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政治討論会 掲示板

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全60314件 【No.620-519】 / 最新100件 / ↑100件 / 100件↓

No.620 (2014/11/01 20:51:27 (JST))  
[黒雲がすごい]
 平 和子  URL:

今日すごい黒雲が出てた。空のぐるり周囲半分は黒雲で覆われていた。大きな地震の予感がする。というより、この雲はいつか見たような気がする。あ、そうだ、御嶽山が噴火した前の時もこんな黒雲が出てたなあ。北の方だから、日本海側だろうから、気をつけていよう。
11月は政治の黒雲も懸念されるが・・・。ったく、いらん不安を与えるねえ。中国は、話し合いを待ってるというのにだよ。ところで、この時期、金融緩和するのはどういうことかな?政治家の持ち株を上げるか。持ちドルを上げてまた、政治家を儲けさせて内部の不満を解消しようってか?昔から自民党は国民の不満を和らげるための方策として、バラマキや演歌歌手を呼んでたなあ、特に、選挙前とかに。今支持率が落ちてるから、ドルで支持率を戻そうってかな?ま、なんでもいいから国民に金が入ればいいよ。借金で困ってる人や、暖房器が壊れている人が助かれば。ドル買っとけばよかったなあ。買った途端に下がったりしてと思うと買えないけどね。政府が「「平和交渉」に成功したら、ドーンと株が上がると思うがねえ。やる気をだしてもらいたいねえ。株も持ってないけど。株買うほど余裕はないよ。40年近く働いても年金は16万円だからね。専業主婦の遺族年金より少ないんだよ。バカみたい。その中から、介護保険や住民税を払うと、手取りは12万円だよ。ぶっちゃけていうのも恥ずかしいがね。いっちゃった。だから、旅行も何にもできない。子や孫にも仕送りしてるからね。子だって景気が悪いからね。まったく政府は庶民の暮らしをどう思ってるのか、軍事予算なんかに巨額な税金を使わないで、庶民の暮らしがやっていけるようにすべきでしょうが。!夢も持てない若者が子を育てているんだよ。助けようと思わないか?将来子への教育資金も預金できない若者所帯がたくさんいるのに、知らん顔で、軍事予算だの消費税増税だの負担増だよね。政治家自身は身を切らずだよ。最近、野党が自分達の配偶者控除は廃止してもいいと言い出した。与党は何で身を切るのかえ?身を切って浮いた税金は国民に返して貰いたいわ。冬が来るから灯油代を出してもらいたいもんだよ。景気も悪くした政策ミスで国民は個人倒産しかねないのだからね。競争ばっかり煽って、頑張らないとなどという他人事政府は与党歳費を削減し、国民に還元したらどうかね?働けない庶民に働け働けなどとまあ無責任だよ。働け働け働いて税金をよこせってか?消費税増税反対、与党歳費減賛成!


No.619 (2014/11/01 16:12:50 (JST))  
[他人事?]
 国民主権者  URL:

人事みたいに思っている人がいるが、「武力行使法」が決定したら、武力行使に国民は他国に貸出しされるってことだよ。しかも、ただで。安い命だね。失礼な。思いやり予算5千億円?これつけて命を差し出す、生贄だわな。国民の命を生贄に差し出すんだよ。
国民を何だと思っているのかえ?政府が主人公で国民はその奴隷か?何も言えないのか?


No.618 (2014/11/01 13:26:21 (JST))  
[精神錯乱]
 ポニョ  URL:

自演乙


No.617 (2014/11/01 10:15:48 (JST))  
[傭兵制度は止めて平和交渉を]
 ノミの糞  URL:

憲法を一政党の「党是」の思うようにしたいという政治家や政党は、「政治家は憲法をいじられない」という「憲法96条」違反者ではないか?
一昨日の国会の質問も「昭和の党是」の実行をというものだが、困ったものだ。時代は平成に変わっているのに、昭和の「党是」が頭にしみこんでいるのだから。認知症の判断では、昔の事を繰り返すばかりでは危ないから認知症検査を受けたらいいと思う。早めなら治るから。
特定秘密国民投獄刑も廃止しなかれば、ヒットラー政策ではないか?
政治はひたすら「平和交渉」を目指すべきだ!武力を掲げたら関係は悪化するではないか?
科学者がひたすら毎日9万回も研究に研究を重ね、人間の命を襲う菌を発見して命の救済を目指すのに、政治家がその国民の命を粗末にしたら何にもならない。科学者の努力を無にしているようなものだ。
政府も、9万回も平和交渉すべきではないか?一回合って「こりゃだめだ」なんて判断では、科学者には申し訳ないだろう?
彼女を獲得する時には、何回もアタックするくせにだ。
「平和交渉ロールプレイイング」して、あらゆる会話を想定し研究し、喧嘩にならないような会話術を学ぶべきだ。昨日の国会のように、言われたら喧嘩するような言葉を倍返しするのは、青二才のすることで大人のいうべきことではない。大人は、喧嘩を止める方だろ?ましてや総理は野党相手に、喧嘩言葉を言えば、国際では第二次世界大戦の時の国連会議で席を蹴ってでた与党の衆議院議員のようになってしまうではないか?総理は喧嘩っ早い性格を根底から改めなければ総理にはなれない。
自分の性格を知っているから「平和交渉」ができないのかもしれないから、ここはネゴシエイターに任せるか、弁護士に任せるか、交渉の上手い人に任せた方がいいだろう。
まったく、困ったものだよ。ケンカ大将は。お取り巻きも喧嘩好きなのか?徳川家康の側近は知恵者が多いことで有名である。大久保彦左衛門とかもだ。しかし、家康自身が賢いから、老臣のいう事に耳を傾ける賢さがある。言い出したら引けないようなことは絶対にしない柔軟な姿勢がある。誰かのように家来も何も言い負かし武力でたたき法で裁くような人間ではない。それとも、今の与党の家来は、イエスマンばかりではないか?ヒットラーのように、家来がノーを言えば、「我を打倒するのか!」と怒り虐殺する性格では、そりゃあイエスマンになるわなあ。民主主義では無くなってくるのはこういう状態である。自由に意見が言えて、討論して決めるのに、我が意を通すために威嚇するなんて、これは民主主義ではない姿ではないか?過去の元老院の姿と同じだ。自由に意見を言っていたのに、軍部の意見に押され、戦争をおっぱじめてしまったのだから。だから、日本国民は戦争を好むからと、新憲法は戦争放棄させられているのを認識しない政治家がいる。「戦争放棄の憲法を押し付けられた」という解釈の「党是」の党は、この戦争放棄の憲法では戦争ができないから、今でも改正改正と言っている。これは世界の「ノーモア、ウオー」の精神に反しているし、オリンピック精神にも反している。


No.616 (2014/10/31 22:00:06 (JST))  
[日銀、金融緩和決定]
 需要無き金融緩和?  URL:

今日日銀はさらなる金融緩和を決定したため、円が110円に跳ね上がった。理由は、企業に金を回してさらなる設備投資を促そうというのか、国債を作って買わせようとしているのかわからないが、今国民の需要が落ちてきているので、設備投資してもその設備を利用する力がなくなってきていて、そのため、デフレが加速すると企業が危ないから金融融資を緩和するのだろう。しかし、預金利子は上がらないから、国民の懐はさみしいし、負担は多くなっているから、消費も控えるようになる。この需要無き金融緩和では、先が危ぶまれる。
しかし、ドルが上がっているので為替投資している人は儲けるかもしれない。ドルも買えない庶民はどうなるのって感じだ。格差はますます広がるのである。
庶民からは増税しその懐金を取り上げて消費力を落とし、企業には金を回す政策では、「需要なき金融緩和」であり、融資しても需要が無いから、融資は返せなくなり不良債権がまた発生するだろう。
わかりやすく言えば、電化製品を増やすためにその企業に金融機関が融資額を大幅に増やして設備投資させても、その電化製品を誰も買えない場合、その電化製品は投資額より安くたたき売りしなくてはならなくなるから、利益は損失となり、したがって金融機関から借りた融資金の返済ができなくなるというのが「需要なき設備投資」である。政府主導での金融緩和ではこういう事になりかねないのだが。
民間主導では、需要の落ち込みの時には融資金は借りない。先が見えないからだ。
金利が8%の時代が懐かしい。バブル時代だから、家電も金利で買えたしねえ。旅行にも行けたしねえ。預金金利がノミの糞ほどもない今は何も買えないし、国債なんか増やしても買えないよ。


No.615 (2014/10/31 11:16:32 (JST))  
[政権打倒と決めつける与党]
 国怪中継  URL:

今日の国会で、総理が怒りの発言をした。後では怒ってないというかもしれないが、みんなが目撃している。なぜ怒ったか、民主党のW議員が「総理の発言で、新聞の発表はねつ造である というのは言い過ぎではないか」というものだ。すると、にわかに総理は「自分が言ってない事を言ったと報道するのは、ねつ造であり、安倍総理を倒そうとするものである」などど、怒りに任せて、報道関係を敵に回すような発言をした。自分が、「ねつ造」と相手を悪者にしようとする言葉を使うから、抗議されるのだ。そして、今度は「安倍総理を倒そうとするのか」という過激な反撃をする。単に「勘違いは迷惑する」と言えばいいものを、事を荒立てるのは、恐怖心が強いという事である。
原因は、ある記者が国会議員から聞いた事を報道したのだが、それは総理から議員に言うからだと判断し、総理発言とかになったのだろう。民主党の議員は「だからねつ造では無く聞いたことを報道しただけでねつ造にはならない」とそう説明している。これに対し総理は、自分はそういう発言をしていないといい、こういう報道は「安倍総理を倒したいからだ」と主張したのだ。飛躍しすぎだね。今、総理は嫌われているのではないか?国民は、内閣が「軍国主義的な武力行使」などの政策をして、「特定秘密法国民投獄刑」など戦前の報道規制、言論の自由規制の政策に似てきたので嫌悪感が強くなっているのだろう。自分が打倒されるという不安があるのなら、なぜ、国民の気持ちになって、「平和交渉しよう」と思わないのだろうか?中国は話し合いを待っているといっているのに、総理はなぜ本腰で「平和交渉」しないのか?これをやらないとこの政権は頼りないから、やめろということになるのだ。平和のの神様を無視し打倒するような「武力行使優先で平和交渉無視」では、自分も平和の神様に打倒されるということに気が付かねばならないだろう。自分が打倒されるという恐れでヒットラーは国民を敵に回し虐待を始めた。恐れを招くのは、誰かが、政権打倒は目的だという不安を総理に吹き込んで不安がらせるからだ。平和の神様は国民であり、単純に「平和交渉での解決」を望んでいるだけだ。それができないなら、話し合いができる政権と交代したらどうかというだけである。そんなに政権打倒が怖ければ、国の政策は政権維持のためであって、国民のためではないということではないか?


No.614 (2014/10/31 09:26:38 (JST))  
[他国へ兵士を貸す「武力行使政策」は危険を呼ぶ]
 死神政策ではないか?  URL:

今月、総理は「武力行使法」を決めようとしているので、国会に注視ですよお。武力を持てば、死に遭遇するのは確率は高い。しかも、一部の人ではなく、「国民義務化」しようという企みが裏にあるのを説明しない。命を粗末にする。国民を傭兵に見ている。また、他国の軍隊に自衛隊を海岸派遣することは、侵略でなくても軍隊化することなので、軍事予算が膨大になるのに、国益は無く、国民の損失を招き、税金の増大という二重苦が国民に背負わせられる。その海外派遣中に、日本に災害が起こっても、救援隊が海外に行っていて、被災者を救済する自衛隊員が少なく、さらに、国内の国民が死に至る確率は目に見える。国内は若者が少ないのに、自衛隊海外派遣で、さらに少なくなる。すると、民間人に傭兵を強要するということになる。そして、敵国を作って狙われてしまうという結果が導かれる。
これでは、経済を担う国民は少なくなり、敵国は増え、国民には多大な不安が末代まで続くので、後世に未来は無い。こういう政策しか考えられない政府に信頼はおけない。「平和交渉」できない政府にこの国を任せられるのか?


No.613 (2014/10/31 02:43:31 (JST))  
[優しい顔に取りつく死神]
 怖い寓話 ラフカ ハンコ  URL:

死神は優しい顔に取りつくとか、美人で優しい顔をしていた私の友達が三人も若くして死んでしまった。私は幸い死神の好みではなかったらしく生きている。つまりブスというのは福のうちかもしれない。死神は男も優しい顔の男が好きらしい。
死なせ方は様々で、癌を忍ばせたり、自ら死なせたり、貧血を起こさせたり、男には、人を殺すように武器を持たせたりと様々である。概ね死神は武器を欲しがる男に取りつくようだ。そのため、暴力団抗争などは死神がさせていて死人を出すように仕向ける。死神から逃れるような人は、おのずから死人が出るようなことはしない。死神は自分がしていることが悪魔だとばれないように、優しい顔の男に取りつく。なぜなら、優しい顔の男は、誰もが、優しい男と信じていて、よもや死神がついているとはばれないからだ。本人も死神がついているとは思ってないので、自分の行動を正しいと信じて疑わない。「優しい顔の悪魔」とは本人も自分が悪魔だと気が付かず、人を死なせるような事を考えてはいないと思っている。死神はそういう男を好むのだ。
人を犠牲にしてもいいと思っている人間は、つまり、人を死なせることが平気なので、死神がついていると思えるのである。人を死なせる死神もいるという想像でした。真夜中のこわーいお話。いかがでしたか?
しかし、死にたい死にたいといつも騒ぐ美人がいて、そのたびに入院治療して元気万倍になって退院する人もいるので何が死神かわかんなーいね。(笑)死神を退治する方法を教えます。それは「死神あっちいけ!」と叫ぶことです。すると、「こいつ俺には用がないのかよ」と去っていきます。これは、死神をいらないと叫ぶことで、自らを生きたいのですという権利を表明しているからです。生きたいという人間をころしてはいけませんから、そのルールだけは死神は守っているのです。では、死なせ神の優しい男をどう解釈するのかというと、命をかけて戦いますという心が、死神には、命はいらないつまり生きたくない宣言と感知して、死神がついてどんどん死にやすくするように働くのです。だから、命を粗末にしてはいけません、と親が教えるのはこのことなのです。つまり、命を粗末に扱う人間に、死神が付くのです。そして、一人で死ねない怖がり屋が道ずれを探し、死ぬ方法を探すので「仲間をさがそう、集団で死のう、みんなで渡れば三途の川も怖くない」という方法を死神がそ〜と教えるのです。生き返った人間は、一人で死ぬのが怖くて、生き返ったのかもしれません。で、死神がついていて、道ずれを探しているのではないかと思われるのです。かれらの周りの人間が次次亡くなっているのですから。不思議なことがあるのです。ある人が死ぬ前に、かれは荒々しく攻撃的になったのです。それは死神がかれから抜け出ていくときの断末魔のように突然人を攻撃しびっくりします。異常な状態なのです。そして、数日後にかれの関係者が自死しました。死に神がかれから他の人に乗り移ったのではないかと思われるのです。そして、死神は自死した人から抜け出てまた、かれの元に還ったのではないかと思うのです。死に神は生き返った人間に住んでいて、他の人を殺すのかもしれませんね。一旦死んだら生き返らないようにしましょう。南無阿弥陀仏、南無阿弥陀仏、死神よ死ねー。あっちいけー!
お祓いしましたから大丈夫ですよ。(笑)笑う角には福来るです。口角を上げてニーと笑って寝ましょう。大丈夫大丈夫と唱えながらね。


No.612 (2014/10/30 16:50:16 (JST))  
[国会で和歌?]
 助詞から改正していこうという目論見?  URL:

今日、国会でI議員の和歌の講義があった。国会議員が5分間もまあ歳費を使って和歌の講義とは税金の無駄使いだから、他の女子大ででもやったらどうか?しかも、五七五七七の最後の結句の七が五の和歌を出して、素晴らしいとかいうのもおかしい。ヤキが回ったかな?
ところがこれは、後の「憲法改正」への前段であった。和歌の係助詞ぞを持ち出して、この強調の言葉は素晴らしい、が、憲法の中にはおかしな言葉使いがあるといいたくて、和歌の講義を長々としたのだ。憲法には「を」を「に」を使ったりした文章があって、文になってないから、ここから憲法改正すればそれが、改正のきっかけになるから、総理是非やってもらいたいとか言ってたなあ。狡猾な考えだ。憲法改正が先に来る元自民党のシーラカンス的考えでは今のグローバル社会には到底適応しなのではないか?経済が大きく絡む紛争では、憲法改正ではどうにもならないので、あきらめたらどうか?今の墳祖解決には、頭を地球軸にぐるっと76.9度、横の360度、縦に45度位変えた考えをしなければ、ただ、単純に憲法改正ではやっていけない。今の「国民主権憲法」が不満なら、政権優位の軍国主義の原理主義ということだ。それは時代錯誤のジーラカンズではないか?


No.611 (2014/10/28 13:39:14 (JST))  
[武力では解決しない国際紛争]
 武力は頼れるか?  URL:

今、武力では解決しないで悲惨になる事は想定できる。では、威嚇では解決できるか?これも解決にはならず、いつ火花が散り戦いが始まり国民犠牲が始まるか危険をはらんでいる。今、中国は威嚇してない。なぜか?民間の経済交流を大事にしているから、日本政府の威嚇は恐れてない。いざとなれば、国際会議での決定に従えばいいと思っているか、何億人もの兵士を出せばいいという構えだろう。数では負けてないからだ。それより、この数が及ぼす予算が無いから、経済交流が途絶えることを恐れているのだ。今は日本の経済界とは親密であるからだ。政府のみが嫌いなのである。
だから、日本政府の威嚇などは眼中に無い。犠牲を払って勝っても世界から経済交流が途絶える事こそ未来がないからだ。それでも、日本のハエがうるさいからと防空圏を張ってハエが来ないようにしている。日本は自分たちが起こした尖閣諸島パフォーマンスで火をつけたが、中国はその火を煽って、日本から宣戦布告をすれば、国際会議に泣きつくという公算なのだろう。
だから、武力行使しても何の役にも立たない。双方が多大な犠牲が出るだけだから。だから威嚇は意味がないということだ。今の時代では、戦えば何とかなるなどという政府官僚がいるが、国民が犠牲になる事を「なんとかなる」などという簡単な考えで起こしてはならない。威嚇すればどうなるかもその先を考えてない。威嚇すれば、向こうが折れてくるだろう?まさk、日本だって折れないじゃないか。威嚇でおとなしくなる国がどこにある?日本だって威嚇されただけでも国をバカにしていると怒ってすぐに武器を持ってたたき始めるではないか?それが止められなくなるのが国際紛争ではないか_自分がしていることが、自分にされたらどうするかを考えて政策してもらいたい。傭兵制度などはこの国の経済を担う若者がいなくなるから、全体にできないだろう?税金を戦いに武器に使うなといいたい。税金を武力行使に使おうとしている政府は、この国の政府ではない。話し合いができない政府は大人ではない、まだ青い少年ではないか!!紛争解決には相当緻密な頭脳と相手を説得する弁論が必要である。説得も相手が納得する交渉でなければならない。政府がし主導でやれば、すぐに武力だ武力だと騒ぐだけだから、役に立たない。武力が役に立たない時代になんで平和交渉技術を鍛えないのかと叫んでいるのである。


No.610 (2014/10/28 09:08:45 (JST))  
[紛争解決法に「武力行使」は国際ルール違反では?]
 初めから決まっている負けるやり方  URL:

政府の紛争に対する解決法には、根底からの大きなミスがある。それは、国際ルールでは、国際法ではない独自な解決法の「武力行使」による解決をしているということである。つまりは、いくら49ケ所世界を回っても、それは即解決にはならない。なぜなら、中国は、第二次世界大戦の時、世界会議にかけて解決を世界の国に預け、身を任せたのだから、国際会議は解決法を任せられたという建前で動く。
今の総理は国際ルールを無視し、自分のルールの、アメリカを立てて世界を動かそうとしているので、これには納得がいかない国も出てくる。すべて国際紛争は、国際会議で解決するべきである。国際会議の指示やアドバイスで動くのが世界各国を立てていることになるのだ。
なんでもかんでも、自分が一番正しいなどという頭で動くと、一国の知恵のキャパは他国の叡智に比べれば小さな器であるので、こういう「武力行使」しか浮かばなくなる。引いては何でも自分でやらなくてはならないという窮地に追い込まれるのだ。世界第二次大戦の時も窮地に追いやられた時に、国際会議を蹴ってしまったから、自国のみで戦わざるを得なくなったではないか?
先の第二次大戦での中国のやり方の、国際会議に相談するという方法は、国際ルールにかなっていたから、勝利したのだ。
今の総理のやり方では、国際会議とルール無視だから勝利するはずがない。税金を使って49ケ国回って世界を見てきて、傭兵制度を学び、自国民を傭兵に仕立てて他国に貸すような方法しか学んできてないではないか?


No.609 (2014/10/27 08:41:10 (JST))  
[巨悪の歴史を繰り返す政府]
 政府は何の交渉もしないで、即武力行使させる  URL:

与党のやり方を昨年からみてきたが、早とちり、感情的、計算的で本能的な面が多い。
政策は、対中国対策では、他国(アメリカ)の武力行使の力に頼る、国民の犠牲に頼る、など依存的な面が多い。対中国に対しては、政権与党自身の交渉が無い。与党は犠牲を払ってまでもの「対中平和交渉」をしようとしない。与党は犠牲を払いたくなくて、大騒ぎして海外49ケ国訪問して国民の税金をバラマキ支援している。
つまり、与党は自分の保身を図るため、直接交渉を避け、威嚇し、国民犠牲の「武力行使派遣」を強いて、国民には不安を与えるだけではないか。
沖縄の尖閣諸島を日本国籍にしたのは当然だが、自分のパフォーマンスで尖閣に乗り上げ勝どきを上げて、中国に火をつけた。本能的行動である。そして、それを受けて中国は、負けずとばかり、船団を繰り出した、そして、それに対抗して、日本は監視体制をはじめた。日本は話し合いもせず、すわ対戦と「早とちり」をして武力行使政策」を持ち出した。そして、即スパイに警戒し「特定秘密法」を国会決定し、今度は「武力行使国民犠牲法」を確定しようと閣議決定している。この間一年半である。これは、「早とちり」である
 中国は前の大戦では、日本侵略に対しては「国際会議」に訴えている。が、日本は、それもせず、交渉もせず、直接、国民に「命の犠牲」を強要している。これは「感情的」である。稚拙としか言いようがない。ヒットラーは極度の恐怖心の持ち主で、人に対しては、疑心暗鬼の心が充満していて、自国の国民の金持ちつまりユダヤ人を疑い敵扱いなどして、虐殺している。それが日本では「特定秘密法での自国民投獄刑」の決定である。これは「恐怖心の表れ」ではないか?
そして、11月には「武力行使法」閣議決定の国会持ち込みをしようとしている。そうなると、相手も黙っていない。交渉は決裂ということである。「威嚇が本格的の闘争状態に入る」「武力行使法」国会持ち込みだからだ。
その間、一切、対中交渉が無い。政府は横着者で国民を犠牲にして国を守れというばかりで、自らの紛争解決努力をしていない。
こういうことで、国民犠牲の闘争に至れば、日本の未来は暗い。オリンピックどころではない。
総理はやりすぎた。交渉できない状態に自らしている。「武力行使決定」前に、何回も相手と話し合うべきだし、それもダメなら国際会議で、仲裁してもらうべきだし、イギリスに仲介を頼めばいいし、平和的やり方はいくらでもある。それを、いきなり、「武力行使」?その時、「国民犠牲」を避けようと思わなかったという事である。見えてきたかな?政府のやり方が。
二世議員は、親が議員だからと甘えている。自己努力がなく他力本願である。苦労してないから、問題解決能力が乏しい。紛争は「まず、相手を話す」能力が必要であるが、それが無い。
勝気が世界戦争の発端となった、ジュネーブ会議での「勝気な斉藤衆議院議員」が話合いを蹴って「事実上の宣戦布告」となり、軍隊を動かし、攻撃を開始したという歴史を反省していない。
総理が、今また勝気ゆえに、話し合いを避けているではないか?これでは、「巨悪の歴史」を繰り返すばかりだ。
話し合いのできる政権を望む。今の政権は「国民犠牲」優先なので「主権在民」の権利をかざして、リコールさせるべきではないか?


No.608 (2014/10/26 09:39:21 (JST))  
[だまし絵政策?国が亡びる「武力行使の軍事予算」]
 見えてきた?  URL:

なんか、今回の武力行使法は、だまし絵を踏まされている気がする。内閣に任せていた古老の議員がはっと気が付いて、「紛争は交渉で解決しろ」と公言しだした。そりゃあそうでしょ。国民犠牲を伴うしかもそれが金の犠牲と命の犠牲が両方伴うやり方だからね、金は軍事予算のためにさらに税金が上がり、命は武力行使で命を賭けて戦うのだから、二重の犠牲だからね。それも、戦前の、政権主義に返そうという一つの党の「願望」のために、国民は犠牲にせれるのだからね。怖い党だよ。口ではいい事言ってるが実質は「国民傭兵制度」ではないか?だまし絵を踏まされた感がする。それも、アメリカが要請したのではなく、自民党が「党是」のために、自ら「他国紛争のために兵隊を提供しますよ」と国民を「物」扱いして私物化しているから、しかも、国民には事後承諾のように、はっきりいわないのは、やましい心があるからですよ。中国のせいにしたり、イスラムのせいにしたりしていますけど、隣国と平和交渉しようとしないことがその証拠ですよ。本音は、本絵で描いているのは、「「平和交渉で無事に解決したら、「党是」の「武力行使での傭兵制度」ができなくなるから、「平和交渉を避けている」」という事でしょう。「平和交渉」よりも「国民を犠牲にしたがる」政策では国民は犠牲になるばかりですよ。「国民犠牲主義」ともいえる、政策を出すこの自民党の党是には民主主義はあらず、政権主導の国民を下に敷いた政策ばかり出してきますね。国民の税金も私物化しているから、「何もやらない地方には予算はやらないよ」という政策を出していますね。だったら、その地方から税金を取るなといいたいですよ。政権主導では、税金の使い方も政権の思うようになってしまう。以前は、地方の陳情で地方主導型でした。これを、上から目線で「やらないよ」というんですからね。武力行使で派遣すれば派遣費だって膨大になりますし、武力用の武器もまた膨大なものですよ。これを調達するために、地方の交付金を減らすために、「地方交付金を減らす」という本絵を描きそれを「頑張らないとやらないのに地方再生」という矛盾した政策のだまし絵を見せているのですよね。本音は軍事予算のために他の予算を削る政策としか見えません。地方はこの予算を獲得するために必死になってやるでしょうが、結果、予算は出るかというと難しい。頑張ることは自助努力ですから、自立すれば、交付金はいらないだろう?というだまし絵が隠れているからです。つまり、本音は、障害者に自助努力をさせて、支給金を減らした政策を地方にもやろうとしているのではないですか?「地方再生」というのは、「自助努力で再生しろ、しなかったら予算はやらない」という「自助努力地方丸投げ政策」ですよ。だったら、国は税金を減らすべきでしょう?ところが減らさないでまた消費税を上げて国民の消費税自助努力分の、所得税から出ている社会保障費を取り上げてようとしているにすぎません。そのために取り上げた予算は、アメリカへの思いやり予算増になったり、防衛費つまり軍事予算は2千億円だったのをまた上げようとしているのです。それなのに、さらに「武力行使させる国民犠牲」も強いる政策をだしているのです。江戸時代の悪家老が銅山で鞭で国民を労働に駆り立てているようなものですよ。政府こそ国民に税金を返すべきです。返せないなら、体を張って「平和交渉」するべきですよ。「国民犠牲」を当たり前に考えていた、「戦前政策」は政権主導型ですから、政権が美味い汁を吸うだけです。
今は「国民主権国」ですから、税金は国民が預けただけですから政権の私物ではない事を肝に銘ずるべきですよ。国民の税金は国民に還元すべきです。何兆円も命を伴う「武力行使」に使うな、国が亡びるもとではないですか?「国民犠牲政策」なんてもってのほかですよ!


No.607 (2014/10/26 02:02:01 (JST))  
[傭兵って兵隊を貸す事、知ってた?]
 天国の門見た?  URL:

知らない事を知る権利に対して知らせているのですが。何か?今でしょ、戦争の事を知らない世代に戦争って悲惨だよと教えなきゃ、軽く考えてる若い人が多いからね。今の若い人はクールだが他人事のように言うけど、兵役ってその若い人の誰もに義務付けられるものだから、来るよ戦前のように、赤紙司令が。戦前は今のような民主主義ではなかったんだよ!政権が命令したことは、右に習えで、絶対服従だからね、そんな風になってきているから、年寄りは騒いでいるんだよ。それでいいの?って。年寄りはもう寿命が来ているから、若い者が、政権によって兵役奴隷になるのを見て見ぬふりはできない。
特攻隊員は、15歳から30歳まで位の青少年が、帰りの石油を給油してない飛行機に乗せられて、体当たりして来いという命令に黙って従って、死んだんだよ。絶対服従で、軍隊には自由は無いとアメリカの兵士も映画で言ってるんだよ。今の若い人らは、自由は当たり前と思っているけど、軍隊に入ると彼女にも会えない、自由なんか絶対許されない、今の自衛隊みたいに、敵を討つための訓練がされているようにそれに従うだけだよ。それでいいのかえ?黙っていたら、天国の門では、理由なき処刑を、雇った傭兵が雇われた国の朗らかな国民を処刑するという理不尽な話なんだよ。年寄りが騒ぐのは疲れるけど、若い者が黙っているからだよ。戦争は、若い人らが犠牲になるんだからね。
ある人に、「特攻隊ってなぜできたのか?若い者が戦いで死ねばこの国は老人だけになる」と聞いたら、「若い者への妬みだよ。偉い人らは、年寄りだから、若さにねたんでるんだよ」とか、「戦争で未亡人が増えるじゃないか」というと「それを狙ってるんだよ」とかさまざまな、意見だが、つまりは、若い人らを軍隊に入れて、政権を倒す力を削ごうとしていたといっている。青年将校らが当時の軍部の幹部を暗殺した「2・26事件」があったが、それを恐れているのだったろう。兵役なんかなければ恐れることはないんだよね。「平和交渉」すればいいんだよ。それだけだ。だって、政治家は弁論で勝負する仕事でしょ。お仕事お仕事ですよ。それをしなから、国民は騒ぐのです。息子たちに殺人をさせたくないからね。政府が、再び戦争に加担するような事を言い出すから、大騒ぎするんです。それを、若い者は他人事のようにシラーとした目で見ていて批判するからね。だから、政治が、若い者は傭兵制度を受け入れてるんだとか自分の都合の良いように解釈するから、どんどん押してくる。だったら、若い人らは、兵役制度を覚悟しているのかというと、そうでもない。だれかが兵隊になってやればとか、自衛隊が行けばとか、他人ごとにしている。裁判員制度も強制的義務化だから、労働して納税しているのに、さらに、公務員の仕事を義務化されているんだからね、それも国会承認無で政府の一存ででだよ。だから、国民は、「強制的兵役義務化」を必ず言ってくるこの政府を警戒しているんだよ。総理はそれは無いといっているが、裁判員の他に、自衛隊員は国民義務化にされるのは目に見えている。自衛隊員を志望する若者がいなくなるからだ。だれが家族には一年に一ケ月しか会えない、しかも命を落とせば二度と会えない他国紛争に参戦したいもんかね。自衛隊んの志望者が減れば、当然、傭兵は、義務化されるのは想定内に置いた方がいいよ。あなたにも来るようになるよ、戦前の赤紙が、昔は赤紙、今は白紙だろう。私に言っていることはことごとく予感が当たっているから、知らせているのです。なんとか平和利に解決できないかとともに考えましょう。若い人は自分のためでしょうが。反論があれば、いわなきゃ、私の一方的な発言にされてしまう。傭兵制度義務化法ともいえる「武力行使法」は11月に国会で決めると総理がいってますが、それでもいいのでしょうか?17歳の少女が攻撃されても「人権」を訴えて「ノーベル平和賞」になりましたが。攻撃を恐れて、抗議しない若い人らがいるのは残念ですね。安全保障条約が成立した時、学生たちは「アメリカ兵と一緒になって戦いに参加すのは嫌だ」と政権と戦いました。それが、安田講堂立てこもり騒動ですが、理由は「勝ったアメリカ兵に負けた日本兵が従えば、前線に出されて戦わされて奴隷のようにこき使われる捕虜のような立場になるではないか」と強硬に反対したのです。今だって、兵を貸すんですから、借りた方は自分の都合に合わせた使い方、つまり本体は後方、傭兵は前方で戦うという事ではないですか?それでいいのですか?抗議しなければそのまま「OKサイン」に解釈されて「GOサイン」がでますよ。昭和の後半に、日本は後方支援の石油供給や兵站部隊の物資運搬のみと決まっていたのを、今回、「武力行使に参加」という事ですから、国民の命に係わることでもあるのですよ。それを、抗議は過激だとかいっててもいいんですか?赤軍派なんかは関係ありません。国民そのものの命の提供を促されているのですから、それも文書で簡単に憲法解釈事項の説明だけで決まるのですから、「国民の命の危険」に関してだれも何も言わないで決めようとしているのですから、武力行使しなさい、命は保障しないと言われて黙ってる方がおかしいでしょう?赤軍派のようにいわれてますがまったく関係ない。若い人らの命が戦いで亡くなるのを見て見ぬ振りができないのですから悪しからず。レッテル貼りは止めて下さいよ。あのテレビ局は国民をレッテル呼ばわりしていじめると評判ですよ。以前にもネット依存症の引きこもりさんの事を、横文字で「こう呼ぶんだよ」とかお茶の間井戸端会議みたいな番組で教えてましたが忘れましたが。それに対して「この番組は人権違反だ」という抗議がありましたね。そのテレビ局は受信料を取ってますから、国民の受信料で飯くってる人らですよ。それが国民いじめをするのですからね。受信料がいじめをそだてているようなものだ。払いたくなくなる。つまり、レッテル貼りをするのはレベルの低いテレビ局ですよ。今や評判ですからご忠告します。老人がいってた。「忠告したり指摘する人がいるから、気が付くことができる」って。だいたい世間は冷たいから「その人が笑われても知らん顔して黙っていて教えてくれないものだ」って。だから、「忠告したり指摘する人には感謝しなさい」って。若い人の命に係わることの「武力行使法」を止めて「平和交渉しなさい」と叫ぶことがどこが悪いのかね。いうのを止めようか?迷惑ならば、若い人らが自分でいうべきでしょ。当事者になるんだから。政権が上から目線で若い人らの承諾を得ないで11月に決めてかかってるんですよ!いいんですか!って叫んでいるんですからね!


No.606 (2014/10/24 10:21:48 (JST))  
[危険な政策]
 政策責任は?  URL:

イスラム国がアメリカ同盟国を攻撃し出した。総理はアメリカに行って、同盟国として危険を招くような挑発的な発言を公表しているのをテレビで見たが、日本は大丈夫か?狙われるから止めろといったではないか!!
この政党の政策は、敵を増やしている。中国の他に何の関係もない凶暴な国まで敵に回してしまった。
あほなことをするのは止めてもらいたい。その政策に国民が狙われたら、責任をどうとるのか?
責任の取れない政策など閣議決定でしないでもらいたい。先も考えない政策ばかりではないか?
国民はイルカのように危険を察知し知らせるから、国民の代弁者である政治家は「国民の声」をよく聞くべきだ。政権党が国民の声を無視し、我が意を重視することは、国民を制圧してこの国を乗っ取っる事になる。それは、憲法の「国民主権者」に反するものである。政権は人々の上に立って見下ろし国民の自由を奪い危険に巻き込むようになっているではないか!この文化溢れる明るい永久平和を勝ち取った国民を、暗い危険な穴に陥れる政策は、大戦後の復興努力を無にするものである。
「他国支援武力行使法」による「国民を傭兵に提供する制度」のような危険な制度を自ら提案した閣僚や総理には、国民を不安と経済低迷に陥れた責任を取るべきではないか?
11月に決めるという「他国支援武力行使法」の実質は「国民傭兵制度」を撤回すべき。
目の前の事を地道に交渉して解決せずに、他国に頼りそのために国民を犠牲にして解決しようとし、それにより関係のない他国まで敵にまわすようなやり方は、この国の憲法により平和宣言している国には反するではないか?
文化や平和の国を不安にしているのは、与党が単独で言い出した、国民には関係ない「党是」による政策であって、結果国に危険を呼びこんでいるのだからその責任は大きい。平和な時代にはふさわしくない「交渉しない武力行使」などを「党是」とする政党は危険ではないか!
総理は、任命責任と、政策責任両方を取るべきではないか!


No.605 (2014/10/22 11:00:11 (JST))  
[他国支援武力行使法は、国民を傭兵に仕立てる法]
 戦いで何を失うか考える時  URL:

議員歳費の使い方で、さすが、法の番人の民主党のR議員が与党女性議員を追及した。結果、女性議員は潔く辞任した。男性議員だと男のくせにこの潔さは無い。ウダウダ言いながら「解明することが責任を取ることだ」とかなんとか、「責任逃れのための言い訳をして」逃げ延びる。この辞任の時のテレビを見て、どこかの会長が逃げ延びたなあ、と思いつつ見ていた。そのせいか、放映内容のレベルは落ちている。しかし、法を無視した、いい加減な女性大臣を任命した責任は総理にもあるのではないか!
総理も責任を取って辞任する方が潔くかっこよいのではないか?いや、辞任すべきだ!今でしょ、辞任は!
国会議員は法を知らない二世議員や人気投票で国会議員になれるから、法など頭にないから政策も法に反しても平気で自分のいう事が正しいと思い込み国民にそれを押し付ける。いい加減な、法を軽く扱い、あるいは法を知らない国民をコケにしている国会議員も出てくるから、こういう事態は氷山の一角であろう。政治家を先生というのは止めようよ。政治家のレベルは落ちてきている。
武力でしか解決できない政府が仕切っていれば、レベルが上がるはずがない。喧嘩好きな頭では、他国との交渉能力は乏しいから破壊しかない。勝負事が好きな頭では、国民をシャモのように犠牲にして戦わせる政策を平気で出してくる。「他国支援武力行使法」などは、「国民を傭兵にしたてる国民シャモ化法」ではないか!けしからん!スイスに行って学んだのだろう。国民主権を無視しているではないか!!傭兵とは、国民を他国の兵士にして国が稼ぐ方法である。中国の兵馬傭は馬と兵士の傭兵だ。
今、馬は武器となって売り出しているではないか!!
安倍政権は「国民犠牲による傭兵制度」をアメリカのご機嫌取りに、自ら言い出しているから、国民の私物化である!国民を奴隷化する法を出してくる政党の総理は「憲法の人権に違反」しているから、即刻辞任すべきだ。総理が憲法を無視すれば大臣も平気になるから、国民は犠牲にされてしまう。
この「他国に国民を傭兵する法」による「国民犠牲」などの政策が「憲法での人権違反だ」と追及し辞任させるべきではないか?「国民犠牲無し」で勝つ方法を編み出した国会議員を総理にしその政党に軍配を上げるべきである。
傭兵とは、昔、貧しい時に女子を遊女にして出したやり方と同じではないか?男性奴隷化法ではないか?崇高な戦争放棄憲法をコケにして、別の憲法でこの国を戦う国にしようとしているではないか!

「天国の門」という西洋映画では「人権を訴える権利があるのになぜ黙っているのですか」というセリフがある。映画の放牧地方では、何かというとすぐに踊りだす音楽と踊りの好きな朗らかな地方であった。ところがあるとき、突然畜産協会の長の命令で、その町の人達を処刑すると言い出した。その畜産協会の長は町長を父に持ち叔父が国会議員の大臣であったため誰も逆らわなかった。踊りが終わった時に、処刑される人々の名前が突然読み上げられ、人々は苦悩しだした。名前に上がらなった人も仲間が殺されるのを見て見ぬふりをするのに苦しんだ。そこにいた人の80%が処刑されるからだ。
「どうして処刑されるのか?」というと、「自国は隣の国から兵隊を傭兵してもらっているからそれに費用がかかる。国民を食わせる費用も無くなってきている。だから、淘汰するという。そして処刑はその他国の傭兵がやってきてするから、覚悟しろ」という勝手なものであった。紳士の国イギリスからきた保安官が町長に雇われているが「皆さんには人権を守る権利があるのに、なぜ黙って従うのですか」と聞くと、壁紙を新聞紙で埋め、文化を知識を渇望していた若者が、娼婦の彼女を処刑から助けるために立ちあがった。「我れは傭兵と戦う」と。すると、子供を抱えた金持ちの女性が「この子のためにどうか素直に処刑されてください」というと、若者は「金持ちは、我々が文化を知識をと渇望していた時に、貧乏人は黙っていろと言わんばかりに権力にすり寄ってきたではないか!」といかり、「命まではお前らの自由にされないぞ」とその夫を射殺した。そして、全員が戦う準備をした。戦いは悲惨なものであった。何の準備もしてないから処刑の日まであと数日しかない。馬も武器も少ないがそれでも放牧していた馬を駆りたて油断していた傭兵を取り巻き、保安官の知恵で、向こうが機関銃ならこちらは
投げつける爆弾を持ってきて、相手をやっつけたが、傭兵は自国軍隊に救援を求めた。そして自国軍隊は、敗北した傭兵を見て、放牧民を許したのである。しかし、若者は亡くなり、彼女も若者を救うために果敢にも馬で戦ったが銃殺されてしまった。あの陽気で踊りが好きで文化と知識を渇望していた放牧民達をいなくしてしまったのは、他国から来た傭兵のせいであったのだ。
この映画には、「戦いで何を失うか」本当に真剣に考えさせられた。我が国の政策が「何を失うか」真剣に考える時がきたのだ。今がその時である。


No.604 (2014/10/21 20:22:32 (JST))  
[紛争解決を武力行使で解決できない国を認識すべき。]
 憲法96条  URL:

新聞でご存知だろうが、政府は11月国会に武力行使法案を出し、数の力でこれを通す考えを示している。この法案は、永久的に兵役を海外派遣させるという極めて国民には影響のある案である。そして、憲法改正をしなくても憲法の条文の「国の存立を脅かす窮迫した理由がある以外は武力行使はしてはならない」という条項を逆手にとって「国の存立を脅かす、<窮迫した>理由がある場合」を「国の存立を脅かす<明白な>理由がある場合」に変更しての法案である。憲法での,<窮迫>とは自国に対して攻撃が行われた場合であり、海外での紛争はこの条文には該当しないから、<明白な>とすれば、海外紛争による他国紛争が我が国に及ぼす影響をこの憲法の条文に該当できるとこじつけたのだろう。
海外紛争に参加すること自体を、本国に飛び火させる法案ではないか!
先の大戦で、政治家が国連会議を蹴って「国連脱退宣言」をして、それを称賛して本国でも宣戦布告の「真珠湾攻撃」をしたことを正当化する法案でもある。海外で、交渉ミスをした場合、即、話し合いに持ち込まず、即武力行使をするという短絡的なこの法案は、例えば爆発事故を我が国攻撃と間違えて「いざ戦争へ」と進む危険性を大いに含む、「危険かつ国の存亡にかかわる短絡的な法案」であることは間違いない。
憲法の「我が国の存亡にかかわる窮迫した理由がある場合」は「そく、交渉団を派遣し、武力行使に及ばない解決法を実施する」と解釈するのがこの国の政府要人のやるべきことではないか!
国民犠牲による紛争解決を避けることが優先されるべきである。
先の大戦で、政治家は国連会議交渉で失敗し、世界大戦になって大勢の国民を犠牲にしたか、反省していない証拠である。憲法が言わんとしていることは、「国民犠牲を避けよ」ということではないか!
そのために「民主主義国家」になったのを理解してないではないか。いまだに、帝国憲法時代のやり方でやろうとしている政府では「国民犠牲」は当たり前だと思っているのではないか?
「過去の政権主義は敗戦によって亡くなった」だから、政治家が戦争による他国との共同侵略や紛争参戦などは、国民犠牲でやらせる政権主導型紛争解決は絶対にできない事を「憲法96条」が禁止しているではないか!今の政府はどうどうと「憲法96条」に違反している事になる。紛争に関しては政権が主導権を持つことも禁止されているではないか。政権が主導権を持つと、必ず「国民犠牲が伴う」から「主権在民無視」となる。政権は、ひたすら。国民犠牲にならないように、あくまで「平和交渉」しかできない事を「憲法96条」において肝に銘ずるべきである。このままでは、政権は憲法違反だらけではないか!!わからないのか!
を伴うものであることを身を持って敗戦した


No.603 (2014/10/21 10:54:24 (JST))  
[原爆はなぜ日本に向けられたのかー考察]
 国会議員資格試験を  URL:

歴史を知らずに政治家になった若い国会議員が多いから歴史については検証して知らせていく必要がある。政治家としての基本研修のないまま政権を運営する人も出てくるからである。
昭和16年世界大戦がはじまったが、その前段として日本は満州事変を起こし、満州を攻略した。それが中国の民族魂に火を点けてしまった。中国は「ジュネーブ国連会議」に日本の侵略を訴え、その場で日本団の与党の衆議院議員の代表Sを窮地に追い込んだ。このSは、短気にも怒りを抑えられず、その場で卓袱台返しのように、自分が決定権を持っているかのように、「国連を脱退する!」と言い放ち、その場を蹴って出て行ってしまった。その後の会議がどうなるか想像する余裕もなかった。その後、日本国団が会議を自ら放棄して出て行ったので、会議は、事実上の「国連脱退宣言」と取り、アメリカが、石油の供給を止めた。政治家Sの発言は国際貿易も脱退という結果をもたらしてしまったのだ。そして、アメリカの石油止めで日本軍隊の侵略行動が困難になり日本軍隊の怒りに飛び火した。海軍は、アメリカに対して、真珠湾攻撃奇襲をやってしまった。このことが今度はアメリカの怒りに飛び火してしまったのだ。アメリカは、「武力行使での宣戦布告」と武力反撃をはじめた。そして、天皇在住の東京大空襲で首都を攻撃したが、日本国軍は降参をしなかった。その時、石油を止められたために海軍も空軍ももはや日本国軍は衰退していた。それでも、降参ができない日本国軍は、「国民もろとも作戦」の「特攻隊作戦」に出だした。特攻隊員は。その時、日本国が勝つなどと信じていたものはいなかっただろう。なぜなら、帰りの石油もない状態だったからである。軍部はこのままではどこまで抵抗するか暴走車両のごときありさまだった。降参の無い日本にたいして業をにやしたアメリカは、今度は原子爆弾を開発し、その開発実験の的を日本国に定めた。当時は、ドイツも強硬な敵であったはずであるが、東京大空襲を見たヒットラーは、アメリカの威力を目の前に見て、ドイツも危ないと悟ったか、その時すでに、ドイツから逃亡していたユダヤ人の系科学者オッペンハイマーがアメリカに頼まれて原爆の開発をしていて、それが完成まじかと知ったので、降参は絶対したくないヒットラーは、1945年四月に自殺してしまった。降参すれば自分がギロチンに遭うからだ。またオッペンハイマーなどアメリカ在住のユダヤ人はドイツを狙うに違いないと日々恐怖におののいただろう。ヒットラーは恐怖心は旺盛な人物でそれがユダヤ人を疑い虐殺し敵に回してしまったのだ。事実原爆はドイツに落とすという計画があったのかもしれない。なぜなら、アメリカはオッペンハイマーに、「ドイツにいってくれ、そしてこの爆弾の恐ろしさを話して降参を促してくれ」と仲間の科学者が爆弾投下を避けるような事を促していたという。しかし、オッペンハイマーは身の危険を感じてか、行かなかったという。それが彼の復讐であったかもしれない。アメリカはその原爆をドイツに示して威嚇し、降参させようとしていたのだ。しかし、降参しない場合はドイツにも投爆する計画であったのだろう。ヒットラーの自殺が結果、日本に飛び火し、原爆は降参しない日本に向けられてしまったのだ。アメリカ軍と大統領は、すぐにドイツベルリンに入り、ドイツを降伏させたあと、ベルリンから、日本攻略のために、原爆の完成を促している。原爆は七月に完成した。原爆投下の直前であった。そして、八月6日降参しない日本に対して実験を始めたのだ。戦争は小さな火から飛び火する。それも、人の心がその火を起こしているのだ。ジュネーブ会議の脱退宣言は、与党政治家が起こした、怒りの火であった。それは飛び火し、石油を止められ、苦境に立った軍艦を持つ海軍の宣戦布告奇襲に飛び火し、そして世界大戦になっている。
まったく、人の心という人災が起こす巨大な悪。それは、人の心に小さな「征服欲」として入り込む。
この欲望が阻まれた時に、火花が散り、飛び火するのだ。
国を預かるものの心に、「和」が無ければ、その征服欲は武力行使として火花が大きく育つ。常に、「世界全体の和」を心に育てる、「国会議員研修」を義務付けるよう、「国会議員資格検定」は必要である。人気投票で議員バッチがつけられる今の世ではヒットラーはどこにでもいて国会議員になれてしまうのであるからだ。「国会議員資格検定」での「武力行使における世界の平和をどう考えるか」の試験課題は必須項目である。


No.602 (2014/10/19 22:59:14 (JST))  
[御嶽山で亡くなった人達]
 山に弔う  URL:

大好きな登山をしてその山懐で亡くなった人達は幸せかも知れない。現在、樹木葬とかが流行っているが、登山葬もあってもいいかも。山に骨を埋めることは、自然の中でも最高かもしれないなあ。残された人も、亡くなった人が幸せなら、つらさもしのげるだろう。しかし、幼い子供が残った場合は、残された子供の悲しみは癒されないだろう。大人は、好きな事をしていいかもしれないが・・・。火山は恐ろしい事を登山者も家族も覚悟していかなければならないだろうな。山の魅力に取りつかれたら、止められないというから・・・。火山の墳火も津波も自然が人間を襲うわけだから、やりきれないねえ。
昔の人は自然の怒りは神の怒りだとして諦めたんだよねえ。人災はぶっつけ所があるからまだいいほうか。いや、人災は許すわけにはいかないだろう。


No.601 (2014/10/19 20:52:38 (JST))  
[行革が甘い]
 納税奴隷  URL:

戦前の国連会議の座を蹴って、脱退宣言をし、世界戦争へと突入した日本国政府軍部要人は、自ら起こした戦争で負けて、国民を犠牲にした。軍部が戦争に同意したのだから軍部の英霊は犠牲になったのではない。戦争をリードしてきたのだ。国民が犠牲となったのだ。原爆で、東京大空襲で、戦後もまたその犠牲は復興という形で犠牲的精神で必死になったのも国民ではないか?政府要人は国民をないがしろにしてはいないか?いつでもそうではないか?崇高な犠牲的精神をコケにしてないか?亡くなった人も大切だろうが、今、困窮している国民を、無視して大企業エコヒイキではないか?国民の大半が困窮している現実をどう判断する?納税が収入の4割ともなれば生活困窮者が出るのは当たり前だろう?民間納税者以外のものが税金を使いすぎてないか、今、公務員の家は豪邸だというではないか?退職金も大企業より多いというではないか?大企業の企業年金は、退職者本人の退職金から年金に分割しているだけである。それも10年や20年で打ち切りである。公務員は終身三階建ての年金ではないか?これは民間人の年金より多すぎる。納税民間人を納税奴隷にしている証拠ではないか?我田引水で行革もしない政府要人に税金を任せていいのかどうか今後の問題点にする必要がある。


No.600 (2014/10/18 21:35:49 (JST))  
[国が起こした戦争で原爆の犠牲になった国民は拝まないのか?]
 靖国は遺族が拝む社  URL:

靖国神社を参拝した女性大臣は、総理の意向を無視している。対外交関係をおかしくしても、我が意を通すという人間性の大臣に、日本の未来は任せられるか?
靖国神社の兵士たちは遺族に任せて、国の政府要人が起こした戦争で罪なき国民が犠牲になった、広島、長崎、東京大空襲のあの悲劇の地に行って、手も合わせたほうがいいのではないか?靖国を拝むなら、原爆投下の地にも来なければおかしいではないか?原爆で、東京大空襲で罪もない子供たちが死に、または親を失ったのをどう思うか?兵士は拝み、国民の犠牲地は知らん顔ではひいきとしか映らない。国民代表の政治家としては資質に欠ける。暴走する戦争が終わったのは、広島、長崎に落とされた原爆を受けていた国民のおかげではないか?この犠牲があったからこそ、世界大戦は終わり、やめられなくなった軍部の暴走を止めることができたのではないか?その暴走した軍部の英霊が今生きていたら、また戦争を始めるかもしれないと思うと英霊を崇拝する人が戦争を始めるのではないかと他国に思われてもしかたないではないか?女性官僚に期待していたが、パフォーマンスのように見えて滑稽であるがこのパフォーマンスが国の危険を呼ぶ。傾国は女性が促すという話もあるから要注意だ。特定秘密法を作った女性議員も、我が国民を疑って即投獄刑をつくり国民を脅かした法を作ったではないか?
女性に国は任せられないと昔の人がいうのは、このことである。女性が男性に笑われないように世界の大局に立った判断をしてほしい。中国外交に及ぼす影響は免れないだろうな。


No.599 (2014/10/17 22:31:08 (JST))  
[国民に迷惑をかけない政治を]
 甘えの政府  URL:

まさに恐ろしい経済状態に陥ろうとしています。今の政府は総理のスタンドプレイという有様です。政権奪還した当初に、「大金使い」だと批判があったのに、国民の声には耳を貸しませんから、経済の先が見えないで、目の前の「人参」ばかりみて疾走している馬と同じだというのです。「武力行使」にしてもイコール武器購入の歳費が増大になります。オリンピックにしてもリニアなどの莫大な予算が必要だと平気でいってますね。政府自体は歳費の縮小もせず、行政改革もしない上、税収は「国民から取ればいい」という安易さはあきれたものです。その、税収を納める民間人より、税収で生活費から年金保険料や医療税までまかなっている公務員や議員を優遇しているのですから、「我田引水」としか思えません。三本の矢などとわけのわからないことをいってますが、国民から見れば、「国会議員の株を上げて儲けさせた」という「我田引水の矢」としか見えません。金融緩和もこんなに経済が落ち込めば、融資利子で倒産する零細企業が出てきて、大企業しか残らないのではないでしょうか。そうなると、金融引き締めが起こりますから、さらに経済は悪化するという、悪循環となる先の経済を想定しない政府の
責任はどうなりますか?政策ミスで倒産させられたらだれに訴えるのですか?たまりませんね。
第二次世界大戦も、政府の要人の短気で怒りやすい性格がもたらした「交渉ミス」から起こりましたが、とんでもない世界大戦にまで発展したのに、政府要人は何の罰も受けていません。戦争責任を天皇と軍部に押し付けた政府行政は平然として、アメリカ寄りになって、戦後遊興施設を作ってやったりしたということです。思いやり予算でごちそうを食べたのはアメリカ政府だけではないでしょう?現に、「政府は麦飯の陰ですき焼きを食べてる」という話も国会で言ってましたね。そういえば酒太りの人もいるようです。酒には魚だったのに、酒にステーキですかね。民間労働人からせしめた歳費で?
今の政府が政権を取った時に、どこかの製紙会社の御曹司がギャンブルに百億円賭けて大負けした話が出て、このようになりはしないかと心配してましたが、案の上株儲けの話がでて、やはりギャンブル好きかと先を危ぶんでいました。与党の老先輩は、この御曹司のような株儲けの好きな人らに政策を任せてばかりですから、親ばかになってしまってるようですね。三本の矢は金融緩和など金を操る事ばかりですねえ。これでは、「金のバチ」が当たるのは当たり前のど真ん中に矢が入るのではないですか?
とにかく、自分たちが決めた政策は、国民の税収に頼らずに、政府自身が税収を作ったらどうですかね。国民に迷惑をかけない政治をしてほしいですね。


No.597 (2014/10/17 02:51:03 (JST))  
[]
 政策について  URL:

消費税の税率が 4月から8%に 増税されて丸6ヶ月が過ぎましたが
国民の暮らしと経済が、いっそう苦しい状態に陥っています。
消費税増税後、消費が落ち込み売り上げが減っている原因は 原則として
あらゆる商品やサービスに課税される消費税の増税が 国民の購買力を
奪っている為です。 此れは皆様もご存知の通りです。
また、 「アベノミクス」 が原因で 消費者物価が上昇し、労働者の賃金や高齢者の
年金が目減りを続けている事は 理不尽此の上ありません・・・
日本の経済は消費税増税後の 「駆け込み需要の反動減」に止まらない 深刻な事態
です。 景気が瞬く間に悪化し、国民の暮らしも経済も破綻の意図を辿っています。
まぁ 賃上げについても、実質賃金も目減り続き 13ヶ月連続マイナスです。
安倍氏の経済政策 「アベノミクス」 は異常な金融緩和と公共投資などで財政拡大
大企業の為の規制緩和を3本の柱とするものでありますが、此れは 大企業の儲け
を増やしただけで 労働者の収入や雇用の拡大には回っていません・・・
「 言語道断 」 であります。
此の上、来年10月から 消費税を10%へ再増税する 悪企み を
狙っております。 全く 道理がありません
しかも、安倍政権は 法人税を大幅に引き下げようとしております。 此れは
大企業 最優先であり、中小企業を破綻させる政策に他なりません。
正に 理不尽 です。
国民は憤っています、 「安倍政権に依る 国民いじめ」 を ・ ・ ・
許されません、こんな政策は全て 撤回 すべきであります。


No.596 (2014/10/16 15:29:08 (JST))  
[不景気で不定期収入の商売が仕事が無い]
 駆け込み需要は政策ミス  URL:

消費税増税駆け込み需要のせいで、建築や店舗改装などの仕事が3月以前に集中するので、集中しても個人営業の建築業は人出と日数が足りなくて、つまり、一軒あたりに日数がかかるので何軒もできない個人建設業の場合はは、収益は、駆け込みが集中すれば取りこぼしがある。こういう仕事は年間のスケジュールを作ってやるので、駆け込みには対応できない。で、消費税が上がってしまうと、もう、改装できないということになってしまう。今、個人改装業者は倒産の憂き目にあっていて子育てもできない。政策が国民を窮地に陥れているということになる。
三本の矢は一体どこへ何を打って出たのか?国民に向けて射た矢ではないか?


No.595 (2014/10/15 20:51:38 (JST))  
[誰でもどこでも何歳でも仕事ができる環境を]
 地方再生  URL:

日本は団塊の世代が高齢化しつつあり、地方再生は困難になってきている、田畑のできなくなってきている高齢者は多い。これを、再生するのは、人力において困難である。しかも、足腰が弱ってきているので、家に閉じこもる傾向にある。家の中でも年齢になく稼げるように、体力も少しで良い、頭と手先で稼ぐ仕事の環境を作らねばならないだろう。若い時からコンピューターに携わっていても、インターネットでの仕事が得意でも年齢は65歳までという年齢制限がある。文章は得意でも、70歳までの年齢制限でネットの仕事は無い。作家は80歳になっても文書の仕事をしているではないか?
年齢制限で仕事を拒否する社会では、地方再生は不可能ではないか?体力的なことに老人を使うより、在宅でもできる稼ぎの仕事を、ハローワークでも斡旋するべきである。高齢者は賃金が安く、単純作業ならできるから、在宅に持ち込みでの仕事や、ネットでの仕事環境を作るべきではないか?
また、仕事の資格についても規制緩和するべきではないか?現在は、高齢者が仕事できる環境ではないから、大多数が少ない年金で我慢している貧困層が増えていることになるのである。あ、二人で年金稼ぎしている所帯は貧困層とは言えないが、一人の年金ではもう生活できないほど税金が増え、年金が減っているという実態を政府はわからないのだろうか。政府は金のない弱者から税金を取ろうとするから、税収は入らないということだ、税は、お金持ちから徴収するものである。お金持ちは、国民の消費でお金持ちになっているのだから、国民の分も納税していいいと思うが、政府は法人税減税している。
政府のやってることは、払える人から税を取らず、払えない人に無理強いしているという事になる。


No.594 (2014/10/15 18:42:01 (JST))  
[仁義なき納税者国民いじめー元会社員の医療費負担増は不平等]
 公務員と比較して不平等  URL:

政府は、後期高齢者の年収210万円以上の人にも、医療の保険料を払ってもらうという政策を出した。月に400円前後だという。それは、お年寄りも、若い人らにばかり出してもらうのは悪いからと仕方なく納得しているようだ。しかし、いつものことだが、これに便乗する政策を追加している。何か決める時に、火事騒ぎの時のようなどさくさに紛れて「元会社員だった人らの医療費軽減は廃止し個人負担にする」などの政策を追加した。この追加は止めてもらいたい。元公務員には共済健康保険の軽減は減らさないではないか?会社員は、納税で苦しんでいるのに、税の還元が無いが、公務員には税が払っていても給与として何倍もの税金が還ってくるではないか?国の経営は会社員が納税しているから成り立っている。その元会社員の医療軽減を廃止すれば、老後医療費が高くなる。今の会社員を止めたくなるではないか?政府は一体なにを考えているのか?では、国民は全員公務員になった方がいいというのか?だったら、一体、誰が税金を納めるのか?公務員は生活を税金で賄っているではないか?その会社員の税金で年金保険料を払っているではないか?全部税金を使っているるではないか?
会社員は年金保険料も自分で稼いで払い、税金を払うばかりで税金の還元はないではないか。
会社員は、生活費は自分で稼いで賄っていて税金は食っていないではないか?税金を払ってきて公務員
や政治家たちを養ってきた元会社員を粗末にするという事は、「老後に会社軽減がなくなるから会社員は止めたほうがいいよ」と現役の会社員にも言っていることになる。会社員の医療費軽減廃止を言うなら、公務員の医療への税金支出も廃止してもらいたいものである。そうでないと、元会社員に年金保険料や税金を徴収するのはおかしいだろう?元会社員の厚生年金は公務員の年金より年間で30万円少ないのを黙っているのに、さらにその少ない会社員の年金から、医療費負担を増すような政策をするいじめは「ヒットラーがユダヤ人を虐待した政策に似ている。というかヒットラーは金持ちだけを虐待したが、この政府は貧しい会社員から税金を巻き上げ、医療費負担を強いて、元納税者には死ねと言わんばかりではないか?これでは、女性も働くのに会社員になりたくないではなか?パートでいいという事になる。総理の政策と全然違うではないか?
いったい誰が納税者か?割ってない。誰が納税を多く食っているのか?こういう事では働くのがばからしくなってくるから、会社員を止めて、投資家になった方がいいかもよ。仁義なき恩知らず政策を決めた与党が自らの身を切る政策を出していないではないか?それなのに国民それも納税者いじめをされるのは納得がいかない。


No.593 (2014/10/14 17:25:15 (JST))  
[助け合いの輪を広げよう]
 平 和子  URL:

NO.588さんへ、
感謝の言葉をありがとう。これからも help esch other !!


No.592 (2014/10/14 07:26:46 (JST))  
[ノーベル平和賞は無かったが]
 平 和子  URL:

ノーベル平和賞の候補になっただけでも、もう嬉しいね。日本人が、「憲法9条」を守ったというだけでも認められて良かった。一年間、抵抗勢力と言われながらも「武力行使は憲法違反だから、平和交渉を!」と訴えてきて、本当に世界ではそれを支持してくれていたと思うと、涙が出るよ。ネットで訴えても政府は、訴えを崩そうとするだけだし、デモで抗議しても無視するだけだからね。でも、くじけずに訴えていた。平和を維持することって大変なことなんだよ。簡単に崩さないように時の政府は「平和を崩さない」という事を仕事にするべきだからね。本来ならば、政府が国民に「憲法を守れ」と言わなければならないのに、反対の事を政治がするから、国民が訴えるようになるんだよね。
法治国家の頭首が、憲法をころころ変えられるような前例を成そうとするのだから、おかしな事になる。本当に国民に「お騒がせしてごめんなさい。心配かけてごめんなさい」と心から詫びてもらいたいわ。わけのわからない事をする子供には水をかけて目覚めさせるがいいというのが「年寄りの冷や水」というからね。戦争経験のある年寄りが過酷な体験を教えなければ、戦争をゲームのように考えている、戦争未経験者は何を企むかわけがわからないからね。戦争って、ちょっとの引き水が漏れて突発的に津波が始まるから、ちょっとの引き水を出さないようにしてきたのに、簡単に「憲法改正」などとせき止めていたダムの水を一気に出そうとする政府は、まったく安心感がないから、国民が騒ぐんだよ。
大津波が起きる時には、クジラ、イルカが騒ぐがそれと同じで、国民が騒ぐんだよ。国民の命を粗末に扱う政府はノーだからね。


No.591 (2014/10/13 20:27:03 (JST))  
[一人あたりの納税額を減らすために公平な政策をするべき。]
 納税奴隷  URL:

民間人は、公務員に家を建てさせるために納税しているようなものだ。公務員の数が増えれば、それだけ歳費も増える。歳費は税金だから、大企業並みの公務員のために税金は増えるばかりだ。行革はどうなっているのか?業務を機械化したのか?二重で同じ仕事をしているところはないか?などだ。医療税も医療審議会を設けて審議すべきだ。受益者負担が少ないのではないか?とかも、もう審議しなければ、家計の3割が医療の受益もないのに税に出ていくのは大変な負担である。受益者つまり、心筋梗塞で150万円かかる人は治ったら負担額は1割なので15万円であり、残りの135万円は住民負担の医療税となるので、高齢者10人が心筋梗塞になれば1350万円を住民が医療税負担で払わなければならなくなる。受益者負担が少なすぎではないかと思う。受益者負担は所帯収入によって決めるべきではないか?受益者つまり病気が治った人が所帯収入が多いのに1割負担では、残りの9割を貧しい人も医療税で払ってやっているということではないか?また、遺族年金の人が、住民税非課税というのもおかしい。死んだ人の年金を受給しているから、死んだ人は道路を使わないからなどという理由だろうがこれは成り立たない。その死んだ人の金で、道路を車を走らせ3回も事故を起こしているではないか?また、公共施設もあっちこっち利用しているではないか?平成19年以降は遺族年金が主ではなく、個人の年金を支給されるので住民税が発生しているが、平成19年以前の人たちは、遺族年金で、住民税がないけど、公共施設は老後利用するではないか?それが大勢で、納税者が利用できないアリさんであるが、平成19年以後夫が亡くなっていて住民税を払っているのに、平成18年以前の非課税者と同じように平成19年以降の住民税納税の遺族まで白い目で見られるのは迷惑である。住民税は道路、公共施設などみんなで使うのだから、誰もが払うべきではないか?たとえわずかでもこれは平等に徴収してもいいのではないか?行政は平等にというと、均一の一万円とか多額の税を課すので、反対者が起こるのだから、納税額は少なくして、徴収すべきものは平等に徴収すべきだ。収入が多いのに住民税はいらないよなどと言うのはおかしいではないか?住民税免除者は公共施設を利用するときに気兼ねするようになるから、少しでも課税すべきではないか?みんなで払えば、独りあたりの住民税は少なくなるからである。決して住民税が増えるなどという隠れ増税にするなといいたい。一人あたりの住民税を減税するための公平な税収を目指すべきではないか!!


No.590 (2014/10/13 11:44:43 (JST))  
[子育ては大変だから親が働かなければ。]
 少子化問題は  URL:

昔は、親に世話になって子育てしたから大変なことも緩和されてた。私は親が小さい時からいなかったから、三人の子を育てながらの仕事は大変だった。祖母がいたから助かってたけど。三人を保育所に入れた時に保育料6万円と保育所が4時までなので、4時から6時まで親戚に預けて三人で3万円払うから家計の中から9万円は三人の時の三年間と二人目以降が5万円が2年間続いた。夫は海外派遣の船員で紛争地域へ行っていたし、日本に帰るのは年に2ケ月だけ。結婚三十年間の内一緒にいたのは、30×12×2/12=60ケ月で5年しか家にいなかったということにもなる。当然当時は子ども手当は全然もらっていない。双方の会社が出さなかったのだ。つまり、政治は、子育ては親がするものだと知らん顔だったから、家事も育児も仕事も夫婦で必死で金を稼いで育てたものだ。金が助けてくれたともいえる。そして、政府の公共企業推進で、家を家族で別々に持たせれば景気が良くなる政策での、核家族制度を言い出して、家族はバラバラに家を建てだし、家制度は解体しだした。そして、子供が生まれても遠くに住んでしまうと親の助けもできなくなってきた。従って母親の方は子育ては自分でしなければならなくなった。従って仕事ができないという状況が発生し、家計に支障が出だした。親から解放されたいけど、助けは欲しいしという勝手な若者が多くなったが、それは親としても無理である。
昔の親は一緒に住むから、電気ガス電話など二所帯分いらなかったが、今は、マンションもアパートも狭くて親と一緒に住めないから、別居にすれば親は年金で電気ガス電話食費を払わなければならなくなるから、子への金銭的助けも困難になる。一緒に住めばというが、仕事の場所が遠ければ自然にアパート住まいになるからだ。親も家制度がなくなれば、一代で終わり、子供への必然性がなくなるから、一生一人で好きな事した人生がいいという若者は出てくる。子育てが大変で楽しくないからだろう。
特に、子育てが女性の苦労にかぶさってくるのを、母親の苦労を見ているから、結婚自体に幸福を見出さない女性が多くなった。これは男性の責任でもある。
仕事仕事で家庭を顧みない男性は多い。女性は「仕事ロボット」と結婚したのではないからね!
社会がそういう「仕事ロボット」人間をつくってしまっているからだろう。しかし、公務員は残業が少なく給与も多いから親と一緒に住める家が持てて、子育てもできるだろうが、民間の中小企業社員では、親を呼ぶほどの家は建てられないから、税金を払っている民間人は納税分大変になるということだ。
少子化問題は、子育てしている家庭には小学校に上がって主婦が働らける状況になるまでは無税にして、ミルク代や保育所代も無料にしなければ少子化は進むだろう。子育てしてその子が成人してまた納税で苦しむのでは、子供を将来納税奴隷にするために生み育てるようなものではないか?
税金軽減を真剣に考えなければ、あっちにもこっちにもひびが出てくるということである。


No.589 (2014/10/13 10:03:17 (JST))  
[戦争をいいだしっぺの責任は?]
 なるほど  URL:

よほど天皇が嫌いらしい。天皇は当時は権力があるかもしれないね。だって、戦争になったら負けて国を亡くすわけにはいかないだろうから。この国から天皇を無くすとどうなるか?その後は、われも我もと自分が天皇になりたがるものが出てきて国は戦国時代のように武力で国内を統一させようとする野望の輩が出てくるのは間違いないだろう?現に今、武器を持ちたがる政権が出てきたではないか?法を変えてわがものにしようとしているではないか?天皇は国民にとって、野蛮な政権からの抑止力的存在ではないか?天皇が戦争に加担するようになったいきさつは、あのジュネーブ会議での「政治家の国際会議場での独断的決定的宣戦行動」であるから、この独断的な態度、天皇にも軍部にも相談しないで国際会議を敵に回した独断的宣戦布告的態度が、独裁政権だというのである。天皇に責任を押し付けたら、戦争責任の真犯人はわからないではないか?軍部だって、「へーへー」という人ばかりではない。天皇が「終戦の布告」をした後、軍部は「天皇の終戦布告報道は誤りだ」と全国の軍司令部に司令を発したというではないか?著書「八月十五日は終戦記念日ではない」にも書いている。軍部は天皇のいう事は雲の上の人だからへーへーとなっているが、一々細かいところまで指示を仰ぐわけがないだろう?軍部は暴走することが「戦場のピアニスト」でもわかる。軍部の人を天皇の被害者にしているが、戦争を始めたのは天皇でもない軍部でもない「政府」であったのだから、それをマッカーサーが見つけてそう決めたのだからね。だから、憲法96条には、「政治家、裁判官、司法、行政官は、この憲法に逆らってはならない」とうたってあるではないか。アメリカが決めたのだから、当時の行政や政治家は証拠の薄い戦争企画者たともいえるのだろうよ。言いだしっぺは、走り出したら軍部の影に隠れているからね。いつの世でもだ。
でも国民は、責任を天皇に押し付けてくるんだから、天皇はやってられないね。戦争に負けたら、参戦派が全員責任を取るべきだと思うがね。


No.588 (2014/10/13 01:07:58 (JST))  
[]
 Cheap Laptops  URL:http://laptops-tablets-aja.com

Greetings! Very helpful advice in this particullar article!
It's thhe little chnanges that make the biggest changes.Thanks a
lot for sharing!


No.587 (2014/10/12 13:13:28 (JST))  
[  天皇の責任を軍隊に転嫁するのに必死なようだが  ]
 お丸  URL:

 
 
残念ながら、当時の軍人の殆どが天皇には頭が上がらず、畏まってへへぇーてな感じで神として崇め奉っていたんだよ。
実際に天皇は軍隊の最高指揮官であり、逆らえる者など一人もいなかったのだ。
今の天皇を見ると何の力も無い只のヨレヨレの爺だが、当時の天皇には絶大な権力が有った。
実際に現人神とされ、神として扱われていたんだよ。
今の天皇の如何にも非力な様子と混同してはならん。

今の天皇の様子は、父親が己の欲望の為に400万人の国民を苦しみ死にさせて、心にも無いお為ごかしで処刑を免れ、権力を取り上げられた結果でしかないから。

だが、その天皇も存在しているだけでわが国の民主主義にひしひしと害をし続けている。
天皇制を温存する為に吐かれた嘘と誤魔化しと心にも無いお為ごかしで国民を欺いて存在している不正の権化だ。
日本の政治の不正腐敗の根本的な原因はここにある。
天皇制を何とかしない限り、日本の政治腐敗を正すことなんて絶対に出来やしない。
日本人の心を蝕み続けている諸悪の根源なのである。
 
 
 


No.586 (2014/10/12 12:26:49 (JST))  
[]
 さかもと  URL:

結局なによりも優先するべきは少子化。
年金も仕組み的に払うのは次の世代の子供だしそれが足りないから消費税増加に踏み切ったけどそれは子育てするのには重荷。
医療費もかかる、学校のお金、助成金もたまにでることはでるけど結局少なすぎて足しにならない。
それに大学、高校の方がお金がかかるのに補助があるのは低年齢のときだけ。
グローバルとかいいだす前にまず少子化どうにかしてください。
貴方達はお金があるからいいかもしれないけどそんな政策は少子化悪化させるだけ。


No.585 (2014/10/12 11:13:27 (JST))  
[間違っている平等]
 平 和子  URL: 

救援隊のような危険を冒してまで他の人を救う人たちの事を崇高な尊い仕事人だとみんなが感謝する。
彼らにも家庭はあるが、家庭で何が起ころうとも国民を助けるその姿は、海外に派遣される船員や防衛隊員にも言えることである。その家庭で「何が起ころうとも」である。家庭では自分の子が川におぼれていようとも、妻が難産で死にかけていようとも、家庭には帰ってこられない。だから、政府は、紛争地域へ派遣することのないように、紛争地域を避ける貿易相手国を選んで経済外交を進めなければならない。紛争国からは石油は買わないという事を世界中で決めなければ、紛争はどこでも起こる。
今、自分さえよければいいという人間は多い。たとえば、年に何回も入院を繰り返す人の中には、病院の言いつけを守らない人が多い。退院すれば「もう治った」と他の人に言いふらし薬を飲まなくってしまうのであるからまた体調が悪くなれば入院をすればいいという考えの人は多い。民間保険から入院費が出るからそれを稼ぐためではないかと思うほどである。そういう考え方では、住民みんなが医療税を増税しなければその人の入院費は払えなくなる。つまり、その人たちわがまま非課税者のために9割を住民が払ってやってることになるからだ。そういう非課税者は、医療費を1割払っているから入院の権利はあるというが、残りの9割払ってやっている大勢の住民はやりきれない。自分さえよければいいという人のために医療税はどんどん増されていくからだ。これは、「平等」の弊害でもある。その人は、他の人が開催している会に来て、自分が主催者のように何周年記念会の記念写真の前列の真ん中に座わる。会長を押しのけてである。この写真を他の人に見せると、他の人はその人の会は盛大だともてそやすのを狙っている。つまり会員が会長のために一生懸命したことを、「トンビが油揚げをさらう」かのように会を乗っ取る人がいる。この人が年に何回も入退院を繰り返し、医療税を上げていて自分は痛くもかゆくもないという生活をしているのだ。上院に入院する人は病気が治っていいかもしれないが、みんなで医療税を払うために生活困窮になっていく大勢の人の金銭的病は治してもらえない。病気が治ったのなら、その時借りた9割のうち5割を町の住民みんなが両税で払ってやり、5割は病人が治ったら払える金額を何年間で返していくという方法に制度を切りかえて、病気になってない人たちの医療税を軽減するべきではないか?高齢社会では医療にかかる人はどんどん増えるからである。病気になっても医療は受けるべきだから、その時払わなければならない医療費全額のうち個人が払うべき金銭は1割でもいいから、あとの5割は生きている限り分割して払うべきではないか?払えない本当に生活困窮者だけを医療税で救うべきではないか?それが本当の福祉ではないか?年金を二人で年間500万円貰っている人たちが75歳以上だからと医療費一割で、9割は住民に払わせている事じたいありえないことである。だって、年金250万円しかもらわない独居老人でも、年収と預貯金1000万円の高齢者のために、医療税を払っているのだからね。間違っている平等社会でもある


No.584 (2014/10/11 23:33:29 (JST))  
[御嶽山遭難救済は]
 平 和子  URL: 

御嶽山が水蒸気噴火する、前日能登半島が揺れた。同じプレート上にある近隣県も揺れただろう。御嶽山の噴火前に微動だに気がつかない状況かどうかはっきりしなければならない。というのは、気が付いているのに登山すれば、それは登山者の落ち度である。
今、必死で救済している救援隊が二次災害に陥ろうとしている。火山灰に足が埋まり抜け出られなくなっていて、引っ張り出す隊員の足ものめりこんでいくからである。こういうときに新たな噴火があれば隊員達の命にも危険がせまる。救援隊員の崇高な献身的な姿に犠牲の影が出てくる。二次災害があれば、一時災害で親族を失った人たちにさらに後悔の念を与えてしまう。ここは、親族と話し合って、救援をしばらく中止すべきではないか?
崇高な任命に応援する人は多い。そのために、命の危険を見失うのでは何にもならないからである
山を恐れず山を軽くみてはならないということを一時災害で教えているではないか。


No.583 (2014/10/11 23:21:38 (JST))  
[平和交渉する人は賢人]
 藤 咲子  URL: 

戦争では優れた芸術や文化をも平気で壊してしまう事でもある。この文化はある国では2000年前のものであったり、2000年間維持してきたものでもあるのに、これを、自分たちの意地や権利の主張で壊してしまうのはいかにも愚かな行為ではないか?
日本のある地方に、古代大和政権が征服しようとやってきた。そこには、さらにその前からの先住民がいて、強力な軍隊を持っている地区があった。そこを征服しようと進軍してきた大和政権に、その傘下に落ちた同じ地方の賢人が「ここの地方には日本でもきわめて、強い集団が住んでいます。これ以上戦いを続けると、絶対に降参しない集団ですからこの地方は戦いで荒廃してしまいます。どうか、先住民に免じて戦いを止めてください」と懇願し、大和政権は、その集団地区を先住民として認め、先住民との兄弟関係をつくって戦いをすることもなく戦火を避けたという。今、この兄弟関係を築く神社が兄神社弟神社としてこの地方に残っている。墳墓の形も全く違うが、お互いの関係が親密で兄弟である事を神社の名前で示している。
イスラム国も自分たちが先住民だとしてその権利を主張しているのだろうが、それを言葉に表す表現力にかけているらしく、武力で抗議している。これをくみ取って、先住民としてのメンツを立ててやらなければ、絶対に降伏はしないだろう。武力を行使する人には、言葉の表現力において、語彙などが乏しいから力に訴えるという教育後進国ではないか?いや武力にしか頼れないのは野蛮人国に見える。
言葉の問題もある。譲歩しない姿勢は、権利の主張が強いというだけではない、どういったらわかるか、よりも力で任す方が手っ取り早いなどと安易な方法を取る。しかし、実は言葉で交渉する方が安易であることを知らないからである。頭を下げるか下げないかではなく、双方がこれ以上被害を出してはならない事を真剣に話合うべきではないか?


No.582 (2014/10/11 02:44:10 (JST))  
[ドイツの戦争映画]
 戦場のピアニスト  URL: 

夜中にドイツの戦争映画があった。酷いことをしたんだなあ。ヒットラーは狂人だというがまったくこの映画をみたら、ぞーとした。突然、ナチスが車でアパートに乗り込んできて、ゴキブリつぶしのように一般市民を銃器で打ちまくって、また車で風のように去っていくのだから、酷いものだ。この繰り返しで、ユダヤ人が対象だけではない。貧民街の住民もいらないもののように殺している。自国民なのにだ。また、ユダヤ人は奴隷のようにこきつかった後、用無しとしてその場でみんなが見ている前で、老人から順に即銃器で頭を打ち殺している。この戦場のピアニストはユダヤ人の優れたピアニストで、上手く逃げて、ドイツ兵が自国民のマンションを占領して兵舎にしているのを知らずに屋根裏に逃げ込んでいたところを、ドイツ兵の大尉に見つかってしまったが、職業を聞かれてピアニストと言い、弾いてみろといって弾いた曲に感動した大尉が、屋根裏にかばってくれたという話である。芸術がわかる紳士であった大尉はその後、アメリカ連合軍とロシアがドイツに侵攻してきて捕えられ、ロシアの収容所で亡くなったのである。自分たちがしてきたことは自分に返ってくるということでもあるが、この映画は何の罪もない芸術家まで殺してしまう戦争のむごさと、狂人化する戦争の有様がよくわかった。なぜなら、戦争は自国民さえ芸術家さえ疑うという状況になるということでもあるからだ。すでに、自国民を疑いだしたら狂人化しているということでもあるから、よく注視しなければならない。当人たちは、自分の姿ややっていることが、良い事とをしていると錯覚しているのだから。それがこの戦争映画でよくわかったので、戦争を知らない世代の人たちは是非見た方がいいと思う。


No.581 (2014/10/10 18:48:10 (JST))  
[政府は、受賞資格は無い]
 平和運動を「抵抗勢力」という  URL: 

ノーベル平和賞は個人で頑張った17歳の少女に決定した。勇気のある少女だから当然だよ。日本でも私の他に「憲法をノーベル平和賞に」と言っていた人がいたらしいから、仲間がいたんだと安心した。私も前の掲示板で何回も訴えたが、掲示板を廃止されてしまった。
日本は、政府が、「ノーベル平和賞を貰いに行くのは総理だろうが、憲法改正はさらに目指してゆく」などといったから、武力行使の憲法になるなら、ノーベル平和賞にはならないから、受賞の資格は無い。この政府では、「武力行使優先」で平和交渉しないから、この賞はもらえない。のに、受賞は総理が行くなどといいとこ取りしたがるから嫌になる。この賞は国民つまり個人団体に与える賞なのに、政府が横取りするなんて汚いし、この賞を利用して、「憲法改正」に持ち込むなんてひどい政府だねえ。何のための「ノーベル平和賞」かわかってない。紛争で、人殺しをしないという「戦争放棄9条」がこの賞に選ばれるんだから。「武力行使」するための「憲法改正」をしたら、この平和賞受賞の資格は無い。あくまで「9条戦争放棄」が受賞候補になったのだから、総理が「抵抗勢力」とレッテルを貼った国民の平和運動の訴えが正しいから「ノーベル賞平和賞候補」になったと世界から認められたのだから、政府は、「抵抗勢力」の言葉は取り消しすべきではないか?ノーベル平和賞受賞にはいけないだろう?
武力行使政府が出てくれば、この賞はダメになるはずだ。9条の維持を訴える国民を「抵抗勢力」などとひどいことを言っておきながら、受賞になると、政府がなどと出てくるのは、乗っ取りというマナー違反ではないか?国民の平和運動なのに「抵抗勢力」などと言われなきレッテルを貼って国民を脅しておきながら、よくもまあ、受賞は総理がなどと平気で言えるなあ。あきれてしまうわ。
政府が「憲法9条をノーベル平和賞に」と訴えたか?訴えられないだろうが。政府は党是で、9条を廃止し、武力を持ちたいのだろう?だったら、この平和賞は受賞できない。これは抵抗勢力へ与える受賞であるからだ。


No.580 (2014/10/10 09:26:29 (JST))  
[ノーベル 平和賞に日本人が候補に!]
 平 和子  URL: 

なんと、ノーベル平和賞に日本人が候補に挙がっていたなんて知らなかった。候補になったというだけでも涙が出てくるほど嬉しい。わたくしなどどうでもいいから、原爆で犠牲地になった、広島長崎の人だけでもノーベル平和賞にしてもらいたい。世界大戦を止めたのは、広島長崎の地の人たちが犠牲になって原爆を受けた止めたからだ。原爆投下後も数年黙って耐えてきたからだ。世界大戦を止めた聖地でもあるからだ。そして、この候補には、「憲法9条の戦争放棄」を守ってきた日本人ということで候補に挙がっている。ノーベル平和賞研究所が候補に挙げてくれたのだ。戦後70年の間、この憲法9条を時の政府が変更しようとするのを、日本国民が必死で守ってきた。この努力をやはりだれかが評価してくれたのである。この島国の日本人の思いが世界に通じれば、世界に平和活動が広がるだろうし、紛争も、「平和交渉」しかできないようになるので、武力は使わない平和交渉が上手になるであろうと、期待する。あー、戦争に負けて本当に良かったなあ。広島の長崎の人ら、みんなア。ばんざーい!!戦後70年の鬱積が本当に晴れ晴れとする。


No.579 (2014/10/09 14:15:31 (JST))  
[冷たい人間性は戦争によって作られた]
 平 和子  URL: 

戦争の最中は、持ち上げていながら、負けたら「天皇の責任だ」と冷たくあしらうのは、戦争があったからで、しなくてもいい戦争をしたからです。持ち上げた国民にも反省しなければなりません。
最近、武力行使などという物騒な言葉が飛び交うので、凶悪な犯罪が増えてきましたね。人を人とも思わないような行為は犯罪ではなくても多くなってきました。
戦後、個人主義が染み渡って「ギブ&テイク」は当たり前になってきたのですが、民主主義になれない老人は、「ギブされてもテイク」が無く、ズーズーしく自分の仕事を押し付けてくる人は多いし、ずかずかと家に入り込んであらさがしをして、なにかバカにする材料はないかとウロウロする人もいる。そして、何かを盗んでは「得をした」とほくそ笑んでいるのです。それが知恵であってもお礼を言う言葉もなく、盗んだ知恵で発展したり得をえたりしても知恵を盗まれた人に対しては、何のお礼の言葉もない有様で、また、ただ働きさせてもお礼もなにもいわず、使い捨てのようにしているのでは、この世の人間関係は嫌になるのではないでしょうか?だから、心の清らかな幼児を好むようになるのですよ。
今の若い人は、「ギブ&テイク」がないと文句をいったり、テイクよりギブされることを多く好む傾向にある。このような世相は、世の中を仕切っている人たちが「経済や金勘定を最重視している」からではないかと懸念されます。国民の納税に感謝もせず、「働きが悪い地方には税金での予算はやらないよ」という政府要人の意地悪な上から目線の言葉がなにより世相の悪さを物語っているではありませんか?世相のあり方が競争ばかりでは国民の心はカサカサになって、ほかに生き方を求めようちしたり、逃げ場がなくて凶悪な犯罪の誘惑に負けてしまうのではないでしょうか?危険ドラッグが増えているのもそういう、心の疲れをいやす方法を危険なドラッグに求めているといえるでしょう。生きて働いてそれが心地よい嬉しいというのが「金がはいるから」という事では、人間の心が金に毒されているということではないでしょうか?金は無いと体は生きていけませんが、心まで金が無いと生きていけないように奪おうとしているのは世相が悪くなるばかりだと思います。平たく言えば「復興も金次第でしょう」とか「頑張らないと経済制裁をするぞ」とかが、人間の心を金で叩くようなやり方だと思います。
教育が学問の成績ばかり重視するのではなく、心の情操教育をしなければなりません。人間としての教育を重視しなければ、凶悪犯は無くならないでしょう。


No.578 (2014/10/09 09:27:49 (JST))  
[日本国を作ったのは天皇一族]
 藤 咲子  URL:

この国を作ったのは古代天皇一族で、初代は神武天皇ですね。古代卑弥呼の亡くなった後、5代に渡って大王が治世していました。天皇の前は大王といっていました。卑弥呼は弟がいて、その人が男性王として初代だと思いますが。七世紀の天智天皇から官僚制度が始まり国家の治世の形に武士が官僚として入ってきたのです。それまでは、天皇を守る守部とか物部とかの部民制でした。藤原、平は官僚制ができてからの武士ですね。ご存知でしょうが。
今の政治家や官僚はこの国の歴史を詳しく知らない政治家が大変多いですから、天皇の事をないがしろにしがちですが、歴史や伝統を背負う人たちの苦労は、「そこから逃げられない」という「不自由」を一生末代まで背負うという「不自由人」を担っているのです。この国の人達のために国を無くしてはいけないという立場ですから、国民は敬意を払わねばならないでしょう。いわゆる先住民の一族ですよね。天皇にとっては、国とは国民の事ですよ。その国民が国主をないがしろにする人は、国はいらないといっているようなものだと思いますよ。家庭でいえば、先祖はいらないといっているようなものです。これでは、先祖や親を捨てろというようなものですが、では自分を生んだのはだれか?という事にもなりますね。こういう考え方はいくら自由と言っても、倫理観に逆らう間違った自由ではないでしょうか?
過去の戦争は、当時の政府首脳の政治家が「ジュネーブ国連会議で、中国の訴えに、短気にも席を蹴って世界から決別し宣誓布告にもとれる態度」をしてしまったからです。そして、それを「褒め称えた国民」世論のせいですよ。その世論が、軍部や天皇や海軍を促し、事実上の「真珠湾攻撃」の「宣誓布告」となったのです。海軍は「威嚇攻撃」だったかもしれませんが、アメリカは攻撃は「開戦布告」と取る国ですからね。9・11テロも開戦ととって今、テロのアルカイダのいる地方を徹底的に攻撃しているではありませんか。「威嚇」が「武力行使」を伴えば「事実上の開戦布告」になりますから、先のジュネーブ会議のような短気は戒め「相手の言葉の攻撃にも「乗ってはならない」のです。政治家は口と心に縛りの訓練をしなければなりません。戦争は一人が責任を負うものではありません。国民にも責任はあります。新聞メデイアにもあり、隣組として戦争反対者をいじめた当時の兵士の親とか戦争鼓舞したおじさんおばさんたちにも責任はありますね。これも、政治がなせるわざですから。単独ではできませんよ。


No.577 (2014/10/08 22:51:28 (JST))  
[皇室の役割]
 平 和子  URL:

皇室の役割が、海外他国との皇室同士の交流や他国国際交流などの公務がありその労働に対する歳費と祭祀に対する歳費がある。皇室は日本人のアイデンテイテイでもあるので、なくすわけにはいかないでしょう。


No.576 (2014/10/08 15:35:46 (JST))  
[戦争責任は]
 藤 咲子  URL:

戦争責任は、天皇と軍隊がとっているといっているのですよ。天皇は、その指揮権をはく奪され、象徴としてだけになったし、軍隊は東京裁判にかけられ処刑された。何の罰もないのは政府ではないか?と言っているのですよ。天皇は日本の伝統と歴史を背負っているので、これに代わるものはなく、なくすわけにはいかないし、彼らも日本国民の一人ですからね。歳費は、歴史の重さに匹敵していると思いますよ。歳費も時の政府が決めることなので、いつの世も、政府が何もかも仕切っているということではないでしょうか?


No.575 (2014/10/04 21:34:59 (JST))  
[  天皇の責任を軍隊に転嫁するのに必死なようだが  ]
 三八  URL:

 
>敗戦時に土下座して ← 作り話
 
 
天皇が命乞いに来たと思っていたところ、天皇家一流のお為ごかしに免疫が無かったマッカーサーは、イチコロになった。
練りに練ったスカンクの一発だ。

天皇の責任を軍隊に転嫁し美化するのに必死なようだが、そこまで必死なのは、ただの天皇狂信者ではないな。

遊んで暮らして国民の税金から毎年何千万円も只で支給される既得権益を守るのに必死な宮家の人間ではないかな。

 


No.570 (2014/10/04 00:18:12 (JST))  
[養殖業を増やせ]
 藤 咲子  URL:

焼き鳥は美味いよ。カロリー少ないか?ビールには最高!でも、ビールに合うのは、やはり海のサザエだよ。ゆでて丸ごと食べると最高!殻ごとじゃないからね。(笑い)
国会で総理がしきりにさざえカレーとか言ってたなあ。さざえが取れないときは商売あがったりだね。
海のものがなかなか取れなくなってきた。火山が噴火するときは海底に異常があるから。でもサザエやアワビは養殖できる。ウナギもだ。養殖でもいいたくさん作れば安くなって誰でも食べられるようになるから、国はウナギなど高価なものを安く食べれるように、養殖業の推進をしたらいいのに。官僚はなにやってんだか。高給貰ってるから、高価なのがわからないのだろう。
聖域なき歳費削減は、行革強化して高給公務員や国会議員の歳費削減やるべきだ。国会議員が大臣になると、議員歳費と行政職歳費と両方支給されるのか?もし、そうだとしたら、削減対象だよね。国民が安い給与の中から血税として収めて、公務員や国会議員に高級を与えて、税金を出した国民はそのためにウナギも買えないのに、国会議員がウナギを食べるのはおかしいだろう。親が子にウナギを食べさせるために自分は食わないのと同じではないか?国会議員で行政職を兼任しているものは、歳費削減は当たり前だろう。公務員になったのだから。国会議員も数が多すぎ。烏合の衆ではないか?参院と衆院で合わせて500名でいいよ。各県10名ずつで。都と府には少し多くして計500名だ。参院250名、衆院250名だ。国民主権者だから、国民が決めていいはずだよね。政府は単独で決めたらいけないだろう?憲法96条では、政府は公僕ではなかったか?国家公務員だからね。


No.569 (2014/10/03 23:53:23 (JST))  
[お腹すいたあーア]
 平 和子  URL:

昨日からあんまり食べてない。肉なんて3ケ月も食べてない。ステーキはサイコロステーキなら少し食べる。が、これは高級ホテルじゃないと出ない。肉を食べられない体質になってしまった。刺身は時々食べるが、これもおいしいのは青魚だが臭い。さんまの刺身は、湯ぶきして食べる。当たると怖いから。アジは臭くなくておいしいが、最近貧しいときの鯵さまが、高価になってきた。取れないからだ。
烏賊も取れないから高価だ。しかし、紅ずわい蟹は安かった。500円もしない。蟹寿司にして食べた。高価なものはもう食べられなくなった。だって、何もかも高価になってきたから、食べれないではないか?肉を食べなくなってから、タンパク質はもっぱら乳製品だ。チーズは大好きだ。とくにデザートチーズはカロリーが一個50しかない。ケーキは200カロリーあるし、菓子パンは洋風だと300カロリー前後、和風菓子で180カロリーだ。大体、和食はカロリーが少ない。わかめの酢の物は40カロリーしかない。ご飯は一椀分で200カロリーだ。カレーライスは1杯が700カロリーあるという。カロリーを考えていたら何も食べられなくなった。病院に行ったって薬は化学物質で副作用がきつい。治ったかと思ったら副作用でほかが悪くなる。なんかもー暗いね。笑い、気楽に行こうー!気楽に!で、何食べよっかなあ。カロリー的に言えば・・・・。もーやだ!お茶だけにしようか。


No.568 (2014/10/03 18:40:05 (JST))  
[激しい議論を交わすー民主党E議員]
 藤 咲子  URL:

民主党のE議員の質問は総理を相手に理詰めの激しい議論を交わした。主に安全保障について、いわゆる「武力行使」の解釈についてである。昭和47年に決まった「有事立法」の有事の際にはどうするかという立法の文言が変更されていることについてだ。有事立法は、憲法9条の中の「国民の命と財産を根底から覆される攻撃が発生し窮迫した場合にのみ自衛のもとに武力を行使する」とうたってあってこれの中の「武力を行使する」場合はどういう事かをあれこれ言い出したのが今回の三要件であり、この文言が、今回は、「緊迫時」を止めて、「明白になった時」に変えられているがこれはどういう意味かと質問した。昭和47年には国境を侵すようなことがありこの時にも武力行使が言われ、憲法の範囲でと、あくまで憲法維持で決められているのを、この「明白に」になると、攻撃が発生しなくても武力行使することになるが、これは先制攻撃になってしまうのではないかという質問に対し、自国を攻撃されないうちに武力行使をすれば先制攻撃になり、これは憲法の「あくまで自国が攻撃されたという事実が発生した場合のみ」に違反であるので、我が国に攻撃が及ぶという事が「明白になった時」に変更したと答弁があった。それに対し、「では、その明白になる事実は何か?」とE氏が質問すると、「我が国と同盟している親密な関係にある国つまりわかりやすく言えばアメリカ国のイージス艦が攻撃された場合という事である」という答弁があった。これに対し、「明らかに我が国には攻撃がないのに、我が国が武力を使用するという事ではないか」とE氏は反論、また、「では他国の紛争地でアメリカ軍を攻撃している相手国にも武力行使するようになるが、他国派遣はしないといているではないか、いうことがいろいろ矛盾があるから、これは集中審議するように図る」といった。民主党のE氏は法律家であるから、きちんと言葉によるあいまいな見解をただしていけば矛盾がわかるというものだ。双方ともかなり弁が立つが、さすがにE議員の理詰め論には総理の言い訳も立ち往生していたようだ。このように、閣議決定するまえにこういう議論を交わし、「武力行使以外になすべきことがないのか」を議員みんなで決めなければならなかったのだ。勝手に、「閣議決定」してしまってからは、後に引けなくなるではないか?物事を決める時は、変更もありという弾力性を持たせるものである。自分より頭のいいものが必ずいるから、文殊の知恵をバカにしたら大変な目に遭うという事でもある。国家一大事には一政党だけで決めることではないはずである。この常識に自民党は欠けていたということである。一党政治の危険性がここにもある。一党の一議員のヒットラーに頼った過去のドイツの姿と同じである。
野党連合政府の方がいいかもしれない。さまざまな党のさまざまな知恵が出てくるから、危険性も回避できるというものである。野党の常識に期待する。


No.567 (2014/10/03 12:01:16 (JST))  
[海外派遣しない?]
 藤 咲子  URL:

他国への支援のために「武力行使政策」を出しているのに、他国派遣はしない?それなら、武力行使はいらないだろう?
過去の戦争は、政府によってもたらされたといってもよい戦争である。徴兵制もそうだが、国民の言論を封じ込めたのも政府ではないか?そういう戦争を起こすような政策を規制したのが「憲法96条」である。政治家や裁判官、行政官は、この憲法を順守する義務がzる」というものだ。
だから、政治家や行政官は憲法をいじってはならない。というのが憲法96条である。これを、変えたくてさまざまな言い訳をしながら、画策して国会に持ち込もうというのが本音だろう。
これは、誰がいいだしたのか?最初は、中国の脅威から「武力には武力で」としか思い浮かばない浅はかな短気な短絡的な案を閣議決定している。その間は短い。この一大事の政策を国会承認無しでやっている。それが、今頃は、他国支援と言い、今また、戦闘地域での日本人救済のためといい、ころころいろいろ言葉を変えて、「憲法改正」をなそうとしている。戦闘地域には行くなと旅行者にはいうなら、商社も戦闘地域での商いを危険だからと規制すればいいではないか?「もし、日本人が襲われても何もできない」といい、では何をするのかというと、「武力で対抗する」というのは子供の喧嘩である。
そういう地域では商いは規制する、もし商いをして襲われても助けられないとはっきり商社に言い渡すべきではないか?そして、国がほかの安全なオーストラリアとかの商いを斡旋するのが国の仕事であり、武力で攻撃して救済するのは、油に火を注ぐようなものである。総理は、国民の税金で49ケ所も海外に行っている。戦闘地域で商いをしている商社を救済すべく、その訪問国と契約をとるために海外へ行くならいいが、「父親より多く海外へ行った」と他国で発言しているのをテレビで目撃した。父親と競争するために国民の税金を使わないでもらいたい。何のために行ったのか?武力行使で仲間を作り、世界大戦にするために?とローマ大王も「世界大戦の危惧がある」と言っているではないか?
また、日本が世界大戦を起こすのかという懸念を持たれないために「武力行使政策」は取り消すべきではないか?そして、「平和交渉」に専念すべきだ。わざわざ、喧嘩になるようなことを仕掛けることはないだろう?


No.566 (2014/10/03 11:28:54 (JST))  
[議論無き説明無き閣議決定ー憲法96条違反]
 平 和子  URL:

政府は今日の国会で、「武力行使」政策に対し、「徴兵制は憲法に違反するので無い」と公言した。
ではなぜ憲法を改正することを先行させたのか?憲法改正は必要ないではないか?では武力を行使するのは誰れなのか?国民をごまかそうとしてもダメだ。国民は過去の戦争でたくさんごまかされてきた
軍神になれるからと徴兵されたのを知らないものはいない。それはPDCAにもなっている。
また政府は「戦闘状態に行くなどの「言われなき批判を受けているがそれはない」とも言っている。
今になってそういう建前をいってもごまかされない。言われなきなどと被害者みたいにいうが、誤解される大きな政策を、国会議論なしで閣議決定するから戦前のような帝国主義的やり方だから、国民は騒ぐのだ。騒がない方がおかしい。「自分の国がまた戦争に加担するのではないか」と思うのは当然のような国民にとって一大事の政策だからだ。こういう国の一大事を、国の一政党が勝手に閣議決定することではないだろうが。!しかもそのために「特定秘密法」も突然こそこそと持ち出され、強硬採決に持ち込んでいる。一体こういう態度がすべて、戦前の戦争状態を想定したものだろうが?
「なにが言われなき事を言う」などの言葉が出てくるのか、自分たちのやってきたことの中には、「平和交渉」という言葉は浮かばなかったのではないか?平和交渉を考えず、「武力行使先行政策」しかやれない政府には信頼は無い。しかも、平和を叫ぶ国民を「抵抗勢力」といわれなき批判をし、政策に懸念を訴えれば「いわれなき事をいう」と国民を批判するのでは、説明なき閣議決定した政府が国民に与えた衝撃と不安と未来への懸念をどう解消してくれるのか?この政府は、自分達が、「平和交渉」せずに「武力行使」を即決定したことを反省し、即「平和交渉」で解決すべきである。それが、過去の戦争を起こして国民に多大な犠牲を払わせた政策への反省である。今後一切国民に武器での武力行使をさせないというんが「憲法順守」すべき政治家の仕事であると「憲法96条」が示しているではないか!!


No.565 (2014/10/03 10:33:23 (JST))  
[大臣の任命に不信]
 藤 咲子  URL:

自民党は、過去の事に力をいれて国会の時間を割いているが、時間がもったいないから、一つの案件に5分以内の議論にしたらいいではないか?熱中時代ではないのだから。戦中には何があっても不思議ではないほどの異常事態である。慰安婦問題について自民党与党は名誉回復のために一生懸命だが、国会証人に何人かの元兵士を出したらはっきりするのにそれをしないではないか?あったかなかったかわからない問題よりも今の国民の困窮対策に力をいれるべきではいか?
しかも、この過去の出来事に執着すれば、他国との関係も悪化する。ある、他国のメデイアの人が、日本のテレビに出てくるが、かれらは自国の事を悪くいわれると激高する。冷静ではいられない他国もあるので、慎重に発言すべき。相手を責める姿勢では他国との関係は悪化する。
過去は置いといて、他国との関係を改善する姿勢を考えるべきである。
今の与党の姿勢は、他国を敵視し、攻撃する姿勢しかできない子供でもある。
国境に住む国民が穏やかだなのは、紛争を起こさないためでもある。国境の地にも他国の人たちがいるから、威嚇すれば暴動を起こす。仲良くしている方がお互いのためでもあるからだ。
与党の女性議員のI議員はその行革で手腕を発揮したから、そういう節税対策や女性活性化の大臣の方がいいのではないか?女性に他国との関係改善ができるかどうかは、激高型の議員にはふさわしくない。女性の繊細な感情を理解した上での適材適所の任命にしてもらいたいものだ。


No.564 (2014/10/02 19:04:46 (JST))  
[野党連合は?]
 なるほど  URL:

野党連合はどうかい?たとえば共産党は対中国担当、維新の党はエネルギー担当、民主党は外交担当とか災害、復興担当はみんなの党、など担当を細かく決めたら効率よくなるかもしれないと思うが。今の政府は総理が一人ワンマンショーだよね。あとの何百人はなにもせずに歳費を貰ってるんだろうかね?


No.563 (2014/10/02 14:53:12 (JST))  
[]
 低倉健  URL:

若者に最新兵器の使い方を教えるよりも

政治家の人達、これからは処世術・読心術・交渉術・社交術などの権謀術数を身に付ける努力をしてほしい。

すると必ず、基本的な軍の権利をもってからじゃないと、話しがスムーズに進まへんという人達がいる。

確かに一理あるが、それを二の次三の次、最期にもっていくことができないのなら、程度の差はあれど本質的な部分ではイスラム国のような過激集団と、何ら変わりはない。

また、それを潔く認めず誹謗中傷する世界の潮流。

対面的だけでなく、文化的にも武士道に価値を見出す場合、これらとは一線を画して独自の理念をもってこそ、世界に尊敬されるのではないか?

今の段階では、欧米に対する劣等感、日本人のヒロイズムにつけ込まれて利用されてるだけではないのか?

僕は、安倍晋三は世間様に公表している通りの武士の末裔などとは程遠い人間だと思う。

威勢の良いことばかり言ってるが、騙されてはいけない。


No.562 (2014/10/02 14:48:07 (JST))  
[憲法違反には加担したくない]
 平 和子  URL:

政府の「武力行使」政策は憲法違反なので罪に問われるから、加担できないよ。たとえ、憲法改正したり、説得されても、戦闘や武力は悪を呼ぶから悪には加担できない。武器に税金を膨大に使ってしまから増税が来るから、しかも、未来永劫この兵力要請と増税は、原発のごみのように燃え続けるごみだから、後世の子孫が北の国ようになってしまうではないか?
政府の国を守るは「国民に守らせる政策」であり、自ら「話し合いの平和解決」の努力はしてないではないか。直接税から出していた社会保障予算を、間接税の消費税で国民に負担させて、その分で浮いた直接税を武器予算にあてるのだから、答弁は「消費税(間接税)は社会保障に使うからほかには使わない」という答弁になる。消費税は当然公約の社会保障にしなければ公約違反だ。しかし、いままで社会保障の三分の一所得税(直接税)から出ていた社会保障予算は、武器予算に回すから、消費税増税で社会保障は賄えという者なのだ。だから、質問は「消費税増税で浮いた所得税は武器購入予算に使うのではないか?」と質問を変えなければ、政府は「消費税は社会保障に使いますよ」と心の中では当たり前だろうと笑っているに違いない。つまり、消費税増税分、一般税からは社会保障に回す予算は削り、これを防衛武器予算に使うというからくりなのだ。
これも昨年からの「税と社会保障の一体化」という国民にはわけのわからない言い方で推し進めてきたのだ。これは、「社会保障は自助努力の消費税増税で」ということであったのだから一般税は削減されているのだ。武器予算のために増税したのだ。武器は国民には毒でありいらない!!


No.561 (2014/10/02 14:21:48 (JST))  
[武力政策について国会質問]
 平 和子  URL:

共産党Y議員は今日の国会で、武力政策を閣議で決定したのは、現在生きている憲法「武力を持ってはならない」9条に現時点で違反であると、強く抗議し、閣議決定は下げるべきだと抗議した。共産党は、この平和を壊す武力行使を他国に実施することよりも話し合いで解決すべきだと強く主張した。若い人らは80%が「武力を持って人を殺したくない」と言っていると通告した。
与党は国民を抵抗勢力といっていじめていたが、今回のこの共産との抗議や説得には溜飲が下がる思いだった。
紛争を話し合いで平和に収めようという国民の声を、抵抗勢力だといじめた政府の方がおかしいではないか?平和を望んでなにが抵抗なのだ!
抵抗勢力とは、平和憲法に対して抵抗する政府の方ではないか?
デモ国民や平和を希求する世界の人々に対しても謝った方が潔いのではないか?中国は、話し合いに応ずると言っているではないか。なぜ、話し合いをしたくないのか?武力には膨大な予算がかかるが、その税金はだれから徴収するのか?税金と、武力行使での命の提供と両方を国民に犠牲を強いているではないか?しかも平然と答弁には「戦闘地域での支援はやらない」という。それならこの政策は止めてもいいという事である。また、「武力行使はやむを得ないことである」という。やむを得ない事にしているのは政府ではないか?なぜ?この武器予算に税金を使うことが目的ではないか?アメリカと秘密裏に交渉していて、やむを得ないというのか?いや、党是では武力を持つという党是だからではないか?
なぜやむを得ないのか追及すべきではないか?与党が言い出した武力行使支援はアメリカが要請したものなのか明らかにすべきである。
国民の税金は武器に使うなといいたい。武器を買えば、兵力が必要になる。国民犠牲は際限なくつづくではないか?総理はごまかす答弁が多いから信頼はできない。アメリカは総理が言い出した武力行使の約束を軍力の提供と思っているので、総理のいう事は真実を隠して、兵力は出さないといっているが、出さないではいられなくなるのは必須になるのは明らかである。この、兵力は出さないというごまかしは、閣議決定を通そうとする「その場限りのごまかし」に過ぎない。
沖縄の人らが漫談に「その場限りの佐藤の言葉」と揶揄しているが、「その場限りで言ったことが後々大変になって」もまた言い訳をするだけだ。
話し合いをしない姿勢や拒む党には、平和を保てないから、話し合いができないならできないと政府を降りて、話し合いで解決できる政党に任せたらいいではないか?


No.560 (2014/10/02 13:16:42 (JST))  
[国会の信頼は]
 弱者3  URL:

与党を除く野党で、今日、維新の党が「国民に負担を負わせることよりも、まず、わが身を切ることが大切ではないか」と言っていることに、その姿勢に、薄れかけていた国会や政治家への信頼が、まだあったのだと安堵した。
与党のあまりにも国民いじめのような、医療費削減での国民自己負担を次から次へと政策する与党に、政治にはもう信頼感はないわとあきらめていたが、野党の中には国民の代弁者としての正しい倫理観が残っていたのだ。野党連合すれば、頼る国民は多いのだから、与党の横暴に対抗できる。徳川時代のような庶民圧政を無くして欲しい。


No.559 (2014/10/02 09:51:58 (JST))  
[今の世には未来の夢を持てないー差別政府]
 弱者2  URL:

私自身も、税金を払うばかりで何の恩恵もない。何か今年福祉給付金というのが支給されたが、独居老人には何も支給されなかった。夫婦で300万円の人には二人に4万円支給されて、独居で年金が230万円の人には何も支給しないというこの差別は、人権違反である。この制度は、主人とつまり一家の所帯主が230万円、妻が国民年金の70万円で、その所帯は300万円であるのに支給されているが、独り暮らしで230万円の人には、同じ所帯主でもこの給付金が支給されなかった。その老人は言う。「介護保険料も、住民税も、医療保険税も何もかも払っているのに、払わない専業主婦には、主人が払っているからと、ついでに2万円支給されるなんて、同じ人間でも同じ年金額でも、一人で頑張って税金を払っている人には支給しないなんて、ひどい政府もいたもんだねえ」と、嘆いていた。また、夫を介護している妻は夫が年金250万円支給されるからと何も出なかったという。在宅介護では妻は働けないし生活もひっ迫しているのにだ。福祉支給金なら、こういう在宅介護の人を救済すべきではないか?一体支給基準はどうなっているのだろうか?つまりは、政府は、人気取りにバラマキしたに過ぎない。当然、私も何も支給されなかった。75歳以上の人たちを助ける後期高齢者支援金を8万年も払っている人には、政府は応援しないで、2馬力で年金収入を稼ぐ人を助け、独居の一馬力で税金を払っている人は知らん顔して粗末にしている。国民の血税をこういうふうに、差別に使う政府は最低である。未来は武力行使に明け暮れて何の楽しみも平和も来ないようにするこの政府は最低ではないか?
この政府は幕末の徳川政府の差別待遇と同じことをやっているから。天皇の名のもとにこれに対する長州藩のような党が出てこなければ差別、武力の横暴は止めないだろう。大体、国民の血税を私物化して、「頑張らないとやーらない」というがごとき発言の「頑張らない人にはやらないからごめんね」などと税金をまるで自分が出しているかのような議員も出てきているのだからひどいものだね。
税金は国民が出しているんだから、どこの地方だろうと頑張れないでも支給すべきではないか?高齢者を抱える県には交付金を出さないなどは、その県は多いから、その県は餓死せよという言葉ではないか?まるで、税金をカツアゲされたようである。政府は自分がやっていることや言っている事が国民を傷つけ苦しめている姿を鏡に映してみたら、ゾーとするだろう。ヒットラーそっくりだからだ。


No.558 (2014/10/02 02:00:14 (JST))  
[カブのうまい汁すっているのは]
 弱者  URL:

歳費でステーキを食べているが、カブも食べているよ。自分たちの株価を上げるために政策しているようなもんだから。我伝引水とはこのことではないか?
国民は国会議員に歳費の税金を支給しているのに、その税金でカブ儲けした議員からは、お礼も言われないで、社会保障費を削るために医療費予算を削減するから、その減った分は自分で払えなどというのでは、病気になっても病院には行けない、死ねということではないか!議員の生活資金を提供している国民を、政策で困窮させているのは、親不孝者みたいなものだねえ。「ブルータスお前もか」の裏切りではないか?親が悲しむのではないか?先祖もあきれているかも。
で、法人の税金は大幅減税している。金持ちに減税してやるなら、一般国民にも減税すべきではないか?不平等、弱者いじめ、高齢者いじめ、人権問題、税金武器化政府では信頼できないねえ。法人は減税してもらっているのに、社員の給与が上がらないのはおかしいではないか?いくら減税しても、社員には還元しないで内部保留するのが企業ってものだとわからないだろうな。サラリーマンしたことないのだろうからサラリーマンの苦労もわからないだろうよ。仲間ではないなあ。政府は。


No.557 (2014/10/02 01:29:38 (JST))  
[聖域なき歳出削減政策は]
 弱者1  URL:

政府は国民に対し、「聖域なき予算の歳出削減」を実施するという。聖域なきだから、国会議員の歳費を削減するのだろうなと思いきや、やはり、弱者に支給する社会保障予算の削減であった。
「聖域無き・・・」って聞いたことがあるなあ。たしか、前の総理の小泉さんのセリフではないか。
マネかあ。今の財務大臣は「ヒットラーにまねろ」といったというが、どうもそういう風な感じだなあ。小泉さんもヒットラーに似た、手を挙げる形をマネしていたなあ。ヒットラーって、ただ自分を崇拝させるための政策ばかりしていたというが、「国民弾圧」の悪魔であった。同じ国民のユダヤ人を大量に虐殺し、国民を虐待し、恐ろしい悪魔だったという。
日本の総理は、弱者が嫌いらしい。社会保障の予算削減政策は国民餓死者政策という大量虐殺ではないか?年金削減をいうのなら、消費税は払わなくてもいいではないか?
弱者には、自助努力をといいながら、国会議員の与党の大臣の歳費は削減しないではないか?国会議員の歳費って国民の税金から支給されているんだよね。国民が支給しているんだよねえ。歳費を払っている国民からは歳費を削り、自分たちは国民の歳費でステーキを食べているのだからその肉をステーキは止めて豚肉の肩ロースにして、国民から支給されている歳費を削減すべきではないか?そして、税金を返してもらいたい。国民は豚肉も食えない人は多いのだから。国民いじめする政党には歳費を減額するということにしたらどうか?民主主義は、政党主義ではなく、国民が主権者だということを無視しているのではないか?民主主義を壊す政党は、与党と言えどもこの国の主義者としてはふさわしくない。
「頑張らない地域は予算をやらない」って言葉も、税金を私物化しているよねえ。高齢者の多い地域には頑張れないから地方への交付金は少ないということではないか?こんなこと言う政府はいまだかってなかった。ひどい野蛮人だねえ。小泉さんも総理の時はひどい人だったが、辞めてからは、国民が政治によっていかに迷惑をかけさせられているか分かったらしく、原発反対の手を挙げている。国民の困窮がわからない与党は、国民派ではないのではないか?大体、税金が人を殺す武器の購入代金になると思うと、崇高な労働を汚される気がしてゾーとする。嫌悪感が湧きあがるわ。異常な心理に気が付かないのかなあ。


No.556 (2014/10/01 18:27:01 (JST))  
[税金を武器につぎ込むより、平和交渉で節税を]
 平和を壊す無駄な政策  URL:

ネットが生き残れるかどうか、この国家にかかっている、といってもいいような政策が与党の自民党からだされている。「特定秘密法」の施行が12月から始まるからだ。そうすれば、「言論の自由」も無くなるし、「考え方の自由」もなくなるし、「発案も知恵も封じ込められ」発表することもできなくなってしまう。自民党は国民から「自由」を奪い、ネットは監視され、突然、掲示板は封鎖されることになる。ネットでの通信料を生活の糧にしているプロバイダーなども倒産の憂き目にあうだろう。
与党は国民の税金で武器を買い、国民に与えてそれを使わせ、戦争に従軍することを強制してくるだろう。そうなれば、ネットでの楽しみもさまざまな情報交換もできなくなってしまうのだ。
恐ろしい社会を目指す与党自身は何の痛みも感じないのは、戦前と同じではないか。
現に、今、国民は国の政策の増税でひーひー言わせられ、その税は社会保障になどといっているが、四月から社会保障は何も新設されていないではないか?
国民から消費税という間接税と年金保険料を徴収し、会社や雇用者が収めたものと、所得税の直接税から出されている年金も何も増えていない。むしろ減っている。デフレ減額といっても今は物価が10%以上上がっているので、インフレではないか?消費税3%上げて、この3%分年金のための所得税予算を減らし武器予算に計上するのだろう。さらに2%上げるというから、この消費税で上がった2%分年金のための所得税を武器予算に回すので、社会保障は増えず、年金は増えず、だまされたようなものだ。消費税を増やすたびに武器を購入できるという事になる。社会保障を国民の自助努力でやれという方針だから、どんどん上げてくるのだ。「武力行使」で兵役義務化にしようという政策や、特定秘密法で国民から自由を奪い、そして消費税増で弱者は自助努力せよといい、経済は一部の金持ち優遇で、そのための政策に国民を削り節のように削るための政策で、隠れ増税の「所得控除」や免除を廃止したりする、「国民いじめ」の政府に国民は黙って翻弄されているから、何も言えない国民のために、ここに一市民として代弁するものである。国民の声を代弁する政党を見極めることこそ、何も言えないで従うばかりの国民が考えることである。他国のために、武器のために税金を使う政党は、紛争国との話し合いもできない子供ではないかと思うからである。
武器に税金を使うより、秘密法に予算を計上するより、まず、相手国と和解して国民に税金で迷惑かけないようにするのが、国民が選ぶ政治家ではないか?


No.555 (2014/09/30 21:05:19 (JST))  
[当日の揺れは?]
 平 和子  URL:

登山の当日の、出発の直前にも揺れなかったのかなあ。微動はあっただろうに、発見できないなんて信じられないなあ。可哀そうに苦しんだだろうねえ・・・。この後が怖い。火山が噴火するという事は、大きな地震があるという事だから。何か月後には・・・。
この国は災害が多いから、紛争どころではないよ!オリンピックのこともほったらかして、たかが尖閣一島の事に決着もつけられないなんて。あーも、何しているんだか。
ところで、北の国のそり上げのお兄さんね、痛風だかリウマチだか足を引きずっていたが姿が見えないね。太りすぎだよね。若いのに。拉致問題の交渉が波に乗らないのはおかしいと思っていたが、やはり・・・。ラチがあかないとはこのことだねえ。
世の中思うようにならない時は、どうしたらいいかわからない時は「国民の声は天の声」だから。お告げを是非。ついでに?私にも万福到来を。満腹じゃないよ、太るからだめ。北のお兄さんのようになったらやだからね。


No.554 (2014/09/30 07:14:10 (JST))  
[言い訳?油断でしょう。]
 藤 咲子  URL:

あんなに大きな噴火があって、隣の県には震度3の揺れが前日にあったのに、前日から御嶽山が微動しなかったなんてことがあるのか?言い訳ではないか?言い訳を通すとそれは反省ではなく正当化だから、反省=進歩という方程式は成り立たない。
御嶽山が溶岩の流出に至らない水蒸気爆発だからといって、安易に考えているのではないか?噴火にはガスが流出という危険は考えなかったのか?前日に微動があったのかなかったのか調べる必要があるのではないか?登山者が大勢来ていたから、微動を押し隠していたかもしれない。地震があった近くの火山で煙のでている火山は行かない方が良い。能登半島が前日揺れていたのに近くの御嶽山に上るのは危険だったと今回反省すべき。九州の新燃岳が噴火した時、九州地方は阿蘇山登山を禁止した。阿蘇山は熊本県に近いし、新燃岳は宮崎に近いが、マグマがつながっていると見たのだろう。危険には慎重に対応した方がいい。一瞬の油断が災害を大きくするのだから。
国も災難を呼び込むようなことには慎重に対応すべきである。威嚇すれば相手が折れるだろうなどという油断が災難を大きくするのだから。


No.553 (2014/09/29 04:37:37 (JST))  
[前触れ警報を!!]
 藤 咲子  URL:

東北大地震の前触れと思われる噴火が九州の新燃岳であるが、これは新しく噴火した山であるから有名である。阿蘇山に近い。九州は火山が多いが常に煙を出しているので火山ストレスは少ない。新燃岳が新しく噴火した時は火山ストレスはどこに表れるかわからないと恐怖に感じたものだ。
その新しい火山ができたときに動くマグマの動きで、周囲のプレートに影響があって、そのプレート線が東北の三陸沖まで続いているので、それが押し波のように動いて東北にストレスが溜り、3・11の地震になったとも考えられる。
今回の御嶽山の噴火の時のマグマの動きで、プレート上のどこにその押し波が出てくるかだが、近くの海溝やプレート線を調べてその上にある地域には警戒や準備が必要だろう。今回の噴火である程度の火山ストレスは解消されているが、押し波は怖い。地震研究所の研究はどうなんだろうか。
今回の御嶽山でも能登半島に地震があった翌日だから、御嶽山にも前日から微動があったはずであるが、登山の中止の警報も出さなかったのは、おかしいというか不注意ではないか?地震研究所は何のためにあるのかと思う。今回の被害について、前触れ警報を追及すべきではないか?
被災者は悔やんでも悔やみきれないし、火山にはもう登れないではないか?
今後、どこにこの押し波が出るか、地震研究所は研究すべきだ!


No.552 (2014/09/28 19:16:41 (JST))  
[噴火の前触れ?]
 平 和子  URL:

御嶽山が噴火する前日に、能登半島金沢に震度3の地震があった。アレ、金沢など珍しいなめったに地震がないところが動いたので覚えていた。すると、次の日に岐阜の御嶽山が噴火だから、能登半島の隣の県だよね。やはり、地下のプレートが続いているのだろうか?能登と隣の新潟から、兵庫の淡路島を結ぶ線は海溝があるって聞いたなあ。溝が同じなのかも。
地震が起こった日を順番に見てみると、次はその近所で起こるということがわかるかもね。噴火の起こる日の空には地震雲が出ていたし、雲の様子もおかしかった。富士山の形の雲が出たからきれいだなあと思っていたら富士山と同じような高さの3000Mの御嶽山が吹いたからねえ。不思議だねえ。
3・11の年の数か月前には新燃岳が噴火した。この御嶽山の噴火はまたもや大地震の前触れかもしれないなあ。海の動物が異変を知らせてくれる。3・11の東北地震の一週間前に、千葉の幕張メッセの海岸にクジラとイルカが9頭浜辺に上がった。海底で異変が起こってガスが発生すると上がってくるようだから、海の大型動物が知らせるというのは、過去の歴史でも伝えられている。「東北地震大津波」吉村昭さんの著書に詳しく書かれている。ウナギが浜に上がった時も津波が来たという。ウナギの大漁だとその地域では酒盛りでにぎわっていたところを津波に襲われたらしい。最後に美味いものを食わせてくれたのはいいが・・。うまい話には乗るなというのはこのことかも・・・。


No.551 (2014/09/28 07:11:35 (JST))  
[御嶽山噴火-憲法違反だから]
 閻魔大王が  URL:

日本政府要人が海外でイスラム国に対し攻撃するアメリカ同盟国を支援するなどという発言をしたから日本の神様が起こったのだろう。先祖では岐阜県の織田信長の怒りんぼうの怒りは激しかったのだ。総理は、その発言の後「紛争国の難民救済を支援する」と言ったのだが、記者は確認の質問をした時総理は、同盟国を支援と強調したので、武力支援する本音だと思った。案の定神様が見抜いてというかご先祖の戦国武将の信長が怒り爆発したのは意外だった。あの御嶽山がねえ。そりゃあそうだろう、日本国が他国に狙われるようなことを堂々と発言して、狙ってみろとばかりに公言しているんだからね。戦国武将も、今国内が大変なのにという怒りだろう。広島が大雨災害のあったのも「広島という戦争被害聖地を忘れてるんじゃないか」というがごとくであった。
天災って忘れたころにやってくるというが、人災もだ。戦後70年たってやっと平和になったなあと思った途端「武力行使」などを言い出すものがいて、大騒ぎして世界中に仲間さがししているのだからねえ。たかが尖閣諸島のことで話し合いもできないで、情けない。
政治行政は戦後何もできなかったんだよ。というか何もしなかった。国民を助けられなかった。GHQの言いなりでごますりで、一緒になって遊興施設で女を抱いて遊んでいたんだから。行政幹部は国民の座財産の証券や貨幣を引揚者から取り上げて、帰国した引揚者が食っていけなくしたんだから。そして、国民が持っていた国債などは償還できなくて、「これはもう使えません」と証券に穴をあけられて「、戦争に出る時に夫が、俺が死んだらこの国債を金に換えて暮らせ、と渡してくれた国債に穴をあけて使えなくした」と残された妻は嘆いていた。これで戦中戦後の日本の政府行政がいかに国民をコケにして犠牲にしていたかがわかるだろう?今も国民の税金を武器にしてさらにこの武器を使う者も国民の体という犠牲を強制的にしようとしているのは政府軍部行政ではないか?自分がしようとしている政策がいかに国民に不安を与えているか見えない「馬に人参」ではないか?人参しか見えないのでは国民は見えないというか、国民の不安は知らん顔という事である。テロの恐怖まで呼び込んで、災害にテロの恐怖が増える政策では政府を信頼できるか、だいたい話し合いができない政府は子供ではないか?
武器を後ろに隠し持っていないと話し合いにも出れないということではないか?
憲法96条には「裁判員、政治家、行政員は、この憲法に従わなければならない」と書いてある。この憲法は今現在生きている現行憲法であるから、有効であるのに、堂々と憲法に従わない「武力を持つ」政策を勝手に閣議決定している事自体が「憲法違反」であるから、この政府は、訴えられれば「憲法96条に違反」で即有罪ではないか?御嶽山が警告しているではないか?


No.550 (2014/09/26 08:38:50 (JST))  
[四方の海は]
 なるほど  URL:

これは、陸軍が大陸進出の報告をした時に天皇が発した「なぜか?」と問うた質問だから、その現状がないと出てこない和歌ではないか?常に陸軍が先行していたという証拠でもある。天皇は、敗戦時に軍のせいにしないで土下座して「この国の民はわが子であるから。救済してくれ、われはどうなってもいいから」という天皇の言葉にマッカサーが強く感動したということだから、この国の憲法は「国民が主権者で天皇は象徴のみ」という処置になったのだ。天皇が言い逃れをしていたら、アメリカはすぐに見抜いているよ。天皇は指揮権も権力もはく奪されたのに、政治家は何も罰せられていない。罰せられたのは軍隊と天皇だけではないか?当時政治家の代表であった近衛伯爵は自害しているが、その他の者は退任して逃げただけだ。いまさら、戦争責任を天皇にしたくて言われているのではないかと思うが、天皇、皇族には「象徴」という永久罰が与えられてしまった。これは消そうと思っても消せない終身刑なのだからね。待遇は、その時の為政者が宮内庁と決めるものだが、戦争罰は子孫末代まで消えないんだよ。政治家は白とされたようなもんだ。戦後Ghqにごますりして、遊興施設を戦後10日で作ったからね。そこで働く女給さんなどが生んだ子供が戦後ベビーブームになったんだよ。なにせ、GHQの兵士の人数は多いからね。そのせいで、産婦人科の医者は過労死している。悪いのは天皇?担ぎ出した政治家ではないか?戦後ごますりでうまい目をしたのも政治家だから。罰もないのだから、かばうことないだろう?戦後も背広着て、配給米や庶民の買い出し米を取り上げてアメリカから肉を貰ってステーキを食べてたのだから、庶民からみれば共に敗戦の苦しみを負っていたとは思えない。満州で荒廃した大陸を耕し開拓していた国民に対して申し訳名だろう?もちろん、兵士の玉砕覚悟の上で特攻隊員になった青年少年に対、当時、戦後の政治家や官僚はいい目にあってるから、申し訳ないだろう?靖国へお参りするのは、戦中戦後の贅沢のお詫びだろうよ。


No.549 (2014/09/25 20:37:32 (JST))  
[▲ 国民騙し ]
 知ってる人  URL:

 

  四方の海平らなるに・・・・
    ↑
 これ、責任逃れの為に戦後に読まれた歌な

 


No.548 (2014/09/25 19:28:34 (JST))  
[他国紛争に武力で加担?人道支援だけにすべき]
 藤 咲子  URL:

たかが小さな尖閣島のことで、「武力行使」威嚇し、世界各国を訪問して同盟関係を作ったり、まあ大騒ぎだねえ。そんなことしなくても経済団体が経済交流や文化交流で仲良くしようと動いているではないか。中国の方が冷静かも。総理はアメリカで「同盟国が力を合わせて対決しなければならない。日本も協力する」と公言した。黙ってればいいものを、テロの標的になるようなことをいっていいのかえ?
世界に八方美人では日本国民は身を削るようになる。国民はかつおぶしではないんだからっ!
国民はイスラム国の紛争は他国が入り込んで解決するものではないと思っているのだから標的にはしないでもらいたい。
イスラム紛争は何が原因かって、古代の国の成り立ちが原理主義かそれと違うかの争いだから、例えば日本国でいえば、卑弥呼の日本より、その前の先住民の後継者がいて「わしが先だ」とか「おまえが後から入った」とかで争うようなもので、先祖還りの争いだから、現代感覚では計り知れないものがあるのだ。他国はイスラム紛争のこの歴史には介入できないだろう。内紛なのだからお互いに話し合い折り合い点を見つけるか、自滅するしかない。話し合いで和解しなければ疲れて自滅して新しい国ができるのだ。成り行きに任せるしかない。それを、アメリカが介入し、同盟国が支援すれば、世界大戦ではないか?たかが小さな国の内紛を世界大戦にまで発展させるなどは、無駄の骨頂ではないか?
イスラム原理主義者は、キリストの聖地を重視する。そして後からできた宗教を認めないため、後からの宗教キリスト教族は遊牧民になってこの聖地を離れたはずだ、そして南アフリカに移住している、そしてその中からも新イスラム教なるものが出てきたり、キリストを時の政府に売って逃げたユダヤ教もあるから、中々複雑な宗教ではある。アメリカは後からできたキリスト教の国であるから、この原理主義を主張するイスラムが目の上のタンコブなのだ。しかし他国がこの異文化宗教を理解できないのに、武力で攻撃できないだろう。いわば宗教戦争なのだから。しかし、先住民は尊重すべきではないかと思うが?つまりは、自分と違う人々の生き方を尊重しない考えが争いを強化するということだ。
 せめて日本は双方の国の難民救済の物資資金の提供の「人道支援」だけにしてもらいたい。決して「武力行使支援」などはやってはならない。一方の支援をすれば未来永劫憎まれるだけだ。何にもならないではないか?


No.547 (2014/09/25 07:43:33 (JST))  
[被害者支援の輪をー凶悪を憎む教育を!]
 藤 咲子  URL:

神戸の事件で、容疑者は一年前に引っ越してきたというが、どこから来たのか?数年前に島根県で山の中に捨てられたバラバラ事件が発生した。今回と同じようにいくつもの袋に入れて山の中に点々と置かれていた。この、「点々と置く」という行為が共通点なので、余罪があるのではないかと思うのだ。
穴を掘るわけでもなく、バラバラにして袋に入れて、山の中のような林に置くというという手口は似ている。島根県では一年前も若い女性が連れ去られたか行方不明になっている。この容疑者の前に住んでいた場所や余罪を公開してもらいたいものだ。被害にあった親は娘が帰ってくるまで一生悲しむし、無くなっても悲しみと悔しさは一生残るというより、末代まで残るのだから、是非、全国でこの問題に対して取り組まねばならないから、細かい事まで公開すべき。二度と同じような事件が起きないようにと願う。もう何十何年前か、神戸では、中学生が校門前に猫の死骸や小学生の遺体をバラバラにして置いていた事件を思い出したが、今また凶悪事件が発生しているから、「凶悪犯罪被害者支援の輪」を全国に展開して監視の目を強化しなければならない。それには社会全体で、若い世代から凶悪の目を摘む必要がある、学校で、家庭で凶悪を憎む正義を養うべき教育を行うべきである。


No.546 (2014/09/24 17:51:18 (JST))  
[戦争で子を亡くした親の忍耐をなんだと思ってるのか]
 藤 咲子  URL:

馬というものは、顔は優しいが気は荒い。馬には四字熟語やことわざが多い。「馬耳東風」や「馬の耳に念仏」「馬に人参」などだ。これは馬年の人の性格からいわれだしたものだろうか。言い出したら絶対ほかの人の意見は聞かないといういう意味だ。馬は鼻面にぶら下げられた人参しか見ないで疾走するとか。なかなか言い得ている。がこれが人間の性格であれば、とんでもないことになる。周りが見えない、周りの忠告を聞かない、などだ。国を任された政治家がこれでは、国民の意見を聞かないで勝手な政策をするということではないか?政治家は己の性格をコントロールできるものでなければ暴走するということである。疾走ではない、暴走するのはどこへ行くのか本人もわからなくなるということであるからこれに国民は巻き込まれるということだ。ことは慎重に運ぶに限る。隠れ暴走人が表暴走人に誘われて暴走すれば暴走族という事になるが。最近暴走族規制法が強化された。政治の暴走も規制法を作った方がよくはないか?国会で提案してもらいたいものだ。ところで、自民党は長い間政権を持っているが、国のことはするが地方のことは地方任せであった。今度は地方のこともするそうだが、まさか、国の役に立つ兵士徴用を認めさせるためではあるまいな。親はわが子が戦争兵士に捕られ死に目に会うことを「心臓をえぐられるほどの苦しみ」と言っている。子供の無い総理にはわからないだろうなこの気持ちは。なぜって、子も貰わないのだから。総理こそたくさんの子を貰うか幼稚園を開設するかして子の大切さを学ぶべきではないか?それが国のお手本の総理がなすべきことである。そうすれば、戦争で子をなくすことの無意味さがわかるだろう。是非、お願いしたいものだ。
戦争で大切な夫や子供を亡くした家族の恨みは、たとえようもない悲しみで一生悲しんでいる。その人らは日本に大勢いても何も言えないで耐えてきた。何も言えないことをいいことにして、国の政府要人は、平気で他国の戦争に加担せよという政策を出してくるのだ。戦後、国民主権になって言論の自由権利が言われてきたがそれでも平和になったからとつらい過去を言わずに生きてきたが、戦争を知らない若者の政府要人たちがこの平和を壊そうと、戦争の水引をする武力行使で他国支援を言い出したから、もう耐えられないのである。残り少ない人生を言わねばならないことを後世に伝えなければこういう戦争を安易に始めるものが出てくるからだ。暴力に頼る友に加担すればそれは罪であることを教えねばわからないと思うからである。


No.545 (2014/09/23 20:01:28 (JST))  
[海外では]
 平 和子  URL:

なんということか!シリア紛争では、「アメリカと同盟している国の民間人を殺害する」などの凶悪な声明がイスラエル側から出されたではないか!「武力行使の他国支援」には加担するなと口うるさくいったではないか!日本政府は、「日本は戦争放棄」した国であることを自覚してないではないか?
今後、なにか起こったらどうするのか!責任が取れるのか?責任を取るからと、またさらに加担強化するような愚かな政府に国は任せられないだろう?日本とアメリカとでようやく作った「戦争放棄の憲法を無視して、戦争する憲法に変えようとしている政府の、まだ憲法が生きているのに閣議決定したりする無謀な行為が、こういう危険を生むのだ。そして、海外で「自分の故父親は海外視察42国であったが自分は49国訪問した」と話しているとかニュースで見ていたが、個人的な話で、父親を超えた国際交流費用は国民の税金ではないか?海外訪問は、ついでに観光が目的ではないか?どこにも行けない国民もいるというのに、人の金を堂々と親とのギネス競争に使ってもらっても共感できない。なにかやるときに、相手がどう動くか先を見ないで政策する慎重さの無さと先祖や親を超えることばかりで、国の政策が国民に及ぼす不安や暮らしの困窮などを顧みない政府は信頼に値しない事を認識すべき。


No.544 (2014/09/23 06:06:06 (JST))  
[先祖供養と家業を継ぐことは異なる]
 藤 咲子  URL:

先祖が勢力があって家業を継いでいる人らは家業が絶えないようにと供養することは大切である。
しかし、サラリーマン家庭では先祖の家業を継ぐわけではないので、先祖という重みは軽くなる。
したがって、先祖供養は、老人の仕事のようになってくる。老人が先祖供養を一手に引き受けてくれるので若い者は自分の仕事にいそしむことができるのだ。先祖供養は大事だが、先祖のやっていたことをそのまま受け継ぐのではなく、発展させねばならないのが子孫の仕事だ。同じことをやっていることは、まだ先祖の子供のままである。先祖離れしてないということである。大人になるには、先祖はおいといて、自分のやり方で立ち上がるべきであることが、大人になるということではないか?
先祖供養と家業を継ぐことは異なる。家業は自分のやり方で発展させるもの、先祖供養は今日平穏無事にいられる事を感謝することである。


No.543 (2014/09/23 05:13:58 (JST))  
[独裁政権が起こす戦争]
 平 和子  URL:

ちなみに、毛利三兄弟の内、気の強い次男吉川元春は鳥取県に政略婚で行ってるし、次男の小早川隆景も他藩に政略婚で入っている。そのイケイケ元春の鳥取県には現在、「武力行使強硬派」の元防衛庁長官がいる。イケイケ元春の子孫かもしれないなあ。また、この長州藩が明治政府にまりかけた時に、武器商人の坂本竜馬は、政治の仲間に福井県の武将を誘って財務大臣にしようとしていた。それ福井県は働き者で節約する県であったことがわかる。その閣僚が現代では与党の元行革大臣であった。政府は明治維新の時の過去の政治をしようとしているのは、先祖の亡霊が動かしているようにも見える。だから、時代に合わないというのである。今は平和でなければ豊かになれない時代である。しかも、戦争行為なんて過去の汚物ではないか?日本はいやというほど目にあってるではないか?それを今になってかたき討ちみたいに、「戦後で来た憲法がどうのこうの・・」というほうがおかしい。戦後できた憲法は、戦後から未来の平和を願ってできた戦争放棄の憲法ではないか?それを戦後できた憲法がおかしいなどという与党の党是は、戦前の戦争行為ができた憲法の方がいいというのと同じではないか?
ったく、今の平和を壊すような憲法改正はしないでもらいたい。今は明治ではないのだから、時代にあった政策をしてもらいたい。大体、戦争は独裁政権が起こしていることを反省してもらいたい。
ヒットラーだって独裁政権であった。今の与党も独裁政権の横暴をわがもの顔にしている。それが
「武力行使」という力に頼る政策に表れているではないか?知恵が回らないから武力に頼るのか?
毛利の長期政権は、戦わないことで培われてきた歴史を知るべきである。独裁はあかん。三人寄れば文殊の知恵だが、500人いても独裁的で同じ意見でなければいけないなどの政党は良い知恵などは出されず、殿様の意見に従うだけではみんな倒れてしまうのだ。しかも、イケイケ殿様では先が恐ろしい。
独裁政権では国会もいらないとう与党の考えでは、日本は傾国すると警告する。


No.542 (2014/09/22 07:44:28 (JST))  
[先祖の信頼を得ようとする政策では生きてる国民は困窮する]
 平 和子  URL:

日本は災害が多いから、いくら家を建てても災害でつぶれてしまえば、ローンが残って、災害後はアパートを借りれば、その家賃とローンとで二重の支払いが生じる。国民は、働いた収入はすべてその支払いに払いさらに食べていけない、子供は育てられないというどうしようもない状況に陥る。災害保険は火災保険よりも保険金が少なくローンの支払いもできないありさまである。こういう大雨でさえ災害が大きいのだから、これをなんとかしなければならないだろうに、政府は「武力行使」に夢中でまったく改善策も出ない。災害日本では、他国を「武力行使」で救済するほどの余裕は無い。経済も低迷しているし、労働人口も若い者の人口も減っているし、国の施策に右往左往している中で、なんで他国へ兵士が武力を持って支援できるか?他国特にアメリカへは、「日本は内部の災害でとても支援はできない」とはっきり言える政府であってほしい。日本自身が救済してもらいたいくらいなのに、巨大な予算を使う「武力行使」など、無駄というより、国内の災害難民を救済しなければならない予算ではないか!しかも兵士の命がもったいないではないか?兵士より災害救援隊員を増やすべきだ。
政府の姿は。できないことでもできるかのように他国に見栄を張っている。その「出来ない」と言えない見栄っ張りのために、国民に犠牲を強いる政策をしている姿は、他国に対して見栄を張って、「戦えますよ」と言っている姿ではないか?他国を助けるほどの力は物的にも人的にも何もできないくせにだ。
歴史上では、江戸時代前後、山口県の武将の大内氏は見栄っ張り武将で皇族のような衣装や振る舞いや文化好みであった。これは、九州の陶氏に征服されている。戦っても負けているのだ。見栄っ張りでは戦争には勝てない。つまり威嚇で戦争を呼ぶのは墓穴を掘るということだ。
次の武将は毛利氏だが、これは極めて慎重で、陶氏から長州(山口県)を取り戻した。策略に長けていた。毛利三兄弟はそれぞれみな意見が違い、戦いについてことごとく反論が生じた。これが毛利を安泰に導いた由縁である。長男はイケイケ主義で、次男は強度な慎重論で、イクナイクナのこの意見の対決が良かった。豊臣と徳川の大坂の陣も毛利はどちらにもつかず離れずで、自らは参戦せず後方支援で神戸の六甲山で戦いを見ていた。関ヶ原の天下分け目の戦いでは、大坂方についていたのに、直前で「徳川に味方して後方から豊臣を襲ったので徳川は勝利した。これが有名な「小早川(次男)の裏切り」である。明治維新では、吉田松陰が徳川政府のやり方に抵抗した抵抗勢力であった。その弟子たちが明治維新の重鎮として(高杉真作など)入り込んでいる。その後、長州藩は薩摩藩と意見が合わず、薩摩藩と戦って政権を独り占めしているのである。したがって、現代の選挙での政権取りと違って、力で取り込んだ長州藩の歴史が、今の議員たちにDNAとして、「力の鼓舞」と「長期政権」をうたっているのであろう。だから、今の政権はその後継者として同じ政策を出している、マイペース主義の時代錯誤政権というのはこのことである。人間の中には先祖に影響されている人間がいる。それは親から受け継いだものだが、その思いを国の政策にしてもらっては困る。国会議員は、国民の信頼を得て選ばれるものだから、死んだ先祖の信頼を得ようとする政策は、国民の信頼を失うものであることを知るべきだ。


No.541 (2014/09/21 09:23:05 (JST))  
[暗い世に染まるなー暗い過去は忘れろ]
 平 和子  URL:

今日は彼岸だが、仏事が多いせいか、街を歩けば、洋服で暗い色ばかり着ている人が多い。その中にいると黄色や明るい色を着ていれば目立つから、その明るい色の服の好きな人も暗い色の黒を着るようになって、ますます、暗い服ばかりになって明るい社会にはなってない。高齢者が増えるからだというがそうかもしれない。そういわれないためには高齢者も明るい色を着るべきだ。
「朱に交われば赤くなる」という諺は、過激な人と交わっているとその考え方に染まる、という意味だが、服の色も集団に染まるという心理がある。
今、毎月のように仏事の行事があり明るくなれない。今日は彼岸だが、これは太陽の動きであり、休日でもあるから、墓参りせよとばかりに仏参りがされているが、この休日をのんびり富士山でも見に行こうかという休日にはならない習慣が経済を圧迫している。若い人らもこの休日を楽しめないのではないか?世の中を明るくするには、服の色を明るくすることと、自由な休日があったほうが良い。
何年も毎月のように仏事があると精神的にもう立ち上がれなくなる。死んだ人に縛られていては何もできないという事である。先祖のためにと誓う政治家が「武力行使の党是」をやりますよなどと先祖返りする政治家も出てきて迷惑である。政治家の一個人の先祖のために国の政策で武力行使する?などというのでは、これでは、死んだ先祖は喜ばないだろうな。
世の中を明るくするためには暗い過去を繰り返してはならない。前向きな人生は過去にこだわらないことだ「暗い過去は忘れて明るい未来を作るべきだ。」
また、即世の中を明るくするには、明るい服を着るべきであり、老人は特にアスファルトのような色をきれば、車にアスファルトと間違えて引かれてしまう危険があるということでもある。
明るい色は明るい社会を呼び、経済も活発になるということでもある。交通安全期間中でもあり、黄色やピンクや白などをきましょう。男もピンクや黄色の薄い色を着るべきだ。背広も黒はもう着ないことにして洋服やは黒の背広は製造しないとか、仏事も空色にしたらどうか?黒は絶対にダメとか忌ごとの礼服も空色とかにする規定とか、普段の時は女性も黒っぽいのは着てはいけませんとか国の条例にしたらいいではないか?これで交通事故も少なくなるだろう?


No.540 (2014/09/21 07:35:43 (JST))  
[誤字訂正]
 藤 咲子  URL:

後宇多天皇の歌で「そんかみ・・・」は「そのかみに・・・」の誤り。すみません。お詫びにもう一首
後宇多天皇の歌「我住めば寂しくも無し山里も朝祀りごと怠らずして」これで古代では天皇が朝朝にきちんと祀りごとを休みなくしていたことが明白だろう?
「山里にいて、いくらさびしかろうと朝は早起きして毎日の仕事を怠けずきちんとやろうね、そうすれば心のなかのもやもやも迷いも消えるよ」という教えの歌だ。敵をやっつける企みばかりしていては、心はそのように荒々しくなってしまうという戒めでもある。
さあ、朝、仏さんに彼岸の牡丹餅供えて「今日無事いられるのも、平和のおかげ」と感謝しましょう。


No.539 (2014/09/21 07:18:02 (JST))  
[古代文化ー卑弥呼はなぜ選ばれたのか]
 藤 咲子  URL:

古代より国民は天皇は、「民は子である」といわれてきた。民同士が争わないように、民は兄弟でもあると卑弥呼は諸国の豪族を統一してきた。そしてその親が天照大神である。従って祀りごとをするというのが主であった。そして細かい具体的な政務は、その当時の一番勢力のある武士が司ってきた。平家も藤原も武士から皇族の外戚となって権力をわがものにした。つまり、国内の権力争いは武士同志でやっていて天皇には関係ない出来事である。それが現代つまり大戦後になると、天皇はその立場を維持し象徴となっているから、国内や他国との争いには指揮権を失っているから、つまりは古代国家のように祭祀を行う文化人に還ったのだ。そして、天皇は民を救うために国民主権の憲法をアメリカに作ってもらって、「我が子」が時の政権つまり、武士政権の犠牲にならないようにしたのである。それが「国民主権の民主憲法の平和憲法」である。天皇は古代より争う事より調和を祈ってきた。小さなこの国の永久存命を失う「争いで国を失うことの恐怖」を先の大戦で知ったからだ。肝をとられる事の恐ろしさは天皇しかわからないだろうな。今、天皇に指揮権がないからと言ってわがもの顔して「武力行使」などの指揮権をとろうとしているものがいるが、昔なら天皇以外のものが他国との紛争を武力で対抗しようとすれば、天皇はその政権をはく奪して他の平和政権にこの国の政務を任せるだろうな。「武力行使政権」はこの国を危うくあするから、古代に卑弥呼が出てきて、中国との交流がスムーズに行われ、それが称えられて天皇制ができたことを、時の政権は知るべきである。
後宇多天皇の和歌に「そんかみにたのめしことのかわらねばなべて昔の世にやかへらん」という歌がある。古代から「平和を維持するためのあらゆる努力をしてきたのだから、それを学ぶべき」といっておられるのだ。ということは、昔から日本人は内外問わず争いごとを好む人種であり、この性格の制圧には古代から苦労が絶えないことを憂うということでもあろう。
卑弥呼が平和の象徴として選ばれたのは古代でありそれが天照大神として今も全国に祀ってある。歴史は、日本人が起こす争い心の制圧でもあることをしるべし。


No.538 (2014/09/20 22:33:13 (JST))  
[東西かあ]
 なるほど  URL:

東は大和武尊、西は大国主命だよね。東西のバランスをとるために、祈祷で選んだ武将だよね。
西の大国主命と交渉したのが大和武尊で、和睦で国譲りしたとか、ホーラネ、無血開城だよ。争いは好まないのだから。でしょ?だから、争いたがるのは武士だってば。つまり皇室じゃない。
武士って戦わないとその存在価値がなくなるからね。いまの防衛省だって、戦いの練習をしているのは、戦うことが使命だからだ。その使命が平和の時代になれば用無しになるから、武士は不安になる。どこかで戦いがあれば助太刀でもいいから戦いたいというのが、仇討助っ人許可でしょ。なんか、武士って哀れだねえ。だからって、戦争をしたがるのはあかんで。武士のDNAがうごめくのだろうけど、その虫は下剤で出さなきゃ人に迷惑でしょ。あーも、いやになるなあ、蟯虫は。


No.537 (2014/09/20 18:59:11 (JST))  
[ 必死すぎw ]
 通りすがり  URL:

 

>皇室文化は争いを好まない歴史がある ← X

皇室は昔から、東西の武将に密書を送り、争いを煽っていた事も知らないのか?
ちゃんとな、歴史を勉強してから書いた方がいいよ。

 


No.536 (2014/09/20 07:39:27 (JST))  
[過去の政治の罪も巨大だ=原爆投下=地球破壊]
 藤 咲子  URL:

戦前の政治の罪は、この国に原爆を投下されるまで、戦いを止めなかった事に尽きる。
東京大空襲の時にさえ止めなかった。そもそも、スイスで開かれた「国連会議」で中国の訴えを世界が味方した時に、その場で席を蹴って「国連脱退」を宣言した衆議院議員のあまりにも短絡的な態度が、世界大戦を招いたのだ。世界会議で被告人に立たされた時、日本人の傲慢さをもろに出し、話し合いを拒否する態度が、果ては世界中を敵に回し、さらに負けん気の強さが止めない戦争を繰り返し、結果原爆投下を招いたのだ。
この、政治家の反抗心の罪をその時、日本人は「偉い」とほめそやした。この国民の負けず嫌いも戦争加担の一因となっている。ヒットラーといいその時の日本人と言い、負けず嫌いが起こす話し合いをしない、したくない態度が紛争を巨大化するのだ。この国を担う政治家が、自分をコントロールできないでは、この国を任せられないということだ。あの戦前の国連会議で、被告人にされた日本の傲慢さと、訴えた中国の柔軟さとどっちが政治的に優れているかというと、調停に持ち込んで決断を世界に預けた中国のほうがすでに戦いに勝っているとその時から勝敗は決まっていたのだ。ただ気が強いばかりでは国は守れないのだ。あの時国連会議で「話し合い」を求めたのは中国であったからだ。
世界は話し合いを重視する。武力行使にならないように世界中が真剣に話し合わねば、地球は核戦争で破壊することになる。戦いがエスカレートして原爆投下が行われたことを、過去の戦争の経緯と姿から、真剣に「話し合う」ことを為政者は行うべきである。


No.535 (2014/09/19 05:05:34 (JST))  
[政治の罪を問うべき]
 平 和子  URL:

平和の聖地はどこでしょうかと尋ねたら、広島長崎東京と答えねばならない。世界大戦を終わらせ世界中の人たちを救った聖地でもある。戦争の実験台にされたのだから、これほどの屈辱があるだろうか。
それを、黙って許してきた聖地である。いわば、日本におけるキリスト的存在の聖地である。
世界大戦は、軍政が起こした世界大戦である。日本とドイツの侵略戦争が世界大戦にまで発展したのだから、為政者はこれを二度と繰り返してはならない。為政者は世界を戦いの仲間にしようとしてはならないのだ。世界を利用したり無視したりしてなんでもかんでもしてもいいとは限らないのだ。いや、戦いそのものを始めてはならないことを世界中で辛抱しなければ、広島長崎東京の聖地に申し訳ないだろう?たとえば、政府が自らの党のパフォーマンスで他国を威嚇したら、威嚇された国は必ず「仕返し」をする。他国政府が仕返しをしなくても、他国のシンパの黒子が何かやらかすから、日本の国境で威嚇デモンストレーションをやってはならない。そのデモンストレーショウンが紛争に火をつけるもとだからだ。為政者は常に他国との親愛の交流をしたり、話し合いを恐れてはならない。「話せばわかる」と強く信じることだ。
話は変わるが、国とは違う一般人の話だが、大戦後の日本では大勢の兵士が帰還したがその中には妻子連れの兵士もいた。任地で作った妻子である。その妻子の住む家がなくて、老婆の家屋敷を乗っ取り老婆を追い出して住み着いたとき、老婆は納得がいかなかったが、兵士はお国のために戦ったのだからと、仕方なく家を出て行ったという話は全国どこにでもある。他国を侵略することが当たり前のような軍政のもとで働いてきた兵士は、人の家屋敷を略奪してもいいという傲慢な精神になるのだから、戦争が人の心理に与える影響は「悪しき訓練」が多いのではないか?軍政に、略奪や強奪虐殺を訓練されていたのかとさえ思う。ヒットラーは、若いときに、国のためという名目であれば人間を虐殺することが許されることを覚え、この虐殺魔は、自国のユダヤ人を大量に具あく札したのだと戦後、批判者は分析している。このような悪魔のマネは絶対にしてはいけません。マネした人達は、「虐殺魔」としての素性を疑われるからだ。「お国のために」国民犠牲を当たり前と考えること自体が、すでに異常心理だという事を、大戦から学ぶべきではないか?
どこの国の一般人は、軍政のやることに批判はできなかった。ただ、許すことしかできない状況を軍政治は強制的に作ってきた。東京大空襲でも、原爆実験でも、国民は軍政がもたらした強制的犠牲を耐える人生であった。軍政は何を耐えたのか?負けた時点では、日本政府は、アメリカのために、遊興施設を作るように命じていたのだとある著書に書かれている。そしてその遊興施設を軍の幹部も利用していたというのが戦後直後の軍政の状況である。国民の犠牲など「放屁」で抹殺したのだ。戦後、兵士は国民から略奪をしていた。そして、政府は一転して、ごますりをし、自分達だけが得をするように国民から徴収した配給米を横流しして儲けていたという。こういうことが平然と行われても国民は耐えるしかなった。自国政府が戦時中も国民を犠牲にし、戦後も国民のものを強奪したのだから、戦争というのがいかに人間を悪魔にするかがよくわかる。これを反省して戦争を起こさないようにしなければならないと決心するのは政府ではないか?威嚇が戦争を起こさない絶対的な方法ではないことを、相手の心理に立って考えるべきではないか?真珠湾攻撃は、相手を威嚇するためであって戦争を仕掛けるためではなかったのに、相手は絶対に許さなかったではないか?安易な威嚇デモンストレーションを、今の政府は簡単にするが、為政者は、相手国の心理の上にたって、「威嚇」の前に「親密な話し合い」を何回も何万回も繰り返すべきではないか?それができないから武力行使するというのは、戦争しかできない政府という事であり「危険政府」という事になるのではないか?「話し合いが出来ない」は、性格的な統合失調症であり病気である。また、これは逃げの姿勢ではないか?子どもだったら「逃げてばかりいないでキチンと話し合いなさい」と言いたいが、政府には言えないというのもまた「国民の逃げ」ではないか?戦争がどういうものか、広島の被爆者が言っていた。「そんな甘い考えでは戦争は理解できない」と。戦争は絶対に起こしてはならないのだ。軍政人はすべて「自分が被爆者の身になって考えるべきである」被爆者、戦災孤児、満州開拓民の身になって考えれば、戦中の為政者がいかに悪夢を国民に強いてきたかわかるだろうが。わからない政治家は、為政者にはなれない。自分達の党の宣伝の威嚇パフォーマンスが戦争を呼び込むのだから、政治の罪は大きいのを自覚すべきである。


No.534 (2014/09/16 09:48:53 (JST))  
[自民党は「日本国憲法改正」よりも「党是」を改正すべき。]
 藤 咲子  URL:

政府与党になった途端「憲法改正」を言い出したが、「党是」のために「大日本国憲法」を改正するなんて、「国民主権憲法」よりも「党是の武力法を優先する」という姿勢であり、これは問題である。
自民党の党是は、戦後にできた国民主権の「新憲法」に準じて「党是改正」を改正すべきであった。
逆ではないか?政党があまたある中での一政党の「党是」で「日本国憲法」を改正しようというのは傲慢で「オウム真理教」のようではないか?一宗教人が政治に乗り出そうとして失敗し国を乗っ取ろうとしたのと、一政党が国を「自分の党の規約」で国を仕切るのはよく似ている。しかも、サリンで国民を殺戮するのと、他国戦争に国民を差し出すのは方法において同じような行為ではないか?
この自民党の党是は「平和交渉政策党是」に改正すべきである。遅きにあらずだ。党是は昔にこだわらずである。男たるものは、「平和交渉なんかやってられるか」という武闘者が多いがこれが国を傾けつぶしてしまう元である。真の男らしさは「戦う男」ではなく「守るために知恵の働く男」である。その大きな度量が、「戦う男の本能」より優れている。「戦いとは男の本能」でありすなわち「野獣の本能」であるから、進化している人類の本能つまり「知的本能人類」から「退化している」と軽蔑されるのである。


No.533 (2014/09/16 09:24:34 (JST))  
[戦争は始めたら原爆でしか終わらせられない!地球破壊の元]
 平 和子  URL:

政府幹部は「お国のために」というが、この与党の「党是のため」ではないか!誰が一政党のために命をささげるものか!うぬぼれも甚だしいと、はっきり言いいたいのに言えない国民を代弁する。
「お国のため」を考えるなら、「国民・国土を犠牲にしないで、「守る平和外交しかない」ではないか!
「武力行使は武器を持つ国民が、相手の強大な武器に殺されるということ」ではないか!長期戦になっているではないか!ローマ法王は「世界大戦を危惧する」と懸念しているではないか!
このシリアやイスラエルのように、いったん始めたらなん年も解決しない愚かな戦いは、過去の戦いを反省しないで、過去の戦いを讃美化しているからだ。「武力行使政策」は「過去の英霊に動かされている政策」ではないか?戦争は始まらせてはならない!絶対に!「平和交渉しかない」のが辛い負けず嫌いがいるから戦争になるのだ!戦争は始めたら原爆投下でしか終わらない核戦争となり地球は破壊する。
どんな時でも戦争にならないように柔軟な態度をとるべきだ。負けず嫌いが外交すると、戦う見方を増やすための外交をするから世界大戦になってしまう。世界に迷惑をかけまいとすれば、当事国との話し合いによる「平和的解決の交渉」しかない。政府与党になったら、できない「平和交渉」もしなければならない。これが政権党の義務ではないか!中国は古代より親密な隣国であるから、文化交流での「平和交渉」するべきである。これは中国の政府要人も喜んで応じているというではないか!
紛争を戦争に発展しないようにするためには、「武器をちらつかせたら信頼を失う」ということを知らねばならない。反対の政策では政府は当たり前の常識を逸脱している事になっている!
戦争は始めたらやめられないのだから、決してはじめてはならない。今後世界大戦を始めたら終わらせるのに「原爆が世界に蔓延することになり地球は崩壊する」ことを心から肝に刻まなければならない。
原子を軽く考えている政府が「戦争を軽く見ていて戦争を始める」から、政権党には重々警戒しなければならない。紛争が起こったら即相手国に「文化交渉による平和的笑顔」を向けなければならない。
知らん顔して「武器を磨く」姿勢では、政府はマナー違反である。隣国は歴史的なことを大事にするまたは重視する国であることを知るべきである。
シリア紛争が今は武器を競い合う
「党是のために死ね」などよくもづーづーしいことが言えるなあ。傲慢とはこういう者のことをいうのだ。


No.532 (2014/09/16 08:39:26 (JST))  
[党是のための「武力行使政策」?何のためってえ〜!]
 なるほど  URL:

昭和戦争の第二次世界大戦では、終戦時には天皇は「自分はどうなってもいいから民を守ってくれ」とアメリカ占領軍に必死で頼み、従って日本国憲法は「民を守る」主権在民の憲法が出来上がった。軍部が民を犠牲にしてむやみやたらに戦わせるからこれをできなくしたのだ。これも天皇の思し召しではないか?その憲法を改正して「戦う憲法」にしようというのが自民党政権の戦後からの「党是」である。
したがって、中国がせめてこようが来まいが、この「党是」を政策化する時は、紛争になりかけている今が好機とばかりにやりだしたのだ。ホコリをかぶっていた「党是」「時代錯誤の党是」をよみがえらせようという考え方や、何が何でも党是は時代錯誤になろうとやるのだという姿勢そのものがもうおかしい党ではないか?この姿勢は、昔なら「天皇とアメリカが決めた新憲法」に対する抵抗勢力であり、これは天皇と国民主権より、「軍部主権」の崇拝主義者で軍国主義的政策に戻りたい願望の表れということが見えてくる。これが、国民に自民党の党是遂行政策に対する「狂っている」という見え方である。
「武力行使外交路線」は暴挙であり、2・26事件のように突然言い出し、秘密法も突然言い出したのは、自民党内では戦後70年間温めてきて今が好機を得たのでやりだしたということであろうが、国民は日々進歩しているので、「は〜?」と知らないことをやりだしたということになる。
武力行使など今も昔も日本にはふさわしくない。今は高齢者ばかりの日本に「武力行使政策」など、誰が聞いたって無理だ。しかも、厚労省は、在宅介護推進政策を決めて今の働く若い者は家で親を介護しろという政策をしている。政策の不統一もあるし、若い者は介護と兵役とで、就労人口はなくなっていく。党是を優先させた政党により国民は犠牲的労働で振り回されるのを「政策的犠牲」とも言うのではないか?さらにこの政策で「国民の就労人口」は激減し、そのため経済はやっていけなくなってしまうのである。政府は「先をみない」で「党是」を優先させる愚かな政府ではないか?
昔から「戦争は、政府と軍部がやらかす」という老人の口伝は、その通りであることを自民党政策が証明したようなものではないか?
あーあ、戦争で死んだ兵士の死は「党是」のための無駄な死であり、そのために原爆実験台にされた広島長崎こそ終戦のために国民を救う犠牲的聖地であったということである。


No.531 (2014/09/15 06:05:03 (JST))  
[古代より平和外交政治が基本]
 藤 咲子  URL:

古代卑弥呼の時代より、政治は卑弥呼以外の豪族集団が決めていた。というのは、卑弥呼の時代に入る前は地方豪族たちがひしめいていて、魏志倭人伝にあるように「倭国は数百もの国がある」と書いてあるそうだから、国内に小国がたくさんあって派を争っていたのを大和政権が制圧していったのだ。そしてその大和政権の長を決める時に、決めかねて、また争いが起これば大和政権も分裂するので、予知能力があり祈祷をする卑弥呼という女性に決め国外外交は彼女の役割だった。卑弥呼の時代から、対外政策は「平和外交」であったのだ。そしてその子孫が天皇であるから、天皇が「平穏無事」を祈祷する役目を負わされていたとも言えるから、戦争は自らはしないということである。それも、大和政権誕生までの経緯が、全国各地を戦って勝ち抜いてきて、戦争がいかに民や国土を傷めるかいやというほどの古代の経験から「平穏無事」を祈祷で祈るのが天皇の役目となったのだ。しかし、日本は政権が変わるたびに戦争を起こすものが出てきて今日に至っている。天皇が古代において戦争を起こしてきたのは、天皇制に反対して反乱を起こすものが出てきたときである。また、幕府が天皇領を横取りしようとした時とか、天皇制をないがしろにしようとした時にしか立ち上がらないかった。対外国に対しては卑弥呼の時代から「平和外交」であるから他国との紛争はなかった。その証拠には、中国の鏡の「三角縁神獣鏡」が全国各地の神社からも出てきていることから、中国との交流が親密なものであったことがわかる。  政治家は歴史を学ばなければ政治家になれないという「政治家に立候補する資格試験」なるものを作らなければ、今の政治家や為政者や統治者は歴史を知らないものが多すぎるから、紛争に対して「平和外交が基本」という歴史をないがしろにするのではないか?やはり、為政者に立候補する政治家は選挙前に試験を受けて合格したものしか立候補できないという事にしたらどうか?人気投票で為政者が決まるのでは、一国を任せるには危険すぎるのではないか?


No.530 (2014/09/15 05:09:36 (JST))  
[]
 なるほど  URL:

戦前の軍部が暴走していたという証言のもう一つは、終戦時の玉音放送がなされたときに、軍部は全国の各地方の軍司令部に「天皇の終戦放送は誤報である」と司令を出していたという。天皇の司令を無視していた証拠ではないか?そして、厚木基地にアメリカ占領軍が乗り込むというので、軍は厚木基地に戦車をや妨害物を置いて占領軍の飛行機の着陸を阻んだという戦争状態を続けたという。(著書「終戦の日は八月十五日ではなかった」より)
また、2・26事件は、青年将校の暴動であり、元老院を攻撃したのが事実であり、奇襲であったので、反乱軍として処刑された。若い者の意見を無視した軍幹部への不満から出た暴動なので、これは軍幹部の責任であるのに、天皇に「反乱軍」と報告した軍幹部の報告がおかしいのではないか?すべて、軍政の都合の良い情報操作で天皇は正しい判断ができないようになっていたのではないか?
天皇に現状を報告すれば「四方の海平かなるに」とことを荒立てるなという文化人としての教養で司令が出るので、それには不満の荒々しい軍幹部が天皇を荒々しく育てたともいえるのではないか?
しかし、東京大空襲で自分の頭の上に火の粉が降ってきたのにその時に「終戦司令」を出さなかったのはなぜか?軍部が反対したのではないか?
天皇責任は、東京裁判で「天皇象徴性」にして、天皇から司令権をはく奪されている。天皇はマッカサー元帥に「自分の首はどうなってもいいから国民を救ってほしい」と交渉していることからも、戦争で国民が犠牲になったことを謝罪していることがわかる。軍部の悪口なんか一言も言ってない。ただ自分のせいだといっているではないか?だから、今の憲法は「国民主権」ということなのではないか?日本国憲法は「軍政の暴走を規制するための憲法」ともいえる。国民主権であって「軍政主権者ではない」という憲法である。天皇はあくまで占領軍との交渉で「国民犠牲ができないような憲法を作った」とも言えるのではないか?それを今になって戦争を知らない若い政治家が「憲法改正」などといって「武力行使・武器使用」などを言い出せば「武器使用させられる国民犠牲」が生ずるのはおのずとわかるではないか?これは、戦中からみれば、青年政府の「憲法に対する反乱軍」ではないかという見方になるのではないか?


No.529 (2014/09/14 08:43:21 (JST))  
[皇室文化は争いを好まない歴史がある]
 なるほど  URL:

昔の話だが、ある地方に、水源地を奪い合うその周辺の地域の争いがあった。かたや、A村方やB村としよう。ある日、A村の宿屋に、全国を行脚している修行僧が泊まった。宿屋の主人が「この村の水源地を隣村が自分のものだといって争うので今にも戦いが始まりそうです。双方が武器を磨いているそうですが困ったものです。なんとかならないか知恵をお貸し下さい」と拝んだ。僧侶は一晩考えていたがいい知恵が浮かばなかった。そうりゃあ僧侶だやね。ところが、明け方うとうと寝ていると夢にか神様が表れて「神社を作り、その勧進寄進に京都の公家を訪ねなさい」と言ったという。朝それを告げると早速僧侶は京都へ向かった。村の人達も、集まって相談しだした。京都では、公家や天皇の第二妃の準皇后や太政大臣まで、歌を寄進してもらって、百首和歌になったのでA村に帰って金屏風を村の人たちが一生懸命作って、僧侶がこの歌を書き、神社に奉納した。そして、B村に「この神社は水源地の主を守る神様で京都の公家さん達の和歌のお宝もあるのだ」と示したら、B村は当時の政権が味方についたからと、とうとう降参したという。つまり、A村は、戦わずに勝ったというわけである。それには、和歌の力があったということであった。平和裏に紛争をかたずけたこの和歌のお宝はA村の文化財としてお宝になった。和歌は皇室文化であるが、こういう風に和解のために使われたのだから、皇室の「敷島の道には、大和言葉は幸せを呼ぶ」とも言われている。
従って、天皇が現人神(荒人神)となったのは、政府の先導によるものではないか?
お祭りの神様の行列には必ず「先導」となる「猿田彦尊」というものが先払いとして歩く。この尊が今でいうなら政府である。この尊、神を戦争行為の道へ導けば神さえもこの先導に従っていかざるを得なくなるのではないか?先導は政府の「政策申請」であり、断れないような強制政権では、断れず、仲間に入ってしまうということではないか?


No.528 (2014/09/14 08:01:59 (JST))  
[訂正]
 なるほど  URL:

上から9行目ー名刺政府は明治政府に訂正ー


No.527 (2014/09/14 07:57:25 (JST))  
[誰も頼りにならない?]
 なるほど  URL:

天皇は侵略戦争を始める時に、「四方の海平らなるに・・・・」なぜ騒がすようなことをするのか?と陸軍大臣に行った和歌の言葉が残っているのは有名である。「この日本を囲む四方の海は静かで平穏ではないか?どうしてそんなことをして騒がすのか」という言葉だ。これはかなり有名な和歌なので、この歌から、陸軍が天皇に侵略戦争を促したということではないか?それからは、陸軍のやからに奉られおだてられ、「あなた様がいなくてはこの戦争は勝てません」と、戦況が悪化してきたときには、天皇にすがってきたということではないか?そもそも、明治維新までは、幕府に政権を乗っ取られていた天皇はひたすら文化人であったのに、新政府の明治維新後は、勤王派国民によって奉られ天皇制を強硬にしてきたのだから、天皇は国民の強硬派の名刺政府に祭り上げられたということではないか?その証拠には、明治天皇の侍講が、「徳を中心にした帝王訓」を教えていたのに、侵略戦争をしたい明治政府が、その侍講を僻地に左遷してしまって、荒々しい天皇に仕上げてしまったという、左遷された侍講側の無念が地方に語り継がれている。天皇を荒々しくしたのは明治政府である証拠はあちこちにある。
そして、天皇はこの明治政府の強硬路線にしたがって、侵略戦争を許さねばならないということではなかったか?いわば、天皇は明治政府にとっては「国民を従わせるための道具のように使われていた」とも取れる。2・26事件では、天皇は「我が老友をよくも殺したな」という腹立ちであったろうが、天皇であるから、怒りは一般人と違ってすごいということである。この「虎の威」を借りた政府が、それを機に「四方の海」の天皇の「侵略戦争に対する「けん制」をなくさせてしまったのである。
天皇が指揮権があるが、実質は、裏の指揮者がいて天皇を指揮していたのではないかというのが、国民の軍部にたいする不信である。天皇といえども、新政府の軍部は集団力があり頭が上がらないから、いいなりではなかったか?戦後も天皇が「戦いは止めろ」といっても軍部は従わなかったという証言もある。つまり、政府の権力が強いと正しい判断ができなくなるというこtではないか?反論どうぞ。


No.526 (2014/09/13 13:44:17 (JST))  
[天皇に責任逃れさせる為の小説]
  ガダルカナル  URL:

 
昭和天皇の偽録なる書籍がまた宮内庁だかから出たらしいが、
天皇の戦争責任が突き上げられると必ず国民騙しのウソ書物が出る。

それ書いたの宮内庁の侍従だろ。
天皇のシモベだった者が天皇に都合が悪いこと書く訳ないだろ。
天皇を美化しその責任から逃れさせる内容に決まっている。

戦後70年間、学校教育で子供たちにウソを教えさせて来た自民党政府。
天皇には責任がなく、軍部の言い成りだった唯の無能力者であるかの様なウソを教え込んできた。
それは今の天皇。 戦前の天皇はそうではなかった。
そして悪しき天皇制を温存し、国民の心を蝕んできた。

しかし実際は、天皇は唯一の主権者であり、当時は神とされ、誰一人として逆らうことの出来ない存在だったのである。
そして天皇は陸海軍を統帥する最高権力者だった。
当時、天皇が自分のことをどう考えていたかは、次のエピソードで明らかである。
2.26事件の時、自分に逆らったと勘違いした天皇は激怒し、白馬に跨って自ら鎮圧軍の指揮を執ろうとした。
また東京裁判の時、東条英機は本人質問で「私は(天皇)に命令されてやっただけだ」と言い切った。
その後被告人席に戻った東条は、後ろに立っていた同じく被告の軍人に頭をポカッと叩かれてバカと言われた。
次回からの本人質問に際して、東条はがっくり力を落とした感じで天皇をかばう行為に出た。

大日本帝国憲法をよく読めば分かる通り、当時は天皇の許可が無ければ何一つ進まない制度だった。
御前会議で天皇がGoの指令を出さなければ戦争は始まらなかった。
つまり、天皇とその取り巻き連中の欲望の為に戦争は始められたのだ。
その後、数百万人の国民が苦しみ死にし続けているのに天皇は全く意に介さず戦争をやめようとしなかった。
ところが、広島長崎と続けざまに原爆が投下され、次は自分の頭の上だぞと思った途端に鶴の一声で戦争をやめた。

これが真実。

どんなに美化しようとこの事実は変えられない。
この期に及んで騙される者は、騙される方が悪い。
 


No.525 (2014/09/11 19:59:34 (JST))  
[主権在民を守らないからだ]
 平 和子  URL:

まあ、今年の雨はなんなんだろうね、あっちでも、こっちでも。こっちは雨が降らないが。
国が武力行使を言い出してから、豪雨災害が多い。
戦争反対、憲法改正反対をいう国民を抵抗勢力などどいっていじめるからではないか?
主権在民を政権主権にしようとするから、神様がおこっているのだろうよ。
しかし、宮城県の石巻はようやく震災から立ち上がろうという時に、この水害だよね。災難に負けないでー。雨はいつかはやむからねー。我慢強い東北の人の根性を無くさないでー。本当にこのように災害が多いのに、政策で国民を不安に陥れないでもらいたい。災害救済や防災が徹底してないのに、ほかのことにうつつを抜かしている場合ではないでしょう。


No.524 (2014/09/11 09:13:56 (JST))  
[デング蚊は梅雨時に来て卵を産んだものだろう]
 藤 咲子  URL:

なんと、パソコンに蚊やハエが止まることがわかった!傍らにフマキラーをマウスの位置においてパソコンに来たら、シュッと一吹きでダウンした。みたら、なんといつもの縞々蚊ではなく黒い太い蚊であった。新種の蚊だ。デング蚊は赤黒く縞々があるらしいがこの蚊には刺されてみないとわからないが、蚊取り線香にはびくともしなかった。免疫ができた蚊らしい。で、フマキラーを近くにおいて、パソコンに来るのを待ってたら、やってきたあ^。最初上から画面を見ていたが危険を察知してかじっとこっちをうかがっていたので飛んでいくなあとシュッと一吹きフマキラーを撒くと飛んでいったが後にかけると落ちたので見てみると、体が硬い羽も胴も長い蚊で模様は全くない。大きいよ。羽は薄いが胴が硬くて潰すのにもなかなかつぶれず動いていた。怖いねえ。刺されていたらその血で100匹の卵を産むんだからなあ。恐ろしい無視だよ。蜘蛛は毒蜘蛛以外は、柿を刺す蜂を蜘蛛の巣にかけてくれるので助かるし、人間がひっかけても害にはならないから、ま、蜂の天敵のようになっているから助かる。
「蜘蛛の糸」という話があるが、地獄から蜘蛛の糸が引っ張って助けてくれる話は本当かも。
しかし、蚊も進化してきていて免疫抗体ができてくるんだなあと感じた。人間も進化しなくちゃあ。いつまでも昔と同じことしか考えられなくなったら、これは進化ではなく「退化」というんだよ。
今年初めて1匹のハエが来たが、ハエもパソコンが好きらしい。特にゲームが好きのようだ。まず彼らはパソコンの蓋の上に止まり、そろそろと画面を見る。で、知らん顔していると、チェスの動きに合わせて踊りだすから吹き出すよ。(笑)しかし、今年のハエはそれ1匹だけだった。冬に雪が少ないと虫が死なないというが、今年は多かったから、デング蚊は夏になってか梅雨のうちに来て卵が孵ったものと思われる。


No.523 (2014/09/11 08:14:23 (JST))  
[東京にゲリラ豪雨]
 平 和子  URL:

なんと、溝掃除の事を言っていたら、ゲリラ豪雨が東京の小さい溝や昔のドブを洗い流してくれた!
デング蚊退治を言っていたら途端に天の神様が大雨を降らせて蚊をやっつけてくれたのだろうか?私はこういう経験が何回もある。日本は古代より「言の葉が幸せをもたらす」ということわざというかいわれがある。つまりは、言葉は悪質な乱暴な事をいえばよいことが起こらないし、良い言葉を言えばよくなるという事なのだ。この雨は、デング蚊に対する攻撃を言ったので天が攻撃したのだろうか?東京の人らにはゲリラ豪雨、雷雨など恐ろしかっただろうね。でもデング蚊をやっつける方法はなかなかないからね。雨でも降らないかなあと思っていたら、その通りになってびっくりしたよ。溝掃除は強い雨か消防のホースで流さないといけないからね。
言の葉では、「武力行使」「秘密法」あどの暗い言葉は、あまりよくないなあ。相手は蚊ではないのだから、人間が人間を殺すような言葉にはよくないことが起こる。最近の天の神様がなさることは、災害が多いが、この政策に対する危険さを訴えているのかもしれない。紛争を利用して、一政党の党是という目標の「武力行使」を達成しようとしているのだから、これは党の目標であって国民、国土を犠牲にするからだ。国民、国土を犠牲にしてまで党の昔からの目標を達成したいなどの我欲なやり方に天が怒っているのだろう。この党是は、その党の党是であって、国民の党是ではない。だれが、犠牲になりたいものか?金持ちばかり優遇する党、昔の戦前の強者(戦う兵士優遇)のためには、米まで国民から巻き上げた政府のどこが民主主義か?そのやり方を平成の今やろうとしても、今は民主主義時代であって、戦前の帝国主義軍国主義ではないからって何回言えばわかるのか?その党は、戦前の人らが多いのではないか?時代錯誤者はもう頭が戦闘したくてうずうずしているのではないか?戦っている時のあのサッカーをテニスを応援しているような応援される高揚感に浸りたいのではないか?戦争はスポーツではないのだから。スポーツは、各国が紛争や戦争を起こさないようにとできたものである。ある国は、土地の紛争はその地域の人らが喧嘩をやめさせるためにスポーツのレスリングで決まるそうだ。そしてその結果には不満を持たないという事らしい。その後は肌をふれあって戦うことで親近感が増すそうだ。武器は絶対に厳禁である。オリンピックもそういうスポーツマンシップの精神で行われる。紛争を防ぐためにできたものである。それを心から理解できてない国が武力を持ちたがるのではないか?
そういう紛争国はオリンピックに参加させないなどの禁止条約をオリンピック委員会は作るべきではないか?世界に戦争禁止の重しがないから、好き勝手する国が出てくるのだ。好戦的な国は自国に戦争禁止憲法があっても、無視して武器での戦いをやろうとする野蛮な国もあるから、オリンピック委で監視し、未来永劫参加できなくしたらいいと思わないか?世界がみんなで監視して紛争を起こす国をけん制しなければ武器での紛争はなくならない。恐ろしい人間は必ず出現してくるから、あらゆる行事に参加できなくなるよという「重石」が必要である。天の神様は、紛争や攻撃的な人間には必ず罰を与える。
本人に罰が来なくても兄弟姉妹甥孫嫁親などを死なせるように仕向けてくる。本人の種を継がせなくするのだろう。昔から「男の短気、女の悋気が喧嘩を起こす」と言われているから、まず自己管理が必要である。
デング蚊は、湿りが多い日照りが少ない国にやってくるのかもしれない。彼らは、種の保存のために生きやすいところを選ぶからね。


No.522 (2014/09/10 07:20:45 (JST))  
[手遅れになる前に病院へ]
 ポニョ  URL:

ネット掲示板のルール
長文はNG
他人様の掲示板を独占するのは荒らしと同じ
それでも書きたきゃ自分でブログでも
掲示板でも立てなさい
周りに迷惑というのがわからないか?
やはりさっさと病院へ


No.521 (2014/09/10 07:14:23 (JST))  
[反省会]
 藤 咲子  URL:

よくよく考えてみれば、先の第二次世界大戦は、しなくてもいい世界大戦だったのではなかったか?
昭和の時代は、戦争の時代だった。第一次大戦や日朝戦争や、明治から続いた日露や日清戦争などこの1世紀中に何回戦争を起こしたか?それも時の政府の「国民犠牲」をなんとも思ってない証拠ではないか。そして、今の政府は「党是」として「武力行使」政策を宣言している。今回この政策が出された時に、「なぜ、武力行使するの?とか、敵は誰なんだ?」さまざまな国民の疑問があった。アメリカだって戦争はしたくないのにだ。そして突然「秘密法案」なるものが出てきて、いかにも戦時中のような様相が突然出てきた。それもそのはずだ。戦争状態が無くても、この政権の「昔からの党是」は「武力行使」だったのだから。それを、平然と今言っていて、紛争を利用して、昭和の「戦争時代の党是」を実行しようとしている。こういう「党の目標=党是=武力行使」の党が政権を取って国民の目標ではない自民党の「武力行使党是」をやろうとしているのは、本来の国会議員の役割(国民の代弁者)ではなく、
国民を裏切るものである。「党是」というのが、戦争体制などという党は、平和維持ができない党であろう。昭和は悲惨な時代であったから、反省は必要である。戦争は、政治家が起こした戦争であった。しかも、その短気でわがままで仲直りができない日本の過去の戦民というDNAが起こすものであるから、反省しなければならないだろう。国民は「今の平和を壊さないでもらいたい」というのが本音であるから、これに従うのが、選ばれた政権の役割である。おめおめ自分たちの役割を勘違いしないでもらいたい。国民の本音は「平和交渉で和解してもらいたい」というのが本音であり、これを戦争鼓舞に変えようとするのは、政権の横暴である事、それが国を危険にさらすこととなるのを、歴史から反省すべきである。


No.520 (2014/09/09 19:57:32 (JST))  
[デング蚊対策研究会を]
 平 和子  URL:

この蚊は危険だ。代々木公園の外でも蚊がいたというから、あの辺に溝でもないか?とにかく巣窟を見つけなければ。この蚊の好む匂いとかを調べて、そこに集めてやっつける方法もある。ゴキブリをやっつけるときに、ゴキブリ団子はゴキブリがどこで死ぬかわからないので死んだゴキブリがそこいらに転がっていることがあるが、ゴキブリホイホイなどは、ゴキブリが好む匂いの箱に集めて足が粘着剤に引っ付いて動けなくするものだが、デング蚊もこの匂いに誘ってやっつけたらどうか?今、強力フマキラーの虫除けがあるが、それは虫の好む香りに近づく蚊や虫をシューと一吹きでやっつけるものだ。以前の香りとは違って虫が好むという。この香りの箱を代々木の各所に沢山おいて来た蚊がダウンするというのはどうだろう。一吹きしなければならないのではなく、香りをまき散らす、「お部屋の香り」のような容器に入れて自然に香るようにしたらいいのではないか?蜂を取るときには、ペットボトルに酒とブドウや梅などを入れて、蜂を塾した匂いに誘って、酒に酔わせて溺れさせるという手もある。
蚊というのは、吸血鬼であり、被害者は男が多いのではないか?調べたらわかるだろう。この男くさい匂いを好むのだろう。女性でも、「汗臭い匂い」とかを好むのかもしれない。かといって香水をかけるとそれにも寄ってくるかもしれないから、油断がならない。
早急な蚊の研究と対策室を設けなければ、蚊一匹が100個の卵を産むからますます危険である。
飛んで火にいる夏の虫とかいうが、火の中に入る習性があるのだろうかなあ。あ。そうか、ネオンによって来る蛾は蚊の仲間だ。そうだ、夜、箱の中に明かりをつけて、おびき寄せたらどうか?逃げないような工夫がいるなあ、やはり一人では文殊の知恵がたりないかあ。みんなで考えたらいい知恵が浮かぶかも。デング蚊撲滅対策会議や研究会議を作るべきだ。その中には、薬剤業界や学者や、道具やなど参集したらいい知恵が浮かぶだろう。しかし、東京だけでないというから、どこから来たのかなあと思う。前に毒雲は貨物船が持ってきたとか言ってたなあ。蚊は飛ぶから持ってこられないだろうが。とにかくドブ掃除が必要だ。巣になるからね。


No.519 (2014/09/08 18:59:20 (JST))  
[蚊ごときに負けてなるか!]
 平 和子  URL:

土日になると広島にボランテイアが集まってくる。今回は500人以上集まったとのこと。あの山の小岩や樹木をかたずけようと集まってくれたのだ。ありがたいことである。
東京のデング蚊のワクチン研究が始まったが、この夏には間に合わない。蚊は、湿ったドブなどに卵を産むから、この巣であるドブに殺虫剤をまかなければやっつけられない。日本の敵となったこのデング蚊に挙国一致で防衛しなければならない。
100本の蚊取り線香や、煙でいぶす方法などは、蚊がほかのところに飛んでいくから撲滅にはならない。やはり、卵を産む場所に潜入してその湿っているドブのような場所に薬剤を撒かなければ意味がない。一人あたりの吸血で100匹分の卵を産むという。50人を超えるので5000匹の卵を産むだろう。素早い撲滅を望む。この吸血鬼に対しては、虫除け薬剤を常備しておかなければならないだろう。
蚊ごときに人間様が負けてういられるか!しかし、この海を離れた日本列島にどうやってやってきたのか?原因も追究して発表してもらいたい。


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