[戻る]

政治討論会 掲示板

ここは、自由に政治討論を行う掲示板です。
ただし、脈絡のない広告宣伝行為および、公序良俗に反する書き込みは、禁止します。
また、ここのページ上の如何なるメールアドレスに対しても迷惑メールの送信を禁止します。
タグは使用できません。


お名前
メール
URL
題名
 
※ お名前と内容は必須です。文章は全角10000文字まで。タグは使えません。
 
  ※ 必須!上の画像から読める文字(キャプチャ文字)を入力してください。(半角英数字)
  削除キー:   発言削除用のパスワード。書かない場合発言の削除ができません。
お名前、メール、URL、削除キーをブラウザに記憶させる

全60312件 【No.2018-1919】 / 最新100件 / ↑100件 / 100件↓

No.2018 (2015/08/06 09:21:23 (JST))  
[広島原爆記念日ー過去最多の出席者ー国際連合会長も出席]
 原爆被ばくで戦争の酷さを90歳近い老人たちが話始めている  URL:

今日のこの日、全国各地の町や村々まですべてでサイレンが鳴り響き全国民が黙祷を捧げている。終戦後も「言論の自由の日本国憲法」が制定されるまで、政府や軍部により「戦争の事は絶対に言ってはならない」と厳しく規制され憲兵に高速されたりしていましたから、民主主義憲法の「言論の自由」を憲法で保障された今でも老人達は黙っていました。だから、戦後の若者は戦争当時の非人道的行為など何も知りませんでしたが毎年、広島原爆投下された日は「平和の折鶴」を作って贈っていました。今、超高齢者の老人たちが、残りの命の火を削って必死に戦争のむごさを訴えています。子供たちに聞かせているこの「戦争語り部」の話は、親子で聞くべきです。なぜなら、今の青年や、壮年の親達は「究極の非人道的な行為である戦争を知らない」からです。親子で聞く戦争を語る会」を立ち上げなければなりません。今日は世界各国からも過去最大の人数が式典に集まってこられています。安倍総理は「核兵器保持国と非核兵器国との協力を得て核の無い世界の実現に向けた取り組みをする」と述べました。しかし、かれは「武力で威嚇する」という方針ですから、この実現は返って核で脅してくる国が出てくるかもしれません、「武力の威嚇にはさらの大きな武力の威嚇が芽生えるだけです」決して、戦争の種をまいてはいけないと訴えましょう。同じ敗戦国のわれわれ日本人は、広島の人たちだけに「戦争の語り部」を押し付けてきて何もしてあげられなかった。この暑いのに、路上で戦争の非道なやり方を訴え世界平和を訴えている広島の高齢者達に任せてばかりでその他の日本人が何もしないのでは、この世界から戦争はなくなりません。ネットでもいいですから、戦争体験老人たちに戦争の非道を語る機会を与えなければなりません。「国民の大半は戦争を知らない国民たちばかりですから「戦争の無残さを語る会」を立ち上げて、戦後のすべての日本人に特に政治家に戦争の破壊的非人道的な姿と非情な人間を生むという事実を教える機会を作るのも戦後の若者の仕事ではないでしょうか?
「無残なや、兜の下のキリギリス」と150年以上の前の芭蕉は句に読んでいます。戦いの後の野原に落ちている武士の兜の下敷きになってキリギリスも死んでいるという、軍人だけではない、幸せに暮らしていた庶民の死まで招いているという意味です。それも無残な死に方をしているさまを「無残な」と言っていますが、兜の下ですから、「戦いは無残」と言っているのです。この「無残さ」を日本中の超高齢者は体験として知っていますから、全国の高齢者には「言論の自由」の元に世界に訴えるべきです。黙していては何も可決しませんよ。国の行く末を決めるのは政治家ではなく国民であることを自覚するべきです。また、戦前に「戦争反対」を訴えた左翼系と言われた人らは当時の軍人に袋たたきに遭った経験なども訴えるべきです。非人道的人間を生み出す戦争、「非人道的行為が当たり前になる戦争」へと入り込む「武力行使の愚かさ」を訴えるべきではないでしょうか!当時「戦争反対」を訴えた左翼系の人達は国民を守るために「政府軍部の投獄の恐喝」も顧みず必死で訴えたのでしょう。戦争をしなければ、原爆投下も東京大空襲も沖縄攻撃もなかった。戦争回避せず、戦争反対者を虐待した当時の政府軍部の「国を守るやり方」が「武力で戦う」というやり方wしたためン結果は「原爆投下」があったのですから絶対に安易に「武力を用いてることに流されるのは、また、どこかから原爆が降ってくるちう結果を有無に間違いありません。性急に物事を決めることはやめて、走る前に止まって考え行く道を変える事も「英断」の一つではないでしょうか?、被ばく国日本人の仕事は世界に「戦争回避」を訴えることです。広島や、長崎の老人たちや学生にばかりに、これを任せていたらせっかく戦後平和な国として復興を果たした日本人のDNAの誇りに関わります。ぜひ、今の青年や壮年は「戦争回避」「核廃絶」を訴えるために動かねばならないと思います。あくまで、世界平和は「世界から武力をなくさねば達成しません」武力をなくすために武力を使うことは武力がなくならないで、武力崇拝になってしまいます。そして、武力行使でお互いを抑え込もうとするのがすなわち「戦争行為」なのですから、「武力規制法」を世界の新法にすべきではないでしょうか!


No.2017 (2015/08/05 12:34:47 (JST))  
[訂正]
 国民の幸せと財産と国力を削り国土は焼失し放射線汚染国土になる武力行使法は凶悪法  URL:

文中の「日本国冷え話憲法」は「日本国平和憲法」に訂正。熱いからキーが参っているのだろう。国民他の集団から守るには「日本国平和憲法」しかない、ということである。これを盾に、黒い集団の無理な強制的威圧を断ることができるのだから、憲法をなくせば「断れなくなる」ことを知るべきである。


No.2016 (2015/08/05 12:27:40 (JST))  
[国益にならなかった、戦前の武力行使。]
 国民の幸せと財産と国力を削り国土は焼失し放射線汚染国土になる武力行使法は凶悪法  URL:

与党の議員で若いのが「反対者は国益にならない」といったとかで、たしなめられると「反省はしません」といったらしい。先の世界大戦が国益になったか?ならなかったではないか?その上多くの国民犠牲と国民財産国土焦土、しかも原爆という日本人まで撲滅させられそうになったのだ。降伏をしてはならないという帝国憲法のために「死ぬまで戦います。負けられません」という言葉さえできている。、天皇はこれ以上国民を失うに忍びないと違法の降伏を宣言した。今でいえば英断である。武力行使をした戦前の対戦は「国益」などなかった。今後も「武力行使」は国損になるだけである。若い議員が安易に戦いを有利とするのは何を根拠にしているのか?先の大戦でも反撃の想定もせず、攻撃心を煽って戦いにどんどん進み、後退できなくした。反撃が大きいから初めから「無理」という想定があったならば、戦わずに国連に特にイギリスが仲裁に入るといっていたのを、戦いだ戦いだとばかり前へ前へと進むばかりの考えない葦になってしまっていた。「仲裁は神の使い」という諺が日本にはある、引くに引かれぬ時に仲裁に入ってくれる人には必ず従うものだ。神の使いなのだから」という意味である。戦前の日本はこの神の使いを足で「蹴って」しまった。だから、敗戦という大きな罰が当たったのである。そして、天皇の素直な反省によって戦後は救われたのである。戦前の軍人は「降伏」することを恥として戦ってきたから、今のいつかは戦いで勝とうという心理が残っている。いわゆる帝国軍事政権時代お残党がまだ政治に台頭していきているともいえるのだ。今は、帝国時代とは大きく違っている世界グロ場る時代という「世界交流時代」であり、敵国や味方国などの区別をしてはならない時代である。今後戦いをしたら「核戦争になるから、地球撲滅となる。だから、今の時代は絶対に武力は使ってはならなくなったのだ。世界経済交流、自由貿易時代に、昔の政権が台頭してくるのは、今の政権が先輩に弱いからである。先輩でも「憲法違反になるようなことは拒否する強さ」がなければ一国の国を預けられない。おうおうにして、先輩というものは後輩を上から目線で見たがる。国民の規範とすることは「日本国冷え話憲法である。これに頼れば、先輩が「改憲を強要すれな」「憲法98条でできませんから」と断れるではないか?後輩の世話も焼かない先輩や、戦争で負けた先輩がでてきて、自分たちが果たせなかった「戦いでの勝利」を「武力行使」でさせようと仕掛けてきても、動じないのが、国を預かっている政権の権威ではないか?「今は国民の民意で政治することに変わったんですよ」というべきである。いまだに帝国主義を変えられない旧軍隊の古老には「民主主義が理解できない人たちが多い。真っ黒に染まっている人を白にはできないが、今の国会議員が黒に染まるのは、帝国主義者に惑わされているからではないか?今は。自由と国民主権の民主主義時代である。国会議員は、誰かに何かを染められないように、「日本国憲法」を盾にしなければ付和雷同するようになる。日本国憲法小冊子は国民を守るために作られている。民主主義ではない帝国主義の残党に政治を牛耳られないようにするには、国民を守る日本国憲法小冊子は必須の持参物である。自分を守ってくれる憲法だからである。決して民主主義以外の独裁主義には染まってはならないのだ。戦争では勝ったら英霊、負けたら国賊と言われる。武力行使などは戦後はタブーである。たたけば何とかなるなどと思うな、勝つまで待っても勝てない相手には喧嘩を仕掛けるな、というのが大戦で学んだ教訓ではないか!


No.2015 (2015/08/05 08:21:25 (JST))  
[民主党岡田代表は、近隣国との平和交渉を始めた。ー平和交渉は強力な防衛力]
 武力だけが防衛力だという自民党政府との違い  URL:

民主党の岡田代表は、近隣国との平和交渉を始めている。民主党は、自国防衛についても、有事の際は自国防衛に遷延するような横割り連携体制での自国防衛強化を「領域事態法」として維新の党と共にk共同で「専守防衛」を基本とした防衛法を作っている、その上にさらに、近隣国との関係との対話を始めている。対話外交ができない武力行使しかできないという自民党政府より民主党の対話外交のほうが民意に沿った政策だ。全く自民党政権は「後、先」考えないで「実力行使」したがる政府だなあ。過激政府だ。これではこの国は防衛費だけで潰れてしまう。経済は「平和でなければ成長しない」のである事を知っていながら?感情に任せてか、戦前の人らの「好戦的集団」あるいは「武器を持ちたがる集団」に尻を叩かれてというか押しつぶされている。この集団は、戦前の軍人が仕切っているというから、今の自衛隊員の先輩だろう。だから防衛省大臣が政府より前に出てきて発言力を誇示しているの理由がわかった。一行政機関ぼ防衛相がなぜ国会で政府の前に出てきたのか理解できた。いわゆる「帝国憲法下では、軍部が国を仕切っていた。戦後、民主主義国家になったので「国民の民意」で政治をすることになっている。それが、今回は行政府の中でも「防衛関係者」の意向を重視した政策になっている。これは戦前の軍人組織が政府を牛耳っているということだ。そして、突然「自民党の党是の改憲」で武器武力を行使」する政策が浮上したのだ。自民党政党を後押しする団体や集団に政治家が動かされている事例はほかに文科省第大臣の後援会が問題になった。国民の税金を狙う集団や政策を動かす集団に内閣が従っているともいえる。こういう問題では、国民の民意よりも集団の民意優先政策を作られてしまう。国民はこういうことにならないように、「政治の裏と表」を見極めなければならない。特に「武器を持ちたがる無法者集団がバックにいる政党には政権を持たせてはならないのである。こういう政権を動かそうとする野蛮な集団に入り込まれないように政治家は姿勢を公明正大にするべきである。つまり、集団の存在を国会で明らかにするべきではないか?日本国は「武器を持ったら破滅するという教訓を戦前の世界大戦にまで及んだ戦争で「原爆」の犠牲になった事で学んでいる」同じことをしない人類が優秀な人類である。「君子危うきには近寄らず」である。再犯者は同じ犯罪を何回も繰り返す性癖があるという、この過ちは二度と繰り返さないという強靭な精神を持つ人間が本当に強い人間である。「正しいことを言えば、政府のいじめに遭うから言うな」という意見があった。こういう弱い精神では「恐喝の餌食」になってしまい、正しいことを誰れも言わなくなって、今のように、武器武力が正しいかのような体制作りに協力している結果を生んでいるのだ。これでは恐喝する人間が正しいということになってしまう。国民はこういう不正な国にならないように、真剣に正しさを主張できる国にしなければならない。そうしなければ不正集団は大きくなってきている。無法者の恐喝集団に「集団的武力行使」で武器を持たせれば、自国民に危害が及ぶからだ。これを野放しにすれば「主権者国民」の沽券に係わる。戦前の時代は終わった。武器を持たなくても「勝てる国」をめざし、世界が平和に暮らせるようにすることを日本国民のお得意技でなさねばならない。お得意技は「武器武力」ではないだろう?お得意技は「負けて勝つ」という技ではないか?戦争に負けて先人が教えたことは「武力行使ではない。もし武力行使を言い出すものがいたら、おれは「怪しい集団」だと認識すべきだ。なぜなら「武力行使」では、国益は「ゼロ」で国民犠牲と国土壊滅だけであるからだ。「武力行使」を言い出した政権は「武力で対抗して国を潰す政権」ではないか?部衛力は「武力行使」だけではないだろう?「武力行使」するための武器が欲しいだけの集団ではないか?政権を持とうとする西洋は、「武力以外」の「防衛力」を考案するべきではないか?またこれを「国民の知恵」から学ぶべきではないか?


No.2014 (2015/08/04 22:57:38 (JST))  
[沖縄の海を世界遺産にしよう!]
 ヨロシク  URL:

政府は沖縄の辺野古の工事を中止させた。総理の英断ではないか?それとも、支持律低下対策?どっちにしてもきれいな海にみんながいけるようにるんだ。沖縄の海を世界遺産委しよう!各地でたれを立ち上げて署名運動して、それを世界遺産委員会に申請しよう!世界の誰でも参加できます。きれいなコバルトブルーの海に浸ってみんなでバーベキューしよう!平和を祈って!!ぜひ成功させよう!
バーベキューは泡盛で乾杯だ!


No.2013 (2015/08/04 12:30:23 (JST))  
[憲法は政権のオモチャではないー国民は政権の奴隷人形ではない]
 安倍政権は近隣国断絶のために憲法をいじる政権  URL:

憲法を自分たちの道具のように考えている政権ではないか?そういうような輩が安倍政権にいることはわかった。i議員だけではない氷山の一角ではないか?もはや、安倍政権は国民にとって選ぶべき政党ではなくなった。無法国家にしないためには憲法を守らねばならない。しかし、安倍総理はあくまで「憲法違反ではない」と言い張っている。なぜか?憲法に違反すればいられないからだ。そして、改正に持ち込めば即国民によって拒否されなんにもできないから、「憲法違反ではないといい通して、60日経過すれば可決できる」という方法をとっている。だから、即、憲法違反で訴訟を起こさなければならない。こういう法の裁きを逃れようとする政権には、即刻訴訟にするか、憲法違反を止めさせるかしかないだろう。60日が来るまえに早めに「訴訟するしかないだろう。アジアに戦闘を仕掛ける安倍政権の「権利独占欲と自己顕示欲」の欲望で、アジアを戦闘行為にしないように国民がけん制しなければならない。自民党国会議員と公明党国会議員と次世代の会議員に対しては、この武力行使法威嚇で乗り出してきた中国の行動に対し責任を追及すべきだ。与党と与党に追従する野党が民意を無視してやろうとしているこの「集団的武力行使法」は、「明らかに武力で威嚇し武力でたたこうという法であり、近隣国に嵐を起こす元である。これを安倍政権が仕掛けているということだ。安倍政権は、憲法を、動かせるおもちゃのように考えているが、日本国憲法はノーベル賞候補の神聖な「平和憲法」であるから、改憲派議員はこの憲法を擁護しなければならない立場だ。改憲する政党にはいられないだろう?民主党に入って近隣国との平和交渉に参加した方が国民には受け入れられる。政党を変えた方がいいのではないか?政党替えするのも今のうちだ。自民党政権では、故郷住民がもうだめだ、と選ばないだろう。
世界遺産にも権限を行使して自分が決めるという風に介入している。つまり、自民党が決める世界遺産にしてきている。世界遺産は世界が認めるものであり、国民が認めるもんである。政権が介入できない。とにかくどこにでも、世界にも権限を介入したがるのは、総理が独裁で決めたいという権利独占欲の表れではないか?やりたい放題で、自分が決めたことに従えという「独裁総理」では民意は受付ないというのが「合区法」である。明らかにこの総理は「独裁者」政策を始めているから、国民は警戒しなければならないだろう。国民は「主権者」であり、政権は国民に委託された立場であり国民には委託する権利がある。なぜなら、納税で議員の暮らしを養っているからだ。その政権が国民の「平和裏に解決を」といっているのを言葉だけの「平和法案」に変えて中身は「武力行使する法」を通そうとしているこの政権の大胆な「国民騙し平和法安」は国民をこれでだませるという「国民を人形か痴呆扱いである。明らかに国民を馬鹿にしている。なぜなら「平和法案」という名前に変えただけの武力行使法案ではないか!民意に従わない政党は、「代弁者でなくなった」ということであり、国会議員の資格を放棄している事になるからこの政党の議員を辞めなければならないだろう。国民の「平和交渉で解決してくれ」という民意を実行できない「改憲派武力行使しかできない自民党与党議員では、もう選べないということになるのではなか?政党を変えるのも自由の権利である。これを阻むのは違憲政党でもある。故郷の県民が主権者であるから、政権のご機嫌取りはやめて、県民の民意に従うのが国会議員の役目ではないか?


No.2012 (2015/08/04 10:26:55 (JST))  
[近隣国平和同盟を!−すでに民主党党首は近隣国との平和的関係を持つために動いている]
 安倍政権では「近隣国国交断絶]seikenn 」-  URL:

自分たちだけの我意を通そうとするこの政権は、独裁的である。なぜなら、国会に11もやりたい法案を重要法案と一緒にして「国民に説明もなく」出してきて「早く決めろ、決めなければ衆議院で可決するぞ」という姿勢は、国民を無視し威嚇して、自作自演で法案を通そうとしている独裁的政権の姿であるからだ。まるで「自民党が主権者」の姿であり、野党や多くの国民をコケにしている姿だ。
政府の「武力行使法案」は「抑止力」ではすまなくなってきているではないか?政府が言い続けていた「抑止力だけだから」という国民の安心感を誘い政策を通そうとする画策はもう通用しない威嚇になっているではないか!
結果相手が「抑止力」を「実質、攻撃があるかもしれない」と対応してきているのだから、「抑止力」ではすまない。相手にとっては「実質、威嚇あるいは武力行使」となっているではないか?ということは、「憲法9条ー武器武力で「威嚇」や「武力行使」してはならない」という国法と、戦争禁止の国連憲章に真っ向から違反している「武力行使法」になってしまっているではないか!。私はづーと何回も言い続けてきた。「武力による抑止力は威嚇であり、武力を持って威嚇すれば相手は武力で対抗してくる」と。安倍政権は「近隣国の国交断絶」をしたいのか?ガス田開発は向こうの国が防衛抑止力にしている。これを、威嚇という日本の元防衛官僚がいっているが武器ではないから国連には言い訳が立つ。日本は明らかに「武力行使法」といっているから、国連は、戦闘行為を企んでいて戦闘から戦争へと発展する「集団的他国派兵法」を懸念されて政権は「厳重注意」されることは間違いない。この国は大恥を掻く、国損政権ではないか?一体この安倍政権は何のメリットで「武力行使法」なんか持ち出したのだろうか?憲法擁護する立場の政府行政が、対話での平和交渉を拒否し、憲法を無視してまで武力行使して近隣国との国交断絶しようとすることのどこに民意の反絵があるというのあ?民意は「あくまで対エア愛好、平和交渉」であることを勘違いしてないか?全くメリットがない武力行使では「国民の幸せと財産と国土を守ることができない。反対に国土を焦土化するものである、この政権は「「自民党政権の拡大でこの国の権利と権力を全面的に掌握するために非合法的に武力を行使する」というクーデターをなそうとしている政権ではないか?日本は戦争に負けて、天皇の権力は無くなり、帝国主義軍国日本は壊滅して「民主主義国家」として生まれ変わった。そして、天皇の代わりに「国民を守る日本国平和憲法」が与えられて、国民はこれを支柱として生きている。そして、政府は「民主主義の原則の「国民が主権者」の民意の代弁者としての役目で「憲法擁護者」という義務を負っている。この国体を、安倍政権は「政権主権者」にしようと画策しているのではないか?証拠は「武力行使法案」提出である。憲法9条に「武力行使は禁止」と書いてあるのに、真っ向から「スローガン」で「武力行使法」として憲法に対抗している!これはこの国に対しクーデターでなくてなんであるのか?この国民の規範、支柱の憲法と国民主権を奪い「政権主権」にして「過去の武力国家を蘇らそうと画策している姿が如実に表れているのが今の安倍政権の姿である。根拠は「国民の民意は、「武力行使法」での近隣国対抗は「反対である」という民意が多いのに、「自分たち政党の政権の党是の「武力行使に改憲する」という目標を押し通そうとしているからだ。一政党の党是に国を変えることがそもそもの「クーデター」でなくてなんであろうか!この国は自民党独裁の国ではない。政権をとったから何を決めてもいいと思う事自体が、独裁政権を狙っているとしか言いようがない。この国は国民が主権者であるから、「政権はその民意を委託されて国の行事を行う委託された存在である」。安倍政権は、国民の民意に背く、政権の権意に従う議員の多数で決めようとしている。民主主義国家は独裁者は絶対に受け入れない。だから国会議員が4年で選挙という国民の審判を受けるのだ。国民の意向に従わず、政党有利にしようとする野望政治家を淘汰し、精査するためである。憲法はこの国民主権を守るものであることを、政権が主権を奪い好き勝手するなら、国民の審判は厳しく二度と政治の世界には出られず、故郷国民には顔向けは出来無い。主権者を守るための国会議員が、国民の民意よりも政権の意向に従い憲法違反に加担する議員の国民裏切り行為は「主権者国民」の名誉にかけても淘汰すべきで、これを許せば「国民の主権は奪われる」ことになり、国民は戦前のように「独裁政権の奴隷にさせられる」という事になる。憲法擁護者である政治家が「擁護義務違反」をすることの重大さは、「憲法に違反する犯罪者」であることを自覚すべきである。再犯は許せない、リベンジしてまで違法の武力行使をすることの二重犯罪は退陣だけでは済まない村八分ならず国八分になることを自覚すべき。この政党は無法者がしきる政権ではないか?昔の自民党は叱られたら素直に謝り素直に是正した。安倍政権は気が強すぎて無視されたり馬鹿にされたりすれば「なぜか?」と考えずにすぐに反抗措置をしてくる反省力のない感情的かつ反抗的な人格であるから、政策も感情のまま走る危険性が大いにみられる。国民も政権も同じ「憲法に従う」国民であることをわかってない。天皇が自分の代わりにしようと「国民を野望政権から守るために作った日本国憲法」である。これは自国といわず他国の野望政権が入りこまないためにと作られた憲法であり、アメリカもこのために日本人を植民地にして奴隷化できなかった。国民を守る守護憲法であるり動かせない憲法である。これを破ろうとしている安倍政権は国民あら国民守護憲法を奪い、政権の雌雄にしようとしているものではないか?「この憲法を改正すれば」治安は悪化し、野望政権が入り込んでも裁けない。憲法無視で武力行使しようとする政府は、この国の規範を武力行使のための国法にするつもりか?天皇が権力を失なったから、その代わりに自分たちがと乗り出して、国民が天皇の代わりに国民に与えられた「日本国憲法」を自分の都合よいように変えようとする安倍政権は「この国乗っ取り独裁政権」として君臨しようとするものではないか?警戒する必要があるのではないか?国民に諸刃の刃先を突きつけるものである。昨日の玉音放送でも「決して短気や感情的なことをしてはいけない」と言っておられる。安倍政権は「二度中国にいったが、軽くあしらわれたのが悔しいのか、武力行使法を持ち出し仲間集めしだした。極めて感情的な人間がこの国のトップではこの国は危うくなる。日本国が威嚇した法で他国が防衛し、それをみて相手の威嚇ととってまた日本が対抗するという、「馬鹿にされた仕返し政策」で対抗するような自己名誉欲が強く自己顕示欲が激しい感情的な人間は「自分のために国の権力を利用してまでこの欲望を果たそう」とするものであり、極めて横暴危険で幼稚な、他国人に利用されやすい人間性である。安倍政権がすでに、無法者に仕切られるのも、名誉欲や顕示欲をおだてられ「ヒットラーになれ」とささやかれて「武力行使」をさせようとしている野望者たちに動かされているからではないか?単細胞、感情的、名誉欲が強い人間性が現れだした。で自分の義務の「憲法擁護義務」を忘れている。法なんかという気になってきている。で、同じ穴のムジナの無法主義?の野望者たちが入り込む隙があるということである。安倍政権はもうすでに政治家の資格を失っている。なぜか?憲法擁護義務違反をしてまで、近隣国との国交断絶になるような違法政策の「武力行使法」を出し戦争の危機を招いているからである。日本国は無法者野望者に政権を仕切られているという危険な政権ではないか?「法の安定なんか」無視すればいいかのような発言をした議員がいたがこういう無法者が賛成派の議員ではあるまいな。日本国民は、「国民を守っている日本国平和憲法」に手を出す国会議員から、憲法を守らねばならない。「改憲後は国民の幸せや財産権や生存権はすべてなくなり、国民制圧が始まる」という危険を、この差別政権が押し付けてきていることを自覚すべきである。根拠は「合区法」である。これが人口の少ない国の弱者差別でなくてなんであろうか?憲法違反のこの政権と賛成派の国会議員は即刻裁判にかけるべきではないか?「9条の「武器武力による他国威嚇や行使は禁止」99条「憲法擁護義務違反」98条「憲法違反の法を作ることは天皇でも下してはならないから、その法は無効」「選挙合区法は「参政権の剥奪」「職業の自由と選択権利に違反」など国民の権利はく奪」であろ。以上3法及び国際法の「集団的自衛権は自国防衛のためのみ許すが他国派兵は自国防衛にはならない」に違法。以上で、政権は訴えられる前に、降板すべきである。これは、親切でいっているのであるから、反省すべきで「感情的に怒ってはならない」邪道になったら、「国民のために権力を譲る」精神は古代日本の美徳であったから、先祖の美しい徳を党是とすべき。そして、心を入れ替えて「近隣国平和同盟」を結ぶべきではないか?若気の至りではすまされないことだが。徳川政府は最終的には長州藩の高杉晋作に外国との講和条約を結んで紛争を収め喧嘩にもならなかった。この先祖にも学ぶべきである。


No.2011 (2015/08/04 00:29:29 (JST))  
[もしかして]
 007  URL:

あなたは日刊ゲンダイの関係者?主張、言ってることが日刊ゲンダイの論調と非常に似ている。


No.2010 (2015/08/03 10:40:11 (JST))  
[各党の討論意見ー60日では決められない他の法案が多い]
 11法案とともに出された「武力行使法案審議  URL:

書き込み中に強制シャットダウンされた。これは「元老妨害」であろう?政府批判の掲示板を攻撃ししている組織があるということが判明した。昨日のテレビ討論会での各党の発言の真剣さを書き込みしたのに、まだまだパソコンのセキュリテイは甘い。これでは国のデータも漏えいするはずだ。年金漏えいは1通のメールから始まっている。ところが、セキュリテイシステムは必ず「メールアドレス」を必須としているから、メール設定しなければならない。つまり、メールから入り込まれるのに、メール設定をしなかればセキュリテイは成立しないというセキュリテイシステムでは、ウイルスにお入りといっているようなものではなか?ということである。これでは、メール設定をしない法が安全ということにもなる。メール設定を必要としないセキュリテイシステムの改善をして貰いたい。
「この掲示板主さんを説得するのは無理ですよ。政権批判するためにやってるようなものですから」とう私の書き込みを「政府批判」と決めつけたものがいたが、政府批判は、批判される政府が憲法違反の邪道をしているからだ。私は政府が憲法違反をするから批判している「護憲派国民」である。007は改憲派であり、かれは私を批判するというか冤罪にじようとしているのだ。相反するものである。
さてまた同じことを書き込まなければならなくなった。昨日のテレビでの「政府の集団的自衛権法案」に対する意見は次のとおりである。
民主党「政府の集団的自衛権は、「どこへでも他国派兵」するというもので国際法には違法であり、自国防衛にはならない。そして自国憲法にも違法だ。多くの国民7割と憲法学者教育者もろともにこの法案は違法であり、かつ反対している。これを政府要人は「法の安定なんか無視するような発言があったことは法治国家の政府補佐官として問題であり、政府全体がこういう考えかどうか厳しく審議する」という意見である。民主党の提案した法案は「他国紛争には介入しないで、国防を専守強化する「領域事態法」であり、警察が対応している領域にも自衛隊が支援できるようにする警察と自衛隊が一致団結して防衛するという法案で、当然アメリカとの同盟は実施するというものである。政府は「法治国家を無視する野望な考え方の者ばかり抱えているのではないか?「沖縄新聞攻撃発言者」も政府の親友だというではないか?個人崇拝という「崇拝者主義者」が独裁政権を生む危険なものである。いかがわしい攻撃的な政府では政策も信頼できない。
維新の党「自党の政策を丸呑みしてくれれば賛成派になりますよ」という意見。維新の党の政策は「集団的自衛権での他国派兵は反対」という自国防衛専守法案提案である。また「この国会に11法案も提出しているのでは、度の法案も審議できないままに60日たってしまう。政府が60日ルールで重大なこの「安保関連法案」を可決しようとするのは横暴である」と60日ルールは批判した。この政府はほかの反対されるような法案を「武力法案可決と同時に出すのは「国民が嫌がる法をこの際便乗して可決しようとするものではないか?」そして、このほかの法案に先に審議すれば「重要な安保法案は日数切れとなり60日ルールで衆議院が吸い上げ可決できる」とする一挙両得を企んでいるのだ。ほかの11法案は今回出すなといいたい。後回しにするべきである「マイナンバー制度もこの11法案の中に入れているんではなか?国民に知らさない事は、国民の知る権利を無視している。11法案は国民に知らせるべき。公的テレビでニュースとして何回も知らせるべきだ。隠していること自体いかがわしい。国会に11法案を出す政府の「狡猾なやり方」でその信頼は薄れる。「どうせ多数で決めるから野党の審議はいらない」とでもいうようではないか?議会制民主主義を軽く無視しているやり方である。他の法案と安保法案をわけて「安保法案は60日ルール撤廃か国民投票にするべきではないか?
共産党「この法案は戦争に導く法であるから、廃案」という意見。廃案の理由は「憲法にも国際法にも違反」という理由だ。しかも自衛隊には可動域が広がる法案であり、そのために命の危険が多くなる国民もまたその反動で危険が発生する」という意見だ。あらゆる邦人に危険が及ぶのは確実である。
社民党「政府が憲法を守らないで何を支柱に政治するのですか」という政府の姿勢を厳しく追及した。さらに「武力行使法は他国と他国が交戦しているところへ日本が支援委行くものであり、戦争支援法である。自衛隊は交戦してはならないから憲法違反であるからこの新法は戦争支援法である」と政府の無法姿勢を厳しく批判した。
日本を元気意する会「日本には長い間築いたブランド日本というものが多い。これを守るには「武力行使では守れないから、反対である」という意見。そうだ、富士山に爆弾を投下されないように対話外交で解決すべきである。
山本太郎とその仲間の会「先日国会で「日本の原発を攻撃された時の政府の救済策は?」とそういう攻撃の想定は無いといわれ、では攻撃された時の放射線量はどのくらいか?と聞いたらわずかなものだから大丈夫だ」などと安易な答弁だ。政府には今現在何も想定してない防衛意識に稀薄であり、この国も国民の幸せも財産も守れす壊して救済できない政府だ」と想定に甘い政府を糾弾した。
次世代の会「国を守るのに自衛権を発動するのは当然」という意見。これは「対話外交」はしないで即自衛権を発動させるという安易な武力依存の考え方であり、その後も先も考えていない建前論である。
新党改革「他国が支援を要請し、国連が承認すれば他国派兵して支援できるから、「戦争法案では無い」という意見。他国派兵は国際法で禁止であるから、国連が承認するはずはないし、これは「要請されればどこへでも自衛隊を派兵しますよ」という「自衛隊貸出法」みたいなもので自衛隊員の活動量は多くなり過労死する。現に過労で食欲もなくなり餓死状態のPKO自衛隊員もいるというではないか?それに自国防衛のための自衛隊であるのに他国で餓死すればその崇高な自国防衛の任命は無駄になる。集団的他国派兵での自衛権は他国に行けば自衛権ではなくなる。「国際法での集団的自衛権」はあくまで、自国を防衛するというものに限っているから。他国が他国と紛争しているのを支援はできないということであるのを知らないのだろうか?
以上野党の意見は、憲法違反の武力行使では国益を損するという意見が多く、「対話外交をしない政府では頼りない」ということにもなる。対話外交で解決する方法がこの国の一番しなければならない防衛政策ではないかと思うのである。一に「対話の平和交渉」二にも三にも対話での平和交渉をすべきではないか?日本国がアジアを戦闘地域にしようと武力行使法を出していると他国に思われないように、こういう野蛮な法を出すまえに「平和交渉をしなければ、それがないのでは、田中角栄元総理の「中国交回復」を破壊しようとする「日中国交断絶」をしようとしているとしか見えない。この国の政府は数々の責任をとるような不祥事が多い上にその責任もとれないでいる、この際この「法案をひっこめて対話交渉から始めたら」総理は「英断」ということで、延命されるかもしれないよ。と教えるのは「政府批判者」と誰かがいっているから、やめようか?私の家族では父親の兄弟の叔父たちと父親と祖父とその兄など5人が兵士にとられ、さらに、東京大空襲では夫の妹父母の3人が焼死した。戦争の過酷さは犠牲者ばかりではない。後に残された妻子のは生活苦が待っているし、政府の憲兵が家屋敷田畑を取り上げ自分達の食い物を作らせ、さらに配給制度では自分達ばかりに配給している。国民はたまらず、田舎に物々交換に行けば、着物と食べ物を交換して返ってきたら、子供の食べ物を日本兵が取り上げるという始末だ。こういうことも言論封鎖されて罰を与えるので、いまだに、言わない老人は多い。兵隊さんが何をしても何も言えない時代であった。これは、独裁主義政府だけが悠々自適の「帝国軍国主義国家」であった時代であり、今、その時代の真似をしているのが今の政権であるから、「民主主義国家」の存亡にかけても阻止しなければならないのだ。「突如出てきた野望政権から、自由と生存権を守ろう。


No.2009 (2015/08/03 10:24:13 (JST))  
[戦争体験者が黒子か?負けた戦争が悔しい古老達がいる?]
 他国で死ぬな自衛隊員  URL:

1行目訂正「元老妨害」は「言論妨害」妨害されて頭にきた。元老では、いまだに超高齢者が戦争鼓舞している姿が元老に似ている。自分達が負けた戦争の悔しさを「子や孫の世代に倍返しさせようとしている姿」だ。子や孫の人生を自分の自由にしたいのは、子や孫を私物扱いしている。戦前の少年兵を「人間魚雷」に仕立てたのはこの古老たちではないか?と思える態度だ。だから、安倍総理を孫のような言い方をしていた。彼らが総理を陰で牛耳っているのだろうか?彼らは旧軍隊の組織を持っている旧軍人ではないか?高らかに笑っていたが、負けて帰ったらいけないという時代では自爆している軍人は多いなかで、帰還兵は軍人恩給をもらえ、平和を享受し、戦争を鼓舞し、時代錯誤の政策を政治に強要しているのではないか?戦死した罪もない民間人の家族にとってはまったく納得がいかない。テレビに出て高笑いしている姿が、戦争の罪を知らん顔している姿で、笑えない。軍部のトップクラスは絞首刑だというのに。大きな声でさも楽しくて仕方がないとでもいうような声を聞けば、かつての上司が化けてでるに違いないのではないか?この国では戦争を起こした超高齢者がまだ仕切っているということではないか?世代交代ができない、いつまでも役職を下りない高齢者はまだまだ多いということだ。これでは、壮年はいつまでも孫扱いで伸びない。で古老の思うがままに、同じことをしでかすということでもある。壮年は古老の時代に合わない意見に振り回されず、民主主義時代での平和的政策に専念してもらいたいものだ。


No.2008 (2015/08/03 09:55:24 (JST))  
[「民主主義国家」の自由と生存権を違法政権が奪おうとしている法案]
 他国で死ぬな自衛隊員  URL:

書き込み中に強制シャットダウンされた。これは「元老妨害」であろう?政府批判の掲示板を攻撃ししている組織があるということが判明した。昨日のテレビ討論会での各党の発言の真剣さを書き込みしたのに、まだまだパソコンのセキュリテイは甘い。これでは国のデータも漏えいするはずだ。年金漏えいは1通のメールから始まっている。ところが、セキュリテイシステムは必ず「メールアドレス」を必須としているから、メール設定しなければならない。つまり、メールから入り込まれるのに、メール設定をしなかればセキュリテイは成立しないというセキュリテイシステムでは、ウイルスにお入りといっているようなものではなか?ということである。これでは、メール設定をしない法が安全ということにもなる。メール設定を必要としないセキュリテイシステムの改善をして貰いたい。
「この掲示板主さんを説得するのは無理ですよ。政権批判するためにやってるようなものですから」とう私の書き込みを「政府批判」と決めつけたものがいたが、政府批判は、批判される政府が憲法違反の邪道をしているからだ。私は政府が憲法違反をするから批判している「護憲派国民」である。007は改憲派であり、かれは私を批判するというか冤罪にじようとしているのだ。相反するものである。
さてまた同じことを書き込まなければならなくなった。昨日のテレビでの「政府の集団的自衛権法案」に対する意見は次のとおりである。
民主党「政府の集団的自衛権は、「どこへでも他国派兵」するというもので国際法には違法であり、自国防衛にはならない。そして自国憲法にも違法だ。多くの国民7割と憲法学者教育者もろともにこの法案は違法であり、かつ反対している。これを政府要人は「法の安定なんか無視するような発言があったことは法治国家の政府補佐官として問題であり、政府全体がこういう考えかどうか厳しく審議する」という意見である。民主党の提案した法案は「他国紛争には介入しないで、国防を専守強化する「領域事態法」であり、警察が対応している領域にも自衛隊が支援できるようにする警察と自衛隊が一致団結して防衛するという法案で、当然アメリカとの同盟は実施するというものである。政府は「法治国家を無視する野望な考え方の者ばかり抱えているのではないか?「沖縄新聞攻撃発言者」も政府の親友だというではないか?個人崇拝という「崇拝者主義者」が独裁政権を生む危険なものである。いかがわしい攻撃的な政府では政策も信頼できない。
維新の党「自党の政策を丸呑みしてくれれば賛成派になりますよ」という意見。維新の党の政策は「集団的自衛権での他国派兵は反対」という自国防衛専守法案提案である。また「この国会に11法案も提出しているのでは、度の法案も審議できないままに60日たってしまう。政府が60日ルールで重大なこの「安保関連法案」を可決しようとするのは横暴である」と60日ルールは批判した。この政府はほかの反対されるような法案を「武力法案可決と同時に出すのは「国民が嫌がる法をこの際便乗して可決しようとするものではないか?」そして、このほかの法案に先に審議すれば「重要な安保法案は日数切れとなり60日ルールで衆議院が吸い上げ可決できる」とする一挙両得を企んでいるのだ。ほかの11法案は今回出すなといいたい。後回しにするべきである「マイナンバー制度もこの11法案の中に入れているんではなか?国民に知らさない事は、国民の知る権利を無視している。11法案は国民に知らせるべき。公的テレビでニュースとして何回も知らせるべきだ。隠していること自体いかがわしい。国会に11法案を出す政府の「狡猾なやり方」でその信頼は薄れる。「どうせ多数で決めるから野党の審議はいらない」とでもいうようではないか?議会制民主主義を軽く無視しているやり方である。他の法案と安保法案をわけて「安保法案は60日ルール撤廃か国民投票にするべきではないか?
共産党「この法案は戦争に導く法であるから、廃案」という意見。廃案の理由は「憲法にも国際法にも違反」という理由だ。しかも自衛隊には可動域が広がる法案であり、そのために命の危険が多くなる国民もまたその反動で危険が発生する」という意見だ。あらゆる邦人に危険が及ぶのは確実である。
社民党「政府が憲法を守らないで何を支柱に政治するのですか」という政府の姿勢を厳しく追及した。さらに「武力行使法は他国と他国が交戦しているところへ日本が支援委行くものであり、戦争支援法である。自衛隊は交戦してはならないから憲法違反であるからこの新法は戦争支援法である」と政府の無法姿勢を厳しく批判した。
日本を元気意する会「日本には長い間築いたブランド日本というものが多い。これを守るには「武力行使では守れないから、反対である」という意見。そうだ、富士山に爆弾を投下されないように対話外交で解決すべきである。
山本太郎とその仲間の会「先日国会で「日本の原発を攻撃された時の政府の救済策は?」とそういう攻撃の想定は無いといわれ、では攻撃された時の放射線量はどのくらいか?と聞いたらわずかなものだから大丈夫だ」などと安易な答弁だ。政府には今現在何も想定してない防衛意識に稀薄であり、この国も国民の幸せも財産も守れす壊して救済できない政府だ」と想定に甘い政府を糾弾した。
次世代の会「国を守るのに自衛権を発動するのは当然」という意見。これは「対話外交」はしないで即自衛権を発動させるという安易な武力依存の考え方であり、その後も先も考えていない建前論である。
新党改革「他国が支援を要請し、国連が承認すれば他国派兵して支援できるから、「戦争法案では無い」という意見。他国派兵は国際法で禁止であるから、国連が承認するはずはないし、これは「要請されればどこへでも自衛隊を派兵しますよ」という「自衛隊貸出法」みたいなもので自衛隊員の活動量は多くなり過労死する。現に過労で食欲もなくなり餓死状態のPKO自衛隊員もいるというではないか?それに自国防衛のための自衛隊であるのに他国で餓死すればその崇高な自国防衛の任命は無駄になる。集団的他国派兵での自衛権は他国に行けば自衛権ではなくなる。「国際法での集団的自衛権」はあくまで、自国を防衛するというものに限っているから。他国が他国と紛争しているのを支援はできないということであるのを知らないのだろうか?
以上野党の意見は、憲法違反の武力行使では国益を損するという意見が多く、「対話外交をしない政府では頼りない」ということにもなる。対話外交で解決する方法がこの国の一番しなければならない防衛政策ではないかと思うのである。一に「対話の平和交渉」二にも三にも対話での平和交渉をすべきではないか?日本国がアジアを戦闘地域にしようと武力行使法を出していると他国に思われないように、こういう野蛮な法を出すまえに「平和交渉をしなければ、それがないのでは、田中角栄元総理の「中国交回復」を破壊しようとする「日中国交断絶」をしようとしているとしか見えない。この国の政府は数々の責任をとるような不祥事が多い上にその責任もとれないでいる、この際この「法案をひっこめて対話交渉から始めたら」総理は「英断」ということで、延命されるかもしれないよ。と教えるのは「政府批判者」と誰かがいっているから、やめようか?私の家族では父親の兄弟の叔父たちと父親と祖父とその兄など5人が兵士にとられ、さらに、東京大空襲では夫の妹父母の3人が焼死した。戦争の過酷さは犠牲者ばかりではない。後に残された妻子のは生活苦が待っているし、政府の憲兵が家屋敷田畑を取り上げ自分達の食い物を作らせ、さらに配給制度では自分達ばかりに配給している。国民はたまらず、田舎に物々交換に行けば、着物と食べ物を交換して返ってきたら、子供の食べ物を日本兵が取り上げるという始末だ。こういうことも言論封鎖されて罰を与えるので、いまだに、言わない老人は多い。兵隊さんが何をしても何も言えない時代であった。これは、独裁主義政府だけが悠々自適の「帝国軍国主義国家」であった時代であり、今、その時代の真似をしているのが今の政権であるから、「民主主義国家」の存亡にかけても阻止しなければならないのだ。「突如出てきた野望政権から、自由と生存権を守ろう。


No.2007 (2015/08/02 22:33:11 (JST))  
[今日は、メデイアがこぞってこの武力行使法の是と非について討論会をしていた。]
 武力行使法は引き下げて、外交交渉での紛争解決を!  URL:

今日、ある委員会の討論会で、一人が「多くの国民を失った先の大戦の作戦のやり方についての政治責任について総括するべきだ」というとある人が「今更それを言えば国益にはならないから言わない方が良い」という。この「国益にならないから」という理由でどれほどの人が戦前に言論封鎖され、秘密裏に特攻隊などの作戦が作られていったか。そして、多くの国民の命が奪われていった。「あ、戦前と同じように言論を封鎖している」と思ったら今度は「東京裁判でのアメリカが理由に挙げた「平和を壊した罪」には納得がいかないだろう?」と同意を促している。政治の責任論を争論点ごまかして矛先を変えている。政府側の人はいつもこういう争点ごまかしをやるので国民はもうすぐにわかる。日本が宣戦布告した戦争責任では、世界大戦にまで及んだから、「世界の平和を脅かしたことになってしまうのだ」そして負けてしまったではないか?国民には勝から大丈夫」と今の政府がいうような「国民の勝ちだから」などと言っていたではないか?こういう意見こそ「国益はならない」。過ちは素直に謝るべきだ。満州事変は明らかに侵略であるというのを相手側が知っている。日本では言論制圧して侵略ではないと日本国民に言っても「相手国が知っている」のだから、「やむを得ずに満州事変を起こした」とは言えないだろう?戦争を知らない世代にも先の大戦の勃発理由や、その以前に起こした紛争では日本の侵略が原因かどうか知りたいのだから。そして、東京裁判が不服なのはわかるが、戦後70年間不服で、今になって、「不服を」述べて「今の平和」を壊し武力行使をしてはいけないだろう?過去の罪に不服があれば当時政府は控訴すればよかったのだ。敗戦国が控訴しても無効だから、恨みにして70年間この政府は「この恨みを晴らす」と思っていたのか?国民から見れば、「戦争をするといったのも政府の代表が天皇の命令を無視して「勝手に国連脱退を国連会場で宣言したから国連が経済制裁し、石油止めになって、窮鼠猫を噛むという短気な行動に出たせいではないか?「覆水盆に返せなくしたのは政府の責任ではないか?」それを反省しないから、また同じような短気な結論の「武力行使法」などを出すのだ。いわゆる、また「国連無視」のやり方を画策しているではないか!先の大戦の反省は次の作戦にとって重要である。その中で、「国民を犠牲にした「特攻隊作戦」は二度としないという誓いをせねばならないだろう?「反省もしない政府ではまた同じことをする」という疑惑が国民には湧いてくる。政権が起こした短気な結論こそ「国益を大きく削ってしまうものである」別の番組で、ある人は「武力行使はいつかはやめねばならないから、その時には無用のものとなるので、頭から「武力行使などせずに、それ以外の方法を考えた方が賢い」という。つまり外交を強化したほうが「国益になる」のだ。中国を相手にするからおかしくなる。中国を外せば「武力行使」しなくてもいいだろう?というものだ。国益になるということを考えねばならないだろう。中国がガス田で「防衛のための海の施設」を作ったのも、日本政府が「武力行使法」を出したからではないか?「武力行使法」は相手に攻撃の口実を与えている事になってしまっているではないか?ガス田は相手は抑止力を作っていることになる。この抑止力を「日本は脅威」に思うと同じように、日本の「武力行使法」は相手に脅威とともに抑止力防衛のチャンスを与えてしまったということである。脅威と脅威が嵩じると火花が散る。「対話ができない政府が「武力に頼ったばかり」に紛争が激化した先の大戦」の反省をしないと、同じ対話をしない政府はとんでもないことになるではないか?武力や原発を軽く考える政権は、国を守れないともいえる。今の法案はいったん引き下げて様子を見た方がいいのではないか>これも英断が必要である。憲法改正してから、武力行使法を出すべきではないか?政権交代したら、野党各党が紛争解決のために「対外交渉」を辛抱強く何回もするだろう。野党連合で、各党がいろいろ意見を出し合ってやるから、それこそ「政治の民主主義でいい知恵が集まるであろう。文殊の知恵はさんに寄ればだが、野党は3人以上の知恵だから、国を守るためのいい知恵が出る事だろう。自民党は政権を長くとりすぎた、他党に譲ったのは短期間で、いわば独占企業と同じ独占政権である。だから、横暴になり、自分達が決めるとばかりで他を寄せ付けないやりかたでの「武力行使法」強硬採決である。長期政権に有り勝ちの政策独占であり、マンネリ化した行政であるから、年金漏えいなどの監督不十分な事態が起こる。震災も復興より「武力行使法」が面白いらしく身心を注いでないから、進展してない。オリンピックも監督不十分で白紙せねばならなくなった。何もかも放置して「武力行使法」に夢中である。この武力行使法が元で攻撃の的になることを想定に入れてない。この政府、「想定が甘いので絶対に「国も国民も守れない」と山本太郎議員が今日の日曜討論で「国民を守るといっても、今、現在、防衛手段は何もしてないではないか!と政府の防衛責任を糾弾した。国民の民意の不安を代弁をしてくれている。この政権では、抑止力だからといって何もしない。今「武力行使法での集団的自衛権法」は抑止力ではなく「威嚇」になっている。この「威嚇」は「憲法9条ー武器武力の威嚇や行使は禁止する」に違法である。日本が相手を威嚇していることは、相手は領海線に防海施設を建てたことが証拠ではないか?相手国に「威嚇されたと思っているか?どうか?」を聞いてみればはっきりするではないか?。


No.2006 (2015/08/02 07:16:36 (JST))  
[政権が独裁化しているー国民預貯金調べー個人情報保護法無視]
 弱者国民いじめが加速ー政権は与野党交代制にするべき。  URL:

政府の説明が「しどろもどろ」なのは、他に「説明すればまずい」ような政策があるからではないか?と国民は疑っています。たとえば「徴兵制」にするのでは?という疑惑に総理は「徴兵制は憲法違反ですからしませんよ」というものですが、憲法改正すればできますとは言えませんよね。政府のやろうとしていることは、答弁でもいってましたが、「自衛隊員は志望制だ」ということですが、18歳選挙権を与える代わりに、「兵役義務」を課すのではないか?とも思われます。安倍総理のやり方は、常に「アメリカの制度を日本に導入する」姿勢が強い。18歳選挙もそうですから、当然、兵役義務化もアメリカや韓国のようにしようという企みであろうと思われる発言も見られました。今までなかった、苦役を与え「人の命を無視する」ことを覚えてしまう野蛮な国民にしようということですね。そういう政府は「国民の親」たる政権者であってはならない。なぜなら、人間性において「進歩」がなく「劣化」させる政策をしようと企んでいるからです。戦前の政権が独裁的で国民にしてきた「人間魚雷、人間飛行隊、人間潜水隊での兵士自爆作戦」で、日本中の若い者の命は、「政権の戦争武器おもちゃ」にされてきたのですよ。今の政権は、戦後「武器を取り上げられた悔しさからか、「武力行使に改憲する」という「党是」を掲げて政治の世界に入ってきて「その「党是」は、今まで国民にはわからないように隠していて国民は知らなかった。昨年の選挙で多数をとったから「さあ、改憲をやろう」と一気に決めてしまうというやり方をしています。安倍総理のリベンジは「党是」達成のためであったと思われる。だから、今、多数を得て何でもできる時にやろうとしているのですよ。「決められる政権」とは「武力行使」を決められる政権ということだった、と今はじめて気がついた国民は多数の国民であり、多数の国民がしらなかったということです。国民の知る権利を政府は無視してきた」とも、「国民の知る権利なんか知らない」という自分主義政府が真の目的を公明正大に言わずにやることは「党是達成」という「自己満足」と「党利、党略」があるからですよ。政治を私物にしている自己中心的政府ということになりますよね。この政府は「党是」自体が憲法9条違反ということです。これが「憲法無視を平気でする」という政府の証拠でもあります。安倍総理は、アメリカ民主主義での兵役制度は導入するが、アメリカが決めた民主主義憲法には反抗していますよね。なぜか?というと「政権が主権者」ではないからです。国民が主権者の民主主義憲法を改正して、政権主権の「武力行使」をしたいからです。国民が主権も持っていることへの妬みから、国民憎しみ感情が移動しているのではないでしょうか?なぜか?自分の思うように税金や国を操られないからでしょう。国民の権利で訴えられるから、この「憲法憎し」が始まっているのです。リベンジ前の降板された仕返しをリベンジ後に国民に仕返しするという感情的な人をリベンジさせてはいけませんよ。総理の経験は誰にでも公平にできるように経験させるべきです。総理はみずから降板し、野党にもその地位を譲るべきでしょう?長く続ければ政官業癒着が生じますからね。今の政府は、先祖がおかした過去の政府の大戦罪を償うべきではないですか?リベンジして「戦争に参加する集団的自衛権での武力行使法」をつくるために、昨年の選挙の目標が「何でも決められる政党になる」という目標をPRしていましたから、「何を決めるか?」と嫌な予感がしていましたが、やはりこの「武力行使法制定」で「国民を他国との紛争の渦中に投げ込む」政策を出してきましたね。「自衛隊員ばかりが紛争の渦に入るのではありません。海外邦人、在日邦人、経済、国土、日本中が、「他国との紛争を激化させる政府の武力行使法」のせいで壊れていくということですよ。安倍総理の負けず嫌いな性格には、「近隣国を敵視し攻撃したがる」という悪癖がありますね。総理の友人には「総理に帰れコール」をした沖縄県民に対して「経営をつぶす」という発言をした講師?のM氏がいますよね。総理の「自己中心的やり方」は「自分だけが大事、自分を馬鹿にすれば「仕返しする」という感情論で政策している気配がします。そして、国民いじめが始まりました。「高齢者の通帳調べです」高齢者を「ユダヤ人いじめ」のように金融資産調べをしだしました。金融なら箪笥預金も有価証券もあらゆるものを調べるということを8月から始めています。これは決めてから即実施していますから、国民には議論させていません。国会は「どうせ多数で可決するから」ということで無視しています。こういう政権の横暴は、戦前の独裁政権が、国民の家々に、ずかずか入り込んで金属をみな取り上げた「憲兵」にそっくりなやりかたです。戦前お憲法には「個人情報保護」規定がありませんでしたから、すべて国民の財産はごく再生研の自由になっています。個人の田畑も政権が自由に取り上げ国のための開墾をさせるために「開拓民」という差別制度をつくています。
こういう戦前の独裁制度を、「国民を守っている個人情報保護法」無視でやろうとしているのですから、この政権は「民主主義の国民主権」を取り上げようとしているとしか言いようがありません。この政権の横暴を「止められない自民党議員」も同じ国民虐待体質なのでしょうか?国民は「この独裁政権」を止めなければなりません。この国は「憲法が国民を守っている個人情報保護法」を盾にして、政権が独裁でなんでもかんでも「決められないように」しなければなりません。「国民が主権者」を忘れて。自分だけが主権者」のような横暴な総理は退陣すべき出会うよ。リベンジして2回も総理をしても「国民じいめ」をするのであれば、「再犯」しているようなものです。総理の2回分の巨額な歳費は「国民の血税」で出ているのに、「公務員ばかり給与」を挙げているのですから、民間人を「納税d奴隷」扱いしているという証拠ですよ。ぞじて「民間人に給与を上げてもその上がった給与は次の消費税増税で吸い上げるため」ということになるので、すべて政策は「我田引水のため」にやっているようなものですよ。政策の結果、国民の財産はどんどん消えているのですから、国民の預金も税金以外に「古くなってくる家の改修のための預金だったり、車の買い替えの預金だったり、病気の時の手術代など、将来の暮らしが若い者に迷惑にならないようにと、預金をしている老人達の懸命な自助努力であるのに、政府はそれ等を助けようともせずに、老人の預貯金を介護負担金にするための通帳調べをしています、介護費もそのために高額介護になるということで、車にも家にもその他の消費活動にもすべて「消費できないように「金の流れを介護施設へと流れるような制度」にしてしまいました。これにより、あらゆる需要での消費は制限されて、預貯金は介護費用上げでの負担金にするような制度にしました。これも「老人が20年、30年かけてコツコツためた預貯金」を狙った野望な政策ではないでしょうか?金持ち妬み政策は「ヒットラーのユダヤ人虐待政策」とそっくりの精神構造です。すべて、戦前と同じような政策に見えるこの政府の「口先だけ優しい国民制圧政策」にみえる「独裁体質」では、「武力行使」のための「国民資産集め」や「国民言論制圧」や「国民の自由な経済活動」を規制する政策をこれからも出してくるので、国民はこういう横暴な「国民制圧政策」を出す政党を野放しにするわけにはいかないでしょう。「主権者国民」がコケにされているわけですから「民主主義が守る国民主権」の名にかけても野望政権から「民主主義国家」と「国民主権」を守るべきではないですか?このままだと「武力行使のために増税」での「国民納税奴隷化」「金の流れを政府中央集権化」されるということですよ。この政府は、貧国を目指す「武力行使法」をだした、死神政権。貧乏神政権だということですね。


No.2005 (2015/08/01 20:49:01 (JST))  
[放っておきましょう]
 007  URL:

皆さん書き込みありがとうございます。
この掲示板主さんを説得するのは無理ですよ。政権批判するためにやってるようなものですから。事実関係も大事にしません。外交が大事とか言っておきながら、55カ国の訪問をバッシング。もはや論理がない。「偉そうに」とか言ってましたけど、一番偉そうなのは‥‥。触らぬアホにたたりなしです(笑)どうせこの掲示板はアクセス数も少なく、この人が一人でつぶやいて一人で見て自己陶酔してるだけですから。人の振り見て我が振り直せ、反面教師として見ていきましょう。


No.2004 (2015/08/01 10:34:07 (JST))  
[集団的自衛権は中身は「他国派兵法」ー隠れ国際法違反]
 自己中心的な憲法無視政策  URL:

前回安倍総理が降板したのは「税金の流用疑惑」でしたよね。安倍政権になってから、金使いは世界55ケ国遊説という金に目のない目に余る言動ですよ。ODA予算はスツカラカンになりましたよね。そして、今度は武力行使政策ですよ。これは大金使いできる博打をする政策ですよ。そして、その博打に「自衛隊」と「国民と国民の幸せと財産を賭けている」ようなものです。リベンジ総理は、降板の悔しさを、金を使えるようになったことで倍返しならず、倍使ってしまいました。次はさらに、自分が国民を自由に操る政策をしています。多数を武器にしていますが、国民多数の反対や憲法違憲判断が多い学者の意見は無視している「自分中心の得手勝手政権」にほかなりませんよ。このやり方は「憲法を守らないクーデター」としか思えません、過去にオウム真理教が「政教分離」での政治に入れない事の悔しさを他の政党にやらせているかのような有様です。安倍総理の「武力行使法」は武力で世界を制圧するという「派兵法」ですから、国民にも危険が待っているのです。主権者国民の名において「国民が真剣に、武力以外の平和交渉」を考えなさなければ、「戦闘はいったん始まったら誰れも止められあくなりますよ」そのきっかけは「ちょっとしたきっかけですから」初めから火を起こすようなことは考えてはいけません。憲法制定後の日本は「武力行使」などは「絶対タブー」の政策でした。これを無視しているのが「歴史の反省」は言葉だけで「実質やろうとしているのは「武力行使」を国民にさせるものということですよ。政権のいうことは「やってる政策」で判断しましょう。「言葉巧みな政権には国民は騙されていてもわからない」という「腑抜け状態」であれば「国内詐欺は増えるばかり」ですから。憲法は無視というより「憲法は俺が作る」という「民主主義の日本国憲法」をコケにしているこの政権は、国を乗っ取ろうとしているとしか言いようがありません。この野望政権によって「国民の主権ははく奪され。自由はなくなり弱者は餓死させられ言論は封鎖される」という戦前の政治が待っているのです。なぜなら、「自民党の党是が戦前の武力政権にしよう」という目標があるからです。「民主主主義」に反対している党是ですから、民主主義を守ろうとする政治家は、このような野望政権には入ってはおかしくなりますよ。自分も奴隷扱いですよ「合区法」がそれです。いいなりではありませんか?合区県の国会議員がなぜ民意を無視して賛成に回ったか?政府のいいなりだからです。「君の県を犠牲にするよ」と言われて「何も言えない議員」は故郷が応援しても何のメリットもないでしょう?「故郷の民意」を犠牲にして、「政権の権意」に従うことは「国民の代弁者たる議員資格」の仕事を放棄しているということです。職務放棄出は国会議員の資格はありませんね。と同じことが政府にも言えます。「国の憲法」を無視することは「政権の資格が無い」ということですから、政権交代しなければなりません。「この国の憲法を順守するという99条違反で「国会議員義務違反」ですよ。完全に。会社なら、会社を乗っ取ろうとした、就業規則違反社員なので、即、首を切られてしまいますよね。憲法によって「平和な解決法」を心がけ、これに尽力するのが国会議員の政策ということを「初心に返って肝の髄まで命ずるべき」です。


No.2003 (2015/08/01 08:42:10 (JST))  
[10行目訂正ー違憲→意見]
 民主主義の自由と国民主権を守るべき  URL:

「国と国とが衝突しないように」違憲・・・は「意見」に訂正。政府は「違憲」してまで「国民の意見」を聞かないという「政治家は国民の代弁者」という仕事を放棄し「自ら決める主権者か、ヒットラーのような独裁者」を目指しているのです。国民が大反対をしている政策を「政府が断行する」というのは、すでに民主主義国家ではないという姿です。いつからこの国は「独裁国家」になったのか、安倍政権がリベンジしてからではないですか?独裁者に牛耳られているのか、自ら「ヒットラー」のように「自分が決める」という国民無視なのか、国会で問いただすべきです。政府が「単独で決めた「有志連合国入り」は国会に証人も得ずに決めています。この一政党の一政治家が総理の権限を勘違いして「自分が何でも噛んでも決められる」と国民が決めてもいないことを決める権利はありません。政府行政が勝手に決めて国会承認しない政策はまだまだあるでしょう。それは、権限違反ですから、洗い出して国民の目の前にさらけ出しください。国民には税金を払う代わりに「知る権利」があるのですから。


No.2002 (2015/08/01 08:28:05 (JST))  
[悪貨は良貨を駆逐する=悪政は民主主義を壊し、国民を制圧する]
 民主主義の自由と国民主権を守るべき  URL:

[もう少し建設的な意見や議論をしたほうがよいと思います。]
「武力を行使」して得るものが「国と国民の幸せと財産」を破壊することになる危険性があるのに、その武力行使で世界の国々を制圧するという「集団的自衛権による派兵」が新たにできるのに、どこが建設的問いうるのでしょうか?政府が野蛮だから「武力行使」という手段しか考え付かないのです。あなたは、左翼批判をしていますが、戦前、戦争反対を叫んで投獄された人らは左翼派といわれて言論封鎖されていました。あの時左翼派の人の真剣な国を思う意見を聞いていれば「原爆を投下せれずに済んだのです」あ過去の大罪の「世界大戦」の反省のない政府がまた戦前と同じ「武力国家」を目指しているので左翼の人とは限らない国民大多数が反対しているのですよ。中国が「原爆を持ってない」という認識で「武力を掲げて威嚇するのは野蛮で危険なことです。今は国民が何も言えいないようにしようと画策している政府ですから、国民が「国と国とが衝突しないように」と違憲しているのです。
また、この「武力行使」によってその巨大な予算獲得のため「国の赤字は3倍にも4倍にも膨れ上がっています。防衛予算は今までは「防衛庁」でしたから2000億円が今安倍政権はこれを「防衛省」に「格あげして予算は5兆円に膨れ上がっています。赤字の原因は明らかにこの「武力行使政策」によるもので膨れ上がっています。さらに、弱者負担を増にして「所得税から出ている社会保障を削減し、防衛予算の他国予算にしようとしています。そのため年金減らしでは国民の生存権を奪うものです。新幹線火事自殺はこの「年金減らし政策による自殺」で初めて発生しましたよね。何の罪もない国民を政策で自殺させる政府は反省するという精神に欠けています。民主主義では「国民が主権者です」これを「国民自殺に追いやるのは政権が国民制圧している独裁主義の姿」ですから「主権者国民」の権利で「政権の横暴」を正すさなければなりません。何も言わせないようにしている証拠には「違憲選挙」のしりぬぐいを人口の少ない県に押し付けた「合区しりぬぐい責任転嫁法」です。国民を政策で制圧して「腑抜け」にしようとしている政府では国民は抵抗しなければ本当に「いいなり腑抜け国民」になってしまうからです。賛成派は人形のように政府に従っています。何をされても賛成なのでしょう「自分の意見のない、いいなりおまかせ国民で裸にされてもいいよ」という国民にはならないでください。


No.2001 (2015/07/31 20:05:37 (JST))  
[集団的自衛権論議の無意味さ]
 朝日に流されない国民  URL:

そもそも、日本が米国と新日米安全保障条約を更新した時から、日本は集団的自衛権をみとめていますよね?新日米安全保障条約とは相互的相補的な専守防衛に基づく条約のはずです。
最近よく、集団的自衛権行使容認が議論になっていますが、そのようなことは70年安保闘争で十分に左翼の方々が暴れてくれたはずです。もう結論がでているものだと思います。
40年以上経ってまたその議論を沸騰させて左派の人たちは何がしたいのかよく分かりません。
せっかく日本の癌だった民主党政権が倒れて安倍首相という強いリーダーがでて、外国からの信用も回復してきたところなのに、無意味な議論はやめてほしいです。
左派の方々、政権批判もいいですが、もう少し建設的な意見や議論をしたほうがよいと思います。
少子化問題は?社会福祉問題は?日本の1000兆まで膨らんでしまった借金を減らす方法は?
100年後まで日本という国を潰さない為にも、もっと議論すべきことがたくさんあるでしょう。


No.2000 (2015/07/31 18:45:02 (JST))  
[左派の特徴]
 品正  URL:

この掲示板には典型的ないい左派がいた。
左派の特徴
@物事をよく知らない
A自分に都合の悪い事実には目を瞑る
B論理が通じない
C「民主主義が〜、憲法が〜」が口癖、70年間の平和ボケの結果
D自分と違う意見が出ると黙殺


No.1999 (2015/07/31 07:47:45 (JST))  
[訂正ー下から3行目]
 武力で解決しようとする政府の姿勢を正すべき  URL:

「なぜ対話外交で「可決」できなくしたのか」は間違い。「なぜ対話外交で「解決」しようとしなかったのか」に訂正。武力行使法を内閣だけで決議する前に「対話外交しなかった政府の安易な決断に問題」があるからだ。


No.1998 (2015/07/31 07:39:04 (JST))  
[国交断絶したがる政府では経済界は大きな損失ー「対話外交をしない政府」]
 武力行使しかできない政府の要人  URL:

政府は無法者に牛耳られているのか?政府の黒子?こういうひとばっかりなのは、政府の体質が憲法無視だからであろう。昨日の国会で「社民党の元党首」議員が「憲法を守るのが政府ではないか!」と厳しく追及した。政府が憲法を守らないなんて国は無い!守らないのでは政府政権の資格は全く無し。自ら政権の資格を放棄しているのだから、退陣すべきといわれるはずだろう?
政府は今砂川判決を「集団的他衛」の根拠に持ち出しているが、当時の時代は「武力行使での他衛」を論じてはいない。米軍駐留地を提供するかしないかで問題になっている。つまり、国土を米軍に貸すことの是非で争っていたわけだから、「米軍の国土使用は敵国に狙われる元」だから、国民は反対していたのだろう。そして、判決の言い訳で「他衛」を持ち出しているので、まったく、状況が違う。いわゆる「上納金」が「国土駐留地」という物納」にしたのだ。だから、武力行使の「他衛」とは全く違う次元の時代の他衛論である。ところが、それを安倍総理は「武力行使」で「自衛隊員の命」を「他国軍」に「上納」するがごときの「集団的他衛権」というべき法を持ち出している。砂川判決は「国土を米軍に捧げ、今度は「国民の命と財産と幸せと平和」をすべて「集団的武力行使」のために投げ出そうとしているではあいか?これで「国民の幸せと平和と財産」が安定すると思うか!法を拡大解釈してまで国民の幸せと財産と平和と憲法」を「上納しよう」としているではないか!この政府はこの国と国民をつぶそうとしているのではないか?戦っても国土を焼け付くす「武力行使法」を言い出した議員も「国会で証人喚問」すべきではないか!この法を出す前にやるべきことがなかったかも正すべき。武力行使法しかないなどという言い訳で「対外交渉を2回しかしなかった理由も正すべき。「集団的武力行使」ではなく「集団的対話交渉」を頻繁に続けないで「近隣国との関係悪化をひどくした政府の責任も追及すべき。日本は戦後70年間戦争でこじれた日中関係を取り戻すために政府が苦労して田中角栄総理の時に「日中国交回復」を成し遂げている。それを、この安倍総理が「中国を、戦後のように敵視して対話外交しなかったためにこういう、近隣国との関係が悪化してしまったのだ。だから、その「対話外交を2回しかせずに、武力行使法を作った時点の政府と総理の安易な決断には何があったのかその時点の心理に「馬鹿にされたから」などという総理個人的の反抗感情があってできた「武力行使法」であればこの法は戦前のような「国連会議を脱退したと同じような短気怒り体質の感情で戦争を起こした国会議員が原因」と同じ」でことである。そして、内閣が勝手に作った「武力行使法」が相手を刺激し、防空圏や防海作戦に出ている。この、緊急に憲法を無視してまで出した「武力行使法」出すまでの総理の心理には「対話外交しない」方針ではなかったかどうか国会は追及すべきではないか?国民は「なぜ対話外交で可決できなくしたのか?」を不審に思っているからだ。経済界は中国との経済交流を重視しているのを、タモカミ氏のように、中韓敵視されては、国交断絶し経済界には大きな痛手が出るではないか?


No.1997 (2015/07/31 06:41:21 (JST))  
[田母神氏が中国派や韓国派の議員を痛烈に批判]
 人種差別発言で問題  URL:

28日から29日にかけて、軍事評論家の田母神俊雄氏が自身のTwitterアカウントで、親中国・親韓国派の野党議員に辞職を要求する投稿をした。

田母神氏は、内閣総理大臣補佐官・礒崎陽輔氏の安保法制に関する発言をめぐって、野党が攻撃した件に注目して持論を展開した。

野党の攻撃を田母神氏は、安保法制の妨害として問題視しているようだ。

さらに、田母神氏は中国・韓国のために働きかける国会議員は、国防意識が欠けていると主張し、「中韓などのために働く議員は辞職すべきだ」と猛批判している。

【日時】2015年7月30日 20:15
【ソース】トピックニュース
[ご意見番」
★これか、黒子は、出たね。しかし、人権法に違反する「人種差別発言」で大問題では?
★こういう人が、紛争をこじらせる。勘違い発言
★何者?昨日まで戦争していた「戦争後遺症」の人かも。
★可哀そうに、脳がまだ戦前
★戦争では日本を負けさせた軍人
★国会議員に、中国人韓国人はいないのに。
★何でもいいから、平和がいい。
★「集団的自衛権」で「武力行使」は、暴力団抗争と同じでは?
★暴力団の人?暴力団廃止条例!
★世界は一つ、人種差別は無い世界を目指そう!
★話し合いのできない人が、暴力に訴える
★武力行使しかできない政府の一味だろう
★演説したら、中国に狙われるよーやめとけ


No.1996 (2015/07/30 22:20:18 (JST))  
[周辺国が脅威という政府ーホルムズ海峡しか想定にない?ー脳が固まったか政府首脳陣は]
 おかしくなっている政府では国は守れない  URL:

いうことが支離滅裂ではないか?周辺の危機を言わずに、ホルムズ海峡のことばかり言っているが、「要請」があっても周辺危機の方が重要だから支援にいけないから、かえって「集団的自衛権」は作らなほうがいいのではなか?あてにならない他国の応援より、「安保同盟」を結んだ方がいいのではないか?中国の侵略をなぜ国連は会議もしないで見ているだけか?フィリピンが国連提訴しないからではないか?だったら、日本が周辺危機回避のために「国連を動かすべきではないか?」なんか、大人ではない子供の喧嘩を仕掛けているような「集団的自衛権」より、大人の会議の「国連会議」で侵略についてルール作りをすべきだと今日のメデイアで有識者が言ってたなあ。メデイアも、武力以外の回避解決法を模索すべきである。今日の国会では、社民党の女性議員が「退陣要求」を述べた。理詰めで質問していた。国民の民意の「他国で交戦している国を支援する法は戦争法であると言明している。総理は、相変わらず、「自衛のための法案であるから戦争法案とは言えない」といっている。遠い他国の「ホルムズ海峡」のどこが「自国を攻撃されたことになるのか?」ホルムズまで言って自衛?全く理解できないではないか?また、安全地帯でも機雷掃海は他国法では攻撃行為とみなしているので先制攻撃を日本が遠い他国で仕掛けているとIS,は特に思うだろうに、安全地帯に行くから大丈夫などというのも、国民だましである。まったく、国民をなんとかだまして、可決しようとしているから、安心感がないのだ、これでは、周辺事態に危機があっても他国が要請すれば、自国防衛は放置して遠い他国応援に行くに地価がいない政府である。この政府では国は守れないと東京集会で自衛隊退職者が言ってたというではないか!対話で相手の国を言いくるめたらどうか?国民を言いくるめても仕事したことにはならないではないか!同じことばかりで想定にも乏しいこの政府は対話交渉も平和交渉もできないから、退陣すべき。


No.1995 (2015/07/30 15:58:50 (JST))  
[安倍首相「戦争」表現は不適切と野党批判に不快感]
 武力で他国支援なのに自衛という安倍総理の欺瞞性  URL:

安倍首相「戦争」表現は不適切と野党批判に不快感
安倍晋三首相は29日午前の参院平和安全法制特別委員会で、野党が安全保障関連法案を「戦争法案」と批判していることに対し、「あたかも違法な行為をわが国が率先していると誤解されかねない極めて不適切な表現だ」と強い不快感を示した。

公明党の西田実仁氏への答弁。

首相は、国連憲章が認めている集団的自衛権の行使は、国際法で違法とされている戦争とは明確に区別されていると説明。

その上で「わが国が(武力行使の)新3要件が満たされた場合に行う武力行使は、あくまで自衛のための措置で、国際法上も正当な行為だ」と強調。

「戦争」ではなく、「わが国の自衛のための措置」「防衛のための実力行使」との表現が適切だと指摘した。

【日時】2015年7月29日 09:49
【ソース】時事通信
[ご意見番」
★「戦争の水引法案」は言えてる。戦争とは「国と国が交戦することである。」これに参加する法案だから「戦争参加法案」ともいえる。自衛の措置といいながら、海外で交戦している国を支援するのは、自衛にはならないのでは?矛盾法案である。戦闘から戦争へと大きくしていった戦前の世界大戦を繰り返そうとしているのか?「自衛の武力国家」は「他国におびえて武器を使いたがる」
★安倍政権は日本を「武力国家」にしたいのだろう?自分がヒットラー独裁者になりたいのだろう?
★戦争ごっこのゲームで育った時代だからゲーム感覚ー危険はないという言葉はテーブルゲームの証拠
★お願いですから「武力国家にしないで下さい」国民主婦連
★増税ラッシュが来るー国民の暮らしを壊すー自殺国家ー国民の命は守れない
★死神死金作戦ー死ぬために税金を払うのでは税金は生かされない
★わしの預金が武器に代わる?人殺しするための預金にするのか?死んでも死にきれない高齢者
★安倍政権は「日本を武力国家にするのが先祖の党是」党是のない政党に代われ!
★70年間丸腰で過ごしてきたが怖くなかった。
★怖がり屋のヒットラー
★ガンジーになれない安倍氏ー怖がり屋が武器を欲しがる。
★窮鼠猫を噛む
★絶対に日本は勝てないから仲良くしよう
★因果応報ー安倍氏は人口の少ない県の民意を封鎖した。日本は小さい国だから、大国に封鎖される。
★弱者も小国も同じ目に遭う。国民いじめをしたらその害は身に及ぶ
★アメリカは中国とは戦わないー国力を大幅に減するからー日本が武力行使するのは浮いた行動で迷惑
★周りが見えない政府ー単独行動ー政治パフォーマンス
★、やめられなくなった安倍政権ー武力依存症ーリコール政権


No.1994 (2015/07/30 15:00:39 (JST))  
[この政府は日本を「武力国家」にして独裁政権を狙っている政府ではないか?]
 安倍政権は、何でもかんでも自分が決めて、国民には決めさせない民意無視の「独裁政権」  URL:

憲法無視、多数学者無視、70%の国民の反対意見無視、5割以下の支持率無視、これでは「多数決の原理」を放棄している政府であるから、民主主義国家ではない。民主主義日本国家は「安倍政権により、崩壊されて、安倍政権独裁主義に乗っ取られているという姿である。だから、憲法を無視して「武力行使kっか」を目指すのであろう。武力国家では「命令と服従」しかないから、「民主主義」の国民の権利ははく奪される。憲法学者でなくとも民主主義学者もまた、この「武力国家」にしようとしていることに対し反対の懸念が多いという。この政府は日本を「武力国家」に変えようとしている。北の国を批判しながら、「武力国家」を目指すこの安倍政権の下では「民主主義の、国民の自由も生存権も取り上げられている」という現状にすでになってきているではないか!賛成派の議員は日本が「武力行使国家」になるのに「賛成しているのか?」憲法に反対してまで国民に「武力行使」させたいのか?この安倍政権では「民主主義は壊され、自由はなくなり、言論は制圧され、ヒットラーのように「ユダヤ人いじめをするような差別政治を平気でする軍国主義的階級制政権」ではないか?徴兵制はないというのは現行憲法が国民を守っているからである。安倍政権では「この守ってくれている憲法が邪魔で、憲法改正しようと企んでいるではないか?言葉でごまかしても「本音は憲法改正」であるから、改正の暁には「徴兵できる」とこれが目的の党是であり、「武力行使法案」である。違うというなら、「なぜ恒久法」まで作る必要があるのか?兵役義務化を企んでいることは明らかではないか?兵役義務化を企んでいるのかどうか追及するべきである。


No.1993 (2015/07/30 14:34:09 (JST))  
[国会中継の感想ー400人の憲法学者の90%が違憲と反対していることを民主党の調べでわかった。]
 多数の意見を尊重しない政府では、多数決の原理放棄だから、解散すべき  URL:

昨日は、少数党の議員が奮闘した。普段は発言をさせてもらえないような少数党が昨日は国民の本音の代弁をしてくれた。「もし、九州の川内原発に敵機が落ちて、原発が壊れるような危険があるとすれば、「どう自衛するのか?」とか、「放射線量はどのくらい発生すると思うか?」と聞くと、総理は、「占領は2%位だから、大丈夫だ」と答えている。このような考えでは、じゃあ、3基敵機が落ちればどうなるのか?「それでも大丈夫」というつもりか?つまり、「山本議員は「海外よりは自国の方が危ないのではないか?」と国民の不安を回避するように自国防衛専守防衛の方が緊急性があると教えいているのである。これを、「大丈夫」という政府のこの呑気な答弁では「この国を守れない」というか「守るつもりは無い」のではないか?アメリカを守れば自分の国が助かると思っているが、そんな人数があったら、自国の国民を守るべきである。他国に応援に行けば人数は減っていく。他国紛争がこじれれば永住しなければならなくなる。アメリカや中国のように多数の国民がある国と肩を並べようとするのは無理である。
また、阿部政権は「多数をいいことに、国民負担を次から次に決めている。が、しかし、「多数の憲法学者」の「違憲」は無視している。多数を是としているのなら、「国民の民意や、80%の違憲という学者の判断を無視するのは「自分さえよければ他は無視する」という考えではないか?これでは、民主主義の「多数の原理は自分たちだけに適用する」という野望に他ならないから、「野望政権」というのである。こういう政権では、いくら国民が多数で叫んでもいうことを聞かないだろう。選挙の多数だけを是としているこの政権では、良識、道徳、常識、法律などはないも同然である。どこの国から来た人種かと思う。今までの自民党とは全く違う人種である。今までの自民党なら、真っ先に「専守防衛」叫ぶ。、他国防衛なんかできるか!と。この安倍政権は日本国をわがものにするために政治をしているということではないか?相手が日本を攻撃できるように、「武力行使法」を制定し「戦う法を作ったから相手をするよ」というような、自国の憲法を改正しようとしているに過ぎない。日本の「武力行使法」で喜ぶのは、自衛隊の命を奴隷のように使用できるアメリカと、攻撃したい「IS]国と、侵略国と、安倍政権だけである。むしろこの法ができない方が、攻められない国も出てくる。「戦わない国」を攻めるのは「人道違反」であるからだ。だから、今の戦争をしない憲法で独立している日本を攻めるのは国際社会から「ブーイング」されて、経済的に付き合いができなくなるから、攻めてきてないではないか?アメリカは中国とは戦わない方針である。アメリカの国民の民意が、紛争には関わらないという意見が多いからである。民主主義を第一に考えるアメリカでは民意は絶対的なものであるからだ。政府の「集団的自衛権」では民意は70近く反対であるにも関わらず、国会議員だけが賛成しているので、この賛成派の国会議員は民意に反した政治活動をしていることになる。かれらは、国民を無視して行動する野望政権としか言いようがない。憲法学者の90%以上が違憲といい、国民の70%がこの新法に反対しているのに、我意を通そうとする政権の国民無視は、問題である。リコールによる「解散選挙をさせるべきではないか?」そして、野党連合で「専守防衛」を強化し、対話外交で解決するべきである。


No.1992 (2015/07/30 10:02:39 (JST))  
[政府にこの国の民主主義の自由と国民主権が乗っ取られている。]
 独裁党に乗っ取られた政治  URL:

なぜ自民党の党是が「武力行使」になっているのか?戦後、戦争をしない憲法ができて、戦後の政権は「政治主導権と刀を取り上げられて不安になったからだ。政府は、それを取り返すために「党是」を「改憲武力行使」としたのだろう。この「党是」により、自民党は昔から「武力至上主義、崇拝主義」であることが明らかだ。したがって今の「武力依存法案ができた」ということになる。そこには「国民主権の存在は全くない」ともいえる。片や、国民は「武器も武力もない天国のような憲法」が出来て、国民が主権での経済活動が生き生きとできたのである。負けたことを悔しいと「武力行使依存症」の政府が「武力行使法を作りたがる」政府の「武力がなければ何もできない」という精神では、「世界を武力で征服する」という体制に変えようとするものではないか?なぜなら、自国防衛のための新法ではないからだ。総理は中東に行って「戦う国に人道支援する」とまで言っていて明らかに「戦闘」を推奨しているではないか?常識なら、「戦闘はもうやめましょうよ。難民が増えていますから」というのが人道支援の言葉である。それを「難民には資金を出すから難民を気にせずにテロと戦ってください」というような発言をしているから、一向に戦闘はやめられなくなる。支援金が出ればやめるなということになっているではないか?戦闘する国を支援することは、世界を武力で制圧することを推奨しているということになる。そして、それを「集団的自衛権」ということで、自衛ではなく他国防衛の「他衛」をするための法律をこじつけて作っている。「世界を集団武力で制圧する体制にするために、自国憲法を曲げてまでそのための新法」をつくろうとしている姿が見え見えだ。大戦後の反省はまるで見えない。「武力を取り上げられた政権の「取り返し作戦」としか見えないのである。そして、それを取り返すことしか考えられない駄々っ子のような政権が「平和的」という言葉を隠れ蓑にしている。この政権は「武力依存症」という病気ではないか?世界大戦後は国連憲章に「戦争はしてはならない」という厳罰的な憲法がある。それを安倍総理は昨日の国会で「戦争ではない」と言い訳したが、国と国とが交戦するのは「戦争」であり、それに関われば「戦闘行為」にもなる。戦争と戦闘のどこが違うか?戦闘も武力行使も「平和ではないのに、「平和的」などというのはまやかしである。戦闘は平和的であるから、やってもいいという軽い感覚でいう政府のこの感覚は異常ではないか?この政府は、平和と武力行使を同格に扱っているので、国民は違和感があるのだ。「平和」とは「平らかで、静かで穏やかで隣国とも和やかな波の立たない海」であるが、「武力行使」は「この平らで静かで穏やかな海に、波を絶たせ隣国との穏やかな関係を嵐にする」ものである。総理は自分の頭の上で、刀を振り回されたらどう思うか?国会で「平和の定義と「武力行使」とは相反するものであることをしっかりと教えなければならないだろう。主権者国民が政府に対して指導力がなく、戦前の「ユダヤ人」のようになされるがままで抵抗できない多数の横暴をするので、何をしても国民は抵抗しないという「何を決めても国民はいうがまま」政府ができるのだ。今、政府がなしていることは「国民犠牲主義的政策」ばかりである。「選挙で1票の格差を違憲と指摘されたこの政府の「決めた」ことは、人口の少ない県に「違憲の尻ぬぐい」をさせるための「合区」であった。責任を誰かに尻拭いさせるという「責任逃れのための政策」をするという政府ではないか?真剣に違法に取り組まず国民に罪をなすりつけている「冤罪作り政府」でもある。これは総理の弱さでもある。また、政府が「他衛」の根拠にしている「砂川事件」判決は、判決では、「アメリカ駐留について可能とする判決であり、駐留などの場所の提供を許すという判決であり、「武力行使」に於ける人命や力を共にする「他国防衛」とは全く違う。政府と総理は、「駐留場所という「物」と「人命」を同じに考えているという心がこの砂川判決拡大解釈ではっきりと見えた。砂川判決で基地に「思いやり予算」での金銭物支援が始まっている。今回の安倍総理は「砂川判決」を拡大解釈悪用してまで「国民の命」の支援、つまり自衛力を他国に提供しようとしている「自衛隊傭兵政策」での他衛をなそうとしているのである。傭兵とは「他国の紛争に兵士を貸して戦わせ国益を得る政策」のことである。昔の「徒弟制度」と同じで「他国に身を任せる自衛隊組織」を作ろうとするものである。一旦、自衛隊を預ける法を作ったらこれもやめられなくなる。実質他国軍のローテーションに入るので他国命令で動く。日本の「自衛隊法」なんか適用できない。今の国会で防衛大臣が言っていることは、他国支援にいってもいつでも「やーめた」ができます、と言っているようなものだが、実質は、他国軍の指揮命令を崩せないので、防衛大臣のいっている「安全地域に逃げる」なんてことは妄想である。「武力行使」で「他国の戦闘行為」を後方支援することは実質は「戦闘に巻き込まれることは必須である。逃げることなんかできない。たとえば現実にはPKO平和維持法でも「他国の兵士を輸送している」実態があるが、この輸送機が攻撃されるからと言って、日本自衛隊が、「輸送兵士を置き去りにして、防衛大臣がいう「安全地帯に」逃げることができるか?現実はできないではないか!、女子供でも分かるような嘘を国会という神聖な場で妄想ばかり言って「賛成」させようとしている政府閣僚の「国民を嘘と言い訳でごまかして可決する政府」は、全く国民犠牲を「防衛」しようという気概もなく、反対に「国民に犠牲を強いて」自党の立場を他国にアピールする「党利党略、我田引水、他国人気取り」政府である。この安倍政権は「他衛」で「この国の自衛隊を犠牲にすれば自国防衛ができる」というとんでもない「国民いけにえ作戦」をしていることに気が付いていないのではないか?「自衛隊差出政策」の「集団的自衛権法」が可決すれば「自衛隊だけでなく国民全部が犠牲になる、戦前の国民資産取り上げ」が始まる。もう、それは始まっているのだ。この政府には信頼がないから阻止しなければならないだろう。「国民資産生活管理制度」という「マイナンバー制度」がそれである。何のために監視するのか?そして、8月からは介護施設入所老人の預金資産状況を行政機関に届け出てそれによって入所サービス利用料金を決めるという制度を国民に説明なしに政府は突然決めている。やりたい放題ではないか?「合区法」では、「人口の少ない高齢弱者国民の民意」を塞ぐ「尻拭いさせるために民主主義に逆らう法」を作り、8月からは「高齢老人の弱さにつけ込み、資産狙い政策」をする、「感じの悪い」「弱者いじめ政策」ばかりしている。これは「戦前のヒットラーのユダヤ人虐待政策」と同じではないか?政府が「抵抗のできない国民層ばかり「いじめる政策」をしていることが見え見えだからである。合区になった県は「保守派」の県で「自分の命令に逆らわない県」と見ていることが見え見えではないか。自民党さま様の県であるから、尻をぬぐわせるというこの責任転嫁されても抵抗しない戦前のユダヤ人扱いしているのだ。このような政府では「独裁政府」であるとはっきり見えてきたではないか?まだ、見えないのか?
政府は「武力行使での戦闘威嚇法」や「自衛隊他国貸付政策」や「高齢者資産狙い政策」や「人口減少県民意封鎖政策」「国民資産覗き見監視増税政策」など、これだけやれば「道徳以下の追剥ぎ政府」に成り下がってしまっている。「弱者いじめ政策を「決める政府」の決めたい放題ではないか!この「国民愛のない政策」ばかり「決める政府」では国民はもう期待できない。国民に期待されていると思うのは「勘違い」であることを知るべきだ。国民は、「ユダヤ人」みたいに抵抗しない国民だとして「独裁政権のいじめ政策決めたい放題」を、許してはならない。「国民が主権者」であるのに、政権に「国民犠牲にさせられる」のは国民から主権を取り上げ、政権の奴隷にするという目論見が「決めた政策」に見えるからだ。この国から「民主主義」をはく奪し、戦前の政権主導の独裁主義国家に変貌していることに気が付くべきだ。この裏には「黒子がいて政府を野望にしているとも思われる」ので、この野望集団に牛耳られている政府を拒否して、この国を「野望集団に乗っ取られないようにするのが国民の義務」である。
アメリカは民主主義のもとに出来た大国であり、この民主主義を守るためには毅然としている。それを日本国政府が自政党の「党是」を通すために国民をないがしろにする「合区法」などを作るのでは、アメリカも政府の目論見をおかしいと感じるであろう。紳士的なイギリスでさえ、中国を国賓に招きアメリカもまた中国を国賓にして、「日本独裁主義」をけん制しているではないか!日本政府が自政党の党是の「改憲」を目指すのであれば、アメリカが作った民主主義憲法を壊そうとしているのだと思うのは当然ではないか?自分のやってることも他国の見方もわからない政府に「武力」を持たせることが世界にどういう迷惑を与えるか、国民は政府の手綱をしっかり握らねばならない立場である。アメリカ政権は国民世論が「世界警察での攻撃はもうやめよう」という国民の民意を重視している「民主主義国家」である。日本も「主権者国民」が「武力で世界を制圧する「集団的自衛権」はもうやめよう」というべきである。主権者国民が無抵抗では政府の手綱は緩む。国民がしっかりしなければならないということだ。改憲派のある人間が「1票の格差なんか糞くらえ」という野蛮な発言をした。これは「国民の権利放棄」であり、この政権に権利はく奪の漬け込みを許しているので、じゃあと「権利はく奪」を企むから、「合区法」ができている。要は、国民の権利を守る意識が乏しく政党にゴマすり派の国民の権利を投げ出す国民によって、全体の国民まで権利はく奪されるということになるのだから、自分が「1票の格差が不平等でもいい」からといって、政府は、国民全体の権利を不平等にしてはいけない。個人の権利は全体もその権利を持っていることに留意しなければならない。「民主主義の「自由」と「生存権」を脅かしているこの政府は、民主主義に反政府ではないか?この政府には、法が無い。無法不信任で解任すべきではないか?または自ら退陣すべき。また「この合区法の「違憲尻ぬぐい政権」では、精神的に国民にすがる介護状態であるから、政治はもう預けられない」ということではないか?この政府は自立してない。なぜか?国と国との交渉事ができないイコールこの国は守れない。イコールこの国を預けられない。という方程式でもはっきり「ノー」と出ているではないか?


No.1991 (2015/07/29 09:49:57 (JST))  
[安倍政権のとんでもない勘違いー武力行使仲間はいないのでは?アメリカは中国とは戦いたくない]
 武力行使は相手が攻撃する口実を与えている法になっているー  URL:

政府は「武力行使に至らないような政策法案を作るべきではないか!そして「アジアを戦闘地域にしないための話し合いを近隣国と話し合うべきではないか!」それが政府の防衛力である。ところが政府は「大国が集団的に応援してくれるから大丈夫」と国民に思わせて「武力行使法」を可決しようとしている。しかし安倍総理はとんでもない大きな勘違いをしているのだ。有志連合に入ったから「武力支援がある」という勘違いだ。有志連合では日本は「人道支援融資国」という位置で登録されている。武力支援国ではない。しかも「武力応援の約束などしていない」と「聞いてないよ」という大国の意向を知らない。アメリカの世論も「アメリカは世界の警察なんか国益にならないからもうやめる」と言っているので、巨大な国土と軍力を持つ中国と戦うのは勝っても負けても国力は大きくそがれてしまい国益にも大きく損ずるから、中国とは戦いたくないのだ。それを安倍政権は見抜けない。衆院で「武力行使法」を可決させたときにアメリカは「知らないよ」とでもいうように「中国を国賓に招く」事にしていると発表した。中国とは経済同盟を結びたいような漁業の経済交流を言いだした。こういう大国の動きが見えない安倍政権はその中で「武力行使法」をひっこめず推進しているのでは、日本は浮いた邪魔な存在になる。日本はアメリカの動きを邪魔していることになる。アメリカは「もうしーらない」となってしまうのだ。また、もう一つの大きな勘違いは「日本を戦う国にすれば抑止力になる」という勘違いである。中国も世界も「日本国憲法で戦わない国」なのでそういう国を攻撃すれば国連では中国が不利になるから侵略もできないでいるのを、安倍政権が平和交渉も話し合いもせず「武力で戦いますよという新法」をつくれば、相手は「日本は戦う国」になったんだと堂々と戦いを仕掛けられる「武力行使法」になってしまうということだ。中東も[IS]国が言っていたではないか!「日本は戦わない国」だと思っていたのに「武力行使」する国なら攻撃するぞ」と。つまり、安倍政権の「武力行使法」は相手に攻撃させるための法になっているということではないか?こうすればどうなるという結果も想定しないで、大国の意向もやり方も見ないで、自分本位にばかり思い込む政権では大きな取り返しのつかないことをしでかしてしまうということだ。しかも言葉巧みに、国民を誘導してまで間違った勘違いの道に入り込んで行っている。何回も言うが、「大国同士は戦わない」意向ということだ。アメリカと安保同盟を結んでいる日本が単独で「武力行使法」などは作ってはならないということである。今はアメリカ、日本中国韓国は一致してほかの敵と戦うべきであるから、日本が勝手に近隣国を敵視したりしてはいけない。あくまで「外交交渉で解決するべきである。安倍総理はたった2回の中国との交渉を断念している。粘り強い対外交渉ができないような短気で好戦的な総理では、この国に存立危機を招くので退陣してもらいたい。これ以上「イランことを決めるな」と国民は思っている。「イラン国の独裁政権を目指すな」ともいいたい。あくまで近隣国とは同盟を結ぶよう外交交渉中心に動くべきである。アメリカと足並みをそろえなければならいだろう?


No.1990 (2015/07/29 09:43:27 (JST))  
[愚かな政府はやたらに天下の宝刀を振りかざすー刃物は暴れる魔物]
 公平にするので、昨日の民主党の国会中継は書き込みできないように妨害された。今日の政党の書き込みはしない  URL:

どうせ、「武力行使するための議論に持っていくばっかりの答弁だからである。」与党の弁舌に乗せられて中身ばかりいじくりまわすだけだからだ。「いかに武力行使を回避できる政策はないか」を政府に出させるべきではないか?それが出るまでは不信任で審議しない事だ。「チャンバラごっこ」のように武器を持ちだす政府は、危険な政府であり「戦争」ではなく「戦闘」が起こるのは必須であるのだから、戦闘が起こらないという「答弁」は国民を騙せるというバカにしている答弁である。閣僚は「相手のガス田を軍の施設になるものと警戒している。という事は、「戦闘」を想定しているではないか?「武力では武力で対抗しようとしているのは日本も同じではないか?言ってることとしている事が違う国民騙しでは国民は守れない。この政府は国民を守る意識は低く「武力行使すれば勝つという安易な政府である」徳川家康は「負ける事を想定しないで、勝つ事ばかりを想定していれば、その油断の害はその身に及ぶ」といっている。負けるなあと思ったらケンカしない事であるともいえるのだ。愚かな政府はやたらに刀を振りかざしたがる。天下の宝刀は出したら魔物が暴れるという事を知らない人格では国と国民にその害は及ぶのだから!


No.1989 (2015/07/29 09:26:02 (JST))  
[こじれてしまった日中関係ー春風外交できる政権交代を!]
 安倍総理アレルギーとなっているのだから、政権交代しかない  URL:

愚かな政府は「いかに武力が行使できるかを議論する」
賢い政府は「いかに武力行使しないような方法はないかと、外交に力を注ぐ。
どっちが国益になるか?国会議員の外交努力で解決すれば国民には迷惑は掛からない。だから、政府は外交努力を怠けてはならない。今、近隣国と揉めているのは、安倍政権が近隣国との対話外交を怠け、アメリカばかりと対話していた年月が長かいからである。この安倍政権では近隣国と対話しないで「武力行使を重視するから、近隣国の眉が吊り上げるのである。お隣外交ができない政治家は国を預かる人格ではないということに国民は気が付くべきである。ただ、言い訳の口が上手い?だけでは国を預ける資格はない政府である。降板して近隣国と摩擦を起こさない人格を選ぶだけで問題は解決する。ここまで、刀を振りかざす姿勢では、抑止が威嚇になりさらに恐喝されていると相手は取ってしまいこじれてしまっている。中国は「安倍総理アレルギー」であり、日本アレルギーではないから、総理降板か政権交代しなければ解決しない紛争である。これは「武力行使法」という天下の宝刀を簡単に抜いた安倍政権の責任である。中国の侵略には、国連に任せればいいのに、日本がでしゃばって「武力行使」をしようという刀で威嚇するから、解決しないのだ北風吹けば、コートを羽織る」で日本は相手に北風を吹き付けているから、相手は軍力を出して防海をしていくるのだ。春風外交をする政権に交代すべき。、


No.1988 (2015/07/28 23:26:49 (JST))  
[火事の例え「分かりにくい」=安倍首相の法案説明]
 情報  URL:


火事の例え「分かりにくい」=安倍首相の法案説明

安倍晋三首相がテレビ番組で安全保障関連法案の説明をした際に「隣家の火事」の例えを持ち出したことをめぐり、22日の、自民党総務会で出席議員から「分かりにくい」などと批判する声が上がった。

野党側も首相の姿勢を問題視しており、同法案の参院審議で論議を呼びそうだ。

総務会で出席者の一人は「例え話を使わず論破していく方が分かりやすい。聞いていてすっきりしない」と発言。

別の議員は、政府が集団的自衛権行使の事例とするホルムズ海峡での機雷掃海について、「(核問題の合意が成立した)今のイラン情勢を見ていると、おとといの話をしているみたいだ」と指摘した。

また、民主党の榛葉賀津也参院国対委員長も同日の記者会見で、「火事に例えたり、不良仲間から襲われる例を出したり、余計に分からなくなっている。現場の自衛官に失礼だ」と述べた。

【日時】2015年7月22日 18:58
【ソース】時事通信
[ご意見番」
★母屋を助けに行って、母屋は助けず、離れの火事を助ける?わっからないなあああ。
★わからないようにしているのか?わざと。
★「武力行使」はチャンバラごっこではない!
★「集団的自衛権法」つくっても、助ける他国は無い
★他国が応援に来ないから火事は自分ちだけ。
★日本が放火魔?
★自分で火事起こせば自分が消すしかない
★誰も来ない海で火事?自作自演の劇場型政府か?
匿名さん↓
Q、何で自民党は、集団的自衛権を急いでるの?
A、2016年・在韓米軍撤退後のバ韓国を、自衛隊で防衛するためだよ
Q、どういうこと?
A、「戦後最狂の売国奴」こと安倍ちょんが無類のアメポチ(アメリカの犬)だという事は知ってるかな?
  今回、米軍コスト削減がしたいオバカ大統領が、在韓米軍撤退を企画。日本にその尻拭いを頼んできた。
  在韓米軍撤退の2016年はもうすぐだ。アメポチ安倍ちょんは、だから集団的自衛権を急いでるんだ。
Q、でも、集団的自衛権は、中国の脅威に対抗するためって話もあるけど?
A、ああ、あれは嘘だよ。
Q、ええ!? 嘘なの?
A、まあ、中国の海洋進出は確かに脅威ではあるが、日本政府はそこまで深刻に考えていない節がある。
  そもそも、本当に中国が脅威だと思ってるのなら、何故中国人の観光ビザを緩和したままなのか
  チベットやウイグルなどに対する侵略の歴史を見ると、
  中国は、まず手始めに観光などを装って人口を増やし、最終的にその国を侵略することを繰り返して来た。
  だから、中国の脅威を語るなら、まず中国人観光客を警戒しなきゃいけないんだ。
  でも、その一番の問題点を放置しているのだから、日本政府は中国を脅威と見なしていないと言える
  ビザ緩和は、もともと民主党が始めたことだが、放置したままなのだから自民党も同じ穴の狢だ
Q、そういえば、民主党政権の時は、中国人観光客が一時減ったよね
A、あれは震災の影響があったからだけど、安倍ちょんが返り咲きした途端、
  バカ中国人観光客が戻って来て、町中に耳障りなバカ中国語がまた飛び交うようなった。
  そういうのを目の当たりにすると、安倍ちょん自民と中国は裏で繋がっているんじゃないかと勘繰ってしまうね

--------------------------------------------------------------------------------

[匿名さん]


No.1987 (2015/07/28 22:56:08 (JST))  
[介護保険、8月から負担増=一定所得者の利用料]
 情報  URL:


上げ

介護保険、8月から負担増=一定所得者の利用料上げ

介護保険制度の改正に伴い8月から、所得や資産の多い高齢者の自己負担が増える。

一定以上の所得がある高齢者は、これまで介護費用の1割だったサービス利用料が、2割に倍増。

特別養護老人ホーム(特養)の部屋代などに対する補助も見直され、資産の多い人は対象外となる。

伸び続ける介護費用を抑えるのが狙いで、厚生労働省は2015年度の公費削減効果を439億円と見込む。

利用料引き上げの対象者は、単身で年金収入だけだと年収280万円以上。

在宅サービス利用者のうち、15%程度が対象になるという。

例えば、要介護5の人が在宅サービスを受ける場合、従来は月額約2万1000円(全国平均)だったが、8月からは同約4万2000円にアップ。

ただ、所得階層に応じた上限額が設けられているため、7割近くの人は同3万7200円となる。

 一方、特養の部屋代と食事代は自己負担が原則だが、住民税非課税世帯(単身で年金収入だけだと年収155万円未満)には補助制度があり、入居者の7割に当たる約36万人が負担を軽減されている。

例えばユニット型個室なら、1カ月の利用料は原則13万円だが、最高で4万9000円まで減額される。

 しかし今回の改正で、年収が低くても預貯金や有価証券などの資産が単身で1000万円、夫婦で2000万円を超えると、補助対象から外れることになる。

これに伴い、現在補助を受けている人の約1割が対象から外れる見込みだ。

今後は施設に通帳の写しなどを提出し、資産額を証明する必要がある。

【日時】2015年7月25日 15:47
【ソース】時事通信
「御意見番」
★税金払ってサービス無しかーぼったくり政府
★非課税者でもドル預金は巨額
★国民を税奴隷化法案ーど臭い政治
★弱者は死ねか!何様政府!
★政府の歳費は誰が払っていると思ってるのか?
★これで支持率また落ちるw

[匿名さん]

#213 2015/07/27 22:38

>>204
地方の山林や田んぼはそれでも買い手がおらんよ!

10f希望価格3000万円を売れたのは100万円ですから(涙)

それでも売れただけまし!

--------------------------------------------------------------------------------

[匿名さん]

#214 2015/07/27 22:45

>>212
まだまだ低いよ、車乗ってたら重量税や自動車税、更に揮発税、自賠責に任意保険、他にも固定資産税、遣えるお金はどんどん減っていく…

しかも田舎じゃ車がないと暮らせない…

--------------------------------------------------------------------------------

[匿名さん]

#215 2015/07/27 22:49

↑自営業だと更に所得税、住民税、国民年金、国民健康保険と更に続く、総収入から引くとどんどん無くなる(笑)

残ったお金に更にとどめの所得税(笑)

--------------------------------------------------------------------------------

[匿名さん]

#216 2015/07/27 22:56

>>215
貯金する余裕も無くなり、やっと引退出来るかと年金貰えば8万弱。資産を売りたくても買い手が見つからず、生活保護にもなれない。
こんな感じですかね

--------------------------------------------------------------------------------

[匿名さん]

#217 2015/07/27 23:06

皆さんアベノミクスとは無縁のようですね

--------------------------------------------------------------------------------

[匿名さん]

#218 2015/07/27 23:13

>>215
それはサラリーマンでも同じ。所得に応じて税金とられるんだから…

--------------------------------------------------------------------------------

[匿名さん]

#219 2015/07/27 23:20

大バカアホ安部地獄へ落ちろ!タコ!

--------------------------------------------------------------------------------

[匿名さん]

#220 2015/07/27 23:21

安倍政権から徴収です

--------------------------------------------------------------------------------

[匿名さん]

#221 2015/07/27 23:29

>>216
そこへ持ってきて婆さんの介護サービス料の値上げ、しかも2万円、更に息子夫婦の俺に月々援助…

こりゃオトン自殺やな…


No.1986 (2015/07/28 22:55:31 (JST))  
[回答ありがとうございます]
 All Japan  URL:

私は終戦時1歳の赤ん坊でした。私はチャンスに恵まれ、中学でみんな就職していく時代に大学に進学することができました。思えば、学生運動に参加した時期もありました。大学時代は国際政治を専攻していたので、これでも戦後については詳しいつもりだったのですが…。残念です。それではさようなら。


No.1985 (2015/07/28 22:34:09 (JST))  
[年金情報漏れ対応に10億円=専用電話窓口運営などで]
 責任はもう忘れたー認知症政府  URL:

年金情報漏れ対応に10億円=専用電話窓口運営などで

厚生労働省は24日の民主党の会合で、日本年金機構の個人情報流出問題への対応に要した経費が現時点で5億9600万円に上ることを明らかにした。

機構の専用電話窓口の運営や、情報漏れの該当者約101万人に対する謝罪文の郵送に加え、注意喚起のため新聞に広告掲載するなどしたため。

9月以降に予定している該当者への新たな年金手帳の送付に掛かる約4億円を加えると、少なくとも10億円程度に達するという。

【日時】2015年7月24日 12:16
【ソース】時事通信

[匿名さん]

#102 2015/07/26 12:58

日本年金機構職員は適当に仕事して年収は民間人の二倍弱‥正に税金泥棒のゴミだね(笑)

--------------------------------------------------------------------------------

[匿名さん]

#103 2015/07/26 17:38

           

--------------------------------------------------------------------------------

[匿名さん]

#104 2015/07/26 17:51

>>92

マイナンバーは総務省と財務省の公務員を増やすためだけのものだ

それに多額の税金を使い国民の個人情報を漏洩の危険にさらす

麻生財務大臣や安倍総理は官僚公務員に簡単に騙せてても国民は騙されないぞ

--------------------------------------------------------------------------------

[匿名さん]

#105 2015/07/27 10:59

先ずはNHKをなんとかしてください。有料放送として番組単位の契約制が良いかと思います。

--------------------------------------------------------------------------------

[匿名さん]

#106 2015/07/27 11:01

>>105
イラネチケー買ってつけて解約したらいいやろ

--------------------------------------------------------------------------------

[匿名さん]

#107 2015/07/27 11:02

>>106
たまには良い番組もはございますので、番組単位です。お分り?

--------------------------------------------------------------------------------

[匿名さん]

#108 2015/07/27 13:15[ 削除 ]

>>105
先日、5240円払いました、日本放送協会の領収書が家計簿に痛々しく入ってます

--------------------------------------------------------------------------------

[匿名さん]

#109 2015/07/27 13:36

>>108
本当に高いですね、それもそうですが無用なビルの建設と職員の高級には頭に来ます。安倍政権でなんとかしてもらいたい物です。放送法の改正を求めます。

--------------------------------------------------------------------------------

[匿名さん]

#110 2015/07/27 15:24

無理だと思います。安倍政権になって受信料上がりましたし

NHKの国家予算も、原則として満場一致・全党合意ですが、自民公明2党だけの賛成で決まってるくらいNHKを守ってますもん

--------------------------------------------------------------------------------

[匿名さん]

#111 2015/07/27 16:02

>>105
>>108
>>109
>>110
そもそも金取りにくるのは委託業者、仕事丸投げでも儲かるんだから、高いのは当然!


No.1984 (2015/07/28 21:37:21 (JST))  
[武力行使ではアジアが戦闘地域になるから阻止している]
 武力行使の恐ろしさを知らない世代へ  URL:

この国を守るために野望政権と戦っているのです。以上。政権に操られている目の悪い人にはわからないから、教えてても意味ないか。


No.1983 (2015/07/28 21:29:55 (JST))  
[最後に一つだけ質問にお答えください]
 All Japan  URL:

あなたとは建設的な議論ができないようですし、事実誤認も認めてくれないようですから、議論は行わないことにします。007さんが腹を立てていた理由もなんとなくわかった気がします。が、最後に一つだけ教えてください。あなたがこの掲示板に書き込む理由は何ですか?


No.1982 (2015/07/28 21:26:39 (JST))  
[安倍政権はとんでもない勘違いで「相手に攻撃させるための「武力行使法」を作っていることになっている。]
 アメリカの動きが読めない政府が日本の存立危機を招いている  URL:

政府は「武力行使に至らないような政策法案を作るべきではないか!そして「アジアを戦闘地域にしないための話し合いを近隣国と話し合うべきではないか!」それが政府の防衛力である。ところが政府は「大国が集団的に応援してくれるから大丈夫」と国民に思わせて「武力行使法」を可決しようとしている。しかし安倍総理はとんでもない大きな勘違いをしているのだ。有志連合に入ったから「武力支援がある」という勘違いだ。有志連合では日本は「人道支援融資国」という位置で登録されている。武力支援国ではない。しかも「武力応援の約束などしていない」と「聞いてないよ」という大国の意向を知らない。アメリカの世論も「アメリカは世界の警察なんか国益にならないからもうやめる」と言っているので、巨大な国土と軍力を持つ中国と戦うのは勝っても負けても国力は大きくそがれてしまい国益にも大きく損ずるから、中国とは戦いたくないのだ。それを安倍政権は見抜けない。衆院で「武力行使法」を可決させたときにアメリカは「知らないよ」とでもいうように「中国を国賓に招く」事にしていると発表した。中国とは経済同盟を結びたいような漁業の経済交流を言いだした。こういう大国の動きが見えない安倍政権はその中で「武力行使法」をひっこめず推進しているのでは、日本は浮いた邪魔な存在になる。日本はアメリカの動きを邪魔していることになる。アメリカは「もうしーらない」となってしまうのだ。また、もう一つの大きな勘違いは「日本を戦う国にすれば抑止力になる」という勘違いである。中国も世界も「日本国憲法で戦わない国」なのでそういう国を攻撃すれば国連では中国が不利になるから侵略もできないでいるのを、安倍政権が平和交渉も話し合いもせず「武力で戦いますよという新法」をつくれば、相手は「日本は戦う国」になったんだと堂々と戦いを仕掛けられる「武力行使法」になってしまうということだ。中東も[IS]国が言っていたではないか!「日本は戦わない国」だと思っていたのに「武力行使」する国なら攻撃するぞ」と。つまり、安倍政権の「武力行使法」は相手に攻撃させるための法になっているということではないか?こうすればどうなるという結果も想定しないで、大国の意向もやり方も見ないで、自分本位にばかり思い込む政権では大きな取り返しのつかないことをしでかしてしまうということだ。しかも言葉巧みに、国民を誘導してまで間違った勘違いの道に入り込んで行っている。何回も言うが、「大国同士は戦わない」意向ということだ。アメリカと安保同盟を結んでいる日本が単独で「武力行使法」などは作ってはならないということである。今はアメリカ、日本中国韓国は一致してほかの敵と戦うべきであるから、日本が勝手に近隣国を敵視したりしてはいけない。あくまで「外交交渉で解決するべきである。安倍総理はたった2回の中国との交渉を断念している。粘り強い対外交渉ができないような短気で好戦的な総理では、この国に存立危機を招くので退陣してもらいたい。これ以上「イランことを決めるな」と国民は思っている。「イラン国の独裁政権を目指すな」ともいいたい。あくまで近隣国とは同盟を結ぶよう外交交渉中心に動くべきである。アメリカと足並みをそろえなければならいだろう?


No.1981 (2015/07/28 07:04:28 (JST))  
[国民に説明できない政策が他にもあるのではないか?]
 与党の個人情報保護違反政策か?ー説明してない政策  URL:

国民犠牲は「自衛隊だけが犠牲ではありません」勉強しなさい?偉そうに。私は政府がしてきた政策を見てそう思うのですから、勉強の本は「政府の政策」で、あって、これによって「国民犠牲や弱者いじめ」が発生する可能性を見ているのです。政府は「いう事とすることが違うので、している結果が証拠になるのです。あなたは国民の経済がこの政府で今後どうなると思いますか?マイナンバーでの背番号を国民に付けるのはなぜですか?主権者国民を牛馬の耳札のように札をつけて管理するのはなぜですか?預金監視は何に使うか説明の無いまま個人情報を覗いて何にしようとしているか?知っているなら国民に説明できますか?これは、個人情報保護法に違反する行為ですよ。安倍政権では、国民権利への越権行為は多い。政府が八月から、国民の預金通帳調べをするという情報を金融機関で出会った人から聞きました。国民に説明もなく突然そういう事をするという政府には不信感大です。人の家にずかずかと入ってきて「金を出せ」と言っているような野蛮な行為と同じやり方ではないか?これも良い政府ですか?政府や賛成派達には自分のしている事が見えてませんね。こういう野蛮な政府に賛成派の君らもそういう人たちなのですね、だったら、信用できませんね。なぜそういう国民の預金覗きをするのでしょうか?国民に説明しなさい。政府には国民の預金調査をする権利はありませんよ。個人情報保護法に違法の越権行為です。預金の無い私には関係ないけど、他人事として問題にしないという国民は主権者としての権利放棄ではないでしょうか?この、「自分には関係ないから、」という態度は、「自分さえよければいい」という姿勢です。これは「政府の国民いじめを見て見ぬふりをしている」事になり、それも罪の一つです。この政府のどこが正しいか?違法は数々であり、その責任を取るという誠実さも無く、知らん顔して説明も無く政策を突然やるのがいい政府ですか?不信感大です。他にも国民に説明できない政策があるのではないか?追及するべきである。君らはこういう政府を批判する能力は無いし。盲信している「政府依存症」という病気だから君らのいう事を聞くのも無駄だがね。


No.1980 (2015/07/28 01:24:59 (JST))  
[勉強してください]
 All Japan  URL:

いろいろ言いたいこと、反論したいことはたくさんあります。でも時間も時間なのでよしておきます。明日にでも詳しく書くとしましょう。でも一つ言いたいことがあります。もう少し勉強してください。失礼なことを言うようですが、あなたの言っていることには根拠がない。事実関係も不十分です。「自民党の先祖が世界大戦を起こした」「武力行使法だ」「決められる政治はいいとは限らない」「国民犠牲政策だ」「国民犠牲、政府安泰」などなど……、たくさんありますが、どれも根拠が弱い、あるいはない。中身についてもう少し勉強したほうがいいと思います。今は政治についてわかりやすく解説した本がたくさんありますから、是非書店に足を運んでみてください。


No.1979 (2015/07/28 00:40:02 (JST))  
[1975へー「国民の審判」の目を肥やそう]
 自民党政権では近隣国と仲良くできないー先祖の敵は子孫の敵だから  URL:

「民主主義において最悪なパターンは、世論を厳密に反映することで決められない政治にしてしまうことです。」という君の意見には、油断が見えます。反論するなら「世論を無視して何が政治ですか?」「決められる政治がいい政治とは言えないでしょう?」「国民犠牲でもなんでもいいから、「決めさえすれば国民は賛成してくれんだ」という政権の傲慢で愚かな政治を呼び起こしたのは、国民のその「決められる政治」という短絡的安易な政策を呼ぶ「決められる政治」という言葉の弊害なのでせす。これは民主党政権の時に、自民党安倍総裁が民主党政策を邪魔して攻撃した時に使ったセリフです。そして、民主党政権を「決められない政権」とレッテルを張り、選挙の時も「自民党は「決める政党」とPRして、政権奪還をしました。その時に国民は「慎重さが政権には大事で「民主党政権の辛抱強さを高く評価していました。ぞして「安易に決める事の軽い政治より大事」という賢明な国民は思っていたはずです。ところが安倍政権は、口角泡を飛ばして「決められない政権」として民主党を猛攻撃しました。その結果が大量議員獲得したので「決めねばならなくなった政権」になってしまい、知恵の無い政権が浅はかな差別政策や国民犠牲政策を「決める」という行動に出たのです。結果政策は軽く決められ慎重さのない「武力法案を「決めねばならない」かのように打ち出したのです。「決める政策をだしては軽くきめてしまうという、慎重に考えずに、早急に出して軽く決める政策を次から次に決めていく事のどこか良い政治と言えいるのでしょうか?民主党の元総理は慎重派と言われながら、安倍総理の弁舌に押しまくられて、解散権を迂闊にも出すという「決めればいいでしょう>」と乗せられてしまい解散を決めています。地震の時も、自民党は政権奪還のために民主党を攻撃ばかりしました。この大変な時に自分の党利を主張した安倍政権には国民はあきれていましたよ。安倍政権は「奪還を決めればいいとばかりで当時の総理をいちいち攻撃し復興政策を協力もせずに、むしろ妨害しています。復興資金に安倍総理は「幼児子供手当を回せばいい」という案を出しています。この時国民はあきれてしまいました。困ったら赤ちゃんからミルク代を取り上げて復興資金にするという弱者いじめの一番やっては案らない事を「民主党に決めさせようと攻撃してます。手足も動かせない、言葉も言えない罪も無い赤ちゃんの資金を取り上げる政策に、自民党安倍総理の邪悪な精神を見た時に「ぞー」としました、原因は「自民党政権が今までやらなかった「乳幼児救済」を民主党がしていて、国民の人気を集中している事へ嫉妬心ではなかったでしょうか?やってはならない最悪な国民犠牲体質を総理自身が持っている事が判明しました。その時から私は、この総理が「決める国政」は「国民犠牲政策」ではないかと疑惑を持ったのです。総理の根底には「我こそは」という驕りがあります。そして、そのためには「国民は自分の犠牲にしてもいい」という国民を人間扱いしてない精神が見えます。金銭至上主義、自分崇拝主義の独裁的資質が旺盛ともいえいましょう。だから、憲法至上主義の国民に対し「憲法にさえも嫉妬して」これさえなければ国民も天下も我が物になるというような嫉妬深い性質ではないでしょうか?
安倍総理に攻撃されて民主党は唯一の人気政策の「幼児期救済子供手当」を自身の特別公債として、2兆円地震資金に提供しました。今度は自民党安倍総理はこれを「民主党政権が決めた」として「自分たいが攻撃して変えさせた事お責任逃れをしています。国政を潰さに見てきた国民ならだれでもこの野党時代の自民党のやり方を「良し」とはしていません。結果こ地震という大変な時を利用して攻撃をした安倍政権のために、政策が出来なくなった民主党は降板しました。これには野田総理の優柔不断な自民党寄りの政策が人気を失くしたという原因ですが、「解散権を安易に放棄した」という不信感も支持派の国民には納得がいかなかったからです。政治が政権奪還戦ばかり繰り返すからもう見るのも嫌だと、次の選挙の時には政治はどの政権でもいいやという気分が世論を覆いました。そして、民主党の政策を邪魔して「決められない政府」としてレッテルを張った安倍政権が「何でもかんでも危険な武力でも持ちだす決めればいいでしょう政権」が誕生したというわけです・国民の「決められる政権」という言葉は総理が作った言葉であり、国民はあくまで「決めなくてもいい事まで決める政権」つぃて安倍政権を「軽い、浅はか、愚かな政権」とみています。特に紛争に対する法案の早急な決め方は「慎重さの無い愚かな政権」という見方は強い。この国の一大事の巨大地震に対しても「乳幼児手当」を出せという愚かな人権違反の政策を民主党に強要しましたから、紛争から戦闘へと変える武力行使法では「赤ちゃんより抵抗のできない「自衛隊」を犠牲にする政策を出しています。赤ちゃんは母親が抵抗しましたが、自衛隊員は兵役も任務とさせるような発言をした自衛隊員の先輩議員による「無抵抗自衛隊員」にさせてしまっているからです。憲法には自衛隊員には交戦権もなく、兵役義務はないにも関わらず強要していますよね。国会議員と政府閣僚が自衛隊員の意見も聞かず、命を捨てさせようという政策を「決めればいいかのように決めています」これは「決めれる政府」という脳が規制が聞かない状態になっているからですね。国民のせいではありません。この「決めれる政府」という言葉は安倍総理がネーミングして「決められない政権」として当時の民主党政権を蔑視すた「キャッチフレーズ」であり、これを国民にアピールしたために、自分は「決めねばならなくなった」という自作自演の世論工作に自ら「決めねばならない政府」として墓穴を掘っているのです。「因果応報」とはこの事で「言葉が国に禍」を呼んでいる「慎重さに乏しい」「知恵の働かない」「差別したがる」「交渉事を避けてすぐに刃物を振りかざす」「威嚇したり攻撃を好む」「責任は取りたがらない」「弱者に犠牲を強いる」「法は無視する」とう非人道的な姿が現在露呈しました。これでも自民党政権を支持するのはなぜですか?同じ穴のムジナで、同じ心を持つ人同志なのですか?昔の自民党はこういう醜い姿ではなく「おおらかでした」がされは表向きだったということです。民主党が政権を取ったのは、自民党に「金銭疑惑が多くずさんで指揮監督がなかったから」ですが、政権を変えさせたのは「国民の審判」があったからです。しかし、今国民の審判は甘くなっています。差別は平気でするわ、犠牲は平気で決めるは、それでも批判しないのは、「他にまともな政権がいない」などという理由ですが、それなら、、「差別や、犠牲」を伴う政策にはお互い注意し合う野党連合政権がいいのではないでしょうか?「慎重さの無い攻撃的な政権では国は簡単に壊れてしまいます。謙虚な政権での謙虚な対外国交渉能力に優れた、「話し合い、交渉し、国際ルールを守る政権」でなければ、世界平和も日本国存在もあり得ませんよ。これを壊す武力政権は、世界の合い言葉「ノ^モア、ウヲー」に反抗する政府という事になります。「世界政府なんてどこにもいません」という事をある有識者がいってました。それを日本政府が目指すのは、世界に君臨したいという野望の現れです。世界から叩かれるのは必須で、この国の存立危機は安倍政権が作っているということになります。現に「IS国が敵に名乗り出ましたね」世界大戦という大罪は永久に消えない今の自民党の先祖たちの大罪ですから、その子孫が政権では、日本はいつまでも近隣国に頭があげれらないのです。


No.1978 (2015/07/27 22:42:45 (JST))  
[差別の無い公平な政策をするのが政権の資格ー1県に一議員は公平の原則]
 「主権者国民」に「違法の責任転嫁している「合区案」ー公平原則が無い法ー邪道不正政権  URL:

政治の政策には広く大きな心で国民を包む公明正大、公平平等な精神的な目標が無ければ政治家にはなれません。「主権者国民こそまた同じで高尚な精神が必要です。、「自分さえよければ他は不公平な目にあってもいい」という精神で賛成する事は「主権者国民」は絶対にしてはなりません。「国民主権」の民主主義では「根源に「国民の誰をも犠牲にしてはならない」ということであrます。「誰かが犠牲になればいい」という考えは「民主主義」の「主権者国民自らの権利を放棄する前例を作る事になる」からです。戦前民主主義ではなかった時代では「国民犠牲は当たり前の「国民総奴隷化」の「戦死人化」時代でした。「人間魚雷」案なんかは国民には知らせないで、若者に強制的に従わせた、「国民犠牲、政府安泰」の時代でした。今の政府も「自分の政党政権を安泰にするためには「国民犠牲」は当然というような政策ばかり出してきている。これは、戦後「国民が主権者である民主主義」時代になったのを、いまだに抵抗している戦前政権であり、アメリカが日本国を民主主義にしたのをこの政府は「イラン」のような独裁主義にしようとしているかのような姿ではないですか?なにせ、政府首脳者は「自国民を平気で大逆殺したヒットラー」に見習えとかY議員は「国民のいう事は聞くな」とかを総理にささやいているのですからね。「戦前に大戦の大罪をしたヒットラーの残党が日本政府を動かしている」かもしれませんから、「主権者国民がしっかりと政策を検証しなけれななりません」ヒットラー発言をした閣僚は建前で「陳謝しました」がいまだに閣僚を辞任しませんし、Y議員も代弁者として選べれたくせに、「国民の言う事は聞くな」という仕事を放棄しているのですが、その仕事の国会議員は辞めていません。いまだにやってることは「国民犠牲、国民に責任転嫁政策」ばかりです。「国民のいう事は聞くな」と国会でうっかり本音を漏らした国会議員もヒットラー議員も「民主主義反対者」ではないでしょうか?北の国の回し者かもしれませんが、与党の参謀として総理にささやいているわけです。この政府は、野望議員で仕切られている感が否めない。これを「主権者国民」がしっかりと見ぬき、公明正大な政権にしなければ、野望政権は「独裁政権化」していしまい、国民は奴隷化されてしまいます。主権者国民が政権に盲目では「主権者」とは言えないでしょう?
合区には民主党は初めは賛成してましたが、今回は合区には「党利を捨てて公明正大にする」として反対の立場をとりました。合区の県知事も自民党議員も、「民意の反映が妨げられる」として自民党員まで反対しています。保守派の県の議員は合区で失業の目に合うのですからね。政府に裏切られた感が強いでしょう。大体、「合区での参政権剥奪」などという案を出す政権の心理は「違法の責任を一部の罪も無い県民に押し付ける」という責任転嫁で人口の少ない県の弱者いじめであり、この案には「全国民の公平を目指す」指針が見えません。「合区で県単位の不公平を敷いていながら公平な法」というのは勝手な矛盾したやり方です。県単位での合区案より、県主体での公平な「1県一議員は確保すべきである。」という案の方が「公平になる」ということです。合区県で不公平な扱いをするより「1県1議員原則制」の方が「少数民意を尊重する憲法の基本的人権の尊重」にも合致します。「不公平は避けられる」ということです。
広く大きく全国民を大事に包みこむ「国民愛」のない政治では「自分たちの県さえよければいいという「弱者いじめ」の精神です。精神的な公明正大さを養わなければ国民はついていけないのです。誰れがこの「弱者いじめ精神」の差別的政府が好きになれますか?、ただの「責任転嫁」の卑怯で弱い小さな精神ではないですか?70年前もこういう政府でした。戦前の、いよいよ敗戦の気配が強くなった時に、政府は若者に(抵抗のできな弱者)に、「体当たり自爆作戦」の「人間魚雷」「人間飛行隊」「人間潜水隊」を命じ、自分たちは、左団扇でごちそうを食べていたと、当時の政府軍部幹部の料理人の小間使いのおばあさんが言ってましたが、今も似たような政策の、合区での「誰かを犠牲にして違法を逃れている姿」です。戦前と同じ政党だからです。日曜討論でも「国立劇場の問題」では「三年前民主党が決めた」1300億円を、自民党になってから2800億円にしたことを反省もせず、「民主党時代に決めた1300億円が問題」と言い逃れしています。問題は2800億円に水増しした事が問題なのにそれを誰かに押し付けてその罪を冤罪しようという「反省の無さと責任逃れ」の卑怯で潔ぎよさの無い「冤罪政権の姿です。総理が潔く「白紙撤回したこと」をこの「言い逃れ」で汚しています。政府は「広く大きな精神で全国民を公平に扱うべき」です。この政府の特徴は「依怙贔政府」「弱者に責任を押し付ける冤罪政権」という「邪道精神の議員で仕切られています。政治家の責任を「主権者国民に」に押し付ける事がどういう姿であるのか、すなわち「民主主義」を壊して「政権主義」にしようという野望政権の姿に他なりません。これでは「民主主義国家」の元祖「アメリカ」も「眉根を寄せる政府」という事になります。
「公平なやり方」をする事を基本精神に見れば「合区」は公平性がますます悪くなりさらに違憲が解決したとは言えないさらに「少数意見ン尊重」という憲法の精神に違法となります。合区案で国民は公平になったと言えますか?政府が言い出したことを「神様が言い出した事のように「盲目的に信用する」あなたの脳は「国民主権を放棄した」アルコール依存症のような、「邪道政府依存症」に陥っている姿ですね。「国民主権者」である国民に対して、「政府が不公平や不平等」を起こしてないかどうかを「国民がきちんと見る目」をもって政治を見ましょう。目覚めるべきですよ。根本は「公平な国民愛」があるかどうか「弱者は国民ではない」とでもいうような「国民犠牲主義」的政策を出してくる政府に盲目的では、その国民は奴隷と同じという事です。今回合区になった県は「自民党保守政権」と言われた県ばかりです。明治から長州藩(山口県)と一緒に徳川政府に反抗して戦った近隣県です。高知県は長州藩明治維新の時の立役者でもありますが、それを犠牲にするのですから、「友達でもなんでも政府の責任を転嫁させて罪を着せる」という政府のやり方です。太宰治の「走れメロス」の「友人を売る」精神と同じ「人間のする事ではない事をしているという事ですよ。道徳以下の政権ですね。「とにかく誰でもいいから、この違法違憲の罪をなすりつけて楽になりたい」という「冤罪心理」での「合区」案には、精神薄弱の「違法逃れ法」で、「弱者に罪を押し付ける冤罪法」とも言えるでしょう。
対案は「全国民を公平に扱う」という基本精神を根源にした「一県に一人国会議員を出す」事を原則にして、「主権者国民」が当然の権利として選ぶ国会議員とします。これは県民が何人であろうと原則的なものです。これで公平になります。つまり「1県一議員原則制」での全国民の民意を反映できるようにします。そして、100万人を超す県には100万人ごとに一人ずつ増やすというもので、全国どこの県も同じ「100万分の一」での1票の格差をなくします。という「軽いが公平」という案にします。原則一県一人を確保すればあとは、100万人に一人だろうが50万人に一人だろうが、分母は全県同じにすれば、1票の格差は全県民同じ扱いとなるのです。50万に一人では国会議員が多すぎるという意見がありますが、今回の「合区案には、増減はありません」から増減案と混同していますし、どこかの県を減らしてどこかの県を増やそうという安易な「合区案」は減らされた県民が不公平という違憲状態になりますよね。政府のやり方は予算でも「弱者から取り上げて強者を助ける」という「こっちが困ればあっちから取り上げる子供のいじめ的な政策ばかりで、結果「弱者に鼻くそをなすりつけてきます。これには「公平さに欠ける精神薄弱」がみえます。むしろ公平を目指していないともいえる政策が多い。生徒会でもやらないような邪道政策ばっかりですね。この原因は「安易で手軽な方法しか能力がない脳が思いつかない」という知恵と脳の老化現象なので、この老化と時代錯誤政権が長生きすれば国民は犠牲が増えるばかりという事になります。「一票の価値が違うのであればそれこそ参政権が侵害されていると思います。」というあなたの意見ですが、参政権迫害をすれば1票の格差どころではありませんよ。基本的な参政権がなくなる県を出すことによってこれを前例にして合区県を増やしてくるという事になってくるのです。これは、「基本的人権を剥奪しようとしている政権の差別精神ないですか?徳川政府のような身分制差別にも匹敵します。「犠牲県」を作るより、「全県全国民に1票の格差の無いように知恵を絞るべきです」「合区」では「責任逃れのために犠牲県作り」をしただけの極めて安易で知恵も努力も見えない、「弱者いじめ」の責任転嫁法であり、以前より「不公平と差別」の政策です。「国民愛も知恵も無い」浅はかな邪道政策を、「自分さえよければいい」という心理状態で支えている、盲目的な政府依存症ではないでしょうか?様々なところで「国民が政府依存症」に陥っていますから、政府は何をしても許されるとおもっています。国民も政府も「公明正大、差別の無い公平平等精神の民主主義国家としての精神目標」を明確にして、そおために知恵を絞って、日本国の主権者国民は「自分達が世界民主主義に恥ずかしくない精神」を自ら持つべきではないでしょうか?どうですか?「党利を捨てて民主主義を守る」という考え方の「民主主義を守るためには我意より公平さが大事である」のではないでしょうか?「違憲を逃れる」という「党利のための合区県作りの差別法案」を出した国会議員にその精神を聞くべきです。「政治は、常にさせられる国民の身になって行うべきで「違憲逃れのため合区県での犠牲県法」などという国会議員は政治させてはなりません。政治は「違憲の責めから逃れようとせずに誠意を持って「全国民が公平になるように政治」する事が政治家の資格なのですから。国民は「国民主権の旗」を立てて主権者たる厳しい「眼光」を光らせて「邪道政権」から「国民主権」を守りましょう!


No.1977 (2015/07/27 13:42:50 (JST))  
[民主党合区案について]
 All Japan  URL:

私は個人的にはこのような案を民主党が出したことを評価しています。賛否両論あるのは確かですが、違憲判決が最高裁で出ている以上、これくらい痛みを伴う改革をしなければ、国民に示しがつかないと思います。そういう意味では私は今回の場合は民主党を支持します。
合区に反対であれば、自民案にも民主案にも参加しなかった社民党か共産党を支持するのが筋だと思います。参政権を奪っているという指摘もありましたが、それはこちらのセリフです。一票の価値が違うのであればそれこそ参政権が侵害されていると思います。
また、最高裁で違憲判決が出た以上、現状維持では次の選挙は無効になる可能性が極めて高いです。合区をしないのであればどうしたら良いと思いますか?対案を是非教えてください。


No.1976 (2015/07/27 13:37:01 (JST))  
[民主党も合区に賛成]
 All Japan  URL:

民主党は確かに自民、維新案に反対しました。しかし、それは合区に反対していたから反対したのではなく、自民、維新案では一票の格差の是正が不十分だとして反対したのです。ちなみに民主党が公明党と共同提出する予定だった案がこちらです。
〈民主、公明案〉
法案の概要として、次の4項目を挙げた。
参院選挙区選出議員の選挙区と定数について、20県に関し、隣接する2の都道府県を区域とする選挙区を設ける、いわゆる「20県10合区」の改正を行うとともに、6都道県について定数を2人ずつ増員、全体として20県10合区による12増12減の格差是正を行う。これによって選挙区選出議員の選挙区間での議員1人当たり人口の格差は、10年国勢調査人口で最大で1対1.953に、さらに15年1月1日現在の住民基本台帳に基づく日本人住民の人口では最大で1対1.945まで縮小する。
合区された選挙区での参院選挙区選挙候補者の選挙運動等について、選挙事務所の数、選挙運動用自動車の台数、新聞広告の回数等を他の選挙区の2倍とする等の特例を設ける。
合区された選挙区での参院選挙区選挙に関する事務を管理するため、選挙区内の二つの都道府県が共同して参院特定選挙区選挙管理委員会を置く。
民主党広報委員会


No.1975 (2015/07/27 13:22:08 (JST))  
[全有権者の半数以上は現実的に困難]
 All Japan  URL:

すみません、私の言い方が悪かったです。私が言いたかったことは、有権者全体の半数以上を特定の政党が占めるということは現実的に不可能だということです。考えてみてください。あれだけ世間全体で民主党の政権交代に沸き、読売新聞でさえ民主党への変化を期待していたあのときの選挙でも、全有権者のうち33%しか民主党に投票していないのです。全有権者の半数以上という条件は少し厳しいことだと思いませんか?それでは決められない政治になってしまいます。別に残りの67%がみんな民主党に反対していたわけではありませんし、無関心層もかなりいると考えられるので、当時の民意は例え33%の得票だったとしても民主党支持だったと思います。民主主義において最悪なパターンは、世論を厳密に反映することで決められない政治にしてしまうことです。


No.1974 (2015/07/26 21:04:34 (JST))  
[1972へ]
 自民党主導で票の格差無視の選挙制度にしている  URL:

だから、投票数の過半数を持って政権とするのは民主党だろうが自民党だろうが、おかしいといっている。有権者数の過半数でなければならない。もし、投票数が少ない場合は、8割は得票しなかれば意味が無い。だから投票率66%未満の場合はやり直しするか、得票率を51%になるほど得票しなければ正しいとは言えないだろう?例えば有権者が100万人いれば51万票の得票が無ければ意味が無い。今は当選議員数が多ければ政権を取れるから、野次馬立候補者もいるというが、これもできないようにしなければならないだろう?投票率は関係ないのではないか?得票が多い議員を当選させてその議員の数が多い方が政権を取ると決めているから、1票の格差なんか関係ないようにしている事が憲法に照らせばおかしくなってくるのだ。前回の、投票率が少なかった県が投票数を水増ししていた昨年の12月選挙は、それだけでも違法である。今回の合区も、立候補しても自県の議員を選べない県が指定されるわけだから、参政権の自由と平等がおかしくなってくるのだ。政府主導の参政権規制法案である。


No.1973 (2015/07/26 20:37:33 (JST))  
[違法選挙の責任を人口の少ない県に押し付ける合区案は責任転嫁であり、人権違反であるからおかしいと思うべきだ。]
 民主党は合区県の民意を政治に反映するという  URL:

一票の格差も大事ですが、一県に一議員の参政権の方が大事ではないかと思うのですがね。地方には若者の働く場が無い上に、様々な点で不便なところがあります。都会には魅力的な文化や遊び場所や、交通の便が良いので、移動時間が短く便利ですよね。一旦都会へ出た子供たちでさえ孫の教育を考えたら家から通える大学に入れたいらしく都会に永住したい若者は多い。教育の格差もありますし、医療も都会の方が進んでいまうから、なかなか住み着きにくい。よほどのメリットか魅力が無いと住めませんね。それに第一政府が中央集権型政治を目指していますから、さらに僻地は増えるでしょう。中山間離島地域の限界集落対策をしないと都会一曲集中はますます進んできます。さらに合区で民意が届かないように政府がするのでは権利の主張も政治に反映しかねますよ。参議院は比例区を追加申請したらどうか?地方の国会議員はその県の県民の要望だけでなく、災害時の対策も早急に介入するようになるから、合区では議員一人ではできない。1県に一人は原則として配置して、何かあった時には隣の県の議員と相談して事に対処するというようにしなければ、とても一人で2県を見ることはできないだろう。こういう事は全然考慮に入れずに1票の格差だけで合区を思いつく政権は国も国民も守れないではないか!、民主党議員が「政治はそれをさせられる国民の身になって行われなければならない。だから合区県民と国会議員の身になれば合区には反対するが、党利党略で合区に賛成する政党が多かった場合は、語句の県民の民意は民主党が政治に反映する」とテレビで言っていた。そして、合区には民主党は党利を捨てて反対している。合区県民の事を切り捨てのようにした賛成政党は「自民党と維新の党である。維新の党はなぜ賛成したのか理由を説明してもらいたいものだ。与党のように弱県に違法選挙の付けを押し付けるのは党利のためか?


No.1972 (2015/07/26 20:32:39 (JST))  
[拝啓、掲示板主さんへ]
 All Japan  URL:

「全有権者の半数以上が必要だ」という意見がありましたので、意見を述べさせていただきます。
2009年の民主党が政権交代を果たした衆院選の投票率は69.2%でした。「投票した人のうち」で考えた時、当時の与党だった民主党、社民党、国民新党での比例得票率は48.3%でした。つまり、全有権者からみた与党の得票率(絶対得票率)は33.4%となります。つまり、あれだけ政権交代に湧いた2009年衆院選でさえ、絶対得票率は半数に満たないのです。このことについてはどう考えていますか?ご意見をください。


No.1971 (2015/07/26 19:52:49 (JST))  
[新国立競技場、参議院について]
 All Japan  URL:

新国立競技場の白紙撤回は世論に押された感がありますね。でも、あのまま続行してもいいことはなかったでしょうから、白紙撤回は仕方ないものだと思います。これについては与党が責任を取ることはもちろんのこと、このプロジェクトに大きく寄与した当時の政権与党の民主党にも責任はあります。どちらも「自分たちが悪かった」と反省してもらいたいものです。民主党が与党を攻め立てるのも、自民党が「民主党のせいだ」というのも、見ているこちらからしたら「何やってんだ」って話です。
参議院の合区について、私は007さんの意見には賛同しかねます。やはり、憲法上の一票の平等を重視し、あくまで人口比で議員を振り分けるべきだと思います。議員を増やすことは時代に逆行しますので、地方の議員がある程度減るのは仕方ないことだと思います。どなたかも言っていましたが、真剣に取り組むべきは地方に若者が残るような社会を作ることではないかと思うのです。こっちを頑張れば、自然と今の問題も解決するのではないでしょうか?


No.1970 (2015/07/26 11:22:53 (JST))  
[橋下氏の新国立競技場に関する発言(Twitterより)]
 日本の政治を考える  URL:

『@t_ishin: しかし国会議員の無責任体質だけはどうしようもないな。新国立競技場の情けないドタバタ劇。誰に責任があるのかと言えば、国会議員だよ。それも与党、野党含めて。行政の責任は全て政治にある。だからこそ政治が決定する。維新の党だって政治「主導」なんてカッコいいこと言ってたはずだ。』
『@t_ishin: 当時決定をした与党だけではなく野党の責任もある。そんなバカげた行政の在り方を正すことができなかったのだから。共産党は自分たちは反対していたと言い訳するけど、政治は結果責任。議席数がどうであれ、止められなかったならそれは責任を負う。国民に訴えて反対運動を展開することもできたのだから』
『@t_ishin: 新国立のこのバカげた計画について野党の国会議員は今まで何をやっていたんだ。今になって鬼の首を獲ったように政府を責めても国民はしらけるばかり。国民からみたら与党も野党も同じ穴のムジナ。国会議員ちゃんとやれよな、というのが国民の感覚だろう。ここをくみ取れない政党は支持が広がらない』
『@t_ishin: 新国立の問題で、野党が政府を追及していくのは当然だとしても、それは自分たちもこれまでこの問題を見落としていたことを踏まえてのものでないと国民はしらけるばかり。それにしても国会議員のこの無責任体質だけはどうしようもない。誰も自分に責任があると感じない。』


No.1969 (2015/07/26 11:18:20 (JST))  
[お言葉ですが…]
 日本の政治を考える  URL:

自民党の女性議員に関してですが、うちわで話題になった元法相も、政治資金で話題になった小渕氏も昨年の衆院選で当選してるんです。もちろん、このようなことは許されるべきではありませんし、「対案がない」と言っていたその議員もおかしいです。でも、民主党の案は、結局現在のままといった感じなんです。中身を読めばわかります。対案は出したけれど、対案になっていないという批判が多いのも事実なのです。お言葉ですが、私には自民党を政権から下ろすためにあれこれ言っているように聞こえてしまいます。あなたはどこまで法案を理解した上で批判しているのか、正直疑問です。


No.1968 (2015/07/26 11:01:44 (JST))  
[下の書き込みに追加ー勘違いで攻撃する与党女性議員]
 支離滅裂で、マナーを疑う発言  URL:

1967書き込みで「対案」について、共産党は「対案ではなく「戦争法案だから廃案」という対案を出したことを付け加える。民主党は「領海事態法」という「専守防衛」での防衛強化法」である。これは、私は国会討論で知った。それを、与党幹部(I女性議員)が「民主党は対案が出てない」と攻め立てた。まったく、間違いでも思い込みは激しい。こういうタイプの女性は、ちょっとでも寄り添う発言をしたら、「あの時ああいってくれたじゃアないの」と昔の片恋を言い出すタイプだ。恋させたら大変だから甘くするのは良くない。3年前の政策引き継ぎ責任も「前の政権のせいじゃあないか」と責任転嫁する始末だ。曖昧な事は言えないよ。特定秘密方も与党の女性議員が「司法権に介入して「即投獄刑」を作っているがこれは、「公務員も大臣も国民に刑罰を決める権利は無い」という「刑罰は検察と裁判の手続きを経て決める」という法を犯している越権行為で違法行為をしている。また、政党助成金を観劇や選挙の宣伝うちわに使っているというのも与党の女性議員だ。与党の女性議員は法には無頓着と見える。こういう憲法軽視では国の秩序が乱れるから、自民党は政権は担えないということになる。


No.1967 (2015/07/26 10:26:09 (JST))  
[今日の日曜討論で民主党が対案を出したのを知らない与党の幹部がいた]
 国立競技場問題でも3年も放置していたのに、責任転嫁発言  URL:

ここの書き込みで国会中継をしたが、民主党が「領海事態法」という対案を出したので、国民は民主党も対案を出したのだね、と知っている。ところが今日の日曜討論では与党の幹部の女性I議員は「民主党は対案を出してない」と言い張って論争になりかけた。こういう、無知で意見を言ってるのか、民主党にイチャモンつけているのか、問題議員ではないか?国会で出た野党法案をきちんと把握しないで論争を挑むそういう政権かとあきれる。では質問するが維新の党の対案名を言えるのか?維新の党と同じ日に民主党も出している対案名は「領海事態法」、維新の党は「武力行使事態法」共に「集団的税権」は賛成ではなく、今ある安保法制を生かすというものだ。ちなみに共産党は対案はないが今の憲法で対応できるとしている。ここの書き込みにも皆さんにお知らせしているから、見ている人は良く分かっている。だがこの与党の女性幹部は「民主党は出してない」と言い張った。国会で寝ている与党議員がいたが、肝心の時にトイレで聞いていなかったにしても、幹部なら確認すべきではないか?テレビで野党を攻めて自分たちの責任逃れをしようとしている姿も情けない。民主党の時に1300億円だったのを、自民党の時に2800億円にしたという経緯を放置していて、民主党が見直せと国会で言って初めて国民は巨額な金額になっていることで、その異常さを騒いだのだから、与党の放置責任ではないか!政権交代から3年の間それに気が付かなかったか、わざと国民に言わなかったか、民主党からhきついだ時にそのまま認めで引き継出いるのだから、引き継いだ責任があるだろう?今、その時の政策を検証すれば、なぜ引き継いだ時点で検証しなかったかを国民は問い正すということになる。引き継いだ政策をさらに水増しして巨大な額にして放置している責任の方が大きい。この政府は失敗したらその失敗の責任を野党に押し付けるような肝っ玉の卑しい政党ではないか?鼻くそを他人の服になすりつけるような責任逃れの発言を聞いて気持ちいい人間はいない。せっかく総理が遅すぎても英断をしたのに、責任逃れすれば、英断にもならないではないか?民主党が指摘しなったら、そのまま2800億円が3000億円にもなるのだ。東京都の住民は怒りまくる。「民主党さんが指摘してくださって大事にいたらなくて助かりました」と言うべきである。祖母が言っていた。「世間が冷たいのは、頭に爆弾がのているよ」と教えてくれる人はありがたいと思いなさい」と。今日の日曜討論の与党幹部のI女性議員はその恩をあだで返す攻撃発言をしている。男性から見れば「マナー違反」で「女性だから言っても無駄だ」と思っている人は多いだろう。女性国民にとっては女性の地位向上を汚す議員である。、今回、民主党T議員も国民も黙っていたら、総理の英断はなかっただろう?そして、完工してから、責任を取らせればよかったかな?


No.1966 (2015/07/26 07:46:39 (JST))  
[参議院合区について]
 日本の政治を考える  URL:

話題になっていたようなので、私も意見を述べます。参議院の合区(自民案、民主案のいずれか)に賛成した政党は、自民党、維新の党、日本を元気にする会、新党改革、民主党、公明党、生活の党です。この協議をしなかったのは共産党と社民党だけみたいですね。これらの政党はいつでも反対ですから。共産党は18歳選挙権の法案も反対してました。明らかに逆コースですが。


No.1965 (2015/07/26 07:34:06 (JST))  
[新法について学ぼう]
 日本の政治を考える  URL:

安保法制に関して少し勘違いされているようですので、まずは法案がどんなものか簡単に説明します。
法案の中身としては@グレーゾーン事態の対処 A後方支援 B国際的な平和活動への協力 C集団的自衛権 D邦人救出といったところです。簡単に言えば、「国際社会に日本も貢献するから、日本のこともみんなで守ってください」という感じです。防衛体制は法案でしっかりと整っていると思います。決して、自衛隊をガンガン派遣することだけが目的ではないということをご承知ください。
中国の活動ですが、あの行為は正しかったとは言い難いものです。中国は日中中間線からわずか1.8kmしか離れていない場所にわざわざガス田(将来的には軍事基地になる可能性あり、前例あり)を建てたのです。これは防衛とは言い難いでしょう。どちらかといえば、尖閣奪還に向けた第一歩という感じです。ちなみに識別防空圏というものは国際上ちゃんと存在します。中国は尖閣上空に勝手に設定しましたが、日本は中国が設定するはるか前から識別防空圏をしっかり設定していました。(ちなみに竹島、北方領土には設定されていません。だから日本側の根拠が弱いのです)


No.1964 (2015/07/26 06:55:37 (JST))  
[紛争に置ける中国と日本の対応の違いを検証]
 明らかになった、防衛できない攻撃あるのみ政府  URL:

尖閣諸島を日本政府が個人から買い上げた時の中国の対応は、防空圏での日本の飛行機が入れないようにした。そして、尖閣島の周りを監視しだした。この間、日本はこの中国船舶の動きを監視するだけ。
そして、日本政府は防衛はせず、攻撃できる「武力行使法」を国会に提出した。あくまで抑止力だといっている。総理は世界中を遊説し大騒ぎして、結果、アメリカ有志連合に加入したが、人道支援国として加入。この間も防衛措置は何もしてない。次に中国は、領海線近くガス田開発をして海に入れないように実質上の防海をした。日本はこれを、軍事施設ではないか?と疑うだけである。
つまり、中国は敵を入れないようにして国民を守っているがら中国国民は安心感で静かにしているのだ。この間中国国民は反日運動で騒いでいないではないか?
反面、日本は無防備のままで、即攻撃するための法制を急いでいる。この2年間、日本政府は防衛を何もせず、攻撃の法制ばかりに着手している。紛争は攻撃あるのみなどという精神では、全くこの国の力を過信してないか?ます、紛争には防備すべきではないか?そして、話し合いで解決するのが大人のやり方だ。紛争はチャンバラごっこではない。日本政府は特に武器をつかってはならない憲法があるから、「防備」が先であるにもかかわらず、何にもしない。見ていて、威嚇する事ばかりだ。防備防衛をしない政府が武器を振りかざせば相手が引っ込むと思っている政府では、国は守れない。まったく安心感と信頼感は無い!これでも安倍政権のやり方でやろうとするならこの国は、戦いしかできない国という事になる。戦えばどうなるか?言うのも恐ろしい状況になるのだ。この政府では世界平和も武器で成そうとしているから、戦いしか考えず、国の防備はできない。政権の資格はゼロである。気が強いばかりで、判断力と防衛能力はゼロで、紛争を戦闘にしてしまう政府である。即刻退陣して野党連合に任せるべきだ。この政府は、防衛より武力優先政府であることを国民はもうわかるべきであろう。


No.1963 (2015/07/26 06:40:36 (JST))  
[中国の脅威を煽ってるわけじゃない]
 在日を許さないm.k  URL:

別に政府は中国の脅威を煽ってるわけじゃないよな。それは国会の答弁をよく見てるあんたが一番よく分かってるはずなんだけど。というか、中国が軍事的脅威であることは明白じゃん。経済ではうまくいくかもしれないけど、軍事面では中国はいつも強硬姿勢だからな。そこをちゃんと分けて考えないと。日本が南シナ海、東シナ海から撤退しろと言っても、中国はいつも我が国の主権の範囲内とか白けたこと言っちゃってるし。俺的には中国には関わらない方がいいと思うんだが。


No.1962 (2015/07/25 22:26:06 (JST))  
[方法A]
 007  URL:

こちらは私の持論です。ざっくり言えば、「一票の格差なんてクソ食らえ!」っていう考えです。は?と思った人もいるでしょう。でも、これを実際にやっている国があるんです。何を隠そう、アメリカなんです。意外と知られてませんよね。
アメリカの下院(日本でいうところの衆議院)では、日本と同じように一票の格差を重視し、人口比に合わせて厳密に議員を振り分けています。その結果、一票の格差は最大で1.8倍程度に抑えられています。日本の衆議院が2.0倍程度であることと比較すると、日米どちらもそれなりに努力していると言えるでしょう。
しかし、米上院(日本でいうところの参議院)は全く異なります。というのも、合衆国憲法の中で「上院ではそれぞれの州は平等である」ということが明記されているからです。これを「コネチカットの妥協」というらしいです。実際、米上院での一票の格差は最大で67倍という日本では到底あり得ない数値になっています。しかし、多くのアメリカ国民は「地方は平等で、当然のこと」と考えており、格差是正の動きはほとんどあり得ません。
日本の参議院もこちらを見習ったらいかがでしょう?私は、たとえ一票の格差が広まったとしても参議院は地方の意見を平等に聞く場であるべきだと思います。それこそ、安倍政権の目指す地方創生の近道だと思うのです。私の住む秋田は課題が山積みです。秋田だけではなく、全国の田舎は希望が見えません。今こそ地方にスポットを当てるべきだとは思いませんか?皆さんの意見をお聞かせください。


No.1961 (2015/07/25 22:00:42 (JST))  
[あなたの論理で計算すると…?]
 007  URL:

名無しさん、お疲れ様です。あとは私にお任せください。
正直に言わせていただきます。浅はかです。あなたの論理で計算してみました。
計算方法:50万人〜100万人→1人(6年間の2回の選挙で2人)
100万人〜150万人→2人(6年で4人)
150万人〜200万人→3人(6年で6人)以下略
なんと、参議院は一回の選挙で176人!つまり、参議院の総数は352人!!これって…。
つまり現在の定数242人から110人増やす必要があります。かつて維新の会の橋下代表はこんなことを言っていました。「国会議員1人につき1億のお金がかかっている」と。給与、交通費、通信費、交際費、政党交付金(議員一人当たり4000万円)…つまり、政府の負担を110億円増やすということになります。国民としてこのようなことを許していいのですか?財政赤字を改善するため歳出は最低限に抑えなければならないのに、このようなことに国民の税金が使われていいのでしょうか?


No.1960 (2015/07/25 18:55:36 (JST))  
[合区しか考えられない頭脳集団化か?、政府と賛成派は]
 国民不安法案ばかり出す政権では国民のストレスは膨らんでいく  URL:

政治を委託している国民は。政権が頭脳集団だと思っていたが、そうではない事がわかった。なにか困ると憲法違反行為しても、国民の権利を削る方法しか考えない政策をやる。全く頼りがいが無いなあ。もう頭のいい政党と政権交代したらどうか?今の合区賛成党は頭が悪いから。一県に一人は確保する。そして、2人の県からは有権者数を決めていく。例えば、有権者数50万人ごとに一人ずつ増やす方式はどうか?鳥取県は50万人に一人だから1人、2人の島根県は70万人だから1人にする(100万人で2人だから)で、問題は51万人〜99万人の場合は、これは比例で立候補できるとして、当選すれば2人になる。当選しなければ1人になるという風にすればいいのではないか?どこの県でもそういう風にすれば平等だろう?合区の県民の気持ちになれば、民意を訴えるのが他県の国会議員では民意をわかってもらえないという不満は残る。そして国会議員の気持ちではA県の国会議員の任期6年で次の6まではB県の国会議員は失業中ということになる。そうことでは落ち着いて県民の世話ができないではないか?県民も国会議員がいない6年は民意を吸い上げる者が地元にいないという事になる。それが6年ごとになれば、6年前の約束はわけがわからなくなってしまい、県政が滞るではないか?そして、B県の議員がB県のやり方でA県を仕切れば文化が違うから摩擦が起こるという政治になる、そして、A県はB県選出の議員には頼らなくなるから、B県の順番になると幼票率が落ちるという弊害が出る。ただでさえ投票率が少ないのにだ。
あ、それから、全投票の半分という事で「多数決を判断」しているが、得票数が有権者の過半数で決めるべきだろう?去年の12月の選挙も無効とされているが、得票数は有権者の3割という異常に低い投票率ではそれで政権は決められないからやり直しだろう?その有権者の3割ちょっとで政権取ったといって威張ってもらっても国民は納得しない。投票数が59%で、その過半数の得票なら、59%の投票数に対する得票率55%過半数であれば、結果は有権者全体の33%ではないか?有権者の4割弱の賛成で政治をすることは賛成多数だとは言えないだろう?後の7割弱の国民から取った税金は無駄になる。「多数決の原理は、有権者の5割以上が本当ではないか?今は投票率の5割取ればいいという風になってないか?憲法改正の時の国民直接投票では国民の半数と決めっているが、12月の衆院選挙では「全投票の過半数の得票」で決めているの全有権者の半数にはなってない。「多数決の原理はあくまで有権者数の半分以上ではないか?だから、「昨年の選挙は違法であるから、やり直せ」といっているのだろう?政権は数々の税金のおかしな不祥事が多く責任も取ってない。知らん顔である。こういう政権には不信任であるから、選挙をやり直して有権者の6割に信任を得たらどうか?いつまでも責任も取らず知らん顔で生き続けて国民の権利はく奪の新案政策ばかり出して来る政権であれば国民は迷惑ではないか?野党政権は頼りないというが、憲法だけはきっちり守ろうと努力するので安心感があるし信頼できる。この与党には「安心感も信頼感も無くなった。」今度はどんな違法政策を出してくるのかと国民を不安に陥れてばかりで国民のストレスは膨れ上がっている。政府に対する脅威の方が中国に対する脅威より大きくなっているのだから、「キーーーーーーーーツ」と叫びたくなる。頭の悪い政権はすぐに国民犠牲政策で助かろうとするから早く辞めた方が国民のためになると思わないか?


No.1959 (2015/07/25 17:11:27 (JST))  
[参院選合区について]
 名無し  URL:

安全保障の話は長くなりそうなので、次の書き込みで主張します。その県を代表する議員が参議院に誰もいないという事態も十分あり得ますね。もちろん、投票する権利はありますが。最高裁で現在の選挙区では違憲状態との判決が出ている以上、このような合区もやむを得ないと思います。(民主、公明案のさらなる合区案にならなかっただけでもまだマシかもしれません)この問題を根本的に解決するには、東京一極集中を改善するしかないでしょう。では、どうしたら東京一極集中が改善されると思いますか?皆さんの意見をください。


No.1958 (2015/07/25 12:21:55 (JST))  
[政府は「中国が攻めてくる」と脅威を煽って、武力行使法を是と国民に訴えている]
 勝つ事ばかりを思っても負ける事を想定して慎重にならなければその思い上がりの害は国を滅ぼす  URL:

[田舎の人たちの票の重さが都会の人たちに比べて重いからです。]という意見ですが、「だからといって、重さをとっぱらって「ゼロ県」区を作るのは「参政権の平等」に違法となりますよ。法を守らない知らない政府では基準がないから、こういう人絹違反もいいじゃないか?よいう事になります。すべて、政策は憲法に照らして行うのが政策者の義務ですか、国会議員が当選してkらの教育が無いので義務感が薄れ或いは忘れて?自分の勝手な解釈で政策を作ってしまうのですよ。憲法は何尾ためにあるのですか?国民を守るためにあるのですから。政権が変わるたびに、政権の都合の良いようにはできないのです。政権は憲法の、「国民には誰でも参政権がある」ということを頭に置けば、「1県1議員」は必須です。そして。2人区を作る時には、重さを考えるという方法を私は推奨しているのですよ。主さの軽い地域が重い地域から議員を奪うというこの「「合区」方式は、「略奪にも相当する人得kン違反です。なぜなら、人口の少ない地域は、今後ずーと合区ですからね。参議院は良識の府です。多数の横暴を阻止する権限を持つから今の政府は参議院が目の上のたんこぶなのでしょう。しかし、もし外資系の野望者が政権とこの国を乗っ取ろうとして、政権を動かしても全国の地方議員の参議院で阻止できるようにしなかればならないという事で、他国から守るためにも二院制は必須なのです。戦後、日本は植民地になるのかと恐れていました。しかし、政権がアメリカに移ろうとも、この参議院制で、「日本国民」を守ることができたのです。50年代の安保闘争の時に、「自衛隊はアメリカ軍に参入する」という法を自民党の先祖が出したのを、若者たちが特に学生が身を持って抵抗し女子学生は無くなりました。勝ったアメリカ軍に負けた日本の自衛隊が参加すればアメリカ兵の奴隷になって下働きをさせられ紛争地では、前線部隊に入れられるのは必須だと学生が反対し、東大大行動に立てこもりました。こういう刑かを経て、「自衛隊はアメリカ軍には加わらない」と日本は決めているのです。戦後。植民地にならずにすんだのは日本人の強硬な抵抗があって、これでは軍に入っても要素つが取れないとアメリカ側があきらめたのです。もちろん、参議院でも「憲法上の自衛隊には憲法9条による「交戦権の禁止」での、「国の自衛権は交戦権を認めない」条項での違法」という審議をして、これを阻止しました。安倍総理はこういう経緯を知っているのも関わらず、自衛隊に紛争地に行かせて事実上交戦になれば参加せざるを得ない状況にしようとしているのです。口では大丈夫などと言ったますが、事実「PKO平和維持軍でも、戦闘兵士の輸送をしていますから、敵機に輸送機が狙われないとは言えないでしょう?戦争や戦闘は経験した者でないと安易に考えては絶対に久野の行く末を鵜sナウのです。だから、200年平和を成し遂げた徳川家康の「勝つ事ばかり知って負ける事を知ら座れば、害その身に至る」という言葉をかみしめるべきです。自民党背府が戦後政権者として勝つ事ばかりを重視したために、勝つためには「都合の悪い憲法はいらない」という考えで自政党の党利党略を重視すれば、憲法違反政党のそしりを受けるようになるのです。あ、それから、防海圏の話ですが、中国の防空圏も法上はありませんが中国が勝手にしいているのですから、領海線から内側では日本の防海県内です。つまり、防衛上の圏内というものはあってもいいわけです。それが海だろうと空だろうと相手が敷けば政党防衛でこっちも敷けると思います。法上に照らせば「ただし、正当防衛の場合は個別的自衛権が発動できる」というものですよ。中国のガス田は領海線より中国側に何キロか内側だから、紛争にはならないと今日中国側はニュースで発表しています。しかし、その形態は口の悪いあなたの仲間が言ったように「ふざけんな、あのガス田の恰好はなんだ」と軍事施設のような構えですね。つまり、相手はあれを置く事で「防海」をしているのです。3週間前に中国は領海線から、ロープのようなものを引っ張っていましたね。テレビでは小さなニュースでしたが「何をするのだろうか?と疑惑がありました。日本も領海線に何かするべきではないでしょうか?知恵ある方は惜しまず出してください。しかい、中国は世界に「ガス田」開発と公表してますから、防海施設を兼ねているのかもしれません。政府は中国側の後手後手に動いています。これで、自衛隊が中東に行ってしまえば、政府は果たして国を国民を守れるのでしょうか?困ったら国民に八つ当たりして合区を作ってみたり、自衛隊を犠牲にして、対外交渉から逃れようとしたり、放置していたオリンピック事業では大臣に責任をなすりつけて、放置責任を取らなかったり、年金漏えいでは年金機構に監督責任をなすりつけたり、失敗すれば国民いじめに転嫁する無責任政府内閣の卑怯な政府では、(だれかが女みたいだといってますが、女も迷惑ですよ。)頼りなく国民は守れません。だって「自分を国民に守らせようという政策ばかり」ですから。
それと、中国のガス田開発をアメリカも日本もそのままにとってますから、中国はウソをつけなくなっています。ガス田開発をして周辺国の燃料を確保するために頑張ってもらいましょう。日本はあくまでガス田が成功したら経済的に参加すればいいと思いますよ。アメリカもこの点で歓迎しているのですから。お隣さんに温泉が出れば、その湯を回してもらうよう交渉しなければ勝手にパイプで引いてはいけませんよね。中国の3キロ内側対策は、黙ってガスを日本が引く事を懸念しているのではないでしょうか?中国というのは真っ先に防空圏を敷いた慎重深い国だという事です。


No.1957 (2015/07/25 08:42:52 (JST))  
[初めまして]
 名無し  URL:

私もTwitterで007さんからこの掲示板の存在を教えてもらいました。よろしくお願いします。
私は沖縄の海を世界遺産にすることに賛成します。沖縄を思うその純粋な心、これからも大切にしてください。安倍総理の辺野古基地移設に関しては大方良いと思うのですが、安倍総理に足りないのは沖縄を思い、丁寧に説明することだと思います。
私からは2つばかり意見を述べさせていただきます。1つ目は防海圏についてです。確かに識別防空圏というものは存在しますが、防海圏という概念は国際法上ではありません。現在は尖閣で海上保安庁が頑張って領海に入ってくるのをふせいでくれています。(私はこの海上保安庁にもっと予算を回すべきだと思います)
2つ目は、一票の格差についてです。なぜこんなことをしているかというと、田舎の人たちの票の重さが都会の人たちに比べて重いからです。100万人の選挙区で1人選ぶのと、50万人の選挙区で1人選ぶのでは、一票の持つ価値が2倍違いますよね?簡単にいえばそういうことです。東京への一極集中が続いている現在、合区はやむを得ないことなのです。そこをご承知ください。ただし、一票の格差を無視して、地方の意見と都会の意見を平等に取り上げるように参議院を改革するということも1つの意見です。しかし、これには憲法改正が必要になるかもしれません。007さんは秋田在住のようだったので、どちらかといえば、こちらの意見よりですね。


No.1956 (2015/07/24 22:57:18 (JST))  
[自由には責任と義務が伴う]
 国民の義務とは「憲法を守る事」である  URL:

誤字訂正ー7行目「行き縄」は「沖縄」10行目「吉」は「基地」この他にもあるが読み捨てでいい。君らは私の反論が無いと批判できない、つまり、持論が無いということである。この掲示板は各自の持論を述べる掲示板でいわば、「持論の言い放題」とでもいえるから、ぞの個人の持論を批判して自分の持論に賛成させようと集団で強制するのは「持論が言えなくなる」ということで「集団的言論侵害」ということになる。「憲法での「個人の意見の尊重」を守ってもらいたい。意見を威嚇して同じにしようとするのは、改善にも進歩にもならない、人間ロボット化政策である事を懸念する。この国は考え方も自由であるが自由には責任と義務が必ずある。それが「憲法を遵守する」という秩序を守る義務であることを知らない国民は多くなってきた。これが多くなるとこの国は「無法者だらけ」ということになるではないか?君らは知っているだろうが。


No.1955 (2015/07/24 22:31:00 (JST))  
[君らのスケールは小さいー目の前のハエを叩くことしか考えてない。]
 ご意見ありがとうーもっと深読みを  URL:

沖縄の海を世界遺産委するのも、中国を歓迎するのも、君らの思惑とは全くちがう。君らは目の前のハエを叩きたいばかりで返ってアジアは戦闘地域になってしまうだけだ。アメリカが国賓扱いするのは、お互いの国益になるからだが、他にももっと大きい思惑がある。日本、中国、アメリカ三国が連携し中ればならない事があるからだ。君らは若いから駆け引きには長けてない。オバマは日本が後々困らなように動いているのを読めないだろう?スケールが全然違うから君らが批判する事ではない。
誰かが行き縄の海を世界遺産にしても米軍基地は逃げないといったが、これも思惑が違う。批判しようとするから読みが歪曲する。米軍基地は地元との訴訟結果待ちだが、沖縄は今「武力行使が始まれば戦前のように戦場になる可能性大で県民はピリピリしてあっちこっちに八つ当たりして、本土の人は吉を沖縄に押し付けて安泰していると恨むようになる。日本人同士が批判し合い本土との内乱が起こりかねない。基地を沖縄に押し付けているだけで何の支援もしてない事は同じ日本人を見捨てる行為だから、せめて沖縄の人らの心に添えるように本土の日本人は何かと世話を焼いてやらなければならない。そして、他国からの脅威を政府は何もしない。防海圏を敷かなければならないのにそれもしない。せめて沖縄の周りの海を世界遺産にするべく世界中に呼びかけようというのが私の考えである。kの考えも君らは批判するためにこの掲示板に入ってきている事は承知の上だが、沖縄に行ってみたか?あのコバルトブルーの海を見たら君らは子の海を地で汚したくなくなるのは必須だから「沖縄の海は世界遺産の価値ありと自信が持てる。君らも日本国民であることを信じたいが、日本が助かるには「戦おうとしない事」しかないのだときずかねばならない。なぜなら、四面楚歌だからである。アメリカの有志連合は「人道支援融資連合」なのだということをわかってない。集団的武力行使の仲間ではないのだよ。日本人はアメリカの原爆実験にされたから、当時の政府は嫌いだ。しかし、日本国憲法はアメリカマッカーサーが作ってくれた、国民を犠牲にする政府から、「日本国民を守るための憲法」だから、「何事も政府が独自で決めてはいけない」という政府を縛るものになっている。過去の大戦では、政府主導で国民を鞭で敲いて牛馬のように戦わせた事から、アメリカの独立宣言と同じ民主主義にしたのだ。民主主義では国民が主権者で政府は国民の声を政治に反映する立場だけである。日本国憲法を擁護しない人気投票だけで国会に入ってくる野望議員に憲法の規定や国会議員の義務を放棄しないように、また、野望な議員政党にこの国を乗っ取られないように政府は指揮監督する立場である。つまりは、政府はこの国が野望正当に倒されないように、守る義務があるから、無謀で野蛮で違法になるような政策や新法は憲法98条で「無効」とされている。今の政府は「赤信号みんなで渡れば違法ではない」というような政府で何でもかんでも法に照らさず自分の考えで決めているから、それは憲法に違法ということになる。今回決めた合区も「基本的人権」の「民意の反映ができない県」をつくっているから、「人権違反」である。政権は政策を作る時に「常に相手の立場に立って考え政策するべきである。もし「山口県が合区にされたら、総理は人絹違反で怒るであろう?人口の少ない県の民意は無視する」という考え方は国民無視の人権違反である。これも憲法に違法である。これが「多数の横暴」といい独裁的政権と言われるゆえんである。憲法を無視して政治をすれば「国民は政治の勝手にされる」という状況が今起こっているではないか?自国憲法を守らない政権は世界のどこにもいないkら、今の日本国政権は異常な政権という事になる。この憲法に添ってアメリカは日本を守ろうと中国との仲を険悪にしないよういしているのだから、あくまで「アメリカが作った「平和憲法」であるからだ。君らが知らない事が戦前戦後に駆け引きとして起こっているから、やたらに憲法を変えることは対外的にはタブーである。


No.1954 (2015/07/24 16:23:08 (JST))  
[その通り]
 007  URL:

安易に武力行使を叫べば敵を増やす。その通りです。でもそれは自民党、政府に言うのではなくて、中国に言いましょう。中国は集団的自衛権を全面的に容認してますし、自国の領土だといって、南シナ海、東シナ海で各国と対立しています。こっちのほうがむしろ危険だと思いませんか?ガス田(軍事基地)についても同じです。中国は尖閣奪還のための第一段階に入りました。あのガス田的な軍事基地によって、フィリピンやベトナムから南沙諸島を奪還したのです。尖閣もいよいよ危ないです。また、ガス田的な軍事基地にレーダーを設置することも可能です。そうなった場合、沖縄の米軍基地の動きが筒抜けになってしまいます。残念ですが、沖縄の人たちの命の危険性が一層高まったと言っていいでしょう。あなたはこれを商業利用できますか?埋蔵量もそんなにないみたいですよ。あなたはそれでも中国に擦り寄るようなことを主張しますか?


No.1953 (2015/07/24 16:15:04 (JST))  
[皆さんご協力ありがとうございます]
 007  URL:

当掲示板での議論にご協力頂きましてありがとうございます。これからも、暇だったら皆さんそれぞれで書き込みしてくださいね。


No.1952 (2015/07/24 14:17:51 (JST))  
[ちなみに…]
 40代自営業  URL:

「沖縄の海を世界遺産に!」運動についてですが、Twitter上で拡散してみるのはいかがでしょう?少なくとも、この掲示板で言うよりははるかに効果がでると思いますよ。


No.1951 (2015/07/24 14:15:48 (JST))  
[こんにちは]
 40代自営業  URL:

掲示板主さんの過去の発言を見ていて少し矛盾してるなと思った部分がありました。それは新法の時は散々アメリカを批判していたにも関わらず、中国の習近平主席がアメリカの国賓になっただけで、「アメリカを見習え」といっていたことです。態度があからさまに変化していますね。これでは、私たちも「この人は中国の思うような意見を述べたいのかな?」と思ってしまいます。中国の軍事的な行動には、毅然とした態度で臨む。これがこれからの日本の外交の筋になっていくのではないでしょうか?悪いことはしっかり悪いと言い、経済制裁をする。あるいは、万が一に備えて、自国の防衛を強化する、味方の国を増やす。安倍政権は当たり前のことをしているだけではないでしょうか?


No.1950 (2015/07/24 09:23:57 (JST))  
[沖縄の海を世界遺産にすることには賛成]
 All Japan  URL:

沖縄の海を世界遺産にすることには賛成です。ただし、世界遺産になったからといって米軍基地がなくなるわけではありませんからね。もし、世界遺産になって米軍基地が出ていかなければならないのなら、米軍基地より離発着数の多い那覇空港も無くさなきゃいけませんね。そんなことしたら、沖縄は孤島になるだけです。石平さんという人が言っていたけど、安全保障の観点から見ると、「沖縄を制した者が西太平洋を制す」らしいよ。少し考えれば、当然のことだけどね。


No.1949 (2015/07/24 09:18:21 (JST))  
[やれるものならやってみてください]
 All Japan  URL:

日米中の経済同盟、理想ですね。でも、実際のところどうなんですかね?中国はアメリカを牽制するために、そして自国の発言力を増すためにAIIBを作り、アメリカは中国抜きでTPPをつくり、結局ダメなんじゃないですか?国賓国賓と言っているけど、中国ほどの大国の首脳を国賓で迎えることには何の違和感も感じない。むしろ、そうしないほうが外交上おかしいみたいですよ。これが米中の根本的な関係改善に繋がるとは思えませんね。中国と関係改善するということは、東南アジアを見捨てることに繋がるのですから、現実的にあり得ないでしょう。


No.1948 (2015/07/24 08:50:20 (JST))  
[日本、アメリカ、中国の夢の三国経済同盟および安保同盟を!]
 中国主席訪日歓迎  URL:

アメリカが中国を国賓に迎えるのだから、日本もアメリカに右に習えとすべきだ。であれば、三国経済同盟・安保同盟も夢ではない。武力行使法を引っ込めて政権を維持するか、政権交代するかを決断すべきではないか?そうなれば違憲かどうかを議論する無駄時間も必要なくなり、日本は「富国経済活動」:へ専念できる。「富国強兵」の強兵などいらなくなるからだ。自衛隊員も命を落とさず、国民も武装予算の巨大な徴収の目に合わずに済む。暮らしも安定し、オリンピックの準備もできるというものである。やはり近隣国を敵視する政策はナンセンスであることを国民は知らねばならない。安易に武力行使を叫べば、皆、敵になってしまう。武器武力の魔物は破壊しか生まないことを中東で知るべきである。
今後は沖縄の海を世界遺産にするために行動を起こす。まず、この会を日本各地で発足したら、「署名運動」をしよう。その全国署名を持って世界遺産委員会に届けよう。つまり、国民主導で「沖縄の海を世界遺産へと導くのだ」そのためには、海洋学者にもその価値を調べて貰わなければならない。国会議員も参加し貰おう。そして、みんなで沖縄に行って、「世界遺産会議」をしよう。ジュゴンにも挨拶しておかなければならないし、沖縄の人達とも一緒になってやらねばならない。今まで、基地の県を押し付けてばかりで、日本本州の県が何もしてあげられなかった。「沖縄の海を世界遺産にしよう」という運動を全国に展開して沖縄をバックするしかできないが。是非、会を立ち上げてくれる人は名乗りを上げてください。どこの県の国会議員でも各県で会を作り、世界の国でも参加できます。沖縄で合流しましょう。主体は、会を発足した者勝ちです。


No.1947 (2015/07/24 08:29:08 (JST))  
[ふざけんな]
 在日を許さないm.k  URL:

何が戦後70年をお祝いする式典だよ。名前知ってる?「抗日戦勝記念式典」だ。そんな式典に出れるわけねえだろ。なんで反日の相手をしなきゃいけないんだ!それにな、中国には反日記念館がたくさんあって、しかもそこで日の丸を踏みつけたり、日本兵のオブジェをみんなで蹴散らしたりしてんだよ。異常だとは思わないのか?


No.1946 (2015/07/24 08:25:06 (JST))  
[ふざけんな]
 在日を許さないm.k  URL:

俺は007という人からこの掲示板の存在を知った。あのさ、日本は弟分ってどういうこと?それっておかしくね?日本は中国の属国か?そんな発言してるから、007に在日だの反日だの言われるんだよ。ガス田の画像も見た?南シナ海のやつと瓜二つじゃん!あの後、南シナ海でフィリピンやベトナムがとんでもない目にあったこと、お前はそこまでわかって言ってんのか?ガス田を基地にしてきた過去を忘れたのか?歴史は繰り返すんだよ。


No.1945 (2015/07/24 08:04:51 (JST))  
[集団的自衛権は違憲とも合憲とも言えない]
 日本の政治を考える  URL:

初めまして。私は「日本の政治を考える」というペンネームで書き込みさせていただきます。007さんとはよくTwitter上で話しています。よろしくお願いします。早速、議論をしていきたいのですが、まずはこちらからご覧ください。『君は誰かに金を貰って「言論封じこみ役」をしているような書き込みばかりしているではないか?』このような発言は議論を害するものとなりますので、やめてください。冷静な判断をよろしくお願いします。
集団的自衛権、安保法制についてですが、この新法は非常に限定的なものであることをご理解ください。007さんが載せていたようですが、あのように厳格な歯止めがかかっています。ただ、これは時の政権に全ての判断を任せることになるということも事実です。もちろんこの法案を悪用した政権は、選挙で負けて退陣する羽目になりますから、悪用することは現実的にあり得ないとは思いますが。
前置きが長くなりました。違憲か合憲かは次の書き込みに載せることにします。今後ともよろしくお願いします。


No.1944 (2015/07/24 08:00:24 (JST))  
[中国習均平氏を国賓にするアメリカー中国とは戦わないという意思表示か?]
 日本は古代より中国とは親戚関係  URL:

今日の海外ニュースでは、ケリー国務長官が「アメリカは中国を二大経済大国と認めている。中国とは漁業関係でも良好な関係を保ちたい」という旨を発表した。アメリカ政府は中国とは戦闘にならないように回避したい意向があるという。そして、「習金平氏を国賓として招く」という意向があるという。だから、日本へ戦後70年記念を祝うために日本国を訪問する習金平氏を、そのまま、「お祝いしてくれてありがとう」という気持ちで国民は歓迎するべきだ。重要な時だから「にらみ合いは止めて」防衛庁関係者も改憲派もメデイアも国民は皆、戦後70年間の平和を隣国と祝う気持ちで歓迎しよう。できればアメリカが同席してくれれば三国経済同盟が出来るのだが。アメリカ派中国とは事を起こしたくないから、日本も単独で事を起こしてはならない。絶対に反発的な行動はしてはならない。改憲派組織や武力行使派議員は自らの短絡的な行動を規制すべき事を肝に命ずるべきだ。政府も総理も組織内の安易な行動をしないように指揮監督を要請する。政府は肩の力を抜いて近隣国としての親しみを見せねばならないだろう。
ところで、話は変わるが「キトラ古墳の天井画の星座」はどこから見たものだろうか?という研究を関係者がしたところ、どうも韓国ではなくそのちょっと南の元満州国付近ではないかと思われる場所から見ている星座だといえるということだ。従ってキトラ古墳の棺の中の主は中国関係者ではないか?ということだ。巻向古墳と同じ壁画の四方神も中国から来ているが、キトラ古墳でも四方神が四方に書かれているという。古代から中国とは先祖が交流を深めていたことが判明した。キトラ古墳の主は日本を起こした「卑弥呼女王」かもしれない。卑弥呼女王は、いわゆる占いで国運を左右していたというから、「キトラ古墳の天井星座」は「星占い」に用いていた大事なものであるから、棺から見える天井画に書かれたのであろうとも思われる。いずれにしても、古代日本国の先祖は中国大陸から渡来してきた人物が日本国を起こしたものか、または中国文化が真っ先に入ってきているという見方が強まった。つまり、中国とは古来より血がつながっているということにもなるから、血を切るような政策の武力行使などはもってのほかの禁止事項であるということである。「世界はみな兄弟」という意識で言えば、日本は弟分ではないか?


No.1943 (2015/07/24 06:31:56 (JST))  
[ガス田開発を侵略と取る敵視政策では、何も生まれない]
 ガス田開発は敵対関係解消のきっかけになる  URL:

前に防衛庁にいた人が「中国の日本近海ガス田開発」を武力対抗措置にもなりかねないとテレビで世論を煽っているが、防衛庁関係者の見方はいつもこういう自分の役割の範囲でしか物事を判断する、しかできない脳の狭いキャパである。私ならこうするという意見は他にも沢山あるのに、今回の政府の対応もこの防衛庁関係者の「敵対意識過剰」から出ているのではないか?一部の力関係しか考えない敵対意識過剰の意見に左右されて瓢箪から銃が出るように「武力行使法」が飛び出しているではないか?防衛庁関係者が他国の脅威をあおれば、窮鼠猫を噛むようになるから、武力行使を煽ってはならない。
「私ならどう扱うか」を言いたくても言えない知恵ある国民がたくさんいるのだから、一部の考えで何事も決めるのは危険という事でもある。海外の人が言う「日本は武力一辺倒ではない他の意見もあるのだから、まだ安心だね」と。「戦争をしない憲法」の護憲派の国民が意見を申し立てているから、世界は日本をまだ信用しているのだ。その意見を封じ込める政府では世界は日本を信用しなくなるであろう。だから、国連会議で侵略行為の是と非を決着つけるのが好ましいというのも世界の国の希望であり、アジアを戦禍に巻き込まないようにという願いでもあろう。また、アメリカも中国とは戦いたくないというのが本音だ。相手は巨大な国土と国民を有しているから、アメリカにとっては強敵となる。そのために国力を削り込まなくてはならなくなる。そうなれば兵士も激減する。叩いても叩いても叩ききれない巨大な国土は、アフガニスタンでもわかるだろう?日本はいらんことをしてくれるなあという目で見られているのかもしれない。できれば戦闘に至らない和解交渉で解決してほしいというのが「有志連合国」の希望であることは明らかだ。ある国が「これ以上日本のために兵士は減らせない」とまで言っているからだ。だったら「どうすればいいのか」を大勢の人に聞くべきだが世界アゴラで聞く方法もあるし、様々な意見は国会議員の努力でも集められる。「あなたならこの危機をどう乗り越える?」の意見募集を野党がしたらどうか?
自分たちの政策に都合の良いように自作自演する政府ではだめである。やらせになるからだ。
まず、櫂より始めよで私の意見を言わせてもらう。私なら「中国ガス田開発では、成功を祈るという電報を打ち、成功の暁にはそのガスを日本国も購入しますよという経済構築での仲直り関係をつくる」これで、中国は武力行使対策は出来なくなり、ガス田開発事業での国益のために力を入れるようになる。敵視すれば敵対関係しか生まれないし、何も生まれない。ガス田開発での仲間になれば経済関係は構築できるのだ。そして、自国領内の開発はしなくてもいいという一石四鳥にもなる。遠いところまで買いに行かなくてもいいという燃料確保も楽になる。なにせ近所がガス屋になるのだからだ。一鳥は、敵対関係の解消による武力行使の回避、二鳥はガス供給の確保、三鳥は燃料輸送回路の確保と輸送コストの減少と輸送安全の確保、四鳥はガス開発コストの省略である。相手がやることを悪に取るのは止めて、要方向に導くのが尊敬されるやり方ではないか?と思うのであるから、防衛庁関係者の気持ちはわかるが前面に出て、脅威を煽れば「武力しかない」とう愚かな政府を煽るような言論は止めて貰いたい。


No.1942 (2015/07/24 05:33:43 (JST))  
[国民を守るとは即ち「戦争をしない」事イコール「日本国j憲法遵守」である]
 国会議員の仕事は「その口弁で国を守る事ー武力では守れない」  URL:

だから、憲法遵守の義務がある政府は「戦争をしない」をモットーに政策を立てなければならないのに、「戦争にならないようにする」政策は何も出していない。それより、「まず武力威嚇から始まる戦争へと相手を誘う政策」の「武力行使法」を出している。これが、自作自演の政策というのである。「まず武力行使法」を出そうという考えはどこから出てきたのか?「自民党の党是」がるからである。自民党ではない護憲義務のある国民には「憲法違反の党是」には賛成できないのは当然であろう。「日本国国民を守る日本国憲法」を守るのは国民としては守り神憲法であるから当然である。従って「国民を守るという大義名分はすなわち日本国憲法を守る」ということでもある。「戦争はしませんよ」という旗を全世界に掲げてきた日本であるからこそ、世界中から信用されてきたのを、根底からその信用を崩そうとしているのが自国政府では、「国民は黙ってられない」ではないか!戦後平和構築をしてきた国民の努力を水の泡にするものである。
政府は「戦争を起こさない政策」での平和交渉を何回でも開くべきである。いくら相手の国の主席が「苦手で怖い」からといって逃げてばかりではいけないだろう?北の国を牽制するには中国と相談するしかないのだから、その中国とにらみ合いをするのは賢明ではない。国民は口べただから私のようにもうように表現できないし、憲法も知らない国民は多いから、何も反論できない。総理の国内向けの口の上手さを国外でも発揮して近隣国敵対関係」を解消してもらいたい。


No.1941 (2015/07/24 05:09:31 (JST))  
[憲法9条違反ー「武力による威嚇および武力行使は禁止」]
 国会議員は憲法を野望政権から守るために立候補するもの  URL:

政府の「武力行使法及び恒久法」は憲法9条にまさに真っ向から対決している。つまり政府は「憲法99条の国会議員は憲法を遵守する義務がある」という綱紀義務違反をしていることにもなる。
憲法98条では、裁判官もまた、憲法の擁護の義務があるから、憲法9条、憲法98条、憲法99条のトリプル違法の判決はいくら総理が裁判官を動かそうとしても国民にはその裁判官を罷免する権利があるのだから「主権国民」としてもの申すものである。国民の憲法擁護言論を弾圧する君の発言は「言論の自由の国民権利を迫害」している違法行為ではないか?議論したいなら、負けそうな時にトラの威を借る狐のように、「最高裁権力」の威を借りて憲法擁護者の言論を封じ込めようと威嚇するような卑怯なやり方は止めて公明正大に「違法ではない法的根拠」を示せ!君のような「憲法による正しい言論をさせまいとする輩」は日本国民を無知蒙昧にしようとするものではないか?君は誰かに金を貰って「言論封じこみ役」をしているような書き込みばかりしているではないか?
政府は背広組のトップとして対外交渉を2回しかせず、匙をなげて「武力行使法」を国会に出してしまって、いまさら、刀を振り上げた国が相手に仲良くしようよと言えない状況に自ら陥れている自作自演の自己満足の「武力行使法」ではないか?単なる一野望政権の党是のためにしか動かない自民党政権では国民は守れない・「ただ党是を晴らそうとするだけ」だから、具体的な想定ができないのである。その結果この国はというかアジアが戦闘地域に巻き込まれ、経済活動は途絶え或いは中断させられ、武力行使をせざるを得ないようになるのだ。過去にも政府の独断専行での国連脱退で世界大戦という世界を戦争に巻き込んでいるから、「憲法では、最終的に民主主義での国民主権者が決める」ということになっているのを知らないのか?最高裁が最終権利者ではない。国民が最終権利者であることを自ら放棄する国民は、それを知らせまいとする輩がいるからである。
今の政府は、憲法を倒して武力で世界を抑え込もうとする平和的ではない本能的野望政権ではないか?こういう政権から国民を守るのが「国会議員、裁判官、公務員」の仕事である。常に自分中心にしか考えない政府では紛争は絶えない。中東とも相手を怒らせ、また、武力仲間を募って威嚇していれば、暴力団みたいではないか?威嚇された方が武力でやり換えすようになるのを想定しない自己満足型政府の総理では、他国との諍いが絶えないでないか?


No.1940 (2015/07/23 23:12:09 (JST))  
[新法が違憲かどうか決めるのはあなたではない]
 007  URL:

新法は違憲だと断定している地点で、あなたの態度は少し傲慢です。そんなことは最高裁判所が判断することであって、あなたが決めることでありません。もちろん、法律に関してはアマチュアの私が決めることでもありません。新法は違憲という前提を撤回するよう、強く要求します。議論の弊害となりかねません。


No.1939 (2015/07/23 18:12:37 (JST))  
[勘違いしている方へ]
 007  URL:

(1)「日本と密接な関係にある他国に対する武力攻撃で、日本の存立が脅かされ」国民の生命、自由、及び幸福追及の権利が根底から覆される「明白な危険があること」
(2)他に適当な手段がないこと
(3)必要最小限の行使とする
このような厳格な歯止めがある限り、集団的自衛権の行使が悪用されることはありません。
また、海外派兵に関しても、安保理で明確に非難決議が出された場合のみでの派兵が現実的です。日本が単独で海外派兵を決めることは事実上不可能です。


No.1938 (2015/07/23 18:06:16 (JST))  
[勘違いしているようなので、ご説明します]
 007  URL:

まず、憲法99条の条文を載せておきます。『第九十九条[1] 天皇又は摂政及び国務大臣、国会議員、裁判官その他の公務員は、この憲法を尊重し擁護する義務を負ふ。』確かに国会議員は憲法を守る義務があります。ただし、これは憲法改正を害するものではありません。仮にこの条文が憲法改正を害するものだとしたら、憲法96条(憲法改正に関する条文)は何なのでしょう?矛盾していると思いませんか?あなたの論理で言えば、憲法96条をなくすために憲法改正が必要になってしまいます。あなたの解釈も間違いではありませんが、明らかに拡大解釈です。正当性があまりにも少ないのです。一般的な憲法解釈としては憲法の思想・信条の自由は「何人」にも保障されます。国会議員ももちろんその中に入っているのです。国家は絶対悪であるという考えが根底にあるのではないですか?だとしたら、残念なことです。
ちなみに、現在の憲法解釈変更にはしっかりとした正当性があります。批判が多いのも事実ですが、こちらも頭に入れておいてください。


No.1937 (2015/07/23 11:00:06 (JST))  
[国会議員にも公務義務がある事をしらない議員がいるのではないか?ー憲法擁護]
 、「国民の権利を説明も無く迫害するために政権を取ったのか  URL:

政府は自己自党のために権利を主張してはならない。あくまでも国民の代弁者たるべし。そして、行政がこの義務違反をしようとするときの指揮監督者でもある。国立競技場と言い、年金漏えいと言い、今回の武力行使法といい、まったく指揮監督が出来てない。とくに、党是の武力行使法などは「自党」のためという自己権利の主張ではないか?与党は、行政権もあるから、権利ばかりが横行している。明治の政友会にならないように戒めるのが国民である。この改憲派政府に権利を持たせたら、自党に有利な新法を作るだけだから、政府の権利は規制するべきだ。無法な立法権などもってのほかだ、与党のために立法しているのが今回の選挙方法の「合区法案」の「人口の少ない地方の国会議員ゼロ法案」である。これにより地方が国に訴える権利をさせないようにするための法案である。政府に新法権利を持たせれば「国民の選挙権まで侵すようになる」ということだ。合区選挙法では、国会議員が県内にいないという状況となる。隣の県とで1人であるからだ。隣の県から国会議員が出れば、もう一方の県民は投票しなくなる。さらに、国会議員のいない県は、国に権利を主張するための代弁者がいないようになり、陳情もままならなくなる。こういう「国民の平等な権利」を迫害する「合区法案」こそ「違憲法案ではないか」この政府は、「国民の権利を説明も無く迫害するために政権を取ったのか」と思えるような政府である。


No.1936 (2015/07/23 09:38:01 (JST))  
[歴史に逆行している政府ー侵略国と同じレベルの国になる]
 経済交流を壊す武力行使が優先政府  URL:

明治にも同じような「綱紀蹂躙、風紀乱脈政治」が政友会政党によってなされ、これを正すために護憲派の憲政会の加藤首相が当選して、「綱紀遵守」による秩序を取り戻した。しかし、これを長州藩の山形有朋参謀が嫌い、日本は護憲のままで戦争へと突入していく。当時の憲法には「侵略禁止」などは山形派閥が認めなかったのだ。このために明治天皇に「君主教育」を教えていた侍講は僻地に左遷されてしまった。天皇は武力行使の荒々しい明治政府に染められてしまって、「荒人神」として山形派閥のいうままになっていく。戦前は今のような自由は無く言論も政府によって規制され、「戦争鼓舞言論」しか認められなかった。そして、「強いられた戦争支援言論」を勝手に自作自演した政府は、日清戦争、日露戦争、日中戦争、日朝戦争、大東亜戦争、第一次世界大戦、第二次世界大戦と続いていく。戦後は「戦争鼓舞が世界大戦を招くとして、「戦争鼓舞者」は処罰或いはその活動を禁止され方向転換されたり縮小されていった。そして日本国は「戦争をしない国」として、「富国強兵」の強兵を禁止されたため「富国」のためだけに専念していく。そして経済での自由な活動での生き生きとした暮らしをするようになって、国民の暮らしは豊かになっていった。「戦争中にはできない平和でなければできない事であった」そして、経済は世界へと発展していく「グローバル経済時代」が来た。経済は世界各国の交流によってますます大きくなっていく。人間の住むところは世界中に広がっていった。国際結婚もどんどどん広がっていく。そして世界は第二次世界大戦の反省に立って「国連憲章」での紛争回避ルールを作り国際法を作り野蛮な侵略戦争や「武力抗争」を禁止する方法を構築していいった。「世界はみんな家族」という時代になっているのに、今の自民党の、古い時代に合わない党是「武力行使」を持ち出し、憲法も元の武力崇拝憲法にしようとしている。そのために、自国憲法も国際法も「自分の都合の良いように解釈拡大してまで憲法の秩序を崩そうとしている」自国憲法国連憲章国際法などの無法者への縛りを嫌う政府が日本を牛耳っている事を国民は戒めねば「法の下の主権者国民」とはいえないのではないか?安倍政権は「平和安全保障」などと言っているが、平和のために血を流すなどは平和的ではない。憲法を倒すために作っている「新法」は違法である。憲法は「平穏法」でなければならない。戦争ができる憲法であってはならない。政府は、戦争をしない「モンゴル国」に見習うがいいのだ。


No.1935 (2015/07/23 08:41:32 (JST))  
[政府の指揮監督権は憲法を擁護するためにある。改憲派が何を決めてもいいという事にはならない。法に添うべき。。]
 集団的武力行使は「憲法の交戦権は禁止」に違法  URL:

日本政府の指揮監督権は憲法を擁護するためにあるともいえる。戦後、武力行使を党是に持つ自民党が政権を取ってきたから、改憲してもいいなどと思い込む国民が出てきているが、国民は自民党の党是が「武力行使」とは知らずに投票してき¥きている。だから、騙された感は大きい。知る権利を満足させてくれず、逆に国民には隠していたからだ、今回、大量得票を取ったから、「ほこりのついた党是を倉庫から出してきて「自民党はもともと武力行使が目的なんです、だから、昨年の12月の選挙は「武力行使」が争点だ」と総理がテレビで言った時に国民は「違う、武力行使なんて、説明も無いではないか!争点は消費税を上げるか上げないかだった」と言う国民は暮らしの事で投票している人が多い。「15年間デフレになやまされましたよね」という言い出しで演説しているではないか!デフレ解消政策のアベノミクスと武力行使とどこが同じなのか?イコールだったら武力行使法は侵略法になるではないか!国民には騙されたとしか感じていない。国の存亡にかかわると言いながら、国民にはデフレの影に隠して説明せず可決する政府の狡猾な魂胆はなんなのだ。自衛隊の任務を拡大解釈して、他国の紛争応援させるためという後ろめたさがあるからだろう?公明正大ではない。他国の紛争地に応援に行けば、実質に自衛隊員は交戦権が無いまま応戦するようになる。そして、それを憲法に照らせば、「交戦権違反」になる。選挙で投票した国民まで無法者の道ずれにして違法罪に陥れて「侵略国と同等のレベルの無法国」に成り下がる事のどこに「誇り高き政府」と言えるのか!自国憲法さえ守れない政府が違法してまで世界を動かそうなんて大それた「集団的自衛権」などは国連に任せればいいではないか?
あのね、まだわからないのか?国民自衛隊を兵士にして命を他国で失わせてまで大騒ぎしなくても「国連会議で侵略についてどう思うか、を議題に出せばいい」と何回も言っているではないか!


No.1934 (2015/07/23 08:02:11 (JST))  
[憲法99条ー国会議員は憲法を擁護する義務がある]
 公務者にも義務とか規範がありそれが99条である。  URL:

99条に照らせば、思想信条の自由は「99条が指定している以外の国民」だある場合だけである。国会議員や公務員になったら、「義務」が生ずるということであるから、99条は公務に携わるmのの「公務規定である」君は公務に該当するものまで「19条」の範囲を広げて人を陥れようとするのか!憲法解釈を広げたら、憲法は崩れる。大体、侵略戦争かどうかも分からずに憲法解釈で加担できるようにする「集団的自衛権」なんて法律ではない。侵略する国と同レベルの野蛮な国になるのを容認するのか。戦後国連憲章で世界は紛争しないルールつくりをした。それに従わず、自国憲法のルールにも従わないものは、道徳以下の人物という事になる。また、職に就いた時のその職務ルールに従わないものは上だろうと下だろうと許されないのだ。それも無視するなら、国会議員は止めなければならないだろう?どこの組織も職務ルールや紛争ルールがある。それを監督指揮するのが政府行政であるのに、自ら職務義務違反をしているのだから、政権は任せられないということだ。


No.1933 (2015/07/22 15:13:00 (JST))  
[あなたの発言は憲法違反]
 007  URL:

『改憲派の国会議員は、議員になった途端に護憲派にならなければならない。ならない場合は、国会議員ではないということだ。』
これが事実だとしたら、憲法違反です。憲法が保障する「思想・信条の自由」に反します。憲法第19条で思想・信条の自由は何人にも保障されると明記されています。憲法遵守によって思想・信条の自由が侵害されては本末転倒です。そんな憲法解釈している人は見たことがありません。


No.1932 (2015/07/22 10:00:18 (JST))  
[党是が憲法と対立する政党は国会議員にはなれないー憲法違反党是]
 国力も経済力も若者の命も国土も失う  URL:

日本の国の国力を削り、経済交流も断絶し、若者の命を失い、国土も狙われる危険に合わせてまで、武力行使という他国に銃器刃物武力仲間を見せつけてまで脅かす法律を作ってまで、日本がなぜ他国紛争に参国しなければならないのか?国土にも危険が及ぶような法律のデメリット作戦のどこが有効だというのか?ただ、威嚇するだけのどこが危険でないといえるのか?国の周辺を戦闘地域にしたいのか?戦前も政府軍部が先走って同じことをして、世界大戦を起こしているが全く同じ過ちを犯すのは政府である。この時、天皇は「四方の海が静かなのに、なぜ波立つよな子世をするのか」という言葉を短歌で知らせて政府軍部の暴走を戒めていた。その時も、軍部は上からの戒めも聞かずに暴走行動をして世界大戦を起こしている。ている。このことを反省させるために、「政府軍部の暴走を縛る日本国憲法」が制定された。それを今また政府と軍部がこの憲法まで無視して世界を大戦に巻き込む「集団的武力行使」を起こそうとしているではないか!まったく戦前と同じ事をしている。そのまた先の時代には長州藩が天皇の住まいの蛤御門を遅い、直談判しようと京都中を火の海にして徳川に負けて長州藩は「朝廷の敵」となっている。そういう、憲法も天皇も国民も無視して過激な行動をした先祖の子孫がまた、憲法違反の行動をしている。この政府のやり方は過激で暴力的で、道徳以下の行動をしている政府である。しかも、国の秩序を乱し、世界の仲間を紛争処理に誘い誘われて国力を削ろうとしているデメリット政府である。この結果を顧みず、遺恨を残し世界平和を不穏にする政策ではないか!まるで暴力団同士の抗争のようにしようという政策である。そこには何尾理性的な判断も無い。ただ他国を負かせばいいというだけの判断でそれには「武器武力しかない」という原始的な「アマゾンの奥から戦前の兵士が帰還して時代の平和的進歩解決方法を知らず無視して騒ぎまた同じやり方しかできない」という有様である。今は戦前と違って、世界平和は国連憲章がルールを作っている。それも無視すれば日本の経済は世界からハブにされる。戦う前に「ノー、ジャパン」と拒否されてしまうのだ。アメリカさえも長年の遺恨を解消すべくキューバと国交回復している時代に、この安倍政権は「中国との国交回復を果たした田中角栄氏の功績を妬んでか、無視して「近隣国との国交断絶」をしようとしている。自分ができないからといって「現状の国交回復を果たした結果」を壊すことはないだろう。なんでもかんでも「我れが我れが」決めたい安倍政権では、「決めなくてもいい、国交断絶」まで法で決めようとしている。後世に苦労を掛けるこの隣国威嚇主義者は「時代遅れではないか?隣国とは「よく語り合う事」で紛争解決させなかえればならない。この「話し合い、語り合い」が苦手な政府が立法権をかざしてまで国民を制圧してまで自分の「武力行使政策」に従わせようとするなら「この政府はもう国民の政府ではない」という事である。野党連合でこの無謀な独裁主義に変えようとしている安倍政権をどうにかしてもらいたいものである。今、自民党の中でも「これでいいのか?」と独裁を強いられている与党の若い議員はいるだろう。無謀な年寄りに仕切られている与党の若い議員にも言い分はあるだろう?彼らと野党が「これでいいのか」と語り合う事も必要ではないか?でなければ、与党議員は全員「憲法違反党是政党」に参加したということで「違法議員」となってしまうのだから二度と政治家にはなれないのだ。憲法違法議員などの輩は、主権者国民から見れば「道徳以下」であり、税金による歳費を支給するに値しない政党とみなしているのだから。与党議員でも「これはおかしい」と思う議員は自ら新党を立ち上げて自分の意見を主張するべきではないか?国会に居ても何も発言できないで古老議員ばかりで昔のやり方を決められても故郷では迷惑ではないか?安倍政権は今、故郷議員を削ろうとしているではないか?反論しないのか?そして、自分たちの野望勢力を増やそうとしている中央集権型政治もまた、戦前の「権力を中央に全部持つやり方」である。戦前もこういうやり方で地方の青年将校は地方の窮乏を政府に訴えたが聞き入れず、政府と軍部が実権をすべて握り国民を奴隷化していったのだ。そして、経済力にない政府は国民が財力に乏しくなると、家庭からミシンや金属製のものは家の釘まで抜いて取り上げていったという。こういう「武力行使一辺倒政策」では国民は自由な経済活動はできないし、政府が生産力監視をするようになる。現に政府は何もかも自分たちが実権を握る「マイナンバー制度」での国民財力監視」をしてきているではないか!これでは国民は自由貿易も経済力も発展するはずがない。儲ければ政府が取り上げてしまうからだ。戦後は国民派自由貿易の元で世界各国と経済競争をして世界に名を成したのだ。それは、平和でなければできないし、近隣国のおかげでもあるのだ。その、近隣国を敵視し、経済交流を出来なくすればせんぜんと同じ経済力が無くなる。こういう政策をしたら経済にどういうえいきゅを与えるかを考えずに「決められる政府」になるというこの単純な頭脳ではこの国の未来は無い。「何でもかんでも決めればいい」という政府の無能ぶりで国も国民も牛馬のように売られていく。国民総政府病に陥る。


No.1931 (2015/07/21 20:35:37 (JST))  
[安倍政権は日本をどこへ導くのか!? 平成の安保闘争(いやクーデターか?)]
 情報  URL:


安保関連法案が成立すれば、多様な任務に直面することになる自衛隊。

安保関連法案が成立すれば、多様な任務に直面することになる自衛隊。

24万自衛官の偽らざる“胸中”とは!?国論を二分する「安保関連法案」が5月14日、閣議決定された。

翌日には国会に提出され、26日から本格的な審議が始まる。

「同法案は、大きく二つに分類されます。一つは、交戦中の他国軍への後方支援を可能とする"国際平和支援法案(新法)"。もう一つが武力攻撃事態法やPKO(国際平和維持活動)協力法など10本の現行法をまとめて改変する"平和安全法制整備法案"です」(自民党国防族議員)

これら法案が成立すれば、自衛隊を国会の事前承認を経て、迅速に紛争地に派遣することが可能となり、さらに、わが国の安全保障上、長年の課題と言われた集団的自衛権の行使が限定つきながら可能となる。

その際、日本と密接な関係にある国が攻撃された場合、政府は"(日本が)存立危機事態"にあるかどうかを判断するという。

「抽象的でわかりにくいですが、要するに、"これは日本が攻撃されたのと同じ深刻な非常事態である"と判断されたら、自衛隊は限定的ではありますが、他国軍と一緒に戦うことが可能となるわけです」(同国防族議員)

安倍晋三首相はこれら11法案を総称して「平和安全法制」と呼び"平和"目的を強調したが、野党側の反発は大きかった。

"安倍嫌い"で知られる社民党の福島瑞穂前党首は、4月の参院予算委で、平和安全法制を"戦争法案"と攻撃してみせた。

すると安倍首相は「"戦争法案"などと無責任なレッテルを貼るのではなく、中身ある議論をしたい」と応戦。

安保関連法案を巡り、与野党の対立が鮮明になっている。

「この発言を機に、安倍首相の思惑とは逆に与野党激突の構図が鮮明となってしまいました。野党側は、まず法案の名称にクレーム。さらには、10本の改変法案をひとくくりに審議することにも猛反発。国会審議の"入り口"から、大波乱の様相を呈しています」(国会詰め全国紙記者)

安倍首相が敬愛する祖父・岸信介元首相は在任時、日米安保の改定に踏み切り、学生運動ほか、国内で大きな反対運動を招いた。

いわゆる「60年安保闘争」である。

孫の安倍首相も、今国会での法案成立を目指すが、状況は緊迫しており、さながら、"平成の安保闘争"といった趣すら漂う。

「最大野党の民主党も反対の立場。ただ、同党の野田佳彦前首相も集団的自衛権行使容認が持論でした。民主党には、安保国会を政局にすることは慎んでもらいたい」(前出の国防族議員)

安全保障問題に詳しい軍事ジャーナリストの井上和彦氏が言う。

「野党や一部マスコミは"戦争法"などという表現を用いていますが、これは国民を愚弄していますよ。誰が好き好んで戦争をするんですか。安全保障環境が激変している現在、昔と同じで、国民の安全、財産を守れるわけがありません」

また、現在の"平成の安保闘争"の様相は、自衛隊海外派遣の幕開けとなった、湾岸戦争後のペルシャ湾への機雷掃海部隊派遣時(1991年)に酷似しているという。

「当時、反対する人たちは"自衛隊の海外派遣は軍国主義化の前兆だ"とか"アジア諸国の反発が懸念される"。あげくは"自衛隊が海外に行くと戦争になる"との大合唱でした。ただ、本当にそんなことになりましたかね。PKO派遣で、戦争になりましたか? アジア諸国から嫌われましたか? 現実は、まったく逆です。感謝の嵐で、撤退する際に、地元の有力者から部隊長が"ぜひ、うちの娘を嫁にもらってほしい"と懇願をされたこともあるくらいです」(井上氏)

防衛省関係者が言う。

「タカ派の安倍首相が戦争法を持ち出した(笑)、と報じる向きもありますが、同法制が成立しても原則、武力行使が大きく制限されていることは変わりません。そこで、任務が多様化した現在に対応できるように、武器使用基準を多少緩和するなどの改正を目指しているんです。改正後も武器使用基準は国連の標準以下。"日本の常識は世界の非常識"という状況が多少緩和されるだけです」

前出の井上氏が言う。

「そんな"当たり前のこと"をできるようにするのが、今回提出された法案です。ただ、法案が成立したとしても、まだ不十分。国土、国民を守る自衛隊の活動が大きく制限されていることには、変わりはありません」

真っ先に派遣される精強部隊それにしても何故、安倍政権は安保法案提出、成立へと前のめりに急ぐのだろうか?

「日本の安全保障環境が大きく変わったからです。たとえば、北朝鮮は核・弾道ミサイルを開発。中国は軍拡一直線で、領土拡張の野心を隠そうともしません。また、極東アジアが緊迫状態にあるというのに、米国は国防費を削減。これまで米国が主導していた極東の秩序維持を、今後は日米共同でやっていく方針に転換したことも大きい」(軍事評論家の神浦元彰氏)

安倍首相もこのことは再三強調しており、「北朝鮮の数百発もの弾道ミサイルは、日本の大半を射程に入れている。国籍不明機に対する自衛隊機のスクランブル(緊急発進)の回数は、10年前と比べて7倍に増えた。これが現実です。日米同盟が完全に機能することを世界に発信することで抑止力はさらに高まり、日本が攻撃を受ける可能性は一層なくなります」と演説している。

とはいえ、法改正に伴い、その活動が広範で多様化する自衛隊の思いは複雑かもしれない。

なぜなら、殉職者、あるいは"戦死者"が出る可能性が改正前に比べて大きく高まるからだ。

そこで、"安倍安保"を前に、現場自衛官たちの本音を直撃した。

「自分は命令が出たら行きます。それが仕事ですから、政治のことはあまり考えたことがありませんね。そこへ行くと危険だとか、死ぬかもしれないということは考えません。与えられた任務を完遂するのみです。周りの同僚たちも皆、同じ思いだと思いますよ」(20代陸自・普通科連隊員)

一方、30代の海自幹部は、「隊員が命がけで任務に励むには"大義名分"が不可欠です。"なんで派遣されるんだろう?"とか、"本当に日本のためになるのかな?"と、心が揺れている状態は一番危険だからです」

と、"大義"の重要性を語る。

こうした"道理"や"やりがい"の必要性を主張する自衛官は多かった。

「僕らは、お金が欲しいから自衛隊にいるわけではありません。国民のコンセンサスが得られて、"国際社会における日本の役割を果たすため"と説明がきちんとされれば、名誉なことですし、喜んで任務に励みます」(同海自幹部)

40代の陸自幹部は、安保法案が改正されてもまだ不安が残ると指摘する。

「法改正がされても、まだ国際標準ではないので不安があります。改正は"現状よりもまし"という程度。ですから、法改正後、最初に危険地域に派遣されるのは、練度の高い部隊になるでしょうね。おそらく習志野の第一空挺団と特殊作戦群、宇都宮の中央即応連隊が中心でしょう。練度の低い部隊を派遣して、事故や死傷者が出ると政権が吹っ飛びかねませんから」

陸自最精強の呼び声高い第一空挺団や特殊作戦群は、極めて難易度の高いミッションも完遂する能力を持つとされる。

「こうした部隊の士気は極めて高いですね。危険な任務だからといって辞退する者も皆無でしょう。実は、対テロ戦のエキスパート特殊作戦群は、イラクのサマワや南スーダンといった危険地域への派遣時には、必ず随行しています。特戦群の隊員は、現地での不測の事態に備え、一般の隊員に対して、指導を行っていたはずです」(元陸自レンジャー助教)

第一空挺団の隊員の中には、すでに"戦地"に思いを馳せる猛者もいる。

「一般の隊員より、幹部のほうが複雑な気持ちでしょうね。幹部は危機に直面した際、現場指揮官として"部下を殺す非情な覚悟と、部下を生かす最大限の努力"という相反する決断を常に求められていますからね。1名の犠牲で部隊が救えるのなら、その人間に"死んでくれ!"と言わなければならないんです」(20代の空挺団隊員)

自衛隊では部隊ごと、年1回の身上調査があるという。

「アンケートで"海外での活動を希望する/しない/どちらでもよい"を選ばされます。"希望する"と答えた者から選抜されることになります。殉職する可能性があるため、"志願している"ことを派遣の前提にしたいからでしょう」(前出の元レンジャー助教)

PKOは"民間保険"を利用!!これまでのように、政治家が政争の具として安全保障を弄ぶことなど、生命を賭して職務に邁進する自衛隊員たちにとっては、言語道断の所業なのだ。

一般には知られていないが、こんな実例があった。

小泉政権下で、自衛隊がイラクのサマワに派遣されたときのことだ。

普通科隊員(歩兵)の輸送に使用する96式装輪装甲車が砂漠の熱波でオーバーヒート。

使い物にならなくなっていたというのだ。

「自衛隊の装備は、基本的に日本の気候、風土で威力を発揮するように設計されています。今後、海外で多様化した任務を行うのであれば、さまざまな環境に適合した装備を持つ必要があります」(陸自OB)

一方、不安を口にするのは陸自普通科の3曹だ。

「自衛官は、命令が下れば戦地でも被災地でもどこでも行きます。ただ、はい、喜んで……とは、ちょっと言えません。できれば、子どもが小さいうちは……というのが本音です」

池田整治元陸将補が言う。

「今回の法改正で、自衛官の戦死の確率は高くなりました。なのに、PKO部隊員は(民間)保険で対応しているのが現状。これでは、海外任務に就けと命令されても不安が残りますよ」

自衛隊員が、後顧の憂いなく任務に就くには、残された家族への補償などの法整備も必要という。

法に不備があれば、現場で命を落とすのは、同じ日本国民である自衛官たち。

せっかくの安保改正も、"仏作って魂入れず"――の愚だけは、絶対に避けてもらいたいものだ。

【日時】2015年06月01日 07【提供】日刊大衆
日刊大衆ロゴ
[
「御意見番」
★これによって隣国関係は確実に悪化する。また反日感情が燃えるのだろう。デメリット
★国民のデメリットー1、機材活動が途絶える 2、原発を抱えているから攻撃される脅威にさいなまれる。3、海外法人の不安は大きい4、沖縄の戦場になる不安も大きい 5、武器購入や武装に税金を国民から徴取する6、憲法は実質ないがしろで国の治安が悪化 他まだまだある この政府はこの国をだめにする
★平和交渉が出来ない政府が武力行使はできるのか?
★この国はダメになる
★アメリカは「集団的自衛権」など「しーらない」といっているとか自画自賛で武力行使?危険!
★中国が日本を攻めてこないように交渉もせず、ルールつくりもしてない。政府背広組は何の仕事もせず努力してない、自衛隊に犠牲になってもらおうという横着な法律である。
★総理は何でも「安心しなさい」というが「原発は攻撃されませんよ」とは言えないだろう
★国民のデメリットー原発攻撃は敵の想定内だろう
★武力行使は相手をケンカに誘うだけー無能政策!
★自衛隊は憲法違反を受け入れるのか?ロボットではないんだぞ。ちゃんと政府と交渉しろ!独裁政府に従うのか?民主主義では、命令即服従ではないのだから。服従しますといっているのは一般人の国会議員だけだ。自衛隊の先輩のくせに政府に何も言えないなんて自衛隊のボスじゃない。政府の家来か?
★妻子は「夫は何も言えないの?命を他国の生贄にされるのに」と不安。離婚になる。子供は父無し子になる。総理は子がいないからこの心理はわからない
★自分が子供だから、戦争ごっこでワクワクでしょう
★海外の戦争は、戦後10年後の計画をきちんと立てている。日本も、計画には未来の想定があるべきと「日本を元気にする会」の議員が10年後はどうなっていますかと質問すると総理は5年後の事も「わからない」と国会で発言している。負けるかもしれないということか?勝つはずないか・・・。
★自衛隊員は他国紛争に関わって実質攻撃を受ける可能性は大。であるのに、「任命を受ければ従うのみ」と義務感を使命のようにいうから、それをいいことに「自衛隊のリスクをリスクではない」などと言う政府には命の脅威はわからないだろう
★自衛隊は憲法下ではこのような戦いには加わらないという立場であるから安全などと言うが「PKO平和維持活動に従事自ている人は実質は戦闘行為の後方支援活動で、アメリカ兵を運んでいるという。武器輸送は禁じられているのに兵士輸送はいいのか?違法だろう?何が平和活動だよ。
★平和と言えば国民は平穏と勘違いするからという「言葉のマインドコントロール」だろう?
★国民は任せっぱなしのバカ?と政府は笑っているだろう
★とにかくこれは止めて、中国には「ルールつくり」するように交渉させるべき。

勝って 来るぞと 勇ましく

誓って 国を 出たからにや

手柄 たてずに 死なれよか

進軍ラッパ 聞く度に

まぶたに 浮かぶ 旗の波

--------------------------------------------------------------------------------

[匿名さん]

#840 2015/07/19 08:46

第12条この憲法が国民に保障する自由及び権利は、国民の不断の努力によつて、これを保持しなければならない。又、国民は、これを濫用してはならないのであつて、常に公共の福祉のためにこれを利用する責任を負ふ。

第13条すべて国民は、個人として尊重される。生命、自由及び幸福追求に対する国民の権利については、公共の福祉に反しない限り、立法その他の国政の上で、最大の尊重を必要とする。

国民が反対するのも当然

なるほど。
安倍総理をはじめとする自民党、金満庫CEOをはじめとする創価公明カル党は、
憲法を詳らかに読んだこともなく、逆にスルーして、戦前の、岸信介、東条英樹らの
軍国主義・暗黒社会を復活させて、軍事兵器産業の莫大な利権を狙ってるようですね。

--------------------------------------------------------------------------------

[匿名さん]
俺は今、政府を律し正す組織を結成中だ。

各県10名限定

名は律閃会

--------------------------------------------------------------------------------

[匿名さん]

#847 2015/07/19 16:35

反対したら在日とか国へ帰れとかすぐ言う馬鹿がいる

------------------------------------------
日本を地獄に導く下痢三 はよ逮捕されろ!!!!!!!

--------------------------------------------------------------------------------
安部!オバマから
いくらもらったんだ?何億?

焦って焦って、可決しようするから

大金を貰って可決してると
考えてまう


No.1930 (2015/07/21 18:49:04 (JST))  
[学者1万人超が抗議声明 強行採決「民主主義の破壊」]
 情報  URL:

さまざまな専門分野の学者でつくる「安全保障関連法案に反対する学者の会」が20日、東京都内で記者会見し、「強行採決は国民の意思を踏みにじる立憲主義と民主主義の破壊だ」などとする1万1279人の共同声明を発表した。

学者の会は、ノーベル物理学賞を受賞した益川敏英京都大名誉教授ら61人が呼び掛け人となり、賛同する学者・研究者は20日時点で1万1218人。

うち150人以上が会見に出席した。

益川さんは「安倍政権は憲法9条をなし崩しにしようとしている」と力説。

池内了名古屋大名誉教授(宇宙物理学)は「法案は安倍政権の軍事化路線。軍需研究への動員が始まろうとしている」と危機感を表明した。

千葉真国際基督教大特任教授(政治思想)は「憲法順法義務を無視している」と強調。

吉岡斉九州大教授(科学史)も「次は憲法改正を必ず狙ってくる」とし、高山佳奈子京大教授(法学)は「国際世論からは、憲法を無視して推し進めていいという意見は全く寄せられていない」と指摘した。

広渡清吾専修大教授(法学)が「国会内の雰囲気を変えるには十分時間はある」と締めくくり、全員で「廃案まで頑張るぞ」と気勢を上げた。

【日時】2015年7月20日 20:11
【ソース】時事通信
「御意見番」
★ノーベル賞学者が「ノーベル賞候補」の日本国憲法を、安倍総理が「憲法改正」するというのだから、怒るはずだ。ノーベル賞を総理は何だと思っているか!自分がいう事しか正しくない」と思っている傲慢で独裁的人格である。
★この総理は日本の名誉より「自分の迷誉」の方が大事と見える
★安倍総理は日本をだめにする
★集団的暴力行為などを好む人格ではこの国は野蛮になる
★この国の経済は孤立する
★武力行使の前にやることがあるだろうが
★武力行使の前にやることは、相手と交渉する事だが、恐ろしくてしてない。たった2回で切れて集団的武力行使だよ。ったく子供だね
★集団的自衛権なんてアメリカ派「聞いてない」といってるとか
★元自衛官が言ってた「自衛隊は兵士ではないから、戦えない」と。
★自衛隊員は戦士になれず戦死する
★総理は昨日自衛隊員を1万人増やすと公表した、それでも足りないって。
★当然でしょう、中国って兵士は3億人って言うから。日本自衛隊は蟻地獄行き
★日本になだれ込んだら日本列島は蟻で真っ黒だ。


No.1929 (2015/07/21 14:42:00 (JST))  
[訂正国会銀」は「国会議員」に訂正]
 憲法擁護者の政府が改憲派とはなあークーデターではないか!  URL:

改憲派の国会議員は、議員になった途端に護憲派にならなければならない。ならない場合は、国会議員ではないということだ。


No.1928 (2015/07/21 14:31:43 (JST))  
[訂正^憲法を準儒ーは「憲法を遵守」に訂正]
 だから、集団的他国紛争介入権は無い  URL:

この政府は憲法を何と心得ているのか!憲法99条に「国会銀や公務員は憲法を護憲する義務がある」と書いてある。憲法を守らず「他国紛争に参加するなどは、99条義務違反である。ここでもまた、違法しているではないか?違法だらけの政府では国民は信頼できない。


No.1927 (2015/07/21 14:26:40 (JST))  
[憲法9条ー戦争放棄ー他国の紛争に介入してはならないということである。]
 だから、集団的他国紛争介入権は無い  URL:

憲法72条ー内閣総理大臣は、・・・・外交関係については国会に報告しなければならない・・・。
安倍総理は日本国が、アメリカの有志連合に入会したことを国会には報告しなかった。国事行為ではないならば、個人的な会なのか?集団的自衛権はこの行為から始まっているから、国会に報告しなければ憲法違反となる。どうなのか?違反ばかりの政治では信用できないではないか?なんか数えたら又出てくるのではないか?憲法を準儒しない政府は世界のどこにもない。今の日本政権だけではないか!世界に顔向けができるのか?さまざまな違反言動から、政府の憲法無視の独裁的体質が判明した。ある外国人の学者が言っている。「憲法違反を支持がすればこれはクーデターですよ」と。国民が政治に疎い事を「政治にチリモウマイ」と笑う人がいたが、国民はほとんど憲法を知らないといっていい。戦後は暮らしが一生懸命だったから、憲法の事など行政や学者が学ぶものだと思っていたから教育も憲法を抜粋したもので、全部は知らない。公務員は絶対に勉強しているだろうが政治家は人気投票だから、なってから勉強するのだろう。政治家になる前に「自国憲法」位知っているかどうか政治家には立候補者に対しての試験があるのは当然だろう。政府行政の怠慢である。また、学生や子供も憲法の教育は特別時間を設けてでも勉強させなければ、政治が何をやっても「わからないから任せる」というチリモウマイ日本人が出来上がるので、今回の憲法う藩でもわからないということになるのだ。この国に住む人はこの国の憲法を勉強すべき。ちなみに「小さな学問の書」という童話社が出している「日本国憲法」は小さな15cmの高さでノート型で金額も265円位だからお手軽価格である。漢字にもルビがついているから見やすい、外国語でも書いてある。持ち歩きに便利である。憲法は苦手という人もがっ国の教師にもおすすめである。日本人は「憲法や政治には無関係」でhない。暮らしが皆政府の政策で決められるからだ。収入が増えても、政府が取り上げるように政策している「マクロ経済」などもあるからだ。政治は国民が政務をいたくしているので、国民の「指揮監督」を政府に委ねていてもその政府が、兵役を義務化したりしたら、一家の男性主人は義務のために命を失くす戦前と同じようにもなるからだ。だから、この政府の願望は「憲法改正」であり、その改正後は自由に国民を奴隷化できる仕組みになっているのだ。その証拠には、今日政府はまだ決まってもいない集団的自衛権がさも決まったかのように。「自衛隊員を1万人人異常増やす」などと発表している。この1万人の死亡者が無かったらどうするのか?強制的徴兵と言う結果は目に見えているではないか?今は、徴兵制は憲法で禁止されているからできないが、今後は出来るように「憲法改正」を仕掛けてくるのは、目に見えているのだ。兵士の数では相手は世界中で3億人はいるから、増やしても無駄だ。しかも、相手も武力仲間をアジア開発銀行で作っている。どう見ても「武力では勝てない」相手ではないか?日本は「相手が武力で向かってきたら「こうするぞ」という武力以外の物を持っていなければならない。自衛隊かっぶの退職者が言う。いくら武力武陵と言っても戦えない。無理だ」と。無理をすれば自衛隊は全滅するということだ。武力より強い者は無なにかを模索する事が大事ではないか?侵略する相手に武力でたたかっわずに回避する反省させる方法は日本国では知恵が回らないから、国連委預けた方がいいのだ。安倍総理が一人であれこれ考える事ではない国際的紛争なのであるからだ。安倍総理は自分で解決するなどという小さな出来事ではないのだ。しかも侵略されているのは他国領土であるから、介入すれば、どんどん深みに入っていくという事である。どう見ても不利な事に入れば、この国は壊滅する。それを願っているかのような言動ではないか?玉砕主義総理には若者は自衛隊員にはさせられない。未来を担う若者の命をこの総理は犠牲にする政策を安易に抱いている。自衛隊依存症であるが、この自衛隊は兵士fではないから戦ってはいけないのである。この国の憲法は「戦争放棄」である。他国の紛争には介入してはならないということでもある。


No.1926 (2015/07/21 10:10:41 (JST))  
[道徳以下の行為とはー憲法違反の政治の事]
 政治はどこから見ても公明正大であるべき  URL:

特定秘密法が出来た時に、なんかおかしいと違和感があった。法律を知らない政治家ではないか?とその法案提出者を疑った。なぜなら、政府行政が「特定秘密法を犯したら即投獄刑」としているが、政府行政は、県罰を作ってはならないという法律に違反だからだ。三権分立の司法の権限を侵しているからである。刑罰は「まず検察官が起訴してから裁判所に移行し、裁判により弁護人と検察官とで議論し、裁判官が決めるということになっているのを、何の権限も無い国会議員がしかも公務員と同等である政府行政の国務大臣が決める事ではないから、違法行為である。
「憲法第36条ー公務員による拷問、および残虐な刑罰は絶対にこれを禁ずる」ものである。政府内部の行為もまた公務員にそういう刑罰を与えてはならない。ましてや、「主権者国民」に大臣と言えども行政職員がそういう刑罰を与える権限までは無い。
憲法第31条ー何人も「法律の定める手続き」(裁判による刑罰の決定)によらなければその生命若しくは自由を奪われまたはその他の刑罰(特定秘密法の「投獄刑」などを課せられない
ということで、特定秘密法の「刑罰」は行政機関が決めてはならない「違法」な刑である。公務員がこの刑に不服で職を辞したからと言って「テロ」呼ばわりするのは、これは憲法第36条違反ではないか?政府が憲法違反をして決めた刑罰が不服で職を辞した場合は国民は「裁判にその刑について違法であると訴追する権利がある」しかし、公務員に不服を言われるのはそれなりの待遇があるからだから、その元凶を正すべきではないか?公務員は忠実に国の仕事をこなすべきだが、刑罰に関する事を政治家が決める事は「公務員を奴隷化している精神であるからこれは憲法第36条違反」に値する。公務員がおうおうにしてその権限をかざして悪い事や国民いじめをするからといって、裁判によらない刑罰の決め方は異常ではないか?
憲法第72条ー内閣総理大臣は、内閣を代表して議案を国会に提出し、一般国務および外交関係について国会に報告し、並びに「行政各部を指揮監督する」
これによると、内閣総理大臣は「行政指揮監督能力」つまり法律知識がないから、国務大臣に好き勝手を決められて、或いは法律無視でよからぬ輩とつるんで国民いじめ或いは自衛隊員いじめをしているという事にもなる。なぜそうなるのか?よからぬ事を企めば国民は黙っていないから、常に公明正大にして公表されても違反のことにならないようにすべきである。裁判の判決も利用してまでの解釈合憲となすこと自体も道徳以下の行為である。


No.1925 (2015/07/21 09:05:43 (JST))  
[先人政治家の言葉「政治は国民の道徳以上の道徳を指し示すべき」]
 先人に学ぶ騒がず秩序を乱さず「和を持って尊し」の道徳  URL:

[国の政治は少なくともその時代における国民の平均道徳以上を目標としなくてはならない」
これは、過去の憲政会の、護憲運動の後に首相となった加藤高明議員の言葉である。暗殺された政友会原敬の「綱紀の紊乱、風教の頽廃を怒り、政治に登壇した時の言葉である。「由来政友会内閣のなすところを見るに常に国民道徳以下を標準として政治を行ってきているが、これは政治を持って国民道徳を蹂躙するものであって、綱紀の紊乱や風紀の頽廃を招いているのは当然ではないか」という国会に臨む言葉を述べている。今、「事を起こせ」という「吉田松陰」の「聖賢に従わないのが肝心である」という「聖賢に阿られること要なり」と孟子孔子を批判している。その教えはかなり強硬で「狂うべき」という教えをしている。その時から中国攻めが昭和まで戦争がやまなかった。今、長州藩の後継政治家が中国に対して、憎きがこどく対峙しているが、これは国民から見れば異常で狂っている状況に見える。憎しみを持つことがあらゆる政治の綱紀まで変える事になるなんてことは、松陰先生も教えていないのではないか?「先祖の一部の考えに阿られないようにすることが事が要である」憎しみからは道徳は生まれないからだ。
「政治の道徳は過去現在の道徳以上に進歩するべきではないか?」(私の個人的希望だが)
中国が安倍総理を鷹派の総理として牽制しているというのは、先祖の教えを是としているからであろう。今政治は「集団的武力行使」での相手に刃物を振りかざす政策をしている事になる。これでは経済をも潰してしまうことになる。経済力より武力優先をしている事が「政治の道徳」になるかどうか、先人の政治家の後継者の教えに学ぶべきではないか?今は、「経済力ささえている国民」を「武力で制圧し政治主権にしたい」がためにやっているという事になっている。経済は固定され自由も無くなるのだ。世界に住むという自由も無くなってくる。先祖の「正しくは狂うべき」という松陰先生の無法ぶりをお手本にしないで、世界が丸く収まるように騒がずに、未来志向の政治をなすべきではないか?それには、「日本の平和綱紀を是として秩序を崩さない事が要である。」厳しくいうなら、政治家の個人的人気取りのためのパフォーマンスには道徳以下の行為があるということでもある。


No.1924 (2015/07/20 22:10:49 (JST))  
[日本の警察のずさんな機密管理は、ついにテロリストを生んでしまった。]
 bngh  URL:

彼らは政府内部のテロリストです。警察の工作員です。
しかも高給とりです。

特定秘密保護法無視で、一般人を巻き込んで遊んでます。

【中村隆史】(写真)31歳。埼玉県在住。元自衛隊員。
昨年7月から9月まで御嶽山9合目、石室山荘に勤務。
表の顔は線路軌道工。小学6年生の息子を持つ。
イスラム国や創価学会、警察、宮内庁など
他人の名前を使いまわし横暴(個人的な不正の隠蔽工作)。
表向きは明るいが、極めて残忍な性格。

【牧野明美】40前後の背の低い女。
現在横須賀中央駅前の居酒屋に勤務(潜入)。(22時〜4時)
高慢で陰湿な性格。以前は白石のり子と名乗っていました。
よく見れば明らかにそれとわかる変装をしているのですぐわかります。
声高くしてます。
顔微妙に変えてます。

二人ともブレインマシンインターフェース(BMI)を目の色変えて悪用。
その結果、警察内部からも村八分的な存在となる。

彼らが国家権力を笠に着て、犯罪や事故を誘発、
助長しているテロリストである事は間違いありません。

これ以上犠牲を増やさないためにも、警察内部の捜査、
そして粛正にご協力お願いいたします。

えいちてぃーてぃーぴーころんすらっshすらっしゅ
ameblo.jp/tairahouse/


No.1923 (2015/07/20 09:15:00 (JST))  
[「沖縄の海を世界遺産にしよう会」を各地で立ち上げよう]
 みんなで沖縄に泳ぎに行こう  URL:

先日、辺野古の基地開発での訴訟では中止は有効となっているのに、政府は司法の決定を無視した「無法政府」である。現行司法を守らない政府では立法は権利が無いし、国民も無視してもいいという事だ。沖縄の海を境遺産」にしてみんなで海水浴に行こう!!コバルトブルーの海で子供たちとジュゴンになろう!本土のみんなが「沖縄のために出来る事」はこれしかないのだから。無力な国民だと政府はばかにして武力しかないというが、日本国民には知恵と努力とでここまで国を支えた経済力がある。国を支える経済力は政府にはないのだから、国民が主権者だ!武力で国民を抑えたら、国民は鬱になり経済力も無くなる事を知るべき。


No.1922 (2015/07/20 08:21:10 (JST))  
[国交断絶させる「集団的自衛権」行使ー話し合いができない政府]
 アメリカはキューバと近隣国交回復をしたと昨日のニュース  URL:

せっかく政治家の故田中角栄総理が苦労して「日中国交回復」したのに、愚かな後輩の政治家達が「日中国交断絶」にしようとしている。今世界は、停戦や国交回復が主流となっているのに、日本だけが空気を読めないで世界の流れを逆流してかき混ぜている感が強い。愚かな争いを好み、話し合いで解決する事でも解決できないようにしてしまうような政策を打ち出して他国に脅威と敵意を抱かせてしまっている。「愚かな大将」は後も先も見ずに「なんでも勝てばいい」という勝負感覚しかない。戦わずに勝てることでも「武力」頼る心が争いを生む。何の国益も無く国力を削るこの法案は、仲間に「国民の命と国の財源」を差し出すだけだ。近隣国との国交を維持できないで断絶させれば、未来永劫断絶は続く。未来志向ではない、目の前のハエを追うだけの短絡的な政策でこの国の未来を暗くするこの政府のやり方は、国を守れず焼け野原にしてしまうだけだ。集団的自衛権では他国派兵もするようになる。そうなれば国際法違反で戦前と同じ国連評議で制裁される。戦前も国連評議を蹴って戦争を始めた。そういう事になるような自分たちが正しいと言い張って国際社会の秩序を壊した今の政権の先祖達の大罪を再び侵すのではないか?戦前も戦えば勝つとばかりの自惚れで勝負ごとのような感覚で理性もなく自信たっぷりであった。今回は、仲間が増えたからと自信たっぷりで「戦えば勝つ」とばかりの法案である。世界の仲間たちを動かしているつもりだろうが、他国はそう単純ではない。世界大戦になるような事はしない。テロに習われるような愚かな事もしない。日本だけだ勝負事が好きなのは。勝っても負けても未来永劫遺恨は残る。後世の日本が尊敬されないようにしているこのやり方ではまた、後世どこかの国に倍返しされるだけだ。名君は「戦いを好まない」なんでもかんでも勝ちたいだけの政府ではこの国は潰れるだけだ、武力しかない単細胞では国際社会では浮いた国となることをよくよく考えてもらいたい。今、世界は日本の愚かさを見て、各国で停戦や国交回復で近隣国との仲を固めている、日本を見て「人のふり見てわがふり直せ」と日本や中東のやり方を見て、近隣国との争いが永久に戦争を止められなくなる元だと反省したのだろう。日本は悪い手本だから、近隣国とは仲良くし要と世界の流れに乗るべきではないか?それにしても、この政府は「中国との話し合い」もせずに戦いの準備ばかりをしているではないか?戦わなずに解決する事が今の世界では特にこの日本の命題であるのに、これをしないのが国民の疑問だ。ただ、戦うから、国民は犠牲になれといっているようなものだから、納得がいかないのである。


No.1921 (2015/07/19 23:50:15 (JST))  
[ちなみに]
 007  URL:

この掲示板っておそらくアクセス数がかなり少ないのでしょう。検索するときは「政策討論会掲示板」って打たないと出てこないし、似てるワードで検索してもGoogleに引っかかっていません(もしくはかなり下にあるか)ということはかなり、アクセス数が少ないということだ。あなたと私くらいしか見ていないのでは?自分の意見を広めていきたいなら、Twitterの使用をお勧めします。私も最近はこちらを使っています。こんな誰も見ていないかもしれない掲示板を自分のよりどころにするより、はるかにいいと思うのですが……。余計なお世話かもしれませんがね。


No.1920 (2015/07/19 23:43:50 (JST))  
[訴訟を起こしましょう!]
 007  URL:

そんなに「違憲だ、違憲だ」というなら、訴訟起こしてくださいよ。訴訟が起これば、裁判所が法案に関して法的な判断を下すわけですから、違憲だということを訴訟して証明してみてくださいよ!それで最高裁が違憲だと言ったら、我々国民は自民党に対して憲法改正、あるいは法案廃棄を求めていかなければなりません。ただし、合憲だという判決が出たら、あなたたちの主張はおかしいということになります。なぜなら、最高裁の判決は絶対だからです。これは三権分立の基本です。民意がどうであろうと最高裁の判決は民意より重要なのです。
ちなみに合憲だということをわざわざ訴訟にする必要はありません。なぜなら、現在の政権が主張してくれているからです。というわけで、訴訟でも起こしてみてください。それとも、勝算がないと思っているのかな?


No.1919 (2015/07/19 13:37:17 (JST))  
[平成の上杉謙信ー引き際をわきまえているが、初めは国民無視だった]
 総理の決断は、事後反省だ  URL:

武田、北条と戦っていた上杉謙信は猛将で有名だが、家来のいう事に耳を貸して、不利と見ればあっさり引くという「見栄も評判も構わないで兵士を危険から救うためや、故郷の田畑を荒らさない事を第一に考え、「引くときは引く」といった武将であった。」だから、長い間部下に信頼されて長い間北陸の王に君臨できている。また、「敵に塩を送る」という「汝の敵を愛す」という言葉を実行した武将でもあり、いまだに名君と言われている。今回、安倍総理が対外的な見栄や評判にこだわらず予算を削ったことは今回は「選手に投資するため」という初めての「人間的行為」である。財政的高額予算をそのまま通せば、支持率はガタ落ちであるし、「武力行使法」を参議院で通す事や「憲法改正」での国民投票にも影響がでるから、ここで、支持率を回復させねばならないという決断であろう。初めは反対していた官房長官も賛成したし、元総理も「建物が気にらないから」と賛成しているのは、参議院での武力行使法採決のためにという事で一致しているのであろうか。どっちにしても、初めにこういう高額予算ンで計画を進めていなかったら、白紙に戻すことも無かっただろうから、当初予算を決める時に、国民心情を無視していたということにもなる。、


全60312件 【No.2018-1919】 / 最新100件 / ↑100件 / 100件↓
発言削除:No. -Re.-    削除キー又はパスワード:

Powered by T-Note Ver.4.02