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政治討論会 掲示板

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全60312件 【No.1418-1319】 / 最新100件 / ↑100件 / 100件↓

No.1418 (2015/06/09 08:12:17 (JST))  
[税金を他に流用したり、食ってばかりの政府では、納税できないのでは?]
 中流納税難民  URL:

会社の確定年金は、会社が倒産すれば支払損で年金は出ません。従って、当てにならない積立年金です。個人年金は税金に持っていかれるわけですから、年金財源は所得税から財政出動するべきです。それを政府は忘れているのです。所得税は年金や社会保障のために半分は使うという以前からの約束事のような慣習を台無しにじて、他の事に使い込んでいるから国民の暮らしが成り立たなくなっているのです。老人の消費は大きいのに、それらが消費できなくしているのです。老人になったら、畑仕事もできなくなるから全部買い物やタクシーなどでの、お金で消費しなければなりません。その年金を減額すれば、買い物などの消費も落ちて景気はますます悪くなります。老人を大事にしない国は衰退するというのはこのことです。今後、老人は閉じこもりが多くなり買い物にも出かけなくなるでしょう。しかたありません。政府が年金をケチるわけですから。有識者は「無い物は出せない」といってますが、では、国民が払った税金は、抱え込み、「やーらない」といっているよなものです。政府行政が全部食うからですね?私腹を肥やしているということですね?怪しからん政府だという事でしょう?やってることはうっかり口に出ますからね。税金は国民に還元するために政府に預けて、政策してもらっているのです。国民還元政策分はきちんとやってもらわなければ職務違反ですよ。この政府は違反ばっかりですね。モラル違反法規違反これでは信用はできませんね。なんですかこの政府は。所得税を食われる政府に税金を預けていいのでしょうか?


No.1417 (2015/06/09 07:28:33 (JST))  
[狙われるようにしたのか?ー]
 年金機構サイバー攻撃問題は内部問題  URL:

ニュースでは、年金機構が、年金情報が見れるように一般端末に情報を入れ変えたからではないかというのだが、情報が一般端末に入っているという内部の情報を知っていたり、一般端末の各自のメールアドレスを知っている内部の仕業ではないか?しかも、送付されたメールの題名が、年金機構内部しか使わない題名では、さらに犯人内部説は確定ではないか?内部の社員が、年金情報を外部に売っているということではないか?社員のモラルを疑う。情報管理には指紋システムでの日々管理をするべき。信用のおけない機関に年金を預けられない。税金を預ける政府自体もだが、国民のお金を預ける公的機関がこういうことでは、納税も年金も危なくなるのは必然だ。この政府は、金の管理はできない上、金のあるありかを調べたりして欲しがるから信用できないということだ。


No.1416 (2015/06/09 07:09:12 (JST))  
[上流階層は温存し、中流階層から税を狙って、国民総貧困下流階層にする政府]
 年金財源の所得税を財政出動すべきー武力行使に使うな  URL:

昨日の民放の年金問題の話では、収入の多い人から税金を多くまた、年金は少なくする、という政府の有識者の発言は、自助努力しているものから徴取を増やし、若い時から遊んで旅行をして預金も無いというキリギリスに食わせるという政策をしています。収入の多い人というのは、自助努力でコツコツと個人年金をためて国の少ない年金を補ってきた人ですが、これを確定申告すれば、一気に税が増えるのです。まるで、国の税金のために、コツコツと個人年金をためてきたようなもので、ほとんど税に取られてしまいます。早期退職で年金が少ない人の、生活費のためにコツコツとためた個人年金まで狙っているのでは、この国は何の役に立たない政府です。今までは国の歳費(国民の所得税)出動の社会保障費は3分の一づつでした。国民が年金保険料と消費税で年金財源を3分の一支払い、会社が社員の退職金を分割して払う確定年金が3分の一でした。ところが、国の歳費出動分3分の一を「武装武力投資や、公務員を養うために」どんどん減らしていっているのです。国民の所得税を「自民党の党是の武力行使」につぎ込むので、年金へ注入していた所得税は、どんどんそっちへ持っていく政策ばかりするので、3分の一を2分の一にするはずの歳費出動がかえって晴らして4分の一しか歳費は出さない政策にしているのです。それにもかかわらず、地方交付金は大幅減にもしています。政府は、所得税を何に使っているかと言えば、「自民党の党是の軍国主義」に浸かっているということでしょう。それを予算では公共事業予算だとごまかしているのです。なぜなら、公共事業予算は過去から5兆円以上出さないという政策の公約でしたのに、今年の予算は12兆円としています。この12兆円はどこから出しているのでしょうか?消費税から8兆円、老人の年金基金運用益から年金に還元せず4兆円で計12兆円です。これを公共事業世いう名で予算化して実は、武双に回しているのです。すべて老人の社会保障にするという選挙時の公約は破られています。予算をみればわかります。社会保障予算は増えていません。政府は国民に「税金詐欺」をしたことになります。こういう「武力行使での暮らしや国民の命を破壊しようとする政府」では国の経済と国民の暮らしも破壊されてしまいます。だれかが書き込みしてましたが、「国家転覆しよう」という獅子身中の虫に政府は動かされているのではないでしょうか?それとも、政府自身が見栄と意地のために墓穴を掘っているのではないでしょうか?それに付き合わされる国民はアホみたいなものです。政府が、太宰治の傾国主義では国は守れず、国民は働く意欲も失せて、「死にたい」病になるのではないでしょうか?夢も希望も無い頭も悪い、多額の税金を見栄のために使い込む、交渉能力の無い失語症のこの政府は、軍部と、キリギリス優遇措置しかしない上に、納税者いじめをして、精神病者に仕事を与えるわけですから、納税者退職者は、働く意欲も無くなり国民総鬱になるという事です。政府の神も仏も無い、恩返しも徳もないヤクザ政策が妬みのために金持ちをいじめるというユダヤ人虐殺と同じ事をすれば、税収は無くなり国民総貧困衰退を招くということです。納税あっての国ではないですか?それをキリギリス天下の国にして納税者や金持ちを憎むような政策をするのはおかしなことです。そして、ささやかな自助努力をして頑張って子供を育てた労働納税者に多額の税を課し、法人税や企業、商売人の税は免除しているこの政府では、とても国を養えません。だから、国民のコツコツ預金を狙っているのでしょう。まるで、大金持ちを養うために小金持ちから取り上げる政策ではないですか?狙うなら、中流階層ではなく、上流階層から狙うべきでしょう?社会保障制度も、昔から、送り出し方式で助け合いの世代間保障でした。今の老人が若い時は、今の若い者の親世代を支え、今の老人は今の若い世代が支えるという送り出し助け合いでの慣習制度を今の政府が崩そうとしています。この制度を崩すと一気に助け合いはドミノ倒しになります。今の若い人らは、自分の親の年金の借金がを今の老人に支払わねばなりませんが、政府の年金歳費出動を減らして、若い者からの年金保険料を上げているのですから、国はそれを老人の年金から支払わせようとしているのは、おかしいではないかと思います。これは政府の「責任転嫁」です。国民の所得税の2分の一を年金財源にすべきではないですか?武力行使に持っていくのは納税者は承知していませんよ!。


No.1415 (2015/06/08 22:54:50 (JST))  
[名前訂正]
 いらない政策ばっかりにi税金は巨大化  URL:

名前の所を訂正
「いらない政策で税金は巨大化する」に訂正。前のが残っていた。


No.1414 (2015/06/08 22:51:47 (JST))  
[マイナンバーのためにデータ入れ替えしてたのか?]
 いらない政策ばっかりにi税金は巨大化せず経済は発展するー共存共栄で国益増  URL:

サイバー攻撃はある県の端末が狙われた後、年金機構にも集中したと今日のニュースは伝えていました。武装どころか、経済戦争になってきてますねえ。サイバー攻撃にはサイバー迎撃ミサイルがいや、サイバーお返しミサイルの開発がいるようです。サイバーに攻撃されたらそのウイルスは即お返しするというミサイルを開発して下さい。お願いしますよ。全く「武力行使」といい」「サイバー攻撃」といい人騒がせな世の中だねえ。それは政府が「いらん政策」するからですね。武力行使も有志連合に入ったり自作自演だし、マイナンバーでは歌なんか歌っていた閣僚がいたなあ。敵を呼び込む歌だった。なんかの合図したのか?楽しんでるんじゃないよ!まったく。
今にやけどする。というか経済攻撃のサイバー攻撃されて国民が大やけどしたではないか!!この責任はどうとるのですか?政府は自ら責任を取るべきではないですか?職員を責めるばかりで政府は責任逃れしているではないですか?すべては管理能力の無さであり責任は政府にあると思いますがね。自覚しなさいよ。


No.1413 (2015/06/08 22:21:23 (JST))  
[税金を巨大な武装予算に使うために、年金減らしをするー破壊行為で国も国民も衰退し益無し大損]
 対話交渉なら税金は巨大化せず経済は発展するー共存共栄で国益増  URL:

政府は100年安心の年金制度を作ったと言ってましたが、安倍総理により、武装武力に巨大な税金を使わねばならない政策をしているから、国民の年金は徐々に減らされつつあります。なにが安心でしょうか?対話で解決すれば巨大な税金を安保に使わなくてもいいのに、対話をせず巨大な税金を使い、それが際限なくどんどん増大して国家予算は地方に回す分がないから、地方交付金も減らしている。これでは国も地方も国民もみんなそう餓死で、「軍部だけが元気」という国が出来てしまいます。今まで自衛隊も武装も極力予算を抑えるべきということで日本経済は栄えてきました。今後は、経済は武装に安保に予算を注ぎ込むようになっていけば、国は経済で衰退します。国益にならない国民も衰退するこの「武力行使法」は何のための政策なのですか?武力に予算をかけるなら、対話による経済交渉の方がよほど税金が少なくて済むではないですか?税金の使い方も国民餓死という犠牲になる「武力行使」は止めて、節約型の「対話交渉」での抑止力を考えるべきです。例えば「過去の戦争のように双方の戦禍は
過去よりひどいものになりますから、お互いに止めて共存共栄のために仲良くしましょう」という交渉をすれば、巨大な税金を武装につぎ込まなくてもいいではないですか?「対話をせず巨大な武装をすればいいという考えでは国の衰退は必須です」国益にもならない武力行使に税金をつぎ込む政府はリコール政権ですよ。今、国民が望んでいることのアンケートをNHKがアンケート調査したところ、「武力行使」は第5順位でした。一位は「暮らし、社会保障の充実でした。特に年金の減と増税は暮らしを直撃したようです。2位は景気対策です。3位が医療、4位が介護などです。「武力行使はお呼びでない。つまり、対話交渉すれば武装なんかしなくてもいいではないかというのが国民の民意でしょう。対話交渉しないのは政府の「職務怠慢」ではないかと思っています。背広組の政府が「対話交渉しない」という事は、「職務怠慢」です。sのために巨大な武装予算になっているのです。制服組の自衛隊に武力行使させればいいという考えでは「背広組」は仕事放棄です。政府は衆議院議員を止めるつもりでしょうか?


No.1412 (2015/06/08 22:04:33 (JST))  
[]
 名無し  URL:

今問題になっているのが、国外でテロ指定されている創価学会による情報漏洩ですかね。
政教不一致の憲法に違反し、憲法違反と言われている事で有名な宗教が創価学会ですが、壮年部がガードマンとして企業に入り込むケースが多いと言われています。特に東京三菱UFJ銀行のガードマンには、注意した方がいいんじゃないですかね。シルバー人材は殆どがガードマンなのでガードマンから情報が漏洩する、ガードマンが顧客情報を漏洩させている現場を発見しただとか目撃談も多いですよ。
聞いた話だと、沼津の支店のガードマンが顧客の個人情報漏洩させ、銀行員との立ち話で顧客の誹謗中傷をかなり長い間していたと言う目撃情報がありました。

特定の顧客ばかり執拗に攻撃していたとの事ですが、年金番号漏洩した被害者を攻撃していたとなれば大問題です。銀行員の教育ばかりで肝心なガードマンが創価学会の壮年部だとセキュリティ所の話以前の問題なんですが。政教一致の公明党はこの件、どう思われますか?


No.1411 (2015/06/08 21:51:30 (JST))  
[アメリカによる武力行使とサイバーテロの関係]
 名無し  URL:

年金番号への武力行使恐らくアメリカからのTPP攻撃だと思いますが。AppleやIBMが日本郵政と提携し、高齢者へタブレットを提供し、インターネットショッピングを推進する事業を長い期間打ち出すそうで。
アメリカにとって喉から手が出るほど欲しい情報なのかなと、思いますね。

AppleもIBMもTPPに加入しているアメリカ大企業ですが、オバマ大統領がキューバにも接近しやはりキューバでもアメリカによる武力行使(サイバーテロ)が問題になってるようです。
アノニマスを使っての手法らしいですが、アノニマスは創価学会傘下組織だとされているので、創価学会インターナショナルがサイバーテロを行ったとイコールで結ばれると専門家は指摘しており、国会でも、アメリカ議会でもカルト創価学会のテロ指定の案件はちらほら出ているようです。


No.1410 (2015/06/08 18:51:14 (JST))  
[原爆阻止と世界大戦阻止を歯止めにして対話すべき]
 安易な行動が相手を刺激しかねない  URL:

刀を持たせれば「チャンバラごっこでも人を切ってしまう」抑止力をつけるといって武力合同訓練をすれば、相手が緊張して反撃に出るではないか?全く本国をも攻撃されるようなことになりかねない。他国領土を守るために自国がやられてもいいのか?自国領土は誰が守るのか?「政府の武力行使法」では国を守るためというではないか?武力行使では国は守れない。抑止力は「原爆阻止」と「世界大戦阻止」を対話で話すべきだ。戦争バカがまた短気な戦いを起こさないようにしなければならないだろう?日本が「戦争バカ」にならないように十分心を引き締めるべきだ。


No.1409 (2015/06/08 18:41:22 (JST))  
[1407さんへ]
 日本を正す者  URL:

気が強いと言われたので、ですます調で書きます。国際法上、侵略は違法ですが、国連安保理の決議さえあれば海外派兵は合法です。また、侵略された際に集団的自衛権による防衛、反撃を行う際には国連安保理の決議を必要としません。私も最近知ったことです。これをどう思うかはあなたの自由です。何だったら国際法に異議を唱えるのもよいでしょう。しかし、わかっていることが一つあります。それは安倍総理の行おうとしていることは、国連安保理決議なしで防衛、反撃できる後者のものであり、国際法上は何も問題はなく、あなたの反論は的を射ていないということです。
なぜ個別法ではいけないか。それは万が一の際、いちいち国会で審議して採決をとっているようでは、対応が確実に後手に回ってしまうからです。それこそ自衛隊のリスク上昇に繋がるでしょう。
また、防空圏、正式には防空識別圏は日本も設定しています。防海権というのは初めて聞きましたが‥‥‥。とにかく、海上保安庁がしっかり監視してくれています。でも、正直完璧ではないなあ。もっと海保に金回せよなあ。


No.1408 (2015/06/08 18:40:07 (JST))  
[抑止力と威嚇と挑発はどう違うのか?武力での抑止力は「挑発」か「威嚇」となる]
 安易な行動が相手を刺激しかねない  URL:

政府の抑止力は威嚇的ではないか?威嚇も挑発も相手の敵意を促して戦争に呼び込むものである。抑止力にはならないではないか?どこかの国との合同練習も威嚇とか挑発と取られる恐れがある。これば反撃を促すではないか?つまりは、訓練であっても危険を呼ぶことになる。戦闘状態にしたいのか!、この政府は!武力での抑止力は、即挑発と同じことに相手は取るのだから、かえって状態は悪化する。せっかく。対話に持ち込もうかと言うときに、政府の武力行使崇拝がかえって相手を刺激しているではないか?牛の尻を噛むハエとなれば、牛は尻尾でハエを叩いて追い払いたくなるではないか?それと同じ状態から戦闘が始まる事を想定しなかればならないだろう?相手を刺激するなというのが本当の抑止力であり、己の心の暴れを抑止しるような、「相手の心に抑止力をかけるべき」であり、武力での抑止力はすなわち「威嚇」か、「挑発」であるという危険な行為である。安易な武力行使訓練が相手を刺激しかねない。この政府は「こうすれば相手はどう出る」という想定が全くなく、戦闘行為になりかねない危険な政府である。


No.1407 (2015/06/08 17:28:27 (JST))  
[平和ボケより戦争バカが起こした原爆投下はもー禁止だ!]
 各国の歩み寄りを一歩一歩から是非。  URL:

ここでは本音の討論ができるが。国会では与党が本音の討論をしたがらないから何も解決できない。
日本人の中道精神をどう思うか?右派にも左派にも偏らない生き方で安泰を守るというやり方だ。これには視野の広い見方をした結果、偏らない考え方で判断するというのが池上さんの解釈ではないかと思っているが。それに、大戦後は「戦争鼓舞の言論」はGHQとすり寄り政府が規制してきたではないか?戦争ごっこも無しで、広島、長崎の原爆投下のようになるからね、と言い聞かせていた。平和ボケは戦争バカよりいいだろう?言葉は現実になる。武力武力と騒げば武力が寄ってくる事を知らないやからが、戦争を起こすのではないか?国連を重視しない国が自国法を操ってまで原爆投下されたい行為をおこなわないように国際法で他国派兵を禁止している。他国侵略の場合も国際法で禁止だろう?十分に中国は罰せられる事になる。その罰し方は、侵略された国が上から目線の賠償をされるということではないか?とにかく防空圏と防海圏は日本も設けるべきだ。集団的防衛権は、自国向けの攻撃とみなせば、有事立法の「個別的自衛権と周辺事態法」でも対応できる。出ていくよち自国防衛に専念すべきではないか?北のミサイルは自国に着弾したら反撃するのでは、これは挑発に乗ったということになる。隣国にも自国にも日本人は住んでいるから、挑発には乗らないで、ミサイルはお返しする事でいいのではないか?「迎撃ミサイル」というネーミングは、攻撃を歓迎しているみたいでいやなネーミングだなあ、お返ミサイルとかにしたら・・・?言葉から現実が生まれる。「武力武力」と馬鹿の一つ覚えのように言わない方がいい。認知症と間違えてしまうわ。対話ができなかれば人間ではない?なんだろうなあ。「シーラカンス」か、暴れ馬か?


No.1406 (2015/06/08 15:15:31 (JST))  
[おまけ]
 日本を正す者  URL:

どうでもいいことかも知れないが、私個人的には池上彰さんはリベラル派の人間だと思っている。テレ朝の番組でも、フジテレビの番組でも、中国、韓国よりの主張をし、なおかつ経済政策でもアベノミクスに疑問を呈すようなコメントをしている。なんか公平じゃないなあ。池上さんがわるいのかなあ。それともテレビ局の裏の力が働いているのかあ。それでも、先日のテレ朝はだいぶ改善された。靖国問題に関しても賛否両論取り上げていた。保守的なテーマも多く見られ、詳しいことについての言及はあまりなかった。さすがに苦情来たのかなあ。


No.1405 (2015/06/08 15:07:31 (JST))  
[続き]
 日本を正す者  URL:

対話は祈っていても成立しない。これから本格的に日中が今対話外交を行うとしたら、大きく2つに分けられるだろう。
一つ目は中国の行動自制だ。中国の行動はだれがどう見ても明らかに国際法違反であり、日本のみならず、国際社会で自制を訴えていく必要がある。場合によっては、国際社会全体で中国を非難していく必要がある。国連に言っても構わないが、安保理では中国が常任理事国だから、あまり意味をなさない。国際社会に訴えていくためには、ASEANやG7での緊密な連携が必要になってくるといえよう。そのためにも安倍総理には今後とも地球儀俯瞰外交を続けていただきたい。
二つ目は歴史認識だ。これは非常に難しい問題ではあるが、両国のためにも避けては通れない。まずは両国の話し合いの場を設け、客観的な歴史的事実から判断していくことが大事だ。もちろん、中国の国民感情もわからなくはないが、感情ばかりが全面に出てしまうとお隣韓国のようになってしまう。日本は謝罪すべき点についてはしっかりと謝罪し、反論していく点についてはこれでもか、というくらい反論していく。日本軍が中国でした蛮行をしっかりと謝罪し、南京事件や従軍慰安婦問題は(これはどっちかというと韓国の問題だが‥‥)歴史的事実を並べて反論していく。何も特別なことではない。これらをやれば、日中関係は少しは回復するだろう。


No.1404 (2015/06/08 14:38:23 (JST))  
[1400さんへ]
 日本を正す者  URL:

あなたの言うとおり、共存共栄の意志があることを示すことは大事だ。しかし、日本が敵意を持つかどうかは相手の出方次第だ。国連を仲介役にするといっているが、国連はそこまで万能ではない。国際司法裁判所についてもそうだが、中国には日本の訴訟、協議を断る権利がある。(ちなみに日本にはその権利がない)これは辛坊治郎さんも言っていたことだが、「戦勝国クラブ」としての国連には限界がある。そのことも知っていただきたい。
私は、時代に合わせた国連改革が必要だと思う。未だに存在し続ける安保理の常任理事国と拒否権は本当にどうにかしなければならない。安保理でその他大勢の国々が賛成していても米、英、仏、露、中の一国でも反対したら、それはパーになってしまう。おかしいと思わないか?だから、ウクライナ問題も、南シナ海の問題もいつまでたっても解決しないのだ。だって国連は機能しているようで機能していないのだから


No.1403 (2015/06/08 07:58:03 (JST))  
[先輩後輩関係は上下関係であり年齢による言論制圧を強いる慣習]
 先輩後輩主義者は戦前の差別主義者では?  URL:

今、社会は先輩と言うの名の高齢者にs仕切られている。先輩とは、可愛がってくれた人、と言う意味であるから、それ以外は「先輩」と呼ばなくてもいいのではないか?ましてや「いじめ」するものは、
先輩ではな無いから、無視するべきだ。むしろ「抗議」sるべき存在である。行政に加担して、自分が目立ちたいための「偽善者」である。後輩に言論制圧をしてくる「民主主義を壊す人間」であることに気が付かねばならない。そういう「先輩だからいう事を聞け。とか、言葉に気をつけろ」というのは、「一種の暴力的人間」である。いくら、普段はニコニコしていても「偽善者」ではないか?こういう人いは「あなただけは先輩とは呼べない」と言えばいいかもしれない。、


No.1402 (2015/06/08 07:39:53 (JST))  
[退職後も後輩いじめをする先輩は公私混同]
 先輩にも70歳定年制を  URL:

病気で病んでいる先輩が、治って病院から出てきて「後輩の会にきて「私が先輩だから」と仕切るのはまったく「公私混同」している。職場の先輩が、や退職後の後輩の趣味の会の先輩にはなれない。頭がおかしいのはわかっていたが、迷惑千万だ。後輩の趣味の会にはどこでも出てきて「先輩だ」と職場の先輩を趣味の会に持ち出し、会を仕切ろうとイチャモン付けをしたがる。
川崎事件の先輩は「後輩が人気者だから殺してやろうと思った」とその嫉妬心の事件とわかった。そのせいで人気者のかわいい後輩は無くなってしまった。先輩の呼出しには気を付けようということである。嫉妬心が旺盛ーつまり自分さえちやほやされたい人ーや精神を病んでる人は危険だから離れた方がいい。政府の中にもこういう人が若い者に嫉妬して兵士にしてやろうと企むから、そういう国会議員では後輩を間違った事に利用するから、国会議員たるものは、自分の中にある邪悪な精神や我儘な意思で政策できない事を戒めて「議会制民主主義」が出来ているのを知るべし。女性ノブレインにこういう人がいるので精神を病んでいる人の「嫉妬心」の政策では国民は育たない事を知り、そういう精神が邪悪な心に左右される「精神薄弱な人」は絶対に行政の仕事をしてはならないと思う。特に「上から目線の」の「先輩後輩」を強調して上下関係を強いるような先輩は、後輩の言論制圧」であり、差別の根源であるから、排除すべき人格ではないか?特に、政治に関わるものはこういう上下関係を強調する高齢者をブレインにしては無いらないだろう。高齢者の天下になったら後輩を退けるので、後輩は育たず、閉じこもりになるということである。若者たちが会を盛り立てようと思っても、途中から精神を病んだ高齢者がきて、「自分が役員になる」と言えば後輩は退いてしまい、会ができなくなった。そして、その先輩は、自分の会だと人に吹聴して自慢する。全く鼻持ちならない先輩だkから、後輩はバカにしだしたら、また「先輩だから」と強調してくる。先輩にも70歳定年制が必要ではないか?後輩は終身こういう人を先輩と言う名でいう事を聞かされなければならにのか?人生棒に振るようなものだ。是非、先輩定年制を作るべきだ。まったく、先輩と呼びたくな先輩の後輩にはなりたくない。


No.1401 (2015/06/08 07:07:21 (JST))  
[後輩に尊敬されない先輩]
 後輩がいなければ先輩にはなれない  URL:

尊敬できい先輩が多くなった。ウソついて後輩を困らせたり、いじめたり、先輩と呼ばれるのは後輩あっての先輩だからだ。後輩をいじめたり、後輩のものを欲しがって乗っとりしたりしておきながら、「先輩と言え」などと言うのだからあきれる。最近、成功した後輩を妬んでその会にきて、関係も無いのにその後輩の先輩だからといって会を仕切ろうとしている高齢者がいるから、会を開いている人は気を付けた方が良いその人はとにかく会を乗っ取りたがるからだ。後輩を「後輩のくせに」と追い出して自分がのさばる。困ったものが高齢者にいる。高齢者が前面に出たら、後輩が育たなくなる。行政の中に入りこんで、イチャモン付けしてのさばらろうとするから気を付ける事だ。それが鬱で入退院を繰り返している精神を病んだ人だとわかっていて行政に入れるのだから、まあ、騙されているのは行政ではないか?隠れ詐欺師がいるという事だ。行政には精神が病んでいれば変な事になる。鬱は疲れると発症するから安静にさせてくべきで、仕事をすれば鬱はひどくなる。本人のためにもストレスのかかる仕事などはできないと思う。うつ病の妻を抱えた俳優の荻原流行さんが、看病していて鬱になったという。うつ病は周りの人を巻き込むから周りの人も暗くなって悲観的になってきてうつ病になってしまうのだ。考え方が「死にたい病」だから、それを周りにまき散らす。精神病でも伝染してしまう。ネガテイブな友人では自分もネガテイブになっていくのと同じだ。高齢になればもう後輩を育てることに専念すべきだが、ネガテイブ育ては後輩はお断りする。ケンカを吹っかけたり、後輩を妬んで陰で悪口を言って仕事が出来なくしたりする高齢者は「先輩と呼びたくない。先輩が後輩をネガテイブにして乗っ取りをして自分がちやほやされたいなどは、先輩ではなく、後輩にとっては「敵」となるのではないか?先輩は先輩と言う尊敬に値するような人格でなければ先輩にはなれない問う事である。年だけ取って中身が妬み人間では困りもの或いは下剋上を後輩がするようになるということである。


No.1400 (2015/06/07 22:19:10 (JST))  
[対話外交しなければ、在沖日本企業がいることを考慮すべき。]
 まず対話だ!  URL:

とにかく対話をしてみなければ相手がどう出るかわからない。それには国連に中に入ってもらう事だ・恐ろして話もできないだろうが、ふんどし引き締めてやらねばなrらぬ。国会議員の今東光さんが、ヤクザを相手に渡り合った話では、どうどうと対話をして丸め込んだらしいが、あとで、「恐ろしかったー」と言ったらしい。w。緊張しない、なんでも即答しない、を肝に銘じて、カッとしないようにすれば対話ができる。あての言い分をまず聞く姿勢が大事だ。上から目線ではなく対等な立場で下がらないようにすることも大事だし、お互いに共存共栄を心掛けて合い寄る姿勢を持つべきだ。国連を中に入れて話せばやりやすい。事前に国連に意向を伝えて相談してい置くことが大事だろう。まず、古代からの歴史では親戚だったということや、田中角栄氏の日中国交回復を維持したいことなど、こちらは敵意は無いこと、共に共存共栄の意思があることなどを強調しよう。対話の成功を祈る。


No.1399 (2015/06/07 17:14:07 (JST))  
[対話外交は必要だが、守るべき一線は守る]
 日本を正す者  URL:

対話外交にて必要なのは、守るべき一線を妥協しない上で対話することだ。何が言いたいかと言うと、対話する際に南京事件や従軍慰安婦で妥協する必要はないということだ。これも勘違いしないでほしい。韓国、中国にただひたすら謝ることは対話ではないということも言っておこう。これらの問題に関しては、質問があればお答えしよう。(かくいう自分も最近知ったことだが)
また、対話は大事だが、それは中国の行動自制が大前提だ。日本も働きかけていく必要があるが、果たして中国にそんなことができるだろうか?正直、無理な気がする。だからこその安全保障なのだ。


No.1398 (2015/06/07 16:59:37 (JST))  
[勘違いしないでほしいが‥‥‥‥。]
 日本を正す者  URL:

私たちは集団的自衛権の安保法制を整える必要がある。また、同時に中国には行動を自制するように求めていく必要がある。この二つが今後日本が取るべき外交政策だろう。その上で、中国がもし海洋進出をやめるなら、私たち日本も集団的自衛権を撤回していく必要があるだろう‥‥‥‥‥‥‥と言いたいところだが、私も大事なことを忘れていた。それは中国の東にある半島の北部、そう、北朝鮮だ。やはり、集団的自衛権は必要だ。これはもうどうにもならないだろう。以前の発言を撤回する形になり、申し訳ありません。


No.1397 (2015/06/07 13:32:46 (JST))  
[沖縄周辺には防海圏を敷くべき。]
 中国を真似しよう  URL:

さすが。自分の意見を撤回するというのは、断腸の思いのする勇気のあることだ。言われる通り、南シナ海は中国が他国に脅威を与えたものだ。それも、国連や国際裁判所に提訴できる。しかし、もう少し早く勇気を出して国連に相談したらよかったのに、と言う疲労感は強い。気が強いのもほどほどに。ところで、こじれる前にということだが、中国の漁船の違法行為も国連に提訴すべきではないか?昨日尖閣諸島の周辺の領海線にワイヤーみたいなものを引いていく漁船を海上本庁の船が警報をだしたというニュースがあった。そのワイヤーに日本の漁船が引っ掛かると危険である。即刻、国連に報告し、忠告と撤回を求めるべきだ。日本も領海の上にブイを並べるなど了解を示さないといけないのではないか?
中国が防空圏を敷くなら、日本だって領海圏を敷ける。沖縄周辺に防海圏をしいてもいいのではないか?


No.1396 (2015/06/07 12:17:50 (JST))  
[中国に対して対話外交を主張しよう]
 日本を正す者  URL:

日本は中国の海洋進出のせいで多大な迷惑をかぶり、集団的自衛権の限定容認を余儀なくされている。中国には国際法に従った行動を強く要求する。そうすれば、日本も集団的自衛権を撤回するかもしれないし、対話にも素直に応じるから。また、中国が主張するいわゆる「南京大虐殺」についても日中で話し合う場を設けよう。客観的に事実を見極めていこう。尖閣についても同様だ。国際司法裁判所でぜひ話し合おうではないか!(中国に勝ち目はないと思うが)
というわけで、先に脅威となったのは中国だし、国際法を守っていないのも明らかに中国なので、それが是正されたら、日本も対話に応じるだろう。また、中国のこのような行動をやめるよう、働きかけていく必要もあるだろう。


No.1395 (2015/06/07 09:19:03 (JST))  
[対話外交をあきらめるな、−これが今の戦争]
 今はもう戦争の時代ではない  URL:

昨夜、スターダストレヴューの「木蓮の涙」の歌を、テレビ「歌びと」の番組で聞いた。谷村新司さんの番組だが、かれの歌は新曲は「今はもう」だ。こんな偶然ってあるだろうか!神の業ではないか?
なんか、今の心を見抜かれたような気分だ。谷村新司さんは親中派でもある。歌「サライ」は素敵な歌である。国際交流で国と国をケンカしないようにつないでくれている歌手の方たちの努力を無にしないような国策を願う。世界大戦はやむを得ないというような安易な心にならないように、国の責任としてまた、戦前の償いとして、世界大戦は絶対にしてはならない。それが、敗戦国の責務である。東京大空襲で焼き殺された木蓮の人の両親家族の事を思えば、焼き殺されても「対話交渉」するべきである。「対話交渉」をあきらめて「世界大戦」はあきらめないのでは本末転倒ではないか!今の時代は「対話外交」で死守する時代であり、武器なんて野蛮な国がする事である。


No.1394 (2015/06/07 08:42:44 (JST))  
[集団的自衛権の一番の目的は抑止力]
 日本を正す者  URL:

戦争になると私たち庶民が犠牲になることは明白であろう。その戦争を避けるためにも集団的自衛権なのである。どういうことか?それは「万が一日米を攻撃したりしたら、みんなで防衛、反撃しますよ」と意思表示しておくことで、中国の領土欲を抑え、結果的に日本が有事に巻き込まれる恐れは少なくなる。安倍総理も「国民全体のリスクは下がる」といっている。集団的自衛権の一番のメリットはそこにあるのだ。何も世界中に派兵することが目的でもない。しかし、万が一の際にはこちらも反撃しなければならないし、そこでの日米、あるいは日豪の協力は必要不可欠になってくるだろう。
オバマ大統領は東アジアを重要視してくれている。しかし、次期大統領有力候補のヒラリー氏もそうだとは限らない。自分のことは自分でやれと言い始めるかもしれない。日本のことはアメリカが必ず守ってくれるとは限らないのだ。そろそろ、日本も平和ボケから脱するべきではないか?
世界大戦になる可能性はどの時代であっても、自衛隊がどんな組織であろうと、0にはならないだろう。(ましてや現在のような中国、北朝鮮がある限り)確かに対話は外交の基軸だ。しかし、肝心の相手はあまり相手にしてくれない。その事実も受け止めるべきだろう。


No.1393 (2015/06/07 01:00:29 (JST))  
[無料Wi-Fi]
 jumboy  URL:

すべての公共機関(学校、図書館、公民館、市役所、県庁、関係各施設)JR、私鉄のすべての駅、全ての郵便局に無料Wi-Fiスポットを設定することを提案します。次のメリットがあります。
1、コストは少ないはず。
2、毎月の接続料金が払えない生活困窮者にもインターネットが使える。生活保護は激減すると思います。


No.1392 (2015/06/06 20:45:55 (JST))  
[「世界大戦になるから戦いは止めようよ」を対話の合い言葉に]
 歯止めは「世界の国に迷惑をかけない」という心  URL:

白木蓮は三月に咲く。ところが、6月に咲いたことがあった。狂い咲きだ。、一人の男が死んだ日だ。その人の両親妹は、その人が5歳の時に{東京大空襲」で亡くなった。そして、その人は田舎の実家に預けられた。5歳の時から水汲みをさせられ、材木を担がされ大きくなった。そして、青年に車を盗まれた時にかれは警察に行った。「盗んだ青年には未来がありますから、車ごときで未来を失くすような事はしないでください」といった。そこの国の青年いも未来がある。その未来が暗くなるような国にしないのが今のわれらの責任ではないか?目の前のハエを追い払うのに青年の命を賭ける事が正しいやり方とは思わない武力で人を殺す事が青年にとって心の負担やトラウマにならないか?を考えなければならないだろう?今歯止めは「両国が応援仲間を募ってケンカすれば、世界大戦になる事は必須だ。」という現実が待っていること自体を歯止めとして、これを阻止しなければならないということではないか?目の前のハエを負う事ばかりに目が行けば、「世界大戦になる結果」が見えなくなる。コンロの火を止めるのを忘れて、目の前を飛ぶハエが気になって夢中になれば、火が飛び火するのも見えなくなる。「世界大戦にしない」を歯止めにして、双方が歩み寄らねば世界破壊が起こる。安易に武力で武力でというのは相手を刺激する元だ。そして、この事態には、戦争状態にしたい獅子身中の虫がいるからそれに乗せられないように頭は単細胞ではダメだ。対話交渉に行った自民党の議員が「ほんの些細なことで行動を起こしたら、大変なことになるから、「堪えがたきを堪えて、忍びがたきを忍び」対話を重ねれば「相戻れば鴨の味」になる。この、対話力がない政府だから困っているのである。もう、「世界大戦を止めさせるには」煽ってはならない。これは国の辛抱力と対話交渉力の試練である。まだ大人になりきれてない日本国の力量を神様が試しているのだ。しかし、武力を持ちたいという自民党政府と宗教がバックにいる公明党が組んだらどういう国になるか?今の平和は無い。戦争に明けくれた、戦争が食事のようだった戦前のようになるのだからな。「勝つまでは負けません」という事になってしまうのだからだ。だから、戦いが食事のようになってしまうのだ。勝ちたいがゆえに過激な事になっていく。そのせいで「人類撲滅の原子爆弾」が生まれてしまった。そして、そのせいで今少子化となっている。
神様は、好戦的な国、戦争をする国を滅ぼす事は必須だ。勝ち負けは無い。今後は世界の破壊を起こすから、一旦始めたらもうやめられず必死になる。戦争はゲームではない。次第に戦禍は広がる。立て直しする暇なんかない。日々行き着く暇もないほど殺し合いになる。私の父親は男4人兄弟がいて、三人戦争に行ったから、話しは良く聞いた。。戦争は言葉にできないほど惨い。そこには「命令と服従」しかない。自由は絶対にない、逆らうと内部虐待は日常茶飯事で、あげくには上官から撲殺される、楽しい事は全然ない。敵に捕らわれたら自爆するように弾薬を持たされた。地獄の行軍では仲間は腐った死体になった。今の平和は本当に信じられないほど幸せであるから、二度と戦争を起こしてはならない。」と。こういう非人間的な日常を再び青年に味わわせてはならないだろう?
歯止めは「世界大戦になるからお互いに非人間的な戦いは止めよう」を合言葉にして若者が叫ばないでどうする。政府の政策に犠牲になりたいのか?犠牲になっても国は救えない。かえって火が飛んできて原発を何基かやられればあっという間に日本は破壊され誰もいきられなくなるのだから。甘いといったのは。こういう「想定が甘い」ということである。それとも、日本を破壊したいために煽っているのかと思ってしまう。


No.1391 (2015/06/06 18:25:14 (JST))  
[なんでも「先の大戦」を使うのはやめよう]
 日本を正す者  URL:

憲法を改正したら、すぐに日本が世界に対して戦争を仕掛けるというありがちな護憲派主張ではあるが、これには全く根拠がない。そうならないようにみんなで「歯止め」を作っているのだ。私個人的には、これはもはや国民を煽っているとしか思えないのだが‥‥‥。
それに戦前が全てダメだったわけではない。こういうことを言うと誤解する人がたくさん出てくるので、詳しい説明は明日にでもしよう。


No.1390 (2015/06/06 18:10:52 (JST))  
[尖閣を南シナ海の二の舞にしてはいけない!]
 日本を正す者  URL:

もし、尖閣が中国に不法占拠したらどうなるだろう。これは現実に十分にあり得る話だ。実際、南シナ海を見ればわかるが、中国に対して対話交渉が通じないことはないが、それは限りなく0に近いということがわかるだろう。尖閣が中国の基地になったらどうなるのだろう。これも全くあり得ない話ではないのだ。本当にそうなったら、沖縄の人々の命に関わる重要な問題になるだろう。沖縄の人たちは毎日中国機を心配しながら生活することになるだろう。そうなってもいいのか?何度も繰り返すが、これは空想の話ではない。
万が一に備えるのが安全保障の基本的な考え方だ。アメリカが世界の警察をやめた今、日本は自分で自分を守るということに直視しなければならない。それなしでは、いくら経済が成長してもダメだろう。


No.1389 (2015/06/06 18:01:09 (JST))  
[続き]
 日本を正す者  URL:

確かに沖縄では、基地に対して否定的な意見が多数だということがわかる。それは当然であろう。しかし、基地移設派もそれなりの票を集めている。これらも立派な「民意」ではないか?政権与党が、例え3分の2以上の議席を得たとしても国会を軽視してはいけないのと同じように、このような民意もしっかりくみ取るべきではないか?特に沖縄の2新聞。彼らは「沖縄の安倍政権不支持率80%」などと言っているが、このような民意を本当に見ているだろうか?非常に疑問だ。
それに、沖縄1区では、改憲派の自民と維新の合計票が共産を上回っている。4区もかなりの接戦だ。やはり、「オール沖縄」には無理があるように見える。
ちなみに、私個人的には沖縄の民意より日本全体の民意の方が大事だと思っている。なぜなら、普天間移設問題は沖縄の問題というより日本全体の問題であり、沖縄の安全保障は日本の安全保障に直結しているからだ。沖縄の基地問題に関しては日本全体で国民投票を行うべきではないか?
まあ、沖縄は地理的な条件からは逃げられないと思うが‥‥‥。


No.1388 (2015/06/06 17:46:50 (JST))  
[「オール沖縄」の虚構]
 日本を正す者  URL:

沖縄には左派新聞の琉球新報と沖縄タイムズが、必死に「オール沖縄」を訴えているが、残念ながら現実はそうではない。昨年の衆院選の結果を見てみよう。
1区 当 赤嶺政賢(共産) 57,935票【39.8%】
比例復活 国場幸之助(自民) 53,241票 【36.6%】
比例復活 下地幹郎 (維新) 34,328票 【23.6%】
2区 当 照屋寛徳 (社民) 85,781票 【62.2%】
比例復活 宮崎政久 (自民) 52,156票 【37.8%】
3区 当 玉城デニー (生活)89,110票 【60.0%】
比例復活 比嘉奈津美 (自民)59,491票【40.0%】
4区 当 仲里利信 (無所属)71,227票 【52.0%】
比例復活 西銘恒三郎 (自民)65,838票 【48.0%】


No.1387 (2015/06/06 12:11:58 (JST))  
[国連憲章を読めばわかる]
 日本を正す者  URL:

海外派兵は国連安保理で認められれば法律上は合法。それに、海外派兵が全てダメならば、イスラム国も放って置くしかないということになってしまう。それは、いくらなんでもおかしいだろう!個別的自衛権も集団的自衛権も国連憲章によって認められているから、日本が憲法を改正したら、その「当たり前の権利」を行使できるようになる。国際法違反というのは全くの的外れだ。もう少し勉強しなさい。
あと、あなたとは建設的な議論ができないのだろうか‥‥‥。誠に残念だ。感情論、レッテル貼り、特定個人への攻撃。私はこれらはさらっとスルーすることにする。私たち国民、とりわけこれからの日本を背負っていく私たち若者は決して騙されない。私たちはそんなにアホじゃない。日本のために日本に必要なことを主張していく。
それに、あなたは以前私に甘えるなと言った。そのままそっくりお返ししよう。あなたがたも甘えるな。それが社会のルールだ。


No.1386 (2015/06/06 09:56:29 (JST))  
[高額年金受給者でも終身非課税で稼いでいる?]
 非課税の定義は少額年金者ではないのか?  URL:

独り者の女性の老人がすべて「非課税」と思っている人は多く「非課税のくせに」とある女性評論家が講演会でいったが、それは国の社会保障制度の改革を知らない言葉だ。夫を亡くした老女に対する国の社会保障制度は変っている。
平成19年4月以前に厚生年金夫を亡くした厚生年金妻には、夫の遺族年金が優先して支給される。だから亡くなった人の年金には税金が全面的に付かないから非課税である。年金額が多額であっても幽霊年金だから道路を使用していても公共施設や病院を使用していても非課税である。亡くなった夫が厚生年金夫で国民年金である専業主婦にも遺族年金を優先するからこれも全面的に非課税だ。
ところが、平成19年4月以降に夫を亡くした厚生年金の妻は、本人の厚生年金を全面的に支給され、遺族年金は前面に出無い事になった。従って男性と同じ所帯主扱いで課税額は年金の3割にも及ぶ。
厚生年金者である妻には、幽霊年金の遺族年金を少なくして、生きている本人の厚生年金を支給すれば税金が取れるという仕組みに変えているのだ。従って、夫の幽霊年金ではない本人の年金額のほうが前面に出て大半を占めるので、すべての課税がかぶさってくる。しかし、昨年からは国民年金妻にも住民税は課されるようになった。。自民党政権は、これら制度変更の国会承認は得ていないか、もしくは他の大きな法案と一緒にどんぶりに混ぜて可決させたかだ。
平成19年4月1日以前に夫を亡くした厚生年金夫の妻が高額遺族年金でも非課税で、平成19年4月2日に夫を亡くした厚生年金の妻が多額の税を徴収されるという差別では、以前の妻は夫が死んでも被扶養者扱いで非課税となっている。寡婦は同じ扱いにするべきではないか?現役時代に高額な税金を納めた妻が、制度以降に夫がなくなればその妻は死んだ夫の被扶養者ではなく、所帯主扱いである。これは、厚生年金である妻を所帯主扱いにして課税するという寡婦いじめではないか?では男性の所帯主が受けている優遇措置を受ける権利があるということだが寡婦には何の権利も無い。けがをしても3割負担で、非課税者は多額の幽霊年金を受けていても非課税者少額負担扱いでは、厚生年金納税者には何の恩典も無いではないか?納税をしていじめられている納税奴隷ではないか?これでは厚生年金労働者よりパートの方がよかった。社会保障や国の予算は納税で成り立っている。納税労働者を大事にし、かつ彼らには優遇措置があってもいいと思う。年金から医療保険税を高額に支払っている老人は医療費は2割負担にすべき。、医療税も医療費も高額負担では二重取りではないか?金持ちでも非課税の人がいるがこれはどう説明するのか?という意見が出てきている。平成19年以降に夫を亡くした妻は、大きな課税を強いられ、この課税が年金の3割にもなり暮らしが困窮している事を知るべきだ。そして、幽霊年金が多い非課税者がこの課税年金老人の課税額を上げている事も知るべきではないか。
3割課税されてる独居老女は、自助努力の個人年金や会社が給与から差し引く確定年金があったり、退職金を預けて年金にして振り分けたりしているから、金額は大きいがこれも年数制限があって15年で打ち切りである。自助努力も無く幽霊年金が多額な老女は終身非課税なので確定申告する必要がないから、自由業で稼いでも申告しない。自助努力して納税している老女が課税額が多額というのでは、「頑張った者が損をする」世の中ではないか?個人年金預金や退職金年金などは確定申告対象にするべきではないのではないか?何でもかんでも自助努力している部分から税金を取るのは税の二重取りである。多額の幽霊年金者でかつ非課税者から税をいただくべきではないか?非課税者とは年金額が少ない人で預金の無い人ではないか?非課税の定義も変えるべきである。多額年金の非課税者のために、課税者にその人らの分をどんどん背負わせているからその背骨が折れる老女が出てきたから言うのである。


No.1385 (2015/06/06 07:55:31 (JST))  
[後輩の会を牛耳たがる弱者面の乗っ取り魔]
 弱者という権利を悪用する先輩もいる  URL:

弱者にもいろいろあるが、元気だけれど経済弱者と身体弱者、身体弱者にもいろいろある。自分の意思が伝えられない弱者が一番悲しい弱者である。健常者をいじめる弱者は弱者ではなく強者である、今、口の立つ頭のずるがしこい弱者が仲間を募って妬みで健常者の社会生活を出来ないようにしている。老人と精神病者と言うだけで弱者ではない人が、自分より優れていると途端にその人の趣味の会にイチャモンつけて、入会して「自分はあんたの職場の先輩よ」と上から目線で買いを乗っ取り嫌がらせをする。会社でいうなら、会社を乗っ取られるということだ。その会に自分の好みの男がいれば、いじめは燃え上がる。会に後から入ってきて、年が上だから敬えとでもいうような発言をして、後輩の会を自分の会のようにふるまい乗っ取ろうとする。これでも病人かと思う。医師はそれを見抜けない。選挙運動も盛んにやる人は病人ではないだろう?医師の前では弱者で甘え、後輩にはいじめをする精神病者をなんとか取り締まる方法はないものかなあ。これでは後輩は伸びなくなる。国の経済を弱めているのはこういう後輩いじめの人ではないか?後輩あっての先輩だという事を感謝せよ。老人の中にも、「川崎事件」のような人気者の後輩を妬んで社会的に抹殺しようとしているものがいる。すべては女の業がなせる妬みである。会を乗っ取られて怒れない、「世間では弱者面」の乗っ取り屋を取り締まる法はないのかなあ。。


No.1384 (2015/06/05 11:36:46 (JST))  
[クイズ]
 一休さんーひとやすみ  URL:

「あいもどりは鴨の味」はどういういみでしょうか?


No.1383 (2015/06/05 10:44:01 (JST))  
[金の効果は一時的ー人徳を磨くべき]
 諺人  URL:

金で結ばれた友は一時的なものであり「金の切れ目が縁の切れ目」というではないか。金がなくなれば縁も無くなるという諺だ。縁が切れるのは、縁切り行動をするからである。いじめ縁は切ったほうがいい。いじめに見えないが実はいじめがあったという見抜けない先輩友人の心を見抜く力をつけ「君子危うきに近寄らず」が大事である。友で自分の人生を謝った男は多い。ヘルマンヘッセの「車輪の下」の本は、友人のせいで優秀な男が「車輪に敷かれる人生を送った」と、悪友と交わるとこうなるという事を教えている。「愛想つかいも金から起きる」という諺もある。女が男に愛想を尽かすのも金が原因であるということだ。縁をつなぐのは金に関する「物」でもないし、金を得るための行動でも「金」でもない。人徳が縁を永久にするものである。最近は、美女美男を永久の友のように考えているが、それを利用する「自己愛の強い」美女美男がいるから、その「熱狂さ」が悪人を作るとも言えよう。常に冷静に、金や美男美女に心を奪われないようにしよう。特に美女はチヤホヤされて育ち苦労が少ないから、他人が自分ために役に立たないと怒ったり攻撃したりする傾向にある。顔よりも、人の苦労を芯から理解できる威張らない説教をしない包容力のある苦労人の人徳者こそ安心して永遠に付きあえるのである。


No.1382 (2015/06/05 10:18:18 (JST))  
[ウイルスから守る方法ーデータを地方に分散して管理したら?]
 中央集権型では管理がずさんになる  URL:

情報を1ケ所に集中して持っているという事は、システムが壊れたりサイバー攻撃されたら全部失う事になる。従って地方に分散した方が良いと思う。例えば、各県のデータは各県が管理するという仕組みにすれば、漏えいが発生した時も、その件だけという事になり被害は少なくなる。犯行も地域で限定できるから全国にウイルスは撒かれない。今の政府は何でもかんでも国が全部介入したいがために中央集権型の事務をしたがるから、攻撃に遭った時には全国民に迷惑がかかるとうことになるのではないか?地方に行政の仕事を回すのも大事な地方創生ではないか?


No.1381 (2015/06/05 08:03:36 (JST))  
[訂正ー1行目と2行目]
 民主党が子供手当で救済したが、自民党が減額した  URL:

1行目と2行目の「配偶者手当の廃止」は「配偶者乗除の廃止」に訂正。配偶者手当は、会社が社員の専業主婦に出すものであった。そして、年金受給者の夫の専業主婦には、配偶者加給手当がある。
専業主婦には終身にわたって手当がどこからか出るという特典がある。


No.1380 (2015/06/05 07:57:40 (JST))  
[配偶者控除廃止で、零細業者の妻が犠牲者になった。]
 民主党が子供手当で救済したが、自民党が減額した  URL:

政府が配偶者手当を廃止したのは、子供手当が出来たからだと勘違いしている、あるメデイアの司会者が言っていた。子供手当と配偶者手当とをケンカさせどっちも廃案にするためか?配偶者手当は、専業主婦だけに与えられる、夫への所得控除である。専業主婦も労働に値するからだとうのだ。その「労働を共稼ぎ主婦もしているが「配偶者控除」は無い。しかも、共稼ぎの主婦は「配偶者手当が無い上に、汗水たらして労働した収入の中から税金を取られる。家で昼寝もできないうえ税金を払い、配偶者手当も、配偶者控除も無い。専業主婦は、国から配偶者控除を受けて夫の収入から税を免除され、会社から配偶者手当をもらう昼寝付優遇制度ではないかというのが、労働主婦からの言い分である。これは、経営者の妻が言い立てて専業主婦の「配偶者控除」は廃止されたという。自分の企業に働く男性労働者の専業妻が、企業から出された配偶者手当をもらい、さらに配偶者控除での税の免除を受けている事への反発であったという。自分よりも貧しいはずの雇用人の専業主婦が、配偶者手当で旅行したり、配偶者控除でビフテキを食べたりすれば、嫉妬心は燃え上がるのであろう。女の嫉妬が行政を動かしたということでもある。しかし、問題は、零細業者の働く妻の配偶者手当も端されている、専業主婦は納税労働をsないが、零細業者の妻は共に働ければならないから、共稼ぎ納税労働者である。それを、大きな企業の儲けのいい企業の妻が嫉妬のあまり言い出せば、政府は全企業の妻の配偶者控除も廃止するという一律丼方式だから、小さい儲けの少ない年収400万円に満たない共稼ぎ零細企業の納税労働主婦は、配偶者控除も配偶者手当も無いという犠牲者になってしまったのだ。サラリーマンの専業主婦や公務員の専業主婦には、まだ会社や税金から支給の配偶者手当があるからいいではないか?
初めに戻るが、メデイアの司会者が行っていた「子供手当の支給で配偶者控除が無くなった」は政府の宣伝であり子供手当を失くそうとする企みである。国民同士をケンカさせるのはお得意の政府に乗せられているということである。配偶者控除廃止は、納税労働者主婦と非納税専業主婦にケンカをさせ、納税者の方に軍配を上げたのは政府であるということである。そして、子供手当は、配偶者控除廃止の代わりに、非納税専業主婦に与える子供手当であるという事も忘れてはならない民主党時代の新政策案でである。これをまた縮小して減額し少子化を推進しているのは自民党政府行政であるという事も頭に入れた方がいいのではないか?間違った見解や誤解ではまた国民同士のケンカの元である。そのせいで、零細業者の妻は配偶者控除も無くし、配偶者手当も無い状況になっているのを、乳幼児期に家内労働ができないだろうと子供手当で補ってくれているということも理解すべきではないか?子を産み育てなければ未来の納税者はいなくなり、未来の年金も入らなくなるということもしっかり頭に入れるべきである。


No.1379 (2015/06/05 06:30:52 (JST))  
[二行目訂正]
 見栄や意地を捨てて「仲裁の神様」に従うべき  URL:

強要も無いは「教養の無い」に訂正
戦いを好む経営者では、経済交流はできないということだ。世界から貿易停止されてしまうではないか?


No.1378 (2015/06/05 06:28:03 (JST))  
[世界大戦を起こそうとしている国へー世界の国が迷惑している]
 見栄や意地を捨てて「仲裁の神様」に従うべき  URL:

アメリカでは「優れた政治家になるのは歴史を学べ」と言われた。昔だが、欧米の政治家が古典の教養があった。とある作家がいっている。そして、日本の政治家や行政人や経営者たちは強要も無く金儲けだけのアニマルいわゆる、「マネーーアニマルになっている。歴史さえ知らずに国を守るという。「自分たちが歴史に疎いなら、ブレインに歴史の広い知識を有する人を置き綱に勉強をすればいいのに」とその作家は言っている。自分に都合の悪い歴史は忘れたいからか?過去の敗戦の理由も無視してまた同じ過ちを犯そうとしている。今度、中国と、日本或いはアメリカが戦いを起こしたら、お互いに戦う仲間に応援を頼むから、世界破壊戦争になる事を全然考えていない。自国憲法で何でもできるという鎖国政府のような姿で、各国が「世界の一員」である事を自覚してない。自分たちのグループさえよければいい、とか自分の国が富めば良いとかの「我さえよければいい」国ばかりになって、他を負かそうとするようになっている。日本は特に「軍国主義」憲法に変えようと、前面に「武力行使恒久法」を出してきている。政権があらゆるところに介入してきて監視するようにする制度やシステム構築をし出した。国民は自由で亡くなる。民主主義にまぎれて獅子身中の虫の「軍国主義」が横行している。「武力を持って制圧しようとするものは武力によって倒される」ことを先の大戦で学んだではないか?
「仲裁は時の氏神」ということわざが日本にはある。ケンカや口論などで争いをしている時に仲裁人がいたら、二度とない救いの氏神さまのようなもので、意地や見栄を捨てて、その仲裁に従った方がいいというものである。また「合縁奇縁」というのは「人と人との気心が合う合わないはすべてこの世の不思議な因縁による」ともいう。先の大戦で「イギリスに仲裁があった時に、日本はそれを蹴って戦争に走り世界中に迷惑をかけて敗戦した事を思うと仲裁の神様を蹴ったからではないかと思うのである。そしてその神様が、今度は「日本は仲裁しても聞かなかったからなあ」と今度は中国を「国賓」として扱って「日本が攻撃できないようにして世界大戦を起こさないように世界を守るという」という仲裁に
入っている。「仲裁は時の氏神さま」という。合縁奇縁もまた中国であるから、双方の国は、神様の仲裁を受け入れなければ「世界大戦をまた起こし、神様の怒りに触れる」
歴史から世界の動きを学ばない政府与党には国は守れない。先日「モンゴル国が仲裁の苦労を取る」とわざわざ日本を訪れているのだ。これも神様のお使いだと思わなければ、それを無視して戦争に走れば、日本は世界中を巻き込み、世界から迷惑がられる「神様の仲裁を蹴ってまた世界大戦を起こす国」とレッテルを張られて今後世界中から「ハブ」にされて嫌われるだろう。今の政府は誰の仲裁も聞かない「自分が神様だから世界平和は自分が成す」と思っている。「武力で世界平和は成り立たない」という事を歴史から学んでいない政府とそのブレインが「武力信奉者にすがって世界大戦を起こそうとしている」姿だ。歴史が語る。「武力を持てば武力に倒される」事を学ぶべきだ。「好戦的な人種が起こした世界大戦」で、人類撲滅の「核」爆弾が生まれた。このきっかけは、戦争を起こした国々の責任ではないか!歴史から、「争う国々は「仲裁は救いの神だから、見栄や意地を捨ててこれに従い争いを止めるべき」ではないか?日本は大きな間違いをした。「中東で、「仲裁に入るべき」を武力行使を煽ってしまった」という事である。これによって日本は「仲裁の神様にはなれず、戦闘する愚かな国」になってしまうという事だ。問題児は誰か?「総理の言い訳がましい、愚かと思ってない」所に間違いがあったのだ。「世界の国々を戦争に巻き込む」という愚かな行動をしている事に気が付いていないのではないか?世界の一員としてしてはならない事をしているIISと同等のレベルの国を目指すのか?
「世界の八百万の神は戦争が嫌いである。」好戦的な国々は成敗される。見栄や意地を捨てて「対話」を積み重ね「世界大戦を起こすような国にならない」ことである。「忍びがたきを忍ぶ」のは過去の政府が世界大戦を起こした国々の義務である。この国々がいかに「見栄と意地を捨てられる素直で柔軟さ」を持っているかにかかっているから、今の意地っ張りと見栄ばかりの安倍政権ではだめではないか?


No.1377 (2015/06/04 22:31:43 (JST))  
[日中関係の悪化は中国が原因]
 日本を正す者  URL:

日本が集団的自衛権の行使を容認したから、日中関係が悪化したという説がある。しかし、残念ながらこうした論は全く的を射ていない。中国の海洋進出が激しくなり、南シナ海や尖閣での有事がいよいよ現実味を帯びてきたからこそ、日本は「集団的自衛権」という形で「対策」しているのだ。実際、中国の政府機関紙の環球時報は日本への挑発とも取れる社説を発表している。あくまでも日本が行っているのは有事に対する備えであり、中国を挑発することでも、ましてや軍国主義を戻すことでもない。
そのことは私たちが一番理解しているだろう。
また、南シナ海への自衛隊派遣も考えなければいけない。南シナ海はすでに中国の支配下にあるから触れてはいけないという人もいるかもしれないが、中国の行っているのは紛れも無い「侵略」である。資源のための海洋進出は、まるでかつての日本のようだ。(日本に限らず列強諸国)それに対して、国際社会はきっちりと監視し、中国を牽制しなければならない。そして、中国の覇権主義からアジアを守るためにも、自衛隊は行動を拡大していくべきではないだろうか?東南アジア諸国とともに、秩序を守っていこうではないか!
改憲への動きが戦後最も活発に行われている。今こそ民主主義の力で憲法を改正しよう!


No.1376 (2015/06/04 11:42:42 (JST))  
[パソコンのセキュリテイ強化を!]
 ゴキブリ退治に  URL:

漏えいした年金情報から年金を盗もうとするものは、年金振込される銀行の口座番号を変えてくるかもしれないとテレビが報道していた。銀行に聞いたら、口座番号の変更は本人しかできないから心配ないということであるから、ひとまず安心だが、油断はできない。今月の15日振込分は今口座を変えても振込日までには手続きは間に合わないという。犯人に、住所、氏名、年齢、年金番号、年金額、口座番号が情報として漏えいされていることになる。超高齢者は油断してはならないだろう。マイナンバーよりたちが悪い。内部の調査を開始するべきだ。警察はすでに発信端末を把握したというから、追い込みは近いだろう。しかし、パソコン端末のセキュリテイの問題でもある。日々メールのアドレスは更新しなければならないなんて大変だ。内部説であればそれも漏れるということか・・・。各自のパスワードを日々更新すればいいかもしれないがそれも盗み見れるということか・・・・。では情報端末は入ってくるメール設定を止めたらどうか?メール端末と情報端末を別々にするということであるから、これからは入り込めなくなるだろうが、内部の社員がデータを印刷して漏らすことはないのか?情報端末は印刷機能もカットしなければならないだろう。獅子身中の虫とはこのことかもしれないなあ。どこもかしこも虫が入り込んでいるようだから、パソコンのセキュリテイもいいものを作り更新しなければならにだろう。


No.1375 (2015/06/04 09:41:00 (JST))  
[年金機構の情報漏えい事件で見えてきたこと]
 内部説が濃い  URL:

今回の年金機構のシステム問題は人災である。全国からかかってくるメール端末に年金情報を入れて作業していたからだというが、その情報端末と事務連絡端末が同じという情報を知っている人はメールアドレスも知っているわけだから、内部犯人説は濃くなる。その内部と言えば、地方の年金事務所からもメールが送られてくるから、年金を事務処理する全国の端末からメールが来るということだが、メールの題が極めて専門的な上部からの連絡と言う文言であるから、すなわち年金機構の関係者でメール端末が情報端末であることを知っている上部機関からの指示のできる関係者あるいはその上部機関にいた退職者ということになる。まさか、霞みケ浦の行政機関つまり厚生労働省の関係者という疑惑も出てくる。メールの文言が「内部文書」という題だからだ。
1、メールアドレスをしっている人間で、2、上部の事務機関にいて年金機構の文書を知っている人で3、メール端末に情報が入っている事を知っている人で、4、自分では年金機構の端末を扱わない担当か或いは退職者で、5、後輩とつるんでいる、という目星はつく。2と3から、内部関係者という事は明らかではないか?その人が外部のパソコンハッカーと組んでいれば退職者か?以前は入社した社員が一年目に漏えいしていたというが、メールアドレスをしっている内部社員には間違いないだろう。
国民は自分の年金が漏えいしているかどうか確かめたいが、地方の年金事務所や年金機構に電話を掛けると「年金番号を」と聞いてくる。しかし、今自分の年金番号を知らせられるかという疑念が湧く。知らせたらそれを漏えいされないかという不信感が湧く。今回の犯人が内部の手引きつまり、メールアドレスを知っている者という内部に疑惑があるからだ。年金番号を知らせれば年金機構の犯人に知らせられるという疑念が湧く。年金機構に知らせたらいいのか、地方の年金事務所を信じたらいいのか全く分からないなあ。この間に漏えいが進むのではないか?年金者に早く知らせるべきではないか?


No.1374 (2015/06/04 08:00:08 (JST))  
[攻撃的精神病者に健常者が迷惑している。]
 後輩の会を乗っ取りたがる人  URL:

先輩後輩を強調するのは、上下関係を押し付ける「言論制圧」の序段であり、服従させようとする支配欲が強い人であるから、軍人タイプである。そういう人が精神病者であれば離れた方がいい。事件になるからだ。利用されるばかりだ。というか、人を利用しようと近づいてくるからだ。自分に知恵がないから、人の仕事にイチャモンをつけて利を得たり、人の名誉や言葉を利用して生きる寄生虫タイプであるからもっとも気をつけねばならないだろう。自分一人では知恵が及ばないから人の知恵を盗んでその言葉を使って講演会で使うなどである。先日講演した鼻高ばあさんなんか、ここの書き込みに書いてあるような事をいろいろ言ってたなあ。例えば「非課税者が課税者より何もしないで威張ってる」とか言ってた。ここの書き込みの意見だ。非課税者でボランテイアをしてる人は尊敬するが、しないで自分は人より上という人は尊敬に値しないからなあ。とにかく、上下関係を押し付けてくる人は「恐喝」するタイプだから、拒否する勇気がいる。ましてや趣味の会まで介入してくる人はしつこいから要注意だ。その上下関係にされた仲間がいるからこれも要注意である。うわべは弱者の仲間で善人の顔だが中身は偽善者で、人の会を盗んで上にのし上がるタイプである。うつ病者は躁と鬱の二重人格的性格があるから、見抜けないが、「やっている事」と「自分は行政の仕事をしている」という「言葉」や「自分が注意する立場」と勘違いしている。「先輩ぶる」からわかる。要注意人物だ。


No.1373 (2015/06/03 21:56:26 (JST))  
[うつ病者の薬を研究改善すべき。]
 横暴になるのは性格だが  URL:

うつ病だからと言ってこらえてりゃあいい気になって、上から目線でものを言い、目上の人をアッシー君と言い、職場の家族の葬式には絶対に出ないくせに、後輩でも何も世話も焼かないのに、「後輩のくせにといい「先輩だから言葉に気をつけろ」と言い、非課税でも旅行には年に何回も行き、疲れたといっては「死にたい」と騒ぎ年に2回4ケ月も入院して病院食の据え膳で楽をして暮らし、退院すると、人を招いてごちそうを振る舞い、気に入らない後輩には物も言わず、付き合いは偉そうな人とばかりして、会に出たら自分の会のようにふるまい、挙句の果てには采配し出してイチャモンをつけて乗っ取りをする。交通事故を何回もやり、保険で新車を勝ち取ったとニンマリ笑い、保険の告知義務は嘘をつき、為替は何千万円も持っている。それでも権力に甘えすり寄って行政の仕事を貰い、偉そうに職業による権力をひけらかす。後輩の趣味に介入して何か褒められる事をしたり手柄を立てると嫉妬心に燃えてイチャモンをつけて何回も呼び出し、後輩いじめをしようと手ぐすね引いて待っている。そして、自分がうつ病であると涙ながらに訴えるので、みんな同情して、この人にやられたものの方が悪者にされる。こういう尊敬できない、表面は賢女ですが、いじめタイプの老女をそれでも「先輩」と思わなくてはならないのでしょうか?
精神を病んでいる人は、精神が穏やかになる薬を与えなければ、健常者に攻撃的になり騒ぐの困惑します。薬は精神安定剤ではないのでしょうか。ある認知症の男性が普段は穏やかなのに、入院したら攻撃的になり看護師を杖で殴ったりするので、薬を変えたら治ったそうです。やはり攻撃的になる薬があるのではないでしょうか?うつ病の人はやや興奮気味になる躁病系の薬なので攻撃的になるのでしょう。常に心が安定する精神安定剤ではだめなのでしょうか?医師の研究が必須です。


No.1372 (2015/06/03 20:26:51 (JST))  
[総理の単独プレイか?]
 自民党は日中関係を悪化させている  URL:

総理一人が答弁しているような国会は、「総理が決めている法」ということでしょうか。そういう独裁政党がこの国を仕切ると「独裁国家になるということですから、辞めさせ中ればなりません。この国は「国民みんなで決める国家」ですから、政権党だけではなく、総理だけでは決める国ではないのです。全くそれがわかっていません。つまりは独裁国家にしたいがための単独プレイではないでしょうか?


No.1371 (2015/06/03 20:20:48 (JST))  
[政権を変えねば、自民党の威嚇と武力行使で壊れたて日中関係は元に戻らない]
 自民党は日中関係を悪化させている  URL:

国民の生存権を「武力で守ろう」という政策では、自分の命は自分で守れということです。だから武器を自衛隊に持たせるという法が「武力行使法」です。しかも派兵する憲法を決めて、行かせるのは政府で、行った先では自分の命は自分で守れという状況になるのは想定しておきながら、「国民の命を守るために」と言うのですから、全くいう事は建前で、やるのは恰好だけで、実際に紛争に巻き込まれるのは自衛隊員で「邦人の救出」なんかできっこありませんよ。行使で何ができるのでしょうか。武力攻撃が本国にも及ぶということです。こういう事はやらないほうがいいのです。対話を常に続けなければいけませんが、自民党の戦前のやり方(帝国主義)では即攻撃ですから交渉もしないわけですから、政権をかえて、新しい政権で、安倍総理が威嚇で壊した日中関係を元に戻さねばなりませんでしょう。


No.1370 (2015/06/03 18:48:43 (JST))  
[武力行使するかしないかは「国民投票」できめるー国民主権国家だから]
 政権が決める帝国主義国家ではない  URL:

今世の中は、真っ暗闇に入ろうとしています。政権による「武力行使法」を恒久法にして、未来永劫若者に戦いをさせる法案です。国民にはそのための武装、武器弾薬、人件費、派遣費など膨大な予算を背中に背負わせようという国民総奴隷制度であります。そして現在すでに、弱者へ社会保障を自助努力させるために消費税を増税し、その他のさまざまな税の増税は負担増は次々と制度化し、年金支給減、控除廃止などを多数の与党支持者と共にに国民に押し付けています。これでこの国家は「国民が主権者」と言えるのでしょうか。投票率が60%あっても、その過半数はたったの30%の国民で政権を取ったといって、国民の背にどんどん背負わせる政策をする政権は「主権を国民から奪っている政権」ではないでしょうか?あるいは「国民を政権の都合のいい政策にしたがわせる、主権乗っ取り政権ではないでしょうか?」政策も「前もって書かれた「自策自演の構想先行型政策をして、国会には事後承認させるだけというやり方をしています。これは、まさに議会制民主主義を無視し、崩壊させ、与党だけで決める戦前の「帝国主義」に他なりません。帝国主義では民主主義と違って、政権与党だけに国策を決める権利があって、国民はそれに従うだけの国民奴隷型主義であり、ひいてはこれが軍国主義を引き起こして国民徴用兵士制度、いわゆる徴兵制度での命令型で有無を言わせぬ兵士徴用命令をしています。いままさに他国派兵を憲法下してこの「与党命令に国民が従う」という「命令と服従」だけの、全く国民に自由を与えないという政策を与党は展開して今す。マイナンバーでの国民の金銭を監視する制度や何もかも政治が介入するという自由の無い国家体制をつくろうつぃています。民主主義を乗っ取り、自由と国民の権利を奪い、武力国家をめざし、国民の命と暮らしを我が物にするこの政権与党のじわじわと制度化してくる国民無視のやり方はいままさに国民主権を奪う中身であります。言葉巧みに言って国会が武力行使に夢中になっている時に、かたや、一方ではさまざまな国民自己負担が可決されています。これが自民党の今までにもやってきた「何かに隠れてできる制度」いわゆる「隠れ法案を「武力国家法案審議中」に可決するというやり方です。昨年の12月の選挙では、「消費税増税10%は当面しません」という増税争点で、「隠れ法案」は武力行使法」でした。選挙で大勝するやいなや、閣議決定しています。そして、アメリカの「有志連合」に国会の承認も得ず、自分で決めて入っています。これはまさに帝国主義の与党だけで決めていた戦前と同じことをしているのです。国民の代表がみんなではいいてもいいかどうか審議するという「民主主義」を逸脱して勝手に国の行方を決めているのです。そして、その行動を正当化するために「ISという敵」を作り「武力が必要」と叫んでいるにすぎません。まさに自演自作の「武力行使法」で墓穴にはまっているのです。それも今の憲法を、自民党の帝国憲法に変えるために、現行憲法違反をしても平気です。「武力行使法」は自国憲法でも国際法でも違法で「二重の憲法違反政策」を出しているのです。野党が何もできないからと言って平気で違法政策を出すのですから、これは議会制民主主義をも侵している三重の威法行為です。そして自分だけが決めて勝手に入会した、「有志連合国」の武力行使を助けるために、国民を兵士にしていけにえにしよう」としています。他国派兵も国際法では違法ですがこれも無視して他国派兵で自分だけの武装友人国のために日本国民の命を捧げているのです。国会審議もせずにです。国際法に違法な「他国派兵の武力行使」をやろうとあれこれ「法の抜け穴を」を探し回っているのです。そして、野党に「この法でいいかどうかと、もう決まったから、中身はどうか?」という誘導を国会でしています。それに乗せられて国会は基本的な「やるかやらないか」「これでいいのか」議論になっていません。国民の暮らしと命を捧げさせられる、「非民主主義的武力行使国家法」は国民は到底受け入れられません。国民投票で決めるべきであって、与党が決定して、国民に従わせるという国家ではありません。絶対に国民が決めるという「国民主権国家」ですから、「国民投票において決めるべきです」それも選択方式でやるべきです。1「対話外交」2、平和交渉3、経済制裁、4、文化交流で最後に武力行使とすべきか否かを選たくするというやり方にしなければ一方的に誘導された国会で決めるのは「国民主権国家」と言えないでしょう。


No.1369 (2015/06/03 12:09:34 (JST))  
[共存共栄の新しい世界をー「世界国民会議」を開こう!]
 自民党政権と中国の関係ー根が深い  URL:

戦前からの怨恨が強い自民党政権では、この国はまだ、戦後のままだという事だ。そして、田中角栄氏がそれを解消しようと「日中国交回復」を図ったが、後輩の今の総理がこれを崩そうとしているからこの怨恨は根が深く末代まで残る。従って、日本はいつまでたっても戦後が終わらず、新しい世の中は来ない。この際、この騒ぎを起こしている日本の総理と中国主席は交代し、新しい政権による「共存共栄の平和」を構築しようではないか?国民がこれを決める事が出来る。そして、世界大戦に及ぶような騒ぎにした両国の政権者は「騒乱罪」に適用する行為として責任を取ってもらうべきではないか?
「新しい武器のない世界」構築を目指すべき。そのために政権以外で「国民世界会議」での「新しい地球の平和な世界会議」をしよう!それには日本の若者が中心になって、各国に呼びかけるべきである。まず、中国の若者と話し合い、近隣国との会議から始めるべきだ。そして、世界の国が侵略をしなくてもいいような「共存共栄の世界」を築くべきではないか!勇気を出して始めよう!!世界の国民の平和な生存権のために。


No.1368 (2015/06/03 09:46:10 (JST))  
[鼻高評論家?]
 「実るほど鼻が高くなる稲穂」?  URL:

ある講演会で、老女の評論家が、民主党の元総理の悪口を口汚く罵った。名前を言ったから元民主党の代表だとわかった。自民党が政権を取ったときの総理だ。この老女は経営者が開いた講演会で、自分の好みの今の総理を必死で誉めていて、その反対党の民主党を攻撃しているが、講演会には民主党の人も多く、その人らは不愉快な思いをして帰っている。講演している人は、往々にして鼻が高く、ましてや経営者や政府に関係していれば、こういう鼻高ばあさんができるのだろう。この老女は海外の有名な経営者にもつながっているが、こういう口汚い老女が好みとは経営者の人格が知れる。ま、老女だから言わせておくが、と思っているが、迷惑千万だ。この講演会では悪口とけなすための講演となっている。老人になったらこういう風になってはいけないという自分の反省になったからいいようなものだが。「人のふり見てわがふり直せ」というのはこういう事かもしれんなあ。根底にはこの老女は、自己愛が強く、他個は金持ちと総理が好みとわかった。名前も、金が付くからなあ。やむを得ないだろう。願わくば、国民全体の多様な人々をも理解して貰いたいものだ。さらに、経営者がしている海外弱者救済は、海外に任せて、日本の経済弱者にも支援してもらいたいものだ。世話になった奨学金業者だけが大事で恩を感じているだろうが、その業者を一流にしたきっかけは、弱者の私だったりするのだからね。その奨学金制度を設けている経営者達は、日本の国民の消費のおかげで成り立っているから、その恩恵は経営者ばかりではないのであることを知って発言してもらいたいものだ。「実るほど頭の下がる稲穂」ではない鼻高さんは、「実った稲穂も腐って下がる」ということになる。あ、日本のことわざは、知らないかも知れない。民主党の元首相が自分の事を「ドジョウ」というのは世界に恥ずかしい」という老女に対して言いたい。日本には「実るほど頭の下がる稲穂かな」ということわざがあるのは「大物になっても謙虚であるべき」という「威張らない美徳」の教えがあり、それに照らせば、海外では威張らないが、国民には上から目線の政策ばかりする今の総理に比べれば、まだましではないか?海外生まれではわからないかもしれないので日本のことわざを勉強すれば日本人の生き方や気持ちがわわかるだろう。しかし、評論家ってこんなに自己愛がつよいとは思わなかった。ちやほやもてはやして講演させると自分の気に入らない人の悪口ばかり言うようになる。講演をする人は他の悪口を言うべからずだ。ちやほやすれば鼻がだんだん高くなっていき、何様かというような気になり、肩を振って歩くようになる。時には評論家を評論する人間がいてもいいと思うよ。、、、


No.1367 (2015/06/03 07:49:20 (JST))  
[年金を盗み取られた場合の損害賠償をキチンと決めるべき。]
 年金を預かっている年金機構の責任  URL:

年金機構の情報露営で、もし、年金者が被害に遭った場合、損害は年金機構が賠償するんだろうな。対策を、年金受給者に「気を付けてくださいよ」といったって、国民は年金を年金機構に預けているのだから、まるで、年金者が起こしたことだというように責任転嫁してるが、「メールアドレス」を漏えいしたのは、年金機構の責任だろう?前にも、年金基金でも退職者の先輩が後輩を使って巨額なっ年金基金を着服していた事件があって、その損害賠償はできてないだろう?責任は国民に追わせて政府は、「年金の減額」をしている。この年金機構情報漏えい事件では、全く国民には責任がないから、「年金の減額」や国民負担増は絶対に許されない。むしろ年金を預けられない組織という事になるのではないか?年金情報漏えいによる年金に損害が生じた時の損害賠償について、国会でも決めて貰いたい。
メールアドレスをたびたび変更しなかった、職務怠慢で職員に罰を与えても、取られた年金を国民に返すべきだ。国民は被害者で、年金を預かっている年金機構が加害者となる。


No.1366 (2015/06/02 23:24:36 (JST))  
[悪友に弱い政府は国民を守れない]
 責任もとれない  URL:

ある仏法に「悪の輩に組みしていはならない」という説教がある。いわゆる「朱に交われば赤くなる」ということだから、「その人からは離れた方がいい」という「君子危うきに近寄らず」である。大人になっても友人が欲しくて強い大勢の悪者に頼るのは、自分が大きな強い者には弱いからである。そしてその悪友の欲しがる国民の命を兵士にして戦いに捧げようとする。「心中の賊」は自分の心ではないか?弱い心では「武力行使」しか方法は無いと考えてしまうのだ。相手を説得できないから、刀を持って威嚇したがる。威嚇は、相手の「武欲行使」を煽る。だから、「威嚇する」のは反対に危険を呼ぶ元なのだ。武力新法も自分たちの無知で短絡的な頭脳で決めてかかっているから、なんにもならない。そういういい加減な頭では国民は守れないから、「憲法をいじくる権利」なんか無い。戦いたい政権に付き合う国民に益はないし、国益も多くの損や犠牲者が出る。「戦いたくない国民は中国にいくパスポートを取れ」といったばあさんがいたなあ。日本人に命令するな。命令する権利は無い。日本国のなんなんだ?女帝のつもりか?こういう人には「隣国と戦いたい好戦的な人は、国をケンカに煽っているだけだから、日本国民には迷惑だ。我が国にお帰りなさい。パスポートを取って」とお返しする。
美しいのが好きなのに口の汚い老人は、いう事となすことが違うから信用しない。


No.1365 (2015/06/02 22:54:11 (JST))  
[訂正上から5行目]
 世界の国が迷惑ー武力行使法  URL:

「武力での対話外交」は「武力無しの対話外交」に訂正。大変な間違いをした。
所で、人間誤解は大きい。過去に先祖が悪い事をして責められているのを、反撃をするものがいるが、悪い事をした先祖の事を詫びるのが本当だろう?それを、被害者を反対に攻撃するのは倫理違反だ。そして、悪い事をした先祖が大きな企業になっているのはその被害者のおかげであるのを忘れている。とだから、恩のある被害者をいじめてのっとって悪い事をしている倫理が無い先祖をかばって、子孫が攻撃を仕掛けるのはいい事か?悪い事か?よくよく自分たちのしている事が、人権や倫理やルールに照らしたら、おてんとうさまに顔向けができないということではないか?それを集団でやれば悪い事が帳消しになるとでも思っているのだろうか?そういう事は国にも言えるのではないか?「赤信号みんなで渡れば怖くない」はルール違反を促しているのではない。倫理違反や、違法な事をするのに大勢でやれば違法にならない」という悪事の心理を暴いているのだ。そういう人がいるから、危ないよという事でもある。今は「武力行使」なんて原始的なやり方はしないしできないようになっている。紳士的に和解交渉して無血交渉のできる人が国民を守る人であり、かっこいいヒーローでもある。謝るべきは謝る事が大事である。謝れば許されるが、謝らない心は詫びる機会も持たないから、従って許す機会もないということである。


No.1364 (2015/06/02 22:35:59 (JST))  
[「武力行使法」は国際法でも違法行為だってば。]
 世界の国が迷惑ー武力行使法  URL:

国際情勢が変わったから、憲法改正は必要と叫ぶ与党議員がいる。自国憲法を変えても、国際法で規制されているから、海外派兵なんかできないのだ。憲法か変える必要はない。しかも国際法は変えられない。何もできないのなら、自国法を{変えてというのだろう?自国憲法を変えて行動しても国際法でも「武力行使」を禁じているから、政府が出している「武力行使法」は国際法でも違反だという事だ。
戦前、世界大戦を起こしている日本は、あの時点で「刀は持ってはならない」と「刀を取られているのだから、「武力での対話外交」「経済外交」「平和貢献活動」しかないのだってば。全く、憲法いじくっても何もできないって。今ある憲法でしかできないのだから。で、あれば、防衛しかない。迎撃ミサイルなんか受けるだけ?バレーボールでもボールを返すとうのに、。迎撃ではなく、「ミサイルお返し機」の方がいいだろう?せっかく作ったミサイルだから飛ばしてお返ししなくちゃ。そういう迎撃機を早急に作ったら?武器はだんだん進んでいるから、どんどん過激になってくる。そういう爆弾のバレーボールなんかせずに、総理の上手い口で丸く収められないのかなあ。「口」は何尾ためにあるのか?国会で言い負かすためではないだろう?敵国と交渉するために国会議員の口があるのだと、お仕事を忘れないで貰いたい。服は派手で顔もまあまあだが、口が美しくない評論家のおばあさんがいってた。「日本は美しくなければなりません。総理の言葉は威張ったところが無くて美しい」と。行き詰まったら負けん気が出て、口が威嚇口になる総理でも、美しいというのはよほどご執心だと思ったら、「私の言うとおりになる」と言ってたなあ。だから、きっと、紛争国とも和解できるだろうと言うかなと期待したら「中国嫌い」だった。あーだから、総理は「武力行為しかない」などというのだろう。おばあさんのいうとおりに動くんだとふと思ったがね。国民愛の無い、スケールの小さい個人的な人格では、国は守れず多くの国に迷惑になる。


No.1363 (2015/06/02 20:58:53 (JST))  
[国会答弁しない政党ー付和雷同?政権をけん制すべき。]
 憲法遵守は国民の義務  URL:

政権の「武力行使法」が違法であるのに賛成している政党が、国会答弁を避けているのはなぜか?答弁できないのなら、「賛成してないから答弁しなくてもいい」ということか?違法だから国会答弁しないなら、賛成しないという事だと国民は思うが。政策責任が取れないからか?もちろん政策者には「政策責任がある。黙っていれば、責任を取らなくてもいいという考えか?政策について何も言えない国会議員は国会議員の仕事をしてない。職務怠慢で減給すべきではないか?
中国はすでに「イギリスの国賓」になっているから攻撃はもうできない。アメリカも政権交代すれば夕s記者たちは「国際警察のような国益にならないような行動はもう縮小する」と言っている。今後は中東は日本に任せてISは日本国が相手になるのだという意味だろう。安倍総理の中東で戦う意思を見せたからである。ダカラ、ホルムズ海峡が出てくるのだろう。アメリカと約束でもしたのか?こういう状況に世界の状況が変わりつつあるのに、情報の更新もできないで以前の状況を盲信して政策をするのは、国と国民の暮らしや国民の命に戦禍が大きくなるということでもあるから、政権に「ちょっと待った!」という牽制をしなければならないだろう?それを国民は待ち望んでいる。政権も付和雷同派の政党もアメリカの戦力がアメリカ世論から落ちてくるから、自力で戦わうような事になる事を芯から想定に入れてけん制しなければ、責任は与党だけではなく付和雷同政党も取らなければならなくなる。自民党が責任を取るからと陰に隠れて答弁もできないようでは、存在価値は無いと国民は見ているからだ。


No.1362 (2015/06/02 20:30:47 (JST))  
[ー武力行使は国民の命に係わることだから、国民投票で決めるべき]
 憲法遵守は国民の義務  URL:

日本に住んでいるものは日本国憲法を遵守する事は国民の義務である。ところが、この日本国憲法の違反となる「武力行使は威嚇でも行使でもしてはならない」のに、「武力行使」をする別の法を出してきてこれを成立させようとするのは、日本国憲法を、違法の憲法に変えてしまおうという、全く違反行為ではないか?どうして堂々と「憲法違反」の政策を政権が出せるのか?もし、これを野党が出せば「憲法違反で取り締まる」のが政権ではないか?国民は、政権が違法な「武力行使」法を出してくるという行動が理解できない。この国の政権が憲法を遵守しないという事はどういう事か?クーデターの場合はこういう事があるが、憲法の元に選ばれた政権だから、現行憲法は遵守するのが義務ではないか?現行憲法が自分たちの都合に合わないからといって、憲法違反するのは独裁的政権という事になる。
国民の暮らしと命を壊す「武力行使法」は国民投票で決めるべきである。また、政権与党を煽るような政党も、「憲法違反の武力行使」で国民の暮らしと命が壊れる事を念頭に「戦闘回避政策」を模索し、政権をけん制すべき」ではないか?煽ったり、付和雷同での与党支持は、国民の暮らしや命の犠牲を大きくするという想定を持って、政権をけん制すべき。政権の陰で、国会答弁もできないようでは、責任を取らない姿勢ではないか?、「違法の武力行使法」に賛成して責任を取れない場合は賛成してはいけないのではないか?


No.1361 (2015/06/02 18:55:44 (JST))  
[1359さんへー行政内部の浄化は必要不可欠!]
 掲示板利用者  URL:

警察の警邏部隊の撲滅600人?そんなすごいことだったら、メデイアが報道するにきまってますが、そういう騒ぎはないですよ。また、冒頭の「この家」ってこの掲示板の事じゃないですよね。どの家の事ですか?この掲示板は政治掲示板でも、一般の人が自由に意見を述べる所なので、ま、いうならば「国民の主張の場」とでもいいますか、自由に書き込みしていい所なのです。論争になることもあります。「国民会議の場」です。この国民掲示板は、最近は依然と全然違っているし、共産党掲示板でもないし、党はどこでもいいから政治について「国民の声」を書き込み政治家に知ってもらうところですよ。また、労働者は昼間働いてテレビが見れませんから、昼間何が起こったかとか、ニュースでは何が問題になっているかとか、日曜日に国会をやらないので国会の様子を知らせたりしてます。あなたの意見を反映できるかどうかわかりませんが、真実性を確かめないと何とも言えませんね。凄い事件ですね。最近は、政府がなんかおかしくなってるのは感じています。獅子身中の虫がいる事は感じていますが、政府が警察や司法に介入してきて独裁的になってmすから、国民制圧的な政策も出てきてますから、国民がしっかり監視して問題を明らかにして糾弾できるようにしなかれば、国民主権が政権主権に変わってしまいますね。政治家も、政権の尻に着かないで、毅然と国民の権利を守るべきです。
あなたの問題は、内部の事ですから、事実を明らかにできないという苦悩があるでしょうが、政治ができることは「行政の浄化について政権を正す」という事でしょう。内部の問題では、「年金機構:も問題があるようですから、「行政の浄化」は必要不可欠ですね。野党はその役目を負っていますから、政権を追求して問題を明らかにすべきでしょう。


No.1360 (2015/06/02 16:48:25 (JST))  
[年金機構の情報漏えい事件は内部犯行?ー指紋パスワードの導入を!]
 年金機構漏えい事件で検索  URL:

以前も漏えいはあったらしいというのだから内部かもしれないよ。だって、年金機構のメールアドレス知ってたわけでしょう?年金機構のパソコンのメールアドレスなんか関係者以外は知るはずがないじゃないか?年金機構へはメールでり込んだといってるからには、その入り込む初期段階を防止すべきだ。
全国の端末からアクセスできるのであれば内部しかないよ。今回は警察のお手柄で、発信端末は見つけたらしい。それも遠隔操作で乗っ取られたパソコンだったと報道していた。さすが日本の警察は頭脳がいいからねえ。お手柄だね。さまざまな情報は「年金機構漏えい事件」で検索するといろいろ出てきてびっくりだ。10年前から職員がやってた事件もあるらしい。これでは、マイナンバー制度はやばいのではないでしょうか。マイナンバーで預金や証券、戸籍などが内部職員に利用されるという想定は今回の事でも以前の事でも想定できるできるではないか?年金機構は謝るばかりで、その対策を国民に知らせてない。「気を付けてください」というが、自分の年金情報が漏えいされたかどうかもわからないし、「どういう風に気を付ければいいか?」年金を盗まれないように「事前」に防ぐ方法は無いのか?
内部からのアクセスに「届だ多指紋」という方法をシステム内に構築するとか海外では指紋システムはすでにできているのに、日本はまだパスワードだから、信頼ができない。日本の行政はシステムが脆弱である。
世界の紛争も事前に防ぐ方法を考えず、攻撃されてからの対策ばかり議論されている。政府行政は、事前の予防対策が無い。事件が起こるまでわからいそ、職員任せだ。ある報道機関の出演者が言ってた。年金機構は「ダメなものが三つある」と。「1は、人=職員、2は、システム。3は、中身だったかな」これは政府行政にも言えることではないか?平和ボケは国民ではなく行政ではないか?前の年金事務も不正が多かった。今度は機構外と言ってるが内部にもいるのでは?と疑われても仕方がないよね。前の事件では、さらに医師看護師情報漏えいでは、採用した職員が一年後に情報を盗んでつかまっている。九州ブロックの職員が年金機構の情報を盗んでいたとか、地方から遠隔操作している事がわかる。
検索で見ればわかる。今の事件も退職した先輩が後輩を使ってやらせているかもしれないではないか?


No.1359 (2015/06/02 15:55:48 (JST))  
[警察機構を破壊する事件が起きている最中です]
 一修行者  URL:http://textream.yahoo.co.jp/message/1835561/438c8eaef7bc7cb8bc5e33fd4c56de9d/1

 この家は、瀬島、間苧谷、香取、三木、城島家による、日本赤軍、日本共産党、中核派によって自衛隊を使ってのクーデータ事件を引き起こそうとしたのです。マスコミが報道しない重要な問題であります。この事件について、詳しく知っている人は、ここに情報を求めます。三木家は、元三木総理の家であります。三木総理の時に、共産党を受け入れる事件(三木おろし)を起こしています。その中の良さは、重要な刑事事件(殺人、強姦、人間食)を起こしての仲であるのです。
 ここから大きく、政府官房に入り込んだのです。それ故に、徐々に共産化して来ているのです。例えば、警察大学の入学は、共産党を入党しなければ入る事は出来ない等の裏契約があるのです。
 その中で、竜崎議員以下(自民党の中の共産党員、選挙は共産党で立候補自民党という裏共産党員)による共産党戦略、北朝鮮に国を売り、又、城島一族(共産党中央委員、MI6)による隷属殺人事件の擁護展開を行ってきたのです。そして警察署内の警邏係全員を撲殺して来たのです。警察の撲殺は、600人余名あると情報が流れています。以上についての情報を詳しく知っている人は、ここに募集しています。
 この公安情報は、警察機構を破壊する内容であるので、真剣に政治問題として考えて頂きたいです。
警察の中で鞭打ちで、捜査邪魔し、殺される悲惨国の状態を改善しあんければならないのですが。


No.1358 (2015/06/02 08:21:11 (JST))  
[国民愛の無い政権ー若者や国民を武力行使で生贄にする]
 自己愛と自党愛と金銭愛だけ  URL:

自己愛と自党愛が強い人が政権を取ると他国とつるんで武装したがる。そして、大見得張って大国と並びたがる。その、見え張り政策で他国に金銭をばらまき、武力行使を政策に掲げる「自作自演の法案」を出す。国は借金だらけであるのにそれより、他国の友が大事だから国民の税金を国内に使わず他国との交際と武力行使政策につぎ込んでいる。そのために、国民に増税し、さまざまな社会福祉を自助努力にかえさせ、自己愛のための税金を自分のしたい戦闘ゲームにつぎ込もうとしている。少子化のこの日本の未来を考えずに、若者の命をいえkにえにする、国際法で禁じられている違法の他国派兵をするために必死で国会に持ち込んでいる。すべては国のためだろうが、事前にそれを食い止める手だても考えず、対話交渉も人任せで、自らはしない。この事前に紛争を食い止める事のできないという事が欠陥政府ではないか?ケンカが好き、戦闘ゲームが好きな人が政権を取ると、国民の命は自分の私物のように扱い国民を納税奴隷にし、自分はその税金で世界中を遊説し、金をばらまいて金で他国を誘い、武力行使体制を作っている。まさに、世界大戦を仕掛けている姿は、過去の戦前の軍服を着たヒットラーが亡霊となって総理に乗り移った姿だ。自己愛の人達が作った、「自分を世界にアッピールするため」の「武力行使法」は若者をいけにえにしようと必死である。「国民愛の無い党」が政権を取れば国民が大きな災難に遭う。


No.1357 (2015/06/01 19:41:19 (JST))  
[新法はk結局機雷掃海だけを追加したらいいのでは?そして、国民の生存権に於いて」を入れるべき。]
 長い文章なのでわかりにく美辞麗句  URL:

今日の国会はかなり突っ込んだ議論になった。質問ればするほどぼろが出てくる感じだ。勢いで決めているのでいい加減だ。想定も少ない。これでは想定外の事が起こった時は対応できないので危険は解消できないではないか!全くアメリカに「やります」と言っただけの見え張り法案であるから、国民には説明できないのだ。細かい事を聞かれたら即答弁できないで、新三要件に合致とばかり言っている。その「新三要件」が完璧なものなのかと言ったら、今まである法で対応できる者がある。第一要件の「存立事態法」は「個別的自衛権」で対応できるし、第三要件の「重要危機事態法では、密接な国が攻撃された場合で、自国に重要な危機がある場合であるが、これは自国領海内であれば、自国に攻撃が無くても自国に密接な国に攻撃があった場合は攻撃できるというものだ。それも国際法にあるし、そして、海外派兵は国際法で違法とされてできないというから、結局は他国を助ける事は自国領海内でしかできないといことだから、個別的自衛権での対応ということである。重要危機事態法は無くてもいいということになる。国際法でも、「自国領海内であれば自国に攻撃がなくても自国を応援する他国艦隊への攻撃は自国への攻撃と見て、自国が応援攻撃する事ができる」とされているから、重要事態法第一要件の「自国攻撃された時や第三要件の他国が攻撃された時は個別的自衛権でいいとなっているから、第三要件も従来の法でいい。他国からミサイルが飛んできた場合は正当防衛で反撃できるがこれも個別的自衛権で対応するし、、攻撃してないのに他国へ行くと侵略となるから違法であるが周辺事態法で対応できるのではないか?結局、重要事態法で集団的武力行使は該当事項は無いといえる。他国での邦人救出中に攻撃があった場合は自国への攻撃とみなして反撃してもよいとされる個別的自衛権ではないか?つまりは、「他国領海内の機雷掃海での対応」だけ使擦ればいい事ではないか?そして、言葉を「国民の幸せ」ではなく「国民の生存権」にしなければ「死んだ方が幸せという人」はどうなるのか?、わが国の国民の幸せととかなんとかいうがこういう場合は幸せなんか次の問題で一番は生存権である。なんで「幸せ」を入れたんだろうか?第一要件も「国の存立と国民の生存権を侵す攻撃があった場合」でいいのではないか?長いから理解できないのかも。美辞麗句?的な長さだなあ。日本国憲法には「国民の生存権」を侵してはならない条項もある。なんか言葉が整理されてないなあ。余談が多い感じ。だからわかりにくいのかも。、


No.1356 (2015/06/01 16:05:30 (JST))  
[維新の党]
 国会中継  URL:

今井議員質問「NGOの現場にいる人は駆けつけ警護で自衛官が来たら余計攻撃が発生して危険が増す、丸腰の方が安全であるといっているがどう思うか?」
防衛大臣「そういう場合もあるが、危険な場合も多いから駆けつけ警護は必要である」
質問「現場では、盗賊などが自衛官になって攻撃してきたりする。そういう危険な事が現場ではざまざまるのでそういう事を考慮して決めて貰いたい。新三要件はわかるが、言葉の定義だけははっきりしていただきた。新三要件の「我が国と密接な関係にある国」というのはどういう国が?
総理、同盟国は密接な関係にある。そのほかにも規定をしているが相当限定される」
質問「国家安保では様々な目的で各国が決められているが、限定とはどういうことになるか」
総理「密接な他国であっても存立を脅かされる場合である。
質問「総理はホルムズ協会の機雷掃海をよく言われるが、どの国か」
大臣「具体的には言えない」
質問「具体的に「ホルムズ海峡というから、具体的な国を聞いている」
総理「第一要件の死活的、第三要件の密接な国への攻撃という事である」
質問「どこかの国が海峡を航行していて機雷に当たった場合にその国から要請されたら行くと総理が言っているが、どこの船が機雷にあたろうと我が国の石油であれば国が密接であろうとなかろうと関係ないではないか、北朝鮮が石油を日本に輸送中に機雷を受けた場合も該当する。密接な関係はいらないのではないか?」
総理、「条件が重なった時に決まる。」
質問「総理は「石油が我が国に来なくなったら困るから」と言われたがその海峡を通る日本に石油を輸送する国であればどこの国にでも適用するではないか?
総理「我が国と密接な関係のある国という場合は我が国と共同体の国といったのである。」
質問「それは違う、新三要件では、我が国と密接な関係でなくても、機雷の被害に遭う場合その国のために機雷掃海に行くという事か?」       国民(機雷は密接な船を選ぶのかえ?)
総理「総理が新三要件に合致しなければならないというから言っている。」
質問「それでは、密接な関係になくとも海峡での石油輸送を行っている国の防衛のためには機雷掃海は行わないのか?石油が入ってこなくてもいいのか?」
総理「密接な国でない国に対しての機雷掃海は国際上違法である」
質問「密接な国でなければ機雷掃海はしないということであるか?」
総理「国際法に違法であるから機雷掃海はしない」
質問「機雷を敷くことが計画的組織的であるかどうかで決まるといわれるが、計画的組織的はどうやってわかるのか?」
総理、機雷が攻撃にあたるかどうかである。
質問「密接な関係であろうとなかろうと機雷掃海はしなくてはならんくなるのではないかと言っているのである終わります。     。国民(曖昧では現場は戸惑う元)
丸山議員質問「離島防衛のグレイゾーンであるが、そういう事態が起こると保安庁と自衛隊の争いとなっているが、電話閣議では見えないところがある。発生時の場合、自衛官が対処するとか、切れ目なき対処をと維新の党は準備している。これはどうか」
防衛大臣「自衛官や海上保安庁m警察などの共同訓練をしている。」
質問「八丈島でのサンゴの密漁の件では全く関連性が見られなかったが、これを密にするよう前向きに検討してもらいたい。」
総理「グレイゾーン事態では、海上保安庁と警察がまず出るが、それで対処できない時には自衛官が出ることになっている。三者が共同で当たることも可能である。維新の皆さんが今整備している事も検討する」
質問「前向きにするとお答えされたので今後も党派を超えて審議していきたい。新三要件を必ず合致するという事だが、一方で個別的自衛権の「急迫不正の事態」は生きているのか?」
法制長官「生きている。これは正当防衛の観点であり、これを持って「武力行使の条件とするものである。武力行使は不正であるが、武力攻撃と隔するものである。」
質問「相手の行為が不正でなければ武力行使できないのか?」
長官「そうである」
質問「総理から不正という言葉を聞いたことが無いが、結果、できないではないか」
総理「現時点ではホルムズ海峡機雷掃海だけである」
質問「法人輸送などはどうか?」
長官「海外派兵は国際法で原則的にできないが例外として、我が国に攻撃があった場合他の手段が無い場合という条件が適用される。」
質問「なぜ機雷掃海がホルムズかというと石油8割、ガス2割の輸送が行われている。また、機雷掃海は受動的に行う。などの条件であるが、マラッカ海峡ではどうか?」
総理、「それぞれ三要件に対応すれば機雷掃海はある。
質問「総理は政治的に変えあらないといわれるが、政治が変わったら他の想定も出てくるから、「ホルムズだけではないという答弁にしてもらいたい。。また、過去のイラク特措法と今回の恒久法とで、非戦闘地域とは何か」
大臣「戦闘行為が発生しない場所という事になっている。発生するかどうかわからない地域では機動的に動く。(非戦闘地域に移動するとうことか?)」
質問「この問題は別途協議したい。現場の自衛官のリスクが無いという想定で作らないようにしてもらいたい、武器の提供はどうか?安全対策は?」
大臣「憲法上は可能であるが、ニーズがない。安全対策は、法人救出に対しても安全対策での外国との連携で行うが、安全でない場合は行わない。」
質問「ペルーでの邦人救出はどうか」
大臣、ケースバイケースで判断して行う」
質問「そう見てもこれまでとは違うリスクが上がってくる。逃げないで考えてももらいたい。新聞アンケートでも「80%の国民が、十分な新法と思わない」と答えている。タウンミーテイングでもして国民の声を聴いてもらいたい。
総理「十分に国民の意見を聞いて納得のいくようにしたい」
青柳議員「安全保障の改正は大きなものである。どのように変わっていくのか変わらないのは何かを確認したい。国民の理解はまったく進んでいない。日米同盟の再生と失われた絆を強調されるが、壊れた原因はどう考えるか?」
総理「約束したことは確実に実行していくことである。」
質問「日米首脳会談の成功の要因は何か?」
総理「何回か対話を深めながら信頼を積み上げていった。TPP交渉も何回も話し合いを重ねた。一つ一つ沖縄の米軍関係も一歩一歩進んでいるからそう信頼関係が大事である。」
質問「新ガイドラインでは米国のためにできたということが信頼が大きいのではないか?
総理「それには強い決意で公約した」
質問「このガイドラインでは、現行ではできない事もありますね」
総理「メカニズムやシームレスなど実際にできるようにしていく。
質問「今の安保法制を変え変えなければこのガイドラインはできなくなるからであるといえるのか」
大臣「すべてができないのではないが、そうである」
質問「国民の理解できない改正をまず「米国」と約束している。先制県都同じリスクを背負ったという認識を持ったのか」
総理「このガイドラインは実務的な義務を負うものではなかった。これを担保するものを作ったということだ」
質問「安保の改正がないと米国とのガイドラインはできないといえる。国民や国会不在で、米国に「空手形」を切っているではないか。その点での大きなリスクを背負ているではないか?安保改正の変化を説明せよ」
大臣「アジア太平洋のパワーバランスに変化があり、地球規模の脅威にも変化がある。
質問「安保関係の変化について、今回の新案では十分でない点が多いので問う。安保法制では自衛隊の配置や予算の対応、整備や安全には十分でない。対応はどうか」
大臣「海上輸送や起動展開能力などにも大勢の整備を図る」
質問「予算はどうか?」
大臣「予算はここ2年間対応している」
質問「北朝鮮への対応で今年に向けてから4回ミサイルを投じている。今年5月にも新たなミサイルが設備されている。この対応は?」
外務大臣「北朝鮮には安保理決議に違反であるから、書簡を発送したり、北朝鮮に向けての抗議をしている。」
質問「実際には安保理に書簡を送っているだけだ。実際に制裁を行ったりするように要請するべきである」
大臣「ひきつづき対応する」
質問「まだまだ現行法でできる制裁もあるのに、それをせずに、安保法制を変えたり武力で対応したりしようとしている。これは急ぎすぎである。自衛隊法改正の84条の3は、邦人保護措置では在外邦人の輸出があるが、これはどうか?」
大臣「邦人保護を目的にしたものである」
質問「拉致問題では総理は力を入れたが、日本の外務省では進展が無いと誰もがいっている。今回の法で救出できる見込みがあるのか?」
総理「あらゆる想定で対応しているが、今回の法改正では受け入れ国の了解ができなればできないという事である。」
質問「政権交代をしても守られる方であるか?」
総理「厳しい三要件であるが、政権交代があっても可能である」


No.1355 (2015/06/01 14:15:09 (JST))  
[訂正ー上から二行目]
 失礼  URL:

千寿防衛は「専守防衛」に訂正


No.1354 (2015/06/01 14:12:13 (JST))  
[民主党質問]
 国会中継  URL:

寺田議員質問「防衛白書の専守防衛とは、他国とか自国とかではなく、自国を守る事であることを基礎としているがこの三点を満たす事が千寿防衛であるか?」
大臣「その定義はそうである。」
質問「相手から武力攻撃を受けた時、我が国または我が国と密接な関係がある他国に対する武力攻撃を受けた時・・であるか、当時と同じことか?この見解は13年前と同じか?」
大臣「同じである」
質問「法理上、我が国に攻撃をしてない国に、防衛上、新三要件で武力攻撃をすることは可能か?」
大臣「可能である」
質問「我が国に攻撃の意思がない国に対しても新三要件でその国を攻撃をすることができるか?」
大臣「新三要件で検討する」
質問「相手の国が攻撃の意思が我が国に対する攻撃の意思がないが、我が国と密接な国を攻撃があった場合新三要件になれば我が国は武力攻撃をするのか?」
総理「攻撃国の能力でとか、攻撃の意思など総合的な判断で決める」
質問「攻撃国の意思があるかないかは重要である。攻撃の意思が無いにも関わらず、我が国は攻撃するのか?」
大臣「我が国と密接な国に対する攻撃があればあり得る。」
質問「政府は専守防衛に変わりはないというが、大幅に変わっている事が判明した。さらに攻撃の意思が無い国に対しても攻撃するということも判明した。これのどこが前主防衛でしょうか」
総理「我が国の存立を脅かす場合であれば反撃はする。総合的に判断しなければならない。相手の意思がどうかというより、我が国の存立がどうかである。」
質問「防衛大臣はいささかも変わってないというが、我が国を攻撃する意思が無い国にまで攻撃するという大きな噴口があるではないか。言っている事とすることが違うので信じられない」
大臣「専守防衛は自国を守るという事を認めていながら、他国から攻撃を受けてないのに相手を攻撃する事ができるという変化gあるのをm今までと変わらないとか、リスクは無いとか、そういう答弁では全く信用できないという事である。もっと真剣に取り組まねば国民は守れないではないですか。終わります」
細野議員「周辺事態法は残すべきである。(重要影響事態法に変えている)これは国際法と同じである。
それぞれの事態が違うからそれに対応するように作るべきではないか」
大臣「国際平和協力支援法は国連の関与に条件を付けている。重要事態法では他国派兵を付けたもの。」
細野議員「目的は違うがやることは前の法と同じである。民主党では多例に応じて調べたが
、国際法でも新法と以前の法はまったくやれることは同じである。北朝鮮でやるようなことを全世界でもやれるようにしたのはなぜか」
総理「やる事は同じだが目的が違うから法を分けて変えたのである。」
総理「目的が違えば事態の想定も変わる。合わればやることも例に応じて変えるべきではないか?ISに対する場合、有志連合には政策判断として入ったものではない。法律上では参加できるのか?」
大臣「国際法でできるではないか?という事だろうが、法律で決められた国連決議などでできる」
質問「挑戦半島有事に適用できるのだから、ISにも適用できるのに、そうではない」というのはおかしい。自衛隊の海外活動している方と話したが自衛官が明確に懸念していることを述べる。「テロリストと遭遇して武器を使用、とか、撃つべきか撃たざるべきかの判断が困難である、そういう時に現地の自衛官が個人の罪とぢて裁かれる場合はあるのかないのか?」
外務大臣「自衛官が武器をしようしてないので裁かれなかったという三番あはあった」
質問「今後はs場枯れるのか?」
大臣「個別に裁かれる事はある」
質問「自衛官がテロリストと間違えて撃つとかテロリストと共に民間人を撃ったというような場合(誤射)業務上過失致死が適用されるか?」
法務大臣「国外犯処罰規定では、故意によるものは殺人罪、過失による場合は過失致死罪は無い。」
質問「事例は多々ある。過失致死法を対応できるように準備してから武力行使法を出さないと問題が起きる」
大臣「「国外犯規定では、上官の命令とは違う事をした場合のものはある。派遣先の地位協定や免除なども含めて一般の刑法が適用される」
質問「基本的にこういう事は無いなどという防衛大臣は責任を持って海外に出すことができるのか?この問題は外交問題にまでなることである。全く法令も無いままで買いが派兵法を出すなどは無責任ではないか?反日感情が大きくなるではないか?」
総理「自衛官は訓練を相当するものでありそういう事のないようになるが一般の刑法を適用する」
細野議員「自民党の議員からもこの懸念に「そうだ」とう声がかかっているではないか。後方支援でも国として責任をもってやる場合は他国に任せるやり方でいいのか?支援を途中で取りやめると日本国に対する信頼がなくなるではないか?」」
総理「兵站など運ぶ場合は受け渡しの時点で危険があれば我が国が主体的な立場で行う。取りやめる場合は危険が生ずるからである」
質問「国会審議を通じて国民の支持を取り付けてからにしてもらいたいという自衛官の声がある。」
総理「今まさに国民の代表である国会で審議してもらっている」
質問「共産党の志位威議員が質問したポツダム宣言で総理は「世界征服」という言葉を使っているががどういう事か?」
総理「書いているものについていちいち答えられない。」
質問「日本が国策を誤り責任を負うものである」と書いてあるがこれをどう思うか?
総理「これは連合国側が書いたものであるが、これを受諾することで敗戦を認めたものである。今後は教訓や反省で二度と戦争を起こしてはならないと思っている」
質問「東京裁判についても総理の認識は責任を認めるということか?」
総理「サンフランシスコ条約に於いて意義は無い。東京裁判では多くの兵士が裁判を受けた、日本人の政治指導者には責任があるものである。平和平和といっても守れないから、地域の対策が必要である。
質問「総理は東京裁判での犯罪人は犯罪人ではないといっているが今回は認識を変えるのか?」
総理「ポツダム宣言と東京裁判では受け入れている」
質問「戦争犯罪についても責任を相対的」というが今後も総理には責任がある。読売新聞では「笑いが止まらない」と書いてある。これは総理の歴史認識を問うものである。


No.1353 (2015/06/01 12:07:41 (JST))  
[民主党質問]
 国会中継  URL:

前原議員質問ー朝鮮半島でアメリカが北朝鮮を空爆するという有事があった時に、北朝鮮の核開発への攻撃を懸念して、戦闘を回避した経緯を知っているか?」
防衛大臣「知らない」
質問「アメリカが北朝鮮に核開発を画策していたことを知っていたか」
防衛大臣「北朝鮮の件は知っている」
質問「ではアメリカが北朝鮮に対する攻撃をするという情報を知っていたか」
防衛大臣「事前の情報は知らない」
質問「過去にどういう事があったのか知らなければ議論は成り立たない。北朝鮮有事を懸念しなければならないのに、事前の協議をしらなければならにではないか。米国は「日本に対する攻撃が起こった時には国益のために応援に行くのは当然である」といっているが、そういう国である。北朝鮮有事があった時は日本はどうするのか?」
防衛大臣「北朝鮮有事では緊密に行動する事は決めているが明らかにできない」
質問「以前、そういう事があり、「周辺事態法」を作ったではないか?何のためにそれを作ったと思っているのか?」
大臣「北朝鮮にそういう事態が無いのに、それは明らかにできない」
質問「アメリカが北朝鮮に対して空爆のオプションが過去になかったかという事を検討しなければ今後の事は決められない。本音の話をしようではないか?」
総理「そういった場合はあった経緯でアメリカの軍事計画があったかなかったかはアメリカが日本に知らせてなかもしれない。」
質問「あったのだから質問している。共産党の志位委員の質問に「仮にある国が違法な戦争をした場合その国が攻撃をうけても我が国は支援しない」という答弁をしている。違法な戦争でなくても過去の北朝鮮でのアメリカのシュミレーションでは違法であるにも関わらずやろうとしている事に今回の重要事態法で参戦するのではないか?」
総理「違法な攻撃をした国はアメリカでも支援しない」
質問「1994年にアメリカが攻撃をする計画があった。北朝鮮を挑発すればミサイル反撃はあるが、それが日本に飛んできた場合は、違法な戦争にまきこまれるではないか?」
総理「そういう場合は究極の選択として国連や国際法にのっとって対処する」
質問「究極な場合ではなく北朝鮮の脅威に対する危機は議論するべきである。違法な選挙をしたら、アメリカでも協力しないとオバマさんに言い切れるか?」
総理「国際的に違法な攻撃をした場合は協力はしない」
質問「そういう建前の議論をしているということだ。実際に協力しなかったら後のアメリカとの関係はおかしくなる。本音の法律を準備しないといけない。新規のガイドラインと旧ガイドラインを見れば別表を失くしているがなぜか?」
大臣「別表が無くても従来のもので対応できる」
質問「自衛隊法はポジテイブリストかネガテイブリストか?」
大臣「一般的にポジテイブと言われている」
質問「それにのっとれば、別表は必要である。」
大臣「中身であれば、ガイドラインで協力事項を明らかにしているから別表はいらない。細かく作らなくても大まかにして、縛られないようにした・」
質問「縛られないようにが問題である。何でもできるようにということではないか。別表以外にやりうることはないかと言っている」
大臣「事務的費用である」
質問「何ができるか委員会で明らかにすべきである。総理がアメリカで好評であった演説で、アメリカに大きな事を約束してもやらなかったらどうなるかを考えてない。アメリカに依存している武力行使では主体的ではないから、日本は無理だ。民主党はGPSの問題や武器三原則を決めたりして具体的な事をやってきた。大風呂敷ではない本音のやり方をしなければならないと思うがどうか?」
総理「情報収集では衛星での方法を考えてくる。そういう情報は努力を続けている」
質問「日米同盟ではやみくもについてくだけでは国益損する。そうなれば国民も守れなくなる事も想定しなければならない事を言う」前原議員終了
玄葉議員質問「軍事的観点が見えない中心の概念が見えない」
外務大臣「軍事的観点ではなく経済的概念が無い場合は当たらない」
質問「論理的に考えると、存立危機は軍事的概念と考えるか?」
総理「我が国に対する武力攻撃が発生した場合では軍事的観点である」
質問「ホルムズ海峡ではどうか?」
総理「機雷掃海だから軍師的であるとは限らないが、密接な国に対する攻撃があれば軍事的である」
質問「他国へ行ってまで他国への武力行使支援するというのは軍事的観念ではないのではないか?」
大臣「重要影響事態に対する事態では、安全保障のも目的ばかりに寄与するものではない。」
質問「では地理的概念を超えた目的を超えたものである。外国軍隊が、安保上に関係ない外国も含めるのか?」
大臣「そうである」
質問「周辺事態法には当たらないが重要事態法には当たるのはそういうことか」
総理「アメリカの安全保障ではない外国へも適用する。」
質問「重要事態法に当たる例をいくつか提示せよ」
大臣「今後そうする。燃料支援などの適用など各ケースについては提示していく」
質問「軍事的観点になる具体的な例を例経過して提示していただきたい」
委員長「理事会で提示する」
質問「南シナ海の海岸侵略などが問題になっているが、総理はどう思うか。以前の国際会議での評価はどうか」
総理「問題があった時には交際法にのっとって対処する事に評価を得た」
質問「南シナ海についての情報収集はどうしているのか」
大臣「協力情報収集している」
質問「南シナ海の島をフィリッピインと中国と取りあいになりアメリカが関与して機雷を想定すれば重要事態になれば派兵するのか」
総理「南シナ海には迂回路があるから事態が違うが、客観的合理的な判断をする。」
質問「機雷掃海以外の武力行使や集団的自衛権の行使は想定しないのか」
総理「我が国の危険が根底から覆されるという事態が無い限りは発動しないが、その状況で検討する」
質問「アセット防護」はどうか?」
大臣「存立危機が同課できまる」
質問「当然存立危機があるから、武力行使はやるということであるか?」
総理「他国派兵は許されないからできないから慎重となる」
質問「安保制定の15事例では「8−15」までは武力行使と整理されているが」
総理「三要件に合致した場合である」
質問「この場合は自衛隊が武力行使するという事ですね。他国の領域においてもそうか?」
総理「必要最小限度ということになっているが基本的に他国派兵はできない。」
質問「例外のホルムズ海峡だけである」国民(今後念頭に出てきた地域はどうなるの?)
質問「本当にそれだけか?事例は8−15まで武力行使する事例があるではないか?それでいいというのか?」
総理「一般的にそれしか念頭に無い」
質問「ホルムズ海峡での同意という場合はどの国か?」
午前の部終了

国民(新法を出しても国際法でできない事が多くこれでは国民は守れずかえって戦禍リスクは国土国民に及ぶ。新法は中止し従来の法で対処してもあまり変わらない。新たに緊急事態が発生しないようアメリカとも事前対策法が必要不可欠である)


No.1352 (2015/06/01 12:03:35 (JST))  
[民主党質問]
 国会中継  URL:

前原議員質問ー朝鮮半島でアメリカが北朝鮮を空爆するという有事があった時に、北朝鮮の核開発への攻撃を懸念して、戦闘を回避した経緯を知っているか?」
防衛大臣「知らない」
質問「アメリカが北朝鮮に核開発を画策していたことを知っていたか」
防衛大臣「北朝鮮の件は知っている」
質問「ではアメリカが北朝鮮に対する攻撃をするという情報を知っていたか」
防衛大臣「事前の情報は知らない」
質問「過去にどういう事があったのか知らなければ議論は成り立たない。北朝鮮有事を懸念しなければならないのに、事前の協議をしらなければならにではないか。米国は「日本に対する攻撃が起こった時には国益のために応援に行くのは当然である」といっているが、そういう国である。北朝鮮有事があった時は日本はどうするのか?」
防衛大臣「北朝鮮有事では緊密に行動する事は決めているが明らかにできない」
質問「以前、そういう事があり、「周辺事態法」を作ったではないか?何のためにそれを作ったと思っているのか?」
大臣「北朝鮮にそういう事態が無いのに、それは明らかにできない」
質問「アメリカが北朝鮮に対して空爆のオプションが過去になかったかという事を検討しなければ今後の事は決められない。本音の話をしようではないか?」
総理「そういった場合はあった経緯でアメリカの軍事計画があったかなかったかはアメリカが日本に知らせてなかもしれない。」
質問「あったのだから質問している。共産党の志位委員の質問に「仮にある国が違法な戦争をした場合その国が攻撃をうけても我が国は支援しない」という答弁をしている。違法な戦争でなくても過去の北朝鮮でのアメリカのシュミレーションでは違法であるにも関わらずやろうとしている事に今回の重要事態法で参戦するのではないか?」
総理「違法な攻撃をした国はアメリカでも支援しない」
質問「1994年にアメリカが攻撃をする計画があった。北朝鮮を挑発すればミサイル反撃はあるが、それが日本に飛んできた場合は、違法な戦争にまきこまれるではないか?」
総理「そういう場合は究極の選択として国連や国際法にのっとって対処する」
質問「究極な場合ではなく北朝鮮の脅威に対する危機は議論するべきである。違法な選挙をしたら、アメリカでも協力しないとオバマさんに言い切れるか?」
総理「国際的に違法な攻撃をした場合は協力はしない」
質問「そういう建前の議論をしているということだ。実際に協力しなかったら後のアメリカとの関係はおかしくなる。本音の法律を準備しないといけない。新規のガイドラインと旧ガイドラインを見れば別表を失くしているがなぜか?」
大臣「別表が無くても従来のもので対応できる」
質問「自衛隊法はポジテイブリストかネガテイブリストか?」
大臣「一般的にポジテイブと言われている」
質問「それにのっとれば、別表は必要である。」
大臣「中身であれば、ガイドラインで協力事項を明らかにしているから別表はいらない。細かく作らなくても大まかにして、縛られないようにした・」
質問「縛られないようにが問題である。何でもできるようにということではないか。別表以外にやりうることはないかと言っている」
大臣「事務的費用である」
質問「何ができるか委員会で明らかにすべきである。総理がアメリカで好評であった演説で、アメリカに大きな事を約束してもやらなかったらどうなるかを考えてない。アメリカに依存している武力行使では主体的ではないから、日本は無理だ。民主党はGPSの問題や武器三原則を決めたりして具体的な事をやってきた。大風呂敷ではない本音のやり方をしなければならないと思うがどうか?」
総理「情報収集では衛星での方法を考えてくる。そういう情報は努力を続けている」
質問「日米同盟ではやみくもについてくだけでは国益損する。そうなれば国民も守れなくなる事も想定しなければならない事を言う」前原議員終了
玄葉議員質問「軍事的観点が見えない中心の概念が見えない」
外務大臣「軍事的観点ではなく経済的概念が無い場合は当たらない」
質問「論理的に考えると、存立危機は軍事的概念と考えるか?」
総理「我が国に対する武力攻撃が発生した場合では軍事的観点である」
質問「ホルムズ海峡ではどうか?」
総理「機雷掃海だから軍師的であるとは限らないが、密接な国に対する攻撃があれば軍事的である」
質問「他国へ行ってまで他国への武力行使支援するというのは軍事的観念ではないのではないか?」
大臣「重要影響事態に対する事態では、安全保障のも目的ばかりに寄与するものではない。」
質問「では地理的概念を超えた目的を超えたものである。外国軍隊が、安保上に関係ない外国も含めるのか?」
大臣「そうである」
質問「周辺事態法には当たらないが重要事態法には当たるのはそういうことか」
総理「アメリカの安全保障ではない外国へも適用する。」
質問「重要事態法に当たる例をいくつか提示せよ」
大臣「今後そうする。燃料支援などの適用など各ケースについては提示していく」
質問「軍事的観点になる具体的な例を例経過して提示していただきたい」
委員長「理事会で提示する」
質問「南シナ海の海岸侵略などが問題になっているが、総理はどう思うか。以前の国際会議での評価はどうか」
総理「問題があった時には交際法にのっとって対処する事に評価を得た」
質問「南シナ海についての情報収集はどうしているのか」
大臣「協力情報収集している」
質問「南シナ海の島をフィリッピインと中国と取りあいになりアメリカが関与して機雷を想定すれば重要事態になれば派兵するのか」
総理「南シナ海には迂回路があるから事態が違うが、客観的合理的な判断をする。」
質問「機雷掃海以外の武力行使や集団的自衛権の行使は想定しないのか」
総理「我が国の危険が根底から覆されるという事態が無い限りは発動しないが、その状況で検討する」
質問「アセット防護」はどうか?」
大臣「存立危機が同課できまる」
質問「当然存立危機があるから、武力行使はやるということであるか?」
総理「他国派兵は許されないからできないから慎重となる」
質問「安保制定の15事例では「8−15」までは武力行使と整理されているが」
総理「三要件に合致した場合である」
質問「この場合は自衛隊が武力行使するという事ですね。他国の領域においてもそうか?」
総理「必要最小限度ということになっているが基本的に他国派兵はできない。」
質問「例外のホルムズ海峡だけである」国民(今後念頭に出てきた地域はどうなるの?)
質問「本当にそれだけか?事例は8−15まで武力行使する事例があるではないか?それでいいというのか?」
総理「一般的にそれしか念頭に無い」
質問「ホルムズ海峡での同意という場合はどの国か?」
午前の部終了

国民(新法を出しても国際法でできない事が多くこれでは国民は守れずかえって戦禍リスクは国土国民に及ぶ。新法は中止し従来の法で対処してもあまり変わらない。新たに緊急事態が発生しないようアメリカとも事前対策法が必要不可欠である)


No.1351 (2015/06/01 10:11:43 (JST))  
[戦闘を事前に回避する法を作るべきー国連に提訴すべき。]
 戦闘回避する対話法を  URL:

昨日中国軍部が、「南シナ海は侵略ではない。従って南シナ海に他国が武力行使で入れば応戦する」というような自衛するという警戒警報が出された。これは自衛の言葉であるから攻撃ではないから、信じて南シナ海にはいかない方が良い。今まで非戦闘地域であった南シナ海は「戦闘地域となった」または、「入れば攻撃してくる地域」となったからである。状況を的確に把握し更新しなければ、罠にはまる。政府はこれを日本国民に知らせるべきではないか?そして、南シナ海には入ってはならない。総理が防衛大臣が「非戦闘地域」には行く」という事を国会で言っていたが中東の非戦闘地域に入って機雷掃海なんて意味がないと思っていたが、総理は南シナ海も非戦闘地域ではないかと視野に入れていたのかもしれない。念頭に無いはずはないはずがない。それを察知した中国軍部の防衛反応である。日本国会でそれを発表し、「武力行使」は中止するべきである。こういう大騒ぎするような政府では、国民に戦禍が及ぶではないか!なにかあったら、「周辺事態法」で対応するという「有事立法」があるではないか!それを、すぐに過剰反応すれば火花が出るではないか?野党も、自衛隊のリスクばかりを言わず、「国民と国土に及ぼすリスク」を重視してもらいたい。近くの県には被害が及ぶことは必須である。憲法を新たにしてまで、武力行使をすることにどういう国益が出るのか政府は冷静になるべきである。近隣県だけではない。原発立県を空爆されたらどうなると思っているのか、リスクは自衛隊だけではない国全体におよび、オリンピックもチャラになるのだ。政府は国を荒廃するリスクを考えてない。国益を考えて政策すべき。新法での他国防衛は取りやめて、周辺事態法で対応するべきである。正当防衛なら周辺事態法個別的自衛権などを駆使すればいいし、そういう事態にならない対話法を作るべきではないか!!戦闘事前回避法を制定すべき。どちらの国も「共存共栄での世界平和」をめざし、国連会議にかけて相談すべきである。決して軍部を前面に出してはならない。軍部より、背広組が「対話交渉」の前面に出るべきではないか!総理は「前面に出るのが怖いので防衛省の陰にかくれて「武力交渉」を前に出してやらせようとしている姿ではないか!


No.1350 (2015/06/01 09:15:59 (JST))  
[古都の神社の祭りが出来なくなっている現状がある]
 神道が危ない地方  URL:

古都奈良の民俗学者が来ていうには「町では祭りの準備に集まれと氏子たちに召集をかけたら、その日にある宗教団体が自分たちの集まりに後から召集をかけてきて、神社の祭りを出来なくしている」というのだ。これは、神社の氏子がその宗教に入っているとうことである。その宗教は政治にも関わっていて政策を操る立場にある政党の支持団体であるという。日本古来の神社の祭りは無くなっていくのではないか?と懸念される。武力行使を共にしようと煽っている政党でもある。なんか、オウムは国家転覆を狙ったとして征伐されたが、この政府が「違法の武力行使」を、神道でない「宗教団体が支持母体である政党」とつるんでやることは、何を意味するか?今四面楚歌の日本政府は、いろいろな国の人や団体から際はされ、天下取りや自滅を狙われてるのではないか?とさえ思われる出来事が地方で起きていることも念頭において動くべきである。「日本人は「智理蒙昧」だねえ」とあざ笑われないようにしなければならないだろう。


No.1349 (2015/06/01 08:47:11 (JST))  
[武力行使をいじめられた元他国人が煽っているー若者の命は守れるかー武力行使政策]
 住民同士をケンカさせる講演会→招かれざる人  URL:

日本は今、武装大国に勝とうとして、他の武装大国の仲間になっているが、それは戦前にもそのやり方で負けている。戦前はどこの国に頼ったかというと、「ドイツ国」であった。そのドイツは日本を応援には一度もきていない。そして、今は世界警察と自称しているアメリカである。、トラの威借り作戦を始めた日本国政府は隣国を敵視して威嚇するという犬の遠吠え作戦の姿となっている。近づいて対話を出来なくしている。その世界警察のアメリカの政権交代ではアメリカの有識者達は先日「世界警察みたいな経済的に利益の無い事にはかかわらない」と決めて講演をしている(海外テレビ)この状況では、トラが休眠に入る気配がする。そして、日本の古参議員が三千人の経済交流人を連れて中国で「対話外交路線を敷いたが、総理は、いまだ「武力行使」にこだわっている。イギリスの動きはというと、中国の習主席を国王が「国賓」として招いた。日本政府へのへのけん制である。欧米では、アメリカはイギリスとは親子関係で、イギリスが本家、アメリカは分家である。本家イギリスが中国と親戚関係を結ぶには過去の歴史の結びつきもある。戦前のアヘン戦争でイギリスが中国に勝った時に香港は植民地となっていたが、イギリスはそれを中国に返してやっている。そして、先の大戦で日本が中国に侵略した時に国連会議の後でイギリスは両国の仲裁をするという行動に出たが、負けず嫌いな日本はそれを蹴っている。イギリスにとっては中国は大事な親戚であることがわかる。そして台湾は、中国の植民地であったのを戦後独立しているが、中国の介入と支配で今も苦しむ国であり、敗戦国日本と同じような状況にある。そして、尖閣諸島は日本国民が住んでいて日本国民の固定資産として戸籍に乗せられている国境であるから、日本政府が買い取ったものである。ところがこれを中国は、敗戦後に日本政府と「尖閣諸島は国境であるから、お互いに支配しない」というような約束を交わしているといい、国籍を敗戦した日本が取るのはおかしいと抗議し、日本がまた侵略を始めたと言い張って「防空権で侵略排除」措置に出た。そして日本が威嚇してないのに、漁船での威嚇を始めている。これは中国の過剰反応である。話せばわかるのに「侵略」と取っている。すぐに敵視したがるのは日本の方にも悪い性格はあるが、中国が先に侵略者と敵視している。尖閣移籍ではなく、日本人が持っていた資産を日本政府が買ったのであるから問題は無いと思うのだが、中国は「日本が敗戦しているのに国境の島を敗戦国が取るのはおかしい、約束を守れ」という威嚇をしている。敗戦時の国境の処理を当時の政府が「ケンカにならないようにそのままにしていた」ということであろう。しかし、日本は、「その島に住んでいる住民が日本人で、尖閣はすでに日本戸籍を取得しているから日本戸籍を有したものを管理できない個人が日本政府に手放した」ということであるが、その時の日本政府は戦後の約束をしらなかったのかということにもなる。しか、所有者が中国政府に売っていれば中国政府も買うだろう?日本国民の所有者に移籍の権限があるのだから。戦後、両国の当時の政権同志が勝手にした約束などは所有者を介して行われていなかったという事がわかる。今の自民党政府の先祖は国境管理がいいかげんではなかったか?今もいい加減ではあるが。今の自民党の先祖の政府が、戦後、「尖閣の所有権は決めない」という約束を中国と交わしているのだ。先祖の戦後処理が今ガンとなって紛争を起こしているのである。戦後政府は何をしていたのかというと、アメリカのご機嫌取りで遊興施設を増やし、芸子をはべらしてばかりの交渉力のない政府であった。これが交渉力があれば、アメリカに頼んで尖閣は敗戦時から日本国所有になっていただろう。今の政府も「平和交渉力の無い政府」であるが遺伝なのか?芸子はなんの役だったのかえ?ただ、サービスを提供しているだけか!そしてそのサービスに政府もチャッカリ便乗していたという。(「終戦は八月ではなかった」という本)今またその二世政府が、「武力行使でアメリカを助けに行くと違法の「武力行使法」を出してきている。やり方は、芸子から若者の命と変わっただけではないか?若者の命をアメリカのご機嫌取りに提供している姿ではないか!そして、イギリス政府は「戦争回避のために」中国を国賓にして日本の「武力行使政策」をけん制している。「武力行使」が必要かどうか検討して、「国益を損ずる「若者の命」を守る」のが日本政府の本願とするべきであるのを「検討もせずこれしかない」と国民に思わせているのは何のためか?。もはや威嚇は通用しないし、威嚇なんて犬の遠吠え鳥の空音でしかない。そして、他国の人が過去の恨みを晴らすために「日本に武力行使をさせようと「武力行使」を煽っている言動に振り回されている姿が見える。「総理は私のいうとおりになった」などという言葉の意味はなんなんだ。台湾のドラマに「女帝エンペラー」というのがあったが、恨みのある女が女帝になり皇帝をたぶらかし、甘えながら皇帝を殺し、心底の恨みを晴らして皇帝の上にたってその国をあざ笑うというドラマが最近放映された。その心理を、最近元台湾人の女性の言葉に見えた。そういう女性が総理を動かしているのかもしれない。なぜなら、「台湾にも中国にも恨みのある人」では、その国と日本にケンカさえて自分の恨み親の恨みを晴らさせ、自滅させるという事で「武力行使」を煽っているかもしれない。そういう人は台湾との仲は悪化してくから日本を繋げない。招かれざる人を招いては、台湾国を敵に回してケンカするということでもある。今、台湾は日本に対して「輸入規制」をしている。だからといって即過激な反応はしてはならないだろう?またそういう故郷に恨みのある国の人のご機嫌取りをする必要はない。そういう人は国との経済交流はできない。そして日本には金で縛られた恩があって帰れないという心の束縛が恨みとなっている。「税金で恩を返した」という言葉が攻撃的であるからそれを物語っている。意見の違う国民を敵に回して排除して「国民同士をケンカさせる」という言動も見られる。国民同士を敵視させ内部から崩壊させるという目論見でもあるかもしれない。なぜなら、戦前敵であった他国の人だから日本国への恨みは親から子へと伝えられていて幼少の頃の憎しみの教育は根底に残っているからである。他国の人は今でも故郷を愛していて、戦時中の親の憎しみは幼少の子へと伝わって永久に心底に残る。「日本は敵である」と。心の憎しみはいくら日本が尽くしても消えてず(金の恩はすで税金で返したというがいじめの恨みは消えなてない)闘争本能に残るから、最後になって仕事のように親の恨みを晴らそうとする心理になってくる。今の政府がそうではないか?先祖の党是のために画策しているではないか?それが年を取ると出てきて憎しみを晴らそうとする本能が他国の人にもあるということでありそれがどう出るか、獅子心中の虫となるばあいだってあるのだ。特に女性は獅子に入って寄生虫になって体内から殺していくことを考えるようになりやすい。他国の人の心理は、故郷の親の敵国日本への恨みと日本に世話になった恩との狭間で二重人格になりやすい。そういう人をちゃほやすれば国民同士をケンカさせる言動をするからわかる。「反対者はパスポートを取って中国に行きなさい」などといって「日本国民排除」をけしかけてくる。なんで昔敵国だった他国の人に「ああしろこうしろ」と指図されないといけないのか!日本国は血の違う他国の人の采配を仰ぐのか?「元敵であった他国の人」が日本政府の武力行使を煽る行為をする事こそやらせていいのかよ。おかしいと思わないか?「私が死んだあと日本がどうなろうと知ったことか、私は昔は日本人に差別されていじめられたのだから」という憎しみがその元他国の人に見える。「いじめの憎しみは死ぬまで残る」ものであり、それをいつか晴らそうとその機会を待つから、戦前憎かった中国と戦争するのを煽るようになる。両国が戦えば一挙両得の恨み晴らしになるではないか。それが狙いで政府に近づく場合だってあるのだから。油断している平和ボケの経営者を、「知理蒙昧」とあざ笑っているではないか?全く恥である。経済界は武力行使に関わってはならない事を基本世親にsるべきではなか!そして、意見が違う日本人を排除してはならない!国民虐殺の心を後世に残してはならない。意見の違う国民を排除しようという他国の人に煽られている姿では、国民にもバカにされるではないか!そしてその人に感謝している経営者を彼女は心の底では軽蔑しているかもしれないではないいか!、これが国境に住む日本人の「チリモウマイの姿」かとあざ笑っているに違いない。招く人をよくよく考えて個人的な感覚で招くと自分たちが軽蔑されるし、住民同士をケンカさせるもとである。
国民の役割は、国民同士を敵にしないようにして、これ以上を国同士も敵を増やさないようにしなければならない。それが国境の島の安全を守るために日本の若者を守るために必要な事ではないか?だから、「武力行使」する政府を違法政府として問題にしているのである。そしてその政府が他国人に操られている姿が見えて危機を懸念するものである。
例えば、日本人に金で縛られて本国に帰れなかったとか、今でも税金を日本に払っているとか、過去にパスポートを出してもらえなかったとかの恨みが根底にあれば、心は言葉になって優しい言葉が出てこない。攻撃的になる。そして、故郷が受け入れないという憎悪と恩着せがましいいじめの日本への反発と恩への感謝とがさまざまな心境を起こしている多重人格者となる。心底にある幼いころの故郷と親の教えた敵国日本という憎しみは消えず、その敵国に恩を受けて故郷に帰れないという苦しみがあり、着せられた恩は税金で返したと大言豪語しているから、日本国にはもう恩は無いといっているのも同然である。それでもパスポートを出してくれなかった日本政府には恨みがあるから、パスポートの話を何回もする。日本政府に恨みがあるから、「ケンカはよしなさいよ」という言葉が出てこないではないか?
日本国憲法は「世界がケンカしないための憲法」であるから、これを遵守すべきである。国民が国民を排除するなどはヒットラーの自国民虐殺をけしかけている姿で美しくない。他国の人によって敵視政策を煽られているという姿ではこの国はすでに寄生虫に侵されている姿である。「ケンカをけしかけている人間」には気を付けるべき。ニンマリ笑っているのは誰であるか?日本在住の他国の人は日本が自分の本国とケンカするのを避けたいものだ。それをケンカするようにけしかけるのはおかしいと思わないか?他国人だった人が日本国の「武力行使」を煽るのは、いじめられた日本人への恨みのために日本国を自滅させるために武力行死での中国とのケンカを煽っているのか、中国との本国への憎悪を倍返ししようとしているのか、或いは、自分は日本国の味方という自衛本能か、或いは日本を中国とケンカさせて自国の漁夫の利を狙っているのかであろう。そのために日本の若者が死のうとどうなろうと考えないという姿が見える。近隣国の人は日本にいてもいざとなったら近隣国の命令に従わなければならないというからこの状況では今から指令がきているのかもしれない。寄生虫となって内部から殺せという指示が出ればそういう工作をするのが近隣国のやり方であることを韓国の空港爆破事件の蜂谷被告からも学ぶべきである。


No.1348 (2015/05/31 21:25:02 (JST))  
[足腰立つのに入院期間が長い精神病者で医療税は高騰]
 納税難民  URL:

うつ病の非課税者が為替を大量に持ってたらしい!びっくりだ。外国ドルとかを何千万円もだ。そして行政の仕事をしたり、あれこれとて稼いでいる。こんな人が非課税?納税しているのが馬鹿らしい。やってられない。医療税と住民税で50万円も払わされて福祉サービスはけがをしても受けられないのに納税だけは高い。そして、けがをしても医療費は3割負担で入院なしだ。非課税の人は入院3ケ月している。治療は1週間薬を飲ませては効果を見て、効果が無ければまた1週間と長引かせる治療だ。その人が薬をトイレに流して飲まないと効果はない。民間保険料稼ぎかもしれないではないか?頭のいいうつ病者は多いから疑う。こっちの納税額が多すぎるからだ。また、海外の非課税者は公園の草取りとかごみ取りとかしているのに、その人は上から目線で年上の人に運転させて優雅に暮らしている。旅行は年に何回も行くし女社長気取りである。その人の医療費の全割は我々の払っている医療保険税でみんな払ってやってるから医療保険税は年々多くなる。行政の医療担当者は、「今うつ病者などの精神病者が多く、医療保険税もそのために皆さんから増税させてもらいます。」と医療保険の会議で言うが早期回復の治療は無いのか?うつ病のその人は入院は年に二回毎年だ。それも一回が2−3ケ月入院だから年に5,6ケ月入院していることになる。今は納税者でも、けがで手術して一人暮らしの人でも1週間しか入院できないで在宅入院みたいに退院させられるというのに、なんでうつ病でも足腰立つ事が出来る人が2−3ケ月も入院できるのか?本人は病院食を据え膳で、自分は特別扱いだと思っている。しかし、他のうつ病者はあまり入院しないのにだ。非課税者って特別扱いされるの?病気は弱者も強者も無いから公平に扱うのではないか?納税者を粗末にすると、納税過労で働けなくなり納税が減るもとでしょう?そしたらうつ病者でも入院を1週間にしなければならなくなる。足腰立つ精神病者の治療の入院期間を短くできるように薬の改善や治療の改善をして早期回復を図るべきである。そうすれば医療税は少なくなるではないか?しかし、行政は一旦上げた税金は入院期間が短くなっても、税の減額はせず他に流用してしまう。何にもならないかもしれないなあ。


No.1347 (2015/05/31 18:42:24 (JST))  
[地球が狂っているー人間も狂って無法になる]
 対策はー廃案、中止案  URL:

なんと今年は猛暑になりそう。外国ばかりではない。山陽は今から蒸し暑い。異常な高さの温度だ。乳幼児は大変だ。熱中症で死なないように今から対策が必要だ。特に、都会のアパートの母と子は父が会社に行っている間に、蒸し風呂のような部屋で脱水症でげんなりするかもしれないなあ。今から30度を超す地域を把握すべきではないか?氷を供給すべきであるから、製氷を大量に確保しなければならないだろう。また、今、雨が降らない日が続いている。渇水の危険もあるから備えが必要である。今から庭の水は雨水をためるとかの大型タンクでの渇水確保準備と反面のゲリラ豪雨対策も必要だ。なにせ、地球はおかしくなっているからだ。
こんな地球がおかしい時に、武力行使法案なんかやってられるか!廃案もしくは中止案に持ち込むべきだ。国民の暮らしを放ったらかしにして、どこが国民を守れるか!中国の主席は「日本とは友好関係を持つべきだ」と言っているではないか!それを、わざわざ敵視して武力行使するとこれは「丸腰の国を攻撃する」ということだから、世界各国が禁止している「丸腰の国を撃ってはならない事を日本はしているという抗議を日本にする。、世界からハブである。日本が世界から村八部にされればいいという人たちが政府に「武力行使」を煽っているのではないか?誰かが私の書き込みを利用して政府に話してブレーンになりたくて近づているかも。自己顕示欲と支配欲と地方で威張りたいために。


No.1346 (2015/05/31 18:02:51 (JST))  
[地震が教えるストレス爆発ー恨みが昂じて武力行使になる?]
 他国への恨みが潜む政府とそれを煽る魔女がいる?  URL:

昨日の大地震はフィリッピインプレート上にある場所が震源地だった。その前の噴火した口永良部島の噴火はそのプレートに近い場所にある。前にも九州の新燃岳が噴火した後に東北大地震があった。九州と関東は地下でつながっているがわかる。つまり、フィリッピンプレートの範囲を九州まで拡大しその中で起きた噴火の影響をプレート内に想定すべきである。関係ないと思う地域に出てくる地震の範囲の想定のために火山の噴火とその前後の地震を過去から洗い出すべき。研究は過去を分析する事が重要ではないか?私は幼いころに九州にいたことがあるが、九州というところは火山の多い所である。雲仙普賢岳、阿蘇山、霧島、桜島、新燃岳、など常にストレスを噴火させているので地震より噴火の時の振動の方が隣の県まで伝わる時がある。住んでいたところは60年に一回という地震があるだけだ。山陰では、火山が少ないのに、温泉は多い。一番高いのは大山だが、この噴火は滅多にないというかここ70年ぐらいは無いというが、最近は箱根が噴火したり、御岳山が噴火したりだから、大山もわからないなあ。ユーラシアプレート上にある日本海も地震や火山が無い島ばかりだ。火山が全くないのは近畿地方ではないか?ある?関東中部はなぜか火山ではないプレート地震が多い。東北三陸沖は古代より地震津波の多い所で有名である。秋田や山形は海に地震が発生する事があり津波になりやすいが火山はある。口永良部島の噴火は水蒸気噴火で御岳山と同じだとわかっていた。なぜなら、あの辺は梅雨が早く来るし沖縄のスコールが終わりその水気が鹿児島の方に来るからだ。規模が大きかったのでフィリッピイン
プレートを揺らしたのだろう。しかも同じプレート上にある八条島には噴火が海底を広げているから、それにも影響を及ぼして地震規模が大きくなたのだろう。沖縄のスコールは4月である。この前後には自身があるということかなあとも思えてくる。火山の水蒸気爆発が及ぼす「海底プレートへの影響」を研究しなければならないだろう。時期の想定にはなるかもしれないが・・・。あー、人間もストレスがたまると爆発するかも。政治が国民に与えるストレスは「武力行使法案」がどうなるのだろうという不安である。政府に対して、サイレント魔女リテイが裏で武力行使を煽っているのではないか?ある老女達が数人で言っていた。「若い者の生き血を吸って生きよう」って。今まさに若い者の生き血を吸おうという魔女に煽られた政府が「武力行使」を政策に取り上げているではないか?それが違法であることも見えない目にされているので魔女しか見えないのだ。その魔女は日本人ではないのかもしれない。日本にひそかな恨みがあるので虎穴にいらずんば虎児を得ずで「武力を煽るために」ブレーンになろうと近づいてきているのかもしれない。日本と他国とを戦わせるために「武力行使」政策を出させているかもしれないので、この法案を出した初期段階を疑ってみる事も大事ではないか?その魔女は、権力欲が旺盛なので政府のブレーンになりたがっているのかもしれない。そして総理を躍らせて喜んでいるのかもしれない。他国人であれば「故郷に帰れなかった恨み」で受けれてくれない故郷に対して憎悪を持つようになる。そしてその恨みを日本が果たしてくれたらと武力行使をけしかけるという画策に出る。これは頭脳の良い者でないと考えない。恨みをどこに持っていったらいいかわからない過去のトラウマがある正常ではない精神を抱えた人は攻撃的になっていく。そして「日本」が武力行使で「故郷」を征服すればいいと政府に武力行使を煽るのだ。政府が今。集団的武力行使の想定をホルムズ海峡しか念頭に無いといっているが実は近隣国が念頭にあるのではないか?魔女のために恨みの故郷を攻撃したいのではないかとふと思ったのは、あるアジアのドラマから想定した。くれぐれも女と友達と金には心許す子事なかれ、近ずいてくる女には自己顕示欲のために政府を動かそうとする者がいるからくれぐれも気を付けて。しかも、精神に異常な人が往々にして攻撃的で支配欲が旺盛である事をを知るべきである。
この国の安全を考える人は「武力行使」が大嫌いである。好きな人は好戦的である。なんで、「武力行使」で平和になるか?冷静になって考えればわかるだろう?武力行使が目的の人は他国を信じない他国への恨みが曲がりくねってねじれてしまっているひねくれ者ではないか?、


No.1345 (2015/05/31 16:53:12 (JST))  
[もう一度質問]
 日本を正す者  URL:

質問を少し変えますね。私は「日本を正す者」というペンネームでしか書き込んでいません。私以外の書き込みはすべてあなたのものですか?それともあなたとは違う人のものもありますか?


No.1344 (2015/05/31 10:27:22 (JST))  
[見ている]
 「武力行使法案は「平和的ではない死に体法案」なので廃案へ  URL:

見ている人は多い事は確実


No.1343 (2015/05/31 10:23:34 (JST))  
[違法の「武力行使法」を平気で出してくる政府の見識を疑う]
 「武力行使法案は「平和的ではない死に体法案」なので廃案へ  URL:

[武力行使法」という憲法違反の法案を平気で出してくる政府のどこが信用できない。今日、日曜討論でも「公営ギャンブル法」を出している自民党の「I議員」が出てきて「違法武力行使法」を良い事のようにいっている。こういう憲法無視の政党には悪いやからが引っ付いてくる。もう付いているかもしれない。リスクを自衛隊ばかり言っているが、「武力行使」が拡大してくると相手国による経済制裁と我が国の経済制裁での「貿易」や輸送停止やミサイルがとんでくるわ、空爆があるやらで国土の崩壊や国民の犠牲やさまざまな国益のリスクは果てしない。もちろん国民のリスクは武装予算増大での増税につぐ増税のリスクは国民の暮らしをすでに壊している。この法案は「現行憲法を潰して自民党憲法に変えようとしている法案」であり、廃案にするべきである。自国防衛には「国連に相談する国連提訴」や「対話外交」での解決をするべきである。武力行使での戦闘行為の挑発や、拡大やそれに伴う様々なリスクを考えない政府の「武力行使しかない法案」は「死に体法案であり、国は守れないのは必須である。


No.1342 (2015/05/31 09:38:12 (JST))  
[少し質問です]
 日本を正す者  URL:

この掲示板に書き込みしてる人は私以外に何人いますか?もしかして2人以上いますか?


No.1341 (2015/05/31 08:10:06 (JST))  
[他国の侵略を止める方法は「国連へ提訴」するしかない。]
 日本の武力行使解決はできない  URL:

戦前、日本は中国へ侵略派兵したことを国連会議に提訴されて世界各国から経済制裁され、欧州の国を誘って世界大戦へと突入した。その状況と今似ているではないか?だから、他国の侵略行為を止めるには「国連提訴」で解決すべきで「他国の侵略を日本単独での解決方法」を模索する事は絶対にしてはならないのだ。それを、政府はいかにも「日本が威嚇して解決する」という姿勢ではかえって紛争をこじらせてしまう。sれを、国法を操ってまで、国会を騒がせてまでやろうとしているのは、政府の独裁的な態度であり国民を困らせる元である。世界ルールを無視するこの「武力行使法案」でこの国の信用はがた落ちである。世界ルールを知らない政府では、この国の政権として欠陥政府であり、この法案は欠陥法案であるから、即刻退陣してもらいた。そして、野党連合政府での「武力無き戦闘回避平和法案」での国連提訴法案」を構築してもらいたい。子供たちのためにも「紛争になったらこうやるのだよ」という国際ルールを教えるべきである。


No.1340 (2015/05/31 07:48:25 (JST))  
[政府、政界は「武力無き戦闘回避法」を大義名分にして議論すべき]
 70年かかて築いた「日本国の平和的信用」を崩す政府の「武力行使法案」  URL:

政府の信法「「武力行使法案」では、いざとなると「武力を行使する」という法であり、「世界大戦にまで及ぶ法案」である。政府には、「戦争回避」の意思があるのか?根底に「先の大戦の反省も人間愛」も無く、アメリカの有志連合での武力仲間に見栄を張っている「自己顕示欲」の法案ではないか?そのために日本国民を兵士にするのか?その仲間は与党が国民に了解も得ず勝手に入会しているではないか?そして「武力行使法」をやる方法はないか」と法の抜け道を探っている姿が見える。世界が認めているから、何をやってもいいという意識ではないか?ところがそれは、「みんなで通れば怖くない赤信号」を誘っている。「みんなが買っているからあなたも買いなさいよ」という付和雷同を促しているではないか?自民党の党是を叶わせるために国法を操ってこの国を「武力国家」にしようとしているではないか!有志連合と組めばもう世界大戦である。総理の罪は、「世界大戦に世界の各国を誘っている」ということになる、これでは、戦前よりも大きな戦争となる。これを子供たちがゲームのように面白がって「やる法はないか」と出てきているではいか?他国派兵はあくまで違法であることを、政府も認めねばならない。「無法者には無法者が寄ってくる。「類は類を呼ぶ」ということだ。この政府は、「戦闘行為」を何とも思ってない、過去の歴史も「自分の見栄のためなら、反省しない」という欠陥政府ではないか?これが子供の目には「国と国との戦争ゲーム」と映っているという事は政府は、「この国の子供たちを無法者にしようとしている」ということにもなる。子育て教育と厚生未来を「武力行使で解決」するこの政府は暴力団のような国にするということではないか?これでは、世界に恥ずかしくて経済交流も信用が落ちる。「信用は一日にして成らず70年かかって国民が育てた」のをこの政府が自党の党是のために、築いた信用をなし崩しにしようとしているではないか!!
世界各国が「武力行使」を推奨するはずがない。戦前の世界大戦での国連決議では、日本国のやっていた、中国への他国派兵を厳しく糾弾し、石油停止という経済制裁を下した。それが元で「他国派兵」は国連憲章で「違法」という事になっている。それを、無視して他国が認めてるというのはウソである。集団的自衛権というのはあくまで自国が攻撃された時に行使するというものだ。それに政府は「新三要件」をつけたして、他国への派兵を自国法でやろうといっているのだ。そして、今国会では、法的にできないかという議論に誘われていて、「他国も認めている」という同意の血判も無い話で同意を促している。この政府はたびたび嘘をつくから信用ができない。「認めている他国」というのは、アメリカが誘った「武力行使有志連合」だけのことだろう?自分の仲間が認めているから世界中が認めているとは限らないし他国でのこの権利は違法である。「集団的自衛権を他国で行使できるようにする」という自民と政権の論理は、我が仲間だけに利益をもたらしたい総理の党利党略ではないか?
大義名分は「戦争回避するにはどうしたらいいか」を論ずるべきで、「集団的自衛権を行使できるようにする政府の「新三要件」法案」は他国派兵が目的であり、国際法では他国派兵は違法であることをmって、この政府の違法行為を封じ込めるべきである。政府は「戦闘回避」より、「戦闘行為による解決」しか考えてない。これは世界大戦を呼ぶ元であるから、絶対に阻止しなければ、国家転覆を企んでいる闇の黒子にこの国を乗っ取られることに動かされているということだ。子供らは、この国を戦争ゲームさせようと法の歯止めはないかと探しているではないか!!政府は、「他国侵略」に於いての解決策を、子供と同じ感覚で「武力行使法」を出しているということではないか?国会は政府の「戦争回避する」という意思を持つことを厳しく追及するべきである。やたらに若い者に戦闘させて紛争を止めようとするのは戦前と何ら変わってない「反省の無い政府」であるとおうことである。


No.1339 (2015/05/30 22:16:28 (JST))  
[自衛権はあるが、武力での他国派兵支援は違法]
 機雷掃海も違法  URL:

あくまでも、自衛の権利だからね。他国への武力支援は違法だろう。


No.1338 (2015/05/30 20:05:40 (JST))  
[ちなみに‥‥‥‥]
 日本を正す者  URL:

集団的自衛権の行使は、国連憲章第51条によって認められている。国際法違反ではないし、これを認めていない国は日本以外にはない、ということも合わせて載せておきたい。
詳しく知りたいなら、自分で調べてください。


No.1337 (2015/05/30 19:22:42 (JST))  
[まずは感謝、でも少し反論]
 日本を正す者  URL:

俺はまだまだ15年しか生きていないし、あなたのほうが世の中を知っているのだから、ここは素直にあなたの言うことも吸収することにしよう。ちなみに俺はまだ入学して間もない高1で、高校の考査を受けたことがない。しかし、先生方はかなり理不尽なテストを出すと言っている。でも、苦しいのはみんな同じだから、頑張っていこうという気になれた。というわけで、今日からテスト勉強だ!(ちなみに考査は6月18日から)
でもね、少し反論したい。個別的自衛権のことだ。これは少し拡大解釈だと思う。まあ、かつて公明党も似たようなことを言っていたから、法律的にはできないことはないだろう。ただ、日本が攻撃されていない場合にも適用されるのだから、個別的自衛権と考えるより、集団的自衛権と考えたほうが自然ではないか?というより、日本が仮に個別的自衛権で米艦を防衛する場合、日本がいくら個別的自衛権だと主張しても世界は認めてくれないだろう。(自衛隊も同じ)
ただし、集団的自衛権を認める場合はしっかりと歯止めが必要だ。だから、私はこれをしっかりと憲法に明記すべきだといっているのだ。


No.1336 (2015/05/30 18:25:15 (JST))  
[他国領内を横行は挑発行為?]
 挑発したら正当防衛にはならない  URL:

君の悩みは、他国領海内つまり南シナ海で、米艦隊と行動を同時にしている時に、敵の攻撃を受けた場合、「なにい!」と反撃するようになるという事だな。あり得ることだ。日本人は特に短慮だから。この問題では、国際法に照らせば、米艦隊が「日本国を守るため」に横行中という事であれば、米艦隊が攻撃されたのは日本を攻撃されたとみなして「個別的自衛権行使」はできることになっている。維新の党の議員が国会で教えてくれた。この掲示板に国会の質疑を書いているから参考にしたらいい。つまり、集団的自衛権などというと海外派兵が伴うから憲法違反、国連憲章違反になるから、そんなことを画策しなくても今にある個別的自衛権でいいではないか?ということだ。ここで問題なのは、「日本国を守るために米艦隊が他国内に横行していた時」という条件が必須だ。他国の領海をただ横行していたら侵略とみなされるということだ。しかも、防衛目的であり、正当防衛となる場合である。しかし、他国領内には入れないというのがあるから、結局は自国領海内で起こる事での米艦隊を守るための応戦しかできないということになる。先になって国際裁判を受けるようになるから、先の事も考えなければならない。どっちにしても世界大戦を招くから、やめた方がいい。相手を挑発する行動は政党防衛にならない武力行使であるからだ。相手は挑発したというに決まっている。戦いになるようなことはできなように決まりごとがたくさんあるのだ。武力行使しかないという発想は「死ぬしかない」うつ病や、脳梗塞状態だ「武力行使」をするよりは「対話外交」で相手国の若者と楽しく交流したほうが楽しいのではないか?無理にケンカを想定することないだろう?どこの国の統領も、自国の若者を死なすより、経済的に他国との交流で本国に富をもたらしてくれる方がいいと思ってる。ただ、自衛隊員は仕事が無いと不安だと思ってるだろうが、地震国では復興がまだの所があるから、これに尽力してくれると国民は助かるのだから、それに集中して貰いたい。戦って、あたら若い命を捧げるほどの政府ではないだろう?海外派兵にいったら、嫁や子が離婚するぞ


No.1335 (2015/05/30 17:17:42 (JST))  
[社長の資質ーガード下の屋台屋]
 見栄っ張りが悪運を呼ぶ  URL:

最近の風潮は税を納めてない、何も役にも立ってない人が事を仕切りたがり、頑張って高額な税を納めている人の尻を叩いてもっと出せというような風潮にになってるなあ。欧米他国では非課税者は町の草取りをしたり、街路樹の花に水をやったりは非課税者の仕事だよ。それを課税者にやらせようとしている非課税者が多いなあ。ところで、君らの年金を支えるのは、君らの子だといってるじゃあないか?
私等は君らの親や祖父を支えてきたから、君らがわれらを支える義務があり、君らの子が君らを支える義務があり、と順送りに助け合いをする制度を作ってやってきたのを壊そうとしているのが今の政権だよ。これを崩せば社会保障制度はドミノ倒しに崩れていく。そして私等は恵まれてない。戦争で親らを亡くした世代だから、一人で頑張った、中学生のころから皆がアルバイトをしてお金をためてきた世代ばかりだ。一部の人だけが恵まれていたがけだ。みんな一緒に貧乏してきたから、明るい貧困とでもいうか、貧困でも暗くないしそんなもんだ頑張るしかないと明るく笑って頑張っていたなあ、あのころが懐かしい。私等を支えたものは、「歌」だったよ。歌声喫茶というのがあってね、労働した帰りにちょっと寄ったら、労働者ばかりが来てた。そしてみんなで合唱だよ。楽しかったなあ。そして、若者は、青年団というのがあってさ。休日にはレコード鑑賞会やクリスマスダンス練習会や、盆踊りに行ってたもんだ。とにかく明るい貧困者が多かった。少々金が無くても友人が何とかしてくれたし、大人が助けてくれた。貧困でもとにかく楽しい事ばかりを思いついてたなあ。今でもその癖がついているから暗いのは嫌いだ。例えばくじ引きだよ。引いたらなんか変な事が書いてあったりして大笑いだ、そのネタはたいてい私が考えたなあ。会社の忘年会には、課長に化粧をして花嫁にして係長が神主で拝んだりして遊んだ。世の中、何か困ったことがあったら、人にのせいにしても面白くない。それにわれらの時代は親孝行が多かったから老人を敬愛してたなあ。だれも年金保険料が高いなんてこと思いもつかなかったよ。自分たちの年金は自分たちにいずれは帰って来ると信じてたからなあ。文句を言われるとは思わなかった。君はしわくちゃの老人かと思ってた。あまりにも暗いから。大人の高校生もいるからね。まあ、愚痴ってばかりでは人生暗い。明るく生きようと思ったとたんに運が回ってくる。経験からいうからね。しかも運の来る前は、けちらないことかな。そして人の役に立とうという事で人に尽くせば必ずそれに応えて恩返しをしなければという誠意のある人が出てくるから、けちらない、尽くすをひたすらやってご覧。それでも何も変化がなければ、何でそうなるかなあと三日三晩考えて御覧。見返りを感上げ那からとか相手を見積もりながらという心はすぐに相手に伝わる。運の悪いのは人のせいにするからだと気が付く。我らの時代はいいからだというが、良くしたのは、何でもしなければという意気込みでしかも明るく頑張ったからだよ。要求はひたすら弱者ではなく、政府と企業に要求してきた。絶対に弱者には八つ当たりしないで守ってきた。これはいまでも続けているが。君らはわれらより強者だ。だから弱者いじめをしては卑怯だよ。上に向かって吠えろ。ところで、実際に、運を開いた母親と娘の話をしよう。彼女らは夫が酒乱で大金使いでとてもやっていけないと悟り、ガード下で屋台の丼屋を開いたんだ。親子丼ね。みんな貧困の日雇い者だったから、安くした。他が200円の時代で150円にしたんだよ。途端に置く悪が殺到してきて大繁盛。安ければいいという時代だったからね。それにおばはんの笑顔と娘のかわいい声が評判でね。娘も中学生で親を助けていたんだよ。味もまあまあだったし、なにせ、鳥の具は少なくても卵の半熟の具合が絶妙でさ。それにねぎの甘みがあって安いと来たもんだ。リピーターは毎日だよ。そうして稼いだ金を銀行にためたら、今度は銀行が助言をして一軒家での商売になったら、初めからのお客が引き続き来ててね。なにせおばはんが明るくて面白いから仕事の苦労も吹っ飛ぶってもんだ。明るい笑顔に福が来るってこのことだな。そして、とうとう大きな料亭の女将になってしまったという話は本当だよ。テレビに出てたよ。指輪を5本指にしているからわかるさ。戦後の何もない、官憲が見はりしててコメを取り上げる時代がまだ続いてた時代に、皆自由になって明るかったなあ。苦労を愚痴ってもどうにもならないと悟った時から運が開けるという話。参考にして。私は、兵隊帰りのおっさんを一流企業の社長にしたが、社長になる人物はとにかくこれだ!と思ったらわき目も振らずに働いてたなあ。どんな人のいう事にもよく耳を傾けるし私が14歳の時のアドバイスで商売替えをしたおっさんでどんどん規模を大きくして社長になったんだ。まず、金をためる事。少ない資金でも儲けられる事は山ほどあるから、挑戦してみる事。損したくない場合は綿密に計画を立てて違法な事は無いかどうかもチェックする。商売は信用第一だから。警察に聞けば商売で違法な事は無いかと聞いてみることだ。また、銀行にも起業するときはどんな小さな商売でも応援してくれるが、まず、信用第一だからね。銀行が人を信用する場合は借金が無い事、預金が多めにあることだ。まずは明日から500円硬貨預金をしてみろ。止められなくなるまで癖になるまでやるんだ。「ひたすらやる」事が運を開く第一歩だ。私は人を成功させる事は得意だ。他にも私のアドバイスで助かった企業がある。それはその本人の素直さや辛抱強さが一番の条件だ。アドバイスしてもバカにしてフンという人は貧乏暮らしだね今も。短気な怒りっぽい人間は社長にも何にもなれない。「ひたすら頑張る、ひたすら辛抱する、わき目も振らず、笑顔を絶やさない事」が社長になれる素質だから、君も頑張って成功して私に知らせておくれ。その時はもうこの世にいないかもなあ。高校生?ひねくれものか?叱られてもくさされてもそれは肥やしになると思えばありがたいんだよ。ガンバ、ひねくれ高校生に神様のご加護を。甘えるなって。頑張るだけだ。


No.1334 (2015/05/30 17:00:11 (JST))  
[国際協力の足並みを揃えよ]
 日本を正す者  URL:

私は何も日本がアメリカのようになる必要はないと思うし、仮にイラク戦争や湾岸戦争のような事態が起きたとしても最前線に行く必要なないと思う。それについてはしっかりとした歯止めが必要だ。だから、この歯止めについてもしっかりと憲法に明記すべきだと思う。また、抽象論で終わらず、具体的な事例をあげることも必要だと思う。例えば、後方支援や機雷掃海などである。
私は、米艦が日本の海上自衛隊と行動していて米艦がどこかの国から攻撃されたときに、日本だけが逃げるのはおかしいだろうということだ。一緒に行動している地点で、敵からしたら日本もアメリカも同じだから、日本がアメリカの代わりに反撃してもよいだろう。(一応言っておくと守る相手はアメリカだけではない)仮に逃げたとしても、敵は日本を攻撃するかもしれない。結局は専守防衛と大差ないのである。日本の国際的な信頼を得るためにも集団的自衛権は今後不可欠となってくるであろう。そして、国際協力にも十分生かしてほしいと思う。
まあ、実際尖閣とか南シナ海で中国が勝手なことをする上に、聞く耳を持たないからこんな物騒なことを考えなければならないのだが‥‥‥。 本音を言えば集団的自衛権なんてあるよりないほうがいいに決まってる。でも、こんなご時世だからなあ‥‥‥‥‥。考えざるを得ないんだよな‥‥‥。


No.1333 (2015/05/30 14:28:48 (JST))  
[あなた方の努力は認めるが‥‥‥‥]
 日本を正す者  URL:

確かに今日の日本があるのはあなた方の努力があるからだ。おそらく私たちが想像できない程頑張ってきたのだろう。
しかし、払った保険料に対する年金の割合としては、あなた方が最も恵まれている。そして俺たちの世代が最も恵まれていないだろう。そのことに対してどう思うのか?我慢しろというのか?不況しか知らない私たちをもっと苦しめたいのか?それこそ弱者をいじめる政策と言えよう。
あなた方は高度経済成長期を過ごし、就職もみんなできたかもしれない。しかし、私たちは違う。いくら勉強できても就職できない人たちもいる。実際、大卒で就職も進学もしない人、あるいは一時的な仕事にしか就けなかった人は全体の19.0%もいる。(日経ビジネスオンライン)この人たちに対して稼ぎができない若者が悪いといえるのか?ふざけるんじゃない!
しかも、俺より少し上の世代は社会に出てからも「ゆとり世代」とよばれる。この人たちは好きでゆとりになったわけではないのにね。本当に日教組もどうかしてるよ!
若者もみんな苦労している。そのことも頭の隅に入れてほしい。


No.1332 (2015/05/30 14:15:01 (JST))  
[あなたは本当に頭が悪いね]
 日本を正す者  URL:

自民党の党是は武力行使ではなく、改憲だ。何度いったらわかるのかな?それとも都合の悪い情報は無視するのかな?残念だ。
現在の集団的自衛権も含め、自衛隊の存在も私は違憲だと思っている。それを変えることの何がおかしいのか?世界の各国も時代に合わせて憲法(あるいは憲法にあたる法)を変えてきた。もちろん十分な議論が必要だが、現在の状況を考えれば改憲が一番合理的だ。改憲に関しては国民に理解も広まりつつある。(読売新聞、朝日新聞の世論調査より)それとも、このことも無視して「戦前のやり方」とかいうのかな?馬鹿も休み休み言え。
それと、私は高校生だ。これも何度いったらわかるのかな?酒とかタバコとか、俺はそこまで道を踏み外してない。


No.1331 (2015/05/30 13:55:30 (JST))  
[日本国憲法を守らない自民党与党では選べない]
 違法政権党に乗っ取られる日本  URL:

何も知らない善良な国民を操る総理の言動にはおかしなところがあるからなあ。自分がやってることが絶対という言い方hまるで自分が天下取った教祖であり、何をやってもいいと思ってるのか?この国は民主国家で国民が主権の国家であり、政府は税金そろばんを預かる大番頭さんつまり執事であることを自覚すべきではないか?国民の親のごときまたは教祖のごとき押し付けは絶対にやるべき立場ではない。国民が投票したからと言っても基本的に国民の上に立って日本を正してはならない。総理は自分が天皇になりたいのか?総理と言えども天皇から任命される受動的な立場である。勘違いsているのではないか?いくら武力行使をとって天下を取りたくても政治家は天下取りしてはならないのである。日本国憲法を守らない政党を国民は選んではいけない。天下を別の異常な憲法に変えられてしまうではないか?


No.1330 (2015/05/30 13:41:41 (JST))  
[与党によって、日本国憲法や神道を消すクーデターではないか?!。]
 武力行使と宗教がつるんでいる与党の姿  URL:

なんかおかしい政府だと思っていたが、自民党は、日本国憲法よりも自党の「党是」の「武力行使」を憲法として立てて、第一に崇拝し、いつかこの日本国憲法を倒して「わが軍を作る政府」という意思を強く持っている党だという事がわかった。つまりオウム真理教と同じ、「日本国憲法」を崩そうと躍起なっているということだな。政界にオウムのやからが入り込んでいるかもしれないなあ。以前誰かの書き込みでは、黒田総裁がオウムの第二紙とかかいてあったが何のことだかと気にもしなかったが、安倍総理もオウムに入ったのだろうか?まさかだよね、だれか黒子がオウムかもしれない?日本を正すとかいう者が黒子か?日本を正すものとかいうのはすでに教祖気分だからね、あやしい。安倍総理の事を言うとむきになるし。
自民党は自党の「党是」で墓穴を掘ったのも同じだ。武力行使という党是は憲法違反で国際法違反であり、日本国憲法を敵に回して乗っ取り、「武力国家」をめざし。「わが軍」を持ちたいという、個人的な党利のためにクーデターを起こしている政党ではないか?公明党も創価学会が天下を取りたいから与党にいるんだろう?ある古都では、神社の祭りになると集会を開く宗教があって、祭りの人数がそちらに取られて古くからの祭りが出来なくなっているらしい。その愚痴を聞いた時唖然とした。これは神道の氏子乗っ取りではないかと。政界もまさにその天下取りを裏で操っているものがいるのではないかと疑う。というより、自民党政府の党是自身が、自民党の憲法であって、日本国憲法と対立しているから、日本国憲法を平気で無視しているのだと思える。国民には絶対的な日本国憲法をないがしろにして、自民党は自党の憲法を国民に押し付けようとしている姿が今まさに見え見えである。日本国民は「民主主義日本国権法を叩いて自党の違法憲法を押し付けている自民党と公明党」を国民は違法政党としてブラックリスト党にあげて選んではいけないということである。全くこの与党は個人的な異質の政権である。自民党は党是が「武力行使党」で違法党、公明党はバックが宗教党では、日本国憲法やし神道は消えてなくなるということではないか?、


No.1329 (2015/05/30 08:40:51 (JST))  
[これは遺憾政府だ。国民の命と税金を私物化政府]
 違法国家を作る政府ではないか?  URL:

総理が作った武力の仲間に巨額な税金を渡して、それを助けるために、国民の命を渡す法案を作る政府は、自作自演の政策で国民を物みたいに扱っているということではないか!それも、自分中心で、自分の政党の党利のために、違法党是を掲げてそれを通し違法国家を作るために、国民の税金で「国連憲章に違法の「武力行使」有志連合に入り、遊説して世界中を旅行して回っている。これはー遺憾。遺憾政府だ。この国は国際法、国連憲章に違法な法案「重要事態法」を平気で出しているから、民主主義を法律で壊しにかかっているということだ。これが通れば前例になって無法な事はいくらでもできるようになる。無法国家を目指しているようなものだ。政権総理は、無法者に染まってしまったのではないか?
ルール無視ができなければ、できる法案を出してくる政府によって、この国の予算を他国に注入するという売国奴政策ではないか?何回も言うが、武力行使仲間の国のために、巨額な予算を注入し、またこれを助けるために、国民の命まで投入するこの政府では日本は、死神と貧乏神に取りつかれた政府によってこの国の予算は今までの平和で裕福な暮らしができなくなり倒産するということだ。いらんことをする政府だなあ。つまりは武力行使しかない党是」のために他の手段「対話外交」をしないせいである。この政府では、この国の発展は無いわ。違法政権では、この国の立場はいつも日陰になってしまい未来永劫中国から日陰者国として扱われるだろう。もう退陣すべきではないか。事態はますます悪くなり、国民が国民を食うような「若者が老人をいじめる」国になっているではないか!!この状況を見れば、これは遺憾政府である。政府は自分でどんどんこの国を地獄の蟻地獄に入れているではないか。
自作自演自分が作ったシナリオで国民を地獄に陥れる自民党政権はもう消えて貰わねば、国民同士でケンカが起きる。貧すれば仲間を食うようになっているではないか!


No.1328 (2015/05/30 07:51:20 (JST))  
[戦前の憲法違法残党による政策の党是「武力行使」自体が違法]
 自民党の「武力行使党是」は民主主義を壊す  URL:

厚生年金者が拠出して運用している基金利益の4兆円は、確かに国会で追及されて自民党の高石議員の答弁では4兆円と答弁している。でこれに使い道だが、厚生年金には還元されず、公務員の12月のボーナスアップと政府行政も公務員だからそのために、16,8%上乗せ資金にしたのだろうという噂だ。民間の厚生年金者が、少ない年金から投資して利益をえた厚生年金基金の利益金を、公務員に流用した事件では前に、公務員社宅や自衛隊員社宅の回収や、公務員福利厚生のテニスコート整備や大型テレビの購入やそのほか見えない公務員への流用があったらしい。これは氷山の一角だ。今も同じことが繰り返されているのだろう。公務員に流用するなら、公務員の共済年金基金から流用すればいいではないか?それなら罪にはならないだろう?こういう、民間厚生年金から泥棒するような政府や行政では税金を預けたら盗まれるだけではないか?年金基金の運用は民間銀行に任せて利益金は即年金者の預金口座に入金するように改善したほうがいいのではないか?政府に任せたら報告も無いし、どこへ行ったかもわからない。こういう投資って国の信頼に関わるのではないか?
そして、今度は、武力行使政策では、安倍総理が国会に承認もせずにアメリカの有志連合に入って、アメリカ国会で資金提供の額を勝手に発表した額は何千億円だった。これはアメリカのテレビで放映されたがこの額も国会では承認されていない。総理が勝手に国民の税金を国会承認なしで決められないだろう?こういう勝手な流用が、予算全体を狂わせるもとではないか!政権が勝手に入った有志連合で、これを支援するために他国派兵の重要事態法などは、国会は知らない事であるから、審議できないだろう?総理が勝手に入った武力連合だからだ。そして、この巨額な税金は国民には出せないだろう?増税して支援するのだから。国が財政の健全化をいうなら、こういう、総理や政権の勝手な国際支援額の決め方が全体の予算を狂わせている事になる。有志連合に入る時も「入ってもいいか?」という国民の領海が必要だ。なぜなら、国民の巨額な税金を投入すr事になるからだ。中東の時も国会に難民支援金の投入をする説明もしてないで急におこずかいを渡すような感覚で金額を公表している。国民の税金の使い道についてまことに稚拙でルールを知らない私物金扱いではないか?国の仕組みでは政権が自由に使っていい税金なんて無い。必ず国会に於いて事前に了解を得るというルールに違反のこの政権と総理の言動に国は振り回されているではないか!有志連合で、武力行使の仲間を作り、そのためにその仲間を助けるために国連憲章に違法の「武力を行使する法案」を作らなければならないという、国もろともにドツボにはまる政策を考え出しているこの政府に国の未来を任せられないではないか?いや、逆かもしれない。自分の政権の違法の「武力行使党是」を遂行するために、武力有志連合に入り、仲間を増やし、その仲間が攻撃されたら憲法無視でも助けるために、違法の「他国派兵」法、を作ったという事だろう。すべて政権の違法党是のためであり、この政権はこの「憲法に違法な党是」を掲げた時点ですでに違法政権である。だから、憲法違反党のいう事は国会で通そうとすればこれは国家にクーデターを起こしているということである。ケ権の党是が違法の「武力行使」だから、この政党はあってはならない政党であり、解体するべきではないか?戦前の残党は、民主主義を壊す元である。


No.1327 (2015/05/30 06:30:25 (JST))  
[公務員の老後の年金にも厚生年金者になる若者の所得税が出ている]
 民間労働者の税金を食いすぎ  URL:

年金の仕組みは、年金保険料ばかりではない。厚生年金者の所得税と、年金基金や会社に払ってきた年金保険料で賄われている。公務員の共済年金も厚生年金者の所得税を食っているのだからね。公務員の年金保険料だけで年金を支給すれば今の半分だよ。その共済年金も元はと言えば、厚生年金者の血税が給与として支給され、その中から年金保険料を支払い、今の公務員の年金になっているのだから、大元は厚生年金者の稼ぎが公務員の年金支給の財源になっているといえる。それを忘れて公務員が支払ってやっているという錯覚で大きな顔をして厚生年金者いじめをしたり、厚生年金者に国民健康保険税を増税するなら、共済年金者にも増税するべきだろう?公務員が老後まで厚生年金者に病気の面倒を見てもらうのか?厚生年金者に自助努力せよちうが公務員年金者は自助努力しているのか?老後、船が買えるのは公務員ばかりだと不平を言っている住民は多いよ。公務員が老後まで厚生年金者になる若者の所得税におんぶにだっこなんだから、少しくらい自助努力してもいいよね。負担は公平になされるべきで、公務員の老後の病気の医療にまで厚生年金者の所得税を増税して回すのは、終身公務員に国民が税金を支給していると同じ事ではないか?自助努力はみんながするべきで厚生年金者ばかりがするべきではないだろう?労働者の稼ぎを食いすぎではないか?厚生年金者の若者の所得税は厚生年金者だけを養うべきである。そうすれば負担は少なくなるのではないか?


No.1326 (2015/05/30 05:43:43 (JST))  
[年金支給減で地方財政悪化]
 年金制度は、親の年金借金を子が返す制度  URL:

ちょっと待った!厚生年金者は年金基金を出して、それを運用してきて年金の足しにしている。それが昨年は4兆円の運用利益が出ている。そうやって老人が若者に頼らないように貯めてきた老後の年金基金が300兆円あったのに、なぜか130兆円になっているのはおかしい。昨年の4兆円も年金者に還元されてないのではないか?今、若者が自分たちのこれからの老後を売れいているのは、少子化だからではないか?今の老人は其の頃はこの世にいない。君らの年金を支払っていくのは君らの子だから、どんどん子を産み彼らから年金保険料を受けっれるように、子育て手当を国に要求したらいいではないか?君らの親や祖父母は今の老人が頑張って年金を支給して贅沢させてやったんだから(月額30万円)今度は君らが頑張って親のお礼を今の老人にするという世代間助け合いの制度だから君らは頑張って親の年金借金を今の老人に返していくべきだよ。ちなみに私の親は戦後の復興の過労で年金をもらう前に死んでしまったから、年金は借りてもいないがね。そして、もう一つ、君らの年金保険料が下がらないのは、政府が今まで年金に支払っていた所得税を他の事に流用しているからだからね。今までは3分の一が年金財源になっていたのを、消費税増税された分、所得税を引いて出さなくなったからだ。引いた所得税を年金保険料財源にいれれば、君らの年金保険料は下がるはずdが、すべて武力行使のための予算財源にしているからだ。老人の年金は下げて、君らの年金保険料は下がらないのは、武器を買うためだからね。君らが愚痴を老人に向けるようにして、国民同士ケンカさせる手口は自民党さんは昔からのやり方だよ。なんどもいうが、君らは親や祖父母の年金借金を今の老人に支払っているようなものだから愚痴や老人いじめはおかしいし、これから先君らが年金で苦労するのは、君らの子が少ないからだからね。頑張って生んで育てて納税させて年金保険料を払わせて年金支給してもらわなきゃ、君らの老後は安心できないよ。これから先の事で老人を悪者にするなら、今まで君らの親に支払ってきた今の老人の年金保険料を返さないと文句も言えないだろう?とにかく、政府が社会保障に出してきた税金を武力行使政策につぎ込んでいるのは間違いないのだ。なぜなら、防衛庁が防衛省に格上げされて、予算は2千億円が5兆円になった。これは社会保障予算を削って持っていっている。それから、もう一つ。老人の年金から引かれる住民税や国民健康保険税は、君らのために納めているのだから、お互い様だから。住民税が老人のためばかりに使われてはいないから。国民健康保険税も君らが病気した時支払い分の7割は老人の年金保険料からも助けているのだから、こうやって日本人は、助け合う制度で生きてきたのだから老人が今、何も支払ってないなどといって邪魔者扱いしたら、地方行政職員を削っていかれるようにあんるよ。そして、若者が自衛隊員になればその人件費を養わなければならなくなるから、政府は税金食いの政府だよ、二階さんのように仲良くするようにしたら、防衛予算に君らの税金をつぎ込むことも無いだろう?それともう一つ。老人は今、年金では食っていけなくなって稼いだ預金を食っているんだからね。そうなるだろうと何十年もかけて皆頑張って預金してきたんだから。君らの親世代の高い年金も支え、自分の老後の年金を国がけちった時には若い者の年金保険料を助けるために、預金という自助努力をしているんだから、君らもこれに見習うべきだ。但し、税金も年金保険料も払ってきてない人等つまり、君らの親の年金を支えてない人らの年金も君らが年金保険料で支払っているのだから、君ら親らを保険料で支えてきた老人に責任をかぶせてもらっても迷惑だがね。その人らの年金財源は国が所得税で支払うべきだろう?それを若者に被せているのは政府だから。矛先を老人ばかりに向けるのは、弱い者が弱い者いじめしているみっともない姿だよ。とにかく年金を下げれば住民税や国民健康保険税も支払えなくなるからね。


No.1325 (2015/05/30 05:40:39 (JST))  
[社会保障削減ではなくこれを守るために他の無駄な予算を削るべき?地方行政にしわ寄せがくるから。]
 年金制度は、親の年金を子が返す制度  URL:

ちょっと待った!厚生年金者は年金基金を出して、それを運用してきて年金の足しにしている。それが昨年は4兆円の運用利益が出ている。そうやって老人が若者に頼らないように貯めてきた老後の年金基金が300兆円あったのに、なぜか130兆円になっているのはおかしい。昨年の4兆円も年金者に還元されてないのではないか?今、若者が自分たちのこれからの老後を売れいているのは、少子化だからではないか?今の老人は其の頃はこの世にいない。君らの年金を支払っていくのは君らの子だから、どんどん子を産み彼らから年金保険料を受けっれるように、子育て手当を国に要求したらいいではないか?君らの親や祖父母は今の老人が頑張って年金を支給して贅沢させてやったんだから(月額30万円)今度は君らが頑張って親のお礼を今の老人にするという世代間助け合いの制度だから君らは頑張って親の年金借金を今の老人に返していくべきだよ。ちなみに私の親は戦後の復興の過労で年金をもらう前に死んでしまったから、年金は借りてもいないがね。そして、もう一つ、君らの年金保険料が下がらないのは、政府が今まで年金に支払っていた所得税を他の事に流用しているからだからね。今までは3分の一が年金財源になっていたのを、消費税増税された分、所得税を引いて出さなくなったからだ。引いた所得税を年金保険料財源にいれれば、君らの年金保険料は下がるはずdが、すべて武力行使のための予算財源にしているからだ。老人の年金は下げて、君らの年金保険料は下がらないのは、武器を買うためだからね。君らが愚痴を老人に向けるようにして、国民同士ケンカさせる手口は自民党さんは昔からのやり方だよ。なんどもいうが、君らは親や祖父母の年金借金を今の老人に支払っているようなものだから愚痴や老人いじめはおかしいし、これから先君らが年金で苦労するのは、君らの子が少ないからだからね。頑張って生んで育てて納税させて年金保険料を払わせて年金支給してもらわなきゃ、君らの老後は安心できないよ。これから先の事で老人を悪者にするなら、今まで君らの親に支払ってきた今の老人の年金保険料を返さないと文句も言えないだろう?とにかく、政府が社会保障に出してきた税金を武力行使政策につぎ込んでいるのは間違いないのだ。なぜなら、防衛庁が防衛省に格上げされて、予算は2千億円が5兆円になった。これは社会保障予算を削って持っていっている。それから、もう一つ。老人の年金から引かれる住民税や国民健康保険税は、君らのために納めているのだから、お互い様だから。住民税が老人のためばかりに使われてはいないから。国民健康保険税も君らが病気した時支払い分の7割は老人の年金保険料からも助けているのだから、こうやって日本人は、助け合う制度で生きてきたのだから老人が今、何も支払ってないなどといって邪魔者扱いしたら、地方行政職員を削っていかれるようにあんるよ。そして、若者が自衛隊員になればその人件費を養わなければならなくなるから、政府は税金食いの政府だよ、二階さんのように仲良くするようにしたら、防衛予算に君らの税金をつぎ込むことも無いだろう?それともう一つ。老人は今、年金では食っていけなくなって稼いだ預金を食っているんだからね。そうなるだろうと何十年もかけて皆頑張って預金してきたんだから。君らの親世代の高い年金も支え、自分の老後の年金を国がけちった時には若い者の年金保険料を助けるために、預金という自助努力をしているんだから、君らもこれに見習うべきだ。但し、税金も年金保険料も払ってきてない人等つまり、君らの親の年金を支えてない人らの年金も君らが年金保険料で支払っているのだから、君ら親らを保険料で支えてきた老人に責任をかぶせてもらっても迷惑だがね。その人らの年金財源は国が所得税で支払うべきだろう?それを若者に被せているのは政府だから。矛先を老人ばかりに向けるのは、弱い者が弱い者いじめしているみっともない姿だよ。とにかく年金を下げれば住民税や国民健康保険税も支払えなくなるからね。


No.1324 (2015/05/29 23:44:50 (JST))  
[若者に稼ぎが無いから親のすねをかじるのではないか?そのせいで膝の軟骨がすり減った]
 昔は老人を年金で養う事に文句も言わなかった。  URL:

だから、通販を買わないで我慢するしかないんだよ。君は何を我慢するんかい?してないだろ。見え見えだ。しろよ。お互いに。酒を控えるかい?それでは足りない。煙草もやめろ。一日2食は戦後は当たり前だった。おやつもイモだけだ。働きがない若者は食う名とう時代に育った。そういった奴は君のおじいさんだ。そのおじいさんの年金を養うために、君みたいに文句も言わなかった。年金30万円の人達が年金財源を食いつぶしたんだからね。それを支給するための保険料を文句も言わずに払ってきたんだから。今は年金も下げられているから楽になっただろう?老いたら今度は若い者のために我慢させられるんだよなあ。若い者が稼ぎが無いからではないか?自慢にもならない。君のおじいさんと君に年金を食われた人生だということだ。私は子供が多いから、それも皆民間サラリーマンだから全員納税家族だ。その所得税や年金保険料は君の親の分まで払っている。だから君の年金保険料は私は必要ない。君は親の年金は誰が払ってきたと思っているのか?大企業の稼ぎのいい若者が所得税と年金保険料から君の親の年金は支給されてきたんだから、今の老人が何もせずに年金を食っているとばかり言うのは、戦後の復興を果たした老人たちに失礼だろうが!君らこそ今の老人の恩恵を受けて育ってきたのだから、文句はいうなって。年金は助け合いだから、恩着せがましく言うのはみっともない。君の親は自分の子供の年金保険料で養えてるのか?人から助けてもらっているのではないか?


No.1323 (2015/05/29 23:08:37 (JST))  
[繰り返す]
 日本を正す者  URL:

私たちの世代はあなたたち以上の苦労をこれからしていくのだ。だから、あなたたちには負担をお願いしているのだ。もちろん、本当に生活が切り詰めている人たちへは支援が必要だろう。しかし、そうでない人には是非ともご協力して頂きたい。
それとも、あなたは自分の生きている間に日本の財源を使い果たしたいのか?未来の世代を見捨てたいのか?日本の将来はあなたにとって関係ないことなのか?だとしたら、それこそあなたの人間性が疑われる。


No.1322 (2015/05/29 23:02:54 (JST))  
[アベノミクスは成功でも失敗でもない]
 日本を正す者  URL:

今のところは何とも言えないのが現状だ。アベノミクスはこれからが正念場だからだ。つまり、作り出した富をいかに再分配していくか、ということだ。これを行うことがてきれば万歳三唱だ。しかし、そうでなければ、それこそ格差社会を目指すトンデモ総理ということになるだろう。そうなったら、わたしも喜んで自民党を批判するだろう。
ただ、デフレがあまりにも長かったために富をつくるのには時間がかかる。そのための法人税減税である。結局、大企業の収益が良くならない限り、日本の経済は良くならないのが現実だ。大企業を上手に利用して富を作り出し、それを再分配し、内需を拡大していけばよい。


No.1321 (2015/05/29 22:50:39 (JST))  
[増税や負担が増えれば、通販を買わない]
 節約しなければ食えないからー政府のいじめのせい  URL:

政府がどんどん国民の財布からお札を取り上げていくので、保険を解約するか、買い物を控えるかだよ。仕事は無いし、景気は悪いから。それより、零細自営業者はアベノミクスの物価上げで仕入れ価格が高くなってきたから、商売あがったりだとか、それなのに、配偶者手当を廃止し、子供手当を減らしているので自営業者の子育て中の夫婦は収入が入らず控除は無くなりというダブル課税で食うに食えなくなっている所帯がが多いらしい。これがアベノミクスの結果かよ。自慢にならない。政府の政策は株だけ上げればいいというものではないのではないか?庶民の、特に、国民年金夫婦は国民ではないのか?酷いなあ。


No.1320 (2015/05/29 22:50:26 (JST))  
[政府が自助努力するのは当然]
 日本を正す者  URL:

この観点でいけば、維新の党は期待の星ということになる。維新の橋下元代表は、大阪市議会の定数を109から88に本当に減らしてしまった。それくらいの改革が行えるということだ。橋下さんを失って党勢の低迷が言われる中ではあるが、私は是非頑張ってほしいと思う。そして、国会議員の本格的な定数削減を行ってほしいと思う。


No.1319 (2015/05/29 22:39:21 (JST))  
[我々の世代のことも考えよ!]
 日本を正す者  URL:

こんなことは正直書きたくないが、あえて書かせて頂く。あなたはもうご高齢で老い先短いから目の前の負担に対して文句を言えるかもしれないが、私たちの世代は違うのだ!私たちはこの借金まみれでいつ破産するかもわからないこの日本で、あと60〜70年生きていかなければならないのだ!私たちの世代とあなたたちの世代の格差を埋めるために、現在あなた方に負担をお願いしているのだ。私たちの世代はあなた方の何倍もの負担をこれから背負っていかなければならない。その上、自分たちが高齢者になったとき、どのくらい年金をもらえるのかわからないのだ!
あなた方をいじめる気などさらさらない。たが、日本はこれから今まで経験したことのない超高齢化社会、高負担社会になることも忘れないで頂きたい。


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