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No.620 (2014/11/01 20:51:27 (JST))
今日すごい黒雲が出てた。空のぐるり周囲半分は黒雲で覆われていた。大きな地震の予感がする。というより、この雲はいつか見たような気がする。あ、そうだ、御嶽山が噴火した前の時もこんな黒雲が出てたなあ。北の方だから、日本海側だろうから、気をつけていよう。
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No.619 (2014/11/01 16:12:50 (JST))
人事みたいに思っている人がいるが、「武力行使法」が決定したら、武力行使に国民は他国に貸出しされるってことだよ。しかも、ただで。安い命だね。失礼な。思いやり予算5千億円?これつけて命を差し出す、生贄だわな。国民の命を生贄に差し出すんだよ。
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No.618 (2014/11/01 13:26:21 (JST))
自演乙
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No.617 (2014/11/01 10:15:48 (JST))
憲法を一政党の「党是」の思うようにしたいという政治家や政党は、「政治家は憲法をいじられない」という「憲法96条」違反者ではないか?
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No.616 (2014/10/31 22:00:06 (JST))
今日日銀はさらなる金融緩和を決定したため、円が110円に跳ね上がった。理由は、企業に金を回してさらなる設備投資を促そうというのか、国債を作って買わせようとしているのかわからないが、今国民の需要が落ちてきているので、設備投資してもその設備を利用する力がなくなってきていて、そのため、デフレが加速すると企業が危ないから金融融資を緩和するのだろう。しかし、預金利子は上がらないから、国民の懐はさみしいし、負担は多くなっているから、消費も控えるようになる。この需要無き金融緩和では、先が危ぶまれる。
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No.615 (2014/10/31 11:16:32 (JST))
今日の国会で、総理が怒りの発言をした。後では怒ってないというかもしれないが、みんなが目撃している。なぜ怒ったか、民主党のW議員が「総理の発言で、新聞の発表はねつ造である というのは言い過ぎではないか」というものだ。すると、にわかに総理は「自分が言ってない事を言ったと報道するのは、ねつ造であり、安倍総理を倒そうとするものである」などど、怒りに任せて、報道関係を敵に回すような発言をした。自分が、「ねつ造」と相手を悪者にしようとする言葉を使うから、抗議されるのだ。そして、今度は「安倍総理を倒そうとするのか」という過激な反撃をする。単に「勘違いは迷惑する」と言えばいいものを、事を荒立てるのは、恐怖心が強いという事である。
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No.614 (2014/10/31 09:26:38 (JST))
今月、総理は「武力行使法」を決めようとしているので、国会に注視ですよお。武力を持てば、死に遭遇するのは確率は高い。しかも、一部の人ではなく、「国民義務化」しようという企みが裏にあるのを説明しない。命を粗末にする。国民を傭兵に見ている。また、他国の軍隊に自衛隊を海岸派遣することは、侵略でなくても軍隊化することなので、軍事予算が膨大になるのに、国益は無く、国民の損失を招き、税金の増大という二重苦が国民に背負わせられる。その海外派遣中に、日本に災害が起こっても、救援隊が海外に行っていて、被災者を救済する自衛隊員が少なく、さらに、国内の国民が死に至る確率は目に見える。国内は若者が少ないのに、自衛隊海外派遣で、さらに少なくなる。すると、民間人に傭兵を強要するということになる。そして、敵国を作って狙われてしまうという結果が導かれる。
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No.613 (2014/10/31 02:43:31 (JST))
死神は優しい顔に取りつくとか、美人で優しい顔をしていた私の友達が三人も若くして死んでしまった。私は幸い死神の好みではなかったらしく生きている。つまりブスというのは福のうちかもしれない。死神は男も優しい顔の男が好きらしい。
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No.612 (2014/10/30 16:50:16 (JST))
今日、国会でI議員の和歌の講義があった。国会議員が5分間もまあ歳費を使って和歌の講義とは税金の無駄使いだから、他の女子大ででもやったらどうか?しかも、五七五七七の最後の結句の七が五の和歌を出して、素晴らしいとかいうのもおかしい。ヤキが回ったかな?
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No.611 (2014/10/28 13:39:14 (JST))
今、武力では解決しないで悲惨になる事は想定できる。では、威嚇では解決できるか?これも解決にはならず、いつ火花が散り戦いが始まり国民犠牲が始まるか危険をはらんでいる。今、中国は威嚇してない。なぜか?民間の経済交流を大事にしているから、日本政府の威嚇は恐れてない。いざとなれば、国際会議での決定に従えばいいと思っているか、何億人もの兵士を出せばいいという構えだろう。数では負けてないからだ。それより、この数が及ぼす予算が無いから、経済交流が途絶えることを恐れているのだ。今は日本の経済界とは親密であるからだ。政府のみが嫌いなのである。
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No.610 (2014/10/28 09:08:45 (JST))
政府の紛争に対する解決法には、根底からの大きなミスがある。それは、国際ルールでは、国際法ではない独自な解決法の「武力行使」による解決をしているということである。つまりは、いくら49ケ所世界を回っても、それは即解決にはならない。なぜなら、中国は、第二次世界大戦の時、世界会議にかけて解決を世界の国に預け、身を任せたのだから、国際会議は解決法を任せられたという建前で動く。
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No.609 (2014/10/27 08:41:10 (JST))
与党のやり方を昨年からみてきたが、早とちり、感情的、計算的で本能的な面が多い。
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No.608 (2014/10/26 09:39:21 (JST))
なんか、今回の武力行使法は、だまし絵を踏まされている気がする。内閣に任せていた古老の議員がはっと気が付いて、「紛争は交渉で解決しろ」と公言しだした。そりゃあそうでしょ。国民犠牲を伴うしかもそれが金の犠牲と命の犠牲が両方伴うやり方だからね、金は軍事予算のためにさらに税金が上がり、命は武力行使で命を賭けて戦うのだから、二重の犠牲だからね。それも、戦前の、政権主義に返そうという一つの党の「願望」のために、国民は犠牲にせれるのだからね。怖い党だよ。口ではいい事言ってるが実質は「国民傭兵制度」ではないか?だまし絵を踏まされた感がする。それも、アメリカが要請したのではなく、自民党が「党是」のために、自ら「他国紛争のために兵隊を提供しますよ」と国民を「物」扱いして私物化しているから、しかも、国民には事後承諾のように、はっきりいわないのは、やましい心があるからですよ。中国のせいにしたり、イスラムのせいにしたりしていますけど、隣国と平和交渉しようとしないことがその証拠ですよ。本音は、本絵で描いているのは、「「平和交渉で無事に解決したら、「党是」の「武力行使での傭兵制度」ができなくなるから、「平和交渉を避けている」」という事でしょう。「平和交渉」よりも「国民を犠牲にしたがる」政策では国民は犠牲になるばかりですよ。「国民犠牲主義」ともいえる、政策を出すこの自民党の党是には民主主義はあらず、政権主導の国民を下に敷いた政策ばかり出してきますね。国民の税金も私物化しているから、「何もやらない地方には予算はやらないよ」という政策を出していますね。だったら、その地方から税金を取るなといいたいですよ。政権主導では、税金の使い方も政権の思うようになってしまう。以前は、地方の陳情で地方主導型でした。これを、上から目線で「やらないよ」というんですからね。武力行使で派遣すれば派遣費だって膨大になりますし、武力用の武器もまた膨大なものですよ。これを調達するために、地方の交付金を減らすために、「地方交付金を減らす」という本絵を描きそれを「頑張らないとやらないのに地方再生」という矛盾した政策のだまし絵を見せているのですよね。本音は軍事予算のために他の予算を削る政策としか見えません。地方はこの予算を獲得するために必死になってやるでしょうが、結果、予算は出るかというと難しい。頑張ることは自助努力ですから、自立すれば、交付金はいらないだろう?というだまし絵が隠れているからです。つまり、本音は、障害者に自助努力をさせて、支給金を減らした政策を地方にもやろうとしているのではないですか?「地方再生」というのは、「自助努力で再生しろ、しなかったら予算はやらない」という「自助努力地方丸投げ政策」ですよ。だったら、国は税金を減らすべきでしょう?ところが減らさないでまた消費税を上げて国民の消費税自助努力分の、所得税から出ている社会保障費を取り上げてようとしているにすぎません。そのために取り上げた予算は、アメリカへの思いやり予算増になったり、防衛費つまり軍事予算は2千億円だったのをまた上げようとしているのです。それなのに、さらに「武力行使させる国民犠牲」も強いる政策をだしているのです。江戸時代の悪家老が銅山で鞭で国民を労働に駆り立てているようなものですよ。政府こそ国民に税金を返すべきです。返せないなら、体を張って「平和交渉」するべきですよ。「国民犠牲」を当たり前に考えていた、「戦前政策」は政権主導型ですから、政権が美味い汁を吸うだけです。
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No.607 (2014/10/26 02:02:01 (JST))
知らない事を知る権利に対して知らせているのですが。何か?今でしょ、戦争の事を知らない世代に戦争って悲惨だよと教えなきゃ、軽く考えてる若い人が多いからね。今の若い人はクールだが他人事のように言うけど、兵役ってその若い人の誰もに義務付けられるものだから、来るよ戦前のように、赤紙司令が。戦前は今のような民主主義ではなかったんだよ!政権が命令したことは、右に習えで、絶対服従だからね、そんな風になってきているから、年寄りは騒いでいるんだよ。それでいいの?って。年寄りはもう寿命が来ているから、若い者が、政権によって兵役奴隷になるのを見て見ぬふりはできない。
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No.606 (2014/10/24 10:21:48 (JST))
イスラム国がアメリカ同盟国を攻撃し出した。総理はアメリカに行って、同盟国として危険を招くような挑発的な発言を公表しているのをテレビで見たが、日本は大丈夫か?狙われるから止めろといったではないか!!
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No.605 (2014/10/22 11:00:11 (JST))
議員歳費の使い方で、さすが、法の番人の民主党のR議員が与党女性議員を追及した。結果、女性議員は潔く辞任した。男性議員だと男のくせにこの潔さは無い。ウダウダ言いながら「解明することが責任を取ることだ」とかなんとか、「責任逃れのための言い訳をして」逃げ延びる。この辞任の時のテレビを見て、どこかの会長が逃げ延びたなあ、と思いつつ見ていた。そのせいか、放映内容のレベルは落ちている。しかし、法を無視した、いい加減な女性大臣を任命した責任は総理にもあるのではないか! 「天国の門」という西洋映画では「人権を訴える権利があるのになぜ黙っているのですか」というセリフがある。映画の放牧地方では、何かというとすぐに踊りだす音楽と踊りの好きな朗らかな地方であった。ところがあるとき、突然畜産協会の長の命令で、その町の人達を処刑すると言い出した。その畜産協会の長は町長を父に持ち叔父が国会議員の大臣であったため誰も逆らわなかった。踊りが終わった時に、処刑される人々の名前が突然読み上げられ、人々は苦悩しだした。名前に上がらなった人も仲間が殺されるのを見て見ぬふりをするのに苦しんだ。そこにいた人の80%が処刑されるからだ。
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No.604 (2014/10/21 20:22:32 (JST))
新聞でご存知だろうが、政府は11月国会に武力行使法案を出し、数の力でこれを通す考えを示している。この法案は、永久的に兵役を海外派遣させるという極めて国民には影響のある案である。そして、憲法改正をしなくても憲法の条文の「国の存立を脅かす窮迫した理由がある以外は武力行使はしてはならない」という条項を逆手にとって「国の存立を脅かす、<窮迫した>理由がある場合」を「国の存立を脅かす<明白な>理由がある場合」に変更しての法案である。憲法での,<窮迫>とは自国に対して攻撃が行われた場合であり、海外での紛争はこの条文には該当しないから、<明白な>とすれば、海外紛争による他国紛争が我が国に及ぼす影響をこの憲法の条文に該当できるとこじつけたのだろう。
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No.603 (2014/10/21 10:54:24 (JST))
歴史を知らずに政治家になった若い国会議員が多いから歴史については検証して知らせていく必要がある。政治家としての基本研修のないまま政権を運営する人も出てくるからである。
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No.602 (2014/10/19 22:59:14 (JST))
大好きな登山をしてその山懐で亡くなった人達は幸せかも知れない。現在、樹木葬とかが流行っているが、登山葬もあってもいいかも。山に骨を埋めることは、自然の中でも最高かもしれないなあ。残された人も、亡くなった人が幸せなら、つらさもしのげるだろう。しかし、幼い子供が残った場合は、残された子供の悲しみは癒されないだろう。大人は、好きな事をしていいかもしれないが・・・。火山は恐ろしい事を登山者も家族も覚悟していかなければならないだろうな。山の魅力に取りつかれたら、止められないというから・・・。火山の墳火も津波も自然が人間を襲うわけだから、やりきれないねえ。
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No.601 (2014/10/19 20:52:38 (JST))
戦前の国連会議の座を蹴って、脱退宣言をし、世界戦争へと突入した日本国政府軍部要人は、自ら起こした戦争で負けて、国民を犠牲にした。軍部が戦争に同意したのだから軍部の英霊は犠牲になったのではない。戦争をリードしてきたのだ。国民が犠牲となったのだ。原爆で、東京大空襲で、戦後もまたその犠牲は復興という形で犠牲的精神で必死になったのも国民ではないか?政府要人は国民をないがしろにしてはいないか?いつでもそうではないか?崇高な犠牲的精神をコケにしてないか?亡くなった人も大切だろうが、今、困窮している国民を、無視して大企業エコヒイキではないか?国民の大半が困窮している現実をどう判断する?納税が収入の4割ともなれば生活困窮者が出るのは当たり前だろう?民間納税者以外のものが税金を使いすぎてないか、今、公務員の家は豪邸だというではないか?退職金も大企業より多いというではないか?大企業の企業年金は、退職者本人の退職金から年金に分割しているだけである。それも10年や20年で打ち切りである。公務員は終身三階建ての年金ではないか?これは民間人の年金より多すぎる。納税民間人を納税奴隷にしている証拠ではないか?我田引水で行革もしない政府要人に税金を任せていいのかどうか今後の問題点にする必要がある。
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No.600 (2014/10/18 21:35:49 (JST))
靖国神社を参拝した女性大臣は、総理の意向を無視している。対外交関係をおかしくしても、我が意を通すという人間性の大臣に、日本の未来は任せられるか?
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No.599 (2014/10/17 22:31:08 (JST))
まさに恐ろしい経済状態に陥ろうとしています。今の政府は総理のスタンドプレイという有様です。政権奪還した当初に、「大金使い」だと批判があったのに、国民の声には耳を貸しませんから、経済の先が見えないで、目の前の「人参」ばかりみて疾走している馬と同じだというのです。「武力行使」にしてもイコール武器購入の歳費が増大になります。オリンピックにしてもリニアなどの莫大な予算が必要だと平気でいってますね。政府自体は歳費の縮小もせず、行政改革もしない上、税収は「国民から取ればいい」という安易さはあきれたものです。その、税収を納める民間人より、税収で生活費から年金保険料や医療税までまかなっている公務員や議員を優遇しているのですから、「我田引水」としか思えません。三本の矢などとわけのわからないことをいってますが、国民から見れば、「国会議員の株を上げて儲けさせた」という「我田引水の矢」としか見えません。金融緩和もこんなに経済が落ち込めば、融資利子で倒産する零細企業が出てきて、大企業しか残らないのではないでしょうか。そうなると、金融引き締めが起こりますから、さらに経済は悪化するという、悪循環となる先の経済を想定しない政府の
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No.597 (2014/10/17 02:51:03 (JST))
消費税の税率が 4月から8%に 増税されて丸6ヶ月が過ぎましたが
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No.596 (2014/10/16 15:29:08 (JST))
消費税増税駆け込み需要のせいで、建築や店舗改装などの仕事が3月以前に集中するので、集中しても個人営業の建築業は人出と日数が足りなくて、つまり、一軒あたりに日数がかかるので何軒もできない個人建設業の場合はは、収益は、駆け込みが集中すれば取りこぼしがある。こういう仕事は年間のスケジュールを作ってやるので、駆け込みには対応できない。で、消費税が上がってしまうと、もう、改装できないということになってしまう。今、個人改装業者は倒産の憂き目にあっていて子育てもできない。政策が国民を窮地に陥れているということになる。
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No.595 (2014/10/15 20:51:38 (JST))
日本は団塊の世代が高齢化しつつあり、地方再生は困難になってきている、田畑のできなくなってきている高齢者は多い。これを、再生するのは、人力において困難である。しかも、足腰が弱ってきているので、家に閉じこもる傾向にある。家の中でも年齢になく稼げるように、体力も少しで良い、頭と手先で稼ぐ仕事の環境を作らねばならないだろう。若い時からコンピューターに携わっていても、インターネットでの仕事が得意でも年齢は65歳までという年齢制限がある。文章は得意でも、70歳までの年齢制限でネットの仕事は無い。作家は80歳になっても文書の仕事をしているではないか?
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No.594 (2014/10/15 18:42:01 (JST))
政府は、後期高齢者の年収210万円以上の人にも、医療の保険料を払ってもらうという政策を出した。月に400円前後だという。それは、お年寄りも、若い人らにばかり出してもらうのは悪いからと仕方なく納得しているようだ。しかし、いつものことだが、これに便乗する政策を追加している。何か決める時に、火事騒ぎの時のようなどさくさに紛れて「元会社員だった人らの医療費軽減は廃止し個人負担にする」などの政策を追加した。この追加は止めてもらいたい。元公務員には共済健康保険の軽減は減らさないではないか?会社員は、納税で苦しんでいるのに、税の還元が無いが、公務員には税が払っていても給与として何倍もの税金が還ってくるではないか?国の経営は会社員が納税しているから成り立っている。その元会社員の医療軽減を廃止すれば、老後医療費が高くなる。今の会社員を止めたくなるではないか?政府は一体なにを考えているのか?では、国民は全員公務員になった方がいいというのか?だったら、一体、誰が税金を納めるのか?公務員は生活を税金で賄っているではないか?その会社員の税金で年金保険料を払っているではないか?全部税金を使っているるではないか?
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No.593 (2014/10/14 17:25:15 (JST))
NO.588さんへ、
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No.592 (2014/10/14 07:26:46 (JST))
ノーベル平和賞の候補になっただけでも、もう嬉しいね。日本人が、「憲法9条」を守ったというだけでも認められて良かった。一年間、抵抗勢力と言われながらも「武力行使は憲法違反だから、平和交渉を!」と訴えてきて、本当に世界ではそれを支持してくれていたと思うと、涙が出るよ。ネットで訴えても政府は、訴えを崩そうとするだけだし、デモで抗議しても無視するだけだからね。でも、くじけずに訴えていた。平和を維持することって大変なことなんだよ。簡単に崩さないように時の政府は「平和を崩さない」という事を仕事にするべきだからね。本来ならば、政府が国民に「憲法を守れ」と言わなければならないのに、反対の事を政治がするから、国民が訴えるようになるんだよね。
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No.591 (2014/10/13 20:27:03 (JST))
民間人は、公務員に家を建てさせるために納税しているようなものだ。公務員の数が増えれば、それだけ歳費も増える。歳費は税金だから、大企業並みの公務員のために税金は増えるばかりだ。行革はどうなっているのか?業務を機械化したのか?二重で同じ仕事をしているところはないか?などだ。医療税も医療審議会を設けて審議すべきだ。受益者負担が少ないのではないか?とかも、もう審議しなければ、家計の3割が医療の受益もないのに税に出ていくのは大変な負担である。受益者つまり、心筋梗塞で150万円かかる人は治ったら負担額は1割なので15万円であり、残りの135万円は住民負担の医療税となるので、高齢者10人が心筋梗塞になれば1350万円を住民が医療税負担で払わなければならなくなる。受益者負担が少なすぎではないかと思う。受益者負担は所帯収入によって決めるべきではないか?受益者つまり病気が治った人が所帯収入が多いのに1割負担では、残りの9割を貧しい人も医療税で払ってやっているということではないか?また、遺族年金の人が、住民税非課税というのもおかしい。死んだ人の年金を受給しているから、死んだ人は道路を使わないからなどという理由だろうがこれは成り立たない。その死んだ人の金で、道路を車を走らせ3回も事故を起こしているではないか?また、公共施設もあっちこっち利用しているではないか?平成19年以降は遺族年金が主ではなく、個人の年金を支給されるので住民税が発生しているが、平成19年以前の人たちは、遺族年金で、住民税がないけど、公共施設は老後利用するではないか?それが大勢で、納税者が利用できないアリさんであるが、平成19年以後夫が亡くなっていて住民税を払っているのに、平成18年以前の非課税者と同じように平成19年以降の住民税納税の遺族まで白い目で見られるのは迷惑である。住民税は道路、公共施設などみんなで使うのだから、誰もが払うべきではないか?たとえわずかでもこれは平等に徴収してもいいのではないか?行政は平等にというと、均一の一万円とか多額の税を課すので、反対者が起こるのだから、納税額は少なくして、徴収すべきものは平等に徴収すべきだ。収入が多いのに住民税はいらないよなどと言うのはおかしいではないか?住民税免除者は公共施設を利用するときに気兼ねするようになるから、少しでも課税すべきではないか?みんなで払えば、独りあたりの住民税は少なくなるからである。決して住民税が増えるなどという隠れ増税にするなといいたい。一人あたりの住民税を減税するための公平な税収を目指すべきではないか!!
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No.590 (2014/10/13 11:44:43 (JST))
昔は、親に世話になって子育てしたから大変なことも緩和されてた。私は親が小さい時からいなかったから、三人の子を育てながらの仕事は大変だった。祖母がいたから助かってたけど。三人を保育所に入れた時に保育料6万円と保育所が4時までなので、4時から6時まで親戚に預けて三人で3万円払うから家計の中から9万円は三人の時の三年間と二人目以降が5万円が2年間続いた。夫は海外派遣の船員で紛争地域へ行っていたし、日本に帰るのは年に2ケ月だけ。結婚三十年間の内一緒にいたのは、30×12×2/12=60ケ月で5年しか家にいなかったということにもなる。当然当時は子ども手当は全然もらっていない。双方の会社が出さなかったのだ。つまり、政治は、子育ては親がするものだと知らん顔だったから、家事も育児も仕事も夫婦で必死で金を稼いで育てたものだ。金が助けてくれたともいえる。そして、政府の公共企業推進で、家を家族で別々に持たせれば景気が良くなる政策での、核家族制度を言い出して、家族はバラバラに家を建てだし、家制度は解体しだした。そして、子供が生まれても遠くに住んでしまうと親の助けもできなくなってきた。従って母親の方は子育ては自分でしなければならなくなった。従って仕事ができないという状況が発生し、家計に支障が出だした。親から解放されたいけど、助けは欲しいしという勝手な若者が多くなったが、それは親としても無理である。
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No.589 (2014/10/13 10:03:17 (JST))
よほど天皇が嫌いらしい。天皇は当時は権力があるかもしれないね。だって、戦争になったら負けて国を亡くすわけにはいかないだろうから。この国から天皇を無くすとどうなるか?その後は、われも我もと自分が天皇になりたがるものが出てきて国は戦国時代のように武力で国内を統一させようとする野望の輩が出てくるのは間違いないだろう?現に今、武器を持ちたがる政権が出てきたではないか?法を変えてわがものにしようとしているではないか?天皇は国民にとって、野蛮な政権からの抑止力的存在ではないか?天皇が戦争に加担するようになったいきさつは、あのジュネーブ会議での「政治家の国際会議場での独断的決定的宣戦行動」であるから、この独断的な態度、天皇にも軍部にも相談しないで国際会議を敵に回した独断的宣戦布告的態度が、独裁政権だというのである。天皇に責任を押し付けたら、戦争責任の真犯人はわからないではないか?軍部だって、「へーへー」という人ばかりではない。天皇が「終戦の布告」をした後、軍部は「天皇の終戦布告報道は誤りだ」と全国の軍司令部に司令を発したというではないか?著書「八月十五日は終戦記念日ではない」にも書いている。軍部は天皇のいう事は雲の上の人だからへーへーとなっているが、一々細かいところまで指示を仰ぐわけがないだろう?軍部は暴走することが「戦場のピアニスト」でもわかる。軍部の人を天皇の被害者にしているが、戦争を始めたのは天皇でもない軍部でもない「政府」であったのだから、それをマッカーサーが見つけてそう決めたのだからね。だから、憲法96条には、「政治家、裁判官、司法、行政官は、この憲法に逆らってはならない」とうたってあるではないか。アメリカが決めたのだから、当時の行政や政治家は証拠の薄い戦争企画者たともいえるのだろうよ。言いだしっぺは、走り出したら軍部の影に隠れているからね。いつの世でもだ。
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No.588 (2014/10/13 01:07:58 (JST))
Greetings! Very helpful advice in this particullar article!
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No.587 (2014/10/12 13:13:28 (JST))
今の天皇の様子は、父親が己の欲望の為に400万人の国民を苦しみ死にさせて、心にも無いお為ごかしで処刑を免れ、権力を取り上げられた結果でしかないから。 だが、その天皇も存在しているだけでわが国の民主主義にひしひしと害をし続けている。
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No.586 (2014/10/12 12:26:49 (JST))
結局なによりも優先するべきは少子化。
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No.585 (2014/10/12 11:13:27 (JST))
救援隊のような危険を冒してまで他の人を救う人たちの事を崇高な尊い仕事人だとみんなが感謝する。
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No.584 (2014/10/11 23:33:29 (JST))
御嶽山が水蒸気噴火する、前日能登半島が揺れた。同じプレート上にある近隣県も揺れただろう。御嶽山の噴火前に微動だに気がつかない状況かどうかはっきりしなければならない。というのは、気が付いているのに登山すれば、それは登山者の落ち度である。
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No.583 (2014/10/11 23:21:38 (JST))
戦争では優れた芸術や文化をも平気で壊してしまう事でもある。この文化はある国では2000年前のものであったり、2000年間維持してきたものでもあるのに、これを、自分たちの意地や権利の主張で壊してしまうのはいかにも愚かな行為ではないか?
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No.582 (2014/10/11 02:44:10 (JST))
夜中にドイツの戦争映画があった。酷いことをしたんだなあ。ヒットラーは狂人だというがまったくこの映画をみたら、ぞーとした。突然、ナチスが車でアパートに乗り込んできて、ゴキブリつぶしのように一般市民を銃器で打ちまくって、また車で風のように去っていくのだから、酷いものだ。この繰り返しで、ユダヤ人が対象だけではない。貧民街の住民もいらないもののように殺している。自国民なのにだ。また、ユダヤ人は奴隷のようにこきつかった後、用無しとしてその場でみんなが見ている前で、老人から順に即銃器で頭を打ち殺している。この戦場のピアニストはユダヤ人の優れたピアニストで、上手く逃げて、ドイツ兵が自国民のマンションを占領して兵舎にしているのを知らずに屋根裏に逃げ込んでいたところを、ドイツ兵の大尉に見つかってしまったが、職業を聞かれてピアニストと言い、弾いてみろといって弾いた曲に感動した大尉が、屋根裏にかばってくれたという話である。芸術がわかる紳士であった大尉はその後、アメリカ連合軍とロシアがドイツに侵攻してきて捕えられ、ロシアの収容所で亡くなったのである。自分たちがしてきたことは自分に返ってくるということでもあるが、この映画は何の罪もない芸術家まで殺してしまう戦争のむごさと、狂人化する戦争の有様がよくわかった。なぜなら、戦争は自国民さえ芸術家さえ疑うという状況になるということでもあるからだ。すでに、自国民を疑いだしたら狂人化しているということでもあるから、よく注視しなければならない。当人たちは、自分の姿ややっていることが、良い事とをしていると錯覚しているのだから。それがこの戦争映画でよくわかったので、戦争を知らない世代の人たちは是非見た方がいいと思う。
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No.581 (2014/10/10 18:48:10 (JST))
ノーベル平和賞は個人で頑張った17歳の少女に決定した。勇気のある少女だから当然だよ。日本でも私の他に「憲法をノーベル平和賞に」と言っていた人がいたらしいから、仲間がいたんだと安心した。私も前の掲示板で何回も訴えたが、掲示板を廃止されてしまった。
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No.580 (2014/10/10 09:26:29 (JST))
なんと、ノーベル平和賞に日本人が候補に挙がっていたなんて知らなかった。候補になったというだけでも涙が出てくるほど嬉しい。わたくしなどどうでもいいから、原爆で犠牲地になった、広島長崎の人だけでもノーベル平和賞にしてもらいたい。世界大戦を止めたのは、広島長崎の地の人たちが犠牲になって原爆を受けた止めたからだ。原爆投下後も数年黙って耐えてきたからだ。世界大戦を止めた聖地でもあるからだ。そして、この候補には、「憲法9条の戦争放棄」を守ってきた日本人ということで候補に挙がっている。ノーベル平和賞研究所が候補に挙げてくれたのだ。戦後70年の間、この憲法9条を時の政府が変更しようとするのを、日本国民が必死で守ってきた。この努力をやはりだれかが評価してくれたのである。この島国の日本人の思いが世界に通じれば、世界に平和活動が広がるだろうし、紛争も、「平和交渉」しかできないようになるので、武力は使わない平和交渉が上手になるであろうと、期待する。あー、戦争に負けて本当に良かったなあ。広島の長崎の人ら、みんなア。ばんざーい!!戦後70年の鬱積が本当に晴れ晴れとする。
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No.579 (2014/10/09 14:15:31 (JST))
戦争の最中は、持ち上げていながら、負けたら「天皇の責任だ」と冷たくあしらうのは、戦争があったからで、しなくてもいい戦争をしたからです。持ち上げた国民にも反省しなければなりません。
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No.578 (2014/10/09 09:27:49 (JST))
この国を作ったのは古代天皇一族で、初代は神武天皇ですね。古代卑弥呼の亡くなった後、5代に渡って大王が治世していました。天皇の前は大王といっていました。卑弥呼は弟がいて、その人が男性王として初代だと思いますが。七世紀の天智天皇から官僚制度が始まり国家の治世の形に武士が官僚として入ってきたのです。それまでは、天皇を守る守部とか物部とかの部民制でした。藤原、平は官僚制ができてからの武士ですね。ご存知でしょうが。
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No.577 (2014/10/08 22:51:28 (JST))
皇室の役割が、海外他国との皇室同士の交流や他国国際交流などの公務がありその労働に対する歳費と祭祀に対する歳費がある。皇室は日本人のアイデンテイテイでもあるので、なくすわけにはいかないでしょう。
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No.576 (2014/10/08 15:35:46 (JST))
戦争責任は、天皇と軍隊がとっているといっているのですよ。天皇は、その指揮権をはく奪され、象徴としてだけになったし、軍隊は東京裁判にかけられ処刑された。何の罰もないのは政府ではないか?と言っているのですよ。天皇は日本の伝統と歴史を背負っているので、これに代わるものはなく、なくすわけにはいかないし、彼らも日本国民の一人ですからね。歳費は、歴史の重さに匹敵していると思いますよ。歳費も時の政府が決めることなので、いつの世も、政府が何もかも仕切っているということではないでしょうか?
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No.575 (2014/10/04 21:34:59 (JST))
天皇の責任を軍隊に転嫁し美化するのに必死なようだが、そこまで必死なのは、ただの天皇狂信者ではないな。 遊んで暮らして国民の税金から毎年何千万円も只で支給される既得権益を守るのに必死な宮家の人間ではないかな。
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No.570 (2014/10/04 00:18:12 (JST))
焼き鳥は美味いよ。カロリー少ないか?ビールには最高!でも、ビールに合うのは、やはり海のサザエだよ。ゆでて丸ごと食べると最高!殻ごとじゃないからね。(笑い)
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No.569 (2014/10/03 23:53:23 (JST))
昨日からあんまり食べてない。肉なんて3ケ月も食べてない。ステーキはサイコロステーキなら少し食べる。が、これは高級ホテルじゃないと出ない。肉を食べられない体質になってしまった。刺身は時々食べるが、これもおいしいのは青魚だが臭い。さんまの刺身は、湯ぶきして食べる。当たると怖いから。アジは臭くなくておいしいが、最近貧しいときの鯵さまが、高価になってきた。取れないからだ。
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No.568 (2014/10/03 18:40:05 (JST))
民主党のE議員の質問は総理を相手に理詰めの激しい議論を交わした。主に安全保障について、いわゆる「武力行使」の解釈についてである。昭和47年に決まった「有事立法」の有事の際にはどうするかという立法の文言が変更されていることについてだ。有事立法は、憲法9条の中の「国民の命と財産を根底から覆される攻撃が発生し窮迫した場合にのみ自衛のもとに武力を行使する」とうたってあってこれの中の「武力を行使する」場合はどういう事かをあれこれ言い出したのが今回の三要件であり、この文言が、今回は、「緊迫時」を止めて、「明白になった時」に変えられているがこれはどういう意味かと質問した。昭和47年には国境を侵すようなことがありこの時にも武力行使が言われ、憲法の範囲でと、あくまで憲法維持で決められているのを、この「明白に」になると、攻撃が発生しなくても武力行使することになるが、これは先制攻撃になってしまうのではないかという質問に対し、自国を攻撃されないうちに武力行使をすれば先制攻撃になり、これは憲法の「あくまで自国が攻撃されたという事実が発生した場合のみ」に違反であるので、我が国に攻撃が及ぶという事が「明白になった時」に変更したと答弁があった。それに対し、「では、その明白になる事実は何か?」とE氏が質問すると、「我が国と同盟している親密な関係にある国つまりわかりやすく言えばアメリカ国のイージス艦が攻撃された場合という事である」という答弁があった。これに対し、「明らかに我が国には攻撃がないのに、我が国が武力を使用するという事ではないか」とE氏は反論、また、「では他国の紛争地でアメリカ軍を攻撃している相手国にも武力行使するようになるが、他国派遣はしないといているではないか、いうことがいろいろ矛盾があるから、これは集中審議するように図る」といった。民主党のE氏は法律家であるから、きちんと言葉によるあいまいな見解をただしていけば矛盾がわかるというものだ。双方ともかなり弁が立つが、さすがにE議員の理詰め論には総理の言い訳も立ち往生していたようだ。このように、閣議決定するまえにこういう議論を交わし、「武力行使以外になすべきことがないのか」を議員みんなで決めなければならなかったのだ。勝手に、「閣議決定」してしまってからは、後に引けなくなるではないか?物事を決める時は、変更もありという弾力性を持たせるものである。自分より頭のいいものが必ずいるから、文殊の知恵をバカにしたら大変な目に遭うという事でもある。国家一大事には一政党だけで決めることではないはずである。この常識に自民党は欠けていたということである。一党政治の危険性がここにもある。一党の一議員のヒットラーに頼った過去のドイツの姿と同じである。
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No.567 (2014/10/03 12:01:16 (JST))
他国への支援のために「武力行使政策」を出しているのに、他国派遣はしない?それなら、武力行使はいらないだろう?
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No.566 (2014/10/03 11:28:54 (JST))
政府は今日の国会で、「武力行使」政策に対し、「徴兵制は憲法に違反するので無い」と公言した。
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No.565 (2014/10/03 10:33:23 (JST))
自民党は、過去の事に力をいれて国会の時間を割いているが、時間がもったいないから、一つの案件に5分以内の議論にしたらいいではないか?熱中時代ではないのだから。戦中には何があっても不思議ではないほどの異常事態である。慰安婦問題について自民党与党は名誉回復のために一生懸命だが、国会証人に何人かの元兵士を出したらはっきりするのにそれをしないではないか?あったかなかったかわからない問題よりも今の国民の困窮対策に力をいれるべきではいか?
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No.564 (2014/10/02 19:04:46 (JST))
野党連合はどうかい?たとえば共産党は対中国担当、維新の党はエネルギー担当、民主党は外交担当とか災害、復興担当はみんなの党、など担当を細かく決めたら効率よくなるかもしれないと思うが。今の政府は総理が一人ワンマンショーだよね。あとの何百人はなにもせずに歳費を貰ってるんだろうかね?
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No.563 (2014/10/02 14:53:12 (JST))
若者に最新兵器の使い方を教えるよりも 政治家の人達、これからは処世術・読心術・交渉術・社交術などの権謀術数を身に付ける努力をしてほしい。 すると必ず、基本的な軍の権利をもってからじゃないと、話しがスムーズに進まへんという人達がいる。 確かに一理あるが、それを二の次三の次、最期にもっていくことができないのなら、程度の差はあれど本質的な部分ではイスラム国のような過激集団と、何ら変わりはない。 また、それを潔く認めず誹謗中傷する世界の潮流。 対面的だけでなく、文化的にも武士道に価値を見出す場合、これらとは一線を画して独自の理念をもってこそ、世界に尊敬されるのではないか? 今の段階では、欧米に対する劣等感、日本人のヒロイズムにつけ込まれて利用されてるだけではないのか? 僕は、安倍晋三は世間様に公表している通りの武士の末裔などとは程遠い人間だと思う。 威勢の良いことばかり言ってるが、騙されてはいけない。
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No.562 (2014/10/02 14:48:07 (JST))
政府の「武力行使」政策は憲法違反なので罪に問われるから、加担できないよ。たとえ、憲法改正したり、説得されても、戦闘や武力は悪を呼ぶから悪には加担できない。武器に税金を膨大に使ってしまから増税が来るから、しかも、未来永劫この兵力要請と増税は、原発のごみのように燃え続けるごみだから、後世の子孫が北の国ようになってしまうではないか?
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No.561 (2014/10/02 14:21:48 (JST))
共産党Y議員は今日の国会で、武力政策を閣議で決定したのは、現在生きている憲法「武力を持ってはならない」9条に現時点で違反であると、強く抗議し、閣議決定は下げるべきだと抗議した。共産党は、この平和を壊す武力行使を他国に実施することよりも話し合いで解決すべきだと強く主張した。若い人らは80%が「武力を持って人を殺したくない」と言っていると通告した。
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No.560 (2014/10/02 13:16:42 (JST))
与党を除く野党で、今日、維新の党が「国民に負担を負わせることよりも、まず、わが身を切ることが大切ではないか」と言っていることに、その姿勢に、薄れかけていた国会や政治家への信頼が、まだあったのだと安堵した。
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No.559 (2014/10/02 09:51:58 (JST))
私自身も、税金を払うばかりで何の恩恵もない。何か今年福祉給付金というのが支給されたが、独居老人には何も支給されなかった。夫婦で300万円の人には二人に4万円支給されて、独居で年金が230万円の人には何も支給しないというこの差別は、人権違反である。この制度は、主人とつまり一家の所帯主が230万円、妻が国民年金の70万円で、その所帯は300万円であるのに支給されているが、独り暮らしで230万円の人には、同じ所帯主でもこの給付金が支給されなかった。その老人は言う。「介護保険料も、住民税も、医療保険税も何もかも払っているのに、払わない専業主婦には、主人が払っているからと、ついでに2万円支給されるなんて、同じ人間でも同じ年金額でも、一人で頑張って税金を払っている人には支給しないなんて、ひどい政府もいたもんだねえ」と、嘆いていた。また、夫を介護している妻は夫が年金250万円支給されるからと何も出なかったという。在宅介護では妻は働けないし生活もひっ迫しているのにだ。福祉支給金なら、こういう在宅介護の人を救済すべきではないか?一体支給基準はどうなっているのだろうか?つまりは、政府は、人気取りにバラマキしたに過ぎない。当然、私も何も支給されなかった。75歳以上の人たちを助ける後期高齢者支援金を8万年も払っている人には、政府は応援しないで、2馬力で年金収入を稼ぐ人を助け、独居の一馬力で税金を払っている人は知らん顔して粗末にしている。国民の血税をこういうふうに、差別に使う政府は最低である。未来は武力行使に明け暮れて何の楽しみも平和も来ないようにするこの政府は最低ではないか?
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No.558 (2014/10/02 02:00:14 (JST))
歳費でステーキを食べているが、カブも食べているよ。自分たちの株価を上げるために政策しているようなもんだから。我伝引水とはこのことではないか?
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No.557 (2014/10/02 01:29:38 (JST))
政府は国民に対し、「聖域なき予算の歳出削減」を実施するという。聖域なきだから、国会議員の歳費を削減するのだろうなと思いきや、やはり、弱者に支給する社会保障予算の削減であった。
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No.556 (2014/10/01 18:27:01 (JST))
ネットが生き残れるかどうか、この国家にかかっている、といってもいいような政策が与党の自民党からだされている。「特定秘密法」の施行が12月から始まるからだ。そうすれば、「言論の自由」も無くなるし、「考え方の自由」もなくなるし、「発案も知恵も封じ込められ」発表することもできなくなってしまう。自民党は国民から「自由」を奪い、ネットは監視され、突然、掲示板は封鎖されることになる。ネットでの通信料を生活の糧にしているプロバイダーなども倒産の憂き目にあうだろう。
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No.555 (2014/09/30 21:05:19 (JST))
登山の当日の、出発の直前にも揺れなかったのかなあ。微動はあっただろうに、発見できないなんて信じられないなあ。可哀そうに苦しんだだろうねえ・・・。この後が怖い。火山が噴火するという事は、大きな地震があるという事だから。何か月後には・・・。
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No.554 (2014/09/30 07:14:10 (JST))
あんなに大きな噴火があって、隣の県には震度3の揺れが前日にあったのに、前日から御嶽山が微動しなかったなんてことがあるのか?言い訳ではないか?言い訳を通すとそれは反省ではなく正当化だから、反省=進歩という方程式は成り立たない。
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No.553 (2014/09/29 04:37:37 (JST))
東北大地震の前触れと思われる噴火が九州の新燃岳であるが、これは新しく噴火した山であるから有名である。阿蘇山に近い。九州は火山が多いが常に煙を出しているので火山ストレスは少ない。新燃岳が新しく噴火した時は火山ストレスはどこに表れるかわからないと恐怖に感じたものだ。
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No.552 (2014/09/28 19:16:41 (JST))
御嶽山が噴火する前日に、能登半島金沢に震度3の地震があった。アレ、金沢など珍しいなめったに地震がないところが動いたので覚えていた。すると、次の日に岐阜の御嶽山が噴火だから、能登半島の隣の県だよね。やはり、地下のプレートが続いているのだろうか?能登と隣の新潟から、兵庫の淡路島を結ぶ線は海溝があるって聞いたなあ。溝が同じなのかも。
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No.551 (2014/09/28 07:11:35 (JST))
日本政府要人が海外でイスラム国に対し攻撃するアメリカ同盟国を支援するなどという発言をしたから日本の神様が起こったのだろう。先祖では岐阜県の織田信長の怒りんぼうの怒りは激しかったのだ。総理は、その発言の後「紛争国の難民救済を支援する」と言ったのだが、記者は確認の質問をした時総理は、同盟国を支援と強調したので、武力支援する本音だと思った。案の定神様が見抜いてというかご先祖の戦国武将の信長が怒り爆発したのは意外だった。あの御嶽山がねえ。そりゃあそうだろう、日本国が他国に狙われるようなことを堂々と発言して、狙ってみろとばかりに公言しているんだからね。戦国武将も、今国内が大変なのにという怒りだろう。広島が大雨災害のあったのも「広島という戦争被害聖地を忘れてるんじゃないか」というがごとくであった。
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No.550 (2014/09/26 08:38:50 (JST))
これは、陸軍が大陸進出の報告をした時に天皇が発した「なぜか?」と問うた質問だから、その現状がないと出てこない和歌ではないか?常に陸軍が先行していたという証拠でもある。天皇は、敗戦時に軍のせいにしないで土下座して「この国の民はわが子であるから。救済してくれ、われはどうなってもいいから」という天皇の言葉にマッカサーが強く感動したということだから、この国の憲法は「国民が主権者で天皇は象徴のみ」という処置になったのだ。天皇が言い逃れをしていたら、アメリカはすぐに見抜いているよ。天皇は指揮権も権力もはく奪されたのに、政治家は何も罰せられていない。罰せられたのは軍隊と天皇だけではないか?当時政治家の代表であった近衛伯爵は自害しているが、その他の者は退任して逃げただけだ。いまさら、戦争責任を天皇にしたくて言われているのではないかと思うが、天皇、皇族には「象徴」という永久罰が与えられてしまった。これは消そうと思っても消せない終身刑なのだからね。待遇は、その時の為政者が宮内庁と決めるものだが、戦争罰は子孫末代まで消えないんだよ。政治家は白とされたようなもんだ。戦後Ghqにごますりして、遊興施設を戦後10日で作ったからね。そこで働く女給さんなどが生んだ子供が戦後ベビーブームになったんだよ。なにせ、GHQの兵士の人数は多いからね。そのせいで、産婦人科の医者は過労死している。悪いのは天皇?担ぎ出した政治家ではないか?戦後ごますりでうまい目をしたのも政治家だから。罰もないのだから、かばうことないだろう?戦後も背広着て、配給米や庶民の買い出し米を取り上げてアメリカから肉を貰ってステーキを食べてたのだから、庶民からみれば共に敗戦の苦しみを負っていたとは思えない。満州で荒廃した大陸を耕し開拓していた国民に対して申し訳名だろう?もちろん、兵士の玉砕覚悟の上で特攻隊員になった青年少年に対、当時、戦後の政治家や官僚はいい目にあってるから、申し訳ないだろう?靖国へお参りするのは、戦中戦後の贅沢のお詫びだろうよ。
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No.549 (2014/09/25 20:37:32 (JST))
四方の海平らなるに・・・・
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No.548 (2014/09/25 19:28:34 (JST))
たかが小さな尖閣島のことで、「武力行使」威嚇し、世界各国を訪問して同盟関係を作ったり、まあ大騒ぎだねえ。そんなことしなくても経済団体が経済交流や文化交流で仲良くしようと動いているではないか。中国の方が冷静かも。総理はアメリカで「同盟国が力を合わせて対決しなければならない。日本も協力する」と公言した。黙ってればいいものを、テロの標的になるようなことをいっていいのかえ?
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No.547 (2014/09/25 07:43:33 (JST))
神戸の事件で、容疑者は一年前に引っ越してきたというが、どこから来たのか?数年前に島根県で山の中に捨てられたバラバラ事件が発生した。今回と同じようにいくつもの袋に入れて山の中に点々と置かれていた。この、「点々と置く」という行為が共通点なので、余罪があるのではないかと思うのだ。
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No.546 (2014/09/24 17:51:18 (JST))
馬というものは、顔は優しいが気は荒い。馬には四字熟語やことわざが多い。「馬耳東風」や「馬の耳に念仏」「馬に人参」などだ。これは馬年の人の性格からいわれだしたものだろうか。言い出したら絶対ほかの人の意見は聞かないといういう意味だ。馬は鼻面にぶら下げられた人参しか見ないで疾走するとか。なかなか言い得ている。がこれが人間の性格であれば、とんでもないことになる。周りが見えない、周りの忠告を聞かない、などだ。国を任された政治家がこれでは、国民の意見を聞かないで勝手な政策をするということではないか?政治家は己の性格をコントロールできるものでなければ暴走するということである。疾走ではない、暴走するのはどこへ行くのか本人もわからなくなるということであるからこれに国民は巻き込まれるということだ。ことは慎重に運ぶに限る。隠れ暴走人が表暴走人に誘われて暴走すれば暴走族という事になるが。最近暴走族規制法が強化された。政治の暴走も規制法を作った方がよくはないか?国会で提案してもらいたいものだ。ところで、自民党は長い間政権を持っているが、国のことはするが地方のことは地方任せであった。今度は地方のこともするそうだが、まさか、国の役に立つ兵士徴用を認めさせるためではあるまいな。親はわが子が戦争兵士に捕られ死に目に会うことを「心臓をえぐられるほどの苦しみ」と言っている。子供の無い総理にはわからないだろうなこの気持ちは。なぜって、子も貰わないのだから。総理こそたくさんの子を貰うか幼稚園を開設するかして子の大切さを学ぶべきではないか?それが国のお手本の総理がなすべきことである。そうすれば、戦争で子をなくすことの無意味さがわかるだろう。是非、お願いしたいものだ。
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No.545 (2014/09/23 20:01:28 (JST))
なんということか!シリア紛争では、「アメリカと同盟している国の民間人を殺害する」などの凶悪な声明がイスラエル側から出されたではないか!「武力行使の他国支援」には加担するなと口うるさくいったではないか!日本政府は、「日本は戦争放棄」した国であることを自覚してないではないか?
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No.544 (2014/09/23 06:06:06 (JST))
先祖が勢力があって家業を継いでいる人らは家業が絶えないようにと供養することは大切である。
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No.543 (2014/09/23 05:13:58 (JST))
ちなみに、毛利三兄弟の内、気の強い次男吉川元春は鳥取県に政略婚で行ってるし、次男の小早川隆景も他藩に政略婚で入っている。そのイケイケ元春の鳥取県には現在、「武力行使強硬派」の元防衛庁長官がいる。イケイケ元春の子孫かもしれないなあ。また、この長州藩が明治政府にまりかけた時に、武器商人の坂本竜馬は、政治の仲間に福井県の武将を誘って財務大臣にしようとしていた。それ福井県は働き者で節約する県であったことがわかる。その閣僚が現代では与党の元行革大臣であった。政府は明治維新の時の過去の政治をしようとしているのは、先祖の亡霊が動かしているようにも見える。だから、時代に合わないというのである。今は平和でなければ豊かになれない時代である。しかも、戦争行為なんて過去の汚物ではないか?日本はいやというほど目にあってるではないか?それを今になってかたき討ちみたいに、「戦後で来た憲法がどうのこうの・・」というほうがおかしい。戦後できた憲法は、戦後から未来の平和を願ってできた戦争放棄の憲法ではないか?それを戦後できた憲法がおかしいなどという与党の党是は、戦前の戦争行為ができた憲法の方がいいというのと同じではないか?
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No.542 (2014/09/22 07:44:28 (JST))
日本は災害が多いから、いくら家を建てても災害でつぶれてしまえば、ローンが残って、災害後はアパートを借りれば、その家賃とローンとで二重の支払いが生じる。国民は、働いた収入はすべてその支払いに払いさらに食べていけない、子供は育てられないというどうしようもない状況に陥る。災害保険は火災保険よりも保険金が少なくローンの支払いもできないありさまである。こういう大雨でさえ災害が大きいのだから、これをなんとかしなければならないだろうに、政府は「武力行使」に夢中でまったく改善策も出ない。災害日本では、他国を「武力行使」で救済するほどの余裕は無い。経済も低迷しているし、労働人口も若い者の人口も減っているし、国の施策に右往左往している中で、なんで他国へ兵士が武力を持って支援できるか?他国特にアメリカへは、「日本は内部の災害でとても支援はできない」とはっきり言える政府であってほしい。日本自身が救済してもらいたいくらいなのに、巨大な予算を使う「武力行使」など、無駄というより、国内の災害難民を救済しなければならない予算ではないか!しかも兵士の命がもったいないではないか?兵士より災害救援隊員を増やすべきだ。
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No.541 (2014/09/21 09:23:05 (JST))
今日は彼岸だが、仏事が多いせいか、街を歩けば、洋服で暗い色ばかり着ている人が多い。その中にいると黄色や明るい色を着ていれば目立つから、その明るい色の服の好きな人も暗い色の黒を着るようになって、ますます、暗い服ばかりになって明るい社会にはなってない。高齢者が増えるからだというがそうかもしれない。そういわれないためには高齢者も明るい色を着るべきだ。
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No.540 (2014/09/21 07:35:43 (JST))
後宇多天皇の歌で「そんかみ・・・」は「そのかみに・・・」の誤り。すみません。お詫びにもう一首
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No.539 (2014/09/21 07:18:02 (JST))
古代より国民は天皇は、「民は子である」といわれてきた。民同士が争わないように、民は兄弟でもあると卑弥呼は諸国の豪族を統一してきた。そしてその親が天照大神である。従って祀りごとをするというのが主であった。そして細かい具体的な政務は、その当時の一番勢力のある武士が司ってきた。平家も藤原も武士から皇族の外戚となって権力をわがものにした。つまり、国内の権力争いは武士同志でやっていて天皇には関係ない出来事である。それが現代つまり大戦後になると、天皇はその立場を維持し象徴となっているから、国内や他国との争いには指揮権を失っているから、つまりは古代国家のように祭祀を行う文化人に還ったのだ。そして、天皇は民を救うために国民主権の憲法をアメリカに作ってもらって、「我が子」が時の政権つまり、武士政権の犠牲にならないようにしたのである。それが「国民主権の民主憲法の平和憲法」である。天皇は古代より争う事より調和を祈ってきた。小さなこの国の永久存命を失う「争いで国を失うことの恐怖」を先の大戦で知ったからだ。肝をとられる事の恐ろしさは天皇しかわからないだろうな。今、天皇に指揮権がないからと言ってわがもの顔して「武力行使」などの指揮権をとろうとしているものがいるが、昔なら天皇以外のものが他国との紛争を武力で対抗しようとすれば、天皇はその政権をはく奪して他の平和政権にこの国の政務を任せるだろうな。「武力行使政権」はこの国を危うくあするから、古代に卑弥呼が出てきて、中国との交流がスムーズに行われ、それが称えられて天皇制ができたことを、時の政権は知るべきである。
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No.538 (2014/09/20 22:33:13 (JST))
東は大和武尊、西は大国主命だよね。東西のバランスをとるために、祈祷で選んだ武将だよね。
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No.537 (2014/09/20 18:59:11 (JST))
>皇室文化は争いを好まない歴史がある ← X 皇室は昔から、東西の武将に密書を送り、争いを煽っていた事も知らないのか?
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No.536 (2014/09/20 07:39:27 (JST))
戦前の政治の罪は、この国に原爆を投下されるまで、戦いを止めなかった事に尽きる。
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No.535 (2014/09/19 05:05:34 (JST))
平和の聖地はどこでしょうかと尋ねたら、広島長崎東京と答えねばならない。世界大戦を終わらせ世界中の人たちを救った聖地でもある。戦争の実験台にされたのだから、これほどの屈辱があるだろうか。
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No.534 (2014/09/16 09:48:53 (JST))
政府与党になった途端「憲法改正」を言い出したが、「党是」のために「大日本国憲法」を改正するなんて、「国民主権憲法」よりも「党是の武力法を優先する」という姿勢であり、これは問題である。
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No.533 (2014/09/16 09:24:34 (JST))
政府幹部は「お国のために」というが、この与党の「党是のため」ではないか!誰が一政党のために命をささげるものか!うぬぼれも甚だしいと、はっきり言いいたいのに言えない国民を代弁する。
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No.532 (2014/09/16 08:39:26 (JST))
昭和戦争の第二次世界大戦では、終戦時には天皇は「自分はどうなってもいいから民を守ってくれ」とアメリカ占領軍に必死で頼み、従って日本国憲法は「民を守る」主権在民の憲法が出来上がった。軍部が民を犠牲にしてむやみやたらに戦わせるからこれをできなくしたのだ。これも天皇の思し召しではないか?その憲法を改正して「戦う憲法」にしようというのが自民党政権の戦後からの「党是」である。
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No.531 (2014/09/15 06:05:03 (JST))
古代卑弥呼の時代より、政治は卑弥呼以外の豪族集団が決めていた。というのは、卑弥呼の時代に入る前は地方豪族たちがひしめいていて、魏志倭人伝にあるように「倭国は数百もの国がある」と書いてあるそうだから、国内に小国がたくさんあって派を争っていたのを大和政権が制圧していったのだ。そしてその大和政権の長を決める時に、決めかねて、また争いが起これば大和政権も分裂するので、予知能力があり祈祷をする卑弥呼という女性に決め国外外交は彼女の役割だった。卑弥呼の時代から、対外政策は「平和外交」であったのだ。そしてその子孫が天皇であるから、天皇が「平穏無事」を祈祷する役目を負わされていたとも言えるから、戦争は自らはしないということである。それも、大和政権誕生までの経緯が、全国各地を戦って勝ち抜いてきて、戦争がいかに民や国土を傷めるかいやというほどの古代の経験から「平穏無事」を祈祷で祈るのが天皇の役目となったのだ。しかし、日本は政権が変わるたびに戦争を起こすものが出てきて今日に至っている。天皇が古代において戦争を起こしてきたのは、天皇制に反対して反乱を起こすものが出てきたときである。また、幕府が天皇領を横取りしようとした時とか、天皇制をないがしろにしようとした時にしか立ち上がらないかった。対外国に対しては卑弥呼の時代から「平和外交」であるから他国との紛争はなかった。その証拠には、中国の鏡の「三角縁神獣鏡」が全国各地の神社からも出てきていることから、中国との交流が親密なものであったことがわかる。 政治家は歴史を学ばなければ政治家になれないという「政治家に立候補する資格試験」なるものを作らなければ、今の政治家や為政者や統治者は歴史を知らないものが多すぎるから、紛争に対して「平和外交が基本」という歴史をないがしろにするのではないか?やはり、為政者に立候補する政治家は選挙前に試験を受けて合格したものしか立候補できないという事にしたらどうか?人気投票で為政者が決まるのでは、一国を任せるには危険すぎるのではないか?
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No.530 (2014/09/15 05:09:36 (JST))
戦前の軍部が暴走していたという証言のもう一つは、終戦時の玉音放送がなされたときに、軍部は全国の各地方の軍司令部に「天皇の終戦放送は誤報である」と司令を出していたという。天皇の司令を無視していた証拠ではないか?そして、厚木基地にアメリカ占領軍が乗り込むというので、軍は厚木基地に戦車をや妨害物を置いて占領軍の飛行機の着陸を阻んだという戦争状態を続けたという。(著書「終戦の日は八月十五日ではなかった」より)
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No.529 (2014/09/14 08:43:21 (JST))
昔の話だが、ある地方に、水源地を奪い合うその周辺の地域の争いがあった。かたや、A村方やB村としよう。ある日、A村の宿屋に、全国を行脚している修行僧が泊まった。宿屋の主人が「この村の水源地を隣村が自分のものだといって争うので今にも戦いが始まりそうです。双方が武器を磨いているそうですが困ったものです。なんとかならないか知恵をお貸し下さい」と拝んだ。僧侶は一晩考えていたがいい知恵が浮かばなかった。そうりゃあ僧侶だやね。ところが、明け方うとうと寝ていると夢にか神様が表れて「神社を作り、その勧進寄進に京都の公家を訪ねなさい」と言ったという。朝それを告げると早速僧侶は京都へ向かった。村の人達も、集まって相談しだした。京都では、公家や天皇の第二妃の準皇后や太政大臣まで、歌を寄進してもらって、百首和歌になったのでA村に帰って金屏風を村の人たちが一生懸命作って、僧侶がこの歌を書き、神社に奉納した。そして、B村に「この神社は水源地の主を守る神様で京都の公家さん達の和歌のお宝もあるのだ」と示したら、B村は当時の政権が味方についたからと、とうとう降参したという。つまり、A村は、戦わずに勝ったというわけである。それには、和歌の力があったということであった。平和裏に紛争をかたずけたこの和歌のお宝はA村の文化財としてお宝になった。和歌は皇室文化であるが、こういう風に和解のために使われたのだから、皇室の「敷島の道には、大和言葉は幸せを呼ぶ」とも言われている。
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No.528 (2014/09/14 08:01:59 (JST))
上から9行目ー名刺政府は明治政府に訂正ー
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No.527 (2014/09/14 07:57:25 (JST))
天皇は侵略戦争を始める時に、「四方の海平らなるに・・・・」なぜ騒がすようなことをするのか?と陸軍大臣に行った和歌の言葉が残っているのは有名である。「この日本を囲む四方の海は静かで平穏ではないか?どうしてそんなことをして騒がすのか」という言葉だ。これはかなり有名な和歌なので、この歌から、陸軍が天皇に侵略戦争を促したということではないか?それからは、陸軍のやからに奉られおだてられ、「あなた様がいなくてはこの戦争は勝てません」と、戦況が悪化してきたときには、天皇にすがってきたということではないか?そもそも、明治維新までは、幕府に政権を乗っ取られていた天皇はひたすら文化人であったのに、新政府の明治維新後は、勤王派国民によって奉られ天皇制を強硬にしてきたのだから、天皇は国民の強硬派の名刺政府に祭り上げられたということではないか?その証拠には、明治天皇の侍講が、「徳を中心にした帝王訓」を教えていたのに、侵略戦争をしたい明治政府が、その侍講を僻地に左遷してしまって、荒々しい天皇に仕上げてしまったという、左遷された侍講側の無念が地方に語り継がれている。天皇を荒々しくしたのは明治政府である証拠はあちこちにある。
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No.526 (2014/09/13 13:44:17 (JST))
それ書いたの宮内庁の侍従だろ。 戦後70年間、学校教育で子供たちにウソを教えさせて来た自民党政府。 しかし実際は、天皇は唯一の主権者であり、当時は神とされ、誰一人として逆らうことの出来ない存在だったのである。 大日本帝国憲法をよく読めば分かる通り、当時は天皇の許可が無ければ何一つ進まない制度だった。 これが真実。 どんなに美化しようとこの事実は変えられない。
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No.525 (2014/09/11 19:59:34 (JST))
まあ、今年の雨はなんなんだろうね、あっちでも、こっちでも。こっちは雨が降らないが。
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No.524 (2014/09/11 09:13:56 (JST))
なんと、パソコンに蚊やハエが止まることがわかった!傍らにフマキラーをマウスの位置においてパソコンに来たら、シュッと一吹きでダウンした。みたら、なんといつもの縞々蚊ではなく黒い太い蚊であった。新種の蚊だ。デング蚊は赤黒く縞々があるらしいがこの蚊には刺されてみないとわからないが、蚊取り線香にはびくともしなかった。免疫ができた蚊らしい。で、フマキラーを近くにおいて、パソコンに来るのを待ってたら、やってきたあ^。最初上から画面を見ていたが危険を察知してかじっとこっちをうかがっていたので飛んでいくなあとシュッと一吹きフマキラーを撒くと飛んでいったが後にかけると落ちたので見てみると、体が硬い羽も胴も長い蚊で模様は全くない。大きいよ。羽は薄いが胴が硬くて潰すのにもなかなかつぶれず動いていた。怖いねえ。刺されていたらその血で100匹の卵を産むんだからなあ。恐ろしい無視だよ。蜘蛛は毒蜘蛛以外は、柿を刺す蜂を蜘蛛の巣にかけてくれるので助かるし、人間がひっかけても害にはならないから、ま、蜂の天敵のようになっているから助かる。
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No.523 (2014/09/11 08:14:23 (JST))
なんと、溝掃除の事を言っていたら、ゲリラ豪雨が東京の小さい溝や昔のドブを洗い流してくれた!
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No.522 (2014/09/10 07:20:45 (JST))
ネット掲示板のルール
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No.521 (2014/09/10 07:14:23 (JST))
よくよく考えてみれば、先の第二次世界大戦は、しなくてもいい世界大戦だったのではなかったか?
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No.520 (2014/09/09 19:57:32 (JST))
この蚊は危険だ。代々木公園の外でも蚊がいたというから、あの辺に溝でもないか?とにかく巣窟を見つけなければ。この蚊の好む匂いとかを調べて、そこに集めてやっつける方法もある。ゴキブリをやっつけるときに、ゴキブリ団子はゴキブリがどこで死ぬかわからないので死んだゴキブリがそこいらに転がっていることがあるが、ゴキブリホイホイなどは、ゴキブリが好む匂いの箱に集めて足が粘着剤に引っ付いて動けなくするものだが、デング蚊もこの匂いに誘ってやっつけたらどうか?今、強力フマキラーの虫除けがあるが、それは虫の好む香りに近づく蚊や虫をシューと一吹きでやっつけるものだ。以前の香りとは違って虫が好むという。この香りの箱を代々木の各所に沢山おいて来た蚊がダウンするというのはどうだろう。一吹きしなければならないのではなく、香りをまき散らす、「お部屋の香り」のような容器に入れて自然に香るようにしたらいいのではないか?蜂を取るときには、ペットボトルに酒とブドウや梅などを入れて、蜂を塾した匂いに誘って、酒に酔わせて溺れさせるという手もある。
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No.519 (2014/09/08 18:59:20 (JST))
土日になると広島にボランテイアが集まってくる。今回は500人以上集まったとのこと。あの山の小岩や樹木をかたずけようと集まってくれたのだ。ありがたいことである。
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