、戦争へと導く政党は、この国の平和憲法を侵すものとして問題である。なぜなら、「日本国憲法は、国民が犠牲にならないようにと作られた憲法であるからである。」アメリカは、戦前の日本政府がいかに国民を犠牲にしたか惨状をその目でみて、これは止めさせなければならにとして作られたのであるからである。当時、アメリカの軍部が「日本政府と軍部が、国民を武器に仕立てて自爆させているのをみて、「日本人はここまでする人種かと兵士までも問題にしていたという」武士道にもない兵法であり、「ドイツヒットラー」より残酷なものであったという。山口県津島にある「人間回天」は「人間を魚雷にした軍部の残酷さを物語っている。だから、国民の中で「戦争鼓舞」するものは、「人間性に欠けるもの」として、戦後、「戦争鼓舞する者」をGHQが厳しく監視してきたものである。それを、今、政権者が「平気で戦争鼓舞をして、総理がそれを認めるのは「日本国憲法違反者」ではないか?国民主権の憲法下で、「国民を犠牲にする戦争鼓舞者が為政者では、戦争しない方法は想定にない」ということになるから、「為政者の資格がない」し、国民の血と汗でできている「税金」を与える資格は無い。国民から血税をもらっておきながら「かたや、国民の命まで犠牲にしようとしている政党には、歳費は支給できない」。国民の命と権利を奪うものは、国民の代表ではないからである。
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No.2653 (2016/01/16 16:12:54 (JST))
大人の低年金者に3万円ばらまきするのに、乳幼児のミルク代を取り上げるような政府は、ろくなものではないよ。子供だね。子供に政治を任せているとこういうことをする。ある主婦は、少子化だからと頑張って二人も子を産んだが、お産のたびに心臓を傷めて働けなくなった。そして、政府の子供手当を頼りにしていたら、突然廃止と言われて途方に暮れている。心臓病では働けないからだ。しかも、何の手当も無いしもちろん年金も無い。6万7千円の低年金主婦でも夫も年金者であれば、なんとか食べていけるではないか?主婦に年間70万円の収入があるのに、3万円のばらまきをして、パチンコ代を配っているようなものだ。子育て世代は、まったく年金なんかないし無収入である。もちろん自分の小遣いなんか無いから、無収入者と同じである。夫が非課税でも妻が国民年金者であれば、二人で200万円は超す。つまり、二人で収入を得ている「二馬力者」と「一人しか稼ぎ手がない子育て所帯」では、子育て所帯の方に、支援金を「少子化対策費」から出すべきであはないか?ミルク代を主婦が稼ぐには、保育所に預けなければならなくなるが、ミルク代を稼ぐなら、短時間勤務でいいが、保育代を稼ぐには長時間働かなければならなくなる。ミルク代も、保育代も稼ぐには月に7万円の長時間労働となり、疲れ切って帰ってくれば、子供の世話もできなくなる。つまりは、政府は、保育所の人件費を子育て主婦に稼がせようというものではないか?子育て主婦からミルク代を取り上げ、挙句の果てには、ミルク代の他にも保育員の人件費まで稼がせようというこの残虐な政府の工作にぞーとする。したがって、子育て主婦には国からは一円も出さず、さらに保育員の人件費まで稼げという「子育て主婦と乳幼児をいじめるために、3万円のばらまきし、そのために「乳幼児からミルク代を廃止しているのである。自分さえよければいいという政府のやり方には「大義も仁義も何にもない、延命のために弱者の弱みを利用しているが、超弱者は「子育て主婦」であると知るべきである。また、政府の突然の政策変更に、若い者のこれからの生活設計は大幅にくるってきている。例えば、家を建てようと思う若者が、政策で、生活関連の支給を減にされれば、ローンが払えなくなってくるという事になる。みんな支給が廃止されれば、その分に赤字が出てきて、ローンが払えなくなるのだ。この政府では、子を産むものには何も支給しないという政策をするので、今後、一人っ子ばかりになるだろう。これでは世代間年金制度は破たんする。この政府に、政府行政を任せると「国民の暮らしは混乱する」という政府である。また、法の秩序も「これをやったらどうなるか、さまざまな国民の暮らしを想定できない政府であるから行政には不向きの政党ではないか?武力行使ばかりが国の政治ではない。国民の暮らしの隅から隅までを安定させることが政治家の仕事ではないか?一部ばかりに肩入れする政府では「平等」はなくなり、民主主義は壊れるのである。法の秩序もなにも混乱するのである。今回の3万円ばらまきの財源を「乳幼児手当廃止」するのは止めてもらいたい。乳幼児手当は「少子化対策費」から出すべきである。
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No.2652 (2016/01/16 12:18:37 (JST))
昨日の日本の株は、午前中200円ほど上げたが、最後は失速し、93円安だった。 最初の質問者の片山さつきは、冒頭いきなり 緊急事態法制は、戦前の「治安維持法」に組み込まれていて、国民にずいぶん不人気だったものである。 集めて貴金属等はその後どうなったか、というと、満州でアヘンを打って得た鐘などと合わせて、アヘン密売の頭目だった児玉誉士夫に集められた。当時のレートで、3億ドルであったという。 少し、長話しをしてしまったが、ようするに、この安倍内閣は従来の法思想というものを転換し(よく言う、戦後レジームからの脱却である)、市民の自由よりも国家の利益を優先させようとしているのであろう。 それと、そろそろ、sべ首相は株価の異変に正面から向き合わなければ。
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No.2651 (2016/01/16 11:25:14 (JST))
政府は今国会に「年金減額スライド方式」を提出しているが、すでに8月から、年金を「国会を通さずに減額しているではないか?減らされた人がいっていたが。今までも年金スライド方式は元総理の時に「年金は物価にスライドしない」という「物価が上がっても年金は上げない」という制度にしているから年金額はあまり変わらないとしていたが、この安倍総理は「物価が下がったらつまりデフレ分年金も下げる」ということをリベンジ後にやりだした。そして今回は「物価が上がろうと下がろうと、毎年年金額は減額していく」という法案を出したのだ。小泉氏の時よりさらに年金制度を悪化させている。自民党は、働けない幼児から手当を取り上げ、年金者から搾取する政党である。こういう政党には歳費は図蹴られない。情け容赦ない政府であるからである。一時的支給の3万円は「飴」であり、先には「年金毎年何万円減額という政策を困国会で可決しようとしているからだ。巨額な軍人遺族年金者は亡くなりつつあるので、その歳出は減少になっているはずであるから、老人歳費が増えているというのは当たらない。今の老人の民間納税勤労者たちは、厚生年金保険料と所得税を払ってきた世代であり、戦後の復興を果たした人たちが多い。今の政府の歳出を支えてきた民間勤労者の厚生年金労働者たちに対する恩返し政策とは思えない年金減額法案は恩をあだで返すものである。「恩を返さないものは人間をして信用性にかける」有名な格言に「親を大事にせず、恩を返さないものは、親友にしてはならない。必ず裏切るからである」という言葉があるが、まさに、この政府の性格は「老人や幼児を虐待する政府」であり、人の命を平気で私物の様に扱う政府ではないか?老人の消費で町が潤っている地域もある。政府の年金減額法案は「毎年万円単位で減らしていき、90才時点で支給額を5割減らす」というものであるから90歳が近いものは、一年一年の減額は大きくなる。こういう法案では、老人だけではなく、日本全体が弱体してくる。例えば、老人の家が消費する電気水道光熱費通信費などのライフラインが減退してくる。国民をいじめて何になる。弱者から取り上げた年金や幼児手当を「武器武装」に使い、「国民の命を紛争に捧げて、「日本民族を減退或いは破壊させてもかまわない」とするものではないか?いま一時的に3万円の「飴」を配っているが、「この先待っている事は、年金大幅減額という「毒」であり、「アベノミクスの果実は毒りんご」であると言わざるを得ない。
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No.2650 (2016/01/15 15:07:02 (JST))
途中から悪しからず
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No.2649 (2016/01/15 12:46:59 (JST))
現在、日本の法律の中で最高の権威を持つものは、当然、日本国憲法である。 では、大日本帝国憲法が施行する前の時代において、日本で最高の権威を持つ法律は何だったのであろうか? ところで、大宝律令は、全て漢字で書かれている。 日本の役所や裁判所で、しばしば使われる言葉に
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No.2648 (2016/01/15 12:06:40 (JST))
民主党長浜議員質問「与党の政策には憲法違反が多い(一覧表公開)。集団的自衛権も無理な解釈で「武力行使行使ありきから「憲法解釈」をしているので、憲法9条違反になる。また、国民の権利では「憲法21条の2でも、与党議員は「違法とわかっていながら強硬可決している」のは憲法違反であり、今後憲法審査会でも究明する。また補正予算と予備費の違いはなにか?」
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No.2647 (2016/01/15 09:35:49 (JST))
幼児虐待事件では、大人のしかも親が二人で3歳の可愛い子を毎日虐待している。これは絶対に許せないことではないか?無抵抗の子を大人がいじめる傾向は、大人になりきれない子供の大人が、子供同士の様に虐待しているではないか!これは、今の政府が「乳幼児手当」を打ち切り「ミルク代」を出さないという残虐な政策を出して後の事である。以前、中東のシリアの難民の幼児が避難先の浜辺で死んでしまったという映像が全世界に出た時に、世界中の人が悲しみで暗い気持ちになってしまって、「可哀そうなその命を惜しみお祈りした。日本のその子は、親に日々虐待を受けて、人形のように抵抗もできない状態であった。親しか頼れる者がいない状態の子を、よくもまあ、親がそんなことするか!これは親となる大人の再教育をしなければならない事件である。世界中の人達に恥ずかしい事件だからだ。しかも、近所は、子供の無き声を聴いていても知らん顔だったというではないか?当事者意識がない「傍観者」ばかりになってきているのは、異常である。政府が「乳幼児を生きた人間のように見てないような政策」を出すから、それが合わせ鏡のように国民の心に反映するのだろう。一国の政治を成す「為政者」は政策にあたって国民への影響や教育へどう反映するか、慎重に吟味しなければならない。その残酷な心は政策に現れるからである。そして、その心を先取したような事件が発生する。国民を不安にするような政策や人間を大切にしない政策が「悪」を産むということを「自分の心」の反映として、反省しなければならないものだ。日本人がそういう人間だとみられるからだ。すべて「行動を起こすものの心」のあり方で、「良くも悪くもなってくる」「己の心が敵」であることを「芯から肝に命じなければ為政者にはなれない」事を知るべきではないか?為政者は「政治家である前に人間でなければならない」から「人間としての「お手本」にならなければならない」それが「政治家の資格」だからだ。政策も道徳以下の政策をしてはならない。そして「日本国憲法は「道徳から成り立っている」から、日本国憲法を先祖として崇拝するのが「日本国の為政者」たる資格を持つものと見るべきである。まったく、憲法をないがしろにして、軍港主義者の先祖を崇拝するような政党では、「「命を虐待する」から、「心の美しい日本人」は育たないということではないか?為政者自ら「心を磨き、清廉潔白、公明正大、暖かい日本人」を国民にお手本として示すべきである。
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No.2646 (2016/01/15 07:31:49 (JST))
なるほど、すごい分析だ。体調が悪いのに、貴重な情報を感謝します。以前の日銀総裁の白川さんが、「政府に介入される金融緩和は危険」とおっしゃってた言葉を覚えているが、まさに政府介入の金融緩和では、「需要無き設備投資政策」であり、無理やりに物価を上げているから、需要が追い付けないうちに、市場の秩序が崩れていくというこになっているようですね。今までの長い間作ってきた秩序が、「政府の国際競争を促すTPP導入政策」などで大幅に変化するので、株価の乱れはあるでしょう。
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No.2645 (2016/01/15 06:51:19 (JST))
7行目ー「非原発以外の業者」→「原発以外の業者が出てくるのは当然の成り行き」に訂正
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No.2644 (2016/01/14 10:46:52 (JST))
昨日の株価は400円超上げた。一般人の買いは考えられないので、GPIFか日銀が動いたのであろう。ところが、今朝はすでに600円超下げている。 ところが、別の番組では、ある評論家が「バルティック指数が昨年の1/20水準にまで低下している」と指摘していた。 さらに、中国はAIIB参加各国や船会社に、「貿易決済では人民元を使え」と圧力をかけている、という風聞もある。 うえにも言った通り、世界の経営者たちは、実質デフレ経済の中、実業をやるよりも、資金を社内留保したり、金融取引を始めたりする方向に走り出している。これも、貨物がうごかなくなる一員である。 要するに、大元の根本原因はアメリカ、EU,日本の「質的、量的金融緩和」の弊害が出てき始めている、ということなのだ。
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No.2643 (2016/01/14 09:38:43 (JST))
政府主導ではない国民自ら立ち上がった電力解禁には活気がある。安全安心感もある。未だに福島の原発の町はもとに戻れない状態であり、大きな故郷を失ってしまって、さらに捨てられない「汚染水は絶え間なく製造されているではないか。この不安全不衛生状態をこのまま続けていたら、日本はめちゃくちゃになる。なぜなら、戦後間もなく立てた建物や原発建屋には「耐震或いは免震建物などないからである」
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No.2642 (2016/01/13 11:32:16 (JST))
どうしてか、と言いますと、もともと、中国株を日本人で購入している人など、よほどの変わり者がいる程度です。ほとんど、日本にしても、その他の国にしても、損失は発生しないのです。 もっと深いところで、アメリカ、EU、日本の経済が生きず待っているからこそ、株価は下がったのです。
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No.2641 (2016/01/13 07:43:45 (JST))
昨日の国会で安倍総理は「社会保障は聖域ではないから、これからも削っていく」という発言をした。そして、「安倍政権は連続して儲けている」と何回も自画自賛した。その儲けは、国民の厚生年金を元手にして儲けているのではないか?そして、その元手の基金自身は、8兆円も損が出ている。今回3万円のばらまきは、本来なら、厚生年金者に配当として配るべきではないか?基金が8兆円減っているのに、他で儲ける「元手」は何か説明する必要がある。第一次安倍政権の時も「公金流用があったから信用できない」からである。国民の税金や基金は政府のものではないのに、「アベノミクスの恩恵を与えてやる」がごときの発言は、国民を「下」に見ている発言である。自分たちの歳費はどこから出ているのか?国民の税金ではないか?従って「政府といえども聖域ではないから、歳費はこれからも削っていくべきではないか?政府大臣の雇用者は「国民」である。不遜な発言をするなら、次回選挙では入れてはならない者とみなす。アベノミクスは「いくら儲けてもその使い道には「武力武装」という巨額な政策を持っているので、他国の紛争まで国費で支援しているではないか?北朝鮮にも税金をだしているのではないか?疑わしい点は明らかにすべきである。特に、この政府は「公金の使い方が荒い」そして、そのために「不透明な点が多い」ので「信用」において、「不信感」がある。延命のためなら、弱者の貧困を利用して公金ばらまきで「人気を取り込もうとする」姿も見える。すべて「自分がやった」とかいう「自己顕示欲」と「見栄張り」と「自慢と負けん気」が強すぎるので、状況を冷静に判断できないし、解決方法には、「人を金で利用する」という狡猾さが見える。政治家としての徳が間違っている。政治家本来の「自分を滅して社会に貢献する」という意識に乏しい。仲間だけ大事にする、極めて「幼い気質」が見えるのは「世襲制」に甘えて、前回の公金流用を反省してないのだろう。とにかく「安倍政権」は「大金使い」「あればあるだけ使いたがる」国民の「基金」まで使いたがる、という「金に弱い」のが難点ではないか?何でも金で解決するという政府の考えが、国の財政を悪化しているといえる。金を見たら「国民の税金でも人の基金でも「自分のもののように配りたがる」という人間には「人のゴボウで恩を得るもの」であり、「税金は預けられない」し、「政府に恩」など感じない。国民の税金を「個人の人気に利用してい」るから「本末転倒である」安倍政権は「邪道であり正道には見えない」前にも自民党首が「百年安心の年金制度」といっていたが、その総理は「厚生年金」を5万円も下げている。そして安倍政権では「毎年年金額を下げていって90歳時点で半額にする、という政策を出している。こういう自分達が不人気になる政策は隠しているではないか?そして、国会のどさくさに紛れて野党をごまかして、他の政策に紛れこませて、強硬可決する姿は「国民を騙す」ものである。前回は「集団的武力行使」騒ぎに野党をのぼせさせて、その陰で「マイナンバー制度」を「ついでの政策のように議論もせずに可決」させている、ずるい、汚いやり方と野党が抗議したが、まさに、「やり方が公明正大」ではない。これが、一国の政府だろうか?と思う。これは元総理の「劇場型、自作自演」政府であり、この政府には「国民は存在せず、利用する対象となっている」といえる。
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No.2640 (2016/01/12 20:33:30 (JST))
アメリカの金融緩和では、利上げしているようですが、日本は「利上げはしなかった」ようですが、今後どうなるのでしょうか?この株価暴落で、また、年金基金が大損したのではないでしょうか?安倍総理は国会で「アベノミクス効果で21兆円儲けたと何回も自画自賛していましたが、年金基金の投資損8兆円
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No.2639 (2016/01/12 13:21:57 (JST))
日本の株価は先週、1200円超下がった。けさも、午前中で、367円下がっている。 一般には、株価下落の原因を「中国の景気減速」「北朝鮮の核」「中東の混乱」に原因を求めている。 しかし、株価下落の本当の原因はアメリカにある。 考えなければならないことは、アメリカが行ったQEという質的、量的金融緩和策は日本の先行例であり、これは日本の未来を予言していることになるからだ。 むかし、イギリスのサッチャー首相は、在任中、何度か「リフレ政策」を行いたい衝動にかられたらしいが、決してそちらには手を染めなかった。 もう一度言うが、今のレベルより株価が上がる見通しは全くない。 安倍氏は最近は憲法改正ばかり口走っているらしいが、今、そういう余裕はあるのか。
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No.2638 (2016/01/11 00:50:02 (JST))
日本では、日本海の国境付近に住んでいる国民は、国境を守っている存在である。しかし、普段は、この辺境ともいう地域は国からおざなりにされて、本土との地域格差は甚だしい。医療についても、治療できない病気は本土に行かなければならないが、旅費も宿泊費も通院ともなればかなりかかる。ましてや、保険ではできない先進医療や例えば、「遠近両用レンズ手術」などは、宿泊費も旅費も支給されない。本土のようにマイカーでどこにでも日帰りで行けるようなわけにはいかない国境地域の住民の暮らしは、本土への子供の教育費用も倍かかる。あらゆる暮らしの面で不利な国境地域が今、脅威にさらされているが、国境に住民がいるから、そう簡単に入り込めないのであるから、この地域の住民には「国境特区」としてさまざまな地域格差について配慮してもらいたいものである。
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No.2637 (2016/01/09 12:47:32 (JST))
昨年11月のことであった。 そんな中、雑誌「文芸春秋」に重信メイという人の投稿が載っていた。 メイ氏によると、「日本から聞こえてくる諸報道の中には、首をかしげたくなるものが少なくない」と言う。 次に、日本は今後はいやおうなしに、テロからの攻撃に直面せざるを得ない、という。 さらに、人質事件のとき、対策本部をヨルダンの首都アンマンに設置したが、その理由がさっぱりわからなかった。ヨルダンはISに正真正銘敵対している、小国である。みずから、反ISを誇示する必要があったのだろうか。 以下、いろいろ提案しておられたのだが、実はメイ氏は家系の問題から、現在、公安によってその行動をマークされている、半犯罪者なのだ。
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No.2636 (2016/01/09 10:28:37 (JST))
国会で厚生年金基金の投資損を問題にしている。この損はどうやって国民に返すのか?また、総理が海外に行って、中東の紛争に介入し、税金をばらまきしてきた金額はこれも何兆円だという。合わせて10兆円を超すのではないか?そして、なにか追及されると、「他党が言い出した事だ」というのが「言い逃れ手法」なのだろう。実行したのは政府であることの「責任逃れ」を「野党に転嫁する癖」はみっともないものではないか?3万円の「一時的ばらまき」を「民主党の海江田氏との会談で出たからだ」などと言っているが、民主党の反論は「民主党は、年金生活者の年金が、自民党政府によって減額減額されて今やm生活費は6万円の赤字であるから、このために、中流の暮らしが貧困層に陥っている。この現状には「年金額の月額6万円増をして永久的に安定させるべきだ」という主張であったという。それを、政府は6万円を3万円にして一時的なばらまきにしている。そして、これには、人気取りという効果を狙っているとも思えるのだ。案の定、自画自賛の「アベノミクスの蜜」を分け与えてやる、という「国民の上に立った言い方」であった。「国民の税金で得た利益」を「アベの利益」を分配しているという言葉が、すでに「異常ではないか?」それも、勤労者の厚生年金基金を何兆円も削って得た利益であるから、国民は感謝するなら「勤労者に感謝」するべきであるのに、いかにも「年金基金が大損した事を隠して、アベノミクスが得た蜜のようにいうのは、間違っているのではないか?アベノミクスの蜜は一部の投資家にしか得られてない。勤労者の厚生年金基金を犠牲にしての「アベノミクスの蜜」ではないか!この8兆円は、勤労者の年金となるものであるから、政府は、この損益に対して、「責任を取るべきではないか?」どこかの会社の息子が「投資ギャンブルに狂って100億円の赤字を会社に与えた」政府の政策は「8兆円」という巨額な金額の赤字である。国民の年金基金を食い物にして、「自分たちが得た利益」を分配するなどの言葉「アベのミクスの蜜」について、厳しく調査し、責任を追及するべきではないか?そして、年金基金の投資損についても「投資能力が無い」といえるので、政府の投資政策の責任を取ってもらいたい。8兆円は「厚生年金支給額に上乗せして返還するべきである」のを、一時的な3万円支給では、厚生年金者には返還されないということではないか?厚生年金者の国民から借金して投資しているのだから、厚生年金者にまず借金を返すべきではないか?政府は、厚生年金基金を流用した疑惑もあるから、調査してきちんと借金は返すべきだ。この政府では「国債の償還」さえも「できるだろうか?」という金銭的な「ずさんさ」がある。例えば、民主党が昨日厳しく指摘した「法人税のありかた」では、設備投資をあらたにしたら、「減価償却費」が新たになるから、税控除も発生して、「財務諸表」では、設備費の税金が減少することになるし、さらに人件費も低賃金雇用で大勢雇用するので、「損益計算書」では、費用計上が大幅に発生し、これもまた、納税額は大幅に減る。その上に、利益にかかる「法人税控除」を成しているのでは、まったく三重の税控除ではないかというものである。従って、政府の政策は「企業の減税」をもくろむもので、低賃金勤労者を利用したものであるといえる。それで得た、企業利益の所得税は、「設備投資減税努力」とは別個のものであり、法人税の税率を下げるのは「あやしい」のでる。企業献金という「我田引水」的政策であるともいえる。むしろ「新しい設備投資」に対しては「国民の新築家の固定資産」と同じ税金がかかるのが公平ではないか?というのが、民主党の意見であった。政府のしている政策には「何の根拠も無く」我田引水であるから、邪道であるといえるのである。こういう政府では今後のあらゆる政策に「責任逃れ」と「言い逃れ」をつけて、邪道をするという懸念がある。例えば「軽減税率」の決定を今追及されているが「公明党が言い出した」とかの「言い逃れで「自党だけの延命を図る」といえるのである。今後、与党は「軽減税率での国民の貧富の格差助長」を追及されることであろうが、自民党は「自分たちが言い出したことではない」と公明党に「責任転嫁」するだろう。
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No.2635 (2016/01/08 23:55:15 (JST))
民主党有田芳生はとんでもない行動一覧 ということです。
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No.2634 (2016/01/08 23:23:34 (JST))
実は昨年秋まで、江戸時代の、役所のの古文書を学んでました。なんと、漢文だったので面白くなくなって止めちゃいましたがね。w。江戸時代の産物は、半分は税金の代わりに没収されてました。それから、村と村の境界線は、どこそこの山の何々大岩からどこそこの河の三差路までとかの表記でした。そして、漢文の形式の「上に上がる読み方」はカタカナが入ってましたね。片かなが入るところなんかが、江戸時代までの仮名の変化なのかなとも思いましたがね。古文書は、専門家が現代文にしてますから、素人が読もうとすると、誤読しかねないと思い、専門家に任せる事にして、勉強は止めましたがね。w。例えば、どこそこの「わかめ」の物納について、当時の税務署みたいなところが、「解釈」によって「物納の量を増やしていたのではないか?と読み方によっては疑惑を産むからですよ。w。そして、国の役所と地方の役所の両方に物納させられていたという事実も見えましたから、何時の時代も役所が国民から搾取するというのは、あったのだなあ、それが慣例になって現在も残っているのだと思いましたがね。w。
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No.2633 (2016/01/08 17:49:08 (JST))
石油価格の減で、国民生活では、物価が下がる。国民は助かるだろうか?原価が安くなっても、政府が「物価を上げる政策」では、なんにもならない。結果は企業のみが、原価安と物価上げでの大きな差額利益を得るということではないか?国民に還元するのが政府の役目である事を忘れて、我伝引水ばかり考えるている政権では、国民の暮らしは全然良くならない。良くなっているのは一部の富裕層だけではないか?貧富の格差を生んでいるのは、政府の政策ではないか?
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No.2632 (2016/01/08 13:46:59 (JST))
今、データを見たら、1バレルが33ドル台であった。 昨年の決算でサウジアラビアは10兆円程度の赤字を計上した。その最大の理由は、対アメリカで価格を「先物市場価格マイナス10ドル」に設定しているからである、という。 それにしても、なぜ彼らはこんなに安い価格で原油を売ろうとしているのか? では、なにか、というと、産油国たちには 昨日、世界銀行は「TPPで最も恩恵を受けるのは日本で、2030年までに2.7%程度GDPを押し上げる」と発表した。 なお、「江戸時代まで漢文だった」というご指摘は少しまとはずれであろうと、思います。 たとえば、仏教について申しますと、日本に仏教が伝来したのが、6世紀中盤で、9世紀ごろまでには、奈良の南都6宗のほか顕教としての「天台宗」や密教としての「真言宗」が発達した、ということに歴史教科書ではなっていますが、では日本人の何%が仏教とであったか、さらには仏教の経文が読めたのか、という疑問は考えないことになっています。 すみません。わけのわからないことを書いて。
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No.2631 (2016/01/08 13:06:39 (JST))
古代歴史になかなかお詳しいですね。漢文は、古代の口伝を「古事記神話」での初めての書物にした時からすべて漢字で、それは900年の「菅原道真」の漢詩文化まで続きましたね。宇多天皇の時に藤原一族が「「日本独特の文字」で書くべきという改革をして、漢文文化を推進してきた菅原道真は、大宰府に左遷されました。そして「今の日本の詩歌を仮名文字文化でという古今和歌集や新古今和歌集」が政治家たちの文化として出てきたのです。これには「道教の僧侶による政治支配」を懸念した動きがあったと言われています。仮名文字は、古代国家における「文字文化の独立改革」だったといえましょう。従って、日本は先住民の漢文国家から、「独立した日本国家」として、文学の世界から「一歩進歩」したとも言えます。しかし、漢文は「江戸時代まで官僚たちが公文書」に使っていましたから、中国との貿易が盛んだったとも言えるのではないでしょうか?学者達というか、時の官僚たちが「漢文改革」をしなかった、と言えるのではないでしょうか。「政治は現状維持」というのが正道の時代の話ですが。
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No.2630 (2016/01/08 12:31:48 (JST))
昨年秋に「マイナンバー制度での情報漏えい」を懸念する国民の声が次第に大きくなっていたから、臨時国会で厚労大臣の「年金機構情報漏えい問題」と「マイナンバー制度」での「情報漏えい詐欺多発」での責任問題に言及されないために「臨時国会を避けた」のではないか?追及の熱をさめさせるための「ほとぼりをさめさせる」企みであったのだろう。厚労大臣は総理の無二の親友であるからだろう。極めて私的感情が「国会を開かない」という重大な理由につながっているのではないか?それでは「この国は独裁国家」になってきているということだ。世襲制という政治家の横暴が国政を動かすなどは決して「絶対に許してはならないもの」である。今の世襲制政党は、「戦前の軍事独裁政権が先祖」であるからである。なぜなら「先祖の武力行使党是」を党是、つまり目標に持っているから「先祖と同じことを目標にしている政党」ということになる。戦後否定され信用を失った「戦前の政党」を先祖に持って「先祖還りの武力行使」をもくろんでいる「反省も進歩もない亡霊政治」では「この国の平和と発展と信用を構築した国民政治は崩されてしまう」事になる。
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No.2629 (2016/01/08 12:14:16 (JST))
民主党枝野議員「総理は、野党の臨時国会開催申請について「民意」であるからすぐに開催をしなければならないのに、それを年が越すまで伸ばした。そして、臨時国会は「開かねばならない」という事はどこにも書いてない、などと言い逃れをしているではないか」
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No.2628 (2016/01/07 12:12:47 (JST))
同紙は次のように伝えた。 マイナンバー制度の運用が始まる中、カード発行を担う地方公共団体情報システム機構のプログラムに誤りがあったことが、昨年12月31日わかった。システム不備が確認されたのは初めてで、葛飾区のマイナンバー通知カード約5000世帯分が未作成だったにもかかわらず、機構のシステム上では、正常終了と認識されていた。機構は具体的な原因の情報開示を拒否。総務省は本体カード配布で同じミスが発生することを危惧して、総点検を指示したが、機構の隠ぺい体質が早くも浮き彫りになった。 私は過去のある事件のことを思い出した。 同新聞の別の欄では、 なお、卑弥呼さんについて、書き込みがありましたので、少し追加説明します。 卑弥呼が西暦160年くらいに生まれ、247年ごろ死亡したらしいことは、魏の史書「魏志倭人伝」や新羅の史書などから、かなり角度は高いでしょう。
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No.2627 (2016/01/07 11:50:34 (JST))
民主党の前川議員の質問に対する答弁
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No.2626 (2016/01/07 08:03:09 (JST))
武力を持って威嚇し、対話をしようなどというのは、対話にならないのではないか?「自分のいうことを聞け、さもなくば・・・」という「脅し」ではないか?「脅されて気持ちいい国はないだろう?」自分がしていることを相手はどう思うか?武力国家は相手に「武力行使を促している」ということになるではなか?それでは、自国も他国も破滅しかないということになる。「武力国家では、共存共栄はありえないものである」武力を党是とする国は、武力を行使して発展しようとするから、他国から搾取することしか考えられなくなる。
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No.2625 (2016/01/06 21:51:00 (JST))
いわゆる「抑止力」?なのか?「威嚇」なのか?イコールだろうな。何のメリットも無く周辺国から経済制裁されるだけではないか?デメリットの方が多いけどなあ。アメリカが「どう出るか、覚悟の上だろうか?
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No.2624 (2016/01/06 21:32:56 (JST))
300年頃に「魏志倭人伝」に倭国があったとか書いているから、卑弥呼時代はあったといえるのでは?古代日本人はどこからやってきたのかわからないですよね。聖徳太子の旗印は「三本足のカラス」であよう?これは、北朝鮮の「高句麗」の旗と同じですよね。また、山陰には100年頃の干アワビなどの物々交換が朝鮮半島から出ていますし、卑弥呼が中国の呉の国から持ち帰ったという「三角縁神獣鏡」100枚が全国の神社から出てきているらしいので「卑弥呼」さんはいたらしい。600年頃は、各地に「卑弥呼時代と違う古墳の大王」達が出てきて、勢力争いがあったという時代で、天皇の始まりは「神武天皇」とからしいですよ。古代は日本側の古文書が無く「口伝の時代ですから、なんか、歯がゆい理解できないですよね」ストレスが溜まりますよ。
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No.2623 (2016/01/05 13:21:52 (JST))
皆様、あけましておめでとうございます。 さて、昨年末、この掲示板に日本の古代の政治についての言及がありましたので、少し意見を述べます。 西暦600年、隋の正史「隋書」によりますと、日本からの使者がやってきて 645年、「大化の改新(乙巳の編が起こります。 中大兄は「伯村江の戦い」のときに、九州まで出兵しながら、朝鮮には渡らずに、逃げ帰ってきて、近江で即位し、天地天皇となる。 たった、0年から100年まえの歴史でも、勝者は勝手にこじつけるし、歴史学者はそれにゴマをする。 3世紀には邪馬台国が日本のどこかに存在した、という。今のところ圧倒的に畿内説が有利だが、1971年、山口大学の山本武夫という人が論文の中で、 一事が万事。 政府のいうこともNHKのいうことも、絶対信じてはいけませんよ。 ところで、年末年始、あまり体調がすぐれないこともあって、寝込んでいたら、なんと「デフレからの脱却の秘策」が浮かんできた。
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No.2622 (2016/01/05 09:50:22 (JST))
明治神宮の森の計画に当時の政府は「予算がないから、針葉樹の杉の森にしろ」と計画に強硬な介入をしていたという。あの広大な森が「スギ」であったら、今の東京は、中国の「PM2]のような悲惨な空気になっていたであろうことを思うと「ぞー」とする。そこで、当時の森林学者達は、「それでは神宮の森にはならない」として、全国から「広葉樹と落葉樹」を募集した。計画は「50年、100年、150年後には政府の杉は広葉樹や落葉樹がはびこれば、次第に枯れて無くなるという計画であった。従って、当初は「政府の介入で針葉樹の「スギ」を植えなければならなかったが、その後は「全国民に苗木を募集して広葉樹と落葉樹を選んで植えている。そして、年々広葉樹を増やしていき、針葉樹より多くの広葉樹、落葉樹の森を作っていったのだ。生物が生息するには、広葉樹や落葉樹がなければならない。鳥がさえずる森には木の実がなければならないからだ。杉森では花粉が舞うばかりである。政府の介入をそっと退けた森林学者達に敬服し脱帽する。落葉樹は、今や紅葉となって森を美しく彩っている。当時も今も政府の介入には「その場限り」での政策で「金がらみの介入」という感が強い。生態系を維持する分野に「素人の政治」に入り込まれると「種の保存」ができなくなる。「政府が介入して決める」という「独裁政府」が「東京大スギ花粉の森」を作るところだった事を思うと「独裁政治の介入は横暴」でしかないと思うのだる。特に「政治が「種の保存をないがしろにする」という事には絶対に譲れないものである。人間には絶対にこれだけは譲らないという森林学者たちのような「1本の芯」が必要である。それには未来を見て決めるという「視野の広さ」がなければならない。未来に「スギ花粉の森」が見えなかった政府に比べ、それが見えた森林学者の「1本の譲らない信念」を国民も持つべきではないか?「平和」だけは何様が政権を取ろうと「絶対に譲れないものである」という信念を持てば、森林学者のような「素晴らしい知恵」が泉のように湧いてくることを、この「明治神宮森林計画」に教えられたのである。
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No.2621 (2016/01/04 07:35:59 (JST))
25平米は間違い「25万平米」であった。一本の木が2平米にも満たないで植えられている。四畳半に1本ということだろう。うちの狭い庭の木々は四季四季に花が咲いて、道を通る人たちの目を和ませている。今は「幼い蝋梅の木」が黄色い花をほつほつと咲かせて冴えた空気の冬にそこだけ一瞬暖かい空気が流れているようだ。この木は植えてから5年目に漸く花が咲いた。待って待って待ち望んだ花である。以前には白い花桃の木が植えられていたが「心無い人」が枝を折って家に持ち帰ったために、枯れてしまった。だから、花を咲かせる庭の木々の枝は折ってならないものとして私は伸び放題の自由にさせている。人間が自然を痛めるから、明治神宮の森を作った先駆者は「絶対に人間が入れない森」を作ったのだろう。人の狭庭に入る時も「敬虔な気持ち」で入り、決して中の木々の花をけなしたり、笑ったり、さらに枝を折って花を取るなどということをしてはならないだろう。この花を咲かせる木々がいかに人々を慰めているか、慰めができない人間よりも崇高な生き方をしている。ある人は「妬みから庭の木を伐り」ある人は「人のものを欲しがるから花の木枝を伐り獲る」という醜い人間の心が見える。明治神宮の森に入った昆虫学者にも監視の目がついていた。そういう「持ち帰りたい」「自分のものにしたい」という人間の心が「共存共栄の世界」を壊してしまうからだろう。花は人に慰めと愛を与えている。それを自分のものにせず、みんなでその愛を享受する心がすなわち「共存共栄」ではないか?花の咲く木を育ててみたらわかるが「見せたくなる」という心は自慢ではなく「すなわち愛であり、共に慰められようよという共存共栄の心」である。それを摘み取ってはならないのではないか?「人間の自分本位の心」が「愛を摘み取ってしまう」のである。
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No.2620 (2016/01/04 07:05:27 (JST))
明治神宮の大森調査が始まっている。何年かに一度の大調査だ。あらゆる分野の学術調査が入る。植物学者班は当然のことながら、昆虫学者班も蟻専門とか蜘蛛専門とか、鳥類学者班とか、また土壌調査班や木々1本1本の大きさの胴回りや高さなどを調べる班もいる。木々の数は1万5千本もあるから3年はかかるという。敷地は25平米弱であるから広大なジャッグルである。この森を作った先駆者は百五十年間人の手のはいらない自然の森にするという綿密な計画を立てていたのだという。人間の命令でこの森の木を切ったりしないようにというものだから監視も厳重である。この森の木々は日本中から寄進された木々であるから誰も伐採はできない。そして今や1500種類もの生物が、「共存共栄」しているという。まさにこの森は「明治神宮」という世界に「共存共栄の生物が生きている」という「共存共栄」のお手本のような森である。そして、「生き方をだれの命令を受けることなく自由にのびのびと他の生物を助け合いながら長い間、「種を保存しあって生きている」のである。昆虫に蜜を与え、種をまいてもらうという「ギブ&テイク」が自然に行われている。万物の長と言われた人間は「共存共栄できない人間がいて、自らの種を延命させるために他を殺戮するという手段しか取れないのか?と改めて「自然の偉大さ」に頭が下がるのである。人間は、「万物の長」というが、人間が人間に「生き方」を命令するのは「自然の法則に反する」「共存共栄」を考えるのが「万物の長」と言えるのではないか?そして、生き物は「共存共栄のだれにも生き方を命令されない中で自由でのびのびと生きてこそ「種を保ち継続できるのである」明治神宮の森は「東京大空襲」の災禍を逃れ、むしろ、避難場所として活躍した。多くの住民がこの森に逃げ込んで助かっている。救済の森でもある。この森の生物が「こっちへおいで」と人間の種を守ってくれたのであろう。まさに「共存共栄」の「助け合いの森」である。この森の大調査が今行われているが、いつ戦禍にあって消えるかわからないからであろう。戦争とは「種の絶滅を平気でやろうとする人間のやることである」それは、人間ではないものが人間を攻撃している姿ではないか?地球に生きる生物は「共存共栄」によってしか「種を継続できない」のであるから、人間も「地球人として他の人間と共に生きる」事を念頭に置かなければならないだろう。明治神宮の大森は1500種の種族が「共に助け合って美しい森となっている」人間にだって「共存共栄」世界を作ることはできないはづが無いではないか?人間は「万物の長」であるから、あらゆる種族と共に生きられる「信じよう」ではないか?それには、他にない「心」と「言葉」を「共存共栄」へと磨く必要があるのではないか?「明治神宮の森の生物」が今の世界の人間がやっている事をみれば「自然を壊す戦争は「種の保存にはならない」と笑われることであろう。「自分たちさえ延命すれば他に命令できる」などという不遜な心では「種の保存はできない」ことを他の生物に教えられたのである。自然は人間にとって偉大なる「種の保存の教育者」でもある。その教えは「種の保存には「共存共栄が不可欠である」という事である。
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No.2619 (2016/01/03 11:53:56 (JST))
「篤の心を忘れないようにしたら、紛争なんか避けられないでしょう」は「徳の心を忘れないならば、紛争なんか避けられるでしょう」に訂正
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No.2618 (2016/01/03 11:47:19 (JST))
今年の課題「いかに人を人事られるか」は「いかに人を信じられるか」に訂正します。
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No.2617 (2016/01/03 11:43:58 (JST))
まことの今年の正月は暖かく天気も良いので気持ちの良い年明けになりましたね。ずーっとこの調子が保てたら未来永劫気持ちの良い日々を送れるのにと思います。この、「気持ちのいい気分」こそ平和な気分なのではないでしょうか?ドイツでは元旦から「すわテロか?」と思うような誤報が入ってきました。勘違いだったようです。戦前にはこの「勘違いで対抗意識を持ち紛争拡大」したのが世界大戦でした。その心は、相手を信じない、というものです。今年の課題は「いかに相手を人事られるか」ではないでしょうか。ドイツでは「すぐにテロではない」と否定しました。この処置は冷静で相手を信じる心ではないでしょうか?その前に、相手が信じられる態度をとっているから信じるのか、自分がひたすら相手を信じようとしているのか、そのどちらでもない情報を検証してのことかという、心と科学のどちらが信じられるかという事にも及ぶでしょう。心の動きは不安定なものです。科学的根拠と相手の道徳的な動きを同時に検証する「客観的判断」が自分の心を中心に考える「主観的判断」よりも情報としては正確で、間違った判断をしないための処置をとれるのではないでしょうか?戦後、昭和天皇もそのような反省をされていました。当時の軍部には「主観的判断」しかなく、政治は「判断を避けていた」というまさに、自分の心を中心にした判断ばかりだったのでしょう。われわれが、人を信じられるか信じられないかを判断するときに
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