[戻る]

政治討論会 掲示板

ここは、自由に政治討論を行う掲示板です。
ただし、脈絡のない広告宣伝行為および、公序良俗に反する書き込みは、禁止します。
また、ここのページ上の如何なるメールアドレスに対しても迷惑メールの送信を禁止します。
タグは使用できません。


お名前
メール
URL
題名
 
※ お名前と内容は必須です。文章は全角10000文字まで。タグは使えません。
 
  ※ 必須!上の画像から読める文字(キャプチャ文字)を入力してください。(半角英数字)
  削除キー:   発言削除用のパスワード。書かない場合発言の削除ができません。
お名前、メール、URL、削除キーをブラウザに記憶させる

全60312件 【No.1118-1019】 / 最新100件 / ↑100件 / 100件↓

No.1118 (2015/04/17 22:24:02 (JST))  
[]
 レベルの高い掲示板で驚いた  URL:

誹謗中傷などがなくて驚いたのでここにコメントを残しておくことにする
しかし堅苦しいな 実名じゃなくて匿名掲示板でこの治安の良さはすごいな
お気に入りに登録しておくので情報お願いね 私もそのうちに書き込むかもしれん
次に書き込むときは政治の話題だからこの投稿は消してもいいよ


No.1117 (2015/04/17 19:12:31 (JST))  
[核家族の中での幼児の世話ー幼児のノイローゼの原因]
 乳幼児の世話は家族全体でするものである  URL:

戦後の政府の政策での「核家族制度」は、嫁対策にと結婚したらそれぞれの家を持つという制度である。だから、大家族の中で誰もが幼児の世話をして助け合いをしていたが、それが無くなり、核のというカプセルの中で夫婦で子供を育てるようになってきて、親に新生児の世話を焼かせない若い者が増えてきた。したがって産後も過酷な中での3時間おきの授乳や沐浴を嫁は自分でしなければならなくなり、従って、過労になって、体内時計が狂い、自律神経がおかしくなって心臓や肺の機能が落ちてくるということになり、いつまでも体力や神経が復帰できなくなってくるのである。そして、幼児ノイローゼが起こるようになってくる。子育ての中で0歳から5歳までが一番過酷である。これも政府の政策ミスである。核家族制度の中で育った若い人らは、親の介入を嫌うから親との仲も悪くなり、幼児の世話を夫の親にはさせたくないという状況になる。そして親と子のそれぞれの家がカプセル状態になり助け合いは金銭的なものばかりということになってきて、人間の育成に「世話を焼く」という言葉がなくなってくる。したがってこの核家族制度のせいで老人が孤独死をしないように介護保険制度ができたのであるから、それをかってに在宅介護という介護放置のような制度にするということは、「核家族制度の政策責任を放棄」していることになる。安倍政権はこういう、政策責任を取るという意識が無い。政策は何でもかんでも国民が苦しくなるようにしていて、責任を取らない。介入ばかりで、責任が無いのだ。
これでは、政策などする資格も無いし、問題が起こった時に解決する能力も無いと同じ事である。


No.1116 (2015/04/17 09:22:18 (JST))  
[「国民の知る権利侵害」に訂正]
 「対話と交渉をしない政府の国民に知らせない政策「武力行使l恒久法」  URL:

↓の書き込みで最後の下から2行目ー「国民のする権利」の「する」の部分を「知る権利」に訂正sます。最後になって重要な権利を書き間違えた。この「国民の知る権利」の侵害を政府が侵しているのは、「国民に知らせない」ようにしているからである。
「武力行使恒久法」を国民は正式に知らされていない。大体こういう国の存亡に関する政策や「国民の生存権」にかかわる政策を決める時は「国民投票で決める」の憲法上基本である。憲法を無視して「国民投票もせずに決めている」この政府は一体何さま?国民は「知らされないままに」「国民投票もなされないままに」「永遠に戦う恒久法」を押し付けられても憲法に違反だから、こういう憲法違反者が決めていることに対してその「命令には従えない」いや「従ったら戦犯者となるから従ってはならない」ということである。したがって「正しい政府」ではないから、「リコール政権」として排除するべきではないか?「議会制民主主義」を無視し「国民を無視」し、放送に介入して「国民の知る権利」を妨害したら、それは政権として無視しなかればならないということだ。
今日、政府は「国の存亡の危機」として武器攻撃を実施しようとしているがそれは「自民党の政権の存亡の危機」を恐れて、「窮鼠猫を噛む」愚かさをなそうとしている政府ではないか?「他国との話し合いや交渉もせずに」即「武器攻撃」にしてしまう「失語症政府」では、この政府が「国の危機」を招いているということではないか?


No.1115 (2015/04/17 09:02:03 (JST))  
[世界共存共栄での平和維持しかない]
 経済交流での世界平和しかない  URL:

政府の有識者達が批判ばかりするなら対案をだせと言っていたが、有識者達は、国民を犠牲にする武力行使しか思いつかないのか?国民は国会議員に代弁を任せているから野党の意見を有識者も十分聞くべきだ。政府が選んだら政権側に立たざるを得ないだろうと思うから、国民の声は聴かない方針の政府の意向を取り上げるようになる。手当も出るからそれだけでも政府側の推進派となるから正しい意見は言えないのだろう。
国民の批判は「政府の武力行使恒久法」は「国民犠牲が多く」「それが未来永劫続く」という「国家潰し法」であり、「国民犠牲」とは「命の犠牲」と「武器購入武装拡大のための納税過重政策」での「暮らしの破壊」での「生存権」の剥奪である。
それに対する対案は
「国民犠牲」を招かないためには「武器による戦闘を招くような政策」は極力避けるべきだ。国民を守るという事は「国民を犠牲に絶対にしない」という憲法の「生存権を守る」事であるから、戦闘に巻き込むことはこれと反する政策である。したがって「国民を守る=国民犠牲者を出さない」ことであり、これを前提に政策するべきであり、それには、「共存共栄の世界平和」しかないのだ。それを実行するためには、政府は「経済交流での世界平和」をめざし、武力行使にならないように計らうべきである。
どの国もこういう精神で協約するように計らうのが日本国政府のお仕事ではないか?もしこの「武力行使恒久法」が有識者達の手によって政府が操られたものであればこういう重大な「決定を下す」のに国民の一部が決定していることになるから、氏名を公表すべきではないか?氏名公表ができない場合は正しいことではないからである。
国の存亡の危機の政策を決めるのに「議会制民主主義」での議論も十分になされず、内閣と与党が決めて、国会には緊急だからといつもいつも「事後承認」の形をとっているこの政権はこの「武力行使恒久法」の政策責任をどうとるのか?国民は「なぜ恒久法」にするのかも知らされてはいない。
国会にも野党にも国民にも誰も知らない内にいつのまにか「恒久に戦う法」にしてしまっている。
したがって国民にも国会野党にも責任が無いということである。なぜなら「国会には閣議決定での事後承認」だから何もできないではないか?それに、国会での野党の意見を無視するという事は「国民の民意」を無視した「武力行使法」であるから、協力できないということである。政府与党が「国民に正式に説明もせず」に自分勝手に決めた法案は「無効力」である。
政権が国民犠牲の政策をするということは「主権在民の日本国憲法」の「生存権」を侵すものである。したがって、メデイアも、野党もこの政権の「国民犠牲の権利侵害」と「国民のする権利侵害」について追求するべきである。


No.1114 (2015/04/16 22:29:10 (JST))  
[「武力行使これしかない政策」が文言では世界に笑われる]
 無能さを「武力行使恒久法」に書き入れることの愚かさ  URL:

政府は集団的武力行使を恒久の制度にしようと憲法まで改正しようとしているが、文言に「国民を救うためにはこれしかない」という文言を付けようとしている。公明党が提言したというが、これは、また国民を言葉でマインドコントロールするものだ。「それしかないからねツ」と押し付けているのだ。これは、自民党が「これしか考えられない知恵がないのだ」といっていると同じことだ。経済的平和的解決をしなさいと「国連」がいってうrではないか!!自民党の「武力行使恒久法」は国際的な紛争ルールに対する違反行為ではないか。それさえも無視して「これしかない頭」では一国の政権として困りものである。そういう知恵なら退陣してもらいたい。アメリカの言いなりで、自分から「いや、我々は他の経済交流でやりますよ」と言えない政党では危険である。「武力行使政党」はエスカレートすると世界大戦になってしまうではないか!戦前のエスカレートはどう反省したのか?
長州藩が明治維新を果たした時廃仏毀釈が相当ひどかった。奈良は興福寺は何回焼かれたか?こういう野蛮な傍若無人なやり方「しか」できない政党の先祖の真似したり、また「戦前のヒットラー」を真似したりしようとしているこの政権の「これしかない無能さ」を自慢気に文言に書けば、世界中からあざ笑われるではないか!!


No.1113 (2015/04/16 11:24:50 (JST))  
[国民の「生存権」と「生き方権利」に介入し国民をしばりつけ脅かす政党]
 民意無き政策  URL:

アベノミクスの放った矢は国民の心臓を射るものだったのか!餓死、戦死、孤独死、過労死政策は国民を射る4本の矢ではないか!政府は「国民の生存権」を侵害しているから、「憲法違反党」である。しかも、民意に従って政治をしない「職務規律違反党」である。自分の党の党是の「武力行使恒久法」は国民の民意ではない。自民党だけの民意ではないか!国会議員は国民の民意を反映させる仕事をしなければならないのに、民意を無視ばっかりしている政党は、国会議員の資格はないではないか!国民の生存権を侵す政策について訴える民意がある。これを行使するしかないではないか!
さらに、国民の「自由な生き方の権利」にも介入しようとしている新法案構想が出てきた。一見よさそうに見えるが、元気な老人が自由に旅行したり陶芸したり趣味に余生を生きようとするその「余生の生き方に介入」し、縛りをかける構想である。つまり、元気な老人を集団的に集めて仕事をさせようというものである。介護状態の老人は在宅介護で放置していながら、元気な老人には政府が勝手に放置した介護老人の介護を、元気な老人にさせようとする、終身労働構想を打ち出している。そして介護保険のぼったくりを狙っているのだ。介護保険は何のために作ったのか?政府に流用させたり施設業者を潤わせたりするものではない。介護状態になったら、介護施設が面倒を見るためにその費用として若い者が安資して働けるようにと介護保険を導入したのだ。それを、介護老人は元気な老人が面倒見よとばかりの在宅介護政策をし、元気な老人がその面倒を見よとはどういう事か!国民は政府の政策の奴隷ではないか!老人には家庭があり、孫の面倒を見なければならなかったり先祖供養や親戚付き合いなどをせねばあらないのだ。それぞれ個別の人生があるのだから、政府の子供ではないのだ!勝手に人の余生に介入し、できない仕事を押し付けるなといいたいわ!政府行政人は、国民の税金で生活ができているくせに、国民の人生の余生の権利を剥奪してくるなんて、「政府は介入するな、税金だけ出せばいい」といいではないか!地方創生と言いながら、「国民の生存権や、生き方権利に介入する政府」では国民は政府のいいように人生を作られているという「生き方に自由が無い」ではないか!どこが民主主義政府化!独裁政府ではないか!今度は安倍総理は「大学改革」にも介入してきた。青年に戦いの教育をさせようと大学に介入し「自由な生き方」に矢を射るのだろう。なんでもかんでも介入するこの政府は現憲法の99条違反者であることを自覚すべきではないか?


No.1112 (2015/04/15 07:16:46 (JST))  
[餓死、戦死、介護無き孤独死、過労死、の政策]
 政府の政策ー死の政策  URL:

●餓死政策ー年金減額政策ー政府は今後、武器購入や、軍部強化のために巨額な税金が必要になる。そのために年金減額法を今国会で可決した。これから先、90才時点で年金4割カットという法案をだしで可決している。国民にも知らせないで選挙の争点にもしない。反対されるからこそこそほかの法案の陰に隠して可決するなんて、卑怯ではないか?どうどうと表面に出して民意に基づいて議論すべきだ。
●戦死政策ー自民党という昔の古い政権が、古い党是の「武力行使」を亡くなった先祖のためにこの国の若い者を戦死覚悟の他国軍の用兵にする政策「武力行使を未来永劫恒久にやるという武力行使恒久法」を出してきている。これは、妻子から夫を奪う政策であり、家庭崩壊の元である。
●介護無き孤独死ー介護施設での介護のための介護保険料制度を無視して、要介護1,2,3の老親を施設に入れなくした「在宅介護法」を今回可決した。このため、親の介護を余儀なくされるという不安を若者の子育て中の若者に与えている。そして介護をしなければならなくなった若者が仕事を辞めなければならないという事態に夜も眠れなくなっている。この政府は国民にストレスを与える政策ばかり出すから無能政府ではないか?若者が安心して仕事をできなくする政府である。
●労働過労死ー政府は今国会で「労基法を無くす」法案を可決している。そして、成果方式の成果が出なければ出るまでこき使い給与は減らし過労死に陥れるという法である。労働者が少なくなるのに、「働く楽しみ」を「過労死を招く労働」に変える政府は、一体誰れに選ばれたのかと思う。納税労働者の税に支えられて生きている政府が、このような納税国民いじめをすることは許されない。大体、会社が決める仕事のやり方を決めるのに、政府が介入して「成果方式」という労働環境に介入するのは労働者の上にたった社長のような高慢な態度であって、政府が仕事のやり方を介入する権利はない。政府がやるのは、公務についてであって、民間の労働について口出しはできないのに、何でもかんでも口出しをして、民間人の上に立ちたがっているではないか!お前が給料を出しているのか!と怒る納税者は多い。政府は行政の公務のやり方について「成果方式」をやればいいではないか!税金で仕事をしている公務員の仕事のやり方については政府は介入してもいいが、税金を納税している民間会社の仕事について介入できない。政府が民間人の労働の在り方に介入するということは「納税者」に対して鞭で尻を叩いていて「納税奴隷」扱いをしていることになる!これは、江戸時代の年貢米を取り立てている状態と
同じではないか!!この自民党政府は、近代的ではなく、時代錯誤の戦前の軍国主義に戻そうとしている先祖亡霊に指揮されている政府ではないか!いったい今の民主主義国家、市資本主義国家の主権在民をなんだと思っているのか!!「天は人の上に人を作らず」の民主主義国家を「政権優位主義国家」にしている自民党政府には反省がない。国民の納税も「補助金」という名で選挙のためのばらまきに使っているではないか!国民が知らないとでも思っているのか?選挙前の国会予算の積み方にそれが見える。野党がこれは選挙後でもいいではないか?と追及する予算は選挙前に公共工事で12兆円にしている。これは前年度の残2兆円を含むから、本来ならば、前年度使わなかった2兆円は一般会計に戻して、社会保障に使うべきであるのを、また公共工事に積み増している。さらに、防衛予算も巨額な予算にしている。すべて親(国民)のすねかじり予算である。国民を頼りにするどころか国民に強制的に納税させるような「成果方式労働」を経団連と一緒になってやらせるような労基法改革のまえに、撒き餌の「賃上げ」などをしているが実はそのあとの「鞭」をしごいていたのである。実に狡猾な政策のやり方に国民は気が付かねばならない。この政府は「国民騙し」の信用できない政府である。なぜなら、「社会保障にしますよ」といって「消費税増税」をしておきながら、「社会保障大幅サービス減」の「介護施設入所を規制したり「在宅介護での夜間介護サービス無し」での孤独死を招いているではないか!このせいで若者から仕事を取り上げて介護させ餓死過労死を余儀なくさせる法を出しているからである。
この親の「生存権」を脅かせば家族や子は安心して仕事ができない状況にしているこの政府が、「国民騙し政府」であることは間違いないではないか!言っている事とやってることが全く違う政府を信頼できると思うか!それでも「自民党を選ぶではないか」とせせら笑った自民党員がいたが、国民をばかにしている証拠である。国民はこの政府の「社会保障減政策」に対して、「消費を落とす」ことでしか家計を守れないのであるから、労働者は栄誉失調による病人が続出するという事である。仕事ができない国民にしているのは政府である。


No.1111 (2015/04/15 06:21:28 (JST))  
[高浜原発再稼働中止ー国民の民意]
 原発はコストもリスクも大きい  URL:

国民の民意に基づく政策をやらない政府が、高浜原発を再稼働しようとしている事自体が、もうすでに国会議員ではなく独裁者に変貌しているということだ。だから、イルカまでが抗議に浜に上がってきたではないか!神様の使いの魚が危険を知らせてくれたのだ。地震はいつでもくるぞ、と。海底にガスが発生して、いられなくなったイルカが避難しているのだから。地震の前触れかもしれない。東北大地震の1週間前にも千葉の幕張にイルカとクジラが9頭も浜に上がってきて、海に帰してやったと聞いた。その1週間後に東北大地震があったから、先日の153頭のイルカの上陸も何かが起こるかもしれないではないか?三陸沖地震を研究していた吉村昭さんの著書「三陸沖大津波」によれば、地震の前に起こることの大半には、魚が大量に上がるということだそうだ。三陸沖は明治以前から何十回と地震が起こっており津波も地震に伴うものばかりではなく、地震無き大津波も起こっている。チリ方面に地震があれば三陸に津波が来るのだ。このイルカはどこの異変を知らせてきたかわからないが、八丈島に西ノ島という新しい島が隆起したりしているので海底にはまだその動きが活発になる可能性があるのかもしれない。広範囲に海底ガスが発生すればイルカも住めないから移動するだろう。このイルカは海底にすんでいる種類のイルカだというから、海底異変が疑われるのだ。潮流に乗って動くイルカではないようだ。こういう地震津波の天災地変の多い日本国には原発での二次災害の方が広範囲に世界の人類に影響を及ぼすから、これを再稼働させることは日本沈没を促すことになるのではないか?懲りない政府が原発にこだわる理由はなんなんだ?献金か?日本国民の原発ストレスをさらに増やしているこの政府は困りものではないか?今回司法が民意を組んで高浜原発を中止という判決を出してくれたのは英断である。この民意を無視して政府が再稼働しようとすればこの政府は、国会議員の価値は無いということである。


No.1110 (2015/04/14 09:54:11 (JST))  
[政策が餓死。戦士、介護過労死、労働過労死を招いている]
 政府の政策にみるその心  URL:

自分の納税が武器購入に使われて、さらに、若いものを生贄にする戦いに使われるのは絶対に許せない国民は大勢いる。この民意を無視して、自民党が決めた「武力行使の党是」のために国を動かそうとしているこの政府は、国民の納税を乗っ取り、私的一政党の党是のために使おうとしているのだ。こういう私的政策ばかりの政府の政策では、国民のことなんか納税奴隷としか見ていないのではないか?
国民は自民党のために納税しているのではない。ましてや、他国に自国民の若いものを用兵にするために納税してない。さらに、この国を戦いの国にするために納税していない。絶対にしてはならないこの「武力による戦闘行為」や「国民の生存権を侵す政策」などをやる政党は、この国の国民の生存権を剥奪し、民意を封じ込め、自分たちのやりたいことだけをやっている党だということではないか?
ただでさえ納税労働者が減っているのに、他国に若い者を派遣してその命を危うくしたり、老人を在宅介護にして若い者に介護させ、そのために仕事をやめなければならないようにしているこの政府は、税金で武器を買いたいために在宅介護にして介護報酬を減らしているのだろうが税収も減らしていることになるのに気がついていない。自衛隊員他国派兵での公務員減らし行革と、老人を在宅介護にして、家族介護のために仕事を辞めさせ餓死させるという、国民淘汰を強制的にやっているということだ。子供という神様がついているその親をいじめるこの政府は、「国民虐待での餓死、戦士、介護過労死」での国民淘汰しか考えていない「ヒットラー政府」ではないか?この政府の「口車」に乗らず国民はやってる言動や行動を見て選ぶべきではないか?


No.1109 (2015/04/11 00:41:39 (JST))  
[武力行使と自国民虐待と恩の裏切り]
 政府の政策にみるその心  URL:

今、アベノミクス政策での、労働法改正で、正社員の賃金が大幅に下がってkているという。賃上げではなく逆に賃下げである。ワークライフバランスはいいが、だから賃金自体を減らすのはアベノミクスのやることではないだろう?賃上げでの経団連等の会議は何だったのか?また、ウソついたのか?まったく「言っていることとやることが違う」政府ではないか!いったいこの政権が言ったことのどこを信用すればいいのか?ほとんどウソだと思えばいいのか?有言実行するのが男子の「武士に二言無し」ではないか。国会議員である政権がこういう裏切りとも思える事が次々続くと、ほかの真面目な国会議員の風上にもおけないのではないか?まったく、今度は何をやらかすのか油断ができない。この政権は国民の生存権を侵そうと、老人を在宅介護にし放置した。自国民を虐待している。やはり「ヒットラー政策」は実行されていたのだ。この「ヒットラーに真似ろ」といった古老議員は国会で追及され「間違いでした」と謝罪しているのに、謝罪はウソだったのか?事実、自国民老人を施設介護から自宅へと追い出し、老人は家事掃除洗濯ができないのに低所得でヘルパーも頼めず夜の介護も放置されて、孤独死に追いやられている。これはヒットラーの自国民虐待に値するではないか!!子育てでも「放置」は虐待であるとして刑罰がある。国が老人を介護施設から追い出して「死ね」と言わんばかりの「放置虐待」をしているではないか!また、年金でも、90歳という生きる年齢を決めているような年金引下げ法案をだし、可決しているではないか?これは、唯一の納税者である厚生年金者の老後の年金を90歳で半分にするというものだ。今の40歳の人たちは老後90歳になるまで支給開始後徐々に減額していき80歳では3割カットされ、90歳では5割カットという法案をだし争点にもしないで何も国民に知らせないで国会に出している。1947年以前に生まれた人は、今年の6月で年金を2万5千円減額し、90歳まで徐々に徐々に減額していき、90歳時点で現在の4割カットするいう年金改正法を国民に内緒のようにして可決している。国民年金は今年は1500円上げてご機嫌を取り、その後は90歳で4万円になるように徐々に徐々に減額するというものだ。これも生きる年齢を90歳にしているようなものだ。これをNHKで放送された時に、「では90歳時点でみな生活保護になったほうが得ではないか」と質問した人がいたが、その生活保護費も4万円にするという。今最低が8万円で地方の裁量で金額が異なるが、8万円の人は4万円にするというのであろう。ある人が言うには「生活保護者でも高級車に乗ったり釣りをして遊んだり、ブランド品を買ったり悠悠自適だ」と言っている。生活保護者が低所得者より優遇されているのを規制するためだろう。しかし、そういう低所得者や生活保護者ばかりいじめているが、高所得者をも低所得者にしようと年金減額法など言い出す政府は国民は90歳で餓死しろといわんばかりの「ヒットラーの自国民虐待法案」をやっているではないか!日本人から税金をいただき仕事している政府が納税者である厚生年金者いじめをしているのは、「恩を仇で返している政府」ということではないか!人間の顔をしているが本当に人間と言えるのか?犬だって恩はきちんと返すではないか!猫は違うようだが、ネコ科の動物ではないか?冗談ではない、人間なら人間らしく、恩は返すものである。武力行使で野生丸出し、自国民虐待で恩を裏切る、これはどこの国の政権か?


No.1108 (2015/04/10 09:39:27 (JST))  
[訂正ー上から3行目ー「Kの党是」は「自民党政権の党是は武力行使政権を樹立する事ではないか?」に訂正]
 共存共栄の恒久平和を壊す党是?  URL:

今の「与党は自民党政権でありこの党是は「恒久武力行使法」を作ってこの党是にあった憲法にしようと企んでいる。だから、今現在では「恒久平和憲法第一条」の国民の生存権と恒久平和のために武力行使による武器を持ってはならない、という憲法に違法党是であることを国民は知るべきである。この国民の生存権を守らなければ、自民党政権はこれを侵してまで「武力行使による国」党是を作ろうとしているということである。すでに「武力行使恒久法」を次の国会に出して多数議員がこれを通そうとするから、国民主権者を無視していることになる。国民は「生存権」をなくすような「憲法改正」をしようとする政権には屈してはならないだろう?主権者は国民であるのに、この主権を奪い政権主権での「税金を戦闘行為に使おう」としているのだから、こういう政党により国民は「生存権」まで奪われてはならないだろう?民主主義から軍国主義へ変えようとしているこの政権に加担すれば、自ら「生存権」を帆息していることになる。現行憲法の「主権者たる国民の生存権」を守らねば代弁者たる政権が主権を乗っ取って、国民は政権の奴隷になるということである。今の平和は「国民が主権者である」という「現行憲法のおかげ」である。これを改正して「政権が主権の憲法に変える」ために画策しているのが自民党の「武力行使恒久法」であることに国民は覚醒して「主権国民の現行憲法による生存権」を守らねばならないだろう。裏切り政権に主権を乗っ取られてはいけないだろう。政権のおかげで株が上がったとかは政権のおかげではない。政権は経済を良くするのは「国民の巨額な税金を預かっている責任行為」ではないか!「武力行使政策による武器購入費の方が巨額な税金を使い、これを国民から徴収する」という軍事政権主義にしようとしている政権に屈してはならないだろう?こういう政党は国民にとって同志ではないのではないか?あの先の戦争で辛苦をなめさせられた日本国民を裏切る政権であるのではないか!!怒り心頭だ。


No.1107 (2015/04/10 09:04:19 (JST))  
[自民党の党是=恒久に武力国家を目指す=武器廃止憲法に違反]
 共存共栄の恒久平和を壊す党是?  URL:

自民党の党是を検証すれば、「武力行使党是」であるから現行憲法の「恒久平和憲法」第一条に違法である。このことを国民は容認したらどうなるか覚悟して選ばねばならないだろう?今後出す政策にはkの党是を遂行するための国民犠牲の政策がアメリカの威を着て国民の上に強制的に押し付けてくるに違いない。この党是がある政党は本当は憲法違反党だから政界に出てきてはいけなかったのではないか?党是を「恒久平和のために武器を持つ」ではなく、「恒久平和のために他国と共存共栄を目指すために武器は持たない」という現行憲法に殉ずるべきではないか?
現行憲法の「第一条ー武力による戦争で国民の生存権を侵してはならない」とう旨の憲法に違反している党是の党を法治国家の日本国民は容認してはならないだろう?容認すればその国民も憲法違反者になるのではないか?
坂本竜馬は武器商人で儲けていた。そして薩長同盟を促して明治維新政府を樹立し、軍国政権を目指したのだろう?武器を持てばこれで威嚇できると思うようになるし、次第にそれを拡大したがる。そして新武器を試したがったのが第二次世界大戦の「原爆実験」であった。最近どこかの国が近隣国にこの新武器を実験して使ったとか。この国は国連から停止命令が出ているではないか!
今は平和交渉による知恵の平和構築時代であり、武器での野生丸出し時代ではないだろうが。人類は進化しているのに、武器を持ちたがる武力行使で世界を制圧したがる国は野生丸出しの進化しない人類ではないか?今は民主主義時代であり政権時代ではない。また資本主義国家になり、共存共栄を根ざす世界に変わったのだから、経済がグローバル時代になってどこの国でも商売ができるようになったのだから武器などは逆に共存共栄関係を悪化させる武器になるのは今の近隣関係の硬直でもわかるだろう?。そういう共存共栄世界に代わっているのに、自民党の党是の「武力国家を目指す」は、昔の軍国時代の共存共栄ではない侵略時代がまた戻ってきて武力で制圧するということになる。もう世界での商売はできなくなるではないか!そして今は株が上がっているかもしれないが、武力を行使しだしたら、対抗勢力が出てきて戦いばかりするようになって国民の生存権は侵される。対抗勢力を作って国民の命を生贄にして国民の血税で戦争ゲームをしたいのか?戦争はゲームでは済まされないのだ!戦闘ゲーム時代にゲーム機で洗脳された議員が政権を取って憲法改正してまでも国と国の戦いに加担しても平気な精神状態ではこの国は異常ということになる。アメリカは「日本とアメリカの役割分担を要求」している。こういう武力行使国家とつるめば、この国は大国の「奴隷兵士」にさせられてしまう。武力政権によるすり寄り奴隷兵にこの国の政権者が自らしようとしているのは主権者たる国民は納得がいかないだろう?
国民の代弁者が大国にすり寄り大国に牛耳られているのでは、この代弁者は代弁者ではなく、国民を他国紛争のために兵士提供する政権ということになるのではないか?国民は政権を選ぶときに法治国家を遵守する党を選ばねばならないのは言わずもがなではないか?まったく信じられない政権に変貌したなあ、自民党は。


No.1106 (2015/04/09 22:38:32 (JST))  
[今年の予算が可決ー国民の暮らし困窮する]
 自民、公明、次世代の党が賛成  URL:

今日、国会の予算が可決した。国民には厳しいものになっている。介護の現状は、利用料が上がった。そして、要介護1,2,3と要支援は施設介護での入所ができなくなって在宅介護での家族の責任となった。仕事を辞めて親の介護をしなければならなくなった若者も出てくる。野党がどうあがいても国民が自民党に多数票を与えたので、こういう政策になってしまった。そして、地方交付金は今までのように一律に支給ではなく地方の仕事量で出すということだ。何もできない高齢者の多い地方の高齢者は膝が痛くても働けということになた。社会保障も年金は6月以降だんだん下げていかれる。消費税増税分の税収の半分しか社会保障には充当されない。3%上げて7兆円くらいの増税でも社会保障には2−3兆円まで充当されるだけだ。残りは軍事予算になるのだろう。だから、年金は現になっていくのだ。仕組みを大幅に国民自助努力での負担増となっているし、さらに物価も上げるといっているから、当分外食も旅行もできなくなるだろう。そして10月には消費税増税の予定が来る。国民に納税させながらさらに自助努力せよという政権の意地悪なやり方に反対しても多数の原理で強制的に可決するから国民は消費を抑えるしかなくなる。物価は次第に上がってきている。去年の2倍の商品もある。価格が抑えてあるものは量が少なくなっている。家族の多い所は食費だけでも負担増になるだろう。政府は消費税の軽減商品を作らないから生存権は侵害される。この状況では生存権の侵害で訴えるしかないかもしれない。食品の主食商品のコメとパン位、税の軽減をするべきではないかと思わないか?電気水道ガスのインフラ部分も軽減するべきだ。この政府は国民の暮らしを意地悪な政策で困窮させているのに国民はこれを選んでいるのは、物価上げや増税をしても国民は賛成しているとどんどん攻めてくる。国民はよくその政策を見て選ぶべきではないか!金持ちはいいかもしれないが、低所得者が増えているのだからそっちの人らにも遠慮して選んでもらいたい。頼むわ、モウー。今回は次世代の党と公明党が自民党に加担して可決した。彼らは、低所得者の暮らしはどうなってもいいと思っているから賛成するのだろう?いうこととすることが違う党は信用できないなあ。まったく政治不信が増大だ。


No.1105 (2015/04/09 12:33:46 (JST))  
[国会の正常化ー野党にも予算化権利を持たせる仕組み]
 国民主権での政策税の使い道  URL:

現在の税金の使い方は、政権与党がその権利を握っていて予算化していて、野党はこれに対し賛成反対するだけであるが、これを、与野党の議員数割合で、税金の使い道や予算権利できるようにしてもらいたい。今政権議員が6割であれば、税金の6割を予算化でき、野党が4割であれば野党の権利の予算が4割にするというものだ。国会はこの予算の中身を審査するというものである。そうすれば国民は納得のいかない与党の政策に対し自分の払う税金が使われなくて済む。そして自分の支持する政党の政策の予算に自分の税金を使って政策してもらえる。今は、政権党が何をしても国民の税金を自由に政策に使ってしまい国会での野党の意見は予算化されないという巨大な政権を作っていて、国民の4割の民にはまったく政策に反映されず不本意な与党の性政策に使われてしまうということになっている。これは民主主義といえども政権主義をまかりとおす仕組みになっている。選挙は公平に多数党が政権を握るが、国民の血税はその政権が全部自党の政策にするというのでは、国民は全員政権党に従っているということになる。野党員の税金も与党が食うというこのあり方は真実の民主主義ではない。野党の税金は野党が予算化政策ができる仕組みに変えなければ、選挙自体が税金そうだつせんのようになり、勝ち負けで国民は与党の税金奴隷になってしまうではないか?
選挙の獲得票の割合で、与党と野党が予算化できる税金高の割合を決める税の民主主義方式を作ったらどうか?今の与党ではできない事だろうが。今の選挙はただの税金獲得合戦ではないか。政策合戦しても勝った党の政策だけされるのでは民意は反映されない場合が多く、政権党が税金を人質にとって国民を牛耳って制圧するようになり野党の権限を国会から剥奪する結果になっているからである。国会の正常化には政策のための税金の与野党配分が必須である。


No.1104 (2015/04/09 10:34:19 (JST))  
[古老議員の定年制をー悪魔の洗脳者ー70歳定年を]
 万機公論に決すべき  URL:

後期高齢者が実感している事は、体の異変と同時に、あれもこれもの同時処理ができなくなるという。そして、人の意見は自分の体験からしか判断できず、悪いことでも利用してもいいかと安易に走る。これは脳の状態に判断力がなくなるからである。そして、何が悪いか?と不思議がる。「憲法をかえてどこが悪いか?」「ヒットラーを真似てどこが悪いか」「公務員が講演会を開いて謝礼をもらってどこが悪いか」となるのである。一種の病気かもしれない。「万機公論に決すべし」という感覚がなくなるのだから、人に譲り合う精神は無いということだ。「よきにはからえ」という言葉もなくなり自分が一番ということになる。先輩の意見に従う後輩はいいなりになるから余計先輩が一番ということになって、古老が仕切るようになると、自分の体験を強いるようになる。体験でしかものが判断できないからだ。そして少数のキャパの狭い脳で考えるから、新しい開拓案が出ない。それなのに独裁政権を取りたがる。古老が陰で命令し、突撃型の総理を操るようになる。「ヒットラーに真似ろ」と号令された突撃型の総理は、脳にインプットされたヒットラー語録などを研究しだし、はまっていくようになる。つまり古老による洗脳の結果、後輩がヒットラーとして誕生する。後輩は何の疑いも持たずに突っ走り古老はそれを見ているだけだ。そして、気が付いた時には四面楚歌ということになる。政権党の失敗は先輩議員の失敗である。そして、今子供の失敗を誤るかのように官房長官が沖縄に行って低姿勢で交渉しだしたが、親が尻拭いしているような姿に野党の若い議員が同情し、見てられないからか、その案件は国会に戻せと言っている。「万機公論に決すべし」といっているのだ。政権は情けない姿である。しかし、一旦洗脳されたら恋と同じで夢中になり、それしか見えないのだろう。「それしかない政策」は洗脳の結果である。オウム真理教の若者が染まるのを見たか?組織内での洗脳は逃れられない洗脳であり罪つくりである。「憲法さえも無視する洗脳」は国家にとって一大事である。政権党の組織内のあり方は誰にも見せないからどうなっているのかわからないが、組織内議員は背中に故郷の住民を背負っていることをそして故郷代表であることをいつも意識して洗脳されないように背筋を伸ばして「故郷代表者」たる威厳を持ってもらいたい。洗脳先輩などの意見より故郷住民に相談すべきではないか?先輩がああしろこうしろと言ったとき「故郷の国民に相談します」と答える勇気を持つべきである。「公認は外す」などの脅威に屈してはならない。民主的な党はほかにもあるではないか?
先輩後輩の意識の強い組織ほどいじめや圧力が多いというから、重々気を付けなければならない。先輩にもいい人と悪い人がいるから、この判断はよくよく見極め、悪魔をお手本にする先輩や高圧的な先輩には近づかないようにしよう。しかし、一旦悪魔に洗脳されたものは悪魔をまた育てるから、法の抜け道ばかり探し回るようになるから判る。坂本竜馬は、下級武士から武器商人になった人であり、儲けのための戦いを仕掛けて儲けていると見るのと、新生日本を作ろうと画策したと見るのとでは、警戒心に強弱が出てくる例である。結果は新生日本が武器を行使すると見たものに暗殺された。武器商人が新生日本を作るために過激な実行先進論者の吉田松陰門下生を洗脳したからである。武力行使洗脳とみられてもしかたないのではないか?しかし、この「万機公論に決すべし」は下級武士であった時代に、上司がなんでもかんでもかってに決めることの理不尽を芯から疎んじていた体験から出た言葉であるから、この言葉は、今の民主主義国家の礎となっている。しかし、坂本竜馬が暗殺されずに生き続けていたとしても武器を振りかざして威嚇し、「万機公論」にはならなかったでろう。いう事とすることは違う結果になる。なぜなら「いう事を聞かないと力できかす」という言葉を吐いているからである。なぜなら、武器を持っているからである。銃口を国民に向けて「賛成せよ」と尋問をするようになるのだ。
戦争体験が悪く出る先輩では国はよくならない。「いかに平和を続けるかの精神」が無い政治では安易に武力行使に走る。250年平和を維持した徳川政府の真似はできないが、この政府の精神の根底には、「自分がただの人になってもいいから国を守る」という姿勢である。したがって京都が焼かれた時に、徳川慶喜は「これ以上京都や住民が犠牲になるのは忍びない」と自ら降参した。戦わずして降参したのである。無血開城というが、まさに国民の血は流さない方針の降参である。この平和重視精神があるかないかで政治の信用を図らなければ、戦争行使する悪魔はどこにでも現れるということである。
坂本竜馬でさえも武器行使したかもしれないではないか?武器商人だからである。平和の全権大使ではないのであるから。結局。洗脳された長州藩士は明治政府を牛耳るようになり、イギリスの中国攻撃のアヘン戦争の結果中国が負けたことから、自分たちも勝つぞという意気込みで攻めだし、日清戦争で勝ち、日露戦争で勝ち、日韓併合で植民地にした。そして韓国の貧農者の学校にいけない子供達に無償で学問をさせている。植民地は自国民と同じように扱った。これは、吉田松陰の学問重視の精神が長州藩士に根強く残っている証拠である。長州藩士による明治維新は、学問の重視に於いては優れた政府だが、片や武闘精神に於いては大陸に負けづ嫌いな精神での武力行使政権となってくる。これも大政奉還を成し遂げた時の過激な戦略で刷り込まれた先制DNAのせいである。悪魔でなくても武器を持てば悪魔になるということを歴史から学んだのではないか?政治家は国を悪魔にしてはいけないと自分の肝に命令しなければならないだろう?突っ走るときに、相手はどうするか?先はどうなるか?を考えてから行動すべきで即実行の精神は事を誤るということである。自分のシナリオでは自分の脳が考えていたこととまったく違う想定できなかったことが起こる。「万機公論に決すべし」である。


No.1103 (2015/04/09 07:27:50 (JST))  
[現在の恒久平和憲法に違反している武力行使恒久法]
 総理は憲法を私物化している  URL:

現行の憲法の「恒久平和」は武力行使を禁止している。それを知りながら「武力行使恒久法」を容認している政権与党は、憲法違反をしていることになる。与党の中には「これって憲法違反じゃないですか?」という良識者はいないのか?政府に憲法違反政策の罪をさせていいのか?古老議員はこれを知らん顔して任せていいのか?何のための先輩か?誰れのための国会議員か?故郷に帰って地元の意見を聴取したらどうか?これこそ「政務活動費」を活用すべきである。当選したら有権者とは対話しない議員が多いではないか?
恒久平和を謳っている現行平和憲法を冒涜するような「武力行使恒久法」を企む政府は憲法違反者ではないか?だれか司法に訴えて貰いたい。国会議員のいうことも聞かないわ、法は無視するわ、まあ、法治国家の総理とも思えない。裁判しかないのではないか?
政権与党の自民党は、憲法の上にたって物事を決めようとしている。このことこそ独裁政治と言わずしてなんというのだ。安倍総理は自分が憲法だといわんばかりの言動はチトどっかおかしいのではないか?民主主義法治国家では、憲法に従わなければならない。そして次に主権者は国民だるからこれに政権は従わなければならない。ことを憲法99条で決めている。そして憲法改正は国民主権者が決める。政権や一総理が決めることではないでしょう。現行憲法の第一条及び99条違反者であるからこれで裁かれるような事をしているということではないか?


No.1102 (2015/04/08 22:25:54 (JST))  
[アジアインフラバンクは]
 法治国家ではない中国の銀行  URL:

アジアのインフラ整備を、投資により行うというものであろうが。この投資還元があるのかどうか中身を見たとしても保障は必ず守れるだろうか?中国はこの件に関しての法がないからである。法にもとずく弁済や責任がない契約では不安ではないか?何かあった時に損害賠償が資本主義社会は徹底しているが共産主義社会ではそれが徹底されるという保証はない。迎合できないし信用性に不安があるのではないか?


No.1101 (2015/04/08 22:03:20 (JST))  
[中国とロシアの声明は、総理の談話に警戒か?利用か?]
 総理の談話を待っている国  URL:

中国とロシアが今日、「安倍総理が戦後70年の談話に今までと違う事を言えば我々は対抗措置を取る」と声明をだした。安倍総理の談話でなにか落ち度を取り上げる機会が来たとでもいうような声明だ。安倍総理が敵対意識が強い人物とみられている証拠である。近隣国とは対話してこなかったんだから因果応報自業自得ではないか?
総理は談話は出さない方がいいのではないか?総理は外交では気の強さが出てきて誰かれなくテロだろうなんだろうと敵に回すから、これは危険である。いくら「歴史認識は村山談話を踏襲する」といっても「安倍総理」の発言はその通りには取られない。曲解されて利用されてしまうのではないか?総理の気の強さが国民に禍を招くことは、ISが敵に回ったことでももうはっきりしている。歴史認識など反省談話のできる人物ではないだろう?だから近隣国を敵に回してしまい国民を危険な目に合わせることになる。国会で談話の停止や規制を決めるべきである。単なる談つぶやき談話でも総理が言えば、この国の声明発表と取られるのは当然である。談話が危険な紛争を呼ぶことのないように、国会で「総理談話は私的行為で公的総理が言うべきことではない」という歴史認識談話の禁止をしてもらいたい。これは国の危険性が高いからである。歴史談話という感想などは辞職してからにしてもらいたい。


No.1100 (2015/04/08 21:26:42 (JST))  
[政府主導の「武力行使恒久法」ー戦いしかない暗い未来を作る政策]
 議会制民主主義がコケにされているー独裁政治ではないか?  URL:

今日の国会では、国会の正常機能を訴える意見が多くでた。その中で、「われわれ国会議員は政権が決めたりやってることを知らされず、ニュースで知らている。」と社民党が抗議していた。これって議会制民主主義、国民主権を守る議会になってないということではないか?国会議員は国民に選ばれた人たちが国のすることを知らされていないなんて、一体どういうことか?政府が有識者たちで決めて、国会で決めていないから、政権が何をやっているか野党の国会議員は知らないということになる。国民から選ばれていない有識者たちが議論しているという事になるではないか?この政府は議会制民主主義をまったく無視して野党を蚊帳の外に於いて国民が選んだ議員ではなく総理が選んだ有識者たちの意見で閣議決定しているということだ。これでは、国民の税金の使い道をまったく知らない有識者達で政府の意向通りに決められているということではないか?極端に言えば政府が「武力行使政策を出します」といえば「ハイそうですか」というような議論で決まっているという想像しかない。それが国民犠牲を伴うものであろうと無責任に決められているということである。消費税増税も有識者が決めているが、国民にはどこのだれで顔はこういう人で経歴はこうでという事も何も知らされず消費税増税が閣議と有識者で決められているということではないか?その中には外資系会社とつながっている人物がいるかどうかも国会でチェックできないという危険性があるのをこの政府は気が付かないということである。金は天下に回さなければ全体が良くならないが、国の案件は国会で国民にさらして議論を交わし練り上げるべきではないか?そのことに今さらながら気が付いているが、これは政府が「武力行使恒久法」を出して初めて政府の異常なやり方に気がついたのではないか?国民は前からこの政府は我流というか邪道政治をやっている独裁政権だから決めることが危険であると気が付いている。政府が主導している「武力行使恒久法」で軍力を拡大しょうとしているが、その先の未来と後世の世の中は、対抗勢力が現れて戦争へと向かっていくということであり、現在のような平和は無いということである。
昨日、中国はロシアと共同声明を出した。「日本が歴史認識を変えればこの2国は対応措置を出す」というものだ。安倍政権はテロを敵に回して呼び込み、隣国をまた刺激している。野党が発言したようにこの総理には禍を呼び込むような素質があると見える危険な人物であるから、安全保障関係は負かされない。手を放してこの「武力行使恒久法」を国会議論で決めるべきではないか?それが正しい「議会制民主主義」ではないか?なんでもかんでもこの政権に任せている事の大きなツケが国民に降りかかろうとしている。これでは、国会議員を選んだ意味がないではないか?税金の使い道にしても安全保障にしても「何が悪い」と居直る態度もおかしい。自分が決めて何が悪いとか、テロに対して発言して何が悪いとか、何でもかんでも総理だから言ってもよいとは限らないのに、総理の権限を傘にきた態度も何か異常性がある。こういう独裁的態度は憲法99条違反ではないか?世論も何も総理の考えで一蹴できるのか?これは高慢で異常な精神ではないか?


No.1099 (2015/04/08 17:19:51 (JST))  
[新党改革]
 国会中継  URL:

質問ー自衛隊の海外派兵は政府と国会が分かち合って決める事項である。特定秘密法の時は国会開催が間に合わなかったから事後承認であった。十分に間に合う時間があるではないか?イラク特措法でも11日の日数があった。そして外交上も外国とのオペレーションを同時にしているので大変な決定である。それを、反対しなければならなくても、緊急事態で決めれば賛成しかない場合もある。
大臣ー自衛隊の活動に反対であれば自衛隊を撤収するしかない。今後の法整備において国会とに関与はするのは当然である。
質問ー決め事は国会と分かち合って決めるものであることを言っている。国会に自衛隊派兵を出して決めるということでいいか?
防衛大臣ー閣議決定したことは国会に報告しその中身は国会の承認が必要です
質問ードイツの例は閣議決定する事項は国会にかけるということになっている、こういう事にするべきである。特定秘密法では秘密とする内容があれば国会に秘密にされているのではないか?
防衛大臣ー内容は国会に報告する
質問ー国民に理解を得て、国会と政府が分かち合って国会に事前承認を得なければならにのではないか?
総理ー自衛隊の出動に際してや国際協力では国会の関与が必要である。中身は検討する必要であるからこれを深めて国会に納得していただく
質問ーそういう新しいシステムが必要であることを強調する


No.1098 (2015/04/08 17:06:02 (JST))  
[社民党]
 国会中継  URL:

質問ー総理の談話については注目されているが、村山談話に反すれば日中両国の関係が悪化することが目に見えている、安倍総理は談話を出さない方がよいのではないか?
総理ー10年ごとに談話は出されている。戦後の反省と70年間の歩み、世界との関係など英知を絞って語っていきたい。
質問ー1998年の小渕総理の時の日中共同宣言は村山談話を遵守するとあるがどう思うか?
総理ーそれは小渕総理が宣言したものである
質問ーこの宣言をどう思うか
総理ーその通りに思うものである。
質問ー遵守とは必ず基きっちり守ることであるからしたがってもらいたい。安全圃場ではイラク特措法では反対したが、特定秘密保護法のもとでは何も知らされないのではないか?委託特措法は実質武装米兵の移送であり名古屋地裁では違法とされた。おかしいと思う内部のものが通報すれば特定秘密法で裁かれるということはおかしいではないか?
総理ーそのパネルは国民の不安をあおっている。自衛隊の館関連する事項は開示していきたい。特定秘密法ではぞの上部機関が把握するものである。
質問ー自衛隊の海外派兵はまったく歯止めがきかないではないか?どう思っているのか?閣議決定は密室会議ではないか?われわれ国会議員はニュースでしかわからない。この海外派兵を恒久法にするなどは問題ではないか?
総理ー我々は法案化をするものである。
質問ーまるで戦争行為を平然とやる党である


No.1097 (2015/04/08 16:51:17 (JST))  
[無所属クラブ]
 国会中継  URL:

質問ー女性の活躍について、総理はウーマンミクスとまで言われたがどのような政策か?
大臣ー女性の声に耳を貸していきたい。
質問ー活躍の掛け声の期待より女性政策は不安であるという声が多い。総理はどう思うか
総理ー女性は80万人の労働が増えている。意欲を持っている女性の皆様には支援していきたい。育児の女性には子供子育て支援をしている。女性政策は国際的には注目しているが女性自身が賛同してもらうために努力していく。
質問ージェンダー予算とは男性中心に作られてものであれば介護には女性がするものという事になる。
ジェンダー予算のあ手法を反映する時期にきているのではないか?
総理ージェンダー予算の手法は確立されてないから政府で検討していく
質問ー女性の置かれた状況が反省されていない場合が多いので表示するが、女性はダブルケアという故ぞ伊達介護家事仕事の問題がある。このダブケアでは相談するところもない。政策を立案することや問題点の改善をも考えなければならないのではないか?
大臣ー政府では介護との両立支援も考えているが、今後ダブルケアの危険性を世の中の人に知っていただくことも大事である。ダブルケア予算をも考えていかなければならない大事な政策ではないか?
総理ー女性が置かれた状況は多様である。女性個別を見ながら予算配分するのも大事である。介護や育児負担の大きい女性のことも検討していく。
質問ー今後とも研究開発していただきますようにお願いします


No.1096 (2015/04/08 16:37:22 (JST))  
[次世代の党]
 国会中継  URL:

質問ー地方再生と地方活性化とはどう違うのか?また、地方再生のビジョンについてお答えいただきたい。
総理、地方が衰退していくのを改革しなかればならないという思いである。地方の自立を助けるために一律に交付金を出すのはやめた。地方自らが地域未来を作っていくということである。外部人材の登用や地域が伸びていくために必要である。海外からの人材も必要である。東京圏は国際都市を目指すものである。地域自ら仕事を作り出すこととした。
質問ー創生の創は初めてという意味があるから、新しいことを意味するが、「プレミアム商品券」などは従来からあるものである。異次元のアイデイアが必要ではないか?ロボット拠点を作るとか八十八ケ所を世界の仏教の場所にするとかである。私の会社でもアイデアをちょっとだしたらそれが誘い水となってどんどんアイデイアが出てきた。政府も誘い水を出すべきである。
大臣ー地方住民の自らのアイデアが重要であり金融機関の検証とか成果報告とかを付けている。地方の役所が介入すべきではない。必ず総合戦略としてもらいたい。
質問ー地方創生を政策で掛け声だけではうまくいかない。大臣が突くとかしないと地方の意識革新できないのではないか?政府が「地方がやれ」というだけでなげているのでは意識は革新しないのではないか?
総理ー地域創生はまさに地域が「頑張ろう」という意識が必要であるそれを目指すものである


No.1095 (2015/04/08 16:23:38 (JST))  
[日本を元気にする会]
 国会中継  URL:

質問ー統一地方選での選挙ポスターが実物とかけ離れている。本人とは思えない場合があるが、写真詐称ではないかとも思われる。現在は画像の修正ツールがあるが選挙の勝敗がこれによって決まるのはアンフェアであり政治の信頼がなくなる。公職選挙法では総務省として画像修正をしないように規制していただきたい。
大臣ー選挙運動での写真は印刷者の掲示責任者の名前を出してもらっている。掲示は写真でなくてもよい。写真について制限を設けるかどうか各党各会派でまとまった場合は総務省でも検討する。
質問ー日本の公職選挙法では類をみないほど厳しい。重大政策などの住民投票について、わが党は住民投票を実施している。自民党は「福島原発」の時に、原発は国民にどのような負担が生じても東電を守るといわれたが、原発再稼働も住民投票にすべきではないか?また辺野古への移設はますます困難になっている。総理のこの件に対する指導は大きい。政権にこの件を押し付けるのも問題である。今は県と政権の問題になっている。これは国政上の問題ではないか?
総理ー国の安全保障は基本的な政策は国が責任を負うものである。地元の方たちとはよく話し合わなければならない。
質問ー国政事項ということか?
総理ー普天間基地の固定化は避けなければならない。民主党時代にも検討したが他には移転できなかったということだ。空中機は岩国に移すことになった。オスプレイの訓練は県外でということも検討している。
質問ー国政の重要事項でるとはお認めになった、だから国会の重要事項であることだと思う。したがってこれは憲法上の問題の95条での名護市の措置が必要ではないか?
総理ー辺野古の移設は以前より決まっていることである。嘉手納以南の米軍基地移転のためである。現行憲法に元づいている。住民投票ということだが、慎重な検討が必要である。辺野古では本来の住民投票はできないと思う。
質問ー日米の合意にもとづいてと言われたが憲法45条に違反ではないか?国会の議決にもとずいて決めなければならないことではないか?
総理ー法律にのっとってやるのは当然であるが、政策について法令がいれば新しく作っていくことだということだ。
質問ー辺野古問題は法律事項ではないというが立法してもいいのではないか?国会が責任をもって話し合いをした方がいいのではないか?この件も立法してもよいということか?
総理ーどういう法律を出すかは立法府が出すことではあるから、松田委員が出されて国会で検討されればいいのではないか?政府は必要ないと思っている。
質問ー憲法95条ではどうか?
大臣ー総理の言われたとおりに委員が新憲法を出して国会で決まれば地方公共団体が住民投票をすればいいのではないか?
質問ー辺野古の法的な根拠は?
答弁ー基地返還はアメリカとの合意で決めた。辺野古は名護市との契約をした。日米地位協定で決めている。
質問ー地位協定はあくまでも協定であって国会が関与してない。基地問題は現政権から放して国会で検討すべきであり、沖縄の人たちも、国会がかかわらないことで傷ついているのではないかと思う。総理には視点を変えていただきたい
総理ー


No.1094 (2015/04/08 15:57:52 (JST))  
[共産党]
 国会中継  URL:

質問ー辺野古の県では国は国民の声を聴かないという事は遺憾である、TPPでも交渉内容について秘密にしていることが多いが、これは公表すべきではないか?
大臣ー連邦会議ではどの議員でも見れるようにあいているが、ざまざまな意見がある。運用については精査をして交渉の縛りのなかで検討していく。
質問ー秘密保持とは何なのか?国民生活に関するTPP交渉を国民に知らさないで秘密にするということは問題である。アメリカ側もこれに不満ではないか?秘密は開示されるべきである。
大臣ー秘密保持は厳しい中で交渉が行われている。秘密開示はアメリカ議員全部が納得しなければならない。
質問ー安易な妥協はないでしょうね
総理ー交渉には日米間に多くの問題があるが安易な妥協はない。
質問ー情報開示もないし、守れないのでは撤退したらどうか?農協にも強硬介入している。米側にたったやり方ではないか?
総理ー農業生産法人の育成を一体として行う。地域農協については農場者を支えるものである。全中の監視体制も撤廃する。地域農協との連携は必須である
質問ー懸念された項目は改善されてない。農協は生産法人に移行するとあるがこれでは農協はなくなるのではないか?
大臣ー無くならない
質問ー新しい規約では全中の項目がなくなっている。全中移しではないか?農協は地域経済を支えている、農業者の声も聞かないでだれのための改革なのか?
大臣ー地域農協と農業者の自助努力を促すものでありそれをサポートするものである
質問ーそれで農業所得が上がるのか?
大臣ー地域農協がサポートすることで環境整備するものである。そのために法人がかかわっていくということである。
質問ー所得が増えるはずがないではないか。離農に追い込まれた農業者は多い。準組合は8割である。脅しのような政策はするなという帆ともいる。この政策は誰のための改革か?アメリカのための改革ではないか?経済同友会の会長は在日米国委員会は農協改革を促しているではないか?
大臣ー農業者とのヒヤリングは十分してきた。農政にあったやり方にしたものである。
質問ーアメリカの要請に政府が協力しているとしか思えない。法改正ではサービスを縮小している。組合の信頼もなくすものである。
総理ー農業者の所得向上のために農協が協力するということである。農業支援のためにもやらなければならない
質問ー反対意見もしっかり受け止めてもらいたい


No.1093 (2015/04/08 15:34:00 (JST))  
[維新の党ー国民生活とエネルギーについて]
 国会中継  URL:

維新の党質問
質問ー高齢者の暮らしについて、高齢者が薬を受け取っても飲まないと膨大な費用になるがこういう課題もある。生活習慣病の変化や高齢者の増加によって習慣病が増加の表ではどうような対策をしているのか?歳出を抑えようと維新の党は考えている。糖尿病950万人、高血圧3000万人である。厚労支省はどういう対策しているのか?
大臣ー健康制度で「予防での医療費の適正化を特定健診での運動指導や栄養指導での強化」をしている。
質問ー生活習慣病では127万人なくなっているそのうちに高血圧でなくなっている人は32%である。これらの生活習慣病は4,4兆円の費用がかかっている。生活習慣病についての政策は?
大臣ー日本人の塩分食塩の摂取量の実態は10,2gだが男性は8g、書生は7gは目標である。塩分表示などで対策している。
質問ー加工食品や外食での塩分は高い。イギリスでは減塩対策を強化しているが、我が国では食品業界に対してはどのような対策をしているのか?
大臣ー国民健康作りでは8gにしたが100社の食品業者に減塩成果の上がっている業者は表彰している。
質問ー何がなんでもやらねばならぬという意気込みがないと目標だけでは達成しないと思う。次に減塩では1gの減塩はイギリスは「4147人の削減効果があった」といってる、業者は塩を減らすと防腐にならないと嫌がるが、1g減にすることはできないか?減塩対策基本法での国の財政を改善することができると思うがどうか?
総理ー欧米に比べて食塩が多い。減塩対策は重要である。今後は法制でやるのか業者と国民とがパワーアップするのを検討したい。健康長寿につなげるようにしていきたい。
質問ー原発エネルギーについて質問、関西の黄砂について、車の上に積もっているが中国は今すごい勢いで原子力発電をしている。400基だという。この状態では、地震もあるしテロもある、これに対しては避難経路を考えておかないといけない。日本の国は世界一危険なところに原発を建設しているということをいいたい。総理のいう世界一安全な技術基準とはいうが危険は大きい。原発再稼働責任法を定めたらどうかと案をだしていいく。再稼働には責任を明確にしなければならないだろう。
大臣ー責任の関係は原子力規制委員会で決めている。再稼働はエネルギーの安全の関係とCOPの関係である。


No.1092 (2015/04/08 15:07:18 (JST))  
[公明党]
 国会中継  URL:

公明党質問ー消費税増税したが社会保障にはどう反映したか?
総理ー難病者には指定の緩和と高額療養費のを改善した。
質問ー低所得者対策について具体的な対策を進めてもらいたい
総理ー自助自立を基本としている。高額療養制度の見直し、低所得者の医療費の見直し、国民健康保険の財政基盤の見直し、就労支援などの対策を行う。
質問ー地球温暖化対策について、エネルギー対策の結論をださないといけないが、原発廃炉コストでは2兆円のうち1,6兆円が充てられている。廃炉コストも国民負担となる。
大臣ー除染の費用は7164億円である。賠償金は東電に乗せるのと乗せないのとある
質問ー原発コストにもコストがかかり、廃炉にも除染にもコストがかかっている。福島ではどうするのか?
総理ー福島県では100%再生可能エネルギーにされると聞いているから国もこれを支援する。配電も優先的に支援する
質問ー東北では60%再生可能エネルギーである。国はどうかかわっていくのか
大臣ー福島県では情報交換をして電力会社との売電収入などを検討している。
質問ー再生可能エネルギーではCOPにも叶う再生可能エネルギーの使用が必要であるがどうするのか・
総理ー電力の安定可能を考えながらやっていく。
質問ー社会経済システムでは3Rが重視されているが、水素燃料電池戦略ロードマップを取りまとめた。二酸化酸素を駁すための飛躍的な拡大を目指すものである。原子力社会から水素社会へを考えるべきではないか?
総理ー夢の水素システムでのCO2を排出しないシステムを構築する。水素コストの減少に向けても取り組んでいく。
質問ー行政の無駄の削減について、27年度から1000億円を目指すが、課題はどうか?
総理ー行政事業のレビューでは見直しを行った。3000億円の改善である。予算要求に対しては成果報告を義務付けるものである。基金の定義の明確化により点検化を強化する。


No.1091 (2015/04/08 14:43:21 (JST))  
[貿易収支の赤字についてー民主党]
 国会中継  URL:

民主党質問ー貿易収支の赤字が拡大しているがアベノミクスは失敗ではないか。総理はくろじになるといったがどうしてこう赤字になっているのか?
総理ー最近6ケ月は上がりつつある。輸出金額は上がってきている。貿易収支もよくなってくる。
質問ー質問より自分のいいとこばかり言われるが今年度は10兆円の赤字である。民主党の円高赤字であると民主党のせいにしているが、民主党政権時代には海外設備投資は大きな黒字であるから民主党時代のせいではないことが表より明らかである。総理の党当初の黒字目標とは違う結果の赤字はどうしてか?
総理ー民主党時代の設備投資は海外であり、国内設備投資は低迷していたからである。安倍政権では国内設備投資に重点を置いた。北米投資を国内に持ってきた。       (国内需要がないのに?赤いzの原因を言えないのか?)国内の設備投資につなげていく。国内はよくなっている。
(質問は海外貿易赤字の原因究明であるのに、成果ばっかり宣伝している)
質問ー質問以外の事ばかり答弁するがこういう総理は私が総理であれば交代する。文科大臣に政治理念を問う。地方の博友会は一切関知しないというので良いのか?
大臣ー地方の博友会の会経理には関与してないが、年に何回かその計画については講演会などの計画会議には出ている
質問ー東京の博友会の支部が近畿の博友会ではないか?会費は年払いとして振込先が文科大臣の口座になっているではないか?博友会は文科大臣の集金機関になっているではないか?
大臣ー近畿博友会のこのやり方は自分のしったことではない。講演会をするだけの関係である。東京11選挙区支部から近畿支部に寄付のお願いをしている。会費ではなく寄付である。
質問ー大臣は地方の会の幹事会で、「ご協力状況」の表では11支部の寄付を年会費として計上して資料が作られているから、大臣が言っていることはおかしいではないか?
大臣ー寄付イコール会費であるかどうかは全員ではなく一部の会員である。案内は寄付であり領収書も寄付である、にも関わらず年会費としたのは、全員が年会費という通称を使っているので資料はそういう通称を使ったものである。
質問ー寄付なら寄付と計上しないのか?なぜ年会費にする必要があるのかおかしいではないか?会員が千人以上だがこの会員には郵送文書を出したのか?第11支部の文書には郵送費は計上されてないが。
大臣ーそれは知らなかった。
質問ーいう事がうそではないかと疑われる。博友会のホームページについて大臣は関与しているか?
大臣ー何の相談もない
質問ー東北博友会の案内文には「下村大臣を応援するもので沖縄から北海道まで6団体ある。」大臣自身がネットワークを強化しているのではないか?
大臣ー全国での博友会が自分をさせてくれているから年に一度講演会をしたいるのだ。
質問ーこの全国博友会は政治団体なのに届がなされていないのに資金は大臣の所に入っているから問題にしているのである。大臣自身が博友会をネットワークを持っている政治団体と思っているのではないか?
大臣ー地方の博友会の規約には関知していないが私を支援しているだけである。東北博友会の時にあくまでも政治献金が私に入っているような記事を週刊誌にかかれたが、博友会の支部を集めて相談した。支部にしてもいいし、株組織にしてもいいという案がでている。地方の博友会が持ち帰り判断することになっている。
質問ー博友会が講演会などで収支があった場合これは報告する義務があるのでオープンにしなければならないのに、収支報告がないからお金の収入についての透明性がないではないか?博友会は自ら会費が入っているではないか?
大臣ー地方の博友会には講演会に年に一回出席しているだけだ。裏献金などの気持ちはないものである
質問ー全国博友会でのマネーの流れを見ると、大臣側が全部把握しているではないか?寄付は大臣が受け取っているから、これは大臣の掌握している組織ではないか!次に国家公安委員長にお尋ねするが、竹島問題でのヘイトスピーチの会で在特会の人らと写真を撮っているがこの中に朝鮮学校に関する人らがいるではないか?これはどういう人であるのか?
大臣ー在特会は何の関係もないし、写真に入る人はだれか知らない。竹島の記念式典の近くのホテルでとったものであある。
質問ー講演会の近くで写真は撮られている。これはどういう事か?
副大臣答弁ー大臣は在特会の人らと知らなかったといわれたことのとおりである。
質問ー講演会ではないか?
副答弁ー講演会上で写真を撮ることが多いと一般論として場所をしっている。在特会の人であることを知らなかったから問題ではない。
質問ー真実は大臣が宿泊されたホテルのロビーである。何の関係もない人がホテルまできますか?
大臣ーその人たちは教育関係の人たちであり詳しくは知らない。
質問ー在特会の人が言っていることと大臣が言っていることが違う。在特会の人は「もろもろの事を相談した。大臣はいつものことながらハイテンショウンであった」と言っているから、知らない人ではないのではないか?
大臣ーその人たちがどういう事をいっているのか知らない
質問ーいつもの人たちというのはどういう知り合いでそういう関係か?
大臣ーヘイトスピーチをすることはあってはならないと思っている
質問ー総理はどう思うか?
総理ーあってはならない事である
質問ーそういうヘイトスピーチをやっている人たちと写真をとって親しげにしている事が問題であると指摘している。次に、日エジプト経済合同委員会での安倍総理の発言問題について、後藤さんという人質となっている中で、ISを刺激する事をいってはならないのではないか?
総理ーISに対してテロの屈することのないようにと発言した。テロが日本の支援を軍事支援と思い込んでいるので人道支援といった、これを、言ってはならないという事が問題ではないか?
質問ー人道支援が悪いとは言ってない。人質救済しなければならない時に総理は「次のように言っている。「イラクシリアに人道支援を行うのはISと戦う国を支援するものである」という発言をしていることがテロにとっては反感を刺激したのではないか?
答弁ー私のスピーチは政策スピーチであり、ISこそイスラム周辺国にとっては脅威であるから、これを述べないといけないと思った、人質を取られていようとも、難民を抱えているイスラム周辺国に対して人道支援をするという事が重要である。
質問ーテロに屈するということではないが、人質を取られてもいいということは国民が犠牲になることを当たり前のように言われるが、第一に人質を救済するのが当然ではないか?
答弁ー難民支援は当然である。人質事件が長引けば難民を抱えている国が抗議しているのに日本は何も言えないのかということである。
質問ー難民支援もISに屈しろとかそういうことは言ってない。国民の一人を救済できない中でいう事ではないだろうということをいっている。NHK会長に公的立場での倫理観として、NHKの名前での付け替えはおかしいのではないか?会計は青天井ではないか?
会長ーそういう青天井ではない。        (なんか金に関し公私混同しているではないか!)


No.1090 (2015/04/08 13:35:05 (JST))  
[国民生活、エネルギー、政治理念について議論]
 国会中継  URL:

自民党質問ーあらゆる政策は効果を上げているが、今後の安倍ノミクスの政策はどうなるか
総理ー景気の回復の実感が地方には届いていないがGDPはあがってきている。下請け企業の価格転換も企業が協力してきている。政労使会議での賃上げ会議にも出た。今後の雇用は「ワークライフバランス」を構築するものである。したがって過労や正社員ゼロなどではない。労働基準法改正案では成果主義とする。労働紛争は国内外の実体験を参考にする。未組織の労働者にも不利にならないようにする
質問ー東日本大震災復刻について住宅再建、整備のシエア、心のケアなどにどのような決意を持っているか?
総理ー東日本震災から4年がたち、先のめどがついてきた。今後3万戸に住宅再建である。復興は次のステージに向かう。加速するようにしたい。心の復興は地域の被災者に寄り添っていく。
質問ー被災者は喪失感の中で頑張っている。全員野球で頑張ってください。次に防災減災対策は?
大臣ーあらゆる災害に備えることが私たちの使命である。大規模災害の対策を踏まえ、帰宅困難者や救助救命をさまざまな対策を講じたい。
質問ー資源エネルギー政策について、新エネルギーの開発など、エネルギー対策はどうか?
大臣ー原子力発言所は今止まっている。再生かエネルギーの構築などに取り組んでいるが、エネルギーミックスにとり組んでいる。可能な限り原発減少に取り組む
質問ー国立公文書館について、新たな建設についてどう思うか?
大臣ーこの公文書館について要請したが総理は力強く賛成していただいた。国会議事堂周辺に作りたい。日米友好にもなるから、アメリカから資料をいただくことは難しいが前進していきたい
質問ー自分は野球界にいた。スポーツは心身健康増進のために大事であるから、これを観光資源ににしたいが文科大臣どうか?
大臣ー青少年の育成にも健康増進にもスポーツは大事であるので環境整備について、地域活性化推進事業に今年度から取り組むことにしている。地域振興や観光振興にも取り組む。スポーツ立国にしたい。
質問ーオリンピックについて選手強化について麻生大臣に問う
大臣ーオリンピックは一大イベントである。選手強化は重要である。組織運営のための環境なども改善していかないといけない。メダル獲得にターゲットを絞っていく。成果を上げるために、競技場を設けての選手強化は次世代の発掘する事も含めて予算化している。25億円は新たに予算化した。一元化してやっていく
質問ー総理は復興五輪にしたいといわれて、聖火は被災地を一周したいとのことだが、総理の思いを問う。
総理ー被災地にたくさんのアスリートに訪れていただきたいという思いでブエノスアイレスでのオリンピック誘致を獲得した。それまでに、被災地を見事な復興にしたい。オリンピックはオールジャパンでやっていきたい。


No.1089 (2015/04/08 09:47:45 (JST))  
[高浜原発再稼働は阻止するべき]
 30キロ圏内に美しい京都が入る  URL:

明治維新の時に京都を焼けて天皇側を負かした長州藩のその後は天皇を掲げたように見せて、アジア攻めを好き勝手にしだした。アジアは卑弥呼以来の親戚関係の国々であるのにだ。聖徳太子も新羅と交流して祭りも大陸系の祭りの仕方を習っているし、陶工や鉄鋼業もアジアから来ていて天皇がこれを攻めるはずがないから、長州藩が勤皇の旗を振って国民を動かしたに違いない。勤皇という言葉のマインドコントロールで国民を操って海外に武力行使を挑んだ長州藩はまさに「戦争政府」であったのではないか?威嚇より実行をと指導したのが「吉田松陰」の陽明学であり、坂本竜馬の薩摩を誘うという工作であり武器の勧めであったのであろう。それぞれ処刑や暗殺されているが、これは穏健派が戦争を阻止するためであったろうが、明治維新を成功した長州藩は後にはやりたい放題であった。日本をその後昭和の前半まで戦いの国にして、戦争が日常茶飯事のようになされていたと古老は伝えている。このDNAを持つ者が戦争行為や武力行為を何とも思わない日常のように考えているから平気なのであろう。戦後生まれは戦争の悲惨さを当たり前のように考え、国民犠牲も仕事のように押し付けているが、これはこの「好戦的DNA]がなせる業であろうか。おそろしい先祖を持ったものだという反省もせず良いことをしていることのような戦争加担政策ではこの国の元来の親戚外交は崩れてしまうではないか!
そして、今やこの政府は「京都に近い高浜原発再稼働」をやろうとしている。京都は30キロ圏内にあるから、何かあったら京都を捨てて非難しなければならない範囲にある。そして立ち入り禁止になって誰も入れなくなるのだ。其の間一年間でも手入れしない草木は荒れて、形が変わり、建物は泥棒野生動物が入り込み、ネズミは暴れる始末になってしまう。長州藩が京都を焼けつくした後のあの荒廃した京都を想像するとリスクを考えない輩が危険な再稼働をやり京都まで危険と荒廃地にするという歴史を繰り返そうとしているのではないか?大体、危険な原発を日本中の周囲の海岸に50基も立てている戦後からの自民党政権は、福島原発事故後に政権なんかとる資格はないのではないか?安全神話で日本中に原発を立てまくった政権の、リスクを何とも思わない政策は、日本中の美しい国を美しい海を荒廃させてしまう危険がある政権だという事になるではないか?


No.1088 (2015/04/08 01:07:38 (JST))  
[山陰には新幹線がないー有事には逃避できない地方?]
 政権者は山陰地方の閣僚が多いのに対策しない  URL:

なぜ山陰に新幹線がないのか?山陽から山陰に行くのに三時間以上かかっている。空路も無い。なぜ?自動車道は十分ありすぎるが、がガソリンガスが充満している。大気汚染の多い地方ではないか?時間がかかる。やはり、新幹線と空路が早くて清潔である。政権は山陰地方の人が多いのに、竹下故総理の時もだし維新の時からだというのに、山陰が一番インフラが遅れている。これではこの地方の住民は選んだ甲斐もないだろう。たぶん今までできなかった政権だから今後も山陰を放置するだろう。山陰はアジア大陸に近いのに、有事があったら逃避するインフラがなということだ。つまりは「自国民犠牲」を暗にしているkとになるのではないか?今までなぜ山陽山陰間の新幹線を施設しなかったのか説明を要する。至急、伯備線新幹線化か出雲ー広島、出雲ー岡山間を国の避難空路としなければ有事には間に合わないだろう?政権の閣僚に投票している山陰地方の住民を犠牲にするこの政権には信頼に値する精神があるのか疑う。


No.1087 (2015/04/08 00:12:50 (JST))  
[「人間のする事ではない」ー人類撲滅の武器「原爆投下」と「自国民大量虐殺」]
 戦争のルールに見る非人間性ー野生の現れ  URL:

日本国政府は山陰の閣僚が多いが、明治維新の時は「長州藩」「鳥取藩」「雲州藩」である。長州藩」は吉田松陰が「陽明学」の「武力実行あるのみ」精神論者で後継者に勤皇攘夷を旗印にして天皇側の徳川、会津、薩摩など2万人の守護職等を相手に戦いボロボロに負けている。そしてその後、逃げ帰ったが倍返しに薩摩と組んで京都の屋敷を乗っ取り火災を起こし、京都の大半を火事で焼き尽くした。結果、徳川勢はこれでは京都が全滅すると降参した。凶暴な長州藩によって大政奉還はなされた。この時天皇は「長州藩士による攘夷では外国と戦い、我が国は外国勢にやられてしまうから、長州藩と組みすることならず」と徳川、会津、薩摩連合軍で天皇を守らせている。長州藩は「リベンジの旗印」は「天皇を守る」としたが、天皇は「長州藩に拉致され蔵の中に幽閉される」と長州藩を嫌ったのだという。
長州藩の旗印は「攘夷」と「勤皇」であったが、やり方があくまで「武力行使によるもの」であったため、当時の国を預かる孝明天皇は長州藩の過激なやり方を懸念し嫌悪したのだ。そういう藩の先祖を持っている後世の人らがまた同じ過激な事をしようとしているのは、反省してないからだ。火事で京都を焼き尽くした長州藩の中から明治維新の時の総理大臣になった伊藤博文は後に暗殺されている。恩讐の彼方に自国民をしかも朝廷を敵に回した朝敵が先祖にいて、その先祖が精神論にした「武力行使」を党是にしている後継者がまた政権をとったとしたら、過激な先祖は今に生きているということではないか?そして維新後は天皇が「過激な事を嫌悪」している心を幽閉して、攘夷をやりだしてそれが侵略戦争を起こしているのである。日清戦争の勝利に味を占め日露戦争の勝利に有頂天になり、南西アジア戦略にまい進してとうと米国を敵に回す「実行あるのみ」とばかりの「真珠湾攻撃」をやらかしてしまった。これも、先祖の党是「武力行使実行あるのみ」を旗印にしているからである。つまり、今の自民党政権では彼らの先祖のやり方の「武力行使実行」にまい進するため、敵を作り攻撃するというご苦労な事を作る政権であるという事だ。
歴史は繰り返すというが、それは先祖のやり方が後継者のDNAに刷り込まれてをり、その後継者が政権者となった時にそのDNAが現れるということでもある。もし、自分に過激な先祖のDNAを発見したらそれを実行しようとしないでそれをおしこめなければならない。そういう時は理性的に自分を抑えなければならない。DNAは必ず現れるから、古代卑弥呼の時代には「殺人行為をする者」は未来永劫親戚末代まで封鎖するという「非人間:レッテルをはる罰を作っている。後世まで出てくるこのDNAでこれを制止しなければならないのが「殺人行為」である。ヒットラーもそのDNAを持っていたらしく、結婚は絶対にしなかった。このDNAを持っている人らへの神様の罰は「絶滅」という罰である。絶滅させることで人類を守っているのだ。ヒットラーは結婚しない事と自殺することで自らを「絶滅」させた。自分のDNAを後世に残さなかった事だけが奇人の取柄であった。
「武力行使」をやるものは「原爆投下」も平気でやるから、その時の精神は異常である。戦争にはあらゆる犠牲を平然とやるDNA人がいる。韓国が避難している「慰安婦」もそうだろうが連合で「人類撲滅の武器の原爆実験」を行った国は、いくら勝ったといってもやってはならない事であり許されない事である。この「原爆投下」に反対しなかった国が勝った国に後からもぐりこんで被害を訴えているがこの「原爆投下」には賛成していたのだから、原爆被害者の尊厳において反省を促さなければなりません。「原爆投下に賛成した国」は「人類撲滅武器実験に加担した」という事だからです。被爆国には損害賠償しなければ、その罪に加担した国は未来永劫末代まで伝達されるのです。知らなかったでは済まされません。戦争にもルールがあり、「原爆投下実験」で人類を抹殺することは「非人間的行為」でしょう?つまり、ケンカにもしてはいけない事があるのが「慰安婦問題」であれば「原爆投下」はそれ以上にやってはならない「人類撲滅行為」であることを肝に言い聞かせ先の大戦勝ち組に入った国は戦争のルール違反を反省し原爆実験で負けさせた国に損害賠償をするべきではないですか?そうでしょう?「人類撲滅の原爆投下実験」などする国に加担した国もそういう国だということではないでしょうか?戦争の損害賠償は負け組だけがするものではないでしょう?勝ち組のやり方によっては勝とうとしてやってはならない大罪をしてしまった愚かな国でもあるという事ではないでしょうか?
そこまでやるかってことですよ。先の大戦で「そこまでやってしまった殺戮行為」は「ヒットラーの自国民大量虐殺」と「原爆投下実験」です。これだけは後世までその「大罪」と「非人間性」を伝えていかなければならない事だということになります。後世にこのDNAが現れないよう祈ります。というか、国民が選ぶ政権を、よく勉強し吟味しなければならないという事です。金をばらまく政権であるからとすがっては何をされるかわからないという事です。その政策と目標とする「党是」が過激なものを選ぶと国民はその政策の奴隷になってしまうということです。


No.1086 (2015/04/07 08:34:59 (JST))  
[仲間集めは日本の知恵負けだー平和外交をしなかった罰ー四面楚歌]
 アジアインフラ銀行での仲間集めー中国戦略  URL:

政府の仲間集めは、武力行使での仲間作りに資金をばらまき奔走したように見えるが、中国の仲間集めは税金のばらまきもせず、アジアインフラ銀行でアジアから仲間を45ケ国も集めた。政府がアジア外交をせず欧米外交ばかり重視して近隣と対話しなかったからではないか?
中国は、自分の国には無傷で仲間集めしたがこれを敵視してはいけない。近隣国は仲良くして戦争を避けようという意識の表れであり、国連の停戦政策を重視したからであろう。国連には先の大戦の時に救ってもらっているからだろう。曲がった見方をすれば、「日本が武力での金のばらまきで仲間を遠くの欧米国で集めていれば、自分たちは近隣国を武力以外の経済交流で集めようという目論見とも取れる。そして、日本が仲間に入るのを待っているのか、アジアから仲間外れにしようとしているのか、そこで中国の内心がわかる。どういう目論見でこの銀行を作ったのかは「仲間集め」に違いはないが。
安倍総理の人道支援金ばらまきでの仲間集めと違って、中国は何のばらまきもせずに外遊もせず「無傷」で得する知恵があると見える。あっという間に45ケ国が仲間にはいった。あの、安倍政権閣僚の「武力しかない」知能のあちこち奔走して仲間集めしてテロまで敵に回した外交は「大騒ぎしてかけずりまわった」というパニック症候群ではなかったか?その原因は「武力行使」という人道上許されない事に惑わされたからである。中国はこれを見ていて自国世論を重視し、武力行使での仲間集めは避けて、経済での交流で仲間集めをする方針にしたのだろう。だから言ったじゃないか、「平和交渉」のほうが世界から歓迎されるから1にも2にも平和交渉しかないと、何回も何回も書き込みで促したではないか!!この政府は、国民の世論を無視したわがまま政府であり、この国の国民を武力での用兵に出すような政権だから近隣国からは敬遠されてしまうではないか!!政権交代して、アジアが仲良く共存共栄するような政策を実行できる政権交代をすべきである。戦いで勝とうとする凶暴な政権は「ノー」である。沖縄も今の政権では、軍港を作られて敵に軍港が爆撃を受けるという真珠湾攻撃を恐れているから、あくまで「軍港反対」である。それよりリゾート地にして世界から愛され守られる美しい世界遺産にした方が軍港より優れた守りである。近隣国と仲良くできないケンカ政府ではこの国は守れない。自民党は「四面楚歌」という言葉を知らないのではないか?国民の血税で50ケ国も遊説した総理は「海外旅行しただけ得」したかもしれないが、そのための血税に「消費税増税」しなければならなくなったではないか!ケンカ仲間作りに奔走しテロという敵国を作り近隣諸国と仲良くできなかったこの政権ではこの国と国民の命と暮らしでの生存権が無視されているではないか?近隣国と仲良く外交できる政党に代わるべきである。退陣するときは「食い逃げ」せず政治献金を全部国に寄付してから退陣してもらいたいものだ。政権党に選ばれて170億円も献金稼ぎをしただけではないか!


No.1085 (2015/04/06 13:36:14 (JST))  
[「呼び出し友人」には気を付けよう。いじめの傾向に警戒を。]
 川崎事件に見る不信な言動  URL:

人の信用は一朝一夕ではできないものだ。ましてや国政になると多くの国民の目にさらされる。少しの不信も洗い出されて世間の目にさらされる。よほど、芯から正義と公明正大と平等と生存権の精神でなければ徹底できないだろう。その心意気が今感じられない。そして一旦不正を行うと国民の信頼は戻らない。国際的付き合いでもそれが言える。いくら古老といえども不信発言をすれば人格は疑われる。政治不信は今政権で深まっている。
国民の日常でも、不信な言動でその人は疑われる。慎重に事を運んでいても見ぬけられる。神様がいつかは暴露してしまうからだ。親交のある人でも信じられない事をする。例えばの話だ。ある後期高齢者の先輩と後輩がいかに人を利用するかをたくらんでいた。若い高齢者はいつも上の高齢者を車に乗せてドライブしたり買い物に行くほどの親しさだ。ある時、買い物に行ったが帰りがそれそれ家が離れているので上の高齢者を送るのにガソリンを使うから、若い方の高齢者は迷案を思いついた。ショッピングセンターまで他のものを呼びつけ上の老人を連れて帰らそうというものだ。「もしもし、ちょっと出ておいでよ。だれだれさんとお茶しているのよ」と上の老人の近くに家のある友人を呼びだした。呼びつけられた友人は、「これは、上の老人を迎えに来いということだな」とそのお茶飲み誘いを断った。たびたび乗せられているからすぐに見抜いたのだ。こういう友人関係が、呼びつけて利用するといういじめにつながるのだ。とかく、先輩ぶって呼びつけアッシーに使う。ちょっと、鼻が高く、人を下に見たがる自己顕示欲の強い人がいるから気を付けよう。そういう人は、顎が上に上がっているからすぐにわかる。目つきは「ジロっと見る」癖がある。そして自分は何の努力もせずにうまい汁を吸う事ばかり考えていて乗っ取るから気を付けよう。話す時にはテーブルを指でたたく癖がある。自分は人より偉いのだという意識が強いから、「神は上から目線だ」と神まで批判する。神は自分の心の中にあるから、「上から目線は自分」という事を人にいっていることになる。だから人を下に見る。友人を友人と思ってないから、利用するだけである。言葉は立派なことをいうが実は裏腹な「こういうことを言えば人は私を尊敬し信じる」事だけで言葉を使う。あくまで自分が大事な人である。講演会を開く人の一部にはこういう自分を飾るために「人が感動するような表現」を使うから、これを見抜くのは難しい。
友人を見抜く方法を学ばねば、川崎の子供のように呼び出し友人に悪をさせられることになるのだ。家に来ないで外に呼び出す事で相手を手下のように扱う「呼び出し友人」に束縛されないようにしよう。


No.1084 (2015/04/06 10:53:28 (JST))  
[公金流用疑惑の解明を]
 議員削減の対象を決める  URL:

昨年12月の解散選挙で、「観劇やうちわ宣伝での公金流用疑惑」はチャラにされ、疑惑議員は再選された。これが今の自民党の姿である。信用できるか?疑惑の議員は、あくまでも「公金の使い道を明らか」にすべき。そして、流用ならば、税金を国に返還すべきではないか?再選されたからといっても罪は罪であり。やったことはチャラにしてはならないだろう?公金で観劇した分得になったという事にしてはならないだろう?あの、公金観劇騒ぎはどうなったのか、追求しなければ数百万円の税金が食い逃げされているということではないか?自党議員の躾にはきちんと決着をつけることが法治国家の政権がなすべきことではないか?こういう議員を削減すべきである。また、「自分のことを先生と呼ばせる議員も国民の上に立ちたがる人格として国民に圧力的だということであり、「法の平等」の元での「人の上に人はいらず」であり削減対象とすべきである。立場を利用した高圧的な政策や国民無視、国民犠牲の政策を立法する議員も削減対象であることを国民は望む。あくまでも主権者は国民であるから、政治家ではない。公金といえども国民の血税である。政府の私的金ではないことを肝に刻んで貰いたい。公金を私物金のようにふるまう事の不法行為の意識が薄れてくる古参議員も削減対象である。
そして、公金流用した場合の罰は「議員辞職」とし、これを議員削減の理由での行革とすべきではないか?自民党政権ではこれはできないだろう。自党議員の躾ができないから自民党員が多いのだろう。


No.1083 (2015/04/06 08:40:22 (JST))  
[公金流用に対する罰が甘い政府ー懲戒免職に値する]
 国事行為をする政治家の倫理強化  URL:

議員になれば、飲み食い旅行怠け休み観劇ができるとばかり政治家になる若輩者がいるということだ。仕事は何もせずにうまい汁を吸っている議員の粛清は、税金流用を避けるために、絶対にしなければならない。粛清の方法は、議員バッチをはずし、二度と政界に出られなくする厳罰でなければならない。民間人も公務員も公金流用には厳しい厳罰がある。政治家だけが許されることは法治国家として差別行為ではないか?この公金利用は法の目が甘いから悪事に利用される。政治家に対する公金流用刑罰を厳しく改正すべきである。また、政治家という立場を「先生」と呼ばせる事も禁止するべきだ。なぜなら、政治家は国民に雇用されている「代弁者」でありその給与は国民の血と汗で絞り出した税金であるからである。国民が主権者であり政治家はその国民の声を代弁して初めて給与を支給されるのに、それをやらず、私腹を肥やすことに専念していれば税金流用である。国民の税金を人質にとって国民を操り「税金を回してやる」などという高言を吐いて「おれのおかげだ」と先生と呼ばせて謝礼稼ぎをしている議員もいるが、その資金の税金は国民のものである。その国民に洒落を出せとばかりの「先生」呼ばわりは違法言動である。単なる人気投票で議員になっただけで、資格も何もない政治家は信用だけが武器である。その信用を落とすことをしでかすと、議員の資格は剥奪されるということである。議員には誰もがなれるということではなくて、「資格試験」が必要である。そして議員になったら、「国事」に対する契約行為の「宣誓」に調印するべきであり、これに違反したら議員辞職とすべきである。
これは主権者たる国民の沽券に於いて絶対に改革してもらわねば税金は預けられないではないか?
公金流用は懲戒免職に値する。議員という立場を利用して講演会謝礼を稼ぐ議員も公的立場の流用であるから禁止して辞職とすべきである。そういう人は立場の乱用流用であり、政治家の信用に関わるものである。ある政治家が講演会謝礼が多い地方に招かれようとしたが、これも違法あり有識者がこれを阻止して、彼れの信用を守った。講演会謝礼という誘惑は多いが政治家がこれにうっかりのれば違法であるから国会議員は十分気を付けよう。文科大臣は講演会謝礼をもらっているという違法行為をしていることになるから、辞任するか、辞職して講演会講師として生計を立てるべきであろう。


No.1082 (2015/04/05 17:44:43 (JST))  
[流用された政務活動費の税金を返済すべきである]
 世間の目という重刑  URL:

政務活動費は半額に削減すべし。一議員の汚職や税金流用は議員全体の「連帯責任」すべきだ。政務活動でもない事に使われて飲み食いした政府活動費は本人が返済しなければならない。頭下げて謝ればいいなどという罰では「食ったほうが得」になってしまうではないか?返済は元より、連帯で罰を受けるべきではないか?きっちり返してから議員を辞めるべきである。返済せず辞めれば食い逃げの軽犯罪も付くではないか?
それより政務活動費削減すべきではないか?それと活動と成果の確認をしなかった財務大臣も責任があるのではないか?これも責任として政務活動費削減すべきではないか?責任が無い政権では税金は任せられない。歳費流用疑惑議員を政府が庇った事により、自民党の政治倫理の姿勢に信用が出来なくなった。血税を稼いでいる国民より、観劇にその金を使っている議員の方が可愛いと見える。私的感情移入の政治家がいれば国民は税金を預けられないではないか?


No.1081 (2015/04/05 11:56:47 (JST))  
[世界の紛争を解決するにはー「ノー モア ウオー」の叫びを]
 世間の目という重刑  URL:

世界の紛争解決方法は、国連決議で決めるべきだ。紛争国がそれぞれ仲間になる国を作っていれば、それは世界中が敵と味方に分かれてしまい、世界秩序は失われていく。一国と一国との紛争が数国と数国の紛争になってしまい、関係ない国まで仲間意識で紛争に巻き込まれ大きな紛争から世界大戦へと広がっていくのだ。世界大戦は小さな紛争から発展しているではないか!戦後70年戦争が無かったのは原爆での恐ろしさがわかったからだ。日本国民が原爆実験の犠牲にされて初めて戦争の武器が人類を壊す事を世界中が知ったのだ。そこまでしなければ戦争は一旦始まったら終わりが無いからだただろう。
この事は世界の皆がそれぞれの肝に命じてきたはずだ。「ノウー モア ウオー」と。今、世界のわれわれが出来ることは「ハイルヒットラー」ではなく世界中で「ノー モアー ウオーー」とみんなで叫ぶことだ。世界の合言葉を「ノー モアー ウオー」としよう!
そして、国連の合言葉も「ノー モアー ウォー」としよう。世界中で「ノー モア ウオー」の音楽を鳴らし、歌おう。どんどん「ノー モアー ウオー」の歌を作ろう。老いも若きも「ノー モアー ウオー」の歌を国歌のように歌おう。世界の歌にしようではないか?
そして、紛争解決は必ず国連で決議という国際秩序を守らせるために紛争を起こした国への罰則を作ろう。「世界に心配と迷惑をおかけしました」と政権と行政官僚は投獄刑とするべきである。仲間作りをした国は政権の意向であるから、その仲間も刑罰を負うことにしたらどうか?今までは戦争責任を国民に擦り付けて重税と重労働を負わせて国の損害賠償を払ってきたから、今後は政権自身が戦争加担者としての極系での責任を負うべきではないか?戦後軍部はギロチンされた政府行政者は何の罪も受けていないではないか?今度政権が民意を利用したり扇動したり先導して戦争行為を起こした時点で、即ギロチンと言う罰則を設けるべきではないか?特定秘密法案で、公務員に対しては即「投獄刑」を設けたではないか!自分達にも戦争責任刑を決めてから国民の刑を決めるべきではないか?
維新の党が歳費で飲み食い旅行し仕事を放棄していた議員を除名したが、正当なことである。国民には増税して、その血と汗の税金を何だと思っているのか!歳費が汚れる!しかも仕事を休むなんてそんなに仕事がしたくなければやめればいいではないか?少し顔がいいからと騙されてはいけないということである。女性はとかく顔がいいとチヤホヤされていい気になる傾向がある。男にとって仕事は命であるから、女がいい加減な気持ちで「国の仕事」をしているのを見ると「国の仕事を何だと思っているのか」と許されないのだろう。維新の党の信用にかかわるからだ。自民党政権は女性議員の汚職疑惑をかばって厳罰をしなかった、「国事行為の政治家」を何だと思っているのか!国民の血税を流用したことを何だと思っているのか?これを罰しない政権は閣僚も同じ事をしているからではないか?そう疑われても仕方が無いではないか?政党の信用に関わると同時に女性の尊厳を損なっている女性議員は即刻辞めさせるべきである。天照大神が怒るわ!
女性議員が閣僚にかばわれて延命を続け、政党のお飾りの役目をしているだけだということではないか?お飾りにもならないのではないか?流用疑惑の女性議員を出した県民の信頼も失ったのだから、自ら辞職すべきだ。どこの県の議員か国民には知る権利がある。国民の血税を流用する二世議員は江戸時代なら「お家断絶」である。二度と議員バッチはつけられないことを刑罰の他に世間の目という刑罰があることを知るべきではないか?この悪事行為をする議員達を「先生」と呼ぶのは何のお手本?その呼び名もやめよう。そういう呼び名を使うから何をしてもいいという国会議員や政権が出てくるのだから。世間の目は「汚職に対してや国民犠牲を促す政策に対しては厳しい」ということを政治家にわからせなけなければならないだろう。維新の党はよくやったと思うべきである。国民はとかく政治家に甘い。「先生」という持ち上げ呼び名がそうさせているのだろう。今は「国民が主権者」であることをおめおめ崩してはならないことを肝に命ずべきである。政権が、とかく「税金を思うように使ってもいいのだ」などと考えたりしがちだから、一政治家が支給された政務活動費を旅行に使ったりするのだ。その政務活動費は国会銀議員で月額300万円というではないか?地方議員でも150万円とかの地方もあるらしい。この活動費で何の成果があがっているのか、会計報告だけでなく、成果報告もなされるべきではないか?でなかれば指摘流用は容易にされたしまうではないか?小遣いのように呑み食い観劇に使われて何の政務か?財務大臣はこの政務活動費の成果を把握しているのか?議員には小遣いを出してやって「国民には自助努力せよ」とばかり消費税を上げているが、この政務活動費を稼ぐために増税しているのではないかと思われても仕方がないではないか?この政務活動費を流用した罰は何なんだ?頭を下げただけではないか!この政務活動費の削減または成果報告を義務つけて、参議院のチェックを受けるということにすれば、参議院議員も仕事ができていいのではないか?それくらいしなかれば議員の無駄使いは取り締まれないだろう?国会議員の歳費汚職防止機関に参議院議員のチェック機能を拡大すべきである。


No.1080 (2015/04/04 10:18:33 (JST))  
[日本は古代より「殺戮行為」を禁止している国]
 殺人紛争連鎖を防げ  URL:

記憶から消したい人→ヒットラー。彼れは自国民を敵視して抹殺しようとした歴史上存在してはならない「自国民大虐殺者」である。彼は自国民の「納税者であるユダヤ人」を狙った極悪殺人鬼であった。ユダヤ人は経営能力に優れていてドイツ国をその納税行為で支えていて、軍部を支えていたのにその能力や富に嫉妬して、ユダヤ人の古代の歴史を持ち出して国民の不満をこれに向けている。その歴史は、「ユダヤ教」はキリストを裏切ったという西洋神話である、神話は事実的なものではない。作られた小説みたいなものであるのに国民の不満をこれに向けて自国民を殺人している。ヒットラーは自分の政権を守るために国民の不満を力でひきつけてその卑怯な力で国民を恐れさせて従わせるという殺人による政権維持政策をした。他党に政権をとられる事を極端に恐れた嫉妬の塊であった。このような大量殺人鬼が自殺して、戦後は汚物が記憶から消えて安心していたら、今度はこの殺戮された人たちの恨みか「キリスト教徒」を殺戮するISが現れて、殺人を良いことのようにやりだした。これはヒットラーの殺人での恐怖の国民制圧を真似しているのではないか?
わが国内にも「ヒットラー崇拝者」がいて後輩にこのやり方を指導していたなんて信じられない。しかも、政権の閣僚の中にいる古老議員である。数十年前に、ヒットラー残党がいると海外マスコミが騒いだことがあった。その時は、一瞬緊張したがまさか、今は民主主義時代であるからあんな軍国主義者は現れないよと思っていたら、人類抹殺の「オウム真理教、アサハラ」という自国民虐殺の狂人が現れた。それも記憶から消したい殺人鬼である。これで、人が信じられなくなってきているのに、今度は堂々と武力崇拝を言い出す政権が出てきて、他国戦争へ加担するという。そしてどんどん民主主義を武力による恐怖の政策で国民を制圧して暮らしも国民の命も壊していく。そして納税者までも兵士にして殺しの場に行かせる政策をしている。しかも、膨大な税金と若者の命をイケニエにするのは古老議員たちの政策である。「ヒットラーに真似ろ」といった古老議員はどこの国にも住めないのではないか?
こういう危険な殺人鬼指導をする国会議員は即辞職するべきではないか?
彼らの名前を思い出すたびにゲーと吐き気がする、人間のすることではないからだ。その政党は国民を犠牲にしたヒットラー政党として、子孫末代まで名が上げられて、あの時こんなことをした奴と子孫末代まで疎まれるだろう。人類の記憶から消したい政党としてブラックリストに挙げられるのだ。
先日国会で、社民党の女性F議員が「政府は戦争政府ではないか」と発言すると総理は「そういうレッテルを貼るな」と言い返した。するとF議員は「レッテルではありません。戦争へと導いているから、戦争政府」といっているのです」と語気荒く発言したが、これは国民の代弁であるから、レッテルではないということでもある。「国民犠牲を伴う政策はやってはならない」という議員倫理を遂行できない「ヒットラー崇拝者」であれば、戦争や戦いで血が見たいのか?と問われても仕方ないではないか?最近役所ではビフテキの塊のような市長が、公務員を中東に派遣させているが、出発の挨拶に来た若者はまだ入社して2.3年の年齢であった。この若者が見なくてもいい汚物のような紛争殺人を見て心が汚れてしまうことを残念に思うと共に、その経験で殺人行為を覚えて帰ってきて狂う事を思うと、この政策は「ヒットラー人格教育」ではないだろうかとゾーとすると共に、もしかしたら、事故に巻き込まれて「後藤さん」のようになるのではないかと危惧し、その若き命を他の善的行為に人類の発展に役立つのにー「惜しいなあ」と心から思った。
この若者の親さんは涙を流して「公務員にするのではなかった」と思っているだろう。どこの親が、子に人殺しを見せたり、子にそのやり方を覚えさせる親がいるか!暴力団の家族ではあるまいし、この国はそんな国では無い。古代から「殺人行為」をしたものは「非人」扱いで「人間に非ず」というレッテルを貼る憲法みたいな規約があって厳罰は「人間がする行為ではない」と処罰しているのを、今の現政府が堂々と他国紛争での殺人行為を容認しているのだから、これは日本国の歴史を無視するものではないか?この政権は非人間的殺人行為の戦争を良いことをするとでも思っているのか?日本には日本のやり方がある、
欧米列国に従うことは日本の独立精神を曲げて失うことであることに気付くべきである。


No.1079 (2015/04/04 02:07:26 (JST))  
[武力行使、ギャンブル法案、これがお手本の国か]
 お手本にもならない政権  URL:

死んだ先祖にすがって真似てもこの民主主義時代には通用しないということだ。ましてや外国のヒットラーなどの行き方は日本には遭わない。返ってマイナスである。しかし、国会議員の定年は何年だったかねえ。まさか、100歳ではあるまいな。ゾンビ政策ではなかろうな。武力行使法を通すことに夢中になって国内のあらゆることにヒビ割れが生じていてもわからない。パチンコに夢中になって、子供が殺されてもわからない親がいるからねえ。この政府がお手本か?平和交渉はしない、のか出来ないのかわからないが、しない主義では、人間の付き合いもできない。ただ武力と暴力と金ででごり押しでは野蛮で敬遠する。暴力仲間を増やしても勝ったことにはならない。相手に恨まれるだけだ。相手に尊敬されてこそ勝った事になるのだから。今の政府は、いじめばかりするから尊敬されない。
ある人が尊敬されていたが、過去を知っている人は「中身がお粗末なのに外見や表現が旨いからといって人の目をごまかしている」と笑っている。それをねたみと言う人もいるが、人を外見で騙すことこそ人を馬鹿にしていることはないではないか?いくら話が上手いからといっても中身がないのでは、ぼろが出るのは当たり前で、ぼろを隠すためにうつ病の真似などをして隠している人もいるから知能犯である。うつ病と言うことで周りから同情され大事にされるために辞められなくなりとうとう本当のうつ病
になって、薬の副作用で認知症になってしまった人は、自分の罪や人を騙した自分を消したいという脳が働きとうとう忘れる認知症になってしまうのだろう。人に責められないために同情をかって罪を免罪してもらいたいという知恵かもしれないなあ。みんなそうだとは言わないが、ある人がそうだから、氷山の一角かも知れない。精神障害者優遇措置も支給額は多いからね。生きるためにはしかたないか。うつ病の判定は「セロトニン」の量で決めるべきで、本人がうつ病ですといっても家族がいってもそれは信じられないでしょう。うつ病と、生活苦での過労の脱力とは違うのではないか?うつ病の人は自分をうつ病とは言わないでしょう?うつ病だということによるメリットがあるからそういって騒ぐのではないか?その人が、車に乗れないからと、人に運転させてその運転の友人を「アッシー君」と呼んで人と笑って馬鹿にしている事はこのうつ病者は正常者ではないかと思うのである。この友人は同情から運転してあげている好意なのに、手下のような呼び方をする人は、自分が大事な人であり、他人を自分に傅けさせたい人間性でありそのためにはうつ病は好都合であるのであるから、これは知能が悪く働くからうつ病ではないということである。うつ病は知恵が働かないが、死にたい時だけ知恵が働くらしい。どうして死のうかと考えるらしい、これは欝病者に聞いたから間違いない。だから、普段悪知恵が働く人間がうつ病のはずが無いと思うのである。うつ病の判定に、「テスト項目」をだして、こういう場合はどうするか?を聞いて知恵が働く人はうつ病ではないということではないか?最近、精神疾患が心筋梗塞や脳梗塞に継ぐ2位の人数だという。判定をした患者は治すべきであろう。
90歳の老人は若い人の生き血を吸って生きようとその友人と話していたから、ぞーとした。だから、若い人に近づいて元気の元の話を聞けばそれと同じ物を食べている。世の中の長生きしている人は、人の知恵で生かされているのだということを感謝すべきである。その老人は人の家にいくと必ず欲しいものを手に入れて帰る。欲しがるということだ。この欲が長生きにつながるから、長寿者は、欲が旺盛であるということである。だから、人に物を盗られたと騒ぐ認知症者も長生きをするということになる。
生きるためにはなりふり構わなくなっている今の世の中は哀しいものですね。武士の時代の精神社会はもう無くなり、資本主義の金が命になっている世の中は侘しいものですね。せめて、心だけは金に負けないようにしましょう。そして認症にならないように、忘れたい過去など作らないようにしたいものです。


No.1078 (2015/04/03 12:27:56 (JST))  
[政治家が金の力で選ばれるのではこの国が危ない]
 誰でもなれる国会議員に疑問  URL:

議員って普段は何をしているのかなあ。選挙の時ばかり張りきっているのを見ると、そんなに人数いるのか?と思ってしまう。選挙の時だけ「お願いします」といいながら、当選したら、税金は自党党利党略のために勝手に使い放題で民意なんかそっちのけだ。国会も政権党は自分達が勝手に決めたことを通すために国民の民意の代弁をしている野党の発言を馬耳東風である。国民の税金を全部政権党が使うのは問題である。野党議員のバックにいる国民の税金は野党が決める権利がある。政権党が野党の民意の発言を無視できないだろう?国民の全部が自民党に税金を捧げているなどと勘違いしないでもらいたい。多数党といっても投票率の低い中での高得票では、全体から見た全有権者の4割もないではないか!平たく言えば、50%の投票率での66%獲得票は全有権者の33%ということである。
100人の有権者の半分の50人が投票して、獲得票が投票数の過半数の66%あったとしても、33票であるという事だ。有権者の33人しか賛成してないということだから、有権者全員の税金を勝手に使うことは許されないということである。この70年間道路工事に使っていた公共工事税金は、もう仕事が終わった。これからは跡継ぎのいない米農業に転換して自助努力するしかないだろう。納税額も高齢者が増えてどんどん落ちてきている。今までのような公共工事歳費も縮小されるから、経営の転換が必要になる。今、政府は情け無い政策の、弱者だけに「自助努力せよ」と弱いものいじめ政策をしているが強者も覚悟はいるだろう?自ら他国に対して商売を打って出る必要が出てきたからだ。政府自身もこの国の税金を使って自分達ばかり潤うような我田引水政策ばかりせずに、他国から税収が入るような政策で国民を潤すように稼いでもらいたいものだ。選挙の時ばかり必死になって、あとは税金を食うばかりでは何もならないから、国会議員も少数精鋭にするべきではないか?国会議員も国家試験が必要にしたらどうか?


No.1077 (2015/04/03 11:47:05 (JST))  
[日本は憲法による独立国を勝ち取ったのを、「無」にしている政府。]
 日本は独立国の意地を持つべき。  URL:

戦後、日本は必死で働いて、ようやく「経済的独立国」として立ち上がった。戦争に加担しないという安心感から酷い労働も生き生きとして働いた。紡績の職工は肺炎を起こしても笑える世の中になったのは「平和憲法による戦争はしない」という安心感からであった。経済復興と焼け野原国内復興の両方をこの70年で成し遂げた努力は並大抵なものではない。高度経済成長時期の死に物狂いの働きはひたすら「植民地からの経済的独立」を目指したものだ。そして、憲法は「戦争に加担しない」という憲法の元に国民は守られてきた。これは「アメリカ軍下に入れば敗戦国として奴隷兵士にされる」のを極力避けるためであった。だから、日本国はアメリカへは経済支援の役割を負った。「若者の命を奴隷化させない尊厳」をこの「憲法で獲得」したのだ。この70年間それだけは譲れない憲法を作っているのに、「アメリカの都合で決められた憲法」などと、自民党は党是のために「武力行使」を実行したいがための言い訳を作って国民を「原爆投下したアメリカ」の奴隷兵士にするために憲法まで改正しようとしているではないか! この日本国憲法は、被爆された日本国の意地で、アメリカに対して戦争による犠牲者を出さないと「戦争には加担しない独立国」を目指すために作られたものである。つまり、日本は被爆されたのだから戦争はもうしませんよ、と「アメリカ軍下へ奴隷兵士として降らないために作られた憲法」である。それを一政党の「アメリ軍を助けるための他国用兵制度」を作ろうとしているではないか?アメリカにとっては「日本国の都合で作っているので、アメリカ側の都合でつくったものではない」と、憲法改正は自民党の党是を利用して改正させようとしているとしか思えない。
現行の憲法の中身は、日本国のために作られている。絶対にアメリカの都合ではない。その証拠に、この憲法に調印した「マッカサー元帥」はアメリカ国議会から「なんで日本に都合よい憲法を作ったのか」と糾弾され、大統領候補から下ろされ、戦後はアメリカの政界から追い出されているではないか。
自民党の憲法改正理由の「戦後アメリカが勝手に作った憲法」というのは嘘である。日本人がアメリカから植民地奴隷にしないために、「民主主義を盾にして作った」究極の頭脳集結の憲法である。これには皇室も究極の努力をしている。その代わりの代償として「皇室は象徴のみで統帥権剥奪」である。
国民の代償はアメリカ軍に対して、「思いやり予算」を何兆円も血税を出している。いわゆる、日本在駐のアメリカ軍の給与分は日本国民が血税で支払っているということである。これが代償であるから、これ以上、アメリカの意向に従うことは「独立国」ではなくなっているということだ。それを崩しているのは、自民党政権の「アメリカ代理人的行為」というか精神ではないか_戦後70年、独立国日本として、被爆国日本としての意地と精神はどの国にも侵されないために毅然としていた。擦り寄ることなど絶対にしなかった。近寄ることも阻まれた。一線をいつも引いて、相手の思うとおりにはさせない外交をしてきた先輩の姿を反故にして、他国に擦りより、他国の思いのままに動く自民党政権は、この国の独立国を植民地国にして、国民を用兵に貸し出すために、憲法改正までしようとしている。この政権のどこがいいのか?身を尽くすほどの政権にありや?
話し合いと交渉ができないためと独立国のトップとしての毅然とした意地がないために、国民を差し出すことしか考えられない知恵がないために、相手の思うままに税金と国民の命を出すような自民党政権には誰も付いていかないだろう。この政権では国民は守れないのではないか?


No.1076 (2015/04/03 10:46:31 (JST))  
[神様、仏様、お助けを。日本は今、憲法無視政権により戦闘行為に参加しようとしています]
 安心して働ける社会を目指そう  URL:

自民党は自分の党利と党是の為に政策しているのではないか?そして、国民の代弁者ではなくアメリカの代弁者ではないか?沖縄では、沖縄の民意を代弁してアメリカに「辺野古は基地に出来ません」と代弁すべきを、リゾート地を提唱してまで沖縄の民意を代弁せず、反対に「アメリカの代弁者」となって
しまって、沖縄を説得しようと低姿勢にしている。企業で言えば、商売仇の手先に回って自分の会社のを商売仇に売ろうとしていることになる。こういう自国の海を思いやり予算までつけて他国にただで提供する自国人は自国人といえるか?民主主義では、何事も交渉して相手とこちらが納得しなければならない。そして、他国との交渉人が政府であるから、民意を通すべき立場なのに、アメリカの代理人になっているではないか!この政府は、自国民を他国紛争に用兵に貸し出すような法案を、憲法改正してまでやろうとしている。これに国民に課税する税金は防衛省予算を5兆円も付けている。この膨大な予算を国民に背負わせてまで他国紛争に国民の若者の命までいけにえにするこの政府は、国民の代弁者でもない、他国からの回し者ではないか?大体、この自民党の古老議員は自国民を大虐殺したヒットラーを崇拝して「ヒットラーに真似ろ」と発言し国会で陳謝していながら、やってることは国民ん犠牲の武力行使ではないか?陳謝が心からではないことが判明している。日本人自国民の若者の命をイケニエにし、膨大な武装予算を国民の背中に背負わせ、そのため弱者の歳費を削り国民の暮らしを壊しているではないか?それでも平気で「憲法改正憲法改正」と歌っている。
憲法は国家の最高機能のものであり、一野望政党の党利や党是のために改正するもにではない。国民が決めるものであって、政治家が閣議決定で決めたら、憲法99条違反者である、今の政府は、司法に人事で介入して党利党是のために憲法を動かそうとしていること自体「憲法違反グループ」であることは確かな事実であるのではないか?


No.1075 (2015/04/02 11:37:46 (JST))  
[自民党の政策の在宅介護推進対策で納税者が仕事を辞める]
 安心して働ける社会を目指そう  URL:

政府の政策「在宅介護推進法」で老人の要支援者や要介護者1,2,3は施設入所が出来ないようになったので、家族が介護するために仕事を辞めなければならないという状況を作っていることになっている。今まで納税者だった子供まで仕事を辞めなければならないこの在宅介護推進法は何のために作られたのか?介護士の仕事が過重であるからだろう。従ってこの、在宅介護者が増えて、施設介護者が少なくなったので、介護士は仕事が一人当たりの割り当て人数は半分に減って楽になっただろう。しかも、政府の手当ては、施設側に入る介護報酬老人一人当たり27万円の他に介護士に払う給与を月額1.2万円上げて、その他に別途枠で賞与の時にも上げるようにしているから、国は介護保険料は介護報酬老人一人当たり27万円の歳費支出が少なくなったが、その一部を介護士に回す政策になっているから、今介護士は平均で400万円を越すようになるという。ある女性の介護士が、「私は夫と共稼ぎだが、給与は560万円だから辞める理由が無いから続けている」といっている。入所老人が少なくなって楽になった上国が給与を上げているので介護士は良くなったといえる。施設介護では何人かが8時間交代で身体介護しかしないが、在宅介護では、一人で身体介護24時間と家事炊事洗濯を家族がこなさなければならない。しかも介護報酬はないのに、ヘルパーを頼めば一人あたり9万円はかかる。何のために今まで介護保険料を支払ってきたのかわからないではないか!しかも家族自身も仕事を辞めているので収入はゼロだ。有名な俳優さんが介護と生活苦とで自殺した。政府は、在宅介護で介護保険料と介護報酬をボッタクリしているとある人が騒いでいた。言葉は悪いがそれしか表現のしようがないではないか?昨日もこの件で民主党が必死になって抗議した。政府は在宅推進法で老人を地方自治体に丸投げしているので、自治体は混乱している。例えば、施設を追い出された要介護1,2,3の今まで入所していた老人がドーと病院に入院してきて、退院する所と介護者がいないので社会的入院者として病院が抱えるようになってしまったので、この溶解後1,2,3を収容する施設を作ってもらわねば病気で入院する患者が入院できなくなるというのだ。このように、社会的に混乱する在宅介護推進法での差別待遇やサービス停止などで、現役世代まで在宅介護のために納税労働を辞めねばならないなんて、税収も減り社会も暗くなるのに、この政府、何のために在宅介護にしたのか、後も、先も考えられない脳になってしまっているのではないか?
介護保険は、働く世代が辞めてまで介護しなければならないという状況を改善するために生まれたものである。「安心して働ける」社会を作るためのものである。だから、施設介護は必須であるのを、税金を浮かせて武装に注入しようとしている政府が、在宅介護にして施設介護老人を少なくして、介護報酬と言う歳費削減を、国民負担の介護基本料2倍という負担に付け替え、要介護者を追い出して、介護歳費の削減をしている。この介護歳費の削減で浮いた税金で「わが軍」強化を図るためであろう。
この在宅介護推進法で、納税者が仕事を辞めて介護に付くので、所得税は少なくなり地方では生活保護者が増えてくる。国が介護放棄をしたために税収は無く貧困者が増えている現状を打破するのは、要介護1,2,3の収容所を作って介護保険料をここに回すべきである。介護保険料歳費部分を、自民党の「党是」の武力行使に回しても何にもならず、若者を危険な目にあわせるだけではないか!何のための「党是」か?この自民党の「党是」は改正すべきである。軍国主義は「税金破滅主義」である。


No.1074 (2015/04/02 10:22:36 (JST))  
[海、山、田畑は政府の私物ではないー奪われる国民の財産]
 政府が国民の財産に介入  URL:

昨日の国会で、新党改革の質問は、政府が今田畑の貸し手を促しているが、現在今田畑を工作しているのは65歳以上の農業者である。これを支援せずに田畑の貸し手になれというのはおかしい。では今貸し手になって工作を放棄しても国民年金では生活ができないではないか。というものだった。
なるほど、構想で農民を動かそうとして、今、現在の生活を維持できないのでは途端にいき詰まる。この指摘は質問時間が少なかったので十分に意見が言えなかったのではないか?答弁は「借り手はいる。貸し手を捜している」というものだtった。反論は、「貸しても賃料は少ないではないか?それでは生活できない」というものだった。政府の政策には借り手を支援するので貸し手は生活が出来ないというのだ。すると、農林大臣は「田畑をフル回転させる政策を展開するものである。貸し手を社長にして若い者が耕作する形でもいいではないか?」といった。広大な田畑を持っている人は社長になれて上がった利益で生活できるかもしれないが、1反や2反では貸しても社長にはなれない。借り手が少ない田畑を集めて借りて利益を上げても借り手の人件費で消えてしまう。やはり農家個々の生活を維持するには、出来るだけ65歳以上が頑張らねばならなくなるしかない。それには農業戸別保障は復活してもらいたいというのだろう。政府は農業戸別保障を減額しているからだ。政府は、農業保障で生活できるようになると田畑の放棄が始まるので田を放棄するなら貸し手になれということであろうが、放棄すると農業戸別保障は受けられなくなる。減反政策での荒れ田であるので政府の政策責任もあって戸別保障を出していたのだろうが、田を作らないのでは農業保障を払うのはおかしいということになったのだろう。新党改革では、農業保障を減額して田畑をフル回転させろという農林大臣の言葉では納得いかないだろうな?つまり政府の言ってることは、国の支給額を減らして自助努力せよ、出来なければ田畑を貸し出せということになる。すると、農業補償は減額されたまま賃料の安い田になれば収入は減る。政府の勝手な「自助努力せよ政策」ではないか?3反あれば年間家族が食べていける米は出来るだろうが、賃料ではその額ほどにはならない。「自助努力せよ。出来なければ田畑を安い賃料で貸せ政策」である
 自民党の政策で、減反せよと言ったり、耕作フル回転だといったり、農業は年数かけて田畑の土壌を作っていく年輪土壌を政府の都合で突然切ったり張ったりして、荒れ田は直ぐには良い土にはならないのに無理強いしているではないか?この政府、自分達が考えたことを、相手がいるのにその事情も何も話し合いもせずに、妄想を実行しようとするので、これは独断的独裁の傾向を持つ政党ではないか?
まるで、「政府命令と国民服従」だけの軍国主義と同じではないか?土地、海、山は国民の生活の糧であり政府の私物ではないことを、肝に刻むべきだ。農地は、元はといえば、戦争で個人の田畑を取り上げて戦前戦後に開墾での食量確保に使っていたが、それを農民に返納したものである。それを、今また戦争前のように取り上げるのではないか?なぜなら、「田畑や土地は10年間人に貸して放置したら、10年後は借り手の財産になる」という地主に無断の勝手な法律を5年前に作っているではないか。確認する必要がある。農地取り上げ法ではないか?国民の財産を私物のように見ている政府のやり方は民主主義ではない。民主主義の基本は「納得するまで話し合いで決める」ことである。「話し合い」のできない政府は、それ自体人間の人格の基本が出来ていないので国民の財産であろうと何であろうと勝手に動かす。日本は今、自民党と言う侵略者によって動かされているような状況ではないか?


No.1073 (2015/04/01 18:18:53 (JST))  
[午後の書き込みー全部消されたあ]
 国会中継4月1日  URL:

野党各党の質問を4時間に渡って書き込んだら、終わってから消されてしまった。残念。維新の党から新党改革まで全部だ。この時間を返せと言いたい。どの党も国民の代弁者として、真剣に国民の声を叫んでくれたが、与党の閣僚は、自分達に政策以外は耳を貸しても左に流していて、政策に盛り込もうと言う姿勢ではなく、全部言い訳をしている。
「最終処分場の選択のデータ」が欠落しているのにそのデータで決定しているという指摘をしたのは無所属クラブだったか、びっくりした。例えば「宇都宮公園」などというのは地図にはないのに決定している。たった5ケ所を決めるのに確認もしないでよくもまあ提示したことだねエ。いい加減であることがわかる。
 また、宮城県の防潮堤では林野庁の設計と宮城県との設計が違っているのに、調整もせずに林野庁が工事に入っているので県の意向の設計をまたやり直している。このために血税が8千万円追加されたとの指摘があった。やり直し血税なんて国民は出せない。どうするの?この資金繰りは。どっからだすの?
 社民党の指摘の、貧困者と格差では、貧困者が増えていることを総理は認めていながら、格差が拡大しているとは言わず。共稼ぎ夫婦の妻のパート収入を上げて収入は多いという。また非正規でも共稼ぎでは低収入とは言えないとばかりである。負担増と年金減で貧困者は増加すると指摘した。
 共産党は、医療保険税増、物価増、介護負担増、年金減のトリプルダウンを指摘し、年金減額をやっているではないかと指摘した。物価が上がっているのに、年金がその物価高分3%の差で少なくなっていることを指摘し、消費税増税ではなく累進課税での富裕層に課税する制度に変えると宣言した。
政府厚生労働大臣は、医療保険税は5年後には県に移管するから、県でやってくれと丸投げするという。この税は国の交付金が半分であるから、それを出さないようにするものである。病人放り投げではないか!
 民主党は、与党の政策の介護制度改革では、在宅介護にして介護者を放り出しているので、老人が放置されている状態であることを指摘した。また、在宅介護では働いている中年や若年層の労働者の子供が仕事を辞めなければならず労働人口は減っていくし、税収も減になることを鑑み介護崩壊ではないか経済も社会も混乱すると指摘した。施設介護は要介護4,5しか入れないようにした国の政策で、要支援、要介護1,2,3の介護者が在宅介護になっているので、この老人を収容する施設がないから、地域ではボランテイアでやろうとしている。また要支援も引き受けられなくなっている。この自民党の政策では、困窮している介護難民の地方自治体を民主党はしっかりと支えていくことを国民の皆様にお誓いすると励ましている。
 維新の党は、政府の武力行使法でも秘密法案でもなにか戦争でも今にも起こるような緊急に決めたりしておかしいのではないか、これはじっくり何年もかけて決めるものだと指摘した。そしてこういうこおとは閣議で決めることではなく、法に元ずいて決めるべきではないかと指摘した。法治国家であるから違法なことはしてはいけないのではないか?


No.1072 (2015/04/01 13:42:33 (JST))  
[午後の質問ー地方創生]
 国会中継  URL:

民主党ー午前の議員ーM議員
介護報酬の減額で、施設では5割が赤字である、このままでは介護法かとなるのではないか?
答弁ー他の介護制度もフルに利用していただいてサービス低下をしないようにしてもらいたい
質問ー今回の介護制度の改正では、要介護1,2,3は施設に入れない。要支援者を受け入れない施設も出てきている。かれらはボランテイアで看るようになるが、どうしていいのか地方では困っているが地方自治体へのフォーローアップをしてもらいたい。民主党はこの介護の問題で地方自治体をしっかりと支えて生きたいと思っていることを国民の皆様にも知っていいただきたい。NPT核軍縮会議の場には誰が出席するのか?
総理ー広島出身の岸田大臣の出席を予定している。
質問ーどういう心構えであるか?
答弁ー核兵器の無い世界を作るには、核を持っている国と持ってない国が協力しなければ実現しない。核兵器国の核軍縮をマルチでやらなければならない。また、被爆国を訪問するなどNPDY核軍縮会議を成功させたい
質問ーオーストリアの文書との違いは?
答弁ーオーストリアはこのNPDYについて文書を提示した。これらの文書を参考にして会議を成功させたい。
質問ーNOTとNTDYとを一緒になってやらなければならないのではないか?
答弁ー核兵器のある国と無い国との仲立ちとしてのNPDYはあるのだと思う。
質問ー被爆国である日本の政府の心構えは?
答弁ー被爆国に来てもらうために、若い世代にも参加してもらいたい。こういう活動を支援する。
答弁ー是非、世界の主導者に被爆国の実態を知っていただくために尽力をしてもらいたい。ソ連は核をそく稼動させるような事をいっているが、これは受け入れられない。ぜひ、日本の被爆地に世界の首脳が来られるように政府も力を入れてもらいたい。今後もNP会議をしっかりと注視していく。
公明党質問
地域で活躍する若者支援では、青年の力は地方創生の要である。地域起こし協力隊では特別交付地域しか受け入れできないが、地域によって受け入れ率が低いが、離党では30%になってない。7割の地域をカバーするために1000人増の目標をつくった。地域が偏っていたら意味がない。せっかくのこの制度は活躍してない。地域おこし協力隊の地域起こしの推進についてお尋ねする
答弁ー25年は318自治体が440自治体と増えた。1500人にもなっている。女性は4割である。地域おこし協力隊に参加してない自治体もあるがこれについては周知徹底する。隊員の就労就農を支援していくために予算を獲得した。
質問ー隊員の任期は2年である。町人仕事支援では操業支援などがあるが、隊員の定着について問う
答弁ー操業支援や就農支援など受け入れ自治体に情報支援を行っていく。
質問ーぜひきめ細かな支援をお願いする
諸事情により中断する


No.1071 (2015/04/01 12:11:57 (JST))  
[民主党が介護問題について質問]
 国会中継  URL:

民主党質問ー地方創生について
質問ー人口減少している地方創生の意図を説明してもらいたい
総理ー女性、高齢者、外国人などの消費する力を取り入れていく。少子化はなかなか解消できないから、当面は、子供を持ちたい人の希望をかなえていくことで人口を維持したい。
質問ー観光が有力な分野と与党の人はみんないうが、観光はどれだけ地域振興に貢献するか業者以外の国民にもわかるように説明してもらいたい
大臣答弁ーしばらくは人口が減っていくが、一年間の消費額は124万円だから10人減っていけば1240万円減ることになるから、お客が一泊に使う費用は4万円だから300人来てもらえばいいということになる。
質問ー地方には豊かな伝統や景色などさまざまなものがあるが、それを知ってもらって交流ができれば人が集まるので、地方の価値が鍵になる。で、観光は大事であるが、外国人の訪日外国人は836万人から1000万人に増えている。この原因は?
答弁ー訪日外国人は年々増えている。原因は、円安とビザ緩和、消費税免税制度なども効果があった。ざまざまな成果が効果を上げている。今後も原因分析して地方にも行ってもらう様に努力したい。
質問ー民主党政権でもそういう効果があったが、どこの国から来ているのか?
答弁ー1位は中国100万人、2位は台湾70万人、3位は韓国60万人である。
質問ービザの要件緩和は?
答弁ー中国は2013年団体緩和その後個人緩和をした。韓国台湾は2005年からビザ免除をしている。
質問ー300万人増えたのはビザはどうしたか聞いている。この2年間は何もやってないではないか?
民主党は2010年5月にビザ緩和をしている。この頃は大富豪しかビザは優遇されてなかったのを、民主党前原国土大臣のころに緩和した。安部総理が答弁するとすべて安部内閣でやっているかのような答弁になるので言うが、民主党政権の時にやったことの効果も出ていることを言わせてもらう。円安ではそんなに増えてないはずである。
答弁ー円安では海外から気安くなる。
質問ー海外に行く日本人は多い。為替だけでは来ない。いろんな要素があって増えているのではないか。中国人が多く来日しているが旅行業者でアウトバウンドの業者は1社しかないがいつからか?
答弁ーJTBなど世界4社がやっている。日本向け出国業務をやっている。
質問ービザ緩和は民主党が取り組んだが2010年に会社業務とした。民主党の自慢で悪いが、その効果は大きいから、言わせてもらう。訪日外貨について効果はどうか?
総理ー外国人観光客に地方自治体と協力してゴールデンルートを作り世界に発信していきたい。そのための必要な体制を作りたい。空港も整備していかねばならないだろう。
質問ー観光客のリピーターを増やすことが肝要である。2010年民主党では羽田を国際空港にして外国人観光客を増やした。空港は今満杯である、地方空港の国際空港を増やしていかなければならないだろう。税関、検疫、各省庁が関係していくが今後どう対応するのか?
財務大臣答弁ー2014年45人動員し21015年は55人、合わせて100人の動員をした。検知器も新たなものを作った。
法務大臣ー4大空港以外にも検知器を導入せよということだが、26年7月に待ち時間20分で取り組み動員した。2015年予算で202人の増員を予算化した。
厚生労働大臣ーエボラ関連検疫官を地方中心に配置した。今後も地方に強化した。
農林大臣ー国際便の多い空港には動植物の検疫を重視し、地方には出張という形にしている。年々検疫官を増員している。
質問ー増員は国家公務員の定数にも抵触するがこれはどうか?
答弁ー検疫での増員はやむを得ないので増員するが行革などで公務員の純増を増やさないようにしたい
答弁ーLCCターミナルなどで空港環境を良くして行くように体制をしていきたい。
質問ーパイロット養成も強化していただきたい。観光情勢では、観光による消費効果は21兆円は日本人の観光客がほとんどであり、訪日外国人は1兆円くらいである。むしろ、日本人がどうやったら観光に来てもらえるかを考えたほうがいい。外国人が地方に来てもらうのも大事だが、せいぜい何万人くらいである。日本人の高齢者に元気なうちに旅行してもらいたいが若年層の旅行がいかにできるか、時間がないのが難である。労働時間はどうか?
答弁ー年次有給休暇の利用率は低い
質問ー外国ではどうか?
答弁ー外国では年休は取る時期が決まっている。100%は取れない。
質問ー日本は休暇が15日あり、年休は取らなくてもいいというが、仕事でへとへとに疲れた場合土曜日曜はどこにも出かけられないという状況であるから、年休を有効に使うようにしなければならない。次に、文科大臣関係の博友会のパーテイは10年間に何回も開かれているが、文部大臣の政治団体ではないか?
答弁ー地方の博友会のパーテイは券を何枚も売っているわけではない。私の政治団体でもない。今後の組織をどうするか検討している。
民主党新緑風会質問
質問ー先ほどの下村大臣への質問いついて
博友会は下村大臣の応援する後援会か?
答弁ー東京は政治団体であるが、地方はそうではない。年に一回講演に言っている
質問ー下村大臣を支持する団体か?
答弁ーそのように私はとっている
質問ー近畿団体は下村大臣を支援するとあるから、確実に政治団体である。
答弁ー近畿はそういうことになるが、他の地方と同じである。
質問ー近畿団体は政治団体としての届けの義務を怠っているから、疑惑をもたれたのである。大臣の説明責任を問う
答弁ー政治団体として届け出るような団体ではなかった。政治献金とか偽装献金とかの団体ではない。東京の団体の株組織にしてもらいたい。
質問ー地方団体の思いでは政治家としても下村大臣を支援しているのだから、単に年に1回行っているだけの関係などというのはおかしい。次にアベノミクスは元気にやっていますか?
答弁ー有効求人倍率や直近ではGDPは上がっている。地方ではその点が家計まで来てない感がする
大臣ー介護やサービス業で有効求人倍率は高くなっている。
質問ー求人が上がっても人が来ないのでは就労率になっていかないのではないか?
大臣ー求人倍率が上がることが第一である
質問ー人材確保や雇用環境を考えなければならないのではないか?
答弁ー労働状況を良くしなければならないのは当然である。求人と休職のマッチングでは、介護では2500万人介護人口に向けて予算は90億円を確保して人材育成に力を出していく。給与も月に1,2万円を支給することにした。
質問ーどうもそうなっていない介護制度の改正などが行われている。地方創生を行う上で介護を良くすることは大事ではないか?
大臣ー2025年では介護者は1・15倍になるから、そこへ向けての対策は必要である
質問ー介護報酬を下げた理由は?
総理ー介護事業者の利益率が8%にもなったからである。介護報酬を減することでサービス料も低下するとみている。介護職員の給与も別枠で支援し周辺スタッフの給与も上がっている。
質問ー財政の効率化と適正化では、サービスをカットするということなのか?
総理ー介護は保険料と社会保障費でまかなうが、介護報酬を上げれば保険料も上げていかなければならなくなる。
質問ーそういう議論になるとなにもいえなくなるが、サービスがなくなったり、低下することは消費税増税での社会保障充実にはなってない。介護職員の月1,2万円は毎月出るということか?
答弁ー賞与等を含めた賃金水準を労と使で決めなければならない。そして届けにするべきである。
質問ー定期昇給はあるのか?
答弁ーそうである。
質問ー春闘では賃上げであるが、介護職では処遇改善である。賃上げはどうなるのか?
答弁ー民主党のときと同じである。
質問ー現時点での政策を述べてもらいたい。介護職の1,2万円増では実質では現になっている。処遇改善になってない。次は午後からにします。

感想ー国の介護報酬減の政策では、国は施設側に支給する介護報酬を、老人一人当たり30万円を今回減としたが、その減らした分を3万円介護基本料2割負担増という個人負担増に付け替えて介護基本料2割増の6万円としている。だから、施設側は痛みは変わらないが利用者は月に3万円も負担が増えたため入所できなくなった人は多い。介護基本料は、介護報酬の何割かを個人が負担するものであり、これを、前回1割負担の3万円から2割負担の6万円に個人負担増にして、介護報酬の減額分を付け替えているから、利用者は住居光熱費食事代介護基本料で15万円もの個人負担になった。このうち介護基本料は6万円である。高すぎれば公営と言えないのではないか?


No.1070 (2015/04/01 08:34:42 (JST))  
[年金基金が危ないー公営ギャンブル法案ー自民党]
 賭博法違反法案の提出  URL:

自民党は政権をとったからといって、次には、税金を使い法を改正してまで公営ギャンブル法案を作り通そうと画策している。賭博は法律で禁止されているのを、法を無視して、法の方を改正しようとしている。これでは、犯罪や他の取り締まりも方を改正して自由にしかねない。ある人が言っていた。次は「姦淫罪」解除法案を狙っているとかだ。どこの地方から出てきた議員か知らないが、政府の「憲法改正」の目的は犯罪者の都合のようよいように改正しているではないか?というか、憲法改正党であるから、一度改正すればなんでもかんでも改正するやりたい放題党ではないか!この賭博解禁での社会環境の悪化は酷いものになるうえ、この公営賭博場には新たな巨大な予算が必要となる。その金を狙って暴力団が入り込み、民間人はカモにされてしまうのだ。そして、ギャンブルで借金した人がいっていた。ギャンブルに金を使うと、負けたらそれを取り返そうと意地になってしまう。そこにいる金貸しに金を借り違法利子が倍々に増えてとうとう家を売る羽目になりそのうえ具合が悪くなって病院に行くと「ギャンブル依存症」になってしまっているというのだ。この時の脳は、タバコや麻薬と一緒で「快楽」の分泌物が出なければ頭が狂うという状況になっている。大儲けした後は必ず倍返しの大損をするというから、ギャンブルは「利益を稼ぐ商売」であり、稼ぐところではない。お金の使い道が無い人が金を捨てに行くところであることを認識していない人を騙して喜ばせて取り上げて借金させてまた儲けるという商売であることを認識すべきである。あくまでも、金を捨てに行く場所である。こういう善良な民間人を快楽に誘いまじめに働けなくし、家庭崩壊と家計崩壊を招く。そして、子供の教育に「父親は遊び人」というイメージが植え付けられ大人になって父親がやってたことだから自分もやってもいいだろうとギャンブル漬けになっても父親は注意できないということになる。こういう社会教育上良くない公営ギャンブルを、国民の血税を使うことは許せない。ましてや法を曲げて改正してまでやろうとするのでは、法の縛りの役目はまったく役に立たなくなり、この国は野蛮な人間と勝負事の国になってしまうのではないか?国民の年金基金はすでに、株投資というギャンブルに半分は使ってしまっていてそのために消費税増税をしなければならなくなっているというではないか?この自民党ギャンブル、武力行使、憲法無視党はまるで暴力団みたいではないか?この党は法治国家を崩そうとしているのではないか?憲法は何のためにあるのか?賭博法禁止法を遵守すべきである。法律を守らない政権党なんか政権党の資格は無い。


No.1069 (2015/03/31 20:49:38 (JST))  
[公営賭博?営業を行政がやるのか?ー税金の使い込みになってしまう。]
 離婚率が増える  URL:

男社会の遊び場を税金で作ってやるのか?ただでさえ、仕事仕事で家にいる時間が少ない男達が、仕事帰りにギャンブルを堂々とやるようになるのでは家にいなくなる。これでは子供達はまともに育たない。子は親の姿を見て育つから、その子も若いうちからギャンブル漬けになる。そして税金は払っているが公営ギャンブルにいけない収入の少ない男達はいらいらして妻子に暴力を振るうようになる。もう少しましな健全な公営のものを作ればいいではないか?例えば、オリンピックの競技の練習場例えばカーリング場やスケート場を全国市町村で必ず公営で作るとかだ。そこでもしかしたら才能のある子が誕生するかもしれないではないか?老人には公営カラオケ喫茶を作るとかで、歌手が生まれるかも知れないではないか?公営ギャンブルでは何の才能になるのか?国が考えることではないだろう?
まったく、考えることが家庭を壊したり、国を壊したり、文化財のある観光地の近くに原発を作ったり、文化的ではなく教養にならないことばっかり政策に出す野蛮な政府ではないか?そういうギャンブルに公金の税金を使うなら、子供が幼いのに死んでいくことの対策に使ったらどうか?遊びばっかり考えないで国民の命と暮らしを守るために血税は使うべきではないか!まったくあきれる政策だ。


No.1068 (2015/03/31 09:30:05 (JST))  
[政権は命令で民意を服従させる権利は無いー国民主権国家]
 命令と服従国家を作ろうとしている政権?  URL:

民主主義では、国民に主権がある。それを、政権に主権があるかのように、なにもかも政治が介入し主導権をとって、命令による権力行使は現行憲法違反である。民主主義憲法の基本は「民意を主張する権利」はあるが、国家権力がこれを命令で妨害する権利は無い。国家権力が「民意」を妨害すれば、これは民主主義ではないということであるから、「現行憲法違反」である。従って、今、国と国民で争っている辺野古の問題では「民意を妨害する国家権力は無いから政権党は憲法違反」ということになる。
最近の政権党はチトおかしい。民主主義時代に、戦前の軍国主義による「命令と服従」国家を作ろうとしているのではないか?戦前の軍国主義者の残党ではなかと思うほどである。なぜなら自民党閣僚の中に「ヒットラー政策を真似ろ」という古老議員がいるからだ。kの政権党の下では戦前と同じ民主主義ではない「命令と服従だけの自由も国民主権も無い軍国主義」をまかりとおすようになるから、この政党では「民主主義憲法」は無視されるようになる。
現行の平和憲法は「民主主義憲法」である。残党はこの「民主主義憲法」が気に入らないらしく「改正改正」と叫び、実質改正に持ち込もうと画策しているから戦前の軍国主義者残党とわかる。なぜなら、自分達が「民主主義憲法」ではできない、「政権主権による命令画型国民制圧」での国民を自由に犠牲にできる「政権主導型軍国主義」を確立したいからだろう。「フセイン政権」を目指している政党とも見える。軍国主義には「命令と服従しかない」。国民主権を亡きものにする「民主主義の憲法を改正する党」は、政権が主権者のような命令行動や言動をする「主権を国民から奪い命令で動くようにする党」ではないか?。
今の民主主義では命令権者は国民にある。国民が国会議員を選ぶ。そして国民の血税を給与として支給する。選ばれたらとたんに手のひらを返して、国土を奪い武力行使政策のためにアメリカに国土を提供し、国民に税金と命を奴隷のように服従させようとするなんて、歳費の支給に値する政党ではないということだ。国家予算は頭の悪いどんぶり予算、ばら撒き予算で強者優遇弱者差別の政策をやりだす政党では、選挙の公約は信用できないということである。「消費税は社会保障にするから」とまた、消費税を上げようとするが、この税金で、社会保障はどんどん悪くなっているではないか!公約は今回は争点「年金額減額案」を隠している。前回は「武力行使」を隠していた。選挙が終わったとたんに手の平をかえしたように「武力行使法」を国会に出している。この姿は「国民騙しの選挙であったということだ」信用できない党のやっていることを国民はじーと凝視しなかれば、また、騙されてしまうのではないか?民主主義では自由と主権があるが、それを壊そうとしている政権では、国民に「義務」ばかりを強いる。「自助努力せよ」と命令のように言い出す政党は「政党自らが自助努力」しなければ国民に犠牲を強いる「命令政党」であるということでその体質がはっきりと見えてくる。
国民は見る目を養わなければならない。それが野蛮な政党から国民自らを守るということである。
辺野古での政権のあり方を見れば「国家権力を命令で通そうとする話し合いの出来ないしない命令政党」ではないか?命令には服従するものがいるから、それを国民に押し付けようとする。奴隷のように国民を強制服従させる政党であるとも言えるのではないか?国を乗っ取り国民を服従させる政権を信用できるか?国土はこの政権に自由に売り買いされてしまうのではないか?
民主主義を辺野古で言うならば、現在の民意を訴えることは「国民主権者」の当然の権利である。これに従うのが国会議員の「代弁者」としての仕事ではないか?そのために国民は血税を給与として国会議員に払っているではないか!国土を他国に売るような行為は民意に背くものである。即刻給与停止するべきではないか?政権は勘違いをしているのではないか?アメリカから給与を与えられているのか?何か美味い物でもらったのではないか?え、?総理がアメリカで国賓扱いされている?辺野古を犠牲にして他国に貢いだその功績ではないか?総理は日本の海や国土を犠牲に売って自分をヒットラーみたいに世界に目立たせたいのではないか?日本では歓迎されない武力主義総理が自己顕示欲で国民や国土を犠牲にし、他国の国賓に選ばれても国民には歓迎されないということである。


No.1067 (2015/03/30 22:14:30 (JST))  
[遺族年金が無い国民年金夫婦ー昔からの制度]
 差別する政府  URL:

ある人が「国民年金同士の夫婦はなぜ遺族年金が無いのですか」と聞くとその人は言った。「昔から自民党は弱者を助けるようなことはしませんよ」と。「夫も妻も国民年金である自営業者は、儲けがいい場合があるので」という。では、零細自営業者はどうなるのか?必ずしも儲けがいい業者ばかりではないだろう?食堂でも、職人のような個人営業者はほそぼそと仕事を続けている。公務員より貧しい。それなのに、大企業の夫婦とどんぶりにして、夫が亡くなっても遺族年金が無い制度を作っているこの自民党政府、昭和のはじめからそういう制度を作っているが、弱者いじめではないか?高額自営業者と低額自営業者とを一緒にした制度ではなく、制度をわけなければ不公平であろう?低額自営業者は、夫の死後は厚生年金や共済年金と同じ遺族年金を支給するとしなければ、富の配分に於いて、低額収入自営業者を差別扱いしていることになるのではないか?この人らは夫の死後は生活保護者になってしまうではないか?民主主義国家に於いて差別は許されない。即刻、改善すべきである。


No.1066 (2015/03/30 20:22:33 (JST))  
[日本国民の辺野古のリゾート地をプレゼントしようとしている]
 日本国民の味方ではない政府  URL:

辺野古は以前はリゾート地として開発するはずの地域だろう?そうなれば観光客は倍に増え沖縄県は収益が増えるのに、政府はそれを取り上げて基地にするのだから、リゾート地をアメリカにプレゼントしたようなものだ。なんでもかんでもプレゼントすればいいってもんでもないだろう?沖縄県が大切にしている地域をわきまえない政府は日本国政府と言えないではないか?思いやり予算でアメリカには十分
支援しているのだから、日本人政府として沖縄にも思いやりをもって民意を救い上げるべきではないか?「辺野古は沖縄の観光地で日本国中からリゾート開発を望まれているので、基地にするのは無理です」とアメリカとの交渉をするのが日本政府としての交渉ではないか?今はアメリカ国から来た役人が強制的植民地にするような政府のやり方は自分の国の民に対する思いやりが無いではないか?アメリカを説得できなければ政府はこの国を守れないということではないか?辺野古でなくても他があるだろう?


No.1065 (2015/03/30 10:48:29 (JST))  
[副機長はうつ病患者であった。]
 最近の飛行機事故  URL:

そういえば、あのバルセロナ発の飛行機事故の副機長はうつ病患者であったという。治療中に搭乗している。飛行機操縦のような過酷な緊張する職業の場合、脳内はどうなっているか、想像に値する。緊張は瞬発的にセロトニンがドッと出るから、常にセロトニン不足を起こすうつ病患者には一番不適格な職業ではないか?そのセロトニンがドっと出たときに目の前が霧のような感覚でしかも酸素不足のような苦しみがあって「あー、もう疲れた」としかもこれは自分の意思であるから、その強い意思が何に従っているのかは物理学的に解明する必要がある。「現状を放棄したい」意思は誰にでもおきやすい。しかし、死には至らない。何とか手は無いかと知恵を絞るが、その知恵が出ないのがセロトニン不足ではないか?知恵は、あちこちの脳内の組織が伝達しあって出てくるものであるから、伝達物質が不足すれば知恵も出ないということであろう。介護に疲れた友人は「もう疲れた」と手紙を残して自殺した。この介護といううつ病者を増加させる環境を改善することが急がれるのではないか?高齢社会に潜む病は若者にまで伝染している環境である。


No.1064 (2015/03/30 10:27:25 (JST))  
[周辺国との「共存共栄」を目標とすべき]
 競争が「自分さえ良ければ」の国を作る  URL:

あるうつ病患者は、お産のときに発症したという。そういう人は後天的うつ病であろうが、先天的うつ病はいつ発症するかというと、脳内環境が過労になったときだという。元々、先天的にセロトニン不足になる人は、過労の仕事をしてはいけない。糖尿病者が、すい臓内インシュリンが不足するように、また、睡眠不足がメロトニン不足を起こすように、撃つ病者も脳内伝達物質のセロトニンが不足するから治療を要する病気である。厄介な病気であるから自己管理が一番であるが、これは「自殺行為」となるので周りが気を使う。大騒ぎの果てに入院するという状況である。この病気を根本から治す研究が必要となる。
ヒットラーは躁病であったとかいううわさであるが、躁鬱は裏腹な病気であり、躁状態のときに疲れてしまいセロトニンが不足して欝になるということの繰り返しである。そして、ヒットラーは終戦の年の4月末に自殺した。果たして自殺だったか逃亡だったかわからないが、自殺はアメリカが確認しただろう。あの「ハイルヒットラー」の片手をあげるしぐさを、今政治家が好んでやっているが、この人も躁状態のように休み無く動く。そして、やってることが効果がないと少し落ち込むがまた動く。躁病の人は前に前に進むだけであって反省できない心理状況である。これがヒットラーであった。常に自己顕示欲を満たしていなければならず、チヤホヤされていたいほうであるから、引っ込みが付かない失敗をした時にドーとセロトニンが噴出しその不足状態が欝をひどくし、ヒットラーは自殺した。そのセロトニンが噴出した原因は「日本への原爆投爆による敗戦の気配決定的」という状況を知ったときにヒットラーの脳内セロトニンは空っぽになり、右脳左脳の伝達機能が麻痺下に違いない。
結論を言う。競争が大好き、大きな勝負事が大好き、喧嘩が好き、戦闘が好きで、勝ちたい心理の人は、負けたときにセロトニン不足を起こすから、自分の精神管理が必要であるということである。
日本は「負けて勝つ」ということを、平和の神様のお使いの鶴が教えてくれた。だから、そんなに勝とうと思わなくてもいいではないか?そして、周辺国と「共存共栄」を心がけ、これをいかになすべきか「語りかけ」をすることが大事ではないか?語るのも話し合いもできない政党は政権をとる資格は無しということである。「自分の国さえよければいい」という精神が国際紛争を生む元である。


No.1063 (2015/03/29 22:30:53 (JST))  
[認知症は眠れない現代病の副作用]
 うつ病治療薬の副作用?  URL:

最近テレビで、医師が、うつ病のセロトニン不足の治療の薬の副作用に認知症を発症するものがあるという報道があった。と言うことは、最近認知症の人が増えているのは、元はといえばうつ病者が多いからであるという方程式になる。ということは、つまり、うつ病を発症する精神環境である、という方程式も成り立つ。そして、そのうつ病の治療に使う薬が認知症の副作用が出るということであるから、認知症=うつ病環境×治療薬 ということになる。遺伝性のうつ病もあるから、原因が環境とばかりでは限らないが、遺伝性のうつ病以外の環境を変えれば欝病者は少なくなるのではないか?
その環境だが、うつ病は、疲れたときに出るというから、つまりは疲れすぎて脳の伝達物質のセロトニンが疲れ物質に攻撃されて伝達機能に異常をきたすということではないか?
今日、そのうつ病の人が突然認知症を発症した場面を見た。そのうつ病者が突然やってきて、私の持っている本を自分のものだというのだ。「何の本?」と聞くと、持っている本とは違う本なので「違いますよ」というと、気がついたように黙ってしまったが、また、同じ事を言い出して私の「違う本」を見ている。町では高名な人なので、まさかと思ったが、よく聞くと「最近、うつ病で入院していたが退院したばかりなので気分が悪い」といい、話しかけている人が誰かわからなくなるといっていた。いままで認知症は出ていず、うつ病だけだったから、薬の副作用だと私はすぐにわかった。こういう状態のまま退院すれば、会う人会う人みな泥棒になってしまう。この薬は副作用の方が病気を悪化させることになる。本来の病気より社会的に影響のある病気にしてしまう薬は、使うべきではないのではないか?
 うつ病は疲れが酷すぎると発症するが、疲れの元には、過酷な労働環境と家庭内環境がある。脳が付いていけないほどの環境から、まず人間を救わねばならない。そして家庭が安心できる環境になければならない。労働する人を家庭内労働に使用したりすると脳が耐えられなくなるからだ。だから、労働者には介護はさせられない。要介護者は軽くてもやはり専門施設に預けるべきだ。そして、主婦のうつ病は家庭内過労ではない原因がある。家庭内いじめや暴力である。これがうつ病から認知症へと発展する。こういう環境かどうかを見極めることで、環境を考えるように発症前から予防する必要がある。
うつ病はセロトニンの病気であるという対症療法しかしないが、うつ病予防対策に、労働環境やインフラ改善を新たに設けるべきではないか?そしてうつ病が発症しても認知症にならないように、薬の副作用を改善するようにするか、新薬をつくるべきだ。うつ病の予防の疲れすぎ環境や疲れる精神予防と、認知症予防の薬を両方で、認知症は減らさなければならないだろう。認知症は眠れない現代病の末期症状ではないかと思うのである。対策はまったなしとなっている。


No.1062 (2015/03/29 21:39:53 (JST))  
[仕事の倫理やルールー人類の役にたつべし]
 税金で稼動する原発  URL:

原発業者は、水素エネルギー発電に切り替わるべきである。業者自らが政府にそれを申請することで仕事が続けられる。もし、それをしなかったら、他の民間業者がそれを始める。安全で低コストの水素発電を外資系業者に取られてしまっていいのか?善は急げである。商売は人類の役に立つようにするのが原則である事を政府も業者も知るべきだ。それが商売のルールである。


No.1061 (2015/03/29 07:56:04 (JST))  
[放射線を生んでいるコスト巨大で捨て場の無い原発]
 税金で稼動する原発  URL:

原発は維持費だけでも年間1兆円はかかる。さらに周辺自治体への賠償も大きい。さらに事故ったら全部国が責任を負う。国の借金はこの原発があるせいである。そしてさらに、この原子廃炉になっても捨て場が無いうえ、放射線を生みつづけるので汚染水、汚染空気は捨て場どころか大気汚染の元である。電気を生むからといってもリスクが大きければ意味が無いし、コストは国民の所得税電気代など暮らしを襲う。戦後50基も導入した自民党政府の将来リスクや事故リスク、年間コストなどを考えずに短絡的に導入した責任は大きい。それを省みずにまた再稼動などはこの政府どこまで国民のすねをかじろうとしているのか?放射線を発生しその捨て場の無い原子は、この国の敵ではないか?テロといい敵を呼び込むことの好きな政府ではこの国の安全は任せられないではないか?放射線で埋まってしまうような国にならないように、原発は稼動してはならないものである。最近飛行機が落ちる事故が多い。危険なものを立てていればそこへ落ちてくれば京都や舞鶴だけでない今度は、日本海も危ないではないか!あらゆるリスクを考えられない政府は、一番身近な危険も考えられないということだ。この国はこの政府で壊されるのではないか?戦後70年に原発50基の導入代と維持費などで巨大な税金を使い込んだこの自民党政府には税金は預けてはいけないのではないか?今、この原発が危険を呼び込む元になっているではないか。国民に原発維持税とストレスを与えているこの政府は良い政府と言えない。


No.1060 (2015/03/28 11:32:50 (JST))  
[原発再稼動ー高浜原発でまた税金が注入されてしまう]
 税金食い政府では?  URL:

高浜原発再稼動で政府は近隣に京都や滋賀の琵琶湖があるのを無視している。文化財も何も軍国主義や原発主義には関係ないのだろう。京都は国内からも世界からも愛されていてこの国の唯一の観光資源である。ここへこれないようにするのか?
高浜原発は、淡路島〜新潟線の地震プレートの近隣にあるから、神戸地震のような大型地震があったら余波は免れないのではないか?さらに海の近くにある。琵琶湖京都舞鶴の観光ルートには観光客も多い。万一の場合海外各国の犠牲者は多くなるのではないか?「原発は減らす意向だ」といいながら、再稼動する政府の、嘘で国民を騙そうとしている姿勢を正すべきだ。国民をなんだと思っているのか!
いったん再稼動したら永久に止められないこの原子の悪魔で、福島は汚染水が雨で増えているではないか?この実態を、あくまで処理できるとでも思っているのではないか?この原子という悪魔は突如現れてこの国を壊す。その悪魔と仲良くしようなどというのは、リスクを考えられない政権の脳はもう放射線の麻薬に犯されているとしか思えない。原発は電気代は安いがその他の維持費や原発業者への国家予算1兆円や、周辺地域への予算などを計算すると所得税は巨額であり、それも国民の血税から支払われるので高額で人類が危険になる電気エネルギーである。このようなゲテモノ食いの政府は常識的ではない。それなら水素再生エネルギーの方が、大気から水素へと還元するから仕入れもいらず、輸入もいらず輸入コストも要らず、放射線も無く無害である。従ってコストは20兆円も節約できるから、電気代は原発の半分で良くなる。第一、放射線の不安がないからストレスで病気にならずにすむ。安心安全の電機エネルギーでコストが安いものを構築するのが政府の仕事ではないか!民主党は再生エネルギーを訴えた。自民党が原発にこだわる限り、安心できない政府と言うことである。


No.1059 (2015/03/28 10:22:41 (JST))  
[消費税増税しても、年金支給額を下げる政府−公約違反]
 不適格政府の政策  URL:

年金制度では、このままだと、年金基金まで自民党は「武器購入」に使ってしまいそうだ。この政府が一番大事なのは「強大な武力国家にする」ということでそのためには、国民の税金が巨額に必要となり、人力の兵士も大勢必要となる。だから、年金支給減を言い出したのだろう?消費税増税をしたのだから、年金は減額しなくてもいいはずだからだ。消費税は社会保障に使うといっていながら、3%上がれば7兆円入る。それを昨日の財務大臣は、1.3兆円しか社会保障に当てないといった。その上、自助努力せよ、とか自給自足せよとか、所得税も消費税も取りながら「後は自分で食え」とばかりの「自助」ばかり強調しているではないか?消費税増税は社会保障より武装に使うためではないか?
武装に巨額な資金が必要だがそれをどこから出すのか?と質問してもらいたい。自民党が自ら国のために稼ぐという策が無くて、国民の納税をあてにしているとしたら、国民はこの自民党政府に身ぐるみ剥がされるということだ。今まで培ってきた年金制度も投げ出してこの戦闘部隊の強化に使い込むのは必須である。なぜなら、先の大戦で軍機を作るために「鍋や蓋の金属まで家庭から没収した」ではないか!自民党は、今、使う当ての無い補正予算を作って、選挙のためのばら撒き補助金や武器購入資金にしようということがわかるような巨額な補正予算ではないか!そして、防災会議に40億ドル支援はこの使う当ての無い予算を利用している。これが目的であるのに、国会で議論して無い。ばら撒き予算は見え見えである。公共事業にと昨年までは5兆円だったのを、補正予算と前年度使用しなかった予算とで12兆円にしているのは、必ずしも公共工事に使うとは限らない。他国から軍機を買う予算だろう。これも国民の血税である。そして、防衛庁を防衛省に格上げをして5兆円の予算を作り、自民党の党是のための軍国家作りに国民の巨額な血税を予算として注入しているではないか?その証拠は「防衛省の予算が5兆円という数倍の予算になった」事である。北の国のように「国民は自給と自助努力で食え」とうような国民餓死政策と老人政策打ち切りを出していることでもわかる。今までの平和な経済大国日本から「武装に税金を取り上げる」という政策で、この国から「平和を取り上げ」「裕福な暮らし」を取り上げようとしている政策を既に実行しようとしているではないか!この政権は平和国家日本国民の敵ではないか?国民を不安に陥れて仕事も出来ないようにするこの政府は、日本国政府として不適格ではないか?


No.1058 (2015/03/28 09:45:12 (JST))  
[ご機嫌取り野党質問?−国民の代弁者が与党に感謝?]
 迎合野党ー主権者ではない姿  URL:

最近は野党が与党のご機嫌取りをする質問での発言が多くなった。仙台での防災会議に総理が「40億ドル支援」をしてくれると感謝の念を発言した。手を擦り足まで擦ってたかもしれない。この「40億ドル」って480億円だよね。誰が出したと思っているのか?国会承認も無しに金額を決めて、安部総理の個人の財布から出すのか?それとも自民党の献金の中からだすのか?勝手に決めて、いいかっこしてるが、この巨額な支援金は「国民の血税」である。自民党の血税ではない。予算は国会で決める。それは政権が決めるものではない。国会が決めるのは、「国民の「血税」」であるからだ。それを忘れている党がいて、政権のばら撒きに大喜びだ。もち投げじゃあるまいし、いや、行政の餅投げの持ちも、税金使用の場合が多い。この税金を「わが党の人気取り」に使うこの自民党政権に、迎合して、「持ち上げ発言」をするなら、この「血税」を出した国民に感謝してもらいたいものだ。この「血税」のために旅行もしないで凌いでいる国民もいるのだから。「国民のごぼう〔血税」で法事〔票取り支援〕をする」自民党政権の姿に「本来の道徳的な支援の精神」を党利に利用していることが見え見えではないか?こういう迎合野党が与党の鼻高爺さんを高慢にするのだ。われわれの税金を利用した「人気取り策戦」にしているのだということは「国会承認する前に披露する」やり方で、いかにも「われが配ってやる」という、国民に持ち投げしているようなものだからだ。従ってこのやり方は「国民を手を擦り足を擦らせるハエ扱いにしている精神の現われ」ということである。何回も言うがその金は「自民党の金」ではない。国民の「血税」であるということを知らない野党がいるからきつく教えるものであある。
民主主義国家では一国の総理といえども「自分の人気取りのために血税を利用してはならない」ということである。自民党はいつも「金」で国民の心を自由に出来ると思っている発言があるから、その精神を疑われても仕方が無いではないか?親方は国民であることを忘れないでもらいたい


No.1057 (2015/03/28 07:49:29 (JST))  
[維新の党重要な指摘をした。ー総理の「わが軍」発言ー軍国主義の本音?]
 昨日の国会中継での注目議論  URL:

昨日の国会中継報告で、維新の党の質問に、「前回の質問の時に、総理が「わが軍は・・・」という発言があったが、自衛隊は軍隊なのか」という質問があった。書き込みが、維新の党がいったようになっているのを訂正する。
維新の党のこの質問は重要な指摘である。維新の党の最後に質問されたが、これをもっと追及すべきである。というのは、日本国の総理がこの国を戦う軍国主義にしようという意図が見える発言であるからである。「わが軍は・・」などという発言は、単なる時代錯誤者ではない言動が多い最近の総理の本音が見える。自民党は軍国主義に向かって走っているのではないか?本音を隠してもいつかはばれる。この際総理がこの国を何主義に使用としているのか、国民主権ではなく、政権主権の命令型国家にしようとしているのではないかと指摘するべきだ。沖縄の辺野古基地反対の民意でさえ、執行命令停止などという話し合いの前に憲棒でたたくようなことをしているではないか?先の大戦で唯一国を守るために戦った沖縄の人らをなんだと思っているのか?自国民を法的手段で叩くこの政府には国民虐待の懸念があるから、もう信頼は出来ない。過去の軍国主義が、自民党政府の先祖のやってきた軍国主義が以下に国民犠牲を平気でやってきたか、「話し合いが出来ない」「自国民でも敵国のように扱う」など、それはあの沖縄人引きづり事件などでも現れているではないか?ひどい政権だと思う。自国民でさえ、気に入らなければ敵視するのは日本国政府ではなく、敵の国から来た政府ではないか?信頼ゼロになった。


No.1056 (2015/03/27 17:18:49 (JST))  
[社民党質問]
 国会中継  URL:

来客が帰ったから、再開する
社民党質問
質問ー辺野古の海中ブロックについて、海礁に影響が無いというが、総理は辺野古基地を廃止するべきではないか?
総理ー辺野古はいろいろ考えて決めた。オスプレイは県外にやる。面積も少なくなる。嘉手納基地の返還ができるようになるのである。
質問ー基地の返還でもなんでもない。新たな新基地を作るということである。海に軍艦を繋ぐということである。新たな強大な基地を作るということである。総理は民意をどう思うのか?
総理ー民意は真摯に受け取るが、辺野古の基地は基地機能は3分の一に減るから巨大にはならない。ぞ元の方々の意見にも耳を傾けながら丁寧な説明をする。
質問ー総理はまさか沖縄県を相手取って裁判を起こすのではないでしょうね
答弁ー今の辺野古の状態は前回の承諾があってのことであるので、そういう対応にならないように丁寧な説明をしていく。
質問ー総理は辺野古はやめるとアメリカ軍に進言してもらいたい。次にアベノミクスの総雇用者所得は高くないという表を見てもらいたい。そんなに高くなっていないではないか?
答弁ー消費税を3%上げた。それでも所得は高くなっているから、実質高いと言える。鳩山政権では高成長であったがその後の政権は横ばいである。
〔民主党が羽田を国際空港にしてから国際観光者は増えた。その経済効果が今の自民党政権になって現れているではないか!自民党は為替を操作しただけではないか?〕
質問ーやってることはトリプルダウンである。われわれはボトムアップが必要だと主張する。公契約条令では国や自治体の発注する--
電話がなったからこれで終わりとする。


No.1055 (2015/03/27 16:28:59 (JST))  
[訂正ごめん]
 国会中継  URL:

誤字脱字変換誤りなど多かった失礼しました。悪しからず。
政府の政策には、対症療法でやってきたので時代が変わった時には対応できなくなっている。例えば富の配分において強化せねばならないのに、大企業に配分したりしている。企業は消費あっての企業であるから、消費者に配分するのは当然であることをわかっていない。根本の考え方が自党の票や献金に結びつくように政策しているから、全体がおかしくなるのではないか?
花粉症の対策では、木をどうのこうのと何年先のことばかりで今現在の対策になってない。鼻の奥の粘膜に入ってしまった菌を何とかしたいのだから、薬のいいのを作ったほうが早い。綿棒にオアナイン軟膏をつけて粘膜に塗ったらどうか?予算なんか要らない。そんな予算があったらオロナイン軟膏を買えるように軽減物品にすべきではないか?


No.1054 (2015/03/27 15:59:15 (JST))  
[民主党&公明党&維新の党&共産党&日本を元気にする会&次世代の党]
 国会中継  URL:

質問ー法人税減税を進めている総理におたずねする。法人税実行率はなぜこうも引き下げるのか?法人優遇税率ではないか?
総理ー企業には海外競争に勝ってもらいたいので、グローバル人件などに要するものが多いからである
質問ー企業にもやさしいが国民にも優しくしてもらいたい。企業では6年ぶりに税を納めた企業や、税を納めてない企業は多い。法人税実質負担率を表で見ると、機会では3,3.3%卸売り号なども一桁台である。これをみてどう思うか?
財務大臣答弁ー企業が赤字であったからである
質問ーアベノミクスでは必ず黒字になると総理は大見得をきっている。この演説を読み上げるが、どうか?
甘利大臣ー景気の出方が遅かった、その動きはさまざまだが今は黒字である。
公明党質問ー社会保障予算について質問する。消費税増税では税収が入るが少子高齢化ではどう使うのか
財務大臣ー社会保障の充実は消費税増税を当てる。1.35兆円をこれに当てる。29年度では消費税を10%に増税するから、そのときが充実できる。今の段階では軽減などで対応する
質問ー労基法の改正するというが、働き方を見直すなどであるが、この法案では残業代ゼロ法案などがあるというが、重要な内容が多い。資料では、「政府が検討している労働時間法制の見直し」でまとめたが、5日分の年休の付与を義務付ける。時間外労働の監督強化、フレックスタイム、賃金のアップな、企画業務型労働時間を拡大、成果制度の導入は働きすぎに対する見直しはどうするのか?説明を要する。
答弁ー働きすぎに対する問題を取り上げたものである。年次有給休暇の取得強化であるが必ず年い5日は必ず休ませることを法制化した。
質問ー企画業務型労働や、裁量性労働はすべての営業職に当たるのか?
答弁ー企画方は満足度が高い。業務の複合化が始まっているから、裁量性を採択した。法人を相手の業務に対してであり、取引商品は単純なルート販売や店頭販売は対象業務とならない
質問ー裁量のない人にも該当しないように願いたい。高度ポロフェッショなる制度はどうか?
答弁ー高度な専門知識を持つ人のみが対象である。これは法律を改正しなかえればならない。その労働時間は事業所内と外部での仕事の合計で管理する。健康のための仕組みを考慮した内容であり、給与が1075万円の人が対象である。適用は希望とする
質問ーこの新労働制度の意義は?
総理ーワークバランスから働きすぎを防止するものである。高度専門職の人の能力を存分に働ける様にした。これで企業競争にも役立つようにしたものである。
質問ーこの件は国民に丁寧に説明してもらいたい
公明党2人目ー若者世代が安心して未来に希望が持てる働くための環境について、若者の雇用の問題解決が必須であるが、勤労青少年雇用法案について公明党の市民相談によると若者の環境は深刻である
若者雇用対策法を訴えた対策法の説明をしてもらいたい
答弁ー今年の新卒は就職率が向上した。〔少子化だからでは?〕しかし、仕事が合わないなどの問題があった。自らにふさわしい就職にするために、ハローワークでは就職を受け付けないなどの対策が必要である。
質問ー今離職率が増えつつある。雇用者側からの情報提供の義務付けをするようになった。積極的に強者側のアピールが必要ではないか?
答弁ーそれはご指摘のとおりである。応募者からの求めがあった場合には求めに応ずべきであるとした。企業の情報を義務つけるためには、さまざまな項目を義務つけたい。応募者には不利益な取り扱いをしないなど、企業に働きかける。
質問ー若者の使い捨てのブラック企業などの撲滅を提言してきたが、企業5千社調査では、この調査でブラック企業が多くあることが判明した。この企業に対しての対策はどうしたのか?
答弁ー5千社に対し労働法令に元ずいて指導した。民間事業者に対しては届出制としている。
質問ー就職に悩みを持つ若者に対しての支援ではサポートステーションを設けているが、国が相談機関を設けるとした法的手段について決意はどうか?
答弁ーこのサポステ事業の支援で就職した場合就労の定着支援を39億円予算化した。
質問終わります。
維新の党質問
質問ー総理は花粉症を持っているか?
総理ー持ってる。日本ハクション連盟を作ったりした
質問ーではこの対策はどうか?
厚労大臣答弁ースギ花粉のものが大半であるが、関西では少なく関東では多い。山梨県が一番ひどいものである。
質問ー北海道でも出ている。北関東、東海地方に多い。杉を植えようという戦後の政策の政であるから公害ではないかと思う、年数が経ってから発粉するこの杉花粉対策はなんとかならないか
答弁ー植え替えや、品種改良などの対策を取っている。発生源の抜倒なども推進している
質問ー発生源対策に松岡農水大臣が全力で対応していたが、政府はどうか?
答弁ー花粉樹木対策では花粉の少ない杉に植え替える予定である。
質問ー総理は海外での犯罪被害者給付制度を作っているが、これの説明をしてもらいたい
答弁ー被害者の精神的緩和のため、身体障害給付金、など支援している
質問ー海外でどうか?
答弁ー海外犯罪被害者の支援は定額ではあるが、政府与党で決めたものである。海外でもこれは重要である。廃案となる場合も考慮して支援額は差し控えたい
質問ー日本の場合より少ないのは遺憾である。もし、日本での海外からの犯罪での被害者支援と同じようにするべきではないか?6人に一人が海外に出る時代であるから、支援も手厚くしてもらいたい
答弁ー主権が及ばないうえ、事実認定が困難、有識者認定となっているのでさらに関係省庁と連絡をとって当たりたい。
質問ー民間の保険ではどこであろうと支払われるのに、国の制度は差別がある。総理はどうか?
総理ー指摘はわかる。が、有識者の問題提起もあるので、今後検討する。
質問ー固定資産税の件であるが、国の物件で、国有地公有地に固定資産税をかけることを考えないか?
財務大臣答弁ー国有地は民間に預けている場合は交付金で支払っている。コスト感覚では、税外収益を考えている。国有地公有地資産税は考えていく段階かもしれない。
質問ー事業をやってない国有公有土地には固定資産税を市町村に支払うべきである。
答弁ー公有事業では非課税である。ひとつ見直すと他に波及してしまうこともある。が、取り組みをしていきたい。
質問ー是非ご研究下さい。公務員のタイムカード導入について、健康管理上必要ではないか?
答弁ー労働時間の適正な把握のために、使用者が自ら記録に協力することなどでタイムカードがある
質問ー公務員にはなぜ導入しないのか?
答弁ー人事院では超過勤務は一年で360時間と決めている。その労働時間管理の導入についてはセキュリテイのためであり、労働時間管理になってない。民間のようにできないか検討する。
質問ー市役所では既に導入している。国ができないのはなぜか?
答弁ー超過勤務の調節ではやってない。どうせやるならビッグデータでのやり方を検討する
質問ー次に政治献金の件で、政党支部への献金を規制するべきであるがどうか?
答弁ー長年において改正はしてきている。企業団体が政党に献金するのは悪いことではない。
各党各会派で議論していいただきたい
質問ー以前、維新の党の議員の質問で「わが軍」という言葉を発した。この意味は?
答弁ー自衛隊の事をいったものだが、国際的にも軍という位置付けである。
質問ー日ごろから思っていることが出たのではないか?自衛隊はあなたの軍隊なのですか?
答弁ー違います
共産党質問
質問ー原発再稼動について、高浜原発の再稼動は反対が多い。住民の不安も大きい。福島のような事故が起こらないと思っているのか?
答弁ー安全神話と決別し、さらなる安心を原子力事業者が守る。
質問ー安全だから、非難計画を充実ということだろうが、非難計画は大変難しい。この非難計画を説明せよ
答弁ー重点区域内をつくり、非難計画を作った。30キロ県圏内の対象人数は18万人である。
質問ー18万人のうち、自治体外の京都府などは10万人いる。そこは避難指示で即非難するとある。被爆は避けられないのではないか?
答弁ー放射線は千分の一で極めて低い。
質問ー百分の一ではないか?確認する。メルトダウンまで90分しかない。30分ー1時間以内に8キロしかいけない。非難計画では待機しなさいというが、90%非難するまで住民がキロによって待機する時間が決まっているがこれはおかしいのではないか?
答弁7−先ほどの確認では千分の一である。一気にすべての人が非難するというのはパニックとなるから待機者を設けた。
質問ー原発ではこういう事態が起こる。介護状態の人はどうするのか?
答弁ー介護者は非難先を確保したが、非難して状態が悪くなるという場合もある。シェルターなども確保しなければならない。関係自治体と調整を進めている。
質問ー今調整中なんですよ。非難施設は無いのです。食料などは避難中に餓死されている人もいる。高浜原発では非難計画は全然出来てない。総理に聞くがこういう状況では原発から国民が守れるのか?
答弁ー万一のことがあったとしても千分の一だから、酷いものではない。高浜原発では防災訓練などを充実する
質問ー非難計画を実行する上で多くの問題や困難な点が多い。と地域の人は言っている。
産業大臣答弁ー再稼動は地元の人の意見で決まるものではないが、非難計画は地元の意見を聞いて適切に行う
質問ー高浜原発では問題点が多い。国の責任を明確にする事や、地元住民との安全計画をつくるべきである。30キロ圏内の住民は再稼動の権限持つものである。安全協定は自治体外の地域も参加するものである
答弁ー再稼動は自治体と企業が決めるものである
質問ー自治体外の30キロ圏内の住民にもものが言えるようにするべきである。
答弁ー周辺自治体とのコミュニケーションを十分とるべきである
質問ー京都でも抗議している。自治体外30キロ圏内の自治体の意見も聞くべきである。原発再稼動事故があれば滋賀県の琵琶湖の水にも影響がある。原発は廃止すべきである。
日本を元気にする会質問ー来客でと途中中断
質問ー年金について、年金額の見通しを表に示す。厚労省の作ったものである。2055以降は白紙であるが、どういうことか?
厚生大臣答弁ーケースHでは、成長率0,5%である。失われた20年の実績である。あってはならないことであるが、今の年金制度では難しい。5年ごとに見直すが、質問の白紙状態は、将来の世代の人たちがなくならないように、今の世代の年金保険料が上がらないようにするためには、マクロ経済制度を用いると、積立金は30年後には無くなるから、完全付加方式にしなかればならなくなるから、仕組みを変える必要も出てくる。約束どおりに年金を支給するには労働人口を増やさなければならない。
質問ーHケースは極端なのか、あってはならないといっているが。過去の30年間のデータでは名目賃金と消費物価上昇率は1997年に増税で上がっただけである。厚生年金受給者は現役者の給与の3分の一である。所得代替率では、夫婦の所得の3分の一となる。これでは生活が出来ないが政府はどうか?
答弁ー所得代替率が50%にするが、極端なことが起これば、3分の一にもなる。最近20年間の経済情勢が続いた場合ではあるが。そうならないように経済対策をしなければならない。そうならないではなく、そうしないという案が安心にはなるから、案を策定してもらいたい。年金だけでは暮らしていけないから、貯蓄を食うしかないのか、はっきり言ってもらいたい
答弁ー厚生年金の表であったが、国民年金の表では、6万円しかもらえないというが、賃金の上昇で決めるので7万になる場合もある。賃金が上がっていけば保険料も上げられるので年金は下がらない。
質問ー年金は何なのかということだが、税金なのか積み立てなのかだが、積み立てと賦課方式は理解できた。積み立てがどんどん無くなっていくのかというとそうでもない賦課方式であるということで説明されてきた。賦課方式では、今の現役者が高齢者を支えていくということであれば、昔は一人の高齢者を支えるのに9人だが今は20人必要になっている。高齢者一人に現役者一人がかかわるようになっている。税金方式ではかなり重たい。
答弁ーはじめは積み立て方式だったが、今は賦課方式となった。今の質問では賦課か積み立てか重たいというが、人口が大事である。保険料が増えるには労働人口が大事だ。賦課でも積み立てでも経済が伸びていかないといけない。年金はなんとかして守っていかないといけない。
質問ー給付調整をすると政府はいっているようなものだが、はっきり言ったほうがいいのではないか?
若者に向けて年金百年大丈夫なのか政府の政策は?
答弁ー給付を行うには負担をきちんとしてそれを運用するものである。給付の削減のHケースが出されたが、これは経済が良くならない場合である。Hケースにならないようにしなければならない。厚生年金と国民年金は違うが国民年金は定年制がないから、保険料負担が少ない。経済がうまくいけば支給は安定する
質問ー貯蓄が大事だということを言っていただけたので、少し安心しました。今後若者の夢のためにも安定した年金制度にしていただきたい。
次世代の党の質問
質問ー仙台での防災国際会議は成功裡に終わった。安部総理にもこられて40億ドルの支援金を提供された
来客により中断

答弁


No.1053 (2015/03/27 12:01:48 (JST))  
[民主党ーフリーメールや検索エンジンでの情報漏えいについてを指摘した]
 国会中継  URL:

途中からで失礼
民主党質問ー信用保証協会の理事長は天下りを60年以上続けている。こういう行政との癒着が疑われる天下り人事は問題である
総理答弁ーまさに行革は大事であり、疑いをもたれないように適材適所に人事する
質問ー適材適所ではなく。「天下り人事」が問題である。半世紀もそれを続けているのが問題ではないかといっている。行革に真剣に取り組んでもらいたい。次に、米国のヒラリー長官のメール疑惑をどう思うか?
官房長官ー他国の事象にはお答えできません
質問ー公務におけるメールのやり取りをどう思うか
答弁ー公文書管理法において乖離する。私用メールは禁止しているので、徹底して対応する
質問ー前向きの答弁である。機密情報には扱わないというが、今年の2月は厚労省に於いては、数十件のフリーメールが多かったがこれはどういうことか?
答弁ー医療などの情報収集であるが、パソコンにフリーメールを禁止するように指示した。
質問ー自宅で仕事をフリーメールでしているということだが、こういう場合は労働に関して残業代などが発生するのではないか?問題である。
答弁ー仕事であればそういう対処をするがフリーメールは監視する
質問ー統一基準を作って検査する体制が大事であるのではないか?
答弁ーすでに体制を作っている。なおサイバーセキリィテイ本部を設けて管理することにした。人員など予算化する予定
質問ー各省で何百件ものフリーメールがあることを指摘しているがどうなったか?
外務大臣ーフリーメール禁止をしている。外務省が緊急事態の場合、フリーメールでやる場合があった。保護情報で出ない場合や、外部のネットワークを維持する場合などにも使っているが不要のものには使用許可を取り消すようにする。
質問ーグーグル検策を使用している検索は外務省では800万件を越す。グーグル検索での検索情報漏れについてはどう思うか?
総理ー外部サイトでの検索は禁止しているが、情報の適正な扱いについて、技術的な面も含めて対策を取っていくことにする。
質問ー検索エンジンについて、利用契約の見直しについて働きかけるべきである。
答弁ー課題について、利用約款などにも検討していくことが必要である
質問ー欧州で裁判になっているグーグル検索での利用によりグーグル書き込みの消しこみをできるようにできないか?
答弁ー忘れられる権利について欧州の動向を見ていく。
午前はっこまで。
感想ー情報漏えいでは野党の指摘があって気が付いた面もあっただろう。法を作ってもペーパーだけでは何もならないから、行政内部の管理が大事である。今のパソコンは他から入りやすくなっている。jログインして、画面を勝手に動かすから怖いのである。この権では、マイナンバー制の導入で個人情報の漏洩はありうることである。機械に頼るのが良いのか、官吏に頼るのがいいのか、どっちも頼りないなあ。


No.1052 (2015/03/27 02:14:48 (JST))  
[憲法違反の武力行使恒久法]
 汚れちまった政権はたわしで洗おうか?  URL:

日本は今、何かに乗っ取られようとしている。民主主義ではない何かに。何事も勝手にどんどん決められて知らないうちに他国の戦争に巻き込まれ、狙われ、戦後70年間誰れ一人として自衛隊員を戦争や紛争で死なせる事なくすごして来たのに、この平和が壊されようとしている。話し合いの出来ない人らがこの国を仕切っている。好戦的な人らがこの国を仕切っていて、戦いを安易なことのようにいい国民を誘っている。力で画策し国民を従わせようとしているこの姿は完全に民主主義ではなくなってきている。国民主権を牛耳ってこの国の国民を下に敷こうとしている。そのたくらみを国民に説明しなさい!こそこそ隠している国民いじめの政策をだしなさいよ。今、また争点隠しの選挙をしようとしているのではないか?選挙で勝てば突然出てくる隠し政策は何!政権が信用できないので選挙も投票できないではないか!それをいいことに、少数票で勝って、多数を取ったといい好き勝手な政策をまたしようとしているのではないか?これは政権の公明正大な姿ではないだろうが!みんな汚れちまったのではないか?武装行使恒久法なんて憲法違反政策ではないか!どうどうと閣議決定で出すべきものではないだろうが!罪を無視するのは法治国家の政権がするべきことか!憲法違反政策を出せば罪になるということを知らないはずが無いだろう?


No.1051 (2015/03/25 20:17:30 (JST))  
[視野を広く持ち平和的で公平な考え方を持つ事]
 男性ホルモンを多くし健康で長生きできる考え方は  URL:

今日、民法で医師が言っていた。「年をとると男性ホルモンも女性ホルモンも減少するから年寄りになって行く。男性ホルモンを増やすには、食べ物と考え方が大事である。考え方は視野を広く持ち、平和的で公平な考え方を持つと男性ホルモンが増え健康で長生きできる。視野が狭く攻撃的な考え方では男性ホルモンは減って短命となる。そして、食べ物は、ぬるぬる食品がいい」という。食品は、ナメコ、ヤマイモ、ナガイモ、などだそうだ。この書き込みを見た人は、教えたお礼に「視野を広く持ち平和的で公平でやさしい考え方」をしてくださいね。


No.1050 (2015/03/25 09:11:27 (JST))  
[名前の訂正]
 小早川氏  URL:

下記での書き込みで「子早川」は「小早川」に訂正。


No.1049 (2015/03/25 09:07:04 (JST))  
[戦国時代の言葉を真似ているー三本の矢]
 三本の矢とは  URL:

江戸時代以前に、山口県に毛利元就という武将がいた。江戸末期の長州藩以前の時代だ。その武将が自分の子たちに〔三本の矢」の言葉を授けた。「三本矢があっても一本ずつでは折れやすいが三本が固まると強い矢になる」と三人の子の団結を促した。それは、この三人の子がそれぞれ個性が違っていて意見も異なる性格だったから、元就はこのままではばらばらになり家の存続も危ういからだった。一人は跡継ぎの長男これは穏やかな性格、次男は因幡の国〔今の鳥取県〕に養子に行った吉川元春、三男は豊臣と徳川の戦い関が原の戦いで、豊臣を裏切った子早川氏だ。この裏切りがあって徳川は大勝し天下をとった。しかし、しょせん裏切り者として、徳川家康は慎重派だから、子早川氏を監視していたという。次男の吉川元春は、イケイケドンドンの攻撃型、小早川氏はあれこれ利得を考える慎重で狡猾な人物、兄貴は二人を足して2で割ったような性格である。この三人を三本の矢にたとえた父毛利元就は、どちらかといえば計画的にゴーゴー派の武将で、北九州一帯を自ら侵略で手に入れている。そして、関が原の戦いで裏切りをした毛利の三男のおかげで徳川政府として長期政権をとった幕府徳川を倒したのはこの長州藩と薩摩藩である、薩摩藩はこの長州藩に誘われて参加している。それが明治維新である。これで気が付いただろう?歴史は繰り返す。そして、先祖のやり方は後世の時代の人間に現れるということである。侵略と裏切りと政権奪還の日本の歴史を見れば今がわかるということだ。先祖の真似をするものが現れてくるということでもある。


No.1048 (2015/03/25 06:46:23 (JST))  
[「母なる海」を売る行為を強制する政権]
 民意を退ける危険な政権−「人権違反」では?  URL:

最近、日本を訪問された海外の首脳で、広島、長崎、沖縄を訪れてない国はどこか?それを知ることはその国の考え方を知ることでもあるから、知る権利において知りたい。戦争の惨禍を見ないようにすることはどういうことか?と思う。自分達が襲った国の国民達に慈悲をかけることと、その思いを見ないようにすることとどっちが大物かもわかるからだ。
政権が強制的に戦争に国民を巻き込んだ先の大戦で唯一国土決戦になった沖縄の惨禍は今も沖縄ではその悲惨さが後世まで語り継がれているが、この「思い」を自国の政権が汲み取ってやれない事は、政権が他人化しているということだ。この国の政権は勝利国から来たお使いになってしまったのか?本当に日本人なのか?政権にとって国民はいったいどういう相手であるのか?同胞という立場を捨て、上から目線で強制的に事を運ぼうとしている独裁政権に変貌しているではないか?
宇宙人といわれた元総理は、基地を他に移してやろうとして失敗した。これは沖縄の「思い」を鑑みたからだろう。沖縄の人たちは、戦後ずーと敵国の基地として監視されてきた。この重たい気持ちを救ったのは「海」である。沖縄周辺の「海」が沖縄の人たちを癒した「母なる海」ではないか?その「痛切なる思い」に政権は、大戦を起こした責任としてきちんと向き合い配慮しなければならない。ビルの建物の中では絶対に癒されないこの「海」は沖縄の人だけではなく日本人の「生きていく心の土台」である。海洋国日本のトップとして他国の介入に対し「海を守ること」は必須の基本的な資格ではないか?
基地が、辺野古でなければならないという理由は乏しい。しかし、沖縄の人にとっては辺野古は「心の母」である。この「母なる海の辺野古」を奪われることは、国土を奪われることと等しいということであるのに、それを敵国に売る行為は政権といえども許されないのではないか?
政権は民意を軽く考えている。政権と言う力を刃にして、「民意」を退けようとしている政権は、「大物」ではなく、単なる「他国の犬」ではないか?政府は「民意を盾にしてアメリカ軍と辺野古は基地にできません」と交渉するべきではないか?ところが、この場所を推薦したのがこの自民党政権自ら日本の「母なる海」を提供しているから、「対、アメリカへの交渉」ができないのであろう。最初、場所を決めるときに、よくよく住民と相談しなかったのだろうし、自党民だけで決めたのだろう。その当時は自民党員が優勢であるからだ。しかし、民意は変わっている。当時の民意を傘にきても意味が無い。「今現在」の民意でなければならない。現在「辺野古基地に反対」である民意に逆らって、昔の民意で事を決めることは、「政権は沖縄の海を他国の植民地にする」と政権は見放されるということである。
ということは、前の民意から反対であるのに、政権はそれを無視して強制的に決めたということではないか?今の政権は何でもかんでも強制的であり、「話し合うこと」を避けて事を進める傾向にあるから、民意を自分達の都合に合わせて決めてしまう。これは、民主主義に反するのではないか?民主主義とは常に民意に従うことということでもあることを無視しているのではないか?そうであれば「人権違反」であるということだ。


No.1047 (2015/03/23 23:44:50 (JST))  
[行政の自立。自給は?]
 反論ー言いたくないが  URL:

そういえば退職金で税金を100万円の税金を払った。定年してからは民間の個人年金保険の支給が開始されて、確定申告したら医療保険税は年間28万年払った。そしてこれは5年で終わるものが多いが10年で支給が終わるから、それ以降は収入がなくなるから、医療保険税も少なくなる。
この医療保険税は年々上がってくるのを、高齢者が増えたせいにしているが実は医療関係の人件費の給与が上がったりする事もこれに響くのだろうか?説明を聞けば、この医療保険税は病気になった人の支払わない分の医療費をこの税から出しているという。つまりは、高齢者は1割負担だから9割をこの税から病院に払う、70歳までは3割負担だから7割はこの税から病院に支払う。だから、病気をしないようにしなければと予防体制が出来てきた。病気のために支払うより消費に使わなければ医療税を増やしても金が天下には回らない、消費に使えば景気も良くなり民間人の給与も上がり、所得税収が上がり、行政も給与が上がるという天下の仕組みだ。アベノミクスの間違っているところは、負担増物価増だから、消費が低迷するというアベコベの政策であるということだ。「需要無き金融緩和」では給与が上がるわけがない。金融緩和というのは、預金利子を上げるのが本道だが、国債を日銀が買い上げて一般銀行に国債売上金が入ってきたのを国民の利子に回さず、企業の投資に融資したため、消費者には消費税増税と物価増の負担が増加しただけで収入は増えていない。だから、消費も落ちていくのだ。重要が発生しない環境では設備投資しても後が続くはずが無いではないか?アベコベ政策ではないか?
というのが私の自論である。それに対して、海外需要を円安で促したから成功しているとうのが総理の反論である。が、物価増で国内需要が落ちているので輸入品に大赤字がでた。総裁すれば赤字が勝っている。
そして、元に戻るが、定年後発生した個人年金の確定申告も大体5年で終わり、その後は総収入が少なくなって医療保険税が少なくなる。
そして、田舎ではなるだけ地元の病院へ入院させて下さいと説明があった。それは、かかった医療費の7割が地元以外の病院に入れば、地元の病院の収入が減ってくるからだ。しかし、人間は同じ金を払うのに丁寧な扱いを受けたいから、他の病院に行くようになる。つまりは、その病院の収入とかには関係なく自分のために病院を選ぶ。すると、収入が無い病院は、住民の医療保険税を上げて病院を維持しようとするから、結局住民の税金が頼りの行政になっている。ということだ。昔も病院が経営困難になった時、アドバイスした。病院は60歳から「老人病です」といって放置しているが、検査して入院して直す病気は老人病でも治療しなければ、国民生産の再生ができないのではないか?とアドバイスしたら、病院は老人入院者で稼げるようになった。要は、病院と言う所は、傷んだ人間を生産性を出来るように回復させるということだ。傷んだ人間を老人病だからと放置するのでは、田んぼも荒れてしまうようになるということでもある。老人は特に女性は、親や夫の介護をして、若い者に介護をさせないようにして、若者の生産性を維持しているが、男性で遊んでいれば生産性が少ない。ボランテイアで人の役に立つのもいいが、自ら稼ぎ医療保険税を払えるようになってもらいたいものである。国民年金の人でも介護保険料や医療保険税は今払うようになった。昔はゼロであったが。年金者は年金の他に民間の個人年金という預金まで確定申告の対象でこれをあらゆる税の対象にされる。
そして、行政は老人が家で出来る収入のある仕事を見つけるべきである。老人に「あなたは何が出来ますか」というアンケートをとって、仕事を斡旋するべきではないか?行政も今のままに住民の税金を頼りにすることを見直さなければならないのではないか?たとえば、焼却炉で火力発電をして、役所の電気代を自給するとかである。これが行政の自立ではないか?どうかな?


No.1046 (2015/03/23 21:22:34 (JST))  
[自助努力せよとか、自立せよとかいうのは親方日の丸の行政人に言うべき]
 反論ー言いたくないが  URL:

政府は自助努力せよとか自立せよとかいうが、それは、政府行政に言うべきことだ。国民の所得税から給与が出ているではないか?それがないと給与は無いわけだから、もうそれがなくなってきているわけだから、自立するのは行政人ではないか?高齢化して自立する年齢でもない老人の尻をたたいても、糞しか出ないよ。それに定年後は職も無いわ。田舎は特に無いから、60歳定年制で55歳で辞めさせる企業が多いがその後90歳までは仕事がないままだ。女性はこの間親の介護10年、夫の介護10年と介護人生を仕事のようにしているが、それで疲れきって残りの人生は、「介護後遺症」で苦しむ余生となる。男性は孫が遠くにいれば用が無いから、パチンコ余生か趣味の釣り三昧だ。男はいいなあ。ある男性ががんと診断されたが15年生きた。その間「おれ、いつ死ぬかわからないから好きなことをするぞ」と宣言して「パチンコ」に年金を10万円、カラオケに5万円、そしてとうとう女が出来てそれに年金をつぎ込んでいる。妻は、生活がやれなくなって遠くの子と同居しているという。医療が病気を治せない場合は国民再生産性は無いということだ。そして、その体力にあった仕事も無い。無理をすれば自分が倒れてしまうからだ。定年後すぐに働いた人が言っている。定年後に働いても所得税の確定申告でわずかな収入でも総収入で税金が決まるから、あらゆる税に課税された働いた収入の何分の一しか手取りがない、骨折り損のくたびれもうけだと。税が狙っていて公務員のために働いているようなものだから働かないというのだ。今までも納税して生きた民間労働者が、定年後まで納税させられるのは嫌だろう。納税奴隷ではないのだから、定年後は自分が納めた年金でゆっくり伸び伸び課税をきにしないですごしたいだろう。人間が人にみついでばっかりでは人間と言えない。差別納税労働は定年後は味わいたくないというのは当たり前だ。人のために働いて税金を納めてきた分老後は還元してもらうべきではないか?行政と納税国民はギブ&テイクではないか?定年までは納税者から生活を支えてもらった分、納税者が老後になったら、行政はその生活を支えるのは当然ではないか?それを、高齢化老人まで自立せよというのでは、仁義が立たないではないか?というか、人間のすることか?
行政が納税者の老後を見るのは、親も出せない生活費を税金から全部出してもらっているから当然だろう?言いたくないが、自立できない体の老人に自立せよというからだ。だったら、支払った税金を返してもらいたいといいたい。そして行政人は自分の生活費は自分で稼ぐべきだろう?安部総理は自分の株は自分が政策であげているが、歳費の削減がないからこれは政策を利用して自分の懐を増やしただけである。役所は今公営住宅を増やしてその家賃収入を稼いでいるから、これはほめる事だかどうだかわからないが、それが住民の税の還元になってない場合は自分の達の臨時ボーナスを増やすために住民の税金で住宅を建てているとうことになる。行政の自立はあくまで、住民の課税や負担の世話にならないようにしなければ、税金の流用ということになるのだ。住宅建築に使った税金はいくらかという説明をしなければならないだろう?そして、その家賃収入は住民に還元するべきだろう?人の金で家を建てて儲ければ違法である。行政の仕事は、高齢老人に自立させることではないはずだ。高齢老人が余生を楽しく送るように環境を整え、若い者が介護で苦しまないようにするのが行政のお仕事ではないか?仕事してる?ww


No.1045 (2015/03/23 16:26:32 (JST))  
[社会保障を削ってまで武器購入したがる政府]
 見栄っ張り政府  URL:

社会保障にするという消費税は現在8%であるが、これは1%2.5兆円入る税収で8%では、20兆円税収が増税となったらしいが現実は消費税を免税した入りしている業者がいるので、〔1000万円以下の利益がある業者は消費者が払った消費税は国に納目なくてもいいという免税で消費税は業者のものになる仕組み〕20兆円位だろう。そして、年金保険料は現役世代から納めている人口が厚生年金で2500万人はいるから一人当たり月額4万円としても年間50万円だから、厚生年金保険料は総額約13兆円。そして、国民年金者は妻の数が夫の数ほどいるし、自営業者もいれると人数が2000万人として国民年金保険料は一人当たり月額1万5千円で年間18万円で国民年金は総額約3兆5千億円だ。年金は、国が3分の一、民間労働者が年金保険料を3分の一、企業が3分の一出し合っているが、その国が出す3分の一部分は国が稼いで出してくれているのではなく、民間労働者の所得税であるから、民間労働者は年金に回す所得税と年金保険料と両方納税していることになる。従って民間労働者は年金保険料と所得税両方を給与から払っているので月額納税額は8万円にもなるのであるから春闘で月額4千円上がってもアベノミクスの物価増政策で飛んでしまい、相変わらず所得税と各種保険料負担はそのままというより負担増しているので、春闘は政府の税収増やし政策に乗せられているようなものだ。つまり、「消費税と民間労働者の所得税と企業税」でまかなっている税収で、「厚生年金と国民年金と、共済年金の保険料不足分をまかなう民間所得税」を出していることになる。介護保険料は40歳からの労働者と高齢者の6000万人でまかなうから一人当たり月額1万円で年間10万円でも6兆円あるが、これは国民年金税収よりも倍額あるが施設収容者は国民年金者の方が多い。従って、税収においてアンバランスがあり、また、在宅介護で地方に丸投げしてサービス自己負担額を上げているのはこの介護保険料を他に流用しているとうことではないか?十分余裕があると思うが。つまり、社会保障税と言う消費税があちこちにばら撒きされていて、あっちでも、こっちでも足りない足りないと騒いでいるが実は、民間労働者の所得税を今の防衛費と公共工事12兆円に当てているから、足りない足りないというのだ。公共工事は昨年までは5兆円だった、今緊急に急ぎやらねばならないことは需要増ではないか?経済の要は需要が基本でありその大元は家計の収入である。その家計から負担増を増やし、支給減をすれば財布の紐は閉まってくるのは当たり前ではないか?ますますデフレになってくる。その家計から、今度は武器購入代を負担させようとするから、ますます財布はしまってくる。というか、財布は空っぽと言うことになる。子供育てられない家庭が出てくるのは、政府の政策が負担増だからである。介護などは個人負担させるのはおかしいのである、介護度4,5の人数は少ない。むしろ介護度1,2,3の方が多いのだからだ。それらを施設から追い出せば、介護報酬も少なくなったではないか?追い出された老人は地域に丸投げするなら、それらの老人を介護する施設が必要になる。介護施設の認可に関して規制緩和が必要ではないか?それくらい国はしなければ、介護保険料のサービス契約違反ではないか?国は国民に自助努力させて、政府自らは国民の税金でステーキを毎晩食べているではないか?自助努力なしの政府では信用はなくなるのは当たり前である。戦後恩返しの鶴は復興に経済成長に羽を削ってやせ細り、老後は育てた国の政府に粗末な目に遭わされているということになっているではないか?そうであれば金の卵と福をもたらした鶴は消えるばかりである。そしてこの国は貧困にあえいでも、粗末な扱いで死なせられたら鶴の恩返しはもう無いということだ。今年から税収は極端に減収となる。政府行政が国民負担させて、横暴に使いすぎるから在庫が少なくなっているからである。
大体武力行使できる国というのは、社会保障が十分行き渡っている国が余裕で武器購入をするのであって、社会保障を削ってまでやる国なんて「見栄っ張り」政府ではないか?


No.1044 (2015/03/23 09:39:36 (JST))  
[政府は国の赤字を高齢者のせいにして国民に責任を押し付けている]
 原発予算は1兆円を超えている  URL:

戦後日本が経済大国になったのは、国民の復興へ向けての必死の戦いであったが、この国土を戦争で焼け野原になることを承知の上で軍備を増強していった政府は、戦後何をしたかというと、国民の必死の稼ぎを税金に取り上げて、原発1基1兆円を50基も買い込みその建設にまた国民の血税をつぎ込んでいる。その時の50兆円の借金が今も累計赤字として残っているのに、それを、復興の時から経済成長期まで血肉を注いで立て直してきた今の高齢者が増えたせいだとして、いつも言い訳を高齢者のせいにしている。これは、親不幸者の言葉である。原発50基のせいで今の借金が増えているは毎年毎年国が1兆円も注入していることでもわかる。安いからとうのは国民誤魔化しである。電気料金という支出は安くてもその他の維持費の税金が1兆円もかかっているから総額ではこの原発は高いと言える。その原発が海辺に建てられて海の汚染の危険があるのもかまわないような政府の政策では、日本国民は原子間群れになるということだ。先の大戦で人類を壊す原子に日本国が壊されているのにこれを内に入れる政策をまた、安部総理は推進すると言っている。地球のどこにも捨てられない汚染水製造装置のような原発を増設して、地震が多い国が、結果、汚染水タンクで日本は埋まってしまうということになるではないか?そして、「汚染水が次から次ににあふれていのを隠しているから、政府がこの危機を安易にして抜本的改革が出来ないで、昔の先祖のしたとおりに政策している物真似政策しかできないのだ。危険なものを危険と感じないこの政府の政策では、国民の暮らしはいつまでたっても不安だらけではないか?いい加減、反省会を開いたらどうか?進んでばかりでは道に迷っていることも、目の前に危険が迫っていることも見えないのではないか?


No.1043 (2015/03/23 02:05:50 (JST))  
[戦争責任を取らない政権ー先の大戦の国内賠償無責任]
 チャラにされた東京大空襲賠償責任  URL:

先の大戦で、東京大空襲に遭遇して親兄弟を亡くした人らが戦災孤児としてどんな目にあったか、証言映像では親戚といえども奴隷扱いであったと、言うに言えなかった状況を今証言している。何の罪も無い子供たちへの災難を国は放置していたという、後に里親制度が出来たがそのときは既に中卒で働きに出て行った後であったから、親戚はただ飯を食う子だということでいじめられたという、辛くて逃げた子もいたとか、そんな子を「逃げた子」と罵ったと言う。今、戦いに向けて政府が準備しているが、そういう事態を起こさないようにしなければまた、同じ戦災孤児が増え、日本人同士が憎しみを持つということになる。戦災孤児で疎開した子も辛い目にあっている。その酷さは聞くに涙が出る。まるで少年奴隷で逃げられないからだ。当時の政府は家々から、商売道具を取り上げ、男は戦争亡くし、家は空襲で焼かれて、子供は戦災孤児にしていても、その孤児たちは放置して何の賠償も無い。自分たちが国民に強要していながら、負けたら知らん顔である。今、武力行使政策を強いてるが、こういう戦災被害者に対する責任は取れるのか?絶対に責任は取れないことをするなといいたい。今でも東京大空襲の慰霊祭は被災者だけでやっていて、共同墓も慰霊碑も国は知らん顔であり、被災者たちが個人で慰霊所を作り慰霊祭をしているという。戦争を知らない政権が先の大戦の責任も取れないくせに、偉そうに閣議決定などとたいそうな事をいって勝手な戦争への道付けをしているのは、無責任も甚だしいことではないか?


No.1042 (2015/03/22 12:59:35 (JST))  
[武力行使に税金をつぎ込もうとする政府は国民の暮らしも命も犠牲にする政権]
 犠牲強要独裁政権  URL:

武力行使を勝手に閣議決定すること自体が独裁政権ではないか?こういう国の大事を政権が決
は憲法では出来ない。憲法遵守しなかえればならない国会議員が違法行為をしていることになる。それを国民に詳しく知らせないで予算委員会で質問され他項目だけに答弁しているから、説明したことにはならない。新聞だって取ってない所帯にはわからないし、パソコンだって持ってない国民はホームページも見れない。だから、国民全員に説明するべき国の大事を知らせる職務行為の怠慢であり重大な隠し事をしているということになる。大罪ではないか?国民の知る権利を侵す罪でもある。この政権はいい加減な自己満足、自己顕示欲の塊で政治をしているという姿である。自己の姿を鏡で見てみればいい。怖ろしくて見れないだろう?


No.1041 (2015/03/22 01:33:14 (JST))  
[隣国との境界線協議をするべきだ]
 隣国との関係改善を  URL:

中国は歴史ではアヘン戦争でイギリスにこてんこてんにやられているから、列強大国とは戦争はしない。香港も戻してもらっているからね。ただ、武力だけは刀を磨いている。できるだけ無傷で有利に解決できないかと考えている。韓国は日本の落ち度を餌にして有利に立とうとする国だ。これは小さな国のやり方だから日本にも同じことが言えるが、日本は原爆の実験台にされたのだから、韓国の被害どころではない。韓国は第二次世界大戦のころは日本の植民地だったから、むしろ日本国としてかばってもらって戦闘に加わる人数は少ない。しかし、日本が敗戦とわかった途端に、日本人虐殺を始めた。これが酷くて中国人は日本人を逃がしてくれたが、韓国人は幼児まで目を撃っている。今も政治家のパフォーマンスで、竹島を実行支配の略奪をしている。実行したい政権ではやりかねない。これにはアメリカの了解があったというから驚きだ。何の戦功もないのにだ。日本はアメリカの領土ではない。独立国であるのになぜアメリカの了解で国土を侵略していいのか?アメリカに確かめなくてはならないだろう?国民の知る権利においてそのことをしりたい。本当にアメリカの了解があったのか?そういっているだけではないのか?日本と隣国との間の境界にアメリカが日本に無断で介入するはずが無い。李ラインの解消をするべきではないか?なぜなら韓国は大戦では日本国側で植民地国であったから韓国も敗戦国ということである。それを戦後独立国になったからと境界線をアメリカに決めてもらうのはおかしいだろう?あくまで、日本と韓国との話し合いで決めるべきだ。しかし、竹島は今や海の環境が放置されているから漁礁も荒れてしまっているという。海の管理は日本が大事に管理してきていたのに、韓国が支配してからは若布も取れなくなっているという。根こそぎとってしまっているからだ。稚貝も稚魚もみな根こそぎ収穫するからだろう。海の管理のできない国は海の支配をする資格が無いのではないか?いっそ日本に返して管理してもらうほうがいいと思うが?どうか?


No.1040 (2015/03/22 00:52:59 (JST))  
[狼権の遠吠えのような威嚇ばっかりでは解決にならない]
 政権交代すべき  URL:

難しい質問ですねえ。そうだねえ。個人の力は弱いから、自分のできることだけやってても何も変わらない。ましてや、国会議員がいくら攻撃しても自分さえ良ければいい政権などはフンと鼻を鳴らすからね。ww。この鼻高爺さんたちの鼻歌政権を反省させるには国民の天下の宝刀のリコール権を行使するしかないと思うが。それをするには、今の政権の政策ややり方は法的に違法という根拠を並べて裁判にかけるしかないなあ。名古屋裁判では昨年の自民党の解散選挙は違法という判決が出たし、今の閣議決定は憲法99条の「国会議員は憲法を遵守する義務」に違反しているから、法廷裁判に訴えるべきだよ。国民の命さえも税金のように捧げさせよという他国への武力行使はこれも憲法違反だからね。生贄政策によだれをたらしているんだよ。党是という国民の血肉を欲しがる武力行使党是は吸血鬼政党だよ。政治を正すには法治国家の国民として、この法を変えて武器に税金をつぎ込むような政党には投票しないということだよ。裁判とリコールと再選挙ということだね。国民の意識が低いからというより、国民に何も知らせないから政権が国民を無知状態にしているからだ。年金で言えば自民党が戦後すぐに政権をとったときから、国民年金者同士の自営業者には、夫がなくなっても遺族年金はやらないという差別しているのだから、それを知るべきだろう。差別されても気が付かないのだから。だから、零細自営業者は老人になったら生活保護者になってる。また行政の共済年金者の年金は、所得税を納めている厚生年金者より一階高い年金になっている。こういう差別もまたおかしいではないか?また、今後年金支給年齢が70歳という支給年齢規制を言っているが、議員の定年は無く、脳が萎縮しているから能力はなくなっていて先祖の真似してばかりだから、定年制を設けるべきだ。そして支給も国民と同じ70歳からとするべきだ。それが行革だろう?そして、議員の倫理モラルを守る献金規制をするべきである。と思うが足りないから、みんなで知恵を出そう。今の政権が恒久法で、兵役制度を実質的に作っているがこれも見直そうではないか?紛争が起こったら即平和交渉をすることという事項を必ず設ける事。自民党みたいに話しあいもできない政権が武力に頼るからね。マニュアルつくりが大切である。どうしていいかわからない政権が刀を振り回すからまったくおかしなことになるのだ。
紛争→即協議→協約締結→平和的解決を粘り強く繰り返すべきではないか?狼犬の遠吠えのような威嚇ばっかりの自民党政権では解決は無いから、政権交代するべきではないか?


No.1039 (2015/03/21 16:47:09 (JST))  
[政治、社会、国を改善するにはどうしたらいいの?]
 ヤンくる  URL:

政治社会を抜本的に改善するにはどうしたらいいのか?
それとも、そんな事を考えるより自分の出来る事だけをやり、そこから変えていくべきか。


No.1038 (2015/03/21 10:10:57 (JST))  
[自民党は独立国日本から兵役植民地国にしてしまった政権]
 朱に染まればどす黒くなる  URL:

オウム真理教の教祖は、事実サリンを撒き国民を多数殺しておきながら、憮然として罪を認めない。こういう人間が他にもいるということに日本国民は気が付かねばならない。お人よしではこの国がそういう人間に乗っ取られるということである。そして、これからも国民の命をテロとの戦いだといっていけにえにしようと企んでいるものもいるかもしれないことに気が付くべきだ。遠い他国に日本人を行かせてテロに殺させ、兵士の留守中にこの国を乗っ取ろうとしている。その手下になっている権力があるかもしれないではないか!国民主権を奪いそのたくらみで日本国が手に入れば独裁者として君臨するという手はずかもしれないことを想定するべきだ。この国をどんな他国にも侵させないためには、自国の防衛を強化すべきである。戦前にドイツは助けに来なかった。イタリアも自分の国のことで精一杯なので来れなかった。こういう状況であるから、自国の防衛強化が必要である。他国派兵は日本人に戦わせようという企みに乗っているということである。その計画を日本の政権が自らやろうということは、どこかの手下になっているということだ。日本が戦後そういう権力から独立したはずだ、この独立国をどこかの国に兵力まで提供しその国の植民地になろうとしている政権では、独立国と言えない。戦後の日本は経済植民地となって列強各国に経済を提供してきた。兵力は憲法で提供できないからと拒否してきた。だから、日本は列強他国に大金を貢ぐために国民は必死で働いて血税を納めてきた。若者が兵士にされて列強他国の奴隷になるのを必死で防ぎ守ってきたのだ。金で子供の命を買えるならという親ばかのように必死であった。そして、人類を壊す原子爆弾投爆実験の罪を世界に訴えた。だから、日本は戦争に加担しなくてもいいよという国際人が認めた国である。そして日本はひたすら労働し経済大国となり独立国となった。それもこれも国民の働きである。
その中で政権は原発50基も敵国から買って乱立させている。政権は、敵国に尻尾を振って手をすり足をすりして、原発を買い入れただけだ。そして敵国の手下になってうまい汁を吸っていたのが戦後の今の自民党政権の先祖ではないか?戦後すぐに敵国のご機嫌取りに日本国の女性を使って娼婦宿のようなことをしたのは当時の政権であった。自民党の先祖である。この罪も償っていないから自民党議員の中には今でも女性蔑視の発言が多い。こういう尾っぽ振り政権ではこの国はいつまでたっても独立できない。武力行使といっても他国のために命を捧げようという政策では日本国民の命はいくらあっても足りない。日本国が他国に命を捧げるまえに、原子爆弾の被害を訴えるのが政権の仕事ではないか?
この政権は自国民の命を勝手に政治的駆け引きに使おうとしているではないか!家庭を守り地域を守る若者を国が勝手に命をかけたギャンブル政策に使うな!国民の「命」を何だと思っているのだ!使い捨ての「物」扱いではないか!
昨日の国会で民主党が「総理は国民と国土とどっちが大事か?国民の命を大切に思わないのか?」と質問すると答弁に「国民の命か」と言い出して、フ、とせせら笑い顔で、初めて出た質問だとばかり一呼吸置いて返事に戸惑った。いつもなら流暢に言い出す答弁が戸惑っているのを見た!その顔は絶対に忘れない。そしてお決まりの「人の発言を利用する弁論方」で「まさに、国民の命と国土を守るために」と述べている。そして、答弁に詰まった時、民主党の議員が「PKO法」とやじっているとそれも答弁に利用して、そうだ!これにしようとばかりの「まさにそのPKO法に乗っ取り実行します」と難を逃れた。民主党野次議員が総理に「言い訳」を与えたということだ。元自衛隊員だからだという。
言い逃れしたりしてまでこの法律を通そうとする姿勢や、自分の人格を落としてまで他国に擦り寄る姿勢はみっともないのではないか?しかもそれを自分だけで決めている。自民党のトップダウン方式では一人の脳みそしか働いてないから、脳みその少ないトップに国の行く末を任せてしまっているということにもなる。いくら優秀でも人間に万能者はいない。この不万能人間にこの国の行く末を任せていいのか?だから、国会があり万能の知恵を聞き政策することがトップの役目ではないか?自分が万能者であると勘違いしたのが「オウム真理教」のトップであり大きな間違いを犯した。自民党は、「決めさえすればいい」という自分の脳と心を固定してしまっているのではないか?古参議員にはもうそういう脳の老化が始まっていて柔軟さがなくなってきているのかもしれない。総理もその中にいればそういう風になる。主に染まれば真っ赤になってくるのを総理の姿に見えた。朱とは大国であり自民党の先輩ではないか?自分の独自の考えは地方地元の支持者で養うべきで、先輩議員から政策を押し付けられるものではないのではないか?国会議員の定年制を作り歳費削減するべきである。
この他国兵役制度に国民を組み込むような「恒久法」を作って未来永劫兵役に出すという法律は、他国に尻尾を振る犬政策ではないか?犬に成り下がって、自民党の先祖は怒るだろうよ。そこまでやるのは指示してないと。


No.1037 (2015/03/20 19:49:10 (JST))  
[自民党の「戦争肯定党是」こそ「憲法違反党是」であった!]
 自民党が大戦での反省を避ける理由は党是のため  URL:

最近、自民党派の人らが、「去年の12月の選挙で自民党に投票したのは間違いであった」と心から反省していた。自民党は、今日の国会で「集団的武力行使」を勝手に決定した。「今日の国会で決める」とわずか1週間前に決めて、今日国会で議論しても国民に何がわかるか!スイスでは、国が決めることは国民の家々に必ず知らせている。国民に何も知らせず勝手に今日決めるなんて「地下鉄サリン事件」のような、国民を突然襲うものである。この政府は、自分たち与党だけで勝手に決めて多数票を武器に国民を凶悪法に従わせようという前代未聞の独裁党ではないか!国会では野党が何をいっても憮然としている。国民の意見は聞かないという姿勢である。国民の代弁者たる政治家が国民の意見を聞かないということは、自らを放棄していることであるから、職務怠慢でやめるべきである。また、憲法99条では「裁判官、自衛官、政治家は憲法を遵守しなければならない」とあるのを、憲法改正する自民党議員は全員違法者である。このことを自覚してない。もし、野党が与党を裁判に訴えたら即違法者として罪人になる。総辞職はやむを得ないだろう。憲法裁判で決めるべきではないか?ということは、自民党の党是は現行憲法違反の党是であるということになる。だから、自民党はそれを知ってるので「現行憲法を改正したい」という行動が読める。愚かなことだ。党是を変えるべきであろう。憲法違反の党是で憲法を変えるなんて、拳法を党是に従わせる横暴憲法冒涜な独裁政権である。自分の党さえ良ければ国民さえ犠牲にするこの党の姿勢は、政権として最低劣悪な党ではないか?自民党の先祖は世界大戦を起こした戦争肯定派の先祖を持つ政権党である。戦争肯定党の政権では、この日本は争いが耐えない未来ということである。この国の政権として絶対認められない国の恥ではないか?何を言っても自民党の党是の中身は「戦争肯定」である。


No.1036 (2015/03/20 13:09:26 (JST))  
[民主党が与党の「集団的武力行使」の憲法上の違法性について追及]
 国会中継−民主党  URL:

せっかく全議論を書き込みした妨害された
今日の国会で、総理は参議院での「集団的武力行使」法を決定するから。民主党は国民主権を守るために必死であった。
小西議員の追及は、「憲法の文言の趣旨に違法である」と追求した。そして、戦後今まで教育の趣旨はこの平和憲法の9条などを子供たちに教えているがこれを覆す総理の「集団的武力行使」法は、平和憲法の趣旨とまったく相反するものであり現行の憲法を無視している。このことを青少年に、平和憲法遵守教育の子供にどう説明するつもりか。また、総理の平和主義的戦闘行為はどこが平和主義か、こういう重大な事を主権者国民にも国民の皆様が選んでくださったわれわれ国会議員にも説明も無く与党の閣僚だけで決めるのは、議会制民主主義に対して冒涜であり絶対に許せない。これはこの国の憲法に対して与党総理がクーデターを起こしたと同じことではないか。許せることではない。さらに、ホルムズ海峡地域での石油がほしいばかりに自衛隊員を使って武力行使に派遣するなどはまったく異常である、そのことから戦闘行為になるではないか、という状況を抗議した。また、政府は閣議決定閣議決定というが、こんな閣議決定などどうでもいい、一番ではないことだ。国民主権が一番ではないか?そして主権者たる国民を守る議会制民主主義を無視し冒涜することは絶対に許せないことだ。自衛隊員の子供たちにどう説明するつもりか?総理は国民を騙している。憲法上解釈されるという項目さえ勝手な解釈である。と、表をしめして説明した。そして、民主党は、平和憲法と国民主権を守り議会制民主主義を守ることにおいてこの「集団的武力行使」の閣議決定に対して、平和憲法を守り国民を守るために戦うことを国民の皆様にお誓いする。とのべた。
総理は、このまじめな質問に対し、終始せせら笑って「感情的で理論的ではない」というが、国民から見れば、まったく道理にかなっている。憲法を根拠にしている法廷論争であるからだ。説明が付かないからせせら笑うのだろう。国民感情というより、「この時点で憲法違反」であることを小西議員は追及しているのだ。総理の答弁は、何も意味がなく小西議員の態度をなじるばかりであった。
次に大塚議員の質問は、閣議決定された「新3要件」が矛盾していることを追及した。
閣議決定の新3要件と以前の昭和47年解釈との違いでは
1、個別的自衛権の行使 2集団的武力行使 3、安保理決議 では、2と3を以前の解釈では×であったのを、可能にしている。この理由では、「母と子を守るために輸送している米艦隊を防護するためにこの法案を作った」となっているがそれはうそである。そういう事態はありえない。法制局長官の答弁でも「憲法の解釈にはそれは無い、あくまでも集団的攻撃を受けた場合という解釈だ」といっている。そして、解釈の項目を昭和47年の解釈と同じといって置きながら、「削除している項目や、他国防護のために武力行使の覇権を容易にする項目を入れている。これは国民を騙していることである。
そして、この他国への武力行使について、いつでもどこへでも行くように憲法95条と自衛隊法3条の改正をもくろんでいることが、今日の国会で判明した。言い訳ばかりする総理に対し大塚議員の「総理は憲法95条を守ることを国民の前で宣言しください。」の追求に 「守ります」と公開言明した。しかし、次の質問の追及では「「では、ホルムズ海峡での機雷の掃海は、相手の武器の破壊になるが、これは武力行使になると先ほど総理が発言したが、あくまでも掃海であって武力行使ではないという解釈とは矛盾しているのではないか?」というと、総理は「機雷の除去はそうあるものではない」と答弁を避けた。憲法上も解釈上も矛盾が多いこの新3要件は、この国を危うくするいい加減なものであり、このような重要なことを決めるのに、国会にも隠し事していたような法案ではないか?まったくこの与党は何を考えているのか?国土と国民を崩壊させるような集団的武力行使法なんて、勝手に作る政権はリコール政権ではないか?国民にはリコール権がある。初めて発動となるが、国民主権と議会制民主主義において発動すべきではないか?


No.1035 (2015/03/20 06:05:55 (JST))  
[武力や金で人間を制圧しようとする人間は自然をも壊す]
 日本は被爆国  URL:

海外の国に文化交流に行った日本人がその博物館で襲撃されその崇高な命をなくされた。崇高な命といえば、後藤さんもそうだ。文化交流の糸口を求めて海外に行く日本人に何の罪があるというのか?日本人は先の大戦で原爆の被害にあった世界で唯一の被爆国である。世界の列強国という国から投爆されても何の報復もしなかった。それよりも、各国と仲良くしなければならないということを学んで来た。どんな国とも文化を育ててきた歴史を重んずる事で仲良くできると信じている。文化の無い国は、そこに生きている人間が文化を培っていきそれを国際的にアピールすることでその国の価値は広まる。文化とは人間が大切にしてきたものであり、先人が生きてきた証であり、守ってきたものである。先人を尊重しお互いの国を大切にすることこそ世界平和を構築する元である。殺し合いを文化にしてはならない。世界平和のために日本国がどれほど耐えてきたか、被爆国日本の苦悩を押して知ってもらいたい。政権が優位に立とうとしても日本人の心は「非核非武装で世界平和を目指すこと」には代わりが無いから信じて欲しい。だから、世界にいる日本人を攻撃することは、天罰を受けることにもなる。
人間は、自然より劣る生物である。季節季節に必ず花を咲かせる花木は毎年裏切らずに花を咲かせる。だから、自然は人間より信ずるに値する万物の先祖である。この自然を壊す「武力行使」などはどの国もしてはならない。海、山、国土などを傷めることは、人類の生きる場所を無くす元であるからだ。攻撃が攻撃を生み敵が敵を生む。人類は世界で仲良く敵を作ることをしてはならないということである。自然を壊せば、自然が怒り地震や風水害が発生する。人間の生き方によってこれが酷くなる。人間は自然に対して畏怖の念をもって対するべきである。畏怖の無い人間が、自分たちこそ優生物だと勘違いして、武力が世界を制圧すると思い込んでいる。金や、武力が人間の心を制圧はできないことを、まず基本として心に銘ずるべきである。


No.1034 (2015/03/19 09:11:17 (JST))  
[日本に来たら広島長崎へまず来てね]
 日本は被爆国  URL:

ふーん、なんで広島、長崎を訪問しないのだろうか?外国人の人が必ず行くところなのにね。京都から1時間半で広島にいけるのに。ふーん。案内しないの?


No.1033 (2015/03/19 09:08:45 (JST))  
[日本に来たら広島長崎へまず来てね]
 日本は被爆国  URL:

ふーん、なんで広島、長崎を訪問しないのだろうか?外国人の人が必ず行くところなのにね。京都から1時間半で広島にいけるのに。ふーん。案内しないの?


No.1032 (2015/03/19 07:23:10 (JST))  
[「戦争行為」に税金をつぎ込む未来を作る自民党政府]
 安全保障会議は独裁的決定  URL:

今回の「安全保障会議」は閣僚だけで決めていることだ。地方代表の議員の大半は参加していない。自民党政権の構成では大多数の議員が議論に参加していない。これでは政権党そのものが既に、民主主義が破壊されている姿ではないか?独裁党の姿は一部の権威者が仕切る。フセイン化している姿が見える。何のための国会議員選挙かわからない。意味ないね。
若者を戦争のいけにえにし、老人を施設から追い出し、乳幼児手当てをカットし、民間納税者から税を吸い上げて、武装にばかり税金をつぎ込んでいるこの自民、公明政権は国民の大半を苦しめている。いったい何のための政治か?
先祖の真似しかできないで、先祖に頼ってばかりのこの政権の姿では、「戦争」に税金をつぎ込んで行くばかりの未来しかない!この政府に平和は維持できない!税金は国民の天下万人に回すべきである。
政府が勝手に決めたこの「武力行使政策」で国民がどんなに犠牲になるか、税金と、命の両方が犠牲になるということを考慮もしない、国連の停戦命令をも無視してどこの国の紛争にも日本国民を参加させようとする異常な政権党には国民は付いていけない。この政権は国際秩序も壊し貿易もできなくする政権であり邪道政権ではないか?平和交渉のできない政党は政権としての資格は無い。


No.1031 (2015/03/18 09:39:11 (JST))  
[在日米大使館が狙われたー国が危ない]
 自民党の責任−退陣すべき  URL:

ヒットラーがいかに自分の「自己顕示欲望」を満たすために政界に入って国のトップになりたがっていたか、その経歴を見れば一目両全である。国民を救うためでなくかれが軍隊で学んだ事は、「人間を殺す軍隊は罪にはならない」ということであった。今まで「殺人は罪だ」と教えられてきたのに軍隊ではその意識がゼロで、その上に、敵を殺せばほめられるという事で始めて「殺人は褒めるべきことなのだ」と学んだという。戦争の罪はここにある。善良だった人間を殺人鬼に変えるからだ。そして、平然とユダヤ人を殺すことで国民にアピールした。先輩が教えることを何の疑いも持たない若者の清らかな心を汚すこの戦闘行為は、人間を劣等化するものである。だから、戦後も平気で殺人が行われている。
そして、この殺人鬼を作る元になる「武力行使」政策が、18歳にターゲットを当てて選挙権法を改正しようとしている事は、「ヒットラーに学ぼう」という自民党の先輩の言葉を忠実に遂行しているんであろう。国会では「訂正します」といいながら実質は「18歳選挙権」を設けて「武力行使」に参加させる法律を通そうとしているのではないか?その証拠に、まだ、戦争の愚の判断能力のできない青年の内に、事〔武力行使法〕の憲法改正をなそうとするものではないか?戦争の悪を隠して若者を引き込もうとしている「オウム真理教」と同じではないか?若いうちから武力行使を学ばせる政府の魂胆は、自民党の「党是」のために若者を犠牲にして、未来永劫「殺人行為の武力行使」の罪を無しにするものである。そして、若者に「殺人行為」はこうするものだよ」と教えて、教えられたヒットラーがユダヤ人殺しの大虐待をしたではないか?そういう若者を育てる事になるということを「ヒットラー」に学べという自民党の古参議員は、異常ではないか?それを鵜呑みにする総理も人間性が教育できてないただ先輩に付和雷同するだけの「張子の虎」ではないか?
今、中東のテロかのような脅迫行為があったというが、これも怪しい。自民党の「党是」の「武力行使部隊」を作りたいがために中東に行ってテロを挑発したのではないかと疑われている政府が、今回の脅迫を利用して一気に世論を誘い込まんとしている「安全保障会議」をしているではないか?つまりは、自作自演ではないか?と疑える。なぜなら、自民党には「憲法改正して武力部隊を作る」という「党是」があるからだ。これは、単なる一政権の「党是」であって「国是」ではない。それを国是のように思わせて、国民の意向も聞かずに、税金を多数票を取るためのばら撒き補助金に使って多数党となり、反対を押しのけて勝手な安全保障会議を起こして、憲法改正をしようとしている。
この「ヒットラー殺人鬼作成」する自民党の党是は、日本国を劣等化するものであり、世界大戦を起こした先祖と同じ悪政党である。日本の若者は先に大戦の反省から、「人類に貢献するための人間性を養うために、その頭脳を戦争に使ってはならない」という目的の元に育てなければならない。野蛮な戦争に加担するためにこの少数の若者を生み育てているのではないだろう?戦後、国民は一致して「若者を戦争でなくしてはならない」をスローガンにしたのを、野蛮な政権が勝手に反故にするなら、安全保障においてその政権は日本国政権としてまったくふさわしくないということである。頭の悪い政権は野蛮なことしかできない。そして、若者に「殺人行為」しか教えられない、平和交渉はできないということである。われわれは、この国を狙われる刻にするために、独立したのではない。政府は、テロという敵をを招いた責任として、若者をいけにえにしようとしている。総理の責任であり閣僚の責任であるから、この責任を取るために自民党は総退陣して出直すべきではないか?いや、もう政界には入れないということでもある。


No.1030 (2015/03/17 12:55:00 (JST))  
[参議院選挙で多数を取ろうと画策している姿]
 独裁政権を目指すか自民党政策  URL:

自民党の政策総括
1、昨年度、在宅介護推進法で、施設介護入所規制を設けた
2、介護報酬減額で介護基本料3万円増を入所者自身の個人負担増としている
3、在宅介護サービスは老人を在宅に投げ入れ放置し、介護サービス保険料は家族から多額に徴収していながら、サービス提供に困難となった地域の事情を利用して、介護保険料の支給削減をしている。
4、自民党政権は「天下の宝刀」の解散権を乱用して、まだ一年半の自政権の延命を図り、国民には「武力行使」を国民に問わず争点にもせず選挙で勝ったからと「憲法改正」をなそうとしている。
5、選挙後真っ先にやったことは、消費税を10%にできなかった分のあと2%を物価上げして国民を苦しめた。
5、また「アベノミクス」政策では、金融緩和では預貯金利子は上げず、企業に融資金をばら撒き、国民には消費税と物価高の両方を背負わせて、税稼ぎをした。
6、さらに厚生年金と国民年金の大幅減額措置法案を出して、民間労働者を差別している
7、歳費削減などの政策は一切無しで国民の血税を使い放題である
8、政策では国民の税金を補助金に使いその見返りに「国会議員というバッチ」を利用して献金を懐にいれたり寄付金を集めている
9、国民の税金をばら撒き予算にして票取りに専念し、参議院で多数をとるためを目標にして国民の暮らしは知らん顔である。
10、政権が司法や報道にまで介入し、独裁政権をもくろんであるような姿である
11、国際ルールや国際秩序を無視して単独行動をしている。
12、自国の国会を無視し、単独で中東に干渉して、敵国を作った。これは重大な責任であるのに責任は取らない
この他にも国民を粗末にし政官業ばかりを大事にする差別政権のやり方があるだろう。
 国民主権を乗っ取り、国民の税金を自由に操って、国民を人間扱いしていない自民党政権は、民主主義を壊し独裁政権を目指している姿ではないか?


No.1029 (2015/03/16 18:41:06 (JST))  
[介護施設の新設の規制緩和と介護保険料配分を]
 在宅介護で納税労働者人口が減る  URL:

国会を見ていると、政府閣僚の知恵の範囲内でしか物事が決められてしまっているから、野党も国民も何にもできない感がする。視野が狭いし自由が無い。国民はなーーんにもできないで車椅子に座って自民党のやってる事をおとなしく見ていろってか。脳が腐るわなあ。民主党の時には生き生きしていたなあ自分の考えで開発できるし、夢があった。
今日の国会で「無認可介護施設を作ろうとしているが、許可無くやっているから取り締まるべき」という質問があった。地方では高齢化のために介護待機老人が増えているのに、介護施設から要介護1,2,3を入れなくしたから、即、明日からもう生き場が無くなった老人がどんと増えていて、死活問題になっているのに、政府は在宅でやれと自助努力せよと国民に放り投げているから、介護者のいない家ではそれでは困るという老人は多い。じゃあ、俺が介護施設をやってみんなを助けようという人が出てくるのは当たり前ではないか?そして、国の政策で地方が迷惑しているのに支援もしないから、町でも廃校跡を何とか利用できないかと四苦八苦している。これでは、国は介護保険料を国民から徴収していながら、介護しないという契約違反をして、そのしないサービスを地方に丸投げしてやらせようとしているが、やることさえも「取締りで規制しよう」としているということではないか?国が放置した老人たちを救う事さえできないのか?地方の裁量でといいながら上から目線で取締りをする?自分たちが放り出した老人を地方に押し付けているのだから、国の指導で要介護1.2.3を収容する施設を新たに作ることを許可してもいいのではないか?そういうことが地方再生ではないか?この放置された老人を収容しなければ労働している若い子供らが仕事をやめてこの増え続ける老人を介護しなければならなくなる。地方ではただでさえ労働人口が無くて税収も落ちてきているというのに、その施設さえ作れないというのでは、この国には自由も規制緩和も無い不自由国ということである。政府は困ったら地方に丸投げするだけの政策しかできないから、地方は困窮するではないか?要支援から要介護1,2,3を収容する民間施設があって自由に入れるようにするべきである。そしてそれは介護保険料で支援するべきである。施設介護が半分になっているのだから、新たな施設に回せるだろう?何のための介護保険か?施設介護の規制緩和と介護保険料の配分を改善すべきである。


No.1028 (2015/03/16 14:53:51 (JST))  
[午後民主党R議員質問]
 国会中継  URL:

 質問ー人口減少と地方創生について、民主党はこの予算を精査した。焼き直しの予算ではないか?
 答弁ーわれわれも精査するが間違いの無いようにする
 質問ー予算では緊急度の高い十番だと思うがないようは?
 答弁ー出生率の改善も重要である。従来の考え方ではない
 質問ー民主党の手法とそんなに変わらない。農林大臣に問う。
 答弁ー青年就農者に対する支援金など新支援金を設けた
 質問ー就農前から就農後5年間120万円毎年支援するというがこれはモラルハザードである。行革でも仕分け対象であるが、どうか。 就農目標人数は少なくなっている。お金をもらっても継続できないという理由で離農がある。この事業は行革の指摘を受けてあと2年で終わる事業である。こういうのに予算を入れるのはもったいないと思わないか?
 答弁ーモラルハザードが起きないようにしなければならない。農業に甘い気持ちで入ってはいけないのでてこ入れをする。
 質問ー農業で国が金をばら撒いてやるものではない。これは短期間で離農する支援金流失の問題政策である。次に文部科学大臣に問う。地域支援の予算は?
 答弁ーさんざまな施策を行っている。
 質問ー廃止されているがなぜか?
 答弁ー新たな事業を構築するために廃止した。
 質問ー効果的なものにかえるべきだと指摘されている、どんな事業を新たにやるのか?
 答弁ー文化芸術国際発信事業で観光振興や訪日外国人対象の事業で地域振興策をする
 質問ー廃止された事業と新たな事業の違いは?
 答弁ーオリンピックを目指して訪日外国人向けの日本遺産としての地方活性化を図るものである
 質問ー表をご覧ください。昨年とまったく同じである。単に看板架け替えただけの施策ではないか?
 答弁ー今年からやるべきものをやるということである
 質問ー地方創生大臣の感想は?
 答弁ー文化省としては文化の発信を力点においたのではないか?
 質問ー26億円の予算でわずか4千万円付けただけでこれは文部省だけでできることではない。問題意識が甘いのではないか?
 答弁ー縦割りの見直しもしなければならないから、それは見直していく
 質問ー地方をつぶさないようにしていくということが日本再生には大事であるのに、予算は少ないのではないか?中央集権ではなく地方に寄り添う政治が大事ではないか?一括交付金の方が意味があるのではないか?
 答弁ー一括交付金も大事だが地方がそれぞれ考えた施策をするように仕向けた。文科省の4千万円は少ないという指摘はそうだろうと思う。
 質問ー総理は緩やかに地方に移行しようとしているが、冒頭人口減少を言ったのである。緊急にやるべきことがあるのではないか?国土交通省ではこれに向けてやることがあるのではないか?
 答弁ー国土計画は個性を発揮できる都市構想を作り、ネットワークも必要であり、この構想は発表した。
 質問ーこれは国の事業であるのに、地方再生でもやるというが国の事業ではないか
 答弁ー国と地方とが役割分担していやる
 質問ー今、同じ事を計画しているではないか。どれが国でどれが地方なのかはっきりしなければ予算がダブルのではないか
 答弁ーコンパクトシテイとネットワークとを構想するのは線引きが難しい
 質問ー地方創生と国の構想との線引きがあいまいなので、地方創生枠を水増ししただけであるような施策が多い。国でやるべきことは国に計上すべきである。女性や人口問題ではあちこちで予算を計上するのではなくこの構想枠は特化して作るべきである。
 答弁ー女性の活躍については地方と国とでやることがある
 質問ー予算がもったいない。女性については特化したほうがやりやすい。
 答弁ー女性の生き方を輝かせるために育児休業中の職業訓練を行ったりする。就業期間が短いなども考えていかなければならない。ワークライフバランスも必要である
 質問ー女性の抱えている問題では、ベビーシッターを外国人に求めるとかである。女性が役員になる数が少ないがリスクがあるのではないか?
 答弁ー非正規の分野も多いがこれはキャリアアップを図る
 質問ー女性の役員を増やすことより均等化を図るほうが大事である、子供の貧困率をどう思うか?
 答弁ー貧困率は上がっている
 質問ー一人親にたいしてはどうか?
 答弁ー一人親家庭が安心できるようにすべての女性を守ることを考えている
 質問ー質問は一人親の就労と収入が問題である。この女性を底上げするのが輝く女性を増やすということではないか?
 答弁ー一人親の貧困率は考えていかないといけない。自立支援等もしっかり行っていく。
 質問ー国民は格差を我慢できるというが、一人親は確実に貧困が多い。子供が生まれたスタートラインから貧困であることをなんとか解消するべきではないか?
 答弁ー一人親家庭の学習支援や生活困窮者に対し支援する予定である。
 質問ー学校をプラットフォーム政策をしているが、学校に行かない子も多い。親が知らないことも多い。親が学ぶ事業があるか?
 答弁ー専門学校などを学ぶ事業がある。
 質問ー学びなおしのための事業としては甘い、予算はどれくらいか?
 答弁ー一人親が学びなおしする予算は段階的に支給するようにしている。
 質問ー中卒者の親の学びなおしに予算を投入するべきである。
 答弁ー高校認定試験に合格するための講座を提供し支援するものである
 質問ー総理の言ってることと予算化とに乖離がある。働いている女性はこれ以上がんばれないから、こういう講座がだいじである。一年このことを追いかける。三党合意と付帯決議はどうなっているのか
 答弁ー消費税増税の合意で0.7兆円である
 質問ーこれはどういうことに使うのか
 答弁ー保育園などの保育員一人当たりの子供の人数を30人から26人にした。
 質問ー0,3兆円足りなくなっているがなぜか?
 答弁、今回消費税先送りしたからである。
 質問ー残りの0.3兆円をどうやって確保するのか?
 答弁ー27年度には優先的に確保する。
 質問ー優先的に確保できなかった場合を先送りというのだ。この少子化は待ったなしである。24年度の4200億円の少子化対策費はどう使ったか
 答弁ー補正予算の執行率は9,2%である。
 質問ー24年度は緊急政策のはずである。残りは繰り越しているが補正には意味がないのではないか?
 答弁ーPDCAを見てやっている
 質問ー基金の場合には補助金になるから、使われ方は明確にしたほうがよいのではないか?
 答弁ー補助金を出したらその先は諸官庁が管理すべきである。
 質問ー人事のように言わないで下さい。基金は国での財政での管理にも影響がある。代zな管理項目である。
 答弁ー基金については財政上補正に使うという意味がある。
 質問ー基金を適切に使うための法案をつくる予定である
 答弁ーPDCAを見て補正するので法化の必要はない
 質問ーでは次の3項目についてPDCA結果を報告して下さい
 答弁ー認定支援経営については2千億円である。
 質問ーそれぞれをあわせると大きなものになる。では執行率は
 答弁ー各0から2%、多いもので10%であった。
 質問ー緊急経済対策で執行率がこんなに低いではないか?麻生大臣はPDCAを毎年見ていくというがこれはどういうことか?
 答弁ー金融円滑か法の到来を受けて事業の有効を考えて補正化している。想定外の事業もおきるということもある、見直しも考えていく
 質問ーばら撒きして溜まったものは返していくといっているのに、円高対策では使い込んでいる。この3千億円を少子化対策に使ったほうがよほど効果があるのではないか?
 答弁ーできないことがわかっていたら初めからしない。車も子供も大事であるから、それも考慮する。
質問ー安定財源では、基金で埋蔵金で溜まったものを来年度の予算に紛れ込ませた。基金は少子化に回すべきである。政府の少子化対策は本気度がまったく無いということが判明した。
〔まったくである。基金の会計上のチエックが必要ではないか?おかしいではないか?社会保障分野の資金が一般会計で使われるのは会計検査はどうなっているのか?〕 

 


No.1027 (2015/03/16 12:04:21 (JST))  
[民主党質問2人目]
 国会中継ー参議院予算委員会  URL:

質問ー国民の生活重視をどう思うか
答弁ー国民の暮らしは大事である
質問ー今、勤労者の賃金が少なくなっている、これをどう思うか
答弁ー国民総所得は上がっている。企業側はパートを雇用して経営を維持している。家庭ではパート収入が増すので所得は増えている
質問ー総雇用者所得は減少しているではないか?
答弁ー実質賃金は減っているが、前年よりプラスである。マクロ経済では数字を正しく検証していくから、物価が上がるのは当然である。実質賃金は早い段階で物価に追いつく賃金にする。消費税によってあげていく場合と物価上げで上がっていく。今消費税増税で賃金が上がらないから、今回8%にした。消費税引き上げを除けば8ケ月で上がっている。
質問ー消費税は国民が払っている。それなのに、国民の所得が上がるわけが無いではないか?
答弁ー物価は毎年2%ずつ上げていく。そうすれば賃金も上がっていく。昨年は消費税3%あげて衝撃があるが、毎年物価を上げていくから消費税は上げるかどうかで賃金が上がっていく。我々はデフレを解消するために物価を上げていっている。賃上げを何回もあげていくうちに消費税増税分をカバーできるとうことである。
質問ー19ケ月も給与は下がっている。実質賃金は下がっているということである。実質賃金指数は何年も続けて下がっている表を見てください。これをどう思うのか?
答弁ー非正規が増えたからというのだろうが、一般労働者の賃金は下がっていて非正規者に賃金は上がっている。非正規労働者が増えたからそう賃金は下がっていることになる。非正規が増えているのは高齢者で65%、女性とあわせると90%の実態である。女性は6割位が非正規である。今後は女性の労働改選と若い者の賃金をあげる事を目標にしている。
質問ーわけがわからないが非正規正規者の数の推移を見ると正社員は減ってきている。非正規が増えるから総賃金も減っていることではないか?
答弁ー非正規から正規に変わっていく人数は増えている。この流れを強めていきたい
質問ー大きな流れを言っている。企業の内部留保の推移表を見てください。年々内部留保は貯まってきている。これはどういう理由か?
答弁ーバブルの崩壊後企業は賃金を抑えて内部留保している。阿部内閣ではこれを設備投資に使うようにと経済の高循環に使おうという共通意識を持っている。
質問ー厚生大臣どうか?
答弁ー内部留保がありながら投資していないのでそれを促している。賃金が下がっているのは6割は高齢者が非正規者であるからそれが原因であり女性が非正規を望むのが原因となっている
質問ー派遣労働が原因であるのはそうであるが、もし平成11年に賃金が上がれば今日までの累積額は内部留保の額と同じである。内部留保が賃金に反映していないからではないか?
答弁ー平成25年26年ではプラスである。内部留保が設備投資にしたり人材投資にするか、積極的に働きかける。
質問ードイツでは雇用も安定し経済も安定している。経済がしっかりしなければ安定しないと思わないか?
答弁ードイツはいろいろしているが、雇用保険期間の見直しは日本より長いが改革したりして、労働環境の改革をしているためである。日本は、企業が投資と賃金に回すことを推進している
質問ーだからなんだというような答弁である。パートタイムで働く社員で日本企業は支えられている。
きちんと正社員雇用という制度で経済を高めていくべきだ。
答弁ー正規を望んでいない人には非正規で働けるように制度改正する。
質問ーGDPはどうなっているか
答弁ーGDPが上げっている。しかし、消費が上がらないと経済はだめになっていく。現在は盛況感が出てきている。
質問ー賃金が上がらないのに消費は上がらない。経済がだめになるのは賃金が上がらないからである
答弁ー春闘で政府も意見を述べていく。企業は売上高利益率は高いのに賃金に回していないので、政労使で議論しているが企業が実行するかしないかである。
質問ーそれができていないからいっている。アベノミクスでは景気の上向きを実感していない人が多い。
A答弁ー民主党時代に比べれば上向きではないか?資金繰りもプラスになっている。就職率も増えている。倒産率も下がってきた。
質問ー民主党政権時代よりよくなったというデータを示せ
答弁ー今それは無いー中断した、理事らが委員長席へ抗議、協議中
A答弁ーすべての数字が改善しているので、以前は景気が悪い状態であったということである。〔再び委員長席へ理事があつまり協議中〕
議長ーただいまの答弁については後日理事会で協議します
質問ー景気の上向きを実感しているかというアンケートでは、実感していないが多い。データでは民主党の方が多い
答弁ー実質の於いてGDPは1%多い。民主党時代は鳩山政権時代に回復しているがその後横ばいである。
質問ー民主党時代は東日本大震災があった。それを考慮にいれない答弁である。日銀の国債保有高はどんどん増えている。この保有に対して、町の中に金が回ってきてないではないか
答弁ー法人向け貸し出しではマイナスからプラスになっている。これを大きくしたい
質問ーアベノミクスで輸出が増えているが赤字は10兆円であるがどうか?
答弁ーエネルギー輸入が増えたからである。今、輸出品の価格と数量を挙げてきている。
質問ー原発再稼動してないから石油が増えたというのではどのくらい増えているのか
答弁ー3.7兆円である。
質問ー10兆円の赤字から3.5兆円を引けば6.5兆円赤字が増えてきているではないか?
答弁ー民主党時代のことを言うわけではないが、製造会社を日本に移す会社も増えてきた。輸出も減っていたのが増加になっているから、GDPは上がっている。
質問ー黒字幅は減ってきている。輸入物価はどのくらい上がっているのか・
答弁ー急な答えには答えられない
質問ー前回の質問ではデータは取ってないといったではないか?円安では15兆円も国民が負担しているではないか
答弁ー求人倍率は上がっている。海外からの観光客の増加では3兆円増えている。全体的には増加傾向である
質問ー質問と死がう事を答弁している。総理は自分の都合のよいことを引っ張り出して答弁しているではないか?円安での15兆円分を負担しているから消費が上がってこないのではないかと質問している
答弁ー円安では当然物価は上がってくる。だから、これをどうしていくかを賃上げをいっている。
総理ー物価面では支出が増える、その支出分をどうしていくかである。
質問ー給与は上がっていないではないか?
答弁ー名目では上がっている。物価では上がっていくから、消費税が剥落していくから総所得は上がる
質問ーでは4月から上がるというのであれば5月にまた質問する。民主党時代と比較するならデータを示していただきい。
そうり、急なデータの質問には答えられない
質問ー総理が比較するから、データを出せといったのだ。後日理事会で協議する。よくなったよくなったというのは、一部の評判でいっているのではないか?
総理、就職内定率は高くなっている。議員は都合の良い数字を出しているのではないか〔?子供が少ないからではないか?〕
質問ーNHKの報道で都合のよい報道をしているのではないか?
答弁ー公平公正な報道を心がけている
質問ー法律での放送法を述べて下さい。その精神を問う質問
答弁ー1条第2項読み上げた。委員長席に委員が集合して抗議
答弁しなおしー我々は放送法を遵守しているから、1条2項を読み上げた・
質問ーその1条はどういうことか
答弁ー書いてあるとおりであるー委員長席に委員が抗議
答弁ー表現の自由を憲法で確保することを守っている
質問ー今の答弁は総務省のメモではないか?
答弁ーNHKの内部資料である。
質問ー総務省かどうかは理事会で協議したい
質問ーNHK会長は「政府が右というのを左に言うわけにはいかない」といっているがこれは放送法違反ではないか?
答弁ー発言は国会で取り消している。      委員が委員長席へ集合協議中
答弁ー「別として」の部分は取り消す。個人的見解として差し支えたい
質問ー個人的見解を持っているということか?
答弁ー個人的見解は不適当であると国会で取り消している
質問ー個人的見解を差し控えると言うことは個人的見解を持っていることである問題ではないか!
答弁ーそれを撤回して放送法に基づいて報道している。個人的見解は放送に影響させない。
質問ーそういう個人的見解を持っている人は不適任である
答弁ー私の個人的見解は反映させない。
質問ーアベノミクスのアンケートの報道ではどういう風にやるのか?報道では分母の人数を省略しているではないか?
答弁ー論点を明らかにして公平に取り扱うようにしている。     NHKが論点をどういう風にとるかで報道が変わるから、委員が委員長席へ抗議、協議中
答弁ー言われることを理解しないわけではないが。われわれの編集権において放送するから、見ている国民の判断に任せる
質問ー安部総理は景気が良くなっているのに、報道では良くなってないと報道するのはおかしいといっているではないか?
答弁ー民法のテレビでいったが、圧力ではない。私の考え方を述べている
質問ー海外収益率の比較でもデータでの公平な見方をしてください。街角アンケートでも景気は回復してないといっている。NHK会長は総理のお気に入りで右向けだから選んだのか?
答弁ー任命権は経営委員が任命するもので総理が任命してない。経営委員が全会一致で任命している。それを総理が任命するという形である
質問ー人選は政府の意向だろう。会長はゴルフの会は私的なのではないか、タクシー代をNHKで払っているではないか?
答弁ー車代は全額自分で払っている。これが重要であるかどうか、質問も事前に言われていない
質問ー監査委員会でどういわれたか?
答弁ー監査には関係ない、自分で支払っている
質問ー監査の後かどうか聞いている      委員が委員長席に集合答弁について協議中
答弁ー支払ってのが3月9日請求が来てから払った。
質問ー一旦NHKが払ったのではないか?
答弁ー監査が今取り調べている
質問ー自分でわかっているだろうから聞いている
答弁ー監査が何をやっているかはわからない
質問ーNHKが払ったかどうかと聞いている
答弁ー代金の請求があったので支払った。立替があったかどうかわからない。監査が何をしているか私には何もわからない       委員が委員長席に集合答弁について協議中
   つまり、タクシー代は降りるときに支払うのをNHに付けかえて降りている事実を問うもの
質問ー誰に支払ったのか
答弁ー秘書室に払った
質問ー個人の支払いをなぜNHKの秘書室に請求があるのか?
答弁ーハイヤー会社をNHKが使用している会社にした。
質問ーだったらはじめからNHKを利用することを知っているではないか!次に文科大臣に問う。博友会の人が表敬訪問しているが何の用か
答弁ーこの会がパーテイをしている事を報道されているので誤解が無いようにと話し合った。
質問ー年会費納入などの中身は?地方の年会費をなぜ自分の東京の支部で受け取るのか?
答弁ー個々の会の中で私に寄付をしてもらったものである。
午前はここまで

  


No.1026 (2015/03/16 09:55:17 (JST))  
[民主党質問]
 国会中継ー参議院予算委員会  URL:

民主党質問
 衆議院で問題になった、閣僚の政治資金問題は参議院でも問題にしなければならない。政府総理自らの姿勢を問い改善すべきである
 総理ー政治資金のあり方は法的にも問題が無いので何も改善しない
 質問ー文科大臣については疑惑が濃いのでそのことを議論したい
 質問ー地方創生では、政府は上から目線でおろすだけである。民主党は共に創生に協力していくが政府はおしつけではないか?
 創生大臣答弁ー地方に於いては地域が参加することが大事である。PDCAをしていく。格差がないように支援したい 努力した人が報われるようにしたい。 〔交付金は減額しているではないか?〕
 質問ー地域では与党でないと予算が出ないよというような事を言っている自民党議員がいるが、おかしいではないか?自民党で無い人が努力しても無駄ということか?
 答弁ー人口5万人以下の町には人を派遣する。            〔監視しに来るのか?〕
 質問ー地域によって切ることのないように願いたい
 答弁ーそういうことのないようにする           〔口先だけではないでしょうね、〕
 質問ー地域に於いて支援金はどうするのか?その交付基準は?
 答弁ー新型支援金を交付するが基準はPDCAを行っていく
 質問ー成果が無い地域にはどうするのか?交付がないのか?
 答弁ーそういうことは無い。ただ、出生率は見る。
 質問ー野党も与党のテエックをしていく。次にTPPの問題だが、農家の声を聞かないでやっているのではないか?民主党は農業者個別所得制度資金を創設したがこれは農家から高い評価を得たが、自民党与党はこれを削っているがこれで農業がやっていけるのか?
 答弁ー兼業農家が多い。高齢化している現在は改革が大事だ。脳性改革での販路拡大などで所得倍増したい。個別所得保障制度を廃止したがこれは、農地集積バンクなどへ集積する。
 農林大臣ー今年や来年だけがいいというのではなく5年6年長くやるには、水田以外の物にも転換するべきである。
 質問ー民主党が個別所得保障をしたのは、そういう意味も含めている。農協改革はなぜやらなくてはならないんか?
 答弁ー農協にも地方分権が必要であるからである。
 質問ー民主党では農協で輸出をするようにしている。現にレタスは効果を挙げている。民主党は子供たちの未来に責任を持つことを基点にしている生活者重視の方針であるが、与党政府はこれを軽んじていると思われる。民主党は「チルドレンファースト」のもとに政治をしている。児童手当対象を広げてきた。安心して子供を生み育てることや、教育ができることを重点にしている。政府は、生活について「格差は拡大してない」というが、どうか?
 総理ー相対的貧困率は増えていく傾向である。社会保障での再配分機能では格差は少ない。社会的許容できない格差は少ない。学校に行けないというような生活格差は少ないという認識である。
 質問ー子供貧困対策はどうなっているのか?
 総理ー家庭の状況によって教育ができないことのないように対策する。ソーシャルワーカーは増やすが原則無料の支援をしていく。貧困の連鎖を断ち切る。幼児教育の推進、大学の授業料免除などに対策に取り組む。
 質問ーこういう対策を教師に強いるものではないか?教師は今でも過労であるが、40人学級などを施行しての人件費節約対策となってはならない。若者の労働について非正規雇用が増えているが、民主党では就労支援などをして正社員になれるようにしてきたが、安部政権では非正規を増やしている。奨学金でがんばった 若者が非正規で奨学金を返済できないという実態もあるが、正規、非正規の均等待遇はどうなっているのか?
 答弁ー派遣者が派遣者のままでいいとう若者が半分はいる。賃金格差は同一労働同一賃金をするには均衡待遇が大事である
 質問ー選挙制度について、参議院選挙制度についてどのように進めるのか?
 総理ー選挙制度は協議会での報告で与党がリーダーシップを発揮できるよう指示している。
 質問ー18歳からの選挙権ができるが、一票の格差をどう考えているか?
 総理ー地域代表の担保が大事と考えているが司法に預けている
 質問ー衆議院は2倍、参議院も2倍といわれているが、2倍を目指すべきではないか?
 答弁ー3倍ということもあr。各党でしっかりと議論していただきたい。
 質問ー与党はやる気が無い。与党としてしっかりとリーダーシップをとっていただきたい。

 


No.1025 (2015/03/15 22:23:21 (JST))  
[国際ルールを守れない自民党政府]
 欧州武力派遣?  URL:

さっき自民党の高本氏が発言していた。自衛隊を欧州に派遣したいので、憲法改正を20日には決めたいと。欧州からの要請があったわけでもないのに、行かせるという事は、国連を無視した越権行為ではないか?日本は国際社会の一国に過ぎない。交際ルールも守れない政府では国際社会からハブにされるのではないか?しかも武力行使をするのに、国際ルールを守れないとはまるで子供が駄々をこねて武力派遣をほしがっているようなものだ。自衛隊の派遣は国連からの多国籍軍の要請があってからであり、今までもそれは有事立法で決めているではないか?何も憲法まで改正しなくてもいい。だいたい政権が憲法を変える権利は96条で禁止だろうが。国民の憲法だ。国民主権者が決めるである。憲法だけは国民投票で決めるのがルールである。党是のためにルールも守らないのでは独裁的政権であり、民主主義に反する政権ではないか?だいたい、来いとも言わないのに武力行使部隊を派遣したがるなんて、国民犠牲を安易に考えているのではないか?もし、自衛隊員に犠牲がでたら、「要請も無いのに派遣して自衛隊員を危険な任務に付かせた」という責任は巨大である。責任はとれるのか?責任をとっても自衛隊員の命は帰らない。この発言は無責任な言動ではないか?


No.1024 (2015/03/15 21:31:14 (JST))  
[単身赴任者の労働環境改善にローテーション制度を]
 労基法の改善を  URL:

労働者の勤務形態について、単身赴任者が4年以上だと精神的にも労働的にマンネリ化して良くない。
これは、労基法ではどうなっているのだろうか?政府は労基法も廃止するらしいが、労働者が家族と長い間離れていると無気力になる。アパートに帰っても誰もいない部屋では味気ないし張り合いもないだろう。欝病になりかねない。せめて3年くらいのローテイションで交代制にしたらどうか?あらゆる分野でこれを考えるべきだろう。ただし、乳幼児を抱える所帯は子供が6歳になるまでは単身赴任をさせないという労基法の改正がいる。あらゆる職業でこれを考える必要がある。子供の不安が成人しても残っていては全うな精神になれなくなるからだ。幼い子は判断力が無いし、寂しいことやつらいことなど幼いころのトラウマは一生続くからだ。サラリーマンの健康管理もいい加減になって仕事も元気がなくなってくるので、単身赴任者の健康管理のためにも長期の単身赴任の改善をしなければならないだろう。


No.1023 (2015/03/15 13:32:43 (JST))  
[国民の知る権利が無視か?自民党の体質か]
 隠し法案か?  URL:

最近、さまざまな憲法改正を言い出しているが、これをまったくしらない国民は多い。ニュースが知らさなかったらまったく自分の年金が突然大幅減額されることさえ知らなかったという国民は多い。そしてこのほかにも独裁的な改正が国民に説明も無くなされようとしているらしい。国会もテレビ放映をしなくなってきた。閣僚の汚職を追及されるところを見せたくなかったからだろう。悪いことをすると隠したがる子供のようなものである。
国会議員が不倫のようなざまを見られて男性は隠れてしまって国会では女性だけが追及されているが、男性議員にその姿勢を追及しなかればならない。妻がありながらこういうことをする男性こそ罪があるのではないか?誘われたからというのは理由にならないではないか?そして、この不倫に対する刑罰を無しにしようとする政治やがいるらしい。不倫は法度である。理由は子供の人格に及ぼす影響が大きく、親のあり方に信頼がなくなり、まじめに生きることの意味を見出せなくなるからだ。しかも生活において困窮すれば子供は悪を考え出すようになり、この大人の不倫で凶悪犯罪の子供たちを親が取り締まれなくなるからである。親という立場と先生と呼ばれる立場の政治家が不倫をすれば政治家の資格は無いという法案を出すべきだ。子供に対して言い訳が立たないだろう?責任をとることこそ子供に対しての雄雄しき姿である。不倫は子供が大きくなってから父親を殺すという事件も想定されるから、子供の罪作りともなる。子供の凶悪犯罪の裏には親への不信感があることではないか?ー¥


No.1022 (2015/03/15 11:06:11 (JST))  
[社会教育、生涯教育の必要性]
 教育委員会のお仕事  URL:

最近のニュースで、子供の軽犯罪は減っているが凶悪犯罪が増えているということがわかった。そして、青年の犯罪では詐欺犯罪が多く、中年の犯罪も増えているという。あるパトロール隊員が「60代が悪いことをする」とあきれていた。詐欺師も彼らが若い者を使ってやってるのだろう。
我々は、教師の努力で学問を学び、学校というところで世間の悪から守られて育つ。そして、高校卒業者は就職活動まで教師が世話をしてくれて、無事に社会人になれる。この恩は親の恩にも勝る。親は働いて子供を育てるのに一生懸命なので、学問もスポーツも相手できないから、衣食住以外は学校が子供のお世話をしてくれる親みたいなものである。子供もそういう大人のやり方に守られて育つ。
学校を卒業したら社会に出て会社が人間としての教育をしてくれる。が、最近の会社はそれを教えずノルマの達成だけを社員に要求する。大企業ではさまざまな教育をして信用を失わないようにするが、小さい企業ではそんな暇がないから、先輩任せである。そして、退職すると、人間が磨かれないままに暇をもてあまし働くこともなく、ギャンブルをしたりして遊ぶということになる。
高校では、大学試験やら就職試験やらでまったく人間はどうあるべきか、信用の重要性や、刑罰にはどういうものがあるかとかなどは、教育されないまま社会に出て行く。そして、世間の荒波に呑まれて対応ができず、パニックになり障害事件を起こす。青年の事件は概ねパニックという言い訳を弁護人が付ける。20代の青年の場合に限るが。20歳をこしたら、生き方に責任が伴うから、どんなことがあっても自分をコントロールする強い力を磨かねばならない。この、どんなことが起こってもパニックになったらいけない、という心をどうやって磨くのか?それが社会教育である。休日は読書をしたり、講演会などを聞き教養を磨くようにさせる機関が必要である。そして、磨く事を教えてもらった先輩は後輩にそれを教えていくことが大事である。定年になっても何も磨かれていない大人は善悪の行為に罪の意識が乏しい。そしてそういう親が、子に罪の意識を教えないということになる。定年になたら、生涯教育という今までしてこなかったふるさとの歴史を学んだり、国の歴史を学んだり、異文化国交流を学んだり、偉人の心を知ることや、地方の違いを親子で学ぶことが大事である。人間は一生勉強をして自らをどこまでも高めることで、人間として認められるということだから、教育委員会の生涯教育の必要性は欠くべからざることであるとおもう。そして、日本国の「文化財を守る活動」などは教育委員会しかできないお仕事ではないかとおもうので、教育委員会の存在価値はそこにあると思う。文化財の価値を国民に知らしめることこそ教育委員会の生涯教育ではないか?教育委員会の仕事は学校教育ばかりではなく、社会に出た人間を高める社会教育や生涯教育つまり「親を育てる」仕事も忘れてはならないということである。従って、「親子で必ず学ばなければならない日」を設けて、講演会をしたり、勉強会をしたりして犯罪を無くすようにしなければならないということでもある。


No.1021 (2015/03/14 23:32:44 (JST))  
[人の悪意という地雷に気をつけて歩こう]
 妬みが生む敵味方  URL:

川崎の中一の子供を殺した18才少年は「みんなに人気のある少年が妬ましくて殺した」と白状している。「妬みは恐ろしいから、妬まれないように」という教えもあります。
妬みという悪意ではなく、「誤解に基づく敵扱い」という場合も人間の性による罪行為です。人の言葉を過剰に悪意ととる癖を持っている人は、何を言っても悪意に取る人がいますから、そういう人には何もいえない言えば悪にとって人に言いふらすわけですから付き合わないことが肝心です。たとえば、ある企画をしているときにそれについて批判をされるとそれを悪意にとってそのまま企画は通す。しかし、批判をよく聞けば内容によっては改善すればさらに企画がよいものになったのに、ということもあるのですから批判を悪意に取らないことです。それがなくて批判を攻撃ととる人は敵を増やすということです。大きな損をするということにもなります。自分の意見が必ずしも正しいとは限らないことを知るべきです。


No.1020 (2015/03/14 20:16:56 (JST))  
[答え]
 チャらだ  URL:

人間がやって、木や花がやらないことは、裏切りとウソつく事である。木や花は春が来ると必ず花を咲かせる。毎年毎年裏切ることが無い。嘘もつかない。期待通りだ。
生物の中でも人間は植物以下の劣等生物ではないか?木や花に見習わないといけない。そうでないと言葉を使えない木や花になって嘘の無い裏切らない事を学ぶべきです。人間にはいろいろな悩みや失敗がありますが、犯罪を犯さないように日々反省して心を花に近づけましょう。
反省によって犯罪も量刑が軽減されますからね。
最近の事件で何の罪も無い母と子が、欲望を満たされなかった恨みを持つ男に殺された事件で、裁判員は、無期懲役にしました。反省しているということで死刑を免れたのです。しかし、2人も欲望の犠牲になっているのですから、これは無期懲役で住まいも食事も与える理由はないと思われます。かえって、家族の報復の手から行政が匿う形になってしまいます。報復が無いとしても、国民の税金からその殺人者に食事を与える理由はありません。裁判員は加害者に同情して被害者の人権を忘れています。平たく言えば「加害者は留置場でカレーライスが食べられますが、殺された被害者はもうカレーライスは食べられません」ということです。だから殺人者にも食事を与えてはいけませんということではないでしょうか?
無期懲役を増やすということは、建物、人件費に膨大な税金を使わなければならなくなります。そのために増税をするということになります。罪は罪ですから、被害者の人権第一に裁かれるべきではないでしょうか。そして、理由無き殺人、本能の殺人者が、人格を磨かなかった責任は自分にあることを自覚し覚悟をするべきではないでしょうか?反省による殺人刑の軽減はしてはならなことではないでしょうか?
古代では、殺人者は、家族、親族末代まで殺人者の一族として「非人間的行為者」として扱われました。そして、それは未来永劫伝え続けられるということで、何千年前に先祖のしたことが「非人間的行為をした一族」として扱われ未だにその名残のせいで苦しんでいる人たちがいます。それほど殺人行為は重いことなのですから、簡単に「反省したから刑を軽減する」などという裁判決定がなされたら、殺人者は増える問うことになります。そして、親族一族が「非人間」として世間から冷たい目に未来永劫あうのです。
裁判結果が、加害者に同情的であってはならないのではないでしょうか?
戦争も国が起こせば、末代まで国民性を問われるのですから、起こしてはならない殺人行為と同じ事といえます。原爆においては、さらに歴史に汚名を刻まれる結果となります。いずれも犯罪行為と思わずになされた戦争の結果ですが、それは未来永劫残る汚名の「非人間的行為国ということでは内でしょうか?


No.1019 (2015/03/14 11:42:53 (JST))  
[何だ?!こりゃ?]
 チャらだ  URL:

うううううううううううううう。の方がいいと思うよ。あ、では悶えになってしまうww。
春が来たねえ、ええ、ええ。春が来たよ。木の芽も立つし、気も立たあな。人間だもん。
然し、人間がやって、木や花が絶対にしないことはなーんだ。答えはまたあーとでww。


全60312件 【No.1118-1019】 / 最新100件 / ↑100件 / 100件↓
発言削除:No. -Re.-    削除キー又はパスワード:

Powered by T-Note Ver.4.02